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    タグ:ユベントス

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/10(火) 13:58:08.77 _USER9
    【番記者選定のユベントス最強ストライカー番付TOP10(1990年以降)】
    1位:アレッサンドロ・デル・ピエロ(元イタリア代表)
    2位:クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル代表)
    3位:ダビド・トレゼゲ(元フランス代表)
    4位:パウロ・ディバラ(アルゼンチン代表)
    5位:カルロス・テベス(元アルゼンチン代表)
    6位:ジャンルカ・ヴィアッリ(元イタリア代表)
    7位:ファブリツィオ・ラバネッリ(元イタリア代表)
    8位:サルバトーレ・スキラッチ(元イタリア代表)
    9位:ロベルト・バッジョ(元イタリア代表)
    10位:ゴンサロ・イグアイン(元アルゼンチン代表)

    歴史的にユベントスは偉大なストライカーの宝庫で、過去30年に限定してもトップ10を選出するのは決して簡単ではない。

    しかし、ナンバーワンはデル・ピエロ以外にありえない。パドバから93年に18歳で加入し、在籍19シーズンの公式戦で706試合に出場して290得点を記録。いずれも燦然と輝くクラブレコードだ。

    2位はあまりにも偉大なC・ロナウド。まだ在籍3年目ながら、ここまで91試合で68得点と類稀な決定力を見せ付けている。そのスター性でクラブを「欧州トップレベル」のステータスに引き戻した功績も見逃せない。旧来のユベンティーノの心を掴みながら、世界中から新規のサポーターを集めている。

    3位のトレゼゲは在籍10年で171得点。外国人選手のクラブ最多得点記録保持者だ。カルチョポリでセリエBに降格した06年には、イブラヒモビッチらが退団する中でデル・ピエロらとともに残留。今もサポーターから特別な愛情を注がれているのはそれゆえだ。

    4位は圧倒的なクオリティーと「マスク」のパフォーマンスで人気を集めるディバラ。デル・ピエロの系譜を継ぐファンタジスタ系のナンバー10は、さらなる進化が期待されている。ディバラの2代前に10番を付けていたのが、13~15年に所属したテベスだ。セリエAの連覇はもちろん、14-15シーズンにはCL決勝進出にも貢献。エースとしてゴールにアシストにと大車輪の活躍を見せた。

    6~7位は90年代半ばの黄金期の主軸だったヴィアッリとラバネッリ。いずれもパワフルだった2人は、95-96シーズンにクラブ史上最後のビッグイヤーをもたらしてもいる。

    さらに時代を遡り、ミランに覇権を奪われて苦しい時代を過ごした90年代前半のチームを支えた2人も忘れがたい。90年のイタリアW杯で得点王に輝いたゴールハンターのスキラッチ、そして92-93シーズンにUEFAカップ(現EL)のタイトルをもたらし、同年のバロンドールを受賞したバッジョだ。ともに困難な時代にあって希望の光となるスタープレーヤーだった。

    最後のひとりには、テベス時代からC・ロナウド時代への橋渡し役を担ったイグアインを挙げたい。通算66ゴールの中では、17-18シーズンのサン・シーロでのインテル戦で決めた逆転ヘッドが、スクデットを決定付けたという意味でとりわけ値千金だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/36028ffef1a7dd35d15d8f3044d778c4606129e5
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    1: Egg ★ 2020/10/06(火) 06:48:11.31 _USER9
    元イタリア代表FWを父に持つサラブレット

    絶対王者がカルチョ・メルカート最終日に“禁断の移籍”を締結させた。現地時間10月5日、ユベントスはフィオレンティーナからイタリア代表FWのフェデリコ・キエーザを買い取り義務付きの2年レンタルで獲得したことを発表した。

    公式サイトによれば、ユーベは1年目に300万ユーロ(約3億7500万円)、2年目に700万ユーロ(約8億7500万円)をそれぞれ支払い、レンタル期間終了後の2022年6月に4000万ユーロ(約50億円)で獲得する契約を交わしたという。

    現在22歳のアタッカーは、サンプドリアやパルマなどで活躍した元イタリア代表FWのエンリコ・キエーザを父に持つサラブレットだ。2016年にその父もプレーしたフィオレンティーナの下部組織から昇格してプロキャリアをスタートさせて以来、日進月歩で成長を続け、昨シーズンはセリエAで10ゴール・6アシストを記録していた。

