海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:レアル・マドリード

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/08(水) 12:50:20.43 ID:CAP_USER9.net
    テニスで過去14度のグランドスラムを制覇したラファエル・ナダルが、将来的にレアル・マドリーの会長になりたいと発言し、欧州メディアで話題を集めている。スペインの『エル・ムンド』が報じた。

    ナダルは「もし、レアル・マドリーの会長を任されるとしたら、僕は自ら進んで会長職に就きたいね」と語っている。

    「今のマドリーについても、(フロレンティーノ)ペレス会長は素晴らしい仕事ぶりをしていると思う。マドリーに影響力のある会長が必要かどうかは分からないけど、あの会長職は名誉なこと。将来、何が起こるか分からない」

    ナダルといえば叔父がかつてバルセロナやマジョルカでプレーしたミゲル・アンヘル・ナダル。しかし、甥のラファエルはレアル・マドリーの熱心なファンとして知られ、過去にサンティアゴ・ベルナベウで試合を観戦したり、クリスティアーノ・ロナウドやイケル・カシージャス、ラウール・ゴンサレスと親交があることでも有名。

    今年1月に行われたテニスのグランドスラム、全豪オープンではロジャー・フェデラーに決勝で敗れて準優勝に終わったものの、まだまだトップクラスのプレーヤーであることを証明した30歳のナダル。先々テニス界から引退した場合、サッカー界へ転身する可能性も十分にありそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00010005-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/04(土) 11:43:49.97 ID:CAP_USER9.net
    この夏に、再び巨額の資金を投じた移籍が行われるかもしれない。3日付のスペイン紙『アス』が報じている。

    同紙によると、トッテナムに所属するイングランド代表MFデレ・アリに、レアル・マドリードとバイエルンが関心を示している模様。今シーズンのプレミアリーグで11ゴールを記録するアリの動向を注視しているようだ。

    これに対してトッテナムは、アリの放出を考えていないようで、徹底抗戦の構えを見せている。それに加え、トッテナムが同選手と昨年9月に2022年までの新契約を締結していることや、アリが現在20歳であることから、移籍金は最低でも1億ユーロ(約121億円)が必要になってくると見積もられているという。

    したがってアリの獲得資金は、レアル・マドリードが2013年夏にウェールズ代表FWギャレス・ベイルをトッテナムから獲得した際の推定移籍金1億ユーロを超える可能性もある。今後の展開に注目したい。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00549084-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/04(土) 08:20:36.07 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードFWカリム・ベンゼマといえばワールドクラスのストライカーといったイメージだが、今季のパフォーマンスはその称号にふさわしいものとは言いにくい。リーグ戦ではDFセルヒオ・ラモスより少ない5得点にとどまっており、センターフォワードとしてはもう少し得点を奪ってほしいところ。

    しかし、現在の状態はそんな話ができるレベルではない。スペイン『MARCA』によると、今季のベンゼマは1試合平均0・8本しかシュートを打っていない。これでは一撃必殺で仕留めなければ得点数を増やすことは難しく、FWとしてはあまりに寂しい数字だ。

    これはレアル加入後ワーストの成績で、2009-10シーズンに記録した0・96本よりも少ない。同メディアはその1つの原因がクリスティアーノ・ロナウドにあると伝えており、ロナウドがより中央へ入ってくる機会が増えたためにベンゼマがワイドな位置に押し出される割合が増えていると分析している。もちろんそれも影響しているはずだが、ベンゼマほどの能力を持つ選手にはもっと得点に絡んでほしいところ。

    今季はガレス・ベイルも離脱しており、BBCの破壊力は明らかに落ちている。リーグ戦でバルセロナやセビージャを振り切って優勝するためにも、チャンピオンズリーグで連覇を果たすためにもベンゼマとロナウドの爆発は欠かせない。少なくとも得点数を2桁に乗せてほしいところだが、ベンゼマはこの状況を変えられるか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 2/4(土) 7:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170204-00010001-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 17:15:51.79 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードが、オファー次第ではスペイン代表FWアルバロ・モラタの売却を認めるようだ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が26日付で伝えている。

