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    タグ:ユベントス

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/06(月) 21:40:34.53 ID:CAP_USER9.net
    スペイン紙が「伝説的なシーンを彷彿とさせる」と絶賛

    5日、セリエA第23節が行われ、首位に立つユヴェントスは、インテルとの今季2度目のイタリアダービーを戦い1-0で勝利を収めた。

    この試合でコロンビア代表FWファン・ギジェルモ・クアドラードが決めた決勝ゴールが、スペインメディアで話題となっている。

    クアドラードのゴールが生まれた45分。ペナルティエリア手前にいたクアドラードが、左CKのこぼれ球をダイレクトボレーで蹴り込む。

    するとそのボールは凄まじい勢いでゴールネットに突き刺さった。

    あまりのスピードにインテルGKサミール・ハンダノビッチもノーチャンス。クアドラードは記憶に残る今季初ゴールをマークした。

    スペイン『MARCA』はこのゴールシーンを動画で紹介し、「ネットを突き破る勢い。まさに核弾頭。まるで『オリベルとベンジ(キャプテン翼)』の日向小次郎だ。彼がゴールネットを突き破った伝説的なシーンを彷彿とさせる」と絶賛した。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/6(月) 17:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00010040-theworld-socc

    写真


    動画
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/17(火) 19:33:52.47 ID:CAP_USER9.net
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    16日、ユヴェントスは"Black and White and More"というイベントを開催。

    そのなかで、新エンブレムを発表した。




    新エンブレムは「J」をイメージしたスタイリッシュかつシンプルなデザインに。


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    これまでのものと比較するとその差は一目瞭然。驚きの変更と言っていい。

    ユヴェントスのジャンニ・アニェッリは「新しいロゴは、ユヴェントスの生き方のシンボルだ」と話しており、新時代の幕開けとして新たなエンブレム作成に踏み切ったようだ。

    なお、新エンブレムは2017-18シーズンから採用される。

    http://qoly.jp/2017/01/17/juventus-new-crest-kwm-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 19:42:42.25 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスが、バルセロナに所属するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタを獲得する希望を持っているようだ。イタリアメディア『Calciomercato.com』の報道を引用し、スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が26日に報じている。

    報道によると、イニエスタとバルセロナの現行契約は2018年までとなっている。バルセロナ側が同選手との契約延長を行わない可能性は非常に低いと伝えられているが、ユヴェントスがイニエスタの獲得を“夢見て”いるという。

    同メディアは、ユヴェントスのゼネラルマネージャー(GM)を務めるジュゼッペ・マロッタ氏が、イニエスタの獲得を希望していると報道。現在32歳の同選手について、2011年夏に同じく32歳で加入した元イタリア代表MFアンドレア・ピルロ(現・ニューヨーク・シティ)の姿と重ね合わせ、クラブに迎え入れたいと考えているようだ。

    バルセロナ一筋のイニエスタが移籍を選択する可能性は極めて低いと見られるが、マロッタGMは“夢”を叶えることができるだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00532359-soccerk-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/11/28(月) 01:04:28.45 ID:CAP_USER9.net
    ジェノア 3-1 ユヴェントス

    ジョバンニ・シメオネ(前半3分)
    ジョバンニ・シメオネ(前半13分)
    O.G.(前半29分)
    ミラレム・ピャニッチ(後半37分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931294

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/11/23(水) 06:58:42.82 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 11/23(水) 6:44配信

    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ(GS)第5節が22日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャ(スペイン)とユヴェントス(イタリア)が対戦した。清武はベンチスタートとなった。

    グループステージ通過を懸けた両チームの対決。グループ首位のセビージャは、第4節のディナモ・ザグレブ(クロアチア)戦で4-0の大勝。一方、ユヴェントスはホームでリヨン(フランス)をリードしながら、終了間際の失点で追いつかれてドローに終わってしまった。セビージャは引き分けでもGS突破が確定し、勝てば首位通過。ユヴェントスは白星で決勝トーナメント行きを決められる。負傷者を多く抱えるユヴェントスは、FWゴンサロ・イグアインが欠場、DFジョルジョ・キエッリーニがベンチスタートとなり、最終ラインにはDFダニエレ・ルガーニ、前線はDFアレックス・サンドロ、MFフアン・クアドラード、FWマリオ・マンジュキッチの3トップとなった。

    試合は開始早々にスコアが動く。9分、セビージャの右CKの流れからルガーニがクリアしたボールをニコラス・パレハが右足ボレーシュート。これがゴール左下隅に決まり、セビージャがホームで貴重な先制点を獲得した。18分には左サイドでパスを受けたセルヒオ・エスクデロがシュートまで持ち込んだが、ここは枠を捉えきれなかった。

