海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:レアル・マドリード

    1:久太郎 ★:2018/03/11(日) 08:53:19.75 ID:CAP_USER9.net
    10日のリーガエスパニョーラ第29節エイバル対レアル・マドリー(1-2)で、レアル・マドリーDFセルヒオ・ラモスが試合中にピッチから姿を消して話題となっていたが、どうやら生理現象が原因だったようだ。

    S・ラモスはこの試合の73分、エイバルの選手がレアル・マドリーのペナルティーエリア内で倒れている状況で、主審に何かを告げてロッカールームに続くトンネルへと向かった。ピッチに戻ってきたのは、それから5分後の78分。なぜその間、チームに10人でのプレーを強いたのか、憶測が広がっていた。

    レアル・マドリー主将の謎の行動について、説明をしたのはジネディーヌ・ジダン監督だった。試合後、会見に出席したフランス人指揮官は、笑みをたたえながら「ちょっと、“大”をしていたんだ」と理由を明かしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000034-goal-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/03/10(土) 23:27:16.71 ID:x7XeRVHTa.net
    得点王も見えてきた模様
    2:風吹けば名無し:2018/03/10(土) 23:27:46.21 ID:NXYkMrcP0.net
    こいついつも復活してんな
    3:風吹けば名無し:2018/03/10(土) 23:27:50.99 ID:j5yER8ly0.net
    メッシと6ゴール差あるんてすが
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    1:久太郎 ★:2018/03/10(土) 23:01:51.11 ID:CAP_USER9.net
    ■リーガエスパニョーラ第29節 エイバル 1-2 レアル・マドリー

    エイバル:ラミス(51分)

    レアル・マドリー:クリスティアーノ・ロナウド(34分、84分)

    10日のリーガエスパニョーラ第29節、イプルーアでのエイバル対レアル・マドリーは1-2でレアル・マドリーの勝利に終わった。エイバルMF乾貴士は87分までプレーしている。

    スペインでは13時キックオフと、日本でも見やすい時間に開催されたこの試合。立ち上がりからペースを握ったのはエイバルだった。ホームチームはイプルーアの狭いピッチで、得意のハイプレスを仕掛けてレアル・マドリーを自陣に押し込み、乾を交えて波状攻撃を仕掛ける。

    エイバルは開始直後の1分、乾がグラウンダーのクロスに体勢を崩しながら合わせようとするが、これはボールに触れられない。また4分には乾のクロスにキケが合わせたものの、これは枠の上へと外れた。エイバルはさらに19分、乾のヒールパスからキケがミドルシュートを放ったが、これはGKケイロール・ナバスの好守に阻まれている。

    自分たちのペースで試合を進めていくエイバル。しかしながら34分、レアル・マドリーがその流れに反して、わずか4タッチで先制点を獲得した。モドリッチがアルビージャのパスをカットすると、右足アウトサイドで浮き球のパスを出し、これに反応したC・ロナウドが最終ラインを突破。CR7は胸トラップでボールをコントロールしてからペナルティーエリア内左に侵入し、右足のシュートでニアサイドを破っている。C・ロナウドは今季リーガ17点目、公式戦ここ10試合では16得点目と好調を維持している。

    レアル・マドリーに個の力を見せつけられ、冷水を浴びせられた格好のエイバルだったが、51分にはCKから同点に追いつくことに成功。ペドロ・レオンのクロスから、ラミスがヘディングシュートを突き刺した。エイバルはその後、レアル・マドリーの攻勢にさらされながらもさらなる失点を許さず、速攻を中心として勝ち越し弾を狙っていく。左サイドハーフとして出場した乾は、より前めにポジションを取りながら、エイバルの攻撃の起点となった。

    エイバルのメンディリバル監督は66分、負傷したラミスとの交代でオリベイラを投入。一方、前半に負傷したヴァランをナチョに代えていたジダン監督は、71分にクロース&イスコをルーカス・バスケス&ベンゼマと代え、交代枠を使い切った。

    エイバルは76分、乾が決定機を迎えた。ペナルティーエリア内でエスカランテが頭で落としたボールに、フリーとなっていた日本人MFが詰める。ヘディングシュートでゴールを狙ったが、バウンドするボールにうまく合わせられず、枠を捉えることはかなわなかった。そしてその8分後、逆にレアル・マドリーがゴールを獲得。カルバハルのクロスをC・ロナウドが頭で押し込み、ここ10試合の得点数を17とした。メンディリバル監督は87分に乾を下げ、チャルレスを投入する。

