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    タグ:レアル・マドリード

    2015-05-14_06h09_21
    [5.13 欧州CL準決勝 R・マドリー1-1ユベントス]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の準決勝第2戦が13日に行われた。敵地に乗り込んだユベントス(イタリア)は、レアル・マドリー(スペイン)と1-1で引き分けたが、2戦合計スコア3-2で逃げ切り、バルセロナ(スペイン)の待つ決勝に進出した。決勝は6月6日にベルリンで行われる。


    R・マドリー1-1ユベントス
    得点者
    前半23分 C・ロナウド(レアル)PK 
    後半12分 モラタ    (ユーベ ) 

    詳しい試合内容はソース元で
     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/13(水) 13:13:53.29 ID:???*.net
    SOCCER KING 5月13日(水)9時32分配信

    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝セカンドレグが12日に行われ、バルセロナは敵地でバイエルンと対戦し2-3で敗れた。しかし、2試合合計スコアを5-3として4年ぶりの決勝進出を果たしている。試合後、バルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケがインタビューに応え、クラブ公式HPがコメントを伝えている。

    決勝進出を決めたバルセロナ。13日に行なわれる準決勝のもう1試合ではレアル・マドリードとユヴェントスが対戦する。ピケは、永遠のライバルであるレアル・マドリードが勝ち上がることを予想し、「マドリードとの決勝は、とてもエキサイティングで歴史的なものになるだろう」と、早くも決勝での“クラシコ”を見据えた。

    4年ぶりに決勝の舞台に立つことになるが、同選手は「僕らは一つの時代を築いたね。このチームの一員でいられてとても幸せだよ。僕らの戦いは長い間、語り継がれるだろう。そして、今は楽しむときだ」と、現在のチームの戦いぶりを自画自賛している。

    2004-05シーズン以降の10年間で、バルセロナは3度の優勝、4度のベスト4進出を果たしてきた。安定して結果を残せてきたことについては「僕らはこの10年の準々決勝で非常にいい数字を残してきた。この期間、僕らは時代に名を刻み結果を出してきたんだ。バルサ哲学の成果であるし、その一部でいられてとても嬉しいね」と、クラブの持つ哲学の勝利だと主張した。

    決勝は6月6日にベルリンのオリンピアシュタディオンで開催される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00312149-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431490433/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/09(土) 12:28:37.84 ID:???*.net
    レアル・マドリード・カスティージャ(Bチーム)の助監督を務める元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン氏が、UEFA(欧州サッカー連盟)プロライセンスを獲得したと、自身の公式インスタグラムで8日に報告している。

    UEFAプロライセンスは、ヨーロッパでのコーチングライセンスのうち、最高位のもので、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグでのクラブの指揮も可能となる。
     
    ジダン氏は以前、カスティージャでライセンスを持っていないにも関わらず、監督のように従事したことが問題となり、3カ月の活動禁止処分を言い渡されたこともあった。

    この時は、レアル・マドリードの上訴が、スポーツ仲裁裁判所(TAD)に受け入れられ、RFEF(スペインサッカー協会)も処分を撤回し、事なきを得ていた。

    ジダン氏はインスタグラムで、「UEFAプロライセンスを取得できたことをとても誇りに思う。ミッション完了だ」と報告。これからは正式に各リーグのトップチームでの指揮が可能となり、問題なく監督業を続けることができるようになった。
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    SOCCER KING 5月9日(土)11時29分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150509-00310679-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1431142117/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 14:14:20.70 ID:???*.net
    もし火曜の晩にレアル・マドリーに欠けているものがあったとしたら、それはユヴェントスが自分たちに与えるダメージの大半を担っていた男である。イタリア王者がレアル・マドリー相手に2-1の勝利を収めた、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグ。トリノでのスリリングな夜の出来事だった。

    78分間のプレーでのアルバロ・モラタのパフォーマンスは、レアル・マドリーの攻めっぷりと比べても特筆すべきものだっただろう。マドリーは攻めてはいた。だが、そのスペイン人選手の移籍こそが、両クラブの間の差の重要ポイントになったと思うのだ。

    カルロ・アンチェロッティはハビエル・エルナンデスに十分な信頼を置かず、先発のユニフォームを与えなかった。カリム・ベンゼマを欠くことで、この元ユヴェントスの指揮官は本来の背番号9タイプ抜きで試合に臨むことになった。

    一方、相手チームは違った。マドリーから昨夏に2000万ユーロで手に入れたストライカーは、イタリア王者の一員としてCLのシナリオを変えるべく、自身の能力を存分に披露していた。

    イケル・カシージャスが弾いたカルロス・テベスのシュートを押し込んだ先制点だけが、モラタの仕事ではなかった。典型的な1トップとしてのパフォーマンスを見せつけている。

    ゴールに背を向け、この22歳は大事な場面でプレッシャーを引き受け、チームメイトをプレーに絡めた。場面によっては、気迫を見せてボールを運んだ。ゴール前でのモラタは鋭くj、危険な香りが漂わせていた。

