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    タグ:レアル・サラゴサ

    1: 幻の右 ★ 2019/08/18(日) 06:04:37.71
    現地時間8月17日、2019-20シーズンのラ・リーガスマートバンク(スペイン2部)の開幕戦が行なわれ、レアル・サラゴサが本拠地でテネリフェを迎え撃った。

    今月9日にサラゴサへ電撃入団を果たし、起用法が注目された日本代表MF香川真司は先発出場。4-2-3-1のトップ下でスペイン・デビューを飾った。

    本拠地ラ・ロマレーダでの開幕戦とあって、ホームサポーターたちの熱気に溢れた大声援を受けたサラゴサは、キックオフ直後からアグレッシブなサッカーを見せる。そのなかで本職のトップ下で起用された香川は、開始早々2分に鋭いスルーパスでドゥワメナの決定機をいきなり引き出した。

    しかし、試合は、次第に果敢なフォアチェックからの素早いショートカウンターを繰り出したテネリフェが主導権を握る。サラゴサは、香川にボールを集めようと奔走するも相手のプレスに苦戦を強いられ、思うように敵陣へ仕掛けられない時間が続いた。

    それでも辛抱強く戦ったサラゴサは41分に均衡を破る。GKアルバレスから敵陣左サイドへ一気にボールを展開。これを受けたソロが中央へと折り返し、最後はスアレスがゴール前へと侵入して相手GKとの1対1を難なく決めた。

    鮮やかなカウンターからホームチームが先手を取った前半は1-0で終了した。

    迎えた後半も、序盤は、攻勢に出たテネリフェが主導権を握る。かたやサラゴサは、したたかにカウンターを狙い続けた。チームが守勢に回ったなかで、香川は周囲とのバランスを見ながら、きっちりとプレスバックして守備に奔走。献身的な一面を披露した。

    その後、膠着状態が続いたなかで、サラゴサにビッグチャンスが舞い込む。63分、カウンターからソロのシュートを相手DFがブロックし、ルーズとなったボールをエリア内で拾ったのは香川だったが、トラップが伸びて、相手GKオルトラに弾き出されてしまった。

    惜しくもチャンスを決めきれなかった香川だったが、71分には軽やかなドリブルから相手ゴールを脅かすループシュートを放つなど、創造的なプレーも随所で見せた。

    プレシーズンでの出場もなく、まさにぶっつけ本番で挑んだ開幕戦で、堂々たるプレーを披露した香川は、80分にブランコと交代。ベンチに下がる際には、スタンドのサポーターたちからから万雷の拍手が降り注いだ。

    1点のリードを保つサラゴサは、83分にC・ルイスが退場となって数的不利となったテネリフェの攻撃を危なげなくかわすと、88分にVARの末に得たPKをハビ・ロスが決めて趨勢を定めた。

    終始、攻撃のタクトを振るって、サラゴサの2-0での開幕戦勝利に貢献し、存在感を誇示した香川。果たして、そのパフォーマンスは次節以降、さらにギアが上がっていくのかに注目だ。

    なお、サラゴサは、現地時間8月25日に行なわれる第2節で、敵地に乗り込んでポンフェラディーナと対戦する。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    8/18(日) 5:55
    2019-08-18_09h25_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00062969-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/16(金) 02:13:07.21
    スペイン2部サラゴサに移籍した日本代表MF香川真司(30)が、15日の練習後に日本メディアの取材に応じ、移籍の経緯、そして、目的を激白した。

    ドルトムントでブンデスリーガを、マンチェスターUではプレミアリーグを制した。だが昨季はドルトムントで構想外となり、トルコ1部ベシクタシュへ半年間の期限付き移籍を経験。移籍先を探す上で、常に心にはスペインがあった。

    「他の国からのオファーも受けていたし、年俸などよりいいオファーをくれたクラブもあった。でも2018年のW杯が終わり、改めて自分が成長するためにはスペインしかないと考えていた。昨年からスペインでチームを探していたけれど、なかなかうまくいかなかったり、途中で話が破綻したこともあった」

    では、自身も驚きを隠さない2部のサラゴサを選んだ経緯とは、どのようなものだったのだろうか。

    「正直、2部でやるというのは当初は考えていなかった。でも、サラゴサは監督やチームを含め熱意を感じた。考えていく中でそれもありだなと思うようになった。ドルトムントの選手を含めて周りは『なんでだ?』と思っていたと思うが、僕は僕なりの考えで今までサッカーやってきた。この移籍は非常に楽しみ」

