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    タグ:マンチェスター・シティ


    名将ペップ、イングランド史上初の“国内三冠”達成を自賛 「CL優勝よりも難しい」 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00190017-soccermzw-socc
    2019-05-19_09h43_53

    1: 風吹けば名無し 2019/05/19(日) 02:52:00.40
    マンC対ワトフォード
    6対0

    3: 風吹けば名無し 2019/05/19(日) 02:52:24.93
    デブライネやばすぎィ!

    5: 風吹けば名無し 2019/05/19(日) 02:53:03.08
    ノエルさん大喜び

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    1: 湛然 ★ 2019/05/14(火) 22:59:16.78
    2019.5.14 火曜日
    ノエル・ギャラガー、今シーズンのマンチェスター・シティで最も素晴らしかった選手を挙げる
    https://nme-jp.com/news/72826/

    ノエル・ギャラガーは今シーズンのマンチェスター・シティで最も素晴らしかったと思う選手の名前を明かしている。

    マンチェスター・シティは現地時間5月12日に行われた第38節の試合でブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFCを4対1で下し、わずか1敗しかしていないリヴァプールを勝点で1上回って、逆転優勝を果たしている。マンチェスター・シティにとってプレミア・リーグ連覇はクラブ史上初となる。一方で、リヴァプールがシーズンを通して獲得した勝点96は2位のチームとしては歴代最多の数字となっている。

    ノエル・ギャラガーは「トークスポーツ」のインタヴューに応じて、「プレイヤー・オブ・ザ・シーズン」にミッドフィルダーのベルナルド・シウバの名前を挙げている。

    「(ケヴィン・)デ・ブライネがいなかったのに優勝できたのは彼のおかげだよな。彼が自分をミッドフィールドの真ん中に置いた時はダイナマイトなんだ」

    「彼は世界のあらゆるサッカー・サポーターが愛するようなことをやってみせるわけでね。(カルロス・)テベスみたいだよな。彼は絶対にずっと諦めないんだ。子供みたいにゴールを喜ぶしさ。彼も今やれっきとした俺たちの仲間だよ。連中は全員素晴らしかったけど、彼が俺のプレイヤー・オブ・ザ・シーズンだね」

    ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズは今週来日公演を行うことが決定している。

    来日公演の詳細は以下の通り。

    5月15日(水)幕張メッセイベントホール
    Open18:30/Start 19:30
    (中略)

    5月16日(木)愛知県芸術劇場 大ホール
    Open18:00/Start 19:00
    (中略)

    5月17日(金)フェスティバルホール
    Open18:00/Start 19:00
    (中略)

    更なる公演の詳細は以下のサイトでご確認ください。

    http://smash-jpn.com/live/?id=3085

    ノエル来日
    D6e8UziV4AIq4CO
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    1: 久太郎 ★ 2019/05/16(木) 21:43:28.27
    欧州サッカー連盟(UEFA)のクラブ財務管理機関(CFCB)は、マンチェスター・シティがファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の基準に違反した疑いがあるとして、同機関の裁定室に調査結果の報告を行ったことを発表した。クラブ公式サイトや英複数メディアなどが伝えている。

    今季プレミアリーグで優勝を飾り、来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権も獲得しているシティだが、FFP違反により出場権剥奪の可能性もあると報じられていた。報道の通り、UEFAが財務調査を行っていたことは事実であったことが明らかになった。

    UEFAの発表を受けて声明を出したシティは、「残念」であるとしながらも、メディアで報じられていたため「残念ながら驚きではない」とコメント。その上で、シティがFFPに違反したという疑いは「全くの虚偽」であり、裁定により「ポジティブな結果が出ることに全面的な自信を抱いている」と述べている。

    仮にシティがFFPに違反したと判断されたとしても、クラブはスポーツ仲裁裁判所(CAS)への上訴を行うことが可能であり、判定が覆る可能性もある。まずはUEFAからのどのような裁定が下されるのか、今後の動きを見守る必要がありそうだ。
    20190513_city_getty-1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00321782-footballc-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/15(水) 06:40:57.74
    5/15(水) 6:11配信
    SOCCER DIGEST Web
    ペップの構想に加えたい4名は…

    プレミア連覇達成のマンC、今夏に巨額の280億円で若手有望株獲得か!? ペップの希望はデリフト、ヨビッチ、そして…

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    ペップは各メガクラブが獲得を目指しているCBデリフト、FWヨビッチに加えて、20代前半のMFふたりを希望しているという。 (C) Getty Images

    クラブ史上初のトップリーグ連覇を成し遂げたマンチェスター・シティ。指揮官のジョゼップ・グアルディオラが、「これ以上ない結果だ」と喜びを表わしてからわずか2日だが、来たる夏の移籍市場に向けて、早くも動き出しているようだ。彼らの驚きの補強プランを英紙『Daily Mail』が報じている。


