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    タグ:リバプール

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 11:25:52.16
    やばいやろ

    2: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 11:26:11.48
    現時点で香川、本田、中田より上や

    111: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 11:36:56.76
    >>2
    現時点では全く超えてねえけどなんなの

    261: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 11:44:37.70
    >>2
    実績残してないのに上なの?

    300: 風吹けば名無し 2019/12/14(土) 11:46:26.94
    >>2
    プレミアでハットトリック決めた香川の方が上だよ

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    1: Egg ★ 2019/12/14(土) 07:33:52.41
    ユルゲン・クロップ監督は、リヴァプール移籍が報じられる南野拓実について多くを語らなかったものの、日本人選手の特徴に関して口を開いた。

    今シーズン、チャンピオンズリーグ(CL)で、台風の目になることを期待されたザルツブルクの主力として活躍した南野。アンフィールドでの一戦で1ゴールを挙げてサポーターを魅了すると、先日のリヴァプール戦でも大きなインパクトを残した。そして、CL最終節の翌日以降、イギリスメディアが一斉にリヴァプールが南野獲得に動くと報道し、一部では来冬の移籍が確実視されている。

    そんな中、14日に行われるワトフォード戦前の会見に出席したクロップ監督は、その場にいた日本人記者が挙手した際、「なぜ君はここにいるんだ?」と冗談交じりに言及。さらに「私たちはこれから頻繁に会うことになるだろうね」と日本代表MFの獲得を示唆するような発言を残している。

    南野についての質問には「今言えることは何もない」と移籍についてのコメントを控えた一方で、「彼はとても良い選手だと言うことができる。しかし、ザルツブルクにはまだまだ見たいと思える以上の選手が何人もいた」と言葉を選びながら言及した。

    また、南野の代わりにドルトムント時代に指導した香川真司について問われた同指揮官は「彼のことは大好きだ。最高で、スマート。シンジとの仕事は大好きだったし、最高の経験だった」と話し、日本人選手の特徴について自身の見解を示した。

    「なぜかって?シンジに会うまで日本人選手のことについてほとんど知らなかった。私たちは彼の映像を見て、そして契約したんだ。確信はなかったが、最初のトレーニングの後の控え室で、コーチみんなで“オーマイゴッド!スーパープレーヤーを獲得した”と言いながら抱き合ったよ」

    「日本人選手の姿勢は素晴らしく、スマートだ。いつも本当に良いテクニックを持っていて、運動量も素晴らしく、本当にダイナミックで、ナイスガイだ。今でも彼のキャリアを追っている。最高の経験だった」

    GOAL12/14(土) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-00010001-goal-soc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/12/14(土) 08:12:50.75
    リバプール移籍が取り沙汰されている南野 英雄ジェラードの背番号を着用する可能性も?
    no title


    ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間12日、リバプールへの移籍で合意に至ったことが英国内でこぞって報じられているが、英地元紙「リバプール・エコー」は「南野はレジェンドの着用したナンバーが利用可能だ」と、移籍が実現した際の背番号に注目を寄せている。

    【動画】リバプール加入の“決定打”に!? ザルツブルクMF南野が“世界最高”DFファン・ダイクを翻弄するバックヒールパス
    https://www.football-zone.net/archives/234242/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=234242_6

    ザルツブルクで6シーズン目を迎えている南野だが、世界を驚かせたのはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)第2節の敵地リバプール戦(3-4)だった。要塞アンフィールドで豪快なボレー弾を叩き込み、1ゴール1アシストの大活躍を披露。リターンマッチとなった現地時間10日の第6節(0-2)でも、縦横無尽な走りで決定機を演出するなど、リバプール守備陣を苦しめていた。

    英紙「インディペンデント」はリバプールが違約金の設定額である725万ポンド(約10億4000万円)を支払うことで南野獲得の合意に至ったと報じ、英国内では一気に加入のニュースが飛び交った。そして、英地元紙「リバプール・エコー」は、移籍が実現した場合に、南野がリバプールで選ぶことのできる背番号に注目している。

    「1~15番までは利用できないが、16、17、18、19はフリーだ。加えて、22、23、24、26、27、32、48、51、62、66、67、及び72以外の数字であれば、南野はどれでも選ぶことができる。そして、2000年から2004年にかけ、伝説のキャプテンであるジェラードが着用していたのが、17番だ」

