海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:リーガ・エスパニョーラ

    20170914083709

    1: 風吹けば名無し 2019/05/05(日) 17:49:08.49
    1 バルセロナ 83
    2 アトレティコ 74
    3 マドリー 65
    4 ヘタフェ 55

    2: 風吹けば名無し 2019/05/05(日) 17:49:22.29
    バルサはここにデリフトとフレンキーが入る模様

    4: 風吹けば名無し 2019/05/05(日) 17:49:36.50
    もうおしまいや😭

    5: 風吹けば名無し 2019/05/05(日) 17:49:50.89
    ええんか?

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    20170914083709

    1: 名無し募集中。。。 2019/04/29(月) 18:46:05.36 0
    ほとんどレアルかバルサでワロタ
    他のチームのサポーターは楽しいのか


    1988-89レアル・マドリード
    1989-90レアル・マドリード
    1990-91バルセロナ
    1991-92バルセロナ
    1992-93バルセロナ
    1993-94バルセロナ
    1994-95レアル・マドリード
    1995-96アトレティコ・マドリード
    1996-97レアル・マドリード
    1997-98バルセロナ
    1998-99バルセロナ
    1999-00デポルティーボ・ラ・コルーニャ
    2000-01レアル・マドリード
    2001-02バレンシア
    2002-03レアル・マドリード
    2003-04バレンシア
    2004-05バルセロナ
    2005-06バルセロナ
    2006-07レアル・マドリード
    2007-08レアル・マドリード
    2008-09バルセロナ
    2009-10バルセロナ
    2010-11バルセロナ
    2011-12レアル・マドリード
    2012-13バルセロナ
    2013-14アトレティコ・マドリード
    2014-15バルセロナ
    2015-16バルセロナ
    2016-17レアル・マドリード
    2017-18バルセロナ
    2018-19バルセロナ

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    1: 数の子 ★ 2019/01/12(土) 17:01:54.75
    2019-01-12_19h44_44
    レアル・マドリーとバルセロナはクラブワールドカップでも過去10年のうち7度、14年以降は5季連続でタイトルを独占している。

    この2クラブに加え、過去5シーズンのうち2度(14年と16年)の欧州チャンピオンズリーグ決勝にはアトレティコ・マドリーも勝ち上がり、レアル・マドリーとのダービーを実現している。過去10年のヨーロッパリーグを振り返れば、セビージャとアトレティコが3度ずつの優勝を果たしている。

    これらの結果を見る限り、近年クラブレベルのフットボールシーンはほぼ常にスペイン勢が独占してきたと言えるだろう。

    しかし、ラ・リーガはこうした結果が物語る通りの世界最強リーグだと言えるのだろうか。これは長らく議論されてきたテーマであり、プレミアリーグの優位性を主張する人も多いはずだ。
     
    先述の通り、スペインのクラブはヨーロッパのコンペティションにおいて他の追随を許さぬ圧倒的な結果を手にしてきた。だが、ラ・リーガは組織としての運営力、各スタジアムのインフラ整備、テレビ放映権収入の規模やその分配方法といった多くの要素で、プレミアリーグのレベルに追いつくことができていない。

    レアル・マドリーとバルセロナの2大クラブがプレミアリーグの上位6チームを上回る収益を上げても、プレミアリーグがより競争の激しい魅力的なリーグとなっているのは、クラブ間の経済力にラ・リーガほどの差がないことが原因だからだ。

    スペインではほぼ常にバルセロナとレアル・マドリーが国内のタイトルを独占し続けている。

    一方、過去10年のプレミアリーグではマンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティ、チェルシーが3度ずつ、そしてレスター・シティが一度優勝している。今季は現行のプレミアリーグではいまだ優勝経験のないユルゲン・クロップ率いるリバプールが首位に立っている。

    つまりラ・リーガの優勝争いはバルセロナとレアル・マドリー、アトレティコのトップ3に限定されるが、プレミアリーグのタイトルはトップ6(マンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティ、チェルシー、リバプール、アーセナル、トッテナム)によって争われていると定義できる。
    しかも6チームの実力が均衡しているため、毎年タイトル争いは極めて厳しいものとなっている。