    同紙によれば、シティが2億ポンド(約280億円)を投入して、今夏に獲得を目指すのは、オランダの強豪アヤックスに所属するCBマタイス・デリフト(19歳)、ヨーロッパリーグ準決勝まで進んだドイツ・ブンデスリーガのフランクフルトのエースFWルカ・ヨビッチ(21歳)、ラ・リーガのアトレティコ・マドリーに所属するMFロドリ(22歳)、そして。リーグ・アンのリヨンに所属するMFウセム・アウアー(20歳)の4人の若手だ。

    バルセロナやレアル・マドリー、バイエルンなど、複数のメガクラブの垂涎の的となっているデリフトとヨビッチは、争奪戦が必至とみられているが、ロドリとアウアーに関しては、クラブ側への移籍に関する問い合わせを済ませているという。

    『Daily Mail』によれば、グアルディオラは、違約金が6000万ポンド(約84億円)に設定されているというロドリは、34歳になったアンカーのフェルナンジーニョの競争相手として育て、チャンピオンズ・リーグのグループステージで対戦した際に目を付けたというアウアーは、今夏に退団が噂されるイルカイ・ギュンドアンの後釜にしたいと考えているようだ。

    ほかにも、ベンフィカのジョアン・フェリックス、さらに以前から噂に上がっているレスターのベン・チルウェルとハリー・マグワイアらも候補に挙がっているというが、グアルディオラは、前述の4人の獲得をより強く希望しているという。

    英紙『The Sun』は、この一報を報じながらも、「同クラブが欧州サッカー連盟(UEFA)の規定するファイナンシャル・フェア・プレー(FFP)に抵触したと報じられ、主催大会の出場禁止や将来的な補強禁止処分等のペナルティーが科せられる可能性もある。そんな動きを察知していながら、実に大胆な構想だ」と半ば呆れたように締めくくっている。

    毎夏のように大きな注目を集めるシティの補強動向は、このオフも話題を呼びそうだ。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00010003-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/05/13(月) 00:52:52.80
    プレミアリーグ第38節が12日に行われ、ブライトンとマンチェスター・Cが対戦。マンチェスター・Cがアウェイでブライトンに勝利を収めて、プレミアリーグ2連覇を達成した。

    マンチェスター・Cが勝利すればプレミアリーグ移行後、4回目の優勝が決定するこの一戦。前節のレスター戦からフィル・フォーデンを代えてリヤド・マフレズを起用している。マンチェスター・Cはここまで14連勝を飾り、勝ち点「95」で勢いに乗る。一方のブライトンは勝ち点「36」で17位に位置し、プレミアリーグ残留が確定している。

    試合は序盤からブライトンが最終ラインに人数をかけて守りを固める。マンチェスター・Cは高い位置でボールを保持してチャンスを狙う。両チームとも序盤は決定的なチャンスを作れない。

    試合が動いたのは27分、左CKからグレン・マレーがオレクサンドル・ジンチェンコの上を取り、ヘディングでゴール左下に押し込む。ブライトンが先制して1-0とした。

    なんとしても得点が欲しいマンチェスター・Cは失点直後の28分、”エース”が決めた。アイメイク・ラポルテがペナルティエリア内のダビド・シルバに縦パスを入れると、D・シルバはワンタッチで前線のセルヒオ・アグエロへパス。アグエロは左足を振り抜き、GKの股を抜いてゴールに流し込む。マンチェスター・Cはすぐさま追いつき、優勝に望みを繋いだ。

    37分、D・シルバが高い位置でボールを奪うと、ペナルティエリア右のマフレズに展開。マフレズは右サイドから直接シュートを放つがGKがセーブ。マンチェスター・Cは右CKを獲得する。

    すると38分、この右CKからマフレズがクロスを供給。フリーだったラポルテは後方からゴール前に上がり、ヘディングで押し込む。このシュートはゴール左隅に入り、マンチェスター・Cが前半の内に逆転に成功して1-2とした。

    前半終了間際の45+2分、ブライトンがFKを獲得する。ルイス・ダンクが直接シュートで狙うが、エデルソンが何とかセーブ。ここで前半が終了してマンチェスター・Cがリードして折り返した。

    後半に入るとマンチェスター・Cは確実にボールを保持して追加点を狙う。57分、ラヒーム・スターリングが裏に抜けてジンチェンコからの浮き球のスルーパスを受け取ると、ゴール前のアグエロに折り返す。アグエロはシュートを撃ちきれないが、こぼれ球にギュンドアンが反応してミドルシュートを放つが味方選手に当たり、ボールが弾かれる。

