海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:レアル・マドリード

    1:数の子 ★:2017/10/21(土) 23:21:04.98 ID:CAP_USER9.net
    22日のリーガエスパニョーラ第9節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのエイバル戦に臨む。前日会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督は、エイバルでプレーするMF乾貴士に称賛の言葉を送っている。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    フランス人指揮官は会見で乾についての見解を求められ、次のように返答している。

    「良い選手だよ。日本人で、このリーグに定着しており、どんどん良くなっている。特にテクニックを駆使したプレーがうまいね」

    「彼はボールを使うプレーが素晴らしい。そうした選手には、いつだって注意を払わなければならない」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000033-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★:2017/10/05(木) 14:42:55.91 ID:CAP_USER9.net
    トッテナムに所属するイングランド代表FWハリー・ケインが噂される海外移籍について心境を明かした。イギリス紙『デイリーメール』が5日付で報じている。

    ケインは今シーズン、プレミアリーグ直近の4試合で6ゴールをマークするなど、好調を維持している。また、5日に行われる、2018 FIFAワールドカップロシア欧州予選のスロベニア代表戦ではキャプテンを務めることとなり、名実ともに評価はうなぎ登りだ。

    ケインは噂される、レアル・マドリードへの移籍について「“はい”とも“いいえ”とも言えないね。僕はどのような可能性も否定しない。(海外移籍は)絶対にやりたいことではないけど、どうなるかはわからないんだ。今はトッテナムで過ごせて幸せだよ。ただ何が起こるかは、自分もわからない」と明言を避けた。

    レアル・マドリードはケイン獲得のために、約2億ユーロ(約266億円)を用意していると報じられており、今後の動向が注目されている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00651788-soccerk-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/27(水) 15:58:36.00 ID:CAP_USER9.net
    PSGがキリアン・ムバッペとネイマールを獲得したことで、出番が少なくなった複数の選手が離脱の憂き目にあうと予想されている。
    レアル・マドリードがPSG所属のFWユリアン・ドラクスラーの獲得に興味を示しているとドイツの『Bild』誌が伝えている。

    ドラクスラーもまた冬の移籍市場で離脱する方向で現在移籍先を探しているようだ。
    マドリーはこのタイミングでドラクスラー獲得に動くとみられる。その他にもセリエAをはじめとする各国のクラブが同選手に注目している。

    今夏、ドラクスラーの代理人はバルセロナ市を訪問しており、バルサの幹部との対話があったと噂されている。

    昨年の冬にVfLヴォルフスブルクからPSGに加入したドラクスラーであるが、ネイマールとムバッペの加入により、PSGを離れる決心を固めつつあるようだ。
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    SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00010007-sportes-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/09/27(水) 06:08:08.40 ID:CAP_USER9.net
    リーガでの不振はどこへ…C・ロナウド2戦連続2発!レアルが好調ドルトを一蹴
    17/9/27 05:37
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?227064-227064-fl



    ゴールを決めたFWクリスティアーノ・ロナウド

    [9.26 欧州CLグループリーグ第2節 ドルトムント1-3レアル・マドリー]
    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は26日、グループリーグ第2節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームで王者レアル・マドリー(スペイン)と対戦し、1-3で敗れた。

    香川は公式戦2試合連続のベンチスタートとなり、最後まで出場機会はなかった。

    ブンデスリーガで開幕から5勝1分の無敗で首位に立つドルトムントと、リーガ・エスパニョーラで3勝2分1敗の6位とスタートダッシュに失敗したレアル。国内リーグの序盤は対照的な状況の両チームだったが、CL2連覇中の欧州王者が底力を見せつけた。

    レアルは前半10分、MFカゼミーロのスルーパスに反応したDFダニエル・カルバハルがPA内右に切れ込み、切り返して左足でシュートを打ったが、GKロマン・ビュルキが好セーブ。

    ドルトムントも同14分、FWアンドリー・ヤルモレンコの右クロスにファーサイドのMFマキシミリアン・フィリップが左足で合わせると、

    GKケイラー・ナバスがパンチングしたボールは目の前でDFセルヒオ・ラモスの手に当たったようにも見えたが、主審の笛は鳴らなかった。

    すると前半18分、レアルは右後方からカルバハルがゴール前に放り込んだボールをFWガレス・ベイルが鮮やかな左足ダイレクトボレーで叩き込み、先制点。

    1点を追う展開となったドルトムントも反撃に出るが、レアル守備陣を崩し切れず、なかなか決定機をつくれなかった。

    1点リードで折り返したレアルは後半5分、左サイドのスペースに飛び出したベイルの折り返しにFWクリスティアーノ・ロナウドが左足で合わせ、追加点。

    2-0とリードを広げたが、ドルトムントも直後の9分、MFゴンサロ・カストロの左クロスをFWピエール・エメリク・オーバメヤンが右足で押し込み、1点を返した。

    1-2と1点差に追い上げたドルトムントは後半15分に2人を同時交代。MFヌリ・サヒン、DFジェレミー・トルヤンを下げてMFユリアン・バイグル、MFマフムード・ダフードを投入し、システムも3バックに変更した。

