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    タグ:マンチーニ

    1:数の子 ★:2018/07/05(木) 23:24:41.19 ID:CAP_USER9.net
    <ヴェントゥーラ監督が指揮していなければ..>

    イタリア代表を率いるロベルト・マンチーニ監督は、ロシアワールドカップのクオリティに疑問を持っている。イタリア『カナレ5』の番組での同指揮官のコメントを『スカイ』などが伝えた。


    欧州予選プレーオフでスウェーデンに破れ、60年ぶりにワールドカップ出場権を逃したイタリア。2年後のEUROに向けて新チームを任されたマンチーニ監督は、イタリアには能力があると感じている。

    同指揮官はここまでのワールドカップについて、「ブラジルを除いたら、イタリアを上回るチームは見当たらない」とコメント。「イタリアをワールドカップで見られないのは残念だ。ただ、サッカーはこういうもので、どうすることもできないね」と話した。

    マンチーニ監督率いるイタリア代表は、2年後にそれを証明できるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180705-00280068-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/05/16(水) 20:06:35.15 ID:CAP_USER9.net
    イタリアサッカー連盟は14日、イタリア代表監督にロベルト・マンチーニ氏(53)が就任することを発表した。15日に就任記者会見が行われる。

    マンチーニ氏は、ラツィオやマンチェスター・シティ、インテルなどの監督を歴任。インテルではセリエA3連覇、シティではプレミアリーグ制覇も経験した。

    昨年6月には、ロシアの強豪ゼニトの指揮官に就任。3年契約で、さらに2年の契約延長オプションが設定されていたが、今月13日に双方合意の上で契約を解除し、イタリア代表監督就任が秒読み段階に入っていた。

    60年ぶりにW杯出場権を逃したイタリアは、昨年11月にジャンピエロ・ベントゥーラ監督を解任。3月の国際親善試合はU-21イタリア代表を指揮するルイジ・ディ・ビアージョ監督が暫定監督を務めていた。

    なお、マンチーニ氏が代表チームの指揮を執るのは、今回が初となる。

    ゲキサカ 5/15(火) 10:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-01653831-gekisaka-socc

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    イタリア代表・マンチーニ新監督、バロテリの再招集を示唆「活躍見たい」

    同紙などによると、マンチーニ監督は「できるだけ早く勝てるイタリア代表を築きたい。夢を持ちそのハートを表現できる選手が重要だ」と抱負を述べた。またニースのマリオ・バロテリについては「代表からずいぶん離れているが、今季ニースで最高だった。まだやれる可能性があるし、2012年のEURО大会のような活躍を見たい」と、再び招集する可能性が高いとした。

    5/16(水) 18:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000115-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/04/07(土) 18:55:32.98 ID:CAP_USER9.net
    イタリア代表の次期監督候補に挙げられていたアンチェロッティ氏はプレミアリーグのクラブを指揮することを望んでいるとされ、現時点でロベルト・マンチーニ氏の代表監督就任の可能性が高くなってきたと、7日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    ただし、現在はゼニト(ロシア)の監督であるため、同クラブが契約解除を認めるかどうかによるだろう。マンチーニ氏はロシアリーグ終了後、5月中旬にクラブ側に辞任を申し出る見込み。

    イタリア代表は5月28日にサウジアラビアと、6月にフランス、オランダと親善試合を行う予定で、それまでに新監督を決めたいという。

    4/7(土) 17:17配信
    2018-04-07_23h48_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00172651-nksports-socc
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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/07/28(火) 19:56:00.90 ID:???*.net
    サッカー監督の中で、補強に最もお金を使った人物は一体誰なのだろうか?

     イタリアメディア『ユーロスポーツ』がそのランキングを紹介している。

    1位:ジョゼ・モウリーニョ(チェルシー、インテル、レアル・マドリード)
    9億300万ユーロ(約1233億円)

    2位:カルロ・アンチェロッティ(ミラン、チェルシー、パリ・サンジェルマン、レアル・マドリード)
    8億8100万ユーロ(約1203億円)

    3位:ロベルト・マンチーニ(インテル、マンチェスター・C、ガラタサライ)
    6億6700万ユーロ(約911億円)

    4位:マヌエル・ペジェグリーニ(ビジャレアル、レアル・マドリード、マラガ、マンチェスター・C)
    6億4500万ユーロ(約881億円)

    5位:アレックス・ファーガソン(マンチェスター・U)
    4億6500万ユーロ(約635億円)

    6位:アーセン・ヴェンゲル(アーセナル)
    4億2800万ユーロ(約585億円)

    7位:ジョゼップ・グアルディオラ(バルセロナB、バルセロナ、バイエルン)
    3億9100万ユーロ(約534億円)

    8位:ディエゴ・シメオネ(ラシン・クラブ、エストゥディアンテス、リーベル・プレート、
    サン・ロレンソ、カターニア、アトレティコ・マドリード)
    2億4600万ユーロ(約336億円)

    9位:ルイ・ファン・ハール(AZ、バイエルン、マンチェスター・U)
    2億4000万ユーロ(約328億円)

    10位:ユルゲン・クロップ(マインツ、ドルトムント)
    1億8100万ユーロ(約247億円)

    1位になったのは、昨シーズン、チェルシーにリーグ優勝をもたらしたジョゼ・モウリーニョ監督である。

    この10年間でチェルシー、インテル、レアル・マドリードというビッグクラブを率いており、選手補強に費やした額は総額は9億300万ユーロ(約1233億円)であるというから驚きだ。

    モウリーニョ監督と言えば先日、積極補強を進めるマンチェスター・Uやマンチェスター・Cを指し、「タイトルをお金で買っている」とコメントしたことが話題になっていた。しかし、実際この10年間で選手獲得に最もお金を費やしていたのはモウリーニョ監督だったことが判明し、同紙ではその逆説性を話題にしているようだ。

    2位につけたのは、カルロ・アンチェロッティ氏。チェルシー時代にはダヴィド・ルイスとフェルナンド・トーレスを、パリ・サンジェルマン時代にはチアゴ・シウヴァとズラタン・イブラヒモヴィッチをそれぞれ獲得しており、8億8100万ユーロ(約1203億円)を費やしている。

    基本的には大きなクラブを万遍なく率いた監督が上位を占めており、世界を代表する名将たちがランクインしている。それにしても、こうして見るとやはり近年の移籍市場で動く金額がどれほど桁外れであるかが分かる。
    2015-07-28_20h45_00
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150728-00334827-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1438080960/

     
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