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    タグ:レアル・マドリード

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 00:14:07.57 ID:CAP_USER9.net
    元レアル・マドリーのラウル・ゴンサレス氏が、またもレアルの熱狂的なファン・ サポーター(マドリディスタ)の反感を買ってしまったようだ。

    14日、リーガ・エスパニョーラ第18節でバルセロナはラス・パルマスを本拠地カンプ・ノウに迎え、5-0で快勝した。この試合でFWリオネル・メッシが1ゴールを記録し、リーガで通算35チームから得点を奪ったことになった。

    これまで、リーガにおいて35チームから得点を決めた選手は、ラウル氏しかいなかった。

    メッシが自身の記録に並んだことを受けて、レアルのレジェンドは自身のツイッター(@RaulGonzalez)を更新し、「彼のゴールを楽しめるのは本当に喜ばしいよ」と、永遠のライバルであるバルセロナのエースを称えた。

    これがマドリディスタの反感を買ってしまったようで、「レアルの歴史にお前のような奴はいらない」、「マドリーを監督として率いる貴方の姿が見たかったが、もういいよ」などと古巣サポーターに罵られた。

    ラウル氏は昨年9月にも、バルセロナがニューヨークに新オフィスをオープンした際の記念イベントに参加し、炎上していた。

    ゲキサカ 17/1/15 21:48
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?207884-207884-fl

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 06:59:57.28 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    セビージャ 2-1 レアル・マドリード

    【得点者】
    0-1 67分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)
    1-1 85分 オウンゴール(セルヒオ・ラモス)(セビージャ)
    2-1 90+2分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(セビージャ)

    https://www.soccer-king.jp/stats/match/14595.html/

    リーガ・エスパニョーラ第18節が15日に行われ、日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャとレアル・マドリードが対戦した。清武はベンチ外となった。

    前節終了時点でリーグ首位のレアル・マドリードが、12日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦セカンドレグに続いて敵地に乗り込み、2位セビージャとの頂上対決へ臨んだ。公式戦連続無敗記録を「40」へ伸ばしているレアル・マドリードは、スタメンにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、フランス人FWカリム・ベンゼマ、クロアチア代表MFルカ・モドリッチらを起用。一方、首位との勝ち点差を詰めたいセビージャは、元フランス代表MFサミル・ナスリ、スペイン代表MFビトーロらが先発出場した。

    試合開始から激しい攻防が続く。両チームともに前線からプレッシャーをかけ、互いにチャンスを与えない。迎えた25分、セビージャはセカンドボールをマリアーノが頭でつなぎ、浮き球をトラップしたナスリが右足でミドルシュート。しかしこれはクロスバーの上へ外れる。さらに33分には、マリアーノの縦パスを受けたフランコ・バスケスがエリア右から左足を振りぬくが、これも枠をとらえることができなかった。

    対するレアル・マドリードは40分、ベンゼマが左サイドから上げたグラウンダーのクロスに、エリア内のC・ロナウドが反応するがミートできず。シュートはポスト右へ外れた。このままスコアレスで前半を終える。

    後半に入って52分、レアル・マドリードのマルセロが左サイドの広大なスペースを駆け上がり、そのまま中央へカットイン。最後は右足のミドルシュートまで持ち込んだが、シュートは枠を大きく外れた。続く54分、セビージャはフリーでパスを受けたウィサム・ベン・イェデルが、エリア右から右足でシュート。しかしこれはGKケイロル・ナバスが右手一本で反応し、失点を阻止した。

    65分、レアル・マドリードはエリア右へ進入したダニエル・カルバハルがGKセルヒオ・リコに倒されPKを獲得。このチャンスをC・ロナウドがしっかりと沈め、レアル・マドリードが均衡を破った。1点を追うセビージャは85分、右サイドでFKを獲得すると、途中出場のパブロ・サラビアがクロスを供給。ここでセルヒオ・ラモスがヘディングでクリアを試みるが、ボールはそのままゴール右隅へ突き刺さり、スコアは同点となった。

    さらに後半アディショナルタイム2分、セビージャは敵陣でボールを奪い、中央へカットインした新加入のステヴァン・ヨヴェティッチが右足でミドル。これがゴール右下へ突き刺さり、逆転に成功した。直後に試合はタイムアップ。セビージャが終盤の2得点で逆転勝利を収めた。一方、レアル・マドリードの公式戦無敗記録は40でストップ。1試合消化が少ないながらも、セビージャとの勝ち点差が1へ縮まった。

