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    タグ:マンチェスター・シティ

    1:Egg ★:2018/11/12(月) 05:59:29.77 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第12節が11日に行われ、マンチェスター・Cはホームでマンチェスター・Uに3-1で勝利した。

    公式戦176回目の“マンチェスター・ダービー”は開始12分、ホームのマンチェスター・Cが先制に成功した。左サイドのラヒーム・スターリングが鋭いクロスを入れると、ファーのベルナルド・シルヴァが折り返し、ダビド・シルバが冷静に右足シュートを沈めて先制点を奪った。

    1点リードで折り返したマンチェスター・Cは後半の立ち上がり48分、セルヒオ・アグエロがリヤド・マフレズとのワンツーでエリア右に抜け出し右足を一閃。強烈なシュートはGKダビド・デ・ヘアの頭上を貫き、ゴールネットを揺らした。

    2点を追うマンチェスター・Uは57分にジェシー・リンガードを下げてロメル・ルカクを送り出す。するとその直後、エリア左に抜け出したルカクがGKエデルソンに倒されてPKを獲得。58分にアントニー・マルシャルがGKと逆のゴール右に沈めて1点を返した。

    それでもマンチェスター・Cは86分、B・シルヴァが右サイドから精確なクロスを送ると、ゴール前に飛び出したイルカイ・ギュンドアンが左足トラップから素早く左足で押し込み、試合を決める追加点。
    マンチェスター・Cがホームでは4年ぶりに“マンチェスター・ダービー”を制し、開幕12試合無敗をキープした。一方のマンチェスター・Uはリーグ戦5試合ぶりの黒星となった。

    次節、マンチェスター・Cは24日にアウェイでウェストハムと、マンチェスター・Uは同日にクリスタル・パレスをホームに迎える。

    【スコア】
    マンチェスター・C 3-1 マンチェスター・U

    【得点者】
    1-0 12分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    2-0 48分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    2-1 58分 アントニー・マルシャル(PK)(マンチェスター・U)
    3-1 86分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)

    【スターティングメンバー】
    マンチェスター・C(4-3-3)
    エデルソン;ウォーカー、ストーンズ、ラポルテ、メンディ;B・シルヴァ、フェルナンジーニョ、D・シルバ(90+2分 フォーデン);マフレズ(62分 サネ)、アグエロ(75分 ギュンドアン)、スターリング

    マンチェスター・U(4-3-3)
    デ・ヘア;ヤング、スモーリング、リンデロフ、ショー;エレーラ(73分 マタ)、フェライニ、マティッチ;リンガード(57分 ルカク)、ラッシュフォード(73分 サンチェス)、マルシャル

    11/12(月) 3:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00013720-jprime-ent&p=3

    写真
    20181112-00861860-soccerk-000-view

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    1:Egg ★:2018/11/10(土) 09:22:22.02 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのイングランド代表FWラヒーム・スターリングが現地時間9日、クラブと新たに3年契約を結んだと正式に発表された。これで契約は2023年6月末までとなり、イングランド人最高給の選手になったという。

    2015年にリバプールからシティへ移籍したスターリング。当時、移籍金4900万ポンド(約72億円)というビッグディールで世間を賑わせた。ペップ・グアルディオラ監督の下で一段と飛躍を遂げたことを自覚しているようで、「新たに契約できて嬉しい。僕のここでの成長は計り知れないものだよ」と喜びを語った

    英公共放送「BBC」によれば、スターリングはサラリー面でも大きくステップアップを果たした。事前の報道にもあったが、推定で週給30万ポンド(約4400万円)、年俸換算にするとおよそ23億円。これはイングランド人選手最高額になるという。23歳の若さで「最も稼ぐ男」の一人となった。

    スポーツディレクターのチキ・ベギリスタイン氏も「彼は素早く、強い。そしてゴール前での優秀さ。これらは全て現代のフォワードに求められているもの」と大絶賛している。スターリングはスター軍団シティの中でも際立つ存在感を放ち、世界でも有数のアタッカーへと進化している。

    11/10(土) 8:59配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00146843-soccermzw-socc

    写真

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    ムバッペ

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/30(日) 19:18:32.38 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティーはパリサンジェルマンのキリアン・エムバペを獲得するために世界最高移籍金となる2億ポンド(約306億円)を来年1月に支払う準備があると、30日に英紙サン電子版が報じた。