    エイバルは後半アディショナルタイムもあきらめることなく攻め続けたが、レアル・マドリーに1点リードを維持されたまま試合終了のホイッスルを迎えている。3位レアル・マドリーは、リーガでは2連勝。2試合勝利なしのエイバルは暫定で8位に位置している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00000029-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/09(金) 19:08:40.92 ID:CAP_USER9.net
    サッカーフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマン(以下、PSG)のブラジル代表MFネイマール(26)が2年連続で史上最高の移籍金記録を更新、来季レアル・マドリード(スペイン)を新天地とする可能性があることが9日、分かった。スペインのスポーツ紙アスが伝えている。

    記事によると、PSGは基本的にはネイマールを手放す考えはなく、来季へ向けて選手補強や、場合によってはウナイ・エメリ監督の後任についても意見を求めるなどチームの中心としての扱いをする方針。しかし実際には4億ユーロ(約526億円)の移籍金があれば他チームへ門戸を開くという。数週間前にはレアル関係者が選手の父と2人の弁護士と話し合いを持ち、PSG側に払う移籍金額や移籍が成功した場合の報酬、年俸についても調整したとされる。

    一方バルセロナを拠点に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボ紙は同日、ネイマールが前所属チームへの復帰を望んでいると1面で展開している。情報によるとネイマールは現在も交流が続いている複数の元チームメイトのほか、クラブ強化部門の幹部や職員に来年夏のバルセロナ復帰への感触を探る連絡を取ったとしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000110-dal-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/03/08(木) 16:43:55.25 ID:+EsK9A8VM.net
    ここまでリーガ16ゴール(3位)、CL12ゴール(1位)
    33試合31ゴール6アシスト
    2:風吹けば名無し:2018/03/08(木) 16:44:25.90 ID:+EsK9A8VM.net
    リーガ前半戦はたった4ゴールだった模様
    3:風吹けば名無し:2018/03/08(木) 16:45:16.05 ID:+EsK9A8VM.net
    なんやかんや上げてきた
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    1:Egg ★:2018/03/07(水) 06:46:11.81 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが6日に行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)とレアル・マドリードが対戦した。

    ファーストレグを3-1の逆転勝利で制したレアルは、トニ・クロースとルカ・モドリッチがベンチに復帰。先発にはクリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ、マルコ・アセンシオが入った。一方、エースのネイマールを負傷で欠くPSGは、キリアン・ムバッペ、エディンソン・カバーニ、アンヘル・ディ・マリアの3トップで、ホームでの逆転突破を狙う。

    レアルは18分、右CKの流れからアセンシオが右サイドからグラウンダーのクロスを送ると、中央のセルヒオ・ラモスが合わせるが、相手GKアルフォンス・アレオラのファインセーブに阻まれる。38分には、ベンゼマがエリア内左へ抜け出し、GKとの1対1を迎えたが、ここも好セーブで切り抜けたアレオラに軍配が上がる。

    対するPSGは41分、ディ・マリアがエリア内右に侵入し、鋭いグラウンダーのクロスを供給し、43分にはムバッペがエリア内右に抜け出して角度のないところから右足シュートを放つが、どちらもGKケイラー・ナバスに阻まれた。

    試合が動いたのは後半の立ち上がり51分、高い位置でボールを奪ったアセンシオが左サイドでキープしてエリア内へスルーパス。抜け出したルーカス・バスケスがクロスを送ると、ファーのC・ロナウドが打点の高いヘディングシュートを叩き込み、レアルが先制に成功した。C・ロナウドは今シーズンのCLで8試合連続、計12点目となった。

    PSGは反撃に力を入れたいところだったが、66分にマルコ・ヴェラッティが判定を巡って主審に迫り猛抗議したことで、2枚目のイエローカードを提示され退場。数的不利で厳しい状況となったが、71分にディ・マリアのクロスをチアゴ・シウヴァが頭で折り返すと、中央でハビエル・パストーレがダイビングヘッド。DFにブロックされたボールはカバーニの体に当たってゴールに吸い込まれ、PSGが1点を返す。

    しかし、数的有利のレアルは80分に勝ち越しに成功する。カゼミーロがエリア内中央でこぼれ球に反応して右足シュートを放つと、DFに当たってループシュートとなり、GKアレオラの頭上を越してゴールネットを揺らした。この得点を守りきったレアルが2-1でセカンドレグも制し、ベスト8進出を決めた。

