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    タグ:メッシ

    1:Egg ★:2018/11/02(金) 12:31:10.88 ID:CAP_USER9.net
    久保建英はいずれ日本サッカーをけん引する存在として期待される。才能に恵まれる17歳だが、もちろんまだ足りないものもある。経験を積み、発展途上の時期を経て、久保は真に特別な選手へと進化する。(取材・文:西部謙司)

    ●「和製メッシ」ではない

    FCバルセロナの練習場には「ジョアン・ガンペール」の名が冠されている。このクラブの創始者だ。もともとの名前はハンス・ガンパー、スイス人。ガンペールはカタルーニャ風の読み方である。

    大人から小学生まで、週末には広大な敷地内でさまざまなカテゴリーの試合が行われていた。私が見に行ったときのバルセロナBのキャプテンはセルジ・ロベルトだったが、10番のわりにはあまりパッとしなかったのを覚えている。トップチームでバリバリ活躍する姿など想像できなかった。まだ「過程」にあったのだろう。

    中学生年代のチームでは韓国人の選手が10番を背負っていた。バルサTVが中継するので試合後にはインタビューも受ける。主審だけで副審のいない試合だが、選手の立ち居振る舞いはプロそのもの、あるいはプロらしい振る舞いを求められている。

    そのときにはまだ久保建英はいなかったと思う。バルサのカンテラ出身ということで「和製メッシ」と呼ばれている。やはりカンテラにいたイ・スンウも「韓国のメッシ」だし、かつては「砂漠のペレ」や「カルパチアのマラドーナ」もいたので、こういう呼び方はそれはそれでいい。ただ、久保は「メッシ」ではない気がする。

    リオネル・メッシの速さを久保は持っていない。ではアンドレス・イニエスタなのかというとそれも違う。そもそも誰かを誰かにあてはめることがおかしいのだが、あえていうならダビド・シルバのほうが近いと思う。

    ●才能と経験

    AFC U-19チャンピオンシップ、U-19日本代表は3戦全勝でグループリーグを突破し、準々決勝では地元インドネシアを破ってU-20ワールドカップ出場権を手にした。影山雅永監督が言っていた「最低限の目標」はクリアしたことになる。

    今回のU-19代表は良い選手が揃っている。才能があるだけでなく、この年代にしては経験値の高いチームだ。点差や時間帯、状況を考えてプレーする意識がある。すでにJリーグでプレーしている選手が何人もいるからだろう。橋岡大樹(浦和レッズ)、齊藤未月(湘南ベルマーレ)、安部裕葵(鹿島アントラーズ)と各ラインに試合を読めて味方をリードできる選手もいる。

    本来、試合運びに大人も子供もない。サッカーはサッカーであって、10歳の子供でも駆け引きのできる選手はいる。ただ、この年代はサッカーを「習い事」として始めたであろう選手たちだ。道路や公園や路地裏でサッカー選手が育まれる時代は終わっている。それは日本だけでなくヨーロッパやアジアでも同様で、一部の国や地域を除いてはそうなっているが、日本は同調圧力が強いせいか、個人で試合の流れを読んで何かを変えたり、仲間にそれを要求することがあまり得意ではない。「経験が足りない」「マリーシアがない」などと言われ続けてきたわけだ。

    U-19代表は、その点で大人びたプレーができるチームである。すでにプロとしてJリーグに出ている選手が何人もいるのだからそれも当然かもしれない。ただし、選手間で多少のバラつきはある。

    インドネシア戦では久保を含む前線の選手だけでハイプレスをかける場面が終盤にあった。残り時間わずかで2-0、インドネシアがロングボールを打ち込んでくるのは明白なので、自由に蹴らせたくなかったのは理解できる。しかし、突っ込んでは外されるケースが相次いでいた。あれでは元も子もない。久保に技術とアイデアがあるのは間違いなく、才能ではこのチームでも貴重な存在だ。ただし、経験という面では足りないところもあり、要はまだ完成していない。

    つづく

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    11/2(金) 11:22 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00010002-footballc-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/10/31(水) 00:11:16.57 ID:APGwcQv20.net
    歴史上で1番可哀想なやつらやろ
    2:風吹けば名無し:2018/10/31(水) 00:11:26.34 ID:HexvNt3f0.net
    しゃーない
    3:風吹けば名無し:2018/10/31(水) 00:11:34.76 ID:YcspyQr60.net
    イニエスタ
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    1:Egg ★:2018/10/14(日) 08:21:55.03 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ2部ドラドス・シナロアの監督を務めるアルゼンチン人ディエゴ・マラドーナ氏が、同胞のFWリオネル・メッシの器を疑問視している。

    これまでメッシに対しての敬意を基本的に欠くことがなかったマラドーナ氏。しかしメキシコ『ラ・ウルティマ・パラブラ』とのインタビューでは、メッシがフットボールの選手として、性格に問題があることを指摘している。

    「彼のことは神格化しない方がいい。彼はチームメートと話すよりもプレイステーションで遊ぶことを優先する。私にとって、彼と話をすることは難しい。試合前に20回はトイレに行く男を率いるのは、じつに難しいことだ」

