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    タグ:メッシ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/02(日) 19:31:12.49 ID:CAP_USER9.net
    現地時間6月30日、リオネル・メッシがアルゼンチンの故郷ロサリオで結婚披露宴を行った。

    この式にはメッシが親しくしている著名人が数多く参加したが、アルゼンチンの国民的英雄であり、かつて代表を指導した恩師ディエゴ・マラドーナの姿はなかった。

    その頃マラドーナは、FIFAコンフェデレーションズカップが行われているロシアに滞在していた。そんな状況下、マラドーナはロシアメディア『Sovetskiy Sport』の前で次のように述べている。

    「メッシに祝福の言葉を言いたい。メッシは私がどれだけメッシのことを愛しているか、よく理解してくれているからね」

    マラドーナは「式の招待状は手元にないけれど、メッシに対する私の愛は変わらない。彼は優れたアスリートであり、素晴らしい人間だからね」と続け、メッシの結婚式に参加しなかった経緯に触れた。

    メッシがマラドーナを挙式に呼ばなかったのか、それとも招待状をマラドーナが何らかの手違いで紛失したのか。メッシはメールでマラドーナに招待状を送っていたとの報道もあるが、現時点で真相は不明だ。だが、マラドーナとメッシの関係が悪化しているというわけではなさそうだ。

    メッシの挙式にはネイマール、ルイス・スアレス、ハビエル・マスチェラーノ、セルヒオ・ロメロ、シャビ、サミュエル・エトー、カルレス・プジョルなど、バルセロナや代表の盟友たちが多数参加していた。
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    7/2(日) 18:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000015-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 10:10:56.89 ID:CAP_USER9.net
    約束が果たされず、御立腹?

    寡黙な男、リオネル・メッシがバルセロナの補強スタイルに大きな不満を抱いているという。

    現在もバルセロナとの契約延長交渉が続いているとされるメッシだが、とどめの判子をいまだに押していない理由はチームの強化方針にあるのかもしれない。スペイン『Diario Gol』はメッシが新契約の話し合いの際、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長から直々に“今夏の大物獲り”を保証されたとしながらも、現時点で獲得が濃厚なのはジェラール・デウロフェウにルーカス・リマ、そしてパウリーニョの3名だけだ。メッシはこれら3名の新戦力候補が、誰1人として現在のバルサの戦力を押し上げるには至らないと考えており、親しい友人らに「これは何かのジョークでしょ?」などと不満を爆発させているという。

    同紙は、メッシの最も欲しい新戦力がパリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティに他ならないと指摘。その契約解除金が1億ユーロを超えるとまで噂される若手プレイメイカーだが、なによりもメッシは会長からの約束が現時点で全く果たされていないことに御立腹の様子だと同メディアは伝えている。

    バルセロナというクラブにおいて年々その影響力を高めているメッシ。もはやクラブは彼の顔色を常にうかがわなければならないというのだろうか。
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    6/28(水) 18:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00010012-theworld-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/28(水) 22:08:50.07 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのリオネル・メッシは現地時間6月30日に、パートナーのアントネッラ・ロクソさんと生まれ故郷であるアルゼンチンのロサリオで結婚式を行なう。だが、そこにアルゼンチン・サッカー界の“レジェンド”は呼ばれていないようだ。27日、スペインの『ムント・デポルティボ』紙は、招待客の中にディエゴ・マラドーナが入っていないと報じた。

    マラドーナは2008年の10月にアルゼンチン代表の監督に就任しメッシを指導。2010年の南アフリカ・ワールドカップでも共に戦った間柄だ。

    マラドーナはメッシについて、「これまでメッシのような選手を見たことがない。メッシがアルゼンチン人であることを神に感謝したい。アルゼンチンにはメッシ、法王、そして私がいる」と語るなど、母国の後輩を称賛。ただ、「メッシは良い人物だが、個性が無い。彼はリーダーになるだけの個性が無い」と、時に歯に衣着せぬ厳しい言葉を投げかけてもきた。

