海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:モイーズ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 08:19:46.37 ID:CAP_USER9.net
    サンダーランドは22日、デイビッド・モイーズ監督(54)が辞任したことを公式サイトで発表した。

    昨夏にサンダーランドの指揮官に就任したモイーズ監督は、愛弟子であるMFアドナン・ ヤヌザイやFWヴィクター・アニチェベを獲得しシーズンに臨んだが、開幕から低迷すると立て直しを図れず、最下位(6勝26敗6分け)で10年ぶりのチャンピオンシップ(イングランド2部)降格となった。

    今回の辞任についてモイーズ監督は、クラブ公式サイトで以下のように語っている。

    「サンダーランドの指揮官としてチャンスを与えてくれたエリス・ショート会長とチームを支えてくれたサポーターに感謝を示したい」

    「選手と後任の監督がチームをプレミアリーグ昇格に導いてくれることを私は祈っている」

    超ワールドサッカー2017年5月23日02時50分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_277475/

    写真
    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/30(日) 09:02:15.79 ID:CAP_USER9.net
    サンダーランドのチャンピオンシップ(2部相当)降格が決定した。

    29日、サンダーランドはプレミアリーグ第35節でボーンマスをホームに迎えた。イングランド代表のFWジャーメイン・デフォーを中心に17本のシュートを浴びせたが、最後までゴールネットを揺らせずにいると、後半43分にFWジョシュア・キングの決勝点を許し、0-1で敗れた。

    これによりサンダーランド(勝ち点21)は残り4試合で、残留圏内の17位ハル・シティ(勝ち点34)を上回ることが不可能となり、2006-07シーズン以来、10年ぶりの降格が決定。昨季は降格圏ギリギリの17位でシーズンを終え、巻き返しを図りたいチームはデイビッド・モイーズ監督を招聘したが、今季はここまでわずか5勝(23敗6分)にとどまり、降格を止めることはできなかった。
    news_214991_1
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01639237-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/30(日) 13:12:54.17 ID:CAP_USER9.net
    本拠地アーセナル戦で一時同点も、後半途中からの7分間でまさかの3失点
     
    デイビッド・モイーズ監督率いるサンダーランドが29日の本拠地アーセナル戦で1-4と大敗し、10試合終了時点で勝ち点2、得失点差マイナス13というプレミアリーグ史上最悪の成績を記録したことが明らかになった。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。

    アーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスに先制点を奪われたサンダーランドだが、FWジャーメイン・デフォーが後半10分にPKを決めて同点。ダグアウトから飛び出して絶叫したモイーズ監督だが、その後に悪夢が待っていた。

    途中出場のアーセナルFWオリビエ・ジルーが後半26分にファーストタッチで勝ち越し点を決めると、5分後にも追加点。そして、33分に再びサンチェスに技ありゴールを許し、わずか7分間でまさかの3失点を喫した。

    モイーズ政権は10試合を終えてここまで2分8敗で勝ち点2。サンダーランドはプレミアリーグ史に不名誉な記録を刻んでしまった。

    同勝ち点だった95-96シーズンのマンCは降格
     
    これまでの開幕10試合時点の最悪の成績は1995-96シーズンのマンチェスター・シティ。同じく2分8敗で得失点差がマイナス12。このシーズン18位で2部に降格している暗黒時代のシティよりも得失点差が1少なく、マイナス13となっている。

    モイーズ監督は、2013年シーズンに日本代表MF香川真司が在籍時のマンチェスター・ユナイテッドを指揮し、ロングボールとクロスを多用する戦術を徹底。相手のサポーターから「ジーニアス(天才)」と揶揄される低調な内容で結果を残せず、1年持たずに解任された。

    それ以降のキャリアもぱっとせず、レアル・ソシエダも成績不振で解任されており、エバートン監督時代の名声は消え失せた。“プレミア史上最悪”の成績で評価は下落の一途を辿るなか、モイーズ監督はチームを立て直し、名誉を挽回できるだろうか。

    Football ZONE web 10/30(日) 10:38配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161030-00010009-soccermzw-socc