    ラ・リーガの特徴である繊細なフットボールも、プレーリズムや戦術的多様性においては各国のトップ指導者が集まるプレミアリーグに対抗するのは難しい。

    それに個人的な考えを言わせてもらえば、イングランドフットボールのスペクタクル性はルールを厳守するフェアプレー精神に基づいている。それはスペインではそこまで重視されていない価値観である。

    いずれにせよ、両者がクラブレベルのフットボールシーンをけん引している存在であることは間違いない。今後も世界最強リーグを巡る議論が尽きることはないはずだ。


    (翻訳:工藤拓)

    全文はこちらから↓
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201901040002-spnavi

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    1:Egg ★:2018/08/16(木) 18:39:44.04 ID:CAP_USER9.net
    スペインのプロサッカー「リーガ・エスパニョーラ」の2018-19シーズンがWOWOWで放送されることが分かった。

    18日の開幕から、毎節最大5試合を生中継する。オオカミの覆面をした異色のロックバンド「MAN WITH A MISSION」がイメージソングを担当することも発表された。

    【写真特集】あの覆面バンドが主題歌! WOWOW「リーガ・エスパニョーラ」放送決定



    18-19シーズンでは、昨季王者のバルセロナをはじめ、UEFAチャンピオンズリーグ3連覇を達成したレアル・マドリード、UEFAヨーロッパリーグ優勝のアトレティコ・マドリードなど世界を代表するクラブを中心に激戦が繰り広げられる。

    また、先日のワールドカップで日本代表のベスト16進出に貢献した乾貴人選手、柴崎岳選手の活躍も注目されている。

    「スペインサッカー リーガ・エスパニョーラ」はWOWOWプライム、WOWOWライブで18日から毎週土曜・日曜深夜ほかに放送。

    関連番組「乾貴士・柴崎岳の新たな挑戦!~リーガ・エスパニョーラ開幕直前スペシャル~」がWOWOWライブで17日午後7時に放送。

    各節の試合を振り返る「リーガダイジェスト!」がWOWOWライブで20日から毎週月曜午後8時ほかで放送される。

    8/16(木) 18:00配信 まんたん
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000016-mantan-ent

    有料放送を行う民放衛星放送局のWOWOWが8月16日、権利元の都合により未定となっていた2018/19シーズンのリーガエスパニョーラについて、放送決定したと発表した。

    毎節最大5試合を生中継で放送する他、テレビ会員限定の番組配信サービス「WOWOWメンバーズオンデマンド」にてライブ配信・見逃し配信を行うという。さらに試合に加えて、各節週末開催の全試合全ゴールをお届けする情報番組「リーガダイジェスト!」も引き続き放送するようだ。

    また、今回の発表に加えて「同リーグの放送権および配信権を複数年にわたり獲得」したとも伝えている。リーガエスパニョーラといえば、ヘタフェの柴崎岳やベティスの乾貴士が戦っている欧州5大リーグの一つだ。

    8/16(木) 12:22フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00285632-footballc-socc

    写真


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    1:Egg ★:2018/07/31(火) 19:52:37.78 ID:CAP_USER9.net
    8月18日に開幕を迎える予定となっている2018-19シーズンのリーガ・エスパニョーラ。

    ワールドカップで活躍した柴崎岳と乾貴士が所属していることもあり、今季も大きな注目を集めそうな大会だ。

    しかし、それを前に昨季リーガ・エスパニョーラを放送していたWOWOWが「権利元の都合により放送未定となった」と発表した。


    昨季はDAZNとWOWOWの2つのプラットフォームで試合を見ることができたリーガ・エスパニョーラ。

    しかしWOWOWについては今季の放送が未定になったということで、開幕戦から衛星放送やケーブルテレビで楽しむことは難しいのかもしれない。

    なお、リーガ・エスパニョーラ関連番組や開幕直前スペシャルなどは予定通り放送されるとのこと。

    2018年7月31日 18時30分
    2018-07-31_20h52_10
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15092427/
    6:Egg ★:2018/07/31(火) 19:54:41.23 ID:CAP_USER9.net
    いつもWOWOWを視聴いただきまして、誠にありがとうございます。
    プログラムガイド8月号に掲載いたしました
    「スペインサッカー リーガ・エスパニョーラ 2018-19シーズン」は、
    権利元の都合により放送未定となりました。

    https://www.wowow.co.jp/info/info.php?info_id=6155&which=0
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 13:07:45.27 ID:CAP_USER9.net
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    GOAL 3/28(火) 10:50配信
    http://news.yahoo.co.jp/zasshi?c=socc&p=2

