海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:リヴァプール

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    1:風吹けば名無し:2018/03/18(日) 04:17:04.42 ID:RVnDI1RT0.net
    4点も取っちゃった
    2:風吹けば名無し:2018/03/18(日) 04:17:25.95 ID:U/+R2JxW0.net
    ケイン怪我したし得点王かな
    4:風吹けば名無し:2018/03/18(日) 04:18:15.75 ID:Y1xa02ePr.net
    これ抑えてた長友ってすごくね
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/03/18(日) 05:02:53.70 ID:CAP_USER9.net
    “俊足王”サラーが「プレミア得点王&欧州得点王」争いで単独首位に! Cロナ超えにも期待
    3/18(日) 4:55配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180318-00261189-footballc-socc

    ゴールを決めたモハメド・サラー【写真:Getty Images】



    【リバプール 5-0 ワトフォード プレミアリーグ第31節】

    現地時間17日にプレミアリーグ第31節の試合が行われ、リバプールはホームにワトフォードを迎えて対戦し5-0の勝利をおさめた。この試合でリバプールに所属する25歳のエジプト代表FWモハメド・サラーは4得点を記録。今季リーグ戦28得点とし、プレミアリーグ得点王争いに加え欧州得点王争いでも単独首位に躍り出た。

    ゴールデンシューでは各リーグのランキングに応じて得点数に一定の係数がかけられ、それにより算出されるポイント数を争う。係数「2.0倍」となる上位5位までのリーグのうち、4つのリーグで得点ランク首位に立つ計5人の選手がいずれも24ゴール(48ポイント)を記録しているという状況だった。

    リーガエスパニョーラではバルセロナのリオネル・メッシ。プレミアリーグではサラーとトッテナム所属のハリー・ケイン。リーグアンではパリ・サンジェルマンのエディンソン・カバーニ。そしてセリエAではチーロ・インモービレが24得点で並んでいた。しかし、サラーは今季初のハットトリックを含む4得点を決めたことで28得点に増やし、欧州得点王争いで一歩抜け出す形となっている。

    ポルトガルではベンフィカのFWジョナスが31ゴールを記録しているが、係数「1.5倍」のため46.5ポイントだ。2013/14シーズンにリバプールでプレーしていたFWルイス・スアレスがレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドと同点で受賞したのを除けば、過去9年間のゴールデンシューはリーガ勢が独占してきた。今季は他のリーグから“欧州得点王”が生まれる可能性もある。

    さらにC・ロナウドが2007/08シーズンにマンチェスター・ユナイテッドで公式戦42得点を記録して以降、プレミアリーグでシーズン40得点を記録した選手はいない。しかし、サラーは現時点で今季公式戦36得点を記録しており、40得点超えする可能性は十分にある。それだけでなく、C・ロナウドの42得点も超えるかもしれない。
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    1:Egg ★:2018/03/12(月) 20:13:49.41 ID:CAP_USER9.net
    リバプールのレジェンドであり元イングランド代表DFのジェイミー・キャラガー氏は、14歳の少女の顔面に向けて唾を吐きかけたとして批判を受け謝罪を行った。英紙『ミラー』などが伝えている。

    英『スカイ・スポーツ』で解説者を務めるキャラガー氏は、現地時間9日に行われたプレミアリーグ第30節のマンチェスター・ユナイテッド対リバプール戦で解説を行った。その後、車でスタジアムを離れる際に、路上で隣り合わせた車との間でトラブルが起こった。

    試合を観戦に訪れていたユナイテッドファンの男性が、路上でキャラガー氏を見つけて何らかの声をかけたようだ。キャラガー氏は運転席のウインドウを開けて対応したが、その後、右隣を徐行する男性の車に向けて思い切りよく唾を吐きかけた様子が映像に捉えられている。

    男性の車は左側の助手席のウインドウを開けていたため、キャラガー氏の吐きかけた唾は、助手席に座っていた娘にかかってしまった。14歳の少女は、唾が顔にかかったとして泣き出したとされている。

    キャラガー氏はその翌日に親子に電話をかけ謝罪したとのことだ。唾を吐きかけたのは、古巣リバプールが敗れたことについて男性から声をかけられて腹を立てたためであり、それ以前にも何度か別のファンから同じようなことを言われて苛立っていたと説明している。

