海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:マンチェスター・シティ

    20161214193517

    1: 久太郎 ★ 2019/03/13(水) 06:54:49.77
    マンチェスター・C 7-0 シャルケ
    第1戦       3-2
    合計       10-2
    [得点者]
    セルヒオ・アグエロ(前半35分) (マンC)PK
    セルヒオ・アグエロ(前半38分) (マンC)
    レロイ・サネ(前半42分) (マンC)
    ラヒム・スターリング(後半11分)(マンC)
    ベルナルド・シウバ(後半26分) (マンC)
    フィル・フォーデン(後半33分) (マンC)
    ガブリエル・ジェズス(後半39分)(マンC)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296865

    ユベントス 3-0 アトレティコ・マドリード
    第1戦    0-2
    合計    3-2
    [得点者]
    クリスティアーノ・ロナウド(前半27分)(ユベントス)
    クリスティアーノ・ロナウド(後半4分) (ユベントス)
    クリスティアーノ・ロナウド(後半41分)(ユベントス)PK
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296866

    UEFAチャンピオンズリーグ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/02(土) 01:11:45.57
    イングランドサッカー協会(FA)はマンチェスター・シティが2015年に現ボルシア・ドルトムント所属のMFジェイドン・サンチョを獲得した際に不正行為を働いた可能性の調査を開始したようだ。イギリス『BBC』や『インディペンデント』など複数メディアが報じている。

    2017年夏にドルトムントに渡り、今季は公式戦31試合に出場し、9ゴールと14アシストと大ブレイク中のサンチョは昨秋にはイングランド代表でもデビュー。ドイツ誌『シュピーゲル』は先日『フットボール・リークス』の情報に基づいて、当時14歳だった同選手がワトフォードの下部組織に所属していた2015年、シティが不正行為があった可能性について伝えていた。

    その報道によれば、シティが代理人のエメカ・オバシ氏に20万ポンドを支払い、さらに選手の父親に契約の金銭面な条件を提示したという行為を働いたという。16歳未満の選手の代理人を務めることや金銭的誘引はいずれも禁じられている。これについてシティ側は「クラブの信用を害する組織的且明確な試み」とし、コメントを控えている。

    しかし、報道を受けたFAはそれらの行為の調査を開始。不正が認められれば、なんだかの処分を科されると見られる。『インディペンデント』では、「2シーズン前にサンチョを失ったことで失望させられたシティは『フットボール・リークス』が(今回)公開した最初の情報に含まれ、またも頭を抱えることになった」と伝えられた。
    2019-03-02_05h22_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190301-00010036-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/28(木) 21:51:03.44
    CFGがプーマ社とサプライヤー契約を締結 横浜FMとNYCは現行のアディダスを継続
     
    プレミアリーグ王者マンチェスター・シティの親会社であるシティ・フットボール・グループ(CFG)は、プーマとオフィシャルサプライヤー契約を締結した。期間は2019年から2029年までの10年間で、英紙「デイリー・メール」などによれば、契約料は総額6億5000万ポンド(約958億円)にも及ぶという。

    今回の契約により、シティ・グループに在籍するシティ、オーストラリアのメルボルン・シティ、スペインのジローナ、ウルグアイのCAトルケ、中国の四川九牛FCの5クラブがプーマ社からのサプライヤー提供を受けることになる。同じシティ・グループの横浜F・マリノスとアメリカのニューヨーク・シティFCについては、現行のアディダス社との契約から変更はないという。

    シティとプーマの契約は2019年7月からとなるため、お披露目は7月27日に日産スタジアムで予定されているプレシーズンマッチの横浜FM戦となる予定だ。年間6500万ポンド(約95億8000万円)というサプライヤー契約は、欧州クラブの中でバルセロナ(ナイキ/1億ポンド)、レアル・マドリード(アディダス/9800万ポンド)、マンチェスター・ユナイテッド(アディダス/7500万ポンド)に次ぐ4番目の高額となる。

    2/28(木) 19:50配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190228-00173182-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★ 2019/02/27(水) 20:10:35.58
    横浜F・マリノスは27日、2017-18プレミアリーグ王者のマンチェスター・シティとフレンドリーマッチを開催することを発表した。試合は7月27日に日産スタジアムで行い、キックオフ時刻は調整中だという。

    シティ・フットボール・グループに所属するシティと横浜FMの対戦が決まった。

    今季も好調のシティは、現在プレミアリーグで2位につけ、カラバオ杯(リーグ杯)を制覇。すでにタイトルを獲得している。さらにUEFAチャンピオンズリーグとFA杯(国内杯)でも勝ち残っており、今季いくつのタイトルを獲得できるか注目が集まっている。

