海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:マラドーナ

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 22:08:50.07 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのリオネル・メッシは現地時間6月30日に、パートナーのアントネッラ・ロクソさんと生まれ故郷であるアルゼンチンのロサリオで結婚式を行なう。だが、そこにアルゼンチン・サッカー界の“レジェンド”は呼ばれていないようだ。27日、スペインの『ムント・デポルティボ』紙は、招待客の中にディエゴ・マラドーナが入っていないと報じた。

    マラドーナは2008年の10月にアルゼンチン代表の監督に就任しメッシを指導。2010年の南アフリカ・ワールドカップでも共に戦った間柄だ。

    マラドーナはメッシについて、「これまでメッシのような選手を見たことがない。メッシがアルゼンチン人であることを神に感謝したい。アルゼンチンにはメッシ、法王、そして私がいる」と語るなど、母国の後輩を称賛。ただ、「メッシは良い人物だが、個性が無い。彼はリーダーになるだけの個性が無い」と、時に歯に衣着せぬ厳しい言葉を投げかけてもきた。

    一方のメッシは、2016年3月に両者の関係について、「ディエゴとは長年会っていない。2010年のワールドカップ以来かな。彼には彼の生活があるし、僕には僕の生活がある。ディエゴとは全く話さないし、互いに連絡も取らない。偉大な関係である僕たちのはずなのにね」と、近年は疎遠になっていると明かしていた。

    ちなみに、メッシの結婚式に招待される260人の中には、バルサのチームメートをはじめ、近しい友人や、共にプレーしたロナウジーニョやデコなどが含まれている。はたして、かつての恩師であるマラドーナは、この一件をどのように感じているのだろうか。
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    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27283
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 21:26:26.83 ID:CAP_USER9.net
    現役時代の悔恨は解消されていないようだ。

    元アルゼンチン代表のフアン・ロマン・リケルメ氏は、ディエゴ・マラドーナ氏に苦言を呈している。

    2010年ワールドカップ前から、確執があったとされるリケルメ氏とマラドーナ氏。当時監督を務めていたマラドーナ氏は公の場で司令塔を担っていたリケルメ氏を批判し、その発言がきっかけとなってリケルメ氏は代表からの引退を表明した。

    現在も度々危なっかしいコメントで周囲を賑わせているマラドーナ氏だが、リケルメ氏は『フォックス・スポーツ』でマラドーナ氏の言動を非難した。

    「僕はマラドーナの言うことに興味がない。彼がテレビに出てしゃべっていたら、チャンネルを変えたくなるね。僕の友達はそういう類の話を僕にすべきではないと心得ている」

    またリケルメ氏は現役時代に経験したスペイン移籍を振り返っている。

    「「バルサでは、もっとプレーしたかったよ。ビジャレアルでは、まるでアルゼンチンのクラブにいるような感覚だった。だけどブエノスアイレスに戻るか、スペインに残るかという決断の時期がきてしまったんだ」

    「ビジャレアルでのプレーは素晴らしかったよ。ボカ・ジュニオルスで過ごした日々と一緒さ。当時のビジャレアルには多くの南米出身選手がいた。彼らとマテを飲んだり、肉を食べたりして共に過ごした。僕たちはクラブの成長を手助けできたと思う」
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    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/21/36519732/1
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/20(火) 16:08:29.51 ID:CAP_USER9.net
    マラドーナ氏に新たな宿敵、ブラジル代表DFを“口撃” 放送禁止用語で罵り「バカな人間の仲間」

    サッカー界の永遠の問題児ディエゴ・マラドーナ氏に、新たな宿敵が誕生した模様だ。ユベントスのブラジル代表DFダニ・アウベスに対し、放送禁止用語を交えて猛反撃に出ている。アルゼンチンメディア「TyCスポーツ」に語った。

