海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:マンチェスター・ユナイテッド

    2018-04-16_08h42_11

    1:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 02:00:53.56 ID:1qrDU2gG0.net
    2:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 02:01:18.96 ID:1qrDU2gG0.net
    嫌な予感は試合前からものすごくしてました
    3:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 02:01:39.93 ID:1qrDU2gG0.net
    シティ様優勝おめでとう��
    続きを読む

    1:pathos ★ :2018/04/16(月) 01:56:03.78 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグは15日に第33節が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンに0-1と敗戦。この結果、マンチェスター・シティのリーグ優勝が決まった。

    先日首位のマンチェスター・Cがトッテナム相手に勝利したため、負ければライバルの優勝が決定するという状況で試合に臨んだマンチェスター・U。

    本拠地「オールド・トラッフォード」での一戦では、序盤から主導権を握るもなかなかゴールを奪えない。すると73分、ジェイ・ロドリゲスにゴールを決められ痛恨の先制点を許してしまう。

    結局、最後まで1点の遠かったマンチェスター・Uは、ホームの観衆の前で最下位相手に敗れた。

    この結果、首位のマンチェスター・Cのプレミアリーグ制覇が決定。ジョゼップ・グアルディオラ体制2年目にして、33試合消化時点で2位に16ポイント差をつける圧倒的な強さで、4シーズンぶりにリーグ優勝を達成した。

    GOAL
    2018-04-16_08h42_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000036-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/04/08(日) 21:39:11.82 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドが今夏、パリSGに所属するブラジル代表FWネイマール(26)獲得に向け、仰天プランを検討しているようだ。英『デイリー・スター』が報じている。

    昨夏、2億2200万ユーロ(当時約291億円)というサッカー史上最高額でバルセロナからパリSGに移籍したネイマール。現在は右足中足骨の手術により離脱しているが、ここまで公式戦30試合で28ゴールを記録し、期待通りの活躍をみせている。しかし、今夏のレアル・マドリー行きが盛んに報じられ、去就に注目が集まっている。

    同紙によると、パリSGがフランス代表のMFポール・ポグバ(25)とFWアントニー・マルシャル(22)の獲得に動く場合、ユナイテッドは2人の譲渡に加え、5000万ポンド(約75億円)を支払うことを条件に、ネイマールとのトレードを要求するという。ポグバは依然としてジョゼ・モウリーニョ監督の不仲が囁かれており、マルシャルは出場機会の減少により、新たな移籍先を探すとみられている。

    4/8(日) 18:08配信
    2018-04-08_23h14_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-01652439-gekisaka-socc
    続きを読む

    2018-04-08_08h21_29
    1:動物園φ ★:2018/04/08(日) 03:24:47.26 ID:CAP_USER9.net
    第33節 4/7(土)25:30 エティハド・スタジアム

    マンチェスター・シティ 2-3 マンチェスター・ユナイテッド

    得点
    1-0 ヴァンサン・コンパニ(前半25分)
    2-0 イルカイ・ギュンドアン(前半31分)
    2-1 ポール・ポグバ(後半8分)
    2-2 ポール・ポグバ(後半10分)
    2-3 クリス・スモーリング(後半24分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11043142
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/04/01(日) 17:36:34.25 ID:CAP_USER9.net
    4/1(日) 16:58配信
    ルカク、プレミア通算100ゴールを達成…ほとんどがPA内からと判明

    マンチェスター・Uに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクが、プレミアリーグ通算100ゴールを記録した。

    3月31日に行われたプレミアリーグ第33節のスウォンジー戦に先発出場したルカク。試合開始早々の5分、ペナルティエリア内でパスを受けると、ワントラップから左足を振り抜き先制点を奪った。

    この貴重な先制ゴールによってルカクは、プレミアリーグ通算100ゴールを達成。216試合目での100ゴール到達は、元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバを抜いてリーグ史上12番目の速さでの記録達成となった。

    また、24歳322日での達成は、元イングランド代表FWマイクル・オーウェン、元同代表FWロビー・ファウラー、元同代表FWウェイン・ルーニー、同代表FWハリー・ケインに続いて5番目に若い選手となった。

    ルカクが挙げた100ゴールの内訳は、左足で52得点、右足で26得点、頭で21得点、その他で1得点。また、PKの6得点を含め、ペナルティエリア内からのゴールは95得点を記録している。最も得点を奪っている対戦チームは、ウェストハムで、11試合で9ゴールを挙げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736522-soccerk-socc

