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    タグ:マラドーナ

    1: 久太郎 ★ 2020/04/27(月) 11:31:36.75
    逮捕を知った時の想いは?
    世間を驚かせるニュースが世界を駆け巡ったのは、今年3月。元ブラジル代表MFのロナウジーニョが、パラグアイで偽造パスポートを使用したとして、兄のアシスとともに地元警察に逮捕され、刑務所に勾留されたのだ。

    その後、動向が逐一報告されたロナウジーニョは、今月8日に総額160万ドル(約1億7600万円)の保釈金を支払って、条件付きで保釈。現在は刑務所から3キロ離れたダウンタウンにあるホテルで、保護観察を受けながら過ごしているという。

    自らの犯した失態によって、いまだ母国へ戻れていない元スターには、サッカー界からもその身を案じるコメントが殺到している。そんななか、この度、注目を集める発言をしたのが、元アルゼンチン代表の英雄ディエゴ・マラドーナだ。

    自身も過去に麻薬所持や記者へエアガンを打ち込んだ暴力行為によって警察沙汰を起こした経験を持つ、サッカー界の“伝説”は、アルゼンチンの地元紙『El Dia』のインタビューで、ロナウジーニョに対する自らの想いを口にした。

    「ロナウジーニョに起きた出来事を知った時、俺は悲しくなったよ」

    そして、マラドーナはプライベートでも親交があり、自身と似た創造性に溢れたプレースタイルをしていた“後輩”へ、こうメッセージを寄せている。

    「彼は決して犯罪者なんかじゃない。ただパラグアイへ仕事に行っただけだよ。彼の唯一の過ちは、いまだに自分をアイドルだと過信していることだ。俺にとって彼はかけがえのない友人だ。たとえ死んでも支持するよ」

    苦境に立たされるロナウジーニョに想いを馳せたマラドーナ。「死んでも支持する」というレジェンドの熱き思いは、元セレソン戦士に届くだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200426-00010007-sdigestw-socc

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    1: アレ浦和 ★ 2020/04/26(日) 20:14:14.16
    「私は試合前に退場にできた…」マラドーナは酷かった! 30年前のW杯決勝で笛を吹いたメキシコ人主審が訴える

    ◆国歌斉唱中にスタンドからの罵声を耳にし…

    30年の時を経て、メキシコ人審判が大スターへの不満をぶちまけた。

    新型コロナウイルスの影響で、各国リーグが中断や打ち切りを余儀なくされている。そんななか、インタビュー取材を受ける選手や監督、関係者が増えている。元レフェリーのエルガルド・コデサル氏もそのひとりだ。

    80年代から90年代にかけて国際大会で笛を吹いた名レフェリーが、ウルグアイのラジオ局『Radio1010』で訴えたのは、自身がジャッジした1990年のイタリア・ワールドカップ決勝におけるアルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナの傍若無人な振る舞いだ。

    1986年のメキシコ大会に続いて西ドイツとのファイナルに挑んだアルゼンチン。コデサル氏はこの時、連覇に挑むセレステ・イ・ブランコ(アルゼンチンの愛称)の大黒柱だったマラドーナに目を凝らし続けていたという。そして、問題行動を目にする。国歌斉唱中にスタンドからの罵声を耳にしたマラドーナがあろうことか中指を突き立てたのだ。

    それでも「ファイナルを台無しにできなかった」というコデサル氏は、こう回想した。

    「驚いたよ。ただ、私は冷静になるように彼を落ち着かせ、彼自身が何者かを説明した。マラドーナは世界最高の選手のひとりだったが、それを理解していなかった。規律というものを知らなかったんだ。

    あの時、私は彼を試合前に退場にしたかもしれない。さらに試合中に私がペドロ・モンソンを退場させた時には、私に近づいてきたマラドーナが、『FIFAの盗人め!』と吐き捨てたんだ。あの行為は退場でもおかしくはなかったと思う」

    さらに「人としては、私が見てきた中でも最悪なひとりだ」とマラドーナの人柄を非難しながらも、選手としては偉大だった男を、こう讃えている。

    「ピッチ上で見せたプレーや西ドイツの果敢なタックルによってパンパンに腫れあがった彼の膝を見た時に思ったよ。『この男は史上最高なのだ』とね。彼は完全なるカリスマだったし、選手としては一流で、尊敬と称賛に値するよ」

    結局、0-1と西ドイツの前に屈し、アルゼンチンのワールドカップ連覇の夢は潰えた。だが、「ファイナルを台無しできない」とした氏の"ジャッジ"がなければ、マラドーナは試合前にピッチから去り、世界中で物議を醸す事態になっていたかもしれない。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    2020年04月26日
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    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=72291

