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    タグ:マジョルカ

    1: Egg ★ 2020/07/01(水) 08:35:07.08
    セルタ戦で5-1大勝、データ分析会社「オプタ」が久保の2アシストに注目
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    スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は現地時間6月30日、リーガ・エスパニョーラ第33節のセルタ戦に9試合連続でスタメン出場し、2アシストを含む4ゴールを演出。チームにとって今季最多得点となる5-1の快勝に大きく貢献した。

    データ分析会社「オプタ」は、久保がスペイン移籍後初の1試合2アシストを記録したことに注目。21世紀に入ってプレーした外国人選手として、最年少記録になったことを伝えている。

    【動画】久保が相手DFを引きつけリーガ初の1試合2アシスト…4ゴール演出の大活躍! 「マジョルカ×セルタ」(5-1)ハイライト
    https://www.football-zone.net/archives/269888/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=269888_6

    マジョルカはここまで、新型コロナウイルスの影響による中断からの再開後、1分4敗と勝利なし。残留圏内の17位セルタと勝ち点「8」差と危機的状況のなかで、ホームでの直接対決を迎えた。9試合連続のスタメン出場となった久保が最初にゴールに絡んだのは、1-0で迎えた前半27分だった。

    左サイドでFWクチョ・エルナンデスにパスを送ると、素早い切り返しから右足でゴールをゲット。エルナンデスが切り返した際に一度相手DFにボールを引っかけていることで久保にアシストはつかなかったが、好連係を見せる2人によって2点目が生まれた。

    さらに同40分、敵陣右サイドに開いてボールを受けた久保が仕掛けながら相手2人を引きつけ右足で中央へ折り返す。後方から飛び込んだMFアレハンドロ・ポソが正確なトラップから左足を振り抜くと、美しいカーブを描いたシュートがゴール左隅に吸い込まれ、久保にアシストが記録された。

    後半も久保を中心にマジョルカの攻撃が機能。後半7分、敵陣右サイドでのパス交換から久保が相手2人を引きつけ、中央のMFサルバ・セビージャへパスを送ると、最後はゴール前に抜け出したFWアンテ・ブディミルが決めて、4-1とした。

    攻撃の手を緩めないマジョルカはさらに同15分、右サイドでキープした久保から中央のセビージャへパス。セビージャはゴールまで約20メートルの距離からコントロールショットを放つと、ゴール右隅を正確に射抜き、久保にこの日2つ目のアシストが記録された。

    この結果を受けて、データ分析会社「オプタ」公式ツイッターは、「タケフサ・クボは21世紀のラ・リーガの試合で、2つのゴールをアシストする最年少の外国人選手になった」と伝えた。6月4日に誕生日を迎えたばかりの久保は19歳と26日で、リーガ在籍の外国人選手としては今世紀最年少での1試合2アシストになったとし、同メディアは「輝かしい」と綴っている。

    今季最多の5ゴールでリーグ再開後6戦目での初勝利。1部残留へ17位セルタとの勝ち点差を「5」に縮めた。苦しい状況は続くが、久保がマジョルカ攻撃陣で絶対的な存在になっていることを強烈に印象づける快勝劇となった。

    7/1(水) フットボールゾーン 5:52
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5dddd1fea289001f96f7a2018bd57da4ecc3ff37

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    1: 久太郎 ★ 2020/07/01(水) 04:33:07.60
    4-3-3の右ウイングで9試合連続のスタメン

    現地時間6月30日に開催されたラ・リーガ第33節で、久保建英を擁する18位のマジョルカが8ポイント差で17位のセルタとの残留争い直接対決に臨んだ。

    注目の久保は、過密日程にもかかわらず、4-3-3の右ウイングで9試合連続のスタメン出場を果たした。

    開始7分、いきなり物議を醸すプレーが起きる。サンティ・ミナに足を掛けられたとして、マジョルカのMFダニ・ロドリゲスが倒れ、レフェリーがPKを宣告。微妙なシーンだったが、5分あまりのVAR検証の末、判定は変わらず。このPKを主砲ブディミルが落ち着いて決めて、幸先よく先制する。

    リードを奪ったホームチームは19分、敵MFブルダリッチに持ち込まれ、強烈なシュートを浴びるも、GKレイナが好セーブで防ぐ。この後のCKでもムリージョのヘッドでピンチを招くが、再び守護神が間一髪でかき出した。

