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    タグ:マフレズ

    1:Egg ★:2018/03/08(木) 22:14:35.08 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティ所属のMFリヤド・マフレズが7日、SNSで引退宣言をした。しかし『オムニスポーツ』によると、レスターの広報がこの投稿について、第3者のハッキングによるものだということを発表している。

    7日に投稿された内容に、多くのファンが度肝を抜かれた。マフレズは自身のフェイスブックで唐突な引退宣言を発表。「多くの医師と相談した結果、私はサッカーから離れることを決断した」と冒頭で語り、「サッカー選手としての終わりを迎え、伝えたいことがあります」と続ける。「親切にしてくれたすべての人たちに、そしてサポートしてくれたこの素晴らしい街に、私は感謝を伝えたい。いつまでも私の心の中に居続けるでしょう」と綺麗に締めくくった。

    フェイスブックの発表のみだったため、真偽の程がわからなかったが、改めてクラブの広報から嘘の情報ということが発表された。「彼のアカウントはハッキングにあっている。今はその投稿も削除済みだ」とフェイクニュースだったことがわかっている。

    有名人のSNS乗っ取り被害はJリーグでも発生。3日にはFC東京のDF森重真人のツイッターが乗っ取られ、不特定多数のユーザーにスパムツイートが送られた。4日には森重本人から「Twitterアカウント乗っ取りの件。無事回復しました」と解決の報が伝えられている。

    3/8(木) 21:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-01651277-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2018/02/03(土) 19:26:45.99 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW岡崎慎司(31)が所属するプレミアリーグ・レスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズ(26)が、4日連続でチームの練習を無断欠席し、20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。2日付の英紙『デイリー・ミラー』(電子版)が伝えた。

    報道によると、マンチェスター・シティーへの移籍を認めなかったクラブ首脳陣に対し、マフレズはひどく落胆しているという。クラブはマフレズの居場所すら把握しておらず、練習を無断欠席していることから2週間分の給与にあたる約20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。

    1―2で敗れたプレミアリーグ第25節のエバートン戦ではマフレズがチームに帯同せず、ゲームプランの変更を余儀なくされたという。クロード・ピュエル監督(56)をはじめ、選手やスタッフなど、チーム全体が暗い雰囲気に包まれおり、今後の影響も懸念される。

    マンチェスター・シティーはマフレズの移籍金として6500万ポンド(約101億円)を提示したが、レスターは最低でも8000万ポンド(約124億円)の価値があると主張。2015~16年に奇跡のリーグ優勝に大きく貢献したマフレズについて、7500万ポンド(約116億円)でリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファンダイク(26)や、1億4500万ポンド(約225億円)でバルセロナに移籍したブラジル代表MFのフィリペ・コウチーニョ(25)と同等の価値があると、レスター側は主張していたという。

    2/3(土) 18:15配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000151-spnannex-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/31(木) 12:08:14.39 ID:CAP_USER9.net
    今夏の移籍市場で移籍が有力視されていたアルジェリア代表MFリヤド・マフレズの、レスター退団が確定的になっていることが判明した。

    現在、マフレズはアルジェリア代表に招集されているが、同国のサッカー協会が公式メディアを通して「マフレズは新しいクラブへ移籍することが許可されている」という状況を明らかにしている。

    ここまでマフレズにはローマとアーセナルが獲得に動いていたが実現せず。だが、移籍市場閉幕前になってマンチェスター・ユナイテッドが獲得に名乗りを上げていた。さらにバルセロナもマフレズに関心を示しているというスペイン『AS』の報道もあり、マフレズの移籍先は事実上マンチェスター・Uとバルセロナの2チームに絞られた形になる。

    果たしてレスターに15-16シーズンのプレミアリーグ優勝をもたらした立役者は、どのチームに新天地を求めることになるのか。また、レスターにとっては主力のアタッカーの退団が確定的なこともあり、移籍市場閉幕までに即戦力確保に動くことも十分に考えられる。

    これまで注目を集めてきたマフレズの去就について、ようやく決着する時がやってくることになりそうだ。

    8/31(木) 12:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-00000008-goal-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 10:46:39.60 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティのMFリヤド・マフレズは、クラブに退団希望を申し出たことが明らかになった。イギリス各紙が報じている。

