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    タグ:レアル・マドリード

    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 09:24:51.11 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000033-goal-socc


    スペイン・スーパー杯 バルセロナ 1-3 レアル・マドリー

    レアル・マドリー:OG(50分)、C・ロナウド(80分)、アセンシオ(89分)

    バルセロナ:メッシ(77分)


    13日にスペイン・スーパーカップのファーストレグが行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでレアル・マドリーに1-3と敗れている。

    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したネイマールが不在となり、「ポスト・ネイマール」時代で初の公式戦を迎えたバルセロナ。一方、昨季前人未到のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げたマドリーは6冠を目指して今季2つ目のタイトル獲得に挑む。

    バルセロナはネイマールの代わりにデウロフェウが前線に入り、メッシ、スアレスと共に3トップを形成する。対するマドリーは出場停止のモドリッチ代役にコバチッチが起用され、今夏プレシーズン合流が遅れたC・ロナウドはベンチスタートとなった。

    両チーム通じて最初のシュートを放ったのはマドリーだった。1分、テア・シュテーゲンのパスを高い位置でイスコがカット。それを拾ったコバチッチがロングシュートを放ち、枠を捉える。

    バルセロナは9分、スアレスに決定機。イニエスタの中盤からのロビングパスを受けたスアレスは巧みなコントロールから左足を振り抜く。鋭いシュートはポストをかすめて左へ外れた。

    対するマドリーは36分にイスコが左サイドを破り、速いクロスを入れる。中央でベイルがボレーを放ち、GKテア・シュテーゲンを強襲する。

    スコアレスで前半を終えた両者だが、50分に均衡が破れる。イスコのパスを受けたマルセロがグラウンダーのクロスを入れると、これがピケのオウンゴールを誘ってマドリーが先制に成功した。

    ジダン監督は58分、ベンゼマに代えてC・ロナウドを投入。エースをピッチに送り込み、バルセロナを仕留めに掛かる。

    しかし76分、バルセロナが意地を見せる。スアレスがGKナバスに倒されてPKを獲得。これをメッシが沈め、15分弱を残したところで同点に追い付く。

    カンプ・ノウの観衆の安堵の表情が保たれたのは数分だった。80分、マドリーが電光石火のカウンター。最後はイスコのパスを受けたC・ロナウドがピケをかわして右足を振り抜き、GKテア・シュテーゲンを破った。

    C・ロナウドは得点から2分後に、ペナルティーエリア内でユムティティと接触して、PK欲しさに倒れたとして主審からこの日2枚目のイエローカードを受け、退場処分となっている。

    エースを欠いて10人になっても、マドリーの勢いは衰えなかった。89分、またもカウンターからL・バスケスが抜け出し、そのラストパスを受けたアセンシオが左足を強振。豪快なシュートがゴール左上隅に突き刺さり、マドリーが2点のリードを奪った。

    マドリーはそのまま逃げ切って、見事カンプ・ノウを征服した。マドリーの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのセカンドレグは、16日に行われる。
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/06(日) 00:10:48.96 ID:CAP_USER9.net
    8/5(土) 18:34配信
    GOAL
    2017-08-06_07h42_12
    脱税疑惑にうんざりのC・ロナウド。イングランド復帰を希望か?/(C)Getty Images

    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、自身にかけられた脱税疑惑に失望しており、イングランドへの復帰を希望しているようだ。

    C・ロナウドは自身の肖像権収入1470万ユーロ(約19億円)を脱税した疑いをかけられ、7月31日に裁判所に出廷していた。この件について、スペインのラジオ番組『Cadena SER』を通じ、「僕はどこへ行っても払う必要があるものは払ってきた。イングランドではこういう問題が起きることは無かったんだ。戻りたいね」と述べ、イングランド復帰を匂わせた。

    「僕はイングランドとスペインで、常に税金を払い続けていたし、何も隠すことなんかない。常にオープンにしているし、脱税なんてバカげたことはしない」と辛らつに心境を吐露。それでもレアル・マドリーや自身の今後について、次のように語っている。

    「昨年、このクラブ(レアル・マドリー)で栄冠を手にできたことは、個人でトロフィーを獲得するのと同じように素晴らしいことだった。僕はクラブのために懸命に働かなければならない。毎年続けていく。サッカーは僕の人生であり、情熱なんだ」

