海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:マンチェスター・ユナイテッド

    images

    1:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:22:34.20 ID:UMRYxDOw0.net
    もうビッグクラブ移籍はない模様
    2:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:23:17.72 ID:GDb8b88Sa.net
    すごい時代やった
    当時はすごすぎて信じられんかったわ
    3:風吹けば名無し:2018/02/01(木) 02:23:24.55 ID:0jup55V40.net
    ワイ「アントラーズ!マリノス!フロンターレ!レイソル!レッズ」
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 13:15:30.43 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 13:01配信
    マンU、30歳マタと2019年6月まで契約延長! 今季19試合3ゴール

    マンチェスター・Uは30日、スペイン代表MFフアン・マタと契約延長したことを公式サイトで発表した。

    発表によると、クラブは契約延長オプションを行使し、2018年6月までとなっていた契約を新たに2019年6月まで延長させることでマタと合意したという。

    2014年1月にチェルシーからマンチェスター・Uに加入したマタはこれまで公式戦172試合に出場し39ゴールを挙げている。

    昨シーズンのヨーロッパリーグ(EL)初制覇や、2015-16シーズンのFAカップ優勝など多くのタイトル獲得に貢献してきただけでなく、自身の出場機会が限られているにも関わらず、チームが勝てない苦しい時期にいるとSNSなどを通してファンやサポーターを鼓舞し続けた人格者でもあるマタ。

    現在はチェルシー時代に一度は袂を分けたジョゼ・モウリーニョ監督の下、直近リーグ戦8試合連続スタメン出場を含め、今シーズンのプレミアリーグで19試合出場3ゴールと絶対的な信頼を得て定位置を掴んでいる。契約延長を機に更なる成長を遂げることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709222-soccerk-socc

    続きを読む

    2018-01-23_11h05_57

    1:風吹けば名無し:2018/01/23(火) 06:11:30.64 ID:A3mamoPG0.net
    ぐっばいサンチェス…
    代わりにムヒタリアンとかいうドルト産貰ったんご…
    2:風吹けば名無し:2018/01/23(火) 06:12:10.15 ID:A3mamoPG0.net
    なんか移籍発表もサンチェスがピアノ弾く謎演出やし…
    なんやねん…
    3:風吹けば名無し:2018/01/23(火) 06:13:04.21 ID:EXI9Yxhhd.net
    サンチェスはアーセナルごときに収まるレベルじゃない
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/23(火) 06:14:23.24 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uは22日、アーセナルからチリ代表FWアレクシス・サンチェスを獲得したこと、そしてその取り引きの一部としてアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンがアーセナルに移籍することを発表。また、アーセナルもムヒタリアンの加入を正式発表しており、ついにトレードが実現した。
     
    現在29歳のサンチェスは、2014年にバルセロナからアーセナルに移籍。3年半で公式戦166試合出場、80ゴールを記録し、2度のFAカップ制覇に貢献した。

    新天地では4年半契約を結び、給与の総額は“イギリス史上最高額”となる1億1830万ポンド(約183億円)、週給にして50万ポンド(約7700万円)と報じられていた。なお、クラブ公式Twitterの動画によると、背番号はクラブ伝統の「7」番に決っている。

    同選手はマンチェスター・Uのクラブ公式サイトを通じ、「世界一のビッグクラブに加入できてとても興奮している」と移籍を喜んだ。「アーセナルでは素晴らしい3年半を過ごせた。歴史的なスタジアムでのプレー、そしてジョゼ・モウリーニョとの共闘は断ることができないものだ。ユナイテッドのファーストチームで初のチリ人選手になったことを誇りに思う。クラブが僕を必要とした理由を世界中のファンに示したい」。

    一方、前日21日に29歳となったムヒタリアンは2016年にドルトムントからマンチェスター・Uに移籍し、公式戦63試合出場、3ゴールをマーク。加入初年度でリーグ・カップとヨーロッパリーグの優勝を経験した。

    同選手はアーセナルと「長期契約」を締結。公式サイトを通じ、「この移籍が実現し、ここにいられることがとても嬉しい。長年想っていたアーセナルの選手になるという夢が実現した。ここに来たからには、クラブの歴史を作るために全力を尽くすよ」とコメントした。

    1/23(火) 3:05配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00703819-soccerk-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/19(金) 21:31:45.01 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのクリスチアーノ・ロナウドは、契約延長を巡ってフロレンティーノ・ペレス会長と衝突し、古巣マンチェスター・ユナイテッドへの復帰を検討しているといわれる。