    ダニ・アウベスは、マラドーナをバルセロナ時代の同僚FWリオネル・メッシと比較し「マラドーナは何度バロンドールを取っただろうか」「“神の手”などと言われるゴールの何が誇れるのか」などと発言し、メッシの方がはるかに偉大であると発言していた。

    これは、マラドーナ・ファミリーにとっては宣戦布告になっていた。まずはマラドーナ氏の娘ダルマが「父がプレーしていた当時、ヨーロッパ人以外がバロンドールに選ばれなかったことを知らない奴。同じ試合で決めた素晴らしいゴールも知らない男」と、アウベスをサッカーの歴史を知らない無知な人間と大反撃に出ていた。1986年メキシコ・ワールドカップのイングランド戦で、マラドーナは審判に見えないように手でゴールを決めたが、同じ試合でサッカー史に残る5人抜きゴールを決めていた。

    そして、本人も大反撃に打って出た。マラドーナ氏は、アウベスのことを「キ××マ野郎」と放送禁止用語で罵ると「バカな人間の仲間」と一刀両断。右サイドバックでプレーするアウベスを「カフーやマイコンの足元にも及ばない。28本のクロスを上げて4本しかまともに飛ばない男」と酷評し、「まともにサッカーがプレーされないエリアでプレーする奴」とまくし立てた。

    マラドーナ氏は隣国ブラジルのレジェンドであるペレ氏や、元フランス代表MFミシェル・プラティニ氏、同国代表FWマウロ・イカルディなど数人の“口撃対象”を抱えるが、アウベスもまたそのリストの仲間入りを果たしたようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00010007-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/08(土) 09:31:09.51 ID:CAP_USER9.net
    マラドーナの孫はあの現役代表選手の息子だが…。

    時代が変われば風習も変わるということなのだろうか。元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータとディエゴ・マラドーナが、現在の代表チームを嘆いた。アルゼンチン・メディア『TYCスポーツ』が伝えている。
     
    同メディアの番組にロシア・ワールドカップ南米予選で苦戦するアルゼンチン代表を奮起させる目的で出演したバティストゥータは、ロッカールームを訪ねた時のことを次のように振り返っている。
     
    「僕が控え室を訪ねた時、メンバーの半分は挨拶をしてくれなかった。敬意を欠いていたというわけじゃないとは思う。僕がここにいた時と今は時代が違うし、何も感じなかっただけだと思うよ」
     
    自身が活躍した1990年代と現代は違うという理由で、現代表戦士たちの態度を責めることはしなかったバティストゥータだが、そんな元ストライカーに代わって一喝したのは、他でもないマラドーナだった。
     
    バティストゥータのコメントを読んだというアルゼンチン・サッカー界の神は、「泣きたくなったね。俺の孫のベンハミンですらバティストゥータのことは知っている。一部だろうと挨拶をしなかったというのは理解できない」と、礼節を欠いた行動だと嘆いたのだ。

    ちなみに、現在8歳のベンハミンくんは、マラドーナの次女ジャンニーナとセルヒオ・アグエロの子供。2人はすでに離婚しているが、初孫とあって“お爺ちゃん”はかなり溺愛している。
     
    現在、アルゼンチン代表は南米予選でオセアニア代表チームとの大陸間プレーオフに回る5位。本大会自動出場圏内の4位チリとは勝点1差だが、リオネル・メッシが審判への暴言で残り4戦すべての出場停止が決まり、苦境に立たされている。
     
    大黒柱メッシを欠くなかで勝利を挙げるためには、スタッフを含めたチーム一丸で戦うことが求められる。しかし、2人の偉大な先達が指摘した礼節欠く行動をしているようでは、それも厳しいように思うがはたして……。
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    SOCCER DIGEST Web 4/8(土) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00024346-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/07(金) 00:02:06.94 ID:CAP_USER9.net
    フェイスブックを更新し非難の声明 全面戦争に発展か
     
