海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ルーニー

    news_294959_1
    1: 風吹けば名無し 2020/05/30(土) 06:31:33.70
    君たちと違って未来が輝いててすまんな

    2: 風吹けば名無し 2020/05/30(土) 06:32:04.23
    あっ…

    4: 風吹けば名無し 2020/05/30(土) 06:32:44.61
    サッカー脳が高くてほぼ全ポジションこなせるんやろなあ

    続きを読む

    49875_ext_04_0_L
    1: 名無しさん@おーぷん 20/05/04(月)01:42:48
    5年前「メッシ! ロナウド! ネイマール!」

    現在「メッシ! ロナウド!」あと一人は?

    2: 名無しさん@おーぷん 20/05/04(月)01:43:00
    ムバッペ

    3: 名無しさん@おーぷん 20/05/04(月)01:43:06
    エムバペ

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/04/20(月) 18:29:37.21
    ダービー・カウンティFWウェイン・ルーニーが、リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドの比較に言及した2008年からの12年間で、合計11度のバロンドール受賞を誇るメッシとC・ロナウド。長年にわたりフットボール界の頂点に君臨する両選手だが、世界中で「どちらが優れているのか」という議論が後を絶たない。

    そんな中、マンチェスター・ユナイテッドやイングランド代表の歴代最多ゴール記録を持つルーニーも、この永遠の問い“メッシ・ロナウド論争”に一石を投じた。イギリス『サンデー・タイムズ』のコラムの中で、同選手は「僕たちが一緒にプレーし始めたとき、C・ロナウドのフォーカスはゴールではなかった。しかし、彼からは世界最高の選手になりたいという意志が見えた」と綴り、2004年から5シーズンにわたりオールド・トラッフォードで共闘した元チームメイトと、バルセロナのスーパースターについて言及した。

    「彼は練習して、練習して、活躍し出した。クリスティアーノは素晴らしいスコアラーになり、メッシとともに間違いなく世界最高の選手だ」「しかし、クリスティアーノは友人だけど、僕はメッシと推す。シャビや(ポール)スコールズを見るのが好きだったのと同じ理由だ。メッシの試合は異次元だ」

    また、ルーニーは両者の特徴についても言及。「メッシが渾身の力でボールを蹴った場面を思い出せない。彼はただボールを転がすだけで、すべてをとても簡単にやってしまう。ボックス内で冷酷なC・ロナウドは殺し屋だ。でも、メッシは相手をいたぶってから殺す。彼はより楽しみながらプレーする印象だ」と自身の考えを示した。

    それでも最後には「得点するに関して言えば、2人とも完全に試合を変えることができる選手だ。彼ら2人にマッチする選手が現れるとは思わない」と、元イングランド代表FWはメッシとC・ロナウドを絶賛している。

    4/20(月) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200420-00010019-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2020/04/17(金) 19:24:28.88
    20/4/17 19:17

    現役時代にマンチェスター・ユナイテッドで活躍した元イングランド代表DFギャリー・ネビル氏が、同クラブのキャプテンにまつわるエピソードを話した。

    1992年から2011年までクラブ歴代5位となる602試合に出場したユナイテッドのレジェンドであるG・ネビル氏。8度のプレミアリーグ優勝や2度のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を経験した中で、2005年からは5年にわたって主将を務めた。

    ユナイテッドは2007-08シーズンに素晴らしい選手を揃えてCLを制覇するなど、隆盛を極めた。そんな中、自身の衰えを感じていたというG・ネビル氏は、キャプテンを務めることについて、「プレシーズンにサー・アレックス(ファーガソン)に会いに行った」という。当時の様子をイギリス『スカイスポーツ』で以下のように振り返っている。

    「キャプテンとして貢献できていないように感じていたんだ。当時の我々には、クリスティアーノ・ロナウド、ウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ライアン・ギグス、ポール・スコールズ、マイケル・キャリック、リオ・ファーディナンド、ネマニャ・ヴィディッチ、パトリス・エブラ、エドウィン・ファン・デル・サールといった素晴らしい選手たちがいた」

    「私はサー・アレックスに『自分はもうキャプテンではなくていいと思います。自分が率いるレベルのチームではないくらい素晴らしくなっています』と話したんだ。でも彼には、『君にキャプテンを続けてもらう。ギグスとローテーションしながらね』と言われたよ」

