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    タグ:メッシ

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    1:風吹けば名無し:2018/07/10(火) 00:45:32.87 ID:rW/mnTjXM.net
    ええんか
    3:風吹けば名無し:2018/07/10(火) 00:46:49.01 ID:XrWAiOEZ0.net
    1人のスターで勝てる時代ではないんやろ
    4:風吹けば名無し:2018/07/10(火) 00:46:50.49 ID:rW/mnTjXM.net
    残念やな
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    1:Egg ★:2018/07/02(月) 08:02:25.68 ID:CAP_USER9.net
    ●メッシ頼みの戦術が顕著化 チームがボールを持っている時のみ動く形に

    アルゼンチン代表は現地時間6月30日、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦で壮絶な打ち合いの末に3-4で敗れた。スペイン紙「マルカ」は、またもや世界制覇の夢破れたアルゼンチンのエースFWリオネル・メッシのデータを分析。「大会の半分を歩いて過ごしていた」と読み解いている。

    今大会のアルゼンチンは、最後までちぐはぐした戦いが続いた。決勝トーナメント1回戦ではメッシを最前線に置く“偽9番”システムを採用するも、フランスに4得点を奪われて敗戦。世界最高の選手と称されるメッシを擁しながら、ベスト16で大会を去ることになった。

    ただ、アルゼンチンの大きな希望であったメッシのパフォーマンスも、限りなく低かったと言わざるを得ない。チームメイトは絶えずメッシを探し求めており、実際にメッシのパス数210本を上回ったのはMFハビエル・マスチェラーノのみ。今大会では4試合で1ゴール2アシストを記録したが、枠内シュートは6本と少なく、パス成功率も90%を下回っている。

    運動量という点で見ると、90分の試合で走行距離が7キロを超えることはほとんどなく、唯一8キロ台(8.5キロ)に到達したのはグループリーグ突破を懸けたナイジェリアとの大一番だけだった。そして、これらの数字を徹底的に分析すると、メッシはチームがボールを持っている時のみアクティブであることが分かる。

    時速25kmを超えたのはわずか612mのみ

    今大会でメッシは31.619キロを走っているが、そのうち13.398キロ(42%)は0~7km/hの速度で記録。また約25%となる8.134キロが7~15km/hの速度となっている。25km/hを超えたのはわずかに612メートルのみだった。フランス戦では28.3km/hの最高速度を記録し、28度のスプリントをしているが、データはメッシがいかに“歩いているか”を表している。

    また、中央の高い位置でボールを受けるのを好むメッシだが、記事では、今大会はそのエリアで2度しかパスを受けられていない事実は重要なポイントだと語られている。

    シュート数に関してもアイスランド戦こそ11本のシュートを放ったが、クロアチア戦とナイジェリア戦では2本、フランス戦では3本しか打てていない。計18本のうち、枠内6本という状況を考えても、メッシにとっては苦難続きの大会だったことは数字が如実に物語っている。

    7/2(月) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-00117988-soccermzw-socc

    写真

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    495ef36ab5fa7ff98bb61bf9f9c459b1

    1:風吹けば名無し:2018/07/01(日) 19:06:49.10 ID:HCHNFTK00.net
    新しいスターが欲しい
    3:風吹けば名無し:2018/07/01(日) 19:07:33.75 ID:IvDvgUvcd.net
    スアレスくらいは知ってる
    4:風吹けば名無し:2018/07/01(日) 19:07:34.18 ID:96uM/6rG0.net
    イニエスタ
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    1:風吹けば名無し:2018/07/01(日) 04:56:32.00 ID:yAdF7Jbu0.net
    メディア涙目
    2:風吹けば名無し:2018/07/01(日) 04:56:44.92 ID:xJcyR+DL0.net
    フランスやろ
    3:風吹けば名無し:2018/07/01(日) 04:56:47.25 ID:Cd/Q4gez0.net
    せや!ムバッペや!
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    1:Egg ★:2018/06/28(木) 19:31:15.83 ID:CAP_USER9.net
    芸能界屈指のサッカー通で知られる小柳ルミ子(65)が、心酔するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(31)に取材エリアで突撃したことを明かし、インタビュー嫌いで知られるメッシが珍しくメディアの取材に応じたことに「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに感謝して貰いたいな」とちゃめっ気たっぷりにアピールした。

