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    タグ:レアル・マドリード

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    1:風吹けば名無し:2018/05/08(火) 15:41:11.11 ID:rwzX2T6GM.net
    サラー怖いンゴ
    2:風吹けば名無し:2018/05/08(火) 15:41:32.57 ID:BvZVcvxV0.net
    怯える(余裕
    3:風吹けば名無し:2018/05/08(火) 15:42:03.48 ID:rwzX2T6GM.net
    >>2
    言う程余裕か?
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    1:Egg ★:2018/05/11(金) 23:06:43.50 ID:CAP_USER9.net
    パリサンジェルマンのブラジル代表ネイマールの父親が同クラブに退団の意志を伝えたと、11日のスペイン紙マルカが報じた。

    ネイマールはスペインよりレベルの低いフランスリーグに移籍し、アルゼンチン選手とウルグアイ選手が多いロッカールームになじめなかったことを後悔しているという。

    既にRマドリードへの移籍話が報じられ、レアルも接触したことを認めていた。同紙によると、ネイマールとレアルの最初の接触は昨年12月7日のバロンドール表彰式、その時に移籍に向けた話をしたようだ。

    移籍には2億6000万ユーロ(約351億円)以上が必要で、3億ユーロ(約405億円)を超える可能性も。そのため、今夏にレアルはベールらを放出して1億ユーロ(約135億円)をつくるとされている。

    5/11(金) 19:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00205548-nksports-socc

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    1:Egg ★:2018/05/10(木) 14:40:55.25 ID:CAP_USER9.net
    3月にリオの自宅でレアル幹部と会談 1年でのスペイン復帰が実現するか


    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールのレアル・マドリード移籍は現実味が帯びてきているようだ。スペイン紙「AS」は、今年3月にブラジルのリオデジャネイロでレアル側とネイマールが極秘に会談を行っていたと報じている。実現すれば移籍金はフットボール史上最高額を再び更新する2億6000万ユーロ(約338億円)になるという。

    ネイマールは今年2月に右足を負傷して長期離脱。リハビリのために母国ブラジルへ帰国していた。そうしたなかで過熱していたのが、レアルへの移籍問題だ。

    その交渉にどうやら進展があったようだ。記事によれば、今年3月22日、ネイマールはリオにある自宅マンションでレアル幹部と極秘の会談を行っていたことが発覚。レアル加入が内定しているフラメンゴの17歳FWヴィニシウス・ジュニオールもいたという。また、レアルとネイマールは3月中に少なくとも2回の接触があったと記されている。

    そして、記事ではPSGがネイマールの移籍金を2億6000万ユーロ(約338億円)に設定したとも報じられている。昨夏にバルセロナから2億2200万ユーロ(約290億円)で移籍したブラジルの至宝は、2年連続でフットボール史上最高額を更新する可能性がある。

    5月に入ってパリへ戻り、練習を再開したネイマールだが、このまま移籍が決まれば負傷した2月のリーグ第27節マルセイユ戦(3-0)がそのままフランスでのラストゲームになることを意味する。バルセロナで活躍したエースはわずか1年でスペインへのカムバックを果たすことになるのだろうか。

    フットボールZONE 5/10(木) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00103029-soccermzw-socc

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    1:久太郎 ★:2018/05/09(水) 20:51:28.12 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーが、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール獲得に動き始めているという。スペイン『アス』や『チリンギート』が伝えている。

    ネイマールは昨夏、バルセロナを退団してPSGに加入。PSGはネイマールのバルセロナとの契約解除を成立させるため、2億2200万ユーロ(約285億円)の大金をはたいた。

    スペイン『アス』によると、マドリー幹部は3月にブラジルのリオデジャネイロに向かいネイマールと接触したという。すでに加入が内定しているフラメンゴMFヴィニシウス・ジュニオールと共にネイマールの自宅を訪れたと伝えられている。また、スペイン『チリンギート』によれば、マドリーがネイマール獲得をするには2億6000万ユーロ(約330億円)程度の移籍金が必要になるようだ。

    ネイマールは2月末に行われたマルセイユ戦で足を骨折した。その後ブラジルに戻ってリハビリを行っていたが、今月初めにパリに戻り、復帰に向けたトレーニングを再開している。
    2018-05-09_23h11_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00010004-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/05/07(月) 06:21:13.59 ID:CAP_USER9.net
    欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトが、誤ってリバプールを今季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者と表記してしまったようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    欧州CLは、1日と2日に準決勝第2戦が行われ、レアル・マドリー(スペイン)とリバプール(イングランド)が決勝進出を決めた。決勝戦は今月26日にウクライナ・キエフのNSKオリンピスキで開催される。

