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    タグ:ポルティモネンセ

    1:豆次郎 ★:2018/08/26(日) 12:17:51.63 ID:CAP_USER9.net
    8/26(日) 12:05配信
    中島翔哉はフル出場も今季初ゴールお預け…ポルティモネンセは開幕3戦勝ちなし

    [8.25 ポルトガル・リーグ第3節 ポルティモネンセ2-2サンタクララ]

    ポルトガル・リーグ第3節が25日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでサンタクララと対戦し、2-2で引き分けた。連敗こそ2で止めたが、開幕3戦未勝利(1分2敗)。中島は3試合連続で先発フル出場している。

    前半5分にサンタクララのDFファビオ・カルドーゾに巧みなバックヘッドを決めれたポルティモネンセだったが、後半4分に試合を振り出しに戻す。MFエヴェルトンのミドルシュートがクロスバーを叩き、跳ね返りをFWブルーノ・タバタがヘディングで押し込んだ。

    後半19分にはドリブルでPA内左に切れ込んだFWウィルソン・マナファが右足で流し込み、2-1と逆転する。しかし、直後の同21分にマナファが相手のCKをクリアミスし、オウンゴールで同点弾を献上。中島ら攻撃陣が再び勝ち越しを狙ったが、2-2のドローに終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-01716860-gekisaka-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/05/14(月) 10:40:54.27 ID:CAP_USER9.net
    5/14(月) 10:21配信
    サッカーJ1のFC東京は14日、ポルトガル1部ポルティモネンセへ期限付き移籍中の中島翔哉(23)が完全移籍することが決定したと発表した。

    鋭いドリブル突破と得点力を持ち味とする中島は、昨年8月にポルティモネンセへ加入。今季リーグ戦29試合に出場し、10得点と活躍した。

    中島は「この度、ポルトガルのポルティモネンセに完全移籍することになりました。FC東京では素晴らしいチームメイト、スタッフ、ファン・サポーターの方々とともにサッカーをすることができてとても幸せでした。チームとしてタイトルを獲るという目標は達成できませんでしたが、FC東京でプレーし、多くのことを学び、成長できたことにとても感謝しています。これからも精一杯サッカーを楽しんでいきたいと思います!ありがとうございました(原文まま)」とFC東京の公式サイト上にコメントを掲載。来月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会への出場が期待されている。
    2018-05-14_11h18_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00208236-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/05/14(月) 06:08:56.86 ID:CAP_USER9.net
    来るロシア・ワールドカップへ好アピール!

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    期待のホープが今シーズンを締めくくる一戦で魅せた。

    現地時間5月13日に行なわれたポルトガル・リーグ最終節で、ポルティモネンセはパソス・フェレイラと対戦して3-1で勝利を収めた。そんな本拠地での一戦で殊勝なパフォーマンスを披露したのは日本代表MFの中島翔哉だった。

    【動画】10ゴール&12アシスト達成! 中島翔哉が代表入りへアピール

    シャドーポジションで5試合連続先発出場を飾った中島は開始早々から機敏な動きを見せると、27分に左サイドのライン際からドリブルで切れ込んでからゴール前へ絶妙なスルーパスを供給。これが味方FWピレスへと繋がって先制点を演出した。

    さらに1-0でリードして迎えた77分には、再び日本代表MFを起点に得点が生まれる。速攻から仕掛けた中島がシュートし、相手GKが弾いたところをピレスが押し込んだのだ。
     

    その後、パソス・フェレイラに1点を返されたポルティモネンセだったが、後半アディショナルタイム2分にトドメを刺す。このダメ押し弾を呼び込んだもの中島だった。

    センターサークル付近でボールを持った中島は右サイドへ展開し、再びマナファからのリターンパスをゴール前で受けると、ワンタッチで流して、ウェリントン・カルバーリョのゴールをお膳立てした。

    欧州初挑戦となったシーズンの最終戦で2アシストを含めて全3ゴールに絡んだ中島。公式戦の記録も10ゴール・12アシストにまで伸ばして、迫るロシア・ワールドカップ出場へ向けてきっちりとアピールしてシーズンを終えた。
     
    サッカーダイジェスト 5/14(月) 5:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00040329-sdigestw-socc