    続きを読む

    NewImage24


    1:風吹けば名無し:2018/03/30(金) 04:29:07.52 ID:/2KKfOLi0.net
    どんなキャリア築いとったんやろな ワールドクラスの選手になるためのチケットはとれたんやけどな ほんまおしかった
    2:風吹けば名無し:2018/03/30(金) 04:31:44.90 ID:4d0koeML0.net
    マタみたいな感じちゃうんか
    3:風吹けば名無し:2018/03/30(金) 04:32:21.42 ID:1DZqJNzid.net
    移籍当初アザールと比較されてたのは草
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/03/30(金) 00:34:49.00 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドがレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドに対して、巨額のオファーを提示する予定だという。29日、英『エクスプレス』が伝えている。

    2003年から09年まで所属していたユナイテッドに、C・ロナウドが復帰するかもしれない。GKを補強したいレアルはユナイテッドのGKダビド・デ・ヘアを狙っており、一方でユナイテッドはデ・ヘアと3500万ポンド(約52億4200万円)を引き換えに、ポルトガルの大エースを獲得しようと画策しているという。

    また、ジョゼ・モウリーニョ監督やフロント陣はC・ロナウドを呼び戻すために、2600万ポンド(約38億9400万円)の年俸という“本気”を見せるとも伝えられている。明らかな衰えこそ見られないものの、少しずつ現役選手としての晩年に向かいつつあるC・ロナウド。古巣復帰という大ニュースは真実となるのだろうか。
    2018-03-30_08h10_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-01652083-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/03/26(月) 13:00:46.24 ID:CAP_USER9.net
    3/26(月) 12:20配信
    香川真司の名前も…仏メディアが「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を特集

    フランスメディア『EUROSPORT』が、「過去5年間のマンチェスター・ユナイテッド最悪の8選手」を特集。2シーズンに渡ってプレーした香川真司も、不名誉な特集に選出されている。

    マンチェスター・Uは、過去5年間を通じて選手獲得におよそ6億1200万ポンド(約908億円)を費やしてきた。しかし、その間プレミアリーグでの順位は7位、4位、5位、6位、そして今季は首位のマンチェスター・シティに16ポイント差をつけられての2位と、タイトルレースに参加できていない。

    さらに、ここ数シーズンは高額な移籍金で獲得した選手をすぐに放出する悪循環にも陥っており、2016年にクラブ史上最高額の8900万ポンドで獲得したMFポール・ポグバも今季終了後にクラブを離れるのではないかと噂されている。

    そんな中『EUROSPORT』は、「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」を選出。2012-13シーズンに加入した香川は、2013-14シーズンに指揮を取ったデイヴィッド・モイーズ監督の「犠牲者」になったとしている。

    「恐らく、カガワはモイーズとエド・ウッドワード(CEO)の最初の犠牲者だろう。アレックス・ファーガソンは、カガワとロビン・ファン・ペルシーを、(ウェイン)ルーニーの代わりに据えようとした」

    「唯一の問題は、カガワのケガがスムーズに溶け込むのを妨げ、ゴールが奪えなかったことだった。それでも、彼はファーガソンがルーニーを移籍させるのには十分な可能性を示していたが、モイーズとウッドワードが元イングランド代表FWをクラブに留める決断を下した」

    その他、2014年に7500万ユーロと言われる移籍金で加入した現パリ・サンジェルマンMFアンヘル・ディ・マリアや、現在も所属するMFマルアン・フェライニらが不名誉な特集に選出されている。

    以下、『EUROSPORT』が選出した「過去5年間のマンチェスター・U最悪の8選手」と現在の所属クラブ。

    マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)
    香川真司(ドルトムント)
    ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    アンヘル・ディ・マリア(PSG)
    バスティアン・シュバインシュタイガー(シカゴ・ファイヤー)
    ウェイン・ルーニー(エヴァートン)
    ヘンリフ・ムヒタリャン(アーセナル)
    ルーク・ショー(マンチェスター・U)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000006-goal-socc

    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/03/26(月) 10:44:39.50 ID:CAP_USER9.net
    フットボール界の現状を憂うマタ「今の子供はプレーするより、スパイクやユニを見せびらかすことを好む」

    マンチェスター・ユナイテッドMFフアン・マタが、フットボール界のビジネス偏重の流れに警鐘を鳴らしている。

    「僕ら選手は金をもらい過ぎている」と発言したり、選手年俸の1%をチャリティー活動や社会問題に充てるという慈善活動団体『コモンゴール』を発足したりと、現役選手屈指の社会派として知られるマタ。スペインのフットボールカルチャーマガジン『パネンカ』とのインタビューに応じた同選手は、マネーゲーム化が顕著で、ビッグクラブが世界的ブランドとなっている現在のフットボール界について、「フットボールの本質が失われる」ことを憂慮している。