    パリサンジェルマンが17年にネイマールを獲得した際にバルセロナに支払った1億9800万ポンド(約302億4000万円)を超える金額であり、
    マンCはエムバペに年俸2000万ポンド(約30億6000万円)を支払うつもりだという。

    マンCのグアルディオラ監督は欧州CLを制するために必要な補強だと考えており、マンスール・オーナーも同監督にできるだけ長くクラブにとどまってほしいと考えているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00347414-nksports-socc
    9/30(日) 19:13配信
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    1:プーアル ★ :2018/08/23(木) 18:21:03.36 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティは22日、GKアリヤネット・ムリッチをレンタル先のNACから呼び戻したことを発表した。

    ムリッチはU-21モンテネグロ代表のGKで現在19歳。先月末にオランダのNACへレンタルされることが決まっていた。

    だが、シティでは今月20日に控えGKのクラウディオ・ブラーボが負傷。アキレス腱断裂の重傷で今季中の復帰も微妙なことから、急きょGK補強が必要となっていた。そのため、ムリッチが呼び戻されている。

    移籍市場閉鎖後のサブGK離脱で、獲得できるのはフリートランスファーの選手のみ。地元メディアの『マンチェスター・イブニング・ニュース』は、メスを退団してフリーになっている日本代表GK川島永嗣の名前を挙げていたが、ムリッチの復帰で事実上この話は消滅した形だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00286492-footballc-socc
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    1:豆がーる ★:2018/08/16(木) 09:44:17.39 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネがトレーニング中に膝を負傷し、戦線離脱となりそうだ。離脱期間は2カ月から最大4カ月にもなる見込みだという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

    デ・ブライネは現地時間15日の午前中の練習で右膝をひねってしまったという。詳細については検査結果を待っている状況だが、長期離脱の可能性も出てきた。

    ベルギー代表としてロシア・ワールドカップに出場し、3位決定戦まで戦ったデ・ブライネ。長めの休暇を取り、先週ようやくチームに合流。12日に行われたアーセナルとのプレミアリーグ開幕戦(2-0)はベンチスタートで、後半15分から途中出場していた。

    27歳の攻撃的MFは昨季にプレミアリーグで37試合8得点16アシストを記録。リーグ新記録である勝ち点100での優勝に大きく貢献し、自身も「年間最優秀プレーメーカー」に選出された。ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるシティの中心に君臨した。

    開幕戦でアーセナルを下して絶好のスタートを切ったシティだが、次節の本拠地ハダースフィールド・タウン戦以降、敵地ウォルバーハンプトン戦、本拠地ニューカッスル戦などは、絶対的司令塔を欠いて戦わなければならない可能性がある。(Football ZONE web編集部)

    https://article.auone.jp/detail/1/6/11/93_11_r_20180816_1534379641835006

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    1:豆次郎 ★:2018/08/13(月) 02:13:23.85 ID:CAP_USER9.net
    8/13(月) 2:10配信
    昨季王者シティが開幕白星発進。敵地でエメリ新体制のアーセナルを下す

    プレミアリーグの第1節が12日に行われ、昨季王者のマンチェスター・シティが敵地でアーセナルを2ー0で下した。

    立ち上がりの主導権争いを制して5分過ぎからペースをつかんだのはアウェイのマンチェスター・Cだった。右ウイングに入った新戦力のリヤド・マフレズを起点に徐々に攻撃のリズムをつかむと、9分には左サイドのラヒーム・スターリングがセルヒオ・アグエロとのコンビネーションから抜け出してシュート。14分にはスターリングがカットインから右足で鮮やかにゴールネットを揺らし、昨季王者があっさりと先制に成功した。

    アーセナルも21分にエクトル・ベジェリンが際どいシュートを放つが、ホームチームの攻撃ターンは長く続かない。ボランチに入ったグラニト・ジャカとマテオ・ゲンドゥージが中盤の主導権争いで劣勢に立たされ、攻撃陣に良い形でボールを供給することができない。28分に与えたFKの場面で、ペトル・チェフがマフレズの直接FK、アイメリク・ラポルテのシュートを連続セーブしていなければ、失点はさらに増えていたはずだ。

    劣勢のアーセナルに追い打ちをかけるように30分過ぎには左サイドバックのエインズリー・メイトランド・ナイルズが相手との交錯で足を負傷。35分に交代を余儀なくされる。前半終了間際には中盤でボールカットしたヘンリク・ムヒタリアンが味方とのダイレクトパスから抜け出してシュートまで持ち込んだが、同点ゴールとはならなかった。

