海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:マインツ


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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 07:02:40.63 ID:CAP_USER9.net
    第20節 現地2月10日20:30

    マインツ 2-0 アウクスブルク

    前半31分 ゴール!!!ウツトゥナリ(8)がゴールを決める。

    後半17分 ゴール!!!ハイロ(17)がPKゴールを決める。

    後半25分 選手交代、ボージャン・クルキッチ(10)がアウト、武藤(9)がイン

    後半45分 選手交代、マックス(31)がアウト、宇佐美(39)がイン
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/ger/ger-10929731.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 21:01:06.20 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのドイツ1部は、FW武藤嘉紀のマインツが日本代表MF香川真司のドルトムントと1―1で引き分けた。先発した武藤は前半15分、抜け出してシュートを決めたがオフサイドで取り消し。後半29分に退いた。

    ―お疲れさま。どうでした?

    武藤「いや、ゴールでしたね!(苦笑い)」

    ―悔しい?。

    「いや、悔しいですよ! オフサイドだったらオフサイドでいいんですけど。やっぱ、ゴールだったのが、違う形になっちゃうというのは悔しいです。

    真横にいたから入ったなあって分かった。映像見ても(ライン)ぎりぎり。うん。悔しいですね。そうしたら、2―1でしたし」

    ―今年に入って、練習試合も含めて一番体が切れていた。

    「そうですね」

    ―手ごたえある?

    「強いて言えば、後半もうちょい前から行ければ。結構、孤立してた感じがしましたし。もうちょい慌てずにつなげてたら、後半もっと行けてたんじゃないかと思いますけど。ラスト20分、ピッチにいたかったなあ。立っていたかったです」

    ―大迫選手の試合を見た?

    「素晴らしかったですね。ちょっと見ましたけど。やっぱり負けてらんないと思います。本当に素晴らしいプレーヤーだと思う。刺激を受けて自分もね。なんていうんだろう…、便乗というか。彼を見て成長していかないといけないなと思います」

    スポーツ報知 1/30(月) 20:39配信 一部抜粋
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000176-sph-socc

    写真

    動画 試合ハイライト
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/232063
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 07:49:05.25 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第18節が29日に行われ、FW武藤嘉紀所属のマインツと日本代表MF香川真司所属のドルトムントが対戦した。

    リーグ11位のマインツが、前節公式戦5試合ぶりの勝利を収めた4位ドルトムントをホームに迎えた。武藤は前節不発に終わったものの、2試合連続となる先発出場。一方の香川はベンチスタートとなった。

    試合開始からわずか3分、ドルトムントが先制する。ピッチ中央でボールを奪うと、左サイドでフリーとなったマルコ・ロイスが、アンドレ・シュールレからの斜めのパスを受けてエリア内へ進入。落ち着いてGKヨナス・レッスルとの1対1を制し、ゴール左隅を揺らした。

    23分、ドルトムントはロイスがファウルを受け、ピッチ中央でFKを獲得。ラファエル・ゲレイロが左足でゴールを狙ったが、シュートはGKレッスルにキャッチされた。

    しかしその後もペースを握ったのはドルトムント。43分にはピエール・エメリク・オーバメヤンがディフェンスラインの裏へ抜け出したが、ここはGKレッスルがエリアを飛び出して対応。突破を許さず、シュートを打たせなかった。

    ドルトムントの1点リードで試合は後半に突入。迎えた55分、マインツは武藤が左サイドでソクラティス・パパスタソプーロスに倒されてFKを得る。しかしこのチャンスをシュートに結びつけることはできない。

    61分、ドルトムントが左サイドをパスワークで突破。最後はゴンサロ・カストロのクロスボールにシュールレが左足のボレーで合わせるが、シュートはポスト左へわずかに外れた。

    ドルトムントは66分にマリオ・ゲッツェ、71分にウスマン・デンベレを投入。攻撃の活性化を図る。一方のマインツも74分に武藤を下げ、パブロ・デ・ブラシスをピッチへ送り込んだ。

    すると83分、マインツは右サイドでレヴィン・エズトゥナリがボールをキープしクロスを供給。これにファーサイドへ走りこんだダニー・ラッツァがヘディングで合わせ、同点ゴールを突き刺した。

