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    タグ:モラタ

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/07(月) 13:17:35.43 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーは現地時間6日、FAコミュニティーシールド2017でアーセナルと対戦し、PK戦で敗れた。FWアルバロ・モラタに対してはファンから厳しい意見が出ているようだ。

    モラタは今夏、レアル・マドリーからチェルシーに移籍したFW。途中出場で入った大型新戦力は、PKを失敗している。

    英紙『デイリー・スター』は、インターネット上のファンのコメントを紹介。7000万ポンド(約101億円)という大金を投じたスペイン人FWがミスをしたということで、チェルシーで期待外れに終わった過去の選手を引き合いに出し、「モラタは(フェルナンド・)トーレスの再来か」といった声があるとしている。「7000万ポンドのモラタがPKを外した」など、高額な移籍金が活躍に見合っていないという厳しい見方があるようだ。

    現在アトレティコ・マドリーでプレーするF・トーレスは、リバプールで活躍したあと、2011年1月に5000万ポンドでチェルシーに移籍した。だが、プレミアリーグ110試合に出場して20得点とふるわず、ファンの期待を裏切る形になっていた。

    アントニオ・コンテ監督は試合後、「彼は加入したばかりで時間が必要だ。それは至って当然のことだね」とPKを失敗したモラタを擁護している。スペインから来た大物は、移籍金に見合う活躍ができるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170807-00225278-footballc-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 05:14:03.92 ID:CAP_USER9.net
    現地時間19日、チェルシーはレアル・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得を発表した。今のところメディカルチェックはまだ行われていない。また、複数の英メディアによると、モラタの年俸は1000万ユーロ(約13億円)になるだろうと伝えている。
     
    なお、移籍金は公表されていないが両クラブは8000万ユーロ(約104億円)の移籍金で合意したようだ。この移籍金は歴代8位の金額となり、スペイン人選手の中では歴代最高額の移籍金となる。

    ちなみに、これまでのスペイン人の記録を持っていた選手は2011年にリバプールからチェルシーに移籍したフェルナンド・トーレスで、その額は5800万ユーロ(当時:約65億円)である。

    先日、英紙『ミラー』はチェルシーのアントニオ・コンテ監督が2014年のユベントス時代に指導していたモラタに対し強い関心を示していると報じていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222734-footballc-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/10(月) 20:45:20.10 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーがレアル・マドリーに所属するスペイン代表FWアルバロ・モラタ(24)の獲得に向けて8000万ユーロ(約104億円)を準備しているようだ。スペイン『アス』が報じている。

    チェルシーは、今季プレミアリーグで20得点を挙げたFWジエゴ・コスタ(28)の退団が濃厚とみられており、新たなストライカーを探している。その中でかつてチェルシーに在籍していたエバートンのFWロメル・ルカク(24)の獲得に迫っていたが、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が発表され、ルカクを取り逃がしていた。

    そのためターゲットをユナイテッド行きが秒読みとまで報じられたモラタに変更。8000万ユーロもの移籍金を用意しているという。だが、レアルの要求額は9000万ユーロ(約117億円)。両クラブの間には、1000万ユーロの開きがある。チェルシーとしてはD・コスタが移籍、モラタの獲得失敗だけは避けたい。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01641626-gekisaka-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/06/12(月) 11:38:37.18 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーは移籍金として9000万ユーロを要求する方針。

    レアル・マドリーに退団の意思を伝えたとされるFWアルバロ・モラタだが、その決断はマンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督の後押しを受けてのものだったようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    レアル・マドリーではFWカリム・ベンゼマが第一のストライカーとして君臨するため、ビッグマッチでの出場機会が限られていたモラタ。同選手はこの状況を受け、代理人フアンマ・ロペス氏を通じて、レアル・マドリーに退団の意思を伝えたとされる。

    モラタは退団を決断する前に、レアル・マドリーで指導を受けたモウリーニョ監督から電話を受けていたようだ。『マルカ』によれば、モウリーニョ監督はモラタに「私のもとに来い。重要な存在になれる」と話したという。同指揮官は元教え子にレギュラーの座こそ確約しなかったものの、チーム内でどれだけ重宝される存在になるかを説いたとみられる。

