海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:レアル・マドリード

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 22:43:56.84 ID:???*.net
    昨季MVP獲りへ、移籍金最高額の更新は必至か

     チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールが、今季終了後にレアル・マドリードへ移籍することを決断したと、フランス地元紙「レキップ」が報じている。

     アザールは昨季、チェルシーのプレミアリーグ制覇の原動力となり、リーグMVPに輝いた。だが今季は無得点で、17日のアストン・ビラ戦ではジョゼ・モウリーニョ監督から守備面での貢献度の低さを指摘され、先発を外されていた。20日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのディナモ・キエフ戦では先発に復帰したが、レアルのフィオレンティーノ・ペレス会長が「今後10年間で世界最高の選手になる」と評価するなど、アザールのスペイン移籍に関する報道は過熱する一方だった。

     新たなレポートによると、アザールはすでにロンドンでの生活とフィジカルコンタクトの激しいプレミアリーグに幻滅し、レアル移籍を熱望。家族や代表の同僚には、レアル移籍の意向を明らかにしているとレポートされている。

     起用法を巡り、アザールと溝が生まれてしまったモウリーニョ監督は、「足一本につき移籍金は1億ポンド(185億円)」と語るなど、移籍金はサッカー史上最高額の370億円との見解を示している。
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    C・ロナウドにはPSG移籍の可能性も浮上

     09年にマンチェスター・ユナイテッドから獲得したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド、13年にトットナムから獲得したウェールズ代表MFギャレス・ベイルなど、移籍金の史上最高額を更新してきた”白い巨人”は、来夏アザールで再び記録を塗り替えることになるのだろうか。

     その一方で、C・ロナウドが今季終了後にパリ・サンジェルマンへ移籍する可能性も浮上しており、来年の夏はレアルを中心に、相次ぐビッグディールが起きるかもしれない。
    2015-10-22_08h28_44
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151021-00010016-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445435036/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 06:22:53.24 ID:???*.net
    [A組]
    マルメ 1-0 シャフタール
    [マ]マルクス・ローゼンベリ(17分)

    パリSG 0-0 R・マドリー

    [B組]
    CSKAモスクワ 1-1 マンチェスター・U
    [C]ドゥンビア・セイドゥ(15分)
    [マ]アントニー・マルシャル(65分)

    ボルフスブルク 2-0 PSV
    [ボ]バス・ドスト(46分)、マックス・クルーゼ(57分)

    [C組]
    A・マドリー 4-0 アスタナ
    [A]サウール・ニゲス(23分)、ジャクソン・マルティネス(29分)、オリベル・トーレス(63分)、オウンゴール(89分)

    ガラタサライ 2-1 ベンフィカ
    [ガ]セルチュク・イナン(19分)、ルーカス・ポドルスキ(33分)
    [ベ]ニコラス・ガイタン(2分)

    [D組]
    ユベントス 0-0 ボルシアMG

    マンチェスター・C 2-1 セビージャ
    [マ]オウンゴール(36分)、ケビン・デ・ブルイネ(90分+1)
    [セ]イェブヘン・コノプリャンカ(30分)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-01244146-gekisaka-socc
    ゲキサカ 10月22日(木)6時16分配信

    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445460745/
        http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445462573/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 20:49:21.46 ID:???*.net
    ▽17日のアストン・ビラ戦でスタメンを外されたチェルシーのベルギー代表MFエデン・アザールは、自身の扱いに不満を持っているようだ。イギリス『101greatgoals』など複数メディアが、同選手のSNSを用いた無言の抗議を伝えている。

    ▽開幕から低迷が続くチェルシーは、17日に行われたプレミアリーグ第9節のアストン・ビラ戦でこれまで“アンタッチャブル”な存在と見られていたアザールを先発から外す荒療治を行った。

    ▽また、試合後にアザールをベンチスタートとして理由について質問を受けたジョゼ・モウリーニョ監督は、「アザールを外したのは(チームの)失点が多かったからだ。今後アザールを起用するのか、今日のような戦いを継続するのかはこれから考える」とコメント。現在のチーム状況において、同選手が絶対不可欠な存在ではなくなっていることを示唆した。

    ▽これを受けて、自身の扱いに不満を持ったアザールは、自身の『インスタグラム』を通じて、スペインメディアが自身のレアル・マドリー行きを報じたニュースに『LIKEボタン』を押し、移籍希望を匂わせる態度を取った。