     リバプールのレジェンドである元イングランド代表MFスティーブン・ジェラード(現レンジャーズ監督)と言えば、8番が象徴的な背番号として知られているが、その前に付けていた17番が空いている状況であることを説明したうえで、「南野はレジェンドの着用したナンバーが利用可能だ」と強調した。移籍が実現した際には、南野の背番号にも熱視線が送られそうだ。

    フットボールゾーン12/14(土) 6:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191214-00234242-soccermzw-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/12/14(土) 00:32:20.49
    【リバプール(英国)13日=森昌利】イングランド1部リバプールのユルゲン・クロップ監督(52)が、オーストリア1部ザルツブルクの日本代表MF南野拓実(24)の獲得が近づいていることを示唆した。14日のワトフォード戦を前に会見を行い、南野について「現時点では何も言えない。ただ非常にいい選手だということは言っておく」と話した。さらに日本メディアに対し、「たぶんこれからしょっちゅう顔を合わせることになるだろうね」とリップサービス。交渉が順調に進んでいることをにおわせた。

    複数の英メディアによると、移籍金725万ポンド(約10億4000万円)でリバプールに移籍することで基本合意したもよう。ザルツブルクの公式ツイッターでは、フロイントSDが「現在リバプールと話し合いを重ねていることを認めざるを得ません。あのようなクラブが我々の選手に興味を示してくれることは名誉なことです」と交渉している事実を明かした。

    南野は10月2日の欧州CL1次リーグ第2節のリバプール戦で、敵地で1得点1アシストの活躍。さらに10日のリバプール戦でもヒールパスから好機を作り出すなど、好プレーを披露していた。

    クロップ監督はドイツ1部ドルトムントを率いていた時に、当時21歳だったMF香川真司をレギュラーに抜てき。2年連続でリーグ優勝を果たすなど、日本人とは浅からぬ縁がある。リバプールは、昨季は欧州CLで優勝を果たし、今季もリーグ戦で15勝1分けと首位を独走する欧州屈指のビッグクラブ。移籍が実現すれば、日本サッカー界にとっても大きな出来事となる。
    2019-12-14_01h09_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-12140000-sph-socc

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    1: バグダッドの夜食 ★ 2019/12/13(金) 19:09:35.12
     
    大きな注目を集める南野について、『テレグラフ』のJJ ブル記者は「ビッグクラブが掘り出し物を見つけることはほとんどないが、タクミ・ミナミノはまさにそれだ」とし、そのプレースタイルや特徴を分析した。

    「ユルゲン・クロップは、直接的でないにせよ、ロベルト・フィルミーノの適切なカバーを探し続けていた。ミナミノは左右ウィングでもプレーできるが、フィルミーノと同様にストライカーの後ろで頻繁にプレーする。また、守備時にも同様に“6番”の選手へのパスを消すことができる」

    そしてリヴァプールとザルツブルクが対戦した試合を例に挙げながら「2人のストライカーが近い位置にいると、ミナミノは後ろから彼らを支え、ディフェンスライン裏へパスを狙う」と続け、フィルミーノとの類似性を指摘している。

    「ミナミノの柔軟性は非常に役立つ。そしてライン間の危険な位置にポジションを取りたがる。さらに興味深いのは、クリエイターとしても仕事をこなし、撤退時にもストライカーとのリンクマンも果たす。これはフィルミーノがリヴァプールで行っている仕事であり、再現するのが困難なものだ」

    「彼の良い部分はなかなか数字では測定できないものの、ラストパス前の効果的なパス、ファイナルサードで味方のためにスペースを空けるための利己的な動き、適切なタイミングでポジションを離れて下がり、最後の1秒まで走り続ける」

    最後に「プレミアリーグに適応することはどんな選手でも難しい」としつつ、「ザルツブルクとリヴァプールのシステムは似ている」と指摘。「725万ポンドはただのバーゲンではない。もはや盗みだ」と、破格の取引だと綴っている。

