海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:リーズ

    1:Egg ★:2017/12/11(月) 23:38:59.97 ID:CAP_USER9.net
    ▽イギリス地元紙『Yorkshire Evening Post』は11日、ガンバ大阪に所属する日本代表MF井手口陽介(21)のリーズ移籍合意を報じた。

    ▽同紙で番記者を務めるフィル・ヘイ氏の情報によれば、リーズとG大阪は井手口の今冬移籍に関して、50万ポンド(約7500万円)+ボーナスで合意。ただ、井手口はイングランドでの労働許可証取得条件を満たしていない関係で欧州の他クラブにレンタル移籍することになり、2018-19シーズンのリーズ入りが見込まれているという。

    ▽G大阪ユース出身の井手口は、高校2年の2014年に飛び級でトップ昇格し、公式戦通算96試合に出場して9ゴール。今シーズンは明治安田生命J1リーグ30試合に出場して4ゴールを挙げ、2016年に受賞したJリーグベストヤングプレーヤー賞とJリーグYBCルヴァンカップのニューヒーロー賞に続き、Jリーグベストイレブンを初受賞した。

    ▽代表キャリアにおいては、今年6月のデビュー以来、9試合2ゴールを記録。EAFF E-1サッカー選手権2017に参戦中の代表に帯同する井手口自身は、ロシア・ワールドカップ前の海外移籍に「人の意見に左右されず、思ったことをやっていきたい」と固い決意を口にしている。

    ▽リーズは、1919年創設の古豪。リオ・ファーディナンド氏や、ロビー・ファウラー氏、エリック・カントナ氏、イアン・ラッシュ氏が過去在籍し、現在は元日本代表MFの藤田俊哉氏が強化部の一員としてリーズのチームスタッフに所属している。

    2017年12月11日 22時45分 超ワールドサッカー
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14015341/

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/19(火) 19:27:36.20 ID:CAP_USER9.net
    ハリルジャパン期待の有望株の行く末は――。日本代表MF井手口陽介(21=G大阪)が、イングランド・チャンピオンシップ(2部相当)のリーズからオファーを受けて注目を集めている。

    早ければ今冬にも移籍が成立する見込みだが、労働許可証の問題もあり他クラブへ即レンタルされる可能性も浮上。だが、リーズが持つ“ネットワーク”に一抹の不安もあるだけに、日本代表にとっても悩ましい問題となりそうだ。

    6大会連続のW杯出場を決めた8月31日のオーストラリア戦で試合を決定づけるゴールを奪い、一躍脚光を浴びている井手口。ハリルジャパンの新星として欧州にもその名をとどろかせ、リーズから正式オファーが届いた。

    現在は2部のリーズだが、かつてはプレミアリーグと呼ばれる前の時代を含め、1部で3度のリーグ優勝を誇る名門。近年は世界各国から有望な若手を補強し、7月には元日本代表の藤田俊哉氏(45)がアジア圏の補強担当者として契約するなど日本との関わりを強めている。

    そこで急成長を遂げる井手口に白羽の矢が立ったわけだが、冬にリーズへの移籍が決まってもそのままクラブにとどまれるかは微妙な状況だ。

    イングランドでプレーするには労働許可証が必要となるが、発行において日本選手の場合だと、過去2年間の代表の国際Aマッチに75%以上出場などの条件がある。特例措置もあるとはいえ、現在20%の井手口にとってハードルが高いことは間違いない。

    欧州サッカー事情に詳しい関係者は「おそらく労働許可証は下りないのではないか。そうなるとFW浅野(拓磨=22、シュツットガルト)のようにレンタルされるだろうが、どこに行くかはクラブのコネクションによる。今のリーズがどこまで井手口に合う場所を選べるか…」と話す。

    昨年同じイングランドでプレミアリーグの名門アーセナルに入団した浅野も労働許可証を取得できず、当時ドイツ2部のシュツットガルトに期限付き移籍。かつてはFW宮市亮(24=ザンクトパウリ)も同じパターンでオランダ1部フェイエノールトへ渡った。

    アーセナルの場合は欧州屈指の強豪で各国クラブに強力なパイプがあり、レンタル移籍の選択肢も幅が広いため、選手が難色を示すようなこともなかった。

    しかしリーズは“2部暮らし”が長く、現在の強化体制に不安を指摘する声もある。アジアから来た未知数の若手に対して、魅力的なレンタル先を探せるかについては疑問が残る。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「クラブでの出場機会」を最重要視している。Jで順調に力を伸ばしてきた井手口だが、実際にプレーする新天地がどこになるかが今後の成長のカギとなりそうだ。

    9/19(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000029-tospoweb-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/12(火) 08:27:54.23 ID:CAP_USER9.net
    英国クラブへ移籍する際、常に立ちはだかる大きなハードル。

    イングランドの実質2部であるフットボール・リーグ・チャンピオンシップ(FLC)。開幕4節を終えて首位に立つ古豪、リーズ・ユナイテッドが獲得に乗り出したとされるのが、ガンバ大阪のMF井手口陽介だ。
       
    クラブのスポーツディレクターであるヴィクター・オーラ氏が先日、「アジアでのビッグなサプライズ移籍が成立間近だ」と語り、8月下旬にイタリア人オーナーのアンドレア・ラドリッツァーニ氏が訪日したとの情報も。にわかに信憑性が高まっている。
     