    マラドーナ氏はまた、再びアルゼンチン代表を率いる機会があるとして、メッシを招集するかどうかを問われ、次のように返答した。

    「招集はしない。絶対とは絶対に言わないが。しかしレオに『ポストに頭から突っ込め』と言っても、彼はテレビゲームで遊ぶことを優先する。私が望むようにプレーしてくれるならば、もちろん招集するがね」

    10/13(土) 23:42配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00010009-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/10/02(火) 09:34:03.59 ID:CAP_USER9.net
    アルゼンチンのレジェンドであるディエゴ・マラドーナ氏は、バルセロナのFWリオネル・メッシに対し、アルゼンチン代表にはもう復帰すべきではないと勧めている。アルゼンチン紙『クラリン』によるインタビューに語った。

    アルゼンチンのエースとして活躍を続けてきたメッシだが、ロシアワールドカップでも悲願の世界制覇を逃したあと、代表でのプレーを休止することを決断。少なくとも年内は休止する予定だとされているが、その後の復帰の予定は明確にされていない。

    今季からメキシコのドラドス・デ・シナロアで監督を務めるマラドーナ氏は、メッシにそのまま代表から引退することを勧めた。理由として、アルゼンチンのあらゆる失敗の責任がメッシに負わされることを挙げている。

    「メッシに言いたいこと? もう復帰はするなということだ。引退しろとね。U-15代表が負けてもメッシのせいにされるし、アルゼンチン国内の日程でラシンとボカが対戦することになってもメッシのせいだ。いつも彼の責任にされる。いい加減にしてほしい」とマラドーナ氏は述べた。

    アルゼンチン代表として最多の得点数を記録しているメッシだが、歴代最高の選手としてマラドーナ氏を越えるためにはワールドカップでの優勝が必要という声もある。次回のワールドカップを目指すことなく、このまま代表を去る可能性もあるのだろうか。

    10/1(月) 14:45配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00291374-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/09/29(土) 01:47:44.32 ID:CAP_USER9.net
    リバプール戦で圧倒的な個人技を見せつけたアザール 同僚MFバークリーが太鼓判

    チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールは現地時間26日のリーグカップ3回戦でリバプール相手に圧倒的な個人技を見せて決勝ゴールを奪った。今季公式戦7試合6ゴールと驚異的な活躍を見せる「背番号10」を同僚選手も「世界一」だと称えている。英紙「テレグラフ」が報じた。

    【動画】超絶タッチで相手を翻弄! 絶好調のベルギー代表MFアザール、圧巻のハットトリック達成

    アザールはリバプールとの一戦で後半11分からピッチに立つと、1-1で迎えた同40分に右サイドをドリブルで切り裂き、強烈なシュートでゴールネットを揺らした。

    開幕からトップフォームを維持し、圧巻の個人技を披露したアザールを“世界一“に推す声も上がっている。同僚のイングランド代表MFロス・バークリーは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)やアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)と比較したうえで、“自己中心的”ではないアザールこそナンバーワンだと手放しで称賛する。

    「比較すると、ロナウドとメッシのほうがエデンより利己的かもしれない。彼は利己的な選手ではない。二つのアシストでチームが勝利してもハッピーだ。ゴールも増え、日々良くなっている。リバプール戦で彼がやってのけたプレーは、正直言ってトレーニングで毎回やっている。だから驚きはないよ。現時点で彼は世界最高の選手だ。僕はそう信じている」

    メッシやロナウドに並ぶ実力者という評価を得ているアザール。二人の壁に阻まれて、バロンドールなど個人賞の獲得はまだない。この調子を維持し、名実ともに世界最高の称号を手にすることができるだろうか。

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    9/28(金) 15:10 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00138049-soccermzw-socc
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    1:アルテミス@ ★:2018/09/27(木) 11:09:44.43 ID:CAP_USER9.net
    ラ・リーガは26日に第6節が行われ、バルセロナはレガネスに1-2と敗れた。

    前節ジローナと引き分け、開幕からの公式戦連勝が「5」でストップしたバルセロナ。敵地で勝利を取り戻したい一戦で、バルベルデ監督はローテンションを採用。スアレスらを温存し、ムニルを今季初めて起用した。

    バルセロナは12分に先制。ドリブルで運んだメッシのラストパスをコウチーニョがエリア外で受けると、トラップは浮いてしまったものの、落ち際をダイレクトシュート。強烈なミドルがネットに突き刺さった。

    その後も優位に試合を進めたバルセロナだったが、後半開始早々に厳しい状況に追い込まれる。52分にロングパスでSBの裏を突かれると、クロスをエル・ザルに押し込まれて同点に追いつかれる。すると再開直後の53分、中盤でボールを奪われると、ロングパスに抜け出される。ピケが追いついたものの、クリアミスがエリア内に走り込んだオスカルの元へ飛び、ダイレクトで押し込まれた。

