海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:レアル・マドリード

    1:Egg ★:2017/12/19(火) 22:48:43.00 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンのアンテロ・エンリケSD(スポーツディレクター)は、FWネイマールを狙うレアル・マドリーに警告を発している。今夏パリSGに加入したばかりのネイマールだが、早くも移籍報道が出始めている。ブラジル代表FWは指揮官やチームメートとの確執があるとされ、パリで不満を抱いているというのだ。

    だがエンリケSDはネイマールの移籍を完全に否定している。「ネイマールは移籍しない。彼はパリで幸せだ。お金の問題じゃない。彼は我々の考え方に共感してくれた。彼には野心があり、パリSGはその余白を埋めようとしている」

    「ネイマールはパリに来てから、自身が素晴らしい選手だと証明している。彼は個人技になんて走らない。謙虚に、チームのためにプレーしている。それが一番重要なことだと思う」マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は、先日FWクリスティアーノ・ロナウドが2017年のバロンドール賞を受賞した際、ネイマールについて「マドリーならバロンドールを獲れる」と話していた。

    この発言に対して、エンリケSDはペレス会長に反撃している。「ロナウドがバロンドールを獲得した日に、他クラブの選手についてコメントするなんて...。自クラブの選手への敬意を欠いていると思うがね」
    2017-12-20_00h03_54
    12/19(火) 22:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000024-goal-socc
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    1:Egg ★:2017/12/19(火) 06:54:35.54 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーで攻撃に欠かせない存在となったMFイスコだが、出場機会を得られないわけではないにもかかわらず、改めて移籍を検討しているかもしれない。英紙『デイリー・スター』などが報じた。イスコにとって頭痛の種と成っているのは、同僚のFWガレス・ベイルのようだ。ジネディーヌ・ジダン監督のお気に入りであるウェールズ代表FWは長期離脱から復帰し、徐々にベストコンディションに近づきつつある。

    もしベイルが完全復活を遂げた場合、ジダン監督はイスコをベンチに座らせると見られている。先ごろ行われたクラブW杯でも、イスコは準決勝と決勝両方に先発しながら、2試合とも途中でベンチに下げられた。一方のベイルは万全でないながらも遠征に帯同し、2試合とも終盤に途中出場でピッチに立った。今後ジダン監督のお気に入りでもあるベイルの出場時間が伸びれば、イスコのチーム内での役割は限定的なものになりかねない。

    そこで“魔術師”的な超絶技巧で攻撃にアクセントを加えられ、マドリーのサポーターからも愛されるスペイン人MFは、再び移籍に傾いているとのこと。マンチェスター・シティやパリ・サンジェルマン、ユベントスといった欧州各国の名門が興味を示しているという。

    かつてまだ出場機会が少なかった頃、イスコはユベントス移籍に近づいたこともあった。それから自らの実力でマドリーでの居場所を掴みとったが、今度こそお別れとなってしまうのだろうか。

    12/18(月) 20:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00247553-footballc-socc

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    1:Egg ★:2017/12/17(日) 20:24:30.52 ID:CAP_USER9.net
    ・レアル下部組織で着実に成長を遂げる中井くん、16日のアルチェ戦で1ゴールと結果残す

    レアル・マドリードの下部組織に所属する“ピピ”こと日本人MF中井卓大くんが順調に結果を残している。現地時間16日に行われたカデーテB(U-15)の試合でゴールを決めるなど活躍し、クラブのカンテラ(下部組織)公式ツイッターが報じている。

    【動画】スペイン紙も“メッシ級”と絶賛! レアル中井卓大くんの華麗なプレー集



    2014年からレアルの下部組織に所属し、順調に昇格を果たしている14歳の中井くん。この日のアルチェ戦で1得点を挙げ、5-1の勝利を挙げるなどチームに貢献するパフォーマンスを見せた。

