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    タグ:マンチェスター・ユナイテッド

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 19:26:43.05 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がオールド・トラフォードのボールボーイを全員クビにしていたことが明らかになった。

    ホームの試合で、ボールボーイの子供たちが選手にボールを渡すタイミングが遅いことで、攻撃の際に不利になっているとモウリーニョは感じていたようだ。そのため、担当していたボールボーイを15日のリヴァプール戦(1-1)から全員交代させた。それまでは、伝統的にマンチェスター・ユナイテッド・ファウンデーションに所属する子供たちから選ばれていたが、現在は下部組織であるU-16マンチェスター・Uのメンバーが務めている。

    ボールボーイの入れ替えが行われたことについては非公表となっていたが、モウリーニョ自身が明らかにしている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000020-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/21(土) 01:12:39.18 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスターUのジョゼ・モウリーニョ監督(53)が、ストーカー被害に遭っている。20日付の英紙サンが報じた。イタリア人女性からつきまとわれているという。

    同クラブのセキュリティーチームは、この女性をスタジアム及びトレーニング場に入れないよう通達したという。関係者は「この問題は、今に始まったことではなく、チェルシー時代から続いており、もしかするともっと長いかもしれない」と話した。

    同関係者は「彼女はとてもしつこく、監督に恋愛感情を持ち始めている。マンチェスターUのスタッフらは、女性の存在に数カ月前に気がつき、クラブ内のセキュリティーチームに情報が行き渡った。彼女はメディア関係者で、以前は試合にも出入りしていた」と人物像についても言及した。

    マンチェスターUのOBリオ・ファーディナンド氏も、似たような被害に悩まされていたことがあつきまとっていた元モデルのスザンナ・イブル(43)は12年に18週間の禁錮刑に科された。

    日刊スポーツ 1/20(金) 19:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-01767918-nksports-socc

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    動画あり 記者会見中ストーカーから電話
    https://www.thesun.co.uk/sport/2658175/jose-mourinho-stalked-by-crazed-female-fan-posing-as-photographer-at-manchester-united-matches/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 14:11:23.71 ID:CAP_USER9.net
    監査法人デロイト・スポーツビジネスグループは、2016年のクラブ収益ランキングを発表した。

    昨年まで11年間にわたってトップを維持していたのはレアル・マドリーだったが、ついに王座から陥落。サッカー界の史上最高額を更新する収益6億8900万ユーロ(約839億円)を記録したマンチェスター・ユナイテッドが12年ぶりに収益世界一のクラブに返り咲いた。

    バルセロナは2位で変わらず。マドリーは宿敵にも僅差で抜かれて3位に後退している。

    パリ・サンジェルマンは4位から6位へと2つ順位を下げ、バイエルン・ミュンヘンとマンチェスター・シティがそれぞれ1ランクアップ。7位から12位までの順位には昨年から変動がなかった。

    20位までのランキング中、プレミアリーグ勢が最多の8クラブを占め、昨季王者のレスター・シティも圏外から20位へ浮上。

    いわゆる欧州5大リーグ以外ではロシアのゼニト・サンクトペテルブルクが唯一17位に入っている。

    トップ20のクラブと2016年の収益は以下の通り。

    1位.マンチェスター・ユナイテッド/6億8900万ユーロ(約839億円)
    2位.バルセロナ/6億2020万ユーロ(約755億円)
    3位.レアル・マドリー/6億2010万ユーロ(約755億円)
    4位.バイエルン/5億9200万ユーロ(約721億円)
    5位.マンチェスター・シティ/5億2490万ユーロ(約639億円)
    6位.パリ・サンジェルマン/5億2090万ユーロ(約634億円)
    7位.アーセナル/4億6850万ユーロ(約571億円)
    8位.チェルシー/4億4740万ユーロ(約545億円)
    9位.リバプール/4億0380万ユーロ(約492億円)
    10位.ユベントス/3億4110万ユーロ(約415億円)
    11位.ドルトムント/2億8390万ユーロ(約346億円)
    12位.トッテナム/2億7970万ユーロ(約341億円)
    13位.アトレティコ・マドリー/2億2860万ユーロ(約278億円)
    14位.シャルケ/2億1970万ユーロ(約268億円)
    15位.ローマ/2億1820万ユーロ(約266億円)
    16位.ミラン/2億1470万ユーロ(約261億円)
    17位.ゼニト/1億9650万ユーロ(約239億円)
    18位.ウェストハム/1億9230万ユーロ(約234億円)
    19位.インテル/1億7920万ユーロ(約218億円)
    20位.レスター/1億7210万ユーロ(約210億円)
    20170119_united_getty
    フットボールチャンネル 1/19(木) 12:15配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170119-00010016-footballc-socc