    24分には、カウンターからクチョのパスを受けた久保がエリア内に持ち込み、DF2人の間からシュート。しかし、GKに正面でキャッチされる。

    27分、今度は左サイドの久保からいいタイミングでパスを受けたクチョがエリア内で仕掛け、一度DFに当ったボールを右足一閃。鮮やかなシュートでネットを揺らす。

    このシーンではアシストは付かなかったが、迎えた40分だった。右サイドでボールをキープした久保が、オーバーラップしてきたポソに絶妙のパス。これを受けた右SBが左足でゴラッソを叩き込み、3点目を挙げる。
     
    後半に入って50分に、アスパスのPKで1点を返されたマジョルカはその2分後、久保→セビージャ→プディミルと渡って4点をゲット。再びリードを3点に広げる。

    さらに、60分にも久保のパスを受けたセビージャが強烈なミドル弾を叩きこみ、5点目を決める。5ゴールは今季のチーム最多ゴール。日本代表MFは、これがシーズン4アシスト目(1PK奪取を含めると5アシスト)となった。

    83分でお役御免となった久保の4点に絡む活躍もあり、“裏天王山”に5-1の大勝を飾ったマジョルカ。セルタとの差を5ポイントに詰め、奇跡の残留に望みをつなげた。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/8bb49eb0a70be2cc97629701216eb9d506c70c8c

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    1: Egg ★ 2020/06/28(日) 07:38:30.68
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    マジョルカのMF久保建英は、現地時間27日にリーガエスパニョーラ第32節のアスレティック・ビルバオ戦にフル出場した。スペインメディアが久保のパフォーマンスに触れている。

    再開後先発出場を続けている久保だが、この日は決定的な仕事ができなかった。

    それでも、10点満点で評価する『ホルナーダ・ペルフェクタ』は、久保に「6」を付けている。これはマジョルカの先発メンバーの中で単独最高となる採点。精細を欠いたマジョルカの中で、わずかに可能性を感じさせたところが評価されたようだ。

    ただ、マジョルカ全体として振るわなかったことは明らか。4段階で評価する『マルカ』は上から3つめの評価。上から2つめの評価となったのは2人だけだ。『アス』も久保に対して同じ採点を付けたが、こちらはこれがチーム最高タイの評価。先発した8人をこの評価にしている。

    リーグ再開後5試合で1分け4敗のマジョルカは、残留ラインの17位エイバルとの差が暫定で6。次節はホームで16位セルタと対戦する。

    フットボールチャンネル編集部

    6/28(日) 7:19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/79987cfefc81c5360ce195fca1225e485f6f977d

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    1: 久太郎 ★ 2020/06/27(土) 22:58:02.11
    [6.27 リーガ・エスパニョーラ第32節 ビルバオ3-1マジョルカ]

    リーガ・エスパニョーラ第32節が27日に開催された。MF久保建英の所属する18位マジョルカは10位ビルバオのホームに乗り込み、1-3で敗戦。再開後2度目の連敗を喫し、5試合未勝利(1分4敗)となった。

    久保は8試合連続でスタメン起用され、2シャドーの一角でスタート。右サイドに流れてドリブル突破を図る場面もあったが、ビルバオに自由を与えてもらえない。

    チームは流れをつかめない中、前半15分にPKを献上する。FWラゴ・ジュニオールがクロスへの対応で絞った際に、MFラウール・ガルシアを倒したプレーがファウルと判定された。

    前半16分、自らPKキッカーを務めたR・ガルシアに決められ、追いかける展開となる。同24分には相手のショートコーナーで意表を突かれると、MFオイアン・サンセトの正確なシュートでネットを揺らされ、早くも2点のビハインドを背負った。

    マジョルカは後半にフォーメーションを3-4-2-1から4-4-2に変更。これに伴い、久保は右サイドハーフにポジションを変えた。右サイドのスペースで受けて攻撃の起点となるプレーが増えると、後半24分に複数の相手を引きつけてPA内右のFWアレクサンダル・トライコフスキにパス。トライコフスキがDFユーリ・ベルチチェに倒され、PKを獲得する。

    後半25分にPKキッカーを担ったFWアンテ・ブディミルがGKの逆を取り、左足でゴールやや右へ。1点差に迫る今季10ゴール目を記録した。だが、マジョルカは後半45分にビルバオのカウンターからFWアシエル・ビジャリブレに追加点を許して万事休す。1-3でタイムアップを迎え、残留圏内の17位エイバルとの勝ち点差6を縮めることはできなかった。
    2020-06-27_23h06_31
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9c9be942cb00f3e909ce94a40cc8ca92539104d2

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/06/25(木) 07:29:37.94
    マジョルカMFルカ・ロメロが、約80年ぶりにラ・リーガ最年少出場記録を更新した。

