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    タグ:モドリッチ

    1:Egg ★:2018/08/04(土) 22:28:42.22 ID:CAP_USER9.net
    インテルからの興味が噂されるMFルカ・モドリッチだが、レアル・マドリーは同選手が代えのきかない存在と考えており、放出は1ミリも考えていないようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、インテルがモドリッチ代理人に獲得の意思を伝えると、好意的な返答を受け取ったと報道。しかしながらレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は、「モドリッチの契約解除金は7億5000万ユーロであり、1ユーロ少なくても出て行くことはない」と放出の可能性を否定している。

    『マルカ』曰く、レアル・マドリーがモドリッチの放出を頑なに拒否するのは、「世界中のどこを探しても代役がいないため」という。ロシア・ワールドカップでクロアチア代表の決勝進出に貢献し、
    同大会MVPに輝いたモドリッチだが、レアル・マドリーは32歳の同選手があと2~3年はトップレベルで通用すると考えているようだ。

    レアル・マドリーは、モドリッチの後継者は外から引っ張ってくるのではなく、クラブ内で育て上げる方針を立てている模様。マテオ・コバチッチ、ダニ・セバジョスら若手MFがモドリッチのそばでプレーすることで、いずれこの背番号10のような選手に育つことに期待を寄せているようだ。

    なおモドリッチは5日にレアル・マドリーに合流し、15日のUEFAスーパーカップ・アトレティコ・マドリー戦に向けてコンディションを整えていくことになる。

    8/4(土) 21:43配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00010004-goal-socc

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    1:数の子 ★:2018/08/02(木) 18:13:40.65 ID:CAP_USER9.net
    8/2(木) 15:30配信
    ビダルと条件面で合意しているなか、ロシアW杯MVPのモドリッチが候補に急浮上

    イタリアの名門インテルは、中盤の補強をチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(バイエルン)かクロアチア代表MFルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)にするかの選択を間もなく下すという。イタリアのサッカー専門サイト「カルチョメルカート・コム」が報じている。

    現地時間1日、アトレチコ・マドリードからクロアチア代表DFシーメ・ブルサリコの獲得を発表したインテル。新シーズンへの補強の仕上げが中盤の強化であり、2択の決断が迫っているという。

    以前から話題に挙がっていたビダルは、バイエルンのプレシーズンツアーに参加せずにミュンヘンに残っている。インテルはビダル側とはすでに条件面で合意しており、残すはバイエルンとの最終交渉のみ。ファイナンシャル・フェアプレー制度への抵触を避けるため、買い取り義務付きの期限付き移籍で交渉を進めるかどうかでストップしているという。

    一方で、急浮上しているのがモドリッチ獲得だ。今年のロシア・ワールドカップ(W杯)ではクロアチア代表のキャプテンとして準優勝にチームを導いた。現在はイタリアのサルデーニャ島でバカンスを過ごしている希代のゲームメーカーは、移籍に対してオープンな姿勢であることを明らかにしている様子。一方で、所属するレアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長とは直接会談により将来について話し合うことが必要な段階だとされている。

    インテル強化部の手腕が試される

    獲得の難易度としてはビダルの方が低い状況にあるが、現在のサッカー界で世界最高のプレーメーカーを迎え入れるチャンスを逃したくもないという悩みがインテルにあるようだ。ただ、セリエA開幕まで約2週間に迫っている状況から、現地時間2日か3日までにはどちらの獲得に本腰を入れるか決断すると報じられている。

    資金的にダブル獲りは難しく、この決断は今季に向けて大きな鍵になりそうだ。補強に失敗して中盤に不安を抱えたままシーズンが始まる事態は避けたいだけに、インテル強化部の手腕が試されている。
    2018-08-02_19h30_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00125947-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/07/16(月) 08:11:46.90 ID:CAP_USER9.net
    クロアチア代表MFルカ・モドリッチは、2018 FIFAワールドカップ ロシアの大会最優秀選手(MVP)に選ばれ、「誇りに思う。チームメイトにも感謝したい。彼らがいなければMVPにも選ばれなかった」と語った。FIFA(国際サッカー連盟)の公式サイトが伝えた。

    クロアチア代表は15日の決勝でフランス代表に2-4で敗れ、惜しくも初優勝を逃した。主将としてチームをけん引したモドリッチは「僕らは勇敢に闘い、勝つために全力を尽くしたが、運がなかった。試合のほとんどの時間で僕らのほうがいいチームだった。だけど、残念ながら不運とひどいゴールによって大きなビハインドを背負ってしまい、フランスを有利にさせてしまった」と試合を振り返り、悔しさを明かした。