    あっという間に逆転を許してしまったバルセロナは、その後ボールを支配して相手を攻め続ける。しかし、11人全員が自陣で守備をするレガネス相手に苦戦し、なかなかブロックを崩せない。

    結局ボール支配率「77%」を記録したものの、ゴールをこじ開けることはできず。1-2で敗れた。

    バルセロナにとって、これが今季初黒星に。ここまで1分4敗と最下位に沈んでいたレガネス相手に、不用意な失点の代償を支払うこととなった。
    2018-09-27_14h31_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000028-goal-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/09/25(火) 22:04:38.09 ID:Yuy+ZCvI0.net
    次の時代の海外サッカーの顔は誰になるんやろな
    2:風吹けば名無し:2018/09/25(火) 22:05:07.64 ID:6QXJwbiy0.net
    レヴァンドフスキやぞ
    4:風吹けば名無し:2018/09/25(火) 22:05:55.28 ID:Yuy+ZCvI0.net
    >>2
    いくらなんでも今年30のおっさんはないわ
    というか国内専バイヤンじゃむりやろ
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    1:3倍理論 ★:2018/09/22(土) 09:11:05.42 ID:CAP_USER9.net
    現在、サッスオーロに所属するケヴィン=プリンス・ボアテングはドイツメディア『SPOX』のインタビューでサッカー界の2大スター、レオ・メッシとクリスティアーノ・ロナウドについて語った。

    マンUがボアテング獲得を狙う、移籍金は約64億円

    ガーナにルーツを持つこのドイツ人選手は両選手を称賛したが、彼は若者達にとって最高の模範はクリスティアーノ・ロナウドだと考えているようだ。「サッカーをプレーする若者達にとってロナウドは世界最高であるべきだ。何故なら彼は最高の模範だからね。彼は才能を持ちながらも最大限にトレーニングを行う。彼はものすごくハードワークをする」

    しかし、ボアテングはクリスティアーノ・ロナウドとレオ・メッシを比較した際、1人をこの世界の中の1人、もう1人を宇宙人であるかのように語った。「クリスティアーノのプレーはこの世界で起きる。ここだけだ。ベストはメッシだ。私は彼のプレーをこの世界のものだと思っていない。クリスティアーノはこの世界を支配しているが、メッシは全てを超越している」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00010001-sportes-socc
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    1:Egg ★:2018/09/14(金) 00:00:39.52 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペは、次期世界ナンバーワン・フットボーラーの本命だ。スペイン『マルカ』が、バルセロナのFWリオネル・メッシ、ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドの19歳のときの得点数と比較した。

    ムバッペは、すでに輝かしい結果を残している。モナコでプロデビューを飾ってすぐに注目を集めると、2017年にパリ・サンジェルマンへ移籍。ネイマール、エディンソン・カバーニという大物と並んでピッチに立ち、結果を残してきた。そして、この夏にはフランス代表としてロシアワールドカップに出場。優勝に貢献している。

    そのムバッペは、まだ19歳。この年齢のときは、メッシもC・ロナウドもこれほどの功績は残していなかった。

    所属クラブでのゴールは、19歳のメッシが25得点。C・ロナウドが17得点。これに対してムバッペはすでに52得点を挙げている。

    チャンピオンズリーグでの得点数もムバッペが圧倒している。メッシが2得点でC・ロナウドは得点なし。ムバッペはすでに10得点を記録した。

    代表での得点数も二大スターを上回っており、ここまで9得点。こちらはC・ロナウドが7得点、メッシが4得点だ。

    メッシやC・ロナウドと同じようなキャリアを歩むのは困難だが、ムバッペへの期待はますます高まっている。

    9/13(木) 17:25 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289313-footballc-socc

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    1:久太郎 ★:2018/09/13(木) 01:53:43.95 ID:CAP_USER9.net
    この10年ほどサッカー界に君臨してきたリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドの2大巨頭。

    カルロス・テベスは2人とともにプレーした経験を持つ選手だ。

    『ESPN』によれば、テベスはメッシとロナウドの違いについてこう語ったという。

    カルロス・テベス

    「いつも言ってるけど、メッシがジムにいるの見たことは一度もない。

    彼がボールを置き、そういったエクササイズをするのを見たことはない。

    彼にとってそれが自然なことなのさ。

    以前はフリーキックを蹴らなかったけれど、今ではトップコーナーに叩き込む。

    それは彼が練習したからだよ」


    「クリスティアーノについては、女性たちも分かってることだろうけど、ジムで一日中過ごしていたよ!(笑)。

    彼はそれに取りつかれていて、ジムで一日中過ごす。全てで最上を目指す。

    練習が朝9時開始だとして、8時に行くとやつはもう来てるはずさ!7時30分に行っても、すでにいるだろう!

    クソ、いつならいないんだよって感じだったね。

    ある日、俺は朝6時に行った。そしたら、やつはいたんだ!もう勘弁してくれ、兄弟!」
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    https://qoly.jp/2018/09/12/tevez-on-messi-and-ronaldo-iks-1?part=1
    https://qoly.jp/2018/09/12/tevez-on-messi-and-ronaldo-iks-1?part=2
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