海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:レアル・マドリード

    1:Egg ★:2018/04/02(月) 13:11:49.65 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガル『スル・インフォルマソン』は、ポルティモネンセに所属する日本代表FW中島翔哉が夏にレアル・マドリーへ移籍するという記事を掲載したが、これはエイプリルフールの嘘だった。

    「中島は2000万ユーロ(約26億円)で(ジネディーヌ・)ジダンのチームへ行く。この地域のクラブにとって史上最大の取引になる」と地元メディアは4月1日付で伝えた。

    「無名の存在からセレブへ」「洗練されたテクニックと優れたシュートを持つ中島はリーグ戦で9ゴールを記録し、ポルティモネンセのスター選手となった」「シーズンはまだ終わっていないが、マドリーは今のうちから中島を確保したいと望んだ」とも記されていた。

    その後、1日夜にはこの記事が「エイプリルフールだった」との種明かしが追記された。「少なくとも現時点ではレアル・マドリーへ移籍することはない」とされている。

    ジョークではあるが、こういう形でエイプリルフールの題材とされること自体は、今季の中島の活躍が高く評価されている証拠だと言えそうだ。レアル・マドリーではないとしても、欧州各国の強豪クラブが獲得に関心を示しているとも噂されている。

    4/2(月) 12:52配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263627-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/03/31(土) 06:45:58.51 ID:CAP_USER9.net
    「サッカーを知っている」という印象を強く受けた
     
    3月27日から29日にかけて、神奈川県平塚市と茅ヶ崎市の2会場で「U15キリンレモンCUP2018」が開催された。全8チームが参加し、湘南ベルマーレU-15や大宮アルディージャジュニアユースといった国内の強豪クラブのジュニアユースのほか、レアル・マドリーのカデーテB(U-15に該当)も含まれた。
     
    マドリーには日本人MFの中井卓大が所属している。9歳で加入して以来、順調に昇格を続けている有望株だ。今回の大会にも帯同し、母国でプレーできる機会を楽しみにしているようだった。

    大会は4チームずつ2グループに分かれ、上位2チームが決勝トーナメントに進出。下位チームも順位決定戦を行なうため、全チームが3日間で5試合を消化するハードスケジュールだ。筆者は決勝トーナメントの2試合を取材した。世界有数のエリート集団において、中井はどう振る舞い、どのような役割を担ったのか。その様子をレポートしていく。

    29日の初戦は準決勝、大宮と一戦だった。マドリーの基本システムは4-3-3で、両ウイングがサイドラインに張り付き、ピッチの横幅を最大限に使う。一方で、ポジションバランスを崩すことも厭わず、大宮のDFラインと中盤の間のスペースを見つけると、即座にライン間に入り込んでボールを受ける。

    大宮は全体をコンパクトに保っていたが、マドリーの選手たちは易々と前を向いていた。そうした細かいつなぎを見せたかと思えば、最終ラインからロングパス一本で裏に抜け出し、圧倒的なスピードで大宮DFを置き去りにする場面も多々。相手チームが嫌がるところを的確に突く頭脳と実力を示し、6-0の圧勝を飾った。
     
    中井はインテリオール(オフェンシブMF)で先発。筆者はYoutubeの映像などから、ドリブル突破に秀でたスタイルをイメージしていたが、実際は的確なポジショニングとボールの置き位置、プレーの選択によって、チームに円滑な循環をもたらす存在だった。必要に応じてDFラインに降りてビルドアップに参加することも、ライン間で前を向くこともあり、「サッカーを知っている」という印象を強く受けた。
     
    中盤で2選手に挟まれたところを、機転の利いたヒールパスでかわすシーンがあったが、それ以外は特段目立ったプレーをしたわけではない。それでも、日本では到底考えられないほどの強烈な個が居並ぶチームにあって、滞りなく回転する歯車のひとつであり続けた。それ自体が、中井の凄みと言えるだろう。

    つづく

    サッカーダイジェスト 3/31(土) 5:50配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180331-00037994-sdigestw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/30(金) 10:20:25.00 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーに所属するスペイン代表MFコケが、レアル・マドリーの同代表MFイスコにメッセージを送っている。