    「W杯優勝まであと少しだった。(準優勝に終わったことを)間違いなく引きずってしまうだろう。でも僕らは誇りに思う。試合後のファンのサポートは、僕らを確実にハッピーにしてくれる。この大会で大きなことをやったと思っている。だけど、優勝が近づいた時、それを成し遂げるのは簡単ではなかった」

    サッカーキング7/16(月) 7:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00794553-soccerk-socc

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    フランスの1、2点目は妥当か?モドリッチ「ファウルじゃなかった…PKじゃなかった…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000031-goal-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/07/16(月) 02:32:41.11 ID:CAP_USER9.net
    ◇決勝 フランス4-2クロアチア(15日、モスクワ・ルジニキ)

    優勝を逃して落胆の色は隠せない。だがクロアチアは、最後の最後まで自分たちを信じて力を振り絞った。

    その象徴が、大会の最優秀選手(MVP)に選ばれた司令塔モドリッチだった。小さく細い体の、どこからエネルギーが湧き出るのか。トップ下と中盤の底を行き来し、右足でボールをさばく。素早く動き、相手のパスコースをふさぐ。W杯の最後の試合でも、仕事ぶりは普段と変わらなかった。

    1点を追う前半28分。ペリシッチが中央で倒されて得たFKを託された。モドリッチが右足で右サイドに通すと、クロアチアはボールを細かくつなぎ、最後はペリシッチが左足で強く蹴り込んだ。優勝への光が見えたゴール。だがその後に失点が続き、念願は遠のいた。

    3戦連続で延長にもつれこむ激闘をくぐりぬけ、たどりついた舞台。試合間隔もフランスより1日少なかった。「疲れ果てているが、トロフィーを掲げればすべてが楽になる」。その一念で戦った。

    400万人余りの国民の期待を一身に背負ってきた。1990年代、母国に吹き荒れた民族紛争とモドリッチも無縁ではない。祖父を亡くし、家も失った。避難生活の中でボールを蹴った。だが「一度も自分を疑ったことはない。自分を信じ、ここまで来た」。サッカーが希望だった。

    クロアチアが初出場で3位に躍進した98年大会は母国のテレビで見つめていた。「勝ち進むにつれ、特別な感情が湧いた。いつか、あのレベルに到達したいと思った」。頂点こそ逃したが、クロアチアを新たな高みへ導いた。【大谷津統一】
    2018-07-16_02h54_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000018-mai-spo
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    1:金魚 ★:2018/07/13(金) 11:48:41.10 ID:CAP_USER9.net
    キャプテンにして背番号10を背負って出場している今回のロシアW杯。すでにクリスティアーノ・ロナウド選手(ポルトガル)、リオネル・メッシ選手(アルゼンチン)、ネイマール選手(ブラジル)が敗退して姿を消しているが、そうしたスター選手に代わって大会に華を添えるのは、このモドリッチ選手かもしれない。そんなモドリッチ選手だが、試合後の無邪気な様子などが「かわいい」としてSNSで評判だ。

    ロシアW杯準決勝で、PK戦にまで至る激闘の末にロシア代表を下したクロアチア代表。試合後、モドリッチ選手は思う存分その喜びを爆発させた。応援席に向けて喜びの舞を披露したり、ロブレン選手に肩車をしてもらったり、インタビューを受けている同代表のラキティッチ選手にちょっかいを出したり、GKのスパシッチ選手を見つけるとダッシュで駆け寄り、そのまま抱き着いたり。喜びの感情を身体いっぱいでとにかく表現していた。

    なぜモドリッチ選手はかわいいのか

    天真爛漫な様子、プレー中の険しい表情と、それ以外の時間帯に見せる表情とのギャップや、甘いルックス、172cmという比較的小柄な身長。それらがモドリッチ選手を「かわいい」とさせる構成要素であるようだ。

    モドリッチ選手は2010年にヴァニャさんと結婚。現在7歳のイヴァンくん、4歳のエマちゃんという2人の子供に恵まれていたが、10月2日に第3子となる女の子、ソフィアちゃんが誕生した。試合後にはイヴァンくん、エマちゃんと共にピッチを走り回る姿も。試合中とピッチ外でのギャップが可愛いと話題のモドリッチ選手。今回のワールドカップで新たにファンになった人も多いのではないだろうか。

    画像

















    https://www.instagram.com/p/Bk0DVpiFSeV/?utm_source=ig_embed

    https://spread-sports.jp/archives/6859
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    1:金魚 ★:2018/07/12(木) 18:47:48.64 ID:CAP_USER9.net
    クロアチア代表は11日のロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝イングランド戦で、延長の末に2-1と逆転勝利を飾った。同国史上初の決勝進出を果たしたクロアチアの司令塔ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)は、「対戦相手をリスペクトしなければいけない」と試合前にイングランド優位を報じていた英国メディアに苦言を呈した。

