海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ユベントス

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/06(月) 11:48:34.66
    コロナウイルスの影響でヨーロッパの大部分のリーグは休止状態となっているが、ユヴェントスのスター選手であるクリスティアーノ・ロナウドは今も注目を集めている。

    2019/2020シーズン、ロナウドはユヴェントスで2シーズン目を過ごしていた。

    しかし、クリスティアーノ・ロナウドのトリノでの将来には疑問符がついている。

    『Calciomercato』によると、ユーヴェのスーパースターであるロナウドはレアル・マドリー退団を惜しんでおり、前クラブとの再会を望んでいるという。

    ロナウドはユーヴェで満足していないと伝えられており、パリ・サンジェルマン(PSG)とマンチェスター・ユナイテッドからの関心があることを伝えられている。

    しかしながら、同紙によると、ロナウドはマドリーに目を向けているが、35歳のスーパースターの移籍金が高くなってしまうことがネックとなっている。
    2020-04-06_13h56_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00010000-sportes-socc
    4/6(月) 6:50配信

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/02(木) 20:26:38.41
    イタリア・セリエAで8連覇中のユベントスが、新型コロナウイルスの影響による収入減のためポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(35)を放出する可能性が浮上した。1日付のスペイン紙マルカが報じたもので、移籍先候補にはマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)かパリ・サンジェルマン(フランス)が挙がっているという。

    新型コロナウイルスの影響で、イタリア随一のビッグクラブであるユベントスでさえも選手の給与をカットするなど経営的に厳しい状況に陥っている。手取りで3100万ユーロ(約37億2000万円)とされるC・ロナウドの高給を支払い続けるのが難しくなってきており、クラブと本人が合意の上で退団する可能性が高まっているという。

    移籍先の最有力候補は、C・ロナウドが2003~09年プレーした古巣のマンチェスターU。本人が過去に復帰を望む発言を繰り返しており、クラブにも高給を支払える経営的基盤がある。またパリSGはブラジル代表FWネイマールか、フランス代表FWエムバペが移籍する場合は、その穴埋めとして獲得に動く可能性はあるという。

    イタリアでは新型コロナウイルスの死者が世界最多の1万3000人を超えるなど深刻な感染拡大が続いており、3月9日から中断しているセリエAなど国内公式戦は再会の見通しが立っていない。ユベントスは3月28日に選手、監督と3~6月の給与カットに合意。公式戦が再開すればカット額について再交渉するとしているが、合計で約9000万ユーロ(約108億円)の削減になるという。

    4/2(木) 17:49配信
    2020-04-02_21h35_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200402-00000202-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/03/29(日) 12:27:59.59
    ユベントスは現地時間28日、トップチームの全選手とマウリツィオ・サッリ監督の給与を一部カットすることで合意に達したと発表した。

    新型コロナウイルスの影響で全てのクラブが危機に瀕している状況で、ユベントスは選手や監督と交渉。主将を務めるDFジョルジョ・キエッリーニの呼びかけもあったようで、給与の一部カットが合意に達した。

    対象となるのは3月から6月までの給与で、クラブにとって約9000万ユーロ(約108億円)の節約につながるとのことだ。

    事前の報道によると、3100万ユーロ(約37億円)の年俸を受け取っているFWクリスティアーノ・ロナウドは、380万ユーロ(約4億6000万円)ほどの減給になる。

    ユベントスでは、DFダニエレ・ルガーニがセリエAで初の新型コロナウイルス感染者となり、FWパウロ・ディバラらに陽性反応が出た。ユベントスは他クラブに模範を示したいという意欲もあり、イタリアでいち早く給与カットに動いたとされている。
    2020-3-10_CRonald_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200329-00368749-footballc-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/03/26(木) 00:38:31.84
    ポルトガルのスーパースター、クリスティアーノ・ロナウドはユヴェントスでの冒険を終わらせたいと考えているようだ。

    ロナウドは2018年にラ・リーガのレアル・・マドリーからセリエAのチャンピオンであるユヴェントスに移籍し、2シーズンが経っている。『Diario GOL』によると、クリスティアーノ・ロナウドはユヴェントスを退団する場合、パリ・サンジェルマン(PSG)またはマンチェスター・ユナイテッドに加入したいと考えているようだ。

    PSGは5回バロンドールを受賞しているロナウドをキリアン・エムバペと組ませたいと考えており、既にオファーを準備しているとも伝えられている。また、ロナウドにとってかつてプレーしたユナイテッドからもオファーを受けているという。チャンピオンズリーグ出場権の有無にもよるが、35歳の同選手は古巣でかつての栄光の日々を取り戻したいと考えている。

    3/25(水) 19:32配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200325-00010014-sportes-socc
    no title

    続きを読む


    ユベントスが17日、チームに所属する32歳のフランス代表MFブレーズ・マテュイディが新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと発表。現在は自宅隔離を行なっており、無症状で元気だという。  

    先日、イタリア代表DFダニエレ・ルガーニの感染が確認されており、ユベントスにおいては2人目の新型コロナウイルス感染者だ。共通しているのは、いずれも症状は軽く重症化していないということ。  


