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    タグ:レアル・マドリード

    1:豆次郎 ★:2018/10/15(月) 18:31:03.89 ID:CAP_USER9.net
    10/15(月) 18:28配信
    レアルFWベール故障、欧州ネーションズリーグ欠場

    Rマドリードのウェールズ代表FWベールが故障のため、16日の欧州ネーションズリーグ・アイルランド戦欠場、14日にマドリードへ戻ってクラブで治療を受ける。15日のスペイン紙アスが報じた。

    ウェールズ協会は「ベールはフィジカルコンディションが回復せず、マドリードに戻った」と発表した。スペインリーグが再開する20日のレバンテ戦の出場は微妙という。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00362684-nksports-socc
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    1:アルテミス@ ★:2018/10/09(火) 17:40:22.44 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールは頭を悩ませている。チェルシーと新たな契約を結ぶのか、それとも「夢」であったレアル・マドリーへの移籍を決断するのかと――。

    今夏、チェルシーからレアルへの移籍報道が絶えなかったアザールだが、12-13シーズンからプレーするチェルシーへの残留を決断。在籍7年目のシーズンとなった今季は第8節を終えたプレミアリーグで7得点を奪うなど、好調を維持している。20年6月に契約満了を迎えるため、契約延長の可能性はあるとしつつも明言は避けている。

    「『今、新しい契約を結んでいるところだ』とは言えないけど、これから契約延長をしないと断言もできない。もちろん自分にとって良い決断をしたいけど、チェルシーにとっても良い決断をしたいんだ。チェルシーは僕にすべてを与えてくれたからね」

    チェルシーへの愛を示す一方で、レアルへの移籍は「夢」だとも語った。

    「レアル・マドリーは世界で最高のクラブだ。今でもそう言うのは、僕は嘘を言いたくないから。レアル・マドリーに行くのは小さい頃からの夢だった」

    「少し時間を置きたい。毎日この件について話したくないんだ。それほど時間もないしね。だけど、この件について話す時期はくるよ」。果たして、揺れるアザールが下す決断とは、チェルシー残留か、それともレアル移籍なのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-02593492-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/10/07(日) 19:42:40.98 ID:CAP_USER9.net
    スペインリーグで6日、レアル・マドリードはアラベスに0-1で敗れた。公式戦4戦連続で未勝利で、7日のスペイン紙マルカは「本当に危機」、同アスは「悪い状態から最悪な状態へ」という見出しで伝えた。

    後半ロスタイムに相手CKからのこぼれ球を押し込まれての黒星。しかも、ベンゼマ、ベールが負傷交代したこともあって4試合連続無得点、通算6時間49分間ゴールから遠ざかっている。これはクラブ史上84-85年以来の屈辱という。試合後にはロペテギ監督解任の話も取りざたされてきた。

    セルヒオラモスは「監督交代の話をするのは時期尚早だし、今交代したら狂気じみたこと。クリスティアノ(ロナウド)がいた時にも危機はあった」とコメント。ロペテギ監督は「今、チームには大事な主力がいない。彼らが回復しないといけない。今は本当に苦しい時。自分が一番の責任者」と話したという。

    10/7(日) 18:41配信 日刊スポーツ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-00355118-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/10/07(日) 03:43:00.91 ID:CAP_USER9.net
    10/7(日) 3:29配信
    R・マドリー、アラベスにAT被弾で敗戦…4試合無得点は33年ぶり不名誉記録

    [10.6 リーガ・エスパニョーラ第8節 アラベス1-0R・マドリー]

    リーガ・エスパニョーラは6日、第8節2日目を各地で行い、2位のレアル・マドリーは敵地でアラベスと対戦した。後半アディショナルタイムの失点により0-1の敗戦。公式戦では4試合連続ノーゴールで、1985年4月以来33年ぶりとなる不名誉記録を打ち立ててしまった。

    R・マドリーは9月30日の前節アトレティコ・マドリー戦(△0-0)からスタメン2人を変更。10月2日の欧州CLグループリーグ第1節CSKAモスクワ戦(●0-1)で負傷したDFダニエル・カルバハルに代わってDFアルバロ・オドリオソラ、MFマルコ・アセンシオに代わってMFダニ・セバジョスが起用された。

    序盤はR・マドリーがアラベスを攻め立てた。FWカリム・ベンゼマ、セバジョスが惜しいシュートを放つと、前半9分にはオドリオソラのクロスにベンゼマが強烈なヘッド。だが、これはカバーリングに入ったDFビクトル・ラグアルディアがアクロバティックなキックでクリアした。

    開始10分までに5本のシュートを放ったR・マドリーだが、その後は攻勢が続かない。ここまでポゼッション率は相手を大きく上回ってきているものの、直近の公式戦では3試合連続でノーゴールが続いており、FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)の穴を感じさせる経過に。この日も前半45分間を無得点のまま終えた。