    2014年1月にレスターに加入し、2015-16シーズンにクラブ史上初となるプレミアリーグ優勝に貢献したマフレズだが、今夏キングパワー・スタジアムから去ることを見据えている。現在ではモナコやアーセナルが、4000万ユーロ(約49億円)の移籍金を要するアルジェリア代表MFの獲得に乗り出したと報じられている。

    マスレズは、声明で「大きな愛情と敬意をレスター・シティFCに抱いている。クラブにここを離れる時間が来たと伝えた」とレスターから退団することを希望したを認め、以下のように続けた。

    「昨夏は会長と良い決断に至り、タイトルホルダーとしてプレミアリーグとチャンピオンズリーグを戦うクラブを全力で助けるため、もう1年ここに残ることに合意した。しかし僕には大きな目標があって、次なる挑戦を始めるために動き出す時だと感じている。会長やクラブに関わる全員と素晴らしい関係性を築き、その信頼に応えられるようピッチで常に全力を尽くしてきた」

    「レスターで最高の4年間を過ごし、全ての瞬間が素晴らしいものだ。このクラブでやって来たことに大きな誇りを持っている。もちろんプレミアリーグ王者になれたことが一番だ。クラブと素晴らしいサポーターとの関係は一生の宝物になる。みんなが僕の決断を理解し、尊重してくれることを願っている」
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    GOAL 5/31(水) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000039-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/13(月) 17:31:30.47 ID:CAP_USER9.net
    昨シーズンのイングランド・プレミアリーグ制覇から一転、今季は残留争いに巻き込まれているレスター。昨季の輝きが見られないMFリヤド・マレズに、非難の声があがっている。英『デイリー・メール』紙(電子版)が現地時間13日(以下現地時間)に伝えた。

    12日のプレミアリーグで、残留争いのライバルであるスウォンジーに0対2と手痛い黒星を喫したレスター。これで泥沼のリーグ戦5連敗で、2017年に入り無得点という体たらく。奇跡と讃えられた優勝から手のひらを返され、現在は厳しい批判にさらされている。

    その矛先を向けられている1人が、マレズだ。今季のアルジェリア代表アタッカーに、PFA(イングランド・プロサッカー選手協会)年間最優秀選手に輝いた昨季のキレはなく、スウォンジーとの重要な一戦でも、攻撃面でさしたる貢献ができなかった。

    英『BBC』のTV番組、『Match of the Day』のコメンテーターを務める元イングランド代表DFマーティン・キーオン氏は、マレズについて「昨シーズンは、1対1でセンセーショナルなプレーを見せた」と讃えつつも、「しかし今シーズンの彼のプレーは、怠惰なところがある。昨季の活躍をもう一度見せようという気持ちが感じられない。(DFダニー・)シンプソンに適当なパスを出し、それを再び受けようとはしない」と酷評した。

    元オランダ代表ルート・フリット氏も、同番組で「(去年の優勝は)おとぎ話だった。再現が不可能なことぐらい、彼らも理解している。(チェルシーへ移籍したMFヌゴロ・)カンテは、退団という正しい決断を下した。当時チェルシーが問題を抱えていたとしてもだ。チームというのは、つねにフレッシュな戦力を加える必要がある。そうでなければ、同じことを繰り返すことはできないんだ」とコメント。チームには絶えず“血の入れ替え”が求められるとの見解を示した。

    フリット氏はまた「レスターは彼ら(ジェイミー・ヴァーディとマレズ)を売るべきだった。チェルシーにも同様のことが言えたが、つねにフレッシュな状態を保たなければいけないんだ。ベストクラブというものは、慎重な姿勢でベストプレイヤーを獲得し続けるものなんだ」と新陳代謝を怠ってはいけないと述べている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000017-ism-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 22:02:42.28 ID:CAP_USER9.net
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    CAF(アフリカサッカー連盟)による2016年度の年間表彰がこのほどナイジェリアで行われた。

    CAFアウォード2016の結果は以下のようなものとなった。
    ▼African Player of the Year

    リヤド・マフレズ(アルジェリア代表MF/レスター)

    ▼African Player of the Year(アフリカでプレーする選手で)