    イタリアにおける全ての国内スポーツは中断されており、セリエAは4月3日まで試合が開催されない。そのような状況の中、サンプドリアやユベントスで新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したという発表が相次いで出されている。
    2020-3-18_Matuidi_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200318-00367330-footballc-socc続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/03/12(木) 07:40:05.16
    ユヴェントスは11日、DFダニエレ・ルガーニに、新型コロナウイルス陽性反応が出たことを明らかにしている。

    欧州でも多くの感染者が発生しているコロナウイルス。特にイタリアは欧州で最も流行している地域で、12462人の感染者が確認された。すでにセリエAは中断されることが決定している。

    そんな中で、ユヴェントスはルガーニの新型コロナ感染を発表。声明では「現在は無症状」としつつ、「彼と彼と接触した人の調査をし、隔離の手続きを行う」とした。なお、セリエAの選手では初の感染者となっている。

    ルガーニは今シーズン、公式戦ではわずか7試合の出場のみ。直近、8日に行われたインテル戦は無観客試合だったが、ルガーニはベンチで90分間を終えている。
    2020-03-12_08h04_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00010005-goal-socc

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/03/06(金) 12:19:01.80
    ユヴェントスのアンドレア・アニェッリ会長が5日、ロンドンで行われたFTビジネス・オブ・フットボール・サミットに出席した際にアタランタなどについて見解を示した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が伝えている。

    セリエA9連覇を目指す王者ユヴェントスを束ねるアニェッリ会長は、イベントの席において、チャンピオンズリーグ(CL)に言及。ヨーロッパ最強チームを決定する大会への出場権について持論を展開した。今シーズンは、セリエAの昨年の順位に基づき、ユヴェントスのほか2位ナポリ、3位アタランタ、4位インテルが出場したが、ジャン・ピエロ・ガスペリーニ率いる地方のクラブであるアタランタが奇跡的な快進撃で出場権を獲得したことを議論すべきだと主張した。

    「偉大な国にいるというだけで、自動的に出場できることに関してだけは議論する余地があると考える。アタランタの功績には大きなリスペクトを抱いているが、国際舞台における歴史はなく、ただスポーツ面で素晴らしいパフォーマンスを示してヨーロッパ最高峰の大会へ出場することができた。これは正しいことなのだろうか、それとも違うのだろうか?」

    アタランタが出場権を得た一方、近年、CLの常連だったローマは6位に沈み、出場を逃した。ユヴェントス会長は、これによるクラブ財政への影響を危惧し、救済するべきだと主張した。

    「一方でローマについて考える。近年、イタリアのランキングをキープするのに貢献してくれたチームだが、1年間酷いシーズンを送ったために出場権を逃した。これにより財政的な面でも影響を受けることになる。投資や経費を保護していく必要もあるのではないだろうか」
    2020-03-06_13h01_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200306-00010008-goal-socc

    続きを読む

    the-ball-488700_640

    1: 風吹けば名無し 2020/03/06(金) 03:01:56.66
    どこに行く?

    2: 風吹けば名無し 2020/03/06(金) 03:02:21.27
    ワイアーセナル

    3: 風吹けば名無し 2020/03/06(金) 03:03:15.23
    アーセナル

    4: 風吹けば名無し 2020/03/06(金) 03:04:07.12
    雑魚やからアーセナル

    続きを読む

    1: 伝説の田中c ★ 2020/03/01(日) 21:50:15.28
    感染の拡大を見せている新型コロナウイルスによって、欧州ではイタリアが厳しい状況に追い込まれている。そうしたなかで現地時間26日、イタリア王者ユベントスはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の試合で、フランスのリヨンへ遠征した。それに関連してフランスラジオ局「RTL」で発せられた言葉が波紋を呼んでいる。

    イタリアでは北部のロンバルディア州とべネト州を中心に感染が拡大。ユベントスの本拠地トリノは北西部のピエモンテ州にあり、流行地域とはやや距離がある。それもあり、リヨンはイタリアからのサポーター約3000人の観戦を受け入れる決断を下した。

    しかし、この決断にはフランス国内でも賛否が分かれた。そのなかで同局ではユベントス(JUVENTUS)とウイルス(VIRUS)を合わせた「JUVIRUS」という言葉を発し、物議を醸している。

    イタリア紙「トゥット・スポルト」はこの発言を「悪意に満ち溢れたジョーク」として批判しているが、SNSを中心に広がりを見せる単語ともなりつつある。そして「ピッチ上で両者が戦っている間、スマートフォンとパソコンのスクリーンでも戦いが起こった」として、イタリアを揶揄するものとそれに対抗するものが駆け巡ったことを記した。

    世界的に感染の拡大を見せているコロナウイルスの問題だが、その影響は様々な形でネガティブなものを広げていると言えそうだ。
    2020-03-01_22h51_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200227-00248740-soccermzw-socc

    続きを読む

    pcimage

    1: 風吹けば名無し 2020/02/27(木) 23:59:48.95
    国内では無双してるのになぜ…

    2: 風吹けば名無し 2020/02/28(金) 00:00:23.29
    アンチ乙
    ボールは保持してるから

    4: 風吹けば名無し 2020/02/28(金) 00:01:04.01
    >>2
    でも枠内シュート0やん

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