海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:マンチェスターユナイテッド

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/29(水) 09:17:55.40
    サンキューブルーノ

    2: 風吹けば名無し 2020/07/29(水) 09:18:28.92
    グッバイミラン

    3: 風吹けば名無し 2020/07/29(水) 09:18:30.56
    リンガード「せやろか?」

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 12:09:24.13
    ブルーノ、ポグバ、グリーンウッド、リンガードに感謝やね

    2: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 12:10:06.71
    ミランやアーセナルとは違った

    4: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 12:11:20.21
    ブルーノとかいうポグバを更生させた男

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    1: 風吹けば名無し 2020/06/10(水) 20:20:34.90
    今でも夢見れるよな

    2: 風吹けば名無し 2020/06/10(水) 20:21:14.55
    わくわくするわ

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/18(月) 02:28:01.11
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/12(火) 12:18:51.32
    ファンニステルローイ
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    2: 風吹けば名無し 2020/05/12(火) 12:19:15.11
    ルーニー

    6: 風吹けば名無し 2020/05/12(火) 12:20:31.14
    ワイ逆張り民「ベルバトフ」

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    1: Egg ★ 2020/05/11(月) 13:31:19.43
    ファーガソン氏の「大胆な計画」、C・ロナウドとベイル獲得プランに英紙注目
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    マンチェスター・ユナイテッドで27年間にわたって指揮したアレックス・ファーガソン氏は、2013年にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)とウェールズ代表FWギャレス・ベイル(レアル・マドリード)の獲得を目指していたと報じられている。そのなかで英紙「デイリー・メール」は、当時在籍していた日本代表MF香川真司(サラゴサ)を含めた“幻の最強布陣”を紹介している

    ファーガソン氏は1986年にユナイテッドの監督に就任。そこから27年間でリーグ優勝13回、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇2回など、数々のタイトルを獲得し、2013年に監督業から引退した。

    記事では「2013年に退任する前、サー・アレックス・ファーガソンの思い通りになっていたら、状況は違ったものになっていたかもしれない」と指摘。その背景として、「(元フランス代表DF)パトリス・エブラは、ファーガソンがチャンピオンズリーグ優勝チームを作るため、2013年にクリスティアーノ・ロナウドと再契約し、ガレス・ベイルを獲得しようとしたことを明らかにした」と綴っている。

    結局、ファーガソン氏の補強プランは実現しなかったものの、「大胆な計画」と記して当時の在籍メンバーを基に“最強布陣”を紹介。2012-13シーズンにユナイテッドへ加入し、ファーガソン氏の下で1年間プレーした香川もスタメンに組み込まれている。

    幻の最強布陣は4-3-3を採用、香川はルーニーとコンビ…強力3トップは?

    システムは4-3-3が採用されており、守護神にはスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが君臨。4バックは左から、エブラ、元イングランド代表DFフィル・ジョーンズ、元イングランド代表DFクリス・スモーリング(ローマ)、元ブラジル代表DFラファエル(リヨン)が並んだ。

    中盤3枚の底に元イングランド代表MFマイケル・キャリックが入り、インサイドハーフで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(ダービー・カウンティ)と香川がコンビを形成。そして3トップ中央に元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー、左にベイル、右にロナウドという夢の攻撃陣となった。

    香川とルーニーがタクトを振るう超攻撃的布陣は幻に終わったが、英紙も「もしファーガソンが主力選手を獲得していたとしたら、ユナイテッドはどうなっていただろうか」と思いを馳せていた。

    5/11(月) 7:15配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200511-00261264-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2020/05/08(金) 18:50:30.19
    マンチェスター・ユナイテッドのレジェンドである元イングランド代表DFギャリー・ネヴィル氏が、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するMFアンヘル・ディ・マリアの妻の批判に反撃した。

    ディ・マリアは、2014年の夏にレアル・マドリーからユナイテッド移籍。エースナンバーの背番号7を与えられるなど大きな期待を寄せられていたが、低調なパフォーマンスに終わり、わずか1シーズンでPSGに移籍した。

