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    タグ:メッシ

    1:Egg ★:2018/02/07(水) 17:38:44.47 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンのブラジル代表DFチアゴ・シウヴァが、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメントで対戦するレアル・マドリードのクリスティアーノ・ロナウドについてコメントした。アメリカメディア「ESPN」が6日付で報じた。

    T・シウバは4日に行われたリーグアン第24節リール戦後にインタビューに応じ、対戦相手となるC・ロナウドについて言及した。

    「メッシに高さはない。でもボールを持たせた瞬間に脅威になるんだ。彼は1対1、いや2対1でも止めるのは難しい。ロナウドを止めるのが簡単だと言っているわけじゃない。でも彼は、きちんとマークしてよく見ていればまだ止めることができると思う」

    続けて、「メッシもロナウドも信じられないことをやってのける素晴らしいプレイヤーだよ…ネイマールのようにね。でもやはりメッシの方がロナウドより対戦しにくいことは確かだと思う」とコメントした。

    CL決勝トーナメント初戦のなかでも屈指の好カードとなったパリ・サンジェルマン対レアル・マドリードは、2月14日に行われる。

    2/7(水) 12:34配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712471-soccerk-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/02/01(木) 16:05:07.76 ID:CAP_USER9.net
    2/1(木) 16:03配信
    背筋がゾクリと凍るような体験をしたのは、昨夏のことだった。都内にあるビルの最上階。サッカーのブラジル代表FWネイマールの共同インタビューに同席した。取材を行ったのは筆者に加え、某テレビ局とインターネットメディアの計3社だった。

    黒いTシャツにジャージー姿。格好はラフだったが、ブラジル代表FWは圧倒的なオーラを放っていた。最初にインタビューをしたのは某テレビ局だった。取材も中盤にさしかかった頃、事件は起こった。これまで何度も「ネイマール」と呼びかけていた男性アナウンサーが、突如「メッシ選手にお聞きします」と名前を間違えた。すぐさま通訳に「メッシではありません。ネイマールです」と訂正され、男性アナはひどく動揺したようだった。「すいません」と、頭を下げてから言い直した。「ネイマール選手にお聞きします」。

    日本語は話せないはずだが、ネイマール側は名前を間違えられたことに気づいたようだった。同席していたネイマールの父は、鋭い目でアナウンサーを見つめた。誰も言葉を発することができない。数秒間の沈黙。重苦しい空気が、その場を包んだ。

    沈黙を破ったのはネイマールだった。取材に回答するため、少し笑みを浮かべながら口を開いた。彼が発した言葉の詳細は、残念ながら覚えていない。強烈に印象に残っているのはアナウンサーの表情。まるで神様でも見たように、救われたような顔をしていた。

    本人が、間違いに気づかなかった可能性は低いと思う。普段は取材しない日本メディアだから、あえて気づかないふりをしたのだろうか。今となっては、彼の真意は分からない。ただ取材には、最後まできっちり応じてくれた。その場にいた誰もが、好印象を抱いた。

    しかし現在、フランスでネイマールを良く思う人は少ないという。「独善的」などと、批判するメディアまであった。

    その行動が問題視されたのは1月17日のこと。所属するフランス1部のパリSGは、ホームでディジョンを8―0で粉砕した。ネイマールは4得点2アシストと大活躍。だがハットトリックを達成した後の後半38分、同僚のウルグアイ代表FWカバーニにPKを譲らず、本拠地のサポーターからブーイングを浴びた。

    当時、FWカバーニには新記録がかかっていた。この試合で1得点。パリSGの公式戦で通算156得点目とし、スウェーデン代表FWイブラヒモビッチが記録したクラブの歴代最多得点記録に並んでいた。仮にPKを決めていれば記録更新。サポーターの多くが、カバーニの快挙達成を阻んだネイマールの行動を批判した。

    この一件が起こった後、母国・ブラジルのスポーツ紙は読者を対象に「ネイマールの行動についてどう思うか」とアンケートを実施した。すると約40%の人々が、パリSGのサポーターの行動を支持したという。様々な意見が飛び交ったが、フランスでは圧倒的に批判的な声が強かった。パリSGの指揮官が「もっと愛を持って行動しよう」と、異例の呼びかけを行ったほどだ。

