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    タグ:ユベントス

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    1:風吹けば名無し:2017/10/27(金) 00:10:27.81 ID:Abgc//6v0.net
    ドMかな?
    2:風吹けば名無し:2017/10/27(金) 00:10:56.28 ID:Abgc//6v0.net
    化けの皮が剥がれた模様
    4:風吹けば名無し:2017/10/27(金) 00:11:23.74 ID:Abgc//6v0.net
    5000万ユーロもした
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/20(金) 16:22:38.22 ID:CAP_USER9.net
    ピッッチ外での行為を問題視

    ニースに所属するFWマリオ・バロテッリには、フランスの地で得点感覚を取り戻しつつあることもあってイタリア代表に復帰させるべきではないかとの意見もある。確かにパフォーマンスの面では改善された部分もあるだろうが、ピッチ外での行動は相変わらずだ。

    今回伊『Calciomercato』が問題視したのは、18日に行われたチャンピオンズリーグ・グループステージのユヴェントス対スポルティング・リスボンの一戦をテレビ観戦していたバロテッリの行動だ。この試合は前半12分にスポルティング・リスボンが左サイドからユヴェントス守備陣を崩し、GKと1対1の状況からシュート。これを弾いたジャンルイジ・ブッフォンのボールがアレックス・サンドロに当たってゴールに入ってしまい、オウンゴールでスポルティング・リスボンが先制した。

    これを見ていたバロテッリはユヴェントスが失点したことに大喜び。かつてミラン、インテルとユヴェントスのライバルクラブでプレイしてきたバロテッリにとっては嬉しい瞬間だったのかもしれないが、同メディアはイタリアのチームの失点を喜ぶバロテッリの行為に疑問を抱いている。

    「バロテッリはイタリア代表復帰の可能性が騒がれているが、この動画は復帰を近づけるものにはならないだろう」と伝えており、スポルティング・リスボンを応援しているような動画は問題だったかもしれない。ユヴェントスのサポーターも良い気分ではないはずだが、バロテッリはイタリア代表にふさわしくないのだろうか。
    2017-10-20_17h38_03
    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010011-theworld-socc
    10/20(金) 14:30配信
    動画

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    1:数の子 ★:2017/10/03(火) 17:03:10.28 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】イタリア・セリエA、ユベントス(Juventus)のマッシミリアーノ・アレグリ(Massimiliano Allegri)監督が、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の使用によって、サッカーが試合時間の長い野球のようになってしまうのではないかと危惧した。

    アタランタ(Atalanta)と2-2で引き分けた1日の試合では、VARによってマリオ・マンジュキッチ(Mario Mandzukic)の得点が取り消されたり、その後は逆にPKの機会を獲得したりするなど、ユベントスは終始ビデオ判定に振り回された。

    アレグリ監督はシーズンの連勝が途切れた試合後、「このままでは、何度も中断が入り、ナッツを食べながら試合が真夜中に終わる米国の野球のようになってしまう」と苦言を呈した。

    「テクノロジーは、オフサイドやペナルティーエリアの内外、ライン上かどうかといった客観的な状況の判断に限って使用されるべきであり、人々がいつまでも一致しないような主観的状況には使われるべきでないというのが私の考えだ」

    「フットボールがもはやスポーツとも呼べないようなものになってほしいというなら、VARをすべての場面で使うべきだ」 【翻訳編集】 AFPBB News
    2017-10-03_17h35_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000033-jij_afp-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 23:41:11.57.net
    ユヴェントスは19日、ミランに所属するイタリア代表DFマッティア・デ・シリオを獲得したと発表した。2022年6月30日までの5年契約を締結している。

    デ・シリオについては、19日にユヴェントスがトリノ到着とメディカルチェック実施を発表。移籍決定が秒読み段階となっていた。移籍金は1200万ユーロ(約15億6000万円)で50万ユーロ(約7000万円)のボーナス条項も契約に盛り込まれていることが発表されている。

