海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:マラドーナ

    1:豆次郎 ★:2018/06/17(日) 14:49:14.72 ID:CAP_USER9.net
    6/17(日) 14:42配信
    “つり目”ポーズで炎上中のマラドーナがSNSで釈明「アジア人が応援してくれるなんて…」

    アルゼンチン代表の初陣となったグループリーグ第1節アイスランド戦を3階のVIPルームから見守ったディエゴ・マラドーナ氏の行動が波紋を呼んでいる。

    マラドーナは禁煙のスタジアムで試合中に葉巻をくわえていたことが取り沙汰されていたが、さらに人種差別行動があったようだ。観客に手を振って応じる中で、韓国人ファンに対して“つり目”ジェスチャーを行ったと『BBC』が報じている。

    これを受け、マラドーナ氏は自身のフェイスブックで釈明。スペイン語、英語、イタリア語の3カ国語で、「スタジアムを訪れたファンの中で、アルゼンチンのユニフォームを着て私の撮影をしているアジア人の少年に驚いた。アジア人までもが私たちを応援してくれるなんて素晴らしいことだと伝えたかっただけなんだ」と説明している。
    2018-06-17_16h05_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655168-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/05/04(金) 07:50:15.56 ID:CAP_USER9.net
    3シーズンぶりのリーグ制覇に邁進するガラタサライだが、ピッチ外ではサポーターがいまかいまかと別の朗報を待ちわびている。
     
    連日、首都イスタンブール発のメディアがこぞって報じているのが、長友佑都の契約についてだ。選手本人やクラブ側の希望に沿い、レンタル元のインテルが首を縦に振るかどうか。交渉が最終局面に達しているのは間違いないが、なかなか決まりそうで決まらないのである。
     
    5月2日にイタリアの全国スポーツ紙『Gazetta Dello Sport』やトルコ全国紙『Gunes』など複数のメディアが伝えたのは、両クラブがついに基本合意したというもの。長友の代理人がインテルのスポーツディレクターであるピエロ・アウジリオ氏と折衝を重ね、買い取り額でも折り合いがついたと報じている。さらにガラタサライとは2年契約(プラス1年のオプション付き)を交わす予定と、かなり具体的な内容にまで踏み込んでいるのだ。
     
    しかしながら、完全移籍に必要な買い取りの額はボカされている。現在31歳の長友とインテルの現行契約は来年6月までで、当初は300万ユーロ(約4億円)程度が着地点と見なされていた。こじれたのは、インテルの要求額がガラタサライの予想を大きく上回るものだったからだ。売却する意思はあるものの、現在は500万ユーロ(約6億5000万円)から700万ユーロ(約9億円)とも言われている。すんなり決まらないのは、やはりこの額面が定まらないからだろう。
     
    業を煮やして報道陣の前で苦言を呈したのが、1月にガラタサライの新会長となったムスタファ・センギズ氏だ。5月3日、定例会見の場でこう私見を述べたのである。
     
    「大きな進展には至っておらず、インテル側の回答を待っている段階だ。適正な価格というものがあると思うが、彼らは言うなればユウトの買い取りに関して、まるでマラドーナのそれと同じくらいのもの(金額)を求めているわけだ。さすがにどうかと思うよ。お互いのクラブにとって満足の行く結果が得られることを祈るしかない」
    2018-05-04_08h06_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039821-sdigestw-socc&p=1

    >>2以降に続く
    続きを読む

    news_209519_1

    1:名無し募集中。。。:2018/04/03(火) 21:38:25.19 ID:0.net
    メッシはマラドーナ越えただろうか?
    2:名無し募集中。。。:2018/04/03(火) 21:39:16.99 ID:0.net
    メッシとクリロナはマラドーナ超えたんじゃないか
    4:名無し募集中。。。:2018/04/03(火) 21:41:14.00 ID:0.net
    ケイン
    続きを読む