    同31分にはMFマリオ・ゲッツェに代えてMFクリスティアン・プリシッチを投入。交代枠を使い切って同点ゴールを目指した。

    しかし、次の1点を奪ったのはレアルだった。後半34分、カウンターからMFルカ・モドリッチのスルーパスにC・ロナウドが走り込み、PA内右から右足一閃。豪快にニアサイドを破り、3-1と突き放した。

    今季のリーガ・エスパニョーラでは無得点のC・ロナウドだが、CLでは2試合連続の2ゴール。チームも2戦連続の3得点で開幕2連勝を飾った。一方のドルトムントは2試合連続の3失点。開幕2連敗という苦しいスタートになった。
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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/09/21(木) 03:57:52.50 ID:h5oOHHtD0.net
    あいつすごいすごい言われるけど何がすごいの?

    おれサッカーしたことないからなにが凄いのか分からんのや
    2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/09/21(木) 03:58:22.13 ID:HymCaLfd0.net
    正確なパス
    5:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/09/21(木) 03:59:11.29 ID:gJGcNJ020.net
    サッカーセンスがずば抜けてる
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 23:20:46.37 ID:CAP_USER9.net
    補強方針を巡ってクラブ首脳陣を批判したバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキだが、これによりレアル・マドリード移籍の可能性が浮上している。スペイン紙『マルカ』が12日付で報じた。

    先日、レヴァンドフスキはドイツの週刊誌『シュピーゲル』に対して「国際舞台での成功を望むのであれば、バイエルンは考える必要があると思う」と発言し、クラブの補強方針を批判。これに対してバイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)が「このような発言は残念なこと。彼はチームメイトへの批判も言っていたしね」と苦言を呈し、話題となっていた。

    また、同CEOはレヴァンドフスキの「アジアツアーは何の役にも立っていない」との不満についても「彼のお気に入りといわれているレアル・マドリードは、我々よりも長く、アジアに2倍の滞在日数を割いていたのだがね」と言及したが、今回『マルカ』紙はそのレアル・マドリード移籍の可能性について伝えている。

    長らくの間、レアル・マドリードはレヴァンドフスキへの関心を報じられていた。その始まりは2012-13シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝まで遡る。当時ドルトムントに所属していた同選手は、レアル・マドリードとの準決勝で4得点をマーク。この活躍がフロンティーノ・ペレス会長の目に留まり、レアル・マドリードは同選手の獲得を目指したが、先に動き出していたバイエルンが移籍を成立させ、“夢”は叶わなかった。その2年後にもレアル・マドリードは同選手の獲得に動いたが、この時はバイエルンが売却を拒否。移籍は実現を見ることなく、現在に至っている。

    だが、今回の首脳陣批判が引き金となり、レアル・マドリードへの移籍可能性が再燃している模様。「レヴァンドフスキとレアル・マドリードが共にする夢」と題して記事を組んだ同紙は、「レアル・マドリードのサポーターがレヴァンドフスキの白いシャツ姿に興奮するように、ストライカー自身もいつかスペイン王者のためにプレーしたいと思うだろう」と述べ、両者が相思相愛の関係にあると報じた。

    バイエルンでコンスタントに得点を量産してきたレヴァンドフスキだが、果たしてスペインに新天地を求めることとなるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641855-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/12(火) 14:04:50.27 ID:CAP_USER9.net
    3試合で勝ち点5しか獲得できなかったレアル・マドリード。次節レアル・ソシエダ戦では、マルセロ、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドを起用することができない。

    リーガは第3節が終わったばかりだが、早くもレアル・マドリードの危機をささやく声が聞こえ始めてきた。何の信憑性もない意見に過ぎないという見方もあるが、ブランコスが9ポイント中5ポイントの勝ち点しか獲得していないのは事実だ。

    本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われた試合でも、2つ続けて引き分けてしまったことが、その不安を増幅させている。今夏の移籍市場を終えたとき、混乱していると言われたバルサは、3試合でマドリードとの勝ち点差を4に広げることに成功した。

    シーズンは長いとはいえ、最初に差が開いてしまったことで、不安を感じているマドリディスタも少なくないはずだ。

    17日にエスタディオ・アノエタで行われる2位レアル・ソシエダ戦は、マドリードにとって極めて重要な一戦になる。

    何かの決勝戦ではないが、心理的にはそれに近いものがあるだろう。ジネディーヌ・ジダン監督は、出場停止のマルセロとクリスティアーノ・ロナウド、負傷のカリム・ベンゼマ抜きで戦わなければならない。