    ▽なお、以前にバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、ルイス・エンリケ監督と衝突した際に、移籍先の候補に挙がっていたチェルシーと同クラブに在籍する選手をフォローすることで抗議の意思を示していたことがあった。

    ▽アザールはおそらく、それを模倣する形でモウリーニョ監督への不満を示したようだ。
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    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=219754&page=1
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445341761/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 13:43:37.29 ID:???*.net
    リーガエスパニョーラ第8節、レアル・マドリーはホームでレバンテに3-0と快勝。この試合でレアルの攻撃の中心となったのが左サイドバックのマルセロ。攻守に高い存在感を示すブラジル代表が世界最高の称号を手にする。
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    アタッキングサードで数多くプレーする攻撃性

     一般的に、サッカーの花形はストライカー、ウイング、攻撃的MFといった前線の選手である。リーガエスパニョーラ第8節、サンチャゴ・ベルナベウで行われたレアル・マドリー対レバンテの一戦。試合前には、昨季の欧州各リーグ中で最も得点を決めた選手に贈られる「ゴールデンシュー」の表彰式が行われた。受賞したのは、もちろんクリスティアーノ・ロナウド。リーグ戦の出場35試合で48得点という驚異的な得点数を記録し、黄金のシューズを模ったトロフィーを授与された。

     そして、試合では1ゴール1アシストを記録。自らの名誉ある賞を祝うかの如くチームを勝利に導いた。

     しかし、現在のマドリーにおいて、何より欠かせない存在となっているのが左SBのマルセロだ。若い頃から、その攻撃性を高く評価されていたSBだが27歳となった今、攻守に渡って存在感を発揮している。3-0と快勝したこの試合、マルセロは26分にクリスティアーノ・ロナウドとの連係から先制点をゲット。相手DFに体を寄せられながらも強靭なフィジカルで抑え込み、左足でネットを揺らした。

     その後は文字通りに左サイドを支配。ボールタッチはピッチに立った28人で唯一3桁を超える115回を記録。両チームトップとなる90本のパスを送り、クロスも9本蹴り込んだ。さらに最終ラインから5度ドリブル突破で相手DFを切り裂き、3度のチャンスを演出。ボールを持ってプレーした位置を示す「アクション・エリア」でも敵陣で過半数を超える61.29%を記録した。

     また、アタッキングサードでも36.29%と高い数値を出している。これは、マルセロが“攻撃的サイドバック”と称される証ともいえるだろう。

    今季全試合フル出場で高次元のパフォーマンス

     現代のサッカーにおいて、サイドバックはDFという枠組みながら攻撃力も重要な能力となっている。マルセロはウイング並みの攻撃力を持つサイドバックとしてレアル・マドリーの攻撃の中心人物となっている。

     加えて、今季はここまでリーグ戦8試合全てでフル出場。その全ての試合で攻守に高い次元のパフォーマンスを続けており、データサイト『Who Scored.com』のレーティングで平均7.77という評価を得ている。

     この7.77は5試合以上先発したマドリーの選手でトップの数字。6得点を決めているクリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ以上に高い評価となっている。

     さらに1試合平均のパス本数はモドリッチとクロースの中盤コンビに次ぐ69.4本。タックル数では、カゼミーロとダニーロに次ぐ2.8回を記録しており、守備面での貢献度の高さも光っている。

     今季、バルセロナのジョルディ・アルバとダニエウ・アウベスが攻撃面であまり貢献度を示せていないため、現時点で「世界最高のサイドバック」の称号はマルセロこそふさわしい。

     特に、今季はファビオ・コエントランがモナコに移籍したこともあって、実質的にバックアッパーが不在。ナチョ・フェルナンデスとアルバロ・アルベロアが左サイドバックでのプレーが可能ながら、ナチョの本職はセンターバックでアルベロアは右サイドバックだけに、本職のマルセロとは比べるまでもなくクオリティは大きく劣る。

     そういった意味でも、現在のレアル・マドリーで“アンタッチャブルな存在”といえるのは、このマルセロだろう。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151018-00010015-footballc-socc&p=2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445143417/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/17(土) 11:34:53.85 ID:???*.net
    代理人の発言も問題に