    今夏アジアツアーを行い、クラブ史上初めて来日するシティのオマール・ベラーダCOOは「この試合の開催は、同じシティ・フットボール・グループ(CFG)のマンチェスター・シティFCと横浜F・マリノスが共に試合をするということで、CFGにとっても特別な出来事であります。

    また、ペップ監督率いるマンチェスター・シティにとっても、この試合は来る2019-20シーズンに向けた良い準備のひとつとなることでしょう」とコメントしている。

    また、横浜FMの黒澤良二社長は「シティ・フットボール・グループの仲間でもあるマンチェスター・シティを、日本にはじめて迎えるのがF・マリノスとなったことも大変光栄に思います。今シーズンもプレミア連覇をかけて戦かっており、UEFAチャンピオンズリーグも含め好調を維持するシティと、勇猛果敢なアタッキング・フットボールを掲げる我らがF・マリノスの対戦を、サポーターの皆様をはじめ、多くのサッカーファンの方々にお楽しみいただければ幸いです」と、シティとの対戦を喜んでいる。

    2/27(水) 18:12配信 ゲキサカ
    2019-02-28_09h00_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190227-32976142-gekisaka-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/02/11(月) 16:10:59.61
    マンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロは10日、プレミアリーグ第26節チェルシー戦(○6-0)で、自身のリーグキャリア通算11回目のハットトリックを達成した。かつてニューカッスルなどで活躍したアラン・シアラー氏に並んで歴代リーグタイの記録となった。

    アグエロはチェルシー戦の前半15分、ペナルティーアーク手前から強烈な右足シュートを叩き込んでチームの2点目をマーク。さらに同19分、相手のバックパスを見逃さずに追加点を沈めた。後半11分にはPKから3点目を決め、強敵チェルシー相手の6-0勝利に大きく貢献した。

    なお、敗れたチェルシーは28年前の1991年4月、ノッティンガム・フォレストに0-7で敗れて以来の大敗となった。

    プレミアリーグのハットトリック数ランキングは以下のとおり

    1.セルヒオ・アグエロ、アラン・シアラー(11)
    3.ロビー・ファウラー(9)
    4.マイケル・オーウェン、ハリー・ケイン、ティエリ・アンリ(8)
    7.ウェイン・ルーニー(7)
    8.ルイス・スアレス(6)
    2019-02-11_16h40_51
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-27446040-gekisaka-socc

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    2019-02-11_09h45_09

    1: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:18:04.46
    あんまりや

    2: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:18:44.37
    しゃーない

    3: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:19:02.96
    アナタニモ チェルシー アゲタイ…

    4: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 04:21:30.05
    オドイとジルー抜いてええか?

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/15(火) 11:48:47.40
    川崎フロンターレは15日、昨季ベガルタ仙台に期限付き移籍していたDF板倉滉(21)が、マンチェスター・シティへ完全移籍することを発表した。

    川崎Fの下部組織出身の板倉は2015年にトップチームに昇格。16年にJ1で2試合、17年にJ1で5試合に出場し、昨季は期限付き移籍先の仙台で24試合出場3得点を記録した。各年代別代表にも名を連ね、17年のU-20W杯、昨年のAFC U-23選手権、アジア競技大会にも出場した。

    クラブを通じて板倉は「この度、プレミアリーグのマンチェスター・シティに完全移籍することになりました」と報告。「人生の半分以上をフロンターレで過ごし、サッカーはもちろん、人としてもたくさんのことを学ぶことが出来ました!僕に関わってくれた方々、応援してくれた方々には本当に感謝しています!

    フロンターレでの出会い、経験は僕の宝物です。なかなか等々力で活躍した姿を見せることが出来ず悔しい思いもありますが、さらに成長して、またいつの日か等々力でプレー出来れば幸せです!本当にフロンターレが大好きです!」と語り、川崎F愛を示した。

    「昨年プレーさせていただいたベガルタ仙台では、プロになり初めてコンスタントに試合に出場することができ、たくさんの熱い声援をいただくなかプロサッカー選手としてもっともっと成長したい!という気持ちがより一層高まりました。

    仙台での1年間は最高の経験でした、忘れません!初めての海外でのプレーなので、色々あると思います。厳しい環境に身を置いて、がむしゃらに突き進んで行きたいと思っていますので引き続き応援よろしくお願いいたします」

    なお、14日にエールディビジのフローニンゲンが板倉がレンタル移籍で加入することを発表。MF堂安律との東京五輪世代コンビがオランダで誕生することになった。
    2019-01-15_13h45_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-18498015-gekisaka-socc
    1/15(火) 9:27配信

