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    タグ:ルーニー

    1: Egg ★ 2019/01/07(月) 08:36:51.70
    サッカーの元イングランド代表のスター選手で米プロリーグ、MLSのDCユナイテッドに所属するFWルーニーが昨年12月にワシントン郊外のダレス国際空港で酩酊により逮捕されていたことが分かった。AP通信が6日に伝えた。

    裁判所の文書によるとルーニーは公衆で酔っぱらった状態で悪態をついていたといい、既に25ドル(約2700円)の罰金を支払った。

    33歳のルーニーは2003年に17歳で代表デビューし、歴代最多53ゴールを挙げた名ストライカー。昨年からMLSでプレーしている。
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    1/7(月) 7:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000017-kyodonews-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/25(火) 08:42:29.55 _USER9
    MLS(メジャーリーグサッカー)のDCユナイテッドでプレーする元イングランド代表のFWウェイン・ルーニーがマンチェスター・ユナイテッド前監督であるジョゼ・モウリーニョ氏について語った

    ルーニーは自身にとってユナイテッド最後のシーズンとなった2016/17シーズンにモウリーニョ氏のもとでプレーしていた。

    そんなルーニーが英メディア『BTスポーツ』のインタビューで「恐らく選手だけでなく、コックや用具係などクラブに関わる全てのスタッフ全員が楽しくない時間を過ごしていた」とモウリーニョ氏が指揮していた当時の雰囲気の悪さを話した。

    一方、今月19日にからモウリーニョ氏の後任として指揮を執るオレ・グンナー・スールシャール監督については「オレはモウリーニョと全く反対だ。だから今クラブにいる人々は再び幸せになっている」と語った。

    モウリーニョ氏に関してはポール・ポグバとの衝突が伝えられるなど度々選手との関係悪化が指摘されていた。果たしてモウリーニョ氏が去ったユナイテッドは今後どのように変わっていくのだろうか。

    12/25(火) 8:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181225-00302422-footballc-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/11/06(火) 06:43:19.77 ID:CAP_USER9.net
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    今夏の移籍市場を最も賑わせたのは、約9年間に渡って蜜月関係を築いたレアル・マドリーとの別れを決断し、ユベントスへ電撃移籍したC・ロナウドに違いない。33歳ながら移籍金1億1700万ユーロ(約153億円)、推定年俸3000万ユーロ(約39億円)と、超破格の待遇で迎え入れられたのである。

    しかし、その待遇に見合うだけの活躍を目に見える形で残すのが、稀代のスーパースターたる所以だ。

    初のイタリア挑戦とあってか、開幕から3試合は今ひとつの出来に終わっていたが、4試合目のサッスオーロ戦(セリエA4節)で初ゴールを決めると、そこからは7試合で5ゴール・5アシストと荒稼ぎ。ここまで早くも計7点をマークしている。

    そんなカルチョでも異彩を放つC・ロナウドは、この度、英国でサッカー選手に焦点を当てたドキュメンタリーを制作しているメディア『Goal hanger』が公開した動画に登場。そこでマンチェスター・ユナイテッド時代の盟友であるウェイン・ルーニーとの再会を口にした。

    ユナイテッドでは自身の2年先輩にあたるルーニーについてC・ロナウドは、「彼は本当に素晴らしい選手だ」と話し、さらに当時の思い出を回想した。

    「彼は決して止まらず、常に走って、ゴールを決めてチームを助けてくれた。ボールを失ったときは力強く奪い返していたことは忘れられないよ。本当にタフだったから、僕らはみんなで『ピットブル(闘犬)』なんて呼んでいたよ」

    結局、二人はC・ロナウドがマドリーへ移籍する2009年6月までの約6年間に渡ってユナイテッドの最前線で奮闘し、ユナイテッドで黄金期を築いたわけだが、そのキャリアにおいて、一時期、“不仲説”が囁かれた時もあった。

    発端となったのは、両雄が激突した2006年のドイツ・ワールドカップ準々決勝での一幕だ。この試合にイングランド代表のエースとして臨んでいたルーニーは、62分に相手DFのリカルド・カルバーリョの股間付近を踏みつけてしまったことで一発退場を命じられてしまう。問題はここからだった。

