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    タグ:レアル・マドリード

    1: Egg ★ 2020/03/29(日) 23:14:31.22
    レアル・マドリードからマジョルカにレンタル移籍中の日本代表MF久保建英が、スペイン『アス』が選ぶ来季のマドリー予想スタメンに選出された。

    現在18歳の久保は昨年6月にFC東京からマドリーに移籍。マドリー・カスティージャ(Bチーム)に登録されたが、同年8月にマジョルカにレンタル移籍となった。久保は今季マジョルカで公式戦25試合に出場し、3得点3アシストを記録している。

    同紙は「ベルナベウを興奮させるポテンシャルイレブン」と題し、来季のスターティングメンバー11人を予想。レアル・ソシエダにレンタル中のMFマルティン・ウーデゴーやセビージャにレンタル中のDFセルヒオ・レギロン、ドルトムントにレンタル中のDFアクラフ・ハキミらとともに選出されている。

    1年程度の延期となった東京五輪への出場、さらにはA代表での今後の活躍にも期待がかかる久保。来季はマドリーの選手としてジネディーヌ・ジダン監督の下でプレーすることになるのだろうか。

    『アス』が選出した来季のマドリー予想スタメン(4-3-3)は以下の通り。

    ▽GK
    ティボー・クルトワ
    ▽DF
    セルヒオ・レギロン
    ラファエル・ヴァラン
    セルヒオ・ラモス
    アクラフ・ハキミ
    ▽MF
    マルティン・ウーデゴー
    カゼミーロ
    久保建英
    ▽FW
    ロドリゴ・ゴエス or ヴィニシウス・ジュニオール
    カリム・ベンゼマ
    マルコ・アセンシオ

    3/29(日) 20:45配信
    20200324_kubo_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200329-00368812-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/29(日) 08:10:14.90
    スペイン大手メディアの『アス』が、レアル・マドリーの来季の予想陣容に日本代表MF久保建英を含めている。

    『アス』電子版は「多くの新顔とともに期待を取り戻させるチーム。2020-21シーズン、レアル・マドリーの考え得るイレブン」という見出しの動画を公開。チーム刷新の必要性が指摘されるレアル・マドリーの来季イレブンを予想した。4-3-3のシステムで選ばれた11人は、以下の通り。

    GK
    ティボ・クルトワ

    DF
    アクラフ・ハキミ(ドルムントにレンタル中)
    ラファエル・ヴァラン
    セルヒオ・ラモス
    セルヒオ・レギロン(セビージャにレンタル中)

    MF
    久保建英(マジョルカにレンタル中)
    カゼミロ
    マルティン・ウーデゴール(レアル・ソシエダにレンタル中)

    FW
    マルコ・アセンシオ
    カリム・ベンゼマ
    ロドリゴ or ヴィニシウス

    このイレブンでは34歳MFルカ・モドリッチ、30歳MFトニ・クロースとマドリーを支え続けたインサイドハーフ2選手が外れて、そこにウーデゴール、そして久保が入った。ただしレアル・マドリーファンの中には、MFフェデ・バルベルデではなく久保が選ばれたことに疑問を呈する声もある。

    『アス』によれば、この来季イレブンの市場価値は合計5億1800万ユーロとのこと。なおドイツ『トランスファーマルクト」は、久保の市場価値を1500万ユーロと見積もっている。

    3/29(日) 7:59配信GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00010005-goal-socc

    no title

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    burning-3088905_640

    1: 風吹けば名無し 2020/03/28(土) 13:20:51.23
    ハーランドーエムバペ

    ヴィニシウスーカマヴィンガーバルベルデーエデゴー

    メンディーウパメカノーヴァランーカルバハル

    クルトワ

    控え ルニン、ミリトン、レギロン、ハキミ、アセンシオ、久保、レイニエル、ロドリゴ、ヨビッチなど

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/24(火) 10:14:07.52
    かつてレアル・マドリードの会長を務めていた72歳のフェルナンド・マルティン氏が新型コロナウイルスに感染したことによって危篤状態にあるようだ。23日にスペイン紙『アス』など複数の海外メディアが報じている。

    同紙によると、マルティン氏は新型コロナウイルスの症状を示した後にプエルタデイエロ病院へ緊急搬送されたという。危険な状態にあり、現在はICU(集中治療室)に入っているとのこと。

    マルティン氏は2006年2月から2ヶ月間だけ暫定的にマドリーの会長を務めた経験があった。先日、マドリーの元会長であるロレンソ・サンス氏が新型コロナウイルスに感染したことによって亡くなったことが発表されている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200324-00368111-footballc-socc

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    real

    1: 風吹けば名無し 2020/03/23(月) 08:29:25.10
    ヤバイで

    3: 風吹けば名無し 2020/03/23(月) 08:30:22.63
    アラバ獲る模様

    4: 風吹けば名無し 2020/03/23(月) 08:30:29.76
    久保くんは?

