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    タグ:モウリーニョ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 16:05:34.45 ID:CAP_USER9.net
    ■ドイツとイングランドの違いを指摘

    イングランドのマンチェスター・ユナイテッドを指揮するジョゼ・モウリーニョが、バイエルン・ミュンヘンの補強方針について言及している。

    最近ではロベルト・レヴァンドフスキやマッツ・フンメルス、古くはルシオやミロスラフ・クローゼなど、ドルトムントやレヴァークーゼンといった国内のライバルクラブから多くのエースを引き抜き、弱体化させることに成功してきたバイエルン。

    独『Bild』のインタビューに応じたモウリーニョは、かつて“FCハリウッド”と揶揄されたバイエルンの強化スタイルがプレミアリーグでは絶対に通用しないものだと強調している。

    「バイエルンは毎年、夏の時点ですでに優勝を決める。ライバルから主力を引き抜いているからね。我々がトッテナムから2人のエースを奪い、彼らの戦力を落とすことなどできるだろうか? 不可能だよ。アーセナルやチェルシーにもそんなことはできない」

    しかしながら、“一部の選手”は例外だと付け加えた。

    「もしも、我々がライバルクラブから選手を引き抜くことができたとすれば、それはそのチームで必要とされなくなった選手だけだろう」
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    theWORLD(ザ・ワールド) 2/7(火) 16:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00010015-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/21(土) 01:12:39.18 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスターUのジョゼ・モウリーニョ監督(53)が、ストーカー被害に遭っている。20日付の英紙サンが報じた。イタリア人女性からつきまとわれているという。

    同クラブのセキュリティーチームは、この女性をスタジアム及びトレーニング場に入れないよう通達したという。関係者は「この問題は、今に始まったことではなく、チェルシー時代から続いており、もしかするともっと長いかもしれない」と話した。

    同関係者は「彼女はとてもしつこく、監督に恋愛感情を持ち始めている。マンチェスターUのスタッフらは、女性の存在に数カ月前に気がつき、クラブ内のセキュリティーチームに情報が行き渡った。彼女はメディア関係者で、以前は試合にも出入りしていた」と人物像についても言及した。

    マンチェスターUのOBリオ・ファーディナンド氏も、似たような被害に悩まされていたことがあつきまとっていた元モデルのスザンナ・イブル(43)は12年に18週間の禁錮刑に科された。

    日刊スポーツ 1/20(金) 19:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-01767918-nksports-socc

    写真


    動画あり 記者会見中ストーカーから電話
    https://www.thesun.co.uk/sport/2658175/jose-mourinho-stalked-by-crazed-female-fan-posing-as-photographer-at-manchester-united-matches/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 00:35:50.47 ID:CAP_USER9.net
    UEFA 欧州の歴代最高監督10名
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/news/newsid=2435932.html

    ブライアン・クラフ:サッカー界の偶像破壊者
    ヨハン・クライフ:バルセロナを再生した男
    ビセンテ・デル・ボスケ:マドリーとスペイン代表の優しき指揮官
    アレックス・ファーガソン:ユナイテッドの知将
    エレニオ・エレーラ:カテナチオのキング
    ウド・ラテック:1970年代のバイエルンの機軸
    バレリー・ロバノフスキー:サッカー科学者
    リヌス・ミケルス:トータルフットボールの生みの親
    ジョゼ・モウリーニョ:“スペシャル・ワン”
    アリゴ・サッキ:イタリアサッカーを変えた男

    ◆レジェンドの名前が並ぶ

    13日、UEFAは公式サイトでサッカー史に残る名将10名を発表した。

    ノッティンガム・フォレストでUEFAチャンピオンズカップを連覇するなど黄金期を築いたブライアン・クラフ氏や、マンチェスター・ユナイテッドでリーグタイトルやチャンピオンズリーグなどあらゆるタイトルを獲得したアレックス・ファーガソン氏が選ばれる中、現在マンチェスター・シティを指揮するジョゼップ・グアルディオラが外れている。

    これには英『squawka』も驚いている。

    グアルディオラはバルセロナで黄金期を築き、3冠達成など世界を支配。バイエルンでも国内リーグを3連覇するなど成功を収めている。こうしたタイトルだけでなく、グアルディオラはポゼッションを軸とした新たなスタイルを見出し、サッカー界に強烈な印象を与えた指揮官でもある。

