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    タグ:ラニエリ監督

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 17:18:57.47 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは22日に行われたプレミア第22節サウサンプトン戦で0-3の完封負けを喫した。前節チェルシー戦も0-3で落としており、2連敗となった。

    チームを率いるクラウディオ・ラニエリがサウサンプトン戦を振り返り、敗戦は「自分の責任だ」と謝罪していることを英『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    チェルシー戦では3バックを採用し、サウサンプトン戦では従来の4-4-2ではなく中盤をダイヤモンドに配したシステムを採用。しかし、ともに敗北を喫したことに「私の間違いだった」とラニエリは話している。

    「ここ2試合で選手たちが良いプレーができるようにシステムを変えた。それが正しい判断だと思ったからね。だが、選手たちが馴染んだやり方の方が良かったようだ」

    上昇気流に乗れないチームは15位と低迷が続いている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-01636131-gekisaka-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/21(月) 18:34:40.89 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのクラウディオ・ラニエリ監督が、降格圏が近づく同クラブの現状についてコメントを残した。イギリス紙『デイリーメール』が21日に伝えている。

    昨シーズンに奇跡のプレミアリーグ優勝を果たしたレスターは、ここまで王者らしからぬ戦いぶりが続いており、明るい兆しが一向に見えない。19日に行われたプレミアリーグ第12節ではワトフォード相手に1-2の敗戦を喫し、勝ち点を積み上げられなかったことにより、降格圏18位ハルとの勝ち点差はわずか2ポイントという状況になっている。

    このことに関して、ラニエリ監督は「この現状を受け止めなければならない。昨シーズン、私は常に後ろを気にしていたが、今シーズンは違った意味で後ろを気にしている。降格圏が迫っているのは確かで、我々はそれにしっかり対処する」とコメント。降格ラインが近づいているという事実を認めた。
     
    また、同監督は「それほど大きな壁には感じていない。我々のようなチームが優勝した後、調子を落とすのはある種当然のことであるし、改善の余地はある。とにかくハードワークを続けることが大事だよ」と話し、現状をそれほど悲観していないことを説明した。

    ここまでプレミアリーグ3勝3分け6敗の14位に沈むレスター。昨シーズンの名誉を汚さないためにも、ここからの巻き返しに期待がかかる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161121-00518553-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/07(月) 21:18:39.63 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティを率いるクラウディオ・ラニエリ監督は、FW岡崎慎司がチームに良い影響を与えると考えている。英紙『デイリー・ミラー』などが試合後の指揮官のコメントを伝えた。

    現地時間6日に行われたプレミアリーグ第11節で、レスターはホームでウェスト・ブロムウィッチに敗れた。先発した岡崎は目立った活躍なく、前半終了で退いている。

    ハーフタイムに交代を命じた岡崎についてイタリア人指揮官は、「今はシンジがプレーしているときの方が我々のプレーがいい」とし、「今日はそうではなかったが、そういうことが多い」と述べた。

    昨シーズンのプレミアリーグで旋風を巻き起こしたレスターは、今シーズンのスタートから苦しんでいる。リーグ戦ではホーム無敗を維持していたが、ウェスト・ブロムウィッチ戦を1-2で落としたことで、昨シーズンから続くリーグ戦のホーム無敗は20でストップ。ついにファンの前でも負けてしまった。

    ラニエリ監督は、「ホーム無敗が20で終わってしまい、申し訳なく思う」とファンに謝罪。「チャンピオンズリーグを戦った疲労があったかもしれないが、選手たちとしっかり話さなければいけない」と悔やんだ。

    インターナショナル・ブレークでリフレッシュしたいところだが、「8割の選手が自身の代表チームへ行くことになるだろうから、休むことはできないね」と嘆くラニエリ監督。現在14位の王者は、再び強さを取り戻せるだろうか。
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    フットボールチャンネル 11/7(月) 20:03配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161107-00010035-footballc-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/01(火) 17:29:12.63 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司への評価はここ数週間上がり続けている。チームを率いるクラウディオ・ラニエリ監督は岡崎に対して確かな信頼を語りながら、大事にする姿勢を見せた。イギリス『レスター・マーキュリー』が報じた。

    岡崎はシーズン序盤こそ、FWイスラム・スリマニの加入などでベンチの隅に追いやられていたが、そのひたむきな姿勢とハードワークで、出番を徐々に増やし、チームの復調に大きく貢献している。29日に行われたプレミアリーグ第10節のトッテナム戦でも先発出場し、ラニエリは試合後以下のように岡崎を評価している。

    「シンジは我々にとって、とても重要な選手だ。常にハードワークし、相手にとって脅威となりながら、我々の中盤を守備で助けることができる。彼を起用しなかったときに気づいたよ。シンジと(ヌゴロ)カンテという素晴らしい選手を2人失ったとね。今我々のところに一人戻ってきた」