    R・マドリーはハーフタイム明けにベンゼマを下げ、FWマリアーノ・ディアスを3トップの中央で投入。それでもアラベスの6-2-2のような堅いブロックを崩せず、まったくゴールの予感が続かない時間帯が続くと、同17分にはMFカゼミーロを下げてアセンシオを入れた。

    アラベスは後半22分、自陣でボールを奪ったDFルベン・ドゥアルテの縦パスをFWジョナタン・カレリがダイレクトではたき、左サイドでオフサイドを回避したFWホニ・ロドリゲスが突破。PA内に走り込んで左足で狙ったが、わずかにゴールマウスを外れた。

    かろうじて難を逃れたR・マドリーは後半35分、ベイルを下げてFWビニシウス・ジュニオールを送り出す。同36分にはマリアーノ、ビニシウスが絡んだカウンターをしかけるもゴールには至らず。すると同アディショナルタイム5分、セットプレーからMFマヌ・ガルシアに決められて失点。土壇場で失点したR・マドリーは首位奪還に向けて痛い黒星を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181007-02481205-gekisaka-socc
    ベイル

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    CSKAモスクワ 1-0 レアル・マドリード
    ニコラ・ブラシッチ(前半2分)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11217487


    1:風吹けば名無し:2018/10/03(水) 06:45:02.97 ID:M3GIQpBW0.net
    なんやこれ…
    4:風吹けば名無し:2018/10/03(水) 06:47:41.51 ID:L710I8K/0.net
    草だ
    9:風吹けば名無し:2018/10/03(水) 06:54:47.61 ID:KRk0gDXk0.net
    バイエルンだって負けてもおかしくなかったし
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    1:久太郎 ★:2018/10/01(月) 00:36:47.32 ID:CAP_USER9.net
    スペインの一般紙『エル・ムンド』が、FWクリスティアーノ・ロナウドの「退団の真相」を報じている。

    今夏に9年間を過ごしてきたレアル・マドリーを退団して、ユヴェントスに移籍したC・ロナウド。これまで移籍の理由として様々な憶測が流れててきたが、『エル・ムンド』はそれが脱税問題とレアル・マドリーの敬意の欠如にあると報道した。

    C・ロナウドがレアル・マドリー退団に動き出したのは、2011~2014年に合計1470万ユーロの肖像権収入を租税回避地に隠した疑いで、スペイン検察から告発されてからだったという。告発にショックを受けたC・ロナウドは2017年5月、代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏の自宅で関係者たちと話し合い、次のように訴えたとされる。

    「リスクは望まないと言ったじゃないか!」

    「自分には教養がない。僕が人生で行ってきたことは、フットボールのプレーだけだ。でも、自分は馬鹿じゃないし、だからコンサルタントと契約を結ぶときには、要求額より30%多く支払ってきた。僕は問題を抱えたくないんだ」

    「でも税を支払うな、なんて一言も言っていない! 何が起こったのか教えてくれよ! 税はスポンサーが支払うはずだ。なぜ僕が非難されなくてはいけない?」

    こうしたC・ロナウドの怒りに、同選手の弁護士を務めるカルロス・オソリオ氏は「責任は私にある。落ち着いてくれ。万事うまくいく」と語りかけてなだめた模様だ。

    C・ロナウドはその後、バルセロナがFWリオネル・メッシに対して行ったように、レアル・マドリーに脱税額や罰金額を負担することを求めた模様。だがレアル・マドリーは脱税問題に首を突っ込むことを嫌い、C・ロナウドはそうしたクラブの姿勢を「裏切り」と受け取ったという。

    C・ロナウドはまた、レアル・マドリーが自身を過小評価していると不満を溜め込んでいたようだ。4回のチャンピオンズリーグ優勝など数多くのタイトル獲得に貢献し、438試合で451得点を決めてクラブ史上最多得点者となりながらも、レアル・マドリーが故アルフレド・ディ・ステファノ氏をクラブ史上最高のレンジェンドとして崇めていることに納得がいかず、「僕はいつもディ・ステファノの後ろに置かれている。これ以上、何をすればいいのか、まったく分からない」との言葉を発するに至ったとされる。

    加えてC・ロナウドは、メッシ、パリ・サンジェルマンFWネイマールの約半分の年俸2100万ユーロにも不満を持ち、「メッシ、ネイマールより年俸が少ないなど、バロンドーラーの僕に敬意を欠いている。金じゃない、ステータス、敬意の問題」と話していたという。C・ロナウドの不満はロッカールームにも影響を及ぼし、昨季までチームを率いたジネディーヌ・ジダン氏はクラブ上層部に「クリスティアーノの問題を解決してほしい。ロッカールームでもそれ以外のことを話さず、状況は耐えきれるものではない」と訴えたとのことだ。

