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    タグ:マンチェスター・ユナイテッド

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 10:48:33.92 ID:CAP_USER9.net
    週給4200万円の英雄FW、マンU側は一部負担などには応じず
     
    マンチェスター・ユナテッドのイングランド代表FWウェイン・ルーニーは今季限りで退団する可能性が浮上しているが、年俸と移籍金の折り合いがつかず、来季ユナイテッドで「ベンチの置物」となる危機に直面している。英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    ユナイテッドのキャプテンだったルーニーは今季新加入FWズラタン・イブラヒモビッチら同僚とのポジション争いに敗れ、今季先発出場は15試合、わずか5ゴールに終わった。今夏退団の可能性がイングランドメディアで報じられる一方で、引き取り手が見つからない苦境に立たされている。

    記事では「ウェイン・ルーニーはマンチェスター・ユナイテッドが格安の移籍金での放出に消極的なため、来季オールド・トラッフォードで“ベンチの置物”となる危機に直面している。ルーニーは移籍先を見つけることに苦労しており、彼のユナイテッドでの週給30万ポンド(約4200万円)に近いオファーも受け取っていない」と報じられている。

    ユナイテッドはルーニーの移籍先を探すために、高額な年俸の一部負担にも難色を示しているという。移籍金の割引なし、高額年俸要求に加え、ユナイテッドの年俸補填なしの3点セットが、新天地候補の「クラブ側を躊躇させている」と記事では分析されている。

    中国クラブの“ルーニー熱”も冷めたか

    ルーニーの古巣エバートンは移籍先候補に浮上していたが、前述した3点セットがネックとなり交渉は暗礁に。ルーニーの代わりにアヤックスからオランダ代表MFデイヴィ・クラーセンを獲得し、スウォンジー・シティのアイスランド代表MFギルフィ・シグルズソンをターゲットにしている。

    そして、“爆買い”の噂が囁かれていた中国クラブも、中国政府が外国籍選手の補強に100%の税金をかけることを発表したため、ルーニー熱が冷めているという。イングランド代表でもギャレス・サウスゲイト監督から招集されていない31歳の英雄ストライカーは今、危機的状況に直面している。

    6/24(土) 10:41配信 サッカーマガジンZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170624-00010004-soccermzw-socc

    写真
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 99eb-U1Pw):2017/06/22(木) 13:35:55.89 ID:CAP_USER9.net
    6/22(木) 12:01配信
    日刊ゲンダイDIGITAL
    2017-06-22_14h21_09
    ロシア選手と競り合うC・ロナウド(C)AP

    ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、ロシアで開催中の「コンフェデ杯」で存在感をアピールした。

    ホスト国・ロシアとの一戦(22日午前0時キックオフ)に先発フル出場し、会心のシュートを決めてみせたのである。

    いつものようにキャプテンマークを左腕に巻いて登場。前半8分だった。左サイドからのクロスに反応してジャンプ一番。強烈なヘディングシュートをお見舞いした。

    この代表通算74ゴール目(出場141試合)が決勝点となり、さすがは千両役者と脱帽するしかないが、C・ロナウドはコンフェデ杯のピッチ外でも注目を集めている。

    大会開幕前に「(所属するスペインの名門)レアル・マドリードを退団する」と代表チームメートに伝えたとスペインの国内メディアが報じた。

    移籍先は英プレミアの古巣マンチェスター・ユナイテッドが有力視されており、移籍が実現した場合は「マンUの1強時代を迎える」とサッカー関係者が口をそろえる。

    「カネ回りが良くてレベルの高いリーグは、やはり欧州チャンピオンズリーグ(CL)を2連覇したレアル、FWメッシ率いるバルセロナが覇権を争うスペインということになるが、もしC・ロナウドがマンUに移籍した場合、英プレミアが取って代わるでしょう。レアルやバルサが人気クラブと言っても、世界的規模で見ると、たとえば東南アジア諸国での英プレミア人気は高く、中でもマンU人気はすさまじいのひと言。当代随一のストライカーがマンUに復帰すれば、ユニホームなどグッズもバカ売れするだろうし、新規スポンサーも殺到する。マンUの台所は今まで以上に潤い、巨額の戦力補強費を投下して大物をかき集めることができる。チーム力は飛躍的に上向くでしょう」(サッカーライター)