    そう思えるのは、2部でただ出場機会を得るだけではなく、ステップアップしていく姿が見えているからだ。視線の先にはしっかり2022年のカタールW杯もある。

    「短期的な目標は1部に上がること。それを周りも期待してくれているし、昇格は成し遂げなければならない。プレッシャーを力に変え、そこで打ち勝てれば、2、3年後、もっと言えば2022年のW杯まで含めて、長期的にプランが持てるはずと自分の中でイメージできている。それを成し遂げるために心から楽しんでやっていきたい」

    今夏はRマドリードに18歳MF久保建英が、バルセロナに20歳MF安部裕葵が移籍。同じ2部にもマラガにFW岡崎慎司、デポルティボにMF柴崎が加入した。スペインに日本人選手が集まっている。

    「日本サッカーにとってもプラスだと思う。日本とスペインでは似ているところ、近いものがあると思う。うまくチームにフィットすれば、日本人選手の良さを出しやすい環境にある。日本人選手のベストを引き出せるリーグの一つだと思う。世界で1、2位を争うくらいリーグのレベルも高い。ここで結果を見せられれば、確実に日本の評価は上がる。それもスペインでのひとつのモチベーションになっている」

    自身は30歳となり、強い覚悟を持って臨む新シーズン。17日のテネリフェとの開幕戦からスタートする。(豊福晋通信員)

    8/16(金) 0:36 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190816-00000021-sph-socc

    no title

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    1: カメハメハ大王 ★ 2019/08/15(木) 19:21:13.18
    スペイン2部リーグ、サラゴサに移籍した日本代表FW香川真司(30)について、スペインを中心にサッカー情報を扱うサイト「エル・デスマルケ」が15日までに報じた。数あるオファー中から、大幅な年俸ダウンに同意したことなどを伝えている。

    同サイトによると、香川には10個の獲得オファーが寄せられていたという。これまで噂に上がったところではスペイン1部のセルタがあるが、それ以外にもサラゴサを条件面で上回るものがあったとされる。

    最終的に移籍先としたサラゴサは2部リーグで、推定年俸は40万ユーロ(約4700万円)。同選手にとってはかなりの減俸となるが、これは前所属のボルシア・ドルトムント(独)が無償で香川を手放す判断をしたからとされる。とはいえ、チームメイトと同様に1部昇格を果たした場合には、ボーナスが設定されていると考えられている。

    なおサラゴサでの“香川フィーバー”は早くも最初のピークを迎えている様子。現地では連日何かしらの報道があるほか、入団会見後の1時間で100枚のユニホームが売れたという。
    2019-08-15_23h54_22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000091-dal-socc
    8/15(木) 16:21配信

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    1: Egg ★ 2019/08/13(火) 22:00:51.51
    ドイツ1部ドルトムントからスペイン2部サラゴサに加入した日本代表MF香川真司(30)が13日、サラゴサ市内で入団会見を行った。

    背番号はドルトムント時代と同じ「23」に決定。「暑かったので。(笑い)特に意味はないですよ」という丸刈りに近い新ヘアスタイルの香川は「サラゴサに加入できて非常に嬉しい。最高の挑戦。すべてを出し尽くして、チームとともに1部に上がりたい」とクラブ8季ぶりとなる1部復帰を目標に掲げた。

    2013~14から2部に所属するサラゴサを選んだことについて「正直たくさん悩んだ」とした上で「監督、チームの熱意、信頼を感じることができたのが自分にとって非常に大きかった」説明。ビクトル・フェルナンデス監督が掲げる“超攻撃サッカー”も決め手の1つで「プレー映像を見て、監督の目指すサッカーを聞いて、素晴らしいビジョンがあると感じた」と明かした。

    「子供のころからラ・リーガ(スペインリーグを一番見てきた。インスピレーションを受けてきたし、勉強をさせてもらった」という長年の夢だっだスペイン移籍を実現させた。ドルトムント時代よりも年俸などの条件が下がることについては「サッカー選手としてお金が大事じゃないわけじゃない。でも、それ以上にお金が減ろうが、ここでやれることが幸せ」とした上で「モチベーション、気持ちが大事。2部ですけど、すべてを楽しんで、必ず昇格させたい」と1部昇格に懸ける思いを繰り返し語った。

    今季スペイン2部はMF柴崎岳(デポルティボ)、FW岡崎慎司(マラガ)と日本代表3選手がプレーすることになり「対戦が非常に楽しみ。彼らがいるのはモチベーションになる。(順位は)上に立って昇格を決めたい」と笑顔。「3人がそれぞれのチームで活躍することが日本人、アジア人選手の可能性を見せることになる」とスペインで日本人選手の価値を上げることも目標だという。

