海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:リヴァプール

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:51:36.94
    悲しいなぁ

    2: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:52:46.27
    クロップいる間はどこかで優勝するやろな

    3: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:52:56.78
    暫定優勝やぞ

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    1: Egg ★ 2020/03/30(月) 19:31:39.22
    プレミアリーグは現在、新型コロナウイルス感染の影響で、4月30日までの中断を強いられている。現状では再開の目処が立たず、さらなる延期が確実視されている。
     
    リーグは6、7月にずれこんででも今シーズンを完結させたい意向だが、そうなると来シーズンにも影響が出るため、いっそのこと中止にしてしまったほうが良い、という意見もある。
     
    もしシーズンを中止した場合に議論となるのが、2位のマンチェスター・シティに25ポイントの差を付け、30年ぶりのトップリーグ制覇まであと2勝に迫っているリバプールの優勝を認めるか、という点だ。戴冠を容認すれば、欧州カップ戦の出場権や降格も中断前の順位で確定することになり、不満が上がるのは必至だからだ。
     
    そんななか、覇権を争うライバルであるリバプールの戴冠認定を後押しした選手がいる。マンチェスター・シティのイルカイ・ギュンドアンだ。
     
    英公共放送『BBC』によると、ドイツの放送局『ZDF』の取材で「シーズンが打ち切りになった場合、リバプールにトロフィーを与えるべきか」と尋ねられたドイツ代表MFは、「そうだね、僕はOKだ」と返答。「スポーツマンとしてフェアでなければならない」とコメントしたという。

    ただ、そうなれば、降格圏にいるにとっては納得のいかない結果となるため、決定が困難であることも認めている。
     
    「さまざまな意見がある。満足なシーズンを送ってきたクラブにとっては、いま無効となれば明らかに良くないだろう。一方で、うまくいかずに降格圏にいるクラブは、願ったり叶ったりだ」
     
    ライバルチームの選手が発したこの発言は物議を醸し、「真のスポーツマンだ」「素晴らしい」「品格がある」と賛辞が寄せられた一方で、“白旗宣言”とも受け取られかねないコこともなり、「愚かな男だ」「何の解決にもなっていない」といった批判の声もあがっている。
     
    ドルトムント時代の恩師であるリバプールのユルゲン・クロップ監督への配慮も少なからずあったのか……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200330-00071268-sdigestw-socc

    no title

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/26(木) 11:49:08.53
    すき
    no title

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    1: 伝説の田中c ★ 2020/03/23(月) 21:27:26.47
    世界が新型コロナウイルス(COVID-19)に苦しむ中、リバプールのFWサディオ・マネが母国セネガルに4万1000ポンド(約530万円)の寄付を行ったようだ。イギリス『BBC』が伝えている。

    世界各国で猛威を振るう新型コロナウイルス。『BBC』によると、セネガルではこれまでに27人の感染が確認されており、サッカー連盟も14日に1カ月のリーグ戦延期を発表している。

    そんな中、コロナウイルス対策のために設立されたセネガルのFCFAにマネが多額の寄付金を送ったことが代理人によって明かされた。「状況が深刻化していくのを見て、彼は自発的に寄付を行ったんだ」とコメントしている。

    マネがこのように母国へ寄付を行ったのは今回が初めてではない。昨年には故郷のバンバリにモスクや病院、スポーツスタジアムに学校などをおよそ25万ポンド (約3200万円)かけて設立。2018年には、同じく故郷のバンバリにチャンピオンズリーグ決勝に向けて300枚のユニフォームを送ったのも有名だ。

    また、高級車や腕時計も必要ないと言い切るほど、どこまでもナイスガイなマネ。現在、リバプールでは全体練習を行わず、個別に調整したプログラムを各選手に提供しており、マネも自宅で個別トレーニングに励んでいるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200318-00371897-usoccer-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/21(土) 06:27:09.71
    日本代表MF南野拓実が所属するイングランド1部リバプールの来季ユニフォームが流出したと英メディアが一斉に報じ、「奇妙なターコイズ色」の新デザインを巡って「まるで水泳プール」「なぜ?」「偽物であってほしい」と失望が広がっている。

    【画像】「まるで水泳プール」「クレジットカード」と批判拡大! 南野所属リバプール、“流出”の新ユニフォーム「奇妙」デザイン公開


    昨季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)王者のリバプールは、今季の同大会16強でアトレティコ・マドリードに2戦合計2-4と屈して敗退。プレミアリーグでは首位を走るものの、現在は新型コロナウイルスの影響を受けてリーグ戦が4月30日まで中断されることが決まっており、再開の見通しは立っていない。

