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    タグ:レアル・マドリード

    1:Egg ★:2017/12/09(土) 20:11:48.90 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドは、自身のことを歴代最高のフットボーラーと考えているようだ。

    7日、フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が主催するバロンドールを2年連続で受賞したロナウド。同賞を5度獲得するのはリオネル・メッシに続き史上2人目の快挙となる。

    バロンドールの歴代最多獲得回数に並んだロナウドは『フランス・フットボール』のインタビューで「良い時でも、悪い時でも、僕が歴史の中で最高の選手だ」と主張。

    続けて「みんなに好みがあるとは思うが、僕より優れた選手を見たことはないし、いつもそのように考えている。同じだけのプレーができる選手はいないし、匹敵するだけのプレーヤーもいない。僕は両足を起用に使え、スピードやパワーもある。ヘディングも上手く、ゴールもアシストも量産できる。もちろんネイマールやメッシのプレーを好きな人もいるとは思うが、僕以上に完成された選手はいない」

    「それに、僕よりも個人トロフィーを獲得した人間はいないはずだ。もちろん、バロンドールのことだけを話しているわけではない。ジムでの努力だけが実を結んだのではなく、多くのことの集大成だ。フロイド・メイウェザーやレブロン・ジェームスのようなレジェンドでもまぐれでそのレベルにたどり着いたわけではない。多くの要素が重なり合って、トップレベルまでたどり着いた」と世界最高と自負する所以を語った。

    また、4年連続でメッシに世界最高の称号を奪われた当時のことを「メッシよりも先にバロンドールを取ったのに、その後彼が4年連続で受賞した。あの時は悲しかったし、怒りを感じていた。モチベーションを失って、式に参加することも嫌だった」と振り返ったロナウドは「でも、人生では始まりがあれば終わりもある。僕は忍耐強くその時を待ち、そして、さらに4度のバロンドールを獲得した」と言及。

    さらに「チャンピオンズリーグで優勝できれば、5度目のバロンドール受賞に大きく近づくと分かっていた。そして僕たちは優勝して、僕も得点王に輝いた。さらにファイナルでは2点を奪ったから、これが最大の決め手になったと思う」と今回の受賞理由を話している。

    2018年のバロンドールについて問われたロナウドは「来年に6度目のバロンドールを取れるかはわからない。マドリーの一員として戦うべき大会も多数あって、ポルトガル代表としてもワールドカップを戦う。

    ワールドカップの成績が来年のバロンドールを左右すると思う。仮にチャンピオンズリーグで優勝して得点王になっても、ワールドカップで平凡な成績なら、他の人の手に渡るかもしれない。リーグ優勝だけなら不十分で、大きな代償を払うことになるだろう」とコメントを残した。

    12/9(土) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000029-goal-socc

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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 06:44:15.83 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節が6日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントは、アウェイでレアル・マドリードと対戦した。香川は先発出場した。

    試合は開始8分、すでに2位通過を決めているレアルが先制した。左サイドから切り込んだクリスティアーノ・ロナウドがエリア内へパスを送ると、ターンをしながら受けイスコには収まらなかったが、こぼれ球をボルハ・マジョラルが押し込み、先制点を挙げた。

    さらにレアルは12分、マテオ・コヴァチッチからパスを受けたC・ロナウドがエリア手前左で右足を一閃。相手GKも動けない絶妙なシュートがゴール右隅に決まり、はやくもリードは2点に広がった。C・ロナウドはリーガ・エスパニョーラで10戦2ゴールと不調だが、CLではグループステージ史上初の6戦連発を達成し、計9ゴール目と好調を維持している。

    ヨーロッパリーグ(EL)進出圏内の3位を守りたいドルトムントは27分、香川がプリシッチからのスルーパスでエリア内右に抜け出してシュート、35分にはピエール・エメリク・オーバメヤンもエリア内右からシュートを放つが、ゴールにはつながらない。レアルは38分、ラファエル・ヴァランが負傷交代を強いられ、代わりにマルコ・アセンシオを投入した。

    ドルトムントの反撃が実ったのは43分。マルセル・シュメルツァーが高い位置でボールを奪い、素早くクロスを送ると、中央に飛び込んだオーバメヤンがダイビングヘッドで合わせて、1点を返した。