    ポゼッション率がこれほど注目されるようになったのも、グアルディオラがバルセロナで圧倒的なサッカーを見せてからかもしれない。

    しかしグアルディオラは今回のベスト10には入れず、一方でレアル・マドリードやチェルシーを指揮した現マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョは選ばれている。

    モウリーニョはポルト、インテルと異なるクラブでチャンピオンズリーグを獲得しており、チェルシーでも国内リーグを制するなど成功を収めている。それでもバルセロナサポーターとしては、グアルディオラが外れてライバルのレアルを指揮していたモウリーニョが選ばれたことを不満に感じている者もいるかもしれない。

    その他はスペイン代表を率いてワールドカップなどを制したビセンテ・デル・ボスケ、バルセロナなどを率いてサッカー界に新たなアイディアを植え付けたヨハン・クライフ氏、ミランで黄金期を築いたアリゴ・サッキ氏、バルセロナ、インテルなどで多くのタイトルを獲得したエレニオ・エレーラ氏、バイエルン、ボルシアMGを指揮してドイツを支配したウド・ラテック氏、ディナモ・キエフやウクライナ代表で指揮を執ったヴァレリー・ロバノフスキー氏、クライフ氏などを指導し、バルセロナやオランダ代表で数々のタイトルを獲得したリヌス・ミケルス氏が選ばれている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/15(日) 22:40配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170115/01world/104525

    写真

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/26(月) 19:09:17.53 ID:CAP_USER9.net
    グローバル化が進んでいるサッカー界。中国のマーケットも資金力を高めており、一部の選手や監督に支払われる報酬は急速に大きくなっている。

    では、欧州リーグのクラブチームを率いる監督で最も高額な給与を受け取っているのは誰なのか? フランス紙『レキップ』が上位12名を発表した。

    なお、報酬額については「手取り」であるとのこと。

    12位:トーマス・トゥヘル(ドルトムント)
    月給:34万ユーロ(約4200万円)

    意外にも、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が12位に入った。カリスマであったユルゲン・クロップ監督(現リヴァプール)の後を継ぐのは大変だっただろうが、それに見合うだけの報酬は受けているようだ。

    11位:マッシミリアーノ・アッレグリ(ユヴェントス)
    月給:41万5000ユーロ(約5100万円)

    イタリア・セリエAで圧倒的な力を持っているユヴェントスを連覇に導いているマッシミリアーノ・アッレグリ監督が11位となった。セリエAの監督の中では最も高い給与を受け取っているが、プレミアリーグやリーガ・エスパニョーラと比べれば、やや結果に見合わない額とも言える。

    10位:ウナイ・エメリ(パリ・サンジェルマン)
    月給:42万ユーロ(約5150万円)

    今シーズン、セビージャからパリ・サンジェルマンへと移ったウナイ・エメリ監督。リーグ・アンでの初年度は厳しい状況が続いており、ニース&モナコらコートダジュール勢の後塵を拝している。この給与は、最後まで支払われるだろうか。

    9位:ジネディーヌ・ジダン(レアル・マドリード)
    月給:44万9000ユーロ(約5500万円)

    今、“最も過小評価されている監督”とも言われるジネディーヌ・ジダン監督。初のトップリーグでの指揮、しかもレアル・マドリードを率いるという状況ながら、いきなり成績を残してきた。今後、この報酬も上がっていくだろう。

    8位:アントニオ・コンテ(チェルシー)
    月給:64万1000ユーロ(約7850万円)

    昨シーズン10位と苦しんだチェルシーを復活させ、プレミアリーグ首位を独走し始めているアントニオ・コンテ監督。意外にもプレミアのトップクラブでは最も低い年俸しか貰っていないようだ。

    7位:ユルゲン・クロップ(リヴァプール)
    月給:69万2000ユーロ(約8450万円)

    昨年はプレミアリーグで2番目の給与を受け取っていたユルゲン・クロップ監督だが、随分下がってしまった。サッカー界の経済規模がどれだけ急速に大きくなっているかがわかる変化である。

    6位:ディエゴ・シメオネ(アトレティコ・マドリード)
    月給:77万ユーロ(約9500万円)

    まさにアトレティコ・マドリードをスターダムに引き上げたといえるディエゴ・シメオネ監督。経済規模で言えばプレミアリーグのクラブに敵わないなかで、これだけの給与を受け取っている。アトレティコ・マドリードにとってどれだけ重要な人物であるかがわかる事実だ。

    5位:アーセン・ヴェンゲル(アーセナル)
    月給:82万ユーロ(約1億円)

