海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ユベントス

    1: 久太郎 ★ 2019/08/20(火) 21:46:41.16
    パリ・サンジェルマン(PSG)からの移籍の可能性が高まり、古巣バルセロナやレアル・マドリーからの関心が盛んに噂されるブラジル代表FWネイマールだが、ユベントスも移籍先候補に浮上しているという。ブラジル『グローボエスポルチ』が19日に伝えた。

    負傷の影響もあって今季のPSGでまだ試合に出場しておらず、クラブやファンとの関係悪化も伝えられるネイマール。スペイン復帰に向けた動きが報じられ続けているが実現には至らず、移籍市場の残り期間は2週間を切っている。

    PSGは代役となるFWを確保しない限りはネイマールの放出に応じない構えだとされており、その新戦力候補としてユーベのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラにも関心を示しているとみられる。PSGとユーベはすでにディバラの移籍に関して話し合いを行っていたが、その取引にネイマールも含める形が持ち上がってきたとブラジルメディアは伝えている。

    バルサやマドリーとの交渉が停滞していることもあり、ユーベは強力な対抗馬になる可能性があるとの見方も伝えられている。もしユーベへ移籍したとすれば、ネイマールはキャリアで初めてFWクリスティアーノ・ロナウドと共演することになる。

    しかし、実現はそう簡単ではないかもしれない。昨夏にC・ロナウド、今夏にDFマタイス・デリフトを獲得するなどすでに大きな投資を行っているユーベがネイマールを獲得するのは金銭面で非常に困難だという見方を伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』は伝え、「ポールポジションは依然としてレアル・マドリー」だと述べている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00335081-footballc-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/08/20(火) 13:24:02.52
    “愛煙家”のサッリ監督、肺炎の原因は? 英紙「1日60本が病状に悪影響を及ぼした」

    ユベントスが19日、チームを率いるマウリツィオ・サッリ監督が肺炎と診断されたと発表。タバコの吸いすぎが、肺炎に至った原因の一つであると、19日に英紙『デイリー・ミラー』が報じている。

    先日、サッリ監督は「私は1日に60本くらいはタバコを吸うね。他の人よりちょっと多いかもしれないが。試合中は必ずしも吸いたいとは思わないが、試合終了後には必要になるね」と語っていた。

    クラブの発表によると、先週からサッリ監督はインフルエンザにかかっていたという。トレーニング場で指導することも出来なかったようだ。同紙は「彼は1日に約60本のタバコを吸うと認めたが、これは間違いなく彼のインフルエンザの症状に悪影響を及ぼしただろう」と伝えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00335021-footballc-socc

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    1:   2019/08/02(金) 17:03:50.90 _USER
    C・ロナウド、SNSで韓国人の非難コメント削除か…韓国側は「怒りは収まらない」と糾弾
    FWクリスティアーノ・ロナウドの欠場試合から一週間

    7月26日に韓国で行われた親善試合でユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが契約を守らず試合を欠場した問題について、韓国国内で大きな波紋が広がっている。

    試合から一週間が経過するが、いまだに騒動の収束は見えない状態だ。韓国『スポーツソウル』はC・ロナウドが自身のSNSに書き込まれた韓国サッカーファンたちの非難のコメントを削除したと伝え、「ここまで来れば欺瞞だ」「謝罪はなく、回避を続けている」と糾弾している。

    1日、C・ロナウドのインスタグラム(@cristiano)の投稿には、「非難のコメントを(C・ロナウドが)すべて削除している。いいねが1000付いた私のコメントをなぜ削除するのか。いくら消しても5000万人の韓国人はあなたの稚拙さを知っている」といった内容のコメントが書き込まれた。

    同メディアによると、ほかの韓国人も同様に書き込んだコメントが削除されたと主張しており、韓国語のコメントが自身に向けた非難だと察したC・ロナウドがコメントを削除していると報じている。

    C・ロナウドのこうした態度は、謝罪を求める韓国側の怒りを煽る形になっているようだ。記事では、「ロナウドは殺到する非難コメントを削除し始めた。特に韓国語で書き込まれたコメントはすべて消去されている。韓国ファンの怒りは簡単に収まらない見通しだ」と伝えている。
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    https://www.excite.co.jp/news/article/Gekisaka_281138-281138-fl/

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/30(火) 11:14:12.09
    クリスティアーノ・ロナウド(34、ユヴェントスFC)の”ノーショー”に対する民・刑事訴訟が本格的に開始された。

    去る29日、キム・ミンギ弁護士は該当の試合を総括した主催会社を相手に損害賠償請求訴訟を仁川地裁に提出したと30日、明らかにした。

    この日の訴訟は、ネット上につくられた「ロナウド欠場訴訟カフェ」で2人の依頼を受けて進行された。損害賠償はチケット代金と精神的な慰謝料100万ウォン(約10万円)を含め1人あたり107万1000万ウォン(約10万7000円)で、訴訟に参加する人は今後増えるものとみられる。