    デロイト・スポーツビジネスグループ
    https://www2.deloitte.com/uk/en/pages/sports-business-group/articles/deloitte-football-money-league.html
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 17:02:24.65 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスターU(イングランド)とアトレティコ・マドリー(スペイン)が、FWアントワーヌ・グリーズマン(25)の移籍について、移籍金やサラリー、新天地での背番号などの条件面で口頭合意に至ったようだ。英『インデペンデント』紙が現地時間18日に伝えている。

    『インデペンデント』によると、マンUは今夏のグリーズマン獲得を目指し、代理人らと数カ月にわたり交渉中。25歳のフランス代表FWは移籍に非常に前向きで、代表のチームメイトであるMFポール・ポグバの存在もそれを後押ししているという。すでに週給や背番号など基本的な条件については合意に至ったとのこと。同紙は、グリーズマン獲得のため、マンUは1億ユーロ(約121億円)の契約解除金を支払う必要があるだろうと報じている。

    ただし、アトレティコがFIFA(国際サッカー連盟)から補強禁止処分を受けていることが、この移籍話を複雑化させている。アトレティコはこの処分についてCAS(スポーツ仲裁裁判所)に提訴しており、その結果次第で夏に新戦力を加えられるかが決まる。

    仮に補強禁止処分が覆らなければ、グリーズマンの売却に難色を示すと考えられる。一方で、補強が可能となった場合、グリーズマンの代役としてチェルシー(イングランド)FWジエゴ・コスタの復帰に向けて動くとみられている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000016-ism-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/18(水) 09:45:06.42 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチがMFポール・ポグバに対し、「プレッシャーを愛せ」とアドバイスした。英『ミラー』が伝えている。

    ポグバは昨年8月にサッカー史上最高額といわれる9380万ポンド(約123億7000万円)の移籍金でユナイテッドに加入。鳴り物入りで赤い悪魔の一員となったものの、高額な移籍金に見合う活躍を披露しているとは言い難い。15日に行われたプレミアリーグ第21節のリバプール戦(1-1)でも軽率なハンドを犯し、先制点の献上につながるPKを与えてしまった。

    重圧に苦しむポグバに対し、同じく昨年夏に加入したイブラヒモビッチは「俺はプレッシャーを楽しんでいるよ。ポールにとって良い答えになるかは分からないけどね。だけど彼もプレッシャーが好きなはずさ。プレッシャーがなければ、トップレベルに足を踏み入れることはできないのだから」とアドバイスを送る。

    「もしトップでプレーしたいと思うのならば、プレッシャーは24時間ついて回る。もしより良いプレーがしたいのなら、プレッシャーはさらに強くなる。だからプレッシャーの使い方を学んだほうがいい。俺らはトップレベルでプレーしているし、ポールも間違いなくそうだからだ。プレッシャーはこれからも常にあるものなんだ」

    自身の経験も踏まえ、ポグバを激励したイブラヒモビッチ。現在プレミア6位のユナイテッドは公式戦16試合連続無敗と好調だが、さらに上を目指すにはポグバの“覚醒”が欠かせない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-01635990-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 20:25:26.13 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表のMFポール・ポグバがレアル・マドリーやバルセロナへの移籍の可能性があったことを、フランスメディア『SFR』のインタビューで明かした。

    ポルトガル代表のFWクリスティアーノ・ロナウドが所属するレアル・マドリーや、アルゼンチンの天才、FWリオネル・メッシやブラジル代表のFWネイマールが所属するバルセロナへの移籍の可能性があったものの、ポグバはユナイテッドへの愛を貫き、加入を決断した。

    「バルセロナやレアル・マドリーとも契約することはできたが、僕はハートでユナイテッドへ来ることを選んだんだ」

    今冬の移籍市場では、中国スーパーリーグのクラブによる爆買いが相次ぎ、トップ選手が「お金」のために移籍を決断している。ポグバはその路線とは一線を画す。

    「このユニフォームでタイトルを勝ち取りたい。僕がここへ来たのはお金のためではなく、ここでサッカーをしたいからなんだ」

    2012年から4年間、セリエAのユヴェントスでプレーしている間も、ユナイテッドのことを忘れなかった。

    「ここへまた戻ってくるって自分自身に言い聞かせていた。僕が大好きなチームだし、ユナイテッドのおかげで、今の自分のキャリアがある。ここに来たのは自分自身の目標があるからだ。僕にとって大きな挑戦となる」

