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    タグ:モウリーニョ

    1: Egg ★ 2019/08/12(月) 17:55:38.10
    スカイスポーツの解説者に就任したジョゼ・モウリーニョ氏(56)が、自分がマンチェスター・シティーのBチームでも指揮を執ったらマンチェスター・ユナイテッドを抑え、プレミアリーグ優勝を果たすと公言した。11日付の英紙サン電子版が報じた。

    【写真】モウリーニョ氏、広州恒大の巨額オファー拒否?

    チェルシーとマンチェスターUで監督を務めたモウリーニョ氏は、今季はマンチェスターCとリバプールに加えてトットナムも優勝争いチームになることを予想した。番組が始まって、昨季途中まで指揮を執っていたマンチェスターUに対する皮肉を口にするまでに5分しかかからなかった。

    優勝候補チームを聞かれた同氏は「マンチェスターC、トットナム、リバプールとマンチェスターCのBチームだ」と回答。「マンチェスターCの先発に選ばれなかった選手のBチームでもプレミアリーグを優勝できるよ」と圧倒的な戦力を誇るマンチェスターCが優勝候補筆頭だと主張した。

    また、アーセナル、チェルシーとマンチェスターUに関しては「サッカーでは予想しない出来事が起こることがある」と多くを語らず。優勝候補ではないものの、可能性はあると話した。

    (A・アウグスティニャク通信員)

    8/12(月) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-08120438-nksports-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/07/31(水) 19:41:00.35
    元マンチェスター・ユナイテッド指揮官のジョゼ・モウリーニョ氏は、早期の現場復帰を望んでいるようだ。

    2016年からマンチェスター・Uで指揮を執るモウリーニョ氏だが、昨年12月に選手との確執や成績不振を理由に解任される。以降、解説者としてメディアには登場するものの、指揮官としての仕事はなく、無所属の状態が続く。そんな中、以前に7月までに仕事を再開したいと話していた同氏はイギリス『スカイスポーツ』に対して心境を吐露した。

    「これだけ考える時間があるのは初めてで、7月末から8月上旬にかけてセトゥバルにいることもここ20年以上はなかった。私の今の気持ちを考えたり、分析したりしているけれど、間違いなく“ゼ(モウリーニョ氏の幼少期のニックネーム)”は情熱にあふれている」

    「友人が“楽しめばいい。7月を、8月を楽しめばいい。君ができなかったことを楽しめばいい”と言っていた。ただ、正直言って、楽しめない。楽しめるほどハッピーではない。フットボールが恋しい。このような環境にいることが少しばかりおろかに見えるが、自由な時間を本当に楽しむことができない」

    欧州での指揮を続けるために、中国行きを拒んだとされるモウリーニョ氏は「“モウリーニスタ(モウリーニョ氏のファン)”のために適切な選択をしたい」と強調し、自身が納得のできる機会が訪れるまで我慢強く待ちたいと語っている。

    「私は忍耐強く、適切な機会を待たなければならない。適切な機会とは指揮官としての私と同じ大きさで、同じレベルであるクラブのことだ。もちろん、すべてに“イエス”と言えるが、今は“ノー”と言って正しいものを待つ必要がある」

    7/31(水) 18:07配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010022-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/07(日) 22:08:39.75
    元マンチェスター・ユナイテッド指揮官ジョゼ・モウリーニョ氏が中国からの巨額オファーを拒否したようだ。英メディア『テレグラフ』などが現地時間の7日に報じた。

    モウリーニョ氏は2013年にレアル・マドリーの指揮官を退任した後、チェルシーを指揮。2016年にはマンチェスター・ユナイテッド指揮官に就任。だが、昨年12月に同クラブの指揮官を辞任した。ユナイテッドの指揮官を辞任した後、レアル新指揮官就任の噂もあったが、レアルにはジネディーヌ・ジダンが指揮官に就任した。