    かねてからステップアップを望み、昨夏にもユーベと個人合意に至っていたキエーザ。その際には、フィオレンティーナの新オーナーになったロッコ・コンミッソ会長の意向によって破算に終わっていたが、1年後に希望を叶えた。しかし、1990年にクラブのアイドルだったロベルト・バッジョを引き抜かれて以来、フィオレンティーナのサポーターたちにとってユーベは“憎き相手”だ。それだけにこの「禁断の移籍」も物議を醸しそうだ。

    10/6(火) 4:40配信 サッカーダイジェスト
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ee6299539edfd3f00948f57b9159d2463c956ef
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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/29(火) 15:27:25.88 _USER9
    イタリア1部ユベントスが、スペイン1部バルセロナで起きた“騒動”のとばっちりを受けそうだ。

    発端は、バルセロナでロナルド・クーマン新監督(57)の構想外となったウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)の獲得に乗り出したことだ。ユベントスはEU圏外枠が埋まっていたため、夫人がイタリア系であったことからスアレスに同国籍を取得させ、問題をクリアしようとした。

    その手続きの一環としてイタリアで試験を受けたが、地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」などは、スアレス本人が事前に答えを知っており、カンニングによって合格したとの疑惑を報道。そんな中、新パスポートの取得に予想以上の時間がかかってしまうためユベントスは獲得を断念。スアレスは結局、スペイン1部アトレチコ・マドリードへ移籍した。

    ただ、ここで話は終わらない。イタリア紙「コリエレ・デラ・セラ」によると、ユベントスのクラブ幹部が試験の不正に関与していたという。同国の消費者団体「コダコン」の代表を務めるマルコ・ドンゼリ氏は「クラブの直接関与があれば、イタリアサッカー連盟は厳しく制裁する必要がある」と指摘。その上で「スポーツ正義法第32条に従い、ユベントスの降格を求めている」とコメントした。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9b4adf206492008b09000730b196d82f367a3261
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    1: 久太郎 ★ 2020/09/23(水) 10:34:19.31 _USER9
    ユヴェントスは22日、アトレティコ・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタを獲得したと発表した。2016年以来4年ぶりの復帰となる。

    今夏アンドレア・ピルロ新監督を迎えたユヴェントス。FWゴンサロ・イグアインの放出に伴い、新たなストライカーを探していた。当初はバルセロナFWルイス・スアレス獲得に動き、個人条件面では合意に達していたものの、移籍に必要なパスポート手続きが遅延。ファビオ・パラティッチSDは、移籍市場終了日やチャンピオンズリーグ(CL)の登録期限までに間に合わないとし、獲得を断念したことを明かしていた。

    スアレスの状況を受け、ユヴェントスは別のストライカーをリストアップ。そしてピルロ監督、本人共に熱望するモラタと契約することとなった。移籍金1000万ユーロ(約12億円)の1年レンタル。4500万ユーロ(約55億円)で、3年契約の買い取りオプションも保有することが発表されている。

    モラタは2014年にレアル・マドリーから移籍金2000万ユーロでユヴェントスに加入。公式戦93試合で27ゴールを記録し、2度のセリエA制覇やCL決勝進出を経験した。その後2016年に再びレアル・マドリーへと復帰すると、チェルシー、アトレティコとクラブを渡り歩き、この度4年ぶりにイタリア王者へ復帰することとなっている。

    なおモラタを放出したアトレティコは、スアレスとの契約を進めていくと見られる。ウルグアイ代表FWと2年契約を結ぶようだ。
    2020-09-23_14h42_44
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e48f6e6b29f8d8bffc892eb35c8cb45335ef83f8

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/18(金) 03:34:37.98 _USER9
    【9月17日 AFP】イタリア・セリエAのユベントス(Juventus)を率いるアンドレア・ピルロ(Andrea Pirlo)監督が、新シーズンの開幕を数日後に控え欧州サッカー連盟(UEFA)のプロライセンスを取得したと、同国サッカー連盟(FIGC)が16日に発表した。

    現役時代にユベントスの他、インテル(Inter Milan)やACミラン(AC Milan)でもプレーしたピルロ監督はU-23チームの指揮官に就任したばかりだったにもかかわらず、それからわずか1週間の先月にトップチームを率いることになった。

