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    タグ:マルセロ

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 18:25:43.04 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードに所属するブラジル代表DFマルセロが、同クラブデビューから丁度10年を経過した。スペイン紙『マルカ』が7日に報じている。

    現在28歳のマルセロは、母国ブラジルのフルミネンセで2005年にプロキャリアをスタート。2006年9月にブラジル代表デビューを果たすと、2007年1月にレアル・マドリードへ加わった。

    すると加入直後の2007年1月7日、リーガ・エスパニョーラ第17節デポルティーボ戦に出場。以来、マルセロは10シーズンにわたって同クラブ一筋でプレーしてきた。

    そして2017年1月7日、マルセロはレアル・マドリードデビューから丁度10年が経過した日に開催されたリーグ第17節グラナダ戦で先発。後半途中までプレーし、チームの大勝に貢献した。

    同紙によるとマルセロは、「僕がここに到着したときは18歳だった。国を代表するプレッシャーがあってとても怖かったよ」と10年前の心境を振り返った。その多大な重圧の中でプレーを続けられてきた要因に関して、「ファビオ・カンナヴァーロ、ペペ、ロベルト・カルロスのサポートがなければ、私はここにいないだろう」と説明。レアル・マドリードでチームメートとなった元イタリア代表DFファビオ・カンナヴァーロ、ポルトガル代表DFペペ、クラブと代表チームの先輩である元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏への感謝を示した。

    グラナダ戦でレアル・マドリード通算382試合目の出場を果たしたマルセロ。記者から「もう10年間レアル・マドリードでプレーするか」問われると、「トライしてみるよ」と軽快に応えた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00538909-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 06:32:15.57 ID:CAP_USER9.net
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのドイツ代表MFトニ・クロースが1日、ブラジル人を挑発するかのような発言をし、チームメイトと揉める事態に発展した。

    事の発端は年明け早々にクロースが出したツイート。「2017年おめでとう」という内容だったが、1の数字がブラジル、7がドイツの両国旗になっており、2014年ブラジルW杯準決勝の1-7を暗示していた。

    母国で屈辱的な大敗を喫したブラジル人にとっては不愉快この上ないもので、レアル・マドリードのチームメイト、DFマルセロは1時間も経たないうちに反応。「他人に対して常に敬意を払うように」ととがめた。

    これに対しクロースは「ちょっとした冗談だった」と深い意味はなかったと反省の弁を出した。

    デイリースポーツ 1/2(月) 6:01配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000007-dal-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/12(月) 22:58:35.14 ID:CAP_USER9.net
    日本での開催に「子供の頃から日本を良い国だと思っていたし、行きたいと思っていた」
     
    FIFAクラブワールドカップに参戦するレアル・マドリード(スペイン)は12日早朝に来日し、同日夕方に神奈川県内で公式練習を行った。冒頭20分の公開ではランニングのみだったが、ブラジル代表DFマルセロは「全てのゲームに勝たないといけないのがレアルだ」と、タイトルへの強い決意を語った。

    スペインから日本まで13時間近くの長旅で「眠れなかった」と話したマルセロだが、「代表の試合で10時間を超えるフライトは慣れている。日本に来て歓迎されているということをすごく感じたし、大きな大会で重要なもの。ここに来られて幸せだし、全てのゲームに勝たないといけないのがレアルだ」と、北中米カリブ海王者と激突する15日の準決勝クラブ・アメリカ(メキシコ)戦に向けて闘志を燃やしている。

    また「子供の頃からメディアなどを通して日本のことを良い国だと思っていたし、行きたいと思っていた。今回は家族も連れてきたんだ」と、日本開催を楽しみにしていたようだ。

    「タイトルを獲れるかどうかは練習次第だ。僕らはチャンピオンズリーグを勝ち抜いてこの大会に出ている。その過程を考えれば、道のりはたやすいものではない。この大切な試合をしっかり戦いたい」と気を引き締めた。