    この主力3選手を欠いたチームは、チャンスを作り出すことはできるものの、得点を奪うことができない状況だ。

    フランス人指揮官も危惧している。優れた得点力が売りであるエル・ブランコは、まだバカンスの最中らしい。はっきり言えば、その得点力は、クリスティアーノ・ロナウドに依存していたのではないだろうかとすら思える。

    バレンシア戦やレバンテ戦は、ベンゼマやガレス・ベイルがチャンスを逃していなければ、勝ち点3を手に入れていたはずの試合だった。

    しかし、ロナウド抜きのマドリードはゴールから遠ざかってしまっており、レバンテ戦で引き分けた後には、チームメイトからクリスティアーノの復帰を待ち望む声が聞こえきたほどだ。

    この得点力不足を解決できたであろうアルバロ・モラタは、今夏チェルシーに移籍させてしまった。

    さらにマドリードは、その代りとなるフォワードの補強を怠っている。この移籍市場の動きについて、不満の声が上がり始めているのも当然だ。マドリードにはボルハ・マジョラルという若手ストライカーが所属しているが、ジダン監督の信頼を得るまでには至っていない。

    レバンテ戦にも招集されなかった。第3節までの結果を受け、フランス人指揮官が今後どのような決断を下すのかが注目される。クリスティアーノが復帰する20日のレアル・ベティス戦まで、唯一のストライカーであるマジョラルの起用はあるだろうか。

    写真


    9/12(火) 1:51配信 MUNDO DEPORTIVO
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010000-mdjp-socc

    順位表
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/09(土) 22:06:41.23 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レアル・マドリード 1-1 レバンテ

    【得点者】
    0-1 12分 イヴァン・ロペス(レバンテ)
    1-1 36分 ルーカス・バスケス(レアル・マドリード)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049717


    リーガ・エスパニョーラ第3節が9日に行われ、レアル・マドリードとレバンテが対戦した。

    開始12分、レバンテはロングスローからイヴァン・ロペスが競り合い、そのこぼれ球を自ら詰めて先制する。追いかけるレアルは28分にアクシデント発生。ワントップに入っていたカリム・ベンゼマが負傷し、ギャレス・ベイルとの交代を余儀なくされる。それでも36分、CKからセルヒオ・ラモスが競り勝つと、GKが弾いたボールをルーカス・バスケスが押し込んで同点に。前半は1-1で折り返す。

    勝ち越しを狙うレアルは62分、マルコス・ジョレンテに代えてイスコを投入する。86分、イスコの右からのクロスに途中出場のベイルが頭で合わせるが、枠を捉えられず。89分にマルセロが一発退場となったレアルは、最後まで勝ち越し点を奪うことができずタイムアップ。

    試合は1-1で終了。レアル、レバンテともに2試合連続のドローとなった。

    次節、レアルはアウェイでレアル・ソシエダと、レバンテはホームでバレンシアと対戦する。

    写真



    9/9(土) 21:56配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00640112-soccerk-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/09(土) 17:58:53.95 ID:CAP_USER9.net
    “ピピ”の愛称で知られ、レアル・マドリーの下部組織で成長を見せている中井卓大。

    このほど、トップチームのある選手と一緒に写真を撮っていたようだ。
    2017-09-09_19h33_53
    https://www.instagram.com/p/BYwRAfjBomn/

    Instagramで紹介したのは、マルセロとの一枚!

    同じチームとは言え、やはり下部組織の選手がトップチームのプレーヤーと会うのはそうあることではないようで、みんな嬉しそう!マルセロは以前にも中井と企画で顔を合わせているが、中井のことを覚えてくれていただろうか?

    ちなみに中井は10月に14歳を迎え、身長は162cmにまで伸びた。

    2014年にマドリーへ加入してから順調にカテゴリーを上げており、現在はU-15チームにあたるカデーテBに所属している。

    http://qoly.jp/2017/09/08/takuhiro-nakai-instagram-20170908-kwm-1
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/08(金) 15:45:26.06 ID:CAP_USER9.net
    「セルヒオ・ラモスは真のリーダー、ロナウドは宇宙人、そしてカリム・ベンゼマはピュアなタレントだ」

    2016年冬の就任以降、前人未到のチャンピオンズリーグ連覇とリーガ・エスパニョーラ制覇を成し遂げているジダン。その輝かしい実績によって、彼と選手の関係性がどのようなものかは容易に想像することができるだろう。
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    http://www.theworldmagazine.jp
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