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    タグ:マラドーナ

    1:Egg ★:2018/10/14(日) 08:21:55.03 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ2部ドラドス・シナロアの監督を務めるアルゼンチン人ディエゴ・マラドーナ氏が、同胞のFWリオネル・メッシの器を疑問視している。

    これまでメッシに対しての敬意を基本的に欠くことがなかったマラドーナ氏。しかしメキシコ『ラ・ウルティマ・パラブラ』とのインタビューでは、メッシがフットボールの選手として、性格に問題があることを指摘している。

    「彼のことは神格化しない方がいい。彼はチームメートと話すよりもプレイステーションで遊ぶことを優先する。私にとって、彼と話をすることは難しい。試合前に20回はトイレに行く男を率いるのは、じつに難しいことだ」

    マラドーナ氏はまた、再びアルゼンチン代表を率いる機会があるとして、メッシを招集するかどうかを問われ、次のように返答した。

    「招集はしない。絶対とは絶対に言わないが。しかしレオに『ポストに頭から突っ込め』と言っても、彼はテレビゲームで遊ぶことを優先する。私が望むようにプレーしてくれるならば、もちろん招集するがね」

    10/13(土) 23:42配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00010009-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/10/02(火) 09:34:03.59 ID:CAP_USER9.net
    アルゼンチンのレジェンドであるディエゴ・マラドーナ氏は、バルセロナのFWリオネル・メッシに対し、アルゼンチン代表にはもう復帰すべきではないと勧めている。アルゼンチン紙『クラリン』によるインタビューに語った。

    アルゼンチンのエースとして活躍を続けてきたメッシだが、ロシアワールドカップでも悲願の世界制覇を逃したあと、代表でのプレーを休止することを決断。少なくとも年内は休止する予定だとされているが、その後の復帰の予定は明確にされていない。

    今季からメキシコのドラドス・デ・シナロアで監督を務めるマラドーナ氏は、メッシにそのまま代表から引退することを勧めた。理由として、アルゼンチンのあらゆる失敗の責任がメッシに負わされることを挙げている。

    「メッシに言いたいこと? もう復帰はするなということだ。引退しろとね。U-15代表が負けてもメッシのせいにされるし、アルゼンチン国内の日程でラシンとボカが対戦することになってもメッシのせいだ。いつも彼の責任にされる。いい加減にしてほしい」とマラドーナ氏は述べた。

    アルゼンチン代表として最多の得点数を記録しているメッシだが、歴代最高の選手としてマラドーナ氏を越えるためにはワールドカップでの優勝が必要という声もある。次回のワールドカップを目指すことなく、このまま代表を去る可能性もあるのだろうか。

    10/1(月) 14:45配信
    20180929_messi_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291374-footballc-socc
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    1:名無し募集中。。。:2018/07/31(火) 23:29:10.13 ID:0.net
    メッシを超える選手は想像できないんだけど
    2:名無し募集中。。。:2018/07/31(火) 23:31:14.40 ID:0.net
    まあWCで優勝してるから
    19:名無し募集中。。。:2018/07/31(火) 23:48:32.80 ID:0.net
    マラドーナは神の領域にまでいった伝説の男
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    1:豆次郎 ★:2018/07/04(水) 23:47:58.32 ID:CAP_USER9.net
    2018年7月4日 17時50分

    アルゼンチンのレジェンド、ディエゴ・マラドーナ氏がアルゼンチン代表の次期監督に立候補した。『ESPN』が報じている。

    現役時代、アルゼンチン代表として1982年から4大会連続でW杯に出場。母国を優勝に導いた1986年大会では、準々決勝イングランド代表戦で“神の手”ゴールと“5人抜き”ゴールの伝説を残した。引退後は、指導者の道に進み、2010年大会でアルゼンチンを指揮したが、準々決勝で敗れ、大会後に解任となった。