    次節、セビージャは22日に敵地でオサスナと、レアル・マドリードは21日にホームでマラガと対戦する。
    GettyImages-631760868
    サッカーキング編集部
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170116/541929.html?cx_top=topix
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 09:05:55.11 ID:CAP_USER9.net
    コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦セカンドレグが12日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャとレアル・マドリードが対戦した。

    4日に行われたファーストレグでは、ホームのレアル・マドリードが3-0と先勝。優位に立っているレアル・マドリードは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやクロアチア代表MFルカ・モドリッチといった主力を温存した。先発には、GKキコ・カシージャ、DFナチョ・フェルナンデス、MFマルコ・アセンシオ、FWマリアーノ・ディアスらが名を連ねた。

    一方のセビージャは、DFアディル・ラミ、MFホアキン・コレア、FWルシアーノ・ビエットらが先発出場。清武はベンチスタートとなった。また、今冬に日本代表DF長友佑都が所属するインテルから加入したステヴァン・ヨヴェティッチもベンチに入った。

    試合は開始10分、ホームのセビージャが思わぬ形で先制に成功する。右サイドからパブロ・サラビアが左足でクロス。中央でクリアしようとしたDFダニーロが頭で触ったが、ボールはそのままゴール右に吸い込まれ、ゴールネットを揺らした。前半はこのままセビージャ1点リードで折り返す。

    後半に入って48分、レアル・マドリードが試合を振り出しに戻す。自陣左サイドでクリアボールを拾ったアセンシオがドリブルを開始。相手DFをかわしながら敵陣に侵入すると、エリア内左まで独走し、左足でシュートを放つ。ボールはGKダビド・ソリアの股間を通って、ゴール右に突き刺さった。

    直後の54分、再びセビージャがリードを奪う。左サイドのセルヒオ・エスクデロが左足でクロスを供給。中央でフリーになっていたステヴァン・ヨヴェティッチが右足のボレーで合わせ、ゴール左へ豪快に突き刺した。

    さらにセビージャは77分、エリア内右に抜け出したウィサム・ベン・イェデルがグラウンダーで折り返す。GKカシージャが弾いたが、こぼれ球に反応したビセンテ・イボーラが相手DFと競り合いながら右足で押し込み、リードを2点に広げた。

    レアル・マドリードは83分にPKを獲得し、キッカーはセルヒオ・ラモスが務めた。GKをあざ笑うかのようなチップキックをゴール中央に蹴り込み、再び1点差に詰め寄った。さらに後半アディショナルタイム3分、カリム・ベンゼマがマルセロとのパス交換でエリア付近中央に侵入すると、相手DF3人をかわしてエリア内へ。右足でシュートを放つと、ボールは相手DFに当たってゴール右に吸い込まれた。

    試合はこのまま終了。引き分けに持ち込んだレアル・マドリードは公式戦40試合無敗とし、2戦合計6-3でベスト8進出を決めた。なお、清武の出場機会はなかった。

    次戦は15日のリーガ・エスパニョーラ第18節、セビージャのホームで再び両チームが激突する。

    【スコア】
    セビージャ 3-3 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 オウンゴール(ダニーロ)(セビージャ)
    1-1 48分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
    2-1 54分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(セビージャ)
    3-1 77分 ビセンテ・イボーラ(セビージャ)
    3-2 83分 セルヒオ・ラモス(PK)(レアル・マドリード)
    3-3 90+3分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    2017-01-13_11h18_13
    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00540927-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 19:44:40.00 ID:CAP_USER9.net
    Rマドリードのコロンビア代表FWハメス・ロドリゲス(25)が、前マンチェスターC監督のペジェグリーニ氏が指揮する中国の河北からのオファーを断った。スペイン紙アスが報じた。

    同選手は現在受け取っている年俸350万ユーロ(約4億2000万円)の、約10倍の年俸3000万ユーロ(約36億円)のオファーを河北から打診されたが、断りを入れたという。

    また、クラブに対する違約金に対しても最初は8000万ユーロ(約96億円)と、ロドリゲスをモナコから獲得したものと同額だったが、Rマドリードに売却の意思がないことから1億1000万ユーロ(約132億円)に条件を引き上げたが、選手自身がチームを去る意思がないことを伝えたと報じた。
    2017-01-11_20h42_48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-01763909-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 16:01:55.48 ID:CAP_USER9.net
    幾多の美女と浮名を流してきたC・ロナウド。

    現地時間1月9日、スイスのチューリヒで開催されたFIFAの2016年表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」。年間最優秀選手には大方の予想通り、クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー/ポルトガル代表)が選出された。
     