    中島翔哉、全得点関与の活躍で今季12アシストに。最終節勝利で有終の美
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00269261-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/04/01(日) 21:45:54.42 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの日本代表FW中島翔哉が所属するポルトガル1部、ポルティモネンセのホジネイ・サンパイオ会長が31日、当地で取材に応じ、新たに日本人選手を獲得する可能性があることを認めた。

    ポルティモネンセは31日のモレイレンセ戦で、0―3から4点を奪って4―3で大逆転勝ち。中島はそのうち3点に絡む活躍を見せ、チームの攻撃をリードした。

    中島は3月のベルギー遠征で日本代表に初招集。デビュー戦となった同月23日のマリ戦(1△1)では同点ゴールを挙げた。ベルギー遠征の2試合を現地で視察した同会長は「(中島は)最高のプレーを見せてくれたし、攻撃の際に可能性を感じるほとんど唯一の選手だった。彼が出ていない時の日本代表の攻撃は面白くない。もう少し中島を出して欲しかった」と手放しでたたえた。

    クラブでも代表でも結果を残している中島には、様々なクラブから獲得オファーが届いているという。サンパイオ会長によると、スペインの強豪Aマドリードに加え、香川真司が所属するドルトムント、ヴォルフスブルク(ともにドイツ)からもオファーがあった。さらにポルトガル1部で現在1位のベンフィカ、同2位のポルト、同3位のスポルティングも獲得を検討。ウクライナの名門・シャフタール・ドネツクに加え、ロシアのクラブからもオファーがあるという。

    中島を放出する可能性について問われた同会長は「クラブにとって重要な選手だ。それは我々だけでは決められない。彼自身が決めることでもあり、家族の意向など多くの要素が絡んでくる。急いではいない」と語った。

    ただし、中島が移籍した場合の『保険』は準備しているという。「もちろん(移籍する)可能性はあるし、すでに注目している日本人選手がいる。来季、獲得する可能性もある。日本には頻繁に行ってスカウティングしている」と語った。日本へスカウトを派遣している事実を明かした点を考えると、意中の選手はJリーグでプレーする選手なのだろうか。いずれにしても、今後もポルティモネンセの動向から目が離せなくなりそうだ。

    4/1(日) 21:05配信 スポーツ報知
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000214-sph-socc
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    1:動物園φ ★:2018/04/01(日) 02:08:28.83 ID:CAP_USER9.net
    2018.04.01 記事

    モレイレンセ戦で先発、後半19分にこぼれ球を拾ってゴールにつながるパスを供給

    ポルトガル1部ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉が現地時間3月31日のリーグ第28節モレイレンセ戦に先発出場。ポスト直撃のクロスで2点目の起点となるなど、存在感を示し、チームも試合終了間際に逆転して4-3で勝利した。

    本拠地モレイレンセ戦に先発した中島だったが、チームは劣勢を強いられた。前半38分にPKを献上して先制を許すと、その2分後にはフランス人MFビレル・ウアシェリアにゴールを許し、2点のビハインドを背負った。

    しかし、ポルティモネンセも後半に反撃する。後半11分、途中出場のFWウェリントン・カルバリョのパスからFWホルヘ・ピレスがゴール。さらに同19分には、モレイレンセがGKとDFが交錯してボールがこぼれたところを、中島がペナルティーエリア内左でいち早く拾って中央へ折り返し。左足で放ったボールは左ポストを直撃し、ファーサイドにいたDFルーベン・フェルナンデスが押し込んで2-3と1点差に迫った。

    その後、後半45分にピレスがPKを決めて同点に追いつくと、アディショナルタイム4分には再びピレスがゴールを挙げてハットトリックを達成。後半に4得点を奪う怒涛のゴールラッシュで4-3と劇的な逆転勝利を飾った。日本代表の欧州遠征でデビュー&ゴールを決めた中島は“ポスト直撃クロス”でゴールに絡み、存在感を示した。

    (Football ZONE web編集部)
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    https://www.football-zone.net/archives/96762
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    1:豆次郎 ★:2018/03/17(土) 07:37:20.59 ID:CAP_USER9.net
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    中島翔哉 ポルティモネンセの中島翔哉【写真:Getty Images】


    現地時間16日に行われたポルトガル1部リーグ第27節でポルティモネンセはビトーリア・セトゥバルと敵地で対戦し、1-1と引き分けた。中島翔哉はフル出場でアシストを記録している。