    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 1-2(2試合合計:2-5) レアル・マドリード

    【得点者】
    0-1 51分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    1-1 71分 エディンソン・カバーニ(PSG)
    1-2 80分 カゼミーロ(レアル)

    3/7(水) 6:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00724687-soccerk-socc

    写真
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    1:久太郎 ★:2018/03/04(日) 06:44:27.31 ID:CAP_USER9.net
    レアル、C・ロナウド2発などで10人のヘタフェに快勝。柴崎岳は途中出場

    レアル・マドリー 3-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第27節】

    現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節のレアル・マドリー対ヘタフェは、3-1でホームのマドリーが勝利した。ヘタフェのMF柴崎岳はベンチスタートで、59分から途中出場している。

    前節デポルティボ戦で先発に戻った柴崎は、再びベンチスタート。主導権を握ったのは、やはりホームチームだった。

    マドリーは24分に先制。右からクロスが入り中央でイスコらが競ると、こぼれ球をベイルがフリーでシュート。左足を振り抜いてリードを奪った。

    さらに前半終了間際に追加点。ベンゼマのスルーパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドがペナルティエリア内で2人を外してシュートを決め、2点差で折り返す。

    2点を追うヘタフェは後半の立ち上がりにアクシデント。レミーがこの日2枚目のイエローカードで47分に退場となった。

    10人のヘタフェは59分に柴崎を投入。左サイドの高めの位置をベースに動いた。65分にはポルティージョのPKで1点を返し、望みをつなぐ。

    しかし78分、マドリーは復帰したマルセロのクロスにC・ロナウドがヘディングで合わせてゴール。勝負を決定づける3点目を挙げた。

    結局、マドリーが3-1で順当に勝利。チャンピオンズリーグを前に取りこぼすことはなかった。

    【得点者】
    24分 1-0 ベイル(レアル・マドリー)
    45+1分 2-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    65分 2-1 ポルティージョ(ヘタフェ)
    78分 3-1 C・ロナウド(レアル・マドリー)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259017-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/02/28(水) 06:24:50.45 ID:CAP_USER9.net
    リーガ・エスパニョーラ第26節 エスパニョール 1−0 レアル・マドリー

    エスパニョール:ジェラール・モレノ(93分)

    27日のリーガエスパニョーラ第26節、レアル・マドリーは敵地コルネジャ=エル・プラットでのエスパニョール戦を0−1で落とした。

    ここ7試合を6勝1分けで終えるなどシーズン後半戦に入って一気に調子を上げてきたレアル・マドリー。このミッドウィークに赴いたスタジアムは、バルセロナ、アトレティコ・マドリーが0−1で土をつけられたコルネジャ=エル・プラットである。

    負傷でマルセロ、モドリッチ、クロース、胃腸炎でカセミロを欠くジダン監督だが、さらにクリスティアーノ・ロナウドを招集外とし、カルバハルとベンゼマをベンチに置くことを決断。GKケイロール・ナバス、DFアクラフ、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、ナチョ、MFマルコス・ジョレンテ、コバチッチ、ルーカス・バスケス、アセンシオ、FWベイルをスタメンとして起用し、4−2−3−1のシステムを採用している。

    レアル・マドリーはこの試合で、上昇気流に乗る前のような苦戦ぶりを見せる。エスパニョールの4−4−2システムを駆使した組織的な守備に対して、組織的な、明確な意図を持った攻撃を欠き、ゴールを生み出すには至らない。7分にはアクラフの折り返しからベイルがヘディングシュートを放ったが、これはレアル・マドリーを古巣とするGKディエゴ・ロペスがセーブ。また14分には左CKにヴァランが頭で合わせたものの、ボールは枠の左に外れている。

    レアル・マドリーはアセンシオ、そしてイスコの個人技に依存する攻撃を繰り返すが、エスパニョールの堅守を穿つことはできない。また26分にはヴァランのパスをカルロス・サンチェスに頭で跳ね返され、ジェラール・モレノにペナルティーエリア内でのシュートを許したが、これは枠を外れて難を逃れた。前半はスコアレスのまま終了する。