    デニス・オニャンゴ(ウガンダ代表GK/マメロディ・サンダウンズ)

    ▼Women’s player of the Year

    アシサット・オショオラ(ナイジェリア女子代表MF/アーセナル・レディース)

    ▼Most Promising Talent

    ケレチ・イヘアナチョ(ナイジェリア代表FW/マンチェスター・シティ)

    ▼Youth Player of the Year

    アレックス・イウォビ(ナイジェリア代表MF/アーセナル)

    ▼Coach of the Year

    ピツォ・モシマネ(南アフリカ/マメロディ・サンダウンズ)

    ▼Club of the Year

    マメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)

    ▼National Team of the Year

    ウガンダ

    ▼Women’s National Team of the Year

    ナイジェリア

    ▼Referee of the Year

    バカリ・パパ・ガサマ(ガンビア)

    昨年度の最優秀選手はレスターのプレミアリーグ優勝にも貢献したアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが選出された。ちなみに、2015年度はドルトムントのガボン代表FWピエール・オーバメヤングだった。

    そして、昨年度のアフリカベストイレブンはこのような面子となった。

    ▼2016年アフリカベストイレブン

    ▼GK

    デニス・オニャンゴ(ウガンダ代表/マメロディ・サンダウンズ)

    ▼DF

    セルジュ・オーリエ(コートジボワール代表/PSG)

    アイマン・アブドゥヌール(チュニジア代表/バレンシア)

    エリック・バイリー(コートジボワール代表/マンチェスター・ユナイテッド)

    ジョイス・ロマリサ(コンゴ民主共和国代表/ASヴィタ・クリュブ)

    ▼MF

    カーマ・ビリアット(ジンバブエ代表/マメロディ・サンダウンズ)

    レインフォード・カラバ(ザンビア代表/マゼンベ)

    キーガン・ドリー(南アフリカ代表/マメロディ・サンダウンズ)

    ▼FW

    ピエール・オーバメヤング(ガボン代表/ドルトムント)

    サディオ・マネ(セネガル代表/リヴァプール)

    リヤド・マフレズ(アルジェリア代表/レスター)

    前線の3人はかなりの破壊力がありそうだ。

    なお、アフリカでは2年に一度開催されるネイションズカップが来週からガボンで行われる。

    http://qoly.jp/2017/01/06/caf-awards-2016-iks-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/03(水) 13:21:56.84 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズが、レスター・シティとの契約延長に応じないことを決めたと報じられている。フランスメディア『Le Buteur』が伝えた。

    マフレズは2014年1月よりレスターでプレーしている。昨季はレスターのプレミアリーグ初制覇に大きく貢献。現在は2019年6月までの契約を結んでいる。

    しかし、マフレズの周囲では移籍の噂が絶えないでいる。移籍先として有力なのが、アーセン・ベンゲル監督が率いるアーセナルだ。レスターは契約期間の延長と、給与の引き上げを提示するなど、最優先事項としてマフレズの残留交渉を進めているが、合意に達することはなかった。

    一方でアーセナルはベンゲル監督がマフレズおよび代理人と直接会って説得を試みたのだという。『Le Buteur』はすでにアーセナルに移籍することで個人合意に達しているとの見方も伝え、レスター・シティとの契約延長に応じなかったのはこのためだとの見解を示している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160803-01629949-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/20(水) 17:13:45.52 ID:CAP_USER9.net
    ◆サイズの小さい選手も世界で活躍

    スポーツでは生まれ持った体のサイズや運動神経なども大切と言われるが、近年のサッカー界では体のサイズが小さい選手も数多く活躍している。

    最も代表的なのはリオネル・メッシであり、小さすぎるとも言われる体で屈強なDF陣をヒラヒラとかわす姿は実に爽快だ。英『Squawka』も近年サイズの小さい選手が活躍しているところに注目しており、少年期に体の大きさだけで先入観を抱くのは大きな間違いだと伝えている。

    同メディアが注目したのは今夏フランスの地で行われたEURO2016で得点王を獲得したフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、レスター・シティでPFA年間最優秀選手賞を獲得したMFリヤド・マフレズ、同じくレスターで得点を量産したFWジェイミー・バーディ、マンチェスター・ユナイテッドで長く活躍したMFポール・スコールズらだ。