    ポルティモネンセは開始直後、残留争い中のビトーリア・セトゥバルに先制を許してしまう。

    それでも14分、同点に追いつくことに成功した。左サイドのスペースでパスを受けた中島は、中をよく見てクロス。2列目から入ったデネルがヘディングで合わせて1-1とする。

    中島はその後、ドリブルで相手をかわしてチャンスをつくる見せ場もあったが、決定的な仕事はできない。チーム全体としても逆転弾を挙げるには至らず、試合は1-1のまま終了した。

    フル出場した中島は、2試合連続のアシスト。今季のアシスト数は8となっている。

    【得点者】
    2分 1-0 アンドレ・ペレイラ(ビトーリア・セトゥバル)
    14分 1-1 デネル(ポルティモネンセ)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2018/03/17/post261077/
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    1:Egg ★:2018/03/13(火) 22:52:52.76 ID:CAP_USER9.net
    ここ数カ月、欧州はイベリア半島の端から痛快な活躍ぶりが伝えられている。

    ポルトガル1部に所属する日本人アタッカー、中島翔哉。昨夏にFC東京からポルティモネンセに移籍すると、3月11日までに9得点6アシストを記録。ゴール数とアシスト数を合算したポイントでは、現在欧州でプレーする日本人選手の中では、森岡亮太(アンデルレヒト)に次ぐ数字を残している。

    その活躍ぶりに注視するところも増えてきている。今冬には、ポルトガル移籍約半年にしてFCポルトをはじめとした国内強豪クラブや、ドルトムントなど国外有力クラブも獲得に興味を示しているといった現地報道も飛び出した。

    「スタッフ間でも翔哉の評価は当然高い」
     
    さらに、遂にこの男もその存在を無視できないまでになってきている。日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督だ。中島について、こんなことを述べている。「最近の中島はおもしろい試合をしている。瞬発力があって、あれほど相手を抜き去る選手はいない。直接彼をチェックするために、コーチを派遣する。これで3度目になる」

    また、2年前のリオデジャネイロ五輪代表監督時代に中島を指導し、現在日本代表コーチを務める手倉森誠氏もこう話している。「代表に呼ぶか呼ばないかはもちろん監督の選択。ただ、スタッフ間でも今の翔哉の評価は当然高い」

    そんな声も受けてか、日本のサッカー世論では、この3月のベルギー遠征(マリ戦、ウクライナ戦)で中島の代表招集への期待が高まってきている。

    Jでは“空気の読めない”タイプだった。

    日本にいた頃から、特異なプレーとサッカー観を貫いていた印象だった。

    組織だったチームプレーや、連係面を優先しがちな日本人。そんな空気感が漂うJリーグの試合において、中島はある意味“空気の読めない”プレーヤーだった。いや、むしろ自ら鈍感ぶりを装ってまで、自分が信じるプレーをやり続けていたと言ったほうが正しいかもしれない。

    ボールを受ければ、ひたすら前に仕掛ける。眼前のDFに怯える素振りはない。隣にはサポートに入る味方もいる。ただ彼らを使うのは、独力突破できなくなってからの最終手段。とにかく前に、縦に進むことだけを考えていた。そのプレーぶりには、賛否両論あった。集団で相手を崩そうとしないのは合理的ではないといった指摘が飛ぶこともあれば、誰に遠慮することもなくゴールに一直線に向かうプレーを頼もしいと評価する意見も出ていた。

    つづく

    3/13(火) 17:01配信 NUMBER
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00830162-number-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/11(日) 22:46:21.32 ID:CAP_USER9.net
    [3.11 ポルトガルリーグ第26節 ポルティモネンセ 2-1 V・ギマランエス]

    ポルトガルリーグは11日、第26節が行われた。MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでビトーリア・ギマランエスと対戦し、2-1で勝利。先発出場した中島は、前半17分に先制点をアシスト。その後もセットプレーのキッカーを務めるなど、フル出場で勝利に貢献した。

    ポルティモネンセは前半2分、右CKから中島が高い弾道のボールを入れ、FWウェリントン・カルバーリョがヘディングシュートを放つが、GKドウグラスの好セーブに阻まれる。3分には、中島が左サイドで獲得したFKのキッカーを務め、ゴール前に入れたボールをニアでMFデネルが頭でフリック。右ポスト近くでDFルベン・フェルナンデスがヘッドも角度をつけすぎ、ゴール左に外してしまった。