    イスコは先日のアルゼンチン戦(6-1)でハットトリックを達成。フレン・ロペテギ監督率いるスペイン代表では、これまで13試合に出場して9得点と輝きを放っている。

    だが、マドリーではFWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルとの厳しいポジション争いを強いられ、イスコに定位置は与えられていない。コケはスペイン代表のチームメートについて、次のように話している。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    「僕はイスコの調子が良いと見ている。彼とは長い時間を共に過ごしてきた。僕と同じチームでプレーしている時は、彼がいつも一番だった。彼のレベルはスペクタクルだ」

    「ただ、僕はレアル・マドリーで毎日イスコを見ているわけじゃない。(ジネディーヌ)ジダン監督が何を考えているかは分からないんだよ。だけど、僕はイスコのプレーが大好きだ。マドリーで継続的にプレーできないなら、アトレティコに来ればプレーできるかもしれないね」

    アルゼンチンに大勝したスペインだが、アトレティコのディエゴ・シメオネ監督はアルゼンチン人だ。コケは指揮官に関して以下のように語った。

    「それをネタにして監督と話すかは分からない。でも、僕はアルゼンチンに勝ちたいと思っていた。シメオネ監督が僕に何も言わないようにね」
    2018-03-30_11h40_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000039-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/30(金) 05:56:53.60 ID:CAP_USER9.net
    <U15キリンレモンカップ:Rマドリード・カデーテB2-0湘南>◇決勝トーナメント◇29日◇柳島スポーツ公園

    レアル・マドリードの下部組織カデーテB(15歳以下)MF中井卓大(14)は、J1湘南ベルマーレの下部組織U15に勝って優勝し「自分の国、日本で、いい大会ができて、優勝できてうれしかったです。家族も来ていて、うれしかったです」と満面の笑みを浮かべた。

    中井は、決勝トーナメント初戦のJ2大宮アルディージャ・ジュニアユース戦に続き先発。中盤でボールを受けると、すかさずパスを繰り出す球離れの良さで、守備から攻撃へのリンク役としてリズムを作った。前線に顔を出し、味方にボールを要求する一方、自陣からドリブルで攻め上がり、自らチャンスを作り出そうという意欲も見せた。

    後半12分に途中交代し、優勝の瞬間はベンチにいたが、ピッチに飛び出し、チームメートと抱き合った。客席に集まった子どもたちから、愛称の「ピピ」で呼ばれると、スタンドに駆け寄り、ハイタッチし、家族と抱き合ってキスした。「家族も来ていて、うれしかった」と笑みがこぼれた。そしてスタンドの前で「カンピオーネ」の合唱をしながら、チームメートと跳びはねて喜んだ。歓喜のジャンプは、表彰式でも繰り返された。

    27日の初戦は、湘南U-15と2-2で引き分け、スタートした。翌28日の三菱養和サッカークラブ巣鴨ジュニアユース戦に4-0、J3のSC相模原ジュニアユースには8-1と連勝。最終日のこの日も、大宮ジュニアユースとの決勝トーナメント初戦に6-0と大勝し、決勝も完勝し本領を発揮した。「1日目は、ちょっと時差ぼけとかでみんな疲れていて、良い試合が出来なかったですけど、2、3、4試合目は、みんな取り戻して、いい試合が出来て良かったです」と安堵(あんど)の笑みを浮かべた。

    中井は表彰式後も、「ピピ」と呼ぶ子どもたちが列を作る競技場の柵まで駆け寄り、ハイタッチなどで応えていた。【村上幸将】

    3/29(木) 19:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00163522-nksports-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/03/29(木) 08:29:22.90 ID:CAP_USER9.net
    レアルの下部組織カデーテB(U-15相当)に所属する“ピピ”ことMF中井卓大は、現在行われている「U-15キリンレモンCUP」にチームの一員として出場している。どうしても「日本からメガクラブに挑戦する14歳」として注目されがちだが、同じチームでプレーする選手たちはどのように感じているのか。

