海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:マンチェスターユナイテッド

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    1: 久太郎 ★ 2019/02/13(水) 06:59:31.88
    マンチェスター・U 0-2 パリSG
    [得点者]
    プレスネル・キンペンベ(後半8分) PSG
    キリアン・エムバペ  (後半15分) PSG 

    ※ポール・ポグバが後半44分退場
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296859

    ASローマ 2-1 FCポルト
    [得点者]
    ニコロ・ザニオーロ(後半25分)ローマ
    ニコロ・ザニオーロ(後半31分)ローマ
    アドリアン・ロペス(後半34分)ポルト
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296862

    UEFAチャンピオンズリーグ結果
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

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    1: Egg ★ 2019/02/06(水) 15:23:11.47
    スールシャール暫定監督の下で好調なユナイテッド サポーターの“切なる声”に英紙注目

    ドルトムントからベジクタシュに移籍したMF香川真司は、現地時間3日のトルコデビュー戦で3分間で2ゴールを奪う離れ業を見せ、一気にファンのハートをつかんだ。いきなりの復活を印象付けたかつての日本代表ナンバー10だが、“香川待望論”はかつて所属したマンチェスター・ユナイテッドのサポーターからも起きているという。

    英紙「デイリー・スター」は、こんな見出しで香川の活躍を紹介している。

    「マン・ユナイテッドファンは(現監督の)オレ・グンナー・スールシャールに対して、鮮やかなデビューを飾ったシンジ・カガワとの契約を求めている」

     ファンの間では、アンタルヤスポル戦(6-2)で後半36分に出場するやいなや叩き込んだドリブルシュートと、その3分後に相手GKの虚を突いた直接FKを叩き込んだ香川の雄姿が共有され、ファンからコメントが殺到しているようだ。

    「素晴らしい選手なのに、俺たちは彼を適性のある形で起用したことが一度もなかったんだよ」
    「彼にとって、そのリーグ(トルコ)は力を持て余しすぎるよ」
    「オレ(スールシャール監督)の元で彼ならどれだけ上手く馴染んでくれるだろうか」
    「たぶんだけど、(フランス代表MFポール・)ポグバとローテしていくべきくらいの良い選手だろう」

    ユナイテッドと言えば、かつて香川が2012~2014年まで所属したクラブだ。日本人でプレミアリーグ史上初となるハットトリックを達成するなど存在感を見せた一方で、デイビッド・モイーズ、ルイス・ファン・ハールという2人の指揮官の元ではポジションに恵まれずドルトムントに戻った経緯がある。

    その一方で現在のユナイテッドはジョゼ・モウリーニョ前監督から引き継いだスールシャール暫定監督が、オフェンシブなスタイルを促進している。それもあって今のチームなら香川も生きるのでは、という思いが持ち上がったのかもしれない。

    2/6(水) 9:10フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190206-00168855-soccermzw-socc

    写真
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    1: pathos ★ 2019/02/05(火) 23:32:27.11
    「モウリーニョ前監督下で、ユナイテッドが抱えていた問題は誰もが分かっていた。監督として、短期間で解決すべきことは比較的シンプルだった。監督経験のある立場から見ると、モウリーニョ前監督下で選手たちは楽しそうに見えなかったし、雰囲気や環境が非常に悪かった。正直に言うと、それは誰の目からでも分かること。つまり、後任監督なら誰でも正しい方向に舵を切り、選手やロッカールームでの雰囲気を改善し、クラブ全体を軌道に乗せるのは簡単なことだったんだ」

    問題点は誰の目から見ても明らかで、後任に選ばれた監督はチーム内の雰囲気を良くすることで成果が得られることが分かっていたと、インス氏は主張した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190205-00168741-soccermzw-socc

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    1: pathos ★ 2019/01/20(日) 17:10:08.98
    ジョゼ・モウリーニョ氏は、古巣マンチェスター・ユナイテッドに対して補強面でのサポートが十分ではなかったと主張した。

    2016年夏からマンチェスター・Uを指揮したモウリーニョ氏。1年目から複数のトロフィーを獲得したが、3年目となった今シーズン、シーズン前の移籍市場で希望する選手の獲得には至らず、また数名の主力との確執も報じられるなどネガティブなニュースが続き、さらに結果も残せない状況に陥ったことを受け、昨年12月中旬に解任の憂き目に遭った。

    そんな中、モウリーニョ氏はマンチェスター・U時代を振り返り、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督やリヴァプールのユルゲン・クロップ監督とは異なり、自身は十分なクラブからのサポートを受けられなかったと『beINスポーツ』で語った。

