海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:メッシ

    1: Egg ★ 2019/06/16(日) 09:01:26.62
    ■アルゼンチン0-2コロンビア

    後半26分 ロヘル マルティネス
    後半41分 ドゥバン サパタ

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019061525

    [6.15 コパ・アメリカ アルゼンチン0-2コロンビア]

    コパ・アメリカ(南米選手権)は15日、グループリーグ第1節が行われ、B組のアルゼンチン代表とコロンビア代表が対戦。強豪国同士の一戦は、2-0でコロンビアが勝った。

    今大会屈指の好カード。アルゼンチンはFWリオネル・メッシとFWセルヒオ・アグエロ、MFアンヘル・ディ・マリア、DFニコラス・オタメンディらが先発。対するコロンビアはMFハメス・ロドリゲスとFWラダメル・ファルカオ、MFファン・クアドラード、GKダビド・オスピナらが先発に名を連ねた。

    コロンビアは前半9分にアクシデント発生。FWルイス・ムリエルが負傷し、MFロヘル・マルティネスとの交代を余儀なくされた。前半はスコアレスに終わったが、球際でのバトル、シュートシーンでの身体を張ったブロックやカバーなど、互いに気持ちの入ったプレーが目立った。

    アルゼンチンはハーフタイムでディ・マリアに代え、MFロドリゴ・デ・パウルをピッチに送り込む。押し気味に試合を進めるアルゼンチンは、後半21分にPA左からアグエロが上げたクロスをオタメンディがヘディングシュート。しっかり叩きつけたボールはGKオスピナのファインセーブに阻まれ、こぼれ球に反応したメッシがヘッドで狙ったが惜しくもゴール右に外れた。

    ピンチを耐え凌いだコロンビアは後半に入って、なかなかシュートを打てずにいた。それでも26分、ハーフェーライン付近からハメスが左サイドへロングパスを送り、R・マルティネスが中央へカットインして右足を一閃。華麗なステップワークから放たれたシュートはゴール右隅に突き刺さり、均衡を破った。

    アルゼンチンは後半34分、アグエロを下げてFWマティアス・スアレスを入れ、交代カードを使い切った。しかし、コロンビアが突き放す。41分、左サイドでR・マルティネスを追い越したMFジェフェルソン・レルマがパスを受けてクロスを入れると、中央に走り込んだFWドゥバン・サパタが合わせて2-0。途中出場の3人が絡んでリードを広げた。

    試合はそのまま2-0でタイムアップ。コロンビアが最高の形で初戦を制した。なお、第2節は20日に行われ、コロンビアはカタール、アルゼンチンはパラグアイと対戦する

    6/16(日) 8:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468268-gekisaka-socc

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    20190610_kubo-takefusa

    1: 風吹けば名無し 2019/06/12(水) 15:17:12.20
    マジで頭おかしいんかこいつら

    4: 風吹けば名無し 2019/06/12(水) 15:18:38.26
    メッシレベルなんて言ってる奴なんかいないわ
    お前の目は節穴か

    6: 風吹けば名無し 2019/06/12(水) 15:19:24.41
    >>4
    おったで
    ワイがメッシレベルにはなれないって言ったら発狂して荒らし回った久保シン

    20: 風吹けば名無し 2019/06/12(水) 15:23:49.92
    >>4
    ネタで言ってるんやと思うけどおるにはおったで

    9: 風吹けば名無し 2019/06/12(水) 15:20:06.10
    >>6
    だとしたらそいつらだけや
    日本人でくくるな

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    1: Egg ★ 2019/06/12(水) 09:12:00.22
    アメリカの経済誌『フォーブス』が11日、2019年度版スポーツ選手長者番付を発表し、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが1億2700万ドル(約138億円)で1位に輝いた。ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが1億900万ドル(約118億円)で2位、パリSGのブラジル代表FWネイマールが1億500万ドル(約114億円)で3位に続いている。

    同ランキングは2018年6月から1年間の給与、賞金、スポンサー収入などをもとに算出。英『BBC』によると、サッカー選手がトップ3を独占するのは今回が初めてとなる。

    日本人ではテニスの錦織圭が3730万ドル(約40億円)で35位となり、唯一のトップ100入りを果たした。

    また、サッカー選手では44位にマンチェスター・ユナイテッドのフランス代表MFポール・ポグバ、46位にヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、53位にユナイテッドのチリ代表FWアレクシス・サンチェス、55位にパリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペ、57位にアーセナルの元ドイツ代表MFメスト・エジル、66位に上海上港の元ブラジル代表MFオスカル、75位にアトレティコ・マドリー退団のフランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマン、79位にレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイル、99位にリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーがランクインしている。