    あれから約2週間が経過し、騒動は収束したかに見える。だが、事態はパリSG幹部が歓迎できない方向へと向かっている。スペインメディアなどによると、ネイマールはスペイン1部のRマドリード(レアル)への移籍を視野に入れていると報じた。

    13歳の頃にはレアルの練習に参加したこともある。ホームシックを理由として入団はしなかったが、いまだにレアルが興味を持っているのは事実。しかし、もしも移籍を決断した場合には新たな悩みを抱えることだろう。

    ネイマールは13年から17年まで、同1部のバルセロナ(バルサ)に在籍した。バルサとレアルの関係は「宿命のライバル」という言葉では、生ぬるく感じるほどに悪い。両クラブは民族問題も相まって、まるで犬猿の仲。バルサでプレーした選手がレアルに移籍することは「禁断の移籍」と呼ばれる。

    かつて、その「禁断」を犯したのが元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ氏だ。待っていたのは、狂気と呼べるほどの大ブーイングだった。2000年夏の移籍後、初めてバルサの本拠地・カンプノウで試合をした際には空き瓶などに加え、豚の頭まで投げつけられた。フィーゴ氏は引退後に「あれだけ大勢の人から敵対視された選手は、この世にいないだろう」と当時を振り返っている。

    仮に移籍したとしても、フィーゴ氏のようにバルサから直接レアルに移籍する訳ではない。ただそれでも、快く思うバルサの支援者は1人もいないだろう。フランスでのブーイングの先に待つのは、さらなる怒号と狂気なのか。ネイマールは、どんな未来を選ぶのだろう。(記者コラム・高橋 宏磁)
    2018-02-01_17h14_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000086-sph-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/31(水) 12:18:47.27 ID:CAP_USER9.net
    1/31(水) 12:14配信
    メッシ&スアレスで5試合連続ゴール! リーガで88年ぶりの快挙達成

    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、また新たな金字塔を打ち立てた。30日付のスペイン紙『ラ・バングアルディア』が報じている。

    バルセロナは28日に行われたリーガ・エスパニョーラ第21節でアラベスと対戦。相手に先制を許したものの、メッシとスアレスのゴールで2-1の逆転勝利を収めた。

    メッシとスアレスはこれで、リーグ戦5試合連続の“アベック弾”を達成。同紙によると、リーガ・エスパニョーラの歴代タイ記録になるという。1930-31シーズンの第6節から第10節にかけて、アスレティック・ビルバオに所属したギジェルモ・ゴロスティサとホセ・イララゴーリのスペイン人コンビが5試合連続でゴールを決めて以来、実に88年ぶりの快挙になるそうだ。

    なお、バルセロナがリーグ戦最近5試合で奪った17ゴールのうち、メッシとスアレスは2人だけで13ゴールをマークしている。またスアレスは個人として、リーグ戦8試合連続ゴールを記録。2015-16シーズンに打ち立てた7試合連続ゴールを上回る自己ベストを達成している。

    バルセロナは1日に行われるコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝ファーストレグでホームにバレンシアを迎えた後、4日のリーガ・エスパニョーラ第22節でエスパニョールとのアウェイゲームに挑む。“バルセロナ・ダービー”となる敵地での大一番では、リーグ戦におけるクラブの開幕連続無敗記録の更新がかかっており、メッシとスアレスの両ストライカーにかかる期待は大きい。再び“アベック弾”は生まれるのか、そして新記録達成となるのか。注目が集まる。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709215-soccerk-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/01/31(水) 06:02:34.83 ID:10O6cr2Fa.net
    メッシやろ
    f51334cb

    2:風吹けば名無し:2018/01/31(水) 06:03:17.16 ID:SxUeuu5q0.net
    ルイコスタ
    3:風吹けば名無し:2018/01/31(水) 06:03:49.63 ID:TlmOsgRUM.net
    何故、メッシなんだい?クリロナの方が好きだよ
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    2018-01-15_08h49_58

    1:風吹けば名無し:2018/01/28(日) 16:46:49.78 ID:rQFOaNkBa.net
    一流はおるけど超一流がいない模様
    2:風吹けば名無し:2018/01/28(日) 16:47:18.18 ID:WhSTtjTf0.net
    ムバッペ
    5:風吹けば名無し:2018/01/28(日) 16:47:28.49 ID:rQFOaNkBa.net
    >>2
    顔がね…
    9:風吹けば名無し:2018/01/28(日) 16:48:05.69 ID:WhSTtjTf0.net
    >>5
    メッシも大したことないやろ
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    1:Egg ★:2018/01/29(月) 06:57:57.68 ID:CAP_USER9.net
    [1.28 リーガ・エスパニョーラ第21節 バルセロナ2-1アラベス]

