海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:レアル・マドリード

    1:イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 10:54:43.86 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーとポルトガル代表で活躍を続けるスーパースター、クリスティアーノ・ロナウド。彼の出身地はポルトガル本土から遠く離れた場所、大西洋上に浮かぶマデイラ諸島である。したがって、その地域ではもはや神のような存在。街にはすでに彼の博物館が存在しており、ホテルも経営されている。

    そして今回、マデイラ国際空港の名前が「クリスティアーノ・ロナウド・マデイラ国際空港」になることとなり、水曜日にその式典が行われたのである。

    そこで発表されたものの一つが、この空港に設置されるクリスティアーノ・ロナウドの胸像である。

    大々的にベールを脱いだその像は、こんな感じだった。



    一部抜粋でお送りしております。 詳細は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    https://qoly.jp/2017/03/30/cristiano-ronaldo-s-new-stature-kgn-1
    関連URL
    http://www.bbc.com/news/world-europe-39434585
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 18:56:51.12 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーが今夏の移籍市場の獲得候補にチェルシーMFエデン・アザールを含めたようだ。26日付のスペイン『マルカ』が1面で報じている。

    アザールは、レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督のお気に入りの選手として知られる。同指揮官はレアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長の相談役を務めていた2012年にもアザールの獲得を勧めていたが、ベルギー人MFは結局チェルシーに加わった。

    しかしながら、ジダン監督のアザールへの興味は失われておらず、自クラブに対して今一度獲得を要請している模様。一方ペレス会長は、今夏に獲得する大物選手が誰になるかをまだ決定していないものの、ジダン監督の第一希望がアザールであることは考慮しており、獲得の可能性があるかすでに探りを入れたようだ。そしてレアル・マドリーの選手補強を担当するフニ・カラファト氏が先にイングランドを訪れ、アザール側に移籍交渉の席に着く考えがあることを確認したという。

    いずれにしろ、レアル・マドリーが実際にアザール獲得に動くかは、今季終了後に行われるペレス会長とジダン監督の話し合いによって決定される見込み。なおチェルシーはレアル・マドリーFWアルバロ・モラタ、そしてMFハメス・ロドリゲスに興味を示しており、一方でレアル・マドリーはチェルシーGKティボ・クルトゥワの獲得も検討している。『マルカ』は、アザールが以上の選手の動きを含めて、2クラブの交渉の軸になる可能性を示唆している。
    2017-03-26_20h51_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000024-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/22(水) 06:36:51.45 ID:CAP_USER9.net
    流行りの「マンバン」はカモフラージュ

    ハリウッドセレブから火がつき、世界中で流行している、男性のお団子ヘア「マンバン」。このヘアスタイルはサッカー界でも大人気で、とくにズラタン・イブラヒモビッチのトレードマークとして有名だ。
     
    しかし、この髪型で違った意味での注目を集めてしまっている選手がいる。レアル・マドリーのガレス・ベイルだ。
     
    ご存知のように、このウェールズ代表MFもマンバンでオシャレにキメているひとり。しかし、これには止むに止まれぬ事情があるようだ。頭頂部の薄毛に悩み、それを隠すためにこの髪型にしているというのだ。
     
    しかし、EURO2016終了あたりから、ツイッターなどで度々、頭頂部の薄さを指摘されるようになり、心無いツイートにうんざりしたベイルは、マンバン・ヘアに時間をかけることに嫌気が差してしまったようだ。現在もなんとか髪型をキープしているが、はやくイメチェンしたがっているという。
     
    3月21日の英大衆紙『サン』によると、そこでベイルは親友であり、同じように薄毛で悩んでいたウェールズ代表MFのジョー・レドリー(クリスタル・パレス)にこれを相談。すると、「植毛」を勧められたそうだ。

    紹介されたのが、レドリー自身が行なったという植毛手術で、費用は約1万ポンド(約140万円)。早ければ今シーズン終了後にもウェールズのクリニックで治療を受ける予定だと報じられている。

    サッカー選手で植毛といえば、同じく薄毛に悩んでいたウェイン・ルーニーが有名だが、ベイルも無事に頭髪のボリュームアップに成功した暁には、ストレスが無くなりこれまで以上のプレーを見せてくれるかもしれない。フサフサの髪をなびかせながらピッチを疾走するベイルの姿が見られるのは、来シーズン以降になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170322-00023700-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 3/22(水) 6:30配信







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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/14(火) 15:07:39.37 ID:CAP_USER9.net
    スペイン紙「マルカ」が13日、ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウド(32=レアル・マドリード)が1日に3000回腹筋をしているという噂を否定したことを伝えた。

    ロナウドはマドリードで自身のブランド「CR7」を冠としたジムのオープンイベントに登場。トレーニングについて「重要なのは、常に考えながら、熱意を持ってトレーニングすることだと」と持論を語った。

    ロナウドといえば、その強靭なフィジカルでゴールを量産するスーパースター。ゴール後は、たびたびユニーホームを脱ぎ捨て肉体美を見せつけている。6つに割れた自慢の腹筋は、1日3000回の腹筋運動で鍛え上げているという噂になっていた。