    ワールドカップ・ロシア大会を現地で観戦している小柳。28日更新のブログでは、前日に行われたアルゼンチン-ナイジェリア戦の観戦記をつづるとともに、「何と!!MIXゾーンに入れるパスを頂いたのだ」と明かし、「試合直後の選手達を メッシを真近で見れるなんて信じられない!」(原文まま)と大喜び。「とにかく頑張って声を掛けてみよう」と意気込んだ。

    その後に更新したブログでは、取材エリアであるミックスゾーンでメッシへの突撃を振り返った小柳。各国のメディアがマイクを向けても足早に通り過ぎていくメッシに、「私は 恥も外聞もかなぐり捨てて追い掛けた 一言だけでも  声掛けよう ダッシュ 何とかメッシに追い付き も~、出口にいたメッシに向かって『メッシーー!メッシーー!』と名を呼んだ!!

    すると、どうでしょう!! ハタと立ち止まり 振り返り 私達の方へ引き返してくれたのだ!」と臨場感たっぷりにつづり、「信じられる!?!?!? 私の声を 姿を覚えててくれたのかしら そんな訳ないよね そんな事はどうでも良い メッシが各国メディアのインタビューに 丁寧に 答えてくれたのだ!」と興奮さめやらぬ様子でつづった。

    小柳は一番前の位置を陣取り、メッシとの距離はわずか30センチで、「話しを 顔を 只ただ見ていました そして…一瞬だけど私と目が合い 5秒位かな 見てくれたよ」とウットリ。

    「揉みくちゃになりながら それでも諦めず『メッシ!! メッシ!!』と私が声を掛けたからインタビューが取れた 嫌、そうじゃないだろうけど 確かにメッシはもう出口ドアに向かってたからね」と、その甲斐あってか珍しくメッシが取材対応したことに、「私も少しは貢献出来たかな 各国メディアに 感謝して貰いたいな」と得意気につづった。

    また、メッシはこの試合後、記者会見に出席したが、この異例とも言える出来事に小柳も「私 記者会見場で答えてるメッシを見るのは2回目かもしれない」「メッシが会見で語るなんて 超珍しい!!」と驚いていた。

    日刊スポーツ6/28(木) 17:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00252523-nksports-ent

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    1:風吹けば名無し:2018/06/27(水) 20:45:42.93 ID:eWXiCGHu0.net
    近年のスーパースター
    ロナウジーニョ

    クリスティアーノ・ロナウド

    メッシ

    ネイマール

    2:風吹けば名無し:2018/06/27(水) 20:46:26.07 ID:GawD+fxA0.net
    ムバッペ
    13:風吹けば名無し:2018/06/27(水) 20:48:57.39 ID:Dmb06FH5a.net
    サラー
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    1:Egg ★:2018/06/27(水) 05:58:40.27 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップは26日にグループDの試合が行われ、ナイジェリアとアルゼンチンが対戦。アルゼンチンが2-1で勝利した。リオネル・メッシは試合後、喜びを爆発させた。

    勝利が絶対条件の中で、ナイジェリアとの最終節を迎えたアルゼンチン。立ち上がりから気持ちを見せると、14分にメッシが先制点を挙げる。その後追いつかれ、このまま終了かと思われたが、87分にマルコス・ロホが決勝点を挙げ、逆転で決勝トーナメント進出を決めた。