    これを前に、去る26日ソウルワールドカップ競技場で開かれたKリーグオールスター「チームKリーグ」とユヴェントスFCの親善試合で、ロナウドは主催側の広報とは異なり、試合に出場せずベンチに居続けてファンの怒りを買った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190730-00000010-wow-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/07/29(月) 15:27:31.11
    韓国側の怒りと困惑は着地点が見えないようだ。Kリーグ選抜との親善試合に出場しなかったFWクリスティアーノ・ロナウドについての騒動が収まりそうもない。

    アジアツアーを行うユベントスは、7月21日にシンガポールでトッテナム、同24日に中国でインテルと対戦。そして同26日に韓国でKリーグオールスターズと対戦した。

    しかし目玉選手であるC・ロナウドはベンチに座ったまま。24日のインテル戦にフル出場したこともあってか、この日は最後までピッチ立つことはなかった。これを受けて『中央日報』は「『アイアンマンが登場しないアイアンマン映画』がサッカー版で現実になった。ブラックコメディが韓国サッカー界を騒がせた」と強く非難している。

    また同メディアによると、イベント主催者はユベントスとの契約では、ロナウドは45分間出場する内容が含まれている」と話しているという。しかし「後半10分ごろになって、急きょロナウドのコンディションが悪いために欠場するという連絡が入った」と説明したとしている。

    韓国側の怒りを買っているのは、出場の可否だけではない。ファンと触れ合う公式行事への参加もなく、試合後の取材エリアでも一言も答えることなく会場をあとにしてしまったこと。さらにロナウドの問題だけでなく、ユベントスの選手団は予定よりも2時間以上遅れて韓国入り。そのため午後8時だったキックオフ時間が57分遅れたことも怒りを増幅させているようだ。

    イベント主催者は今回の件で法廷闘争も辞さない構えでいる。一部ファンからは「ロナウド出場試合という報道を見て高額なチケットを購入した。これは詐欺だ」といった抗議の声も出ているという。しかし弁護士の見解として、実際に払い戻しといった決定を受けることは難しいとの意見も書き加えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-43469856-gekisaka-socc

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    1: 2019/07/28(日) 10:37:56.31 _USER
    ■Kリーグ選抜の試合に出場せず、波紋拡大「少しずつ大きくなるロナウドノーショー事態」
     
    海外サッカー、イタリア1部セリエAのユベントスは26日、韓国でKリーグ選抜と親善試合を行って3-3で引き分けたが、期待されたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが出場せず。

    詰めかけた韓国人ファンからブーイングが飛び、物議を醸していたが、主催者側はファンに謝罪するとともにユベントス側に抗議する予定という。韓国メディアが報じている。

    「苛立つファンたち…少しずつ大きくなるロナウドノーショー事態」と報じたのは、韓国紙「スポーツワールド」だ。「事態が徐々に大きくなっている」と報じた記事では、チームが1時間遅刻したこと、ロナウドが試合のほか、サイン会にも参加しなかったと紹介。

    「世界的スターを見るために25~40万ウォンの高いお金を出して訪れたファンたちは怒りを露わにした」と報じた。

    試合ではファンから大きなブーイングも沸き起こったが、新たな動きを見せているという。

    「ファンたちが集団で動き始めた」とし、27日にSNS上では韓国の法律事務所がユベントス戦のチケットの払い戻しや訴訟を推進するというブログが広まり、当該事務所は「払い戻しだけでなく損害賠償を請求することもできる」と説明しているという。

    また「試合主催者及び代表を処罰して欲しい」といった内容を大統領府国民請願掲示板に書き込みがされ、「ユベントスボイコット運動も展開される兆しだ」と紹介。

    「韓国サッカーファンたちは欺いたユベントスの試合を観たり、競技場に足を運んだりしないという意味だ」としており、韓国ファンのユベントス側に対する不信感が大きくなっているようだ。

    記事によると、主催者側はユベントス側との契約でロナウドが最低45分以上出場することが明示されていたと強調。

    例外はアップ中に負傷したり、試合中に怪我をしたりした場合のみに制限されていたとも主張したほか、26日に行うという試合日程についても、事前にユベントス側と合意されたものだったとも説明したという。

    記事では「主催者はサッカーファンたちに謝罪すると同時に、ユベントス側を強く抗議する意思を伝えた」としている。
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    2019.07.28
    https://the-ans.jp/news/68626/

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    1: Egg ★ 2019/07/17(水) 08:58:22.55
    気になる契約内容は?

