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    タグ:モウリーニョ

    1:Egg ★:2018/03/20(火) 21:51:59.86 ID:CAP_USER9.net
    CL敗退で選手起用に疑問の声 デ・ブライネら退団後に成長した選手も多数
     
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、現地時間17日のFAカップ準々決勝ブライトン戦で苦しみながらも2-0と勝利。13日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦でセビージャに敗れ、ベスト16で姿を消したショックを払拭する白星を手にした。

    しかし、この試合では先発したイングランド代表DFルーク・ショーがハーフタイムで交代。その理由についてモウリーニョ監督が試合後のインタビューで批判を展開しており、両者の関係は冷えきったものとなっている。

    こうした状況を受けて、スペイン紙「マルカ」はモウリーニョ監督の下を離れて「他の場所で素晴らしいキャリアを築いた」選手を紹介。現在、リバプールで圧倒的なパフォーマンスを披露しているエジプト代表FWモハメド・サラーら5選手が厳選されている。

    まず紹介されているのが、マンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネだ。2012年にベルギーのヘンクからチェルシーへ移籍し、ブレーメンへの期限付き移籍を経てチームに復帰。13年は輝かしい1年になるはずだった。

    しかし、同年にモウリーニョ監督が就任すると、両者の関係は思わしくなく出場は3試合止まり。翌年に加入したヴォルフスブルクで結果を残してシティへと引き抜かれ、今では7500万ユーロ(約98億円)の移籍金がつけられるほどに成長を遂げている。

    その他には、アトレチコ・マドリードで輝きを取り戻したブラジル代表DFフィリペ・ルイス、レアル・マドリードで欠かせない選手に成長したスペイン代表DFダニエル・カルバハル、そして一度は放出したものの再びユナイテッドで師弟関係となったベルギー代表FWロメル・ルカクの名前が挙げられている。

    目下プレミア得点王のサラーを逃したのは痛手!?
     
    そして忘れてはならないのが、リバプールで得点を量産しているサラーだ。現地時間17日のプレミアリーグ第31節ワトフォード戦(5-0)では、4得点の大爆発でチームの勝利に貢献。今季得点数を28ゴールに伸ばし、得点王争いでトップに立っている。

    そんなサラーはチェルシー時代にモウリーニョ監督の下でプレーしていたが、2年間で公式戦出場は19試合止まり。最終的にはコロンビア代表MFフアン・グアドラード(現ユベントス)を獲得する代役として、フィオレンティーナへレンタル移籍となった。その後、セリエAで結果を残してリバプールに加入。現在の活躍ぶりを考えれば、逃した魚は大きかったと言えるだろう。

    奇しくも、モウリーニョ監督の下を離れてから結果を残し、さらなる飛躍を遂げた選手は多い。移籍が噂されるフランス代表MFポール・ポグバやショーらは、どんな決断を下すのか。前述の5人と同様、新天地を求めることでさらなるビッグプレーヤーへと進化を果たすのかもしれない。

    3/20(火) 21:15配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010018-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/03/02(金) 06:41:15.31 ID:CAP_USER9.net
    数々の栄冠を手にした名将ルイス・ファン・ハール氏が、元ドイツ代表MFバスティアン・シュバインシュタイガーに対する扱いが不当だったとして、マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督を批判している。

    ファン・ハール氏は2014年、監督生活最後のクラブになると明言した上でユナイテッドと3年契約を結んだ。そして指揮2年目となる2015年夏には、バイエルン・ミュンヘン一筋だった“元教え子”のシュバインシュタイガーをチームに加えた。

    “シュバイニー”の愛称で知られるMFを、ファン・ハール氏は高く評価していた。しかし、同氏は15-16シーズン限りで解任。後任に就いたモウリーニョ監督はドイツ代表のベテランMFを戦力外と見なし、起用したのはわずか4試合だけに終わった。

