海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:マンチェスター・シティ

    2019-10-07_00h24_14

    491: 風吹けば名無し 2019/10/06(日) 23:59:53.17
    ゆるゆるマンC

    503: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 00:00:18.49
    ジェズスはスタメンで使うべきやろ
    パスもセンスあるやん

    543: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 00:02:49.52
    もう決まりやね

    547: 風吹けば名無し 2019/10/07(月) 00:03:01.87
    負けたのかよ
    ワイアーセナル2位になってまうで

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    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 02:01:34.28
    【スコア】
    マンチェスター・C 8-0 ワトフォード

    【得点者】
    1-0 1分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    2-0 7分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    3-0 12分 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
    4-0 15分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
    5-0 18分 ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・C)
    6-0 49分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
    7-0 60分 ベルナルド・シルヴァ(マンチェスター・C)
    8-0 85分 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00982206-soccerk-socc

    マンチェスター・シティは21日、プレミアリーグ第6節でワトフォードと対戦し、8-0で大勝を収めた。

    衝撃だった前節のノリッジ戦。シティは2点リードされる展開で、最終的に2-3で敗戦。昇格組相手に金星を許してしまった。その鬱憤を晴らすかのように、それから4日後のチャンピオンズリーグ初戦ではシャフタール・ドネツクを3-0で薙ぎ払い快勝スタートを切った。

    本職のセンターバックがオタメンディ一人という緊急事態の中で、今節もシャフタール戦に続いてフェルナンジーニョがその位置を務めた。なお、スタメンは4人変更となり、6試合連続ゴールがかかるアグエロは先発起用された。

    試合はいきなり動く。右サイドで幅を取ったデ・ブライネの変人クロスをシルバが合わせてシティが先制。キックオフからおよそ50秒での出来事だった。

    出鼻を挫かれたワトフォードは4分、長距離スルーパスに抜け出したデウロフェウがボックス右に侵入。オタメンディを躱してシュートを放ったが、GKエデルソンがわずかに触れたことで枠から外れた。

    ワトフォードにもまだまだチャンスがあるかに見えたが、シティはその後大きく突き放す。まずは7分、マフレズがドゥクレに倒され獲得したPKをアグエロが決めて2点目。アグエロはこれで開幕6試合連続ゴールで、エティハド・スタジアムで100得点目を記録した。

    その5分後には、ドリブルで仕掛けたマフレズが得たFKを、相手に当てながらも自ら沈めて3点目。さらにその3分後には、デ・ブライネの右CKから、アグエロが相手と競り合ってゴール前にこぼれたボールをベルナルド・シウバが押し込んで4点目に。

    まだ続くシティの攻撃。18分には敵陣中央左のFKの場面で、キッカーのデ・ブライネが意表を突いてボックス左へスルーパス。これに反応したアグエロが中を折り返すと、最後はオタメンディが押し込んで5点目を挙げた。

    その後もゴールを脅かされるワトフォードは33分にフルキエを下げてR・ペレイラを投入。しかし、状況は好転しないまま試合は後半へ。

    シティはメンディを下げて復帰後初出場のアンヘリーニョを投入。さらにウォーカーを下げてカンセロを入れて両サイドバックを変更した中で、50分にベルナルド・シウバのゴールでリードを6点に広げる。

    60分には、ボックス右でボールを持ったデ・ブライネのグラウンダーのクロスを再びベルナルド・シウバが合わせて7点目。ベルナルド・シウバはこれでハットトリックを達成した。

    63分にシティはオタメンディを下げて下部組織のエリック・ガルシアを投入。トップチームでは昨シーズンにEFLカップで3試合出場しており、今季はこれが初出場となった。

    85分にはデ・ブライネが無慈悲に8点目を追加し試合終了。前節のノリッジ戦の敗戦が嘘のような8発快勝で白星を取り戻した。なお、開始18分での5得点はプレミアリーグ史上最速記録となった。

    9/22(日) 1:00 超ワールドサッカー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00361877-usoccer-socc

    no title

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    1: Egg ★ 2019/08/20(火) 22:50:32.53
    G大阪からマンチェスターCに完全移籍したFW食野亮太郎(21)が20日、一時帰国して大阪・吹田市内のパナソニックスタジアム吹田で会見した。マンCとは4年契約を結び、今季はスコットランド1部・ハーツへのレンタル移籍が濃厚。「今はマンチェスターCで活躍することが目標です」と、レンタル先で活躍し、近い将来に世界有数のビッグクラブに戦力として再び迎え入れられることを誓った。