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    1: 豆次郎 ★ 2019/01/15(火) 05:11:50.11
    1/15(火) 5:03配信
    板倉滉がマンCからのレンタルでフローニンゲンに加入!!堂安と東京五輪コンビ結成へ

    オランダ・エールディビジのフローニンゲンは14日、マンチェスター・シティからDF板倉滉(21)がレンタル移籍で加入することを発表した。

    昨季、川崎フロンターレからベガルタ仙台に期限付き移籍していた板倉。川崎Fからマンチェスター・Cに完全移籍したうえで、2020年夏までの期限付き移籍でフローニンゲンに加入することになった。

    フローニンゲンは公式サイトに板倉が英語で話す動画も掲載。「偉大なクラブであるフローニンゲンに加わることができてとてもうれしいです」と笑顔で話す板倉は15日にオランダに到着する予定だという。

    東京五輪世代の板倉はセンターバックだけでなく、ボランチもこなすユーティリティープレイヤー。186cmの長身を生かした対人の強さには定評がある。フローニンゲンには日本代表MF堂安律も所属しており、オランダで東京五輪世代コンビが誕生することになった。

    川崎Fの下部組織出身の板倉は15年にトップチームに昇格。16年にJ1で2試合、17年にJ1で5試合に出場し、昨季は期限付き移籍先の仙台で24試合出場3得点を記録した。各年代別代表にも名を連ね、17年のU-20W杯、昨年のAFC U-23選手権、アジア競技大会にも出場した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-18439400-gekisaka-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/01/04(金) 20:07:43.21 _USER9
    現地時間12月3日に行なわれたプレミアリーグ第21節、マンチェスター・シティは本拠地エティハド・スタジアムで首位のリバプールを2-1で撃破した。

    シティは40分にアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの鮮やかなゴールで先制したが、64分にブラジル代表FWロベルト・フィルミーノの同点弾を許し、苦しい展開を強いられる。

    それでも、「勝たなければ終わりだった」と試合後にジョゼップ・グアルディオラ監督が漏らしたことからも分かるように、この一戦に並々ならぬ闘志を燃やしていたシティは、俊英MFが決定打を放った。

    72分、ラヒーム・スターリングのパスを受けたレロイ・ザネが、ペナルティーエリア内で左足を振り抜き、強烈な弾道のシュートをゴール右隅へ突き刺したのだ。

    これが決勝点となり、シーズン後半戦を占う大一番を制したシティ。敗れていれば、首位リバプールとの勝点差が「10」に開いていただけに、逆転優勝にも望みを繋ぐ重要な勝利だったことは言うまでもない。

    そんなウォーターブルーの戦士たちの奮闘を間近で見届けたサポーターたちは、大いに熱狂した。なかでも、根っからの“シティ愛”を持つ英国の大人気ロックバンド「Oasis」の元メンバー、リアム・ギャラガーは試合後、自身のツイッターで次のようにつぶやいている。

    「何がヘビーメタル・フットボールだ、ばーか!」

    「ヘビーメタル・フットボール」とは、リバプールのドイツ人監督ユルゲン・クロップが、戦術的に柔軟でスピーディーな攻撃を貫き、ファンをエモーショナルな気分にさせる自身の標榜するスタイルを例えた造語だ。L・ギャラガーは、これを皮肉ったのである。

    ただ、いまだリバプールが首位であることに変わりはない。ゆえにL・ギャラガーの元には、「誰がトップなのかをお忘れか?」「ストーン・ローゼズがライブをした時以外、お前らのスタジアムが沸いたのを聞いたことがない」「首位になってからものを言えよ」など、多くのコップ(熱狂的なリバプール・ファンの総称)から非難の声が相次いだ。

    過去にも、愛するシティに関する話題に首を突っ込んでは、お騒がせなロックミュージシャンらしい歯に衣着せぬ発言で“炎上”のネタを振りまいてきたL・ギャラガー。そんな男のつぶやきは、今回も“燃えた”。

    1/4(金) 17:19配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00052309-sdigestw-socc

    写真
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    マンCがプレミア天王山を制す! リヴァプールはリーグ21戦目で初黒星

    【スコア】 マンチェスター・C 2-1 リヴァプール
    【得点者】
    1-0 40分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    1-1 64分 フィルミーノ(リヴァプール)
    2-1 72分 サネ(マンチェスター・C)

    2019-01-04_08h09_36

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00886379-soccerk-socc


    1: 風吹けば名無し 2019/01/04(金) 07:02:01.12
    どうしても優勝できない模様

    2: 風吹けば名無し 2019/01/04(金) 07:03:06.01
    プレミアおもろなったやん

    3: 風吹けば名無し 2019/01/04(金) 07:03:13.70
    ロブレンが糞すぎてなぁ
    絶対吉田の方が上だわ

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