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    タグ:レアル・マドリード

    2014-07-19_10h38_03
    W杯得点王に輝いたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(23=モナコ)のレアル・マド リード移籍が合意間近になったと17日付の英紙デーリー・メールが報じた。移籍金は6300万ポンド(約109億円)とされており、スペインの報道による とレアルと本人の間では基本合意しているという。

     レアルは同日にドイツ代表MFトニ・クロース(24)の入団会見を実施。さらにケガでコロンビアW杯代表入りを逃したFWラダメル・ファルカオ(28=モナコ)の獲得も目指しており、デーリー・メール紙は「究極のドリームチーム誕生か」と報じている。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9059276/
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     W杯ブラジル大会の得点王に輝いたコロンビア代表のMFハメス・ロドリゲス(23=モナコ)のRマドリードへの移籍決定が秒読み段階だと、17日付の英デーリーメール紙(電子版)が報じた。移籍金は6300万ポンド(約112億円)。

     スペイン・マドリードの地元紙の報道では、既にクラブと本人の間では口頭で合意しており、モナコとのクラブ間合意が残るだけだという。Rマドリードはア ルゼンチン代表MFディマリアをパリサンジェルマンに売却することで移籍金を手にする見込みで、ロドリゲスの高額な移籍金も問題にはならないと報じられて いる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140717-00000119-nksports-socc
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     ブラジルW杯で得点王に輝いたコロンビア代表FWハメス・ロドリゲス(モナコ)のレアル・マドリー移籍話がまた一歩前進したようだ。スペイン『アス』は 15日、レアルとハメス・ロドリゲスの間で交渉が個人合意に至ったと報道。年俸は750万ユーロ(約10億円)となる見込みだ。

     しかし、クラブ間ではやや大きな壁がある模様。8000万ユーロ(約110億円)とされる違約金をどこまで減額できるか、移籍が噂されるドイツ代表MFサミ・ケディラ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアの動向次第ともなりそうだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140716-00137325-gekisaka-socc
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    13日付のスペイン『マルカ』は、レアル・マドリーがモナコに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス獲得に近づいていることを一面で報じた。

    『マ ルカ』によれば、マドリーとモナコのドミトリー・ライボロフレフ会長は今週、マドリッドで2回にわたる交渉を行った模様。マドリー移籍願望を表明するJ・ ロドリゲスの慰留が困難と考えるライボロフレフ会長は、初めに移籍金1億1500万ユーロを要求したものの、マドリーは同額を8500万ユーロまで引き下 げたと見られる。フロレンティーノ・ペレス会長は最終的に、7000~7500万ユーロで獲得を実現させる意向という。

    同紙は両クラブの 今後の交渉において、マドリー側からの選手の譲渡などが、同オペレーションに含まれる可能性を示唆している。モナコはGKディエゴ・ロペス、DFファビ オ・コエントラン、MFカセミロ、DFペペの獲得に興味を持っており、ライボロフレフ会長はとりわけペペに魅力を感じているようだ。

    なお マドリーは、MFアンヘル・ディ・マリアの去就に関係なく、J・ロドリゲス獲得を決める方針とされる。しかしながら、マドリーから適切な評価を受けていな いとの理由で退団を決断したとされるアルゼンチン代表MFは、すでにパリ・サンジェルマン(PSG)と個人合意に至っている様子だ。ペレス会長とPSGの ナセル・アル・ケライフィ会長による同選手の移籍交渉は、移籍金6000万ユーロ前後で決着がつく見込みとなっている。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9038594/
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     W杯ブラジル大会で活躍したコロンビア代表のMFハメス・ロドリゲス(23=モナコ)が、Rマドリードへの移籍の可能性を明かした。12日付のスペイン・マルカ紙が報じた。

     既にRマドリードが獲得を狙っていると度々報道されていた。マルカ紙のインタビューに対し「モナコでもとてもいいけれど、私は目を閉じてでもRマドリードに行くだろう」と憧れの気持ちを話している。

     W杯準々決勝でブラジルに敗れたあと、コロンビアに帰国。まるで優勝パレードかのような歓迎を国民から受けた。今はオフで「休日を楽しんでいる。移籍市場について話す機会があるでしょう」と話しているという。
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140712-00000120-nksports-socc
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    2014-07-08_22h25_40
    モナコに所属するコロンビア代表FWハメス・ロドリゲスは、ビッグクラブからの関心にも残留を希望すると主張している。

    ブラジル・ワールドカップで6得点を挙げ、コロンビアを初のベスト8進出に導いたJ・ロドリゲス。大会得点王になる可能性を残す活躍を見せ、レアル・マドリーが獲得に動くことも報じられた。