    マンCの練習を見学した際には、ペップ・グアルディオラ監督とも挨拶し「常に野心を持て」とアドバイスも受けた。練習では以前から目標の選手に挙げていたアルゼンチン代表FWアグエロや、ベルギー代表MFデブライネの質の高いプレーに刺激を受けたという。「デブライネの高速クロスに合わせてみたい」。これまでは憧れの対象だった世界的ビッグネームたちとの“共演”を具体的に思い描き、さらなる成長を見据えていた。

    8/20(火) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000098-sph-socc
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/17(土) 12:03:04.72
    スコティッシュ・プレミアシップのハーツ行きが報じられる食野亮太郎に対して、イギリス国内の就労ビザ発給が認められたようだ。イギリス『BBC』や『エディンバラ・ライブ』が伝えている。

    今夏にガンバ大阪からプレミアリーグ連覇中の強豪マンチェスター・シティに加入した食野。しかし、イングランドの新規選手登録期間は8日に終了し、またイギリス国内の就労ビザが発給されるか不透明な状況であったために、国外にローンで移籍することが濃厚と考えられていた。

    日本代表歴のない食野は、通常イギリスで就労ビザを取得できる「代表戦の75%以上に出場」という条件を満たせていない。しかし、この度ハーツは21歳の同選手を「際立った才能を持つ選手」という形で特例の就労ビザ発給に向けて動いており、16日にヒアリングが行われた模様。そして、FC刈谷でプレーした経験のあるアシスタントコーチ、オースティン・マクフィー氏がクラブの代表として出席し、見事ビザ発給が承認される。

    ただし、就労ビザが発給されるまでに最大で2週間を要する可能性があると同メディアは伝えており、その後期限付き移籍という形でハートとの契約を締結することになるようだ。

    食野がスコットランドでプレーを開始するまでもうしばらく時間が掛かりそうだ。
    2019-08-17_13h35_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00010008-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/14(水) 07:25:36.94
    マンチェスター・Cに移籍したFW食野亮太郎の獲得に、スコティッシュ・プレミアシップ(スコットランド1部)のハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)が、興味を示しているようだ。地元メディア『エディンバラ・ライブ』が13日に報じた。

    9日に移籍が発表された食野は、10日にハーツの本拠地タインカッスル・パークを訪問し、スコティッシュ・プレミアシップ第2節のロス・カウンティ戦を観戦したという。イギリスでのプレーに必要な労働許可証の取得が難しい状況で、他国のチームにレンタル移籍することが濃厚と見られていたが、すでにハーツへのレンタル移籍で両クラブの交渉は開始されているようだ。

    食野は1998年6月生まれの21歳。G大阪の下部組織出身で、2016年から2種登録としてトップチームに。その後はG大阪U-23所属としてJ3でプレーし、2018年4月にJ1初出場を記録。今季はJ1で12試合出場3得点、J3では8試合出場8得点を記録している。

    ハーツは1874年創設で、4度のリーグ優勝を誇る古豪。昨シーズンは6位で終わり、今シーズンはこれまで1分1敗で9位につけている。食野は加入が決まれば、クラブ史上初の日本人選手になる。

    8/14(水) 6:06配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00967823-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/12(月) 17:55:38.10
    スカイスポーツの解説者に就任したジョゼ・モウリーニョ氏(56)が、自分がマンチェスター・シティーのBチームでも指揮を執ったらマンチェスター・ユナイテッドを抑え、プレミアリーグ優勝を果たすと公言した。11日付の英紙サン電子版が報じた。

    【写真】モウリーニョ氏、広州恒大の巨額オファー拒否?

    チェルシーとマンチェスターUで監督を務めたモウリーニョ氏は、今季はマンチェスターCとリバプールに加えてトットナムも優勝争いチームになることを予想した。番組が始まって、昨季途中まで指揮を執っていたマンチェスターUに対する皮肉を口にするまでに5分しかかからなかった。

    優勝候補チームを聞かれた同氏は「マンチェスターC、トットナム、リバプールとマンチェスターCのBチームだ」と回答。「マンチェスターCの先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」と圧倒的な戦力を誇るマンチェスターCが優勝候補筆頭だと主張した。

    また、アーセナル、チェルシーとマンチェスターUに関しては「サッカーでは予想しない出来事が起こることがある」と多くを語らず。優勝候補ではないものの、可能性はあると話した。

    (A・アウグスティニャク通信員)

    8/12(月) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-08120438-nksports-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/08/09(金) 22:11:03.08
    J1G大阪は9日、FW食野(めしの)亮太郎(21)がイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーに完全移籍すると発表した。プレミアリーグの夏季移籍期間は8日午後5時(日本時間9日午前1時)に終了したが、期限を前にクラブ間合意に至っていたという。

    G大阪は宮本監督も含め懸命の慰留に努めたが、食野の欧州挑戦の意思は強く、松波強化部長は「本人の気持ちを優先した」と明かした。食野はメディカルチェックなどのため既に渡欧しており、この日、大阪府吹田市内で行われた非公開練習にも参加しなかった。

