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    タグ:レアル・マドリード

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/25(木) 14:25:43.88
    4/25(木) 14:14配信
    ジダン監督がベイル放出に言及「アザール獲得のために売却するつもりはないが…」

    9シーズンぶりの無冠が濃厚となっているレアル・マドリーは今夏の移籍市場でMFエデン・アザールらの大型補強に動くとみられている。売却が噂されるFWガレス・ベイルについて、ジネディーヌ・ジダン監督が言及した。スペイン『アス』が報じている。

    新選手の獲得資金を捻出するためにベイルらを売却するのか、と聞かれたジダンは「アザール獲得のために売却するつもりはない」としたうえで、「ただしチーム編成の問題がある」と指摘。新戦力の獲得で現チームメンバーに問題が生じる可能性については認めた。

    「選手を獲得する場合、チーム全体で24人か25人になることを受け入れる必要がある。もし選手を獲得すれば、その分だけ誰かが出て行くのは避けられないことだ」

    「だがこれはどのクラブも行なっている普通のことだ。私が見る限り、この手の質問をされるのは私だけのように思える。他のあらゆるクラブや監督が、同じ状況にいるにもかかわらずだ」

    ジダンは今シーズン終了後、積極的に選手獲得に動くことを明言している。1年前に獲得したのはFWビニシウス、GKティボ・クルトゥワ、DFアルバロ・オドリオソラ、MFマリアーノ・ディアスだった。一方でFWクリスティアーノ・ロナウドが流出している。

    来シーズンのレアル加入が噂されているのはアザールだけではない。パリSGのFWキリアン・ムバッペやマンチェスター・ユナイテッドのMFポール・ポグバも浮上。「ここ数年は積極的に多くの選手を獲得してこなかったのは事実だ。だが今年は多くの選手を獲得するだろう」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466328-gekisaka-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/25(木) 12:02:57.71
    4/25(木) 10:59配信
    ジダン監督「私たちは33回優勝した。バルセロナは何回だ?」

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、来シーズンのラ・リーガ奪還を宣言し、ここ最近の{{cの天下を終わらせると決意を口にした。スペイン『アス』が報じている。

    9シーズンぶりの無冠に終わろうとしている今季のR・マドリー。ジダン監督は「私に言えるのは、来年は最高の状態でラ・リーガをスタートさせるつもりだということだ。ラ・リーガはとても重要だよ」と述べ、視線はすでに来季を向いている。

    「プレシーズンの段階から、最高のスタートを切れるように準備していく。そうでなければまた状況が難しくなってしまう。来年はラ・リーガの制覇をまず考えたい」。そう語った指揮官は過去リーガ制覇25回のライバルクラブに優越感をのぞかせた。

    「ここ最近バルセロナはうまくやっている。そのことは認めなければならないし、素直に勝算したい。だが歴史的に見れば、マドリーのほうがより多くのタイトルを獲っている」。

    「私たちは33回ラ・リーガで優勝している。バルセロナは何回だ? とはいえ最近はあちらのほうが成績はいいのは確かだ。だからこそ、この状況を私たちは変えなければならない」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466323-gekisaka-socc
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    移籍先が見つからないベイル、マンUに約7億円でレンタル移籍か
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20190423/930855.html

    1: 風吹けば名無し 2019/04/23(火) 21:58:09.09
    かなしいなあ

    2: 風吹けば名無し 2019/04/23(火) 21:58:27.56
    6年を経て市場価値ほぼ1/10になった模様

    3: 風吹けば名無し 2019/04/23(火) 21:58:47.26
    一方クリスティアーノ・ロナウドさん
    2009年(24) 9600万ユーロ

    2018年(33) 1億1200万ユーロ

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    1: Egg ★ 2019/04/22(月) 22:47:41.24
    レアル・マドリーのフランス人FWカリム・ベンゼマは「クラブが別のFWを連れてくるかどうかは、どうでもいいことだ」と断言し、ラ・リーガで8シーズン連続でハットトリックを決めたクラブ史上初の選手となった記録の重要性を取り除いた。

    本拠地4連勝のレアル、ハットでスアレス越えのベンゼマに最高評価

    「今日は僕が9番に見えたかもしれない。なぜなら今日は僕がその位置でプレーするシステムで試合に挑み、ゴールの近くでプレーをしたからね。ボールを触るために(中盤に)落ちる必要がなかった」とコメントした。