    ポグバは大好きなユナイテッドで、タイトルを獲得し、世界一を目指すことを誓った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000008-goal-socc
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    [1.15 プレミアリーグ第21節 マンチェスター・U 1-1 リバプール]

    プレミアリーグ第21節が15日に行われた。オールド・トラッフォードでは、マンチェスター・ユナイテッドとリバプールが対戦し、1-1で引き分けに終わった。

    勝ち点39で6位のユナイテッドは、10日のEFL杯ハル・シティ戦を2-0で制し、公式戦9連勝。さらに昨年11月3日のヨーロッパリーグ(EL)フェネルバフチェ戦以来、公式戦15試合負けなし(12勝3分)とした。リバプールとのビッグマッチに向け、ハル戦からメンバーを4人入れ替え、FWズラタン・イブラヒモビッチやMFマイケル・キャリック、FWアントニー・マルシャル、DFマルコス・ロホが先発で起用された。

    対する勝ち点44で暫定4位のリバプールは、11日のEFL杯サウサンプトン戦を落とし、公式戦3試合で白星がなく(2分1敗)、2017年に入ってからも勝利がない。そのサウサンプトンからこちらも4人を変更し、DFナサニエル・クラインの負傷により18歳のDFトレント・アレクサンダー・アーノルドがプレミア初先発。ゴールはGKシモン・ミニョレが守り、MFジョーダン・ヘンダーソン、FWディボック・オリジが先発に名を連ねた。

    ユナイテッドは前半19分に決定機。MFアンデル・エレーラのパスを受けたMFヘンリク・ムヒタリアンのスルーパスからMFポール・ポグバが左足を振り抜くも、わずかにゴール右に外れてしまう。すると、同26分、MFジェームス・ミルナーの右CKからマークを見誤ったポグバが痛恨のハンドでPKを献上。これをミルナーに落ち着いて決められ、リバプールに先制を許した。

    反撃に出るユナイテッドは、後半33分にペナルティーアーク内でFKを獲得。これをイブラヒモビッチが直接狙うも強烈なシュートはGKミニョレのファインセーブに阻まれる。同41分には、絶妙な動き出しでエレーラのスルーパスを呼び込んだムヒタリアンがPA内から左足を振り抜くも、これもGKミニョレに止められ、前半のうちに追いつくことはできなかった。

    後半開始からユナイテッドは、キャリックを下げてFWウェイン・ルーニーを投入。前半に続いてポゼッション率ではリバプールを圧倒したが、決定的なパスを出すことができず、攻めあぐねる時間帯が続く。追加点が欲しいリバプールは同16分にオリジに代えてMFコウチーニョ、ユナイテッドも同20分にマルシャルに代えてMFフアン・マタを入れて、互いに攻撃のリズムを変えようとした。

    均衡した状況が続く中、追いつきたいユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は勝負に出る。後半31分、DFマッテオ・ダルミアンに代えてMFマルアン・フェライニを投入。ムヒタリアンを左サイドバックに入れ、フェライニを前線に入った。同37分、エレーラのクロスからマタが落とし、ルーニーが強烈なシュートを浴びせるもオフサイドの判定。それでもチームを救ったのは、今夏加入したイブラヒモビッチだった。

    ユナイテッドは後半39分、PA左で粘ってルーニーが上げたクロスをフェライニがヘッドも右ポストを直撃。それでも、跳ね返りにいち早く反応したMFアントニオ・バレンシアの浮き球パスをイブラヒモビッチが頭で押し込み、ついに同点に追いついた。終盤に向けて互いのゴール前を行き来したが、決勝点は生まれず、1-1のまま引き分けで終了。ユナイテッドは勝ち点1を拾ったが、連勝は9でストップした。

    なお、データサイト『オプタ』によると、ミルナーはこの日を含めてプレミアリーグで437試合に出場し、48得点を記録しているが、得点した46試合で一度も負けがないという。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170116-01635933-gekisaka-socc


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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 19:47:56.12 ID:CAP_USER9.net
    9日にスイス・チューリッヒで行われたFIFA年間表彰式で、2016年の年間最優秀監督賞にレスターのクラウディオ・ラニエリ監督が選出された。