    ビッグイヤーを掲げるのは、前人未踏の3連覇を狙うレアルか、13シーズンぶりの優勝を狙うリバプールかと注目が集まる中、UEFAが大失態を犯した。

    報道によると、UEFA公式サイト上でリバプールを「2017-18シーズンの勝者」と表記してしまった模様。『マルカ』は、「いくつかの論争や苦情につながる見落としだ」と、このミスを報じている。

    2018年5月6日 20時44分 ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14677179/

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    1:久太郎 ★:2018/05/07(月) 05:42:45.86 ID:CAP_USER9.net
    白熱のクラシコはドロー決着…レアルは二度追い付くも逆転ならず、バルサが無敗キープ

    リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、バルセロナとレアル・マドリードが対戦した。

    世界中のサッカーファンが注目する伝統の一戦“クラシコ”。ホームのバルセロナはリオネル・メッシやルイス・スアレス、今シーズン限りでの退団が決まっているアンドレス・イニエスタらが先発に名を連ねた。対するアウェイのレアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”が揃ってスタメンに入った。

    試合は早い時間に動く。10分、カウンターを仕掛けたバルセロナは、右サイド高い位置に抜け出したセルジ・ロベルトが鋭いクロスを供給。ファーサイドにフリーで走り込んだスアレスが右足ボレーで合わせ、先制ゴールをマークした。

    だが、レアル・マドリードもすぐに追い付く。15分、トニ・クロースが左サイドからクロスを上げると、ファーサイドのベンゼマが頭で折り返したボールをC・ロナウドが押し込み、試合を振り出しに戻した。

    逆転を狙うレアル・マドリードは27分と28分にC・ロナウドが二度の決定機を迎えたが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブもあり、得点とはならない。

    その後は時間の経過とともに両チームともヒートアップ。そして迎えた前半アディショナルタイム3分、S・ロベルトがマルセロとの接触の後に顔面を殴ってしまい、主審はレッドカードを提示。バルセロナは後半を数的不利で戦うこととなった。

    それでも次のゴールを奪ったのはバルセロナだった。52分、エリア内でパスを受けたメッシがDFを2人かわして左足でシュートを放つと、弧を描いたボールがゴール左下に決まった。

    勝ち越しに成功したバルセロナは引いて守りながらカウンターを狙う。70分にはディフェンスラインの裏に抜け出したメッシがGKと一対一の決定機を迎えたが、ここはケイラー・ナバスの好セーブに阻まれた。

    するとピンチを凌いだレアル・マドリードが再び追い付く。72分、マルコ・アセンシオがエリア手前中央にパスを通すと、ベイルが左足ダイレクトで狙う。このミドルシュートがゴール左上に吸い込まれ、スコアは2-2となった。

    終盤はレアル・マドリードが敵陣に押し込んだが逆転ゴールは生まれず、試合はこのままタイムアップ。2-2の引き分けに終わった。バルセロナはこれでシーズン無敗をキープ。また、昨シーズンから続くリーグ戦無敗記録を「42」に伸ばした。

    【スコア】
    バルセロナ 2-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    1-1 15分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    2-1 52分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-2 72分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    2018-05-07_07h31_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754045-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/05/06(日) 22:51:58.30 ID:CAP_USER9.net
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)が
    優勝チームをたたえるスペインリーグ伝統の慣例を行わないとした。6日のマルカ紙などスペイン各紙が報じた。

    6日のリーグ、バルセロナ戦を前にした記者会見で明かした。スペインでは優勝を決めたチームと対戦する時に相手チームが試合前にピッチに整列して拍手で迎え入れる“パーシージョ”という習慣があるが、今回バルセロナと対戦するレアル・マドリードはこれを行わないという。

    ジダン監督は「やるやらないを決めるのは私ではないが、我々がクラブワールドカップで優勝したあと彼らはやらなかった。言い分としては彼らがこの大会に参加していなかったということだったがそれはウソ。

    クラブワールドカップに出場するにはチャンピオンズリーグに優勝しなければならず、ここにはみんな参加している。今回我々がやらないのは、彼らがやらなかったから」と説明した。