    「完全に我を忘れてしまった。家族に個人的に電話をして謝罪した。路上で3回か4回映像を撮られながら煽られ、かっとなってしまった。言い訳はできない。謝罪する」とキャラガー氏はSNSで謝罪の言葉を述べている。

    2018年3月12日 15時37分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/article/detail/14421558/

    写真

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    1:Egg ★:2018/03/07(水) 08:57:45.36 ID:CAP_USER9.net
    [3.6 欧州CL決勝T1回戦第2戦 リバプール0-0ポルト]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は6日、決勝トーナメント1回戦第2戦を行った。リバプール(イングランド)は本拠地アンフィールドにポルト(ポルトガル)を迎え、0-0で引き分けた。それでも2試合合計5-0で準々決勝進出を決めている。なお、組み合わせ抽選会は16日に行われる。

    2月14日にアウェーで行われた第1戦を5-0で制したリバプール。その試合からスタメンを5人変更し、DFジョエル・マティプとDFアルベルト・モレノ、DFジョー・ゴメス、MFエムレ・カン、MFアダム・ララナを起用した。一方、厳しいミッションに挑むポルトは、前回からDFディエゴ・レジェスを除いてスタメン10人を入れ替えた。

    試合はリバプールがボールの主導権を握りながらも、ポルトがコンパクトで集中した守りを披露。前半18分、リバプールは右サイドをオーバーラップしたゴメスのクロスをMFサディオ・マネがジャンピングボレー。これはわずかにクロスバー上に外れ、31分にはMFジェームス・ミルナーが体勢を崩しながらも浮き球パスをつなぎ、PA右からマネが右足を振り抜くが、惜しくも左ポストを叩いた。

    互いに切り替えが早かった前半はスコアレスに終わり、リバプールから見てポールポジション率は63対27、シュート本数は3対1(ともに枠内0)だった。

    リバプールは後半3分、ララナが左サイドからグラウンダーのクロスを供給。FWロベルト・フィルミーノが相手を引き付けて空いたスペースにミルナーが飛び込んだが、右足シュートはミートせず。17分には、ともに交代カードを切り、リバプールはフィルミーノを下げてFWダニー・イングス、ポルトはMFアンドレ・アンドレに代えてMFセルジオ・オリベイラを入れた。

    球際で激しく、均衡した状況が続く中、ポルトは後半23分にDFリカルド・ペレイラを投入。リバプールは29分にマネに代えてFWモハメド・サラーを送り込んだ。32分、リバプールはサラーがPA右手前から上げたクロスにミルナーが飛び込んだが、ヘディングシュートは惜しくもGKイケル・カシージャスの正面。押し込みながらもゴールネットを揺らすことができない。

    後半35分、リバプールはカンに代えてDFラグナル・クラバン、ポルトはFWゴンサロ・パシエンシアを入れ、両チームが交代カードを使い切った。39分には、ポルトに決定機。右サイドのFKから相手に当たってコースが変わったボールにMFオリベル・トーレスが反応し、滑り込みながら右足で合わせたが、相手DFのブロックに阻まれ、一矢報いることはできなかった。

    リバプールは後半43分、ミルナーのクロスからイングスがヘディングシュートを放つが、GKカシージャスがファインセーブ。結局、第2戦は最後までスコアが動かず、0-0でタイムアップ。2戦合計5-0でリバプールが2008-09シーズン以来のベスト8進出を決めた。

    ゲキサカ
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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?239143-239143-fl
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00256219-footballc-socc

    【ポルト 0-5 リバプール チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】

    【2018年ロシアW杯】グループリーグ組み合わせ

    現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、リバプールはポルトと対戦した。試合はアウェイのリバプールが5-0で勝利した。

    試合はポルトペースで始まるも25分にペナルティーエリア内の混戦からFWサディオ・マネが右足でシュート、これがゴール右隅に決まりリバプールが先制する。

    その4分後にはMFジェームズ・ミルナーのミドルシュートがバーに当たりこぼれ球を拾ったサラーが押し込み追加点を挙げる。ポルトは前半終了間際にMFヤシン・ブラヒミがゴール正面からシュートを打つも枠を捉えきれず、リバプールが2点リードして折り返す。