    一方のメッシは、2016年3月に両者の関係について、「ディエゴとは長年会っていない。2010年のワールドカップ以来かな。彼には彼の生活があるし、僕には僕の生活がある。ディエゴとは全く話さないし、互いに連絡も取らない。偉大な関係である僕たちのはずなのにね」と、近年は疎遠になっていると明かしていた。

    ちなみに、メッシの結婚式に招待される260人の中には、バルサのチームメートをはじめ、近しい友人や、共にプレーしたロナウジーニョやデコなどが含まれている。はたして、かつての恩師であるマラドーナは、この一件をどのように感じているのだろうか。
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    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27283
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/17(土) 18:37:41.50 ID:CAP_USER9.net
    イングランドのマンチェスター・シティで指揮を執るスペイン人監督ペップ・グアルディオラが、カタルーニャで共に過ごした恩師と愛弟子について言及している。

    昨年の3月24日、68歳でこの世を去ったヨハン・クライフ氏について、ペップはこれまでに何度も称賛の言葉を送るなど、その盲信ぶりを披露してきた。選手としても監督としてもサッカー界に多くの革命をもたらし、バルセロナではリーガエスパニョーラ4連覇を含む偉業を成し遂げたクライフ氏だが、ペップはこのオランダの偉人が仮にリオネル・メッシを指導した場合、そこには意見の相違が生まれるだろうと推察。スペイン『MARCA』が次のようなペップの見解を伝えている。

    「(もしも監督と選手の関係であれば)クライフとメッシは必ず口喧嘩になって揉めるだろうね。しばらくの間は意見が衝突し、対立すると思う。でもその後は互いに理解し合うはずさ。なぜなら彼ら2人は共に知的で頭が良いからだ。クライフの指導者としての能力にメッシの才能が加われば、2人は確実に多くのタイトルを手にすることになる」

    またペップは自身が苦境に陥った際、何度も“崇拝者”に救われたことがあるようだ。

    「自チームの選手やメディア、それにスタッフらとの間に問題を抱えた時、私はいつもこのように考える。クライフならどうしていただろうか、ってね。それを私が予測することは不可能だが、そういった問題を唯一解決できる存在こそクライフなんだよ」
    GettyImages-469765915-min
    http://www.theworldmagazine.jp/20170616/01world/spain/136963
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/06/06(火) 12:36:44.76 ID:CAP_USER9.net
    メッシ 中国に自身のテーマパーク19年開園、20のアトラクション
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/02/kiji/20170603s00002020028000c.html
    2017年6月3日 00:23

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)が、中国に自身のテーマパークを開園することになった。2日に北京で会見。「メッシ・エクスペリエンス・パーク」を19年に南京にオープンすると発表し「これまでにない体験を提供したいし(中国で)小さい子供達がサッカーをプレーするようになってほしいね」と語った。

    同パークは、中国とスペインのメディア企業による合弁会社が運営する。4万2000平方メートルの敷地に、バーチャルリアリティー(VR)映像など最新テクノロジーを駆使した20個のアトラクションを建設予定。サッカーをプレーできるエリアもつくられるという。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 19:58:31.22 ID:CAP_USER9.net
    アメリカメディア『ESPN』は31日、世界でもっとも有名なアスリート100人を発表。サッカー選手や世界で活躍している日本人がランクインした。

    まず栄えある第1位に選ばれたのは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。今シーズンレアル・マドリードでリーガ・エスパニョーラ優勝に貢献、チャンピオンズリーグでも前人未到の2連覇の可能性を残している。公式戦45試合出場、40ゴール12アシストをマークし1位の名に恥じぬ活躍を披露していた。

    3位に選ばれたのはバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ。今シーズン公式戦50試合に出場、54ゴール19アシストを記録し1位のC・ロナウドの成績を凌ぐパフォーマンスを見せた。リーグ戦3連覇とはならなかったが、C・ロナウドとともに現在のサッカー界を引っ張るスーパースターとして世界中に知られている。

