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    タグ:リバプール

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    1:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 21:22:56.13 ID:bq5N6OCE0.net
    これはネクストメッシやろ
    3:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 21:24:22.37 ID:pNP99bbIa.net
    ていうかリバプールの3トップやばい
    クラブ史上最強やろ
    37:風吹けば名無し:2018/04/16(月) 21:33:48.75 ID:KcC8bxs+0.net
    >>3
    でも勝てないよねw
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    1:久太郎 ★:2018/04/11(水) 05:36:15.30 ID:CAP_USER9.net
    [4.10 欧州CL準々決勝第2戦 マンチェスター・C 1-2 リバプール]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は10日、準々決勝第2戦を行った。エティハド・スタジアムでは、マンチェスター・シティと第1戦を3-0で先勝したリバプールが対戦。2-1で勝利したリバプールが2戦合計5-1とし、2007-08シーズン以来、10年ぶりの準決勝進出を決めた。なお、組み合わせ抽選会は、13日に行われる。

    アウェーでの第1戦を落とし、勝てばプレミアリーグ優勝のマンチェスター・ユナイテッド戦(2-3)も逆転負けで公式戦連敗となったシティ。スタメンは第1戦から2人、7日のユナイテッド戦から4人を変え、MFラヒーム・スターリングとMFベルナルド・シウバらが起用された。対するリバプールは、第1戦から1人、7日のエバートン戦(0-0)から5人を入れ替え、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムとFWロベルト・フィルミーノらが先発。第1戦で負傷交代したFWモハメド・サラーもスターティングメンバーに名を連ねた。

    試合は開始早々に動いた。前半2分、キックオフから大歓声を受けて攻撃を仕掛けたシティは、前からのプレスでDFフィルヒル・ファン・ダイクのパスミスを誘発。MFフェルナンジーニョが素早く縦パスを入れ、スターリングがPA右から折り返したボールをFWガブリエル・ジェズスが難なく右足でゴール右隅に流し込み、シティが幸先よく先制した。

    流れは完全にシティペース。前線からのプレッシャー、MFケビン・デ・ブルイネのサイドチェンジなどリバプールの守備を揺さぶり、試合の主導権を握った。前半41分、ジェズスのパスを受けたB・シウバが右サイドからカットイン。PA右手前から左足を振り抜いたが、DFデヤン・ロブレンの頭をかすめて左ポストを直撃。直後の42分には、MFリロイ・サネがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定により得点は認められなかった。

    一方のリバプールは防戦一方の前半となった。早い段階でつぶされ、得意のカウンターに持ち込めず、エースのサラーになかなかボールが入らなかった。前半のチャンスは終盤に訪れた。45分、第1戦で圧巻のミドルシュートを決めたMFアレックス・オクスレード・チェンバレンがサラーとのワンツーでPA内に進入。そのままGKエデルソンをかわしたが、角度がなくなってしまい、右足シュートを枠内に飛ばすことができなかった。

    2戦合計1-3でまずは2点必要なシティは、主審の判定に抗議するシーンが前半は目立った。そして、前半終了時にジョゼップ・グアルディオラ監督も引き上げてくる主審に猛抗議。これにより、退席処分を命じられてしまった。指揮官不在の中、後半もシティが優勢に試合を進める。しかし、追加点を上げられずにいると、痛恨の失点を喫してしまう。

    リバプールは後半11分、サラーのパスをPA手前で受けたMFサディオ・マネが一瞬のスピードで相手2人の間を抜ける。マネは飛び出したGKエデルソンに止められ、シュートまで持ち込めなかったが、こぼれ球に反応したサラーが左足で押し込み、1-1。貴重なアウェーゴールを奪い、2戦合計4-1と勝ち抜けを手中に収めた。

    ベスト4入りが厳しくなったシティは後半21分、MFダビド・シルバに代えてFWセルヒオ・アグエロを投入。29分には、B・シウバをMFイルカイ・ギュンドガンに代えたが、追加点が遠い。すると、ミスからキツイ一発を浴びる。リバプールは32分、左サイドの高い位置からFWロベルト・フィルミーノがDFニコラス・オタメンディにプレッシャーをかけ、ボールを奪取。そのまま斜めにPA内に入り、右足シュートを確実に決めた。