    「彼は、『もしロナウドをキャプテンにしたら、ルーニーが追い出される。ルーニーにしたら、ロナウドが追い出される。ヴィディッチに託したら、ファーディナンドは幸せに思わないだろう』と話していた。そして、その後の3~4年、私とギグスがキャプテンを共有したんだ。それはドレッシングルームでの友情のためだった。サー・アレックスはチーム最優先で考えていたんだ」

    なお、G・ネビル氏の引退後、2011年から2014年まではヴィディッチがキャプテンマークを引き継いだ。その後はルーニー、マイケル・キャリック、アントニオ・バレンシア、アシュリー・ヤングが務め、今季途中からはハリー・マグワイアが主将に就任している。
    news_300950_1
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?300950-300950-fl

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/04/06(月) 14:23:46.29
    ダービー・カウンティFWウェイン・ルーニーは、選手が減給を要求される状況に苦言を呈した。

    世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスの影響を受けるフットボール界。3月中旬までにリーグ戦が軒並み中断され、再開の見通しが立たない中で活動停止に追い込まれ、収入源を断ち切られたクラブの多くが財政面で苦境に立たされている。プレミアリーグ勢は“ビッグ6”のリヴァプールやトッテナムをはじめ、数クラブが選手に負担を強いるよりも先に、その他の従業員の減給や一時帰休を発表した。

    この決定に対しては大きな反発が起きており、イギリス保健相のマット・ハンコック氏などからは、高給を受け取る選手の給料削減を求める声が上がっている。プレミアリーグも3日、各クラブに対して選手に30%の減給を求めるよう提案した。

    これを受け、元イングランド代表FWルーニーは、イギリス『サンデー・タイムズ』の自身のコラムの中で「仮に政府が僕に医療従事者への経済的なサポートや人工呼吸器の購入を助けるよう求めてきたら、金がどのように使われるか明白な限り、誇りを持って要請に応じる」と言及し、現状への苦言を呈した。

    「僕は何かしらを犠牲にする立場にある。ただ、すべてのフットボール選手が僕と同じ立場ではない。しかし、全選手が突然30%のサラリーを諦めなければならない状況に立たされた。どうしていきなり僕たちフットボール選手がスケープゴートにされるんだ?」

    「ここ数日のやり取りは屈辱的だ。彼(イギリス保健相)は現在直面する問題についての最新情報を国民に与えるべきだったのに、なぜフットボール選手のサラリーが彼の頭の中にあったんだ? 彼はこのパンデミックに対しての政府の対応への注意をそらしたかったのか?」

    さらに、同選手は続けて「急にこの問題ばかり公表されたから、僕にとっては奇妙だ。なぜこのようになった? まるで選手が辱めを受けているように感じる。僕の考えでは、選手たちにとって勝ち目のない状況だ。僕たち選手は狙いやすいターゲットだ」と現状への不満をあらわにした。
    2020-04-06_15h12_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00010013-goal-socc

    続きを読む

    49875_ext_04_0_L
    1: 風吹けば名無し 2020/04/01(水) 15:40:52.11
    一瞬だけ凄かったよな

    3: 風吹けば名無し 2020/04/01(水) 15:42:23.72
    こいつなんで若くして落ちぶれたの?

    15: 風吹けば名無し 2020/04/01(水) 15:48:26.78
    >>3
    不摂生

    37: 風吹けば名無し 2020/04/01(水) 15:53:55.93
    >>3
    普通に長い間一流だったじゃん

    続きを読む

    1: ニーニーφ ★ 2020/03/16(月) 20:26:31.83
    チャンピオンシップ(英2部)のダービー・カウンティFCに所属する元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが、新型コロナウイルスへの対応に関する自身の見解を述べた。
    イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    プレミアリーグとイングリッシュ・フットボールリーグ(EFL)は先日、新型コロナウイルスによる影響でそれぞれ4月3日、4日までの日程をすべて延期にすると13日に発表。とはいえ、ルーニーはその決定が遅すぎると感じていたようだ。

    「緊急会議の後、ついに正しい決定が下されたね。それまではイギリスのサッカー選手がモルモットのように扱われていると感じていた」

    「リーグタイトルを獲得するかどうか、欧州大会に参加できるかどうか、降格するか昇格するかどうかなんて関係ない。人々に命が危険に晒されているのならば、それ(危険への対処)が最優先だ」