    なおバルセロナのリーグ優勝には敬意を示しており、ジダン監督は「私はいつも言っているが、チャンピオンズリーグより難しいのはリーグ。バルセロナがしたことには敬意を表する。(今季限りでバルセロナを退団する)イニエスタは賞賛に値する選手で、我々は彼にあいさつするし、その勝利を祝福し、彼の将来に幸運が伴うことを祈る」と語った。

    5/6(日) 17:28配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000106-dal-socc

    日本時間5月7日(月)3:45からカンプノウでキックオフを迎えるFCバルセロナとレアル・マドリードの“エル・クラシコ”

    今回のクラシコはアンドレス・イニエスタにとって、FCバルセロナのユニフォームに袖を通して戦う、“最後のクラシコ”となる。前日練習で良い感覚を得ていたイニエスタは恐らく先発出場する事が予想されている。キャプテンへのスタンディングオベーションは歴史に残るものとなるだろう。

    バルベルデ、ジダンと両監督共に可能な限りのベストメンバーをピッチ上に送り出すだろう。バルサはセビージャに0-5の大勝を収めた国王杯決勝の先発メンバーとなる可能性が高い。

    一方、マドリーはカルバハルが負傷で欠場を余儀なくされるため、ルーカス・バスケスが代わりに右サイドバックに入ると思われる。クラシコ予想スタメンは以下の通り。

    予想フォーメーション


    ■FCバルセロナ

    GK:テア・シュテーゲン

    DF:セルジ・ロベルト、ピケ、ユムティティ、ジョルディ・アルバ

    MF:ラキティッチ、ブスケツ、イニエスタ

    FW:コウチーニョ、メッシ、ルイス・スアレス

    ■レアル・マドリード

    GK:ケイラー・ナバス

    DF:ルーカス・バスケス、ナチョ、セルヒオ・ラモス、マルセロ

    MF:モドリッチ、クロース、カゼミロ、アセンシオ

    FW:クリスティアーノ・ロナウド、ベンゼマ

    5/6(日) 19:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00010014-sportes-socc
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    1:Egg ★:2018/05/03(木) 17:33:49.82 ID:CAP_USER9.net
    トルコ人レフェリーのジュネイト・チャクルは、サンティアゴ・ベルナベウで行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)準決勝レアル・マドリード対バイエルン・ミュンヘン戦で主役となっている。

    レフェリーのジュネイト・チャクルは、マルセロの自陣エリア内でのハンドを見逃している。マルセロ本人でさえも、このハンドを認め、複数のバイエルン・ミュンヘンの選手達や役員は起きたことについて大いに嘆いている。

    チャクルは、試合後このプレーをレビューし、レフェリー陣とともになぜこのプレーがPKに値しなかったかを協議している。マルセロはターンしている最中であり、故意にボールに触ったのではないことからハンドではないという判定を下している。

    なお、この笛が吹かれることのなかったPKは試合結果に大きな影響を及ぼしており、バイエルン・ミュンヘンは1ゴールでチャンピオンズリーグ決勝進出を逃している。

    再びチャンピオンズリーグにおいて、マドリーに幸運な判定となり、キエフで行われるチャンピオンズリーグ決勝の舞台に駒を進め、3年連続のファイナリストとなっている。

    5/3(木) 17:02配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010011-sportes-socc

    写真

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    1:久太郎 ★:2018/05/02(水) 05:39:53.39 ID:CAP_USER9.net
    [5.1 欧州CL準決勝第2戦 R・マドリー2-2バイエルン]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準決勝第2戦が1日に行われ、レアル・マドリー(スペイン)とバイエルン(ドイツ)が対戦。前半3分にMFジョシュア・キミッヒの得点でバイエルンが先制するも、同11分にFWカリム・ベンゼマが決めてレアルが同点に追い付く。後半1分にベンゼマ、同18分にMFハメス・ロドリゲスがゴールを記録した試合は2-2の引き分けに終わり、2試合合計4-3としたレアルが3年連続16度目の決勝進出を決めた。

    4月25日にアリアンツ・アレーナで行われた第1戦ではレアルが2-1の快勝を収め、バイエルンが準決勝を突破するには最低でも2点が必要な状況で迎えた第2戦。いきなり試合を動かしたのは、そのバイエルンだった。FWロベルト・レワンドフスキのパスを右サイドで受けたFWトーマス・ミュラーのクロスのこぼれ球に反応したキミッヒが、右足シュートでネットを揺らしてスコアを1-0とした。