    今シーズンの行方は不透明な状況にあるが、来季を見据えた動きが水面下で着々と進行しているようだ。英紙「ザ・サン」は「流出したリバプール2020-21シーズンの奇妙な青緑色の新アウェーキット」と報道。ユニフォーム専門サイト「フッテージヘッドラインズ」が公開したという新ユニフォームを写真付きで紹介している。

    ターコイズブルーが全面に広がり、ランダムパターンのデザインが施されているが、ファン受けは今一つのようだ。同紙は「まるで水泳プールの反射に見える」「酷い」「クレジットカード(アメリカン・エキスプレス)に見える」というファンの声を伝えた。

    英紙「デイリー・スター」は「偽物であってほしいと望む。これが嫌いだ」「これは冗談でないと」という批判的な意見とともに、「このデザインが好きだし、かっこいいと思う」という称賛コメントも取り上げている。

    しかし、ファンの間では全体的に辛口コメントが増えている模様で、英メディア「スポーツ・バイブル」は「リバプールファンは、来シーズンの新しいキットと思われる流出画像に決して満足していない」と指摘。「なぜ青っぽいのか?」という疑問の声を拾っている。

    流出したと見られる新デザインを巡って、リバプールファンの間では賛否両論となっているようだ。

    3/21(土) 6:10配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200321-00252607-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2020/03/14(土) 15:55:38.23
    SOCCER KING3/14(土) 15:41配信
    プレミア再開不可の場合、リヴァプールが王者確定? 現在2位と勝ち点「25」差

    新型コロナウイルス感染症の影響でプレミアリーグ再開の目途が立たなくなった場合、現在首位に立つリヴァプールがそのまま王者となる可能性が高いようだ。13日に、イギリス紙『メトロ』が同紙『テレグラフ』の記事を引用して報じた。

    世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスは、プレミアリーグの運営にも影響を与えている。13日には、サッカー協会(FA)、フットボールリーグ(EFL)、ウィメンズスーパーリーグとともに、4月3日までの全試合を延期することで合意に達したことを発表。シーズンが途中で完全に終了した場合に優勝チームをどのように決定するかといった規則は現状なく、新型コロナウイルスの影響が長引けばさらなる混乱がサッカー界を襲う可能性がある。

    今回の報道では、仮にプレミアリーグ再開の目途が立たずに今シーズンが終了となった場合でも、リヴァプールがそのまま王者となることを示唆している。現在のリヴァプールの勝ち点は「82」であるのに対し、2位のマンチェスター・Cは勝ち点「57」、3位のレスターは勝ち点「53」とリヴァプールから大きく引き離されており、もはや優勝を争うだけの力を残していないと評価される可能性が高いとのことだ。

    果たして、プレミアリーグは予定通り4月に開催再開となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200314-01046561-soccerk-socc
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/13(金) 13:35:53.19 ID:hwL+3yCA0
    この1ヶ月で
    無敗優勝
    faカップ
    CL連覇
    を奪われ、念願のリーグ優勝も無くなる可能性が出てきた模様

    2: 風吹けば名無し 2020/03/13(金) 13:36:21.51
    クロップ負けたとき文句言い過ぎ

    5: 風吹けば名無し 2020/03/13(金) 13:37:31.63 ID:hwL+3yCA0
    >>2
    悔しかったんや

    106: 風吹けば名無し 2020/03/13(金) 13:48:48.91
    >>2
    でもちゃんと讃えてるやん

    210: 風吹けば名無し 2020/03/13(金) 13:59:03.35
    >>2
    点取られた時の顔絶望感漂ってて好き

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/13(金) 08:15:08.65
    得点王を争うエース同士の不仲説に注目 解説者が断言「実際に関係は深刻なもの」

    リバプールは今季、プレミアリーグで首位を独走しており、優勝まで“マジック2”としている。30年ぶりの悲願が決定的となっている一方、英メディアはエジプト代表FWモハメド・サラーとセネガル代表FWサディオ・マネの間に走る亀裂を取り上げている。

    2月29日に行われたプレミアリーグ第28節ワトフォード戦で0-3と衝撃の完敗を喫したリバプールは、リーグ18連勝、無敗記録も44試合で途絶えることになり、リーグ戦初の無得点で敗れる事態となった。それでも、第29節ボーンマス戦はサラーとマネのゴールにより2-1と競り勝ち、ホーム連勝記録を「22」に伸ばしている。

    暫定ながら2位マンチェスター・シティに勝ち点「25」差をつけており、残り2試合勝利すれば、他会場の結果に関係なく30年ぶりのプレミア優勝が決定する。昨季はUEFAチャンピオンズリーグ(CL)を制しており、文字通り黄金期を築いている最中にある。

