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    タグ:ユベントス

    1:数の子 ★:2018/04/17(火) 20:24:12.14 ID:CAP_USER9.net
    ▽欧州サッカー連盟(UEFA)が、マイケル・オリヴァー主審とその妻に対するハラスメントを非難している。スペイン『マルカ』が伝えた。

    ▽オリヴァー主審は、11日に行われたCL準々決勝2ndレグのレアル・マドリーvsユベントスで主審を務め、試合終了間際にマドリーFWルーカス・バスケスがユベントスDFメディ・ベナティアに後ろから倒されたとしてPKと判定。これに激昂して詰め寄ったユベントスの守護神、ジャンルイジ・ブッフォンにもレッドカードを提示した。

    ▽これにより、ユベントスはベスト8で敗退。ユベントスの選手やイタリアメディアがこの判定を大きく非難し、ファンもオリヴァー主審やその妻であるルーシーさん対してバッシングを繰り返す事態に。イギリス『BBC』によると、ルーシーさんの携帯番号がSNS上に投稿され、夫妻の自宅に押し掛けて脅迫行為をはたらく者も出ているという。

    ▽心無い嫌がらせに襲われている夫妻は精神病を患う状態にまで困窮しており、イギリス警察が調査を開始。また、UEFAは以下のようにバッシングをはたらいている人々を非難した。

    「我々は彼らをサポートするために連絡を取っている。権威のある当局が、ソーシャルネットワーク上で不適切な行動をはたらいた人々に処分を下すと完全に確信している」

    「我々は、彼らの行動を強く非難する」
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    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=310552
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    1:風吹けば名無し:2018/04/12(木) 09:56:04.93 ID:2f8gp1960.net
    何から何まで格好いい
    10:風吹けば名無し:2018/04/12(木) 10:01:18.03 ID:Tph0kxlSa.net
    今はリヴァプールが最高に輝いてるやろ
    20:風吹けば名無し:2018/04/12(木) 10:05:55.57 ID:9H+0pMZNd.net
    サガン鳥栖やろ
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    1:久太郎 ★:2018/04/12(木) 05:46:50.73 ID:CAP_USER9.net
    ユーヴェが3点差追い付くも…レアル、C・ロナウドの劇的PK弾で8年連続CL4強入り

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

    ファーストレグはホームで0-3の敗戦を喫したユヴェントス。セカンドレグはエースのパウロ・ディバラが前試合で退場したため不在だが、開始わずか2分に反撃ののろしを上げる。右サイドを抜け出したサミ・ケディラがクロスを送ると、ファーでフリーのマリオ・マンジュキッチが頭で合わせて先制点を挙げた。前日にローマがバルセロナ相手に演じたような大逆転劇に期待が高まる。

    対するレアルは、主将のセルヒオ・ラモスが累積警告により出場停止。立ち上がりの失点でいきなりDFリーダー不在の不安を露呈したが、それでもエースのクリスティアーノ・ロナウドを中心に徐々にペースをつかむ。10分、右サイドでC・ロナウド、ルカ・モドリッチとつなぎ、最後はゴール前に抜けたギャレス・ベイルが右足シュート、GKジャンルイジ・ブッフォンにセーブされたこぼれ球にも自ら反応したが、枠を捉えず。14分には、C・ロナウドの強烈なシュートのこぼれ球をイスコが押し込んだが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

    17分、ユヴェントスにアクシデント。マッティア・デ・シリオが負傷交代を強いられ、シュテファン・リヒトシュタイナーが送り出される。リヒトシュタイナーはスクランブル出場となったが、37分に右サイドからクロスを送ると、再びマンジュキッチがヘディングシュートを沈めて追加点。ユヴェントスが2戦合計2-3に追い上げて試合を折り返す。

    1点差に詰められたレアルは後半開始から、カゼミーロとベイルを下げて、ルーカス・バスケスとマルコ・アセンシオを投入し突き放しを狙う。だが再び試合を動かしたのはユヴェントスだった。61分、右サイドのドウグラス・コスタが鋭いクロスを送ると、GKケイラー・ナバスが痛恨のキャッチミス。こぼれ球をブレーズ・マテュイディが押し込み、ついにユヴェントスが2戦合計3-3に追い付いた。

    ホームで3失点を喫したレアルは78分、イスコが絶妙なミドルシュートを打つが、GKブッフォンの好セーブに阻まれる。直後のCKの流れから、エリア内で収めたラファエル・ヴァランが反転して右足を振り抜くが、これも枠の右に外れた。

    だが、試合終了間際の後半アディショナルタイム3分、レアルはL・バスケスがエリア内で倒されてPKを獲得。これに猛抗議したGKブッフォンがレッドカードを受けて退場処分となった。アディショナルタイム7分、PKはキッカーがC・ロナウド、ユヴェントスのGKは代わって入ったヴォイチェフ・シュチェスニー。これをC・ロナウドが豪快にゴール右上隅へ突き刺し、レアルが1点を返す。