    一時期、未成年選手の獲得違反によって、レアルはFIFA(国際サッカー連盟)からの出場禁止処分を受ける可能性があったものの回避。それにより中井くんはレアル下部組織でのプレー継続が可能になった。

    世界中から選りすぐりの才能が集まるレアルの下部組織にあって、ゴールという結果を残すなど存在感を示している中井くん。激しいチーム内競争でもしっかりと地位を築き、着実に成長を遂げているようだ。

    12/17(日) 8:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00010009-soccermzw-socc

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    2017-12-17_04h46_11
    1:豆次郎 ★:2017/12/17(日) 03:50:23.02 ID:CAP_USER9.net
    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M8】決勝
    レアル・マドリード 1-0 グレミオ

    [得点者]
    クリスティアーノ ロナウド (後半8分)


    後半8分【Rマドリー】GOOOOOAL!!
    キッカーのクリスティアーノロナウドが直接狙う。
    壁の間を抜けて飛んだシュートは枠の左隅に決まり、先制に成功する。

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/live/2017121604
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    1:Egg ★:2017/12/14(木) 12:39:32.64 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのMFガレス・ベイルは、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の必要性に疑問を呈している。

    現在、アブダビで行われているFIFAクラブ・ワールドカップにベイルはレアル・マドリーの一員として参戦。13日に行われた準決勝でアルジャジーラと対戦し、ウェールズ代表FWは終盤に決勝点をマーク。2連覇の懸かるチームの決勝進出に貢献している。

    しかし、この試合ではVARが目立ってしまう。一度はオフィシャルにより認められたカゼミーロのゴールもビデオ判定の末、得点は認められず。さらに、アルジャジーラ側もVARによりゴールを取り消されていた。

    試合後、ベイルはインタビューで「正直言ってVARは嫌いだ。フットボールにはそれがないほうが良いだろうが、あくまでも僕の考えだ」と最新テクノロジーに対して不満を呈した。

    一方で、最近はふくらはぎの故障に悩まされ、9月以降ほどんど試合に出れなかったものの、レアル・マドリーを決勝に導く立役者になったことについて「試合を決めようという気持ちでピッチに立った。ゴールを奪った瞬間はファンタスティックだった。でも、勝利できたことが一番重要だ」と2年連続のファイナル進出に安堵したようだ。

    続けて「フィジカルの面で僕はまだまだ成長しなければならないが、我慢強く、時間を掛けながらハードワークを続けたい」と今後の抱負を語っている。
    2017-12-14_13h41_04
    12/14(木) 10:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000001-goal-socc
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    26:豆次郎 ★:2017/12/14(木) 03:55:38.31 ID:CAP_USER9.net
    >>1
    12/14(木) 3:54配信
    レアルがアルジャジーラに大苦戦 先制許し、あわや2失点目も…C・ロナウド&ベイル弾で逆転勝利
    [12.13 クラブW杯準決勝 R・マドリー2-1アルジャジーラ アブダビ]

    FIFAクラブワールドカップ2017の準決勝が13日に行われ、欧州王者のレアル・マドリーが開催国王者のアルジャジーラ(UAE)と対戦し、2-1の逆転勝利を収めた。勝利したレアルは16日の決勝で南米王者のグレミオ(ブラジル)と、敗れたアルジャジーラは同日の3位決定戦で北中米カリブ海王者のパチューカ(メキシコ)と対戦する。

    大会初戦を迎えたレアルは4-3-3のシステムを採用。GKにケイラー・ナバス、最終ラインは右からDFアクラム・ハキミ、DFラファエル・バラン、DFナチョ・フェルナンデス、DFマルセロを並べ、中盤はアンカーにMFカゼミーロを置き、右にMFルカ・モドリッチ、左にMFマテオ・コバチッチ、3トップは右からMFイスコ、FWカリム・ベンゼマ、FWクリスティアーノ・ロナウドを配置した。