    以前から出場機会への不満が伝えられ、移籍が噂されていたモラタ。アーセナルなどからの関心が伝えられていたが、同紙の報道によると、レアル・マドリードは適正価格のオファーであれば同選手を放出するという。そして、同クラブがその価格として移籍金を6000万ユーロ(約73億円)に設定していることも併せて報じた。

    同紙は、アーセナルに加えてチェルシーもモラタの動向を注視していると伝えている。昨夏にレアル・マドリード復帰を果たしたばかりのモラタだが、わずか半年で再び同クラブを去ることになるのだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00546517-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/26(木) 11:29:22.39 ID:CAP_USER9.net
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    『Cadena COPE』は25日、「レアル・マドリーのポルトガル代表DFペペは、中国超級リーグの河北華夏幸福へ移籍することに合意した」と報じた。

    今季限りでレアル・マドリーとの契約が満了になるペペ。まだ33歳である彼には多くのクラブが関心を寄せており、チェルシーやマンチェスター・ユナイテッドも獲得に動いていると伝えられている。

    しかし、それと同時に話題となっていたのが中国超級リーグ移籍という噂である。大きな給与が提示されていると報じられており、その去就が注目されていた。

    そして今回の報告によれば、ペペはかつてレアル・マドリーの指揮官であったマヌエル・ペジェグリーニ監督が率いている河北華夏幸福への加入に合意したという。

    その給与については週24万8000ポンド(およそ3510万円)で、年俸に直せばおよそ18億2000万円という破格のものだ。

    ペペの代理人であるジョルジュ・メンデスは、レアル・マドリーに対して2年の契約延長を求めていた。

    しかしペペが抱えている怪我の問題などを考え、クラブはそれを1年に抑えたいという意向だったとのことで、選手側との交渉は上手く進まなかったようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/26/pepe-agreed-to-join-hebei-fortune-kgn-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 22:12:25.47 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、2017年に入ってから急激に調子を落としていると騒がれている。

    21日のリーガエスパニョーラ第19節、本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのマラガ戦(2-1)では、前半にGKイドリス・カメニとの1対1の場面でシュートを決められず、後半にはポストにゴールを阻まれたC・ロナウド。22日付のスペイン『マルカ』は、「失望」との見出しでC・ロナウドの不調を報じた。

    同紙は「C・ロナウドはセルタ戦で1トップを務めたが機能せず、昨日(マラガ戦)は普段通り左サイドでプレーしたものの、それでもゴールと再会する手助けにはならなかった。決定機を決め切れないばかりか、そのプレーレベルも疲れ知らずの、飽くことのないあの選手とは程遠い。ベルナベウは彼を待ち続けている」と記している。

    『マルカ』はさらに、C・ロナウドの得点率についても記載している。ポルトガル代表FWはレアル・マドリーの選手として、371試合に出場して382得点を記録。1試合あたりの得点率は1.03となっている。しかしながら2017年には4試合で2得点と、得点率は0.5と激減している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00000018-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 21:24:57.64 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーは18日のコパ・デル・レイ準々決勝ファーストレグでセルタに1-2と敗れた。それにより、サポーターが怒りを爆発させている。

    昨年4月4日から40戦連続無敗記録を続けてきたレアルだが、15日のリーガエスパニョーラ第18節セビージャ戦(1-2)でその記録が途絶えた。そこから立て直すことができず、本拠地サンティアゴ・ベルナベウのセルタ戦でもまさかの敗戦を喫している。

    批判の矛先は、真っ先にセルタ戦で無得点に終わったFWクリスティアーノ・ロナウドに向けられている。サポーターはスペイン『アス』の取材に対してポルトガル代表FWに痛烈な言葉を浴びせた。

    「もし中国の億万長者から1億ユーロのオファーが届いたら、クリスティアーノはすぐに移籍すべきだ」

    「クリスティアーノはリラックスし過ぎている。彼は中国に行くべきだね。そのお金でレアルは新しい選手を獲得すればいい。そうだね、(ロベルト)レヴァンドフスキなんかいいんじゃないかな」