    昨年11月にクラブと新たに5年契約を結んでいるC・ロナウド。一時の退団報道は落ち着いたかに思われたが、今回のこの発言は、移籍話を再燃させる引き金になるかもしれない。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000012-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/02(水) 09:35:54.42 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは脱税疑惑があったとして、現地時間31日にスペインの裁判所に出廷した。スペイン紙「マルカ」によると詰めかけた多くのメディアに対して無言を貫いたが、その後リリースを送付。脱税疑惑を全面的に否認した。

    ロナウドは2011年から2014年までの間に、スペインの税務局に対して肖像権による取得を少なく申告し、計1470万ユーロ(約19億円)を脱税したとして6月に訴追されていた。今夏大きく報じられたレアルからの退団騒動もこれが一因と伝えるメディアも多かったが、この日ロナウドは裁判所に出廷。聴聞会で税務申告書に対して、隠している収入はないと改めて証言したという。

    世界的スーパースターの出廷ということもあり、裁判所には計215人のメディアが押し寄せたという。しかしロナウドは、一言も言葉を発することなくその場を去った。その一方で、以下のような声明を発表している。

    メッシは懲役21カ月の判決を受けたが…

    「僕は何も隠していないし、脱税を企ててもいない。スペインの税務当局にはすべての収入を申告しているし、自主的に税金を支払おうとしている。なぜなら僕にも租税義務はあるからだ。自分自身が尋ねるアドバイザーも、それを知っている。なんの問題も起こしたくないから、適切に支払いたいと思っている」

    事件への関与を否定したロナウドだが、同じ案件でバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは懲役21カ月(収監は回避)の有罪判決を受けている。果たしてロナウドに下る裁定は、どのようなものになるのだろうか。
    2017-08-02_11h55_44
    8/1(火) 14:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00010007-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/02(水) 08:53:00.73 ID:CAP_USER9.net
    クラシコ勃発か

    “日本の至宝”をめぐり、スペインの2強が壮絶なバトルを繰り広げるかもしれない。

    ディビッド・ベッカムやネイマール、そして直近ではダニ・セバージョスなど、過去何年にもわたって移籍マーケットでの争奪戦に臨んできたレアル・マドリードとバルセロナ。多くのサッカー少年にとっては選択があまりにも困難な2つの巨大ブランドだが、FC東京の久保建英にも遅かれ早かれ決断の時が訪れようとしている。

    英紙『THE Sun』は、先日のスペイン紙『SPORT』による報道に続き、「レアル・マドリードが16歳の元バルセロナの神童タケ・クボを強奪か」と大々的に掲載。未成年選手との契約におけるバルサの規約違反により、カタルーニャとの別れを余儀無くされた久保を「アジアで最も有望な選手」と紹介し、「今やジネディーヌ・ジダン監督が彼の強奪を企んでいる」とも綴った。もちろん現在の久保はバルセロナと契約しているわけではない為、仮に彼が白いシャツを纏ったとしても、“バルサからの強奪”という格好にはならない。しかし、志し半ばでバルセロナを離れた久保は退団後も同クラブのトレーニング施設を訪れるなど、世界最高クラブとの関係性を継続。最近ではテオ・エルナンデスやセバージョスなど両チーム間での争奪戦が続いているだけに、バルセロナ側もレアルからの関心にはナーバスになっているはずだ。

    過去にはバルセロナ幹部が「退団後も常に彼の成長をチェックしている」と話すなど、日本へ帰還した後も熱視線を送り続けていることを示唆。多くの日本人サポーターは将来的なバルサ復帰を願っているが、ここにきてレアルが引き抜きを検討中となれば、久保自身も頭を悩ませていることだろう。

    レアルにはすでに13歳の中井卓大が下部組織に在籍しており、白い巨人が久保とのサインを実現した場合はサンティアゴ・ベルナベウでまさかの日本人コンビが見られるかもしれない。

    8/2(水) 0:10配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-theworld-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 20:28:17.48 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーなどの欧州を代表するクラブが、FC東京U-23に所属するFW久保健英を将来の獲得候補としているようだ。カタルーニャに拠を構えるスペインのスポーツ全国紙、『スポルト』が報じている。

