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    タグ:レアル・マドリード

    1:Egg ★:2018/01/04(木) 00:16:42.34 ID:CAP_USER9.net
    『As』紙のインタビューでクリスティアーノ・ロナウドがこれまでのキャリアで成し遂げた功績を振り返り、臆面もなく自画自賛した。

    「僕は神によって才能を与えられ、祝福された。才能を生かすためにとてもハードな努力をしてきたよ。だが僕を助けてくれた多くの人々の協力なしには、不可能だっただろう。」

    スペイン国税庁に告発されている問題で、年末に裁判所に召喚されたことについて、CR7は次のようなコメントにとどまった。

    「今のこの時を家族に捧げたい。良い時も悪い時も僕と共にいてくれた家族と、友人たちの為に。」

    またCR7は若いころから自分を支え続けてくれた人々に対し感謝の言葉を述べた。「僕がまだ夢を胸に抱いた少年だったころから、僕の可能性を信じてくれた人々を忘れない。コーチや仲間たち、そしてマドリーやポルトガル代表の選手たちを。」

    CR7は自分の未来がこれほどまでに輝かしいものになるなど想像していなかったという。
    「マデイラの道端でボールを蹴っていた子供時代から、今までに成し遂げたことを思い出すとても感慨深い。」

    2017年全体を振り返っての感想として、CR7は「色んなレベルで信じられないくらい素晴らしかった」と語った。

    (文:SPORT)
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    1/3(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00010009-sportes-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/31(日) 09:55:29.96 ID:CAP_USER9.net
    Cロナ、現役引退後は「映画作りを…」 第二の人生は「ビジネスマン」
    2017.12.30(Sat)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/12/30/0010859778.shtml



    現役引退後のプランを明かしたCロナウド

    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウドが、ドバイで行われたグローブ・サッカー・アワードで、元イタリア代表FWアレッサンドロ・デルピエロ氏のインタビューに対して現役引退後のプランを語り、複数のビジネスを展開する会社経営に力を注ぐなどと明かした。
    30日のスペイン紙マルカ、アスなどが報じている。

    第二の人生を問われたロナウドは「映画作りをやってみたい。あとはホテル、スポーツジムを持っていてナイキとの関係もある。ビジネスマンとして学んで行きたいと思っている」と返答。さらに「27、8歳の頃に将来のことを計画し始め、僕のもとにはチームがあり、たくさんの人たちが僕の会社で働き、興味深いプロジェクトを動かす手助けしてくれている」とも明かした。

    また、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)への移籍時には、同氏が長く在籍したユベントス(イタリア)など多数のクラブから誘いを受けていたことも告白。「自分自身がプレミア・リーグへの憧れがあり、マンチェスター・ユナイテッドが最大の確約をしてくれた。セリエAよりイングランドを愛していた」と、サッカー選手として大きな転機となった決断を振り返った。
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    1:数の子 ★:2017/12/30(土) 14:11:19.29 ID:CAP_USER9.net
    12/30(土) 11:43配信 GOAL
    アザール、チェルシーとの契約延長を拒否か…父親が明かす「レアル移籍のために…」

    チェルシーFWエデン・アザールはやはり移籍を希望しているのかもしれない。選手の父親が、クラブとの契約延長オファーを拒否したと明かしている。

    昨季、チェルシーを2シーズンぶりのプレミア王者に導き、今季も絶好調を維持するアザール。2020年まで契約を残すものの、目覚ましい活躍から移籍の噂が絶えない。

    クラブはエース慰留のために新契約をオファーしていたが、これは選手に断られたようだ。アザールの父親であるティエリ氏は、ベルギーメディア『ルソワール』に対し、息子は夢であるレアル・マドリーへ移籍するために延長オファーを断ったと明かしている。

    「エデンについて私が言えるのは、契約延長を拒んだということだ。自身が強く望むマドリーからの興味に応えるため、断ったようだね。しかし、今現在レアル・マドリーからの接触はない」

    11月にはレアルでのプレーを夢見ていると告白したアザールだが、チェルシーは移籍を容認しておらず、年明け早々にもう1度新契約を提示するのではないかと報じられている。
    2017-12-30_14h48_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000004-goal-socc
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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 11:01:00.78 ID:CAP_USER9.net
    1996年にスペインのFCバルセロナへ移籍し、1シーズン在籍したロナウド・ルイス・ナザーリオ・デ・リマ。当時のバルサのテクニカル部門長はサー・ボビー・ロブソンだった。

    シーズン2002-07にはレアル・マドリードに所属したロナウドは、インタビューで、FCバルセロナよりもマドリーに親しみを感じると述べた。

    『Esporte Interativo』のインタビューでロナウドは次のように語った。「僕はバルセロナよりもマドリーにずっと親しみを感じているし、感謝している。バルセロナではキャリア最高の瞬間を迎えたけれど。バルサでの僕の時代の終わりは、非常に悪い形で起きた。ネイマールの離脱の時にも似ている。」

