海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:レアル・マドリード

    1: Egg ★ 2019/06/16(日) 09:29:19.71
    スペイン1部の名門レアル・マドリードへの完全移籍が決まった日本代表MF久保建英(18)が、参加している南米選手権に集中する姿勢を強調した。移籍発表後、現地での練習後に初めて取材に対応。日本人史上初となるビッグクラブ挑戦を控える中、あくまで大会初戦のチリ戦(日本時間18日)での勝利に全力を注ぐことを誓った。

    久保のRマドリード入りを、海外メディアも大きく報じた。

    ◆スペイン紙アス 「久保は18歳にしてバルセロナとRマドリード両方のクラブに在籍したことを誇れる」

    ◆スペイン紙マルカ 「Rマドリードが『日本の真珠』久保をバルセロナから強奪。久保は銀河系を手に入れた」

    ◆英BBC放送(電子版) 「世界で最も有望な若手の1人」

    ◆英紙サン 「東京の『天才』久保が南米選手権の注目選手に」

    ◆FOXスポーツ(イタリア語版) 「Rマドリードもついに『ノミ』を手に入れた」(※小さくて素早い選手として“ノミ”に例えられたメッシの愛称を引用して紹介
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/16(日) 00:04:53.96
    FC東京からレアル・マドリードへの移籍が決まった日本代表の久保建英(18)がFC東京を通じてコメントを発表した。全文は次の通り。

    FC東京のファン・サポーターのみなさま、このたび、レアル・マドリードに移籍することになりました。チームが首位をキープしている中、シーズンの途中でチームを離れることは難しい決断でした。ただ、自分で決めた以上は悔いのないよう、責任を持ってしっかりサッカーと向き合いたいと思います。

    日本に帰ってきてから今まで、いろいろなことがありましたが、自分を成長させてくれたFC東京に関わるみなさんには、感謝の言葉しかありません。本当にありがとうございました。

    これから先は何が起こるかわかりませんし、不安も少なからずありますが、FC東京で培ってきたもの、そして歩んできた日々が、自分の自信となり背中を押してくれると信じています。

    これからは、FC東京の久保建英ではなくなりますが、一人のサッカー選手として、温かく見守っていただけるとうれしいです。
    2019-06-16_09h36_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00000103-mai-socc
    6/15(土) 23:47配信

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    1: Egg ★ 2019/06/15(土) 21:56:47.14
    海外のサッカーファンにとってはほぼ無名の存在。
     
    久保建英のレアル・マドリー移籍決定は、世界中のサッカーファンの間でも大きな話題となっているようだ。

    現地時間6月14日に電撃発表された久保のマドリーとの契約。まずはラウール・ゴンサレス率いるBチーム(3部リーグ相当に所属)に所属し、トップチーム行きを目指すことになる。
     
    18歳になったばかりの日本サッカー界の至宝が、「サッカー史上最高のクラブ」と謳われる超名門クラブと契約――。日本ではもちろん大反響を呼んでいる。ただ、かつてバルセロナの下部組織に在籍していたとはいえ、海外のサッカーファンにとって久保はほぼ無名の存在。プレーを観たことがない人も少なくないだろう。
     
    実際、マドリーの下部組織専用ツイッターアカウント「Cantera Real Madrid」に投稿された久保のハイライト動画には、そのプレーを初めて観た世界中のマドリディスタから、続々と反響のコメントが寄せられている。
     
    「なんてプレーだ。存在は知っていたが、動画は初めて観た。とても独特の能力を持っているようだ」
    「たしかにメッシみたいだな」
     
    「左利きか。メッシやカカのプレーを真似ているように見える」
    「これで200万ユーロは安いな」
     
    「大空翼や日向小次郎みたいだな」
    「とてもホットな選手。ドリブル、パス、シュート。こんな強力なアジア人選手は見たことがない」
     
    「Bチームなら無双するかも」
    「いずれヴィニシウスと良いコンビになりそうだ」
     
    「ペレス(会長)は将来のために良い投資をしたな」
    「素晴らしいスキルだ。バルサは後悔するかもな」
     
    「レフティーなんだ。ラウールがいるからマドリーを選んだのかも。彼からたくさん学んでほしい」
     
    現在は日本代表の一員としてコパ・アメリカ2019に参戦中の久保。このビッグトーナメントでのプレーにも、世界中のマドリディスタから熱い視線が注がれることになるだろう。

    【動画】「Cantera Real Madrid」に投稿された久保のハイライト集


    2019-06-15_22h40_12
    6/15(土) 21:02配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190615-00060107-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/15(土) 15:13:43.04
    スペインのレアル・マドリードが14日、日本代表の18歳MF久保建英の加入を正式発表した。