    写真
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/22(土) 17:53:57.53 ID:CAP_USER9.net
    『FourFourTwo』は「サンダーランドのデイヴィッド・モイーズ監督は、ペップ・グアルディオラも自分と同じ状況にあると語った」と報じた。

    ここまで8試合を戦って2分け6敗と低迷。サンダーランドはまだ勝ち点2に留まっており、プレミアリーグ最下位に沈んでいる。

    今週末は同じく苦しんでいるウェストハム・ユナイテッドとの試合を迎えるが、それを前にしてデイヴィッド・モイーズ監督は以下のように話した。

    デイヴィッド・モイーズ

    「我々は幾つかの際どい試合を経験してきた。それに直面してきたのだ。もしその一つに勝利していたら、大きく違っていたよ。しかし、我々はそれに失敗したし、治癒が必要だ。

    一つの勝利があるかないか。それが大きな違いになる。自信をもたらしてくれるし、チームの構築を始めるチャンスを与えてくれる。

    私は今週多くのサポーターと話した。彼らは何が必要なのかを理解してくれている。

    君たち(メディア)から大きなプレッシャーを受けている。サポーターはとても素晴らしい。

    ポイントを取れというプレッシャーは全てのマネージャーにあるものだ。それはサンダーランドであろうが、マンチェスター・シティのペップ・グアルディオラでもだ。対極にあっても同じようなものだ」
    c8282197-d1ee-421e-8dc9-f9a221e99467
    http://qoly.jp/2016/10/22/david-moyes-said-that-he-and-guardiola-felt-same-pressure
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/02(火) 18:41:39.35 ID:CAP_USER9.net
    ca601c65-d1dd-4c59-986a-ec670652dfdc
    『Sky Sports』は「サンダーランドの監督に就任したデイヴィッド・モイーズ氏は、マンチェスター・ユナイテッド時代に受けた扱いが不公平だったと話した」と報じた。

    先日、イングランド代表に去ったサム・アラダイスの後を継ぐ形でサンダーランドと契約を果たしたデイヴィッド・モイーズ。

    エヴァートンで長期政権を築いていたものの、その後はマンチェスター・ユナイテッド、レアル・ソシエダで解雇を経験しており、久々のプレミア中堅クラブでの再挑戦となる。

    彼は失敗に終わったユナイテッド時代を以下のように振り返るとともに、頂点に立ち続けるという考えは信じられないようなものだったと語った。

    デイヴィッド・モイーズ

    「あのような大きなオファーは、誰もが受けられるようなものではない。レアル・マドリー、バルセロナ、そしてマンチェスター・ユナイテッド。理由はない。

    私が言えることは、自分はそこでアンフェアな扱いを受けたということだ。

    6年契約を結び、最終的には10ヶ月でクビになった。ああ、私はそう信じているよ。

    私は十分な勝利を得られなかった。しかし、言わなければならないのは、そのような状況があったということだ。

    そして、私が出て行ってからというもの、それを正当化できる物事があったと言えると思うよ。

    マンチェスター・ユナイテッドでの時間が私に与えたものは、頂点に居続けるというのは信じられない考えだということだ。

    私は信じている。ここは自分が仕事できる場所であり、働くべき場所だと。そして、自分のレベルはここであるとね」

    http://qoly.jp/2016/08/02/david-moyes-talked-about-manchester-united
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/29(金) 17:30:12.47 ID:CAP_USER9.net
    サンダーランドのデイヴィッド・モイーズ監督が、マンチェスターU(以上イングランド)から愛弟子のMFマルアン・フェライニ(28)獲得を画策しているようだ。英タブロイド紙『ザ・サン』(電子版)が現地時間28日に伝えている。

    サム・アラーダイス前監督のイングランド代表指揮官就任を受けて、サンダーランドを率いることになったモイーズ監督は、これで三度目となるフェライニ獲得に動くようだ。同監督はエヴァートン(イングランド)時代の2008年にスタンダール・リエージュ(ベルギー)からフェライニを獲得して以来同選手に厚い信頼を寄せており、マンUの監督に就任した2013年にも、同選手を引き抜いた過去がある。

