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    タグ:レアル・マドリード

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/06/11(日) 16:55:37.98 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】スペイン1部リーグのレアル・マドリード(Cristiano Ronaldo)に所属するスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が、代理出産を介して双子の父親になったことがポルトガルメディアの報道で明らかになった。

    報道によると、双子は男の子と女の子で、名前はマテオ君とエヴァちゃん、代理母は米国西海岸に住む女性だという。英大衆紙のサン(The Sun)は今年3月、ロナウドが双子の誕生を待っているという情報を報じていた。

    32歳のロナウドの元には、クリスティアーノ・ジュニオール君という長男が2010年6月に誕生している。こちらも代理母出産だと報じられているが、いまだに本人から確認のコメントは取れていない。

    ロナウドには現在、スペイン出身モデルのジョルジーナ・ロドリゲス(Georgina Rodriguez)さんという恋人がいる。

    セレブ界では先日、俳優のジョージ・クルーニー(George Clooney)と、人権活動家で弁護士のアマル(Amal Clooney)夫人との間にアレクサンダー君とエラちゃんという双子が生まれており、双子の誕生が続いた一週間となった。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000007-jij_afp-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/07(水) 07:53:46.51 ID:CAP_USER9.net
    ユベントスを4-1で破り史上初のチャンピオンズリーグ(以下CL)2連覇を果たしたレアル・マドリーについて、マンチェスター・シティ率いるジョゼップ・グアルディオラ監督が忠告の言葉とともにコメントを残した。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

    まず初めに「彼と私は髪型が似ている」と冗談をかました後で、今季巧みなローテーション制を採用するなど、独自のやり方でチームにタイトルをもたらしたジネディーヌ・ジダン監督への称賛を送った。

    「選手時代に他とは違うレベルにあったように、彼は監督としても偉大な人物だ。彼が素晴らしい仕事を成し遂げたことを私は嬉しく思う」

    グアルディオラ監督は2008~2012の4年間バルセロナの監督を務め、14個ものタイトルをクラブへともたらした。そんな最強チームを率いたことがある経験があるからこそ、現最強チームであるレアル・マドリーへ抜かることのないよう忠告をした。

    「マドリーを祝福したい、妥当なチャンピオンだからね。しかし油断しないほうが良いとも言いたい。なぜなら必ずバルサが戻ってくるからだ」

    2011/12シーズン、当時史上最強のチームともいわれたバルセロナのリーグ優勝を阻んだのは奇しくもレアル・マドリーであった。前人未踏のCL2連覇を達成したマドリーも、近くに世界屈指のライバルがいることを忘れてはいけないだろう。
    20170606guardiola_getty1_-560x373
    6/6(火) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00214969-footballc-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(テトリス):2017/06/06(火) 21:23:15.30 ID:CAP_USER90606.net
    「本気じゃなかったのは僕らが一番分かっている」
     
    日本代表は6月6日、東京スタジアムで同7日に行なわれるシリア戦に向けた前日練習を行なった。練習後、スタメン出場が予想される昌子源が報道陣の取材に応えた。

    昨季から急成長を遂げた昌子は、国内では屈指の安定感を持つセンターバックとなった。その成長を象徴的に表わしていたのが、昨年12月に開催されたクラブワールドカップでの活躍ぶりだろう。世界の強豪を相手に、試合ごとに逞しさを増し、決勝の舞台では、あのレアル・マドリーを相手に大善戦を見せた。
     
    しかし、昌子はそんな過去の大会を苦笑気味に述懐するのだ。取材陣から、あの年末のレアル・マドリー戦の経験を通して、再び世界と戦いたいという想いも膨らんだのではないか? そう問われた昌子はこう答えた。

    「間違いなく自信になった大会ですけど、相手も本気じゃなかった。レアルのチャンピオンズ・リーグ決勝と俺らがやった試合では、全然違った。もう俺らがやったレアルじゃなかったし。そういうのを考えると、自信を持ってレアルと1試合やりました、とはいえないかなと」
     
    実際に公式戦のピッチで戦った経験があるからこそ分かる本音だろう。昌子には、ユベントスとの至高の舞台で戦ったレアル・マドリーはまったく異なる姿に見えた。「確かに世界一を懸けた試合でしたけど、本気じゃなかったのは僕らが一番分かっている」
     
    本気のワールドクラスと渡り合いたい――。そんな昌子の欲求を満たすのは、やはり本物の世界の舞台だろう。「もっと真剣勝負ができる舞台に立ちたい。それがやっぱりワールドカップだったりすると思うし。もう一度あのチャンピオンズ・リーグ決勝並みのレアルとやってみたい」
     