    試合後、メッシは喜びを爆発させている。

    「僕らはこの試合の勝利を信じていた。こうやって勝てたのは最高だね。十分に値する喜びだよ」

    「神がともにあることを知っていた。神が僕らを敗退に追い込むことはないということもね。すべてを犠牲にしたここにいるみんな、そしてアルゼンチンにいるすべての人に感謝したい。このシャツはなによりも上なんだ」

    逆転でグループ突破を決めたアルゼンチン。決勝トーナメント1回戦では、グループC首位のフランスと激突する。

    6/27(水) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000048-goal-socc

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    146bed095914820e0dc05300415e25df_1519843782_1

    1:風吹けば名無し:2018/06/24(日) 22:52:14.53 ID:+D98PboD0.net
    どうするんやこれ…
    2:風吹けば名無し:2018/06/24(日) 22:52:47.17 ID:nJ2qYGRX0.net
    ネイマールとハメスがおるやん
    3:風吹けば名無し:2018/06/24(日) 22:53:42.92 ID:lvZ41ZmGp.net
    ネイマとハメスじゃ役不足じゃボケ
    62:風吹けば名無し:2018/06/24(日) 23:05:00.64 ID:PULE1XLQd.net
    >>3
    力不足定期
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    1:pathos ★ :2018/06/23(土) 18:05:43.47 ID:CAP_USER9.net
    元フランス代表のエマニュエル・プティ氏が、アルゼンチン代表のリオネル・メッシは、ポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドと比べてリーダーシップの資質を持っていないと、ベッティングサイトの『Paddy Power』で語った。

    世界最高のプレーヤーとも称される2選手だが、ロシアW杯では明雲が分かれている。C・ロナウドはスペインとの初戦でハットトリックを挙げる最高のスタートを切ると、続くモロッコ戦ではポルトガルを2連勝に導く決勝ゴール。ポルトガルもグループリーグ突破をほぼ手中に収めた。2試合ですでに4ゴールを挙げたC・ロナウドは、得点ランクでトップに立っている。

    一方で、アルゼンチンは2戦で1分1敗とグループリーグ突破に黄信号が灯っている。そのなかでメッシは、アイスランドとの初戦でPK失敗など精細を欠き、続くクロアチア戦でも見せ場を作れず完敗。ナイジェリアとの最終戦に可能性こそ残っているものの、もう1試合のクロアチアvsアイスランド次第ということもあり、他力本願であることは変わりない。

    自国開催となった1998年のフランスW杯の優勝メンバーで、バルセロナやアーセナルに在籍したプティ氏は、こうした点も踏まえてメッシよりもC・ロナウドの方ががリーダーシップ能力に長けていると語る。

    「メッシは最高のプレーヤーの1人だが、ロナウドのようにリーダーの資質を持っていないね。彼は考え方を示す必要がある」

    プティ氏は「バルセロナで上手く行っているとき、彼は素晴らしい選手だ。しかし、上手くいかなければピッチで消えてしまう。走ることなく歩いている」とメッシの姿勢に苦言を呈した。

    アルゼンチン代表については「ホルヘ・サンパオリが多くの間違いを犯してきた。チーム全体で自信と信頼がない」とし、「私は予選突破する光景が見えない」と厳しい評価を下した。

    「過去に偉大な選手を擁したアルゼンチンを覚えているが、このチームはまったくその時代に程遠い」

    アルゼンチンは現在勝ち点『1』でグループDの最下位に位置しているが、最終節のナイジェリア戦で勝利し、クロアチアがアイスランドに引き分け以上で終わればグループ2位で突破することができる。

    GOAL
    2018-06-23_18h54_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000012-goal-socc
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    1:ばーど ★:2018/06/23(土) 13:25:05.55 ID:CAP_USER9.net


    サッカー好きの一面がある女優・小柳ルミ子さん(65)が、ロシア・ワールドカップ(W杯)のクロアチア代表戦を0-3で落としたアルゼンチン代表について、主に失点直結のミスをしたGKを罵倒する内容のブログを書いたところ、大変な不評を買っている。