    スペイン紙『アス』によると、同国のメディア『セクスタ』は現地時間1月18日、マンチェスター・Uも「C・ロナウド復帰大作戦」にゴーサインを出したと報じた。
     
    2017年のC・ロナウドは、クラブ通算12度目の欧州制覇やクラブワールドカップ連覇に貢献し、自身は2年連続通算5度目のバロンドール受賞と、数々の栄光を手にした。それだけに、リオネル・メッシらとのサラリー差が不満で、契約を更新しないペレス会長に「騙された」と感じていると騒がれている。
     
    シーズン後の去就が取り沙汰されるC・ロナウドの新天地候補は、2003年から09年まで在籍したマンチェスター・Uだ。だが、彼の獲得には莫大なコストがかかるのは言うまでもない。そのため、実現は難しいとの声もあった。
     
    しかし『セクスタ』によると、マンチェスター・UはC・ロナウド復帰に要するコストを試算。移籍金2億ユーロ(約260億円)を含め、合計で4億ユーロ(約520億円)と計上し、メディアでのインパクトやマーケティングによって投資額を取り戻せるとの結論に達したという。
     
    また報道では、マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督も、マドリーで共闘した同胞であるC・ロナウドの加入を了承したとされている。
     
    取引が実現すれば、マドリーにとっては一大事だ。だが、サポーターの心もC・ロナウドから離れつつあるのかもしれない。アス紙のアンケートでは、約13万人のうち、67パーセントものファンが「(マドリーでのプレーを)続けるべきではない」と回答した。実に7割近いサポーターが、C・ロナウドの移籍を容認しているのだ。
     
    長年にわたりエースとして君臨してきたC・ロナウドが、ついにスペインの地を去ることになるのか注目される。
    2018-01-19_22h53_58
    1/19(金) 18:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00034901-sdigestw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/18(木) 13:17:33.74 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルに所属する29歳のチリ代表FWアレクシス・サンチェスに対して、マンチェスター・ユナイテッドが破格の年俸を提示し個人合意に至ったようだ。17日に英紙『テレグラフ』が報じている。

    同紙によると、ユナイテッドが年俸1400万ポンド(約21億5000万円)という巨額のオファーを提示、4年半契約で個人合意に達したという。移籍金やボーナス、代理人に支払う金額などを合わせると総額1億8000万ポンド(約277億円)の大型移籍となるようだ。

    ただ、アーセナルはユナイテッド所属のヘンリク・ムヒタリアン獲得を望んでおり、サンチェス移籍の条件にムヒタリアンのトレードを含めているとの情報もある。

    つまりムヒタリアンが移籍を承諾しない限り、サンチェスの取引がまとまらないかもしれない。とは言え、サンチェスの契約期間は今季終了までとなっているだけに、移籍金を獲得するには今しかない。
    san_getty-2-560x373
    1/18(木) 11:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251775-footballc-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/15(月) 19:07:11.03 ID:CAP_USER9.net
    スペイン『アス』紙は15日付で、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ復帰することを決意したと報じている。

    C・ロナウドは2003年から09年までユナイテッドでプレーしたあとマドリーへと移籍。マドリーでもエースとして活躍を続けてきたが、ユナイテッド復帰の意志を固めたという。C・ロナウドの「決意は非常に固く、数人のチームメートたちにもそのことを伝えた」ほどだと述べられている。

    その理由は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更改についての約束を守らなかったことだとされている。昨季のチャンピオンズリーグ決勝でマドリーを2連覇に導く活躍を見せたあと、C・ロナウドはクラブから年俸を引き上げての新契約を約束されていたとのことだ。

    だが、その後半年以上が経過しても新たな契約は交わされてない。C・ロナウドは「マドリーで引退したい」などの発言でクラブにメッセージを送っていたが、ペレス会長の側がそれに応えることはなく、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを獲得するためC・ロナウドを“トレード要員”にするとの噂まで浮上している。

    バルセロナのリオネル・メッシと並んで現代のサッカー界で最高の選手の一人だとされるC・ロナウドだが、2100万ユーロ(約28億4000万円)という現在の年俸はメッシやネイマールに大きく引き離されて世界5位どまりだという。クラブから適切な評価を得られていないという不満から、移籍を考えているということもあり得るのだろうか。
    20180115_cristiano_getty
    1/15(月) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251372-footballc-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/01/02(火) 20:27:49.25 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督が、元イングランド代表のスコールズ氏からのポグバ(24)に対する批判に反論したと、2日に英国複数メディアが報じた。