    その後スコアは動かず、試合はこのままタイムアップ。1-1で試合を終え、両チーム勝ち点1ずつを積み上げることとなった。なお、武藤は74分までプレー。香川には出場機会が無かった。

    次節、マインツは敵地でホッフェンハイムと、ドルトムントはホームでライプツィヒと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 3分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 83分 ダニー・ラッツァ(マインツ)
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    SOCCER KING 1/30(月) 3:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00547389-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 20:28:49.29 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガのマインツが、元スペイン代表FWボージャン・クルキッチを獲得したことを発表した。ストークから今シーズン限りでのレンタルで、背番号は10。

    1990年生まれ、現在26歳のボージャンはバルセロナの下部組織育ちで、07-08シーズンにトップデビュー。11-12シーズンにローマへ移籍した後、ミラン、アヤックス、ストークと渡り歩いていた。

    ストークでボージャンは今シーズン、ここまでリーグ戦9試合3ゴールの成績を残していたが、シーズン半ばでドイツに新天地を求めることになった。今回の移籍でボージャンは26歳にして、欧州4大リーグすべてでプレーすることになる。

    今シーズン、第17節まで勝ち点21で暫定11位に付けているマインツ。日本代表FW武藤嘉紀とボージャンのポジション争いにも注目が集まる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00000017-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/26(木) 21:01:12.33 ID:CAP_USER9.net
    マインツに所属するFW武藤嘉紀(24)は、16年に2度の膝靱帯(じんたい)断裂でほぼ1年を棒に振り、22日のケルン戦でようやく復帰を果たした。独紙ビルトのインタビューで、苦悩の時間、食文化の違い、学生生活について語った。

    武藤の一問一答は以下の通り

    -16年には2度、膝のオペを受け、6試合しか出場できなかった。ようやくケルン戦で復帰。

    すごくホッとしました。負傷後の復帰戦として考えれば、ケルン戦はOK。勝利に導くゴールを決めたかったけど、ケルンの5バックを前にすごく難しかったです。

    -どのように苦悩の時間を乗り越えたか

    武藤 けがを乗り越えるのは、すごくとても難しかった。2度とも同じ膝。こんなに長く欠場しなきゃいけなかったのは辛かったですね。それでもいつも復帰に向けてのモチベーションを持っていました。
    -何がモチベーションになったか

    武藤 ファンです。また彼らのためにどうしてもプレーしたかった。それだけでモチベーションとしては十分でした。

    -日本であなたはスーパースターの1人。ツイッターのフォロワーは17万8000人もいるとか

    武藤 日本で多くのファンがいてくれることをすばらしいと思っています。同じようなことをここドイツでも願っています。ケガで出遅れてしまった。ファンからの認知は僕にとってすごく大事です。ファンに愛されるために全力でプレーしたい。ベストはゴールです。

    -今シーズンあとどのくらいのゴールを決めるか

    武藤 最低でも7点。2点(欧州リーグを入れると3点)は前半戦に決めました。だから10点にしておきます。でも簡単ではないでしょうね。

    -日曜日にはドルトムント戦だが

    武藤 ドルトムントは今、ベストの状態ではない。ホームで彼らに勝てるチャンスはある。オフェンスとディフェンスの正しいバランスがあれば、うまくいくと思います。

    -欧州の舞台はまだ可能か

    武藤 可能な限り早く勝ち点30が必要。そこでそれからが見えてくる。また到達してみたいのは当然です。

    -FWコルドバが復帰してくるとマリのポジションでの起用も考えられるが

    武藤 僕の長所はどこでもプレーすることができる点。ジョンと僕は特に2トップで一番うまくハマると思います。まだ誰か来るのかはわからない。いい選手が来たらそれはいいこと。でもそのポジションでプレーすることになったら、喜んでそこでプレーする。大事なのはまたゴールを決めること。