    グリーズマンは今でこそフランスサッカー界を代表する選手になったが、レアル・ソシエダが獲得に動くまではサイズの問題からあまり注目されることがなかった。フランスの各クラブも才能は認めていたようだが、テストを受けるだけに留まった。

    マフレズは今もそうだが、とにかく細い。プレミアリーグの激しいコンタクトに耐えられるのかと不安に思う部分もあるが、それを補うだけのテクニックがマフレズにはある。

    しかし当時はそれが評価されず、マフレズはフランスのアマチュアリーグからスタートすることになった。

    バーディも15歳の時に所属していたシェフィールド・ウェンズデーから背が低いとの理由で放出されており、その後も苦しいキャリアを送ることになった。まさかイングランド代表に選ばれる選手になるとは夢にも思わなかっただろう。

    マンUのレジェンドであるスコールズも、元指揮官のサー・アレックス・ファーガソン氏が初対面の時に「小さすぎると思った」と正直な感想を口にしている。しかしスコールズは168cmながら中盤で躍動。ファーガソンの成功を支えるキーマンとなった。

    これほどサッカー界ではサイズの小さい選手も活躍しているが、未だにサイズの問題から可能性を排除されてしまう選手も少なくない。逆に現代ではビッグマンの方が活躍しづらくなってきているようにも思えるが、指導者たちはマフレズやスコールズの例を頭に入れておくべきだろう。
    2016-07-20_19h09_35
    heWORLD(ザ・ワールド) 7月20日 16時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00010010-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/06(月) 11:57:48.83 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルがレスター・シティのMFリヤド・マフレズの獲得に乗り出したようだ。英『サン』が伝えている。今季無冠に終わったアーセナルはFWジェイミー・バーディの獲得だけでは飽き足らず、マフレズの獲得についても交渉しているという。

    アーセナルはバーディの獲得に際して、契約解約条項である2000万ポンド(約31億円)を提示しており、6日にもメディカルチェックを行うともいわれている。

    プレミア王者・レスターからエースの引き抜きを目前に控えるなか、さらにマフレズの獲得も目指しているようだ。

    2014年1月にル・アーブルから40万ポンド(約6200万円)で加入し、昨季のプレミアでは17得点を挙げる活躍をみせたマフレス。しかし、契約解除金は非常に低く設定されており、今夏の移籍へハードルは高くない。低コストで今季のPFA年間最優秀選手賞を獲得できるとあり、アーセナルが動いているようだ。

    なお、同紙はマフレズの獲得が実現した場合には、FWセオ・ウォルコットの放出は確実なものとなると伝えている。
    2016-06-06_13h05_01
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160606-01628036-gekisaka-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/07(土) 07:35:05.44 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターを率いるクラウディオ・ラニエリ監督が、同クラブに所属するアルジェリア代表MFリヤド・マフレズの去就について言及した。

    6日、イギリスメディア『スカイスポーツ』など複数のメディアが報じている。

    今シーズンのプレミアリーグで35試合出場17ゴールを記録して、PFA(イングランドサッカー選手協会)年間最優秀選手賞に輝くなど、レスター優勝の立役者となったマフレズ。

    数々のビッグクラブが関心を寄せていると報じられ、今夏の去就に注目が集まっている。カメル・ベングガム代理人は同選手の去就について「五分五分」と、現時点では移籍と残留の可能性も半々だとの見方を示している。

    一方で、ラニエリ監督は「マフレズは99パーセントの確率で残留するだろう。私はとても自信を持っている。全ての選手に言ってあるんだ。『もう1年残れ。出て行くな。他のチームに行ったら、ピッチに立てないかもしれないぞ』とね」と、マフレズの残留に自信があると語った。

    また、アイヤワット・スリヴァッダナプラバ副会長も「マフレズは、私が『心配があるかい?』と尋ねたら『いやいや、僕は残ります』と言っていた。それが彼の希望だし、残留を望んでいるよ」と、マフレズ本人も残留に前向きであると明かしている。

    SOCCER KING 5月6日(金)12時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160506-00438437-soccerk-socc

    写真
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