    28日に行われた同大会、レアルは三菱養和ジュニアユースに4-0、SC相模原ジュニアユースに8-1と連勝した。中井は三菱養和戦でスタメン、相模原戦は途中出場し、終盤に1得点1アシストをマークした。ゴール左隅をグラウンダーで冷静に射抜いた得点シーンはもちろんのこと、中盤で寄せられても慌てることなくターンでいなし、次の攻撃につなげるプレーが印象的だった。

    試合後の共同インタビューで語ってくれたのは、このチームでキャプテンを務めるDFカジェハだ。質問でぶつけられたのはやはり、中井のこと。“その質問は想定しているよ”、とばかりに特長について語っている。

    「すごくクオリティーが高くて、テクニックがある選手だと考えています。レアル・マドリードに長年いるなかで、戦術面も徐々に備わってきている。全体的にすごくレベルの高いプレーヤーだと感じています」

    「スペイン語もあっという間に覚えて、一緒にジョークを…」

    テクニック面はクラブ公式サイトの選手紹介でも注目点として挙げられるなど、中井の能力はキャプテンも認めるところ。それとともに触れた戦術面での向上は、個人能力と連動性を両立させて攻め倒すレアルで培った力のようだ。

    ちなみに中井はピッチ外でも、なんら違和感なく溶け込んでいるようだ。カジェハはこのように続ける。

    「チームにとって特別なことはなくて、チームのなかの一員としていつも接しています。スペイン語もあっという間に覚えて、他のスペイン人のチームメイトと同じように接したり、一緒にジョークを言い合ったりしていますよ」

    実際、中井はインタビューを流暢なスペイン語で答えている。サッカーに国籍は関係なく、それは普段の生活でも一緒。特別扱いされていないことこそが、中井にとって貴重な経験と言っていいだろう。

    レアルの下部組織はFWラウール・ゴンザレスやMFグティ、FWアルバロ・モラタ(現チェルシー)らを輩出することからも明らかなように、将来を嘱望される選手たちが数多く集まる環境だ。チームメイトとして友情を育みつつも、特別扱いすることはない――。カジェハのコメントと表情からはこんな矜持も感じ取れた。

    エル・ブランコの厳しくも健全な競争の下、着実に成長しようとしている真っ只中。中井卓大のレアル・マドリードにおける現在地は、そう表現するのがよさそうだ。

    3/29(木) 7:12配信
    2018-03-29_09h33_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00010000-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/03/28(水) 17:03:32.36 ID:CAP_USER9.net
    3月27日に開幕したU15キリンレモンCUP。この大会に参加する中井卓大所属のレアル・マドリードのカデーテBは1勝1分でこの試合に臨んだ。

    中井レアルが三菱養和に4-0で勝利

    湘南ベルマーレに引き分け、三菱養和に勝利したマドリー。SC相模原に勝利すれば、1位通過がほぼ確実となる試合で、中井卓大はベンチスタートとなった。

    前半はレアル・マドリードカデーテBの背番号20番のディエゴがゴールを決めて、1-0で終了した。

    後半はレアル・マドリードカデーテBのがゴールを決めて2-0とし、その数分後に背番号8番のネストルが決めて3-0とした。さらに立て続けにマドリーは得点を決め、SC相模原に1点を謙譲したものの、6-1とした。

    そして、7点目を決めたのはマドリー所属の日本人である中井卓大だった。交代で入った中井がPA外から放ったシュートはゴール右隅へ決まり、試合を決定付けた。さらに、その数分後には背番号11番のデラビボラのゴールをアシストし、チームは8-1で勝利した。

    3/28(水) 16:29配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00010008-sportes-socc

    写真

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    8:U-名無しさん :2018/03/27(火) 16:40:29.95 ID:ALl1vTQO0.net
    『U-15キリンレモンCUP 2018』開幕!
    中井卓大選手所属のU-15レアルマドリードと湘南ベルマーレU-15は2ー2の引き分けに!
    http://news.yoshimoto.co.jp/2018/03/entry81508.php
    試合後、取材に応じた中井選手。日本での試合を楽しみにしていたそうですが、自身のプレーについて訊かれると「65点。時差ボケもあって、100%ではなかった」と渋い表情。