    そのC・ロナウドは同表彰式に息子クリスチアーノ・ロナウド・ジュニア、母親、姉2人、そして新恋人と噂されていたジョージナ・ロドリゲスを連れ立って出席した。
     
    サッカー界でも屈指の色男として知られるC・ロナウドは、ロシア出身の世界的スーパーモデルであるイリーナ・シェイク(2014年1月の同アウォーズに出席)と2015年初頭に破局後、様々な美女とデートする姿が目撃されてきたが、いずれも公の場に連れてくるほど深い関係には至らなかった。
     
    しかし、ジョージナはどうやら違うようだ。昨年9月にマドリードで開催された『ドルチェ&ガッバーナ』のパーティーで知り合ったという2人は、C・ロナウドが欠場した12月10日のデポルティボ戦をともにスタンド観戦し、ショッピングやディナーをはじめ、ジャスティン・ビーバーのライブやパリ・ユーロディズニーでデートする姿をパパラッチされたことも。そして、選手たちが家族やパートナーを連れてくる今回のアウォーズで、正式に公の場で初お披露目された格好だ。
     
    ジョージナはスペイン出身の21歳。ロンドンで英語を学び、スペインに戻って以降はモデルをしながら『グッチ』のショップ店員をしているというファッショニスタだ。
     
    ちなみに、C・ロナウドの恋人ながらサッカーにはあまり興味がない模様。件のデポルティボ戦では試合終了間際にマドリーが決勝ゴールを決めた際、C・ロナウドと息子が大興奮しているのをよそに、ジョージナは椅子に座ったまま無表情……。地元のメディアとサポーターからはバッシングを食らっていた。
     
    いずれにしても、スーパースターであるC・ロナウドの「正式」な恋人として世界中に知れ渡っただけに、今後はジョージナの一挙手一投足が大きな注目を集めそうだ。
    2017-01-10_16h46_36
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00021796-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 06:58:02.94 ID:CAP_USER9.net
    2017-01-10_08h30_58
    FIFA(国際サッカー連盟)は9日(日本時間10日)、スイスのチューリヒで「ザ・ベストFIFAフットボールアウォーズ2016」を開催し、男子の年間最優秀選手に、ポルトガル代表でレアル・マドリードのFWクリスティアーノ・ロナウド(31)が選出された。

    2年ぶり4度目の受賞となり、歴代最多の5度選ばれているアルゼンチン代表でバルセロナのFWリオネル・メッシ(29)に迫る記録となった。

    同賞は2010年から昨年まで「フランス・フットボール」主催のバロンドールと統合されたいたが、今回から再びFIFA単独での表彰となった。投票内訳は、各代表チームの主将と監督、選抜されたジャーナリスト、そしてオンラインでのユーザー投票によって決定される。

    同賞の最終候補にはC・ロナウドのほか、メッシとフランス代表でアトレティコ・マドリードのFWアントワーヌ・グリーズマン(25)が残っていたが、大差での受賞となった。

    C・ロナウドは2016年のUEFA(欧州サッカー連盟)の欧州最優秀選手賞とバロンドールも受賞しており、今回の選出で個人“3冠”を達成。ポルトガル代表でEURO2016を制し、レアル・マドリードではチャンピオンズリーグ優勝、日本で開催されたクラブW杯でも鹿島に対してハットトリックを記録しタイトルに導くなど、終始C・ロナウドの活躍するニュースが先行した1年となった。

    女子の年間最優秀監督賞にはリオ五輪で金メダルを獲得したドイツ代表を率いたシルビア・ネイド監督(52・8月に退任)が3年ぶり3度目の受賞、男子の年間最優秀監督賞には、昨季イングランド・プレミアリーグでレスターを優勝に導いたクラウディオ・ラニエリ監督(65)が初受賞した。

    女子の最優秀選手賞では、米国代表MFカーリー・ロイド(34)が2年連続の受賞。最も優れたゴール賞(プスカシュ賞)には、2月にマレーシアで行われたペナンFAのMFモード・ファイズ・スブリ(29)の決めた“予測不可能なFK”が受賞。これはアジア初の同賞受賞となった。

    スポニチアネックス 1/10(火) 4:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000139-spnannex-socc

    ◆ベスト11

    FIFA(国際サッカー連盟)は9日、スイス・チューリヒで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2016」を開催し、FIFPro(国際プロフットボール選手協会)と共同主催の2016年FIFA/FIFProワールドベストイレブンを発表した。

    ベストイレブンは2万5000人以上のプロサッカー選手による投票でGK1名、DF4名、MF3名、FW3名が選出。メンバーには2015-16シーズンのチャンピオンズリーグ覇者レアル・マドリードから、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやスペイン代表DFセルヒオ・ラモスら5選手が名を連ねた。