    アルゼンチンが生んだフットボール史上に残る天才であり永遠の問題児であるディエゴ・マラドーナ氏が、コナミを相手にサッカーゲームで使用された自身の肖像権問題について反撃を予告している。自身のフェイスブックを更新し、メッセージを発した。

    マラドーナ氏は日本企業であるコナミが自身の肖像権使用許可を取らずにゲームを制作したとして提訴する意向を示していた。

    「今や、コナミはバルセロナからオレの肖像を使用する権利を得たと言い始めた。

    だが、アルゼンチン代表チームをバルセロナがどうコントロールできると言うのか。オレはもう56歳だ。

    奴らがオレをだますことなどできない。いいか、コナミ。君らは金持ちを食い物にしようとしているのだ。

    オレは君たちから受け取った金で、貧しい子供たちに向けたサッカー場を作る。

    そこで彼らはクリーンなゲームができる。全てはオレの弁護士であるマティアス・モルラの手にあるんだ」

    コナミは先日「一部の選手を無許可で使用しているとの報道がございましたが、弊社はライセンス元との契約内において、適切に使用しております」と声明を発している。

    それだけに、マラドーナ氏の今回の発言は全面戦争がスタートすることを宣言したものになる。

    マラドーナ氏はコナミから受け取ると確信している賠償金の使い道まで明言している。果たして、日本の世界的ゲームメーカーとレジェンドによる対決の結果は、どのようなものになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/6(木) 23:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010018-soccermzw-socc

    写真
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/01(土) 09:51:58.07 ID:CAP_USER9.net
    4試合出場停止を受けたメッシへの思いは一方通行

    アルゼンチンの英雄、ディエゴ・マラドーナ氏は2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)で指導した愛弟子のバルセロナFWリオネル・メッシへの愛情を公言しているが、実際のところ、かなりの片思いのようだ。

    アルゼンチンラジオ局「リバダビア」に登場したマラドーナ氏は、W杯南米予選チリ戦で副審に暴言を吐いた問題で、4試合出場停止処分を受けたメッシを再三擁護している。10年南アフリカW杯ではアルゼンチン代表で師弟関係を築いた新旧天才だが、その思いは一方通行のようだ。

    「メッシと話すよりマウリシオ・マクリ(大統領)と話す方が簡単なんだよ。私は共通の問題で何度も電話をかけている。でも、絶対に返信はないんだ」

    マラドーナ氏は切ない思いを吐露した。FIFAのジャンニ・インファンティニ会長に直談判で処分軽減の恩赦を取り付けようと必死のお騒がせなマラドーナ氏に対し、メッシは音信不通だという。アルゼンチンで慣用的に使われる母親を貶める暴言を吐いたと報じられている。

    レジェンドの電話にメッシが応じるか

    「ドレッシングルームや練習場に行けば、その言葉が反射的なものかどうか分かると思うよ。自分はマテラッツィへの頭突きと比べてしまうよ」とマラドーナ氏は語った。

    2006年ドイツW杯決勝では、イタリアDFマルコ・マテラッツィに家族を侮辱された現レアル・マドリード監督のフランス代表MFジネディーヌ・ジダンがヘッドバットを炸裂させた。暴言以上に罪深い印象があるが、メッシの出場停止処分よりも1試合少ない3試合出場停止処分に止まっている。

    納得感のある発言でメッシ擁護を続けるレジェンドの電話にメッシが応じることはあるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170401-00010003-soccermzw-socc
    Football ZONE web 4/1(土) 9:43配信





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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/01(土) 07:28:31.23 ID:CAP_USER9.net
    サッカーの元アルゼンチン代表のスーパースター、ディエゴ・マラドーナ氏が無許可で自身をゲームに登場させたとして、日本のゲームメーカー大手「コナミ」に対して法的措置を取ると交流サイトのフェイスブックで明らかにした。英BBC放送(電子版)が31日、報じた。