    序盤から主導権を握って試合を進めるレアルは前半5分、イスコのクロスから最終ライン裏に抜けたC・ロナウドが強烈なヘディングシュートを放つが、好反応を見せたGKアリ・ハセイフに阻まれてしまう。さらに同7分にはイスコのCKからC・ロナウドがヘディングシュートを、同8分にはモドリッチが強烈なミドルシュートを枠内に飛ばしたがハセイフのビッグセーブに遭ってネットを揺らすには至らず。

    攻勢を掛けるレアルは前半17分、右サイドのイスコが送ったクロスをベンゼマがドンピシャのタイミングでヘディングで合わせるが、叩き付けたボールはハセイフに横っ飛びで弾き出され、同20分にはベンゼマの落としに反応したモドリッチの強烈なシュートがまたもやハセイフにストップされ、なかなかゴールを奪えない。同21分にはアルジャジーラがカウンターからレアルゴールに迫るが、FWアリ・マブフートが放った右足シュートはゴール左に外れた。

    前半31分にはイスコのクロスからMFカゼミーロがヘディングでネットを揺らすが、オフサイドの判定でノーゴールに。一時は主審がゴールを認めたものの、アルジャジーラ側が抗議。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)により映像を再度チェックすると、ノーゴールの判定となった。

    すると同41分、レアルに一方的に押し込まれていたアルジャジーラが一瞬の隙を突いて先制に成功する。高い位置でボールを奪ったMFムバルク・ブスファのラストパスからPA内に入り込んだFWロマリーニョが、右足のシュートでネットを揺らしてスコアを0-1とした。

    0-1とアルジャジーラがリードしたまま後半を迎えると、同2分にアルジャジーラが高速カウンターを発動。左サイドを独走したマブフートのラストパスをブスファが蹴り込んでネットを揺らし、場内が騒然となるが、これはVARによってノーゴールの判定に。さらに同6分にはアルジャジーラをアクシデントが襲い、ビッグセーブを連発していたハセイフが負傷のためにプレー続行不可能と判断され、GKアルセナーニとの交代を余儀なくされた。

    すると後半8分にレアルのエースが、試合を振り出しに戻す一撃を叩き込む。モドリッチの縦パスを相手選手がカットミスしてPA内のC・ロナウドに渡ると、右足の強烈なシュートを叩き込み、スコアを1-1とした。一気に逆転を狙いたいレアルは同17分、カゼミーロのパスを受けたベンゼマが枠を捉えたシュートを放つが、横っ飛びしたアルセナーニに弾き出されてしまう。さらに同21分にはモドリッチの鋭いスルーパスを受けたベンゼマが決定的なシュートを放ったものの、これはポストに阻まれて勝ち越しゴールとはならず。

    後半23分にはレアルベンチが動き、コバチッチとイスコに代えてFWルーカス・バスケスとMFマルコ・アセンシオを同時投入。直後のプレーで再びベンゼマに決定機が訪れるが、左サイドから送られたクロスを受けて放ったシュートはポストに直撃してしまう。1-1のまま試合が進むと、レアルは同35分にベンゼマに代えてMFガレス・ベイルをピッチへと送り込む。すると同37分、L・バスケスの折り返しを交代直後のベイルがダイレクトで流し込み、ついにレアルが逆転に成功。そのまま逃げ切ったレアルが2-1の逆転勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-01647631-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2017/12/09(土) 20:11:48.90 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのクリスティアーノ・ロナウドは、自身のことを歴代最高のフットボーラーと考えているようだ。

    7日、フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が主催するバロンドールを2年連続で受賞したロナウド。同賞を5度獲得するのはリオネル・メッシに続き史上2人目の快挙となる。

    バロンドールの歴代最多獲得回数に並んだロナウドは『フランス・フットボール』のインタビューで「良い時でも、悪い時でも、僕が歴史の中で最高の選手だ」と主張。

    続けて「みんなに好みがあるとは思うが、僕より優れた選手を見たことはないし、いつもそのように考えている。同じだけのプレーができる選手はいないし、匹敵するだけのプレーヤーもいない。僕は両足を起用に使え、スピードやパワーもある。ヘディングも上手く、ゴールもアシストも量産できる。もちろんネイマールやメッシのプレーを好きな人もいるとは思うが、僕以上に完成された選手はいない」

