海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:メッシ

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/20(水) 06:54:31.88 ID:CAP_USER9.net
    [9.19 リーガ・エスパニョーラ第5節 バルセロナ6-1エイバル]

    【スコア】
    バルセロナ 6-1 エイバル

    【得点者】
    1-0 21分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-0 38分 パウリーニョ(バルセロナ)
    3-0 53分 デニス・スアレス(バルセロナ)
    3-1 57分 セルジ・エンリク(エイバル)
    4-1 59分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    5-1 62分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    6-1 87分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049742

    リーガ・エスパニョーラ第5節1日目が19日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナのホームに乗り込み、1-6で敗れた。昨季最終節の対戦で2得点を奪っていた乾は、フル出場を果たしたもののゴールは生まれなかった。

    前節ヘタフェ戦(○2-1)でFWウスマン・デンベレが負傷して約3か月半から4か月離脱することになったバルセロナ。エイバル戦ではFWルイス・スアレス、MFイバン・ラキティッチ、DFジョルディ・アルバらがベンチスタートとなり、MFパウリーニョが移籍後リーガ初先発を果たした他、FWジェラール・デウロフェウ、MFデニス・スアレスらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    前半3分にいきなり決定機を創出したのはエイバルだった。乾から左サイドでボールを受けたMFダビド・フンカのスルーパスに反応したFWセルジ・エンリクが完全に抜け出したものの、右足から放ったシュートは好反応を見せたGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれてしまう。さらに同10分、右サイドから送られたクロスをファーサイドで受けた乾が右足で狙うが、これもテア・シュテーゲンにストップされた。

    すると前半20分、MFアンドレス・イニエスタとのワンツーでPA内に走り込んだDFネメソン・セメドがDFアレハンドロ・ガルベスのファウルを誘い、バルセロナがPKを獲得。これをFWリオネル・メッシがきっちり蹴り込んで、スコアを1-0とした。

    1点のビハインドを背負ったエイバルは前半28分、MFゴンサロ・エスカランテのスルーパスをPA内で受けた乾が鮮やかな反転からフィニッシュに持ち込むも、シュートはDFジェラール・ピケにブロックされてしまう。すると同38分、D・スアレスが蹴り出したCKに走り込んだパウリーニョが豪快なヘディングシュートを突き刺し、バルセロナがリードを2点差に広げた。

    2-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同8分にバルセロナが追加点を奪取。左サイドからボールを運んだメッシのシュートはGKマルコ・ドミトロビッチにストップされたものの、こぼれ球を拾ったD・スアレスが冷静に蹴り込んでネットを揺らし、リードを3点差に広げる。だが同12分、乾のパスを受けたフンカが送った鋭いクロスに飛び込んだS・エンリクが巧みに押し込み、エイバルが1点を返した。

    しかし後半14分、MFセルジ・ブスケツのパスを受けたメッシがPA内に運ぶと、タイミングをずらした左足の優しいタッチでゴールに流し込み、バルセロナのリードは再び3点差に。同17分には乾が好機を迎えたが左足から放ったシュートはテア・シュテーゲンに阻まれると、その流れからバルセロナがカウンターを発動させ、パウリーニョとのパス交換からPA内に進入したメッシが左足でねじ込んでハットトリックを達成。
    リードは4点差に広がった。

    さらに後半42分にはDFアレイシ・ビダルとのワンツーからメッシがゴールを陥れて自身4点目、チーム6点目を記録。その後はバルセロナに追加点こそ生まれなかったものの、エイバルの反撃も許さず、6-1の快勝で開幕5連勝を飾った。

    9/20(水) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-01644251-gekisaka-socc

    写真


    メッシ劇場、4ゴールと大爆発! バルサが6-1完勝、エイバル乾はゴールならず
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00010001-soccermzw-socc

    新戦力のパウリーニョ、デニスが2試合連続ゴール!さらにメッシ4ゴールを決めバルサがリーガ5連勝
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010002-sportes-socc
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    2017-09-13_06h39_16

