海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:レアル・マドリード

    1:黄金伝説 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 19:29:16.07 ID:CAP_USER9.net
    欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝の組み合わせ抽選が21日、スイスのニヨンで行われた。

    前回大会王者のレアル・マドリード(スペイン)はアトレチコ・マドリード(スペイン)との同国対決となった。

    準決勝はホームアンドアウェー方式で争われ、第1戦は5月2、3日、第2戦は同9、10日に行われる。

    <組み合わせ>

    Rマドリード(スペイン)-Aマドリード(スペイン)

    モナコ(フランス)-ユベントス(イタリア)
    2017-04-21_19h44_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811177-nksports-socc
    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 18:21:14.78 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのFWロナルドとDFセルヒオラモスが、バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(28)を勧誘した。21日付のスペイン紙アスが報じた。

    18日に行われた欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、Rマドリード対Bミュンヘン戦の試合が行われ、Rマドリードが2試合合計6-3で準決勝に進出した。この試合で主審の判定に納得できず、Bミュンヘンの選手らが試合後に審判室に押しかけたとの報道が出た。同紙によると、その時にレバンドフスキはロナルドとセルヒオラモスにRマドリードへの移籍を勧められたという。

    また、ペレス会長もレバンドフスキに健康状態を質問したり、今シーズンの幸運を祈っていると話したという。同会長はレバンドフスキがドルトムントに所属していた12-13年シーズンの同大会準決勝で、Rマドリード相手に4得点を決めたことで、同選手を高く評価しているという。
    2017-04-21_19h20_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811233-nksports-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 15:25:40.92 ID:CAP_USER9.net
    4月18日の大一番、バイエルン戦(チャンピオンズ・リーグ準々決勝セカンドレグ)にガレス・ベイルの姿はなかった。6日前の第1レグで痛めた右ふくらはぎの状態が思わしくなく、15日のS・ヒホン戦(リーガ33節)に続いて欠場を余儀なくされたのだ。23日に行なわれるリーガ34節のバルセロナ戦に出場できるかどうかも、現時点ではわからない。

    ベイルが今シーズン、怪我で戦列を離れるのはこれが3度目。昨年11月には右足首の腱を脱臼して手術を受け、戦列に復帰するまでに3か月近くを要した。1か月以上の長期離脱は、これで2シーズン連続だ。

    それだけではない。スペイン・メディアによれば、レアル・マドリーに入団してからの4年間で、このウェールズ代表は大小さまざまな怪我により16回もの離脱を繰り返してきたという。長期欠場は既述の2回だけだが、それにしても多すぎる。

    現地マドリードでは、かつて大きな期待を背にR・マドリー入りしながら、故障ばかりでまったくインパクトを残せなかったロベルト・プロシネツキ(元クロアチア代表MF)と比較する向きもある。さらには、入団1年目を全休するなど怪我に祟られつづけ、実質2年間の在籍で9試合の出場(リーガ)にとどまったジョナサン・ウッドゲイト(元イングランド代表DF)を引き合いに出すメディアもあるほどだ。

    好調時は違いを作り出しており、プロシネツキやウッドゲイトとの比較はさすがに大袈裟にしても、ベイルが強い逆風に晒されているのは確か。昨年2月に怪我から復帰して以来、パッとしないパフォーマンスが続いていたことも響いているのだろう。

    1億ユーロ(約120億円)という史上最高額(当時)の移籍金で、トッテナムから鳴り物入りでやって来たのが13年夏。自他ともに認めるクリスチアーノ・ロナウドの後継者として、とりわけフロレンティーノ・ペレス会長の寵愛を受けてきたが、こうも怪我が多くては、クラブとしてはチームの未来を託すのを躊躇するかもしれない。

    折しもスペインでは、R・マドリーがチェルシーのエデン・アザールと今夏の移籍で個人合意に達したと各紙が報じたばかり。これは偶然ではないかもしれない。

    はたしてベイルはこの逆境を乗り越え、自らの価値を証明できるのだろうか。
    2017-04-20_21h17_45
    SOCCER DIGEST Web 4/20(木) 11:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170420-00024794-sdigestw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 12:47:01.86 ID:CAP_USER9.net
    試合の大部分では消えているのに、一瞬の隙を突いてゴールを急襲する。レアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドはそうした選手に変化してきている。若い頃のような観衆を沸かせるドリブルを見せることは少なくなったが、ゴール前で抜群の嗅覚から得点を量産。その姿はまるでミランなどで活躍したFWフィリッポ・インザーギ氏を思わせるところがある。

    そのロナウドは18日のバイエルン戦でもハットトリックを達成しており、これにはマンチェスター・ユナイテッドでチームメイトだったガリー・ネビル氏も脱帽している。英『sky SPORTS』によると、同氏はロナウドがライバルのバルセロナFWリオネル・メッシより長くキャリアを続けられるタイプの選手だと主張し、ロナウドの変化についてコメントしている。