    ゲームではフランスのアンリ、スウェーデンのラーション両氏らとともに過去の伝説的な名選手として登場している。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/31/kiji/20170401s00002000036000c.html
    2017年4月1日 00:25









    伝説の名実況 「マラドーナの5人抜き」



    【検証!】マラドーナ伝説の神の手(La Mano de Dios)ゴール
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    1:鴉 ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 00:50:10.68 ID:CAP_USER9.net
    マラドーナ氏、FIFA大使就任決定を発表。「クリーンで透明なFIFAに」

    アルゼンチンの“レジェンド“であるディエゴ・マラドーナ氏は、国際サッカー連盟(FIFA)の大使に就任することが決定した。9日にSNSの自らのアカウントで明らかにしている。

    マラドーナ氏の大使就任は、正式発表前の先月の段階で報じられていた。報道によれば、今月7日に同氏の弁護士がFIFAとの契約書にサインをする予定とのことだった。

    9日には、マラドーナ氏はジャンニ・インファンティーノFIFA会長と撮影した写真とともにフェイスブックで大使就任を発表した。「正式に決まった。ついに人生の夢のひとつを実現することができる。本当にサッカーを愛する者たちと一緒に、クリーンで透明なFIFAのために仕事をすることだ」とコメントしている。

    ゼップ・ブラッター前会長の体制の頃には、マラドーナ氏はたびたびFIFAへの批判を繰り返していた。だがそのブラッター会長らが汚職疑惑でFIFAを追われた今、インファンティーノ会長のもとでイメージ回復に努めている新たなFIFAに協力することを決めたようだ。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00010027-footballc-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 11:24:35.94 ID:CAP_USER9.net
    元アルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ氏が、アルゼンチン代表でタイトルを獲得していないことで批判されるFWリオネル・メッシを擁護するコメントを残し、さらに自分を持ち上げた。

    メッシはこれまでバロンドールを5度獲得。所属するバルセロナでも多くのタイトルを獲得してきた。しかし代表では14年W杯などこれまで3度の準優勝があるものの、頂点にはたどり着いていない。

    昨夏のコパ・アメリカ後には代表引退をほのめかし、騒動を起こしたメッシ。メッシにかかる重圧は計り知れないが、マラドーナ氏は自身を重ね合わせ、メッシを批判する人たちに警告した。『TyCスポーツ』に語った内容を『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

    「メッシはW杯を優勝したことがないから平凡だ、なんていう人達に我慢がならない。メッシはすばらいい選手だ。たとえW杯を優勝していなくてもね。56歳の今になって言えることは、これまでメッシのような選手を見たことがないということだ。メッシがアルゼンチン人であることを神に感謝したい。アルゼンチンにはメッシ、法王、そして私がいるのだよ」

    「彼がW杯を優勝したことがないからって、なぜ彼がここまで言われなきゃいけないんだ? 私が優勝できたのは、(リカルド・)ジュスティ、(ホルヘ・)ブルチャガ、(ネリー・)プンピード、(オスカル・)ルジェリといった選手に囲まれていたからだよ」
    2017-01-27_12h27_16
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-01636241-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 19:36:50.62 ID:CAP_USER9.net
    アルゼンチンのレジェンドであるディエゴ・マラドーナ氏は、バルセロナFWネイマールが世界の頂点に近づきつつあるとの見解を示している。

    2016年はレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが通算4度目となるバロンドールを受賞して幕を閉じた。2位に選ばれたバルセロナFWリオネル・メッシとの得票数の差は決して少なかった。

    だがマラドーナ氏は「メッシとクリスティアーノの違いは少ししかない」と語っている。「どちらが(バロンドールのような)個人賞を受賞してもおかしくない」。そう意見を述べ、次のように続けている。

    「そこにもうすぐネイマールが現れるだろう。あの2人に一番近いのは彼だ。彼は今メッシとC・ロナウドとの差を埋めている」

    GOAL 12/30(金) 11:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00010001-goal-socc

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