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    タグ:ポドルスキ

    1: Egg ★ 2019/03/10(日) 23:38:36.63
    神戸が誇るV(ビジャ)、I(イニエスタ)、P(ポドルスキ)の活躍で逆転勝利!

    神戸が誇るワールドクラスのスターたちが圧巻のパフォーマンスを見せた。

    3月10日、ユアテックスタジアム仙台で行なわれたベガルタ仙台対ヴィッセル神戸の一戦は、開始12分に神戸が先制を許すも、圧倒的なボール支配で主導権を奪う。そして、元スペイン代表のアンドレス・イニエスタにダビド・ビジャ、元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキの"VIP”トリオが敵地で猛威を振るう。

    【動画】ポドルスキ→ビジャ→イニエスタ!! 躍動する豪華スターの連係プレー!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=55304

    32分、イニエスタが極上のピンポイントクロスで古橋亨梧の同点ヘッドをお膳立てすると、後半立ち上がりの46分にはイニエスタの左オープンスペースへのスルーパスでカウンターを発動。古橋のクロスからビジャがねじ込み、逆転に成功する。

    さらに、64分には中盤でのボール奪取からビジャが間髪入れずダイレクトで前方に走り込んでいたイニエスタにパスを送ると、後方から駆け上がったポドルスキへスイッチ。ポドルスキからイニエスタの折り返しを狙ったパスが相手DFのオウンゴールを誘発して3点目が神戸に入った。VIPトリオが全3得点に絡む大活躍を見せて、神戸は3対1で仙台に逆転勝利。2連勝を飾った。

    このVIPトリオの活躍に、SNS上ではファンの称賛が止まらない。
    「今日のVIPはエグかった」
    「イニエスタさん半端なかった」
    「イニエスタ、ビジャの飛び出し感じすぎ」
    「イニエスタ凄すぎました」
    「ビジャとイニエスタは別格」
    「イニエスタ、ビジャ、ポドルスキの攻撃陣の破壊力やば過ぎ!」
    などと3人を絶賛するコメントが並び、世界基準のパフォーマンスはファンの心を鷲掴みにしたようだ。
     
    さらには「今日のヴィッセル神戸は良かった」「神戸の完成度が高まっている」「ビジャポドルスキイニエスタと組むことで古橋がどんどん上手くなって」「イニエスタとビジャのプレーをきょうごが一番感じれる」といった神戸の戦いぶりや1得点・1アシストを挙げた古橋への称賛ツイートも数多い。

    このVIPトリオに加えて、神戸は3月7日にFCバルセロナからセルジ・サンペールを獲得。さらなる補強を行なった神戸は、一層その勢いを強めるのか。今後の戦いぶりが注目されるところだ。

    3/10(日) 17:03 サッカーダイジェスト
    2019-03-11_00h38_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00055304-sdigestw-socc

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    1: カエサル ★ 2019/02/25(月) 12:48:41.70
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    2019/02/25 11:40 Numder
    https://number.bunshun.jp/articles/-/838430

    理想と現実の狭間に、ヴィッセル神戸がいきなり立たされた。

    2019年のシーズン開幕をいち早く告げる一戦として、ヴィッセルは2月22日にセレッソ大阪と対戦した。舞台となったのは大阪のヤンマースタジアム長居だが、試合前の注目はアウェイチームに集中していたといっていい。

    名字の頭文字を並べて“VIP”と呼ばれるダビド・ビジャ、アンドレス・イニエスタ、ルーカス・ポドルスキのトライアングルが、いよいよJリーグのピッチに立つからである。

    ビジャとイニエスタはスペイン代表として、ポルディことポドルスキはドイツ代表として、ワールドカップで優勝した経験を持つ。世界チャンピオンの一員となった外国籍選手が3人同時に出場するのは、Jリーグの27年の歴史で初めてのことだ。

    3人の年齢を合計すると104歳のベテランたちは、フィジカルを強みに世界のトップレベルで戦ってきたタイプではない。全盛期は過ぎたものの、衰えは感じさせていない。

    現役のブラジル代表がチームを牽引した1990年代の鹿島アントラーズ、横浜フリューゲルス、ジュビロ磐田などを差し置いて、Jリーグ史上最高の外国人トリオが誕生した、と言ってもいいだろう。