    しかし、英メディア「GIVE ME SPORT」は「リチャード・キースがマネとサラーは互いを嫌い合っており、2人ともリバプールを去ると主張」と見出しを打ち、2大エースの関係に亀裂が走っているため、両者ともクラブを去る検討をしていると伝えている。

    解説者を務めるリチャード・キース氏は「実際に関係は深刻なものだ。彼らは互いを心底嫌い合っている。両者とも、相手がいないチームでプレーする方が良い環境となると考えている」とコメントを残しており、マネはバルセロナ、サラーはレアル・マドリードからオファーが届いた際は移籍に前向きな姿勢を見せると主張している。

    昨季ともに得点王に輝いたサラーとマネだが、今季第4節のバーンリー戦(3-0)でマネがパスを出さずに自己中心的なプレーに走るサラーに対して怒りを爆発させた場面が話題を呼んでいた。

    ピッチ外では一切会話をすることのない両者だが、試合中は何度もコミュニケーションを取っており、互いのゴールも喜びを分かち合っている。世界を代表するアタッカーがチーム内で得点王を争っているだけに、不仲説も出やすいのかもしれない。

    Football ZONE web編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200313-00251084-soccermzw-socc
    3/13(金) 7:10配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/12(木) 18:36:52.46
    ◇欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2戦 リバプール2―3アトレチコ・マドリード(2020年3月11日 リバプール)

    欧州チャンピオンズリーグ(CL)は11日、決勝トーナメント1回戦第2戦が行われ、昨季王者リバプール(イングランド)はホームでアトレチコ・マドリード(スペイン)に延長の末に2―3で敗れ、2戦合計2―4で敗退した。

    リバプールの日本代表MF南野拓実(25)は2―2(2戦合計2―3)の延長後半8分から出場し、欧州CLで移籍後初出場を果たしたが、得点に絡めなかった。2戦合計1―1で突入した延長戦で、同2―1と勝ち越した後にGKアドリアンのパスミスなども絡んで3失点。連覇の夢が破れ、南野は「すごく残念ですね。優勝を目指していたチームでしたし、そのクオリティーもあるチームだと思うので。今日の試合も、うまく戦っていたと思うし。その中で、選手1人のミスではないですけど、チーム全体としての1つのミスが大きく試合を分けてしまうんだなということを思い知らされたゲームでしたね」と振り返った。

    2戦合計で1点を追う状況で投入され「ゴールを取ることだけでしたね」。FWフィルミノに代わってトップ下に入ると、最前線から中盤、右サイドと幅広く動いた。延長後半12分、パワープレーで前線に上がったDFファンダイクへ右サイドから好クロスを送ったが、惜しくも相手選手に阻まれた。終了間際にはペナルティーエリア左でドリブルで仕掛け折り返したものの、これも相手がクリア。「(手応えは)何もないですね。別にこれをいい経験と言ってるほど若くないし。この中で何かを残したかったという気持ちですね」と悔しさをにじませた。

    今シーズン前半は前所属のザルツブルク(オーストリア)で欧州CL1次リーグに自身初めて出場し、リバプールでは決勝トーナメントを初めて経験した。「CLの決勝Tに残るチームはグループ(1次)リーグとは強度とか戦術とか、そういう部分がやっぱり違うなと思いました。相手(Aマドリード)も戦い慣れていたし、俺らが逆転してもワンチャンスでひっくり返してくるようなメンタリティーとかも持っていたし、そういう戦い方とかも知っていたし。ザルツブルクでは、もうちょっと勢い任せの部分はあったけど、多分それだけじゃあ決勝Tは戦えないと思うし。経験とかクオリティーという部分のレベルは上がってくるのかなと思います」と貴重な経験について語った。

    リバプールはイングランド・リーグ杯、FA杯、欧州CLで敗退し、今季残るタイトルは30季ぶりのリーグ制覇へ首位を独走するプレミアリーグのみ。「個人的にはプレミアの優勝に貢献できるように、試合に出たら頑張りたいと思います」と気持ちを切り替えた。
    2020-03-12_19h18_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00000190-spnannex-socc
    3/12(木) 16:52配信

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    2020-03-12_14h40_46
    1: 風吹けば名無し 2020/03/12(木) 11:00:29.62


    https://www.afpbb.com/articles/-/3272809?act=all
    敗れたユルゲン・クロップ監督は試合後、アトレティコの守備的な戦術を批判。「彼らのやり方は理解できない」「ふさわしいサッカーができるのに、深く引いてカウンター攻撃をしてくる」と話した。

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