    その後もインテルやローマ指揮官就任も噂されていたが、実現はせず。また本人は欧州の代表指揮官への意欲も示していたが、現在は監督業を行なっていない。

    同メディアによると、指揮官ファビオ・カンナバーロが指揮を執る中国・スーパーリーグの広州恒大が、3年契約の年俸3000万ユーロ(約36億円)プラス1000万ユーロ(約12億円)の巨額オファーを提示したようだ。だが、モウリーニョ氏は、欧州のトップレベルのチームを指揮することを希望しているため、このオファーを拒否したという。

    モウリーニョ氏には、ラファエル・ベニテスの後任を探しているニューカッスルが興味を示しているというが、果たして、モウリーニョ氏は欧州で指揮を執ることができるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190707-00329731-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/06(土) 08:43:36.58
    年俸はベニテスの「18億円」をゆうに超えるとも

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    世界中のサッカーファンを驚かせる、まさかの展開となるのか。

    現地7月5日、英紙『The Telegraph』や『The Sun』などが一斉に報じたのが、名将ジョゼ・モウリーニョの最新情報だ。昨年12月にマンチェスター・ユナイテッド監督の座を追われてから約半年、有力な新天地候補が浮かんでは消えてきた。直近ではニューカッスル・ユナイテッドの新指揮官就任かと騒がれたものの、その後の具体的な進展は聞こえてこない。そこで急浮上したのが、「中国行き」のニュースというわけだ。

    複数のメディアによると、モウリーニョ氏はこの数日の間に、とある世界的VIPと会談したという。その相手は、中国一の大富豪にして不動産王であるシュー・ジアイン氏。国内最強王者・広州恒大の事実上のオーナーであり、中国スーパーリーグの発展に尽力し、中国代表の強化にも惜しみなく資金を投入してきた人物だ。2月の春節にも会合を持った両者はふたたび対面し、その場でシュー氏が監督就任の要請を行なった。広州恒大と中国代表の2チームを率いる、兼任監督のオファーだ。

    英各紙はふたりがワイングラスを傾け、笑顔で乾杯する写真を掲載。『The Telegraph』紙は以下のように伝えている。

    「シュー・ジアインはフットボールをこよなく愛する実業家で、中国フットボールを世界に名だたるレベルに押し上げようと本気で取り組んでいる。それを実現させるため、モウリーニョは彼が望むなかで最高の適任者であり、自身が所有する広州恒大と中国代表のふたつのチームを指揮させたいと考えているのだ。モウリーニョがその輝かしいキャリアにあって、中国で監督を務める決断に至るだろうか。ただ言えるのは、今回の会談の内容がきわめてポジティブだったという事実だ」

    実はシュー氏は、モウリーニョがチェルシーの監督を更迭された直後の2016年1月、さらにはマンチェスター・Uを去った昨年末にもラブコールを贈っていたという。ポルトガル人指揮官は今年5月、「この夏に現場に復帰するのは間違いない。7月には決まっているだろう」と話していた。タイミングとしてはそろそろ決断を下す時期だろうか。

    ・監督就任が実現すれば、ACLで鹿島と対戦へ

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    広州恒大の現監督は元イタリア代表DFのファビオ・カンナバーロ氏。つい先日まで中国代表監督を掛け持ちしていたが、国際Aマッチの成績不振によって代表監督のほうはポストを外れ、そちらは現在、マルチェロ・リッピ前監督が返り咲いている。『The Mirror』紙によれば、シュー氏は長く続いている“イタリアン・コネクション”からの切り替えを模索しているようで、モウリーニョ全権監督を強力に後方支援する腹積もりだという。

    そして『The Telegraph』紙は、ニューカッスルの監督を更迭されたばかりのラファエル・ベニテス氏が、年俸1200万ポンド(約18億円)で大連一方の監督に招聘された事実を紹介。「チャイナ・マネーは強力だ。モウリーニョがそれ以上のオファーを受けているのは確かで、極東に進路を定めてもおかしくはない」と論じている。

