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    タグ:レアル・マドリード

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/14(火) 19:44:47.35 ID:CAP_USER9.net
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのFWクリスティアノ・ロナウド(32)が昨季終了後、所属クラブに対し、退団したい意向を伝えていたことが14日、明らかになった。スペインのテレビ番組「エル・チリンギート」が伝えた。

    情報によると、ロナウドはペレス会長に対し、他チームへの移籍に便宜を図るよう要望したという。しかし会長にはその考えはなく要求を却下したとされる。またロナウドはレアルからあった契約延長の話を、満足な評価がされていないとして断ったという。

    さらに自身についての対応だけではなく、パリ・サンジェルマンのフランス代表FWムバッペの獲得を目指したクラブの補強方針にも否定的だったとされる。

    ロナウドは今月2日の欧州チャンピオンズリーグ、トッテナム戦のあと「契約延長するつもりはない」と話していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000123-dal-socc
    11/14(火) 19:35配信
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    1:膳摩漏 ★ :2017/11/11(土) 22:54:50.05 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのMFガレス・ベールが左足内転筋の肉離れを負ったことが分かった。2013年のレアル加入から通算19回目の負傷で、同国メディアによると同選手の入団後の試合出場時間はほぼ半数となる55%にとどまっているという。

    11日のスペイン紙アスによると、当時歴代最高の移籍金1億100万ユーロで加入したことが話題となったが、年俸や減価償却費などの諸経費を加えると総額は1億6860万ユーロ(現在のレートで約223億円)に達するという。

    一方、159試合の出場にとどまっていることから1試合あたりの経費換算は106万ユーロ(同1億4000万円)で、投資に見合うだけの活躍ができてないとしている。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/11/11/0010724097.shtml
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/08(水) 08:14:42.75 ID:CAP_USER9.net
    48本ものシュートを放ちながら…。

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督は、リーガ・エスパニョーラで得点を挙げられずにいるクリスチアーノ・ロナウドへの信頼を強調した。

    だが、スペイン紙『As』が現地時間11月6日に伝えた数字は、今シーズンのC・ロナウドの決定力不足を如実に表わしている。

    4試合の出場停止により、11節を消化したリーガで7試合にしか出場していないC・ロナウドだが、それでもシュートの本数は48本を記録。データサイト『Opta』の情報として『As』紙が伝えたところによると、これは欧州5大リーグで8位に入る数字だという。

    ところが彼は、48本ものシュートを放ちながら1ゴールしか挙げていない。決定率は2.08%と惨たんたる数字で、こちらは5大リーグで710位という驚きの順位。シュート本数でトップ50に入った選手のうち1ゴールしか挙げていないのは、C・ロナウドのほかに3人しかいないという。

    また、シュート48本はR・マドリーの中で最多の数字。つまり、C・ロナウドはチームのだれよりも多くシュートを放ちながら、1ゴールしか記録できていないのだ。ちなみにマルコ・アセンシオはシュート30本(決定率13.33%)、イスコはシュート22本(同18.18%)で、ともに4ゴールを挙げている。

    5大リーグの得点ランクを見ると、首位のチーロ・インモービレ(ラツィオ)は49本のシュートで14得点(決定率28.57%)。2位のラダメル・ファルカオ(モナコ)は26本で13得点(同50%)と驚異の決定率を誇る。同じく13得点のエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)も、シュート数は41本(同31.71%)と見事な数字だ。

    12ゴールで4位につけるリオネル・メッシ(バルセロナ)は、5大リーグで最多となる69本のシュートを放ち(同17.39%)。59本でシュート数の2位につけるハリー・ケイン(トッテナム)は8ゴール(同13.56%)、シュート数3位のパウロ・ディバラ(ユベントス)は57本で11ゴール(同19.30%)だった。

    ジダン監督やキャプテンのセルヒオ・ラモスは、「ゴールは決められなくても、違いを作ることでチームの勝利に貢献している」と強調した。だが、これだけ決定力不足を露呈していれば、周囲が騒がしくなるのは当然だ。

    今シーズンが終わったとき、C・ロナウドの決定率はどのように変化しているのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00032203-sdigestw-socc
    11/8(水) 6:30配信





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    1:数の子 ★:2017/11/06(月) 16:19:46.37 ID:CAP_USER9.net
    11/6(月) 16:01配信 フットボールチャンネル