    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』が、リーガ・エスパニョーラの放映を4月1日から開始することが分かった。

    2019−20シーズンまで、毎節最大5試合の注目マッチをライブ放映する。バルセロナやレアル・マドリー、アトレティコ・マドリーといった世界屈指の強豪クラブの試合が放映されていく見込み。

    DAZNはドイツのブンデスリーガやイタリアのセリエA、フランスのリーグ・アンといった欧州のトップリーグの放映を行っている。今後、リーガも加わり、より一層ラインナップが充実することに。

    また、日本においては2017年シーズンから10年間にわたりJリーグの放映権を取得。今シーズンから明治安田生命J1・J2・J3のリーグ戦を全試合ライブ放映を行っている。国内・海外ともに豊富なコンテンツをそろえていることで、日中~夜はJリーグ、夜からは欧州のトップリーグと、サッカーざんまいの一日を送ることも可能だ。

    ■リーガ・エスパニョーラ(ラ・リーガ)とは?

    スペインのリーガ・エスパニョーラは世界最高峰のリーグとして知られている。リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマールの“MSN”をはじめとするスタープレーヤーが集うバルセロナと、クリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルといった強力アタッカーを擁するレアル・マドリー、そしてアントワーヌ・グリエスマンを中心に魅力的なフットボールを展開するアトレティコ・マドリーが覇権を争う。

    その他にもヨーロッパリーグ3連覇を成し遂げたセビージャ、古豪ビジャレアルやバレンシアなどが在籍。また、日本代表歴もあるMF乾貴士がエイバルに所属している。世界で最も厳しい環境の一つで、日本人アタッカーがどのようなプレーを繰り広げるかも注目される。

    ■リーガ第29節の放送予定

    4月1日に行われるリーガ第29節から放映がスタートする。スケジュールは以下の通り。

    4月1日(土) 20:00 ~
    ビジャレアル対エイバル ※日本語実況・解説

    4月1日(土)27:45 ~
    マラガ対アトレティコ・マドリー ※日本語実況・解説

    4月2日(日) 19:00 ~
    セビージャ対スポルティング・ヒホン ※日本語実況

    4月2日(日)23:15 ~
    レアル・マドリー対アラベス ※日本語実況・解説+DAZN独自のリプレイ映像有り

    4月2日(日)27:45 ~
    グラナダ対バルセロナ ※日本語実況・解説
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/02(木) 12:26:44.42 ID:CAP_USER9.net
    ■欧州においても語学の重要性は国によって大きく異なっている

    「サッカーボールは世界の共通語」かつては海外挑戦を前に、そう公言する日本人サッカー選手が少なくなかった。

    さすがに昨今は、そんな楽観論は「サポーター同士の交流レベル」と知れ渡っている。プロ選手がろくにコミュニケーションをとれずに、シーズンを通して戦えるはずはない。もっとも、必ずしも語学を習得していなくとも、成功を掴める国はある。一口に欧州挑戦といっても、事情は異なるのだ。

    例えばドイツやオランダでは、「レストランでメニューを注文する」程度の会話力でも、活躍を遂げている日本人選手は少なくない。サッカー用語をカタカナにして覚えたら、一定レベルでは事足りるという。語学力が上達しないままなのはベターではないが、それほどの支障はない。

    しかし、スペインでこの“怠慢”は許されないだろう。信じられないかもしれないが、スペイン人は「外国人選手は3か月もあれば、スペイン語をマスターするのが当たり前」と本気で考えている。

    これには、理由がある。

    スペインにやって来る選手の半数が、スペイン語圏から来る外国人選手なのだ。アルゼンチン、コロンビア、ウルグアイ、パラグアイ、チリ、エクアドル、ベネズエラなど南米、もしくはメキシコ、コスタリカなど、中南米のスペイン語圏選手……。