    「14年はマンチェスターUで、18年はドルトムントでW杯に出た。22年はここからW杯に出るのが長期的なプラン。サラゴサがベストな場所」とスペイン2部から1部昇格を果たし、さらに3年後のW杯カタール大会を目指すというビジョンを示した。

    会見後、本拠地で行われた香川のお披露目にはサポーターファン約5000人が集結し、地元の期待の大きさをうかがわせた。サラゴサは開幕戦で17日(日本時間18日)にテネリフェと対戦する。

    8/13(火) 21:10配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000225-spnannex-socc
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    1: Egg ★ 2019/08/12(月) 12:19:08.03
    ブンデスリーガの強豪ボルシア・ドルトムントで実質的に戦力外となっていた、日本代表MF香川真司(30)がラ・リーガ2部のレアル・サラゴサへ完全移籍することが決まった。

    日本時間9日深夜にサラゴサの公式ホームページ、香川の公式ツイッター(@S_Kagawa0317)が相次いで、ドルトムントとサラゴサの交渉がクラブ間合意に達したと発表した。香川はすでに現地入りしていて、公式ツイッターにはサラゴサのユニフォームを着た自身の写真をアップしている。

    香川はドルトムントとの契約を来夏まで1年間残していた。しかし、昨年5月に就任したスイス人のリュシアン・ファーブル監督(61)の構想から完全に外れ、昨シーズン前半戦の公式戦出場はわずか4試合、そのうちリーグ戦は2試合にとどまっていた。

    今年1月には出場機会を求めて、トルコ1部リーグのベシクタシュJKへ期限付き移籍。新天地での初陣となった2月3日のアンタルヤスポル戦で、途中出場からいきなり2ゴールをゲットするなど、最終的には14試合に出場して4ゴール2アシストをマークして期限付き移籍期間を終えた。

    しかし、復帰したドルトムントにやはり居場所はなかった。新シーズンへ向けたサマーキャンプやプレシーズンマッチに参加せず、クラブ側の許可を得たうえで移籍先を探していた。

    香川はセレッソ大阪から移籍した2010-11シーズンでセンセーショナルな活躍を演じ、ドルトムントのブンデスリーガ連覇に貢献した。

    プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドをへて2014年8月に古巣へ復帰したが、昨年2月のハンブルガーSV戦で負傷し、長期離脱を強いられたあたりからクラブ内における風向きが大きく変わった。

    昨夏のワールドカップ・ロシア大会では「10番」を背負い、コロンビア代表とのグループリーグ初戦ではワールドカップ初ゴールもゲット。西野ジャパンの決勝トーナメント進出に貢献しながら、大会後に戻ったドルトムントで直面した試練を「非常に苦しかった」とこう振り返っている。

    「やはり30歳になると、ヨーロッパでは特にシビアにとらえられる。年齢のことも含めて、いままでに経験したことのない、いろいろな現実を見せられました」

    今年3月に30歳を迎えるシーズンで、ファーブル監督のもとで新体制になったドルトムントで世代交代の対象とされた。競争することすらかなわない非情な現実のなかで、ウインターブレークに一時帰国した昨年12月下旬の段階でドルトムントを離れ、かねてから憧憬の思いを注いでいたスペインへ挑戦する青写真を明かしていた。

    「自分自身が生き生きとして、より自我を強調できるプレーに次の移籍先でトライしたい」

    通算7シーズン目を迎えていたドルトムントへの未練をまったく感じさせない、何かが吹っ切れたような明るい表情と口調。そのころから報じられていた、スペインへの移籍願望も堂々と認めている。

    「そのために常々動いていて、必ず実現させたいと思っている。ただ、そんなに簡単にいくとは思っていないし、これほど移籍が難しいものかと僕自身も肌で感じている。100%は言い切れないですけど、そこ(スペイン)を中心に探しています」

    昨シーズン後半はトルコへ新天地を求めたが、新シーズンへ向けて引き続きスペインへの移籍を探っていた。ベシクタシュが再獲得を目指していると報じたトルコのメディアは、香川に興味を示すラ・リーガ1部のチームとしてレアル・ベティス、ヘタフェ、セルタの名前をあげていた。
     

    しかし、最終的に合意に達したのはラ・リーガ2部のサラゴサだった。1960年代に8シーズン連続で1部の5位以内に入るなど、黄金期を迎えていたサラゴサは2013-14シーズンから2部をなかなか抜け出せないまま、昨シーズンは昇格争いにも遠く及ばない15位に終わっている。