    ホルヘ・サンパオリ監督のもと、ロシアW杯に臨んだアルゼンチンは、グループリーグで苦戦を強いられ、1分1敗で迎えた最終節ナイジェリア戦を2-0で制し、辛くも決勝トーナメント進出を決めた。しかし、決勝トーナメント1回戦でフランスに3-4で競り負け、ベスト16で姿を消した。

    『デ・ラ・マノ・デル・10』に出演したマラドーナ氏は、アルゼンチンサッカー協会から就任要請が届いたらどうするか問われ、「ああ、無料で私が引き受けるよ。見返りは何も求めない」と即答。「多くの努力があって築かれてきたすべてのものが余りにも簡単に破壊され、嫌な気分にさせられた」と、母国の立て直しに努めたいと語った。

    果たして再びマラドーナ氏がアルゼンチンの指揮を執ることになるのだろうか。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14962785/
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    1:Egg ★:2018/06/27(水) 08:21:38.92 ID:CAP_USER9.net
    【ナイジェリア 1-2 アルゼンチン ロシアワールドカップ・グループリーグD組第3節】

    現地時間26日にロシアワールドカップ・グループリーグD組第3節の試合が行われ、アルゼンチン代表はナイジェリア代表と対戦し2-1の勝利をおさめた。この試合後、スタンドで観戦していたディエゴ・マラドーナ氏が体調を崩し病院に搬送されている。26日に英紙『サン』が報じた。

    試合開始して14分にリオネル・メッシが先制点を決めるも、51分にはPKをビクター・モーゼスに決められて同点に追いつかれてしまう。それでも86分、マルコス・ロホが強烈なボレーシュートを叩き込んで勝ち越しに成功。リードを守り切ったアルゼンチンが2-1の勝利をおさめている。この結果、アルゼンチンはグループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。

    スタンドで観戦していたマラドーナ氏は喜びを爆発させたが、興奮しすぎたためか体調を崩したという。同紙によると、2人の男性に抱えられながら観客席の後ろにある部屋に戻りソファーに腰掛けたとのこと。その後、病院に搬送されたようだ。命に別状はなく、状態は安定している。

    6/27(水) 7:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00277974-footballc-socc

    写真

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    1:風吹けば名無し:2018/06/27(水) 04:45:54.63 ID:n/8nYhqwd.net
    これはあかん
    2:風吹けば名無し:2018/06/27(水) 04:46:38.41 ID:wnqzdk8q0.net
    一瞬で切り替えられてて草生えたわwwww
    3:風吹けば名無し:2018/06/27(水) 04:46:51.25 ID:snqsU9iGd.net
    これはガチで問題になる
    6:風吹けば名無し:2018/06/27(水) 04:47:24.00 ID:9MLzLZ5q0.net
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    1:3倍理論 ★:2018/06/23(土) 23:13:31.51 ID:CAP_USER9.net
    元アルゼンチン代表選手及び監督のディエゴ・マラドーナ氏が、ロシア・ワールドカップで同チームがクロアチアに敗れたことに憤りを表した。

    クロアチアに0-3で敗れ、グループステージ敗退の危機に陥ったアルゼンチン。マラドーナ氏は「テレスル」の番組で、この敗戦について次のように振り返っている。

    「表現できない苛立ちを覚えているし、内から怒りが煮えくり返ってくる。アルゼンチンのユニフォームに袖を通した男たちが、ドイツでもブラジルでもオランダでもなく、クロアチアなんてチームに叩きのめされるなど、あっちゃならない。それが真実なんだ」

    マラドーナ氏はまた、問題がFWリオネル・メッシではなく、他選手にあることも強調している。

    「レオはプレーすべきプレーを、できるプレーをした。彼がチームメートの問題も解決しなくてはならないなど、とても難しいことだ」

    「アルゼンチンはどうプレーすべきかを理解していないし、何の解決法も有していない。中盤も、守備も、攻撃でもだ、だ。アルゼンチンは壁パスもしなければ、ポストプレーでも勝てず、ボールを持つことができなかった」
    2018-06-24_02h35_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000027-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/06/17(日) 14:49:14.72 ID:CAP_USER9.net
    6/17(日) 14:42配信
    “つり目”ポーズで炎上中のマラドーナがSNSで釈明「アジア人が応援してくれるなんて…」

