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    タグ:マンチェスターユナイテッド

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/08(火) 18:10:38.96 ID:CAP_USER9.net
    ジョゼ・モウリーニョ監督が率いるマンチェスター・ユナイテッドは、今冬の移籍市場で8選手を放出した方がいいかもしれない。英『スカイ・スポーツ』の解説者が語った内容を、英『ミラー』が報じている。

    今季ユナイテッドは、モウリーニョ監督と共にFWズラタン・イブラヒモビッチやMFポール・ポグバ、MFヘンリク・ムヒタリアン、DFエリック・バイリーを新たにチームに迎えた。今季のプレミアリーグでは開幕3連勝と好スタートを切ったが、第4節マンチェスター・シティ戦で初黒星を喫すると、勝ちきれない試合が続き、11試合を終えて5勝3分3敗で現在6位につけている。

    後半戦に向けて1月の補強も報じられている中、英『スカイ・スポーツ』で解説者を務める元イングランド代表MFのマット・ル・ティシエ氏は、1月に8選手を放出するべきだと考えている。その8選手とは、DFフィル・ジョーンズとDFマルコス・ロホ、DFマッテオ・ダルミアン、MFアシュリー・ヤング、MFマルアン・フェライニ、MFモルガン・シュネデルラン、MFバスティアン・シュバインシュタイガー、FWメンフィス・デパイだ。ル・ティシエ氏は8選手それぞれについて以下のように語っている。

    「ユナイテッドは、ジョーンズを放出しなければないと私は考えている。彼を頼るにはあまりにも怪我をしすぎている」

    「ロホは、単純にユナイテッドで求められるクオリティを満たしていない」

    「ダルミアンも期待に応えられなかった選手だ。おそらく彼のことも放出することになるだろう」

    「ヤングの貢献も充分なものだとは思っていない」

    「フェライニは値段に見合った働きをしていない」

    「サウサンプトンにいたときのシュネデルランはプレミアリーグでも最高の選手の1人だった。だが、ユナイテッドでは十分な働きを見せていない」

    「なぜ、ユナイテッドがシュバインシュタイガーと契約したのか不思議だった。負傷している状態を考えれば、必要のなかった選手だ。彼が良い選手じゃないというわけじゃないけどね」

    「デパイがチャンスをものにできていたとは思えない。彼を手放すタイミングだ」

    8選手全員が1月で移籍することは考えにくいが、ユナイテッドの1月の移籍市場での動きに注目が集まる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-01633090-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/05(土) 19:23:48.64 ID:CAP_USER9.net
    モウリーニョ新政権が苦闘するマンチェスターUが来年1月の移籍解禁時にAマドリード所属のウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディン(30)の獲得を目指していることが明らかとなった。

    5日付英大衆紙『ザ・サン』によると、モウリーニョ監督(53)は守備陣の「リーダー不在」を問題視。Aマドリードの鉄壁の守備を率いるゴディンの獲得を熱望しているという。マンチェスターU経営陣もこの補強に賛同しており、30歳DFには破格の3000万ポンド(約40億5000万円)を用意。現在のウルグアイ代表DFの年俸350万ポンド(約4億7250万円)も倍増オファーで対応する。

    また同紙は、スタートダッシュにつまづき、現在10試合消化時点で8位に低迷するマンチェスターUが8名の選手を解雇する予定であると報道。その中にはシュバインタイガー、ロホ、ブリントなどの名前が挙がっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00000205-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/01(火) 22:03:49.80 ID:CAP_USER9.net
    現地時間10月29日に行われたイングランド・プレミアリーグ、マンチェスターU対バーンリーの一戦。スコアレスドローで終わると、マンチェスターUの本拠地「オールド・トラフォード」は強烈なブーイングに包まれた。

    試合の主導権を完全に握ったマンチェスターUは37本ものシュートを放ったが、最後までネットを揺らせなかった。マンチェスターUのシュート数「37」は、2003-04シーズン以降のプレミアリーグでは最多。

    複数あった決定機をモノにできなかったズラタン・イブラヒモヴィッチも、国内リーグでの無得点が6試合に伸びてしまった。こちらも、2007年にインテル(イタリア)で記録した無得点記録を更新中である。

    しかも、主審の判定に納得のいかないジョゼ・モウリーニョ監督が、審判団に暴言を吐いたとしてハーフタイムに退席処分。後半にはアンデル・エレーラが2度目の警告を受けて退場と、歯車が噛み合わないまま試合終了のホイッスルを聞いた。

    この日の結果、マンチェスターUは首位マンチェスターCと8ポイント差の8位に転落した。国内リーグ戦では4戦未勝利となり(3分1敗)、英紙『デイリー・ミラー』も「モウリーニョ、赤い霧に包まれる」の見出しで危機感を煽っている。

    早い時間帯に先制点を奪っていれば勝利は固かったように思うが、「絶対的なクオリティが欠けていた」(英紙『タイムズ』)との指摘通り、ここまでアウェイで全敗中だった昇格組のバーンリーに対して勝ち切れないところに、エンジンのかからないモウリーニョ体制の問題点が表出していた。