    もし“スペシャル・ワン”が広州恒大の新指揮官に電撃就任となれば──。8月28日と9月18日に行なわれるアジア・チャンピオンズリーグ準々決勝で、鹿島アントラーズと対峙することになる。日本のファンにとっても、ここ数日の動静が気になるところだ。

    7/6(土) 5:14配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00010000-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/09(木) 12:25:33.28
    バルセロナファンの宿敵とも言える元監督ジョゼ・モウリーニョが欧州CL準決勝2回戦でのバルサの敗北を指摘し、責任は選手たちにあると批判した。

    また『beInSports』の解説者として、モウリーニョはリヴァプールのユルゲン・クロップ監督の手腕を褒めたたえた。

    「アンフィールドは不可能なことを可能にできる場所だ。だが、私にとってはこの大逆転劇はユルゲン・クロップという人物のお陰である。この試合は彼の人格を反映したものだ。彼のくじけることない闘志のスピリッツの反映なのだ」とモウリーニョはリヴァプールの監督を絶賛している。

    またモウリーニョはバルサの選手たちを敗北の責任者として批判し、特にリヴァプールに4点目を許した瞬間について「もし14,15歳の少年たちがこういったミスをしたら“眠っているのか、エリートサッカー選手としてのメンタリティは無いのか”と言うが、彼らの場合は世界最高の選手たちだ。あのゴールは多くのことを意味している」と酷評した。

    5/9(木) 11:40 スポルト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00010005-sportes-socc

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    1: pathos ★ 2019/03/12(火) 16:00:29.98
    レアル・マドリードは11日、サンティアゴ・ソラーリ監督の解任とジネディーヌ・ジダン氏の指揮官就任を発表。新監督候補として取り沙汰されていたジョゼ・モウリーニョ氏の復帰が実現しなかったことについて、同クラブで2009年まで会長を務めていたラモン・カルデロン氏が見解を示した。イギリスメディア『スカイスポーツ』が11日に報じている。

    報道によると、カルデロン氏は「ドレッシングルームのリーダーたちが、モウリーニョが就任することを拒んだんだ。彼は(2013年に)多くの問題を抱えながら(レアル・マドリードを)去った。彼が戻ってきた場合、新たな問題も生じることになるだろう」とコメント。2012-13シーズン終了後に退任した際の状況を振り返りつつ、モウリーニョ氏の復帰が実現しなかった理由を推測している。

    「彼は多くのタイトルを獲得している、素晴らしい指導者だ。しかし、ドレッシングルームの多くのリーダーたちは彼のことを好んではいなかった。それが今回の決定において、重要な意味を持っていたのだと私は思っているよ」
    2019-03-12_17h39_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00916723-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/10(日) 11:46:02.67
    ポルトガル人監督ジョゼ・モウリーニョがサンティアゴ・ソラーリの解任後にレアル・マドリーの新監督に就任する可能性がある。メディア『Soy madridista』によれば、モウリーニョは4名の主力選手の放出を条件に、マドリーの指揮を執ることに同意したという。

    4名の選手とはセルヒオ・ラモス、マルセロ、カリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルである。6月30日までにマドリーがこれらの選手を売却することをモウリーニョは要求している。同メディアによれば会長はこの要求を受け入れる準備があるという。

    コパ・デル・レイとUEFAチャンピオンズリーグで敗退し、リーガでの優勝のチャンスも期待薄なマドリーは現在必死に次期監督を探しているが、現在のところモウリーニョは唯一の候補である。

    3/10(日) 8:40配信 スポルト
    2019-03-10_12h53_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-00010003-sportes-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/07(木) 23:43:06.28
    リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリーがジョゼ・モウリーニョ氏の指揮官復帰を検討していると英メディア『テレグラフ』が現地時間の6日に報じた。