    試合はこのまま終了し、レアルはホームで1-3の敗戦を喫したが、2試合合計4-3で8年連続のベスト進出を果たした。

    【スコア】
    レアル・マドリード 1-3(2試合合計:4-3) ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 2分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-2 37分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-3 61分 ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    1-3 90+分 C・ロナウド(PK)(レアル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00741490-soccerk-socc
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    2018-04-04_11h43_07

    1:風吹けば名無し:2018/04/04(水) 08:31:59.99 ID:ifDY9EgB00404.net
    同じ相手ばっかにこれはおかしい。こんなことは許されない
    2:風吹けば名無し:2018/04/04(水) 08:32:56.84 ID:ifDY9EgB00404.net
    そろそろCBのおっさん共も潮時やな
    3:風吹けば名無し:2018/04/04(水) 08:33:22.41 ID:KoABuzMz00404.net
    クリスティアーノ・ロナウドがいる限り無理やな
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    1:久太郎 ★:2018/04/04(水) 05:36:58.95 ID:CAP_USER9.net
    [4.3 欧州CL準々決勝第1戦 ユベントス 0-3 R・マドリー]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第1戦が3日に開催され、3連覇を狙うレアル・マドリー(スペイン)は敵地でユベントス(イタリア)と対戦し、3-0で勝利した。第2戦は11日にレアルの本拠地サンチャゴ・ベルナベウで行われる。

    昨季ファイナルからちょうど10か月で迎えた再戦。アウェーのレアルがボールを握り、ユベントスがブロックを敷いて構える立ち上がりとなる中、2連覇中の王者があっさりと均衡を破った。

    前半3分、DFマルセロが左サイドでキープして相手を引き付け、前方に生じたスペースへ縦パスを送る。フリーで受けたMFイスコがPA内左に持ち込み、左足で折り返すと、ニアに走り込んだFWクリスティアーノ・ロナウドが右足のアウトでゴール右隅に決めた。

    ユベントスは失点後、前への意識を高めてゴールに迫る。前半6分、FWパウロ・ディバラがMFサミ・ケディラとのパス交換からPA内左で左足を強振。しかし、シュートは素早く寄せたDFセルヒオ・ラモスにスライディングでブロックされた。

    前半23分には左サイドでFKを獲得し、キッカーのディバラが左足で鋭く曲がるクロスを供給。ゴール前のFWゴンサロ・イグアインがドンピシャで合わせるも、至近距離から放った右足のシュートはGKケイラー・ナバスのビッグセーブに遭った。

    レアルは前半36分にMFトニ・クロースのミドルシュートがクロスバーに嫌われるなど、追加点をえない。ただ、ユベントスも決め手を欠き、同45分にはPA内で倒れたディバラがシミュレーションでイエローカード。前半はレアルが1-0とリードして終えた。

    後半のユベントスは敵陣深くまでボールこそ運ぶものの、引いたレアルの守備を崩し切れない。後半11分には、ディバラがPA手前中央で自ら獲得したFKのキッカーを務め、左足でシュート。壁に当たってボールが左に飛び、GKナバスの逆を突く形になるが、わずかに枠を外れる。

    レアルは攻めあぐねるユベントスの隙を見逃さなかった。後半19分、C・ロナウドがPA内左に流れたボールを拾ってバックパス。FWルーカス・バスケスのシュートはGKジャンルイジ・ブッフォンに止められるも、ルーズボールを拾ったDFダニエル・カルバハルがPA内右から右足でクロスを上げる。

    これにPA内中央で反応したのはC・ロナウド。高い跳躍から右足のバイシクルで合わせると、ブッフォンも動けずに見送るしかない完璧なシュートがゴール右に決まった。C・ロナウドは得点ランキング首位を独走する大会14ゴール目。昨季決勝でも2得点を挙げているエースは、これで対ユベントス戦通算6試合で9得点目となった。

    後半21分にはディバラがカルバハルへのファウルでイエローカード。この日2枚目で退場となり、レアルが一気に優位に立つ。同27分、マルセロがC・ロナウドとのワンツーで抜け出すと、ブッフォンをチップキックで飛び越え、無人のゴールに押し込んで3-0。ユベントスは公式戦の無敗記録が25試合でストップした。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-01652278-gekisaka-socc
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    CL-Quater-Finals