    かつて2008年から4シーズンにわたって、プレミアリーグの強豪トットナムで活躍していたモドリッチ。延長戦で劇的な勝利を収めた後、英地元テレビ局「ITV」のカメラの前に立ち、試合前に母国代表の優位性を予想していたイングランドメディアの姿勢を批判した。

    「みんなが話題にしていたことは、全てが完全に異なっていると我々は証明した。特にイングランドのジャーナリスト、テレビの解説者たちだ。彼らは今夜クロアチアを過小評価していた。そして、それは巨大なミスだった」

    クロアチアは決勝トーナメント1回戦のデンマーク戦、準々決勝ロシア戦といずれも先制された。だが2試合ともに追いつき、PK戦の末に勝ち上がってきた。

    英メディアは準決勝を前に240分間の死闘とPK戦の張り詰めた神経戦を乗り越えたクロアチアの消耗を指摘。イングランド優位と報じてきた。

    「我々はすべての言葉を受け入れ、記事を読んできた。みんな『いいぜ、疲れているのは誰なのか見ることになる』と言っていた。自分が言うように、彼らはもっと謙虚に対戦相手を尊敬しなければいけない。そういうことだ」

    英メディアが展開した試合前のイングランド優位の報道に、皮肉を込めて苦言を呈したモドリッチ。
    驚異の粘り強さを見せるクロアチアに、敬意を払うことを求めていた。
    20180712_luka-modric54
    https://www.football-zone.net/archives/121231
    https://www.football-zone.net/archives/121231/2
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    1:3倍理論 ★:2018/07/12(木) 14:56:20.96 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチが、ユヴェントスへの移籍が決まったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドへの思いを語った。スペイン紙『アス』がコメントを伝えている。

    モドリッチは11日、2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝のイングランド代表戦にフル出場。延長戦の末、2-1と勝利を収めたチームに大きく貢献した。そして試合後の取材にて、C・ロナウドの移籍決定に際しての質問を受けると、以下のようにコメントしている。

    「自分は『クリスティアーノは残るだろう』と言っていたんだ。それが自分の願いだったからね。でも(移籍に関することは)何もわからない」

    「彼は唯一無二の存在で、出ていってしまって悲しい。でも、幸運を祈っているよ。マドリードと対戦するとき以外はね」

    「彼がマドリードのためにやってきたこと、その全てに感謝しているんだ」
    2018-07-12_18h53_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00792888-soccerk-socc
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    1:数の子 ★:2018/06/28(木) 13:54:52.10 ID:CAP_USER9.net
    「メッシ・ロナウド時代」

    現代サッカー界は、そうくくられる。リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウドという2人のプレーは尋常ではない。叩き出した記録も群を抜いている。

    ロシアW杯も、正念場での2人の存在感は変わらない。

    しかし時代は常に変わるし、彼らも”永遠に超人”というわけではないだろう。

    フランスのアントワーヌ・グリーズマン、ブラジルのネイマール、ベルギーのケヴィン・デ・ブライネのような選手も台頭しつつある。また、スペインのマルコ・アセンシオ、ポルトガルのゴンサロ・ゲデス、フランスのキリアン・エムバペ、ブラジルのコウチーニョのようなルーキーもいる。彼らは次世代を担うことになるはずだ。

    ただ、2018年のバロンドールとしてにわかに浮上したMFがいる。

    メッシ、ロナウドは10年間、5回ずつバロンドールを分け合っている。

    しかし、今年はひとりのクロアチア代表選手が受賞しても不思議はない。

    「もし彼がスペイン人か、ドイツ人だったら、きっとバロンドールを受賞していただろう。クロアチアは小国だからね。注目度が違う」

    クロアチア代表のディフェンダーで、リバプールに所属するデヤン・ロヴレンはそう皮肉っている。

    ロヴレンの言う「彼」とは、ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード、32歳)を指す。

    モドリッチはエースとしてクロアチアを牽引する。ロシアW杯でも、第1戦のナイジェリア戦は右CKが先制点の起点になった後、2点目のPKを決めた。そして第2戦、アルゼンチン戦はミドルレンジから目覚ましいゴールを叩き込んだ。連勝を飾って、母国を決勝トーナメント進出へ導いている。