    「それに、僕よりも個人トロフィーを獲得した人間はいないはずだ。もちろん、バロンドールのことだけを話しているわけではない。ジムでの努力だけが実を結んだのではなく、多くのことの集大成だ。フロイド・メイウェザーやレブロン・ジェームスのようなレジェンドでもまぐれでそのレベルにたどり着いたわけではない。多くの要素が重なり合って、トップレベルまでたどり着いた」と世界最高と自負する所以を語った。

    また、4年連続でメッシに世界最高の称号を奪われた当時のことを「メッシよりも先にバロンドールを取ったのに、その後彼が4年連続で受賞した。あの時は悲しかったし、怒りを感じていた。モチベーションを失って、式に参加することも嫌だった」と振り返ったロナウドは「でも、人生では始まりがあれば終わりもある。僕は忍耐強くその時を待ち、そして、さらに4度のバロンドールを獲得した」と言及。

    さらに「チャンピオンズリーグで優勝できれば、5度目のバロンドール受賞に大きく近づくと分かっていた。そして僕たちは優勝して、僕も得点王に輝いた。さらにファイナルでは2点を奪ったから、これが最大の決め手になったと思う」と今回の受賞理由を話している。

    2018年のバロンドールについて問われたロナウドは「来年に6度目のバロンドールを取れるかはわからない。マドリーの一員として戦うべき大会も多数あって、ポルトガル代表としてもワールドカップを戦う。

    ワールドカップの成績が来年のバロンドールを左右すると思う。仮にチャンピオンズリーグで優勝して得点王になっても、ワールドカップで平凡な成績なら、他の人の手に渡るかもしれない。リーグ優勝だけなら不十分で、大きな代償を払うことになるだろう」とコメントを残した。

    12/9(土) 7:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000029-goal-socc

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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 06:44:15.83 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節が6日に行われ、MF香川真司が所属するドルトムントは、アウェイでレアル・マドリードと対戦した。香川は先発出場した。

    試合は開始8分、すでに2位通過を決めているレアルが先制した。左サイドから切り込んだクリスティアーノ・ロナウドがエリア内へパスを送ると、ターンをしながら受けイスコには収まらなかったが、こぼれ球をボルハ・マジョラルが押し込み、先制点を挙げた。

    さらにレアルは12分、マテオ・コヴァチッチからパスを受けたC・ロナウドがエリア手前左で右足を一閃。相手GKも動けない絶妙なシュートがゴール右隅に決まり、はやくもリードは2点に広がった。C・ロナウドはリーガ・エスパニョーラで10戦2ゴールと不調だが、CLではグループステージ史上初の6戦連発を達成し、計9ゴール目と好調を維持している。

    ヨーロッパリーグ(EL)進出圏内の3位を守りたいドルトムントは27分、香川がプリシッチからのスルーパスでエリア内右に抜け出してシュート、35分にはピエール・エメリク・オーバメヤンもエリア内右からシュートを放つが、ゴールにはつながらない。レアルは38分、ラファエル・ヴァランが負傷交代を強いられ、代わりにマルコ・アセンシオを投入した。

    ドルトムントの反撃が実ったのは43分。マルセル・シュメルツァーが高い位置でボールを奪い、素早くクロスを送ると、中央に飛び込んだオーバメヤンがダイビングヘッドで合わせて、1点を返した。

    ドルトムントはこのまま1点ビハインドで折り返したが、後半立ち上がりの49分に追い付く。エリア手前の香川がヌリ・シャヒンからの縦パスをヒールで後方に流すと、オーバメヤンがエリア内中央で受けてシュート。これはGKケイラー・ナバスに阻まれたが、こぼれ球を自らループシュートで沈めて同点ゴールを奪った。