    5: 風吹けば名無し 2020/03/23(月) 08:30:49.56
    >>4
    復帰屋で

    9: 風吹けば名無し 2020/03/23(月) 08:31:08.38
    >>4
    ソシエダ

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/22(日) 10:37:14.86
    レアル・マドリーの元会長であるロレンソ・サンス氏が、新型コロナウイルス(COVID-19)により他界した。76歳だった。

    全世界で感染拡大する新型コロナウイルス。スペインはヨーロッパではイタリアに次ぐ感染者、死者を記録している。

    サンス氏は、新型コロナウイルスに感染し、集中治療室(ICU)で治療を受けていることが明らかになっていたが、21日に息を引き取ったとのことだ。

    かつて会長を務めたマドリーは、サンス氏の死去を受けて声明を発表。追悼した。

    「レアル・マドリー、クラブ会長および取締役会は、1995年から2000年まで会長を務めたロレンソ・サンスの死に深い悲しみを表します」

    「同様に妻マリ・ルス、息子のロレンソ、フランシスコ、フェルナンド、マリ・ルス(マルラ)、ディアナ、そして家族と友人に深い哀悼の意と愛情を表します。また全マドリディスモとこの悲しみを分かち合います」

    「本日、マドリディスモはその人生の大部分を大きな情熱であったマドリーに捧げた会長の死去を嘆き悲しみます。現在の状況を考慮し、マドリーはそれに値する功績をできるだけ早く讃えるつもりです」

    1995年から2000年にかけてマドリーの会長を務めていたサンス氏は、在籍5年間でチャンピオンズリーグを2度制覇した他、ラ・リーガ優勝など5個のタイトルを獲得。その後、2000年の会長戦で、フロレンティーノ・ペレス会長に敗れ、退任していた。
    2020-03-22_11h44_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200322-00372076-usoccer-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/20(金) 20:11:29.29
    レアルマドリードのジネディーヌ・ジダン監督(47)について、新型コロナウイルスの影響により今シーズンがどのような形で終わろうとも、来シーズンも続投すると、スペイン紙アスが20日に報じている。

    クラブ首脳陣の当初のプランはこれまでのシーズン同様、今シーズン終了時の成績で判断するというものだった。現時点で最も近いタイトルであるリーグ戦に優勝した場合、2020年まで残る契約が継続される。一方でリーグ戦と欧州CLの両タイトルを逃した場合、現在無所属のポチェッティーノ氏を筆頭とする監督候補者への変更が検討されるとみられていた。

    しかし、Rマドリードのバスケットボール選手トンプキンスが新型コロナウイルスで陽性を示したことに端を発し、メンバーは現在自宅待機中になっていることにより、来シーズンのプランが完全に再考された。ジダン監督は今シーズンどのような形で終えても、来シーズン続投することが決定しているという。

    また、リーグ戦が再開された場合、残り11節でバルセロナとの勝ち点2差を挽回することに信頼を寄せられているだけでなく、バルセロナとの直接対決2試合の成績で上回っているアドバンテージ(※最終的に勝ち点で並んだ場合、Rマドリードが上の順位になる)も続投の大きな要素になっていると伝えた。

    現時点で、今後のスケジュールは不透明だが、ジダン監督とコーチングスタッフはすでに来シーズンの計画に着手しているとのこと。今後、誰をメンバーから外し、期限付き移籍の選手の中から誰をチームに戻すかを決定することになる。

    来季のメンバーから外れる可能性があるのはハメス・ロドリゲス、ブラヒム、ヨビッチ、マリアーノ、そしてベールの5人となっている。一方、期限付き移籍から戻ってくる可能性があるのは、オドリオソラ(Bミュンヘン)、ルニン(オビエド)、アクラフ(ドルトムント)、レギロン(セビリア)、オスカル・ロドリゲス(レガネス)、ウーデゴール(レアル・ソシエダード)、ダニ・セバージョス(アーセナル)、マジョラル(レバンテ)、そしてマジョルカでプレーする久保建英だと報じた。

    ジダン監督は新型コロナウイルスの影響で日程が延期されていることにより、焦らずに来シーズンに向けたプランニングを行うことができるようになっている。

    3/20(金) 19:31配信
    2020-03-20_20h32_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-23200752-nksports-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/20(金) 01:16:49.91
    レアル・マドリーFWルカ・ヨビッチが今週、自主隔離の要請を破って母国のセルビアに帰国していたようだ。現地メディア『Blic』は「パートナーの誕生日のため」と理由を報じ、警察当局から逮捕される可能性も指摘している。