    陽気な様子も見せたマルセロだが、話題が大会や試合に及ぶと真剣な眼差しに変わっていた。

    Football ZONE web 12/12(月) 21:04配信
    http://www.football-zone.net/archives/47854

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    Alibaba E-Auto プレゼンツ FIFAクラブワールドカップ2016開催スケジュール

    ■12/08(木)
    [M1]開幕戦 鹿島アントラーズ(日本) 2-1 オークランド・シティーFC(ニュージーランド) 横浜国際総合競技場(19:30)
    ■12/11(日)
    [M2]準々決勝 全北現代モータース(韓国) 1-2 クラブ・アメリカ(メキシコ) 市立吹田スタジアム(16:00)
    [M3]準々決勝 マメロディ・サンダウンズ(南アフリカ) 0-2 鹿島アントラーズ(日本)  市立吹田スタジアム(19:30)
    ■12/14(水)
    [M4]5位決定戦 M2敗者 vs M3敗者  市立吹田スタジアム(16:30)
    [M5]準決勝 アトレティコ・ナシオナル(コロンビア) vs M3勝者 市立吹田スタジアム(19:30)
    ■12/15(木)
    [M6]準決勝 M2勝者 vs レアル・マドリード(スペイン)横浜国際総合競技場(19:30)
    ■12/18(日)
    [M7]3位決定戦 M6敗者 vs M5敗者 横浜国際総合競技場(16:00)
    [M8]決勝 M6勝者 vs M5勝者 横浜国際総合競技場(19:30)
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/18(金) 19:39:57.98 ID:CAP_USER9.net
    現役時代にレアル・マドリーやブラジル代表で活躍したロベルト・カルロス氏は、同胞のレアルDFマルセロが現在世界最高の左サイドバックだと認めている。

    R・カルロス氏は、現在ブラジル代表でレギュラーを争うマルセロとアトレティコ・マドリーDFフィリペ・ルイスに言及。「フィリペに最大限の敬意を払うが、今の世界一の左SBはマルセロだ」と自身の見解を述べた。

    またR・カルロス氏は現役の頃を振り返りながら、“後輩”にエールを送っている。

    「レアル・マドリーでは、(ダニエル・)カルバハルとマルセロが攻撃に参加できるようなシステムを敷いている。マルセロが私を超えないように祈っているよ(笑) しかし、彼はすでにレアルで歴史を築いていると思う」

    「私とカフーは、異なるプレースタイルだったが、攻撃参加を好んでいた。私はDFというよりFWだったからね」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000027-goal-socc
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 13:43:37.29 ID:???*.net
    リーガエスパニョーラ第8節、レアル・マドリーはホームでレバンテに3-0と快勝。この試合でレアルの攻撃の中心となったのが左サイドバックのマルセロ。攻守に高い存在感を示すブラジル代表が世界最高の称号を手にする。
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    アタッキングサードで数多くプレーする攻撃性

     一般的に、サッカーの花形はストライカー、ウイング、攻撃的MFといった前線の選手である。リーガエスパニョーラ第8節、サンチャゴ・ベルナベウで行われたレアル・マドリー対レバンテの一戦。試合前には、昨季の欧州各リーグ中で最も得点を決めた選手に贈られる「ゴールデンシュー」の表彰式が行われた。受賞したのは、もちろんクリスティアーノ・ロナウド。リーグ戦の出場35試合で48得点という驚異的な得点数を記録し、黄金のシューズを模ったトロフィーを授与された。

     そして、試合では1ゴール1アシストを記録。自らの名誉ある賞を祝うかの如くチームを勝利に導いた。

     しかし、現在のマドリーにおいて、何より欠かせない存在となっているのが左SBのマルセロだ。若い頃から、その攻撃性を高く評価されていたSBだが27歳となった今、攻守に渡って存在感を発揮している。3-0と快勝したこの試合、マルセロは26分にクリスティアーノ・ロナウドとの連係から先制点をゲット。相手DFに体を寄せられながらも強靭なフィジカルで抑え込み、左足でネットを揺らした。