    追い付かれたレアルは勝ち越しを狙って攻勢に出るが、C・ロナウドが77分に放ったヘディングシュートはGKにセーブされ、80分にはCKのこぼれ球を押し込むが、オフサイドの判定でゴールは認められなかった。

    それでも直後の81分、相手GKのクリアボールをテオ・エルナンデスが頭でつなぎ、エリア手前中央のルーカス・バスケスが右足ダイレクトボレーで合わせると、ボールはゴール右隅に吸い込まれ、レアルが勝ち越しに成功した。

    88分、香川に絶好のチャンスが訪れるが、キックフェイントで相手をかわし、エリア内中央で打った右足シュートは無情にもクロスバー上に外れた。香川はその後、後半アディショナルタイム1分にアンドリー・ヤルモレンコと交代となった。

    試合はこのまま終了し、ドルトムントはレアルに2-3で敗戦。同組で3位を争うアポエルもトッテナムに敗れたため、3位キープでELベスト32に回ることが決まった。

    決勝トーナメントの組み合わせ抽選会は11日に行われる。

    【スコア】
    レアル・マドリード 3-2 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 8分 ボルハ・マジョラル(レアル)
    2-0 12分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    2-1 43分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-2 49分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    3-2 81分 ルーカス・バスケス(レアル)

    12/7(木) 6:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00680339-soccerk-socc

    写真

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    1:みつを ★:2017/11/30(木) 00:31:18.43 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35111108.html

    (CNN) サッカー・ポルトガル代表のクリスティアノ・ロナルド選手をかたどった新しい銅像がこのほど、所属するスペイン1部リーグ、レアル・マドリードのホームスタジアムにお目見えした。

    同選手の銅像をめぐっては今年3月、故郷であるポルトガルのマデイラ諸島の空港に設置された最初の胸像に対して、本人に似ていないとする指摘が相次いでいた。

    新たな胸像は25日、レアルがホームとするサンティアゴ・ベルナベウ・スタジアムで披露された。制作したのはスペインの著名な彫刻家、ホセ・アントニオ・ナバロ・アルテアガ氏。

    アーチを描く濃い眉、引き締まった口元、完璧にセットされたヘアスタイルなど、その頭部はロナルド選手本人に生き写しともいえる出来栄えだ。

    一方、ポルトガルの芸術家がデザインした最初の胸像は、左右の目の高さや頬の膨らみが非対称になっている。ぎこちない笑みを浮かべたその顔についてソーシャルメディアでは、別人に見える、ホラー映画のキャラクターのようだ、といった厳しい意見が寄せられていた。

    サンティアゴ・ベルナベウでの新たな胸像の登場を受け、ロナルド選手のファンらは「かっこいい」、「ようやくまともなロナルド像ができた」などの好意的なコメントを投稿している。

    2017.11.29 Wed posted at 15:08 JST

    サッカー・ポルトガル代表のクリスティアノ・ロナルド選手をかたどった新旧の銅像



    https://mobile.twitter.com/FootballRamble/status/847083731152179202?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.cnn.co.jp%2Fshowbiz%2F35111108.html

    https://mobile.twitter.com/officialrm_dna/status/935141490937839616?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.cnn.co.jp%2Fshowbiz%2F35111108.html
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    2017-11-21_22h17_09

    1:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:55:42.24 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    3:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:56:30.63 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    >希代のゴールマシンの身にいったい、何が起きたのか。
     レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、今季リーグ戦でシュート55本を放ちながらわずかに1ゴール。
     シュート成功率は「1.8%」という衝撃的な数字に落ち込んでいる。
    11:風吹けば名無し:2017/11/20(月) 12:59:38.00 ID:ro2p4d8H0HAPPY.net
    クリロナ 1ゴール
    ベンゼマ 1ゴール
    ベイル 2ゴール

    パウリーニョ 4ゴール
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