    決定機を逃したポルティモネンセだが、前半17分に均衡を破る。左サイドでボールを受けた中島が中央へ切れ込み、スルーパスを送る。これに反応したカルバーリョが飛び出したGKドウグラスをかわし、体勢を崩しながらもカバーに入った相手DFをかわすように左足で流し込み、先制に成功した。

    だが、前半20分にDFマルセルがFWラファエウ・マルティンスを倒してPKを献上。これをFWエルドンに決められ、あっさり同点を許す。それでも30分、最終ラインの裏に出された浮き球パスにFWファブリシオが反応し、PA外まで飛び出したGKドウグラスと激しく接触。これにより、GKドウグラスが一発退場となり、ファブリシオも負傷交代を余儀なくされた。

    1-1で折り返した後半5分、数的優位のポルティモネンセはリターンパスを受けたMFエベルトンがPA内に侵入し、右足でループシュートを放つがわずかにゴール左に外れる。それでも15分、エベルトンのスルーパスで抜け出した途中出場のFWジョルジュ・ピレスが左足ダイレクトで流し込み、2-1。勝ち越しに成功した。

    その後は追加点こそ生まれなかったが、ポルティモネンセが2-1で勝利。中島はフル出場で勝利に貢献し、日本代表メンバー入りに向けて猛アピールした。
    2018-03-11_23h14_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-01651380-gekisaka-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/02/17(土) 07:53:11.10 ID:CAP_USER9.net
    2/17(土) 7:44配信
    前回対戦では初ゴールを挙げた相手から再び!

    2月16日(現地時間)、リーガNOS(ポルトガル1部リーグ)第23節が行なわれ、ポルティモネンセは敵地でフェイレンセに3-1の勝利を飾った。

    この試合の69分、ポルティモネンセはウェリントンが決勝点となるチームの2点目を挙げたが、彼にスルーパスを通したのが中島翔哉。ハーフウェーライン付近でボールを受けると、右サイドから前線に駆け上がったウェンリントンに、正確なキラーパスを送った。
     
    さらに中島は88分、右サイドからのクロスをファーサイドで受けると、浮き球でGKの頭上を越す頭脳的なシュートでダメ押し。3試合ぶりのゴールで、リーグでの通算得点を9に伸ばした。
     
    この試合でも定位置である前線左サイドで先発出場を果たした中島は、ポルトガルでの初ゴールを決めた思い出深い相手であるフェイレンセ(6節での対戦で2ゴールを挙げて2-1で勝利)に対し、得意の突破力で再三勝負を仕掛けていく。
     
    自らドリブルからシュートを狙う他、急所を突くパスでもフェイレンセに脅威を与え、またセットプレーのキッカーとしても、味方の惜しいフィニッシュを引き出した。
     
    試合は26分にウェリントンの右からのクロスをファブリシオが合わせて、今シーズン自身通算12点目となるゴールでアウェーチームが先制したが、フェイレンセはその6分後、FKからL・ローシャがヘディングでゴールに押し込んで試合を振り出しに戻した。
     
    しかし、攻勢を続けたポルティモネンセは後半、冒頭に記した通り、中島の鮮やかなスルーパスと冷静かつ頭脳的なループシュートにより、敵地で勝利を飾った。
     
    次節(25日)の相手は、首位のポルト。今冬に中島の移籍先候補として名前が挙がったチームだ。前回の対戦では見事なアウトサイドでのシュートで名手イケル・カシージャスの牙城を崩した中島は、再び同様の活躍を見せ、その価値を高められるか。要注目だ。
    2018-02-17_08h32_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00035780-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/02/06(火) 06:28:00.23 ID:CAP_USER9.net
    ポルティモネンセは29日、プリメーラリーガ第21節マリティモ戦に、0-3で勝利した。中島翔哉は、今季リーグ戦4アシスト目を記録し、快勝に貢献している。

    第5節以降、全試合で出場の続く中島は、1点リードで迎えた18分に追加点をお膳立て。中央やや左でボールを受けると内側にカットインし、相手をひきつけてからファブリシオにラストパス。前節に続き、今シーズン4アシスト目を記録した。

    中島は、チームが3点リードを手にした73分にお役御免に。スコアはそのまま終了し、ポルティモネンセはリーグ戦連勝を記録した。

    中島は、これでリーグ戦の成績を18試合出場8ゴール4アシストとしている。

    2/6(火) 5:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000033-goal-socc

    写真

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