    「彼はメッシより長くプレイするだろうし、多くの得点を決めると思う。そして最後にとんでもないことをするだろうね。彼は点取り屋になっていて、よりボックスの中にいる。我々はこれまでも選手の変化を見てきた。ライアン・ギグスはウイングからセントラルMFになった。今我々はロナウドがセンターフォワードになるところを見ているんだ。彼は常に上下動できないことを理解している。1対1でかわせないことも理解している。彼は点取り屋になり、スペースへの侵入者になるね」

    年齢に合わせてプレイスタイルを変化させていくことができれば、キャリアを長く続けることも可能だ。ロナウドの場合はドリブル以外にも遠い距離からでもシュートを打てるパワー、エリア内でのヘディングなど得意な武器が他にもある。1タッチの技術も実に正確で、何ともセンターフォワードらしい。この変化はメッシにはできないものだろう。ロナウドはインザーギ系の選手としてどこまでトップレベルを維持するのか。
    2017-04-20_15h26_25
    theWORLD(ザ・ワールド) 4/20(木) 12:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00010013-theworld-socc
    続きを読む

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/19(水) 21:27:50.59 ID:CAP_USER9.net
    現地時間18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘンのあと、審判団の控え室から選手が警察によって追い出される事態となっていたようだ。スペインメディア『エル・チリンギート』が伝えている。

    C.ロナは137試合で100得点 チャンピオンズリーグ通算得点ランキング

    延長戦の末に敗退が決まったバイエルンは、判定に大きな不満を持っていた。そのため、84分に退場となったMFアルトゥーロ・ビダルのほか、FWロベルト・レバンドフスキやチアゴといった選手が試合後に審判団の控え室へ向かったという。

    そして、判定についての不満をぶつけたようだ。バイエルンの選手たちの怒りはおさまらず、警察が連れ出すことになったという。

    ビダルは試合後、「僕たちが勝ちそうになって強奪された」と怒りをあらわにしていた。つかみかけたCL準決勝行きの切符を“取り上げられた”憤りはしばらく続くかもしれない。
    20170419_vidal_getty-560x373
    フットボールチャンネル 4/19(水) 20:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010030-footballc-socc

    続きを読む

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/19(水) 16:16:33.50 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督とレアル・マドリーの指揮官ジネディーヌ・ジダンがそれぞれ審判の判定について言及した。

    レアルとバイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグで対戦した。90分間を2-1で終え、合計スコアがタイとなり延長戦に突入。最終的にレアルが4-2の勝利を収めた。

    試合の行方に大きな影響を与えた微妙な判定がいくつか見られたが、両監督のコメントを『スカイスポーツ』、『ESPN』が伝えている。

    アンチェロッティは「全力を尽くした私の選手たちを誇りに思う。最終的にいくつかの審判の判断によって試合が決まってしまった。レアルが判定に何らかの影響力を持っていたとは思わない。今夜のレフリーが単純に間違いを犯したということだ。

    私はビデオ判定について反対派だったが、導入が必要だと認めないといけないね。CLの準々決勝の決着があのような形でついてはならない。

    試合後ジダンとも話をしたけど、彼も審判のパフォーマンスが良くなかったことを認めたよ」と審判の判定に不満を漏らした。

    一方でジダンは「審判はバイエルンの2点目もオフサイドだったと言ってきたよ。両チームにとって不利な判定があった。これがサッカーだよ。2枚目のイエローカードやオフサイドでのゴールよりも我々が2試合を通じて6点を挙げたということが大事。サッカーにラッキーはない。勝つか負けるかだ。そして今回は我々が勝った」と審判の判定で勝負が決したわけではないと主張した。

    判定を巡る見解は様々なものがあるだろう。しかし、CL準々決勝という大舞台における優勝候補同士が対戦した屈指の好カードは疑惑の判定で後味の悪いものとなってしまった。ビデオ判定の是非を巡る議論が熱を帯びそうだ。

    GOAL 4/19(水) 15:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000013-goal-socc

    写真


    動画 スカパー!
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/

    4月22日(土)20:00 ? 23:00 BayernTVRマドリードvsバイエルン(欧州CL準々決勝2nd)
    https://abema.tv/channels/soccer/slots/9MY9KpEQN733p3
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 08:50:20.03 ID:CAP_USER9.net
    kassai-real-madrid-bayern-
    判定に泣いたバイエルン (C)Getty Images