    後半に入ってもレアル・マドリーの攻撃は機能せず、また前に出てきたエスパニョールの反撃にも手を焼く。この状況を受けたジダン監督は69分にイスコをベンゼマ、80分にベイルとの交代でダニ・セバジョスを入れた。が、エスパニョールの堅守を崩し切ることはできない。ジダン監督は88分、コバチッチをマジョラルに代えてパワープレーを仕掛けた。

    そうしてゴールを生み出したのは……エスパニョールだった。93分、右サイドのセルヒオ・ガルシアが折り返したボールにペナルティーエリア内でフリーとなっていたG・モレノが合わせて、K・ナバスを破った。試合はそのまま終了のホイッスル。レアル・マドリーは8試合ぶりに土をつけられた。

    勝ち点を59から伸ばせなかったレアル・マドリーは、首位バルセロナ(勝ち点65)、2位アトレティコ・マドリー(勝ち点58)に差を広げられる可能性をつくったほか、4位バレンシア(勝ち点49)に抜き返される可能性もある。一方、暫定で13位に順位を上げたエスパニョールは、今季コルネジャ=エル・プラットでバルセロナ(コパ・デル・レイ)、アトレティコ・マドリー(リーガ)、そしてレアル・マドリーと、リーガを代表する3チームをすべて1−0で下している。

    2/28(水) 6:11配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000030-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/02/26(月) 06:08:49.95 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、リーガエスパニョーラでの通算300ゴールを達成した。1試合1得点を上回る驚異的なペースでゴールを重ねている。

    マドリーは現地時間24日に行われたリーガ第25節の試合でアラベスと対戦し、4-0の勝利を収めた。C・ロナウドは前半終了間際に先制点を決めたのに続いて、61分には自身2点目のゴール。終了間際に獲得したPKを決めればハットトリックとなるところだったが、そのキッカーはFWカリム・ベンゼマに譲った。

    この日の2得点により、C・ロナウドはリーガでの通算得点数が300ゴールとなった。370ゴールを記録しているバルセロナのFWリオネル・メッシに続き、歴代2人目の快挙となる。

    C・ロナウドは2009年にマドリーに加入して8シーズン半あまりで285試合に出場し300得点を達成。1試合平均で1.04点を記録している。スペイン紙『マルカ』によれば、リーガ通算得点数の上位10人の中で最も高い得点率であり、1試合平均1点を越えている唯一の選手となっている。

    メッシは407試合に出場して370ゴールを決めており、1試合平均では0.90得点。メッシが300ゴールを達成したのは326試合出場の時点であり、C・ロナウドの方が41試合も早いペースでの達成ということになる
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257945-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/02/25(日) 23:30:22.13 ID:CAP_USER9.net
    現地時間24日に行われたリーガエスパニョーラ第25節の試合で、レアル・マドリーはホームでアラベスと対戦して4-0の勝利を収めた。この試合でPKをチームメートに譲ったFWクリスティアーノ・ロナウドの振る舞いが称賛されている。『ロイター通信』など複数メディアが試合後の監督、選手らのコメントを伝えた。

    マドリーはC・ロナウドの2得点とガレス・ベイルの1得点により3-0のリードで迎えた88分、ベイルが倒されてPKを獲得。通常PKキッカーを務めるC・ロナウドが蹴って決めればハットトリック達成となる場面だった。

    だがC・ロナウドはキッカーをカリム・ベンゼマに譲り、ベンゼマはシュートを成功。今季リーガでわずか3得点という成績で批判を集めていた「9番」に決めてほしいという思いによるものだったかもしれない。また、ベンゼマはこの日の試合でベイルのゴールとC・ロナウドの1点目をアシストしており、お返しの意味もあったかもしれない。

    「ロナウドの振る舞いを非常に嬉しく思う。サッカーはチームゲームであり、素晴らしい行為だった」とジネディーヌ・ジダン監督は試合後にエースを称賛している。「カリムは非常に良いプレーをしていて、ゴールを決める資格があった。組み立てに大きな貢献をしてくれていた」とベンゼマにも賛辞を送った。

    チームメートのFWルーカス・バスケスも、「クリスティアーノは本物のチームスピリットを見せた。カリムは本当にゴールを決めるのにふさわしかった。素晴らしい選手だから、彼のために嬉しく思っている」とコメントしている。

    「何も驚くことはない。彼がどういう人物なのか僕らは知っているからね。チーム内の雰囲気が反映された行動だよ」とGKケイラー・ナバスも、FW陣の協調性を喜んだ。
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    https://www.footballchannel.jp/2018/02/25/post257957/
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