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    タグ:マインツ

    ブンデスリーガ第34節が20日に行われ、日本代表FW大迫勇也所属のケルンと、FW武藤嘉紀所属のマインツが対戦した。大迫は4試合ぶりの先発出場、武藤は2試合連続のベンチスタートとなった。

    序盤は互いになかなかチャンスを作ることができないまま時間が経過していく。徐々に主導権を握り始めたケルンは36分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けた大迫がキックフェイントでDFをかわし、左足で狙う。しかしこのミドルシュートは枠の左上へ外れた。

    試合が動いたのは43分。左サイドからのスローインを受けた大迫がヘディングで流すと、これを受けたヨナス・ヘクターが左足のシュートをゴール右下に決め、ケルンが先制に成功した。

    後半に入り62分、マインツはロビン・クアイソンに代えて武藤をピッチへ送り出す。

    63分、ケルンはエリア外まで飛び出した相手GKのクリアボールをミロシュ・ヨイッチが拾い、無人のゴールを狙ってロングシュートを放つ。しかしボールはわずかに枠の左へ逸れてしまった。

    ケルンに追加点が生まれたのは終盤の87分。ヨイッチからのスルーパスでディフェンスラインの裏に抜け出した大迫が左足のシュートをゴール右に決め、決定的な2点目が決まった。大迫にとってはリーグ戦9試合ぶりとなる今シーズン7点目となった。大迫は直後の88分に交代でベンチへ退いた。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ケルンが2-0で勝利。試合前に7位だったケルンは最終節で敗れた5位ヘルタ・ベルリンと6位フライブルクをかわし、ヨーロッパリーグ本戦出場となる5位に滑り込んでシーズンを終えることとなった。

    【スコア】
    ケルン 2-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 43分 ヨナス・ヘクター(ケルン)
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    2017-05-14_00h42_06

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/14(日) 00:23:19.45
    第33節 5/13(土)22:30 オペル・アレーナ

    FSVマインツ05 4-2 アイントラハト・フランクフルト

    得点
    0-1 ブラニミール・フルゴタ(前半42分)
    0-2 ハリス・セフェロヴィッチ(後半5分)
    1-2 シュテファン・ベル(後半17分)
    2-2 ジョン・コルドバ(後半15分)
    3-2 武藤嘉紀(後半31分)
    4-2 パブロ・デブラシス(後半45+4分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929848

    レビン・ウツトゥナリ → 武藤嘉紀(後半1分)
    2:動物園φ ★@\(^o^)/ :2017/05/14(日) 00:23:50.33
    >4-2 パブロ・デブラシス(後半45+4分)PK

    武藤が倒されて得たPK
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/30(日) 00:31:59.31 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 4/30(日) 0:25配信
    2017-04-30_01h03_27
    ボルシアMG戦にフル出場したマインツFW武藤嘉紀 [写真]=Bongarts/Getty Images

    ブンデスリーガ第31節が29日に行われ、FW武藤嘉紀の所属するマインツとボルシアMGが対戦した。武藤は4試合連続の先発出場で1トップに入った。

    前節、首位バイエルンから貴重な勝ち点1を獲得した13位マインツ。今節は、11位のボルシアMGをホームに迎え、残留に向けて勝ち点3獲得を狙う。

    試合が動いたのは31分。2連敗中のボルシアMGがカウンターから先制に成功する。左サイドを抜け出したニコ・シュルツが、ペナルティエリア内に進入して折り返し。中央へ走り込んだラース・シュティンドルが右足で流し込み、先制点を奪った。

    1点ビハインドで折り返したマインツだが、後半開始直後にも追加点を許す。ボルシアMGは46分、ヨナス・ホフマンがエリア内中央でボールを収め、走り上がったシュルツがエリア内左で左足を振り抜き、シュートをゴール右隅に決めた。

    反撃したいマインツは63分、ロビン・クアイソンを下げて、前節負傷欠場のジョン・コルドバを投入。73分にはカリム・オニシウォに代えて、パブロ・デ・ブラシスを送り出す。すると直後、デ・ブラシスがエリア内右へ突破し鋭いクロスを入れる。ゴール前でコルドバが右足ヒールで合わせるが、シュートは枠の左に逸れた。

    マインツは87分、武藤がエリア手前左で倒されてFKを獲得。デ・ブラシスが右足を振り抜くと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれる。それでも89分、デ・ブラシスがエリア内右から放ったシュートを、ゴール前の武藤が左足で押し込み、1点差に迫る。

    しかし試合はこのままタイムアップを迎え、マインツは1-2で3試合ぶりの敗戦。ボルシアMGは3試合ぶりの勝利となった。なお、武藤はフル出場し、今シーズン4点目を記録した。

     マインツは次節、7日にアウェイで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦。ボルシアMGは6日に、同代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクをホームに迎える。