    表現は悪くなるが、ブンデスリーガ1部の強豪チームからラ・リーガ2部の下位チームへの移籍は、形のうえから見れば「都落ち」に映る。しかし、昨年末に一時帰国した段階で「2019年こそは本当にサッカーがしたい」と語っていただけに、2部とはいえ夢を成就させた香川のモチベーションは飛躍的にアップしているはずだ。

    8/10(土) 4:59配信 the pages
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190810-00010000-wordleafs-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/09(金) 21:51:42.93
    スペイン2部のレアル・サラゴサは日本代表MF香川真司をドルトムントから獲得したことを発表した。2年契約を締結している。

    クラブは香川の加入について「これまで得ている多くの経験がチームにもたらされることになる」と説明。来週会見を行う予定としている。

    香川は2010年夏にセレッソ大阪からドルトムントに加入。2012年夏にマンチェスター・Uへとステップアップを果たした。その後、出場機会の減少などもあり、2014年夏にドルトムント復帰。

    2018-19シーズンは構想外となったこともあり、2019年1月からはトルコのベシクタシュへとレンタル移籍した。

    新シーズンはドルトムントで構想外となっており、新天地を探していたが、かねてから香川がプレーしたいと話していたスペインへの移籍が実現することとなった。

    8/9(金) 21:36配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00966575-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2019/08/09(金) 19:25:56.52
    一時はスペイン1部セルタ入りが噂されるも正式発表されず
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、新天地探しが難航している。一時はスペイン1部セルタとのクラブ間合意も報じられたが、いまだ正式発表されていない。そんななか、2部のレアル・サラゴサが候補に急浮上し、契約に迫っているという。スペイン紙「マルカ」などが報じた。

    香川はドルトムント通算7年目の2018-19シーズン、ルシアン・ファブレ監督の構想外となり、ベンチ外が続く苦しい日々を過ごした。冬の移籍市場でトルコ1部ベジクタシュへの期限付き移籍を決断。デビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたが、レギュラー奪取とはならず、リーグ戦14試合4得点でシーズンを終えた。

    保有権がドルトムントに戻ったが、香川はプレシーズンツアーやキャンプには帯同せず、移籍先を模索してきた。ベジクタシュへの完全移籍や、自身が希望するスペインリーグに所属するセルタとの契約も噂されたが、正式発表には至らず、ミヒャエル・ツォルクSDはドイツ誌「キッカー」で香川を「特別なケース」と呼び、「みんなにとって良い形で解決できることを願っている」と語っていた。

    そんななか、スペイン紙「マルカ」などによれば、スペイン2部のサラゴサが候補に急浮上し、契約が迫っているという。昨季2部で15位と低迷したサラゴサだが、香川が最初に海外へ渡った際に争奪戦に名乗りを上げたクラブの一つともされ、長い月日を経て再び獲得の可能性が出てきたようだ。

    また、スペイン紙「AS」は数時間以内に契約が発表されるとも報じている。果たして、香川は念願のスペイン移籍が実現するのだろうか。

    8/9(金) 19:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00209641-soccermzw-socc
    no title

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/07/02(木) 19:44:50.34 ID:???*.net
    J2のC大阪は2日、元日本代表MF長谷川アーリアジャスール(26)が15年7月5日付けでスペイン2部のレアル・サラゴサへ完全移籍することとなったと発表した。

    長谷川は14年にFC東京から完全移籍でC大阪に加入。今季はここまで18試合3得点を挙げていた。

    サラゴサは13-14年シーズンにスペイン1部で20位に終わり同2部に降格。昨季は2部で14位に終わった。14年6月にC大阪を解任されたランコ・ポポビッチ監督が同年11月から指揮を執っている。

    長谷川はクラブを通じて、以下のようにコメントした。

    「突然の報告となりますがこの度、スペインのレアル・サラゴサに移籍する事になりました。セレッソでの一年半という期間で正直何も残すことができなかったことが本当に悔しいです。ただ、監督、スタッフ、チームメイトをはじめ、ファン、サポーター、セレッソに関わるすべての方々には本当に感謝しています。どんな時も応援してくださったり、苦しい時に仲間で励ましあったり色々な経験をさせていただきました。このタイミングでの移籍は本当に悩みましたが、小さいころからの夢であった海外へのチャンスを頂いたので挑戦したいと思い決断しました。J1昇格という目標を一緒には達成できませんがスペインからずっと応援したいと思います。皆さん本当にありがとうございました」
    2015-07-02_20h18_56
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150702-00000108-dal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1435833890/

     
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