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    タグ:マンチェスター・シティ

    1: 久太郎 ★ 2020/04/07(火) 00:04:38.10
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督の母親であるドロルス・サラさんが6日、新型コロナウイルス(COVID-19)により82歳で亡くなった。シティがツイッターで発表している。

    シティはツイッターにて「バルセロナのマンレサに住むペップの母親ドロルス・サラさんがコロナウイルスに感染した後、今日亡くなったことを発表することになった。シティの家族は打ちのめされています。彼女は82歳でした。クラブに関わる誰もがペップや家族、友人たちへ心からの同情を送ります」と発表。

    スペインではコロナウイルスの感染者数が6日時点で世界2位の13万5000人を数え、死者数も世界2位の1万3000人を超えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200407-00372816-usoccer-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/05(木) 15:18:52.57
    現在、エールディヴィジのフローニンゲンでプレーするDF板倉滉は、今季限りでレンタル元に戻る見通しのようだ。

    今季、板倉は2019年1月、保有権を持つマンチェスター・シティからフローニンゲンへ1年半のレンタル移籍を果たした。オランダ地方メディア『Groninger Gezinsbode』はフローニンゲンの今季終了後の動きに早くも注目し、その動向を予想している。

    「フローニンゲンは今夏、慌ただしいオフを迎えることになるだろう。主将マイク・テ・ウィーリクとジャンゴ・ヴァーメルダムはそれぞれダービー・カウンティ、ユトレヒトへ戻ることになる」

    「デヨファイシオ・ゼーファイクは2021年まで契約を残しているが移籍の可能性があり、板倉滉のリース契約は終了となる。おそらく最終ラインで来季も残る見通しなのはバルト・ファン・ヒントゥムぐらいだろう」

    1997年生まれ、現在23歳の板倉は2019年1月に保有権を持つ川崎フロンターレからマンチェスター・Cに完全移籍。だがイギリスでの就労ビザが下りない事情もあり、すぐさまエールディヴィジのフローニンゲンに貸し出された。

    初年度こそフローニンゲンで出場機会に恵まれない板倉だったが、オランダ2年目の今季はここまでリーグ戦21試合に出場するなど、チームの主力に定着していた。だが現時点でフローニンゲンの地元メディアは板倉について、保有権を持つマンチェスター・Cに戻る見通しだと伝えている。

    また、板倉はマンチェスター・Cに戻った場合、イギリスの就労ビザが下りるかどうか不透明。来季は再レンタルとなる可能性が高いが、その際どのチームに新天地を求めることになるのか、去就が引き続き注目されるところだ。

    3/5(木) 14:22配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200305-00010018-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/26(水) 18:28:56.23 ID:8HUhyK6M0
    1ー0

    2: 風吹けば名無し 2020/02/26(水) 18:29:07.29 ID:8HUhyK6M0
    ちな予想スタメン 
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    1: 風吹けば名無し 2020/02/18(火) 03:48:26.32 ID:mTe9ZduQ0
    どうなっちゃうんやぁ

    2: 風吹けば名無し 2020/02/18(火) 03:48:44.85 ID:mTe9ZduQ0
    ちなロシアW杯から見始めた

    3: 風吹けば名無し 2020/02/18(火) 03:48:50.86
    日本にファンなんかいないぞ

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/15(土) 07:08:46.41 ID:YcSojIWZ0
    ちなマドリー

    3: 風吹けば名無し 2020/02/15(土) 07:09:21.64 ID:YcSojIWZ0
    アザールーベンゼマースターリングの3トップ見たい

    5: 風吹けば名無し 2020/02/15(土) 07:09:46.16
    スターリング自演やめろ

    6: 風吹けば名無し 2020/02/15(土) 07:10:00.82 ID:YcSojIWZ0
    サネとマフレズはバイエルン行って欲しい

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    1: 久太郎 ★ 2020/02/16(日) 01:20:21.38
    マンチェスター・シティが欧州サッカー連盟(UEFA)から処分を科されたことを受け、プレミアリーグも同クラブへの調査を強化するとイギリス『ミラー』が報じている。

    UEFAは14日、シティがファイナンシャル・フェアプレー規則(FFP)に抵触したとして、来季から2シーズンにわたるUEFA主催大会への出場禁止と、罰金3000万ユーロ(約36億円)の処分を下した。クラブ財務管理機関(CFCB)の裁定委員会が調査した結果、シティが2012年から2016年にかけて提出した損益計算書のスポンサー収入について、水増しが行われていたことが発覚したという。

    同紙によると、プレミアリーグはUEFAの発表前からシティのFFP違反に関して独自の調査を行っていたが、今回の処分発表を受け、さらに調査を強化していくようだ。シティを取り巻く財政状況を調べ、勝ち点の減点のほか、2012年から2016年の間に獲得した2つのリーグタイトル(2011-12、2013-14シーズン)剥奪などの処分が下される可能性もあると同紙は伝えている。

    シティはスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴することを表明しているが、UEFAの裁定が覆らなかった場合、今後のチーム編成に影響を及ぼすのは避けられない。一部報道ではジョゼップ・グアルディオラ監督の退任や主力選手の流出など、“チーム崩壊”の危機もささやかれている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-43478205-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2020/02/15(土) 21:14:56.16
    no title


