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    タグ:ポルト

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 02:07:22.76
    サカ豚いまどんな気持ち?

    114: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 02:24:28.54
    >>1

    サカ豚やが中島叱ってくれる監督でよかった思うとるで。
    このままやと代表でも問題になる。既になっとるけど

    後は中島次第や

    4: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 02:08:15.41
    スカッとしたで調子乗ってたからな

    5: 風吹けば名無し 2019/09/17(火) 02:08:29.24
    なにやら戦術理解してなくて怒られたみたいだけどそんなのが日本のエースなの?

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    1: Egg ★ 2019/09/17(火) 09:06:24.23
    周りの選手が止めに入るほど、怒りが爆発していた。

    現地15日に行われたポルトガル1部第5節で、アウェイに乗り込んだポルトはポルティモネンセに3-2の勝利を収めた。決勝点は後半アディショナルタイム98分の劇的なヘディングでの一発だった。

    アウェイではありながら、スタンドのほとんどを埋めたのはポルトのサポーターだったため、当然スタジアムは大盛り上がりである。しかし、その雰囲気の中で一角だけ怒りが渦巻いていた。

    ポルトのセルジオ・コンセイソン監督は後半途中から起用した中島翔哉に激怒した様子で詰め寄る。その剣幕は恐ろしいほどで、チームメイトのオタヴィオが間に入ってなだめようとする姿も見られた。

    ピッチ上のすぐ近くで中島が指揮官から大目玉をくらう様子を見ていたポルティモネンセのDF安西幸輝は「やばかったですね。監督が翔哉くんにめちゃめちゃ怒っていたので。めっちゃ怖かったです」と語った。

    何がコンセイソン監督の逆鱗に触れたのか。その理由は中島の守備面にあるのかもしれない。安西も「あの監督の戦術って、すごく守備をしっかりやらなきゃダメなタイプだと思う」と分析していた。そして「めっちゃ怖かったです」と繰り返す。

    中島に怒りをぶつけた当の本人は「私たちの中で話し合うべきこと」と、会話の内容や理由について明言を避けた。とはいえ試合でのプレーを見ていると、やはり中島の守備面での貢献度の低さは目につく。

    特に77分の2失点目、安西が右サイドからカットインして強烈な左足シュートを突き刺す場面だった。前線でGKに不要だったと見られるプレッシャーをかけた中島は、ゆっくりとした走りで自陣に戻っていた。

    その間にロングパスでボールは中島のいるサイドで高い位置をとった安西のもとへ。日本代表サイドバックがドリブルを始めた瞬間にでもスプリントをかけておけば、シュート時のカバーに間に合ったかもしれない。

    基本的に中島はボールを失っても攻め残るシーンが多く、対面の安西に高い位置を取ることを許していた。なかなかパスが回って来ず、焦れて下がってからボールを受けても判断が遅れてすぐに奪われてしまいカウンターを食らう原因になる場面も。

    何より中島が入ってから2失点を喫して同点に追いつかれたことにコンセイソン監督が我慢ならず、圧倒的に勝利の流れだった試合を難しくした一因の背番号10に溢れ出る怒りをぶつけたのかもしれない。

    果たしてこの指揮官の激怒は、中島の今後の出場機会の有無につながってしまうのだろうか。試合後の中島はピリピリムードで何も語らず。これからヨーロッパリーグや国内カップ戦などで連戦となるため、指揮官の中島の起用法に注目だ。

    9/16(月) 13:16配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00338619-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/16(月) 23:18:00.51
    中島翔哉、現地評価は軒並み最低。監督も激怒で「彼の中に悪の源を見つけるのは簡単」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00338645-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/09/16(月) 09:58:25.56
    ポルトガルリーグのポルティモネンセvsポルトの一戦では、安西幸輝と中島翔哉の日本人対決が実現。

    この試合では77分に安西がポルトガル初ゴールを決め、2-2で迎えた後半ATの98分にイバン・マルカーノが劇的ヘッドを決め、ポルトがアウェーゲームを制している。

    日本でも注目を集めたこの一戦で、ポルト中島は72分から途中出場したが、ポルトガルでは試合後の一幕について、大きく報じられている。

    ポルト指揮官セルジオ・コンセイソンは試合後、中島に挨拶をかわした後、中島を追いかけて大声で一喝する場面があった。同僚のヘスス・コロナ、オタビオらが間に入って指揮官をなだめたものの、このシーンはポルトガルメディア『Record』、『tvi24』などでもピックアップされ「コンセイソンは中島に怒り、腹を立てている」と伝えた。

    試合後にコンセイソン監督は会見の場で「監督はチームをいつだって助けるためにベンチから指示を送っているものだ。だが、それはときに試合を難しくすることもある。おそらくサッカーを愛する方なら、私が何を言いたいか、ご理解いただけるんじゃないかな」と述べている。