    バルセロナが未成年の選手登録で違反を犯したとしてFIFAから処分を科され、その影響によって同クラブの下部組織を離れてFC東京に加入した久保。FC東京のユースチームで活躍し、U-20ワールドカップにも参加するなど逞しい成長を遂げる同選手に対しては、欧州のビッグクラブが注視しているという。

    『スポルト』によれば、久保にはマンチェスター・シティやレアル・マドリーなどが熱視線を送っている模様。同メディアはバルセロナの宿敵でもあるレアル・マドリーについて、「数カ月前から選手の成長を観察している」と記している。

    しかし将来的に久保を復帰させることを望んでいるバルセロナは、レアル・マドリーらの動きを心配していない様子。その理由は、久保のバルセロナを思う気持ちが変わっておらず、同クラブへの帰属意識を持ち続けているためとされる。

    現在16歳の久保が海外のクラブに移籍できるのは18歳となってから。『スポルト』は同記事を「このままいけばタケ・クボは複数のビッグクラブから希求される一人となるが、18歳になった彼と契約を結ぶことにおいて、バルサはポールポジションに立っている」と締めている。
    2017-07-30_21h06_15
    7/30(日) 20:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000023-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 12:36:38.75 ID:CAP_USER9.net
    コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの発言がレアル・マドリードをイラつかせている。

    数日前には記者会見で問題発言をしたが、今回は雑誌『SportBild』でマドリーを煽るコメントをした。

    ハメスは26日に雑誌『SportBild』に掲載されたインタビューで、バイエルン・ミュンヘンがマドリーを超えているという旨の発言をした。

    「バイエルンはマドリーと同様、いやそれ以上に偉大なクラブだ」とハメスは語った。

    「バイエルンに移籍する可能性を前に、バイエルンの所属選手たちを見て僕は思った“このクラブにはマドリーと同様の数のスター選手がいて、クオリティも同様だ”。」

    またハメスはバイエルンの歴史に関して、真っ先に頭に思い浮かぶのはオリバー・カーンだと語った。

    「僕にとってカーンは常にバイエルンの象徴だった。彼の決して負けないというメンタリティを、僕はバイエルンと結びつけている。バイエルンには数多くの伝説的選手たちがいる。」

    また、バイエルンのイタリア人新監督カルロ・アンチェロッティとハメスは、マドリー加入後最初のシーズンからの仲である。ハメスはアンチェロッティと再び会えたことに満足し、マドリー時代にアンチェロッティを懐かしんだと語った。

    「ミスター(アンチェロッティ)を懐かしく思った。我々の関係は素晴らしかった、カルロと仕事をするのは最高だ。もう一度彼と会うことができて嬉しい」とハメスはコメントした。

    7/27(木) 12:10配信 SPORT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010007-sportes-socc

    写真
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 21:18:31.94 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーが、モナコFWキリアン・ムバッペ獲得に動きを見せた。スペイン『マルカ』が報じている。

    レアル・マドリーは、移籍金最大1億8000万ユーロ(約232億円)を出すことでムバッペ獲得に際してモナコと基本合意に至った模様。固定額1億6000万ユーロ+成果報酬額2000万ユーロ、あるいは固定額1億5000万ユーロ+成果報酬額3000万ユーロの形式でマドリーは移籍金を支払う考えだとされる。

    マドリーはムバッペに年俸700万ユーロ(約9億円)の6年契約を準備している。ジネディーヌ・ジダン監督に確認を取り、獲得の了承を得てから取引を成立させるようだ。

    マドリーは今夏ムバッペを獲得し、1年間モナコにレンタル移籍させるプランも用意していた。だがムバッペ自身が移籍を希望していることで、その案を取り消したとみられている。
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    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000016-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/23(日) 20:27:49.37 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティは22日、レアル・マドリーに所属していたブラジル人DFダニーロ(26)の獲得を発表した。

    2015年に移籍金3150万ユーロでポルトからレアル・マドリーに加入したダニーロ。レアル・マドリーではDFダニ・カルバハルと右サイドバックのポジションを争うことが期待されたが、浮き沈みのあるパフォーマンスにより、同クラブの本拠地サンティアゴ・ベルナベウではブーイングの対象にもなった。