    トップ3の常連であったアーセン・ヴェンゲル監督も、今シーズンは5位まで落ちてきた。とはいえ、リーグ優勝から13年遠ざかっていながらもこの額を受け取っているということは、クラブの経営面にも大きな貢献をしている証でもある。

    4位:カルロ・アンチェロッティ(バイエルン)
    月給:100万ユーロ(約1億2000万円)

    今年始めに早くもバイエルンの指揮官になることを決め、準備を進めてきたカルロ・アンチェロッティ監督。途中は少し苦しんだ時期もあったが、先日はライプツィヒとの上位対決に快勝し、力を見せた。
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/23(金) 23:15:16.23 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、今季のプレミアリーグ制覇が現実的に難しくなったことを認めている。

    17試合を終え、勝ち点30で6位に位置しているユナイテッド。首位を独走するチェルシーとは、勝ち点13差という状況だ。

    モウリーニョ監督は「数字の上では可能だ。だが難しい。かなりの勝ち点差がある」とイギリス『スカイ・スポーツ』に語り、事実上優勝争いに白旗を挙げた。一方で、首位を行くアントニオ・コンテ監督のチェルシーに賛辞を送っている。

    「勝ち点の問題ではない。プレーに関する哲学の問題だ。チェルシーは1ゴールを奪い、勝利をもぎ取る。非常に良いディフェンスをする。勝っていて残り20分になれば、DFの選手を投入する」

    「周囲の人々に何を言われようと関係ない。彼らは勝利に集中している。だから彼らが勝ち点を落とすことは考えにくい」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-00000016-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/15(火) 09:36:31.84 ID:CAP_USER9.net
    “スペシャル・ワン”と日本人No.1テニスプレイヤー

    マンチェスター・ユナイテッドの指揮官ジョゼ・モウリーニョと日本人テニスプレイヤーの錦織圭が2ショット写真を撮ったことが話題を呼んでいる。

    仏『EUROSPORT』によると、代表ウィーク中ということもあり、ロンドンを訪れていたモウリーニョ。その目的とは、13日に開幕したテニスの年間王者を決めるATPツアー・ファイナルを観戦することであった。

    一緒に居合わせたバルセロナDFジェラール・ピケらとともに、ノバク・ジョコビッチとドミニク・ティエムの一戦を観戦し、つかの間の休息を過ごしたようだ。

    さらに同メディアは、モウリーニョが観戦後、同大会に参加中で、翌14日にスタン・ワウリンカとの試合を控えている錦織と会場で遭遇。2ショット写真を求め、撮ることに成功したと報じた。そのときの写真がATPツアー・ファイナルの公式Twitterに投稿されている。

    スペシャル・ワンと日本人No.1テニスプレイヤーの共演。普段は絶対に交わることのない、異なる世界で活躍する2人の豪華な2ショットが実現した。

    theWORLD(ザ・ワールド) 11/14(月) 18:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161114-00010007-theworld-socc

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/25(火) 22:52:10.33 ID:CAP_USER9.net
    アル・サッドMFチャビ・エルナンデスが、マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督を“口撃”した。

    マンチェスター・Uは、先日行われたプレミアリーグ第9節でチェルシーに0-4と完敗した。モウリーニョ監督への風当たりも強くなり始めているところだ。

    チャビは「うまく行っていない時にフットボールではなく戦争を好む監督」とモウリーニョ監督を形容し、「レアル・マドリーを率いていた頃は、そうだった。同じことがイングランドでも起こらないように願っているよ」と釘を差している。

    マンチェスター・Uは26日のEFLカップでマンチェスター・シティと対戦する。チャビはシティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督に賛辞を送った。

    「ペップがプレミアに行くと知った時、僕はフットボール界全体にとって素晴らしいことだと思ったよ。モウリーニョ対グアルディオラという構図は、イングランドのフットボールを成長させるはずだ。2人とも世界最高峰の監督だからね」


    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=256541

    写真
    pcimage
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/24(月) 07:26:24.98 ID:CAP_USER9.net
    悔しさから出た意外な発言とは?
     