    リバプールは後半36分、フィルミーノに代えてDFラグナル・クラバン、37分にDFトレント・アレクサンダー・アーノルドに代えてDFナサニエル・クラインを入れ、守りを固める。そして44分にはサラーをFWダニー・イングスに代えた。試合はそのまま2-1でタイムアップ。2戦合計5-1としたリバプールがベスト4進出を決めた。一方のシティは、ホームで痛恨の敗戦を喫し、公式戦3連敗となった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-01652542-gekisaka-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/04/05(木) 10:42:48.95 ID:IMdAsRn+M.net
    なんでリバポに虐殺されたんや
    2:風吹けば名無し:2018/04/05(木) 10:43:41.76 ID:IMdAsRn+M.net
    なにがあかんかったんや
    3:風吹けば名無し:2018/04/05(木) 10:43:43.88 ID:A3s52aeG0.net
    なんかリーグ戦もそうだったけどリバプールだけ対策できてるんやな
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    152:U-名無しさん :2018/04/05(木) 03:16:55.40 ID:8f19i9TO0.net
    4 名前:さあ名無しさん、ここは守りたい 投稿日:2018/04/05(木) 03:04:57.90 ID:UaJLTZZm
    マンCの選手バスをあたたかく出迎えるリバポサポの動画
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    1:久太郎 ★:2018/04/05(木) 05:41:45.83 ID:CAP_USER9.net
    リヴァプール、シティに3発完勝…アウェーゴール許さず完璧なプラン遂行で第2戦へ/CL準々決勝

    ■CL準々決勝ファーストレグ リヴァプール 3-0 マンチェスター・シティ

    リヴァプール:サラー(12分)、チェンバレン(21分)、マネ(31分)

    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが4日に行われ、リヴァプールとマンチェスター・シティによる同国対決が行われた。

    リヴァプールはジョエル・マティプの負傷離脱によりビルヒル・ファン・ダイクとデヤン・ロブレンのセンターバックコンビ。前線にはお馴染みの3トップが並んだ。マンチェスター・シティはセルヒオ・アグエロがケガでメンバー外。また、左サイドバックにはモハメド・サラー対策としてアイメリック・ラポルテが入った。

    しかし、対策をとっても止められないのが今のリヴァプール。12分、得意のカウンターからサラーを走らせると、ロベルト・フィルミーノにつなぎ、シュートチャンス。一度はエデルソンに止められるものの、奪い返し、最後はサラーが押し込んだ。

    高速カウンターによってアンフィールドで波に乗るリヴァプールは、21分にも追加点。高い位置でボールを奪うと、ジェームズ・ミルナーから中央のアレックス・オックスレイド=チェンバレンへ。フリーで受けたチェンバレンが、思い切りよく右足を振り抜くと、ボールはゴール左隅に吸い込まれる。エデルソンも見送ることしかできないスーパーゴルで、リードを2点に広げる。

    この日はビルドアップが上手くいかないシティ、無理をして負のスパイラルへ陥っていく。31分にまたも高い位置でボールを失うと、右サイドのサラーへ。得意の左足で柔らかいクロスを中央へ送ると、合わせたのはサディオ・マネ。ヘディングでエデルソンを破り、前半で3点目を奪う。

    後半に入って早々、リヴァプールにアクシデント。サラーが足を押さえ、途中交代を余儀なくされる。

    しかし、試合は前半とは打って変わって膠着。リヴァプールがリスクを冒して攻めることがなくなり、シティがボールを持つ展開に。

    それでもリヴァプールが粘り強い守備で対応。押し込みながら、シュートまで持ち込むシーンは皆無で、試合は終了。シティはアウェーでのリヴァプール戦6連敗となっている。

    ホームのリヴァプールが3-0と完璧な結果を持ってして、マンチェスターで行われるセカンドレグへと向かう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000037-goal-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/04/01(日) 06:03:03.27 ID:pX8Wu3KT0USO.net
    スアレス以上だわ
    まさかエジプトから次のスーパースターが誕生するとは思わなんだ
    2:風吹けば名無し:2018/04/01(日) 06:04:30.11 ID:/uHO/Kf+aUSO.net
    バルサかレアル行くんだろうな
    4:風吹けば名無し:2018/04/01(日) 06:09:08.92 ID:6WcgqHEQ0USO.net
    2年後には赤青か白のユニフォーム着てるぞ
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    1:久太郎 ★:2018/03/21(水) 11:34:59.36 ID:CAP_USER9.net
    フィルミーノ、レアル移籍が噂されるレバンドフスキ後釜か。「1,5列目では世界一」

    バイエルン・ミュンヘンは同クラブに所属するポーランド代表のFWロベルト・レバンドフスキの退団に備え選手のリストアップをしているようだ。

    先日独紙『キッカー』はレバンドフスキに1億ユーロ(約130億円)を超えるオファーが届いた場合、交渉に応じると報じた。なおレアル・マドリーはレバンドフスキ獲得の為に1億5000万ユーロ(約197億円)の移籍金を支払う準備があるとも伝えられている。

    こうした動きのなか、英メディア『BBC』はリバプールに所属するブラジル代表のFWロベルト・フィルミーノがレバンドフスキの後釜になる可能性を報じている。同メディアはフィルミーノを「1,5列目の選手の中では世界一」と評し「彼は今夏ロベルト・レバンドフスキのレアル・マドリーへの移籍の道を作るだろう」と伝えている。