    lgf01a201307021900

    1:名無し募集中。。。:2018/03/02(金) 10:53:42.64 ID:0.net
    2代目マラドーナのがっかり感
    2:名無し募集中。。。:2018/03/02(金) 10:55:26.30 ID:0.net
    メッシ頼り
    3:名無し募集中。。。:2018/03/02(金) 10:55:44.49 ID:0.net
    世界的スーパースターがいるわりにあんまり強くない
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/16(土) 08:59:48.19 ID:CAP_USER9.net
    アルゼンチンのレジェンド、ディエゴ・マラドーナ氏が、規定が現在のものに変更されていたらクリスティアーノ・ロナウドやリオネル・メッシよりも、自身のほうが多くバロンドールを獲得できたはずだと語っている。

    1986年にワールドカップを制したマラドーナ氏だが、バロンドールは1995年まで欧州出身選手のみを対象としており、アルゼンチン代表のスター選手は一度も受賞できないまま現役を退いた。2017年のバロンドールに輝いたレアル・マドリーのC・ロナウドは、バルセロナのメッシに次いで史上2人目となる通算5度目のバロンドール受賞を果たしたが、マラドーナ氏は両選手よりもさらに多く同賞を獲得できたと考えているようだ。

    バロンドールについて問われたマラドーナ氏は「バロンドール? C・ロナウドとメッシばかりが獲得しているから飽き飽きしている」と過去10年間2選手が独占していることに“退屈なトロフィー”と表現。

    さらに、誰が受賞に値するかと問われ「たぶん(エディンソン)カバーニ、(キリアン)ムバッペ、(ズラタン)イブラヒモビッチだと思うが、私には分からない。まだまだ有力候補はたくさんいると思う」と語った。

    続けて、以前のレギュレーションによりバロンドールを獲得できなかったマラドーナ氏は「規則が早く変更していれば、C・ロナウドやメッシよりも私のほうがさらに多く獲得できただろう」と自身の現役時代が両選手よりも優れていたと強調。

    さらに、受賞後にC・ロナウドが発言した「僕が史上最高の選手だ」という発言にも元アルゼンチン代表FWは噛みつき「C・ロナウドが自分のことを“最高の選手”だと言っていたが、とてもナンセンスな話だね。私にとって最高の選手とは、アルフレッド・ディ・ステファノ、(ヨハン)クライフ、メッシだ。だが、C・ロナウドにもその域に達するチャンスはあるかもね」と話している。

    12/16(土) 8:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000023-goal-socc

    写真

    続きを読む

    1:みつを ★:2017/12/13(水) 17:57:06.82 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35111892.html


    2017.12.13 Wed posted at 16:58 JST
    (CNN) インド東部コルカタでこのほど、サッカー元アルゼンチン代表の往年の名選手、ディエゴ・マラドーナ氏の銅像がお披露目された。これを受けてマラドーナ氏本人も喜びを語ったが、ソーシャルメディア上では、銅像にかたどられた同氏の顔を英歌手スーザン・ボイルさんらのものと比較する冗談が飛び交っている。

    今回の銅像は若い頃のマラドーナ氏を表現したもので、ワールドカップ(W杯)のトロフィーを高々と掲げている。その髪型のせいで、外見はどちらかというと英国のバンド、ビートルズのメンバーに近いように見える。

    マラドーナ氏は1986年W杯のイングランド戦で「神の手」と呼ばれるハンドのゴールを決めたことで知られる。同氏はこの大会で驚異的な個人プレーを連発し、ほぼ1人でアルゼンチンを快進撃へと導いた。


    マラドーナ氏は銅像の公開後、「私はサッカーの神でなく、単なる1人の選手だ」としつつも、「この場所に私の像が建てられたのは素晴らしいことだ」と述べた。

    しかしソーシャルメディア上では銅像の顔をめぐり、スーザン・ボイルさんや、現在はイングランド・プレミアリーグのクリスタルパレスで指揮を執るロイ・ホジソン監督の若い頃と比較する冗談が飛び交っている。