    シュバインシュタイガーは2017年3月にアメリカMLSのシカゴ・ファイアーに移籍。モウリーニョ監督は後に、シュバインシュタイガーへの冷遇を謝罪していた。

    「モウリーニョの扱いは相応しいものではなかった」

    そして、ファン・ハール氏はドイツ誌「シュポルト・ビルト」の取材で、「シュバインシュタイガーは確かに歳をとっていたが、決してとりすぎていたわけではない。ただ、彼の体はプレミアリーグの高い要求に、遅れずについていくことはできなかった。バイエルンはフィットした選手として彼を売却したが、実際に彼の肉体は終わりへと近づいていた」とフィジカル的な衰えがあったことは認めている。しかし、その一方で「扱いは相応しいものではなかった」と、ポルトガル人指揮官への批判を展開している。

    「私にとってモウリーニョの扱いは、シュバイニーに相応しいものではなかった。しかし、その扱いが、彼の立たされている状況を表していた。それは恥ずべきことだ。彼はルイス・エンリケやマルク・ファン・ボメル、フィリップ・ラームのような選手だ。彼らは(ベテランとなっても)常にピッチに立っていた」

    ファン・ハール監督は元ドイツ代表のキャプテンは30歳を越えてもなお、歴代のレジェンドと同様にピッチで変わらぬ存在感を示していたと主張した。

    3/1(木) 20:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180301-00010020-soccermzw-socc

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    rrrry

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    1:Egg ★:2018/01/10(水) 23:01:11.13 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーを率いるアントニオ・コンテ監督が、マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督の発言にイライラしている。

    両指揮官の“舌戦”は激化の一途を辿っている。先日、モウリーニョ監督がプレミアリーグの監督のうち何人かは試合中に「狂った男のよう」とコメントし、コンテ監督の振る舞いに苦言を呈すと、コンテ監督が反論。「彼は自分自身を振り返る必要がある」と語り、イタリア語で認知症なのではないかと、強烈批判していた。

    そして、またもモウリーニョ監督が口撃。「私は過去にタッチラインで何度か間違ったことはある。だが、資格停止処分なんて受けてことはないし、今後も決してないだろうね」とコンテ監督の過去について皮肉った。

    コンテ監督はシエナ時代、八百長を知りながら申告しなかった罪に問われ、2012年に10か月の活動停止処分を科された。その後、減刑され、2016年に無罪となっていた。

    この発言にコンテ監督が激怒した。「小さい男だ。彼の言葉は大げさすぎる。私はこの侮辱をこれからも忘れない。これはクラブ間の問題ではない。私と彼の個人的な問題だ」と反論し、それぞれのクラブには関係がないことも強調している。

    1/10(水) 20:04配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-01649275-gekisaka-socc

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    GettyImages-893904548
    1:風吹けば名無し:2017/12/29(金) 20:54:32.06 ID:3t/e/l6b0NIKU.net
    なんでや
    2:風吹けば名無し:2017/12/29(金) 20:54:50.39 ID:3t/e/l6b0NIKU.net
    ルカクもか
    3:風吹けば名無し:2017/12/29(金) 20:55:27.78 ID:naj891WH0NIKU.net
    モウリーニョが馬鹿なだけ
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    1:数の子 ★:2017/12/27(水) 12:05:33.95 ID:CAP_USER9.net
    2017-12-27_13h57_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171227-00010007-soccermzw-socc

    マンチェスター・ユナイテッドは、現地時間26日に行われたプレミアリーグ第20節バーンリー戦で2-2のドローに終わった。試合終盤に追いつき勝ち点1を拾ったものの、首位マンチェスター・シティの背中が遠のく展開に、ジョゼ・モウリーニョ監督は「450億円使っても十分じゃない」と、ペップ・グアルディオラ監督率いるシティとの資金力差を嘆いた。