    そんなディ・マリアの妻であるホルヘリナ・カルド―ソさんは先日、イングランド時代を回想。その中で、「あそこの何もかもが好きじゃなかった。女性たちはみんな青白い不健康な顔で、白人で、上品ぶっていて、堅苦しくて……不気味だったの。食べ物は不味い。女の子はみんな9頭身で完璧におめかしをしているのに、その中にノーメイクで髪をお団子にした私がいたのよ」などとマンチェスターの都市を批判。さらに、移籍の大きな理由がお金だったと強調していた。

    G・ネヴィルは、愛するクラブと街を否定されたことに不快感を示し、イギリス『スカイスポーツ』で以下のように反撃した。

    「こういう話が出てくることがたまにあるよね。下水道のような(無駄な)プレーしかできなかった選手のところから出てくる。こう言うしかないよ。ディ・マリアもマンチェスター・ユナイテッドでそうだった」

    「彼を獲得した時、自分はすごく興奮したし、期待していた。でも、彼は酷かった。初日からまるで興味がなかったようだった。彼はアルゼンチンの同胞であるセルヒオ・アグエロやパブロ・サバレタがマンチェスター(シティ)でやってきたことを見習うべきだった。彼らは逃げ出さなかったよ」

    「私はこの街を徹底的に守るよ。マンチェスターで空き巣にあった彼女は不運だったし気の毒に思っている。それでマンチェスターの印象も悪くなったとは思うけどね」

    5/8(金) 18:03配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200508-00010019-goal-socc
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/19(日) 00:56:55.50
    ナニ?

    3: 風吹けば名無し 2020/04/19(日) 00:57:59.38
    ベルバトフ

    4: 風吹けば名無し 2020/04/19(日) 00:58:36.63
    フェライニやぞ

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/30(木) 18:09:42.90
    ラファエウ

    2: 風吹けば名無し 2020/04/30(木) 18:10:06.15
    エインセ

    3: 風吹けば名無し 2020/04/30(木) 18:10:06.88
    シュバインシュタイガー

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    1: 豆次郎 ★ 2020/04/17(金) 19:24:28.88
    20/4/17 19:17

    現役時代にマンチェスター・ユナイテッドで活躍した元イングランド代表DFギャリー・ネビル氏が、同クラブのキャプテンにまつわるエピソードを話した。

    1992年から2011年までクラブ歴代5位となる602試合に出場したユナイテッドのレジェンドであるG・ネビル氏。8度のプレミアリーグ優勝や2度のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を経験した中で、2005年からは5年にわたって主将を務めた。

    ユナイテッドは2007-08シーズンに素晴らしい選手を揃えてCLを制覇するなど、隆盛を極めた。そんな中、自身の衰えを感じていたというG・ネビル氏は、キャプテンを務めることについて、「プレシーズンにサー・アレックス(ファーガソン)に会いに行った」という。当時の様子をイギリス『スカイスポーツ』で以下のように振り返っている。

    「キャプテンとして貢献できていないように感じていたんだ。当時の我々には、クリスティアーノ・ロナウド、ウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ライアン・ギグス、ポール・スコールズ、マイケル・キャリック、リオ・ファーディナンド、ネマニャ・ヴィディッチ、パトリス・エブラ、エドウィン・ファン・デル・サールといった素晴らしい選手たちがいた」

    「私はサー・アレックスに『自分はもうキャプテンではなくていいと思います。自分が率いるレベルのチームではないくらい素晴らしくなっています』と話したんだ。でも彼には、『君にキャプテンを続けてもらう。ギグスとローテーションしながらね』と言われたよ」

    「彼は、『もしロナウドをキャプテンにしたら、ルーニーが追い出される。ルーニーにしたら、ロナウドが追い出される。ヴィディッチに託したら、ファーディナンドは幸せに思わないだろう』と話していた。そして、その後の3~4年、私とギグスがキャプテンを共有したんだ。それはドレッシングルームでの友情のためだった。サー・アレックスはチーム最優先で考えていたんだ」

    なお、G・ネビル氏の引退後、2011年から2014年まではヴィディッチがキャプテンマークを引き継いだ。その後はルーニー、マイケル・キャリック、アントニオ・バレンシア、アシュリー・ヤングが務め、今季途中からはハリー・マグワイアが主将に就任している。
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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?300950-300950-fl

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