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    タグ:レアル・マドリード

    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/07(日) 10:46:18.36
    地元紙が特集 来季カスティージャから確実に昇格を果たすのはジダン長男のみ
     
    UEFAチャンピオンズリーグ連覇、そしてリーガ・エスパニョーラとの二冠を狙うレアル・マドリードだが、セグンダB(3部相当)グループ2に所属する下部組織のカスティージャは、第36節を終えて勝ち点50の10位、2部昇格圏内の4位レイオアとの勝ち点差が残り2試合で「9」となったため、昇格を逃した。

    レアルOBで元アルゼンチン代表MFサンティアゴ・ソラーリ監督が指導する23人のタレントのうち、
    トップチーム昇格の可能性があるのはジネディーヌ・ジダン監督の実子で長男のMFエンツォ・フェルナンデス・ジダンと、条件付きとなるモロッコ代表DFアクラフ・ハキミの2選手のみ。

    大半のタレントがトップチームへの昇格を果たせず、高いレベルでのプレーを求めて“白い巨人”を去ることになるという。スペイン地元紙「マルカ」が、「新星がカスティージャを去る。アレックス・フェバス、マリオ・エルモソ。アブネル…」と特集している。

    “ピピ”の愛称で呼ばれる現在13歳のMF中井卓大くんは、レアルの下部組織インファンティールA(U-14)に所属。FC東京U-18でプレーするU-20日本代表の15歳FW久保建英も、18歳になったら2015年まで所属したバルセロナに復帰すると伝えられているが、名門のトップチーム昇格への壁はやはり高く険しいようだ。

    レアルの逸材たちはカスティージャの2部昇格を実現できなかった上に、トップチーム昇格の可能性が見えない状況でチームを次々に去ることになるという。

    ◆ダニーロ放出ならアクラフはトップ昇格へ
     
    最大の逸材はMFアレックス・フェバスだ。カタルーニャ出身の才能豊かな21歳は、レアルとの契約を2年延長したばかりだが、3部でのプレーを続ける意思はなく、ベティス、アラベス、エスパニョールが移籍先に浮上している。

    チームのキャプテンのDFマリオ・エルモソも、今季終了後にカスティージャから移籍することが確実だという。昨季2部のバジャドリードに武者修行に出て31試合出場と、その実力をすでに証明済みで、ベティスが獲得に乗り出しているという。

    ブラジル人DFアブネルは、3年前に膝の重傷を抱えながらもレアルに加入。カスティージャを昨季途中まで率いたジダン前監督は、膝の故障の再発で引退危機の新鋭を再生させることに成功した。」トップチーム昇格が期待されていたが、強豪セルタに移籍する可能性が高まっている。

    21歳のMFクリスティアン・セドレスは、来季に期限付き移籍で放出される可能性が浮上。そしてトップチーム昇格の可能性がある18歳のアクラフだが、トップチームがダニーロ放出に成功した時という条件付き。その際にはスペイン代表DFダニ・カルバハルのバックアップとなるが、逸材にはすでに他クラブからオファーが殺到しており、アラベスに移籍する可能性があるという。

    オーストリアU-21代表DFフィリップ・ラインハートは、ラファエル・ベニテス政権時にトップチームに昇格し、国王杯カディス戦でプレーしたが、今季限りでの移籍は確実。ブンデスリーガ行きの可能性が高いという。GKカルロス・アバドもテネリフェからの期限付き移籍で2年間所属したが、チームを去る可能性が高い。ギリシャ人FWニコス・ベルゴには、母国オリンピアコス復帰が浮上している。

    ◆元広州恒大の中国人MF林は言及すらされず
     
    一方、来季も3部を戦うチームに残留する可能性があるのは、監督の実子で次男のGKルカ・ジダン、マルコ・クランニクス、DFテヘロ、サルト、MFハビエル・ムニョス、テナ、バルベルデ、FWセルヒオ・ディアスの8人。広州恒大から2015年にフベニールに加入した中国人MF林については、特集で言及すらされていない。結局、トップチーム昇格が確実なのはジダン監督の長男エンゾのみと、昇格率は23分の1、わずか4%という狭き門だ。

    レアルやバルセロナなどのカンテラ(下部組織)には、年代に応じた逸材がこぞって集まる。カテゴリーが上がるたびに世界中の才能が集結するため、トップチーム昇格を勝ち取れるのはほんの一握りで、イバラの道となる。その一方でトップチームに昇格できなくても、才能が証明されればセルタなどのスペイン強豪で活躍するチャンスが出てくる。

    日本サッカー界の未来と期待される中井くん、そしてバルサ復帰の可能性がある久保は、将来待ち受けるメガクラブの熾烈な生存競争を生き抜くことができるだろうか。

    2017年5月6日 21時38分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13028368/

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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/02(火) 23:07:25.96 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガルとブラジルのロナウド

    現在レアル・マドリードの監督を務めるジネディーヌ・ジダンは、現役時代数々のゴールを生んできた。

    しかしそんなジダンも、ゴールを量産する二人のロナウドに嫉妬しているようだ。

    かつてレアルでともにプレイしたブラジル代表のロナウドと、現レアルで指導するポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドを絶賛した。同監督のコメントを英『EXPRESS』が伝えている。

    「監督の立場として言うが、彼(クリスティアーノ)は過去最高の選手だよ。不運にも彼と一緒にプレイはできなかったが、対戦相手として試合をしたことがある。

    彼の統計は素晴らしいものだ。ブラジルのロナウドとはプレイしたことがあるよ。彼もまたずば抜けた選手で、ゴールを量産していたね。彼らには嫉妬している。

    あんなにたくさんのゴールを決めたことがないからねしかしたくさんのアシストはしたよ。ゴールネットを揺らすスリリングな気持ちは感じられないがね。彼らは決定的な選手だ」

    ジダン監督もここぞという場面ではゴールを決め、チームを勝利に導いていた。しかしパスで試合を決定付ける選手も、ゴールを量産するストライカーには敵わないようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 20:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010032-theworld-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/05/03(水) 05:42:10.92 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レアル・マドリード 3-0 アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    2-0 73分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    3-0 86分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが2日に行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが対戦した。

    昨年の決勝カードでもあるレアルとアトレティコによる“マドリード・ダービー”。CLでは4年連続の実現となった。第1戦をホームで迎えたレアルは、史上初のCL連覇に向けて先勝を狙う。一方のアトレティコは3年連続でレアルにCL初優勝の夢を打ち砕かれており、今年こそ雪辱を晴らしたいところ。

    レアルはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、セルヒオ・ラモスらが先発出場。ペペとギャレス・ベイルが負傷欠場で、代わりにラファエル・ヴァランとイスコが起用された。一方のアトレティコはアントワーヌ・グリーズマン、ケヴィン・ガメイロ、サウール・ニゲスらがスタメン入り。
    ケガの影響が心配されたヤニック・フェレイラ・カラスコを先発メンバーに名を連ねた。

    試合は開始10分、攻勢に出ていたレアルが先制に成功する。S・ラモスの右サイドからのクロスは相手DFにクリアされるが、セカンドボールをペナルティエリア内右のカゼミーロがダイレクトで折り返すと、中央のC・ロナウドがヘディングシュートを叩き込んだ。

    レアルは16分、左CKでトニ・クロースのボールに中央のヴァランが頭で合わせると、シュートは枠の右隅を捉えるが、相手GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれる。追い付きたいアトレティコは17分、コケからのスルーパスでガメイロがエリア内に抜け出すが、相手GKケイロル・ナバスをかわし切れず、シュートまで持ち込めない。

    レアルは29分、C・ロナウドが左サイドから鋭いクロスを送ると、中央のベンゼマがオーバーヘッドキックで狙うが、シュートはクロスバー上に外れた。40分、カゼミーロが相手CKの空中戦で唇を切って出血したため、ピッチ脇で治療を受け、カーゼを咥えながらプレーを再開した。45分にはさらにアクシデント。ダニエル・カルバハルが負傷によりピッチを後にし、そのまま前半終了となった。

    レアルは負傷したカルバハルの代わりに、ナチョ・フェルナンデスを投入して後半を迎えた。アトレティコは57分、ガメイロとサウールを下げて、フェルナンド・トーレスとニコラス・ガイタンを投入し、ゴールを狙う。68分には、レアルがイスコを下げてマルコ・アセンシオを、アトレティコがカラスコに代えてアンヘル・コレアをピッチに送り出す。

    再びスコアが動いたのは73分。ベンゼマがエリア手前中央でDFを背負いつつボールを収めて横パス。フィリペ・ルイスと球際で競り勝ったC・ロナウドがエリア内右で右足を振り抜き、シュートをゴール左上に突き刺した。

    さらにレアルは86分、エリア内右にルーカス・バスケスが抜け出してマイナスの折り返しを入れると、ニアサイドのカゼミーロはスルー。すると、エリア内中央でフリーのC・ロナウドが余裕を持って左足シュートを流し込み、CL2試合連続のハットトリックを達成した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが3-0で先勝した。

    セカンドレグは10日にアトレティコのホームで行われる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00583159-soccerk-socc
    SOCCER KING 5/3(水) 5:37配信
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/01(月) 13:23:56.94 ID:CAP_USER9.net
    4月29日に行われたリーガエスパニョーラ第34節でレアル・マドリードがバレンシアと対戦し、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが1ゴールをマーク。

