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    タグ:ポドルスキ

    1:ほニーテール ★:2018/07/12(木) 17:42:31.39 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸は12日、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの負傷を発表した。

    現在33歳のポドルスキは、6月28日に行われた和歌山キャンプの練習中に負傷し、神戸市内の病院にて検査を受けた結果、左足内側楔状骨剥離骨折と診断された。全治約6週間かかる見込みであり、治療のためドイツへ一時帰国している。

    昨年7月に神戸へ加入すると、明治安田生命J1リーグ1年目は15試合5ゴールを記録。今季からは主将に任命され、第15節終了時点でリーグ戦11試合3ゴールをマークしていた。
    GettyImages-940266354
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180712/792953.html
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    1:Egg ★:2018/06/19(火) 23:24:48.69 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表が19日、『2018FIFAワールドカップロシア』のグループH第1節「コロンビア戦」を迎え、2-1の白星スタートを飾った。東京・台場では、パブリックビューイング会場が特設され、ファン2100人が集結。さらにビッグゲストとして、元日本代表の中田浩二氏、元イングランド代表のデイヴィッド・ベッカム氏、元ドイツ代表J1ヴィッセル神戸に所属しているルーカス・ポドルスキ選手も駆けつけると、驚きと興奮の歓声が沸き起こった。

    レジェンドと並んだ中田氏は「本当にすごいゲスト。僕も興奮しちゃってますよ」と満面の笑み。ドイツ代表時代に優勝経験を持つポドルスキ選手は、試合前のトークショーで「日本代表はとにかくワールドカップの成果をあげないといけない。世界に日本に素晴らしい選手、サポーターがいると強調しなければいけないね」と、サムライブルー姿で激励した。

    ハーフタイムに登場したベッカム氏は、中田氏から日本代表ユニフォームをプレゼントされ「ものすごい素晴らしいユニフォーム。色とデザインのセンスが最高だね」と絶賛し「素晴らしい夜に日本にいることがうれしいよ。日本に来るたびに楽しい思いをさせてもらっているし、家族も日本が大好き。後半も頑張ってほしい」とエールを送っていた。

    開始直後の前半6分。香川真司がPKを決めて先制すると、会場のボルテージは一気に最高潮。割れんばかりの「ニッポン」コールが沸き起こったが、同37分、フアン・キンテーロのフリーキックで同点を許すと、落胆のため息に変わった。

    それでも後半28分、本田圭佑のコーナーキックから大迫勇也がヘディングで勝ち越しゴール。会場の熱気が盛り返し、試合終了のホイッスルが鳴り響くと、大熱狂で勝利の喜びを分かち合った。

    勝利の余韻に浸るなか、都内在住の30代男性は「最高です! 次も頑張ってほしい!」とガッツポーズ。神奈川在住の30代女性は「ベッカムにも会えて、日本も勝った。最高の夜になりました」と感激しきりだった。

    6/19(火) 23:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000315-oric-ent

    写真

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    1:3倍理論 ★:2018/06/19(火) 14:48:29.12 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が19日、インスタグラムやツイッターなど自身のSNSに日本代表チームの青いユニホームをまとった笑顔の写真をアップ。日本時間のこの日夜、いよいよワールドカップ(W杯)1次リーグH組初戦のコロンビア戦を迎える西野ジャパンに熱いエールを送った。

    来日2年目で、今季から神戸で主将という重責も担うポドルスキは「今から日本代表を応援するために東京に向かいます」とし、背番号10のついた日本代表の青いユニホーム姿を披露。満面に笑みを浮かべて右手親指を示すサムアップポーズで「日本の勝利を願って、グッドラック」とつづった。

    ポドルスキ自身は地元開催の2006年ドイツ大会からドイツが優勝した14年の前回ブラジル大会までW杯を3度経験。大会連覇を目指す母国ドイツは17日のF組初戦でメキシコに0―1で敗れ、まさかの黒星発進となったが、気持ちを切り替えサムライブルーを全力で応援する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000098-spnannex-socc
    12:名無しさん@恐縮です:2018/06/19(火) 14:54:17.66 ID:BeK75k0a0.net
    >>1
    画像これな

    19:名無しさん@恐縮です:2018/06/19(火) 14:57:35.55 ID:Ca/LC3IY0.net
    >>12
    楽しそうやな
    日本を楽しんでくれてて何よりや
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    1: Egg ★ 2018/05/22(火) 20:04:44.69 ID:CAP_USER9
    ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWのルーカス・ポドルスキは、今季限りでバルセロナを退団するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタが同僚になることを望んでいるようだ。ドイツ紙『エクスプレス』で、スペイン代表との共演に期待している様子をうかがわせた。

