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    タグ:ムバッペ

    1:pathos ★ :2017/10/13(金) 20:50:45.26 ID:CAP_USER9.net
    『Le10Sport』のインタビューに応えた元FCバルセロナのリュドヴィク・ジュリがキリアン・ムバッペとレオ・メッシを比較している。

    パリ・サンジェルマン(PSG)のムバッペとバルサのメッシについて聞かれたジュリは同じ年齢の時を比較した場合はムバッペの方がメッシよりも優れていると語り、取り組む姿勢についてもよりプロフェッショナルだと表現している。「メッシは17歳でデビューを飾った。ムバッペも同じだ。ムバッペは優れたポテンシャルとスターになるための全てを持っている。彼はプロフェッショナルであり、適切な考え方も持っている。」とジュリは語っている。

    この発言について問われたジュリはメディカル面での理由を挙げている。「ムバッペは自分自身の体の扱い方を知っている。一方でメッシは成長過程で多くの健康問題を抱えていた。その点でムバッペの方が有利である。」と説明している。
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    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00010013-sportes-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/09/02(土) 13:53:36.58 ID:CAP_USER9.net
    UEFAは、パリ・サンジェルマンがファイナンシャルフェアプレー(FFP)に抵触した可能性があるとして正式に調査を開始することを発表している。

    パリSGは今夏、2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセロナからネイマールを獲得。さらに移籍市場閉鎖間際にモナコのキリアン・ムバッペのレンタル移籍を発表し、来夏に1億8000万ユーロ(約236億円)を支払って買取オプションを行使すると報じられている。

    スペインメディアによると、19歳のフランス代表FWの獲得を狙っていたバルセロナとレアル・マドリーは、パリSGの補強を調査するようUEFAに訴えかけたようだ。そして、ムバッペの移籍が成立して24時間も経たないうちにUEFAは、フランスのクラブに対して調査を行うと発表している。

    UEFAは「財務管理組織の調査機関は、ファイナンシャルフェアプレー(FFP)に抵触した可能性のあるパリ・サンジェルマンに対して正式な調査を開始する。この調査は最近成立した移籍が規則を順守して執り行われたかどうかに焦点を当てている。UEFAはフィナンシャルフェアプレーが財政の健全化を保つために重要な役割を持つと考えている。調査期間中にこの問題に関するコメントをこれ以上行わない」と声明を出している。

    ネイマールとムバッペを獲得したパリSGは今夏、セルジュ・オーリエとブレーズ・マテュイディらを放出した。しかし、収支のバランスは著しく、同クラブがFFPを順守していることに懐疑的な見方がされている。
    2017-09-02_17h02_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000000-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 09:35:16.52 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナからネイマールをサッカー史上最高額の2億2200万ユーロ(約284億円)で引き抜いて世界中を驚かせたパリSGが、またしても超ビッグディールを成立させたようだ。
     
    フランスの『レキップ』紙は現地時間8月27日、パリSGがモナコとフランス代表FWのキリアン・エムバペの譲渡で合意したと報道。契約内容はまずは1年のレンタル移籍で、来夏の買い取り額が1億8000万ユーロ(約230億円)だという。ネイマールに次ぐ史上2位の金額だ。
     
    現在18歳のエムバペは、2015年2月に弱冠16歳でトップデビュー。翌16-17シーズンは公式戦44試合で26ゴール・14アシストを記録する大活躍を見せて、モナコの17年ぶりのリーグ・アン優勝とチャンピオンズ・リーグ4強進出に大きく貢献した。
     
    そのセンセーションな活躍によって、レアル・マドリー、バルセロナ、パリSG、マンチェスター勢、アーセナルなど欧州中のメガクラブが引き抜きを画策。しかしモナコは、少なくとも今夏売却の意思を見せなかった。
     
    それでもパリSGは諦めない。代理人を務める父親と条件面で合意し、さらに先週にはマドリー行きを望んでいると言われていた本人からもオッケーを引き出した模様。パリ近郊で育ったという経歴も関係していると見られる。
     
    これでモナコも、仕方なく放出する姿勢を見せたと言われている。しかし、今夏はすでにネイマールに2億2200万ユーロを投じているパリSGは、エムバペにも巨額投資すればファイナンシャル・フェアプレー(FFP)に間違いなく抵触すると言われていた。そこで今夏はレンタル、来夏に買い取りという形になったようだ。
     
    レキップ紙によれば、エムバペは現地時間8月28日にメディカルチェック受けて、契約書にサインするという。

    8/28(月) 4:37配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00029308-sdigestw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/03(木) 16:04:12.33 ID:CAP_USER9.net
    仏紙は18歳FWがモナコに退団の意思を伝えたと報道
     
    バルセロナのブラジル代表FWネイマールは移籍金2億2200万ユーロ(約289億円)でパリ・サンジェルマンへ移籍することが、秒読み段階に突入した。フットボール史上最高額の移籍金によるメガディール実現で、今夏の移籍市場ではフットボール史上最大の玉突き人事が発生しようとしている。

    モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペが、クラブ側に今季開幕前の電撃移籍を申し出たことが判明。ムバッペ獲得に必要な違約金は1億8000万ユーロ(約236億円)で、マーケットは一気に盛り上がりを見せようとしている。

    フランス紙「レキップ」は昨季公式戦26得点、14アシストを記録した18歳の若武者がモナコからの移籍を決断し、すでに同僚に伝えたと報じている。

    モナコは今季ムバッペを放出しない方針を明言しているが、レアル・マドリード、マンチェスター・シティ、アーセナル、パリ・サンジェルマン(PSG)などが獲得に乗り出していると報じられていた。だが、PSGの莫大なオイルマネーがネイマール獲得によってバルセロナに渡ることで、マーケットの状況は急変した。

    同紙によれば、ムバッペ争奪戦にネイマールを失ったバルセロナが本腰を入れる可能性が浮上。

    スペインメディアでは、アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンもネイマールの後任候補として挙げており、狂気のメガディールが次々に実現するのかもしれない。

    8/3(木) 10:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170803-00010003-soccermzw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/02(日) 13:06:57.70 ID:CAP_USER9.net
    合意寸前のラカゼットに続き、フランスの新星ムバッペ獲得に動く可能性浮上と英紙

    アーセナルはクラブ史上最高額の移籍金で、リヨンのフランス代表FWアレクサンドル・ラカゼット獲得が合意寸前に迫っていると言われている。

    そんななか、さらなる大金を投じてモナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペ獲得に動く可能性が浮上した。英紙「デイリー・ミラー」がサッカー史上最高額を大きく超える1億2500万ポンド(約160億円)のオファーを準備すると報じた。

    アーセナルはすでにラカゼットと合意寸前と報じられ、その移籍金は2013年にレアル・マドリードから獲得したドイツ代表MFメスト・エジルの4240万ポンド(約62億円)を超えるとされている。

    しかし、2016-17年シーズンにプレミアリーグ5位に終わり、19年間続いたUEFAチャンピオンズリーグの連続出場が途絶えたガナーズ(アーセナルの愛称)は、さらなる大型補強でフランスの超新星まで手中に収めようとしているという。

    記事によれば、アーセン・ベンゲル監督率いるアーセナルは今週中にもムバッペ獲得へ1億2500万ポンドのオファーを出すという。スペインの名門レアル・マドリードもフロレンティーノ・ペレス会長自ら交渉を行ったとされるが、それに対抗してサッカー史上最高額の移籍金を投じる構えだ。

    父親はレギュラー入り有力なアーセナル派!?

    記事では、鍵となるのはムバッペが出場機会を得られるかどうかにかかっているとしている。同選手の父ウィルフリード氏は息子に対し、レアルへ移籍した場合はトップチームでの出場機会が限られると忠告。アーセナルであればレギュラーのファーストチョイスになれるだろうと話したという。

    今夏の移籍市場で最大の目玉とされるムバッペ。モナコ残留か、それとも新天地を求めるのか。激しい争奪戦の行方には今後も注目が集まりそうだ。
    2017-07-02_13h51_21
    7/2(日) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010007-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/23(金) 11:35:15.56 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(パリSG)が、キリアン・ムバッペ獲得に向け、モナコに1億3500万ユーロ(約168億円)のオファーを提示したことが分かった。

    ムバッペは昨シーズン、44試合で26ゴールを挙げるセンセーショナルな活躍を見せ、モナコの17年ぶりのリーグ・アン制覇とチャンピオンズリーグベスト4進出に大きく貢献。この活躍を受け、アーセナルやレアル・マドリーをはじめ多くのビッククラブが同選手の獲得に関心を寄せている。

    当初、18歳のフランス代表FWの獲得に興味を持っていなかったパリSGだが、今月初めにアンテロ・エンリケ氏がスポーツディレクターに就任したことで一転。クラブの補強方針は大幅に変わり、ムバッペの移籍を実現するために同選手の父親と2度面会するなど、積極的な動きを見せている。さらに、パリ生まれのムバッペも地元のクラブをレアル・マドリー移籍の足がかりにしたいと考えているようだ。

    しかし、すでにベルナルド・シウバをマンチェスター・シティに放出したモナコは、財政面に余裕があり、あと2年の契約を残すムバッペを早急に売却する必要はない。また今後も18歳のストライカーをチームに引き留めるために契約延長の準備を進め、大幅な昇給オファーを送ったとされている。

    ムバッペの去就は依然として不透明なものの、休暇明けに全ての結論を出すとされている。
    2017-06-23_16h35_03
    GOAL 6/23(金) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000029-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/07(日) 12:32:20.94
    GettyImages-663961252-compressor-5
    現在のサッカー界で最も注目を集めている10代の選手といえば、やはりモナコFWキリアム・ムバッペだろう。リーグ戦、チャンピオンズリーグで得点を継続的に決めており、すでに複数のクラブが獲得に動いている。今後のサッカー界を引っ張る主役になってもおかしくはないだろう。

    そのムバッペと張り合える存在と期待されているのが、19歳のマンチェスター・ユナイテッドFWマーカス・ラッシュフォードだ。ラッシュフォードも昨季のブレイクから注目されている選手で、マンUの将来を背負う存在になると考えられている。