    「(当時のFCバルセロナの幹部は)ロマーリオやロナウジーニョにしたような邪魔を僕にもした。いずれにせよ、バルセロナの街は信じられないくらい素晴らしい。だが、僕はよりマドリーに親しみを感じている。このクラブのアンバサダーとして活動もしている。」

    「(マドリーのアンバサダーとしての活動について)特にアジア方面で活動をしている。サッカーとまた関係することができて嬉しい。僕の人生はサッカーなんだ。サッカーが発展し、世界中のあらゆる地域で育つことが嬉しい。」

    2017年12月29日10時07分 SPORT
    http://sport-japanese.com/news/id/14587

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    no title
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    2017-12-26_12h07_11

    1:風吹けば名無し:2017/12/25(月) 19:59:36.85 ID:tQCl3yI/0XMAS.net
    レアルマドリー0-3バルセロナ
    2:風吹けば名無し:2017/12/25(月) 19:59:55.52 ID:SQciR7Tf0XMAS.net
    ベンゼマ放出
    3:風吹けば名無し:2017/12/25(月) 20:00:12.52 ID:7L/yOJPMdXMAS.net
    久しぶりに爆買いしようや
    最近地味やん
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    1:Egg ★:2017/12/25(月) 23:01:40.57 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールは今冬、クラブを退団することになるのだろうか。

    今夏バルセロナから破格の移籍金でPSGに加入し話題を呼んだネイマールは、現在最大のライバルであるレアル・マドリーへの“禁断の移籍”の可能性があるとして再び注目を集めている。

    その可能性の大きさは、イギリスの大手ブックメーカー『Ladbrokes』のオッズにも反映されている。スペイン紙『アス』によると、ネイマールの今冬でのレアル・マドリー移籍はたったの「1.5倍」となっており、可能性は低くないとされている。

    その他、チェルシーに所属するベルギー代表GKティボ・クルトワのマドリー加入や、ドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク=オーバメヤンのリバプール移籍も同じく「1.5」倍とされている。

    ネイマールの“禁断の移籍”はじめ、果たして今冬にビッグネームの移籍は実現するのだろうか。

    12/25(月) 22:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171225-00248531-footballc-socc

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    1:Egg ★:2017/12/25(月) 20:08:37.76 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリード対FCバルセロナの一戦(0-3)はバルサにとっては嬉しいものとなり、マドリーにとってはほろ苦いものとなっている。そして、その批判の的となったのはベンゼマでもなく、イスコの代わりに起用されたコヴァチッチでもなく、フランス人監督のジネディーヌ・ジダンである。

    『マルカ』でさえ、「マドリーの史上最高の年は、バルサの圧勝とともに最低の形で幕を閉じている」と辛辣な見出しをつけている。

    そして、「昨年に続き、チャンピオンズリーグとクラブ・ワールドカップの栄冠に輝いたものの監督エルネスト・バルベルデ率いるバルサに完敗」と綴られ、「メッシを抑えようとしたがうまく機能せず、イスコが出場機会を得ることはなく、アセンシオとベイルを投入するも効果はなし」とも酷評されている。

    さらに、マドリーの敗戦の戦犯に名前をあげられたのは、ベンゼマ、コヴァチッチに加え、ハンドの反則でレッドカードを受けてチームを10人という数的不利な状況に追い込んだカルバハルや1対1で幾度となく抜かれたマルセロ、存在感を示すことができなかったクリスティアーノ・ロナウドという選手たちである。

    『AS紙』もイスコのクラシコでのベンチ起用について「マドリーファンはイスコのベンチ起用に苛立ちを覚えている。監督ジダンが、バルサ戦でイスコではなく、コヴァチッチを起用したのは理解できない。そして、行われた調査によれば、76%の人々がイスコはベンチ要因であるべきではない」と綴っている。

    「バルサ、マドリーを食う」と見出しをつけた『エル・パイス』は「監督バルベルデ率いるバルサはスター選手を抱える相手に怯むことなく、自身の戦い方を熟知し、メッシへのボールの渡し方を理解していた。バルベルデとともにバルサは最高の形で勝利を収めている」と綴っている。

    そして、「すべてはハーフタイム後に変わっている。コヴァチッチの起用の効果が薄まり、そこからマドリーの多くが崩壊している。バルサを前に、コヴァチッチ、カゼミロ、クロース、モドリッチと順番に消えていっている」と締めくくっている。

    また、『エル・ムンド』は、「監督ジダンがバルサに勝利を献上」と見出しを書き、「マドリーがクラブ・ワールドカップ制覇から1週間であり、マドリーでは栄冠を祝福するためのフィールドに作る花道のことばかり話題となっていた。そして、本番の試合ではコヴァチッチの先発起用という監督ジダンの采配が混乱を招き、バルサの最初のゴールの花道を作っている。このジダンの采配がバルサに勝利を献上したと言って過言ではなく、さらにはリーグ戦の花道となるかもしれない」と説明している。

    (文:SPORT)

    12/25(月) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00010009-sportes-socc

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    1:Egg ★:2017/12/24(日) 12:23:33.85 ID:CAP_USER9.net
    23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第17節でレアル・マドリーはバルセロナに0-3で敗れた。至高の一戦“エル・クラシコ”で敗れたレアルはこの結果、首位バルセロナに勝ち点差を14まで放される形となっている。