    リヴァプールのユルゲン・クロップは監督賞に輝くことはなかったものの、イングランド代表キャプテンのウェイン・ルーニーが、同賞の投票でクロップ監督に票を入れていた。そのことについて、15日のマンチェスター・U戦の前に行われた会見でクロップ監督が照れながら言及している。

    「ルーニーが私に票を入れたって? ハハハハ! でも賞に選ばれず、期待にこたえることができなくて残念だよ。彼はユナイテッドの選手だし、そこまで自分を高く評価してくれたとは驚きだね」

    エヴァートン育ちであるルーニーが、直接指導を受けたことのないリヴァプールのクロップ監督になぜ投票したのか、現地メディアでは大きな疑問として報じられた。現地報道の中には、「昨年11月中旬にルーニーが泥酔騒動で批判の的となった際、クロップはルーニーを擁護していた。その恩返しなのでは?」と分析しているメディアもある。
    2017-01-15_22h26_28
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170115-00000014-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 13:04:39.57 ID:CAP_USER9.net
    「神通力がなくなったとか、的確な采配を振るえなくなったとか言われてきたが、(ジョゼ・)モウリーニョは今でも偉大な監督だ。今日の試合での彼のインパクトは特大だった」

    マンチェスター・ユナイテッドが、今年最初のプレミアリーグの試合となった前節のウェストハム戦を2-0で制した後、レッドデビルズのレジェンドであるギャリー・ネビルはモウリーニョ監督をそう評した。

    この白星によりユナイテッドはリーグ戦で6連勝。その後のカップ戦の勝利を含めると公式戦9連勝中だ(2009年にアレックス・ファーガソン率いるチームがマークした11連勝以降の最長記録)。

    開幕3連勝の後、スランプに陥ったチームは冬の到来とともに見事に復調し、上位陣を懸命に追走している。現在、プレミアリーグで勝ち点39の6位につけているが、日曜日(15日)に行なわれるホームでのリバプール戦で勝利を収めれば、2位の相手に勝ち点2差と肉薄する。そして両チームの現状を見るかぎり、その可能性は高いと言えそうだ。

    53歳のポルトガル人指揮官は昨年の秋頃まで、チームの最適な形を見出せていなかった。

    基本給1000万ポンド(契約当時のレートで約16億円)と言われる年俸に加え、ポール・ポグバやズラタン・イブラヒモビッチ、ヘンリク・ムヒタリアンといった豪華な新戦力を与えられながら、結果を残せずにいた新監督には批判が集中。

    中でも、クラブOBのポール・スコールズは、「今のチームにはアイデンティティーがない」「選手の起用法が間違っている」「このチームでは優勝できない」など、厳しい批判を繰り返した。

    10月23日の敵地でのチェルシー戦で0-4の屈辱的な大敗を喫した際には、試合後にモウリーニョ監督は敵将のアントニオ・コンテに「大量リードしているときに、サポーターを煽るのはいかがなものか」といった意味の耳打ちをしたという。確かにそれはそうかもしれない。だがその姿は、悔しさに我を忘れた「ルーザー」にしか見えなかった。

    これまでに指揮を執ったほとんどのクラブでメジャータイトルを手にしてきたモウリーニョから、マジックが消えた──。そんな声がいたるところから聞こえてきたのも、この頃だった。

    >>2以降につづく
    2017-01-15_15h36_32
    webスポルティーバ 1/15(日) 12:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170115-00010000-sportiva-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/14(土) 12:49:56.25 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uが、今夏の移籍市場で大型補強に乗り出す計画を立てているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が11日に報じている。

    報道によると、マンチェスター・Uは今冬の移籍市場では大きな動きを見せない見通しだという。チーム状態が向上していることが主な要因と伝えられている。ジョゼ・モウリーニョ監督はポルトガルのテレビ局にて「この冬のマーケットでは、バイヤー(買い手)ではなく売り手になると確信している」とコメントしたという。

    ただ、今シーズン終了後の移籍市場では大型補強を敢行する可能性があるようだ。モウリーニョ監督は「資金を調達して“攻撃”をしたい。この夏(2016年)に4人と契約を結んだようにね」と、フランス代表MFポール・ポグバらを獲得した今シーズン開幕前を引き合いに出しつつ、コメントしている。

    同紙は、マンチェスター・Uが1年以上、アトレティコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンに関心を示し続けていると指摘。大型補強を敢行することになれば、同選手がターゲットになると報じている。
    2017-01-14_13h48_16
    SOCCER KING 1/13(金) 22:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00540736-soccerk-socc
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