    1:ラッコ ★@\(^o^)/ :2017/09/13(水) 15:53:25.29 ID:CAP_USER9.net
    バルサ完勝!!
    2017-09-13 05:54:14

    1節からバルサvs.ユーべの強豪クラブが当たると言う大事な初戦!!
    14/15シーズン、バルサが優勝した時、ファイナルを闘ったのもユーべだった。
    昨シーズンはユーべから1点も奪えず完敗だった。悔しい思いをした。

    しかし…やはりこの男がやってくれた!!
    ブッフォンから点を奪った事のなかったメッシが2ゴール決めてくれたーーー!!

    45分 メッシ
    56分 ラキティッチ
    69分 メッシ

    3-0で、バルサ完勝!!
    凄い!!上手い!!振りが速い!!

    スピードの緩急が凄いよ。
    DFをかわして、シュートコースの作り方上手いし、フェイントかけてキーパーの動きを見て、逆をつく落ち着き。完璧だ!!

    皆に言っておこう。今シーズンのバルサは、メッシは、昨シーズンとは違うぞーーーー!!
    メッシの集中力が違う。目が違う。世界一の男が本気になった!!
    ネイマールいなくなっても、何にも影響ない。むしろ、メッシがのびのびとやれてる。

    メッシ!!貴方は本当に凄い人だ!!やはり神だ!!宇宙人だ!!本当に尊敬する!!
    おめでとう(祝)バルサ

    小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
    https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12310305716.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/10(日) 08:12:04.11 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップは世界最強のナショナルチームを決める場ではあるものの、そこに世界トップレベルの選手たち全員が出場できるわけではない。大陸によっては厳しすぎる予選の壁に阻まれて本大会出場を逃す選手もいる。特に今回の2018ロシアワールドカップ予選は荒れ気味だ。各大陸で強豪国が苦戦しており、期待していたスター選手が本大会出場を逃す危険性もある。

    そこで英『sky SPORTS』は、「ワールドカップ本大会で見ることができないかもしれない11人」をポジション別に紹介している。まだ可能性の段階だが、彼ら11人が本大会に出場できないケースも考えられるのだ。

    まずGKでは、イタリア代表ジャンルイジ・ブッフォンだ。イタリアは欧州予選グループGに所属しているが、ここにはスペイン代表がいる。現在2位のイタリアはプレイオフに回る可能性が高いが、欧州予選のプレイオフでは何が起こるか分からない。イタリアと言えども潰されてしまう可能性もある。

    最終ラインでは南米予選8位と苦戦しているエクアドル代表からアントニオ・バレンシア、欧州予選グループAで3位と苦しむオランダ代表からフィルジル・ファン・ダイク、昨季ファイナリストでありながら南米予選で5位とギリギリの位置にいるアルゼンチン代表からハビエル・マスチェラーノ、そして欧州予選グループDで4位に沈むオーストリア代表からダビド・アラバだ。

    4位までが出場権を獲得し、5位はプレイオフに回る南米予選において現在8位のエクアドル、欧州予選グループDで4位のオーストリアはかなり厳しい立場だ。オランダもプレイオフ出場権を掴めるか際どいラインで、ファン・ダイク、バレンシア、アラバの3人は本大会に出場できない可能性が高い。

    MFの選手ではチリ代表アルトゥーロ・ビダルだ。チリは南米王者であり、コンフェデレーションズカップ2017のファイナリストだ。しかし現在は南米予選で6位と大苦戦で、このままでは出場権を失ってしまう。ビダルに限らず近年国際大会で結果を出してきたチリが本大会に出場できないのはショッキングな出来事だ。

    FWの選手はかなり多い。欧州王者ながら欧州予選グループB2位のポルトガル代表からクリスティアーノ・ロナウド、グループD2位のウェールズ代表からガレス・ベイル、マスチェラーノと同じくアルゼンチンのリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロ、そしてアフリカからグループCで首位コートジボワールと勝ち点差2で何とか踏ん張るガボン代表からピエール・エメリク・オバメヤンが選出されている。