     その後は文字通りに左サイドを支配。ボールタッチはピッチに立った28人で唯一3桁を超える115回を記録。両チームトップとなる90本のパスを送り、クロスも9本蹴り込んだ。さらに最終ラインから5度ドリブル突破で相手DFを切り裂き、3度のチャンスを演出。ボールを持ってプレーした位置を示す「アクション・エリア」でも敵陣で過半数を超える61.29%を記録した。

     また、アタッキングサードでも36.29%と高い数値を出している。これは、マルセロが“攻撃的サイドバック”と称される証ともいえるだろう。

    今季全試合フル出場で高次元のパフォーマンス

     現代のサッカーにおいて、サイドバックはDFという枠組みながら攻撃力も重要な能力となっている。マルセロはウイング並みの攻撃力を持つサイドバックとしてレアル・マドリーの攻撃の中心人物となっている。

     加えて、今季はここまでリーグ戦8試合全てでフル出場。その全ての試合で攻守に高い次元のパフォーマンスを続けており、データサイト『Who Scored.com』のレーティングで平均7.77という評価を得ている。

     この7.77は5試合以上先発したマドリーの選手でトップの数字。6得点を決めているクリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ以上に高い評価となっている。

     さらに1試合平均のパス本数はモドリッチとクロースの中盤コンビに次ぐ69.4本。タックル数では、カゼミーロとダニーロに次ぐ2.8回を記録しており、守備面での貢献度の高さも光っている。

     今季、バルセロナのジョルディ・アルバとダニエウ・アウベスが攻撃面であまり貢献度を示せていないため、現時点で「世界最高のサイドバック」の称号はマルセロこそふさわしい。

     特に、今季はファビオ・コエントランがモナコに移籍したこともあって、実質的にバックアッパーが不在。ナチョ・フェルナンデスとアルバロ・アルベロアが左サイドバックでのプレーが可能ながら、ナチョの本職はセンターバックでアルベロアは右サイドバックだけに、本職のマルセロとは比べるまでもなくクオリティは大きく劣る。

     そういった意味でも、現在のレアル・マドリーで“アンタッチャブルな存在”といえるのは、このマルセロだろう。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151018-00010015-footballc-socc&p=2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445143417/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 01:03:55.06 ID:???*.net
    近年のレアル・マドリーにおける左サイドといえば、クリスティアーノ・ロナウドとマルセロ。少し前のジネディーヌ・ジダン&ロベルト・カルロスとタイプは異なるが、いずれも素晴らしいコンビだろう。

    さらに、ロナウドとマルセロの場合は同じポルトガル語圏ということもあってか仲が良いことで有名。最近の練習でもこんなシーンが見られた。

    http://www.youtube.com/watch?v=RGJ0u_bMZ7o



    マルセロがブラジル代表の同僚ダニーロとやったのは“秘密の握手”。ラッパーなどがよくやる仲間の証だ。

    するとその後ろには、いかにも仲間に入りたそうにしているロナウドの姿が・・・。

    直後、マルセロとロナウドも、彼らの間での“握手”を披露。最後は敬礼で締めるのが特徴のようだ。

    そんな仲良しコンビも健在のマドリーは、本日23日、アスレティック・ビルバオとアウェイで対戦する。

    http://qoly.jp/2015/09/23/cristiano-ronaldo-and-marcelo-handshake
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443024235/


     
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    2015-04-28_17h24_35

    466: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/04/28(火) 15:32:29.20 ID:yFcwGOef0.net
    期待

    中井卓大君のドリブルテクニックに驚くマルセロ
    http://www.youtube.com/watch?v=7wzAOM8z-xI



    引用元http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/eleven/1430186931/

     
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