    レアル・マドリードの選手同士の関係性はどうなっているのだろうか。先日、ガレス・ベイルの代理人を務めるジョナサン・バーネット氏が「ベイルは世界最高のモデルにもならないし、下着を売るような商業的活動はしない」と発言し、チームメイトのクリスティアーノ・ロナウドのビジネスを批判した。

    スペイン『Football Espana』によると、ロナウドはこの発言を不快に感じているという。指揮官のラファエル・ベニテスもこの件についてベイル本人に確認を取り、ロナウドとの間に問題がないことを主張した。ベイル本人もバーネット氏の発言は自身とは関係のないものと主張しているが、ロナウドにとって気持ちの良いものではない。

    一方スペイン紙『スポルト』によると、ベイルはチームメイトとの関係性について次のように述べている。

    「ウェールズ代表のEURO2016予選通過が決まったとき、ラファエル・ベニテスやマドリードの数人の人からお祝いのメッセージを受け取ったんだ。でもレアルのチームメイトの多くは僕の電話番号を知らないんだよ」

    チームメイトからは祝福の言葉をもらうことができなかったようだが、マドリード3年目のベイルの連絡先をチームメイトが知らないのはいかがなものか。仕事はどこまでいっても仕事という考え方もあるが、プライベートでまったくコンタクトを取らないのも不思議な話だ。同メディアはレアルのドレッシングルームが統一されていないと伝えているが、関係性に何か問題を抱えているのだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151017-00010006-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445049293/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 16:43:28.59 ID:???*.net
     レアル・マドリーが3730万ポンド(約67億円)でアーセナルFWアレクシス・サンチェス獲得に動くようだと、英紙『ミラー』が報じている。

     今夏行われたコパ・アメリカの影響もあり、プレミア開幕戦はベンチスタートとなったサンチェス。しかし、その後は先発出場を続け、第7節レスター戦でハットトリックを記録し、第8節マンチェスター・U戦では2得点とチームトップの5得点を叩き出している。

     アーセナルはクラブ最高額となる契約金でサンチェスと契約更新しようとしているが、スペインの雑誌『ドン・バロン』は契約更新は簡単にはいかないだろうとしている。なぜかというと、レアルが3730万ポンドでサンチェス獲得を考えており、MFデニス・チェリシェフもトレード要員としてつけようとしているようだ。

     アーセナルにとってサンチェスは代えの利かない存在であり、放出には消極的だと見られている。しかし、元アーセナルのイアン・ライト氏が指摘したように、仮にアーセナルが欧州チャンピオンズリーグのグループリーグで敗退するようなことになれば、サンチェス側が契約更新を見直す可能性があるとされている。
    2015-10-14_18h31_18
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-01210512-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1444808608/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 23:57:22.51 ID:???*.net
    昨季までレアル・マドリーの指揮を執ったカルロ・アンチェロッティが、カリム・ベンゼマとクリスティアーノ・ロナウドについて語ったようだ。

    『canal+』に述べたこととして、『fourfourtwo』が伝えている。

    “ カルロ・アンチェロッティ(前レアル・マドリー監督)

    「ロナウドの成功の大部分はベンゼマのハードワークによるものだと思うね。カリムは落ち着いた人間だ。彼はとてもリラックスしていて、謙虚なやつさ。だが、素晴らしい選手だよ。私はベンゼマのことが本当に好きなんだ。彼のプレースタイルによって、ロナウドは輝けるし得点もできる。彼がいまだ最高レベルの選手であってもね。ベンゼマとロナウドは完璧なアタッキングデュオだと確信しているよ」

    かねてよりベンゼマの目立たない献身性は評価されてきたが、アンチェロッティとしても同じような考えを抱いていたようだ。

    フランス代表戦で負傷してしまったベンゼマの復帰を誰よりも心待ちにしているのは、いつも恩恵を受けているロナウドかもしれない…。
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    http://qoly.jp/2015/10/12/ancelotti-and-benzema-and-cr7
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1444661842/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 08:35:28.63 ID:???*.net
    エスパニョール戦の5得点は単なる固め打ちか

    エスパニョール戦での5得点は我々の目を欺いているのか?