    『ザ・サン』によれば、フェライニがマンUに移籍した際の移籍金は2750万ポンド(約42億円:当時)だが、現在はもっと安価に獲得可能。サンダーランドは1300万ポンド(約17億7000万円)もあれば、移籍を実現できると考えているという。

    フェライニはマンUで絶対的なレギュラーの座を掴むことはできていないが、これまで86試合に出場し11ゴールを記録している。

    モイーズ監督はまた、2013年に自身がデビューさせたマンUのFWアドナン・ヤヌザイ(21)の獲得も望んでいるとのこと。同選手は昨季、ドルトムント(ドイツ)へと期限付き移籍したが、ブンデスリーガ6試合の出場にとどまり、1月にマンUへと復帰していた。
    2016-07-29_19h11_36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160729-00000018-ism-socc
    続きを読む

    2016-07-23_21h19_13
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/23(土) 20:01:36.64 ID:CAP_USER9.net
    【ロンドン時事】サッカーのイングランド・プレミアリーグ、サンダーランドは23日、スコットランド出身のデービッド・モイズ氏(53)が新監督に就任したと発表した。4年契約。同氏はエバートンやマンチェスター・ユナイテッドなどで監督を務め、昨年11月にスペイン1部リーグ、レアル・ソシエダードの監督を解任された。

    サンダーランドはサム・アラダイス氏が監督を退き、イングランド代表監督に就任した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00000101-jij-spo
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 19:51:27.83 ID:CAP_USER*.net
    プレミアリーグで降格圏の19位に低迷するニューカッスルの新指揮官候補に、エバートン、マンチェスターUなどを率いたデビッド・モイーズ氏(52)が浮上した。6日付の英紙サンデー・テレグラフなど複数の英メディアは、ニューカッスルのアシュリー・オーナーは成績不振を理由にマクラーレン監督を解任する意向と報道。後任候補としてモイーズ氏と近く交渉を開始し、早ければ数日中にも就任が決まる可能性があるという。

     モイーズ氏は02~13年にエバートンを指揮。3度のリーグ年間最優秀監督賞に輝いた手腕が評価されて、13年7月にファーガソン監督の後任として当時MF香川が所属していたマンチェスターUの監督に就任したが、成績不振で14年4月に解任された。その後、14年11月からRソシエダードを率いたが、昨年11月に解任されていた。ニューカッスルは14日にFW岡崎が所属する首位レスターと対戦。モイーズ新監督が誕生すれば、その采配が優勝争いに影響を与える可能性もありそうだ。
    2016-03-06_20h52_13
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160306-00000153-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457261487/

     
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 01:15:44.11 ID:CAP_USER*.net
    4位マンCと勝ち点6差 今のままでは同じ運命をたどることに…
     
    マンチェスター・ユナイテッドの元指揮官デイビッド・モイーズ氏が、ルイス・ファン・ハール監督に対し、現在の成績では自身と同じ運命をたどることになると警告した。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。

    現在、ファン・ハール監督率いるユナイテッドはリーグ26節を終えて5位。来季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得圏内の4位マンチェスター・シティに6ポイントの差をつけられている。6位サウサンプトン、7位ウェストハムもそれぞれ勝ち点差1ですぐ背後に迫っており、CL出場権争いで苦しい状況に立たされている。

    モイーズ氏は「スカイ・スポーツ」が放送している番組「Goal on Sunday」に出演し、ユナイテッドにとってCL出場権は必要不可欠なものだと語った。自身と境遇を重ね合わせながら、ファン・ハール監督に警告を送った。

    「マンチェスター・ユナイテッドにはチャンピオンズリーグ出場権が必要なんだ。私は分かっている。ユナイテッドはその舞台にいる必要があると思う。彼らはそれだけの資格があるクラブで、少なくともそのレベルにいたいと思っている。彼らは(CLを)優勝したいと思っているんだ。出場権獲得は重要なこと」

    モイーズ時代よりも成績が悪化
     
    英地元メディアではファン・ハール監督の解任論が加熱し、前チェルシー監督のジョゼ・モウリーニョ氏の就任が決定的とも報じられている。そのなかでモイーズ氏は、ファン・ハール監督が生き残る鍵は、リーグで4位以内に入ることであると主張した。