    振り返れば、アレックス・ファーガソン前監督の退任以降、マンチェスターUは「大型補強」と「人員整理」を繰り返している。

    デイヴィッド・モイーズ監督(2013-14)に始まり、ルイス・ファン・ハール監督(2014-2016)、そしてモウリーニョ監督(2016-)。新指揮官が就任する度にお目当ての戦力を補強する一方、とくにファン・ハール政権では、容赦ない人員整理も行われた。

    破壊と再構築を行なったファン・ハールが自分仕様に仕上げたところで、モウリーニョ監督がマンチェスターUを引き継いだ、との見方もできるだろう。

    とはいえ、ポルトガル人指揮官は、イブラヒモヴィッチやポール・ポグバ、エリック・バイリーら希望の新戦力を獲得し、自らの手で骨格部分を固めてもいる。夏の補強費は総額1億5700万ポンド(約201億円)。覇権奪還への期待は当然のように高まっていた。

    だが現時点で、モウリーニョ監督はチームの最適解を見出だせていない。顕著なのは中盤だろう。限界説も囁かれるウェイン・ルーニーを先発メンバーから外したり、推進力の高いドリブル突破を得意とするポール・ポグバをトップ下で起用したりしている「ベストの布陣とセレクションを見つけられていない」(元チェルシーコーチのレイ・ウィルキンス氏)との声は的を射ている。

    開幕直後はイブラヒモヴィッチの「個の力」に助けられることも多く、チーム全体で連動した攻撃を奏でることは少なかった。そのスウェーデン人FWが調子を落とし始めたタイミングで、ユナイテッドが白星から見放されるようになったのは、決して偶然ではないだろう。

    また、マネージメントにも疑問符がつく。「ミステリー」(英紙『デイリー・テレグラフ』)との指摘があるように、優先順位の落ちるリーグカップでも起用しない新戦力ヘンリク・ムヒタリアンの出場時間はわずか104分。

    しかも、W杯優勝経験のあるMFバスティアン・シュヴァイシュタイガーを戦力外とし、練習にも参加させてこなかった。1軍トレーニングへの参加を認めたとの最新情報もあるが、自らの手法、戦術にこだわりすぎるあまり、柔軟性を欠いているように思えてならない。

    チェルシー一次政権(優勝)、インテル(優勝)、レアル・マドリード(2位)、チェルシー二次政権(3位)と、いずれも就任初年度で好成績を収めてきたモウリーニョ監督。豪華な陣容を揃えているだけに、これから上昇曲線を描いてく可能性は十分あるが、10節を終えた現時点で言えば、苦戦を強いられている。

    ここからマンチェスターUをどう立て直していくか。ポルトガル人指揮官の手綱さばきに注目したい。(文・田嶋コウスケ)
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    dot. 11/1(火) 16:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161101-00000175-sasahi-socc&p=1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/01(火) 16:56:19.45 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのMFアンデル・エレーラはFWズラタン・イブラヒモビッチの復調を確信しているようだ。英『デイリー・スター』がエレーラのコメントを伝えた。

    今夏パリSGからユナイテッドに加入したイブラヒモビッチ。FAコミュニティーシールドから公式戦5試合で5ゴールを奪うなど、シーズン序盤こそ期待通りの活躍を見せていたが、9月29日のヨーロッパリーグ(EL)第2節ゾリャ戦(1-0)以降、6試合連続ノーゴールと不振に陥っている。

    同紙によると、イブラヒモビッチの6試合連続無得点はインテル時代の2007年12月以降、初めてのことだという。それでもチームメイトのエレーラは、イブラヒモビッチがこの苦境を乗り越え、トップフォームを取り戻せると主張する。

    「こういう苦しい瞬間を乗り越える選手がいるとしたら、それはイブラヒモビッチだ。彼には独自のサッカーへの向き合い方、性格、プレースタイルがある。彼がまた僕らのために、ゴールをたくさん決めてくれることを僕は信じて疑わない」

    身近に接しているからこそ分かるイブラヒモビッチというプレーヤーの偉大さ。復活を信じるエレーラは、彼に批判が集中してしまう風潮にも異論を唱えた。

    「これはイブラヒモビッチに限った話じゃない。僕らも多くのチャンスを無駄にしてしまった。彼だけの責任じゃない。彼はチームのためにとても貢献してくれている。これまでのチャンスのいくつかは、彼が作り出したものだ。だから僕らが言える文句なんてないよ」

    「僕らのチームには世界最高峰のストライカーがいると言わなければならない。彼のサッカーへの向き合い方、人格は最高だ」

    イブラヒモビッチはエレーラらチームメイトたちの期待に応え、ベストな状態を取り戻すことができるだろうか。ユナイテッドは3日、EL第4節でフェネルバフチェと敵地で対戦する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-01632833-gekisaka-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/09/16(金) 04:01:46.93 ID:CAP_USER9.net
    ELグループA 9/15(木)26:00 デ・カイプ

    フェイエノールト 1-0 マンチェスター・ユナイテッド

    得点:トニー・ヴィリェナ(後半34分)