    そんな声がレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドに注がれている。ロナウドはエスパニョール戦とチャンピオンズリーグのシャフタール戦でハットトリックを達成したが、今季はこの2試合以外で得点を取ったことがない。グラナダ戦、アスレティック・ビルバオ戦、マラガ戦と無得点は続き、それに合わせるようにチームの得点数も上がらない。

    『マルカ』によると、ロナウドはここまでリーグ戦6試合で48本のシュートを打っているが、前述したように決まったのはエスパニョール戦の5点のみ。昨季のシュート決定率が21.52%だったのに対し、今季は半分の10.41%まで落ちている。また、枠内シュートの半数近い49.84%がゴールネットに突き刺さっていた昨季に対し、今季は22.72%と落ちている。非常に細かい問題だが、シュートの精度にも多少のブレが生じているのかもしれない。

    カリム・ベンゼマやノリートと並んで得点ランキングトップであることや、1試合で5点奪うような選手が不調などあり得ないといった声もあるが、同メディアはロナウドに「プチ危機」が迫っていると伝えている。
    エスパニョール戦の一件で今季も変わらず怪物だと見られているが、あれはただの固め打ちに過ぎなかったとの見方もある。

    チームも開幕から今ひとつ波に乗れず、どこか乏しい得点数もクリスティアーノ ・ロナウドの停滞が関係しているのだろう。いつもはポジティブな記録ばかりを作る男が、今季は何かと悪い知らせが多くなっている。次節はアトレティコとのマドリード・ダービーが待っているが、堅牢なアトレティコ相手に「プチ危機」ではないことを証明できるか。
    2015-09-29_14h33_18
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150929-00010006-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月29日(火)8時30分配信
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443483328/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 07:22:32.65 ID:???*.net
    ジダンの息子らと共に選ばれる

    日本が世界と対等にやり合える時代はいつくるのか。ドルトムントで活躍する香川真司や、ザルツブルクでプレイする南野拓実も驚きの人材だが、さらに下の世代に期待が寄せられている。

    バルセロナの下部組織に在籍していた久保建英(14)、レアル・マドリードの下部組織に入団した「ピピ」こと中井卓大(11)の2人だ。久保は日本へ帰国する流れとなってしまったが、中井はまだレアルの下部組織に在籍している。

    『アス』はレアルのカンテラーノで将来が期待される5選手を紹介し、その中には中井も含まれている。

    1人は今季カリム・ベンゼマのバックアッパーになることも期待されたU-19スペイン代表のボルハ・マヨラルだ。主にジネディーヌ・ジダンが率いるカスティージャでプレイしている。

    同じくカスティージャでプレイするアレイクス・フェバス、ジネディーヌ・ジダンの息子でGKを務めるU-17フランス代表のルカ・ジダン、パウロ・ルバンバ(13)、そして中井だ。この5名の中では中井が最も若く、将来への期待度の高さで選ばれている。

    中井の足元の技術はチームメイトにも一目置かれており、あのマルセロが驚いたのは有名な話だ。まだ体が出来上がっていない年齢ではあるが、将来日本代表を背負って立つ存在になってくれるのではないかと期待されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150927-00010003-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月27日(日)7時10分配信
    2015-09-27_10h38_23
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150927-00010003-theworld-socc.view-000
    注目を集める中井くん 
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443306152/

     
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    2015-09-23_05h34_26

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 12:46:03.31 ID:???*.net
    代理人が明言「フットボールに最高の環境」

    バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキは、ヴォルフスブルク戦で9分5秒間で5ゴールのブンデスリーガ記録を叩き出した。その脅威の得点力を誇るストライカーの代理人が、将来的にバルセロナ、レアル・マドリードなどのスペイン移籍を検討していることをポーランドテレビ局「TVN24」に語った。

    後半からの途中出場でドイツ屈指の強豪相手に電光石火の5得点を決めると、レバンドフスキは地元メディアから「サッカーの神」などと賞賛されている。

    ストライカーは2014年に日本代表MF香川真司の所属するド ルトムントからバイエルンへと移籍加入した。契約は19年6月まで残しているが、シェズニー・クチャルスキー代理人は「私にはレバンドフスキの将来に関する計画がある。マンチェスター? あそこはいつも雨が降る。バルセロナかマドリード?あそこはいいところだ。スペインはフットボールをするために最高の環境が存在する」と発言している。

    レアル・マドリード、アトレチコ・マドリード、バルセロナといった強豪がひしめくスペインの2大都市を移籍先候補として挙げている。一方、代理人は現在の本拠地ミュンヘンについても「すごく美しい街で生活するには最高の場所」と、フォローしていたが、来年1月以降、スペインのメガクラブがレバンドフスキを標的とするかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150924-00010007-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443066363/

     
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