    デ・シリオは1992年生まれの24歳。ミランの下部組織出身で、2011年からトップチームでプレーしている。昨シーズンはセリエAで25試合に出場。イタリア代表にも名を連ね、昨年のユーロ2016にも出場している。

    ユヴェントスは今夏の移籍市場でイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチがミランへ電撃移籍したが、トレードのような形でデ・シリオを獲得することとなった。また19日にはアーセナルに所属するポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーとの4年契約締結も発表。守備陣に実力者2名を加えることとなった。

    7/20(木) 23:26配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00615660-soccerk-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 16:12:32.06 ID:CAP_USER9.net
    ●7月22日FCバルセロナにてCygamesのロゴが掲出されたユニフォームがお披露目
    Cygamesは、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム“ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)”とスポンサー契約を締結したことを発表した。

     以下、リリースより。

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    ゲームの企画・開発・運営事業を展開する株式会社Cygames(以下サイゲームス、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:渡邊耕一)は、このたび、イタリアのプロサッカー1部リーグセリエAにおいて最多優勝回数を誇る名門チーム『ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)』とスポンサー契約を締結したことをお知らせいたします。

    契約期間は、2017年7月から2020年6月末までの3年間となります。

    これにより、セリエA、国内カップ戦のコッパイタリア、インターナショナルフレンドマッチ(国内含む)時において、公式ユニフォームの背中部分、また、ユヴェントスF.C.のホームスタジアムであるアリアンツ・スタジアムの看板などへサイゲームスのロゴが掲出されます。

    なお、弊社ロゴが背中部分に入った新ユニフォームは、ヨーロッパ各国のリーグを代表する強豪クラブが出場するプレシーズンマッチ、7月22日18時(現地時間)開始、「インターナショナル・チャンピオンズカップ2017 ユヴェントスF.C. - FCバルセロナ(NY: East Rutherford MetLife Stadium )」にてお披露目される予定です。

    ■ユヴェントスF.C

    「ユヴェントスF.C.(Juventus Football Club s.p.a.)」は、1897年に創設されたイタリア・トリノを本拠地とする世界有数のプロサッカークラブチームです。

    イタリアプロサッカー1部リーグセリエAに所属し、リーグ歴代最多の優勝(スクデット)を誇り、2016年-2017年シーズン優勝、セリエA史上初となる六連覇を達成しています。

    ホームスタジアムは、アリアンツ・スタジアムで、クラブカラーは、白(イタリア語でビアンコ)と黒(同ネロ)。ユーヴェやビアンコネーロといった愛称で親しまれており、ジャンルイジ・ブッフォンをはじめとしたイタリア代表チームのメンバーが多く在籍しているのも特徴で、世界的に人気を持つクラブです。


    弊社代表取締役社長・渡邊耕一コメント

    「このたび、弊社が2015年よりサガン鳥栖(株式会社サガン・ドリームス)のユニフォームスポンサーをつとめていることをきっかけに、世界最高のチームの一つである、ユヴェントスF.C.とスポンサー契約を結ぶことになりました。

    弊社は近年、グローバル展開に力をいれており、ユヴェントスF.C.という世界的に知名度が高く、世界のサッカーシーンをリードするチームのパートナーになれることを非常に光栄に思います。

    また、ユヴェントスF.C.のチームカラー「ビアンコ(白)、ネロ(黒)」と弊社のコーポレートカラーが一致していることにも、強い縁を感じております。

    弊社は本業であるゲーム事業の枠にとらわれず、スポーツなど様々なフィールドを通じて、ユヴェントスF.C.のように、世界中の人々に喜びや夢を与える最高のブランドを目指すとともに、社会に多様な価値を提供することを目指しています。本契約を通じて弊社の存在をさらに広く知っていただくきっかけになることを願っております。」


    サイゲームスでは、2016年6月に本格スマホカードバトル『Shadowverse(シャドウバース)』において、日本語版、英語版を同時にリリースし(※現在、150ヶ国以上でサービス展開)、その後も、2017年2月に韓国語版を、5月に繁体字版、7月4日にフランス語版をリリースするなどグローバル展開に力を入れています。