    現在のユナイテッドは26試合で41ポイントを獲得。その一方で、シーズン途中で解任されたモイーズ政権時は同じ26試合終了時点で、42ポイントを獲得していた。モイーズ氏が指揮を執った2013-14シーズンは最終的に7位で終わっていたとはいえ、現在のチームは当時よりも成績が悪化している。

     こうした結果から「ファン・ハール監督との比較で、扱いが不公平だと思うか?」と聞かれたモイーズ氏だったが、「私がマンチェスター・ユナイテッドでの職を失ったのは、満足のいくゲームができなかったから。シンプルな理由だ」と、自らの力が及ばなかったことを潔く認めていた。

    1年目は4位でなんとかCL出場権を獲得したオランダ人指揮官だが、もしその最低限のノルマを果たせなければ、前任者と同じ道を歩むことは確実なのかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/26497

    Photo
    no title
    Table
    http://www.skysports.com/football/competitions/premier-league/table
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1455552944/

     
    続きを読む


    CE382BA (1)
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 12:17:52.96 ID:CAP_USER*.net
    AFP=時事 12月31日(木)11時49分配信

    【AFP=時事】解任のうわさも出ているマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のルイス・ファン・ハール(Louis van Gaal)監督について、元指揮官のデビッド・モイーズ(David Moyes)氏が30日、クラブはファン・ハール監督を支えるべきだと話した。

    モイーズ氏「オファー断って残ったのに」、ソシエダ解任を嘆く

     ユナイテッドは、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2015-16)でグループリーグ敗退に終わると、リーグ戦でも6位に順位を下げており、ここ数週間でファン・ハール監督の身辺が騒がしくなっている。

     モイーズ氏は2013年、アレックス・ファーガソン(Alex Ferguson)元監督の後を継いでユナイテッドの指揮官に就任したものの、わずか10か月で解任。その後任として、同クラブでは翌シーズンからファン・ハール監督が指揮を執っている。

     モイーズ氏は、ファン・ハール政権を18か月で終わらせるのは間違った判断だと考えている。

     モイーズ氏はスポーツテレビ局BTスポーツ(BT Sport)に対し、「監督に長期政権を任せ、クラブが全力で監督をサポートする。それがマンチェスター・ユナイテッドというクラブのはずだ」と話した。

    「私としては、このままルイス・ファン・ハールで行ってほしい。もっと時間をあげるべきだ。彼の仕事はまだやりかけの状態で、新しい選手も数多く獲得している。そして私のスペインでの経験から言えば、国外から来た選手の適応には時間がかかる」

    「そうである以上、クラブは路線を継続するべきだと思う。彼らとしても、監督をころころと代えるようなクラブにはなりたくないはずだ」

     モイーズ氏は、クラブ史上最高の成果を残した名将ファーガソン氏の後にユナイテッドを率いるのは、簡単ではなかったと認めている。

    「サー・アレックスの後を継ぐのは非常に難しかった。チームを再編するのには時間がかかるし、マンチェスター・ユナイテッドで私が任されたのは、そうした仕事だった」

     そして、自身のオールド・トラフォード(Old Trafford)での政権が短命に終わったことを、今も残念に思っている。

    「私の理解では、私は監督をいつでも大事にするクラブへ行ったはずだった。チームがうまく行かない苦しいときでもね。物事を整理するには、時間が必要なんだ」

    「中にいるときは、そうした幻想を抱いていた。チームには、サー・アレックスの下でプレミアを制した素晴らしい選手たちがいたが、そこに手を加え、進化させるには時間がかかるし、それにもちろん、陣容の刷新も適宜進めなくてはならない。それを10か月でこなすのは不可能だ」

     先月、スペイン1部リーグのレアル・ソシエダ(Real Sociedad)を解任されたモイーズ氏だが、マンチェスター・ユナイテッドから再び声がかかれば、喜んで指揮官を引き受けると話している。

    「もちろん引き受けるよ。この世界で、マンチェスター・ユナイテッドの監督をやりたくないと思う人間など、まずいないはずだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000011-jij_afp-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451531872/

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