    リーガ・エスパニョーラ第21節3日目が28日に開催され、無敗(17勝3分)で首位を独走するバルセロナがアラベスをホームに迎えた。前半23分に先制を許したバルセロナだったが、後半27分にFWルイス・スアレス、同39分にFWリオネル・メッシがゴールを奪い、2-1の逆転勝利を収めた。

    バルセロナは、この試合がバルセロナでのリーガデビューとなるMFコウチーニョを先発起用。しかし、前半23分に試合を動かしたのはアウェーのアラベスだった。バルセロナに押し込まれながらも、メッシのコントロールミスを拾ってカウンターを発動。FWイバイ・ゴメスの鋭いスルーパスからFWジョン・ギデッティが抜け出すと、PA内まで運んで右足シュートを突き刺して先制に成功した。

    1点を追いかけるバルセロナは前半43分にメッシが直接FKでゴールを脅かしたものの、枠を捉えたシュートは横っ飛びしたGKフェルナンド・パチェコに左手1本ではじき出されてしまい、同点ゴールを奪うには至らなかった。

    0-1とアラベスにリードされたまま後半を迎えると、同7分にバルセロナベンチが動き、ベンチスタートとなっていたMFセルジ・ロベルトとDFジョルディ・アルバを同時投入して状況を打開しようと試みる。しかし、バルセロナが圧力を強めながらも、守備に重心を置くアラベスを崩し切れずになかなか決定機を創出できない。

    後半21分にはコウチーニョに代えて、最後のカードとなるFWパコ・アルカセルをピッチへと送り込み、アラベスゴールをこじ開けようとする。同23分にはメッシのスルーパスからPA内に走り込んだL・スアレスが狙うも、シュートはパチェコの右足に阻まれてしまう。さらに同25分にはFWジェラール・ピケのラストパスを受けたMFパウリーニョが至近距離から放ったシュートが、パチェコにストップされるなど同点ゴールを奪えない。

    しかし後半27分、左サイドを突破したMFアンドレス・イニエスタのクロスをファーサイドのL・スアレスが右足ボレーで合わせてゴールを陥れ、ついにバルセロナが同点に追い付く。さらに同39分にはメッシが狙った直接FKが、パチェコに触れられながらもネットを揺らして逆転に成功。エースの今季20得点目が決勝点となり、バルセロナが苦しみながらも2-1の逆転勝利を収めた

    1/29(月) 6:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-01650004-gekisaka-socc

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    バルサ、残り20分の逆転劇!アラベスに苦しみながらメッシ&スアレス弾で勝利/リーガ第21節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000033-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/01/28(日) 18:04:54.82 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、チームが好調な理由を語った。イギリスメディア『ミラー』が伝えている。

    昨夏にレギュラーだったブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ去り、不安が囁かれていたバルセロナだったが、蓋を開けてみれば、リーガ・エスパニョーラで2位のアトレティコ・マドリードと勝ち点「11」差で首位を独走。不振に陥るライバルのレアル・マドリードとは、勝ち点「19」差をつけている。

    メッシは好調の理由を「バランスをとったこと」と明かした。「ネイマールがクラブを出て行ったことで、僕たちはやり方を変えなくてはいけなかったんだ。絶大な攻撃力を持った選手がいなくなったんだからね」

    「だから僕たちは守備の力をつけようと考えたんだ。以前は中盤でプレーする時間が多かったけど、今のチームはディフェンスが強くなっている」

    メッシの言葉を裏付けるように、バルセロナはリーグ戦第21節終了時点で9失点と、アトレティコ・マドリードと並び失点数1位タイである。未だリーグ戦で無敗のバルセロナは次節、28日にアラベスとホームで対戦する。

    1/28(日) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707935-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/27(土) 12:43:36.42 ID:CAP_USER9.net
    現地時間25日に英メディア『フォー・フォー・トゥ』が「世界のベストFWトップ10」を発表した。