    リードを許したユヴェントスは27分、右サイドを突破したクアドラードが左サイドへパス。これを受けたマンジュキッチが右足シュートを狙ったが、ここはゴール右に外れてしまった。さらに35分、再びクアドラードが右サイドを突破すると、マイナスの折り返しをサミ・ケディラがダイレクトシュートで狙ったが、ここもわずかにポストの右に外れた。

    徐々にユヴェントスが反撃を図ると、セビージャは36分に痛恨のプレーが生まれる。フランコ・バスケスが2枚目のイエローカードを受けて退場し、残り時間を10人で戦うこととなる。さらに前半アディショナルタイム2分、ユヴェントスが右CKを得ると、エリア内でレオナルド・ボヌッチが倒されてPKを獲得する。これをクラウディオ・マルキージオがゴール右下に決めて同点に追いついた。このまま1-1でハーフタイムを迎える。

    セビージャは後半からルシアーノ・ビエットを下げ、パブロ・サラビアを投入した。しかし、56分に判定に異議を唱えたホルヘ・サンパオリ監督が退席処分を受けてしまう。ユヴェントスは73分にパトリス・エヴラを下げてステファノ・ストゥラーロを投入する。

    84分、ユヴェントスはミラレム・ピアニッチを下げて16歳のモイーズ・ケーンを投入した。すると直後の85分、ユヴェントスが右サイドのダニエウ・アウヴェスがクロスを入れるとケーンが競り合う。こぼれ球をボヌッチが左足のミドルシュートで蹴り込み、ユヴェントスが逆転に成功した。ユヴェントスは87分にクアドラードを下げてキエッリーニを投入し、守備固めに入る。

    後半アディショナルタイム4分には、マルキージオからパスを受けたマンジュキッチがアディル・ラミをかわしてゴール右下に決め、決定的な3点目を奪った。このままユヴェントスが3-1でセビージャを下し、決勝トーナメント進出を決めた。一方、セビージャのグループステージ突破は最終節に持ち越しとなった。なお、清武に出場機会はなかった。

    グループステージ最終節で、セビージャは敵地でリヨンと、ユヴェントスはホームでディナモ・ザグレブと対戦する。

    【スコア】
    セビージャ 1-3 ユヴェントス

    【得点者】
    1-0 9分 ニコラス・パレハ(セビージャ)
    1-1 45+2分 クラウディオ・マルキージオ(ユヴェントス)
    1-2 85分 レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
    1-3 90+4分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00519287-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/10/23(日) 05:46:02.38 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ミラン 1-0 ユヴェントス

    【得点者】
    1-0 65分 マヌエル・ロカテッリ(ミラン)

    セリエA第9節が22日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランとユヴェントスが対戦した。前節、負傷により欠場した本田は2試合ぶりのベンチスタートとなった。

    最初にチャンスを作ったのはユヴェントス。5分、右サイドでFKを獲得すると、ミラレム・ピアニッチのクロスをアレックス・サンドロが頭で合わせたが、ここはオフサイドの判定となった。

    一方、ミランは10分にシュートまで持ち込む。エリア内左でパスを受けたスソが左足でコントロールしたシュートを狙ったが、ここはGKジャンルイジ・ブッフォンがセーブしてCKに逃れた。

    その後も試合を支配するのはユヴェントス。22分、中央でタテパスを受けたゴンサロ・イグアインが左のアレックス・サンドロへ展開。A・サンドロがエリア左横から鋭いクロスを入れると、パウロ・ディバラがボレーシュートで合わせたが、ここはGKジャンルイジ・ドンナルンマがしっかりとキャッチした。

    続く31分にカウンターからチャンスを作ると、ディバラが左サイドのハーフウェーライン付近からロングシュートが、ボールは惜しくも枠の右へ外れた。しかし、この場面でディバラが右太ももを痛めてしまう。ディバラは直後の33分にベンチへ下がり、フアン・クアドラードが替わって入った。

    迎えた36分、ユヴェントスにビッグチャンス。エリア手前左約35mの位置でFKを獲得すると、ミラレム・ピアニッチがスピードのあるクロスを入れる。レオナルド・ボヌッチが反応したものの触れられなかったが、GKドンナルンマも触れずにゴール右に決まった。一度はゴールが認められたが、アシスタントレフリーの助言からオフサイドの判定に変更される。ボヌッチはオンサイドだったように思われたため、ユヴェントスの選手は猛抗議したものの、判定は覆らなかった。このまま0-0でハーフタイムを迎えた。

    後半立ち上がりもユヴェントスが最初にチャンスを作る。47分、右サイドのダニエウ・アウヴェスがフリーでクロスを上げると、ニアのイグアインが右足で合わせたが、ボールはゴール左へ外れた。