    欧州予選の場合、ベイルのウェールズ、ロナウドのポルトガル、ブッフォンのイタリアなどプレイオフで潰し合う可能性もある。これが最も恐ろしいシナリオだ。アフリカの場合グループの首位しか本大会には出場できないため、オバメヤンをワールドカップで見るにはガボンにコートジボワールを上回ってもらうしかない。これはかなりハードルの高いミッションだ。

    世界最高の選手の座を争うようなスーパースターたちが本大会に出場できない可能性も大いに考えられるのがワールドカップで、予選は大陸ごとに行われるので仕方がないと諦める部分も必要だ。できれば同メディアの挙げた11人全員に出場してほしいが、このうち何人が本大会に進めるのか。

    9/9(土) 23:50配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00010019-theworld-socc

    写真

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 06:13:29.21 ID:CAP_USER9.net
    【バルセロナ 5-0 エスパニョール リーガエスパニョーラ第3節】

    現地時間9日に行われたリーガエスパニョーラ第3節でバルセロナはエスパニョールをホームに迎えてダービーマッチを戦い、5-0の大勝を飾った。

    注目の新戦力であるデンベレをベンチスタートとしたバルセロナは、大方の予想どおり試合の主導権を握る。

    先制は26分。ラキティッチの強いパスをペナルティエリアで受けたメッシが戻ってくるDFをかわしてゴールネットを揺らした。

    メッシは副審が旗をあげていないことを確認してから先制点を喜んでいる。

    ただし、映像ではメッシの位置はオフサイドポジションで、バルセロナにとっては幸運な1点となっ
    た。

    35分にもバルセロナに幸運が舞い込む。メッシのドリブル突破がペナルティエリア手前で阻まれると、エスパニョール守備陣に当たってはね返ったボールがペナルティエリア左へ。スペースに駆け上がっていたジョルディ・アルバがこのボールを拾って折り返し、メッシが冷静にゴール。2-0として前半を終えた。

    67分には勝負を決める3点目が入った。メッシとのワンツーでペナルティエリア内に入ったルイス・スアレスがタメをつくり、こぼれたボールをサイドからジョルディ・アルバがクロス。ここに再びメッシが現れ、ハットトリックを達成した。

    デンベレは偉大なエースのハットトリックに迎えられ、68分からピッチに立った。バルセロナは87分にCKからピケのヘディングシュートが決まり4-0。90分の速攻ではデンベレのアシストでルイス・スアレスがゴールを奪い、5-0の大勝となっている。

    エスパニョールとのダービーマッチを制したバルセロナは、無傷の開幕3連勝。すでに2度引き分けているレアル・マドリーとの勝ち点差は4となっている。

    【得点者】
    26分 1-0 メッシ(バルセロナ)
    35分 2-0 メッシ(バルセロナ)
    67分 3-0 メッシ(バルセロナ)
    87分 4-0 ピケ(バルセロナ)
    90分 5-0 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    20170910_messi_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230701-footballc-socc
    9/10(日) 5:40配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/esp/esp-11049721.html
    試合スコア
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/06(水) 10:39:51.90 ID:CAP_USER9.net
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・南米予選第16節が6日に行われ、アルゼンチン代表とベネズエラ代表が対戦した。

    南米予選3試合ぶりの勝利を目指すアルゼンチンだったが、50分にカウンターからジョン・ムリージョに先制点を許してしまう。しかし直後の55分、相手のOGで1-1の同点に。その後、ダリオ・ベネデットとハビエル・パストーレを投入し、勝ち越し点を狙いに行くが、最後までゴールネットを揺らすことができずにタイムアップ。

    試合は1-1で終了。最下位に沈むベネズエラを相手に痛恨のドローとなった。暫定で5位にとどまったものの、パラグアイ代表対ウルグアイ代表の一戦で、パラグアイが勝利を収めると勝ち点で並ばれ6位転落の可能性もある。