    最高の舞台に立つべく、まずは自身の手で本大会への道を切り開く。

    6/6(火) 21:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026551-sdigestw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/05(月) 14:59:02.70 ID:CAP_USER9.net
    英国・カーディフで3日(日本時間4日)に行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝はレアル・マドリード(スペイン)がユベントス(イタリア)を4―1で下し、通算12度目の欧州制覇を達成した。2得点のエースFWロナウドが5季連続得点王に輝いた。

    大会方式が変更された1992年以降、初のCL連覇を果たしたジネディーヌ・ジダン監督(44)は「本当にうれしくて、もう踊り出したい気分だよ。歴史的な一日になった」と喜びを爆発させた。さらに黄金期を継続させるため、Rマドリードは今オフに大改革を断行する構えだ。

    スペイン各メディアによると、Rマドリードは特に攻撃陣の再編をもくろんでいる。アス紙は、FWガレス・ベイル(27)、MFハメス・ロドリゲス(25)を放出し、最終的には2億ユーロ(約249億円)の資金を準備。

    その上でマンチェスター・シティー(イングランド)のFWセルヒオ・アグエロ(29)、チェルシー(同)のFWエデン・アザール(26)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)のFWロベルト・レバンドフスキ(28)の獲得を狙うと報じた。

    これまでRマドリードはエースFWC・ロナウドの後継者として、モナコ(フランス)の“怪物”FWキリアン・エムバペ(18)の獲得に動くと見られていた。しかし怪物は今オフの移籍には消極的な発言を繰り返している。そこで大物ストライカーに路線変更した。

    史上初の欧州CL連覇という金字塔を打ち立てた“白い巨人”。これまでの実績と豊富な資金力を駆使し、オフシーズンも主役としてサッカー界をにぎわせる。
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    6/5(月) 11:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000008-tospoweb-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/05(月) 09:06:19.53 ID:CAP_USER9.net
    年1月にベニテス前監督解任に伴い、下部組織カスティージャの監督から昇格

    レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督は、2016年1月9日にラファエル・ベニテス前監督の成績不振による解任に伴い、下部組織カスティージャの監督から昇格した。それから512日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)史上初の連覇という偉業を達成するなど歴史に名を残す名将となった。

    「チャンピオンズリーグ連覇を手にするまでにジダンはわずか512日しか必要としなかった」と特集しているのはスペイン地元紙「マルカ」。ドゥオデシマ(スペイン語で12回目)というCL優勝の偉業を達成したレアルでジダン監督の手腕は際立っている。

    「この達成で最も驚嘆させられることは、これがトップクラブで初めてのフルシーズンで成し遂げたことだ」と記事では称賛されている。

    昨季はトップチーム指導わずか半年で、ロッカールーム崩壊状態だったチームを一丸にまとめあげ、CL制覇に導いた。そしてリーガ、UEFAスーパーカップ、クラブワールドカップで優勝し、512日目にしてCL連覇を果たした。

    ジダン流はタレント軍団を見事に起用したローテーションシステムにあった。「メンバー全員がチームに関与していると実感し続けるように完璧なまでにローテーションで回した」と記事では称えている。

    ◆名将20人にジダン監督仲間入り

    「彼のアプローチは多大な称賛をすでに集めている。世界屈指のスター軍団で見せた彼のマンマネジメント能力はサッカー史上で最も偉大な監督のそれと、すでに比較されている」と評し、人心掌握術の巧みさはサッカー史に残る名将クラスとの評価を受けているという。

    そして、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの起用法こそが「ジダンの最も偉大な達成」と分析されている。稀代のゴールスコアラーだが、すでに32歳とベテランの域に達している。試合を休むことを忌み嫌うカリスマを説得し、シーズンの最終盤でも息切れせずに、フレッシュな状態を保った。それがこの日の2ゴールの爆発につながっている。

    前身の欧州チャンピオンズカップを含めてCLを2度以上制覇した名将20人にジダン監督は早くも仲間入りした。

    マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督、マンチェスター・シティのペップ・グアルディオラ監督、バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督という偉大な指揮官の高みに、ジズーは512日で到達している。
    2017-06-05_12h01_27
    6/5(月) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00010001-soccermzw-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/06/04(日) 14:27:10.80 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーを今季2冠に導いたジダン監督が、チームが成功を収められた要因を説明した。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が今シーズンにおける成功の鍵を明かしている。『OMNISPORT』が伝えた。