    また、中断期間を経て今シーズンが9月まで続行される可能性も議論されている。
    ルーニーは、2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)が11月から12月にかけて開催(通常は夏季に開催)されることを踏まえ、今後2シーズンの開始時期をずらす契機にすべきだと提言した。

    「シーズンが延長されなければならないのならば、9月までプレーすることに満足する。それが僕らの仕事なんだ。プレーしても安全で、観客にとっても安全な環境だと分かっている限り、プレーするよ」

    「次のワールドカップは2022年の11月と12月だ。この状況を有効活用して今年の後半に2019-20シーズンを終えられる。次の2シーズンを冬に開始することで、2022年に向けて準備することができる」
    (Goal.com)
    2020-03-16_22h51_28
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20200316/pre20031619350002-n1.html

    続きを読む

    49875_ext_04_0_L

    1: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 14:26:22.75
    ルーニーの方が少なくとも2、3歳は上だと思ってた...

    2: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 14:26:46.25
    割とマジで衝撃なんやが

    12: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 14:29:16.44
    17歳の頃から出てたからオッサン感あるよな

    17: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 14:31:32.65
    >>12
    20歳位にはもうオッサンみたいだった
    クリロナはマンU来た時まだ少年みたいだったよな19なんだけどさ

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/12/07(土) 21:30:38.18
    ボカ・ジュニオルスに所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスがインタビューに応え、マンチェスター・U時代のエピソードを語った。スペイン紙『マルカ』が6日に伝えている。

    テベスは2007年から2年間、ウェストハムからのレンタル移籍でマンチェスター・Uに在籍。当時から高額の年俸を受け取っていた同クラブの選手たちは高級車を所有していたようで、「マンチェスター・Uのトレーニングではフェラーリやランボルギーニと出会うことになるだろうね。誰でも、チーム最悪の選手でもフェラーリは持っているはずだ」と振り返り、「だけど僕はアウディで現れたから、関係者たちはまるでそれがフィアット600であるかのように頭を悩ませていたんだ」と自身の車が場違いだったことを明かした。

    そんなテベスに”ふさわしい”車を提供したのは当時エースを務めていたイングランドのレジェンドだったようで、「僕は(元イングランド代表FWウェイン・)ルーニーと話したんだけど、彼はクレイジーだったからすぐにランボルギーニを持ってくるよって言ったんだ。僕は登録もなしにマンチェスターをその車で走った。そして彼は僕にそれをくれたんだ」。

    そんなルーニーは来年1月からダービー(イングランド2部)で選手兼任ながら指導者のキャリアをスタートさせ、テベスも2019年限りでスパイクを脱ぐことを表明している。破天荒な2人の新しいステージにも注目が集まるところだろう。
    2019-12-07_22h09_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-01006522-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/08/29(木) 11:01:31.00
    8/29(木) 10:30配信
    「『ザ・サン』、もうたくさんだ」…浮気疑惑のルーニーが怒りの声明!

    DCユナイテッドに所属する元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが浮気疑惑の事実無根を主張した。

    来年1月からチャンピオンシップ(イングランド2部相当)のダービー・カウンティに選手兼コーチとして加入が決まっているルーニー。現在はコリーン夫人と4人の子供がひと足先にイギリスに戻っており、アメリカで単身赴任の生活が続いている。

    そんなルーニーに対して、イギリス『サン』が先日、遠征先カナダ・バンクーバーでの浮気疑惑を報じた。チームが宿泊するホテルにナイトクラブで知り合った女性をお持ち帰りしたという。

    だが、当人のルーニーは28日、自身のツイッター(@WayneRooney)に「『ザ・サン』、もうたくさんだ」と綴り、次のような声明文を掲載。浮気疑惑を真っ向否定した。

    「今週の『ザ・サン』は、僕がチームの宿泊ホテルに女を連れ込んだと報じた。彼らはそれが真実じゃなく、僕がそんなことをしていなかったのを知っている。記事を売るために僕と僕の家族を使った」

    「バンクーバーでのあの日の夜、僕とあの女性の間に何もなかった。彼女はサインや写真を求めるファンの1人だった。『ザ・サン』に載った写真の撮影者は、無許可のフリーカメラマンだ」

    「新聞に売られた写真は、完全にでっち上げのストーリーを作りだすために使われたもの。この話は僕を汚すものであり、僕の家族を傷つけるものだ。我慢できるものじゃない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00360658-usoccer-socc
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