    言うまでもないが、彼らには語学習得の必要がない。訛りはあったとしても、「会話が理解できない」という事態にはならないのだ。

    さらに、ブラジル、ポルトガル、イタリア、フランス、ルーマニアなども、使う言語はスペイン語と同じ語源である。無論、知らない語彙はたくさんあるだろうが、サッカーで使う言葉は限られ、初日からでも意思伝達は可能なはずだ。よほど内気な選手でなければ、彼らは日々を過ごすうちに苦慮せず、ある程度のスペイン語を身に付けられる。

    また旧ユーゴスラビア系の選手たちは、飛び抜けて語学習得力が高い。彼らは1か月もすると、日常会話だけでなく難しい会話もやってのける。発音は飛び抜けて良い。音を聞き取り、それを模して発音をする、その能力に抜きん出ているのだ。

    ■会話の上手さよりも人間的な真面目さや非凡さを評価する気質。

    現在、リーガ・エスパニョーラで主力になっている外国人選手の8割以上は、スペイン語圏、準スペイン語圏選手、もしくは旧ユーゴ系選手で占められる。ちなみに、語学習得力の低いイギリス人選手が苦労しているのは必然だろう。「英語が世界共通語」という傲慢さも邪魔をする。

    リーガ1部に降り立った日本人選手は、そのほとんどが1年で撤退しているが、彼らはいずれも、スペイン語をマスターすることはできなかった。

    では、なぜ乾貴士はリーガに定着できているのだろうか?それは、彼が所属するエイバルというクラブがバスク地方にあることと浅からぬ関係がある。

    バスク人の気質は、スペイン人というよりもドイツ人に似ている。質実剛健、誠実な人柄を評価し、努力や献身に価値を与えられる。会話の上手さよりも、人間的な真面目さや非凡さを評価してもらえるのだ(しかも、彼らにとっての第一言語はバスク語)。

    すなわち、乾はドイツと似た環境でプレーできている。

    もっとも、リーガのプレーレベルは、ブンデスリーガよりも格段に高い。プレーリズムを掴むのは至難の業だろう。そこで乾が力を出せているのは、まさに彼の実力という他ない。

    文:小宮 良之 2017年02月02日
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    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=22233
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    2015-11-18_20h45_57
    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/18(水) 19:27:32.79 ID:???*.net
    10月24日、25日の2日間に渡り、IFCO(国際サッカーコーチング&マネジメントスキル認証機構)が
    主催する「スペインサッカー・スカウト資格取得プログラム」が開催された。講師はレアル・マドリードや
    ビジャレアルなどで下部組織の分析(スカウティング)を担当し、コーチを務めるミゲル・アンヘル・ムニョス氏。スカウティングシートや映像資料の作成法など、実際の映像を使った実践的なプログラムが行われた。

    ミゲル氏は分析(スカウティング)の重要性について、次のように語る。

    「スペインをはじめヨーロッパでは、スカウティングが非常に重要視されています。現代サッカーは昔と違い、一人のスペシャルなエースがいれば、勝てる時代ではありません。対戦相手のことをきちんと分析しないと、勝つことが難しくなってきているのです。実際に、対戦相手や自分たちの情報を基に、実戦的な準備をすることに時間を割いています。ヨーロッパでは、テクニック・フィジカル・メンタルのトレーニングと同じぐらい、分析(スカウティング)が重要視されています」

    さらにミゲル氏は「育成年代からスカウティングを取り入れることが重要」と話し、どのような選手がプロになるのかを見極めるポイントをこう語る。「早熟な選手は16~17歳でプロ選手になります。もちろん、年齢を重ねてから大成する選手もいます。活躍している選手に共通するのは、地に足がついており、一人の人間として自立している点です。大きな大会の前や大きなクラブに移籍するときにも自分を見失わず、状況を冷静にとらえることができる選手が活躍しています。選手の客観性を育てるためにも、育成年代からスカウティングを行い、自分や相手を分析することは非常に重要です」

    ◆日本人選手はクイックネスがあり、テクニックに優れているが…
    ミゲル氏に日本サッカーの印象について尋ねると、次のような言葉が返ってきた。「日本の選手は下半身がしっかりしていてフィジカルが強く、俊敏性があって技術的に優れています。しかし、試合になると個人としてやりたいことをやっていて、チームとして機能しきれていない印象を受けます」さらに、スペインで成功した日本人選手がいない理由をこう分析する。