    GKカバジェロに「信じられないミス あれで終わった」と敗戦の責任を押しつけた一方、無得点に終わったエース、リオネル・メッシについては擁護論を展開。また、クロアチア代表には小柳さんがファンであるはずのバルセロナの中心選手がいるにもかかわらず、その健闘を称えるような言葉もなかった。

    ■クロアチア、モドリッチとラキティッチのコンビが躍動

    ロシアW杯D組のアルゼンチン対クロアチア戦が行われたのは2018年6月22日(日本時間)。スター揃いの両チームの一戦は注目を集めた。

    アルゼンチンはDFラインでボールを回しながら、隙あらばメッシに渡して一気にゴールへ、という狙いが見られるが、クロアチアの組織的守備が許さない。前線からパスコースを限定しながらインターセプトを狙い、ボールを奪うと、世界有数の指令塔コンビ、MFモドリッチ(レアル・マドリード)とMFラキティッチ(バルセロナ)を経由し、前線の空いたスペースへ、という展開が1つの軸だ。

    前半は一進一退の攻防が続き0-0。後半8分、それまで好セーブも見せていたアルゼンチンのGKカバジェロが、バックパスを受けた際にキックミスを犯し、詰めていたクロアチアFWレビッチがゴールに蹴り込んで先制点。

    クロアチアはリードしても守りに入るどころか、攻撃に鋭さを増した。後半35分、縦パスをインターセプトすると一気に攻め上がり、ペナルティエリア前まで駆け上がったモドリッチがミドルシュート、ゴールに吸い込まれて2-0。

    後半アディショナルタイムには、ラキティッチがドリブルで持ち込んでシュート、こぼれ球を拾ったコバチッチから、もう一度パスを受けたラキティッチが息の根を止める3点目を流し込んだ。

    メッシは、後半途中から「消える」時間が長かった。DFラインまで下がってボールを受けたり、ファールを受けた相手に怒りをあらわにしたりと、苛立ちを見せる場面もあった。「戦術はメッシ」と言われる個人頼みのアルゼンチンは、成熟した組織力を備えるクロアチアに完敗したのである。

    ■「あんな素人みたいなミスするGKじゃ信頼出来ない」

    メッシ好きの小柳さんはアルゼンチンを応援していたようで、22日のブログで感想をつづっている。だがその内容は、先制点に直結するミスをしたGKカバジェロへの憤怒に大半を割いていた。冒頭から

    「信じられない信じられる訳ないよ あんな不用意なミス GKカバジェロのミス 目を疑う様なミス 悪夢だよあんなミスは チェルシー(所属クラブ。今季出場2試合にとどまる)でも使われない筈だ あんな素人みたいなミスするGKじゃ信頼出来ない」

    と罵倒すると、

    「選手じゃない私でさえ口から心臓が飛び出しそうな位ムカついた」
    「ミスをする人って何回も何十回も同じミスをするんだなぁ」

    と執拗に責めた。さらには

    「全てはカバジェロの信じられないミス あれで終わった 今大会のアルゼンチンは終わった」

    と、敗戦の全責任を押し付けるような内容もある。1失点目はGKのミスが原因となったが、その後の2失点はチームとしてクロアチアに崩された結果だ。攻撃陣も得点を奪えなかった。また、アルゼンチンはナイジェリアとの1試合を残しており、まだ決勝トーナメント進出の可能性も潰えていない。

    主力のMFディマリアらを先発させなかったサンパオリ監督の戦術も、小柳さんは「理解に苦しむ」と批判。だがその一方で、

    「メッシに迄ボールが渡せないんじゃ流石のメッシでも仕事出来ない」

    と、以前からこよなく愛しているメッシだけは無得点でも擁護した。

    そして勝者に対しては「クロアチアの護りが良かったとは言え 挽回出来ないのが今のアルゼンチンの弱さと現実を受け入れるしかない」と軽く触れるのみだった。

    >>2以降に続く

    2018/6/22 16:42
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/06/22332036.html
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