    さらにバルセロナからもう一人トップ10にランクイン。ブラジル代表のFWネイマールが6位に輝いた。昨年のリオ・オリンピックでブラジルの初優勝に導き、今シーズン公式戦45試合に出場、20ゴール27アシストをマーク。C・ロナウドやメッシと比べるとゴール数は少ないものの、アシスト数において上記2人を抜いた。

    また、20位には日本が誇るテニスプレーヤーである錦織圭が選ばれた。錦織は、ウェールズ代表FWギャレス・ベイルや、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチ、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスを押さえランクイン。日本人で唯一の選出となった。

    以下発表されたアスリートのうちトップ10

    1位 クリスティアーノ・ロナウド(サッカー選手)
    2位 レブロン・ジェームズ(バスケットボール選手)
    3位 リオネル・メッシ(サッカー選手)
    4位 ロジャー・フェデラー(テニス選手)
    5位 フィル・ミケルソン(ゴルフ選手)
    6位 ネイマール(サッカー選手)
    7位 ウサイン・ボルト(陸上選手)
    8位 ケビン・デュラント(バスケットボール選手)
    9位 ラファエル・ナダル(テニス選手)
    10位 タイガー・ウッズ(ゴルフ選手)
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    SOCCER KING 5/31(水) 18:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00594955-soccerk-socc

    結果 ESPN
    http://www.espn.com/espn/feature/story/_/page/worldfame100/espn-world-fame-100-top-ranking-athletes
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/27(土) 09:18:24.77 ID:CAP_USER9.net
    ニースのFWマリオ・バロテッリが25日、出身地ブレシアで開催されたセレモニーに出席し、バロンドールについて言及した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    バロテッリは地元紙『ブレシア・オッジ』が主催するブレシア近郊のサッカー選手を対象とした表彰式へ招待を受けた。表彰式では、バロテッリの弟であるFWエノック・バルウアーが所属するチリヴェルゲのFWフランチェスコ・ガルッピーニが、最優秀選手賞である「ブレシアのバロンドール賞」を受賞した。

    バロテッリは自身のバロンドール受賞について問われると、「オレもバロンドールを受賞できるか? それにはまず、あの2人を消さないとね」とジョークを交えながら話し、ここ数年間、バロンドールを独占しているレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナのFWリオネル・メッシが大きな壁となっていることを認めた。

    また自身のキャリアを振り返り、まだまだ物足りないと考えているようだ。「これまでの自分のキャリアは大したことない。もっとできるはずだ。これから2週間はオフモードでバカンスに入る。何も考えない。チャンピオンズ(リーグ)の決勝も見るつもりはない。それからだ」と話し、まずはバカンスで息抜きをすることを告げた

    最後に、地元ブレシアへのリップサービスか、「でもいつかオレの街のチームで引退を迎えられたらと思う。だけどオレはまだ若いよ」と話し、将来的に育ての親が住むブレシアでの引退を望んでいることを明かした。
    2017-05-27_11h40_21
    GOAL 5/26(金) 18:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000019-goal-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/05/27(土) 00:19:46.30 ID:CAP_USER9.net
    「ドリブルを多用しなくなったC・ロナウド。あれが嫌なんだ」
     
    今シーズン、度重なる怪我で公式戦20試合出場と不本意なシーズンを送ったバイエルンのドイツ代表CB、ジェローム・ボアテング。しかし、堅固な守備と正確なロングフィードを武器に最終ラインをコントロールする彼は、今も世界屈指のDFと言って良いだろう。
     
     彼にはこれまで、今夏でバイエルンを退団するのではないか? という噂がついて回っていたが、『スポーツビルト』のインタビューで、自ら「輝かしい名声と伝統を持つバイエルンでプレーし続けることしか考えていない」と移籍を否定している。
     
    「あまり試合に出られなかったので満足していない」と今シーズンを振り返り、今後の巻き返しを誓って「時間をかけて準備をしていく」と語ったボアテングは、また同メディアに対して、これまで対戦してきた強力アタッカーについても言及している。
     
    『スポーツビルト』の「これまで対峙したなかで、最も大変だった選手は?」という質問対し、彼は「メッシとC・ロナウドは最も嫌な相手だね。ただ、アザール、ネイマール、ベンゼマも同じぐらい難しい相手さ」と回答した。
     