    【スコア】
    マインツ 1-2 ボルシアMG

    【得点者】
    0-1 31分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    0-2 46分 ニコ・シュルツ(ボルシアMG)
    1-2 89分 武藤嘉紀(マインツ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581792-soccerk-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/23(日) 00:26:59.37 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    バイエルン 2-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 3分 ボージャン・クルキッチ(マインツ)
    1-1 16分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-2 40分 ダニエル・ブロジンスキ(PK)(マインツ)
    2-2 72分 チアゴ(バイエルン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929819

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、バイエルンとFW武藤嘉紀の所属するマインツが対戦した。武藤は3試合連続の先発出場で1トップに入った。

    前節、3位ホッフェンハイムから7試合ぶりの勝利を収め、連敗を5で止めた15位マインツ。残留に向けて上位から2試合連続の白星を狙う。しかし、エースのFWジョン・コルドバが負傷欠場。代わりに武藤が最前線に入り、トップ下にはボージャン・クルキッチが入った。

    一方、バイエルンは前節のレヴァークーゼン戦で引き分け、チャンピオンズリーグでもレアル・マドリードに連敗と、公式戦3試合勝利から遠ざかっている。守護神のマヌエル・ノイアーは左足骨折で離脱し、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラーらがスタメンに名を連ねた。

    試合は開始わずか3分で動いた。マインツは素早く攻守を切り替えて前線から積極的にプレスをかけると、ペナルティエリア前でアルトゥーロ・ビダルのミスを誘発。ボールを奪ったボージャンが、エリア内中央でチアゴをかわし、冷静に右足シュートを決めた。今冬加入のボージャンはブンデスリーガ初得点となった。

    出鼻を挫かれたバイエルンだが、16分にカウンターから試合を振り出しに戻す。ロッベンが中央からエリア内左へ走り込むと、リベリーからのパスを左足ダイレクトで振り抜き、シュートをゴール右隅に沈めた。

    しかし40分、武藤がエリア内でジョシュア・キミッヒに倒されてPK獲得。キッカーのダニエル・ブロジンスキがゴール左隅に蹴り込むと、読んでいたGKウルライヒの手を弾いてそのままゴールネットを揺らした。マインツが2-1の1点リードで折り返す。

    1点ビハインドのバイエルンは、リベリーを下げ、キングスレイ・コマンを投入して後半を迎えた。攻勢を続けるが、なかなかゴールを決められないと、65分にはビダルに代えてシャビ・アロンソをピッチに送り出す。防戦一方のマインツは68分にボージャンを下げてカリム・オニシウォを入れた。

    72分、ついにバイエルンの反撃が実る。エリア手前中央でパスを受けたチアゴが、相手選手を1人かわして右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。

    マインツはバイエルンの猛攻を受けたものの、勝ち越しは許さず、2-2のままタイムアップ。金星は逃したものの、首位から貴重な勝ち点1を奪った。なお、武藤はフル出場で、前線からのプレスや勝ち越しのPK獲得などで貢献した。バイエルンはリーグ戦2試合連続のドローで、公式戦では4試合勝利から遠ざかる結果となった。

    バイエルンは次戦、26日にDFBポカール準々決勝で日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと対戦。マインツはリーグ第31節で、29日にボルシアMGをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579420-soccerk-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 06:56:01.43 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    マインツ 2-3 ライプツィッヒ

    【ラ】マルセル・ザビツァー(48分)
    【ラ】ティーモ・ヴェルナー(52分)
    【マ】ハイロ・サンペリオ(69分)
    【ラ】ナビ・ケイタ(81分)
    【マ】武藤 嘉紀(90分)

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/27-match-1__fsv_mainz_05-rb_leipzig.jsp

    現地時間5日にブンデスリーガ第27節の試合が行われ、マインツはライプツィヒと対戦し2-3の敗戦を喫した。この試合で途中出場を果たしたマインツの武藤嘉紀はゴールを記録している。

    試合開始して48分にライプツィヒのマルセル・サビッツァーにゴールを決められると、52分にもティモ・ヴェルナーに追加点を許してしまう。その後、67分にボージャン・クルキッチとの交代で武藤が途中出場を果たした。

    すると69分、ハイロ・サンペリオがPKから1点を返す。このまま同点に追いつきたかったマインツだが、81分にはライプツィヒのナビー・ケイタにゴールを決められ点差を広げられると、89分にはジャン・フィリップ・グバミンが危険なファールで1発退場。

    それでも諦めないマインツは90分、コーナーキックから武藤がヘディングシュートを叩き込み1点差に詰め寄る。武藤にとっては昨年9月のヨーロッパリーグ(EL)ガバラ戦以来となる7ヶ月ぶりのゴールとなった。

    今季公式戦4点目としている。ただ、マインツは同点に追いつくことができず2-3の敗戦を喫した。
    muto_getty
    フットボールチャンネル 4/6(木) 5:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010000-footballc-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 02:17:45.82 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 2/26(日) 2:03配信

    マインツ武藤嘉紀、3戦ぶり先発で勝利に貢献

    相手と競り合うマインツ武藤(撮影・PIKO)