    すると63分、ペナルティアーク付近でマフレズがD・シルバからの横パスでボールを持つと、相手選手をドリブルでかわして右足を振り抜く。マフレズのミドルシュートはゴール右上に突き刺さり、マンチェスター・Cが追加点に成功して1-3とする。

    さらに72分、マンチェスター・Cが中央の位置でFKを獲得。キッカーのイルカイ・ギュンドアンの直接狙ったシュートは、美しい弧を描いてゴール右に決まった。これでマンチェスター・Cは1-4として勝利を確実にする。

    78分、マンチェスター・CはD・シルバに代えてケヴィン・デ・ブライネを投入。デ・ブライネは4月に行われたトッテナム戦以来のピッチ復帰となった。

    80分、デ・ブライネのチェイシングからスターリングがボールを奪うと、スターリングはそのまま縦にドリブル突破。ペナルティエリア中央でフリーになっていたアグエロにパスを送るが、アグエロはシュートを撃ちきれない。

    このまま試合は終了してマンチェスター・Cが1-4でアウェイでブライトンに勝利を収めた。この結果、マンチェスター・Cのプレミアリーグ制覇が決定。クラブにとってはプレミアリーグ移行後、4度目の優勝となり2連覇となった。長いシーズンの幕が閉じた。

    【スコア】
    ブライトン 1-4 マンチェスター・C

    【得点者】
    27分 グレン・マレー(ブライトン)
    28分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    38分 アイメリク・ラポルテ(マンチェスター・C)
    63分 リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
    72分 イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・C)
    2019-05-13_00h55_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190513-00936389-soccerk-socc

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    マンチェスター・Cがリーグ連覇に王手!主将コンパニの一撃でレスターを下す
    2019-05-07_08h36_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-00010003-goal-socc


    2: 風吹けば名無し 2019/05/07(火) 06:03:23.30
    予定通りで草
    no title

    16: 風吹けば名無し 2019/05/07(火) 06:05:01.69
    >>2
    次優勝争いするのも5年後だな

    3: 風吹けば名無し 2019/05/07(火) 06:03:27.27
    いつもいってんな

    4: 風吹けば名無し 2019/05/07(火) 06:03:30.82
    シュマイケル神がかってたけど惜しかったな

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    1: Egg ★ 2019/05/06(月) 23:44:28.51
    プレミアリーグは佳境を迎え、リバプールと熾烈な優勝争いを演じるマンチェスター・シティは、リーグ制覇を含めて国内3冠を達成した場合、クラブから選手たちに対して総額1500万ポンド(21億円)以上のボーナス支給を決めたようだ。英紙「テレグラフ」が報じている。

    第37節レスター・シティ戦(現地時間6日)を控えて暫定2位のシティは、残り2試合で連勝すれば自力での優勝が決定する。シティは今季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)こそ準々決勝で敗れたものの、すでにイングランドの国内カップの一つ、カラバオカップを制覇。もう一つのカップ戦であるFAカップでも決勝に進出しており、国内3冠の可能性が残されている。

    これまでイングランドサッカー史上、国内3冠を達成したチームはゼロ。もしシティが3つのタイトルを獲得すれば、文字どおり“史上初”の出来事となる。

    そんな偉大なる記録を達成するために、クラブはジョゼップ・グアルディオラ監督率いるチームに対してボーナスを用意。先日CLで敗退し、各選手が約100万ポンド(1億4000万円)相当のボーナスを逃したとされているが、その一方で国内3冠を達成した場合は1500万ポンド以上のボーナスを選手たちで共有させることを決めたようだ。

    もちろん選手個々でボーナス保証の金額にバラツキがあり、それぞれ手にする金額は異なるが、その額は非常に大きい。国内3冠という記録は魅力的だが、クラブとしては嬉しい悲鳴と言えるだろう。FAカップ決勝を含め残り3試合となったシティ。ボーナス効果でどんなパフォーマンスを見せてくれるのだろうか。

    ▼シティ今季成績
    ・リーグ戦 暫定2位(36試合・勝ち点92/首位リバプール=37試合・勝ち点94)
    [6日第37節レスター戦、12日第38節ブライトン戦]
    ・FAカップ 決勝(5月18日vsワトフォード)
    ・カラバオカップ 優勝
    ・CL ベスト8

    5/6(月) 22:40 フットボールゾーン
    2019-05-07_01h05_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190506-00187300-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/03(金) 23:09:36.87
    元スペイン代表MFダビド・シルバの去就について、『Goal』でマンチェスター・シティ番記者を務めるサム・リー氏が見解を示している。