    ゴールを決めた時のモラタには、レアル・マドリーのベンチの前で喜びを爆発させるだけの十分な権利があった。だが、あえてそうしなかった彼の謙虚さもまた、彼のパフォーマンスに加えるべきプラスポイントだ。

    試合後、「レアル・マドリーのことを悪く言ったことはない。彼らのことはとても好きだよ」と『TVE』に語っている。「ありもしないことを探す人もいるものさ」。「もしゴールを決めても喜ばないと、常に言ってきた。彼らと対戦していない時には、いつもレアルに勝ってほしいからね」

    もし、ユーヴェがさらに長くモラタをピッチに残していたら、どうなっていただろう。レアル・マドリーが2度目の同点ゴールを目指して攻め立てる中、フェルナンド・ジョレンテが緩慢でなければ、ユーヴェには大きな2点のリードを手にするビッグチャンスがあったのだ。

    そのすこし後、ジョレンテは至近距離からのさらに大きなチャンスも逃している。その2つのうち両方とは言わずとも、モラタだったなら1つは決めていたのではないかと思ってしまう。もしそうなっていたら、レアル・マドリーは本当の窮地に陥っていたはずだ。

    ただし、ユーヴェのヒーローはモラタだけではない。2点に絡んだテベスがいるし、アルトゥーロ・ビダルも自身の最高のプレーを取り戻したように見えた。アンドレア・ピルロは、時計の針を進めることで相手をまごつかせ続けていた。最終ラインでは、ジョルジョ・キエッリーニがまたも流血をもいとわぬプレーで試合を締めた。

    アウェーゴールをポケットに入れてダメージを和らげたレアル・マドリーが、まだ2年連続の決勝進出に近い存在かもしれない。だがそのためには、来週水曜のベルナベウでのリターンレグでベンゼマが戻ってくることのみならず、レアル・マドリーはモラタとテベスにトリノでの一戦以上にうまく対処することが必要となる。

    ユーヴェはモラタのおかげで、一歩先んじることができた。マドリーは今、モラタを手放した日を呪っていることだろう。
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    5月6日(水)13時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00000011-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430889260/

     
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    2015-05-06_15h40_22
    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 15:16:49.99 ID:???*.net
    スペイン紙『Mundo Deportivo』が「レアル・マドリードとバルセロナの選手の中で最も性的魅力があるのは誰か?」という特集記事を掲載した。

     日本でいうところの「抱かれたい男ランキング」であるこの特集はスペインの出会い系サイト『Ashley Madison』が2791人の対象に、アンケート調査を実施。その結果を同紙が伝えている。

     記事によれば、両チームの中で最も性的魅力のある選手に選ばれたのがレアルのMFハメス・ロドリゲスで、17.6%の得票率を獲得。また、2位はジェラール・ピケで16.1%、3位はハビエル・エルナンデスで13.8%の支持を集めており、ラテン系の選手が人気となっている。

     1位から10位までは以下の通り。

    1位:ハメス・ロドリゲス(17.6%)
    2位:ジェラール・ピケ(16.1%)
    3位:ハビエル・エルナンデス(13.8%)
    4位:イケル・カシージャス(13.4%)
    5位:シャビ(10.9%)
    6位:セルヒオ・ラモス(9.3%)
    7位:ペドロ・ロドリゲス(7.7%)
    8位:リオネル・メッシ(5.4%)
    9位:ネイマール(3.6%)
    10位:クリスティアーノ・ロナウド(2.2%)

     トップ10には両チームから5名ずつがランクイン。ネイマールとロナウドが下位に沈んでいるのは予想外ではあるが、
    7位ペドロの“意外な人気”も驚きである。日本で実施したらどのような結果になるかも興味深いところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00309789-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430893009/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 06:01:29.78 ID:???*.net
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝ファーストレグが5日に行なわれ、ユヴェントスとレアル・マドリードが対戦した。

    12年ぶりにベスト4進出を果たしたユヴェントス。2日に行われたセリエA第34節では4シーズン連続31回目のリーグ優勝を遂げ、CL準決勝に向けて大きな弾みをつけた。一方、大会史上初の連覇を目指すレアル・マドリードは、リーガ・エスパニョーラ第35節でセビージャと対戦し、難敵を相手に3-2で接戦を制した。ユヴェントスは4-3-1-2の布陣で臨み、アルゼンチン代表FWカルロス・テベスらが先発出場。レアル・マドリードは、ウェールズ代表MFガレス・ベイルが先発復帰を果たしている。

    開始1分、ユヴェントスにチャンス。GKイケル・カシージャスのキックミスをクラウディオ・マルキージオが拾いゴール前へパスを送ると、
    アルトゥーロ・ビダルに決定機が訪れたが、シュートまで持ち込めなかった。
    6分、ロングボールに抜けだしたアルバロ・モラタがループ気味のシュートを放ったが、カシージャスが下がってセーブした。