    なお、レアル・マドリーはモラタの移籍金としてユナイテッドに9000万ユーロを要求する方針だが、一方でユナイテッドは最初に7000万ユーロ前後のオファーを提示する模様だ。
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    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/11/36281772/1
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/29(土) 21:51:49.09 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント(ドイツ)はピエール・エメリク・オーバメヤンが移籍した場合に備え、スペインで代役候補を探しているようだ。スペイン『AS』紙の情報として、現地時間28日付の独『シュポルト・ビルト』紙(電子版)が伝えている。

    報道によれば、ドルトムントがピックアップしているのは、現在レアル・マドリーで出場時間に恵まれていないアルバロ・モラタ。ジネディーヌ・ジダン監督のもと、今季はリーガ・エスパニョーラ22試合に出場し、13得点を挙げているものの、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドのいわゆる“BBC”を押しのけることはできず。出場機会が減少し、不満を抱いていると言われている。

    ドルトムントでは絶対的エースのオーバメヤンが、何度か退団をちらつかせる発言をしており、去就が気になるところ。同選手については、チェルシー、マンチェスターU、トッテナム(以上イングランド)のほか、ユヴェントス、ミランといったイタリア勢、また中国からも注目が集まっていると言われている。

    ただし『AS』によると、モラタ争奪戦で優位につけているのはチェルシーであるという。同チームを率いるアントニオ・コンテ監督がモラタの大ファンで、6500万ユーロ(約79億円)を提示する準備があるという。モラタならオーバメヤンの代役以上の存在となりそうだが、ドルトムントにそれだけの資金を投じる用意があるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000018-ism-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 17:15:51.79 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードが、オファー次第ではスペイン代表FWアルバロ・モラタの売却を認めるようだ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が26日付で伝えている。

    以前から出場機会への不満が伝えられ、移籍が噂されていたモラタ。アーセナルなどからの関心が伝えられていたが、同紙の報道によると、レアル・マドリードは適正価格のオファーであれば同選手を放出するという。そして、同クラブがその価格として移籍金を6000万ユーロ(約73億円)に設定していることも併せて報じた。

    同紙は、アーセナルに加えてチェルシーもモラタの動向を注視していると伝えている。昨夏にレアル・マドリード復帰を果たしたばかりのモラタだが、わずか半年で再び同クラブを去ることになるのだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00546517-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/22(水) 02:07:14.96 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーは21日、クラブの公式ウェブサイトで、ユヴェントスにFWアルバロ・モラタ(23)を買い戻すと通知したことを発表した。

    モラタは2014年夏にユヴェントスに移籍したが、マドリーはこのとき買い戻しオプションを契約に盛り込んだ。今年夏に3000万ユーロ(約35億3000万円)を支払えば、モラタを呼び戻すことができる条件だった。

    ユーヴェのジュゼッペ・マロッタCEOは21日、マドリーから買い戻しオプション行使の連絡があったことを明かしていたが、マドリーが正式に声明で発表した形だ。マドリーはモラタが「プレシーズンにジネディーヌ・ジダン監督の下でトップチームに合流する」としている。

    だが、マドリーは買い戻したモラタを再び放出し、差益を手にすると言われている。チェルシーなどプレミアリーグのクラブからの関心が報じられているところだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160622-00000024-goal-socc
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/05(木) 20:29:29.92 ID:???*.net
     ユヴェントスに所属するスペイン代表FWアルバロ・モラタが試合中にサッカーソックスの履き替えを命じられた。ユヴェントスを率いるマッシミリアーノ・アッレグリ監督は履き替えを命じた主審の判断に対して怒りのコメントをしている。4日付のイギリス紙の『デイリーメール』が報じた。

     3日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第4節、ユヴェントスはボルシアMGと対戦。試合中、他の選手とわずかに違う色のソックスを履いていたモラタに対し、主審はソックスの履き替えを命じていた。

     アッレグリ監督は試合後、「私はあることに大変怒っている。ある選手がソックスを履き替えている3分の間、我々が10人でプレーしなければならなかったことだ」と話し、主審の判断に対して怒りを露わにした。