    以下、スポーツ選手長者番付トップ10

    1位:リオネル・メッシ(サッカー/バルセロナ)
    1億2700万ドル(約138億円)

    2位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ユベントス)
    1億900万ドル(約118億円)

    3位:ネイマール(サッカー/パリSG)
    1億500万ドル(約114億円)

    4位:サウル・アルバレス(ボクシング)
    9400万ドル(約102億円)

    5位:ロジャー・フェデラー(テニス)
    9340万ドル(約101億円)

    6位:ラッセル・ウィルソン(アメリカンフットボール)
    8950万ドル(約97億円)

    7位:アーロン・ロジャース(アメリカンフットボール)
    8930万ドル(約97億円)

    8位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール)
    8900万ドル(約97億円)

    9位:ステフィン・カリー(バスケットボール)
    7980万ドル(約87億円)

    10位:ケビン・デュラント(バスケットボール)
    6540万ドル(約71億円)


    6/12(水) 6:30配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-43468125-gekisaka-socc

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/06/07(金) 23:19:11.073
    ニワカ「メッシだけだろ!」

    ぼく「コウチーニョ172ジョルディアルバ170デンベレ178」

    ニワカ「バルサだけだろ!」

    ぼく「じゃあレアルね、マルセロ174カルバハル173イスコ 176ルーカスバスケス 173モドリッチ 172」

    ぼく「アトレティコね、コケ 176グリーズマン 176レマル 171」

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    1: Egg ★ 2019/06/04(火) 18:15:49.14
    「私は何十人、何百人ものアタッカーたちと対峙してきた。でも、(リオネル・)メッシは異質だった。悪い体勢に追い込んだと思った瞬間、GKが一番取りにくい場所に蹴れる。こちらが優位に立ったところで、そうではないと思い知らせる、その瞬間を楽しんでいるようだった」

    リーガ・エスパニョーラで約20年、ゴールを守ってきたスペイン人GKゴルカ・イライソス(ジローナ)はそう語っていた。実際に対峙した選手は、そのスピード感に度肝を抜かれる。

    「メッシがボールを持って迫ってくると、猛獣かと錯覚した。人の手ではどうにもならない速さ、力強さを感じる。襲われるのに似た怖さだ」

    オサスナで20シーズン近くプレーしたMFフランシスコ・プニャルは、そう証言していた。

    猛スピードのなかでも技術を十全に出し、相手がそれを封じようとすると、さらに裏を取ることができる。肌で感じる速度感は尋常ではない。

    <時空を操られている>

    対峙した守備者は、第三者が見ている以上に、信じられない動きを目の当たりにするのだ。日本代表に初招集されたFW久保建英(FC東京)は、その領域に近づけるだろうか。

    「久保という着ぐるみを被った別人かと疑うほどに、昨シーズンから大きく変わった」

    FC東京の関係者はそう言う。

    それほど、久保は凄まじい成長を遂げた。16歳でJ3のピッチに立ち、17歳でJ1のピッチにも立った。当初は大人の洗礼を受けたが、たった半年で試練を克服。今シーズンは開幕から中心選手としてプレーし、チームを首位に押し上げ、日本代表にも選ばれている。それは進化という表現に近い。ユースの選手特有の脆弱さは一切、消えた。

    ディフェンダーに与えるスピード感は、際立っている。

    Jリーグ第14節、大分トリニータ戦は、17歳で最後の試合になったが、3得点すべてに絡む活躍だった。技術、戦術、体力、そしてメンタルで傑出。年上の選手たちを、軽々と手玉に取っている。

    6/4(火) 16:57配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190604-00861780-sportiva-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/05(日) 19:16:49.03
    ブラジルロナウド→ジダン→ロナウジーニョ→メッシ・ロナウド→?

    2: 風吹けば名無し2019/05/05(日) 19:17:06.55
    ネイマールは?

    4: 風吹けば名無し 2019/05/05(日) 19:17:54.12
    >>2
    メッシが衰え切る頃にはネイマールも衰え切ってるやろからダメや

    7: 風吹けば名無し 2019/05/05(日) 19:18:33.54
    中島翔哉

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    1: Egg ★ 2019/05/02(木) 14:41:53.76
    リオネル・メッシが再び鍵になった。火曜日に行われたチャンピオンズリーグ準決勝リヴァプール戦第1戦、バルサはルイス・スアレスのゴールで先制したあと、リオネル・メッシが2点を追加して3-0で勝利している。

    試合終了間際、ウスマン・デンベレのシュートが決まっていればさらに有利な状況になっていただろう。しかし、メッシは次のように語った。「あれは計算に入れちゃだめだよ。確かに決まっていれば4-0になってたけど、それでも準決勝はまだ終わっていないんだ。今日は今日の勝利だけに満足しよう」