    また、バルセロナからもアルゼンチン代表FWリオネル・メッシら現チームから4名が選ばれ、2015-16シーズンまで在籍したブラジル代表DFダニエウ・アウヴェス(現ユヴェントス)も加えて5選手がメンバーに入った。

    レアル・マドリードとバルセロナから計10名選出とほぼ独占しているが、バイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが唯一スペイン勢以外から選ばれている。

    ■2016年FIFA/FIFProワールドベストイレブン(カッコ内は国籍/所属クラブ)
    ▼GK
    マヌエル・ノイアー(ドイツ/バイエルン)

    ▼DF
    ダニエウ・アウヴェス(ブラジル/バルセロナ→ユヴェントス)
    ジェラール・ピケ(スペイン/バルセロナ)
    セルヒオ・ラモス(スペイン/レアル・マドリード)
    マルセロ(ブラジル/レアル・マドリード)

    ▼MF
    ルカ・モドリッチ(クロアチア/レアル・マドリード)
    トニ・クロース(ドイツ/レアル・マドリード)
    アンドレス・イニエスタ(スペイン/バルセロナ)

    ▼FW
    リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)
    ルイス・スアレス(ウルグアイ/バルセロナ)
    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリード)

    SOCCER KING 1/10(火) 3:15配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00539412-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 18:25:43.04 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードに所属するブラジル代表DFマルセロが、同クラブデビューから丁度10年を経過した。スペイン紙『マルカ』が7日に報じている。

    現在28歳のマルセロは、母国ブラジルのフルミネンセで2005年にプロキャリアをスタート。2006年9月にブラジル代表デビューを果たすと、2007年1月にレアル・マドリードへ加わった。

    すると加入直後の2007年1月7日、リーガ・エスパニョーラ第17節デポルティーボ戦に出場。以来、マルセロは10シーズンにわたって同クラブ一筋でプレーしてきた。

    そして2017年1月7日、マルセロはレアル・マドリードデビューから丁度10年が経過した日に開催されたリーグ第17節グラナダ戦で先発。後半途中までプレーし、チームの大勝に貢献した。

    同紙によるとマルセロは、「僕がここに到着したときは18歳だった。国を代表するプレッシャーがあってとても怖かったよ」と10年前の心境を振り返った。その多大な重圧の中でプレーを続けられてきた要因に関して、「ファビオ・カンナヴァーロ、ペペ、ロベルト・カルロスのサポートがなければ、私はここにいないだろう」と説明。レアル・マドリードでチームメートとなった元イタリア代表DFファビオ・カンナヴァーロ、ポルトガル代表DFペペ、クラブと代表チームの先輩である元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏への感謝を示した。

    グラナダ戦でレアル・マドリード通算382試合目の出場を果たしたマルセロ。記者から「もう10年間レアル・マドリードでプレーするか」問われると、「トライしてみるよ」と軽快に応えた。
    2017-01-08_19h36_57
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00538909-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 00:18:58.33 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レアル・マドリード 5-0 グラナダ

    【得点者】
    1-0 12分 イスコ(レアル・マドリード)
    2-0 21分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    3-0 27分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    4-0 31分 イスコ(レアル・マドリード)
    5-0 58分 カゼミーロ(レアル・マドリード)

    レアル・マドリード
    ナバス、カルバハル、ヴァラン、ナチョ、マルセロ(68分ファビオ・コエントロン)、クロース(46分ハメス・ロドリゲス)、カゼミーロ■、モドリッチ、イスコ(50分マルコ・アセンシオ)、C・ロナウド、ベンゼマ

    グラナダ
    オチョア、ティト、ロンバン、ガブリエウ・シウヴァ■、ルベン・ヴェゾ、セルジ・サンペール■、アグボ■(60分ハビ・マルケス)、ボガ(65分ブエノ)、タバヌ■(77分ポンセ)、ペレイラ、クラヴェツ

    Goal.com
    https://goo.gl/CaInjx

    リーガ・エスパニョーラ第17節が7日に行われ、レアル・マドリードとグラナダが対戦した。

    4日に行われたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦ファーストレグで、セビージャに3-0と快勝したレアル・マドリード。公式戦連続無敗記録を「38」に伸ばし、リーグ戦再開を告げるホームゲームに臨む。先発メンバーには、カゼミーロやルカ・モドリッチ、トニ・クロース、クリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマらが名を連ねた。

    レアル・マドリードは開始10分、敵陣左サイドでボールを奪ったマルセロが反転からミドルシュートを放つなど、立ち上がりから攻勢をかける。そして12分、ペナルティーエリア右側でベンゼマからのラストパスを受けたイスコが強烈なシュートを放つと、相手GKの手を弾いてゴールへ。幸先良く先制に成功した。

