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    タグ:モデスト


    123:くろもん ◆IrmWJHGPjM @\(^o^)/ (ワッチョイ c623-LPNL):2017/05/21(日) 00:40:39.85 ID:ok0UAQqp0.net
    モデストさん、生贄の祭壇につれていかれる







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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 20:19:36.88 ID:CAP_USER9.net
    ケルンに所属するGKティモ・ホルンが、ヘルタ・ベルリン戦終了後に、ハットトリックを決めた同僚FWアンソニー・モデストについて賛辞を贈っている。

    ホルンは「モデストが今やっていることはライバルよりも賞賛されるべき内容だと思う」と発言。

    「(ロベルト)レヴァンドフスキや(ピエール・エメリク)オーバメヤンは90分の試合中に、6度も7度もゴールチャンスがやってくる。バイエルンやドルトムントに比べて、ケルンではそうはいかない。チームが一丸になってハードワークを続け、それでやっとゴールチャンスがやってくるんだ」

    「そんな中でモデストは22ゴールを決めている。僕が思うに、ブンデスリーガで最高のゴールハンターはモデストだと思っているよ」と続け、今シーズンリーグ戦でここまで25試合22ゴールとハイアベレージを残しているモデストの得点力を称賛した。

    モデストはヘルタ・ベルリン戦でハットトリックの活躍を見せ、得点数を22に伸ばした。得点ランキングトップのオーバメヤンの23ゴールに1ゴール差となっている。

    ケルンの大迫勇也もヘルタ・ベルリン戦では1ゴール1アシストを残しており、前線でコンビを組むモデストとの相性も抜群。この勝利でケルンはリーグ6位に浮上した。モデストと大迫の今後の活躍が、ケルンの今シーズンの順位を大きく左右するポイントとなりそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000019-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/19(日) 17:34:40.35 ID:CAP_USER9.net
    現地時間18日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガのヘルタ・ベルリン戦で、大迫勇也が先制点をマークした際に、“空手パフォーマンス”を見せたアンソニー・モデスト。あれは映画の1シーンから取ったと述べ、日本の人々が喜ぶだろうと語った。

    大迫はこの日、開始6分に自陣からのロングボールを胸トラップで受けると、豪快なミドルで先制点。チームメイトが大迫をハグし、ひととおりゴールを祝ったあと、モデストは大迫と空手の型のようなものを見せ合い、最後はうれしそうに大迫に“蹴り”を入れた。

    同選手は試合後、独放送局『Sport1』に「映画『ラッシュアワー』の1シーンから取ったんだ」とコメント。『スカイ』に対しては「勇也に『あっちでは空手をやってるんだろ?』と話してたんだ。日本の人が気に入ると思って。それに僕も楽しいしね。ピッチ上では楽しまなくちゃ」と語ったという。

    モデストはその後、大迫のアシストから2点目をマークしているが、その際は両手で眼鏡を作って目に当てたり、スプーンで何かをすくって食べる仕草を披露したり。『Sport1』はこれは同選手が最近、ブンデスリーガ20ゴール目のお祝いにレストランから招待を受けたことと関係があるのかもしれないと述べている。

    なお、モデストはユニフォームのパンツがずり落ちた状態で、ハットトリックを達成したが、これについては「担当者に言わないとね。あのパンツは大きすぎるよ、僕のサイズはXXLじゃなくて、XLだってね」と苦笑せざるを得なかったようだ。

    フランス代表のディディエ・デシャン監督は、今月行なわれる2018年W杯欧州予選などに臨むメンバーにモデストを選出していない。同選手の「眼鏡パフォーマンス」は、デシャン監督に送ったメッセージかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-00000016-ism-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/03(金) 11:42:47.61 ID:CAP_USER9.net
    ケルンに所属するアントニー・モデストは、大迫勇也が隣でプレーするベストパートナーだと語った。地元紙「ケルニッシェ・ルンドシャウ」が伝えている。

    アントニー・モデストは、ブンデスリーガ第22節を終えた時点で17得点を挙げ、得点ランキング3位に立っている。得点王も十分狙える活躍を見せているが、大迫勇也が隣でプレーしていることも大きな助けとなっていると語った。

    「ペーター・シュテーガー監督はもう去年から、僕と組むベストプレーヤーはユウヤだと言っている。僕らはたくさん話をするよ。寿司やサッカーの話さ。一緒にご飯を食べにも行くよ」

    モデストが得点王に輝くためには大迫の存在が欠かせない。ケルンは4日、得点ランキングトップを走るロベルト・レヴァンドフスキ擁するバイエルンとホームで対戦する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000003-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/31(月) 16:48:09.50 ID:CAP_USER9.net
    ケルンで大迫勇也と共に前線でコンビを組むFWアントニー・モデストが絶好調だ。

    30日に行われたハンブルガー戦では、大迫勇也が獲得したPKをキッカーを務めたモデストが失敗するも、ブンデスリーガでは自身初となるハットトリックを達成。これで9試合11得点と、ピエール・エメリク・オーバメヤンやロベルト・レワンドフスキらを突き放し得点ランキングを独走している。

    この時点で既に昨季を上回る得点数を記録しているモデストだが、ハンブルガー戦後には「チームメートには感謝している」と話しているように、今季の好調さには、ペーター・シュテーガー監督やチームメートの存在が大きいだろう。

    とりわけ、相棒を務める大迫の影響は大きいはずだ。モデストと同じく今季好調を維持している大迫は、以前「2トップの一角での起用」を今季の飛躍の理由に挙げていた。ケルンは昨季の4-2-3-1から4-4-2へとシフトしており、その変更が大迫とモデストの両者に恩恵をもたらしているというのだ。

    『Opta』が提供するヒートマップを見ても、両者の補完性が高いことは一目でわかる。

    (ハンブルガー戦のヒートマップ。左が大迫、右がモデスト)

    「トニー(モデストの愛称)は意外と守備もやるから、僕としてもやりやすいです」と大迫が話すように、どちらかが下がれば、もう一人が裏を狙うのがケルン前線の約束事だ。得点を重ねるモデストが中央でプレーすれば、その周辺を大迫がサポートする。技巧派の大迫、フィジカルに秀でたモデストと補完性が高い二人の真価を、システムの変更が引き出している。

    大迫が活躍すれば、その分モデストの負担も減る。その逆もまた然りだろう。好循環に入った今季の両者の活躍はまだまだ見ることができそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00000007-goal-socc
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