海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:レアル・マドリード

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 20:32:24.70 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのMFハメス・ロドリゲスが来季のチーム構想から外れ放出要員になりそうな見通しが強まっている。スペインのマルカ紙が伝えている。

    同紙によると、スペイン代表のMFイスコ・アラルコンがクラブとの5年契約を結ぶことで事実上合意。スペインU-21代表のMFマルコ・アセンシオもジダン監督が戦力と見ており、押し出される形での転出になりそうだという。

    コロンビア代表MFに対しては、これまでもイタリア、イングランドなどからラブコールがあった。

    昨年末、日本で行われたクラブワールドカップ終了直後には、チームが鹿島を下し優勝を喜んでいるところで「自分はもっと試合に出たいから、他チームに移ることも考えている」と発言し、物議をかもしたこともある。
    2017-04-25_21h30_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000079-dal-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 07:57:07.52 ID:CAP_USER9.net
    現地時間23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節、レアル・マドリーvsバルセロナは、2-3でアウェーのバルセロナが勝利。後半アディショナルタイムにリオネル・メッシが劇的な決勝ゴールを決めるという、幕切れとなった。

    この試合で現地メディア『FOXスポーツイタリア』で解説をしていた、元レアル・マドリーの監督であるファビオ・カペッロが、かつての教え子であるセルヒオ・ラモスの退場、そして相手のエースであるメッシを止めるための古巣の手法が荒っぽいと苦言を呈した。

    「(サンティアゴ)ベルナベウでのクラシコでは、いつもマドリーの選手たちがメッシを傷つけようとしている。退場が妥当だと思えるシーンが目立つんだ」

    カペッロはS・ラモスの退場処分を受けた際には「あの危険なチャレンジを見てくれよ。犯罪をやっているようなもの! 明確なファウルであり、退場は正しいジャッジだ」と語り、S・ラモスの激しいタックルに批判の姿勢を見せた。S・ラモスは伝統の一戦“クラシコ”における通算5度目の退場処分を受けている。

    カゼミーロが試合序盤から何度もメッシをハードマークで倒し、マルセロはひじでメッシを流血させるなど、退場処分を受けたS・ラモスも含めてレアル・マドリーの選手たちはメッシを封じるために荒いプレーを展開した。

    カペッロにとってレアル・マドリーの選手たちが披露した“メッシ対策”はやりすぎだったと見ているようだ。

    GOAL 4/25(火) 4:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000021-goal-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 00:35:49.73 ID:CAP_USER9.net
    23日のリーガエスパニョーラ第33節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのバルセロナ戦を2-3で落とした。

    92分にFWリオネル・メッシの決勝弾を許して敗戦した格好だが、FWクリスティアーノ・ロナウドは、そのプレーを何としてでも防ぐべきだったと考えていたようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    DFセルヒオ・ラモス退場で数的不利となりながらも、MFハメス・ロドリゲスのゴールで2-2に追い付いたレアル・マドリー。だが92分にDFセルジ・ロベルトの独走から、MFアンドレ・ゴメス、DFジョルディ・アルバとボールをつながれ、最後はメッシにネットを揺らされた。

    このゴールの瞬間、C・ロナウドは次のように叫んだという。

    「ファウルしろよ、ちくしょうめ」

    C・ロナウドは、バルセロナが仕掛けた速攻を何としてでも止めるべきと考え、その苛立ちを口にしたようだ。

    なおその速攻の場面で、ポルトガル代表FWが言うようにプレーを切れる可能性があったDFマルセロは試合後、「自分の責任を受け入れる。ファウルをしなければいけなかった」と話している。

    GOAL 4/24(月) 20:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000016-goal-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 16:16:45.09 ID:CAP_USER9.net
    スペイン紙『アス』が「将来のクラシコを担う若手選手10人」を選出し、それぞれのプレーをまとめたビデオを公開した。その中で、現在レアル・マドリーの下部組織に所属する14歳の日本人MF中井卓大くんの名前とプレーも紹介されている。