    ドルトムントはこのまま1点ビハインドで折り返したが、後半立ち上がりの49分に追い付く。エリア手前の香川がヌリ・シャヒンからの縦パスをヒールで後方に流すと、オーバメヤンがエリア内中央で受けてシュート。これはGKケイラー・ナバスに阻まれたが、こぼれ球を自らループシュートで沈めて同点ゴールを奪った。

    追い付かれたレアルは勝ち越しを狙って攻勢に出るが、C・ロナウドが77分に放ったヘディングシュートはGKにセーブされ、80分にはCKのこぼれ球を押し込むが、オフサイドの判定でゴールは認められなかった。

    それでも直後の81分、相手GKのクリアボールをテオ・エルナンデスが頭でつなぎ、エリア手前中央のルーカス・バスケスが右足ダイレクトボレーで合わせると、ボールはゴール右隅に吸い込まれ、レアルが勝ち越しに成功した。

    88分、香川に絶好のチャンスが訪れるが、キックフェイントで相手をかわし、エリア内中央で打った右足シュートは無情にもクロスバー上に外れた。香川はその後、後半アディショナルタイム1分にアンドリー・ヤルモレンコと交代となった。

    試合はこのまま終了し、ドルトムントはレアルに2-3で敗戦。同組で3位を争うアポエルもトッテナムに敗れたため、3位キープでELベスト32に回ることが決まった。

    決勝トーナメントの組み合わせ抽選会は11日に行われる。

    【スコア】
    レアル・マドリード 3-2 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 8分 ボルハ・マジョラル(レアル)
    2-0 12分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    2-1 43分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-2 49分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    3-2 81分 ルーカス・バスケス(レアル)

    12/7(木) 6:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00680339-soccerk-socc

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    1:みつを ★:2017/11/30(木) 00:31:18.43 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35111108.html

    (CNN) サッカー・ポルトガル代表のクリスティアノ・ロナルド選手をかたどった新しい銅像がこのほど、所属するスペイン1部リーグ、レアル・マドリードのホームスタジアムにお目見えした。

    同選手の銅像をめぐっては今年3月、故郷であるポルトガルのマデイラ諸島の空港に設置された最初の胸像に対して、本人に似ていないとする指摘が相次いでいた。

    新たな胸像は25日、レアルがホームとするサンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムで披露された。制作したのはスペインの著名な彫刻家、ホセ・アントニオ・ナバロ・アルテアガ氏。

    アーチを描く濃い眉、引き締まった口元、完璧にセットされたヘアスタイルなど、その頭部はロナルド選手本人に生き写しともいえる出来栄えだ。

    一方、ポルトガルの芸術家がデザインした最初の胸像は、左右の目の高さや頬の膨らみが非対称になっている。ぎこちない笑みを浮かべたその顔についてソーシャルメディアでは、別人に見える、ホラー映画のキャラクターのようだ、といった厳しい意見が寄せられていた。

    サンティアゴ・ベルナベウでの新たな胸像の登場を受け、ロナルド選手のファンらは「かっこいい」、「ようやくまともなロナルド像ができた」などの好意的なコメントを投稿している。

    2017.11.29 Wed posted at 15:08 JST

    サッカー・ポルトガル代表のクリスティアノ・ロナルド選手をかたどった新旧の銅像



    https://mobile.twitter.com/FootballRamble/status/847083731152179202?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.cnn.co.jp%2Fshowbiz%2F35111108.html

    https://mobile.twitter.com/officialrm_dna/status/935141490937839616?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.cnn.co.jp%2Fshowbiz%2F35111108.html
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    2017-11-21_22h17_09

    1:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:55:42.24 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    3:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:56:30.63 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    >希代のゴールマシンの身にいったい、何が起きたのか。
     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、今季リーグ戦でシュート55本を放ちながらわずかに1ゴール。
     シュート成功率は「1.8%」という衝撃的な数字に落ち込んでいる。
    11:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:59:38.00 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    クリロナ 1ゴール
    ベンゼマ 1ゴール
    ベイル 2ゴール

    パウリーニョ 4ゴール
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/14(火) 19:44:47.35 ID:CAP_USER9.net
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウド(32)が昨季終了後、所属クラブに対し、退団したい意向を伝えていたことが14日、明らかになった。スペインのテレビ番組「エル・チリンギート」が伝えた。