    ラ・リーガは24日に第31節が行われ、マジョルカはレアル・マドリーと対戦。久保建英が先発するも、ヴィニシウス・ジュニオールとセルヒオ・ラモスの得点を許し、0-2で敗れている。

    この試合では久保が所属元レアル・マドリーと対戦することでも注目を集めていたが、83分に約80年ぶりとなる記録が生まれている。

    マジョルカのビセンテ・モレノ監督は83分にルカ・ロメロを投入。メキシコ出身でU-15アルゼンチン代表のMFは、15歳219日でラ・リーガデビューとなった。データ会社『Opta』によると、1939年にセルタのサンソン(15歳255日)が記録した最年少出場記録を81年ぶりに更新している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b4f6166005903cb6f76eaff5c8d46039981d1c2
    6/25(木) 7:07配信
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/06/25(木) 08:12:44.38
    【レアル 2-0 マジョルカ リーガエスパニョーラ第31節】
     
    リーガエスパニョーラ第31節、レアル・マドリード対マジョルカの試合が現地時間24日に行われ、マジョルカは0-2の敗戦を喫した。試合には敗れたものの、スペイン紙はマジョルカに所属する19歳の久保建英に高評価を与えている。

    久保は先発出場。19分、ルカ・モドリッチからパスを受けたヴィニシウス・ジュニオールが浮き玉のシュートを決めてマドリーに先制点が入る。56分には、ゴール真正面のフリーキックからセルヒオ・ラモスが直接ゴールを決めてマドリーに追加点が入った。久保はフル出場を果たしたが1点も奪うことが出来ず、マジョルカは0-2の敗戦を喫している。

    結果を残せなかったとはいえ、久保はレベルの違いを示した。特に62分のシーンでは、マドリーの選手3人を抜き去り自らシュートを放ってチャンスを作り出している。
    スペイン紙『アス』は「久保は全体的に素晴らしい印象。スラローム(蛇行走行)からサイドネットに突き刺すシュートを放った」と評価。また、スペイン紙『マルカ』は「サイドネットに阻まれたが、久保が自ら仕掛けて技を披露した。彼にはかけがえのない個性と魅力がある」とコメントし、星2つの評価を与えている。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/9525a71fb03ed0523aea23abd4f725d9098e16bb
    6/25(木) 7:57配信

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    1: Egg ★ 2020/06/24(水) 18:05:37.90
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    MF久保建英が所属するマジョルカは24日、アウェーで行われるスペイン1部リーグ第31節でレアル・マドリードと対戦する。これを受けてスペイン紙アスは同日、「TAKE」の名前と背番号26の入ったマジョルカのユニホームを着てシュートを打つ久保のキャプテン翼風のイラストを一面に大々的に掲載した。

    「ラ・リーガ(スペインリーグ)でセンセーショナルな活躍を見せる選手のひとりになっている日本人選手は今日、バルデベバス(Rマドリードの練習場。24日の試合会場はそこに併設されているBチームのカスティージャのホームスタジアム、アルフレッド・ディ・ステファノ)でテストを受ける」と伝えた。

    また紙面で少年時代のバルセロナ入団からRマドリード入団に至るまでの経緯や、期限付き移籍中のマジョルカでの今季の成績などを紹介。特集記事を組み、他クラブからオファーが殺到していること、マジョルカの試合が日本で最も視聴されたこと、マジョルカがコナミとスポンサー契約を結び、SNSで成功を収めていることなどを伝えている。

    さまざまなオファーが届く中、パリ・サンジェルマンが久保との契約に固執しており、スポーツディレクターのレオナルド氏が今月に動いたとのことだが、クラブに売却の意思は全くなく、久保本人もRマドリードにとどまることを望んでいるため拒否したとのこと。

    また同紙は久保が昨年夏にもパリ・サンジェルマンから届いた年俸400万ユーロ(約4億8000万円)のオファーを断ったこと、そしてRマドリードでの久保の契約解除金が2億5000万ユーロ(約300億円)に設定されていることを明かしている。

    パリ・サンジェルマンの他、スペインの9クラブ(具体的な表記なし)、アヤックス、ラツィオ、ACミラン、セルティックなどが関心を持っているとのこと。

    久保は来季、最終的にRマドリードのメンバーに入らなかった場合、クラブと話し合い、行き先を決めることになる。現時点ではEU圏外枠の問題によりトップチームの枠がないとみられている。

    アス紙はRマドリード戦に向け、久保が7試合連続でスタメン出場し、4-2-3-1のシステムの中、トップ下に入ると予想している。ダブルボランチはイドリス・ババとサルバ・セビージャ、右サイドハーフがダニ・ロドリゲス、左サイドハーフがクチョ・エルナンデス、1トップがブディミールとなっている。