    スペイン国内でも前途有望な選手として名が知られていっているようだ。

    マドリーの公式サイトに掲載されているプロフィールでは中井くんの特徴について「彼は非常に高いクオリティと、素晴らしいプレービジョンを備えている。ドリブルが得意な技巧派MFで、ピッチ上において下す決断には頭脳的、そして彼はチームのために力を尽くす」と記されている。クラブからの評価の高さがうかがえる。

    中井くんの他にも、バルセロナのトップチームで度々ベンチ入りしているMFカルレス・アレーニャや、バルセロナの下部組織所属で元京都パープルサンガ(当時)のレジを父に持つ13歳の天才MFシャビ・シモンズくんも未来のクラシコを担う若手として紹介されている。

    現在レアル・マドリーのインファンティルA(U-14)のカテゴリーでプレーをする中井くんは、各カテゴリーで活躍を果たし順調に成長していっている様子だ。いつかクラシコの舞台で彼のプレーを見ること日は来るのか、大きな期待がかかる。

    フットボールチャンネル 4/24(月) 15:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00010028-footballc-socc

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    20170424_messi_getty

    【レアル・マドリー 2-3 バルセロナ リーガエスパニョーラ 第33節】

    スペイン・リーガエスパニョーラ第33節が現地時間の23日に行われ、レアル・マドリーがバルセロナをホームに迎えた。

    バルサ首位に浮上 リーガ・エスパニョーラ【最新順位表】

    今シーズン2試合目の“クラシコ“は、首位のマドリーが2位バルサを3ポイントリードする状況で迎えた。しかもマドリーは未消化分の1試合を多く残しており、ホームで宿敵を叩けば5年ぶりのリーグタイトル奪回へ大きく前進できる。逆にバルサが勝つようであれば、優勝争いの行方は全く分からなくなる。

    マドリーは負傷明けのベイルも先発に名を連ね、C・ロナウド、ベンゼマとの“BBC“を構成。一方のバルセロナはネイマールを出場停止で欠いており、前節に続いてパコ・アルカセルが前線の一角を占めた。

    試合が動いたのは28分、良い形で試合に入っていたホームチームが先制点を奪う。マルセロのクロスに右のファーポストで合わせたセルヒオ・ラモスのシュートはポストを叩いたが、こぼれたボールをカゼミーロが無人のゴールに押し込んで1-0とした。 

    だがバルサもそのわずか5分後、エースのゴールで試合を振り出しに。ラキティッチのパスを受けたメッシが華麗なドリブルで2人をかわしてゴール前に侵入し、左足シュートを確実に沈めた。バルサでの通算“499点目“となるメッシのゴールでスコアは1-1に。

    マドリーはその直後、ベイルが負傷により続行不可能となるアクシデントが発生。アセンシオとの交代を余儀なくされる。前半はそのまま1-1で折り返した。

    後半はよりオープンな展開となり、両チームに決定的なチャンスが相次ぐ。テア・シュテーゲンとナバスの両GKの好セーブがゴールを許さなかったが、どちらがリードを奪ってもおかしくない展開に。

    73分、次に試合を動かすゴールはバルサの側に生まれた。ペナルティーエリア手前の右側でボールを受けたラキティッチは右足のキックフェイントで持ち替えて左足を一閃。強烈なシュートをゴール左隅に突き刺してバルサが2-1と逆転した。

    反撃に転じたいマドリーだが、77分には数的不利にも追い込まれてしまう。カウンターを仕掛けようとするメッシに対してセルヒオ・ラモスが危険なタックルで倒してしまい、判定は一発レッド。1点ビハインドのホームチームが10人での戦いを強いられる。

    だがジダン監督はベンゼマに替えて“10番“ハメス・ロドリゲスを送り出すと、これが見事に的中。交代で入ったわずか4分後、左サイドのマルセロからのクロスにニアで合わせたハメスが2-2の同点ゴール。出場機会の減少に苦しむ10番がチームを救ったかに見えた。