    この状況を受けて、スペイン『Diario Gol』は「今冬の移籍市場でフロレンティーノ・ペレス会長が2億ユーロ(約268億円)を投じて大型補強を敢行するのではないか」と報じている。その獲得候補はすでに交渉が進んでいるというGKケパ・アリサバラガのほか、ミランDFレオナルド・ボヌッチ、インテルのFWマウロ・イカルディが対象となっているようだ。

    その一方で『Don balon』が報じたところによると、バルセロナ戦ではポスト直撃のヘディングシュートを放ったもののノーゴールに終わったカリム・ベンゼマが、冬の移籍市場で放出される可能性が高まっているという。その代案としてインテルのイカルディに関心を示しているようだ。

    バルセロナに敗れ、リーガ連覇から大きく遠ざかったレアル・マドリー。クラシコでの完敗は、今後のクラブ方針に様々な影響を及ぼすことになっているようだ。

    12/24(日) 12:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000004-goal-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/12/23(土) 22:53:39.86 ID:CAP_USER9.net
    12/23(土) 22:52配信
    バルサが敵地でレアル撃破!! 3発快勝で無敗キープ…両チームの勝ち点差は「14」に
    [12.23 リーガ・エスパニョーラ第17節 R・マドリー0-3バルセロナ]

    リーガ・エスパニョーラ第17節5日目が23日に開催され、勝ち点31で4位のレアル・マドリーと勝ち点42で首位に立つバルセロナによる『クラシコ』が行われた。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半8分にFWルイス・スアレスの得点でバルセロナが先制。同19分にFWリオネル・メッシがPKで加点したバルセロナが2-0の完封勝利を収め、両チームの勝ち点差は「14」まで広がった。

    仮に敗れることになれば、首位チームとの勝ち点差を「14」に広げられてしまうレアルが、序盤から積極的にゴールに迫る。前半2分、MFトニ・クロースのCKをDFラファエル・バランが競り勝ち、流れたボールをFWクリスティアーノ・ロナウドがヘディングで押し込むも、これはオフサイドの判定に取り消されてしまう。さらに同10分にはクロースの折り返しからC・ロナウドがPA内でフリーになるも、まさかの空振りで好機を逸してしまった。

    前半30分にはバルセロナが好機を創出。右サイドでボールを受けたFWリオネル・メッシが最終ライン裏に抜け出すMFパウリーニョを見逃さずにボールを送ると、パウリーニョが右足ダイレクトで合わせるが、好反応を見せたGKケイラー・ナバスに弾き出されてしまう。同33分にはレアルがゴールを脅かすが、左サイドから切れ込んだC・ロナウドのシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに左足1本で防がれてしまった。

    前半38分にはDFジョルディ・アルバ、MFアンドレス・イニエスタとの細かいパスワークから左サイドを突破したメッシのクロスにパウリーニョが飛び込むが、ダイビングヘッドで合わせたシュートはナバスにまたもや阻まれてしまう。同43分にはレアルがゴールに迫り、マルセロのクロスからFWカリム・ベンゼマがヘディングシュートを狙うが、ボールはポストを叩いてネットを揺らすには至らなかった。

    ともに得点は生まれずに0-0のまま後半を迎えると、後半9分にバルセロナが鮮やかなカウンターから先制点を奪取する。中央をドリブルで運んだMFイバン・ラキティッチが右サイドにはたくと、MFセルジ・ロベルトがダイレクトで逆サイドへ。フリーで走り込んだFWルイス・スアレスが右足ダイレクトで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。

    さらに後半18分にはバルセロナが波状攻撃を仕掛ける。メッシのスルーパスから抜け出したL・スアレスのシュートはK・ナバスに弾かれ、こぼれ球を拾ったメッシのパスからL・スアレスが放ったシュートはポストを叩く。しかし、はね返ったボールを押し込もうとしたパウリ―ニョのシュートをPA内のDFダニエル・カルバハルが手で防いでしまい、カルバハルが一発退場に。さらに、このプレーで得たPKをメッシがきっちりと沈めて、バルセロナがリードを2点差に広げた。

    2点のビハインドを背負っただけでなく、数的不利に立たされたレアルは後半21分にベンゼマに代えてDFナチョ・フェルナンデスを、さらに同27分にはMFマテオ・コバチッチとMFカゼミーロに代えてMFガレス・ベイルとMFマルコ・アセンシオを同時にピッチに送り込んだ。同33分には右サイドを突破したモドリッチのグラウンダーのクロスをベイルが合わせるも、シュートはテア・シュテーゲンに阻まれてしまう。

    その後も1人少ないながらも執念を見せるレアルがゴールに迫るが、最後までバルセロナゴールをこじ開けられず。バルセロナが2-0の完封勝利を収め、開幕からの無敗(14勝3敗)を継続させた。一方の1試合消化試合が少ないレアルは9勝4分3敗となり、早くも昨季の黒星(29勝6分3敗)に並んでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-01648143-gekisaka-socc

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