    このランキングは、昨年一年間のパフォーマンスから優れたFWを10人選び抜いて順位が決められている。1位にはバルセロナ所属のリオネル・メッシが選出された。

    寸評では「レアル・マドリーがリーガエスパニョーラやチャンピオンズリーグ(CL)などのタイトルを獲得したため、メッシは2016/2017シーズンにコパ・デル・レイだけ獲得した。

    しかし、スペイントップクラスの得点者としてシーズンを終えた同選手は、欧州最高リーグでの成績はクリスティアーノ・ロナウドよりも優れていた」とコメントした。

    2位にはレアル・マドリーのC・ロナウドが選出された。CL6試合出場で9得点を記録した点、2017年のバロンドールを受賞した点、そして2016/2017シーズンのパフォーマンスが評価されている。

    昨年夏の移籍市場でバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したネイマールは3位にランクイン。2017年末までにバルセロナとPSGで合計29得点27アシストを記録したことが、強く印象に残ったようだ。

    一方で、2シーズン連続のプレミアリーグ得点王であり、2017年の欧州年間得点王でもあるハリー・ケインは9位となっている。「世界のベストFWトップ10」は以下の通り。

    【世界のベストFWトップ10】

    1位 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー)
    3位 ネイマール(PSG)
    4位 ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン・ミュンヘン)
    5位 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    6位 セルヒオ・アグエロ(マンC)
    7位 エディンソン・カバーニ(PSG)
    8位 ゴンサロ・イグアイン(ユベントス)
    9位 ハリー・ケイン(トッテナム)
    10位 マウロ・イカルディ(インテル)
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    1/26(金) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180126-00253010-footballc-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/01/23(火) 18:05:29.98 ID:v+sA7lcc0.net
    ベイル「正直言って、あまりフットボールは見ない。白状するけど、時間があればゴルフを見るよ」

    メッシ「テレビではフットボールは一切見ない。(妻の)アントネージャが退屈するからね。(長男の)チアゴと一緒にアニメを見る方が楽しいよ」

    ネイマール「バルセロナのものでなければ、フットボールの試合は見たくない。レアル・マドリードの試合は見ないよ。他のチームの試合も見ようとは思わない」

    ロナウジーニョ「フットボールを見るのは好きじゃない。プレーするのがいい。テレビの前に90分も居続けるのは耐えられない。好プレー特集しか見る気がしないね」
    2018-01-23_18h42_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00705809-soccerk-socc
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    1:ラッコ ★ :2018/01/23(火) 11:52:40.87 ID:CAP_USER9.net
    メッシ、神の左足で「体育会TV」神業連発「またチャレンジしたい」

    20日放送のTBS系「体育会TV」(土曜・後6時55分)でFCバルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(30)が、神業を連発した。

    100秒間に20個のターゲットをシュートで蹴り抜く「キックターゲット20」に登場。これまでの最高記録が日本代表GK川島永嗣の19枚。
    パーフェクト達成者ゼロの難競技に、同番組で数々のチャレンジをクリアしてきたメッシが挑んだ。

    神の左足から放たれるボールは次々にターゲットを射抜き、7秒77を残して初のクリア。「正確さとタイムとの戦いだったね」と満足そうに笑顔を見せた。

    クリアされることを想定していた番組から“バージョンアップ版”への追加チャレンジが提案される。ゴール四隅のターゲットが楕円形でガードされ、面積が通常の1/3に制限されていたが、初回で慣れたのか、通常版の倍以上となる18秒を残して連続クリアしてしまった。

    メッシは「簡単ではなかったけどパーフェクトが出て最高だね。またチャレンジしたいね。毎回番組が考えるゲームを楽しみながら挑戦しています。これからも楽しみにしているので、どんどん新しいゲームに挑戦させてください」と歯ごたえのある新たな競技をリクエストしていた。

    スポーツ報知 2018年1月20日20時55分
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180120-OHT1T50212.html

    ソース動画
    http://www.veoh.com/watch/v133101791zatGeYEy
    ※26分10秒頃からメッシ登場

    キャプチャー画像



    (【年俸】1位メッシ:約55億6000万円、2位ネイマール:約47億7000万円、3位C・ロナウド:約45億円)



    (「キックターゲット20」通常版の開始直前)



    (「キックターゲット20」通常版で最後の1枚にボールが当たった瞬間)



    (「キックターゲット20」バージョンアップ版の開始直前)



    (「キックターゲット20」バージョンアップ版で最後の1枚にボールが当たった瞬間)
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