    サッカー選手の銅像をめぐっては、ポルトガルの芸術家が今年、スペイン1部リーグのレアル・マドリードに所属するクリスティアノ・ロナルド選手の胸像をデザイン。ソーシャルメディアの一部ではこの胸像について、ホラー映画に登場する何かのようだなどと指摘する声が上がっていた。ロナルド選手については二つ目の銅像も公開され、こちらは実際に同選手に似ている。
     diego-maradona-statue-restricted-story-top

    続きを読む

    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/11/16(木) 17:13:58.77 ID:CAP_USER9.net
    ナイジェリアに敗戦で激怒のマラドーナ氏「俺に監督をやらせろ!」
    17/11/16 12:06
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?230996-230996-fl



    母国の不甲斐なさ?に激怒のマラドーナ氏

    元アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏が“再登板”へ意欲をみせた。『ESPN』が伝えている。

    アルゼンチン代表は今月14日に行われた国際親善試合でナイジェリア代表に2-0からの逆転を許し、2-4で敗れた。この結果を受けて、激怒したのがマラドーナ氏だ。

    「誰ならもっと勝てるかって? 結論を下そうじゃないか。俺は怒っている。威厳もへったくれもあったもんじゃない。だが選手たちは悪くない。俺に監督をやらせろ!!!」と綴った。

    歴代監督のなかで、もっとも勝率の良いマラドーナ氏。当時は24試合で18勝6敗として、75%の勝率を誇った。

    なお、2位は29試合で74%の勝率を叩き出したヘラルド・マルティーノ監督。その後ろには41試合で72%の勝率としたアレハンドロ・サベーラ監督。

    ともに68試合で指揮を執り、勝率70%のアルフィオ・バシーレ監督とマルセロ・ビエルサ監督が続いている。
    続きを読む

    1:Egg ★ :2017/11/02(木) 01:00:16.06 ID:CAP_USER9.net
    「幽霊かUFOがシルトンをどこかに連れ去ったんだ」
     
    神の子ディエゴ・マラドーナが、『FIFA.com』のスペシャルゲストで登場。「思い出深いワールドカップ5大シーンは?」と問われ、面白おかしく振り返った。本人のコメントとともに紹介しよう。
     
    ①1982年スペイン大会
    /グループリーグ・ハンガリー戦でのW杯初ゴール
    「ワールドユース(U-20W杯)ではゴールを決めていたけど、ワールドカップでのそれは比べものにならなかったね。ずっとずっと欲していた。まるでママがベッドまで朝食をもってきてくれて、キスをしてくれたかのような喜びだったよ。すごくピュアなね」
     
    ②1982年スペイン大会
    /2次リーグのブラジル戦で一発退場
    「ブラジルは俺たちをからかっていた。それがどうしても我慢できなくてね。(おなかに飛び蹴りを見舞った)バチスタとは何年かしてから話をしたよ。彼は言った。『間違っているよ、ディエゴ。それもまたフットボールじゃないか』と。でもさ、3点をリードされて、敵のサポーターが『オレ! オレ! オレ!』と叫ぶなかでボール回しをされたら、カチンとも来るさ。少しでも静脈に血が流れているなら。でも、蹴っちゃいけなかったかな、やっぱり。俺はなんてことをしたんだ!」
     
    ③1986年メキシコ大会
    /準々決勝イングランド戦での「5人抜き」
    「あんなゴールは後にも先にもない。難しいゴールはいくつか決めたけど、あれはワールドカップだった。すべての子どもたちの夢だ。最後は(GKのピーター・)シルトンだったね。彼がなにをしていたのか、いまでもよく分からない。幽霊やUFOがやって来て、彼をどこかに連れ去ったのかもしれない。俺のためにあんなに広くゴールを開けててくれたんだからな。何度も何度も(映像を)観たね。『ママ! また観ようぜ!』と誘って、いつも大喜びの彼女とね」