    「最初のシーズン、多くの人がマンチェスター・シティが王者になると期待していたが、グアルディオラは優勝できなかった。彼らは勝利のサイクルにすでに入っており、(ロベルト)マンチーニと(マヌエル)ペジェグリーニとともに王者になり、さらに(セルヒオ)アグエロ、(ヴァンサン)コンパニら数名の選手は2回も優勝を経験している。それに加え、ペップは1年目から2年目にかけてクラブからのサポートという大きな物を手にした」

    「彼は(パブロ)サバレタ、(バカリ)サニャ、(アレクサンダル)コラロフ、(ガエル)クリシのサイドバックを不要とした。同じ夏の移籍市場で、4人のサイドバックを放出し、4人のサイドバックを補強した。(カイル)ウォーカー、ダニーロ、(バンジャマン)メンディ、あともう1人を手にした。彼にはサポートがあった」

    「リヴァプールも、ユルゲンが来る前の選手が何人残っている?アリソン、(ビルヒル)ファン・ダイク、(アンドリュー)ロバートソン、(モハメド)サラー、(ロベルト)フィルミーノ、(サディオ)マネ、ファビーニョ、(ジョルジニオ)ワイナルドゥム、(ナビ)ケイタはいなかった」

    また、マンチェスター・Uから去ってからの生活についても言及し、将来については曖昧なコメントを残した。「この3週間は幸せだ。この間に3つのオファーをすでに断った。なぜなら私のやりたい仕事のようには感じなかった。次は挑戦を楽しめるところに行くことになるはずだ」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000008-goal-socc

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    1: pathos ★ 2019/01/14(月) 11:00:54.42
    トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督はマンチェスター・U戦後、「過去最高レベルのパフォーマンスだった」とチームを称えた一方で、それでも敗れたことについて、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの“異次元さ”を認めた。イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

    トッテナムは13日、本拠地ウェンブリー・スタジアムでプレミアリーグ第22節マンチェスター・U戦を迎えると、44分に失点。その後、圧巻の反撃を披露したが、デ・ヘアのスーパーセーブを「11回」も見せられ、最後までゴールを奪えず、0-1で敗れた。試合後、ポチェッティーノ監督は次のように話し、デ・ヘアも称えた。

    「私はとても嬉しい、そして誇りに思うよ。4年半トッテナムで指揮してきたが、今日選手たちは過去最高のパフォーマンスだった」

    「間違いなく素晴らしかった。ただ、デ・ヘアは11度もセーブした。まったく信じられないよ。フットボールでは、時には勝ちや負けに値することがある。今日は負ける時だったから勝てなかったね。ただ、私がフットボールを愛してやまない理由はこれだよ」

    「前半は圧倒的に優勢だった。しかし、ムサ・シソコの負傷で一瞬スキが生まれた。相手のゴールは認めるよ」

    「マンチェスター・Uは後半よく守った。後半だけでも素晴らしいチャンスを11回も作ったんだけどね…。この試合を私はとても誇りに思っている。ウェンブリーを良い気分で去るよ」

    次節、3位トッテナムは19位のフルアムと対戦する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892059-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/31(月) 04:54:56.97 _USER9
    【マンチェスター・ユナイテッド 4-1 ボーンマス プレミアリーグ第20節】

    イングランド・プレミアリーグ第20節が現地時間の30日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドがホームでボーンマスと対戦し、4-1で勝利を収めた。

    試合はいきなりユナイテッドが先制する。5分、DFアシュリー・ヤングのロングボールを右サイドの深い位置でFWマーカス・ラッシュフォードが受けるが、ボーンマスディフェンダーにプレッシャーをかけられ、前を向けない。

    だが、フェイントで前を向き、2人のディフェンダーを華麗に抜き去ると、中央にグラウンダーの速いパスを送る。これにMFポール・ポグバがスライディングで合わせ、先制に成功する。ラッシュフォードの個人技からユナイテッドが先制点を奪った。

    先制されたボーンマスは決定的なチャンスを作るも、同点ゴールを奪うことができない。すると33分、ポグバがこの日2点目を突き刺す。

    右サイド抜け出したヤングが、MFアンデル・エレーラにバックパス。これをダイレクトで中にクロスを入れると、ニアサイドにいたポグバが頭で合わせ追加点を奪う。これでポグバは2試合連続2得点となった。