    試合は前半3分にセットプレーからいきなり先制を許し、同36分にも直接FKで2点目を奪われるなど、バーンリーの勢いに後手に回った。後半に入って目覚めたユナイテッドは8分にイングランド代表MFジェシー・リンガードの巧みなバックヒールシュートで1点差に詰め寄ると、後半アディショナルタイムにセットプレーの混戦から再びリンガードが右足で蹴り込み、辛くも勝ち点1を確保した。

    2-2のドローに持ち込み、2位の座を確保したユナイテッドだが、首位シティとの勝ち点差は12にまで開いてしまった。その状況に、カリスマ指揮官は「我々が世界のベストチームの1つではないことを知ってるだろう? 再建2年目のチームだから」と前置きし、同都市のライバルをこのように表現した。

    “隣の芝生は青く見える”心境か
    「シティはストライカーを獲得するような金額でサイドバックを獲得する。3億ポンド(約450億円)を使うことは十分じゃない。ビッグクラブにとっての価格は他のクラブと比べて違うものだ。歴史あるクラブはその歴史によって、移籍市場で罰せられるものだから」

    今夏の移籍市場でユナイテッドは、ベルギー代表FWロメル・ルカクに7500万ポンド(約112億円)、スウェーデン代表DFビクトル・リンデロフに3100万ポンド(約46億5000万円)、セルビア代表MFネマニャ・マティッチに4000万ユーロ(約60億円)を費やした。前年のフランス代表MFポール・ポグバらを含めれば、移籍金に費やした額は莫大だ。しかし、それ以上の金額で選手をかき集めるシティにはお手上げといった具合だ。

    隣の芝生は青く見える――。モウリーニョ監督にとってシティはそのように映っているのかもしれない。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 17:49:38.83 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、元監督のデイビッド・モイーズ氏やルイス・ファン・ハール氏が指揮を執った期間はユナイテッドにとって「空っぽの期間」だったと評している。10日付の英紙『タイムズ』が伝えた。

    伝説的監督となったサー・アレックス・ファーガソン氏に率いられて数々のタイトルを獲得し、一時代を築いたユナイテッドだが、2013年に同氏が勇退して以降は低調。後任のモイーズ氏はシーズンを終えることなく解任され、その後の2年間監督を務めたファン・ハール氏も状況を劇的に改善することはできなかった。

    昨シーズンからユナイテッドを率いるモウリーニョ監督はその時期を振り返り、「他のクラブには進化があったが、このクラブには何の進化もなかった。重要な部分に何の進化もない、全く空っぽの期間だった」と厳しい見解を述べている。

    過去の成功からの突然の転落により、ユナイテッドは大きな重圧の中での戦いを強いられることになったとモウリーニョ監督は主張。「選手たちにも監督たちにも、フロントにも、おそらくはオーナーにも、過去の重荷がのしかかっていた。勝ち続けることに慣れ、突然それが途切れれば、重い荷物になってしまうからだ」

    現在では、ユナイテッドは停滞を脱して前進することができているという考えも述べている。「労働環境も、医療部門も、分析部門も、スカウト部門も、メディア部門も改善できた。そのほとんどを、人を入れ替えずに実現できたのは非常に大事なことだ」

    プレミアリーグでは昨シーズンも優勝争いに絡めなかったユナイテッドだが、リーグカップとヨーロッパリーグのタイトルを獲得してシーズンを終えた。今季はリーグ戦4試合を終えて3勝1分けで首位と好発進を切ることに成功している。

    9/11(月) 8:41配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230769-footballc-socc

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    230:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です:2017/07/31(月) 11:32:12.04 ID:xvYvQ4Dmd.net
    モウリーニョ、コンテの批判発言に反論。「私は髪の毛を失いたくはない」
    20170731_mourinho_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00224236-footballc-socc

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、チェルシーのアントニオ・コンテ監督からの批判的な発言に返答した。30日付の英紙『ザ・サン』などが伝えている。 