    3日のチャンピオンズリーグ決勝、レアル・マドリーはユヴェントスを4-1で下し、2シーズン連続通算12回目の優勝を果たした。ジダン監督はチームの成功の礎について以下のようなコメントを残している。

    「我々の成功のカギは全員が、シーズンを通して自分が重要だと感じられたことにあった。そして、何より選手たちがお互いに良い関係でいられたことだ。全員の繋がりが素晴らしかった。今日はマドリーのファンにとっても選手たちや私や家族にとっても歴史的な1日になったと言える」

    そして、ジダン監督は「来年はさらに厳しい戦いになる。それは分かっている。また、勝てるようにするために必死に努力を続けることが重要だ」とコメントし、早くも来季へと目を向けた。
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    http://m.goal.com/s/jp/news/36090022
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/04(日) 12:21:53.81 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、史上初の5年連続チャンピオンズリーグ(CL)得点王に輝いた。

    C・ロナウドはグループステージ6試合でわずか2ゴールと出遅れたが、準々決勝のバイエルン戦では2試合で計5ゴールと量産。続くアトレティコ・マドリードとの準決勝ファーストレグではCL2試合連続のハットトリックを達成し、10ゴールに伸ばしていた。

    11ゴールのバルセロナFWリオネル・メッシに1点差で臨んだ決勝では、20分に先制点を挙げてトップに並ぶと、64分にも追加点を獲得。2ゴールで4-1の勝利に貢献し、史上初のCL連覇に導いて、自身も単独得点王に輝いた。

    CLでまた新たな記録を打ち立てた。C・ロナウドは12-13シーズンに12ゴール、13-14シーズンに17ゴールを記録し、14-15シーズンは10ゴールでバルセロナのネイマールとメッシと並んで得手王に輝いた。15-16シーズンは16ゴールで単独トップに返り咲いて、メッシが2008年から2012年に記録した4年連続に並び、今シーズンでCL史上初となる5年連続得点王の快挙を達成した。

    C・ロナウドはマンチェスター・U時代の08-09シーズンに初めてCL得点王に輝き、今回で最多6回目。CL通算140試合に出場し、歴代最多の105ゴールをマークしている。

    また、UEFA(欧州サッカー連盟)の公式サイトによると、C・ロナウドは史上初となる3度の決勝でそれぞれゴールを決めており、先制点はレアルのCL通算500点目だった。


    6/4(日) 6:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00596233-soccerk-socc

    写真

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    1:黄金伝説 ★@\(^o^)/:2017/06/04(日) 05:43:00.10 ID:CAP_USER9.net
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    【ユベントス 1-4 レアル・マドリー チャンピオンズリーグ(CL) 決勝】

    現地時間3日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝の試合が行われ、レアル・マドリーはユベントスと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。

    マドリーはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマと共にイスコをスタメン起用し、ガレス・ベイルはベンチスタートとなった。試合開始から攻撃を仕掛けたのは堅守を誇るユベントス。立て続けにチャンスを作ると、7分にはミラレム・ピャニッチもシュートを放つ。しかし、GKケイラー・ナバスのセーブによりゴールを許さなかった。

    すると20分、C・ロナウドが右サイドを駆け上がってきたダニエル・カルバハルにパスを送ると、再びゴール前に折り返したボールをC・ロナウドがダイレクトで合わせてマドリーが先制。

    マドリーがこのまま勢いに乗るかと思われた27分、ユベントスのマリオ・マンジュキッチがゴールに背を向けたまま浮き玉のシュートを放つと、GKナバスはボールに触ることが出来ずゴールに吸い込まれた。21年ぶりの優勝を目指すユベントスが同点に追いついている。

    それでも61分、ベンゼマがゴール前に折り返したボールをユベントスの選手がクリアするが、そのセカンドボールを拾ったカゼミーロが豪快なシュート。サミ・ケディラの足に当たって軌道が変わったボールはゴールに吸い込まれマドリーが勝ち越しに成功した。

    続く64分、右サイドを駆け上がったルカ・モドリッチがゴール前に折り返すと、飛び出してきたC・ロナウドが合わせて追加点を決める。後半アディショナルタイムにはマルコ・アセンシオもゴールを決めている。

    結局、マドリーがリードを守りきり4-1の勝利をおさめた。この結果、2015/2016シーズンのCL優勝に続いて、史上初の歴史的快挙となるCL連覇を果たしている。また、C・ロナウドは5シーズン連続でCL得点王に輝いた。(2014/2015シーズンはメッシ、ネイマールと共に得点王)