    ルーニーがファウルを犯した際にC・ロナウドが主審に詰め寄り、カルバーリョが蹴られたことを猛アピール。さらにその後、C・ロナウドがベンチへウインクする姿がカメラに捉えられ、「意図的に退場させようとしたのでは?」と話題を呼んだのだ。

    つづく

    11/6(火) 5:42 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181106-00049875-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/11/05(月) 22:30:49.09 ID:CAP_USER9.net
    FWウェイン・ルーニーのイングランド代表復帰を、同国代表の歴代最多出場記録を持つピーター・シルトン氏が批判した。自身のツイッターに記している。

    イングランド代表は今月15日、アメリカ代表と国際親善試合を行う。このゲームはチャリティーマッチであり、2017年にイングランド代表を引退したルーニーの招集は話題を呼んでいる。

    ルーニーはこの試合に出場すると、イングランド代表での120キャップ目だ。

    125キャップで歴代トップのシルトン氏は、「ウェイン・ルーニーにアメリカ戦でキャップを与えることは同意できない。代表キャップは功績によって与えられるべきものだ」とコメント。「ピッチでのプレゼンテーションで彼を称え、あとは若者に任せよう」と記した。

    イングランド代表の最多得点記録を持つルーニーのウェンブリー帰還はビッグニュースだが、全員が納得しているわけではないようだ

    11/5(月) 21:51 フットボールチャンネル
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181105-00295889-footballc-socc
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    1:ほニーテール ★:2018/08/13(月) 18:03:45.40 ID:CAP_USER9.net
    12日に行われたメジャーリーグ・サッカー(MLS)のレギュラーシーズンでDCユナイテッドとオーランド・シティが対戦し、3-2でDCユナイテッドが勝利した。同試合で見せた元イングランド代表FWウェイン・ルーニーのプレーが話題となっている。

    同試合にスタメン出場したルーニーは、2-2で迎えた後半アディショナルタイムに驚愕のプレーを見せる。DCユナイテッドはコーナーキックのチャンスを得ると、GKデイヴィッド・オーステッドまでもが前線に上がり、逆転ゴールを狙う。しかし、ボールは相手DFにクリアされ、一転してDCユナイテッドはピンチに。クリアされたボールはオーランド・シティの選手が先に触り、無人のゴールにシュートするかに思われた。しかし、全速力で自陣に戻ったルーニーが正確なスライディングタックルでシュートを阻止し、ボールを奪取。チームのピンチを救った。

    そして、奪ったボールをそのまま持ち運んだルーニーは右足で正確なクロスを供給。このボールをルチアーノ・アコスタが頭で沈め、後半アディショナルタイムにDCユナイテッドは逆転に成功した。

    このプレーは各メディアで称賛の嵐に。MLSの公式サイトは「ルーニーがDCユナイテッドに劇的な勝利をもたらす」と報じ、イギリスメディア『スカイスポーツ』も「ルーニーのアメイジングなアシストが飛び出す」と紹介している。
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    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20180813/811424.html
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    1:風吹けば名無し:2018/07/27(金) 11:07:19.66 ID:ccRT4gWx0.net
    魅力的でした
    2:風吹けば名無し:2018/07/27(金) 11:08:24.64 ID:8gc8CIffa.net
    ファンデルサール
    ナニ
    ファーディナンド
    フレッチャー
    スコールズ
    テベス
    パクチソン

    くらいしか思い出せん
    3:風吹けば名無し:2018/07/27(金) 11:09:07.55 ID:ccRT4gWx0.net
    >>2
    ヴィディッチ、ギグス、エヴラ
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    1:久太郎 ★:2018/05/24(木) 14:27:24.89 ID:CAP_USER9.net
    エヴァートンに所属する元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のDCユナイテッド移籍に向けた最終交渉に臨むようだ。同選手は23日にアメリカへ到着したという。イギリスメディア『スカイスポーツ』が同日付で報じた。

    報道によると、ルーニーはワシントンに到着したとのことで、DCユナイテッドの幹部と会談の場を設けるという。同クラブの本拠地であるアウディ・フィールドも訪れる予定となっているようだ。

    ルーニーは移籍に向けた最終交渉を行うとともに、メディカルチェックも受ける見通しとなっている模様。移籍金に関する合意にはまだ至っていないようだが、同選手の48時間に渡るアメリカ滞在中に交渉が成立する可能性が高いと報じている。