    ポドルスキは今月2日に行われた2018明治安田生命J1リーグ第12節のFC東京戦で負傷し、全治約8週間の診断を受けた。現在は治療のためにドイツに滞在しているが、イニエスタ神戸加入の可能性はここでも盛んに伝えられている。

    「何度も対戦してきたし、お互いのことを知っているよ」と語る神戸のキャプテンは、『エクスプレス』で次のように続けた。

    「イニエスタはヤバい選手だ。どんなチームでも彼を欲しがる。世界のどこに行っても歓迎されるだろう。(神戸に)来るとすれば、とにかくヤバいね。彼と対戦することはすでにとても魅力的なことだが、同僚になるとしたら、僕にとってもう1つの大きなハイライトになるね」

    イニエスタが同僚になる可能性に興奮するポドルスキだが、その一方でビッグネームの獲得のみで成功をつかめるとは信じていないようだ。クラブとしてのしっかりした土台の必要性を指摘した。

    「名前だけがクラブをトップに導くのではない。ちょうど今の中国でそれが示されている。常にコンセプトがなければいけない。クラブはポルディやイニエスタが去った後も安定していなければいけない。だから、神戸ではインフラの改善にも多くの努力が注ぎ込まれているんだ」

    先日バルセロナでのラストマッチを終え、今週にも去就を明らかにするとしているイニエスタ。世界的なスーパースターの共演を、日本で見ることはできるのだろうか。

    GOAL 5/22(火) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000032-goal-socc

    写真
    20180522-00000032-goal-000-view
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/04(金) 16:19:14.28 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸、ポドルスキが全治8週間 左腓腹筋肉離れでドイツへ一時帰国
    5/4(金) 16:11配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00000087-dal-socc

    ヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキ



    J1神戸は4日、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が神戸市内の病院で検査を受けた結果、左腓腹筋肉離れで全治8週間と診断されたと発表した。ポドルスキは治療のためドイツに一時帰国する。

    ポドルスキは2日のFC東京戦の前半31分に負傷交代していた。
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    1:首しめ坂 ★:2018/04/01(日) 22:30:01.91 ID:CAP_USER9.net
    日本のサッカー人気を“野球級”へ 元独代表ポドルスキが提言「米国を見習うべき」
    4/1(日) 12:59配信
    Football ZONE web


    ポドルスキ、日本での生活は「全てが素晴らしい」と称賛【写真:Getty Images】



    ロシアメディアで言及 日本での生活は「全てが素晴らしい」と称賛

    元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキはJ1ヴィッセル神戸で在籍2年目のシーズンを戦うなか、日本での生活について「全てが素晴らしい」と語っている。そんななか、日本のサッカー人気を“野球レベル”にまで高めるには「アメリカの例を見習うべき」と主張している。ロシアテレビ局「RT」が報じた。

    昨年7月にJリーグデビューを飾ったポドルスキは今季、2015年の韓国代表MFチョン・ウヨン以来、神戸史上二人目となる外国籍キャプテンとしてチームを率いている。「今は全てが良い。ここに来て8カ月か9カ月になる。自分と家族にとって人生は上手くいっているよ。食事や安全面、それに人々も親切。全てが素晴らしい」と称賛。日本での生活に満足しているという。さらに神戸の未来については、次のように展望している。

    「神戸を別レベルに引き上げたいと思っているが、それには時間がかかる。1年では難しい。3~5年後には、このクラブをアジアのトップクラブにすることができるだろう。それが私たちの目標です。ピッチ内外でチームを助けること。それこそ私がここにいる理由です」

    6月のロシア・ワールドカップに臨む日本代表について楽観視しているというポドルスキだが、日本におけるサッカー人気には思うところがあるようだ。「この国には多くの可能性がある」としつつ、「日本はサッカー人気を野球のレベルにまで近づけないといけない」と言及。その方法の一つとして、アメリカを引き合いに出している。

    「ビッグネームを連れてくることは重要だが…」

    「アメリカを見てほしい。NFL、野球、バスケットボールがある。だがサッカーもあり、良いマーケティングをしている。そしてそれこそ、サッカー人気を引き上げるために重要なポイントだと僕は思っている」

    さらにビッグネームの補強策についても触れており、ファンを惹きつけるためではなく、経験を共有するために獲得すべきだという。「ビッグネームを連れてくることは重要だが、それが全てではない。中国を見れば分かるが、多くの選手が行き、彼らはすでに戻ってしまった」と、“爆買い”でタレントをかき集める中国リーグを例に出している。

    ポドルスキはアメリカのマーケティングを見習うべきとしながら、「日本人選手やJ1リーグの質を高め、より多くの日本人選手を欧州に渡らせ、そしてこの国のサッカーを発展させる」と続けた。元ドイツ代表のアタッカーは、日本サッカー界の青写真を自らの中で描いているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00010006-soccermzw-socc
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    1:あずささん ★:2018/03/30(金) 06:32:10.48 ID:CAP_USER9.net
    昨年7月の来日から約半年が経ったいま、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは新たな挑戦の場として選んだ“ニッポン”での「冒険」で、何を感じ取っているのか。世界的な名声を得たストライカーが、その旅路で抱いた想いを語ってくれた。

    ――1月17日の初練習は、阪神淡路大震災における犠牲者への「黙祷」から始まりました。どんなことを感じましたか?