    モウリーニョ氏は2008年から2010年までイタリアのインテルで指揮を執った後、2010年にマドリー指揮官に就任。2013年までマドリーで指揮を執った。その後、再びチェルシー指揮官に就任するも2015年に成績不振で解任され、2016年から2018年12月までマンチェスター・ユナイテッドの指揮官を務めた。

    現在はフリーとなっているモウリーニョ氏に現地時間の5日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント一回戦で敗退となったマドリー指揮官復帰の噂が浮上した。

    同メディアによると、「モウリーニョ氏は監督就任オファーを受け取るだろう。クラブが彼を復帰させる可能性はほぼ100%だ」と報じている。

    だが、モウリーニョ氏はスペインのTV番組『エル・チリンギート』のインタビューで「私とレアルとの間でまだ何も起きていない。少しのコンタクトもない。会長とも選手たちとも話をしていない。あなたが言うように噂に過ぎない。でも、サッカー界での噂は良いものではない」とマドリーからの接触はないと否定している。

    マドリーのサポーターはアヤックス戦後にスタジアムの外で”モウリーニョ”コールをしたと伝えられていて、サポーターは復帰を熱望していると言われているが、モウリーニョ氏の指揮官就任は現実のものとなるのだろうか

    3/7(木) 22:00配信
    56b64b8af4de051f4939b6e53cd1e060-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00312213-footballc-socc

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    1: pathos ★ 2019/01/20(日) 17:10:08.98
    ジョゼ・モウリーニョ氏は、古巣マンチェスター・ユナイテッドに対して補強面でのサポートが十分ではなかったと主張した。

    2016年夏からマンチェスター・Uを指揮したモウリーニョ氏。1年目から複数のトロフィーを獲得したが、3年目となった今シーズン、シーズン前の移籍市場で希望する選手の獲得には至らず、また数名の主力との確執も報じられるなどネガティブなニュースが続き、さらに結果も残せない状況に陥ったことを受け、昨年12月中旬に解任の憂き目に遭った。

    そんな中、モウリーニョ氏はマンチェスター・U時代を振り返り、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督やリヴァプールのユルゲン・クロップ監督とは異なり、自身は十分なクラブからのサポートを受けられなかったと『beINスポーツ』で語った。

    「最初のシーズン、多くの人がマンチェスター・シティが王者になると期待していたが、グアルディオラは優勝できなかった。彼らは勝利のサイクルにすでに入っており、(ロベルト)マンチーニと(マヌエル)ペジェグリーニとともに王者になり、さらに(セルヒオ)アグエロ、(ヴァンサン)コンパニら数名の選手は2回も優勝を経験している。それに加え、ペップは1年目から2年目にかけてクラブからのサポートという大きな物を手にした」

    「彼は(パブロ)サバレタ、(バカリ)サニャ、(アレクサンダル)コラロフ、(ガエル)クリシのサイドバックを不要とした。同じ夏の移籍市場で、4人のサイドバックを放出し、4人のサイドバックを補強した。(カイル)ウォーカー、ダニーロ、(バンジャマン)メンディ、あともう1人を手にした。彼にはサポートがあった」

    「リヴァプールも、ユルゲンが来る前の選手が何人残っている?アリソン、(ビルヒル)ファン・ダイク、(アンドリュー)ロバートソン、(モハメド)サラー、(ロベルト)フィルミーノ、(サディオ)マネ、ファビーニョ、(ジョルジニオ)ワイナルドゥム、(ナビ)ケイタはいなかった」

    また、マンチェスター・Uから去ってからの生活についても言及し、将来については曖昧なコメントを残した。「この3週間は幸せだ。この間に3つのオファーをすでに断った。なぜなら私のやりたい仕事のようには感じなかった。次は挑戦を楽しめるところに行くことになるはずだ」
    2019-01-20_17h54_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000008-goal-socc

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