    情報によると、ロナウドはペレス会長に対し、他チームへの移籍に便宜を図るよう要望したという。しかし会長にはその考えはなく要求を却下したとされる。またロナウドはレアルからあった契約延長の話を、満足な評価がされていないとして断ったという。

    さらに自身についての対応だけではなく、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWムバッペの獲得を目指したクラブの補強方針にも否定的だったとされる。

    ロナウドは今月2日の欧州チャンピオンズリーグ、トッテナム戦のあと「契約延長するつもりはない」と話していた。
    2017-11-15_01h13_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000123-dal-socc
    11/14(火) 19:35配信
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    1:膳摩漏 ★ :2017/11/11(土) 22:54:50.05 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのMFガレス・ベールが左足内転筋の肉離れを負ったことが分かった。2013年のレアル加入から通算19回目の負傷で、同国メディアによると同選手の入団後の試合出場時間はほぼ半数となる55%にとどまっているという。

    11日のスペイン紙アスによると、当時歴代最高の移籍金1億100万ユーロで加入したことが話題となったが、年俸や減価償却費などの諸経費を加えると総額は1億6860万ユーロ(現在のレートで約223億円)に達するという。

    一方、159試合の出場にとどまっていることから1試合あたりの経費換算は106万ユーロ(同1億4000万円)で、投資に見合うだけの活躍ができてないとしている。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/11/11/0010724097.shtml
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/08(水) 08:14:42.75 ID:CAP_USER9.net
    48本ものシュートを放ちながら…。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、リーガ・エスパニョーラで得点を挙げられずにいるクリスチアーノ・ロナウドへの信頼を強調した。

    だが、スペイン紙『As』が現地時間11月6日に伝えた数字は、今シーズンのC・ロナウドの決定力不足を如実に表わしている。

    4試合の出場停止により、11節を消化したリーガで7試合にしか出場していないC・ロナウドだが、それでもシュートの本数は48本を記録。データサイト『Opta』の情報として『As』紙が伝えたところによると、これは欧州5大リーグで8位に入る数字だという。

    ところが彼は、48本ものシュートを放ちながら1ゴールしか挙げていない。決定率は2.08%と惨たんたる数字で、こちらは5大リーグで710位という驚きの順位。シュート本数でトップ50に入った選手のうち1ゴールしか挙げていないのは、C・ロナウドのほかに3人しかいないという。

    また、シュート48本はR・マドリーの中で最多の数字。つまり、C・ロナウドはチームのだれよりも多くシュートを放ちながら、1ゴールしか記録できていないのだ。ちなみにマルコ・アセンシオはシュート30本(決定率13.33%)、イスコはシュート22本(同18.18%)で、ともに4ゴールを挙げている。

    5大リーグの得点ランクを見ると、首位のチーロ・インモービレ(ラツィオ)は49本のシュートで14得点(決定率28.57%)。2位のラダメル・ファルカオ(モナコ)は26本で13得点(同50%)と驚異の決定率を誇る。同じく13得点のエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も、シュート数は41本(同31.71%)と見事な数字だ。

    12ゴールで4位につけるリオネル・メッシ(バルセロナ)は、5大リーグで最多となる69本のシュートを放ち(同17.39%)。59本でシュート数の2位につけるハリー・ケイン(トッテナム)は8ゴール(同13.56%)、シュート数3位のパウロ・ディバラ(ユベントス)は57本で11ゴール(同19.30%)だった。

    ジダン監督やキャプテンのセルヒオ・ラモスは、「ゴールは決められなくても、違いを作ることでチームの勝利に貢献している」と強調した。だが、これだけ決定力不足を露呈していれば、周囲が騒がしくなるのは当然だ。

    今シーズンが終わったとき、C・ロナウドの決定率はどのように変化しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032203-sdigestw-socc
    11/8(水) 6:30配信





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    1:数の子 ★:2017/11/06(月) 16:19:46.37 ID:CAP_USER9.net
    11/6(月) 16:01配信 フットボールチャンネル