    また、来たる7月31日(予定)にはイタリア語版のリリースも決定し、欧州展開も今後もさらに強化していく予定です。

    最高のコンテンツを作る会社というミッションの下、より多くの世界中のユーザーの皆さまに新たな楽しみを提供できるよう、これまで以上に努めてまいります。

    写真



    7/20(木) 15:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000036-famitsu-game
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    1:1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/:2017/07/15(土) 06:14:52.81 ID:CAP_USER9.net
    ミランは14日、ユヴェントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得することで合意に至ったことをクラブ公式サイトで発表した。

    ボヌッチは1987年5月1日生まれの30歳だが、5年間の契約が用意されており、この数日の間に行われる予定のメディカルチェックを完了すれば正式加入となる。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、移籍金は4000万ユーロ(約52億円)+ボーナス200万ユーロ(約2億6000万円)。年俸は750万ユーロ(約10億円)+ボーナス250万ユーロ(約3億2000万円)だという。

    背番号は「19」で、キャプテン就任の可能性もあると報じられている。

    ボヌッチは2010年にユヴェントスに加入。2016-17シーズンは公式戦45試合出場5ゴールを記録し、史上初のセリエA6連覇とコッパ・イタリア3連覇、そしてチャンピオンズリーグ準優勝に貢献していた。

    中国資本になり移籍市場で積極的に動くミラン。今夏9人目となる補強は、王者ユヴェントスから守備の要を引き抜く、衝撃的な移籍となった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00613014-soccerk-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/14(金) 01:30:00.83 ID:CAP_USER9.net
    『Mediaset』は12日、「ACミランは、ユヴェントスとのイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチの獲得に動いている」と報じた。

    昨年12月にユヴェントスと新契約を結び、2021年まで期間を延長したボヌッチ。

    しかしながら、記事によれば彼は今回ACミランから提示された年俸700万ユーロ(およそ9億円)という条件に合意しているという。

    ミランはこの獲得に向けてマッティア・デ・シーリョ、アレッシオ・ロマニョーリらの譲渡+多額の移籍金という条件をユヴェントスに提示しているとのこと。

    ユヴェントスはそのオファーを今後72時間で検討する方針であるようだ。

    また、『Sportitalia』はアレッサンドロ・ルッチ代理人が「我々は取引に取り組んでいる」と話したと紹介した。

    そして、むしろこのルッチ代理人がミランに売り込んでいるのではないか?という主張を行っている。

    ボヌッチとアッレグリ監督の間には昨季から緊張があると言われており、本人が新しいチャレンジを求めているとも。

    しかし、妻や息子など家族はイタリアを離れることを拒否しており、合致するのはミランだけという状況のようだ。

    ここまで多くの補強を行ってきたミラン。すでに投資額は1億ユーロ(およそ128.5億円)を遥かに超えているが、さらに大きな金額を使ってくるのだろうか?
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    http://qoly.jp/2017/07/13/leonardo-bonucci-agreed-to-sign-with-milan-kgn-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 07:46:19.38 ID:CAP_USER9.net
    ドンナルンマ獲得について、ユーベGMは「獲得を試みる義務がある」と明言

    イタリア王者ユベントスのジュゼッペ・マロッタGMは、契約延長を拒否したACミランのイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマについて「獲得を試みる義務がある」と明言。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」のインタビューに応じた。

    ドンナルンマは18歳にしてイタリア代表に選出され、“イタリアの未来”とも称される期待のGKだ。そのジャンルイジというファーストネームからも、ユベントスとイタリア代表の守護神であり主将のジャンルイジ・ブッフォンの後継者として期待は根強い。そうした状況下で、ミランと残り1年となった契約を延長しないという意志を明らかにしているドンナルンマ獲得に、ユベントスは手を挙げるという。

    「間違いなく言えることは、ユベントスは移籍市場において可能性のあるプレーヤーについて獲得を試みる義務がある」

    その一方で、ドンナルンマが契約延長を拒否した騒動の背後にユベントスがいるのではないかという黒幕説は「このケースにおいて、それはノーである」と完全否定した。あくまでも、ミランとドンナルンマ、その代理人ミノ・ライオラ氏の問題であるとしている。