    「クリスティアーノは新しい恋人ができて、(サッカー以外のことを)いろいろ考えているんじゃないかしら。ちょっと集中力が欠けているように見えるわ」

    また、ジネディーヌ・ジダン監督の采配にも疑問が投げかけられている。

    「9番の位置はクリスティアーノのポジションじゃない。今シーズンの彼はスピードを失っているけど、それでもサイドでプレーして18ゴールを挙げているんだ」

    「クリスティアーノは衰え始めている。そろそろ彼の出場機会を調整することを考えなければいけない。出番が来た時に、トップフォームでプレーするためにね」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000001-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 00:14:07.57 ID:CAP_USER9.net
    元レアル・マドリーのラウル・ゴンサレス氏が、またもレアルの熱狂的なファン・ サポーター(マドリディスタ)の反感を買ってしまったようだ。

    14日、リーガ・エスパニョーラ第18節でバルセロナはラス・パルマスを本拠地カンプ・ノウに迎え、5-0で快勝した。この試合でFWリオネル・メッシが1ゴールを記録し、リーガで通算35チームから得点を奪ったことになった。

    これまで、リーガにおいて35チームから得点を決めた選手は、ラウル氏しかいなかった。

    メッシが自身の記録に並んだことを受けて、レアルのレジェンドは自身のツイッター(@RaulGonzalez)を更新し、「彼のゴールを楽しめるのは本当に喜ばしいよ」と、永遠のライバルであるバルセロナのエースを称えた。

    これがマドリディスタの反感を買ってしまったようで、「レアルの歴史にお前のような奴はいらない」、「マドリーを監督として率いる貴方の姿が見たかったが、もういいよ」などと古巣サポーターに罵られた。

    ラウル氏は昨年9月にも、バルセロナがニューヨークに新オフィスをオープンした際の記念イベントに参加し、炎上していた。

    ゲキサカ 17/1/15 21:48
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?207884-207884-fl

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 06:59:57.28 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    セビージャ 2-1 レアル・マドリード

    【得点者】
    0-1 67分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)
    1-1 85分 オウンゴール(セルヒオ・ラモス)(セビージャ)
    2-1 90+2分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(セビージャ)

    https://www.soccer-king.jp/stats/match/14595.html/

    リーガ・エスパニョーラ第18節が15日に行われ、日本代表MF清武弘嗣所属のセビージャとレアル・マドリードが対戦した。清武はベンチ外となった。

    前節終了時点でリーグ首位のレアル・マドリードが、12日のコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦セカンドレグに続いて敵地に乗り込み、2位セビージャとの頂上対決へ臨んだ。公式戦連続無敗記録を「40」へ伸ばしているレアル・マドリードは、スタメンにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、フランス人FWカリム・ベンゼマ、クロアチア代表MFルカ・モドリッチらを起用。一方、首位との勝ち点差を詰めたいセビージャは、元フランス代表MFサミル・ナスリ、スペイン代表MFビトーロらが先発出場した。

    試合開始から激しい攻防が続く。両チームともに前線からプレッシャーをかけ、互いにチャンスを与えない。迎えた25分、セビージャはセカンドボールをマリアーノが頭でつなぎ、浮き球をトラップしたナスリが右足でミドルシュート。しかしこれはクロスバーの上へ外れる。さらに33分には、マリアーノの縦パスを受けたフランコ・バスケスがエリア右から左足を振りぬくが、これも枠をとらえることができなかった。

    対するレアル・マドリードは40分、ベンゼマが左サイドから上げたグラウンダーのクロスに、エリア内のC・ロナウドが反応するがミートできず。シュートはポスト右へ外れた。このままスコアレスで前半を終える。

    後半に入って52分、レアル・マドリードのマルセロが左サイドの広大なスペースを駆け上がり、そのまま中央へカットイン。最後は右足のミドルシュートまで持ち込んだが、シュートは枠を大きく外れた。続く54分、セビージャはフリーでパスを受けたウィサム・ベン・イェデルが、エリア右から右足でシュート。しかしこれはGKケイロル・ナバスが右手一本で反応し、失点を阻止した。

    65分、レアル・マドリードはエリア右へ進入したダニエル・カルバハルがGKセルヒオ・リコに倒されPKを獲得。このチャンスをC・ロナウドがしっかりと沈め、レアル・マドリードが均衡を破った。1点を追うセビージャは85分、右サイドでFKを獲得すると、途中出場のパブロ・サラビアがクロスを供給。ここでセルヒオ・ラモスがヘディングでクリアを試みるが、ボールはそのままゴール右隅へ突き刺さり、スコアは同点となった。