    また、一喝した中島について問われると指揮官は「これはあくまで私たちが話し合うべき問題だ」と述べ、多くを語らなかった。

    77分、安西に同点弾を決められた際は左ウイングの中島が自陣まで戻っていたものの、プレスが機能せず、安西にカットインから左足のミドルを決められ、2-2に追いつかれることとなってしまった。なお、ポルトファンの間ではSNSで「この場面のナカジマに監督が怒っていたのでは?」「ショウヤは途中出場なんだから、あの場面でしっかり寄せるべき」「この場面に限らず、今夜はボールロストが目立った」といった議論が交わされている。

    コンセイソン監督が明言を避けていることもあり、中島のどのプレーに不満を持っていたのか現時点で不明だ。だが今夏ポルトに加わったばかりの中島は、まだコンセイソン監督の信頼を完全に勝ち取るまで至っていないようだ。

    9/16(月) 9:40配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00010012-goal-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/09/16(月) 08:22:33.95
    現地時間9月15日、ポルトガルリーグの第5節が行なわれ、ポルティモネンセとポルトが対戦。2-3でアウェーのポルトが勝利した。

    今夏にポルトに加入した中島翔哉にとって、ポルティモネンセは昨季まで所属していた古巣にあたる。このゲームで、ポルトの中島はベンチスタート、一方のポルティモネンセでは、今季に鹿島アントラーズから新加入した安西幸輝が右SBで先発、権田修一はベンチスタートだった。

    試合はアウェーのポルトが主導権を握る展開となるが、ゼ・ルイスやムサ・マレガがフィニッシュの精度を欠く。しかし22分、ポルティモネンセDFジャジソンがスライディングしたプレーがハンドと判定され、PKが与えられる。25分、これをポルトのアレックス・テレスがきっちり決め、ポルトが先制した。

    その後、勢いづくポルトに対し、ポルティモネンセは守備に追われながらも、数少ないチャンスで前線に食らいつく。安西はコロンビア代表のルイス・ディアスと対峙し、激しい駆け引きを繰り広げた。

    しかし強さを見せたポルトは45分、ゼ・ルイスの今季5点目となるゴールで、前半だけで2点をリードする。

    後半に入り、ホームのポルティモネンセが攻勢を強めて流れを引き寄せ始める。そんななか、72分、ポルトは中島翔哉が左サイドハーフのルイス・ディアスと交代してピッチに登場。古巣のサポーターからも拍手が送られるなか、東京ヴェルディユース出身のふたりがポルトガルの地で対峙した。

    それでも勢いに乗ったのはホームチームだった。74分、右サイドから崩したのちデネルが頭で押し込んで1点を奪い返すと、77分には安西が中央に切り込みながら左足を振り抜き、鮮やかなミドルシュートを決め、2-2の同点に追いつく。

    おせおせのポルティモネンセに対し、ポルトは前半の躍動が嘘のように足が止まり、中島も試合の流れに乗り切れない状態が続く。

    90+2分、アレックス・ペレスがポルティモネンセのモレノの決定機を阻止したプレーで一発退場となると、残り少ないプレー時間でポルトが数的不利な状況に陥る。これで与えたFKはゴールには結びつかなかったものの、ポルトとしては冷や汗もののプレーだった。

    90+8分、強さをみせ、勝ち越したのはポルトだった。CKからイバン・マルカーノが頭で押し込み決勝点。試合はそのすぐ後に終了し、ポルトが劇的な勝利を収め、リーグ戦4連勝を飾っている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190916-00064225-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/20(火) 09:38:06.67
    シーズン開幕から2試合連続で出番がなかった中島だが、チャンピオンズリーグ予選3次ラウンド・セカンドレグにフル出場してポルトデビュー。そして17日に行われたリーガNOS第2節ヴィトリア・セトゥバルで、67分から途中出場。ポルトでのリーグ戦デビューを果たし、得意のドリブルや華麗なパスで本拠地のファンを沸かせている。

    『O jogo』によると、この一戦には日本代表の森保一監督も視察に訪れていたようだ。9月のインターナショナル・マッチウィークを前に、ポルトガルへ復帰した24歳MFの活躍をチェックしていたという。

    また同メディアによると、中島は試合翌日の18日朝にポルトから離脱。子供の出産に立ち会うために、一時日本へ帰国することが許可されたという。ポルトガル到着は21日に予定されているため、20日のトレーニングは欠席となるようだ。

    1万キロ以上を移動することになる中島。24日には、今季最初のベンフィカとの“オ・クラシコ”が控えているが、同メディアは「ナカジマが予定通り到着すれば、ダービー前に3つのトレーニングセッションをこなすことになる。だが、これはベンフィカ戦でのポジションを犠牲にする可能性もある。セトゥバル戦ではベンチに座り、ロマーリオ・バロ(19歳)が昇格していたことを思い出す必要がある」とし、長距離移動によるコンディションの懸念を指摘している。