    C・ロナウドを引き入れたマンU時代が、間違いなくやってくる――。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000022-nkgendai-socc
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    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 11:44:25.72 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】(更新)サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)監督(54)が20日、スペイン検察当局に脱税の罪で起訴された。スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)の監督を務めていた際に、330万ユーロ(約4億1000万円)の納税を怠ったとされる。

    モウリーニョ監督がレアル・マドリードを指揮していたのは2010~13年。検察当局が出した声明には、同監督が「2件の所得税法違反」の罪に問われていると記されている。

    当局によると、昨年マンチェスター・ユナイテッドを引き継いだモウリーニョ監督は、2011年に160万ユーロ(約2億円)、2012年に170万ユーロ(約2億1000万円)の所得申告漏れがあったという。

    レアル・マドリードではスター選手のクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)も、租税回避地を通して1470万ユーロ(約18億2000万円)を脱税した罪に問われており、20日には来月31日に出廷を命じられたことが明らかになった。

    ロナウドとモウリーニョ監督はいずれも、サッカー界の著名エージェント、ホルヘ・メンデス(Jorge Mendes)氏を代理人に立てている。メンデス氏も今月27日、スペインの首都マドリード(Madrid)近郊のポスエロデアラルコン(Pozuelo de Alarcon)の裁判所へ出廷するよう命令を受けている。

    サッカーに関する内部告発サイト「フットボール・リークス(Football Leaks)」では、メンデス氏が顧客らに支払われる肖像権収入からの納税を回避するため用いていたとされる手法が公開されている。

    メディアコンソーシアムの「ヨーロピアン・インベスティゲーティブ・コラボレーションズ(EIC)」は、ペーパーカンパニーやオフショア口座を悪用した所得申告漏れが1億8500万ユーロ(約230億円)に上ると指摘している。【翻訳編集】 AFPBB News
    2017-06-21_12h59_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000000-jij_afp-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 00:47:11.28 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、同クラブに不満を抱いているようだ。母国紙『Super Express』でのコメントを引用し、イギリス紙『デイリーメール』が20日に報じている。

    レヴァンドフスキは今シーズン、公式戦で43ゴールを記録。チームが5連覇を果たしたブンデスリーガでは30ゴールを挙げたが得点王のタイトルは逃した。残り1試合時点では得点ランキング首位に立っていたが、最終節は無得点。同節で2ゴールを挙げたドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに逆転を許す結末だった。

    報道によると、レヴァンドフスキは今月上旬、『Super Express』に対して「苛立っていたよ。チームメイトの姿勢に失望したんだ」とコメント。

    得点王を逃したこともあってか、批判的な言葉を同僚たちに向けた。そして今週、同選手の代理人を務めるマイク・バルテル氏がドイツ誌『キッカー』に対し、「ロベルトは私に(チーム内で)サポートを得られていないと言ったんだ。彼があんなにも落ち込んでいる様子は見たことがなかったよ。彼は本当に、得点王になるためにサポートしてもらうことを望んでいたんだ」と、コメントしたという。

    クラブとチームメイトへの不満を抱いていることが判明したレヴァンドフスキ。今後は移籍の可能性を報じるメディアが増えそうだ。『デイリーメール』はマンチェスター・Uとレアル・マドリードを移籍先候補に挙げ、バイエルン退団の可能性を伝えている。

    6/20(火) 22:32配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602878-soccerk-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/16(金) 02:02:48.90 ID:CAP_USER9.net
    ACミランが15日(日本時間16日、18歳のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)が契約を延長しないと発表した。