    【全文はソース先で】

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    1: Egg ★ 2019/01/15(火) 19:55:18.93
    楽天株式会社は15日、ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキと4年間にわたるパートナーシップ契約を締結したことを発表した。

    ポドルスキは今後、楽天のグローバル・ブランドアンバサダーとしても活躍することが決まった。パートナーシップ契約は、ドイツを中心に、Eコマース事業、独自コンテンツの配信、メッセージングアプリ「Rakuten Viber(楽天バイバー)」の活用、ポドルスキ選手が自国ドイツで行っているチャリティー活動の支援など、様々な分野を網羅することとなる。

    パートナーシップ契約締結を受けて、楽天の代表取締役会長兼社長を務める三木谷浩史氏が公式HPでコメントを発表した。

    「ルーカスはまさに、日本のサッカーに変革をもたらしてくれた選手です。日本に住んでプレーするには勇気が必要だったと思いますが、ルーカスが先陣を切ってくれたおかげで、多くのトップクラスのサッカー選手が日本に来るようになったのではないでしょうか。

    彼の勇気ある決断と、ヴィッセル神戸への継続的な貢献には本当に感謝しています。ルーカスとパートナーシップを組み、彼に楽天のブランドアンバサダーという新たな役割を担ってもらえることが楽しみでなりません。

    イノベーションへの情熱と、若い才能をエンパワーメントしたいという私たちに共通する想いは、この取り組みを特別なものにするでしょう」

    また、ポドルスキも以下のようにコメントを発表している。

    「楽天とのパートナーシップは、現在サッカーをプレーしている日本と、母国であるドイツを結び付けるものであり、私にとって大きな意味があります。三木谷社長が楽天で築き上げてきたことや、追求しているビジョンに感銘を受けるとともに、そこに関わっていけることを光栄に思います」

    1/15(火) 17:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00892858-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/14(月) 20:08:59.24
    「まだフィットしている。あと数年はプレーしたい」

    ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、改めてブンデスリーガに戻る希望を口にしている。

    2017年からJリーグでプレーし、日本での居心地の良さを認めるポドルスキ。一方で、以前から古巣のケルン愛を度々口にしており、キャリアの最後はドイツで過ごす意向を示している。

    33歳のポドルスキはグンマースバッハでのチャリティーマッチの後、ブンデスリーガ復帰の可能性について問われ、「なぜないと言えるんだい? まだドイツでプレーする望みは持っている」とはっきりと口にした。

    さらに、今後のキャリアプランについても言及。「まだ健康で、完璧にフィットしていると感じているし、あと数年はプレーしたい」と現役続行の意思を見せた。一方で、ケルン復帰の可能性には「毎回、同じことを繰り返し話したくはない」と言葉を濁した。

    「今後どうなるか見てみようじゃないか」と話すポドルスキは、6~7月に結論を出すことをほのめかしている。「神戸と今年の契約は残っている。日本で本当に快適だし、6月か7月に自分のクラブへ戻るかどうか考えるだろう」

    1/14(月) 18:11配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010039-goal-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/15(土) 12:52:20.26 _USER9
    FIFA公式インタビューで日本滞在を語る 「本当に気分良く生活している」

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    ヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、FIFA公式サイトのインタビューに応じて日本での生活を語っている。これまでにも多くの国でプレーしてきたストライカーは「日本は別の惑星にあるわけではない」と冗談も言いつつ、その生活を楽しんでいると語った。

    ポドルスキは昨年の夏から神戸でプレーし、Jリーグで1シーズン半を終えようとしている。その間に日本での生活に溶け込もうとする姿が自身のSNSなどでも見られてきたが、その根底には文化を受け入れる姿勢があると話す。

    「日本で本当に気分良く生活しているよ。ヨーロッパの外に住むのは初めてだけど、その一方で、ドイツ代表チームでの経験を中心に多くの国を訪れているので、全く新しいことではなかったと言えるね。将来のある日、僕はイスに座って『運良く、とても多くの文化を体験することができて、良い人生を送ることができた』と自分自身に語りかけるだろう。ドイツ、ポーランド以外にも、イングランド、イタリア、トルコ、日本、そして将来がどうなるかは誰にも分からないだろう? 様々な国々を経験すると文化的に幅広くなると思う」