    1:Egg ★:2018/03/20(火) 18:50:04.59 ID:CAP_USER9.net
    セリエCのビチェンツァの創立116周年記念式典が19日、ビチェンツァで行われ、サッカー選手としての初期を過ごした元イタリア代表のロベルト・バッジョ氏(51)らが集まった。同氏は「ナポリは素晴らしいシーズンを送っている。ただユベントスがほんの少し先を行っていると思う。ユーベならレアル・マドリードも突破できる」と話した。20日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    バッジョ氏は古巣のユベントスについて「スタジアムには足を踏み入れていないが、テレビでは見ている」と話し、「ディバラは並外れた選手。イグアインとのトットナム戦はスーパー級だった。困難であるのは承知でも、チャンピオンズリーグのレアル戦も突破できると信じている」とポジティブな見方を示した。バッジョ氏は1982年から85年までビチェンツァでプレーした。

    3/20(火) 17:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000103-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/14(水) 18:19:23.54 ID:CAP_USER9.net
    3月13日(現地時間)に行なわれたチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝トーナメント1回戦・第2レグで、ローマはホームのオリンピコでシャフタール・ドネツクを1-0で下し、2戦合計2-2ながら、アウェーゴールの差で次ラウンド進出を決めた。

    守備を意識しながら、一瞬の隙を突くスルーパスからゼコが決勝ゴールを奪い、以降はシャフタールの攻撃を封じたローマの試合運びは、実に見事と言えた。

    ローマにとっては10年ぶりの準々決勝進出ということで、非常に感慨深い勝利となったが、それはイタリア・サッカーにとっても同様。ローマの勝ち上がりにより、今シーズンのCLベスト8にはイタリア勢が2チーム残ることとなったのだ。

    言うまでもなく、もう1チームはユベントス。昨シーズンのファイナリストであり、近年は2012-13、14-15シーズンにも準々決勝へ駒を進め、後者ではバルセロナとの決勝にも進出している。今シーズンは、トッテナムと第1レグで引き分けに終わりながらも、敵地で逆転勝利を飾って8強入りを果たした。

    イタリア勢が前回、2チームを準々決勝に送り込んだのは11年前の06-07シーズン。ローマ、そしてミランであり、カルロ・アンチェロッティに率いられた後者は決勝でリバプールを破り、現時点で最後となる7回目の欧州制覇を達成した。

    ちなみに、それ以前でCLベスト8にイタリア勢が複数チーム入ったシーズンを振り返ると、04-05、05-06シーズンは連続してミラン、ユベントス、インテルの3チームが勝ち上がっており、いずれも優勝は他国勢にさらわれたものの、当時のカルチョの強さが改めて窺える。

    しかし、最も凄かったのは02-03シーズン。やはりこの3チームが8つのうちの3枠を占めたが、いずれも準決勝へ勝ち上がり、ユベントスはレアル・マドリーを下し、ミランはミラノダービーを制して決勝へ進出。オールド・トラフォードでの決戦では、PK戦の末にミランが栄光を手にしている。

    出場枠が今ほど多くなかった90年代は98-99シーズンのみで、ユベントスとインテルが8強入り。前者は3シーズン連続の決勝進出を果たしており、当時は準々決勝も当然と見られていた。インテルは怪物ロナウドを擁していた時期。ちなみに両チームはいずれも、マンチェスター・U(優勝チーム)に行く手を阻まれた。

    さらに歴史をさかのぼると、チャンピオンズ・カップ時代の1963-64シーズンに、インテルとミランが準々決勝へ。当時は国内リーグの優勝チームしか出場できなかったが、ミランは前回王者の枠で出場。なお、このシーズンの覇者はインテルで、最初の黄金時代を迎えた。

    昨今、クラブはイングランド、スペイン、ドイツに押され、代表チームもワールドカップ予選で敗退するなど、没落ぶりが顕著とされるイタリア・サッカーだが、今回は最高峰の舞台で意地を見せた。そのことを、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙も特筆すべきこととして、報じている。

    この先、過去3年で2度も決勝で涙を飲んだユベントスが、今シーズンこそ頂点へ昇り詰められるか? そして、久々に上位進出を果たしたローマはどこまで勝ち上がれるのか?

    ちなみにローマは07-08シーズンにはマンチェスター・Uに敗れて戦いを終えているが、ガゼッタ・デッロ・スポルト紙は今回、「(ローマにとって)良いニュースが到来した。“赤い悪魔”は今回、もういない」とユーモア(皮肉?)をまじえて報じている。

    そして、その状況を作ったセビージャの指揮官は、イタリア人であり、ローマでのプレーと指揮の経験を持つモンテッラだ。

    3/14(水) 12:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00010000-sdigestw-socc

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    1:久太郎 ★:2018/03/08(木) 06:46:51.76 ID:CAP_USER9.net
    ■チャンピオンズリーグ決勝T1回戦
    トッテナム 1-2 ユヴェントス(2戦合計 3-4)

    トッテナム:ソン・フンミン(39分)
    ユヴェントス:イグアイン(64分)、ディバラ(67分)