    アーセナルは54分、アーロン・ラムジーに代えてストライカーのアレクサンドル・ラカゼットを投入。そのラカゼットが交代からわずか2分後に際どいシュートを放って同点への希望を抱かせる。しかし、63分にゲンドゥージのミスからアグエロに独走を許して肝を冷やすと、その1分後にバンジャマン・メンディのマイナスの折り返しをベルナルド・シルヴァに決められて2点目。決定的な追加点を奪われる。

    マンチェスター・Cは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のアーセナルの攻撃もシャットアウト。王者が盤石の試合運びで開幕白星スタートを飾った。

    【スコア】
    アーセナル 0ー2 マンチェスター・C

    【得点者】
    マンチェスター・C:スターリング(14分)、ベルナルド・シルヴァ(64分)

    【スターティングメンバー】
    アーセナル(4ー2ー3ー1)
    チェフ;ベジェリン、ムスタフィ、ソクラティス、メイトランド・ナイルズ(35分 リヒトシュタイナー);ゲンドゥージ、ジャカ(70分 トレイラ);エジル、ラムジー(54分 ラカゼット)、ムヒタリアン;オーバメヤン

    マンチェスター・C(4ー3ー3)
    エデルソン;ウォーカー、ストーンズ、ラポルテ、メンディ;ギュンドアン、フェルナンジーニョ、ベルナルド・シルヴァ;マフレズ(59分 デ・ブライネ)、アグエロ(79分 G・ジェズス)、スターリング(87分 サネ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00811164-soccerk-socc

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    1:数の子 ★:2018/06/05(火) 21:05:58.04 ID:CAP_USER9.net
    ヤヤ・トゥーレ代理人がグアルディオラに激怒「彼に人としての人格はない」「これはアフリカの呪いだ」

    ▽マンチェスター・シティのコートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレの代理人が、ジョゼップ・グアルディオラ監督に激怒している。『カルチョメルカート』が伝えた。

    ▽今季で8シーズン目を迎えたヤヤ・トゥーレ。今季限りでフリーでの退団が見込まれている35歳の同選手は、今シーズンのリーグ戦出場は10試合のみ。先発出場は1試合だった。代理人のディミトリ・セルク氏は、指揮官グアルディオラに激怒している。ロシア『Sport24』のインタビューで以下のように語っている。

    「グアルディオラが何を成し遂げた? 2年間で(ロベルト・)マンチーニや(マヌエル・)ペジェグリーニと同じことをしただけじゃないか。ペジェグリーニはチャンピオンズリーグ(CL)準決勝まで行ったが、グアルディオラはどうだ? シティは彼と3年間契約延長したが、彼がこの間にCL優勝することはないだろう、どんなにお金を使ってもね」

    「人はそれがグアルディオラのスタイルなんだと、彼は魅力的なサッカーをしているんだと言うが、世界中のベストプレイヤーを買い集めればそれは簡単なことだ。(クラウディオ・)ラニエリを見てみるといい。彼はレスター・シティでプレミアリーグを優勝したんだ。メディアはグアルディオラについて色んなことを書くが、彼に人としての人格はない」

    ▽セルク氏の怒りは収まらない。

    「神は全てをお見通しだ。彼の人としてのヤヤというクラブのレジェンドへの行為、それは様々な口実でピッチに立つ機会を与えなかった。彼は全てのアフリカ人を敵に回した。多くのアフリカのファンがシティから離れたことだろう。そして、多くのアフリカのシャーマンが将来グアルディオラがCLで優勝することを許さない。これはグアルディオラに対するアフリカの呪いだ。これからの人生が私が正しいかどうか見極めてくれるだろう」
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=315749
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    1:久太郎 ★:2018/05/28(月) 00:18:44.64 ID:CAP_USER9.net
    フランス1部リーグ、パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールが、26日までにブラジルのESPNに対し「常にグアルディオラの下でプレーしたかった」などと話した。

    イングランド1部リーグ、マンチェスター・シティーの指揮官グァルディオラの名前を具体的に出した、ネイマールは「彼は別格だ。バルセロナを彼が出て行ってから1年後、僕がバルサに行った。本当に彼と仕事がしたかった」とすれ違いを悔やんだ。