    スペイン国内では、久保がレアルのライバルであるバルセロナに15歳まで所属していたことを引き合いに出しながら「バルサが『18歳の選手には払えない』とはねつけた年俸1億2000万円に近い金額を用意」(マルカ紙)と報じられ、発表前から大きな注目を集めていた。

    もちろん南米でも久保のレアル入りが、話題に上らないハズがない。

    14日にブラジルで南米王者を決めるコパ・アメリカが開幕。日本代表は初戦のチリ戦(日本時間18日午前8時開始)に向けてサンパウロ市内で直前合宿中だ。注目度ダントツの久保は、現地13日の練習でも軽快な動きを見せていた。その久保についてワールドサッカーグラフィック元編集長の中山淳氏が「レアル入り正式発表の時期が良くない」とこう懸念する。

    「コパ・アメリカは、南米各国のプライドが真っ向からぶつかり合う大会です。勝つためには危険なプレー、汚いプレーも辞さない選手ばかりで、あたかもピッチ上で<ケンカが繰り広げられている>ようなもの。まるで<戦場>のような場所にレアル入りの決まった小柄で無名の日本人選手がマッチアップの対象だった場合、よりタイトな守備を相手選手は仕掛けてくるでしょう。レアル入りが正式発表されるのは、閉幕してからでも良かったのでは? 個人的には強くそう思います」

    まったくだ。久保が屈強な南米選手にぶっ潰され、悶絶するシーンが見えるようである――。

    6/15(土) 12:04配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00000022-nkgendai-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/15(土) 11:38:46.07
    スペイン1部の名門レアル・マドリードへの完全移籍が決まった日本代表MF久保建英(18)が、参加している南米選手権(コパ・アメリカ)に集中する姿勢を強調した。移籍発表後、現地での練習後に初めて取材に対応。日本人史上初となるビッグクラブ挑戦を控える中、あくまで大会初戦のチリ戦(日本時間18日)での勝利に全力を注ぐことを誓った。

    現地時間13日夜。Rマドリード移籍という、日本サッカー史に残る久保の海外挑戦が発表された。一夜明けたこの日の練習では冒頭約15分が公開され、18歳はいつもと変わらずリラックスした表情も見せながらランニングやボール回しで汗を流した。練習後には発表後初めて取材に対応し、始めに一言「大会に集中したいので、大会の間は大会のことだけでお願いします」。移籍についての言及を避けた。

    発表を受けて訪れたスペインメディアにはスペイン語で対応。「日本のメッシ」と呼ばれていることについて聞かれ「誇りに思うが、自分はそのレベルではない」と答えた。またスペイン紙マルカの取材には「(移籍が決まって)うれしいし幸せだが、落ち着いている。日常の1日」とした。

    各国から集まる注目を、力に変える。「いいニュースは2倍、3倍に大きくなっていくし、つまずいたら悪くも取り上げられる。こうなったら、いいニュースを届けられたら。自信がないわけではないので」。バルセロナから帰国した15歳の頃から、期待を背負ってきた。Rマドリードが認めた逸材は今、重圧を受け止める器量を備えている。

    今大会については「W杯と同じ強度、親善試合とはレベルが違うと勝手に思っている」。南米勢が最高の権威として奪い合うタイトルの重さを感じている。初戦の相手は大会を連覇しているチリだ。「軽く見られている印象がある。むしろ初戦がチャンス」と、相手の油断も勝ち点3につなげる好材料と考える。

    東京オリンピック(五輪)世代を中心にしたメンバー構成で臨む日本。「余裕がなく、優勢になる時間は少なくなると思う」と、厳しい戦いを強いられる覚悟はある。一方で「言い訳にはしたくない」とも言い切った。「ピッチでただ90分を過ごすのはもったいない。どこまで自分のプレーを出せるかだと思う」。最高峰といえる公式戦の舞台に、気負うことなく立つ。

    6/15(土) 11:21配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-06150214-nksports-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/14(金) 13:03:03.99
    6/14(金) 12:56配信
    去就不透明ベイルの状況を変える方法はただ一つ…元レアル・マドリー会長「ローン移籍が全員にとってベスト」

    レアル・マドリーの元会長であるラモン・カルデロン氏は、去就に注目が集まるギャレス・ベイルをローンで放出すべきだと主張した。

    2013年にトッテナムからレアル・マドリーに加入したベイルは、新エースとして大きな期待を集めていた。しかし、幾度にもわたり故障に泣かされ、ピッチに立っても十分なインパクトを残せず、失意のシーズンを送った同クラブの中で今夏に放出される有力候補に挙がっている。