     さらに、「すべての選手のソックスが同じカラーでなければならないことはもちろん知っている。だが、これはファッションショーではないんだ。我々はサッカーをしているんだ」と続けた。

     この試合でボルシアMGと引き分けたユヴェントスは勝ち点8でグループDの2位につけている。次節は25日、グループ首位を走るマンチェスター・Cをホームに迎える。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151105-00366774-soccerk-socc
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446722969/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 14:14:20.70 ID:???*.net
    もし火曜の晩にレアル・マドリーに欠けているものがあったとしたら、それはユヴェントスが自分たちに与えるダメージの大半を担っていた男である。イタリア王者がレアル・マドリー相手に2-1の勝利を収めた、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグ。トリノでのスリリングな夜の出来事だった。

    78分間のプレーでのアルバロ・モラタのパフォーマンスは、レアル・マドリーの攻めっぷりと比べても特筆すべきものだっただろう。マドリーは攻めてはいた。だが、そのスペイン人選手の移籍こそが、両クラブの間の差の重要ポイントになったと思うのだ。

    カルロ・アンチェロッティはハビエル・エルナンデスに十分な信頼を置かず、先発のユニフォームを与えなかった。カリム・ベンゼマを欠くことで、この元ユヴェントスの指揮官は本来の背番号9タイプ抜きで試合に臨むことになった。

    一方、相手チームは違った。マドリーから昨夏に2000万ユーロで手に入れたストライカーは、イタリア王者の一員としてCLのシナリオを変えるべく、自身の能力を存分に披露していた。

    イケル・カシージャスが弾いたカルロス・テベスのシュートを押し込んだ先制点だけが、モラタの仕事ではなかった。典型的な1トップとしてのパフォーマンスを見せつけている。

    ゴールに背を向け、この22歳は大事な場面でプレッシャーを引き受け、チームメイトをプレーに絡めた。場面によっては、気迫を見せてボールを運んだ。ゴール前でのモラタは鋭くj、危険な香りが漂わせていた。

    ゴールを決めた時のモラタには、レアル・マドリーのベンチの前で喜びを爆発させるだけの十分な権利があった。だが、あえてそうしなかった彼の謙虚さもまた、彼のパフォーマンスに加えるべきプラスポイントだ。

    試合後、「レアル・マドリーのことを悪く言ったことはない。彼らのことはとても好きだよ」と『TVE』に語っている。「ありもしないことを探す人もいるものさ」。「もしゴールを決めても喜ばないと、常に言ってきた。彼らと対戦していない時には、いつもレアルに勝ってほしいからね」

    もし、ユーヴェがさらに長くモラタをピッチに残していたら、どうなっていただろう。レアル・マドリーが2度目の同点ゴールを目指して攻め立てる中、フェルナンド・ジョレンテが緩慢でなければ、ユーヴェには大きな2点のリードを手にするビッグチャンスがあったのだ。

    そのすこし後、ジョレンテは至近距離からのさらに大きなチャンスも逃している。その2つのうち両方とは言わずとも、モラタだったなら1つは決めていたのではないかと思ってしまう。もしそうなっていたら、レアル・マドリーは本当の窮地に陥っていたはずだ。

    ただし、ユーヴェのヒーローはモラタだけではない。2点に絡んだテベスがいるし、アルトゥーロ・ビダルも自身の最高のプレーを取り戻したように見えた。アンドレア・ピルロは、時計の針を進めることで相手をまごつかせ続けていた。最終ラインでは、ジョルジョ・キエッリーニがまたも流血をもいとわぬプレーで試合を締めた。

    アウェーゴールをポケットに入れてダメージを和らげたレアル・マドリーが、まだ2年連続の決勝進出に近い存在かもしれない。だがそのためには、来週水曜のベルナベウでのリターンレグでベンゼマが戻ってくることのみならず、レアル・マドリーはモラタとテベスにトリノでの一戦以上にうまく対処することが必要となる。

    ユーヴェはモラタのおかげで、一歩先んじることができた。マドリーは今、モラタを手放した日を呪っていることだろう。
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    5月6日(水)13時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00000011-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430889260/

     
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