    英『Daily Mail』は今回サッカー界を騒がせる10代選手としてムバッペとラッシュフォードを比較しているが、どちらが優れたFWなのだろうか。得点率を見てみると、今季のムバッペは95分に1得点のペースでネットを揺らしている。これは欧州五大リーグでプレイする10代の選手ではNo.1の数字で、その決定力は圧倒的だ。一方のラッシュフォードは258分に1得点となっている。ムバッペとはかなりの差があるが、これでも欧州五大リーグでプレイする10代選手の中ではNo.2の数字なのだ。つまり2人は現在最も得点を期待できる10代のFWということになる。

    また、同メディアはラッシュフォードが今季自身の望む場所で起用されてこなかったことにも触れている。今季はズラタン・イブラヒモビッチが加入したこともあり、ラッシュフォードがセンターフォワードでプレイする機会は少なかった。それも得点率が伸びない理由となったはずで、センターフォワードで起用された際にはチェルシーやセルタ相手に得点を記録している。センターフォワードとして1シーズンを戦えばもっと得点を期待できるだろう。

    現時点で圧倒的なパフォーマンスを見せているのはムバッペの方で、欧州中のビッグクラブが興味を示すのも当然だ。ラッシュフォードもそのムバッペに食らいつくだけの能力を有しているはずだが、2人の若きストライカーは今後サッカー界を引っ張るライバルとなっていくかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/7(日) 10:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00010005-theworld-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/30(日) 11:40:30.05 ID:CAP_USER9.net
    2017年4月30日 7時40分

    Football ZONE web
    ドイツ王者バイエルンが480億円の大補強計画 衝撃の札束攻勢で狙うワールドクラス3人とは
    2017-04-30_13h41_55
    アンチェロッティ監督はグリーズマン、ヴェラッティ、ムバッペの獲得リクエスト

    ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンが、来季に向けて超巨額補強を展開しようとしているという。カルロ・アンチェロッティ監督の母国イタリアの「コリエレ・デロ・スポルト」紙が報じている。

    同紙によると、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長はアンチェロッティ監督と補強ポイントに関する会合を持ち、そのリクエストにゴーサインを出したという。その対象は、現在のサッカー界でもトップクラスの高額移籍金が必要な3人だ。

    リストアップされたのは、アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ、さらにモナコで急成長を遂げている18歳新鋭のフランス代表FWキリアン・ムバッペだという。

    ルンメニゲ会長は、その3人の補強候補に対して総額4億ユーロ(約480億円)の予算を承諾。移籍金のみでなく年俸交渉分も含まれると見込まれるものの、一人当たり160億円の予算になる。グリーズマンに関しては、移籍金が1億ユーロ(120億円)必要な選手という評判だが、金銭的な予算だけで言えば十分にクリアできるレベルだ。

    欧州王者奪還へ、移籍市場で話題集めるか

    バイエルンはアンチェロッティ監督の下でブンデスリーガ優勝に近づいているものの、ドイツ杯では日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントの前に準決勝で敗退。UEFAチャンピオンズリーグも、レアル・マドリードと激突した準々決勝で敗退した。

    ドイツの絶対王者、そして欧州王者の奪還を目指すバイエルンは、衝撃の札束攻勢を展開する準備を着々と進めている。日本円にして500億円近い大補強計画は、移籍市場で話題を集めることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010006-soccermzw-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/20(木) 19:10:27.00 ID:CAP_USER9.net
    モナコは現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグでドルトムントと対戦し、ホームで3-1の勝利。2試合合計でも6-3とし準決勝進出を決めた。

    この試合で貴重な先制点を決めたのは、18歳のフランス代表FWキリアン・ムバッペだった。3分に左サイドバックのバンジャマン・メンディが放った強烈なミドルシュートをGKがはじくと、こぼれ球に素早く反応して押し込んだ。

    今季が自身初のCLとなったムバッペは、アウェイでのドルトムントとの1stでも2得点を決めるなど今大会で5得点を挙げている。

    データ情報サイト『opta』によれば、ムバッペはCL通算5得点に達成した史上最年少になった。これまでは元レアル・マドリーのラウール氏がこの記録を保持していたが、18歳3か月30日のムバッペはこれを41日更新した。

    また、グループステージでは無得点だったが、決勝トーナメント1回戦から4試合連続ゴールを決めた史上初の選手となったという。

    直近の公式戦でも16試合で16得点と、リーグ戦でも首位を走るモナコ攻撃陣を牽引する存在となっている。

    この活躍をビッグクラブが放っておくはずもなく、バルセロナやインテルなどが関心を示しており、中でもレアル・マドリーが1億2000万ユーロ(約139億2000万円)もの移籍金を準備しているとも報じられている。

    14年ぶりとなる準決勝進出を決めたモナコ。来季のCL出場も決定的となっているだけに、今後も18歳の超新星に注目が集まる。

    フットボールチャンネル 4/20(木) 16:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00010021-footballc-socc

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    動画 【ハイライト】モナコ×ドルトムント「UEFAチャンピオンズリーグ16/17 準々決勝 2ndleg」


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