    しかしロナウドは「1日3000回やるというのは事実じゃないよ」ときっぱり否定。実際には「だいたい週に3~4回鍛えていて、1000回にも届くか分からないよ」と告白した。

    東スポWeb 3/14(火) 14:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170314-00000015-tospoweb-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/08(水) 23:11:44.68 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのキャプテンを務めるスペイン代表DFセルヒオ・ラモスは、ライバルへの強い憎しみとも言える思いを隠すことはない。

    レアル・マドリーは7日、決勝トーナメント1回戦2ndレグでナポリと対戦。3-1と逆転勝利し、合計スコア6-2でベスト8進出を決めた。S・ラモスは試合後、8日に運命の一戦を控えるバルセロナについて意見を述べた。

    「バルセロナが敗退してくれたら、ハッピーだろうね。いつもよりよく眠れることだろう」

    1stレグをアウェイで0-4と落としているバルセロナ。強豪パリ・サンジェルマンの前に、ベスト16での敗退が濃厚となっているが、バルセロナはラモスの喜ぶ姿を見ずに切り抜けることはできるのだろうか。
    pcimage
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=269911
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/03/08(水) 06:50:34.03 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが7日に行われ、ナポリとレアル・マドリードが対戦した。

    第1戦はホームのレアルがナポリに先制を許したものの、3-1で逆転勝利を収めた。優位に立つレアルだが、ジネディーヌ・ジダン監督が「特にホームで負けることがめったにない難敵」と警戒するように、ナポリもホームの大観衆を後押しに逆転突破を目指す。

    初のベスト8入りを目指すナポリはGKホセ・マヌエル・レイナ、マレク・ハムシク、ホセ・カジェホン、ドリース・メルテンスらが先発メンバー入り。7シーズン連続の準々決勝進出を狙うレアルは、GKケイロル・ナバス、セルヒオ・ラモス、ギャレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドらがスタメンに名を連ねた。

    前半はナポリが攻勢に出る。8分にハムシクがエリア手前中央から右足シュート。14分にはインシーニェが第1戦の先制点のように敵陣中央からミドルシュートを打つが、いずれも枠を捉えられなかった。それでも24分、素早く縦パスを繋いで先制点を奪う。ハムシクのダイレクトパスでエリア内左に抜け出したメルテンスが、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。

    追い付きたいレアルは29分、C・ロナウドがエリア内右に抜け出し、相手GKもかわして無人のゴールへ右足シュートを放つが、これは右ポストに嫌われた。ナポリは39分、ハムシクが味方のパスで抜け出し、エリア手前でミドルシュートを放つが、枠を捉えられなかった。前半はナポリの1点リードで終了した。

    後半開始早々の51分、レアル・マドリードは左CKを獲得。トニ・クロースが鋭いクロスを供給すると、ニアサイドでS・ラモスが頭で合わせ、ゴール右に突き刺した。

    さらにレアル・マドリードは6分後、今度は右CKから同じような形でゴールを奪う。クロースが速いクロスを中に入れると、競り勝ったS・ラモスが中央でヘディングシュートを放つ。ボールはメルテンスに当たってコースが変わり、ゴール右に吸い込まれた。

    87分、ナポリは縦パスに反応したメルテンスがエリア内左で倒れる。ルーカス・バスケスに後ろから倒されたように見えたが、主審は笛を吹かずPK獲得とはならなかった。

    試合終了間際にはC・ロナウドのシュートのこぼれ球をアルバロ・モラタが決め、レアル・マドリードが3-1で勝利。2戦合計6-2とし、7年連続のベスト8進出を決めた。2連敗を喫したナポリは初の準々決勝進出とはならなかった。

    【スコア】
    ナポリ 1-3(2戦合計:2-6) レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 24分 ドリース・メルテンス(ナポリ)
    1-1 51分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    1-2 57分 オウンゴール(ドリース・メルテンス)(レアル・マドリード)
    1-3 90+1分 アルバロ・モラタ(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00560155-soccerk-socc

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    23:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です:2017/03/07(火) 17:39:11.42 ID:5GVmEkuA0.net




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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 07:25:22.94 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのC・ロナウドが、対戦相手としてサンティアゴ・ベルナベウに戻ってきた元同僚に対して、「増毛した?」と問いかけたシーンが話題になっている。

    レアル・マドリーvsエスパニョールの一戦で、エスパニョールの正GKとして、サンティアゴ・ベルナベウに帰還したディエゴ・ロペス。同選手が元同僚と旧交を温めているシーンについて現地紙『マルカ』が取り上げている。

    D・ロペスはピッチに登場する前に、R・マドリーの元同僚と交流。クリスティアーノ・ロナウドはD・ロペスを見かけるとともに、頭上に視線を送ったあとに包容。「髪の毛が増えたね、3600本植えたんじゃないの?」とD・ロペスの薄毛をイジっている。

    その様子は『マルカ』の映像にしっかり収められており、アルバロ・モラタがC・ロナウドに対して「今の撮られていたよ」と告げると、C・ロナウドが照れながら顔を覆うワンシーンがあった。