    -ドイツで暮らすようになって1年半が経った。何を1番恋しく思うか

    武藤 食べ物ですね。

    -特に何を

    武藤 日本では全く違う肉を食べます。もっと柔らかくて薄く切られた肉。日本の魚もすごく食べたくなりますね。

    -こっちでよくいく日本の場所は

    武藤 フランクフルトのスシモトには奥さんと子供とよく行きます。岡崎さんは昔、マインツのニコニコ亭にいかれていたようですが、僕はスシモトのほうが好きですね。

    -ご自身で料理をすることは

    武藤 僕はしないです。でも奥さんはすごく上手です。日本では朝、昼、晩としっかり食べるのが普通です。

    -3回とも温かいご飯か

    武藤 そうです。白いご飯は必ずです。朝はスープやお魚。夜はもう少しがっつりした料理。

    -朝にジャムとブレットヒェン(丸形パン)ではなくて

    武藤 (笑い)。僕の問題でもありますね。ほとんどご飯ばかりを食べるので。パンはそこまででは。あと(水を)もっと飲むようにと言われるんですけど、日本だとそんなに飲まないし、ぼくにはできないですね。

    -ドイツにあるもので好きなのはないのか

    武藤 ありますよ。ホットチョコレート。あれはおいしいですね。

    -娘さんは1歳。ご家族はドイツでの生活になじめたか

    武藤 うまくいっています。よく散歩にいきます。日本だとできなかった。すぐに見つかってしまいますから。奥さんがいなかったら、僕はここでうまくいかなかったと思う。だから若かったけど結婚したんです。

    -大学では経営学を卒業しているが

    武藤 僕にとってすごく大事でした。自分自身に高い要求をかけていました。ドイツに移籍することは決まっていたけど、絶対に卒業したかった。

    -もしサッカー選手になってなかったら

    武藤 お医者さんですね。親戚の多くが医者として働いています。ぼくもそうなっていたかも。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-01770518-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 17:02:38.81 ID:CAP_USER9.net
    マインツの日本代表FW武藤嘉紀(24)が、17年を今後のサッカー人生を左右する「勝負の年」と位置づけた。約10日間の日本での休暇を終え、2日に羽田空港発の航空機で離日。新たな肉体改造にも取り組んでいるだけに、新年を「わくわくしている」とした上で、日本代表ではW杯ロシア大会出場に向けた大事なアジア最終予選の試合が控えることもあって「2017年はやっぱり、自分にとっても日本代表にとっても勝負の年。(自分としては)ここで活躍しないと未来はないという気持ち」となみなみならぬ決意を示した。

    欧州2年目の今季は、9月に右膝を負傷し、前半戦をほぼ棒に振った。それでも家族の支えなどもあって、右膝の状態も上向きで、日本での休暇中も母校・慶大などで体を動かしたという。慶大の後輩から「母校でサッカーをしながら刺激を受けた」ことを明かし「目標にされる選手でいたい」と気持ちをまた新たにした様子だ。

    完全復活へ、新たな肉体改造にも着手。長いリハビリ期間では「がんばろう、がんばろう」と“やみくも”に筋トレなどに励んだというが、周囲からの助言もあり「しなやかかつ強い筋肉にしないと」と視点を変え、「自分は前の筋肉が強いけど、後ろが弱い」と自身の弱点改善にも積極的に取り組んだという。

    日本滞在期間中には、今年が後厄に当たることもあり、「厄除け、護摩たきもやりました」とやるきに満ちた表情。現在の状態は「90%。あとはピッチでコンディションをあげられるか」と言い、完全復活へ、身も心もリフレッシュして欧州へ向け出発した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000040-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/22(木) 17:49:30.14 ID:CAP_USER9.net
    マインツの日本代表FW武藤嘉紀(24)が22日、羽田空港着の航空機で帰国し、来年での完全復活を誓った。欧州移籍2年目の今季は、9月29日の欧州リーグ・ガバラ(アゼルバイジャン)戦で右膝内側じん帯を負傷。前半戦を棒に振っただけに「本当に厳しい1年だった。プロにとして初めて(大きな)ケガをして、右膝だけで3回回。大きくないけど、小さいケガをした。思うようなプレーが出来なかった。今までサッカーをやってきた中で一番厳しい1年だった」と振り返った。