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    現地時間7月16日、ユベントスが、アヤックスからオランダ代表DFのマタイス・デリフトの獲得を内定させた。

    ユーベは公式サイトで、同日にデリフトがトリノのカゼッレ空港に到着したことを動画付きで報告。その足でメディカルチェックに向かったことも伝えた。

    メディカルチェックで問題がなければ、晴れて正式契約となるデリフト。移籍の詳細についてまだ明からかになっていないものの、イタリア・メディア『Sky Italia』などによると、移籍金は7500万ユーロ(約93億7500万円)、年俸は750万ユーロ(約9億4000万円)+ボーナスとなったと報じられている。

    また、ミーノ・ライオラ代理人がこだわったとされる契約解除金は、1億5000万ユーロ(約187億5000万円)に設定されたようだ。

    19歳ながら名門アヤックスのキャプテンを担い、18-19シーズンはエールディビジ優勝とチャンピオンズ・リーグ準決勝進出に貢献したデリフトは、そのずば抜けたポテンシャルで、今夏の移籍マーケットでメガクラブ垂涎の存在となっていた。

    バルセロナ、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・ユナイテッド、バイエルン、マンチェススター・シティと、メガクラブがこぞって参戦した“大争奪戦”は、当初、バルサとパリSGがデッドヒートを繰り広げていたが、6月中旬に入ってポールポジションに立ったユーベがライオラ代理人との交渉を巧みに進め、早々に個人合意。クラブ間の話し合いにはやや時間を要したものの、最終的にアヤックス側の条件を飲む形となった。

    16日に公式SNSでデリフトは次のようにファンへ挨拶をした。

    「やぁ、ビアンコネーリ。マタイスだ。ここに来られて本当に嬉しいよ」

    オランダ・サッカー界の未来を担う新鋭DFは、新シーズンから智将マウリツィオ・サッリが指揮を執るイタリアの絶対王者でいかなるパフォーマンスを見せるのか。大きな注目を浴びそうだ。

    7/17(水) 6:07 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00060825-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/11(木) 19:04:39.34
    7月にアジア・サマーツアーを行うユヴェントスは、26日に韓国のソウル・ワールドカップスタジアムでKリーグ選抜「チームKリーグ」と対戦する。韓国紙『中央日報』は、同試合のチケットが、販売開始からわずか2時間半で完売したと伝えている。

    現在セリエAで8連覇中のユヴェントスは、オフシーズンであるこの時期にアジアツアーを行う。まずインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)の2試合、7月21日にシンガポールでトッテナムと、7月24日に中国・南京でインテルと対戦する。その後チームは韓国へ移動。26日にソウルでチームKリーグと激突する。

    韓国紙『中央日報』によると、チームKリーグとの一戦に向けたチケットは、販売開始からわずか2時間半で完売したとのこと。「プレミアムゾーン(25万~40万ウォン/約23000円~約37000円)は、高価なのにもかかわらず15分で完売した」と伝えている。

    販売されたのは6万5000枚で、入場券収入だけで60億ウォン(約55億円)に達するという。同紙によると「これは韓国スポーツ史上、試合入場収入での最高記録になる」ようで、「2013年10月にソウルで開かれた韓国代表とブラジル代表の親善試合における入場料収入27億ウォン(約25億円)を優に超える」ものと見られている。

    今回訪れるユヴェントスのメンバーには、クリスティアーノ・ロナウドをはじめ、ジャンルイジ・ブッフォンら世界的プレーヤーが大挙含まれており、「チャンピオンズリーグに出場したメンバーとほぼ同じ」と同紙。特にスター選手であるC・ロナウドは「マンチェスター・ユナイテッドに所属していたときに、FCソウルと親善試合をして以来、12年ぶりの訪韓」になることを紹介した。

    一方で昨年はC・ロナウドの訪韓が失敗に終わったこともあり、今回の親善試合では「C・ロナウドの45分以上出場」の条項が組み込まれているという。そういった契約もあり「C・ロナウドの名に相応しいチケットパワー」がいかんなく発揮された形だ。

    さらに、同紙は大会を主催する関係者の談話を紹介。「ユヴェントスは、市場分析を通じて国別の人気ランキングを付ける」とし、「昨年7月にC・ロナウドを獲得したあと、韓国のランキングが33位から10位上昇している」ことを強調。「それだけ韓国でC・ロナウドへの関心が多い」と締めくくっている。

    一方でユヴェントス側の関係者は「2002年のワールドカップのベスト16でイタリアと韓国が対戦した。今度は我々が雪辱を果たす」と話していたようで、「当時の“赤い悪魔”をもう一度見たい」という冗談も発していたという。

    ユヴェントスはチームKリーグとの試合を終えると、ヨーロッパに帰国。8月10日にストックホルムでアトレティコ・マドリーと対戦する。

    7/11(木) 16:31配信 GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00010020-goal-socc

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    1: 数の子 ★ 2019/06/16(日) 22:45:50.12
    ユヴェントスは16日、新指揮官がマウリツィオ・サッリ監督に決定したことを発表した。契約期間は2022年6月30日までとなっている。

    現在60歳のサッリ監督は、元銀行員という異色の経歴を持つ。2015年夏にナポリの指揮官に就任。以来、2015-16シーズンはセリエAで2位、2016-17シーズンは3位、そして2017-18シーズンも2位と3シーズン連続で好成績を記録した。

    昨シーズンからチェルシーを指揮するサッリ氏。シーズン開幕当初は無敗記録を樹立するなど好調であったが、シーズン中盤に入るとチームは不調に陥ってしまった。シーズン終盤で巻き返しに成功し、プレミアリーグでは3位につき、ヨーロッパリーグ優勝も果たした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00948738-soccerk-socc

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