    マンUがサウサンプトンとスコアレスドローで試合を終えた後、スコールズ氏は「彼は試合を勝たせてくれる選手に見えない。その選手に対して9000万ポンドを支払った」と辛口なコメントをしていた。

    2-0で勝利したエバートン戦後にモウリーニョ監督は「スコールズは批判しかしない。解説をしているのではなく、批判をしていると思う。この2つは全く違う物ごとだよ。

    ポグバはいつも最善を尽くしてくれている。素晴らしいプレーをすることもあれば良いプレーのときもあるし、良いプレーでないときもある。でもスコールズよりお金を稼いでいるのは彼のせいではないよ。

    今のサッカーのあり方だ。スコールズは素晴らしい選手として歴史に名を刻むかもしれないが、解説者としてはそうでなさそうだ」と口撃した。

    1/2(火) 19:11配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00091418-nksports-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★:2017/12/31(日) 08:38:47.45 ID:CAP_USER9.net
    プレミア第21節 マンチェスター・U 0-0 サウサンプトン

    現地時間30日、イングランド・プレミアリーグ第21節が行われ、吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地オールド・トラフォードでマンチェスター・ユナイテッドと対戦しスコアレスドローに終わった。吉田はキャプテンとしてフル出場を果たし、クリーンシートに貢献している。

    レスター・シティ、バーンリー相手に2試合連続でドローに終わり、首位を独走するマンチェスター・シティとの勝ち点差は「15」にまで開いてしまったユナイテッド。一方のサウサンプトンも7試合白星に見放され、吉田も「危機的状況」と評するほど、長いトンネルから脱することができずにいる。

    ともに浮上のキッカケとしたい両者の一戦は、立ち上がりから球際で激しい攻防を見せたものの、7分に負傷者を出してしまう。ロメル・ルカクがヴェスレイ・フートとの競り合いで頭部を打ち、倒れたまま起き上がれず。約5分間の治療の末、14分に担架に運ばれてピッチを後にし、代わってマーカス・ラッシュフォードが投入される。

    試合再開後はユナイテッドが攻勢に試合を進めるが、サウサンプトンも粘り強い守備で応対。33分には、ジェシー・リンガードがペナルティーエリア内で浮き球をコントロールしたところを戻った吉田がブロック。リンガードは手に当たったとアピールするが、笛は吹かれなかった。

    アディショナルタイムは6分と長めに取られたが、互いに決め手を欠き、膠着した展開のままスコアレスで後半へ。ユナイテッドは投入されたラッシュフォードが気を吐いて前線で起点となるが、左サイドに入ったヘンリフ・ムヒタリャンがクロスの精度を著しく欠き、決定的な場面を作るには至らなかった。

    後半に入ると、前半よりもサウサンプトンがカウンターのチャンスを増やしていく。50分、カウンターからドゥシャン・タディッチが右に展開し、ピエール=エミル・ホイビュアの折り返しをゴール前でシェイン・ロングが合わせるも、GKダヴィド・デ・ヘアが足に当ててゴール上へと外れた。

    攻撃に変化を加えたいユナイテッドは65分、ムヒタリアンを諦めてアントニー・マルシャルを投入。左サイドからの打開が期待された。

    しかし、70分を過ぎたあたりから、サウサンプトンがユナイテッドゴールへと徐々に近づいていく。80分には、前線で存在感を放っていたロングに代えてマノーロ・ガッビアディーニを投入する。

    ユナイテッドも81分、右サイドからのFKがゴール前で混戦となり、最後はポール・ポグバが押し込んでネットを揺らすもオフサイドの判定。触らなくても入ったように見えたが、ボールに関わってしまいオフサイドを取られてしまった。

    サウサンプトンは82分、タディッチに代えてマリオ・レミナ、85分にはソフィアン・ブファルに代えてネイザン・レドモンドを投入し、交代枠を使い切る。このまま勝ち点1を確保するだけでは満足しないという指揮官の意思が感じられた。

    地力で勝るユナイテッドはサイドから執拗にクロスを放り込むが、ゴール前を固めるサウサンプトン守備陣にことごとく跳ね返される。攻撃の変化を加える役もフアン・マタくらいで、ポグバがなかなか高い位置でボールを受けられないためゴールが遠い。

    結局、スコアに動きのないまま試合は終了。ともに勝利が欲しい状況だったが、痛み分けで勝ち点1を得るにとどまった。

    写真



    12/31(日) 4:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000038-goal-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