    さらに後半アディショナルタイム2分、セビージャは敵陣でボールを奪い、中央へカットインした新加入のステヴァン・ヨヴェティッチが右足でミドル。これがゴール右下へ突き刺さり、逆転に成功した。直後に試合はタイムアップ。セビージャが終盤の2得点で逆転勝利を収めた。一方、レアル・マドリードの公式戦無敗記録は40でストップ。1試合消化が少ないながらも、セビージャとの勝ち点差が1へ縮まった。

    次節、セビージャは22日に敵地でオサスナと、レアル・マドリードは21日にホームでマラガと対戦する。
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    サッカーキング編集部
    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20170116/541929.html?cx_top=topix
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 09:05:55.11 ID:CAP_USER9.net
    コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦セカンドレグが12日に行われ、日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャとレアル・マドリードが対戦した。

    4日に行われたファーストレグでは、ホームのレアル・マドリードが3-0と先勝。優位に立っているレアル・マドリードは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやクロアチア代表MFルカ・モドリッチといった主力を温存した。先発には、GKキコ・カシージャ、DFナチョ・フェルナンデス、MFマルコ・アセンシオ、FWマリアーノ・ディアスらが名を連ねた。

    一方のセビージャは、DFアディル・ラミ、MFホアキン・コレア、FWルシアーノ・ビエットらが先発出場。清武はベンチスタートとなった。また、今冬に日本代表DF長友佑都が所属するインテルから加入したステヴァン・ヨヴェティッチもベンチに入った。

    試合は開始10分、ホームのセビージャが思わぬ形で先制に成功する。右サイドからパブロ・サラビアが左足でクロス。中央でクリアしようとしたDFダニーロが頭で触ったが、ボールはそのままゴール右に吸い込まれ、ゴールネットを揺らした。前半はこのままセビージャ1点リードで折り返す。

    後半に入って48分、レアル・マドリードが試合を振り出しに戻す。自陣左サイドでクリアボールを拾ったアセンシオがドリブルを開始。相手DFをかわしながら敵陣に侵入すると、エリア内左まで独走し、左足でシュートを放つ。ボールはGKダビド・ソリアの股間を通って、ゴール右に突き刺さった。

    直後の54分、再びセビージャがリードを奪う。左サイドのセルヒオ・エスクデロが左足でクロスを供給。中央でフリーになっていたステヴァン・ヨヴェティッチが右足のボレーで合わせ、ゴール左へ豪快に突き刺した。

    さらにセビージャは77分、エリア内右に抜け出したウィサム・ベン・イェデルがグラウンダーで折り返す。GKカシージャが弾いたが、こぼれ球に反応したビセンテ・イボーラが相手DFと競り合いながら右足で押し込み、リードを2点に広げた。

    レアル・マドリードは83分にPKを獲得し、キッカーはセルヒオ・ラモスが務めた。GKをあざ笑うかのようなチップキックをゴール中央に蹴り込み、再び1点差に詰め寄った。さらに後半アディショナルタイム3分、カリム・ベンゼマがマルセロとのパス交換でエリア付近中央に侵入すると、相手DF3人をかわしてエリア内へ。右足でシュートを放つと、ボールは相手DFに当たってゴール右に吸い込まれた。

    試合はこのまま終了。引き分けに持ち込んだレアル・マドリードは公式戦40試合無敗とし、2戦合計6-3でベスト8進出を決めた。なお、清武の出場機会はなかった。

    次戦は15日のリーガ・エスパニョーラ第18節、セビージャのホームで再び両チームが激突する。

    【スコア】
    セビージャ 3-3 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 オウンゴール(ダニーロ)(セビージャ)
    1-1 48分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
    2-1 54分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(セビージャ)
    3-1 77分 ビセンテ・イボーラ(セビージャ)
    3-2 83分 セルヒオ・ラモス(PK)(レアル・マドリード)
    3-3 90+3分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
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    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00540927-soccerk-socc
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