    昨季のプレミアリーグでチェルシーを優勝に導いたコンテ監督だが、同じくチェルシーで2014/15シーズンのプレミアリーグを制したモウリーニョ監督が翌シーズン途中に解任されたことに言及し、「モウリーニョの最後のシーズンのようになるのを避けたい」と話していた。  

    モウリーニョ監督は、現地時間30日に行われたバレレンガ(ノルウェー)との親善試合後の会見でこの発言に対するコメントを求められた。「分からない。色々な形で答えることはできるが、アントニオ・コンテについて話をして髪の毛を失うつもりはない」とユナイテッド指揮官は答えている。 

    モウリーニョ監督の発言は、コンテ監督の頭髪事情を揶揄したものだと受け取られている。現役時代から薄毛を指摘されていたコンテ監督は、植毛を行ったのではないかとの噂もあ
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/13(木) 09:44:20.48 ID:CAP_USER9.net
    85124473-803f-4d91-833d-4006e210e5c5
    『Express』は11日、「マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、フランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットを評価していなかった」と報じた。

    先日、アーセナルへの加入が決定したアレクサンドル・ラカゼット。その移籍金は4400万ポンド(およそ63.9億円)で、クラブ史上最高額の契約となった。

    記事によれば、彼はマンチェスター・ユナイテッドのスカウトからも目をつけられており、ジョゼ・モウリーニョ監督からの審査を受けていたとのこと。

    だが、それに対してのモウリーニョの評価は以下の通りだったという。

    関係者

    「ラカゼットはフランスのリーグで最多のゴールを決めていたため、スカウティングを行っていたが、昨季の28得点のうち10回がペナルティキックだった。

    彼はスタミナもなく、フィジカル的なインパクトもない。大舞台で強くもない選手だったため、候補から外れた」最終的にマンチェスター・ユナイテッドは7500万ポンド(およそ109億円)+ボーナス1500万ポンド(およそ21.8億円)という額でロメル・ルカクを獲得することになった。

    アレクサンドル・ラカゼットを取らず2倍近い額を支払ったことは、果たしていい結果をもたらすのだろうか?
    https://qoly.jp/2017/07/12/jose-mourinho-slamed-alexandre-lacazette-who-joined-arsenal-kgn-1
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    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 11:44:25.72 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】(更新)サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)監督(54)が20日、スペイン検察当局に脱税の罪で起訴された。スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Real Madrid)の監督を務めていた際に、330万ユーロ(約4億1000万円)の納税を怠ったとされる。

    モウリーニョ監督がレアル・マドリードを指揮していたのは2010~13年。検察当局が出した声明には、同監督が「2件の所得税法違反」の罪に問われていると記されている。

    当局によると、昨年マンチェスター・ユナイテッドを引き継いだモウリーニョ監督は、2011年に160万ユーロ(約2億円)、2012年に170万ユーロ(約2億1000万円)の所得申告漏れがあったという。

    レアル・マドリードではスター選手のクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)も、租税回避地を通して1470万ユーロ(約18億2000万円)を脱税した罪に問われており、20日には来月31日に出廷を命じられたことが明らかになった。

    ロナウドとモウリーニョ監督はいずれも、サッカー界の著名エージェント、ホルヘ・メンデス(Jorge Mendes)氏を代理人に立てている。メンデス氏も今月27日、スペインの首都マドリード(Madrid)近郊のポスエロデアラルコン(Pozuelo de Alarcon)の裁判所へ出廷するよう命令を受けている。

    サッカーに関する内部告発サイト「フットボール・リークス(Football Leaks)」では、メンデス氏が顧客らに支払われる肖像権収入からの納税を回避するため用いていたとされる手法が公開されている。

    メディアコンソーシアムの「ヨーロピアン・インベスティゲーティブ・コラボレーションズ(EIC)」は、ペーパーカンパニーやオフショア口座を悪用した所得申告漏れが1億8500万ユーロ(約230億円)に上ると指摘している。【翻訳編集】 AFPBB News
    2017-06-21_12h59_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000000-jij_afp-socc
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