    2010年にマンチェスター・Cへ加入し、これまで公式戦393試合に出場してきたD・シルバ。プレミアリーグ3度制覇を経験し、スペイン代表としてもワールドカップやEURO優勝を達成するなど数々の成功を収め、世界屈指の司令塔として活躍を続けている。

    そんな33歳MFは、現行契約が2020年で満了となる。米『ESPN』は新天地候補に日本を挙げており、ヴィッセル神戸が獲得に興味を示していると伝えている。

    『Goal』の番記者を務めるサム・リー氏によると、契約終了後にJリーグのクラブに加入する確率は高いようだ。

    「数カ月前、キャリアの晩年に(生まれ故郷である)ラス・パルマスに行くことはないだろうと言われた。そして彼の息子が学校へ行くまでは、アメリカも選択肢にあった。だが先月、今は日本が最も可能性が高いと言われた。それはシティでの最終年が終わった後のみだ」

    「日本行きの背景は、(アンドレス)イニエスタ、(フェルナンド)トーレス、(ダビド)ビジャがいるということだ」

    また、もしD・シルバが移籍を決断した場合、マン・Cはすぐに代役を確保することになるとも予想している。

    「もし彼が今すぐに移籍を希望する場合、ポルトガルメディアが伝えたブルーノ・フェルナンデスのシティ移籍が加熱することになる。だが私の想定では、彼が来る場合、それは(イルカイ)ギュンドアンの代わりとなる」

    2010年W杯を制した元スペイン代表選手が多くプレーするJリーグ。また新たに大物選手が加わることになるのだろうか。

    5/3(金) 18:01配信 goal
    2019-05-03_23h27_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00010032-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/29(月) 20:25:10.13
    スターリングがFWA年間最優秀選手賞受賞!PFA受賞のファン・ダイクに大差で選出

    マンチェスター・シティのイングランド代表FWラヒーム・スターリングが、イングランド・サッカー記者協会(FWA)が選出する年間最優秀選手賞に輝いた。

    今シーズン、プレミアリーグ第36節終了時点で2位リヴァプールを勝ち点1上回り、首位に立っているマンチェスター・C。そして、90得点でプレミアNo.1の得点数を記録する攻撃陣の中で、一際輝いているのが24歳のスターリングだ。

    2015年夏にリヴァプールからマンチェスター・Cに移籍したスターリングは、ジョゼップ・グアルディオラ監督の下で大きく成長。今シーズンは、リーグ32試合で17ゴール12アシストを記録した。結局は逃したものの、今シーズンのPFA(プロフェッショナル・フットボーラーズ・アソシエーション)年間最優秀選手賞(受賞はリヴァプールDFヴィルヒル・ファン・ダイク)候補にも挙げられていた。

    しかし、FWAにおいては、スターリングは記者の入れる全400票のうち62%を集め、2位となったファン・ダイクに100票以上の差をつけたとのこと。さらに、3位にもマンチェスター・CからFWセルヒオ・アグエロが選ばれたことが伝えられている。なお、昨年はリヴァプールFWモハメド・サラーがマンチェスター・CのMFケビン・デ・ブライネを約20票上回り、栄誉に輝いていた。

    先日に発表されていたPFAの年間最優秀若手選手賞と合わせて、スターリングはこれで個人賞2冠。残り2試合となっているリーグ戦で、新進気鋭のアタッカーのさらなる活躍に、期待がかかる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00010033-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/23(火) 23:45:48.31
    マンチェスター・シティのイングランド代表FWラヒーム・スターリングは、サポーターが人種差別行為を行ったクラブに対し、厳重な処分を科すことを提言している。英紙『タイムズ』が23日付で伝えた。

    英国を含む欧州各国では、サッカー選手を標的とした人種差別的な野次やチャント、SNS投稿などが頻発して大きな問題となっている。先日にはプロサッカー選手協会(PFA)の提唱により、選手たちが24時間の“SNSボイコット”も決行して差別撲滅への意志を示した。

    『タイムズ』は、状況を変えるためには人種差別行為に対する厳格な罰則が必要であるとして「マニフェスト」を作成。スターリングもそれに賛同する選手の一人として厳罰化を訴えた。

    「人種差別行為に対しては、自動的な勝ち点9ポイントの減点を訴えたい」とスターリング。「厳しく思えるかもしれないが、チームが降格したりタイトルを失ったりするのであれば、リスクを冒すファンがいるだろうか?」と述べている。

    減点処分に加え、「クラブは3試合を無観客で開催するべきだ。そうすれば人種差別行為の直接の結果として収益を失うことになる」とさらなる罰則を提案。抜本的な改革の必要性を主張した。

    4/23(火) 23:31配信 フットボールチャンネル
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00318827-footballc-socc

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