    ポドルスキのキャリアは2012年にケルンを退団するまではドイツ国内のみだったが、その後は自身が話したように世界を渡り歩いている。そして、日本で生活する上で感じる長所をこう語っている。

    「日本に来てネガティブなサプライズを感じることはない」

    「ヨーロッパの中でさえ、ポーランドやドイツのように異なっている。日本は別の惑星にあるわけではないので、すべてが全く違うわけではないよ。総合的に、日本人は非常に友好的で、生活は非常に整理されている。日本に来てネガティブなサプライズを感じることはないだろうし、住むことへの恐怖もない。率直に言って、ヨーロッパを寂しく思う気持ちはないんだ。家族と一緒に住んでいれば、どこでも大丈夫。神戸市は150万人の素晴らしい都市で、すべてが上手く機能している。不平を言うことは何もないよ」

    ポドルスキにとって、日本での生活は少なからず居心地の良さを感じるものになっていると話す。今季途中には元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが加入し、来季には同FWダビド・ビジャも加わる。よりタイトルが現実的になるシーズンが待っているが、その下支えとなる日本での生活になんら不安はないようだ。

    12/15(土) 9:10配信 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/154383

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    1: Egg ★ 2018/12/05(水) 08:56:26.39 _USER9
    J1のヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表のFWルーカス・ポドルスキは古巣のケルンでキャリアを終えるという願望を持っているようだ。独紙『レヴィアシュポルト』が報じている。

    日本での日程を終え現在は母国ドイツに戻っているポドルスキは「12月はヨーロッパを旅行するなどして休養するつもりだ」と同紙のインタビューに応えた。

    33歳のポドルスキはヴィッセル神戸と2020年夏まで契約を結んでいる。「今季チームは10位だったが個人的にはとても満足している。体調も良いし怪我もないからね。足と頭の調子が良い限り全てをサッカーに捧げるよ」と今後も現役を続ける意欲を示した。

    将来について問われると「日本でプレーするかもしれないし、他の国に行くかもしれない」と話したうえで「ブンデスリーガ?興味を持ってくれるクラブがあるなら何が起こるかわからないね」と答えた。

    ケルンの下部組織で育ち2003年にプロとしてのキャリアを始めた古巣には未だ特別な思いを持っているポドルスキ。「コンタクトはない」と話す一方で「私がケルンでキャリアを終わらせたいという希望を持っている事はみんな知っている」と復帰する可能性について語った。

    12/5(水) 7:40 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00299904-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/02(日) 15:24:53.53 _USER9
    加入決定ビジャとの1枚をSNS公開でファン大興奮「ゲームの世界ではないよな?」
     
    サッカーJ1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタと元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキがそろってインスタグラムを更新。電撃来日で神戸加入が発表された元スペイン代表FWダビド・ビジャとの“最速2ショット”を公開し、海外ファンも「時代は日本なのか?」「レアルより強いのでは?」「ゲームの世界ではないよな?」と大興奮の声が殺到している。

    神戸の世界的助っ人に新たなピースが加わる。イニエスタとポドルスキが早くも共演を果たしていた。インスタグラムでなんとも豪華な写真を公開している。イニエスタは鉄板料理の通路に黒のTシャツにジーンズのラフな姿で立ち、隣の男と肩を組んで立っている。それこそがビジャだった。かつてスペイン代表でワールドカップ(W杯)制覇を共にした盟友との共闘が決定。互いに指をさして笑みを並べている。早くも旧交を温めていたようだ。

    ポドルスキはビジャが視察に訪れ、会見を行った本拠地でユニホーム姿のまま、ビジャと肩を組み、互いにサムアップを決めている。来季から前線でコンビを組むことになる2人はもうすっかり打ち解けている。神戸で実現する世界一トリオ。目の当たりにした海外ファンも興奮している。