    今大会の優勝を目標に掲げつつ、「得意なプレーはドリブルとラストパス。いずれはイスコ選手みたいになりたい」と話します。中井選手については「テクニックに優れた選手」と評価しつつ、「ゲームの理解度をもう少し深める必要がある。試合中の判断、戦術の理解を深めれば、より完成した選手になれるだろう」と話しました。

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    1:久太郎 ★:2018/03/27(火) 18:16:55.41 ID:CAP_USER9.net
    日本選手で初めてスペインリーグ・レアルマドリードの下部組織でプレーし、チームの一員として帰国している14歳のMF中井卓大が27日、神奈川・平塚市内で行われたJリーグのユースなど8クラブで争う「U15キリンレモンCUP」の1次リーグ初戦、湘南戦にトップ下で先発出場した。柔らかいタッチのドリブルやパスで好機を演出したが、チームは2-2で引き分けた。

    30分ハーフの後半16分で交代した中井は「チームも僕も100%ではなかった。(プレーの出来は)65点くらいです」と唇をかんだ。

    2012年に日本で開催された「レアル・マドリード・ファンデーションチャレンジキャンプ」に小学3年で臨み、優秀選手に選ばれた。翌年にスペインでの練習に参加し、入団テストに合格。バルセロナの下部組織でプレーした16歳のFW久保建英(たけふさ、現FC東京)に次ぐ逸材として注目を集める。

    1メートル70、52キロの司令塔に対して、チームのペドロ・サンチェス監督は「一番優れているのはテクニック。 ボールコントロールが素晴らしい。判断力を磨けばより良い選手になる」と期待を寄せる。

    日本サッカー界期待の星は、スペイン語で「(スペイン代表の)イスコみたいな選手になりたい」と愛くるしい表情で話した。
    2018-03-27_19h24_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00000546-sanspo-socc
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    1:Egg ★:2018/03/24(土) 22:02:00.97 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードにとってガレス・ベイルはもはや問題のタネでしかない。今後のベイルの身の振り方について、選手本人とマドリーの意見が対立している。イギリスメディアによれば、フロレンティーノ・ペレス会長とベイルの代理人が今夏のベイルの移籍を巡り討論を重ねているという。

    英国メディアは、フロレンティーノ会長が中国スーパーリーグからベイルへのオファーを受けていると主張している。もし、ベイルを中国に売却すれば、マドリーは1億3,000万ユーロ(約169億円)を得ることができる。

    しかしながら、ベイル本人はまだ中国リーグ行きを拒んでいる。ベイルの代理人らは「ベイルが唯一承諾する移籍先はプレミアリーグだ」と述べている。

    しかしここで問題なのは、トッテナムもマンチェスター・ユナイテッドもベイル獲得に動いておらず、マドリーの提示する巨額の移籍金を支払うつもりは無いという事だ。

    3/24(土) 14:14配信
    2018-03-24_23h37_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00010005-sportes-socc
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    CL-Quater-Finals

    1:Egg ★:2018/03/20(火) 18:50:04.59 ID:CAP_USER9.net
    セリエCのビチェンツァの創立116周年記念式典が19日、ビチェンツァで行われ、サッカー選手としての初期を過ごした元イタリア代表のロベルト・バッジョ氏(51)らが集まった。同氏は「ナポリは素晴らしいシーズンを送っている。ただユベントスがほんの少し先を行っていると思う。ユーベならレアル・マドリードも突破できる」と話した。20日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    バッジョ氏は古巣のユベントスについて「スタジアムには足を踏み入れていないが、テレビでは見ている」と話し、「ディバラは並外れた選手。イグアインとのトットナム戦はスーパー級だった。困難であるのは承知でも、チャンピオンズリーグのレアル戦も突破できると信じている」とポジティブな見方を示した。バッジョ氏は1982年から85年までビチェンツァでプレーした。

    3/20(火) 17:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000103-dal-socc
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