    53分にサラーのスルーパスをペナルティーエリア内で受けたMFロベルト・フィルミーノがシュート、GKが弾くもこぼれ球をマネがこの日2ゴール目を決める。勢いの止まらないリバプールは69分に左サイドを崩し最後はフィルミーノがゴールを決める。

    終了間際にはサネがハットトリックとなるチーム5点目を挙げポルトに圧勝、守備陣も無失点に抑えベスト8進出に大きく前進した。

    【得点者】
    25分 0-1 マネ(リバプール)
    29分 0-2 サラー(リバプール)
    53分 0-3 マネ(リバプール)
    69分 0-4 フィルミーノ(リバプール)
    85分 0-5 マネ(リバプール)
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    1:カイキニッショク :2018/01/03(水) 23:30:29.07 ID:CAP_USER9.net
    コウチーニョ、バルサ移籍で“冬の史上最高額”を更新か。移籍金は195億円に

    1/3(水) 21:10配信

    フットボールチャンネル

    リバプールのブラジル代表MFフィリッペ・コウチーニョのバルセロナ移籍が近づいている。スペイン紙『マルカ』など複数のメディアが伝えた。

    昨夏コウチーニョは、バルセロナを退団したブラジル代表のFWネイマールの後釜としてクラブに迎え入れられようとしていたが、結局リバプール側が頑なに同選手の放出を拒んだため、移籍話は破談に終わった。

    しかし同紙によると、それ以降も交渉を続けてきた甲斐があり、現在はリバプール側もコウチーニョの移籍交渉に応じている模様。バルセロナ側には、冬の移籍市場での史上最高額となる1億5000万ユーロ(約195億円)が要求されているようだ。

    コウチーニョは、1日に行われたプレミアリーグ第22節のバーンリー戦では招集メンバーからも外れており、これが移籍を示唆しているのではないかとも伝えられている。果たして夏の移籍市場に続き大金が動くことにはなるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180103-00249652-footballc-socc
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    2017-09-09_22h46_19

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/12(火) 23:52:55.96 ID:CAP_USER9.net
    難局を乗り越えることができるのか

    9日に行われたプレミアリーグ第4節で、マンチェスター・シティに0-5で敗れたリヴァプール。大敗した事実も然ることながら、同試合の37分にはFWサディオ・マネが相手GKエデルソン・モラレスの顔面を蹴りつけて一発退場。3試合(国内リーグ2試合とリーグカップ1試合)の出場停止が濃厚となるなど、暗雲が漂っている。

    こうした状況のなか、サッカー統計サイト『Who Scored』が同選手出場時と欠場時のリヴァプールのプレミアリーグでの勝率を集計。2016年8月1日から2017年9月11日までのデータを算出したところ、同選手が先発出場したケースでは勝率が63.3%(19勝7分4敗)であるのに対し、欠場もしくは先発できなかった場合では41.7%(5勝4分3敗)にまで勝率が落ち込むことが明らかとなった。また、敗戦率も同選手の先発時には13.3%であるのに対し、欠場時(先発回避時)には25.0%にまで跳ね上がるなど、同クラブにとって不吉なデータが紹介されている。

    同選手の出場停止期間の短縮をFA(イングランドサッカー協会)に求めている同クラブだが、一連のプレイの危険性を考慮すると、裁定が覆る可能性は低い。思わぬ試練に見舞われた同クラブだが、マネの不在をカバーする選手は現れるだろうか。ユルゲン・クロップ監督の人選に注目が集まる。

    http://www.theworldmagazine.jp/
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/09(土) 22:32:02.30 ID:CAP_USER9.net
    9/9(土) 22:29配信
    ゲキサカ
    2017-09-09_22h46_19
    サディオ・マネの飛び蹴りがGKエデルソンの顔面を捉え、マネが退場に(Getty Images)

    [9.9 プレミアリーグ第4節 マンチェスター・C 5-0 リバプール]