    すると均衡を破ったのはミラン。65分、右サイドの深い位置でボールを持ったスソがマイナスにボールを戻すと、右45度の位置に走り込んだマヌエル・ロカテッリが強烈な右足シュートを狙う。これがゴール左上隅に決まり、ミランが先制に成功した。

    リードを許したユヴェントスは75分にメディ・ベナティアを下げて4バックに変更。前線にマリオ・マンジュキッチを投入した。一方、ミランは81分にロカテッリを下げ、グスタボ・ゴメスを投入し、3バックに変更した。このままミランが1-0でユヴェントスを下し、3連勝を飾った。一方、ユヴェントスは今シーズン2敗目となった。

    次節、ミランは敵地でジェノアと、ユヴェントスはホームでサンプドリアと対戦する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00506589-soccerk-socc.view-000
    SOCCER KING 10月23日(日)5時43分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931245.html
    試合スコア
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/09/19(月) 03:05:38.44 ID:CAP_USER9.net
    『イタリアダービー』制したのはインテル!エースの活躍でユヴェントスを撃破…長友は出場なし/セリエA第4節
    GOAL 9月19日(月)2時59分配信

    セリエA第4節が18日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテル・ミラノはユヴェントスと対戦し、2-1で勝利した。

    シーズン序盤に実現した『イタリアダービー』。インテルの本拠地サン・シーロには、チームを後押しすべく大勢のサポーター、そしてディエゴ・ミリート、ワルテル・サムエル、マルコ・マテラッツィなどインテルの栄光時代を識るOBが駆けつけた。

    ホームのインテルは、開幕戦でキエーヴォに2-0で敗北すると、続くパレルモ戦では引分け。昇格組のペスカーラには勝利したものの、格下相手に勝点を取りこぼした。ヨーロッパリーグでも無名のチームに完敗し、調子は万全とは言い難い。さらに、ユヴェントスとは相性が悪くここ4年間は公式戦で勝利が無い。

    今季から指揮を執るフランク・デ・ブール監督に対し、早くも解任説が浮上するさなか迎えたこの大一番。指揮官は人材難に苦しむサイドバックにDF長友佑都ではなく、DFダニーロ・ダンブロージオとDFダビデ・サントンをピッチに送り出す。対するユヴェントスは、開幕から全勝と好調を維持。好スタートの原動力FWゴンサロ・イグアインはこの日ベンチスタート。FWマリオ・マンジュキッチが代わりに先発に名を連ねた。

    先日死去したカルロ・アゼリオ・チャンピ元イタリア大統領へ捧げる黙祷の後、キックオフの笛が吹かれると、静寂なスタジアムは一転、ダービーらしい緊張感と熱気に包まれピッチは激しい戦場と化した。

    最初にチャンスを迎えたのはユヴェントス。2分、守備陣の裏に抜け出したMFサミ・ケディラがGKサミ・ハンダノビッチとの1対1を迎えるも、これはオフサイド。

    その後も一進一退の攻防となり、中々両軍ともに決定機までには至らない。24分、インテルはMFジョアン・マリオからボールを受けたエデルが反転しミドルシュート。だがこれはGKジャンルイジ・ブッフォンが守るゴールを脅かすに至らない。

    その直後、ユヴェントスにアクシデントが発生。メフディ・ベナティアが負傷し、代わりにアンドレア・バルザーリが急遽出場する。そのユヴェントスは34分、FWパウロ・ディバラから左サイドにいたアレックス・サンドロに大きくサイドチェンジ。そのサンドロは、中央のケディラにボールを送るもこれも合わない。37分にはMFミラレム・ピヤニッチがミドルレンジから狙うも、これはゴール左に逸れていく。だが結局、両軍ともにスコアレスで緊迫した前半を終える。

    前半の余韻を残したまま、後半を迎えるも両軍ともにベンチに動きは無し。試合は高いインテンシティを保ったまま、互いにボールを相手陣内に運ぶも決定的なチャンスを迎えることができない。

    膠着する試合の流れを最初に打ち破ったのはユヴェントスだった。66分、サンドロが左サイドでDFを振り切り中央にクロスを送ると、後方から走り込んだDFシュテファン・リヒトシュタイナーがボールを押し込む。チャンピオンズリーグの登録メンバーから外れているリヒトシュタイナーが日頃の鬱憤を晴らした。

    だが、これで終わらないのがイタリアダービー。静かになったサン・シーロから大きな歓声が湧いたのは68分、エベル・バネガの正確な左クロスに合わせたのはエース、マウロ・イカルディが高い打点のヘディングを叩き込む。さらに、ここが勝負所とデ・ブール監督はすかさずFWイヴァン・ペリシッチを投入、対するユヴェントスもマンジュキッチに代わりイグアインをピッチへ送り出す。