    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグが7日に行われ、トッテナムとユヴェントスが対戦した。

    ファーストレグは2-2の引き分けで終えていた両者。聖地「ウェンブリー・スタジアム」での一戦に、ユヴェントスがマンジュキッチを欠いたものの、互いにほぼベストメンバーで臨んだ。

    立ち上がり主導権を握ったのはトッテナムだった。ソン・フンミンやケインらが立て続けにビッグチャンスをむかえ、一度ペナルティエリア内でフェルトンゲンがD・コスタを倒しあわやPKという場面もあったが、試合の主導権を握っていく。

    すると39分、右サイドからのクロスにこの日抜群のキレをみせるソン・フンミンが合わせ、ホームチームが先制に成功した。

    1点ビハインドを背負ったことにより、突破のために最低でも2点が必要になったユヴェントスだが、押される展開が続いていく。60分には最初の交代カードでマテュイディを下げ、アサモアを投入。さらにその直後にはベナティアとリヒトシュタイナーを交代した。

    すると、ユヴェントスは1点を返す。64分、交代で入ったリヒトシュタイナーの右クロスにケディラが頭で合わせ、宙に浮いたボールをイグアインが巧みに押し込んだ。

    流れを掴んだユヴェントスは、そのまま逆転に成功。キエッリーニの縦パスをイグアインが収めると、裏のスペースに走り込んだディバラへラストパス。背番号10は独走し、冷静にGKを破った。アッレグリ監督の采配が見事機能し、アウェイチームがわずか3分間で試合をひっくり返す。

    逆転を許したトッテナムは、エリクセンやソン・フンミンらを中心に反撃を開始するもネットを揺らすまでには至らない。ポチェッティーノ監督は、ラメラやジョレンテを投入して打開を図る。

    しかし、イグアインとストゥラーロを交代して守りを固めるユヴェントス守備陣をなかなか崩すことはできない。89分のケインのヘッドは、ポストに阻まれた。

    結局試合はこのまま終了。ユヴェントスが悲願の“ビッグイヤー”獲得へ向け、4季連続のベスト8進出を決めた。

    2018-03-08_08h13_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00010000-goal-socc
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    【ユベントス 2-2 トッテナム チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

    現地時間13日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、ユベントスはトッテナムをホームに迎えて対戦。

    試合開始して2分、ミラレム・ピャニッチのフリーキックからゴール前にいたゴンサロ・イグアインがダイレクトで合わせてユベントスに先制が入った。続く9分にはPKからイグアインが追加点。30分にも決定機が訪れたが、イグアインのシュートはゴール左に外れ3点目とはならず。

    すると35分、後方でボールを奪われてからのショートカウンターからトッテナムのハリー・ケインにゴールを決められ1点を返されてしまう。前半アディショナルタイムにはドグラス・コスタがスピードを活かして抜け出しファールを誘ってPKを獲得。このPKをイグアインが蹴ったが、バーに弾かれて追加点を決めることが出来ない。

    57分にはフェデリコ・ベルナルデスキが強烈なシュートを放ちゴールを狙ったが、GKウーゴ・ロリスにセーブされ得点ならず。追加点を奪えないまま迎えた72分、ゴール真正面のフリーキックからトッテナムのクリスティアン・エリクセンに直接決められ同点に追いつかれてしまった。

    結局、試合は2-2の引き分けに終わっている。ユベントスにとってはアウェイゴールを2点奪われたことになる痛恨のドローだ。2ndレグは現地時間3月7日に行われる。

    【得点者】
    2分 1-0 イグアイン(ユベントス)
    9分 2-0 イグアイン(ユベントス)
    35分 2-1 ケイン(トッテナム)
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    1:Egg ★:2018/01/13(土) 23:08:40.71 ID:CAP_USER9.net
    セリエAのカリアリからセリエB(イタリア2部)のペルージャに期限付き移籍している19歳のU-19北朝鮮代表FWハン・グァンソン獲得に向けてユベントスが動き出した。

    13日に伊紙『トゥットスポルト』が一面で報道し、『フットボールイタリア』や『トゥットメルカートウェブ』など複数のイタリアメディアも報じている。

    英紙『デイリーメール』は伊紙が報じた内容として「ユベントスがハンに賭けた。ペルージャに現在レンタルされている北朝鮮の才能。カリアリとの合意に近いジュゼッペ・マロッタ氏。アジア市場を拡大するための戦略」と伝えている。獲得後に、夏まで他クラブへのレンタル移籍する可能性も。

    ハン・グァンソンは北朝鮮代表として初のセリエA出場&得点を記録している。今季は公式戦19試合に出場し7得点3アシストを決めていた。ユベントスはセリエA6連覇中のビッグクラブだが、果たしてアジア人史上初の伊王者入りするのだろうか。

    1/13(土) 22:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00251089-footballc-socc

    写真

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