    8/20(火) 7:07配信goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00010004-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/18(日) 13:09:41.16
    [8.17 ポルトガル1部第2節 ポルト4-0ビトーリア・セトゥバル]

    MF中島翔哉の所属するポルトは17日、ビトーリア・セトゥバルと対戦し、4-0で勝利した。開幕戦を落としていたポルトは、今季初勝利。ベンチスタートだった中島は後半22分から途中出場して、ポルトでのリーグ戦デビューを飾っている。

    開幕戦で昇格組に敗れ、まさかの黒星発進となっていたポルトだが、2戦目は大勝を飾った。

    立役者となったのは今季よりスパルタク・モスクワからやってきた28歳FWゼ・ルイス。前半11分、20分と立て続けにゴールネットを揺らすと、後半18分にはハットトリックを達成。直後の同19分にはMFルイス・ディアスも得点して、勝利を決定づけた。

    13日の欧州CL予選3回戦のクラスノダール戦にフル出場して、ポルト加入後初出場を飾っていた中島は大量リードを奪ったあとの後半22分から出場。リーグ戦デビューを飾ると、得点に絡むことはなかったが、ミドルシュートを放つなど、積極的にプレーした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-43470637-gekisaka-socc

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    1: シコリアン ★ 2019/08/14(水) 06:04:58.36
    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦2ndレグ、ポルト対クラスノダールが現地時間7日に行われた。試合は日本代表FW中島翔哉が所属するポルトが2-3で敗れた。2試合合計で3-3となるもアウェイゴールの差で敗れた。

    この試合で中島はポルト移籍後初の先発出場を果たす。1stレグを1-0で勝利したポルトだが開始3分に失点をしてしまう。これで出鼻をくじかれたポルトは9分後にもカウンターからスレイマノフにゴールを許し主導権を奪われる。

    リズムに乗れないポルトは34分にもスレイマノフにこの日2得点目を決められ3点ビハインドで折り返す事になる。

    エンドが変わった57分、テレスのアシストからゼ・ルイスがゴールを決めポルトが1点返す。勝ち上がるためには得点が必要なポルトは攻撃を続けるも74分の中島のクロスはGKにキャッチされる。しかしその3分後にマルランダがミドルシュートをゴール右下に決め同点に追いつく。

    その後もポルトは得点を奪い攻撃を仕掛けるも、85分に打った中島のシュートはゴールを捉える事が出来ない。さらに終了間際にはパワープレーに出るもゴールネットを揺らす事は出来なかった。

    このまま試合は終了、ポルトはアウェイゴールの差で9季ぶりの本大会出場を逃した。

    【得点者】
    3分 0-1 デ・ヴィリェナ(クラスノダール)
    12分 0-2 スレイマノフ(クラスノダール)
    34分 0-3 スレイマノフ(クラスノダール)
    57分 1-3 ゼ・ルイス(ポルト)
    77分 2-3 マルランダ(ポルト)
    20190814_nakajima_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00334278-footballc-socc
    8/14(水) 6:00配信
    フットボールチャンネル編集部

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    1: Egg ★ 2019/08/13(火) 18:29:38.62
    カタール1部アルドハイルからポルトガル1部の名門・ポルトに移籍加入した日本代表MF中島翔哉(24)が予想外の壁に直面している。

    7日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)予選3回戦第1戦、クラスノダール(ロシア)戦でのベンチ外に続き、10日に行われた国内リーグ開幕戦のジル・ビセンテ戦でもベンチ入りしながら、まさかの出番なし。日本代表だけでなく、クラブでも「背番号10」を託されたことを思えば不可解な状況だが、セルジオ・コンセイソン監督(44)の信頼を得るまでに至っていないのが現状だ。

    昨季リーグ2位のポルトは攻撃陣の主力が大量に流出。中でもアルジェリア代表FWヤシン・ブラヒミ(29)がカタール1部アルラーヤンに移籍した穴は大きく、代役の左サイドのアタッカー探しが急務だ。本来ならここに中島が入ることで解決されるはずだったが、クラブはコロンビア代表FWルイス・ディアス(22)も獲得。これで前線のレギュラー争いは激化した。

    指揮官はクラスノダール戦、ジル・ビセンテ戦で、中島より体格で勝る選手を積極的に起用。細かい動きや相手の裏をかくようなプレーが得意の中島にはチャンスがなかった。中島がポルティモネンセで活躍していた時のスタイルは国内では知られているだけに、ここまでの不遇な扱いに「だったら、なぜ中島を獲得したのか」といった論調も地元メディアから出始めている。

    チームは3部から特例で昇格したジル・ビセンテに1―2で敗れ、大金星を献上する不安な船出。中島の出番はいつ回ってくるのか。

    8/13(火) 16:40配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000022-tospoweb-socc
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