    また、15日に行われたチェルシー戦では岡崎をベンチ外とし、その理由を「(インターナショナルウィークの疲れから)岡崎は別人になっていた。別人だ」とジョークを飛ばしながら説明したラニエリは、トッテナム戦後に再びそういった可能性について言及している。

    「シンジにだって休みは必要だ。お金を入れれば動き出す機械じゃないんだからね。(ジャマイカ代表の)ウェズ・モーガンと同じくシンジは世界中を飛び回る。シンジだってエネルギーを失うし、インターナショナルウィークの後は本物のシンジではなくなる」

    岡崎の重要性を理解しているからこそ、負担をかけたがらないラニエリ。今後の出場機会にはどのように影響することになるのだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00000008-goal-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/10/30(日) 13:47:59.07 ID:CAP_USER9.net
    サッカーキング10月30日(日)13時24分

    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは29日、プレミアリーグ第10節でトッテナムと対戦し、1?1で引き分けた。試合後のクラウディオ・ラニエリ監督のコメントを、同日付のイギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。

    レスターは前半、元ドイツ代表DFロベルト・フートがオランダ代表FWフィンチェント・ヤンセンを倒してPKを献上。これをヤンセンに決められて先制を許すが、後半立ち上がりにナイジェリア代表FWアーメド・ムサが値千金の同点弾を叩き込み、アウェーのトッテナム戦で1ポイントを持ち帰る結果となった。なお岡崎は先発出場し、後半途中で交代している。

    ラニエリ監督は「これこそが我々の精神だ。全てのボールに対して戦う精神だよ。これが感じられた時、たとえ負けたとしても私は嬉しいんだ。我々は力を合わせて戻ってきた。このようなプレーをする時は、皆ともに戦っているんだよ」と、強豪とのアウェーゲームで見せたパフォーマンスに満足感を示し、「大きな結果だ。我々には自信が必要だった。昨シーズンのライバルであるいいチームに素晴らしいパフォーマンスができてとても嬉しい」と続けた。

    10試合連続でノーゴールとなりながらも、そのスピードを活かしてムサの同点ゴールをアシストしたヴァーディについては「彼はOKさ。遅かれ早かれ点を取り始めるだろう」と信頼を語った。また、岡崎に関しても「我々にとってシンジはとても、とても重要な選手だ。彼を起用しなかった時に気づいたんだよ。我々はカンテと、シンジという2人の素晴らしい選手を失ったってね。そして今、1人は帰ってきた」と、スタメンに復帰して存在感を放つ同選手を称賛している。

    レスターは次戦、11月2日にUEFAチャンピオンズリーグ・グループステージ第4節でコペンハーゲンと対戦する。
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    http://news.biglobe.ne.jp/sports/1030/sck_161030_3735154380.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/25(火) 12:11:55.33 ID:CAP_USER9.net

    本当のレスターが戻ってきた

    昨季プレミアリーグを制したことで金のかかるスター選手に惑わされたのか。今夏レスター・シティはクラブレコードを2度も更新してFWアーメド・ムサとイスラム・スリマニを獲得した。前線ではスリマニとジェイミー・バーディが2トップを組むようになり、日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートが増えてしまった。

    しかし、英『The Telegraph』は岡崎を絶対に外してはいけない選手だと絶賛している。岡崎は22日のクリスタル・パレス戦で貴重な追加点を記録したが、同メディアが称えているのは得点部分だけではない。岡崎の持ち味でもある豊富な運動量と守備への貢献度も評価されている。同メディアは岡崎が誰よりもピッチをカバーしていたと称賛するとともに、指揮官クラウディオ・ラニエリが勝つための答えを見つけたはずだと伝えている。

    同メディアは今後もスタメンから岡崎を外してはならないと考えているようで、次節のトッテナム戦でもスタメンの座を確約されるべきだと絶賛。岡崎は昨季もスーパースターになることはなかったが、サポーターの誰もが認める陰の英雄だった。それにラニエリもようやく気付いたということだろうか。

    ラニエリはこの試合後に、本当のレスターを見せることができたとコメントしている。岡崎がスタメン出場してこそ強いレスターが完成するのかもしれない。次節のトッテナムは未だにリーグ戦で無敗と好調を維持しているが、陰の英雄を再認識したレスターは初黒星をつけられるか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 10月25日 11時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00010003-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/18(火) 11:53:37.81 ID:CAP_USER9.net
    レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督が、18日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ第3節のコペンハーゲン戦で起用する考えを示した。地元紙『レスター・マーキュリー』が報じている。

    日本代表に合流していた岡崎は、6日のイラク戦(2-1)で左足首を負傷。だが、軽傷だったようで、11日のオーストラリア戦に向けた前日練習には参加したが、試合には出場しなかった。さらに長距離移動を強いられた影響から、15日のプレミアリーグ第8節チェルシー戦で、レスター移籍後、リーグ戦では初のベンチ外となっていた。