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/04/08(水) 21:19:31.820
    はい

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/04/08(水) 21:20:11.771
    コービーとジョーダンってポジションどこなの
    バスケ全然わからん

    3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/04/08(水) 21:20:44.519
    マラドーナもすごかったけどなぁ


    あ、コーヒーはブラックが好きです

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/03/11(水) 09:14:42.78
    2020年3月10日 18:00

    「ディエゴ・マラドーナ 二つの顔」メインビジュアル
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    アルゼンチン出身の元サッカー選手ディエゴ・アルマンド・マラドーナを追ったドキュメンタリー「Diego Maradona」が「ディエゴ・マラドーナ 二つの顔」の邦題で6月5日に公開される。

    サッカー選手としてはスーパースターとして崇め立てられ、プライベートではマフィアとの交際、愛人とのスキャンダル、コカインでの逮捕など、トラブルメーカーとしてマスコミを騒がせたマラドーナ。本作では500時間にも及ぶ未公開映像をもとに、サッカーを愛するピュアな“ディエゴ”とダークな“マラドーナ”という相反する2つの顔を浮かび上がらせ、栄光と転落を繰り返す天才の光と影を映し出す。

    「アイルトン・セナ ~音速の彼方へ」「AMY エイミー」のアシフ・カパディアが監督を務め、製作をジェームズ・ゲイ=リース、ポール・マーティン、編集をクリス・キング、音楽をアントニオ・ピントが担当した。

    「ディエゴ・マラドーナ 二つの顔」は東京・新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国でロードショー。

    (c)2019 Scudetto Pictures Limited

    https://natalie.mu/eiga/news/370558

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    1: Egg ★ 2020/02/27(木) 19:36:27.61
    チャンピオンズリーグのラウンド16 ナポリ対FCバルセロナ戦では、レオ・メッシとディエゴ・マラドーナの比較が行われた。

    そんな中、マラドーナ自身が現在指揮する、ヒムナシア・ラ・プラタの試合後、メッシについて語った。

    「メッシは衰退したサン・パウロにやってきた。彼は私が過ごした時期を生きることはできない。彼はナポリで静かにプレーできるが、彼は私がしたようなことはできないだろう」

    マラドーナは、メッシのナポリ移籍に関する噂話について言及し、次のように語った。

    「彼は私がしたことを決してやらないのは明確だ。だが、ナポリの人々がメッシを迎え入れられたらいいのに...とは思うが」

    ディエゴはナポリの街のアイドルである。昨日、サン・パオロ・スタジアムにいたナポリサポーターは、マラドーナの名前を何度も唱えていた。「オレ・オレ・オレ、ディエゴ、ディエゴ」と、メッシが試合前にウォームアップに行ったときに歌ったという。まるでサポーターたちがマラドーナのファンであることで、バルセロナのキャプテンを邪魔するかのようだった。

    最高のプレイヤー2人の比較は決して終わらないようであり、マラドーナの影は常にメッシの影と重なる運命である。

    2/27(木) 19:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200227-00010015-sportes-socc

    no title

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    1: Egg ★ 2020/02/26(水) 20:11:43.82
    元アルゼンチン代表FWのディエゴ・マラドーナの息子は、父とバルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとの比較について語っている。25日に、スペイン紙『マルカ』が伝えている。

    同日チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグでナポリとバルセロナの試合が行われた。かつてナポリに所属していたマラドーナと現在バルセロナに所属しているメッシは、同じアルゼンチン人としてよく比較される。そのことについてマラドーナの息子は不公平だと話している。

    マラドーナの息子は両者について、以下のように語っている。

    「父とメッシを比べるのは不公平だよ。だって、”ナポリの伝説(父)”の才能はこの世のものじゃない。もちろん、メッシはそれに近づいてきているけど、人間とエイリアンを比べることはできないよ。ナポリは今でも父への特別な愛情がある。ここで父は神様。ナポリのみんなが父を愛している。何年も経った今でもみんなが父に対して変わらない思いと愛を持っていることを誇りに思っているよ」

    2/26(水) 17:44配信 サッカーキング
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200226-01040216-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/26(水) 04:06:30.60
    記録見てもマラドーナが勝ってる要素ないんだよなあ