    MFとしての才能は傑出。サッカーインテリジェンスが高く、人とボールを動かし、プレーの渦を作れる。同時に守備のセンスも備え、インターセプトだけでなく、ポジションを守りながら、突破をはばみ、パスコースを切る、という丹念な仕事ができる。また、攻め上がったときにアタッカーとして、決定的な仕事もできる。ラストパスは芸術の域に達しているが、狙撃手のような一撃でゴールも仕留められるのだ。

    「モドリッチはトップ下も、ボランチもできる数少ない選手。いそうでいない」

    ジョゼップ・グアルディオラの師匠として知られるファンマ・リージョは、興味深い見解を示している。

    「攻撃でひらめきのあるプレーができるトップ下の選手は、守備面でどうしても怠惰になったり、連続性がなかったりする。逆に、安定した守備からプレーメイキングするボランチの選手は、前線近くのハイプレッシャーの中で相手の裏をかくような意外性が乏しい。しかし、モドリッチはポジション次第で、正しいプレーに変換できるんだ」

    モドリッチは所属するレアル・マドリードでも、ボランチ、インサイドハーフ、トップ下とポジションを変えながら、質の高いプレーを見せている。

    「モドリッチのプレーメイキングこそ、マドリーの戦術である」

    そう断言するスペインの記者も少なくない。事実、モドリッチ不在のときのマドリーはボールの流れがひどく悪く、しばしばノッキングを起こす。決定機の数も激減。マドリーの欧州3連覇の主役は6年連続得点王のロナウドであるように思われるが、チームの舵取りをしていたのはモドリッチなのだ。

    そう考えると、ロシアW杯の戦い次第では、モドリッチがバロンドールを受賞してもなんら不思議ではない。クロアチアはグループリーグ第3戦、アイスランドを下し、3連勝でベスト16に進んでいる。モドリッチは後半途中でお役御免だった。

    「寡黙な選手で、インタビューで言葉を引き出すのが難しい」

    そう言われるモドリッチは、アンドレス・イニエスタと同じで、ピッチで雄弁に語る選手なのだろう。イニエスタはW杯決勝でゴールを決め、優勝したにもかかわらず、バロンドールにはあと一歩手が届かなかった。その年はメッシがそれ以上のインパクトを残していたからだ。

    クロアチアの英雄、モドリッチはロシアで勇躍し、栄誉を受けられるだろうか。
    2018-06-28_17h15_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180628-00010006-sportiva-socc
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    1:Egg ★:2018/06/22(金) 20:29:18.48 ID:CAP_USER9.net
    現地時間21日に行われたロシアワールドカップのグループリーグ第2節で、クロアチア代表はアルゼンチン代表を3-0で下した。

    アルゼンチンのGKウィリー・カバジェロの衝撃的なキックミスから先制点が生まれ、もろくも崩壊した相手を尻目に立て続けに3点を奪ったクロアチア。2連勝で決勝トーナメント進出を決めている。

    この試合でクロアチアの2点目となる見事なミドルシュートを決めたMFルカ・モドリッチは、試合後にアルゼンチンのバランスの悪さを的確に指摘している。スペイン紙『マルカ』などが伝えた。

    モドリッチは、アルゼンチンが停滞する理由を見抜いていた。「(リオネル・)メッシは素晴らしい選手だが、彼1人で全てのことはできない。フットボールでは助け合わなければならない」と、孤立を深める対戦相手のキャプテンを気遣った。

    そして、この日のチームの出来が完璧だったと、クロアチアの絶対的支柱にしてキャプテンを務めるモドリッチは誇った。

    「僕たちはこの試合に勝てると思っていたし、アルゼンチン相手に勝利を見せることができた。パーフェクトな試合をしなければならなかったが、僕たちのプレーは勝利に値するものだった」

    レアル・マドリーの一員として何度もバルセロナのメッシと対戦経験のあるモドリッチは、「メッシ」という存在がチームにもたらす影響を熟知していたのだろう。アルゼンチンの歪さを暴いたクロアチアは、好調を維持したまま決勝トーナメントに臨むことができそうだ。

    6/22(金) 20:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00276794-footballc-socc

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    2018-06-22_05h23_11

    1:風吹けば名無し:2018/06/22(金) 14:37:47.54 ID:GgrMsxCJp.net
    自称玄人が持ち上げてるだけ
    所詮はパス上手くて視野が広くてスタミナあって運動量多くてドリブル出来て守備上手くてシュートも撃ててキャプテンシーがあるだけの平凡な選手だろ
    3:風吹けば名無し:2018/06/22(金) 14:38:31.25 ID:y9oBNWmQ0.net
    それもう世界最高のMFだろ
    4:風吹けば名無し:2018/06/22(金) 14:38:36.34 ID:PjOSEuaP0.net
    おっそうだな
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