    <ブンデスリーガ:レーバークーゼン0-2マインツ>◇25日◇レーバークーゼン

    マインツFW武藤嘉紀(24)が3試合ぶりに先発出場した。


    武藤に得点はなかったが、チームは前半3分にDFベル、同11分にMFウツトゥナリのゴールで勢いづき快勝。

    武藤は後半44分までプレーし、アウェーで約5カ月ぶりの勝利に貢献した。
    2017-02-26_09h42_11
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01784222-nksports-socc
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    2017-02-11_09h17_13
    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 07:02:40.63 ID:CAP_USER9.net
    第20節 現地2月10日20:30

    マインツ 2-0 アウクスブルク

    前半31分 ゴール!!!ウツトゥナリ(8)がゴールを決める。

    後半17分 ゴール!!!ハイロ(17)がPKゴールを決める。

    後半25分 選手交代、ボージャン・クルキッチ(10)がアウト、武藤(9)がイン

    後半45分 選手交代、マックス(31)がアウト、宇佐美(39)がイン
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/ger/ger-10929731.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 21:01:06.20 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのドイツ1部は、FW武藤嘉紀のマインツが日本代表MF香川真司のドルトムントと1―1で引き分けた。先発した武藤は前半15分、抜け出してシュートを決めたがオフサイドで取り消し。後半29分に退いた。

    ―お疲れさま。どうでした?

    武藤「いや、ゴールでしたね!(苦笑い)」

    ―悔しい?。

    「いや、悔しいですよ! オフサイドだったらオフサイドでいいんですけど。やっぱ、ゴールだったのが、違う形になっちゃうというのは悔しいです。

    真横にいたから入ったなあって分かった。映像見ても(ライン)ぎりぎり。うん。悔しいですね。そうしたら、2―1でしたし」

    ―今年に入って、練習試合も含めて一番体が切れていた。

    「そうですね」

    ―手ごたえある?

    「強いて言えば、後半もうちょい前から行ければ。結構、孤立してた感じがしましたし。もうちょい慌てずにつなげてたら、後半もっと行けてたんじゃないかと思いますけど。ラスト20分、ピッチにいたかったなあ。立っていたかったです」

    ―大迫選手の試合を見た?

    「素晴らしかったですね。ちょっと見ましたけど。やっぱり負けてらんないと思います。本当に素晴らしいプレーヤーだと思う。刺激を受けて自分もね。なんていうんだろう…、便乗というか。彼を見て成長していかないといけないなと思います」

    スポーツ報知 1/30(月) 20:39配信 一部抜粋
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000176-sph-socc

    写真

    動画 試合ハイライト
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/232063
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 07:49:05.25 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第18節が29日に行われ、FW武藤嘉紀所属のマインツと日本代表MF香川真司所属のドルトムントが対戦した。

    リーグ11位のマインツが、前節公式戦5試合ぶりの勝利を収めた4位ドルトムントをホームに迎えた。武藤は前節不発に終わったものの、2試合連続となる先発出場。一方の香川はベンチスタートとなった。

    試合開始からわずか3分、ドルトムントが先制する。ピッチ中央でボールを奪うと、左サイドでフリーとなったマルコ・ロイスが、アンドレ・シュールレからの斜めのパスを受けてエリア内へ進入。落ち着いてGKヨナス・レッスルとの1対1を制し、ゴール左隅を揺らした。

    23分、ドルトムントはロイスがファウルを受け、ピッチ中央でFKを獲得。ラファエル・ゲレイロが左足でゴールを狙ったが、シュートはGKレッスルにキャッチされた。

    しかしその後もペースを握ったのはドルトムント。43分にはピエール・エメリク・オーバメヤンがディフェンスラインの裏へ抜け出したが、ここはGKレッスルがエリアを飛び出して対応。突破を許さず、シュートを打たせなかった。

    ドルトムントの1点リードで試合は後半に突入。迎えた55分、マインツは武藤が左サイドでソクラティス・パパスタソプーロスに倒されてFKを得る。しかしこのチャンスをシュートに結びつけることはできない。

    61分、ドルトムントが左サイドをパスワークで突破。最後はゴンサロ・カストロのクロスボールにシュールレが左足のボレーで合わせるが、シュートはポスト左へわずかに外れた。

    ドルトムントは66分にマリオ・ゲッツェ、71分にウスマン・デンベレを投入。攻撃の活性化を図る。一方のマインツも74分に武藤を下げ、パブロ・デ・ブラシスをピッチへ送り込んだ。

    すると83分、マインツは右サイドでレヴィン・エズトゥナリがボールをキープしクロスを供給。これにファーサイドへ走りこんだダニー・ラッツァがヘディングで合わせ、同点ゴールを突き刺した。

    その後スコアは動かず、試合はこのままタイムアップ。1-1で試合を終え、両チーム勝ち点1ずつを積み上げることとなった。なお、武藤は74分までプレー。香川には出場機会が無かった。

    次節、マインツは敵地でホッフェンハイムと、ドルトムントはホームでライプツィヒと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 3分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 83分 ダニー・ラッツァ(マインツ)
    2017-01-30_10h14_14
    SOCCER KING 1/30(月) 3:21配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00547389-soccerk-socc
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