    10月23日(現地時間)、プレミアリーグ第9節でチェルシーがマンチェスター・ユナイテッドを4-0で下した。
     
    昨年12月にチェルシーを解任されて以来となるスタンフォード・ブリッジ凱旋となったマンチェスター・Uの指揮官ジョゼモウリーニョは、試合前に「常に感謝すべきものがある」とチェルシーへの思いを口にしていたが、まさかの大敗を喫してしまった。
     
    一部のチェルシーファンから「あなたはもう特別じゃない」とチャントされるなど、ゲーム内容も含め、古巣相手に辛酸を嘗めたポルトガル人指揮官だが、試合終了直後に意外な行動に出た。
     
    敵将のアントニオ・コンテに歩み寄ったモウリーニョは、なにやら耳打ち。現地メディアによると、「これはあくまで私の意見だが、1-0ならばやるが、4-0なら私はああいった屈辱的な行動には出ない」とイタリア語で言ったという。
     
    すでに4点差が付いていた試合終了間際にオーバーアクションでスタンドを煽ったコンテに対して、「すでに試合が決まっていたのに、適した行動ではない。相手へのリスペクトを欠いている」と苦言を呈した格好だ。
     
    正論にも聞こえる一方で、戦術的完成度で大きく差を付けられたモウリーニョがコンテに対して負け惜しみを言っているようにも見えなくもない……。

    サッカーダイジェスト 2016年10月24日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=19945

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    試合前の二人の監督


    試合中喜ぶコンテ監督



    試合後





    放送予定

    今日 20時 AMEBA・TV チェルシーvsマンチェスター・ユナイテッド
    https://abema.tv/timetable/channels/world-sports
    10月26日(水) 午前1:00?BS1
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/wsoccer/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/23(日) 17:28:04.18 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uに所属するアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンが、出場機会がない状況に不満を抱いているようだ。22日付けのイギリス紙『マンチェスター・イヴニング・ニュース』が報じている。

    ムヒタリアンは今シーズン、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントから加入したが、ここまではインパクトを残せていない。開幕後は途中出場からプレー機会を得ていたが、9月10日のプレミアリーグ第4節マンチェスター・C戦でハーフタイムにピッチを退いて以降ベンチにも入っていない。

    マンチェスター・C戦でのパフォーマンスに関して指揮官から公の場で批判されていたムヒタリアン。その後左太ももの負傷で離脱していたが、すでにチーム練習へ復帰している。

    出場機会がないムヒタリアンだが、自身のコンディションはプレーするレベルにあると考えているようで、同紙によれば20日に行われたUEFAヨーロッパリーグ・グループステージ第3節のフェネルバフチェ戦でもメンバーを外れたことにショックを受けているという。一方でジョゼ・モウリーニョ監督は同試合後、ムヒタリアンについて「ハイレベルでプレーする激しさとフィットネスを手に入れるために、彼はもっと努力する必要がある」などとコメントしており、まだ状態が整っていないと考えているようだ。

    マンチェスター・Uは23日に5位チェルシーとの大一番を控えている。7位と優勝争いで若干出遅れているマンチェスター・Uにとっては、意地でも勝利が欲しいアウェーゲーム。この一戦で果たしてムヒタリアンに出場機会は与えられるのだろうか。
    GettyImages-610886184
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00506696-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/23(日) 13:21:54.30 ID:CAP_USER9.net
    23日には直接対決

    モウリーニョの“引き分け狙い“などフットボールじゃない コンテが意見「そんなのは好きじゃない」

    23日に行われるチェルシーとマンチェスター・ユナイテッドの一戦を前に、チェルシー指揮官アントニオ・コンテが引き分け狙いの戦い方は嫌いだとアピールしている。

    現在マンUを率いるジョゼ・モウリーニョは、状況によっては徹底的に守備を固める指揮官だ。前節のリヴァプール戦でもマンUは守備的に戦って勝ち点1を獲得しており、リーグ戦を戦い抜くうえでは引き分けを狙うことも必要なのかもしれない。

    しかし、コンテはそんなやり方はサッカーではないと真っ向から否定している。英『METRO』によると、コンテは試合が始まれば常に勝利を狙いに行くと語り、引き分け狙いなどあり得ないことをアピールしている。

    「勝利のためにプレイするのが正しいと思う。試合が始まれば勝ちに行くし、常にこの考えを選手たちにも伝えている。ホーム、アウェイだろうとやるべきは同じだ。試合が始まれば勝利のみを目指さないとね。引き分けのためにプレイするのではなくてね。私はそんなのは好きじゃないし、フットボールではないよ」

    モウリーニョは今回のチェルシー戦でも負けないことを最優先して戦うかもしれないが、コンテはあまりこう した考え方は好きではないようだ。

    2016-10-23_16h07_40
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00010010-theworld-socc
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