    2: 風吹けば名無し 2020/02/26(水) 04:06:57.03
    やっぱズラタンなんだわ

    3: 風吹けば名無し 2020/02/26(水) 04:07:34.35
    足早いし

    4: 風吹けば名無し 2020/02/26(水) 04:07:43.88
    手使うし

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    1: 牛丼 ★ 2019/11/20(水) 12:00:59.12
    マラドーナ、2カ月半でヒムナシア・ラ・プラタの監督を辞任

    ヒムナシア・ラ・プラタを率いるアルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ監督(59)が19日、辞任したようだ。同クラブの会長を務めるガブリエル・ペジェグリーノ氏が明かしている。

    マラドーナ氏は9月5日に今シーズン終了までの契約でヒムナシア・ラ・プラタの監督に就任。アルゼンチン1部リーグ5試合を消化して1分け4敗の最下位に位置していたチームを引き継ぎ、8試合を戦って3勝5敗の成績を残していたが、24チーム中22位と低迷を抜け出せずにいた。

    現役時代に数々の伝説を残してきたマラドーナ氏は現役引退後、ラシン・クラブらアルゼンチン国内の複数クラブに加え、アルゼンチン代表やUAEのアル・ワスルを指揮。2018年9月からはメキシコ2部リーグに属するドラドス・シナロアの指揮官を務め、昨シーズンは惜しくも1部昇格こそ逃したが、リーグ戦2位で進んだ決勝プレーオフで決勝進出に導いていた。

    シーズン終了後、ヒザと肩の手術が必要な状態にあることから、健康上の理由によりドラドス・シナロアの監督を辞任していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00364717-usoccer-socc

    14: 名無しさん@恐縮です 2019/11/20(水) 12:51:05.90
    >>1
    やさしそうなおじさんになってるw
    no title

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    1: 名無し募集中。。。 2019/11/16(土) 14:33:12.42 0
    むしろ技術的なもんは今の時代でもトップクラスか?

    2: 名無し募集中。。。 2019/11/16(土) 14:35:22.68 0
    戦術詰めれば通用する

    3: 名無し募集中。。。 2019/11/16(土) 14:39:32.12 0
    マラは今の方が無双できるんじゃないの

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    1: 幻の右 ★ 2019/06/18(火) 05:56:34.76
    コロンビアに完敗を喫したアルゼンチン

    文字通りの完敗だった。現地時間6月15日にコロンビアとのコパ・アメリカのグループリーグ初戦を戦ったアルゼンチンのことである。

    1993年のエクアドル大会以来、26年ぶりのコパ・アメリカ制覇を狙うアルゼンチンだったが、強敵コロンビアを相手に大苦戦。リオネル・メッシとセルヒオ・アグエロの2トップが相手守備陣のタイトな寄せに封じられ、課題のディフェンスもカウンターから2失点を喫して、0-2と敗れた。

    試合後、完全に封じ込められたメッシは、「こんなスタートは切りたくなかった。この負けを消化するには少し時間がかかるだろう」と悲痛な面で、同国にとって40年ぶりとなるコパ・アメリカの初戦黒星という結果を悔やんだ。

    相手がタレント揃いの強敵だったとはいえ、不甲斐ないゲーム内容には、当然、メディアや識者たちから非難の声が集中した。そのなかでも、より辛辣な言葉を浴びせたのは、アルゼンチン・サッカー界の生ける伝説、ディエゴ・マラドーナだ。


    1986年のメキシコ・ワールドカップ制覇をはじめ、アルゼンチン代表で数々の功績を残してきたマラドーナは、同国メディアの『Tyc Sports』の取材を受け、後輩たちのパフォーマンスを落胆した様子で痛烈に皮肉った。

    「今のアルゼンチン代表はトンガにも負けるだろうな」

    トンガはニューカレドニアの東に浮かぶ南太平洋の小さな島国で、最新のFIFAランキングでは下から7番目の202位につけているサッカー弱小国でもある。ワールドカップ出場経験もない国を引き合いに出して、母国代表の現状を嘆いたマラドーナは、メンタル面の重要性を説いた。

    「アルゼンチン代表には、これまでに先人たちが築いてきた歴史と名声がある。だが、今のメンバーはそれにあぐらをかいているようにさえ映る。もっと“セレステ・イ・ブランコ(水色と白の意)”のユニホームを着て戦うことの意味と責任をチームの全員が理解しなければならない。今のお前たちはユニホームを怒らせているクソッタレだ」

    偉大なる先人、マラドーナの強烈な言葉は、メッシ擁する現在の代表戦士たちにどう響くのだろうか――。なお、負ければ、グループリーグ敗退の可能性が色濃くなるアルゼンチンの第2戦の相手はパラグアイだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    6/18(火) 5:30
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00010002-sdigestw-socc

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