    パリ・サンジェルマンはトーマス・トゥヘル新監督の就任を公式発表したばかり。ネイマールの気持ちはシティーに傾いているのか。
    2018-05-28_08h25_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000133-dal-socc
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    1: Egg ★ 2018/05/19(土) 13:50:39.63 ID:CAP_USER9
    英『エクスプレス』が19日、ヴィッセル神戸移籍が有力と見られていたバルセロナのMFアンドレス・イニエスタがマンチェスター・シティ加入を検討していると報じた。

    バルセロナ一筋16年のイニエスタは4月27日に今季限りでの退団を発表。中国やオーストラリアなど複数のクラブからオファーがあった中、神戸への移籍が有力視されていたが、ここへ来て風向きが変わったようだ。

    同紙によると、アーセナルのアーセン・ベンゲル監督の後任にシティのアシスタントコーチを務めるミケル・アルテタ氏が浮上したことを受け、ジョゼップ・グアルディオラ監督が新たな“右腕”としてバルセロナ時代の教え子を希望。

    すでにイニエスタはシティの関係者と対話を交わし、選手兼コーチという提案に高い関心を持っていると伝えられている。

    神戸はイニエスタに対し、3年契約でJリーグ史上最高となる年俸2500万ユーロ(約32億6000万円)を提示したと報道されていた。バルセロナのレジェンドは高額のオファーを断り、恩師のラブコールに応えるのだろうか。

    ゲキサカ 5/19(土) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-01653973-gekisaka-socc

    写真
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/14(月) 02:14:31.30 ID:CAP_USER9.net
    マンCが勝ち点100を達成! アーセナルはヴェンゲル監督ラストマッチに勝利で有終の美/プレミア最終節
    5/14(月) 1:12配信 SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20180514/757453.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757453-soccerk-socc

    サラー(右上)はプレミアリーグ得点王に輝いた [写真]=Getty Images


    プレミアリーグ第38節が13日に各地で行なわれた。

    すでに優勝を決めているマンチェスター・Cはサウサンプトンと対戦。スコアレスで迎えた後半アディショナルタイム、ガブリエウ・ジェズスの得点が決まって劇的勝利。勝ち点3を加え、大台の勝ち点「100」を達成した。サウサンプトンは敗れたものの、17位で残留が決定。吉田麻也は先発フル出場を果たしている。

    逆転でのトップ4入りを目指す5位チェルシーだったが、敵地でニューカッスルに0-3と完敗。4位リヴァプールはホームでブライトンを大量4得点で撃破し、トップ4を死守した。なお、この試合で先制点を挙げたモハメド・サラーはプレミアリーグ記録更新の年間32得点で初の得点王に輝いた。

    マンチェスター・Uは今シーズン限りで現役を引退するマイケル・キャリックが先発出場。そのキャリックのパスからマーカス・ラッシュフォードが決勝点を挙げワトフォードを下した。アーセン・ヴェンゲル監督のラストマッチとなったアーセナルも1-0で勝利。ともに有終の美を飾っている。

    今節の結果は以下の通り。

    ■プレミアリーグ第38節 全結果
    マンチェスター・U 1-0 ワトフォード
    トッテナム 5-4 レスター
    サウサンプトン 0-1 マンチェスター・C
    ハダースフィールド 0-1 アーセナル
    クリスタル・パレス 2-0 ウェスト・ブロムウィッチ
    ウェストハム 3-1 エヴァートン
    バーンリー 1-2 ボーンマス
    リヴァプール 4-0 ブライトン
    スウォンジー 1-2 ストーク
    ニューカッスル 3-0 チェルシー

    ■2017-18 プレミアリーグ 順位表
    1位 マンチェスター・C(勝ち点100)
    2位 マンチェスター・U(勝ち点81)
    3位 トッテナム(勝ち点77)
    4位 リヴァプール(勝ち点75)
    ===========CL===========
    5位 チェルシー(勝ち点70)
    ===========EL===========
    6位 アーセナル(勝ち点63)
    7位 バーンリー(勝ち点54)
    8位 エヴァートン(勝ち点49)
    9位 レスター(勝ち点47)
    10位 ニューカッスル(勝ち点44)
    11位 クリスタル・パレス(勝ち点44)
    12位 ボーンマス(勝ち点44)
    13位 ウェストハム(勝ち点42)
    14位 ワトフォード(勝ち点41)
    15位 ブライトン(勝ち点40)
    16位 ハダースフィールド(勝ち点37)
    17位 サウサンプトン(勝ち点36)
    ===========降格==========
    18位 スウォンジー(勝ち点33)
    19位 ストーク(勝ち点33)
    20位 ウェスト・ブロムウィッチ(勝ち点31)
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