    リーガエスパニョーラ第11節の試合が現地時間の5日に行われ、レアル・マドリーはホームでラス・パルマスに3-0の勝利を収めた。この試合で、FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のアシストしたゴール後に見せた様子が物議をかもしている。

    序盤から優位に試合を進めたマドリーは、41分にCKからMFカゼミーロのヘディングで先制。56分には相手GKの弾いたボールから、MFマルコ・アセンシオが強烈なダイレクトシュートを突き刺してリードを広げた。

    さらに74分、右サイドのタッチライン際を疾走したC・ロナウドが縦パスを受けて中央へクロス。これにMFイスコが合わせて勝利を決定づける3点目を奪った。

    だが注目されているのは、このゴールが決まったあとのC・ロナウドの様子だ。自身のアシストした得点を喜ぶような素振りは見せず、ゆっくりとピッチを歩く。近寄ってきたチームメートたちとのハイタッチには応じたが、最後まで笑顔を見せることはなかった。

    スペインメディアはC・ロナウドの振る舞いについて、「奇妙なリアクション」「考え込むような様子で、失敗した後のように歩いて戻っていった」などと伝えている。

    1アシストは記録したC・ロナウドだが自身のゴールは生まれず、リーガでは3試合連続の無得点。今季7試合に出場してわずか1得点という結果にフラストレーションを募らせているのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239197-footballc-socc
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    1:湛然 ★:2017/11/06(月) 05:05:46.51 ID:CAP_USER9.net
    2017年11月5日15時54分 スポーツ報知

    “サッカー通”ひふみん「レアルの戦い方は矢倉」将棋との共通点から勝利への金言

    5日放送のテレビ東京系サッカートーク番組「FOOT×BRAIN」(日曜・前11時)に、加藤一二三九段(77)が出演。意外?なサッカーへの見識を披露した。

    63年間勝負の世界に身を置いてきたひふみんは「サッカーは攻めと守りが一瞬で変わります。あれが繰り返します。将棋も同じですよ」と共通点を指摘。その上で「サッカーをすることに感動を覚え、ワクワクするような気持ちで戦うのは基本その中で冴えたプレーができたなという実感があれば勝てるはず」。「ミスすることはあると思うけれども、いち早く立ち直ることが大事。しまった! と思ってもテンションをまた上げて元気よくプレーするのがいい」などと経験から生まれた勝負のセオリーを披露。「負けるケースで一番多いパターンは、優位だと思って緩やかな戦い方をしてるうちに決め損なって負けるというのが多いんですね」と話すと、元横浜C監督の都並敏史氏も「2―0のサッカーと同じですよ」とうなった。

    「Rマドリードの日本での試合を見たことがあるんですけれども、Rマドリードの戦い方は“矢倉”ですね。3人くらいでパスをつないで点を取りに行ってました」と将棋の戦法に例えながら独特の見方を披露。トヨタ杯(現・クラブW杯)も少なくとも2度観戦経験があるといい、ベッカムの出場試合も生観戦したことがあるという意外な一面を明かした。


    加藤一二三九段



    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171105-OHT1T50145.html
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    1:豆次郎 ★:2017/11/04(土) 11:48:50.01 ID:CAP_USER9.net
    2017年11月4日 9時49分
    ▽今夏にバルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したブラジル代表FWネイマール(25)の将来的なレアル・マドリー移籍が基本合意していると、スペイン『Don Balon』が報じた。

    ▽今夏に史上最高額となる2億2200万ユーロでバルセロナからPSG入りを果たしたネイマール。しかし、レアル・マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が将来的なネイマールの獲得を望んでいるようで、代理人も務める同選手の父親とコンタクトを取っているようだ。

    ▽ペレス会長とネイマールの父親の関係は非常に良好のようで、最後の会合では同選手の将来的なレアル・マドリー移籍について合意したと伝えられている。ペレス会長は、FWクリスティアーノ・ロナウドの後釜としてネイマールにクラブの顔になってもらいたいと考えているようだ。

    ▽一方のネイマールは2シーズンをPSGで過ごすことを考えており、その後は状況を見て判断していくという。ペレス会長はC・ロナウドが最高のレベルを保ち続けるのは後1、2シーズンを見ており、2019-20シーズンに移籍の動きが出てくるとみられている。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13843941/
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    1:数の子 ★:2017/11/02(木) 19:36:13.35 ID:CAP_USER9.net
    11/2(木) 19:05配信 SOCCER DIGEST Web