    しかし、主役はやはりメッシだった。2分間のアディショナルタイムを終えようとする時間に左からのクロスに合わせ、この試合2点目のゴール。バルサでの通算500ゴール目がクラシコでの劇的決勝点となり、ラストプレーで勝ち越したバルサが宿敵との一戦に大きな勝利を収めた。

    【得点者】
    28分 1-0 カゼミーロ(レアル・マドリー)
    33分 1-1 メッシ(バルセロナ)
    73分 1-2 ラキティッチ(バルセロナ)
    86分 2-2 ハメス・ロドリゲス(レアル・マドリー)
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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/23(日) 20:28:28.45 ID:CAP_USER9.net
    ◆努力で世界のトップへ

    先日のバイエルン戦でチャンピオンズリーグ通算100得点を記録したレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドは、バルセロナFWリオネル・メッシと並んで世界最高の選手の1人と称される。その才能は計り知れないが、決してロナウドは天才タイプの選手ではない。

    ◆バイエルン相手に5得点決めたスーパースター”進化の秘密”とは

    そう主張しているのが、かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレイしたクイントン・フォーチュン氏だ。『OmniSport』によると、同氏はロナウドが誰よりも練習を欠かさない選手だったと語り、才能と勝利への欲望のコンビネーションがロナウドを作り上げたと感じているようだ。

    「ロナウドは何においても最高になりたがっていた。彼には勝利への欲求があり、才能は信じられないものだ。多大なる才能を持った選手の中には努力しない者もいるが、ロナウドは違う。信じられない選手だよ。才能と欲望のコンビネーションがあって、恐らくは欲望が今の彼を作ったんだと思う」

    「彼には能力があったが、毎日トレーニングとは別に努力する彼のような選手は見たことがない。シュート、ドリブル、ステップオーバー、そして強く、速くなりたいとジムへ。

    私は彼が今のレベルに達したことに驚いていないし、今彼はさらに前へ進みたいと思っていることだろう。彼はそういうタイプの人間なんだ」

    ロナウドは才能だけで世界のトップに達したのではなく、欠かさずトレーニングする努力型の選手だった。それが32歳でもトップパフォーマンスを維持している理由の1つだろう。

    純粋な才能ではメッシの方が上かもしれないが、ロナウドは努力する才能でメッシと競り合っている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/23(日) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00010021-theworld-socc

    写真

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    1:黄金伝説 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 19:29:16.07 ID:CAP_USER9.net
    欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝の組み合わせ抽選が21日、スイスのニヨンで行われた。

    前回大会王者のレアル・マドリード(スペイン)はアトレチコ・マドリード(スペイン)との同国対決となった。

    準決勝はホームアンドアウェー方式で争われ、第1戦は5月2、3日、第2戦は同9、10日に行われる。

    <組み合わせ>

    Rマドリード(スペイン)-Aマドリード(スペイン)

    モナコ(フランス)-ユベントス(イタリア)
    2017-04-21_19h44_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811177-nksports-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 18:21:14.78 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのFWロナルドとDFセルヒオラモスが、バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(28)を勧誘した。21日付のスペイン紙アスが報じた。

    18日に行われた欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、Rマドリード対Bミュンヘン戦の試合が行われ、Rマドリードが2試合合計6-3で準決勝に進出した。この試合で主審の判定に納得できず、Bミュンヘンの選手らが試合後に審判室に押しかけたとの報道が出た。同紙によると、その時にレバンドフスキはロナルドとセルヒオラモスにRマドリードへの移籍を勧められたという。

    また、ペレス会長もレバンドフスキに健康状態を質問したり、今シーズンの幸運を祈っていると話したという。同会長はレバンドフスキがドルトムントに所属していた12-13年シーズンの同大会準決勝で、Rマドリード相手に4得点を決めたことで、同選手を高く評価しているという。
    2017-04-21_19h20_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811233-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 15:25:40.92 ID:CAP_USER9.net
    4月18日の大一番、バイエルン戦(チャンピオンズ・リーグ準々決勝セカンドレグ)にガレス・ベイルの姿はなかった。6日前の第1レグで痛めた右ふくらはぎの状態が思わしくなく、15日のS・ヒホン戦(リーガ33節)に続いて欠場を余儀なくされたのだ。23日に行なわれるリーガ34節のバルセロナ戦に出場できるかどうかも、現時点ではわからない。