    リードを奪ったレアル・マドリードは21分、モドリッチのミドルシュートを相手GKが弾いたところにベンゼマが詰めて2点目。さらに27分、左サイドでマルセロが粘って前を向き、クロスに反応したC・ロナウドがヘディングシュートを突き刺した。

    3点を奪って優位に立つレアル・マドリードは31分にも、モドリッチからのグラウンダーのクロスにイスコが飛び込んで4点目を記録。前半を4-0で終え、ハーフタイムを迎える時点で勝利を決定付けた。

    ジネディーヌ・ジダン監督は後半開始時からハメス・ロドリゲスを投入。51分にはマルコ・アセンシオもピッチへ送り出し、競争意識を刺激する。そして58分、右サイドで得たFKをJ・ロドリゲスが蹴り込むと、ファーサイドに詰めていたカゼミーロが押し込んで5点目を奪った。

    レアル・マドリードは以降も攻勢をかけ、65分にはマルセロが強烈な左足ボレーでゴールを脅かすなど、さらなる追加点への意欲を見せた。試合前にC・ロナウドのバロンドールお披露目が行われた一戦で、ゴールラッシュで勝利を飾った。

    試合は5-0で終了。レアル・マドリードがホームで圧勝し、バルセロナが昨シーズンに樹立した公式戦連続無敗記録「39」に並んだ。次戦は12日、セビージャとの国王杯5回戦セカンドレグに臨む。
    2017-01-08_09h09_01
    SOCCER KING 1/8(日) 0:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00538585-soccerk-socc

    前節までの順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192326-192326-fl

    WOWOW
    http://www.wowow.co.jp/sports/liga/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 20:46:39.08 ID:CAP_USER9.net
    4日、コパ・デル・レイのベスト16でセビージャと対戦したレアル・マドリー。

    マドリーにとってセビージャはUEFAスーパーカップで苦戦を強いられた相手であったが、ホームでの1stレグを3-0で勝利している。

    このゲームではここまで出番の少なかったハメス・ロドリゲスが全ゴールに絡む大活躍。

    ジネディーヌ・ジダン監督はクリスティアーノ・ロナウドという絶対的エースを温存したままで先勝し、完璧に近い結果を手に入れた。

    そんなマドリーに関するあるデータを、『Opta』が紹介している。


    https://twitter.com/OptaJose/status/816778669255487489/photo/1

    こちらは、ジネディーヌ・ジダン政権下でクリスティアーノ・ロナウドがいなかった際の試合結果。

    その成績は、11戦10勝1分。なんと勝率90.9%!

    なかには4部クルトゥラル・レオネサとの試合も含まれているが、マンチェスター・シティとのCLやセビージャとのUEFAスーパーカップも対象となっており、対戦相手の格に関係することなく結果を残しているようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/06/real-madrid-win-ratio-without-cristiano-ronaldo-kwm-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/04(水) 18:22:06.57 ID:CAP_USER9.net
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    世界王者レアル・マドリー。

    日本で行われたクラブワールドカップ終了後にそのままミニブレイクへと投入し、4日に行われるコパ・デル・レイで2017年の公式戦が再開になる。

    そんなマドリーのSNSアカウントが、日本人のファンを紹介している。



    ハワイのビーチでマドリーのユニフォームを着、タオルマフラーを掲げる美しい女性。

    実はこの女性、タレントとして活動するSHO-NOさんだ。静岡県出身の22歳で、レアル・マドリーのサポーターとしても知られている。

    そんなSHO-NOさんは先月、ホノルルマラソンに参加するためハワイを訪れたそう。1週間弱の滞在であったが最終日にワイキキビーチでモドリッチのユニフォームを着て写真を撮ったところ、その一枚をマドリー公式が紹介したというわけだ。

    マドリーはこの写真をTwitter(スペイン語、英語、フランス語、アラビア語、日本語)、Facebook、Instagramのそれぞれでアップしている。



    公式に紹介され、SHO-NOさんも興奮!

    やはりマドリー公式の影響力は半端じゃないようで、「どこの国かわからん人たちからのメッセージなりやまんだけど」とツイートしている。

    ちなみに、世界各地のサポーターの様子をSNSで紹介するというムーブメントは、ビッグクラブの間で流行になりつつある。




    こちらはマドリーがかつて紹介したもの。

    それぞれ、ギザの大ピラミッド(エジプト)、タージ・マハル(インド)を訪れたマドリーファンの写真である。

    http://qoly.jp/2017/01/04/real-madrid-sho-no-kwm-1
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