    この得点で同選手の欧州主要リーグでのリーグ戦通算得点が「367点」となり、元イングランド代表FWジミー・グリーヴス氏が保持していた記録を46年ぶりに塗り替えた。スペイン紙『アス』が報じている。

    ホームにバレンシアを迎えたレアル・マドリードは、27分にC・ロナウドのヘディングシュートで先制。後半に追いつかれたものの、86分にブラジル代表DFマルセロが追加点を挙げて2-1で勝ち点3を手にした。

    後半にはPKを失敗したC・ロナウドだったが、この日の先制点は今シーズンのリーグ戦20点目とな2009年にレアル・マドリードに加入して以来、8シーズン連続でのリーグ戦20得点を達成となった。

    また、この得点が欧州主要リーグでの通算367ゴール目に。

    40歳で現役引退したグリーブス氏が、リーグ戦通算528試合に出場してマークした「366点」の記録を更新した。グリーブス氏はチェルシーで124得点、ミランで9得点、トッテナムで220得点、ウェストハムで13得点をマーク。

    一方のC・ロナウドは通算485試合に出場し、スポルティング(ポルトガル)で3得点、マンチェスター・Uで84得点、レアル・マドリードで280得点となっている。

    同ランキングで3位につけているのは、元ドイツ代表FWゲルト・ミュラー氏で通算365ゴール。

    C・ロナウドの“ライバル”として度々比較されるバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、リーガ・エスパニョーラでのプレー経験しかないが、通算345ゴールで同リーグ通算トップの得点記録を保持している。

    SOCCER KING 5/1(月) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582332-soccerk-socc

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    1:  仙台焼肉 ★@\(^o^)/2017/04/27(木) 22:20:22.03 ID:CAP_USER9
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    バルセロナとの直接対決にショッキングな形で敗れたレアル・マドリー。

    その後の影響に心配もあったが、デポルティーボ・ラ・コルーニャとのアウェイゲームでは“BBC”を欠きながらも2-6と勝利してみせた。

    そんなデポルティーボ戦に向けたトレーニングのなかで、こんなシーンがあった。

    https://www.youtube.com/watch?v=H4DWAaR19mk



    ゴールにGKを配置し、選手たちがポストシュートをしている場面。

    ポストプレーヤー、つまり落とす役にはジネディーヌ・ジダン監督が入ったのだが、現役さながらの天使のタッチを披露!

    なかでもマルコ・アセンシオからのパスは反れ少し浮いてしまったものの、ジダン監督は左足のインサイドを使って巧みにトラップ。まさにジダンしか出来ない魔法のコントロールであり、現役時代によく見た類のタッチである。

    ジダンは以前から積極的に練習に参加しており、ポストシュートでは毎回落とし役に回っている。練習とは言え、ジダンから直接パスをもらえることに感動している選手も中にはいるかもしれない。

    http://qoly.jp/2017/04/27/zinedine-zidane-trapping-in-training-20170426-kwm-1

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    1:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/27(木) 09:54:28.86 ID:CAP_USER9.net
    ロイター 4/27(木) 9:41配信
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    4月26日、サッカーのスペイン1部、バルセロナはリオネル・メッシ(写真)の2得点などで、オサスナに7─1と圧勝した(2017年 ロイター/Albert Gea)

    [バルセロナ 26日 ロイター] - サッカーのスペイン1部は26日、各地で試合を行い、バルセロナがホームでオサスナに7─1と圧勝。レアル・マドリードも敵地でデポルティボに6─2と大勝した。

    2点を先行していた後半立ち上がりに1点を返されたバルセロナだが、リオネル・メッシ、アンドレ・ゴメス、パコ・アルカセルが2ゴールずつをマーク。ハビエル・マスケラーノもPKを決め、2010年に加入してから319戦目にしてバルセロナで初となるゴールを記録した。

    バルセロナのルイスエンリケ監督は試合後、1点差とされてからチームがさらに勢いを強めて勝利を確実にしたとし、「完全なパフォーマンスだったと思う」と喜んだ。

    一方、クリスティアノ・ロナルドが不在だったレアルも、ハメス・ロドリゲスの2ゴールなど、前後半に各3点ずつを奪って大勝した。

    バルセロナとレアルはともに勝ち点78で並び立っているが、レアルは消化が1試合少ない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000020-reut-spo
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 13:01:00.98 ID:CAP_USER9.net
    バルサ移籍など去就問題が浮上したなか、契約延長で近日中に正式発表

    イスコがレアルと22年まで契約延長に合意 年俸2倍の7億2000万円、チーム7番目の高給に

    レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコは宿敵バルセロナ移籍など去就問題が浮上していたが、2022年まで契約延長で合意した。スペイン地元紙「マルカ」が報じている。