    1981年生まれ、現在35歳のD・ロペスはR・マドリーの下部組織育ち。しかし、同世代にイケル・カシージャスがいたためにマドリードを去り、ビジャレアルやセビージャなどで評価を高めた。13-14シーズンには古巣に復帰し、イケル・カシージャスを押しのけて正GKとして活躍。その後、ミランに移籍した後、2016年からエスパニョールに在籍している。

    この試合は2-0でレアル・マドリーが勝利し、D・ロペスは古巣相手に結果で恩返しすることはできなかった。しかし、年下の元同僚から薄毛をイジられるほど、D・ロペスはR・マドリー時代にチームメートと良好な関係を築いていたようだ。

    http://m.goal.com/s/jp/news/73/スペイン/2017/02/19/32837102/

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 06:42:21.23 ID:CAP_USER9.net
    白熱のコンペティションが遂に再開した。スペインのレアル・マドリードが16日、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでイタリアのナポリと対戦。本拠地サンティアゴ・ベルナベウに名門を迎えた。

    レアルのジネディーヌ・ジダン監督は最前線にロナウドとベンゼマ、そしてハメスの3人を並べ、序盤から積極的な攻撃を展開。しかし、ベルナベウに最初の喝采をもたらしたのはアウェイのナポリだ。

    開始早々8分、中盤でボールを受けたハムシクからの絶妙なスルーパスに抜け出したインシーニェが思い切り良く右足を振り抜き、見事なコントロールシュートを放つ。これがネットへ吸い込まれ、早くも1-0とリード。ナポリは幸先良く貴重なアウェイゴールを奪ってみせた。

    ホームでよもやの展開となったレアルだが、決してただでは転ばないチームだ。主導権はナポリに譲りながらも、18分には右サイドからカルバハルがアウトサイドキックでクロスを上げると、ベンゼマが頭で合わせて強烈なヘディングシュート。

    これが同点弾となり、スコアはフラットに。徐々に白い巨人がその真価を発揮し始める。一方のナポリは素早いパスワークから好機を探るも、やはり“ノリ始めた”レアルは厄介だ。カゼミロの素晴らしいカバーリング能力が冴え渡り、巧みに試合をコントロールしたホストが前半をドローのまま終え、ハーフタイムへ。

    後半がスタートし、レアルが早々にクオリティを見せつける。49分、右サイドをドリブル突破したロナウドが冷静にマイナスへ折り返すと、そこで待っていたのはクロースだ。
    エースから届いた丁寧なパスをドイツのキック職人が巧みにゴルフショット。
    ボールは喜んでレイナの届かないエリアへと突き進み、スコアを2-1とした。
    しかしながら、ナポリには息つく暇もない。

    5分後、守備に奔走していたカゼミロが華麗なドライブシュートで圧巻の3得点目を飾ると、リードは2点に。その後、ナポリもいくつかの得点チャンスを迎えるものの、ゴールには至らず、アウェイゴールを増やすことができない。

    結局レアルがナポリの反撃を許さず、スコアは3-1のまま終了。前回王者がその威厳を見せつける格好となった。


    [メンバー]
    レアル:ナバス、カルバハル、ラモス(→ペペ 71)、ヴァラン、マルセロ、カゼミロ、クロース、モドリッチ、ハメス(→バスケス 77)、ベンゼマ(→モラタ 82)、ロナウド

    ナポリ:レイナ、グラム、クリバリ、アルビオル、ヒサイ、ディアワラ、ジエリンスキ(→アラン 75)、ハムシク(→ミリク 84)、カジェホン、インシーニェ、メルテンス

    [スコア]
    レアル 3-1 ナポリ

    [得点者]
    レアル:ベンゼマ(18)、クロース(49)、カゼミロ(54)
    ナポリ:インシーニェ(8)
    2017-02-16_07h12_14
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00010006-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/16(木) 6:36配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/10(金) 23:29:12.92 ID:CAP_USER9.net
    元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ氏が、サッカー史に残る“禁断の移籍”について語った。決断の理由は金銭面だけではなく、正当な評価が受けられなかったためとしている。スペイン『マルカ』『AS』両紙(電子版)を含む複数のメディアが現地時間9日に報じた。

    1995年にバルセロナへ加入したフィーゴ氏は2000年夏、バルサの永遠のライバルであるレアル・マドリー(以上スペイン)へと移籍。ライバル間の直接の移籍は大きな物議を醸し、バルサの本拠地「カンプ・ノウ」で開催されたクラシコで、ファンが“裏切り者”に向かってビンや豚の頭などを投げ込んだこともあった。

    フィーゴ氏はまた、移籍を「いくらか」躊躇したことも認めた。それでも「結局のところ、自分の心を動かしたのは、単にレアルのサッカーや金銭面ではなく、自分を励ましてくれた人々の存在だった。最終的に私は新たな一歩を踏み出すことを決心した。それからはもう後ろを振り向かなかった」と語った。
    2017-02-11_09h33_27
    ISM 2/10(金) 16:36配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000014-ism-socc
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