     
    メッシは続ける。「リバプールは試合中に何度もリズムを変えてきた。主導権を失った時間帯もある。本当に窒息しそうだった。それでも最後まで落ち着いてプレーできたのは大きい。3点目のフリーキック?自分でもすごいゴールが決まったと思う。コースを探して蹴ったんだけど、狙い通りの場所に行ってラッキーだったよ」

    キャプテンは最後にフィリペ・コウチーニョへのブーイングについて語った。「決定的な瞬間にいる僕たちは、これまで以上に団結しなければいけない。誰かを批判するときじゃないんだ。決戦はあと3つ残っている。前だけを向いて進もう」

    5/2(木) 13:17配信 ムンド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-00010000-mdjp-socc

    写真
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 21:00:39.22
    現在→メッシ、クリロナの時代

    2: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 21:01:24.16
    もう30代やで…

    3: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 21:01:38.43
    ネイマールの時代がなかなか来ないな

    11: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 21:04:37.51
    バルサでMSNを形成してバロンドール3位を2回取る実力者だぞ
    メッシも僕が君を世界一の選手にして見せるって言うくらい

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/07(日) 10:42:37.49
    6日のリーガ・エスパニョーラ第31節、カンプ・ノウでのバルセロナ対アトレティコ・マドリーは2-0でバルセロナの勝利に終わった。

    ルセロナが最後の直線を前にアトレティコを視界から振り切って一度笑みを浮かべるのか、アトレティコが持ち前の血と汗と根性で距離を縮めるのか……リーガのタイトルレースの行方を決める大一番である。

    試合は予想通り、バルセロナがボールを保持して、アトレティコが堅守速攻をベースに応戦する展開。バルセロナはボール保持時よりもアトレティコが攻めに出て、ショートカウンターを仕掛けるときにチャンスを構築していく。ホームチームはまず14分、メッシのフィードからジョルディ・アルバが最終ラインを突破。GKオブラクを眼前にループシュートを放ったが、これは右ポストに当たる。また28分には、今度はコウチーニョが決定機を手にするも、このシュートはGKオブラクの常人離れした超反応のセーブに阻まれた。

    そしてオブラクの超セーブの直後、試合の行方を左右する出来事が生まれる……。ヒル・マンサーノ主審が抗議のために詰め寄ってきたジエゴ・コスタに何か侮辱的な言葉を吐かれたのか、同選手を一発退場とした。数的不利に陥ったアトレティコのシメオネ監督はアリアスに代えてアンヘル・コレアを投入。ボランチだったトーマスをアリアスの代わりに右サイドバックとし、コケをサイドハーフからボランチにずらし、A・コレアをサイドハーフとした。

    ここから試合はバルセロナの一方的ペースに。引き分けでもリーガをあきらめざるを得ないシメオネ監督は流れを変えるべく、58分にフィリペとの交代でモラタを投入して、本職中盤の選手であるサウール、トーマスをそれぞれ左サイドバック、右サイドバックとする布陣でゴールを狙った。その後アトレティコは攻められるときには攻めに出て行ったが、やはりバルセロナのカウンターの餌食となってしまう。62分にはメッシのスルーパスからL・スアレスに絶好のシュートを打たれたが、守護神オブラクが片足で弾き事なきを得ている。

    その後もゴール前まで詰め寄るのはバルセロナの方だったが、何度も、何度もオブラクが立ちはだかる。メッシのゴール正面からのシュートも、マルコムの勢いあるボレーシュートも、すべてはこのスロベニア代表GKに止められ、スコアは一向に動かなかった。

    しかしながら試合終盤に入り、ついにバルセロナがオブラクの壁を破ることに成功。ゴールを決めたのは、L・スアレスだった。85分、ペナルティーエリア手前でパスを受けたウルグアイ代表FWは、右足を一閃。勢いよく地を這うボールが、オブラクの横っ飛びもむなしく枠内右に収まった。先制したバルセロナはその2分後、メッシがドリブルからペナルティーエリア内に入り込んで、反転してからシュートを突き刺して加点。1人少ないながら追いすがり続けたアトレティコに引導を渡している。

    この結果、首位バルセロナと2位アトレティコの勝ち点差は11に。バルセロナは後方を走るアトレティコを追いつけぬほど引き離して、2連覇へ向けた最後の直線に入った。

    ■試合結果
    バルセロナ 2-0 アトレティコ・マドリー

    ■得点者
    バルセロナ:ルイス・スアレス(85分)、メッシ(86分)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-00010005-goal-socc

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