    R・マドリーは今月12日、施設を共にするバスケットボールチームで新型コロナウイルスの感染者が出たため、チームの活動を一時停止。検査で陽性反応が出た者はいなかったが、選手・スタッフは感染の恐れがあるとして14日間の自主隔離を行っていた。

    ところが、ヨビッチは今週の初めに母国へ帰還。セルビアでは現在、イタリアやスペインなどウイルス流行地からの渡航者は自主隔離を求められているものの、首都ベオグラード市内で通常どおりに活動していたという。その際、ガールフレンドのソフィア・ミロシェビッチさんの誕生日パーティーに出席していたようだ。

    セルビアのアナ・ブルナビック首相は18日夕、記者会見で「当局は在住国にとどまるよう要請したが、セルビアに無料の医療制度があることで、約65,000人の国民が海外から帰国している」という趣旨の説明を行った際、「何百万ユーロの契約をしていても、自主隔離をせずに帰ってきた海外サッカー選手たちの例も見てきた。これが当局が直面しているものだ」と述べ、匿名で批判を行っていた。

    これらの出来事を受けてベオグラードの地方検察庁は19日、ヨビッチを刑事告発するよう要請。今後、警察当局がヨビッチの不在を確認し、同様の行為を繰り返していたことが確認された場合、逮捕・拘留される恐れがあるという。またスペイン紙『マルカ』は「レアル・マドリーによる強い制裁が行われるかもしれない」とクラブが処分を下す可能性を伝えている。
    2020-03-20_10h08_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-43479087-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/19(木) 22:38:34.97
    レアル・マドリードとマジョルカの対戦がもし7月にまで延期されたとすれば、久保建英はどちらのチームでプレーすることになるのだろうか。スペイン紙『アス』は、リーグ戦延期による選手の契約期間の問題を論じる中で、久保の置かれた状況に特に注目している。

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により欧州では大半の国で国内リーグが開催中止となっており、リーガエスパニョーラも例外ではない。スペイン国内ではウイルスの拡大が勢いを増している段階であり、国内スポーツ再開の目処は立っていない状況だ。

    各国のリーグ戦が延期を経て再開され、日程が7月にまで及ぶことになったとすれば、レンタルを含めて各クラブと今季中までの契約を交わしている選手の扱いがどうなるのかも問題視されている。多くの場合、選手の契約期間は6月30日が満了日に設定されているためだ。

    マドリーからマジョルカにレンタルされている久保もそれは同じ。現状では4月12日に予定されるリーガ第31節のマドリー対マジョルカ戦が延期され、もし7月に開催されることになったとすれば、「久保はどちらのチームでこの試合を戦うのだろうか?」とスペイン紙は述べている。

    現実的には、もしマジョルカでの出場が不可能になったとしても、外国人枠の問題もあるマドリーで久保が出場できるとは考えにくいだろう。だがあらゆる可能性に対して「現時点では答えが出ない状況」だとされている。

    久保だけでなく多くの選手が同様の問題を抱えることが見込まれる中、混乱が生じる状況を避けようとする動きもある。欧州サッカー連盟(UEFA)の加盟協会は、事態が正常化すれば各国リーグを6月30日までに終わらせると合意。一方国際サッカー連盟(FIFA)は選手の登録期間変更などの特例措置を講じる合意が交わされたと発表している。

    3/19(木) 20:52配信フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200319-00367575-footballc-socc
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    1: 久太郎 ★ 2020/03/18(水) 23:21:17.75
    スペイン1部のマジョルカに所属する日本代表MF久保建英は、レアル・マドリードのトップチームで練習に参加して最も強烈な印象を受けた選手としてスペイン代表MFイスコを挙げている。マジョルカのFWクチョ・エルナンデスがSNSを通して久保に“インタビュー”を行った中でのコメントをスペイン紙『マルカ』が伝えた。

    久保は昨年夏にFC東京からマドリーへ完全移籍。当初はBチームでのプレーが見込まれながらもトップチームのプレシーズンキャンプに参加し、その後リーガ1部での出場経験を積むためマジョルカへのレンタルを決めた。

    「(マドリーで)練習に参加した時、本当に凄いと思ったのはイスコ」と久保はコメント。「良い選手だというのは知っていたけど、一緒に練習をしてみると信じられないほどだと分かった」と衝撃を振り返っている。

    久保はまた、サッカー界の2大スターであるクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシについても質問を受けた。「マンチェスター・ユナイテッドの頃のクリスティアーノの方が好きだったけど、マドリーではより点取り屋っぽくなった」と久保は返答し、フリーキックに関してはC・ロナウド、ドリブルに関してはメッシの方がより気に入っているとも話している。

    レンタルの形でマジョルカに在籍している久保は、来季以降の去就も注目されている。だが「まずはマジョルカを(降格から)救いたい」と今季のプレーに集中する姿勢を強調した。
    20190726_kubo_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200318-00367424-footballc-socc

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