    昨シーズン、マンチェスター・シティは、プレミアリーグ、FAカップ、カラバオ杯、コミュニティシールドを制覇し、イングランド史上初めて4冠を達成した。

    クラブオーナーのシェイク・マンスールは、2011年にクラブを買収してから常にチャンピオンズリーグ制覇に強い執着心を持っているが、その野望だけが叶わずにいる。

    シェイク・マンスールは、これまでおよそ14億ユーロ(約1,660億円)を投じて補強を行い、そのうち560億ユーロ(約665億円)が、ペップ・グアルディオラが監督としてチームを率いている直近3シーズンに費やしている。この膨大な投資は間違いなくチャンピオンズリーグという栄冠を手にするためのものである。

    しかし、今回のUEFAによる2シーズンにわたるUEFA主催大会への出場停止処分により、シティのプロジェクトがトランプで作った家のように一気に崩壊するかもしれない。

    この衝撃は計り知れず、シェイク・マンスールのモチベーションにも強い影響を及ぼしかねない。

    シティの提訴が認められず、チャンピオンズリーグ制覇の可能性が2シーズンなくなれば、この処分による影響はチームにとって壊滅的なものになるだろう。

    チャンピオンズリーグに出場できないという事実は、監督ペップ・グアルディオラに加えてチームの柱となるスター選手達のクラブ残留を非常に難しくすることになる。

    グアルディオラは、自身がCL制覇のためにシティに雇われたことを明言しており、もし今回のUEFAによる処分が現実となれば、昨夏にユヴェントスからオファーを受けている事実なども考慮し、その去就が一気に不透明となる。

    もしグアルディオラやスター選手達を残留させることができなければ、新たな選手を惹きつけることはさらに難しくなる。彼は、FCバルセロナやレアル・マドリーなどのクラブとの選手獲得競争が非常に難しいと常に口にしており、もしチャンピオンズというオプションがシティになくなれば、移籍マーケットでの選手獲得は、より一層困難を極める。

    CLに出場できなければ、UEFAからの多額の放映権や、UEFAを通した広告契約もできなくなり、金銭的にも大きな打撃を受けることになる。

    パリ・サンジェルマンと並び、ヨーロッパの新勢力であるマンチェスター・シティは、近年のチャンピオンズリーグ制覇の有力候補にも挙がっていたが、今回の処分が現実となればここ数シーズンにおいてクラブが保ってきた成長を大きく鈍化させることは明白である。

    2/15(土) 16:04配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010012-sportes-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/02/15(土) 11:09:25.64
    英紙『The Independent』は、マンチェスター・シティがUEFAによる処分に加え、プレミアリーグからの降格に直面する可能性もあると報道している。

    同紙は、UEFAによる処分の対象となったファイナンシャル・フェアプレー(FFP)規則の重大な違反は、イングランド国内での規則にも違反していることを意味すると報じている。

    UEFAは、シティに対して来シーズンからのUEFA主催大会への2年間の出場禁止処分と罰金3,000万ユーロ(約35億7,000万円)を命じている。

    よってシティは、2020/21シーズンと21/22シーズンのチャンピオンズリーグとヨーロッパリーグに出場できなくなる。この処分は、FFPとUEFAライセンス規則に違反したことに対するものである。

    UEFAはシティが会計上のスポンサー収益の過大評価と2012年から2016年に提出した情報におけるスポンサー収入の水増しががあったとしている。

    また規則上、プレミアリーグでは会計上の適正な情報を提出することを求めており、シティは、プレミアリーグでのポイントを失う可能性も出てきている。

    もし会計情報を改ざんしているとしてシティがUEFAの規則を満たすことができなければ、プレミアリーグでも影響を与える可能性がある。最も重い処分としてプレミアリーグからの降格もあるようだ。

    なおシティは、今回の件についてスポーツ仲裁裁判所に提訴する意向をすでに示している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010007-sportes-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/15(土) 09:59:23.99
    2シーズンのCL出場禁止処分を食らった模様…

    2: 風吹けば名無し 2020/02/15(土) 09:59:55.36
    ワンチャンパリもいくやろこれ

    3: 風吹けば名無し 2020/02/15(土) 10:00:25.44
    これは弱い方のマンチェスターですなあ

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    1: Egg ★ 2020/02/15(土) 07:21:20.94
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    UEFA主催大会から2年間締め出される可能性があるイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティー=ロイター

    欧州サッカー連盟(UEFA)は14日、クラブ財政の収支均衡を義務づける「ファイナンシャル・フェアプレー」(FFP)制度に抵触したとして、イングランド・プレミアリーグ昨季覇者のマンチェスター・シティー(C)に、来季から2年間のUEFA主催大会出場禁止と罰金3千万ユーロ(約35億6千万円)を科したと発表した。20年~21年、21年~22年のシーズンは、欧州チャンピオンズリーグ(CL)などの参加資格が剝奪(はくだつ)される。

    マンチェスターCは今季リーグは現在2位で、CLでは16強に残っている。

    UEFAは同クラブの財政規約違反を疑い、昨年3月から正式な調査に入っていた。その結果、2012年~16年の間の違反を認定。調査に協力しなかった点も強調し、「マンチェスター・シティーは深刻な違反を犯した」などとの声明も発表している。

    マンチェスターCは一切の不正を否定。「今回の決定に失望しているが、驚きはない」などとの声明を公式サイトに発表し、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する意向を示した。

    2/15(土) 6:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00000003-asahi-spo

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