    Goal編集部
    2017/04/19 8:18:45

    レアル・マドリー戦で不利な判定に見舞われたバイエルン。それもフットボールの一部だと見る向きもあるが…。

    バイエルン・ミュンヘンの選手たちがレアル・マドリー戦で下された不利な判定の数々に怒りを示している。

    バイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグでレアル・マドリーと対戦。90分間を2-1と終え、合計スコアをタイで延長戦に突入したバイエルンだったが、終了間際にアルトゥーロ・ビダルが退場したのが響き、残り30分間では3ゴールを叩き込まれている。

    一方で、延長戦で勝負を決めたゴールには議論の余地があり、クリスティアーノ・ロナウドが挙げた2点目、3点目はリプレイで見るとオフサイドにも見えるため、バイエルンの選手から不満の声が上がっている。今シーズン限りで引退を表明し、結果的に最後のCLの試合となったフィリップ・ラームは「僕らは今夜、チームが勇気を備えていることを証明した。全員が勝利に向かって努力していたんだ」とパフォーマンスを評価しながら、「ただ、判定によるいくつかの不運があった」と審判の決定に不満を見せた。

    また、アリエン・ロッベンも「こういったビッグゲームが審判の判定によって決められてしまった。狂っているよ」と怒り心頭。ジェローム・ボアテングは「オフサイドによって2つのゴールが生まれたし、僕らにとってとても残念な判定だった。退場も本来なかったはずだよ」と話し、シャビ・アロンソも「11対11なら準決勝に進んだのは僕ら」と語っている。

    欧州最高峰の舞台で生まれた退場やオフサイドなど疑惑の判定の数々。ロッベンらが語るとおり、ビッグマッチに水を差したことは間違いない。

    http://www.goal.com/jp/news/175/CL/2017/04/19/34727602/angry
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 06:18:39.44 ID:CAP_USER9.net
    GOAL 4/19(水) 6:15配信

    レアル・マドリー、史上初となる7季連続での準決勝進出! C・ロナウドのハットでバイエルンとの死闘を制す/CL準々決勝

    ボールを追いかけるボアテング&C・ロナウド

    18日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘンは4?2でレアル・マドリーの勝利に終わった。レアル・マドリーは合計スコアでも6?3で上回り、7シーズン連続で準決勝進出を果たしている。

    アリアンツ・アレーナでのファーストレグは、1?2でレアル・マドリーの勝利に終わった欧州カップ戦のクラシコ。統計において、アウェーでのファーストレグに勝利したレアル・マドリーが欧州カップ戦で敗退した経験はわずか一度だけ、1994?95シーズンのUEFAカップ、オーデンセ戦しか存在しない。さらに1999-00シーズン、2000-01シーズン、2013-14シーズンと、決勝トーナメントでバイエルンと対戦したシーズンではいずれもCL制覇を達成しているという縁起の良さもある。

    ジダン監督は先の報道通り、負傷のベイルの代わりに絶好調イスコを起用。イスコをトップ下、クリスティアーノ・ロナウド、ベンゼマを2トップとする中盤ダイヤモンドの4?4?2を採用した。一方バイエルンはレヴァンドフスキが復帰し、ハビ・マルティネスを出場停止で欠く以外はほぼベストと称せるスタメンを揃え、普段の4?3?3を採用した。

    チーム紹介アナウンスでは、レアル・マドリーを古巣とするシャビ・アロンソ&アンチェロッティ監督に大喝采が送られたベルナベウ。もちろん試合になると打って変わって、バイエルンがボールを持つ度に強烈なブーイングが吹かれることとなった。しかし序盤のバイエルンはそのような重圧をものともせず、レアル・マドリーを自陣に押し込んでいく。レアル・マドリーは守備時にモドリッチが右サイドに張り、イスコがボランチとなるフラットの4?4?2となるも、サイドの守備が後手に回る場面が目立った。

    そしてバイエルンは10分に決定機を迎える。リベリの折り返しから、ペナルティーエリア内でフリーとなっていたチアゴがシュートを放った。しかしながら必死に戻ったマルセロが、滑り込みながら頭でボールを止めて、レアル・マドリーがなんとか失点を防いでいる。

    対して、イスコがいながらもボールを保持するでもなく、速攻に終始していたレアル・マドリーは、20分過ぎにようやくラインを押し上げて厚みのある攻撃を展開。観衆の後押しを受けるホームチームの方が牙が鋭く、バイエルンの守備を穿っていったが、幾度も迎える決定機を決め切るまでには至らない。23分にはマルセロの上げたクロスにベンゼマが頭で合わせるも、ボールは枠外へ。また28分にはノイアーがクリアし損ねたボールをセルヒオ・ラモスが押し込もうとしたが、ボアテングにゴールライン上でボールを弾かれた。