    食野はG大阪の下部組織出身で、日本代表MF堂安律(21)=フローニンゲン=とは同期で誕生日も2日違い。17年にトップチーム昇格を果たし、今季はJ3で8試合8得点とゴールを量産した。トップチームでも5月11日の鳥栖戦でJ1初ゴールを挙げるなど、12試合3得点を記録している。

    マンチェスター・シティーはスペイン人の世界的名将ジョセプ・グアルディオラ監督(48)の下、イングランド・プレミアリーグ2連覇中で昨季は国内3冠を達成した世界屈指の強豪。1月には川崎からMF板倉滉(22)=フローニンゲン=を獲得していた。板倉と同じく、食野も英国の就労ビザ取得要件を満たさないため、今後は他国クラブへの期限付き移籍を模索することになる。

    8/9(金) 22:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000171-dal-socc

    この度、FW食野 亮太郎選手がマンチェスター・シティFC(イングランド)へ完全移籍をすることが決定いたしましたので、お知らせ致します。

    <食野 亮太郎(メシノ リョウタロウ)選手 プロフィール>
    ■生年月日  1998.6.18(21歳)
    ■出身地   大阪府泉佐野市
    ■ポジション FW
    ■身長/体重  171cm/68kg
    ■利き足   右足
    ■血液型   O型
    ■チーム経歴 2017~2019.8 ガンバ大阪

    なお、食野選手はすでに渡英しているため、本人のコメントは後日掲載を予定しております。

    https://www.gamba-osaka.net/news/index/no/9991/

    no title

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    1: 数の子 ★ 2019/08/07(水) 18:46:04.68
    【AFP=時事】スペイン・プロサッカーリーグ機構(LFP)のハビエル・テバス(Javier Tebas)会長が、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)とフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)を「サッカー界にとってのかつてない脅威」と名指しし、莫大(ばくだい)な資金を持つ新興の強豪クラブを改めて非難している。


    以前からシティを強く非難しているテバス会長は、それぞれアラブ首長国連邦の首都アブダビとカタールに拠点を置くシティとPSGのオーナーが、チームに大金を注ぎ込むことで、サッカー界の構造がいびつになっていると話している。

    ポッドキャストのサッカー番組「トータリー・フットボール・ショー(Totally Football Show)」に出演した会長は、「国家をバックに持つクラブは新たな現象で、サッカー界にとってはかつてない脅威だ」「どちらも完全にルールの範囲外で動いていて、彼らが受ける資金援助は、壊滅的なレベルのインフレを市場に起こす危険がある」と話した。

    シティは現在、クラブ経営に関する欧州サッカー連盟(UEFA)の規則に違反した疑いで調査を受けているが、テバス会長は、「欧州サッカーを統括する人間は、健全な国内サッカーの実現に対する意欲をいっそう強く示す必要がある」と話し、UEFAに対してもっと強力なリーダーシップを取ってこの問題をコントロールすることを求めている。

    「たとえばもっと厳格に財務を管理して、マンチェスター・シティやPSGのようなクラブが他クラブをはるかに上回る額を使うことを制限する方策も必要だろう。ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の罰則の強化もそう。現時点では、罰則の抑止力は極めて限定的だ」

    「国営クラブは、われわれの財務ルールに完全に反している。スペインリーグに参入したい人間は、われわれの規制に従う必要があるし、借金をつくったり、市場にインフレを起こしたりすることは許されない。そういったものは認められていない」

    テバス会長も、スペインリーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)やレアル・マドリード(Real Madrid)といったその他の欧州の強豪が、大型補強を繰り返していることは分かっている。しかし、シティやPSGの方が業界への悪影響が大きく、彼らの莫大な投資によって移籍金にインフレが起こっているという主張は揺らがない。

    「バルセロナとレアル・マドリードは国家の支援を受けたことはないし、財政的にも常に責任ある経営をしている」「ビッグクラブは欧州の至る所にあって、規制がなければ、彼らが市場をゆがませる可能性があるのは確かだ」「スペインでいえば、ここ数年で借金の額はかつてなく減っているし、国内の他のクラブに資金がないのに、ビッグクラブにだけお金を持たせようとは思っていない」 【翻訳編集】 AFPBB News
    2019-08-07_20h38_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-00000027-jij_afp-socc

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    2019-08-05_01h53_50


    1: 風吹けば名無し 2019/08/05(月) 01:34:54.32
    なんでや

    2: 風吹けば名無し 2019/08/05(月) 01:35:13.86
    後半こっちのペースやったんやけ

    3: 風吹けば名無し 2019/08/05(月) 01:35:46.14
    ウォーカーさえおらんかったら…

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