    現在は交渉中であり、正式に獲得が決まったわけではない。だが、すでに現地でも大きな盛り上がりを見せている。

    詳細はリンク先をご覧ください。

    南野拓実はフィルミーノと酷似?英記者がプレーを分析「この取引はもはや盗み」
    2019-12-12-minamino-takumi-salzburg_16uczqwonya9m1udv1133m75rh
    https://www.goal.com/jp
    Goal 14:59 2019/12/13
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    1: 風吹けば名無し 2019/12/13(金) 12:43:45.91
    20191213_Van-DijkMinamino-Takumi-GettyImages
    リバプール加入が取り沙汰される南野 英紙も注目「選手たちがサインを要望」
    https://www.football-zone.net/archives/234159

    ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間12日リバプールへの移籍で合意に至ったことが英国内でこぞって報じられている。英メディアは南野のリバプール加入が目前に迫る背景としてオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクとイングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンの説得があったことを明らかにしている。


    ザルツブルクで6シーズン目を迎えている南野だが、世界を驚かせたのはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)第2節の敵地リバプール戦(3-4)だった。要塞アンフィールドで豪快なボレー弾を叩き込み、1ゴール1アシストの大活躍を披露していた。リターンマッチとなった第6節でも、縦横無尽な走りで決定機を演出するなど、リバプール守備陣を苦しめていた。

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/13(金) 06:59:17.74
    交渉が一気に加速! 来週中にも契約成立か

    レッドブル・ザルツブルクの日本代表FW、南野拓実のステップアップ移籍が成立目前だ。

    新天地となるのは、現欧州王者のリバプール。現地水曜日に行なわれたチャンピオンズ・リーグのグループステージ最終節で、南野とザルツブルクが対戦したばかりの相手だ。試合はザルツブルクが0-2で敗れ去り、南野も不発に終わったが、10月2日のアウェーゲームでの活躍が記憶に新しい。アンフィールド(リバプールの本拠地)で1得点・1アシストのハイパフォーマンスを披露し、敵将ユルゲン・クロップを唸らせたあの一戦だ。

    水面下で交渉は進んでいたようで、ザルツブルクのクリストフ・フロイントSDも「リバプールと話し合いをしているのは事実。我々の選手がかのようなクラブの関心を引いているのは光栄だ」と公の場で認めた。この発言を受けて英メディアは一斉に“ミナミノ”を報道。瞬く間に脚光を浴びる存在となったのである。

    リバプールは今冬の獲得を画策し、ザルツブルクが設定する違約金725万ポンド(約10億1500万円)により近い額面での引き抜きを目ざした。ではなぜ夏まで待たず、冬の移籍市場で狙いを定めたのか。そこにはいくつかの理由があると、英紙『Daily Mail』は指摘する。

    同紙がまず強調するのは、マンチェスター・ユナイテッドの存在だ。ACミランやボルシアMGなどとともに南野に熱い視線を送る競合相手で、ザルツブルクの同僚であるアーリング・ハーランドとのダブル獲りに本腰を入れていた。「ミナミノの市場価値は2000万ポンド(約28億円)前後。リバプールはマンUに先んじて交渉を進展させ、これ以上値が上がる前に、少しでも安く獲得しようと考えていた」のだ。

    ザルツブルクとリバプールの間には、ここ数年で築き上げた太いパイプと厚い信頼関係がある。2016年夏にサディオ・マネを、18年夏(契約発表は17年夏)にはナビ・ケイタが移籍しており、その後ともに代えの利かない主軸に台頭。この実績がリバプールにとって「特大のアドバンテージになった」と説く。
    2019-12-13_11h41_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191213-00010005-sdigestw-socc
    12/13(金) 6:06配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/12/12(木) 23:15:49.93
    ザルツブルクに所属する日本代表WF南野拓実のリバプールへの移籍が決定的になっていると報じられる中で、『BBC』も1月の移籍に向けてリバプールが本格的な動きをみせていることを報じている。

    同メディアは今季の南野の活躍を伝えるとともに、今月10日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のリバプール戦でも脅威になり続けたと紹介。ザルツブルクは南野の移籍に対して725万ポンド(約10億円)を要求しているが、「リバプールは違約金の3倍以上の価値があると信じて交渉を続けている」と伝えた。

    また欧州CLのグループリーグに出場した選手が移籍した場合でも、移籍先が決勝トーナメントに進出している場合も出場可能となるルール変更がされていることも伝えている。
    2019-12-13_00h37_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-43475165-gekisaka-socc

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