    ラニエリ監督は「ケガは関係ない」とし、チェルシー戦のベンチ外にした理由を「代表戦の長い旅から戻ってくるたび、彼は岡崎ではなくなる。あれは彼の兄弟だ」とジョークを交えて、疲労を考慮したものだと説明した。

    また、コペンハーゲン戦に向けては、「彼は少し回復することが必要で、それが彼をスタンドに置く理由だ。彼は我々にとって、とても重要で素晴らしい選手だ。彼は多くの場面で我々を助けてくれる。明日は出場することができるだろう」と岡崎の起用を示唆した。

    今季、クラブ史上初となる欧州CLの舞台に臨んでいるレスターだが、岡崎は9月14日のクラブ・ブルージュ戦はベンチ外、同27日のポルト戦はベンチ入りも出番なしと、デビューはお預けとなっていた。岡崎は3戦目にして、念願だった欧州CLデビューを果たし、チームの勝利に貢献することはできるのだろうか。
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    ゲキサカ 10月18日 10時48分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-01632370-gekisaka-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/10/16(日) 09:35:55.03 ID:CAP_USER9.net
    岡崎の疲労に配慮=英サッカー

    レスターで2季目の岡崎が、リーグ戦で初めてベンチから外れた。痛めている左足首の状態が心配されたが、ラニエリ監督は「けがなどしていない。大丈夫」と強調。ワールドカップ(W杯)のアジア最終予選から戻ったばかりで、「長旅から帰ってきたのは、いつもの岡崎ではない」と疲労の影響に配慮したことを示唆した。

    今季は新戦力に押される形で出場機会が減り、フル出場はまだ1度もない。チームは18日、本拠地で欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグのコペンハーゲン(デンマーク)戦に臨む。岡崎は次こそピッチに立ち、CLデビューを果たせるか。(ロンドン時事)(2016/10/16-00:33)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016101600003&g=spo
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/28(日) 07:09:33.81 ID:CAP_USER9.net
    積極的なプレイを披露

    日本代表FW岡崎慎司擁するレスターが27日、ホームでスウォンジーとプレミアリーグ第3節を戦い、ジェイミー・バーディらのゴールにより2-1で勝利した。岡崎はこのゲームに2試合連続で先発出場を果たし、80分まで闘志溢れる全力プレイを見せている。

    開幕戦に敗れ、続く第2節のアーセナル戦ではスコアレスドローと、いまだ勝ち星を挙げることができていない昨季王者のレスター。そんな彼らに素晴らしい先制ゴールをプレゼントしたのはやはりエースだった。

    32分、ドリンクウォーターの華麗なフィードに超スピードで抜け出したバーディが豪快にボレーシュートをたたき込み今季初ゴール。その後は岡崎も自らドリブルで仕掛け勢いよくミドルシュートを放つなど、積極的に追加点を狙う。

    後半には岡崎が相手エリア内で倒され、PKを獲得するなど終始そのバイタリティは際立っていた。

    80分にレオナルド・ウジョアとの交代でピッチを去る際には、クラウディオ・ラニエリ監督はこの日本人FWに対し大きな拍手を浴びせると、試合後には「レスターに来て以降、岡崎にとってベストゲームのひとつだった」とコメント。

    再三に渡って効果的なプレイを見せた同選手に対し、労いの言葉を残している。今季初白星を挙げ、徐々に本領を発揮し始めたレスターだが、岡崎による貢献は日に日に高まっていると言えそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 8月28日(日)6時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00010007-theworld-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/21(木) 13:32:44.37 ID:CAP_USER9.net
    ローマでラニエリの指導受けたシシーニョが語る

    昨季レスター・シティを奇跡のプレミアリーグ制覇に導いた指揮官クラウディオ・ラニエリは、世界中から英雄かのごとく評価されている。以前から優秀な指揮官ではあったが、レスターを優勝に導いたことでその評価はさらに高まったと言えよう。

    しかし、かつてローマでラニエリの指導を受けたブラジル人DFシシーニョはラニエリの手腕を信じていない。シシーニョはローマ時代に負傷なども重なり、ポジションを確保することができなかった。2010年には母国サンパウロにレンタル移籍しており、当時からシシーニョはラニエリに不満を抱えていたようだ。伊『Gazzetta dello Sport』がシシーニョのコメントを伝えた。

    「ラニエリは明確なシステムを持っていないし、指導方法を知らないんだ。彼はローマで僕をイラつかせたし、彼はブラジル人を好んでいなかった。レスターでの優勝はただのまぐれさ。彼を偉大なチームの指揮官にしてみるといい。上手くやれないだろうさ」

    ラニエリはレスターで特別なシステムを用いたわけではないが、統率された[4-4-2]をベースに堅いチームを作り上げることに成功した。ジョゼップ・グアルディオラのように奇抜なアイディアを持つ指揮官ではないが、現実的なチーム作りをしてきたと言えるはずだ。シシーニョにはレスターでの優勝もまぐれに見えたようだが、今季こそまぐれでないことを証明したいところだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00010004-theworld-socc
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