    昨年夏に移籍金4500万ユーロでポルトからモナコに移籍したコロンビア代表FWは、『BeIn Sports』に対して今後もフランスに残るとコメントしている。

    「僕はモナコに残留する。素晴らしいクラブだからね」

    J・ロドリゲスは、モナコと2018年まで契約を結んでいる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140708-00000030-goal-socc
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    2014-06-29_06h58_18
    レアル・マドリーは、モナコに所属するコロンビア代表FWハメス・ロドリゲス獲得に動こうとしているのかもしれない。スペイン『マルカ』や『アス』が伝えている。

    現在ブラジル・ワールドカップ(W杯)で5得点を挙げて得点ランクトップに立つJ・ロドリゲス。好調を維持するコロンビア代表FWに、欧州の複数クラブが関心を示しているとみられる。

    ス ペインメディアによると、マドリーはW杯で活躍するJ・ロドリゲスの獲得を検討しているようだ。同選手が先日「スペインでプレーするのは夢」「バルセロナ よりレアル・マドリーが好き」などと発言したことで、選手と個人合意に達することは難しくないとの見解が示されている。

    昨年夏に移籍金 4500万ユーロでポルトからモナコに移籍したJ・ロドリゲスに対し、マドリーは同額以下の移籍金での獲得を目指している模様だ。一方で、モナコやユヴェ ントスなど複数クラブからの興味が伝えられるMFアンヘル・ディ・マリアの去就にも触れ、アルゼンチン代表MFの売却金でJ・ロドリゲスの獲得資金を捻出 できるかもしれないと報じている。

    しかし、マドリーはディ・マリアが残留を決めた際には、J・ロドリゲスの獲得を急がないと見られている。その場合にはコロンビア代表FWの獲得を先送りにすると伝えられているが、同時に他クラブが同選手の獲得を決定させる可能性も示唆されている。
    http://news.livedoor.com/article/detail/8998318/
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    2014-06-30_22h03_00
    バイエルン・ミュンヘンMFトニ・クロースの代理人を務めるフォルカー・シュトルート氏が、レアル・マドリーとの合意報道を否定している。ドイツ『DPA通信』が伝えた。

    スペイン『マルカ』は、シュトルート氏とマドリーが年俸500万ユーロの5年契約で合意に至っていた報道していたが、同氏がこれを否定。ドイツ代表MFの去就について、次のようにコメントしている。

    「レアル・マドリーとも、ほかのどのクラブとも合意は存在しない。トニは現在、最もプライオリティーの高いワールドカップに参加している。大会が終わるまで、新しいニュースは存在しない」

    なお『マルカ』の競合紙である『アス』電子版は、この『DPA通信』から伝えられたコメントを掲載しながら、「以前に『アス』が報じた通り、(マドリーがクロースを獲得する前には)選手の退団が必要になる」と記している。
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140630-00000025-goal-socc
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    2014-06-12_16h22_55
    インテルに所属する日本代表DF長友佑都が多くのビッククラブから興味を持たれているようだ。現地時間12日に開幕するブラジルW杯において、日本は14 日に初戦を迎え、コートジボワールと戦う。2010年南アフリカW杯での活躍からチェゼーナへ移籍し、半年後にはインテルへ"電撃移籍"した長友。今大会 後も活躍次第では、更にステップアップする可能性も出てくる。4年前の再現となるか。

     既に長友獲得へ名前が挙がっているクラブが3つある。『europacalcio』によると、日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・ユナイ テッド、トッテナム、レアル・マドリーの3クラブが既にインテルへ連絡しているという。とはいえ、インテルのエリック・トヒル会長は長友の放出に難色を示 しているようで、各クラブが長友を獲得するためには、2500万ユーロ(約35億円)が必要だとみられる。

     日本代表では長友以外にも、DF内田篤人(シャルケ)はアーセナル移籍がささやかれ、FW柿谷曜一朗(C大阪)やFW斎藤学(横浜FM)は欧州挑戦が噂 される。しかし、いずれもこれから開幕するW杯での活躍があってこそのもの。まずは14日のコートジボワール戦での活躍に期待がかかる。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140612-00136296-gekisaka-socc
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    レアル・マドリーがリヴァプールFWルイス・スアレスの獲得に動き出した。9000万ユーロ(約126億円)のオファーを提示したのである。これは最初のオファーでしかない。

    印象としては、スアレス獲得に向けて再び動きがあるようだ。MFガレス・ベイルのときと同じようになる可能性もある。ベイルは昨夏、1億100万ユーロ(約141億3000万円)でトッテナムからレアルに移籍した。

    この驚きの金額を報じたのはスペインメディア、特に『Marca』だ。スアレスの名前は数日前から、カルロ・アンチェロッティ監督が来季に向けた補強のファーストチョイスとして報じられていた。チャンピオンズリーグ優勝の“ご褒美”のようなものだ。

    レアルが冗談を言っているわけではない。これだけの金額のオファーとなれば、リヴァプールのブレンダン・ロジャース監督にとっても、抗うのは難しいことだろう。
    http://news.livedoor.com/article/detail/8908407/
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