    レアル・マドリーは現地時間11月1日、チャンピオンズ・リーグ(CL)でトッテナム・ホットスパーとのアウェーゲームに臨み、1-3で敗れた。グループ首位を争うライバルに屈し、公式戦2連敗を喫している。

    リーガ・エスパニョーラでも首位バルセロナに勝点8差をつけられているR・マドリーだけに、もちろん雰囲気は良くない。スペイン紙『AS』によれば、唯一のゴールを叩き込んだクリスチアーノ・ロナウドも、試合後のインタビューで「負けたのだから(雰囲気は)良くはない」と述べ、さらにこう続けた。

    「僕らが望んでいた結果とは違う。でも、僕たちはこの状況を変えたいと思っているし、変えられると確信しているよ。まだ改善するための時間はたっぷりあるからね」

    プレーは悪くないが、大事なのは最後の結果だ。そう主張するC・ロナウド。ただ、ペペやハメス・ロドリゲス、アルバロ・モラタといった選手たちが去った今シーズンのチームには、経験が不足しているとも指摘した。

    「この夏に去ったペペ、ハメス、モラタといった選手たちは、チームを強くしてくれた。新加入の選手たちには未来があるが、いずれも若い。経験(不足)が見て取れるよね」

    百戦錬磨のC・ロナウド自身は、あと3か月で33歳になる。R・マドリーとの契約は21年までだが、そろそろキャリアの終わりを意識してもおかしくない時期だ。それだけに、「まだ何年もR・マドリーに?」との質問に「それはわからない」と返したのは注目に値する。

    「僕にはあと4年の契約があるが、延長は望んでいない。でも、(クラブとは)うまくやっているよ」

    CLでは4試合で6ゴールをマークしているものの、リーガでは今シーズンまだ1ゴールしか挙げていないC・ロナウド。笑顔を交えながら「契約延長はしたくない」と口にした真意は、どこにあるのだろうか。
    2017-11-02_20h05_13 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00031988-sdigestw-socc
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    1:名無し募集中。。。:2017/10/27(金) 17:50:50.06 ID:0.net
    おまえらもクリロナ嫌いだろ?
    2:名無し募集中。。。:2017/10/27(金) 17:52:13.96 ID:0.net
    日本の訳わからない番組に出てタオル振ってくれるいい人だぞ

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    1:Egg ★ :2017/10/24(火) 06:13:44.29 ID:CAP_USER9.net
    FIFA(国際サッカー連盟)は23日、イギリス・ロンドンで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2017」を開催。男子年間最優秀監督賞はレアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督が選ばれた。

    フランス人のジダン監督は2016年1月にレアル・マドリードの指揮官に就任。2年目の昨シーズンは5年ぶりのリーガ・エスパニョーラ優勝と史上初のチャンピオンズリーグ(CL)連覇に導いた。

    FIFAはフランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』との契約満了で“FIFAバロンドール”(年間最優秀選手賞)が終了したため、昨年度から「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」を新設。男女の最優秀選手賞と監督賞は、各国代表の監督とキャプテン、全世界200以上のメディアに加え、ファンのオンライン投票も反映されている。

    ■その他のノミネート監督
    アントニオ・コンテ監督(チェルシー)
    マッシミリアーノ・アッレグリ監督(ユヴェントス)
    カルロ・アンチェロッティ監督(バイエルン退任)
    ルイス・エンリケ監督(バルセロナ退任)
    ジョゼップ・グアルディオラ監督(マンチェスター・C)
    レオナルド・ジャルディム監督(モナコ)
    ヨアヒム・レーヴ監督(ドイツ代表)
    ジョゼ・モウリーニョ監督(マンチェスター・U)
    マウリシオ・ポチェッティーノ監督(トッテナム)
    ディエゴ・シメオネ監督(アトレティコ・マドリード)
    チッチ監督(ブラジル代表)

    サッカーキング10/24(火) 4:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00659759-soccerk-socc

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    史上初のCL連覇達成のジダンがFIFA最優秀監督賞に...コンテ、アッレグリを抑えて受賞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000034-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/10/23(月) 07:20:49.59 ID:CAP_USER9.net
    10/23(月) 7:08配信
    時事通信

    【マドリード時事】サッカーのスペイン1部リーグで22日、乾貴士のエイバルは敵地でレアル・マドリードに0―3で敗れた。乾は2トップの一角としてフル出場したが、得点には絡めなかった。Rマドリードは4連勝。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000030-jij-spo
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