    イスコは2018年6月に契約満了を迎えるなか、レアルとの契約延長交渉が遅れていた。出場機会を求めて退団するという報道が過熱し、バルサ移籍の可能性も伝えられていた。「BBC」と呼ばれるFWカリム・ベンゼマ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの3トップの影で出場機会を確保できていないが、今季リーグ戦9得点5アシストと奮起している。

    23日のバルセロナとのエル・クラシコでは出番なしに終わったが、サポーターからは故障明けのベイルではなく、イスコを出すべきとジネディーヌ・ジダン監督の采配に批判が集まっていた。

    そして、イスコの父親で代理人のパコ・アラルコン氏とレアル側が契約延長で合意に達し、近日中に正式発表されることになったという。年俸は現時点の2倍となる税引後600万ユーロ(7億2000万円)という好条件を手にすることになる。

    イスコの年俸はロナウド、ベイル、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス、ドイツ代表MFトニ・クロース、クロアチア代表ルカ・モドリッチ、ベンゼマに次ぐ、チームで7番目の高給選手となる。

    スペインの至宝と呼ばれたテクニシャンは来季以降、レアルの中核として活躍が期待される。
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    Football ZONE web 4/25(火) 22:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010022-soccermzw-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 08:19:51.17 ID:CAP_USER9.net
    いよいよ我慢も限界?

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は今、大金を叩いて購入したウェールズ人アタッカーの価値に疑念を抱きつつある。

    2013年、白い巨人はプレミアリーグで最も輝きを放っていたトッテナムのガレス・ベイルをおよそ130億円もの移籍金で獲得し、ファンに大きな期待を抱かせたものの、今季は度重なる負傷により、全くと言っていいほど存在感を示すことができていない。

    また、チームドクターの反対を押し切って強行出場したとされるバルセロナ戦では前半に負傷交代を余儀無くされ、負の連鎖が続いている。

    そんなベイルに対し、ペレス会長は大ナタを振る準備が整っているとスペインメディア『Don Balon』が報じた。

    ペレス会長は、約1億ユーロの高額プレイヤーがほとんどの時間を医療室で過ごしている事実に納得しておらず、今夏の売却を検討。どうやらクラブ首脳陣もこぞってベイルの負傷癖には怒り狂っているという。

    曰く、ウェールズ代表FWにはマンチェスター・ユナイテッドとチェルシーが関心を示しており、今後レアル側は真剣にベイルの放出を視野に入れることになるようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/25(火) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00010038-theworld-socc

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 20:32:24.70 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのMFハメス・ロドリゲスが来季のチーム構想から外れ放出要員になりそうな見通しが強まっている。スペインのマルカ紙が伝えている。

    同紙によると、スペイン代表のMFイスコ・アラルコンがクラブとの5年契約を結ぶことで事実上合意。スペインU-21代表のMFマルコ・アセンシオもジダン監督が戦力と見ており、押し出される形での転出になりそうだという。

    コロンビア代表MFに対しては、これまでもイタリア、イングランドなどからラブコールがあった。

    昨年末、日本で行われたクラブワールドカップ終了直後には、チームが鹿島を下し優勝を喜んでいるところで「自分はもっと試合に出たいから、他チームに移ることも考えている」と発言し、物議をかもしたこともある。
    2017-04-25_21h30_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000079-dal-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 07:57:07.52 ID:CAP_USER9.net
    現地時間23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第33節、レアル・マドリーvsバルセロナは、2-3でアウェーのバルセロナが勝利。後半アディショナルタイムにリオネル・メッシが劇的な決勝ゴールを決めるという、幕切れとなった。

    この試合で現地メディア『FOXスポーツイタリア』で解説をしていた、元レアル・マドリーの監督であるファビオ・カペッロが、かつての教え子であるセルヒオ・ラモスの退場、そして相手のエースであるメッシを止めるための古巣の手法が荒っぽいと苦言を呈した。

    「(サンティアゴ)ベルナベウでのクラシコでは、いつもマドリーの選手たちがメッシを傷つけようとしている。退場が妥当だと思えるシーンが目立つんだ」

    カペッロはS・ラモスの退場処分を受けた際には「あの危険なチャレンジを見てくれよ。犯罪をやっているようなもの! 明確なファウルであり、退場は正しいジャッジだ」と語り、S・ラモスの激しいタックルに批判の姿勢を見せた。S・ラモスは伝統の一戦“クラシコ”における通算5度目の退場処分を受けている。

    カゼミーロが試合序盤から何度もメッシをハードマークで倒し、マルセロはひじでメッシを流血させるなど、退場処分を受けたS・ラモスも含めてレアル・マドリーの選手たちはメッシを封じるために荒いプレーを展開した。

    カペッロにとってレアル・マドリーの選手たちが披露した“メッシ対策”はやりすぎだったと見ているようだ。

    GOAL 4/25(火) 4:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000021-goal-socc

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