    41歳のピルロ監督が受講したグループには、昨季ジェノア(Genoa CFC)を短期間率いたティアゴ・モッタ(Thiago Motta)氏らもいた。

    また、2006年のW杯(World Cup)ドイツ大会の優勝メンバーである元イタリア代表のルカ・トーニ(Luca Toni)氏、今季セリエAに昇格したスペツィア(Spezia)のビンチェンツォ・イタリアーノ(Vincenzo Italiano)監督、元シエラレオネ代表のモハメド・カロン(Mohammed Kallon)氏も同ライセンスを取得している。

    「私が好むサッカー」と題された30ページにおよぶ修了論文の口頭試験で、ピルロ監督は110点満点中107点だったという。

    攻撃面、守備面、トランジションという3部に分かれたこの論文は、FIGCの公式サイトで公開されており、その導入部分では「自分にとって理想的なサッカーを形成する上で影響を受けたチーム」として、ヨハン・クライフ(Johan Cruyff)氏とジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)監督が率いたFCバルセロナ(FC Barcelona)、ルイス・ファン・ハール(Louis Van Gaal)氏のアヤックス(Ajax)、カルロ・アンチェロッティ(Carlo Ancelotti)監督のACミラン(AC Milan)、アントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督のユベントスが挙げられている。

    ユベントスは20日に行われる開幕戦で、ホームにサンプドリア(Sampdoria)を迎える。(c)AFP

    https://www.afpbb.com/articles/-/3305083
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/09/18(金) 09:26:33.56 _USER9
    ユヴェントスへの移籍説が報じられるFCバルセロナのウルグアイ人ストライカー、ルイス・スアレスは17日、イタリア・ペルージャで、ユヴェントスへの入団に必要な書類の一つであるイタリア語のテストに合格した。

    同日の朝にバルサのトレーニングを終えたスアレスは、プライベートジェットでペルージャに移動した。

    地元メディアによると、ウルグアイ人は試験に合格し、イタリアのパスポートを取得するために必要なイタリア語の証明書「B1」を取得した。

    試験場となった大学の外では、一部のユヴェントスファンに歓迎されたスアレス。彼は口頭試問と筆記試験を受けた。

    33歳のバルセロナのストライカーは、アンドレア・ピルロ監督の期待に応えるべくにユヴェントスの加入が強まっている。

    しかし、スアレスが実際にパスポートを取得するまでには数週間待つ必要があるため、10月6日までとなる欧州チャンピオンズリーグの出場登録リストの提出期限までに間に合わない可能性があり、移籍オペレーションが実行されるかはまだ不透明と言える。
    2020-09-18_11h44_04
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3de7e90315d188f773d7aad6586dec4b4d22259

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/09/16(水) 10:50:09.63 _USER9 BE:518511544-2BP(0)
    9/16(水) 10:38
    スポニチアネックス

    スアレス ユベントス入りは破談か 伊メディア報じる
    バルセロナのスアレス(AP)

    バルセロナ退団が噂されるウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)に関し、伊スカイ・スポーツ(電子版)は16日、加入が濃厚とされていたユベントス入りが破談となる可能性が高まったと報じた。ユベントスは現在、外国人枠(EU圏外)が埋まっており、登録にはスアレスのイタリア国籍取得が必須。だが、そのパスポート取得が、移籍マーケットおよび欧州チャンピオンズリーグ・1次リーグの選手登録期限である10月5日までに間に合わない見通しとなったという。

    スアレスはバルセロナとの契約をあと1年残しているものの、クーマン新監督から構想外を言い渡され、移籍が取りだたされていた。イタリアのメディア報道によれば、スアレスはユベントスと1年延長オプション付きの2年契約で合意。スアレスの妻はイタリア系でイタリア国籍のパスポートを所有しており、スアレスはイタリア語のテストに合格すれば、イタリア国籍を取得できる見通しだった。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/113869c5183148ff89f20c55817fddcaa3f2eaf7

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/09/10(木) 10:33:03.61 _USER9
    9/10(木) 10:21
    スポニチアネックス

    スアレス ユベントス移籍がほぼ確実に スペイン紙が報じる
    バルセロナのスアレス(AP)