    チームの練習には既に合流し、試合にも復帰できる状態だったというが、チームとの話し合いの中で、年内残り2試合は「リスクを負わないで、来年100%で戻れるように」と回避したという。それだけに、年明けの初戦に照準を合わせているようで「そこに合わせていきたい。日本代表に食い込むためにも、そこれで結果を出さないといけない」とし、そのために「オフも動いて万全の状態で戻りたい」と“オフ返上”で身体のケアをする予定という。

    日本代表でW杯アジア最終予選の重要な試合も控える17年に向けては「勝負の年。負けるとW杯への道も遠くなる。自分自身もまた勝負の年。貪欲にプレーしていきたいです」と誓った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000130-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/07(水) 15:13:17.68 ID:CAP_USER9.net
    マインツのFW武藤嘉紀が8日のヨーロッパリーグ、ガバラ戦で戻ってくる可能性が高いようだ。練習では通常メニューをこなしており、約2カ月半ぶりの実戦復帰なるか。

    8日、ヨーロッパリーグでマインツvsガバラの試合が行われるが、この試合でマインツの武藤嘉紀がピッチに戻ってくる可能性が高いようだ。

    クラブの公式SNSによると、武藤は6日にはチームのトレーニングに参加。通常通りのメニューをこなしており、公式戦への出場が間近に迫っている見通しだ。

    8日にはヨーロッパリーグの試合が控えており、グループ3位のマインツは4位ガバラと激突する。このグループでの2位以上(当該対決成績で2位サンテティエンヌが上)はすでに絶望的であり、マインツは試合途中から武藤を起用するのではないかと見られている。

    武藤は今シーズン、9月29日のガバラ戦以来、負傷で長期離脱を余儀なくされていた。その後も負傷箇所の状態から復帰が見送られていたが、8日のガバラ戦が復帰戦になる可能性が高いと見られている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00010001-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/18(金) 19:57:55.97 ID:CAP_USER9.net
    マインツFW武藤が24日の欧州リーグ・サンテチエンヌ戦で復帰する可能性が浮上した。現地の情報サイト「ラテンクロイツ」が16日、「サンテチエンヌ戦に姿を現すかもしれない」と報じた。

    9月29日の欧州リーグ・ガバラ(アゼルバイジャン)戦で右膝を負傷。7週間の離脱を経て、15日の午前中は膝にテープを巻いてチームのウオーミングアップに参加、その後は別メニューで調整したという。午後には軽快な足取りで走り込む姿が公式ツイッターにもアップされていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000053-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/05(水) 22:22:20.64 ID:CAP_USER9.net
    加入初年度からその価値を披露

    リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドといったスーパースターに無数のスポットライトが向けられることは必然と言えるが、敏腕スカウトだったスティーブ・ウォルシュ氏は“異なる宝”をこっそりと発掘していた。

    昨季までイングランドのレスターで主にアシスタントコーチやスカウト責任者として活躍し、今季からはエヴァートンでフットボール・ディレクターの任に就いているウォルシュ氏。

    クラウディオ・ラニエリ監督とはチェルシー時代にも共に働いた旧知の仲であり、昨季のリーグ優勝に大きく貢献したジェイミー・バーディやリヤド・マフレズ、そしてエンゴロ・カンテといった面々は同氏の強い進言によって引き抜かれてきた。

    もちろんその中には、2015年にドイツのマインツからイングランドへと上陸を果たした日本代表FW岡崎慎司も含まれている。後にその豊富な運動量によってチームを助け、華麗なるバイシクルを披露することになるストライカーとのサインを、ウォルシュ氏が振り返った。英『THE Sun』が伝えている。

    「私はブンデスリーガのマインツでプレイしていた岡崎慎司を700万ポンド(約9億円)で獲得した。ウジョアは800万ポンドだ。周りは私をバカだと思っていた」

    バーディの相棒を見事に務め上げ、シーズン中はひたすらにピッチ上で汗を流し続けていた岡崎。その働きぶりが9億円の価値を遥かに凌駕するものであったことは言うまでもないだろう。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 10月5日(水)21時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00010020-theworld-socc
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