    「誰もが成長を求めている。僕が心配しているのはフットボールの本質が失われることであり、実際にいくつかの面ではプレー自体から離れ始めている。今はピッチ内よりもピッチ外で起きていることの方が話題になるし、ファンは蚊帳の外に置かれた始めた……。フットボール界が成長するのは良い。が、それもスポーツの、プレーの範疇である限りだ」

    「今やクラブはブランド、企業と化した。だけどフットボール自体から離れてはいけない。フットボールは予測できないようなことが起こるゲームなんだよ。そこから成長していくならばいいけど、本質を見失ってはいけない。フットボールで、ビジネスだけを探すような人は存在しない方がいい」

    スペイン人MFはまた、「しかしながらフットボールのファンは、消費者、顧客になり始めています」との問いに対して、こう返した。

    「プロフットボールがスポーツ本来の価値と距離を置き始め、自分のチームを50年間追い続けている人が軽視されるような状況は心配だ。僕はフットボールと、自チームを心の底から愛している人たちが好きなんだよ」

    その一方で、クラブ間の格差が広がっていることについては次のような見解を示している。

    「レベルの高い選手を買えるクラブとそうできないクラブと、財政的には大きな差が生まれている。ただイングランドはほかの国と比べると全然良い。各クラブが受け取っている額はより均衡が取れているからね。ただほかのリーグも、もっと均衡を取るべきだと気づき始めたように思える」

    「僕はより平等なフットボールを求めている。レスターがプレミアに勝ち、オビエドがリーガで勝つようなフットボールをね。リーガ2部のチームが国王杯でマドリーやバルサに勝てるなら素晴らしい。フットボールでは、ピッチの背景にあるものを考える必要だってない。これからもサプライズが起こるだろうし、それがもっと頻繁になることが理想だね」

    欧州のビッグクラブを集結させる欧州スーパーリーグ構想には反対のようだ。

    「その構想は殻にこもったエリート集団を生み出す可能性がある。違うチームについて想像を巡らせてみてくれよ。例えば、ジローナはそのすべてを懸けてマドリーと対戦するんだ。そうした試合にも十分な魅力がある」

    マタの「フットボールの本質が失われる」との危惧は、子供たちにも及ぶ。曰く、現代の子供たちはプレーすることよりもグッズ収集に躍起であるという。

    「子供たちについては、本当に様々なことで驚かされる。僕にスパイクのことや、どうして髪を染めないのかと質問してくるんだよ。素晴らしいことではあるけど、『なぜクロスやボールコントロール、ボールを足のどこで蹴るかといったことを聞かないんだ?』と考えてしまう」

    「以前の子供はフットボールをプレーするためにボールを欲しがったものだけど、今はスパイクやユニフォームを欲しがる。ボールがなくて、プレーできなくたっていいのさ。スパイクやユニフォームを見せびらかすことができれば、それでかっこいいんだ」

    「フットボールの本質は失われている。今はどうゴールを決めたかより、それをどう祝ったかの方が話題になってしまう。別にゴールパフォーマンスやスパイク、髪型が話題になることを批判しているわけじゃない。だけど、そうしたこととはまた違うこと、つまりプレーのことをもう少し話題にしてほしいね」
    2018-03-26_12h14_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00000040-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/03/24(土) 21:44:04.80 ID:CAP_USER9.net
    現地時間23日に英紙『デイリー・スター』が「マンチェスター・ユナイテッドのFacebookフォロワー数が多い国ランキング」を発表した。

    プレミアリーグの中で最もFacebookフォロワー数が多いクラブとして1位に輝いたユナイテッド。先日発表された統計では7151万6656人と報じられている。今回はその内訳について、国別のFacebookフォロワー数が明らかになった。

    1位は約2億5000万人の人口を擁するインドネシア。世界一イスラム教徒が多い国としても知られている。ユナイテッドのFacebookフォロワー数は982万3997人だ。2位は人口約7000万人のタイで、ユナイテッドのFacebookフォロワー数は478万9449人となっている。

    そして3位はインドで410万7082人、4位はベトナムで385万583人と続いた。上位にアジア4ヶ国が入ったことになる。その他の「ユナイテッドのFacebookフォロワー数が多い国ランキング」は以下の通り。

    【ユナイテッドのFacebookフォロワー数が多い国ランキング(人数)】

    1位 インドネシア(982万3997人)
    2位 タイ(478万9449人)
    3位 インド(410万7082人)
    4位 ベトナム(385万583人)
    5位 メキシコ(348万4576人)
    6位 エジプト(262万1875人)
    7位 マレーシア(254万2120人)
    8位 アメリカ(247万4157人)
    9位 ブラジル(226万8714人)
    10位 イギリス(218万2231人)

    3/24(土) 20:00配信
    manu_getty-3-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180324-00262311-footballc-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