    今月10日付のイギリスメディア『BBC』は、ルーニーがDCユナイテッドへ移籍することで原則的合意に達し、移籍金1250万ポンド(約18億5000万円)でアメリカへ新天地を求めると報じていた。

    ルーニーは現在32歳。下部組織からエヴァートンでプレーし、2004年夏にマンチェスター・Uへ移籍した。そして昨年夏にエヴァートンへ復帰。今シーズンはプレミアリーグ全38試合中31試合に出場し、チームトップの10得点を挙げた。契約は来年夏まで残っているものの、チームでの役割に不満を抱いているとも報じられ、移籍が有力視されていた。

    国内でのプレーを続けてきたルーニーのMLS移籍決定が迫っている。新たなチャレンジに注目だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00763421-soccerk-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/11(金) 00:26:05.13 ID:CAP_USER9.net
    エバートンFWルーニーがMLS移籍へ D.C.ユナイテッドと移籍金18.5億円で大筋合意
    5/10(木) 22:31配信 Football ZONE web
    https://www.football-zone.net/archives/103116
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00103116-soccermzw-socc

    エバートンFWルーニーがMLS移籍へ【写真:Getty Images】



    4月7日、リバプールとのマージーサイドダービーで後半12分に交代したエバートンのルーニー(左)とアラダイス監督(右)(ロイター)



    ■今季古巣エバートンへ13年ぶりに復帰するも、わずか1年で再びチームを離れることに

    エバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが、米MLS(メジャーリーグサッカー)のD.C.ユナイテッド移籍で大筋合意に達したことが分かった。英公共放送「BBC」によれば、移籍金は1250万ポンド(約18億5000万円)とされている。

    イングランド代表とマンチェスター・ユナイテッドで歴代最多得点記録を持つルーニーは、今季エバートンへ13年ぶりに復帰。プロデビューを果たした古巣で再スタートを切っていた。

    しかし、わずか1年で再びグディソン・パーク(エバートンの本拠地)に別れを告げることになりそうだ。ルーニーの代理人はすでにアメリカで交渉を行っており、ついに大筋で合意に達したと報じられている。ルーニーも移籍の意志を固めているようだ。

    ルーニーは2020年までの契約でオファーを受けているという。サッカー界のスターがまた一人、アメリカに活躍の場を移すことになりそうだ。
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    ru-ni-

    1:風吹けば名無し:2018/01/13(土) 18:34:33.95 ID:IGrjwQJVp.net
    調べたらめちゃくちゃすごい選手やんけ
    2:風吹けば名無し:2018/01/13(土) 18:34:53.04 ID:IdYNDzhq0.net
    おハゲ
    3:風吹けば名無し:2018/01/13(土) 18:34:56.74 ID:IGrjwQJVp.net
    イギリスの最多得点記録保持者らしい
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    1:pathos ★ :2018/02/07(水) 14:36:23.57 ID:CAP_USER9.net
    エバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーは、自身の古巣マンチェスター・ユナイテッドがマンチェスター・シティに追いつくのは来季も難しいという考えを述べた。英『スカイ・スポーツ』の番組で話している。

    シティは今季プレミアリーグで順調に首位を走っており、12試合を残した時点で2位のユナイテッドに13ポイント差。ユナイテッドも過去数年に比べれば好成績を残しているが、同じ町のライバルチームには大きく水を開けられている。

    昨季まで在籍したユナイテッドでエースとして長年活躍したルーニーは、今季だけでなく来季もこの力関係が変わることはないと予想している。「シティに追いつけるかどうかという話なら、今年はもちろん無理だ。率直に言えば、来季も追いつくのは難しいだろう」と語った。

    「シティは4、5年前のバルセロナのレベルに達しようとしている。僕からこういうことは言いにくいが、ほぼ完璧なサッカーをしていることもある」とルーニーはシティの戦いぶりに賛辞を送った。

    バルサを2008年から2012年まで率いて“黄金時代”を築いたのが、現在シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督だった。今季シティはチャンピオンズリーグ、FAカップ、カラバオ・カップ(リーグ杯)でも勝ち残り、前人未到の4冠達成の可能性も残している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00254934-footballc-socc
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