    【得点者】
    20分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    27分 1-1 マンジュキッチ(ユベントス)
    61分 1-2 カゼミーロ(マドリー)
    64分 1-3 C・ロナウド(マドリー)
    90分 1-4 アセンシオ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00213888-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/03(土) 08:14:36.78 ID:CAP_USER9.net
    前バルセロナ主将であり、現在はアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビは、3日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝でイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンがカップを掲げる所を見たいようだ。

    2022年のカタール・ワールドカップの運営を担当する『Supreme Committee for Delivery & Legacy』が1日にシャビのコメントを掲載した。

    アル・サッドでプレーする傍ら、カタール・ワールドカップのアンバサダーとしての役割もこなしているシャビ。今回行われるCL決勝について、カタール・ワールドカップの運営組織にコメントを寄せた。

    「CL優勝はブッフォンにとってキャリアで最高の瞬間になるだろうね。ブッフォンがカップを掲げているところを見たいよ」と話し、ユヴェントスを応援することを明かしたシャビ。

    「バルセロナファンとしてユヴェントスに勝って欲しいのは論理的で自然な流れだと思う。なによりブッフォンと(元チームメイトのブラジル代表)ダニエウ・アウヴェスに勝って欲しいんだ。彼らはそれに値するよ」

    「ダニ(アウヴェスの愛称)は素晴らしい選手でこの決勝に至るまで多くの違いを生み出してきた。ダニとはとても仲が良いんだ」と語り、長年サッカー界のトップを走ってきたブッフォンと、共に数々のタイトルを獲得してきたアウヴェスへのリスペクトを表した。

    「試合は五分五分だと思う。決勝はいつだって予測ができないし、明確な差もない。ユヴェントスはここ何年か良くやっているけどCLでは勝てていない。この決勝に対する気持ちは相当なものだと思うよ。

    レアル・マドリードもとても強いチームだね。強力な選手たちを抱えている。とても素晴らしい一戦になるはずさ」

    「ユヴェントスには(アルゼンチン代表FW)パウロ・ディバラ、(同代表FW)ゴンサロ・イグアインなど攻撃で違いを作れる選手がいる。ダニも守備だけでなく攻撃でも大きく貢献できるね」

    「レアル・マドリードでは(フランス人FW)カリム・ベンゼマが重要な仕事をやりそうだ。(スペイン代表MF)イスコ、(クロアチア代表MF)ルカ・モドリッチ、(ポルトガル代表FW)クリスティアーノ・ロナウドもそうだね。個人で違いを生み出せる選手が多くいる」

    試合は五分五分だと語ったシャビは現在生活しているカタールについても語った。「この国のサッカーへの情熱には驚かされるよ。ヨルダンでは国民的英雄のような扱いも受けた。ヨーロッパではこんな経験したことないよ。」

    「このような素晴らしい機会を与えてくれたカタールには感謝しないといけない。このプロジェクトを通してこの国だけでなくアラブ全体の人たちの役に立てている。とても誇りに思っているよ。」
    2017-06-03_09h29_49
    サッカーキング2017年6月2日12時36分
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_595538/
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/01(木) 23:46:26.17 ID:CAP_USER9
    スペインの名門レアル・マドリードが、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(26)とマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デヘア(26)を獲得するために、それぞれ世界最高移籍金で入札すると1日付の英紙サンが報じた。

    Rマドリードはアザールを初めて1億ポンド(約142億円)の価格のつく選手にしようとしている。また、デヘアに対しても、これまでのGK最高額の倍近い、移籍金6000万ポンド(約85億6000万円)で入札を済ませているという。

    デヘアはアトレチコ・マドリードの下部組織出身で、故郷マドリードへ戻りたいと考えている。マンチェスターU上層部側は、すでに入札を却下しているというが、Rマドリードは、6月3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に再び入札をする予定だ。

    アザールは3年間で2度プレミアリーグ優勝を果たした、チェルシーに留まることで満足していると報道されているが、Rマドリードはアザールの憧れの選手がジダン監督だったことから、獲得の可能性があるとみている。

    過去の移籍金の最高額は、フィールド選手では、マンチェスターUが昨夏にユベントスから獲得したフランス代表MFポール・ポグバの8900万ポンド(約127億円)。

    GKでは、ユベントスが2001年にパルマから獲得したジャンルイジ・ブッフォンの3300万ポンド(約41億円)がそれぞれ移籍金最高額となっている。
    2017-06-02_00h40_35
    6/1(木) 17:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833288-nksports-socc

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