    「この街にとって、特別な日だという認識はもちろんありました。阪神淡路大震災が起きた当時の映像から多くを学びましたし、(初練習)当日は東遊園地で行なわれた追悼の集いも目にしましたよ。また、神戸の街に建てられている追悼モニュメントなどを通して、あの日、神戸市をはじめとする周辺地域が僕の想像を超えて大変な状況に陥っていたと悟りました。その1月17日を今回初めて日本で過ごしましたが、僕にとっても多くを学ぶ、特別な1日になりました。同時にこの日を通じて、改めて神戸市民の強さも実感できました。というのも、僕がいま目にしている神戸の街はとても美しい街だからです。これは神戸市民の皆さんが、再び自分たちの街を取り戻そうと立ち上がり、力を尽くしてきた証でしょう」

    ――このオフには母国でもチャリティマッチなどの慈善活動に精力的に参加されていました。そこに込められた想いを聞かせてください。

    「チャリティマッチは5年ほど前から続けていて、集まった資金は財団を通してドイツや出身地であるポーランドの子どもたちに届けています。僕が参加する慈善活動はすべて助け合いの精神に基づくもので、特に子どもたちを援助したいという思いは常に僕の心にあります。というのも僕自身もケルンのアカデミー時代は、憧れの選手にサインや写真撮影をお願いし、温かく接してもらえたことがとても嬉しかったからです。その時に感じた思いを、今度は僕が行動することで子どもたちや僕を応援してくれる人たちに感じてもらえれば嬉しいし、少しでも子どもたちの心に何かを残したいと思っています」

    ――かつてはサッカー少年だったご自身も今や世界的な名プレーヤーになりました。そのキャリアは子どもの頃から夢見ていたものでしたか?

    「サッカーをしている多くの子どもたちと同じように、当時の僕もプロサッカー選手になりたい、トップリーグでプレーしたい、代表選手になってワールドカップを戦いたいという夢を描いていました。ただ、その夢の実現のために何か特別なルートを歩んできたわけではありません。トレーニングでハードワークすることだけを心がけ、脇目もふらずにそれを毎週、毎月、毎年と積み重ねてきたことが今のキャリアに繋がったし、その戦いは今も続いています」(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/サッカーダイジェスト
    37934_ext_04_0
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=37934
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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 08:31:25.28 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグへの“提言”が話題になっているヴィッセル神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、ドイツ紙『ビルト』のコラムの中で、改めて自身の考えをまとめている。

    長年欧州サッカーで活躍してきたポドルスキ。以前から欧州リーグとJリーグを比較しつつ、日本のサッカーに様々な提言をしてきた。今回も日本のサッカーについてドイツ紙に言及。ポテンシャルがあるからこそ、現在のJリーグの立ち位置をもったいないと感じているようだ。

    「日本がアジアのサッカー界でナンバーワンであることは間違いない。浦和レッズがACLで優勝したことや、代表チームがW杯に参加することで証明している。だが、そのポテンシャルには、まだまだ発展する可能性が眠っている」

    「素晴らしい選手、ファン、そしてスタジアムが揃っているものの、マーケティングの領域でサッカー協会やリーグ機構はまだまだやらないといけないことがある。素晴らしい可能性があるのに、まだまだ活かしきれていない」

    また、自身の今季のプレーや成績に関してコメント。納得していない様子を見せ、ストライカーとして自身にかけられた期待に応えきれなかったことを悔やんだ。

    「リーグは9位で終わってしまった。もっと良いパフォーマンスを見せられたかもしれないね。天皇杯も怪我でチームを助けることができなかった。正直に言うと、5ゴール以上取れたはずだったんだ」

    1月の中旬まで休暇を取ることを明かすと、「その後は、僕にとって初めてのヴィッセル神戸で最初からフルに参加できるシーズンを楽しみにしているよ」と意気込みを見せている。万全の準備をして新シーズンに挑むつもりのようだ。

    12/28(木) 9:57配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00691178-soccerk-socc

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