    交代策が功を奏したのはインテルだった。78分、エリア内に侵入したイカルディが振り向きざまに、斜め後方に走り込んできたペリシッチに浮き球のボールを送ると、ペリシッチがこれを頭で叩き込み追加点を奪う。

    追いつきたいユヴェントスは80分、DFのジョルジョ・キエッリーニを下げ、アタッカーのマルコ・ピアツァを投入する。90分には、バネガが2枚目のイエローカードで退場し、インテルは一人少ない状況に。さらにアディショナルタイム、ケディラにビッグチャンスが訪れるも、このままインテルが逃げ切り2-0で勝利。約4年ぶりにユヴェントス相手に白星を得た。

    ■試合結果

    インテル 2-1 ユヴェントス

    ■得点者

    インテル:イカルディ(68分)、ペリシッチ(78分)

    ユヴェントス:リヒトシュタイナー(66分)
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    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000020-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/09(火) 09:25:23.85 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドは8日、ユベントスからMFポール・ポグバを獲得したと正式発表した。契約期間は5年間で1年間の延長オプションがついている。

    クラブを通じて、ポグバは「再びユナイテッドの一員になることができて嬉しく思う。いつだって、このクラブは心の中にある特別なチームだったんだ。ジョゼ・モウリーニョ監督と一緒に働くことができるのを楽しみにしています」とコメント。

    モウリーニョ監督は「ポールは世界最高の選手の一人。私が将来的にここで作り上げていくユナイテッドの重要なピースになるだろう」と期待を寄せた。

    なお、英『スカイスポーツ』などによると、移籍金は8900万ポンド(約118億7000万円)の見込みで、2013年夏にトッテナムからレアル・マドリーへ加入したMFガレス・ベイルの移籍金1億100万ユーロ(約114億円)を抜いて、世界最高額になるという。
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    ゲキサカ 8月9日 9時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160809-01630161-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/27(水) 19:33:55.37 ID:CAP_USER9.net
    ローマFWフランチェスコ・トッティは、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインがナポリからユヴェントスに移籍したことを快く思っていないようだ。

    昨季セリエAで66年ぶりに最多得点記録を更新したイグアインは、この夏ユヴェントスへの移籍がずっと噂されていた。ナポリのレジェンドであるマラドーナ氏や同市の市長が痛烈な批判を浴びせるなか、最終的にはユヴェントスが9000万ユーロ(約100億円)を支払うことで取引が成立している。

    トッティはイグアインの移籍を受け、巨額の資金により移籍が成立する時代を嘆いている。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』がコメントを伝えた。

    「今日、サッカー選手はまるで流浪の身だ。自分の心に従うのではなく、お金についていく。おそらく、そこには違いがある」

    「自分の心に従う選手は多くない。僕がお金のことだけを考えていたら、10年前にローマを去っていただろう。僕にとって大事なのは情熱なんだ。お金じゃない。常にローマの色を愛し、そのユニフォームを着ていたいと思っている」

    ローマの象徴としてクラブを支えてきたトッティは、イグアインの決断に苦言を呈している。

    「ファンは楽しむためにスタジアムに行く。チームに忠誠を誓う選手を見るためにね。裏切られるなんてことは期待していない。イグアインがナポリからユヴェントスに移籍したのは完全な失敗だよ」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160727-00000015-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/27(水) 06:13:45.65 ID:CAP_USER9.net
    ユベントスは26日、ナポリに所属するアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン(28)を獲得したことを発表した。
    移籍金は9000万ユーロ(約103億6000万円)で2年分割での支払いとなる。また契約期間は4年で『フットボール・イタリア』によれば年俸は800万ユーロ(約9億2000万円)と報じられている。

    イグアインに関しては、今月14日にイタリアメディアがユベントス移籍の合意を報道。23日には、メディカルチェックを通過したと報道され、移籍発表は間近に迫っていると伝えられていた。

    ユース時代を過ごしたリーベル・プレートでデビューしたイグアインは、2007年にレアル・マドリー移籍。マドリーで7シーズン過ごした後は、2013年の夏に4000万ユーロと伝えられる移籍金でナポリに加入した。

    ナポリでは、146試合で91得点を記録。2013-14シーズンにコッパ・イタリア制覇に貢献し、昨シーズンはセリエAで36ゴールの新記録を樹立してリーグ得点王に輝いた。

    ユベントスは今夏、MFミラレム・ピャニッチ、DFダニエウ・アウベス、DFメディ・ベナティア、MFマルコ・プヤカを補強しており、イグアインは5人目の新戦力となった。

    超WORLDサッカー!2016.07.27 02:10 Wed
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=246826

    写真 ゴンサロ・イグアイン
    pcimage (1)
    http://web.ultra-soccer.jp/news/pcimage?image_id=8371
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