    ACミランとドンナルンマとの契約は18年6月までで、ドンナルンマは退団、移籍が決定的となった。

    ACミランのファッソーネGMは、クラブの公式サイトを通じ「ドンナルンマは契約を更新しない。残念ながら、ACミランは先に進む」とコメントを発表した。

    伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトは、ファッソーネGMとドンナルンマの代理人ミーノ・ライオラ氏が、契約の更新をめぐって話し合いを行うと報じていた。

    ACミランは年俸450万ユーロ(約5億4000万円)+ボーナスの5年契約と、未来のイタリア代表を担うと期待される守護神に、18歳としては破格のオファーを出していた。

    ドンナルンマには、RマドリードやマンチェスターUなど、各国のビッグクラブオファーがあるといい、伊各紙はマンチェスターUが移籍先の有力候補だと報じている。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-01840830-nksports-socc

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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/06/12(月) 11:38:37.18 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーは移籍金として9000万ユーロを要求する方針。

    レアル・マドリーに退団の意思を伝えたとされるFWアルバロ・モラタだが、その決断はマンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督の後押しを受けてのものだったようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    レアル・マドリーではFWカリム・ベンゼマが第一のストライカーとして君臨するため、ビッグマッチでの出場機会が限られていたモラタ。同選手はこの状況を受け、代理人フアンマ・ロペス氏を通じて、レアル・マドリーに退団の意思を伝えたとされる。

    モラタは退団を決断する前に、レアル・マドリーで指導を受けたモウリーニョ監督から電話を受けていたようだ。『マルカ』によれば、モウリーニョ監督はモラタに「私のもとに来い。重要な存在になれる」と話したという。同指揮官は元教え子にレギュラーの座こそ確約しなかったものの、チーム内でどれだけ重宝される存在になるかを説いたとみられる。

    なお、レアル・マドリーはモラタの移籍金としてユナイテッドに9000万ユーロを要求する方針だが、一方でユナイテッドは最初に7000万ユーロ前後のオファーを提示する模様だ。
    alvaro-morata-real-madrid_90h2z0oqqdi212kawcvpm62dg
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/11/36281772/1
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/06/10(土) 01:33:18.74 ID:CAP_USER9.net
    各クラブが戦力リスト公開、DFサーニャやMFナバスらビッグネームも漏れるマンチェスター・ユナイテッドが来シーズン、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチと契約を結ばないことが決まった。

    プレミアリーグが9日に各クラブの戦力リストを公表したが、ユナイテッドの契約選手にカリスマストライカーの名前はなかった。

    今回の戦力リストから漏れた主な選手は、チェルシーの元イングランド代表DFジョン・テリーをはじめ、マンチェスター・シティからはアルゼンチン代表GKウィリー・カバジェロ、フランス代表DFバカリ・サーニャ、フランス代表DFガエル・クリシー、スペイン代表MFヘスス・ナバスらビッグネームも含まれている。

    カリスマストライカーはパリ・サンジェルマンと契約満了となり、今季ユナイテッドと1年契約を結んだ。公式戦28得点と無双ぶりを発揮し、1年契約のオプション行使は確実視されていた。ジョゼ・モウリーニョ監督もイブラの来季残留を明言していたが、4月に右膝前十字靭帯断裂の大怪我を負った。

    5月1日に手術を受けて必死のリハビリを進めているなか、年内復帰が絶望視されているイブラは契約オプション行使前の重傷で、ユナイテッドとの関係はこれで終焉を迎えて非情の放出となり、フリーエージェントとなった。

    35歳で膝の重傷と戦うカリスマは、来季米MLS移籍の可能性も浮上するなか、どのクラブでプレーするのだろうか。

    6/10(土) 1:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170610-00010000-soccermzw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/09(金) 07:20:29.84 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドがズラタン・イブラヒモビッチと来シーズンの契約を結ばない可能性が高いことが分かった。

    昨夏、イブラヒモビッチはマンチェスター・Uと1年契約を結び、チームに加入。プレミアリーグ挑戦1年目ながら全公式戦で28ゴールをマークするなど、攻撃陣をけん引してきた。しかし、4月に行われたヨーロッパリーグ準々決勝のアンデルレヒト戦でひざのじん帯損傷を負った元スウェーデン代表FWは、5月に手術を行い、現在復帰に向けリハビリを行っている。