    レアル・マドリーはさらに36分、カウンターからC・ロナウドがペナルティーエリア内右に侵入。逆側にはベンゼマがいたがシュートを選択し、ボールはノイアーの正面に飛んだ。ホームチームが度重なる決定機を逸し、スコアレスのまま試合は折り返しを迎えた。

    そして後半開始から6分後、バイエルンが逆転への一歩を踏む。ロッベンがペナルティーエリア内でカセミロに倒されてPKを獲得(かなり際どい判定だったが…)。キッカーのレヴァンドフスキが11メートルからのシュートを冷静に決め、逆転まであと1点と迫った。

    その後は、バイエルンの一方的ペースとなり、レアル・マドリーもベルナベウもナーバスな雰囲気を醸し出すように。ジダン監督はこの状況を打開しようと64分に最初の交代カードを切り、ベンゼマを下げてアセンシオを投入する。が、その後もバイエルンがボールを保持する状況は変わらない。アンチェロッティ監督は70分にリベリをドウグラス・コスタ、シャビ・アロンソをミュラーに代えて攻勢を強める。対してジダン監督は71分にイスコとの交代で守備も計算できるルーカス・バスケスをピッチに立たせた。
    2017-04-19_06h28_40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000030-goal-socc
    続きを読む

    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/18(火) 20:00:37.52 ID:CAP_USER9.net
    「一緒に仕事がしたい」(アザール)「彼のファン」(ジダン)
     
    チェルシーのエデン・アザールが来シーズンよりレアル・マドリーに移籍することで、個人合意に達したと『Don Balon』などが伝えている。

    ベルギー代表のMFは今夏、マドリーで新たに背番号10を背負うことになり、現在、10番を付けているハメス・ロドリゲスはマドリーを退団することになるという。

    この移籍について、チェルシーのロマン・アブラモビッチ会長は8500万ユーロを要求しているが、マドリーは2500万ユーロ+FWのアルバロ・モラタを差し出すとしている。

    アザールは先日、チェルシーを退団でして別のビッグクラブでプレーするという野心があることを認めており、マドリーに対しては「(ジネディーヌ・)ジダン監督と一緒に仕事がしてみたい」とも以前に語っていた。

    一方のジダン監督はアザールを、クリスチアーノ・ロナウド、リオネル・メッシに次ぐ優れた選手であると高く評価し、彼のファンでもあると認めている。まさに相思相愛の関係だ。

    アザールはマドリーに加入すれば、C・ロナウド、ガレス・ベイルらトップスターと同等の年俸を手にすることになるとも報じられている。

    この件に対してチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、去る者追わずの姿勢で、チェルシーを出たいというアザールを無理に引き留めることはないと思われる。

    一方、トレード要員に挙げられているモラタは、コンテ監督の下でプレーすることを熱望。2014年に移籍したユベントスでは行き違いとなったが、モラタはコンテ監督について「僕以上に僕のことを知っている」と厚い信頼を寄せている。

    写真



    SOCCER DIGEST Web 4/18(火) 19:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00024765-sdigestw-socc

    Don Balon誌
    http://www.donbalon.com/
    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 18:48:04.72 ID:CAP_USER9.net
    0e1b83e2-c504-4a94-9834-9287c8759430
    先週末、レアル・マドリーは苦戦を強いられつつもスポルティング・ヒホンに2-3と勝利。

    試合終了間際に決勝ゴールをあげヒーローになったのは、MFイスコだった。

    イスコは17分と90分にそれぞれゴールをあげ、チームの勝利に大きく貢献。昨シーズン同様、チームで絶対的な地位こそ築けていないが、こうした接戦で結果を残すとジネディーヌ・ジダン監督の評価も変わってくるだろう。

    そんな大活躍のイスコだが、このゲームでは伝説未遂のスーパープレーを見せていた。

    2-2で迎えた後半、イスコの"ショー”が突如始まる(「YouTubeで見る」からご覧ください。01:09から)。



    高い位置からボールが落ちてくると、センターサークル付近で華麗にターンし2人をかわしたイスコ。

    するとそこからドリブルを開始し、相手選手を次々と抜き去っていく。そしてペナルティエリア内へと進入しキックフェイントからフェルナンド・アモレビエタとジャン=シルヴァン・ババンを同時にかわすと、さらにはホルヘ・メレまでぶっちぎる!

    …も、この直後にボールをロストしこれを拾ったダニーロが中へとボールを送ったが、マルセロのシュートはポストの右をかすれていった。

    ジダンを彷彿とさせる優雅なターンから、実に相手選手を7人も抜き去ったイスコ。決まっていれば、マドリー史に残るスーパーゴールになっていたはずだ。

    怪我人が続出するマドリーにおいて、イスコの復調はきっとチームに良い影響を与えるはずだ。

    http://qoly.jp/2017/04/18/isco-skills-vs-sporting-gijon-kwm-1?part=2
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