    さらに、今夏にはエデン・アザールら新戦力が加入したことにより、残留した場合でも立場がさらに危うくなることが予想され、退団が濃厚と考えられているベイルだが、依然として去就は不透明。このウェールズ代表FWの現状を受け、カルデロン氏は同選手の完全移籍は難しいだろうと『スカイスポーツ』で話した。

    「彼のここでのシチュエーションはとても難しいものになっている。(ジネディーヌ)ジダンが彼に見切りをつけていることも明らかだ。今シーズンの状況を見ても、彼のような選手にとって大きな失望だ。それに移籍金も問題だ。レアル・マドリーは彼の売却で多くの資金を得ようとしているが、簡単ではない」

    「だから、全員にとって最善の策はローン移籍だろう。選手はフィールド上で自信を取り戻すことができるし、レアル・マドリーは彼の価値を再び上げられるかもしれない。ケガや金銭面、さまざまな理由で彼はここで成功できなかった。クリスティアーノ(ロナウド)より多額の移籍金を払ったから、彼はクリスティアーノよりも優れたプレーを求められた。しかし、それはとても難しいことだ」

    さらに、カルデロン氏は1億ユーロ(約122億円)で加入したアザールについても言及。ロナウドの穴を埋める存在として大きな期待が寄せられるベルギー代表FWを称賛するも「彼はファンタスティックだが、クリスティアーノは唯一無二の存在だ。彼のような選手をこれまでに見たことがない」と期待が高まりすぎる状況に警鐘を鳴らしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00010015-goal-socc
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    1: Egg ★ 2019/06/15(土) 07:05:35.63
    森保ジャパンの一員として、南米ブラジルを舞台にしたコパ・アメリカ2019に挑んでいる18歳の久保建英が、スペイン1部リーグの名門レアル・マドリードへ完全移籍することが電撃的に決まった。

    日本時間14日夜にレアル・マドリード、所属するFC東京からそれぞれ公式発表された。レアル・マドリードは久保に関して、来たる2019-20シーズンはスペイン3部相当のリーグに所属するBチーム、レアル・マドリード・カスティージャでプレーすることも伝えている。

    FC東京で今シーズンから右サイドハーフのレギュラーを獲得。13試合で4ゴールをあげて、首位独走の原動力になってきた久保に対しては、2011年夏から約3年8か月にわたって下部組織に所属した古巣、FCバルセロナへの復帰が幾度となくスペイン紙上で報じられてきた。

    しかし、国際移籍が可能になる18歳の誕生日、6月4日が近づくにつれてバルセロナだけでなく、宿命のライバルであるレアル・マドリードやフランスの名門パリ・サンジェルマンなども参戦。ヨーロッパを代表するビッグクラブによる争奪戦が、日本のメディアも加わる形で伝えられていた。

    マドリードを拠点とする日刊スポーツ紙『マルカ』は5年契約で、年俸は手取りで120万ユーロ(約1億4600万円)と報じている。バルセロナが提示した25万ユーロ(約3000万円)を大幅に上回った点が久保に対する評価となり、新天地を決めるうえでの最大の判断材料となったようだ。

    昨シーズンのレアル・マドリードは、2度も監督を解任する苦しい戦いを強いられた。最終的には9シーズンぶりの無冠に終わったことを受けて、シーズン終盤に再登板したジネディーヌ・ジダン監督のもとで捲土重来を期すべく、クラブ史上にない規模での大補強を進めている。

    すでにベルギー代表FWエデン・アザールを、1億ユーロ(約122億円)の移籍金でチェルシーから獲得。セルビア代表FWルカ・ヨビッチ(アイントラハト・フランクフルト)、ブラジル代表DFエデル・ミリトン(FCポルト)、フランス代表DFフェラン・メンディ(リヨン)らの加入も続々と決まっている。

    6/15(土) 4:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00010000-wordleafs-socc

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    1: Egg ★ 2019/06/15(土) 06:48:43.32
    日本代表MF久保建英のレアル・マドリード加入が世界のメディアを賑わせた。

    レアル・マドリードは14日、久保の獲得をクラブ公式サイトで発表。来シーズンはカスティージャ(Bチーム)でプレーすることを伝えつつ、「世界で最も有望な選手の1人。素晴らしいテクニック、スキル、プレービジョン、ドリブル、そして得点能力を兼ね備えた攻撃的ミッドフィルダー」と称賛とともに紹介した。

    現地メディアの『マルカ』紙は、移籍金が200万ユーロ(約2億4000万円)で年俸は100万ユーロ(約1億2000万円)と報道。同じく現地紙『アス』は「元バルサの日本人、タケフサ・クボがレアル・マドリードとサインした」との見出しで「レアル・マドリードがクボのサインを巡った“クラシコ”に勝った」と伝えた。