    そんななか、地元ヨークシャーの『Yorkshire Evening Post』紙が言及したのは、ワーク・パーミット(労働許可証)についてだ。英国クラブへ移籍する選手にとって、常に大きなハードルとなっている。
     
    FIFAランキングが現在44位で、過去2年の平均順位が31~50位である日本の場合、代表選手は同じく過去2年における公式戦の75%以上に出場していなければならない。日本代表の対象は20試合で、井手口は4試合の出場(20%)だ。あとは高額移籍金が基準額(1000万ポンド=約13億円)を超えるケースや、高額年俸で高額納税が見込める選手などにも発給され、クラブがその価値を英国政府に対して保証すれば、特例が下る場合もある。つまり、かならずしもひとつのルールに縛られてはいない。
     
    とはいえ同紙は、冬の移籍でのパーミット取得は厳しいだろうと見ている。
     
    「やはりナショナルチームでの実績が乏しい。現状では難しいだろう。アーセナルのタクマ・アサノが(シュツットガルトに)貸し出されたように、日本人ミッドフィルダーも欧州の他のリーグで研鑽を積むことになるだろうか」
     
    リーズはこの夏、ユベントスから24歳のモロッコ代表ボランチ、アシム・ブーイを獲得。期待の新戦力だが労働許可証が発給されず、同選手はスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへシーズンローンで移籍した。
     
    はたして、ガンバの至宝を巡るストーリーはどんな結末を迎えるのだろうか。

    9/12(火) 5:52配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00029883-sdigestw-socc

    写真


    【サッカー】<リーズ地元紙から新事実!> 井手口陽介を獲得すべく、イタリア人オーナーが来日していた!?
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505118731/
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 05:13:56.10 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表MF井手口陽介(21)=G大阪=の獲得を目指し、イングランド1部(2部相当)リーズ・ユナイテッドがオファーを出していることが10日、分かった。同リーグ関係者によると、G大阪との契約解除に必要な違約金1億円(推定)を払う考えで、井手口も海外移籍に前向きなことから、早ければ今冬の移籍市場で契約が成立する可能性が高い。オーストラリア戦(8月31日・埼玉)で貴重な追加点を挙げ、ハリル・ジャパンをロシアW杯出場に導いた若き主力が海を渡る。

    イングランド関係者によると、リーズ・ユナイテッドは今夏の移籍市場でもMF井手口の獲得を目指したが、Jリーグのシーズン中だったことや、移籍可能期限の問題などで契約には至らなかったという。その後も調査を続ける中で、ハリル・ジャパンで中盤の主力として定着しつつある「原石」への評価は高くなる一方。今冬の獲得を見据えてオファーを出した。

    井手口はG大阪との契約を来季以降も残しているが、リーズは契約解除に必要な違約金約1億円(推定)を払う考え。獲得への本気度がうかがえる。また、井手口もすでに海外移籍に備え、英会話の勉強を開始。G大阪でチームメートだったFW堂安律(19)が今年6月、オランダ1部フローニンゲンに移籍が決まった際に「タイミングが合えば。しっかり挑戦したい」と前向きな姿勢を示しており、契約がまとまる可能性は高い。

    リーズは1919年に創設された歴史あるクラブ。イングランドのトップリーグがプレミアリーグに移る前年の91~92年シーズンに優勝を果たした。03~04年シーズンにプレミアリーグから降格後は2部、3部相当のリーグで戦う。今夏から元日本代表MFの藤田俊哉氏(45)=写真=が選手編成などを担当する強化部のスタッフとして在籍していることは、井手口にとってもプラス材料だ。
    2017-09-11_07h35_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000037-sph-socc
    9/11(月) 5:02配信
    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 19:59:07.83 ID:???*.net
    オーストリアの大手エナジードリンク会社『レッドブル』が、チャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)の古豪リーズを6000万ポンド(約108億 円)で買収する方向で交渉を行っていることが明らかとなった。3日のイギリス紙『デイリーミラー』などが報じた。

    1919年創設のリーズは70年代、90年代に黄金期を築き、3度の1部リーグ優勝を経験している古豪。 2007年に財政難で破産し、3部リーグへ降格して以来、クラブは暗黒期に突入したが、2011年に2部へ昇格するとリーズは徐々に輝きを取り戻した。

    リーズは2014年にイタリア人企業家のマッシモ・チェッリーノ氏に買収されたものの、同氏はクラブの転売先を模索しており、レッドブルと過去1年間にわたり交渉を続けてきたとみられる。

    リーズの内部関係者によると、あと2,3週間で交渉が決着する見通しとされる。

    リーズの本拠地エランド・ロードは国内クラブで11番目に大きなスタジアムであり、客席数は3万7900人を誇る。レッドブルは現在、U-22日本代表FW南野拓実が所属するザルツブルグやドイツ2部リーグのライプツィヒとスポンサー契約を結んでおり、リーズの買収が決まれば欧州3か国目のクラブとなる。

    なお、チェッリーノ氏は現在、脱税により5月3日まで活動停止処分に科されている。
    2015-04-04_20h39_32
    SOCCER KING 4月4日(土)19時53分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150404-00298647-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428145147/

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