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    タグ:リッピ

    1: 久太郎 ★ 2019/05/24(金) 13:48:12.95
    サッカー中国代表リッピ監督復帰 アジア・カップ敗退後の1月退任

    中国サッカー協会は24日、アジア・カップ敗退後の1月に退任した71歳のマルセロ・リッピ氏が中国代表監督に復帰すると発表した。ロイター通信が報じた。

    元イタリア代表DFのカンナバロ氏が3月の国際親善大会の2試合を暫定的に率いたが、後任が決まっていなかった。

    リッピ氏は2006年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会で母国イタリアを優勝に導いた。(共同)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00000108-kyodonews-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/30(火) 00:34:36.72
    中国代表の暫定監督を務めていたファビオ・カンナヴァーロが28日、インスタグラムを更新し、代表指揮官の続投を断念したことを報告した。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』などが伝えている。

    2006年のドイツ・ワールドカップ王者であるカンナヴァーロは3月、当時の恩師であるマルチェロ・リッピ前中国代表監督の補佐の下で中国代表の暫定監督に就任すると、3月末に開催されたチャイナカップのタイ戦およびウズベキスタン戦に臨んだ。しかし成績はいずれも0-1と敗れ、0勝2敗に終わっていた。正式監督としてのオファーについては、大会終了後に検討される運びとなっていたが、カンナヴァーロが自ら辞退を申し入れた。理由としては、広州恒大監督との兼任が困難であることを挙げている。

    「数年前から私を受け入れてくれている国へ敬意を示すためにも、中国代表監督の座の辞退を表明しなければならないと感じた。中国で最も重要な2チームの指揮官として、私のことを検討してくれた中国サッカー協会および広州恒大に感謝したい。だが2チームでの任務を引き受けることにより、家族と過ごす時間がかなり削られてしまう」

    「クラブチームに専念したいという私の意思は、1カ月以上前にクラブに伝えていた。広州恒大での指導に専念し、毎日、情熱とプロ意識を持って取り組んで行くことで、中国の若手選手たちの成長に貢献していきたい。2022年カタールW杯を目指す中国代表の幸運を祈っている。みんな、ありがとう」

    なお『ガゼッタ・デロ・スポルト』によれば、中国代表監督の後任には、1月のアジアカップまで2年間にわたって代表を率いたリッピの復帰が有力とみられている。交渉はすでに合意に至っており、まもなく正式発表が行われると報じられている。

    4/29(月) 14:40配信 goal
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00010020-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/25(金) 19:30:12.15
    サッカー中国代表のリッピ監督(70)(イタリア)は24日、退任を表明した。ロイター通信によると、同日のアジア杯準々決勝でイランに敗れた後の記者会見で、「契約は終了し、中国での旅は終わった」と語った。

    2006年のワールドカップ(W杯)ドイツ大会で母国を優勝に導いたリッピ監督は、16年から中国代表監督を務めていた。(UAE・ドバイ 星聡)

    1/25(金) 19:06配信  読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00050066-yom-socc

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/31(月) 17:01:33.15 ID:CAP_USER9.net
    2018年サッカーワールドカップロシア大会への出場が厳しい状況にある中国代表の監督に、イタリア人の名将マルチェロ・リッピが就任することが先日発表され、国内外のサッカー界で話題を集めた。中国メディア・羊城晩報は29日、リッピ氏が見た日本の中国とのサッカーの「差」について紹介する記事を掲載した。

    記事は、リッピ氏が日本のユース人材の育成を重視しており、なかでも中田英寿氏の成功について、「アジアサッカーにおける模範例」と評したことを紹介。また、1980年代末から90年代にかけて、多くの日本人少年がブラジルにトレーニングを受けに行ったこと、ドイツやイングランドにおける体制の優れた点を取り入れてサッカー改革を実施し、サッカーを日本における国民的スポーツにまで成長させたことを挙げて評価したことを伝えた。

    一方、「中国人選手が小さい頃から受ける専門トレーニングには、一部の欠陥がある。それは、細かい技術のトレーニングが低年齢の時期にしっかりできていない可能性がある点だ」と指摘したことを紹介。欧州で名を馳せている日本人選手には、優れた技術力を持っているという共通点があり、それは「長い時間、高い頻度でボールに触っていなければ身につけることができない感覚」であるとしている。さらに、チームプレーを第一とする考え方を培う点についても言及したことを紹介した。

    記事は最後に、リッピ氏が「青少年時代の準備はよりしっかりやらなければならない。それは、勤勉であるかどうかとは直接関係ない。まじめに努力する方向性と、方式が正しいかどうかなのだ」との結論を下したことを併せて伝えている。

    リッピ氏は2012年から約2年半、中国国内リーグの広州恒大で監督を務めた。その当時からリッピ氏を中国代表監督にという待望論が出ていたが出ていたが、ここに来て、ついにそれが実現した形となった。広州の指揮を執ることで中国サッカーの現状を把握したであろうリッピ監督は、中国代表の「救世主」と成りうるのだろうか。(編集担当:今関忠馬)
    2016-10-31_17h53_03
    http://news.searchina.net/id/1621947?page=1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/22(土) 20:18:41.78 ID:CAP_USER9.net
    イタリア代表を率い、06年W杯ドイツ大会を制したマルチェロ・リッピ氏(68)が、中国代表の指揮官に就任した。

    中国協会が公式ホームページで発表した。

    前任の高洪波監督(50)は今月11日のW杯アジア最終予選・ウズベキスタン戦に0-2で敗れた後、辞任していた。

    ユベントスを率いて欧州CL優勝経験もあるリッピ氏は、12年~14年まで広州恒大を指揮。中国1部を3度制し、13年にはアジア・チャンピオンズリーグの頂点に立った。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161022-01727950-nksports-socc
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