    90万大反響「絶対に日本に試合を観に行こう」
     
    合わせて90万件に迫る「いいね!」が殺到。コメント欄ではイニエスタに対し、「スペインのレジェンドが日本に集結」「日本のサッカーはチェックしなければならない」「時代は日本なのか?」「再びこのコンビを見られるなんて感動だ」「レアルよりも強いのでは?」。ポドルスキに対し、「スペインとドイツの猛者が手を組んだ」「CLに出られる」「絶対に日本に試合を観に行こう」「3人のW杯王者が集結。夢が実現した!」「ゲームの世界ではないよな?」との声が相次いでいた。

    投稿ではイニエスタが「ようこそビジャ! 君と再びプレーできることを幸せに思う」と呼びかければ、ポドルスキも「我々のチームへようこそビジャ! 完璧な契約だ。2019年をお楽しみに!」と歓迎をつづった。イニエスタのパスから前線のポドルスキ、ビジャの崩しで得点を奪う。そんな夢みたいなシーンがJリーグのピッチで見られることになる。

    12/2(日) 9:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00045243-theanswer-socc

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    1: Egg ★ 2018/11/26(月) 10:20:36.90 _USER9
    J1神戸のFWルーカス・ポドルスキ(33)とウェリントン(30)が26日にも開かれるJリーグの規律委員会で事情聴取される可能性が25日、浮上した。24日の清水-神戸戦では退場処分となったウェリントンが相手GK六反を投げ飛ばし、ポドルスキも両チームが小競り合いになった際に清水ベンチに乗り込み、手を振り払うしぐさが中継映像でも確認されている。

    神戸は18分50秒にも及んだロスタイムなど主審の判定を不服として24日に意見書を提出し、回答待ちの状況となっている。

    11/26(月) 8:48配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000030-dal-socc

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    1: Egg ★ 2018/11/25(日) 07:27:09.28 _USER9
    ・ビッグネームを補強しても成績は下降。組織を束ねる側に投資した方が効率的!?

    Jリーグは11月20日に、2019年シーズンから外国人枠を現行の「3」から「5」に増枠をすることを発表。併せて若手育成を促すべくホームグロウン制度の採用も決定した。果たして、外国人枠の拡大によって、Jクラブに求められるものとは何なのか?

    ――◆――◆――
     
    20世紀末にボスマン判決が下り、欧州シーンは劇的に変わった。EU(欧州連合)内の移籍の自由が保証されたため、外国人枠が撤廃され相次いで多国籍のチームが誕生した。まだ当時はセリエAとプレミアでは圧倒的な差があり、イタリアの選手たちがイングランドへ渡れば楽々とヒーローになれた。ところがプレミアのクラブが次々に金満オーナーを迎えビッグビジネスへと転じると、両国リーグの関係は逆転してしまった。
     
    実質的に外国人枠が消えて、欧州の水準は世界のメッカとして突き抜けた。しかし同じようにビジネスで潤い、外国人枠を取り払っても、他大陸に二匹目のドジョウの可能性があるかは疑問だ。中国は財力にまかせて、欧州側も腰を抜かすようなトップレベルのスターを爆買いした。開幕直後のJリーグのように、発展途上の中国では大物助っ人が額面通りの活躍を見せた。ただし反面、上海上港に加入したオスカールのように、オマール・ビラスボラス監督の下では完全に守備への参加を放棄するケースも見られた。今シーズンはヴィトール・ペレイラ監督が引き継ぎ、戦う姿勢が一変したのを見ても、助っ人をしっかりと働かせる指揮官の獲得もセットで考える必要がある。優秀な外国人が入ってきても、全体に戦術理解が進み、育成ヴィジョンも共有されて国のレベルは底上げされる。中国サッカーやリーグレベルの向上が見えてくるのは、まだまだ先の話になりそうだ。
     
    一方最近のJリーグにも、ディエゴ・フォルラン、ルーカス・ポドルスキ、アンドレス・イニエスタ、フェルナンド・トーレスなどビッグネームの参戦が相次いだ。即座に観客動員には好影響が表われた。しかし逆にチームの成績は下降している。フォルランの失敗で学んだ神戸は、複数のビッグネームを補強し、スペインから監督も招聘したが、来季の巻き返しが注目される。

    つづく
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    11/25(日) 7:01配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00050704-sdigestw-socc

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