    攻勢をかけるユヴェントスが遂にゴールを破る。9分、マルキージオからのパスをペナルティエリア内で受けたカルロス・テベスがシュート。カシージャスが弾いたこぼれ球をモラタが詰めて先制点を挙げた。

    いきなり出鼻をくじかれたレアル・マドリード。12分にトニ・クロースがミドルシュートを放ったが、ここはGKジャンルイジ・ブッフォンが好セーブで防いだ。続く22分、イスコのスルーパスからクリスティアーノ・ロナウドが抜けだしたがシュートはゴール右に外れた。

    すると27分、右サイドからレアル・マドリードが攻める。ダニエル・カルバハルからパスを受けたハメス・ロドリゲスがペナルティエリア右からクロスファーサイドのC・ロナウドが頭で合わせて同点に追いついた。

    勢いを増すレアル・マドリード。41分、ペナルティエリア左でパスを受けたイスコがクロスを上げると、J・ロドリゲスが頭で合わせたが、クロスバーに弾かれてしまう。このまま1-1で前半を折り返す。

    後半立ち上がりの58分、カウンターからユヴェントスが攻めこむとテベスがそのままペナルティエリアに進入。カルバハルがテベスを倒してしまいユヴェントスにPKが与えられる。これをテベスがど真ん中に蹴りこみ勝ち越しに成功した。

    リードを許したレアル・マドリードは63分にイスコを下げてハビエル・エルナンデスを投入。一方、ユヴェントスも65分にアンドレア・バルザーリを入れ、3バックのシステムに変更する。

    後半アディショナルタイム2分、ユヴェントスは左サイドのFKから途中出場のフェルナンド・ジョレンテがヘディングシュートを放ったが、カシージャスがなんとか弾き返した。

    このまま試合終了を迎え、ユヴェントスが2-1でレアル・マドリードを下した。

    セカンドレグは、13日にレアル・マドリードのホーム・サンティアゴ・ベルナベウで行われる。

    【スコア】
    ユヴェントス - レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 9分 アルバロ・モラタ(ユヴェントス)
    1-1 27分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    2-1 58分 カルロス・テベス(PK)(ユヴェントス)
    2015-05-06_06h07_36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00309716-soccerk-socc
    SOCCER KING 5月6日(水)5時37分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10782316.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430859689/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/05(火) 14:40:03.67 ID:???*.net
    未成年の保護に重きを置き始めたFIFA

    久保建英くん同様、レアル・マドリーユース所属の中井卓大くんも帰国の可能性が高まっている。逆に日本サッカー界にとっては、一度は海外へ流出した逸材が思わぬ形で帰国。世界的にも類まれな才能を持つ人材をどのように育てるのか、その育成法が改めて問われる。

    先月、エイプリールフールの翌日に、サッカーの最高機関であるFIFAは、調査の末、スペインサッカー協会とFCバルセロナに対し、2009年から2013年の間に獲得した18歳未満の未成年の選手10人の登録と移籍方法に違法性があったとして、処罰を課すと公式サイトで発表した。

    その結果、バルサユースに所属していた久保建英がFCバルセロナを離脱し、日本へ帰国する決定を下すことになった件については先日ここで書いたとおりだが、現在、同じ調査の手が、レアル・マドリー、アトレティコ・マドリー、バレンシア、ビジャレアルなどに伸びている。

    そして、今度は、レアル・マドリーユースに所属し、久保くんのライバルとして日本メディアにも取り上げられていた中井卓大くんも同じ憂き目にあうのではないかと不安視されている。

    アトレティコ・マドリーは、少なくとも2件、違反すると思われるケースがあるために既に処分の決定が伝えられている。レアル・マドリーは、まだ現在、最終調査段階にあり、最終決定は今月16日に発表される予定だ。

    レアル・マドリー側は、調査の手が入ったという報道を受けて、FIFAから調査されるような違法性のある未成年の登録は全く行なわれていない、全てにおいて違法性は全くない、との公式通達を出し、更にそういった根も葉もない噂を繰り返し、書き立てるメディアを糾弾するなど、今回の報道にかなり怒っている様子だ。

    どうしてこういったことが起きているのかを簡単におさらいしよう。現在、FIFAは未成年の保護に以前より重きを置いているという状況がある。未成年を使った営利目的のビジネスや悪徳業者も増えているため、国際児童法に基づき、それに規制をかけなければいけないという意識が働いている。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150505-00010015-footballc-socc
    フットボールチャンネル 5月5日(火)12時54分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430804403/

     
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    2015-05-03_05h08_20
    [5.2 リーガ・エスパニョーラ第35節 セビージャ 2-3 R・マドリー]

     リーガ・エスパニョーラは2日、第35節2日目を行い、5位セビージャのホームに乗り込んだ2位レアル・マドリーが、3-2の勝利を収めてリーグ戦7連勝を飾り、首位バルセロナとの勝ち点差2をキープした。

    詳しい試合内容はソース元で
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