    45分には右サイドのスペースに抜け出したFWアントニー・マルシャルが右足アウトサイドで中央にクロスを送ると、走りこんできたラッシュフォードが合わせ、3点目を奪う。

    だが、直後の前半ATにボーンマスが1点を返す。コーナーキックのこぼれからDFネイサン・アケーがヘディングで決め、ゴールネットを揺らした。このゴールの直後に前半が終了。

    後半になってもユナイテッドがボールを保持する時間が多く、ボーンマスは中々ゴール前までボールを運べない。対するユナイテッドは幾度となくチャンスを作り出す。

    すると、72分に途中出場のFWロメル・ルカクが交代直後に追加点。ポグバのフライスルーパスに反応したルカクがゴールネットを揺らした。

    だが、79分、ユナイテッドに不運が襲う。センターライン付近でDFエリック・バイリーがMFライアン・フレイザーにカニバサミでスライディングタックルにいき、一発レッドで退場となってしまった。
    リードしていたユナイテッドだが、10人で残り時間を戦うことになった。

    リードしている数的有利のユナイテッドは無理に攻めることはなく、このまま試合が終わった。勝利したユナイテッドは指揮官オレ・グンナー・スールシャール体制になってから3連勝となった。

    【得点者】
    5分 1-0 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    33分 2-0 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    45分 3-0 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)
    46+2分 3-1 ネイサン・アケー(ボーンマス)
    72分 4-1 ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11154776

    12/31(月) 3:27配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00303157-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/19(水) 06:40:24.05 _USER9
    ジョゼ・モウリーニョ監督の退任を発表したマンチェスター・ユナイテッドが、クラブOBの元ノルウェー代表FWオレ・グンナー・スールシャール監督(モルデFK)を暫定指揮官として招聘する可能性が浮上している。英公共放送「BBC」が報じた。

    成績不振による事実上の解任でモウリーニョ監督がクラブを去ったユナイテッド。シーズン途中ということで新監督選びは人材も限られるが、1996年から2007年までクラブで活躍したかつてのスーパーサブに白羽の矢が立ったようだ。

    スールシャール監督は現在、ノルウェー1部モルデFKを率いているが、プレミアリーグと開催期間の異なるノルウェーリーグはすでにシーズンが終了。ユナイテッドはその間に暫定指揮官として迎えることを検討しているようだ。12月22日に予定されている第18節の敵地カーディフ戦までに、暫定監督を立てたいと考えているという。

    スールシャール監督は現役時代にユナイテッドで366試合126得点という実績を残し、引退後の08年から10年まではリザーブチームで監督も務めた。モウリーニョ監督の後任、そして暫定指揮官という難しい役回りを引き受けることになるのだろうか。
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    12/19(水) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00155278-soccermzw-socc

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    1: 数の子 ★ 2018/12/18(火) 19:05:29.69 _USER9
    12/18(火) 19:01配信
    SOCCER KING

    マンチェスター・Uは18日、ジョゼ・モウリーニョ監督が退任したことを発表した。

    モウリーニョ監督は2016-17シーズンからマンチェスター・Uを指揮し、同シーズンにリーグカップとヨーロッパリーグを制したが、大型補強などを敢行したものの、プレミアリーグをはじめとした他のタイトルは獲得できず。今シーズンもチャンピオンズリーグでは決勝トーナメント進出を果たしたが、プレミアリーグでは7勝5分5敗の6位に位置し、直近のリヴァプールとのナショナルダービーでも1-3で敗戦していた。

    後任人事についてクラブは、今シーズン、チームを率いる監督を選定後、フルタイムでチームを任せる指揮官探しをすると発表している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00878577-soccerk-socc

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    1: pathos ★ 2018/12/17(月) 17:23:04.57 _USER9
    敵地アンフィールド(Anfield)に乗り込んだユナイテッドは、一度はジェシー・リンガード(Jesse Lingard)のゴールで運良く追いついたが、終盤にシェルダン・シャキリ(Xherdan Shaqiri)に2ゴールを許して1-3の敗戦。またしてもちぐはぐな内容に終わり、勝ち点19もの大差がついた首位リバプールとの力の開きを見せつけられた。

    リーグ17節を終えたここまでの成績は、プレミア発足後ではクラブ史上最低で、4位チェルシー(Chelsea)とは勝ち点11差。さらにはポール・ポグバ(Paul Pogba)やアレクシス・サンチェス(Alexis Sanchez)らスター選手との度重なる確執も伝えられている。そしてチームがクリスマス前後の過密日程に突入しようとする中、OBからは再びモウリーニョ監督の解任を求める声が噴出している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000025-jij_afp-socc