    また、「別の選手を連れてくるかはクラブの事だ。別のFWがいても僕にとってはどうでもいいことだし、僕はピッチでチームを助けるために、常にプレーに集中したい」と付け加えた。

    2011/12シーズンに決めたレアル・マドリーでの自身の最多得点である32点まで、あと2点に迫ったベンゼマは、彼の数字の重要性を見出さず、向上していくために彼のチームメイト達の働きを評価している。

    「それは一つの記録であるが、僕が常にピッチで行なっていることは、チームを助け、勝ち点を獲得するためのプレーである。もしゴールを決め、アシストをすることができたら、より良いことだ」とコメントした。

    「僕のことをチームメイト達が必要としているように、僕もチームメイト達を必要としている。今シーズンは僕だけのものではない。僕らはレアル・マドリーでプレーしているため、常にタイトル獲得を望んでいる僕らにとって難しいシーズンとなった。サッカーは時に変化する。今年は難しいシーズンとなった。僕らは残りの試合に勝利していかなくてはならない」と付け加えた。

    同胞ヴァランの去就について
    ベンゼマは彼の同胞であるラファエル・ヴァランがレアル・マドリー退団を検討していることを否定した。「世間ではそのように言われているが、ヴァランは退団したいとは言っていない。彼は自分のプレーにうまく集中できているし、レアル・マドリーでプレーを続けることを望んでいる」

    最後にジネディーヌ・ジダンの復帰を称賛しながら締めくくった。「ジダンの復帰には多くの意味がある。僕だけでなく、僕らみんなが彼に満足している。チームとサポーター達もそうだね。彼は僕らにとって偉大な指揮官だ」

    4/22(月) 12:34配信 スポルト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00010010-sportes-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/21(日) 22:50:53.91
    レアル・マドリードがマンチェスター・Uに所属するフランス代表MFポール・ポグバの獲得を画策しているようだ。20日付のスペイン紙『マルカ』が報じている。

    ポグバに関しては以前から今夏のレアル・マドリード行きが取り沙汰されていた。ポグバ自身が母国の英雄であるジネディーヌ・ジダン監督の下でプレーしたいと考えており、そのことがレアル・マドリードへの移籍報道を加熱させている。今回の報道によると、ジダン監督もポグバの獲得を熱望しており、両者は“相思相愛”となっている模様だ。

    ジダン監督はポグバについて「私は彼のプレーが好きだ。それは今に始まったことではない。彼は他の選手にはない能力を持っており、どのように攻撃をするか、どのように守備をするかを知り尽くしている選手だからね」とコメント。また、2018 FIFAワールドカップ ロシアの決勝戦直前にポグバはチームの士気を高めるためにスピーチを行ったが、そのようなリーダーシップも高く評価しているという。

    レアル・マドリードは今夏の移籍市場でチェルシー所属のベルギー代表MFエデン・アザールの獲得にも近づいている模様だが、ポグバの獲得も成功させるのだろうか。今後の動向に注目が集まっている。

    4/21(日) 21:24配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00930336-soccerk-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/22(月) 01:38:47.69
    4/22(月) 1:15配信
    「ゴールはオレのもの!」ビルバオを3-0で下したレアル…ハットのベンゼマがチーム直近の8得点を独り占め

    21日のリーガ・エスパニョーラ第33節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのアスレティック・ビルバオ戦を3-0で制した。


    アトレティコ・マドリーを上回り2位になる以外の目標がないレアル・マドリーが今回ベルナベウに迎えたのは、ガリターノ監督の内部昇格後に一気に調子を上げ(18試合で勝ち点35を獲得)、欧州カップ出場を狙うところまで来たアスレティック。セルヒオ・ラモス、ヴィニシウス、オドリオソラ、マリアーノ、クルトワを負傷で欠くジダン監督は、GKケイロール・ナバス、DFカルバハル、ヴァラン、バジェホ、マルセロ、MFモドリッチ、カセミロ、クロース、FWルーカス・バスケス、ベンゼマ、アセンシオをスタメンとした。