    アルゼンチンは10月5日にホームでペルー代表、同月10日はアウェイでエクアドル代表と対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 1-1 ベネズエラ代表

    【得点者】
    0-1 55分 ジョン・ムリージョ(ベネズエラ)
    1-1 59分 OG(アルゼンチン)
    2017-09-06_11h05_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00638556-soccerk-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/04(月) 21:32:10.48 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナはこの夏の移籍市場で、エースのFWリオネル・メッシの希望に沿わない選手2人の獲得を見送ったという。スペインメディア『ドン・バロン』が3日付で伝えている。

    その一人目は、レアル・ソシエダに所属するスペイン代表DFのイニゴ・マルティネス。メッシは同選手の加入が、友人であるハビエル・マスチェラーノのポジションを脅かすことになると考えて獲得に難色を示したとされている。メッシとともにアルゼンチン代表としてロシア・ワールドカップ出場を目指すためにも、マスチェラーノが出場機会を失うことは望まなかったという。

    続いてバルサは、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルの獲得も検討したとのこと。だがメッシはエジルがチームにとって良い補強だとは思えないという考えをクラブに伝え、結局バルサは宿敵レアル・マドリーの「元10番」の獲得を見送ったとのことだ。

    バルサの補強にも強い影響力を持つとみられるメッシが獲得を望んでいたとされる選手は、パリ・サンジェルマンのアンヘル・ディ・マリアやユベントスのパウロ・ディバラ、リバプールのフィリッペ・コウチーニョなど。だがいずれの選手もバルサへの加入が実現することはなかった。
    20170904_ozil_getty
    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00229751-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/27(日) 17:06:14.70 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、自身とライバルであるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが引退した際の後継者候補を公表。その筆頭に挙げたのは、“白い巨人”で一気に台頭した天才レフティーだった。スペイン紙「マルカ」が報じている。

    昨季、驚異的なペースでゴールを量産したロナウドは、ポルトガル代表の欧州選手権優勝に加え、レアルではリーガ・エスパニョーラとUEFAチャンピオンズリーグの二冠を達成。見事に、UEFA年間最優秀選手に輝いた。

    衰えを知らないスーパースターだが、サッカー界の双璧として長らく君臨してきたメッシとともに30歳を超えた。記事では、自分たちが第一線から去った後の後継者候補に6人の名前を挙げている。

    「アセンシオ、ネイマール、ムバッペ、デンベレ、アザール、ラッシュフォード。良い名前が揃っているよ」

    ■最初に飛び出した名前は同僚のアセンシオ

    ロナウドが筆頭に挙げたのは、レアルで輝きを放つ21歳の若きレフティー、スペイン代表FWマルコ・アセンシオだった。昨季、期限付き移籍先のエスパニョールから復帰すると、かつての天才司令塔ジネディーヌ・ジダン監督から居残りで直接指導を受けるなど“英才教育”を受け、才能を覚醒させた。

    昨季は限られた出場機会ながら、リーグ戦、スペイン国王杯、チャンピオンズリーグでそれぞれ3ゴールを記録。元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ロナウドの看板3トップ“BBCトリオ”の牙城を脅かす実力者に成長した。

    パリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマール、モナコのフランス代表FWキリアン・ムバッペ、ドルトムントからバルセロナへの移籍が決まった同MFウスマン・デンベレ、チェルシーのベルギー代表FWエデン・アザール、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードというタレントの名前を挙げたロナウドだが、普段から一緒に戦う後輩の才能はカリスマの目にも別格に映っているのかもしれない。

    8/26(土) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010016-soccermzw-socc

    写真

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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/08/24(木) 15:04:14.25 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやパリ・サンジェルマンへ移籍したブラジル代表FWネイマールなど、多くのサッカー選手が身体にタトゥーを入れている。しかし、タトゥーがプレーのパフォーマンス低下を招く可能性があるとの研究結果がドイツで報告されたようだ。22日付のドイツ紙『ツァイト』が伝えている。