    それでも昨季途中から調子を上げ、ジダン監督はチームに残すことを希望していたが、ダニーロ本人が出場機会を求めて移籍を決断している。

    ダニーロはシティのほか、チェルシーからもオファーを受け取っていたが、ジョゼップ・グアルディオラ監督の説得もあってシティ移籍を決めた模様。シティは移籍金としてレアル・マドリーに3000万ユーロ(+出来高)を支払い、同クラブと5年契約を結んだダニーロは年俸として500万ユーロを受けるようだ。

    ダニーロはシティの公式ウェブサイトで、移籍の喜びを次のように語っている。

    「他クラブも興味を示してくれたが、ペップのもとでプレーするという意欲が常にあったんだ。彼が興味を持っていると聞いた瞬間から、シティの選手になるんだと自覚したよ」

    なおレアル・マドリーは今夏、FWアルバロ・モラタを8000万ユーロでチェルシーに放出しており、ダニーロと合わせれば控え選手だけで1億1000万ユーロ(約142億円)もの売却収入を得ている。
    2017-07-23_21h24_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000021-goal-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 20:23:52.27.net
    『BBC』は17日、「トーゴ代表FWエマニュエル・アデバヨールは、レアル・マドリーから放出されたのは家族のせいだと批判した」と報じた。

    かつてアーセナルやマンチェスター・シティ、レアル・マドリーなどでプレーしたアデバヨール。現在はトルコのイスタンブールBBに所属する。

    彼は2011年にシティからのローンでレアル・マドリーに移籍したが、買い取られることなく返却されている。

    その理由はなんと家族からの手紙が一因だったとのこと。アデバヨールは以下のように話し、もはや親族とは連絡をとっていないと明かした。

    エマニュエル・アデバヨール

    「レアル・マドリーに残るために全力を尽くしたが、亡くなった兄弟のせいでそこに留まることが出来なかったんだ。

    彼はクラブに手紙を送ったんだ。家族からのものだとしてね。アデバヨールを残すべきではないと。

    だからレアル・マドリーが僕を残さなかったとは言わないよ。しかし、それは原因のひとつになった可能性がある。例え10%であってもね。それは大きい。

    今、僕は違った人間になった。あの母が、変わるチャンスを与えてくれたってことだ。彼女に十分な感謝や敬意を持つことは、もはや不可能になっている。

    僕は今や家族と話すことはない。彼らは、僕が正しい仕事をするための助けにならないからだ。

    彼らが何を頼んできても知ったことではない。僕自身に気を使うべきだ。僕のカネにではなくね。

    血は水より濃いものだが、なぜ彼らは僕を気にしないんだ?カネだけを気にするんだ?

    問題はぶら下がっている。しかし僕は幸せだ。何があろうといつだって幸せだ」アデバヨールは以前から家族との関係が悪いことを明かしており、かつては「呪術をかけるな」と母を批判していた。
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    https://qoly.jp/2017/07/19/emmanuel-adebayor-slams-his-family-kgn-1
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    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 18:04:13.51.net
    ルイス・フィーゴ“禁断の移籍”の黒幕、銃弾を受けた状態で死体が見つかる

    コルドバ市の農園で死体で発見されたミゲル・ブレサは、フィーゴのレアル・マドリードへの移籍の黒幕だった。

    ルイス・フィーゴは2000年にバルセロナのライバルチームであるレアル・マドリードに電撃移籍した。スペイン人スポーツ記者ホセ・マリア・ガルシアが、フィーゴ移籍当時のブレサとフロレンティーノ・ペレス会長の関係について語った。

    ミゲル・ブレサとは、ルイス・フィーゴの「禁断の移籍」に関わった金融界の要人であった。そして19日水曜日、コルドバ市の農園で胸に銃弾を受けて死亡しているところを発見された。スポーツ記者ホセ・マリア・ガルシアは、ブレサとフロレンティーノ会長がフィーゴ獲得のためにとった行為について語った。

    ホセ・マリア・ガルシアはルイス・フィーゴの移籍が実現したのは、ブレサが会長を務めていた銀行カハ・マドリー(Caja Madrid)の力があったからこそだと語った。カハ・マドリーは、ルイス・フィーゴを獲得する為に必要な莫大な金額を、サラゴサ銀行を介してマドリーに供給していたのだ。「サッカー界で最も高額な移籍の背景には、公的資金注入によりスペイン政府から救われたカハ・マドリー銀行からの援助があったのだ」と同氏は述べている。
    2017-07-20_18h42_32
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00010002-sportes-socc
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