    26歳のテクニシャンは2015年からリバプールに加入し今季は公式戦42試合で23ゴール13アシストと好調なチームを引っ張っている。また先月にブラジル代表のチッチ監督がロシアワールドカップへ連れていく15人を発表した中にも含まれている。

    リバプールでは“偽9番”として主にプレーするフィルミーノだが前線でキープできるフィジカルの強さも兼ね備えている。仮にバイエルンに加入する事になればレバンドフスキよりもチームとしての攻撃の幅が広がるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00261701-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/03/20(火) 19:00:03.45 ID:CAP_USER9.net
    リバプールはFWモハメド・サラーに対する欧州各国強豪クラブからの2億ポンド(約300億円)に及ぶ入札と戦っていくことになると、20日の英紙サンが報じた。

    レアル・マドリード、バルセロナとパリサンジェルマンは、いずれもサラー獲得を狙っているという。

    同選手は今季43試合でこれまでに37ゴールを挙げてきた。サラーを残留させるためには移籍金世界記録を却下する必要がある。

    同選手を狙うクラブは、コウチーニョがバルセロナに1億4500万ポンドで移籍した事例を実際に見てきたことから、サラーにも当てはまると感じている。

    Rマドリードはサラーを獲得できるのであれば、チェルシーのエデン・アザール獲得からは手を引く予定だという。またバルセロナも同選手の獲得を画策している。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00155115-nksports-socc

    写真
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    1:数の子 ★:2018/02/27(火) 23:26:59.45 ID:CAP_USER9.net
    リバプールで活躍するエジプト代表FWモハメド・サラーは、プレミアリーグでの「デビューシーズン」に記録した得点数とアシスト数の合計が、10試合を残した現時点ですでに歴代6位タイとなっている。英紙『ザ・サン』が伝えた。

    今季ローマからリバプールに加入したサラーは、ここまでプレミアリーグで27試合に出場して23ゴール8アシストを記録。以前にチェルシーに在籍していた際にはあまり出場機会を得られていなかったこともあり、その活躍ぶりには驚きと称賛の声が集まっている。

    ゴールとアシスト合計31点というのは、プレミアリーグのクラブに加入して1年目(同リーグの他クラブからの移籍も含む)の選手が残した数字としては歴代6位タイ。マンチェスター・シティのFWセルヒオ・アグエロ(2011/12シーズン)と、ニューカッスルでプレーしたFWレス・ファーディナンド(1995/96)に並ぶ数字だ。

    これを上回る数字を残した選手は、ニューカッスルのアラン・シアラー(1996/97)とチェルシーのジミー・フロイド・ハッセルバイク(2000/01)が32点。サンダーランドのケビン・フィリップス(1999/00)は34点、マンチェスター・ユナイテッドのロビン・ファン・ペルシ(2012/13)は35点に直接関与した。

    歴代1位は1993/94シーズンにニューカッスルに加入したFWアンディ・コール。34ゴール(得点王)13アシストで合計47点と、2位のファン・ペルシを大きく引き離している。ただし、当時は22チームのリーグ戦で年間42試合が行われており、そのうち40試合に出場して残した数字だ。

    今季がまだ10試合残されていることを考えれば、サラーがさらにゴールやアシストを記録する可能性は高い。16点差のコールには届かないかもしれないが、4点差のファン・ペルシを上回って歴代2位、20チーム制では歴代1位となることは十分に狙えそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180227-00258311-footballc-socc
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    1:数の子 ★:2018/02/05(月) 19:58:19.58 ID:CAP_USER9.net
    リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーは、クラブ歴代最速でのプレミアリーグ20得点に到達した。英紙『デイリー・メール』が伝えている。

    リバプールは現地時間4日に行われたプレミアリーグ第26節の試合でトッテナムと対戦。サラーは前半3分で先制点を奪ったのに続き、後半アディショナルタイムの91分には見事な個人技を披露して2-1の勝ち越しゴールを決めた。だがその後PKでの同点ゴールを許し、試合は2-2のドローに終わっている。

    今季から加入したリバプールでゴールを量産しているサラーは、これで今季リーグ戦25試合に出場して21得点。フェルナンド・トーレスとダニエル・スタリッジの保持していた記録を上回り、リバプールで最も速くプレミアリーグ20ゴールを決めた選手となった。

    プレミアリーグ設立以前ではサラーより少ない試合数でリーグ戦20得点に到達した選手もいるが、いずれも100年以上前。1915年にはフレッド・パグナムが23試合、1909年にはロナルド・オアーが24試合での20得点を達成したとのことだ。

    また、プレミアリーグのクラブに加入してから最初のリーグ戦25試合で記録した得点数としては歴代5位となる。アラン・シアラーとレス・ファーディナンドが25得点、ケビン・フィリップスが24得点、アンディ・コールが22得点という数字を残している。フィリップスはサンダーランド、他3人はいずれもニューカッスルで達成したものだ。
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254738-footballc-socc
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