    同紙によると、ケルン体育大学のインゴ・フロベーゼ教授がタトゥーとサッカー選手との関係を研究。タトゥーに使用されるインクの60~70パーセントは皮膚から血管にまで達して体内の血液循環に影響を与えることや、範囲の大きなタトゥーが皮膚の発汗機能や体温調節機能を阻害することを指摘したという。一つのタトゥーを身体に入れると、しばらくはフィジカル面で3パーセントから5パーセントほどパフォーマンスが低下するとの研究報告を発表した。

    タトゥーについてフロベーゼ教授は、「皮膚は人体の中で最大の器官であり、タトゥーはそれを汚染する行為だ」とコメント。さらに「私が責任ある立場にあったら、タトゥーは禁止する。小さなことかもしれないが、真剣に検討するべきだ」と各クラブへ対策の必要性を訴えた。

    日本代表MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するフランクフルトやライプツィヒなど、“外見上望ましくない”との理由でタトゥーを禁止するクラブは以前にもあった。しかし、健康に対する具体的な影響が示されたことで、サッカー界におけるタトゥーブームにも変化が起きるかもしれない。今後の動向が注目されることになりそうだ。

    (記事/Footmedia)
    2017-08-24_16h01_34
    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632431-soccerk-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 20:34:06.37 ID:CAP_USER9.net
    Footmedia7時間前
    リオネル・メッシ
    BARCELONA, SPAIN - AUGUST 20: Lionel Messi of Barcelona looks on during the La Liga match between Barcelona and Real Betis at Camp Nou on August 20, 2017 in Barcelona, Spain. (Photo by Manuel Queimadelos Alonso/Getty Images)

    20日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節で、バルセロナはベティスに2-0で勝利。ホーム開幕戦となった同試合では、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシが放ったシュートが3度にわたってポストに直撃するという珍事が起きた。

    キャプテンマークを巻いてプレーしたメッシは無得点に終わったものの、1人で10本のシュートを記録。このうち、35分、61分、81分に放った3本のシュート(注:35分のシュートは直接FK)がポストを直撃した。スペイン紙『マルカ』によると、21世紀のリーガ・エスパニョーラで1試合にポスト直撃のシュートを3本記録したのは史上6人目という、極めて珍しい出来事だったようだ。

    また同紙によると、メッシの前にシュート3本をポストに当てた選手は、エイバルに所属する日本代表MF乾貴士だという。乾は昨年2月14日に行われたリーガ第24節のレバンテ戦で、ポストに直撃するシュートを3本記録。メッシと並び、珍しい記録でリーガの歴史にその名を刻んでいる。

    なお、メッシは、エイバルと対戦した昨シーズンの最終節に2ゴールを奪い、リーガ・エスパニョーラでの通算得点数を「349」に伸ばしていた。350ゴールに王手をかけて臨んだベティス戦だったが、ツキに見放されて節目の記録達成もお預けとなっている。

    (記事/Footmedia)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170821/630691.html/amp

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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/20(日) 23:13:38.24 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティは、バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを獲得するため、バルサとの契約に設定された巨額の契約解除金を支払う意志があるのかもしれない。フランス『Yahoo!スポーツ』が20日に伝えた。

    バルサに所属していたFWネイマールがパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍した取引によって、サッカー界の移籍金の史上最高額は大幅に更新された。PSGは2億2200万ユーロ(約285億円)に設定されていた契約解除金の満額を支払っている。

    だがフランスでの報道によれば、シティがさらにそれを上回る金額でメッシを獲得するという噂があるようだ。メッシが最近インスタグラムでシティの公式アカウントをフォローし始めたことや、先日シティのオーナーが「歴史的な補強」を行うつもりだと話していたことなどが根拠となり、ここ数日噂が広がっていると伝えられている。

    スペインなどのメディアでは、メッシとバルサとの契約に設定された契約解除金は3億ユーロ(約385億円)だとされている。PSGがネイマール獲得に支払った金額をさらに100億円上回る驚異の移籍が実現する可能性があるのだろうか。
    20170820_messi_getty
    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00227011-footballc-socc
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