    手術は成功し、復帰までの過程を歩み始めたものの、完全復帰までには数カ月以上を要し、ピッチに立つのは来年1月前後と見込まれている。そのため、レッド・デビルズは同選手を放出し、今夏の移籍市場でストライカーの補強を目論んでいるようだ。

    今シーズンから就任したジョゼ・モウリーニョ監督の下、イブラヒモビッチは公式戦に46試合出場。しかしヨーロッパリーグ決勝を含む、シーズンラスト10試合には欠場していた。来シーズン中盤以降の復帰が見込まれる同選手と新契約を結べば、1900万ポンド(約27億円)とされている同選手のサラリーを支払う必要もあるため、クラブは2年目以降の契約を提示しないことを決めたようだ。

    今夏でユナイテッドを退団することが決定的となったイブラヒモビッチは、来シーズンはどこでプレーを続けるのだろうか。去就に注目が集まる。
    2017-06-09_08h41_52
    6/9(金) 7:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00000034-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/08(木) 16:01:29.95 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司とマンチェスター・ユナイテッドやドルトムントでポジションを争うライバルだったベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイが、バーゲンセールでクラブから見切りをつけられるという。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

    ユナイテッド幹部やジョゼ・モウリーニョ監督から信頼を得られなかったヤヌザイは、昨季はドルトムント、今季はサンダーランドへ期限付き移籍した状態だった。しかし、そのパフォーマンスはジョゼ・モウリーニョ監督を納得させるには至らず、来季もユナイテッドでプレーするチャンスを得られないという。

    そしてユナイテッドは、ヤヌザイに移籍市場での“値札”をつけて放出に踏み切る方針だという。しかし、その金額は800万ポンド(約11億3000万円)から1200万ポンド(約17億円)とされ、まだ22歳の将来有望な若手としては破格のバーゲンセールとなる見込みだ。

    ヤヌザイはユース時代にアレックス・ファーガソン氏が目をつけて引き抜いた逸材だったが、ユナイテッドでのキャリアは失意のうちに終えることになりそうだ。若き才能は来季、どのクラブで復権への道を歩み出すことになるのだろうか。
    2017-06-08_16h37_57
    6/8(木) 14:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00010013-soccermzw-socc
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 08:56:37.66 ID:CAP_USER9.net
    ユナイテッドが「ブッフォン二世」獲得の可能性 デ・ヘア後継者として18歳GKに90億円用意

    Football ZONE web 5/26(金) 20:39配信

    マンチェスター・ユナイテッドはUEFAヨーロッパリーグ決勝戦でアヤックスを破り、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を手にした。毎年無尽蔵な資金力を生かして大型補強を敢行している赤い悪魔は、イタリアサッカー界が誇る「ブッフォン二世」と呼ばれる18歳のACミラン守護神を7500万ユーロ(約90億円)の移籍金で獲得する可能性が浮上している。イタリア地元テレビ局「テレ・ロンバルディア」が報じた。

    ユナイテッドはスペイン代表DFダビド・デ・ヘアがレアル・マドリードに移籍する可能性が浮上している。2年前には一度コスタリカ代表GKケイラー・ナバスとトレードで完全合意に達していたが、手続き上のミスで実現しなかった経緯もある。

    そして、赤い悪魔を率いるジョゼ・モウリーニョ監督はミランのイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマを後継者としてロックオン。2月に18歳の誕生日を迎えたばかりの守護神に90億円の移籍金を準備しているという。

    2018年6月に契約満了になるドンナルンマの獲得にはマンチェスター・シティも乗り出しているなか、ドンナルンマ側はミランとの契約延長交渉に今のところ応じていない。

    次代の最強守護神との呼び声も高い神童が、鉄壁デ・ヘアの代わりに赤い悪魔のゴールマウスに君臨することになるのだろうか。
    2017-05-27_09h49_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010020-soccermzw-socc
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