    プレミアリーグは9日、第4節を行った。開幕から2勝1分で無敗同士のマンチェスター・シティとリバプールの一戦は、5-0でシティが快勝。リバプールは今季初黒星を喫した。

    シティは前節ボーンマス戦(2-1)から3人を変更。出場停止明けのDFカイル・ウォーカー、DFジョン・ストーンズ、FWセルヒオ・アグエロがスタメンに名を連ね、負傷離脱していたMFイルカイ・ギュンドガンがベンチ入りを果たした。

    対するリバプールは、アーセナル戦(4-0)から3人を入れ替え、GKシモン・ミニョレとDFラグナル・クラバン、DFトレント・アレクサンダー・アーノルドが先発。ユルゲン・クロップ監督が語った通り、バルセロナへの移籍が噂されたMFコウチーニョは欠場し、アーセナルから獲得したMFアレックス・オクスレード・チェンバレンがベンチ入りした。

    国際Aマッチウィーク明けの注目のビッグゲームは、静かな立ち上がりとなった。それでも前半25分に試合が動いた。シティはルーズボールをセンターサークル内で収めたMFケビン・デ・ブルイネがスルーパスを出し、センターバック2人の間を抜けたアグエロがGKミニョレをかわして先制点。ホームチームが波乱の一戦の幕を開けた。

    追う展開となったリバプールは前半31分、開幕から3戦連発中のFWサディオ・マネのスルーパスに反応したFWモハメド・サラーが抜け出し、PA右から左足を振り抜くがGKエデルソンのセーブに阻まれる。35分には、シティの右CKからストーンズにシュートを打たれたが、GKミニョレが左足で止め、追加点を許さなかった。

    リバプールは前半37分、最終ラインのDFジョエル・マティプが前線にロングフィード。これにマネが反応したが、トラップしようとした際に飛び出したGKエデルソンの顔面に飛び蹴りを食らわせる形になってしまい、一発レッドで退場。GKエデルソンは続行不可能となり、約8分間の治療を経て担架でピッチを後にした。代わってGKクラウディオ・ブラーボがピッチに入った。

    アディショナルタイムは8分。数的優位に立ったシティは3分、右サイドからデ・ブルイネが上げたクロスをFWガブリエル・ジェズスが頭で合わせるも、オフサイドの判定。それでも6分、左サイドに流れてパスを受けたデ・ブルイネが相手をかわしてクロスを供給し、ジェズスがヘディングシュートを突き刺して、前半を2-0で折り返した。

    10人で2点差と厳しい状況となったリバプールは、後半開始からチェンバレンを投入する。しかし、シティの容赦ない攻撃がリバプールに襲い掛かる。8分、左サイドからDFバンジャマン・メンディが鋭いクロスを入れ、裏へ飛び出したアグエロが合わせたがオフサイド。だが、直後にMFフェルナンジーニョのスルーパスにアグエロがオフサイドなしで抜け出し、横パスをジェズスが左足できっちり決め、3-0とリードを広げた。

    今後の連戦に向けてシティは後半12分、ジェズスを下げてMFリロイ・サネを投入。リバプールは13分、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムに代えて古巣対決のMFジェームス・ミルナー、22分にはFWロベルト・フィルミーノに代えて19歳FWドミニク・ソランケを送り出した。

    だが、リバプールはなかなかシュートまで持ち込めず、逆にシティがとどめの一発を決める。後半32分、デ・ブルイネの縦パスを受けたサネが左サイドに叩き、ゴール前に走り込む。メンディの低いクロスをサネが左足で合わせ4-0。さらにアディショナルタイム1分、サネがPA手前から左足シュートをゴール左隅に突き刺し、勝負あり。シティがリバプールとの強豪対決を5-0で制し、開幕からの無敗をキープした。

    なお、地元紙『マンチェスター・イブニング・ニュース』の記者であるスチュアート・ブレナン氏によると、GKエデルソンは骨折の有無をチェックするため、スタジアム近くの病院へ搬送されたという。脳震盪ではないようだが、彼の無事を祈るばかりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-01643900-gekisaka-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/12(水) 17:11:37.50 ID:CAP_USER9.net
    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

    スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

    リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

    スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc
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