    しかし、前半11分にすぐさまレアルが同点に追い付く。ボールを右から左、左から右へと回してバイエルン守備網を揺さぶると、MFマテオ・コバチッチのサイドチェンジをDFマルセロが左サイドで受ける。左足から蹴り出したクロスをファーサイドでフリーになったベンゼマがヘディングで押し込み、試合を振り出しに戻した。

    前半33分にはバイエルンがゴールに迫るが、DFマッツ・フンメルスのスルーパスからPA内に侵入したレワンドフスキの至近距離からのシュートはGKケイラー・ナバスに阻まれ、こぼれ球に走り込んだJ・ロドリゲスのシュートは枠を捉え切れず。一方のレアルは同39分、ベンゼマのパスを右サイドで受けたFWクリスティアーノ・ロナウドが中央に切れ込みながら左足で狙うも、GKスベン・ウルライヒに弾き出されてしまった。

    1-1のまま後半を迎えると、開始早々の1分に思わぬ形からレアルが勝ち越しゴールを奪取する。右サイドからMFコレンティン・トリッソが送ったバックパスが中途半端な位置に転がり、さらに判断ミスをしたウルライヒが触れられずにボールが流れると、走り込んだベンゼマが無人のゴールに蹴り込んでスコアを2-1とした。

    逆転を許したバイエルンは後半5分、DFダビド・アラバが放った強烈なシュートがDFラファエル・バランに当たってコースが変わりながらもゴールを襲うが、好反応を見せたK・ナバスに右手1本で弾き出されてしまう。勝負を一気に決めようとするレアルも同9分に決定機を創出するが、マルセロのクロスからゴール前でフリーになったC・ロナウドのシュートは枠を外してしまった。

    すると後半18分、右サイドからDFニクラス・ジューレが送ったクロスをJ・ロドリゲスが左足ダイレクトで合わせたシュートはバランにブロックされたものの、J・ロドリゲス自身がこぼれ球を右足で蹴り込み、バイエルンが同点に追い付いた。レアルから期限付き移籍中のJ・ロドリゲスは、ゴール後にも喜びを表すことはなかった。

    後半27分にはレアルベンチが動き、ベンゼマに代えてMFガレス・ベイル、コバチッチに代えてMFカゼミーロを同時投入。同31分にはバイエルンが好機を創出するが、アラバのクロスの流れからゴール前のトリッソが放ったシュートは驚異的な反応を見せたK・ナバスに弾き出されてしまった。

    その後も1点を取ればアウェーゴールで上回るバイエルンが押し込む時間帯が続くが、K・ナバスやDFセルヒオ・ラモスを中心としたレアル守備陣が粘り強く対応してゴールを許さず、2-2のまま試合終了。2試合合計4-3としたレアルが3年連続での決勝進出を果たし、大会3連覇まであと一つに迫った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-01653300-gekisaka-socc
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    1:数の子 ★:2018/04/26(木) 19:08:51.82 ID:CAP_USER9.net
    2018-04-26_19h38_27
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000017-goal-socc


    バイエルン・ミュンヘンの選手の多くは、レアル・マドリー戦は最低でも5点は決めることができる内容だったと考えている。ジェローム・ボアテングの負傷で、途中からピッチに入ったDFニクラス・ジューレもそう考える一人だ。

    バイエルンは25日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグでレアル・マドリーと対戦。本拠地の大声援を背に多くのチャンスを作り出したものの、決定機をなかなか得点につなげられず1-2で敗れた。ジューレは試合後にこのように語っている。

    「もし僕たちが5-2で勝ったとしても誰も文句は言わなかったと思う。ミュンヘンでの試合でこんなに弱いレアルを見たことはなかったよ」

    ジューレのコメントについて問われたDFヨシュア・キミヒは、5点でも十分ではなかったと思っているようだ。

    「僕は7-2が妥当だと思うよ。君も試合を見ていたはずだ。前半にあと2,3回チャンスがあった。そして後半にもフランク・リベリもいくつかのチャンスがあったよ。全てのチャンスを挙げることはできないけれど、6~7回はチャンスがあったさ」

    さらに古巣との対戦となったハメス・ロドリゲスも5-2が妥当のスコアだと感じていると『マルカ』に明かした。

    「僕たちは5度の確かなチャンスがあって、彼らはたった2回だけだ。とてもストレスの溜まる試合だった」
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