    バルセロナ退団が濃厚なウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)に関し、スペイン紙の「スポルト」(電子版)は9日、ユベントス移籍がほぼ確実な状況となったと報じた。スアレスはバルセロナとの契約をあと1年残しており、移籍完了には選手ほかクラブ間の合意が必要。ユベントスとスアレスは既に金銭面で合意に達し残すはクラブ間での合意のみとされていたが、それもバルセロナがスアレスに対し契約解除金を支払うことでクリアになる見通しという。

    イタリア紙の「トゥットスポルト」によれば、ユベントスとバルセロナの友好な関係も交渉が順調に進んでいる大きな要因となっているという。トゥットスポルト紙によれば、スアレスはユベントスと1年延長オプション付きの2年契約で合意。基本年俸は650万ユーロ(約8億円)で、ボーナスを含めれば最大で1000万ユーロ(約12億4000万円)にまで到達する金額という。

    クラブ間で合意に達すれば、残すはスアレスのパスポート問題のみとなる。ユベントスは現在、外国人枠(EU圏外)が埋まっている。ただスアレスの妻はイタリア系でイタリア国籍のパスポートを所有。従い、スアレス自身もイタリア語のテストに合格すれば、イタリア国籍を取得できる見通しで、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとのコンビ結成も、実現にまた一歩近づいた形だ。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/3fc0784d8be9fb3b28778f9f7d59a23d7dc3a6d0

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    1: Egg ★ 2020/09/04(金) 22:03:18.77 _USER9
    バルセロナに所属しているウルグアイ代表FWルイス・スアレスがユヴェントスへの移籍で合意に達した模様だ。イギリスメディア『BBC』が4日に報じている。

    以前からユヴェントスへの移籍が噂されてきたスアレスは、遂に条件面で同クラブと合意に至ったという。スアレスとバルセロナの契約は2021年夏まで残っており、2020-21シーズンの公式戦60%以上に出場した場合はもう1年間の契約が更新されることとなっている。スアレスのユヴェントス行きの鍵を握るのは今後のバルセロナとの交渉と見られており、契約解除によるフリートランスファー、または少額の移籍金という条件をバルセロナが受け入れるならば移籍が実現する見通しのようだ。

    2019-20シーズン、スアレスは負傷離脱の影響でフル稼働することはできなかったものの、リーガ・エスパニョーラ28試合出場16得点、チャンピオンズリーグ(CL)7試合出場5得点という成績を残していた。しかし、ロナルド・クーマン新監督のもとでは構想外となっており、今夏の退団が確実視されていた。

    ユヴェントスはアンドレア・ピルロ氏を新監督に迎え、新シーズンに向けた戦力刷新を実施している。元アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインの退団が決定的となっており、当初はローマのボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWエディン・ジェコやナポリのポーランド代表FWアルカディウシュ・ミリクがリストアップされていた。

    しかし、現在はスアレスの獲得を画策していると報道されている。果たして、バルセロナで構想外となったストライカーは新シーズンからユヴェントスのユニフォームを身に纏うことになるのだろうか。去就に注目が集まっている。

    9/4(金) 21:54 サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a28bcf4e7548f6151002c18c7c2c0cabdc659aac
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    1: Egg ★ 2020/08/29(土) 11:31:43.94 _USER9
    イタリア・セリエAで9連覇中のユベントスが、スペイン1部バルセロナに退団意思を示したFWリオネル・メッシ(33)の争奪戦に参戦したと28日、フランス紙レキップが報じた。

    メッシの父ホルヘ氏に慎重なアプローチを試み、チームの象徴となるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(35)との攻撃的なデュオ結成を計画していると伝えた。

    アンドレア・ピルロ新監督がメッシ獲得に前向きで、ロナウドとメッシをそろえ、95-96年シーズン以来の欧州チャンピオンスリーズ制覇を真剣に狙っているという。

    バルセロナで選手、監督として活躍したジョゼップ・グアルディオラ監督率いるイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーがメッシ獲得で大きくリードしている。

    さらにブラジル代表FWネイマールらが所属するパリ・サンジェルマン(フランス)やユベントスのライバルとなるインテル・ミラノもメッシ獲得に向けて積極的に動いている。

    ここにきて、ユベントスが獲得に名乗りを上げたことで、さらにメッシ争奪戦はヒートアップしそうだ。

    8/29(土) 8:56配信  日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a6f155a3a708ab754b78013ad4397f71ab13ac5e
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