    アルゼンチン代表の初陣となったグループリーグ第1節アイスランド戦を3階のVIPルームから見守ったディエゴ・マラドーナ氏の行動が波紋を呼んでいる。

    マラドーナは禁煙のスタジアムで試合中に葉巻をくわえていたことが取り沙汰されていたが、さらに人種差別行動があったようだ。観客に手を振って応じる中で、韓国人ファンに対して“つり目”ジェスチャーを行ったと『BBC』が報じている。

    これを受け、マラドーナ氏は自身のフェイスブックで釈明。スペイン語、英語、イタリア語の3カ国語で、「スタジアムを訪れたファンの中で、アルゼンチンのユニフォームを着て私の撮影をしているアジア人の少年に驚いた。アジア人までもが私たちを応援してくれるなんて素晴らしいことだと伝えたかっただけなんだ」と説明している。
    2018-06-17_16h05_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655168-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/05/04(金) 07:50:15.56 ID:CAP_USER9.net
    3シーズンぶりのリーグ制覇に邁進するガラタサライだが、ピッチ外ではサポーターがいまかいまかと別の朗報を待ちわびている。
     
    連日、首都イスタンブール発のメディアがこぞって報じているのが、長友佑都の契約についてだ。選手本人やクラブ側の希望に沿い、レンタル元のインテルが首を縦に振るかどうか。交渉が最終局面に達しているのは間違いないが、なかなか決まりそうで決まらないのである。
     
    5月2日にイタリアの全国スポーツ紙『Gazetta Dello Sport』やトルコ全国紙『Gunes』など複数のメディアが伝えたのは、両クラブがついに基本合意したというもの。長友の代理人がインテルのスポーツディレクターであるピエロ・アウジリオ氏と折衝を重ね、買い取り額でも折り合いがついたと報じている。さらにガラタサライとは2年契約(プラス1年のオプション付き)を交わす予定と、かなり具体的な内容にまで踏み込んでいるのだ。
     
    しかしながら、完全移籍に必要な買い取りの額はボカされている。現在31歳の長友とインテルの現行契約は来年6月までで、当初は300万ユーロ(約4億円)程度が着地点と見なされていた。こじれたのは、インテルの要求額がガラタサライの予想を大きく上回るものだったからだ。売却する意思はあるものの、現在は500万ユーロ(約6億5000万円)から700万ユーロ(約9億円)とも言われている。すんなり決まらないのは、やはりこの額面が定まらないからだろう。
     
    業を煮やして報道陣の前で苦言を呈したのが、1月にガラタサライの新会長となったムスタファ・センギズ氏だ。5月3日、定例会見の場でこう私見を述べたのである。
     
    「大きな進展には至っておらず、インテル側の回答を待っている段階だ。適正な価格というものがあると思うが、彼らは言うなればユウトの買い取りに関して、まるでマラドーナのそれと同じくらいのもの(金額)を求めているわけだ。さすがにどうかと思うよ。お互いのクラブにとって満足の行く結果が得られることを祈るしかない」
    2018-05-04_08h06_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039821-sdigestw-socc&p=1

    >>2以降に続く
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    1:名無し募集中。。。:2018/04/03(火) 21:38:25.19 ID:0.net
    メッシはマラドーナ越えただろうか?
    2:名無し募集中。。。:2018/04/03(火) 21:39:16.99 ID:0.net
    メッシとクリロナはマラドーナ超えたんじゃないか
    4:名無し募集中。。。:2018/04/03(火) 21:41:14.00 ID:0.net
    ケイン
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