    人もまばらのベルナベウで、レアル・マドリーは立ち上がりに攻勢を見せたものの、シュートまで持ち込む場面はごくわずか。13分にはL・バスケスのポストプレーからペナルティーエリア内に入り込んでいたマルセロがシュートを放ったが、これはクロスバーを越えた。そうして主導権は、強度あるプレッシングを仕掛けるアスレティックに移行。レアル・マドリーは満足な形で攻撃を終えることができず、シュート数2本、枠内シュート0本で前半を終えている。

    低調な内容で試合を折り返したレアル・マドリーだったが後半、失望のシーズンで一人輝くベンゼマが、またもベルナベウにゴールの喜びをもたらしていった。フランス人FWはまず47分、アセンシオのクロスから体をしっかりと捻る躍動感あるヘディングシュートで先制点を記録。さらに56分には、CKから再び頭でGKエレリンを破っている。

    ベンゼマが効率的に得点を重ねるレアル・マドリーはその後、速攻から追加点を狙っていった。途中出場のベイルが決定機を外すなどなかなかリードを広げられなかったが、90分に三度ベンゼマが得点。アタッキングサードでエレリンが飛び出したのを目にすると、冷静なループシュートでもってネットを揺らした。ベンゼマはこれが今季リーガ21点目で、ルイス・スアレスを抜き得点ランク2位に浮上。またレアル・マドリーがここ5戦で決めた8得点はすべて同選手のもので、“8得点独占”はクラブ新記録となる(7得点は過去に3人存在)。

    レアル・マドリーはベンゼマが決めた3点のリードを最後まで維持して試合終了を迎えた。2試合ぶりの勝利で、首位バルセロナとの勝ち点13差、2位アトレティコとの勝ち点4差を維持している。

    ■試合結果

    レアル・マドリー 3-0 アスレティック・ビルバオ

    ■得点

    レアル・マドリー:ベンゼマ(47分、56分、90分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00010001-goal-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/21(日) 18:44:22.76
    4/21(日) 18:38配信
    Rマドリード(スペイン)の下部組織カデーテA(U―16)に所属するU―15日本代表MF中井卓大(たくひろ、15)が21日、神奈川・茅ヶ崎市内で行われた「U―16 キリンレモンCUP」(30分ハーフ)の決勝にフル出場したが、F東京に1―1で突入したPK戦の末に敗れ、準優勝に終わった。

    “ピピ”の愛称で知られる中井は、中盤の位置で延長戦の20分間を含めて80分間をフル出場。序盤は丁寧なパスさばきで攻撃の起点になる場面もあったが、終盤に差し掛かるにつれて運動量が低下。PK戦ではキッカーの出番は回ってこなかった。

    試合終了の笛を聞くと、中井はその場にあおむけに倒れ込んで号泣。あふれる涙を両手で隠しながら悔しさをあらわにした。
     
    ◆中井 卓大(なかい・たくひろ)2003年10月24日、滋賀・大津市生まれ。15歳。幼稚園の年長から地元のアズー滋賀FCでサッカーに励む。8歳だった12年夏に日本で行われたRマドリード主催のイベントでのプレーがクラブ関係者の目に留まり、13年9月の入団テストに招待され合格。18年、U―15日本代表に初選出。180センチ、62キロ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00000156-sph-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/20(土) 12:02:30.43
    海外サッカー、スペインリーグ1部の名門レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大。華麗なテクニックとサッカーセンスからバロンドールに輝いたクロアチア代表ルカ・モドリッチ2世の期待を集めるが、フィジカル面も急成長。師匠を超える身長180センチの大台に突入したことが明らかになった。

    「スペインでサッカー選手としても成長しているピピですが、フィジカル面の成長は凄まじいものがあります。去年1年間で身長は10センチ伸びました。年末は178センチでしたが、この短期間で180センチになりました。もう驚きです。私もついに抜かれてしまいました」

    こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、JP日本郵政女子陸上部をアドバイザーとして指導。16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。

    高校時代にレスリング選手だった木場氏は筋骨隆々の179センチだが、小学3年生から指導してきた愛弟子に、15歳にして抜かれたことを驚いた。神奈川県で行われた「U-16キリンレモンCUP」に出場するため、チームとともに一時帰国しているピピ。19日に行われた東京ヴェルディU-16戦後に電話で話した木場氏は、「白い巨人」の次代のスターとして期待を集める金の卵の急成長を陰ながら支えている存在だ。