    イギリスメディア『BBC』も久保の移籍を報道。「レアル・マドリードがFC東京から10代の日本人を獲得」と伝え、9歳~13歳までバルセロナの下部組織に所属し、クラブが18歳未満の外国人選手獲得に関する規定に違反したことで、日本に帰ることになったことなどを伝えている。

    その他、イギリスメディア『スカイスポーツ』、ドイツ紙『ビルト』、フランス紙『レキップ』、アメリカメディア『ESPN』などはこぞって、「“日本のメッシ”がレアルに移籍」と報じている。

    また、『レキップ』紙は「来シーズンはBチームでプレーするが、プレシーズンはトップチームに帯同するだろう」と伝え、『ESPN』もレアル加入当初はBチームでプレーしたノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴーアやブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールを引き合いに出して、「カスティージャでプレーしつつ、ジネディーヌ・ジダン監督率いるトップチームと練習を行うだろう」と記している。

    『スカイスポーツ』は、最近レアル加入が発表されたセルビア代表FWルカ・ヨヴィッチ、ベルギー代表MFエデン・アザール、フランス代表DFフェルランド・メンディの3選手の名前を挙げつつ、「クボが最近のサンチャゴ・ベルナベウ(レアルの本拠地)移籍組に加わった」とコメント。ドイツ誌『kicker』は、合計移籍金約370億円と見られている3選手に久保が続いたため、「レアル・マドリードが新加入選手を発表した。でも今回は格安のタレントだ」と伝えている。

    6/15(土) 6:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00948044-soccerk-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/15(土) 00:45:49.03
    6/14(金) 22:38配信
    久保建英、FC東京と契約満了していた? レアルは“移籍金ゼロ”で獲得か

    J1のFC東京に所属していた18歳のMF久保建英はスペインのレアル・マドリーへ完全移籍することが決定し、14日に両クラブから発表が行われた。スペイン紙『マルカ』によれば、マドリーが他のライバルクラブとの争奪戦を制して久保を獲得することができたのは、FC東京との契約に関する“情報戦”に理由があったという。

    かつてバルセロナ下部組織に所属していた久保に対しては、そのバルサが再獲得に動いていると報じられていたほか、パリ・サンジェルマン(PSG)からの関心も噂されていた。だがバルサの宿敵であるマドリーが“日本のメッシ”と呼ばれる18歳を手に入れることに成功した。

    事前報道では、マドリーは久保の獲得に移籍金200万ユーロ(約2億4400万円)を支払うとも報じられていた。だが『マルカ』が得たとされる情報によれば、久保とFC東京との契約は6月1日に満了し、久保はフリーになっていたという。バルサやPSGはFC東京との契約が2020年1月31日まで残っていると考えていたが、マドリーのみが契約満了を把握していたとされている。

    そのためバルサやPSGは、FC東京との交渉が必要と考えていたこともあり、久保の獲得に向けた動きが遅れたとのこと。だがマドリーは久保の代理人のみと交渉を行い、他クラブの機先を制することができただけでなく、久保を移籍金ゼロのフリー移籍で手に入れることができたと伝えられている。

    久保はその契約最終日だとされる6月1日に行われたJ1第14節のFC東京対大分トリニータ戦に出場し、2得点を挙げていた。なおFC東京は昨年12月から今年1月にかけて所属選手の契約延長を発表したが、久保については1月12日付で横浜F・マリノスへの期限付き移籍からの復帰の発表があったのみで、契約延長に関する明確な発表は行われていなかった。

    『マルカ』によれば久保とマドリーとの契約は5年間、年俸は手取り120万ユーロ(約1億4600万円)になるという。一方『アス』紙は契約期間が6年間だと伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190614-00326051-footballc-socc
    no title

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/06/14(金) 20:53:26.80
    さまざまなクラブとの交渉に発展し、ムンドデポルティーボがタイムリーに報じていた久保建英の将来だが、レアル・マドリードが正式に獲得を発表した。

    FCバルセロナのカンテラで活躍した久保は、FIFAの制裁によって帰国。18歳になって海外移籍の制限がなくなったあと、より良い契約を求めた結果、バルサに戻るのではなくマドリードのオファー受け入れることにした。

    今回ブランコスが提示した契約内容は、年俸100万ユーロ(約1億2000万円)の5年契約だと言われている。これに加え、マドリードは久保が希望していた2シーズン目のファーストチーム昇格も約束したそうだ。

    一方のバルサは、カンテラの哲学に反してまでの契約内容を用意しなかった。その結果、タケは夢だったアスルグラナでのプレーを諦めることになったが、目標は達成したことになる。
    2019-06-14_21h22_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00010001-mdjp-socc

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