    「これを外したらお前は大バカだ、弱虫だ、最低ヤローだ」

    ④1990年イタリア大会
    /ラウンド・オブ16のブラジル戦での決勝アシスト。40mドリブルからの股抜きスルーパス
    「ブラジル人はアレマンの対応を批判したようだけど、違うな。俺が速すぎたんだ。むしろ責められて然りなのは、あっさりやられたドゥンガだろう。カニ(クラウディオ・カニージャ)がゴールを決めた時は、心底神に感謝したよ。下馬評ではブラジルが有利だったし、実際の試合内容もそうだった。俺たちは少ないチャンスをモノにしたんだ。試合後にカニに言ったよ。『なにをしでかしたか分かってるのか?』って。したら彼は『うん、ゴールを決めたよ!』とはしゃいでた。で、俺が言ったんだ。『こんなにスタジアムを静かにしちゃってなにを言ってるんだ!』とね。あれだけやられれても勝てるのがフットボール。だからこそ、世界でもっとも美しいスポーツなんだ」
     
    ⑤1990年イタリア大会
    /準決勝イタリア戦のPK戦。4番目のキッカーとして成功
    「PK戦になった時、(ルイジ・)デ・アゴスティーニや(ワルター・)ゼンガあたりが俺のところに来て、『こんなのフェアじゃないぞ!』とか『おかしいだろ、こんな試合!』と言ってたな。俺はそうは思わなかったけど。で、PK戦で俺の番になった。準々決勝のユーゴ戦でもPK戦があって、俺は外してたろ? だからセンターサークルからスポットに行くまでの間、自分自身にこんなことを言ってた。

    『これを外したらお前は大バカだ、弱虫だ、最低ヤローだ』とね。ママやパパ、兄弟、アルゼンチンのすべての人びと、俺を愛してくれるすべてのひとをもう裏切ることはできない。うまくゼンガの裏をかけたね。俺のキックのあと、イタリアの敗退が決まったんだ」
     
    残念ながら、マラドーナにとっての「ワールドカップ黒歴史」にはいっさい触れられていない。「5人抜き」と同様にイングランド戦で伝説となった「神の手ゴール」と、1994年アメリカ大会でのドーピング事件のふたつだ。いずれにせよ通算4度出場のワールドカップで、悲喜こもごも、記録にも記憶にも残るプレーを連発した御大。10月30日に57歳となった現在は、UAEのアル・ワスルで監督を務めるかたわら、FIFAのアンバサダーとしても活躍している。

    11/1(水) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00031926-sdigestw-socc

    写真
    続きを読む

    1:数の子 ★:2017/10/14(土) 17:48:44.27 ID:CAP_USER9.net
    インテルやナポリは、現役時代にマルディーニがタイトルを競ったライバルたちだ。長いキャリアにおいて、最も強かった対戦相手を問われると、かつてのナポリとインテルの「顔」を挙げている。
     
    「幸か不幸か、私は(ディエゴ・)マラドーナやロナウドといった選手たちと対戦してきた。私が戦ってきた中で最も強かった選手たちだ」

    ---略-----

    全文はこちらからご覧になれます
    2017-10-14_21h10_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00031109-sdigestw-socc
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/12(木) 18:31:14.25 ID:CAP_USER9.net
    サッカー界が誇るレジェンド、元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナ。

    かつてはラ・ボンボネーラで愛娘とともに愛するボカの試合を観戦する様子が度々目撃されていた。だが、溺愛していたはずの娘たちとの親子関係に亀裂が走っているようだ。

    『Corriere Del Mezzogiorno』によれば、マラドーナは「銀行口座から185万ドル(2億円)が消えた」として2人の娘を非難したという。

    ダルマとジャンニーナ(セルヒオ・アグエロの元妻)の2人は父親に知らせることなく、ウルグアイの金融機関に資金を移していたとのこと。この動きの裏には、マラドーナの元嫁であるクラウディア・ビジャファーニェの存在があるとも。マラドーナは法的措置に出る構えも見せているというが…。
    2017-10-12_22h49_24
    http://news.livedoor.com/article/detail/13738154/
    2017年10月12日 15時0分 Qoly
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