    ▽マンチェスター・ユナイテッド

    GK 1 ダビド・デ・ヘア
    DF 3 エリック・バイリー
    DF 5 マルコス・ロホ
    DF 12 クリス・スモーリング
    DF 36 マッテオ・ダルミアン
    MF 6 ポール・ポグバ
    MF 21 アンデル・エレーラ
    MF 28 モルガン・シュナイデルラン
    MF 8 フアン・マタ          後半18分 → MF 18 アシュリー・ヤング
    MF 11 アントニー・マルシャル   後半18分 → FW 7 メンフィス・デパイ
    FW 19 マーカス・ラッシュフォード 後半18分 → FW 9 ズラタン・イブラヒモビッチ
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    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10972456
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    2014-07-17_10h04_01
    イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のルイス・ファン・ハール(Louis van Gaal)監督は、チームを民主的に先導し、新指揮官として「世界最大のクラブ」の復活を目指すと語った。

     アヤックス(Ajax)、FCバルセロナ(FC Barcelona)、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)で監督を務めたファン・ハール監督は、手厳しい親方というような評判を手に、没落したマンチェスター・ユナイテッドの指揮官に就いた。

     17日に行われた初の記者会見で62歳のオランダ人指揮官は、度々注目される強硬姿勢ではなく、性格の違った側面が自身の成功をもたらしたと譲らなかった

    「私は民主的で、親身な人間だ。もちろん、強烈な個性を持っているが、他の側面はもっと重要だ。そこが私のパーソナリティーの鍵となる」

    「横暴という評判は不公平だ。メディアのせいだ。彼らは私のそういった面を見せたがっている。私の性格にはそういった部分もある。しかし、常に繰り返せば誰もがそうなのだと思い込んでしまう」

    「期待は大きく、大きな挑戦だが、だからこそ私はこのクラブを選んだ」

    「私の見解ではスペイン最高のクラブであるバルセロナを率いた。オランダで1位のアヤックスで監督をし、ドイツで1位のバイエルンの監督をした」

    「そして、イングランドでナンバーワンのマンチェスター・ユナイテッドの指揮官になった。難しいだろうが、期待に応えられることを願う」

    全文は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140718-00000011-jij_afp-socc
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    kagawa5
    W杯ブラジル大会で1次リーグ敗退に終わった日本代表のMF香川真司が30日夜に自身のブログを更新。悔しい結果になったW杯を振り返るとともに「4年後を目指し、すべてを懸けて頑張っていく」と新たなスタートを切ったことを報告した。

     敗退から5日、「自分の言葉でしっかりと伝えたかったので、時間がかかってしまい申し訳ありません」と切り出した香川は、まずはファンに向けて、感謝の メッセージ。「みなさんのサポートには感謝の気持ちでいっぱい。一つになって応援いただいたことはブラジルでも感じることができ、チームの力になっていま した」。

     自身初のW杯について「まだ現実をすべて受け入れられていない自分があり、あっという間に終わってしまったなというのが正直な感想です」と悔しい気持ち を吐露。その上で「結果がすべての世界ですから、グループリーグ敗退という現実を受け入れなければなりません」と記した。

     さらに力を出し切れなかった自身について「これが今の実力。自分をあらためて見つめ直さなければならない」とし、さらに「この悔しさを晴らすには、やは りサッカーで結果を残して這(は)い上がって行くしかないのだと思います。しっかり前を向いてこのW杯を受け入れ、整理し、また一日一日練習からチャレン ジして行きたいと思います」と新たなスタートを力強く宣言。最後は「チームとして皆さんと戦えたこと、ファミリーとして1つになれたこと本当に嬉しく誇り に思います」とザッケローニ監督やスタッフへの思いで結んだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140630-00000123-spnannex-socc
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    1: ジェリー大尉φ ★ 2014/01/21 15:28:00
    マンUがチェルシーMFマタ獲得に動く? 移籍金は65億円前後か

    イギリス紙『テレグラフ』は20日、日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・Uが、チェルシーに所属するスペイン代表MFフアン・マタ獲得に向け、3700万ポンド(約63億6000万円)のオファーを準備していると報じた。 同紙はマンチェスター・Uの提示額は、クラブ史上最高額を更新すると伝えた。

    チェルシーはマタ移籍を認めた場合、国内ライバルクラブへの売却となるが、今シーズンすでに首位アーセナルから勝ち点14、3位チェルシーからも勝ち点12差離れているマンチェスター・Uを、優勝争いのライバルととらえておらず、早い段階で決断することにより、ジョゼ・モウリーニョ監督に1月の移籍市場で穴埋めとなる戦力補強の時間を与えたいと考えていると、併せて伝えた。 また、イギリス紙『デイリーメール』は、チェルシーは4000万ポンド(約68億7000万円)での売却を望んでおり、すでにマンチェスター・U側に伝えたと報じている。

    マタは今シーズンから指揮を執るモウリーニョ監督下で出場機会を得られず、リーグ戦13試合(先発11試合)の出場にとどまっており、現在は公式戦3試合連続で出場機会がない。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140121-00163675-soccerk-socc

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