    結局、レアル・マドリーと意見が一致することなく、仲違いという形でC・ロナウドはユヴェントスに移籍。『エル・ムンド』は、C・ロナウドがレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長に後悔を感じさせるため、並々ならぬモチベーションでユヴェントスでの挑戦に臨んでいると記して、記事を締めている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000018-goal-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 13:29:17.64 ID:na/cQNgbp.net
    期待を裏切らないスペっぷり
    2:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 13:30:00.34 ID:na/cQNgbp.net
    レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWギャレス・ベイルが内転筋を負傷した。スペインメディア『マルカ』など複数メディアが29日に伝えている。

    リーガ・エスパニョーラ第7節でレアル・マドリードはアトレティコ・マドリードと対戦。“マドリード・ダービー”は序盤から白熱の試合を見せたが、先発出場したベイルは前半終了後に交代していた。

    『マルカ』などは、ベイルが右足の内転筋を痛めたと報道。負傷の程度や離脱期間については明らかになっていないが、10月2日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節CSKAモスクワ戦の欠場は濃厚だという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00840153-soccerk-socc
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    1:ばーど ★:2018/09/25(火) 15:02:38.31 ID:CAP_USER9.net


    レアル・マドリーはアヤックスに所属するオランダ代表のMFフレンキー・デ・ヨングに興味を持っているようだ。24日付けのオランダメディア『テレグラーフ』が報じている。

    デ・ヨンクは昨季アヤックスでリーグ戦22試合で8アシストを記録し今月にはオランダ代表デビューを飾った21歳だ。また7月に欧州サッカー連盟(UEFA)公式サイトで発表された注目すべき50人の若手選手に選出され今夏にはトッテナムやバルセロナからの獲得オファーもあった逸材である。

    同メディアはそんなデ・ヨングに対しマドリーが8000万ユーロ(約104億円)の移籍金を支払う準備があると伝えている。マドリーとしては現在33歳とベテランの域に入っているMFルカ・モドリッチの後継者として迎え入れたい意向を持っている模様だ。

    ちなみに今夏バルセロナがオファーを出した額は4500万ユーロ(約58億5000万円)から5000万ユーロ(約65億円)とされており「バルサはまったくチャンスがない」とマルク・オーフェルマルスSD(スポーツディレクター)が一蹴した。

    デ・ヨングを「売る事はない」と語るオーフェルマルスSDだが100億円以上のオファーが来た場合、クラブとして断る事が出来るだろうか。

    9/25(火) 8:40
    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00290677-footballc-socc
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    1:春の呪い ★:2018/09/18(火) 23:07:11.24 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのギャレス・ベイルは、チャンピオンズリーグ決勝でのオーバーヘッドがUEFA年間ベストゴールの候補から外れたことに驚きを隠せないようだ。

    2017-18シーズンのCLファイナルでリヴァプールと対戦したレアル・マドリー。1-1で迎えた61分にピッチに立ったベイルは、その3分後に左サイドからのクロスをオーバーヘッドで合わせて決勝点をマークする。さらに、終盤には強烈なミドルシュートを沈め、3-1の勝利とともに史上初となるCL3連覇に貢献した。

    CL決勝史上最高クラスのスーパーゴールとの呼び声もあったベイルのゴールだが、2017-18シーズンのUEFA年間ベストゴールの候補から落選。対照的にCL準々決勝のユヴェントス戦で同じくオーバーヘッドからゴールを奪ったクリスティアーノ・ロナウドのゴールが選出されており、スペイン『マルカ』なども「おかしな決断」と疑問を投げかけた。

    そして17日、ベイル本人もこの選考委員の決断についてイギリス『デイリー・メール』で口を開く。「どのようにしてリストからもれたのか僕にはわからない。僕は誰が選考委員を務めたのか知りたい。なぜなら彼らを解任したい」

    なお、2017-18シーズンの同賞に輝いたのは、やはりC・ロナウドのオーバーヘッド。2位にヨーロッパリーグ準々決勝でマルセイユのディミトリ・パイェが決めたミドルシュートがランクインし、3位にスペインU17女子代表選手のゴールが選出された。

    今夏にユヴェントスに移籍した元チームメイトのC・ロナウドが受賞したことについて、ベイルは「僕は何か言える立場にはない」と言及するにとどめた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000001-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/12(水) 09:12:27.65 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーに所属するブラジル代表DFマルセロが脱税を認め、4か月間の懲役刑を受け入れたという。

    英『BBC』によると、スペイン税務当局に対して49万ユーロ(約6340万円)の脱税を認めた模様。75万ユーロ(約9700万円)の罰金と懲役4か月が科された。なお、スペインの法律では、初犯の場合、2年以内の刑罰であれば刑務所に入ることはない。

    スペインでは、これまでFWリオネル・メッシ、FWネイマール、FWクリスティアーノ・ロナウドら多くのサッカー選手が脱税容疑で起訴されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-01837067-gekisaka-socc
    9/12(水) 8:57配信

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