    来季に向けてさまざまな可能性がある中、久保には今季、自身の力を示す試合があと8節残されている。

    6/24(水) 14:44 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1e010f21593f0fe086ac728f6b922fe0bef0a5d1

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    1: Egg ★ 2020/06/23(火) 22:43:48.03
    マジョルカの久保建英は、現地時間6月19日にホームのソン・モイスで行なわれたラ・リーガ第30節のレガネス戦に6試合連続の先発出場。1-1のドローに終わったゲームで、82分までプレーした。

    スペインの一般紙『El Pais』はこのゲームを伝える記事の中で、「マジョルカには2つのクラスがある」として、こう伝えている。

    「マジョルカの選手は、2つのクラスに分かれている。ひとつは、スペインのサッカーにおいては無味乾燥な労働者タイプで、ほとんどのプレーヤーがこれにあたる。2部B(実質3部)から2年連続で昇格を果たした選手たちだ」

    そして、「もう片方のクラス」については、こう説明している。

    「もうひとつの貴族的なクラスには、クボしかない。彼は唯一年俸が100万ユーロ(約1億2500万円)に達している選手で、バルサのアカデミーでメッシとも比較された若き天才だ。1年前にレアル・マドリーと契約した」

    久保のクオリティーの高さを称えたうえで、記事は「主役は若いクボだが、マジョルカが1部に残ったならば、それは汗かき役たちの頑張りのおかげだろう」と綴ってる。

    次節はいよいよ保有元のレアル・マドリーとの対戦を迎える久保。再開後の状態も良く、首位に躍り出たチームを相手に、プレゼンスを発揮できるか。

    2020年06月23日 サッカーダイジェストWeb編集部
    2020-06-23_23h34_52
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=75179

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    1: Egg ★ 2020/06/21(日) 12:32:04.89
    野球評論家の張本勲氏が21日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)にリモート生出演した。

    番組では、マジョルカの日本代表MF久保建英が、ホームで無観客で行われたレガネス戦に4―4―2の右サイドで先発出場した試合を放送した。

    久保は、キレのあるドリブルで相手にイエローを2枚出させるなど、後半37分に交代するまで存在感を発揮。だが交代した直後の同42分に同点に追いつかれ、最下位を相手に痛恨のドローとなった。

    久保のプレーに司会の関口宏が「頑張っていますね。久保君も」とコメントすると、張本氏は「そうですね。だけど国内のJ1を早く見たいわね。ロングシュートなんか見たいわね」と答えた。

    続けて「よその国の遠いところでやるゲームなんて見たくないわね」と笑っていた。

    6/21(日) 9:48 スポーツ報知
    2020-06-21_15h41_34
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae077a612ba290f0b3eabd6e49283ebd470f5c30

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    1: Egg ★ 2020/06/20(土) 18:39:09.34
    写真 イエローカード2枚を誘発
    no title

    マジョルカの久保建英は、現地時間6月19日にホームのソン・モイスで行なわれたラ・リーガ第30節のレガネス戦に6試合連続の先発出場を果たした。

    【動画】衝撃の“無回転FK弾”は必見!久保建英が先発したマジョルカ対レガネス戦のハイライト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=75081

    開始9分にサルバ・セビージャの技ありFKで先制したマジョルカだったが、勝利目前の87分にオスカル・ロドリゲスに強烈な無回転FKを叩き込まれて失点。1-1のドローに終わり、残留争い直接対決で白星を挙げることはできなかった。

    82分までプレーした久保は、厳しいマークに苦しみながらも、敵のイエローカード2枚を誘発するなど、果敢な仕掛けを披露。現地メディアからの評価も悪くないようだ。

    『As』紙は、採点で両チーム最高評価タイの「2点」(3点が最高。マジョルカで他に2人、レガネスで2人が同じ点数)を与えている。
     
    また、『Diario Palentino』紙は、「後半、リードを守ろうとして、マジョルカはラインを下げたが、カウンターアタックは放棄しなかった。その多くはクボが先導した」と綴っている。

    連戦が続くなかでも、小さくない存在感を発揮している26番。次節はいよいよ保有元のレアル・マドリーとの対戦だ。ジネディーヌ・ジダン監督や昨夏のプレシーズンをともに過ごした“白い巨人”のスターたちの前で、インパクトを残すことができるか。

    6/20(土) 14:52 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d4e1632a7fa638d6c3965e93c9946713d62cebe6

    久保建英に現地紙は高評価。 レアル・マドリードの選手として試練は続く
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ee0c5357cda4f3efeef9ddf5b4cef60baf43e4e

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