    イタリア国外のレアル・マドリードやマンチェスター・シティも高額年俸を用意してドンナルンマ獲得を狙っているとされるなか、国内のチャンピオンチームもその争奪戦に参戦するという。一躍、移籍市場の超注目銘柄と化したドンナルンマは、イタリア王者でのプレーを選択するのだろうか。

    2017年6月17日 12時38分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13215335/

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/17(土) 23:15:53.15 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンで出場機会の減っていた実力派ウインガーのD・コスタを獲得
     
    UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリードに1-4で苦杯を舐めさせられたユベントスは、捲土重来の補強に成功したようだ。バイエルンのブラジル代表FWドウグラス・コスタ獲得で合意に至ったと、フランス地元紙「レキップ」が報じている。

    コスタは2015年にシャフタール・ドネツクから3000万ユーロ(36億円)の移籍金でバイエルンに加入。

    2年目の今季は23試合で4得点・6アシストを記録したが、前線にはポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ、オランダ代表MFアリエン・ロッベン、元フランス代表MFフランク・リベリら豪華タレントが揃うため、前年から出場時間が減っていた。

    2020年6月まで契約を残しているコスタだが、新天地はイタリアに決まったようだ。レキップによれば、ユベントスと4年契約で電撃合意に達したとされ、移籍金は4000万ユーロ(約48億円)で決着する見込みだという。

    イタリアの絶対王者は、ブラジル代表の実力派ウインガー獲得で、来季こそ欧州の頂点を狙うつもりだ。

    6/17(土) 22:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170617-00010017-soccermzw-socc

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    1:黄金伝説 ★@\(^o^)/:2017/06/04(日) 05:43:00.10 ID:CAP_USER9.net
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    【ユベントス 1-4 レアル・マドリー チャンピオンズリーグ(CL) 決勝】

    現地時間3日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝の試合が行われ、レアル・マドリーはユベントスと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。

    マドリーはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマと共にイスコをスタメン起用し、ガレス・ベイルはベンチスタートとなった。試合開始から攻撃を仕掛けたのは堅守を誇るユベントス。立て続けにチャンスを作ると、7分にはミラレム・ピャニッチもシュートを放つ。しかし、GKケイラー・ナバスのセーブによりゴールを許さなかった。

    すると20分、C・ロナウドが右サイドを駆け上がってきたダニエル・カルバハルにパスを送ると、再びゴール前に折り返したボールをC・ロナウドがダイレクトで合わせてマドリーが先制。

    マドリーがこのまま勢いに乗るかと思われた27分、ユベントスのマリオ・マンジュキッチがゴールに背を向けたまま浮き玉のシュートを放つと、GKナバスはボールに触ることが出来ずゴールに吸い込まれた。21年ぶりの優勝を目指すユベントスが同点に追いついている。

    それでも61分、ベンゼマがゴール前に折り返したボールをユベントスの選手がクリアするが、そのセカンドボールを拾ったカゼミーロが豪快なシュート。サミ・ケディラの足に当たって軌道が変わったボールはゴールに吸い込まれマドリーが勝ち越しに成功した。

    続く64分、右サイドを駆け上がったルカ・モドリッチがゴール前に折り返すと、飛び出してきたC・ロナウドが合わせて追加点を決める。後半アディショナルタイムにはマルコ・アセンシオもゴールを決めている。

    結局、マドリーがリードを守りきり4-1の勝利をおさめた。この結果、2015/2016シーズンのCL優勝に続いて、史上初の歴史的快挙となるCL連覇を果たしている。また、C・ロナウドは5シーズン連続でCL得点王に輝いた。(2014/2015シーズンはメッシ、ネイマールと共に得点王)

    【得点者】
    20分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    27分 1-1 マンジュキッチ(ユベントス)
    61分 1-2 カゼミーロ(マドリー)
    64分 1-3 C・ロナウド(マドリー)
    90分 1-4 アセンシオ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00213888-footballc-socc
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