    12月16日、マンチェスター・ユナイテッドは、プレミアリーグ第17節でリバプールに1-3と敗れた。すでに不本意なシーズンとなりつつあるなか、伝統のダービーで内容でも完璧にやりくるめられてしまったチームへは、批判が殺到している

    ユナイテッドは、今シーズン、プレミアで無敗を維持して首位を走る宿敵リバプールとは、勝点19差もつけられている。チャンピオンズ・リーグ(CL)出場権が懸かる4位とも11ポイント差。振り返れば、7位ウォルバーハンプトンに1ポイント差と詰め寄られている。

    英公共放送『BBC』によると、17節終了時で勝点26というのは、1990-91シーズン以来となる数字で、リバプールとの19ポイント差は、過去最大だという。17試合で29失点と守備は崩壊しており、得失点差はプラスマイナスゼロ。ここ6試合で1勝しか挙げられていない有様だ。

    当然、ジョゼ・モウリーニョ監督への風当たりは厳しい。OBのガリー・ネビルは、英衛星放送『Sky Sports』で、ポルトガル人指揮官が「職を追われることもあり得る」と言及。同じくOBのロビー・サベージは、「プレーのパターンと方向性が見えない。このチームはモウリーニョの下でどこへ向かっているんだ?」と論じた。

    ただ、全てがモウリーニョだけの責任でもない。元イングランド代表FWのアラン・シアラーは、「今のユナイテッドで力を発揮しているのはダビド・デ・ヘアだけだ。クラブは何かを変えなければいけない」と述べている。

    「フロントは監督を取り除くか、監督を支持し、監督が望む選手を獲得しなければいけない。このチームには必要とされる仕事がたくさんあるからだ。夏にフロントはモウリーニョを明確に支持しなかった。常に監督のせいなわけじゃない。ベストを尽くしたと思っているユナイテッドの選手が多いとは思わないね」

    クラブの伝説のキャプテンと言われるロイ・キーンは、「今日、月から人が来て、サッカーを何も知らなかったとしたら、ユナイテッドはプレミアリーグの平均的なチームに過ぎないと言うだろう。1980年代のユナイテッドだ」と、チーム全体を批判している。

    サベージもこれに同調し、「ユナイテッドはひどかった。もう言い訳はできない」と手厳しい。

    「彼らは大金を費やして補強した。それでこれだけ離されているなんて、本当にバカげている。受け入れられることじゃない」

    また、G・ネビルも、「ファンは試合を見に行こうと望んでいない。それは今だけのことじゃないんだ。デイビッド・モイーズの下でも同じだった。ルイス・ファン・ハールの時も同じだ。クラブ全体がリセットを必要としている」と指摘した。

    「BBC」のフィル・マクナルティ記者は、「モウリーニョは非常に不幸せな船で不満な船長のよう」と表現し、「ユナイテッドにおけるモウリーニョの終わりの始まりのようだった」と、現体制はそう長く続かないと予想している。

    2013年にアレックス・ファーガソンが退任して以降、低迷から抜け出すことのできないユナイテッド。“スペシャルワン”をもってしても苦しみ続ける赤い悪魔は、一体どこへ向かうのか……。
    2018-12-17_19h33_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00051556-sdigestw-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/02/22(木) 07:15:13.63 ID:CAP_USER9.net
    2/22(木) 6:35配信
    マンUの“絶対的守護神”が神セーブ連発! セビージャの猛攻耐え抜き敵地でドロー

    【セビージャ 0-0 マンU チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】


    現地時間21日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはセビージャのホームに乗り込んで対戦。

    試合開始して4分、セビージャのルイス・ムリエルに強烈なシュートを打たれるがGKダビド・デ・ヘアがセーブし失点を免れる。対するユナイテッドも38分、スコット・マクトミネイがシュートを放ちセビージャのゴールを脅かす。しかし、GKセルヒオ・リコに阻まれて先制ならず。前半終盤はセビージャに何度もチャンスを作られたが、GKデ・ヘアがセーブを連発し相手に得点を許さない。

    後半に入ってもセビージャペースは変わらず。83分にはロメル・ルカクがゴール前でキープした後、反転してゴールを決めたがハンドの判定によりノーゴールに。結局、お互いに得点を奪うことが出来ず0-0の引き分けに終わっている。2ndレグは現地時間3月13日にユナイテッドのホームで行われる予定だ。

    【得点者】
    なし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180222-00257321-footballc-socc

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