    リーガエスパニョーラ第11節の試合が現地時間の5日に行われ、レアル・マドリーはホームでラス・パルマスに3-0の勝利を収めた。この試合で、FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のアシストしたゴール後に見せた様子が物議をかもしている。

    序盤から優位に試合を進めたマドリーは、41分にCKからMFカゼミーロのヘディングで先制。56分には相手GKの弾いたボールから、MFマルコ・アセンシオが強烈なダイレクトシュートを突き刺してリードを広げた。

    さらに74分、右サイドのタッチライン際を疾走したC・ロナウドが縦パスを受けて中央へクロス。これにMFイスコが合わせて勝利を決定づける3点目を奪った。

    だが注目されているのは、このゴールが決まったあとのC・ロナウドの様子だ。自身のアシストした得点を喜ぶような素振りは見せず、ゆっくりとピッチを歩く。近寄ってきたチームメートたちとのハイタッチには応じたが、最後まで笑顔を見せることはなかった。

    スペインメディアはC・ロナウドの振る舞いについて、「奇妙なリアクション」「考え込むような様子で、失敗した後のように歩いて戻っていった」などと伝えている。

    1アシストは記録したC・ロナウドだが自身のゴールは生まれず、リーガでは3試合連続の無得点。今季7試合に出場してわずか1得点という結果にフラストレーションを募らせているのだろうか。
    20171106_cristiano_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239197-footballc-socc
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    1:湛然 ★:2017/11/06(月) 05:05:46.51 ID:CAP_USER9.net
    2017年11月5日15時54分 スポーツ報知

    “サッカー通”ひふみん「レアルの戦い方は矢倉」将棋との共通点から勝利への金言

    5日放送のテレビ東京系サッカートーク番組「FOOT×BRAIN」(日曜・前11時)に、加藤一二三九段(77)が出演。意外?なサッカーへの見識を披露した。

    63年間勝負の世界に身を置いてきたひふみんは「サッカーは攻めと守りが一瞬で変わります。あれが繰り返します。将棋も同じですよ」と共通点を指摘。その上で「サッカーをすることに感動を覚え、ワクワクするような気持ちで戦うのは基本その中で冴えたプレーができたなという実感があれば勝てるはず」。「ミスすることはあると思うけれども、いち早く立ち直ることが大事。しまった! と思ってもテンションをまた上げて元気よくプレーするのがいい」などと経験から生まれた勝負のセオリーを披露。「負けるケースで一番多いパターンは、優位だと思って緩やかな戦い方をしてるうちに決め損なって負けるというのが多いんですね」と話すと、元横浜C監督の都並敏史氏も「2―0のサッカーと同じですよ」とうなった。

    「Rマドリードの日本での試合を見たことがあるんですけれども、Rマドリードの戦い方は“矢倉”ですね。3人くらいでパスをつないで点を取りに行ってました」と将棋の戦法に例えながら独特の見方を披露。トヨタ杯(現・クラブW杯)も少なくとも2度観戦経験があるといい、ベッカムの出場試合も生観戦したことがあるという意外な一面を明かした。


    加藤一二三九段



    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171105-OHT1T50145.html
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    1:豆次郎 ★:2017/11/04(土) 11:48:50.01 ID:CAP_USER9.net
    2017年11月4日 9時49分
    ▽今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したブラジル代表FWネイマール(25)の将来的なレアル・マドリー移籍が基本合意していると、スペイン『Don Balon』が報じた。

    ▽今夏に史上最高額となる2億2200万ユーロでバルセロナからPSG入りを果たしたネイマール。しかし、レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が将来的なネイマールの獲得を望んでいるようで、代理人も務める同選手の父親とコンタクトを取っているようだ。

    ▽ペレス会長とネイマールの父親の関係は非常に良好のようで、最後の会合では同選手の将来的なレアル・マドリー移籍について合意したと伝えられている。ペレス会長は、FWクリスティアーノ・ロナウドの後釜としてネイマールにクラブの顔になってもらいたいと考えているようだ。

    ▽一方のネイマールは2シーズンをPSGで過ごすことを考えており、その後は状況を見て判断していくという。ペレス会長はC・ロナウドが最高のレベルを保ち続けるのは後1、2シーズンを見ており、2019-20シーズンに移籍の動きが出てくるとみられている。
    2017-11-04_12h56_31
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13843941/
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