    「いまだに日本人選手がリーガ・エスパニョーラで活躍できていないのは、育成年代で身に付けるべき、基礎的な戦術面の知識やトレーニングが足りていないからだと思います。ワールドカップで優勝するような国には、その国の特徴的なスタイルがあり、それを育成年代から基礎戦術として学んでいます。プロになれば、練習で戦術の基礎をトレーニングすることはなく、もちろん誰も教えてはくれません。日本人選手がスペインに来た時にぶつかる壁は、基本的な戦術面の欠如にあると思います」

    ミゲル氏の指摘は続く。

    「日本は育成年代でパスやトラップなどの基本技術を教えることが多いですが、試合の中でその技術をいつ使うのか、なぜその場面で使うのかという理由がわかっていないため、練習でいいプレーができても、試合に活かせていない印象があります。育成年代のうちからサッカーの戦術、知識を伝え、ピッチのどの場所で、なぜその技術を使うのかを教えることで、どのようなスタイルにも適応する能力が養われていくのではないでしょうか」

    示唆に富むミゲル氏の分析は、いかがだっただろうか。多様な視点からサッカーを紐解くことは、日本サッカーの向上につながることだろう。

    http://www.footballedge.jp/archives/4508/2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447842452/

     
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    2014-10-14_23h07_41
    1: 。@Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/24(金) 20:53:58.69 ID:???0.net
    本田はリーガでも通用する。問題はリーガへの適応が簡単ではないこと

    日本代表監督ハビエル・アギーレ。オサスナでは14人が下部組織出身という限られた戦力を駆使し、チャンピオンズリーグ出場権を獲得。一躍名を挙げ、その後アトレティコ・マドリードやエスパニョールの監督を歴任し、リーガ各クラブでその手腕を認めさせてきた。

    世界最高峰リーガでの監督経験を豊富に持つアギーレは、ハーフナー・マイクや本田など日本代表主力をどう評価しているのか。日本とスペインのサッカーの違いをどこに感じているのか。レアル・マドリード対バルセロナの“伝統の一戦クラシコ”を前に、その胸中を語る。

    Q:監督に就任して2ヶ月経ちましたが、この期間をどのように評価されますか?

    アギーレ:毎日、新しいことを学んでいる。それは個人的なこともそうであるし、仕事面においてもだ。ただウルグアイ戦、ブラジル戦でよい結果を出せなかった。しかし全体的に見れば、上手く進んでいる。

    私はJリーグから18人の選手を呼んできた。彼らは私が知らなかった選手たちだが、そのうち4~5人の選手はすでにレギュラーの位置を占めている。彼らが期待に応えてくれていることは、誇りに思う。

    Q:プレミアにも日本人選手がいましたし、ドイツにはたくさんの日本人選手がいます。しかしスペインにはハーフナー・マイクだけです。日本人がスペインで成功するのは難しいのでしょうか?

    アギーレ:溶け込み方かもしれない。なぜなら、オランダ人やドイツ人はたくさん日本にやって来る。スペインが市場的にいいのかどうかは分からないが、いつかスペインでも日本人選手の活躍する日がくるのは間違いない。

    Q:ハーフナー・マイクがリーガで成功するためには何が必要なのでしょうか?

    アギーレ:適応の問題だと思う。リーガへの適応は簡単ではない。リケルメもジダンも、すぐにリーガで15得点を決めてレギュラーを獲ったわけではない。そういった2人の怪物であっても、苦労したのだ。スペインの異なったリズムに慣れるのは苦労するし、ファンも異なる。

    スペインの戦術・競争力は、イタリアでも見られるかもしれないが、その競争力の激しさはドイツ、フランス、イングランドなどにはないものだ。コルドバだって、セビージャのホームで勝てるはずだ。バレンシアやデポルティ―ボに行って、4得点することも可能だろう。最終的に上位チームはあまり変わらないが、クラブ間の力の均衡は、他のリーグでは見られないものだ。

    Q:例えば本田はスペインでも通用すると思いますか?

    アギーレ:できるだろう。現在6、7人の選手は完全にスペインでもやっていけるはずだ。実際には外国人枠の問題もあるし、距離的な問題や未知な部分もあるだろう。しかしそれほど遠くない将来、多くの日本人選手がスペインでもプレーできるはずだ。

    2へつづく 10月24日(金)17時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141024-00010017-footballc-socc&p=1
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414151638/


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