    では、「メッシとC・ロナウドでは、どちらが嫌な相手か?」と問われると、「メッシはシンプルに嫌な相手だね。とにかく、止められないんだ。それに比べると、まだC・ロナウドのほうが楽だと思う。彼の場合は、身体能力に頼る部分が大きいからね」と言う。
     
    今シーズンのチャンピオンズ・リーグ準々決勝では、C・ロナウドに2戦合計で5ゴールを決められたボアテングだが、それでも彼にとって世界一の攻撃選手はメッシだということになるのか?
     
    「ただ、C・ロナウドは最近、プレーのスタイルが少し変わってきたね。ドリブルをあまり多用せず、前線でフィニッシュに絡むことが多くなってきた。あれのほうが、DFにとっては嫌なんだよ。彼は信じられないタイミングでシュートを撃ってくるからね」
     
    高度な技術を駆使してドリブルで迫って来る相手と、身体能力と技術を活かしてゴール前で勝負を仕掛けてくる相手……いずれ甲乙つけがたいということだろうか。世界一のDFの見解をもってしても、現在のサッカー界の最大の疑問に明確な答えを出すのは難しいようだ。
     
    なおボアテングは、このふたりに限らず、優れたストライカーには共通する特徴があると語っている。「メッシ、C・ロナウド、スアレス、ネイマール……彼らはみんな、相手DFが怖れを感じると、それを敏感に嗅ぎ取る。結果、あっという間にDFは破られてしまうんだ」

    SOCCER DIGEST Web 5/26(金) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00026147-sdigestw-socc

    写真
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    20170524-00592127-soccerk-000-1-view

    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 23:56:39.07 ID:CAP_USER9.net
    メッシ 脱税の有罪確定、最高裁が訴え退ける 収監はされず

    スポニチアネックス 5/24(水) 23:48配信

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)が、脱税で有罪が確定した。昨年7月に父ホルヘ氏とともにスペインの裁判所から禁錮1年9月、罰金370万ユーロ(約4億6250円)の有罪判決を受け、直後に最高裁判所に上告。24日に訴えが退けられた。ただし、スペインでは2年未満の禁錮刑の場合、執行を猶予される慣例があり、収監されることはない見通し。

    メッシは父ホルヘ氏とともに07~09年に肖像権を管理する会社の売上高を過少に申告し、420万ユーロ(約5億2500万円)を超える税金を免れていた疑いで13年6月にスペイン税務当局から告発され、15年10月に同司法当局から禁錮1年10月を求刑されていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000172-spnannex-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/10(水) 07:46:40.15
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、キャリアを通して試合後のユニフォーム交換などで入手してきたとみられる膨大なユニフォームの「コレクション」を披露した。

    メッシは自宅の一室と思われる部屋に、無数のユニフォームを飾った写真を9日にインスタグラムで投稿。メッシと息子が中央に座る部屋には、壁面だけでなく床下や天井に備え付けられたガラス張りのディスプレイケースに至るまで、少なくとも数十着のユニフォームが隙間なく並べられている。

    メッシ自身のバルサやアルゼンチン代表のユニフォームのほか、過去に対戦してきたスター選手たちのユニフォームが所狭しと並べられた光景は圧巻。ラウール(レアル・マドリー)やパベル・ネドベド(ユベントス)、フランチェスコ・トッティ(ローマ)、フィリップ・ラーム(バイエルン・ミュンヘン)など錚々たる選手たちのユニフォームが確認できる。ダニエウ・アウベスやジェラール・ピケなど、チームメートからプレゼントされたと思われるものも含まれる。

    スペイン紙が先日伝えていたメッシのコメントによれば、同選手は自分からユニフォームの交換を求めることはほとんどなく、かつてレアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン(現マドリー監督)に交換を頼んだのが唯一の例だという。だが写真に写された範囲にはジダンのユニフォームは飾られてはいないようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13039836/
    2017年5月9日 20時42分 フットボールチャンネル

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