    ベイルが今シーズン、怪我で戦列を離れるのはこれが3度目。昨年11月には右足首の腱を脱臼して手術を受け、戦列に復帰するまでに3か月近くを要した。1か月以上の長期離脱は、これで2シーズン連続だ。

    それだけではない。スペイン・メディアによれば、レアル・マドリーに入団してからの4年間で、このウェールズ代表は大小さまざまな怪我により16回もの離脱を繰り返してきたという。長期欠場は既述の2回だけだが、それにしても多すぎる。

    現地マドリードでは、かつて大きな期待を背にR・マドリー入りしながら、故障ばかりでまったくインパクトを残せなかったロベルト・プロシネツキ(元クロアチア代表MF)と比較する向きもある。さらには、入団1年目を全休するなど怪我に祟られつづけ、実質2年間の在籍で9試合の出場(リーガ)にとどまったジョナサン・ウッドゲイト(元イングランド代表DF)を引き合いに出すメディアもあるほどだ。

    好調時は違いを作り出しており、プロシネツキやウッドゲイトとの比較はさすがに大袈裟にしても、ベイルが強い逆風に晒されているのは確か。昨年2月に怪我から復帰して以来、パッとしないパフォーマンスが続いていたことも響いているのだろう。

    1億ユーロ(約120億円)という史上最高額(当時)の移籍金で、トッテナムから鳴り物入りでやって来たのが13年夏。自他ともに認めるクリスチアーノ・ロナウドの後継者として、とりわけフロレンティーノ・ペレス会長の寵愛を受けてきたが、こうも怪我が多くては、クラブとしてはチームの未来を託すのを躊躇するかもしれない。

    折しもスペインでは、R・マドリーがチェルシーのエデン・アザールと今夏の移籍で個人合意に達したと各紙が報じたばかり。これは偶然ではないかもしれない。

    はたしてベイルはこの逆境を乗り越え、自らの価値を証明できるのだろうか。
    2017-04-20_21h17_45
    SOCCER DIGEST Web 4/20(木) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00024794-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 12:47:01.86 ID:CAP_USER9.net
    試合の大部分では消えているのに、一瞬の隙を突いてゴールを急襲する。レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドはそうした選手に変化してきている。若い頃のような観衆を沸かせるドリブルを見せることは少なくなったが、ゴール前で抜群の嗅覚から得点を量産。その姿はまるでミランなどで活躍したFWフィリッポ・インザーギ氏を思わせるところがある。

    そのロナウドは18日のバイエルン戦でもハットトリックを達成しており、これにはマンチェスター・ユナイテッドでチームメイトだったガリー・ネビル氏も脱帽している。英『sky SPORTS』によると、同氏はロナウドがライバルのバルセロナFWリオネル・メッシより長くキャリアを続けられるタイプの選手だと主張し、ロナウドの変化についてコメントしている。

    「彼はメッシより長くプレイするだろうし、多くの得点を決めると思う。そして最後にとんでもないことをするだろうね。彼は点取り屋になっていて、よりボックスの中にいる。我々はこれまでも選手の変化を見てきた。ライアン・ギグスはウイングからセントラルMFになった。今我々はロナウドがセンターフォワードになるところを見ているんだ。彼は常に上下動できないことを理解している。1対1でかわせないことも理解している。彼は点取り屋になり、スペースへの侵入者になるね」

    年齢に合わせてプレイスタイルを変化させていくことができれば、キャリアを長く続けることも可能だ。ロナウドの場合はドリブル以外にも遠い距離からでもシュートを打てるパワー、エリア内でのヘディングなど得意な武器が他にもある。1タッチの技術も実に正確で、何ともセンターフォワードらしい。この変化はメッシにはできないものだろう。ロナウドはインザーギ系の選手としてどこまでトップレベルを維持するのか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 4/20(木) 12:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00010013-theworld-socc
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