    「ピピには動画でトレーニングメニューを渡しています。毎朝、体幹に刺激を入れるメニューに真面目に取り組んでくれています。タケフサ(FC東京MF久保建英)とは年齢差はありますが、同じ強度のメニューもこなせるようになりました。彼は小学3年生からずっと続けている。継続性という部分も彼の才能でしょうね」

    中井が実感する指導の成果、木場氏「レアルに来てから一度も怪我がない」

    一時帰国のタイミングで都内のジムで指導するが、普段は東京からマドリードという遠隔指導となる。心技体ともに進化を続ける15歳だが、日々の指導の成果を強く感じているという。

    「ピピがいつも話していることは、レアルに来てから一度も怪我がないということ。レアルのチームメートは全員大なり小なりシーズンを通じて、怪我に向き合っているそうですが、ピピにはそれがない。日々の体幹トレーニングの効果を実感しているそうです。さらに、あそこまで体が成長しても成長痛もないと喜んでいました」

    木場氏はこう語った。恩師の指導に感謝しながら、練習に取り組む中井の急成長を支えているのは、成長期のアスリート向けに開発した特別なトレーニングメニューだという。

    「育成年代に怪我をしてしまったら、その後のキャリアに大きな影響を与えることになります。怪我の予防につながるメニューになっています。特に、膝はサッカー選手にとって大事なので、膝回り、体の軸を強化する内容です。このまま怪我なく、レアルのトップチームまで駆け上がってもらいたいです」

    木場氏はさらなる飛躍に願いを込めていた。今季はリーグ戦で鮮やかなシュートを連発するなど成長著しい中井。育成のプロのサポートを受けながら、階段を駆け上がっている。

    4/20(土) 11:18 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00058770-theanswer-socc&p=1

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    1: Egg ★ 2019/04/20(土) 04:28:34.00
    大器が語った大きな夢とは?
     
    話題の逸材MFが期待に違わぬ力を発揮した。
    4月19日、馬入ふれあい公園サッカー場と柳島スポーツ公園で、U-16キリンレモン CUP2019が開催され、昨年の同大会をしているレアル・マドリーのカデーテAに所属する“ピピ”こと中井卓大が登場した。

    世界屈指のビッグクラブであるマドリーの下部組織に日本人として初めて入団した日本サッカー界期待の大器は、U-17日本代表の森山佳郎監督も視察に訪れるなか、大会初日から東京ヴェルディ戦と桐光学園戦ともに4-3-3のインサイドハーフで先発出場を飾った。

    試合では、マドリーのトリスタン・ダビド・セラドル・ロドリゲス監督が、「去年に比べフィジカル能力が上がっている」と称えた通り、180センチの体躯を利したボディバランスと卓越したボールさばきで中盤を巧みにコントロール。その安定したプレーからは、マドリーの下部組織で研鑽を積んでいる成果の一端が見られた。

    そんな期待の逸材は、桐光学園戦後のフラッシュインタビューで、自身の課題について、こうコメントしている。
     
    「今、監督からはボールをもらう前に首を振って、トラップしやすいようにして、ツータッチ、スリータッチではたけって言われています。日本ではトップ(前線)だったんですけど、マドリーに来てからトップ下とかボランチをやらせてもらっていて、もっとディフェンス面を強く、上手くなりたいです。

    あとはシュートも上手くなって、ゴールを決められたらいいですね。一番の課題はエリアの外からのシュートだと思っていて、それは監督にも、チームメイトからも言われているので、直していきたいですね」冷静に自己分析を展開した中井は、まだ15歳だ。その夢は大きい。インタビュアーとして取材に訪れていた元日本代表の名FW中山雅史から将来の目標について聞かれると、にこやかな表情で、力強くこう語った。

    「日本代表ではワールドカップに出て活躍したいというのがあります。マドリーではサンチャゴ・ベルナベウのピッチに立って、ゴールを決めたいです!」スペインの地で鍛錬を重ねる逸材は、はたしてこの先、どこまで羽ばたいていくのか。目が離せない。。

    4/19(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190419-00057407-sdigestw-socc

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