海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:レアル・マドリード

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 11:26:13.96 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのDFセルヒオ・ラモスが、18日のクラブ・ワールドカップ決勝で退場を免れた判定について試合後にコメントしている。スペインラジオ『カデナ・コペ』が伝えた。

    欧州王者マドリーはクラブW杯決勝で開催国王者の鹿島アントラーズと対戦。圧倒的優位が予想されながらも、一旦は1-2と逆転を許す苦しい展開となったが、同点に追いついて延長戦へ。最後は4-2で勝利を収め、2年ぶりとなるクラブ世界一のタイトルを手にした。

    この試合の後半終了間際に起きたプレーでの判定には、マドリーの母国スペインのメディアからも疑問の声が上がっている。後方からのチャージで金崎夢生を倒したラモスに対し、主審は胸ポケットに手をかけてカードを出すような仕草を見せたが、結局カードは出なかった。55分にも金崎を倒してイエローを受けていたラモスは、もう1枚カードを出されれば退場となるところだった。

    ラモスは自身の受けた判定について、「1枚目は、僕のサッカー観で考えればすごく厳しい判定だった。カードを出すとは思えなかった」とコメント。2枚目のカードを出されなかった場面については、「審判に対して少し運が変わってほしいと思っていた」と述べ、幸運にも助けられた判定だったと感じている様子を見せている。

    金崎へのファウルを取られたあと、ラモスは主審から大きく離れていった。そのことが判定を変えはしないとしても、「危険を感じたんだ。(そういう場合は)できるだけ早く離れた方がいいね」と冗談交じりにコメントしている。
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    フットボールチャンネル
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00010013-footballc-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 10:48:00.28 ID:CAP_USER9.net
    クラブW杯決勝(2016年12月18日 横浜国際)
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    <鹿島・Rマドリード>試合後、C・ロナウド(右から2人目)にユニホームをねだる鈴木(右)
    Photo By スポニチ

    後半43分からピッチに立ったFW鈴木は、宣言通り憧れのC・ロナウドとのユニホーム交換に成功した。

    「1分、2分で仕事ができるのは凄い」と敵のエースの働きに感嘆。自身は延長前半11分にバー直撃のヘディングシュートを放つも決めきれず「決めたら違った展開になっていた」と悔やんだ。「メンタルなど全ての質を上げていかないと(Rマドリードに)追いつかない。今大会は素晴らしい経験をさせてもらって夢のようだった」と振り返っていた。 【クラブW杯日程&結果】

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/12/19/kiji/20161219s00002000049000c.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 09:08:41.40 ID:CAP_USER9.net
    18日に行われたクラブワールドカップ決勝、鹿島アントラーズVSレアル・マドリードの一戦では欧州王者レアルを焦らせたMF柴崎岳の2発に注目が集まった。しかし、この試合も含め今大会最も信頼できる選手だったのはDF昌子源ではないだろうか。

    昌子は準決勝のアトレティコ・ナシオナル戦でもシュートブロック、1対1の守備など抜群のパフォーマンスを披露し、まさにMVP級の活躍だった。それは決勝のレアル戦でも変わらず、クリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマら世界を代表するアタッカーと互角に渡り合ってみせた。1対1で抜かれる場面も少なく、ロナウドやベンゼマを抑え込んでいたと表現しても言い過ぎではないはずだ。

    このパフォーマンスには海外のサッカーファンからも称賛の声が挙がっている。2得点を挙げた柴崎はもちろんだが、昌子について海外のサッカーファンはSNS上で「今冬に欧州クラブが狙ってもおかしくない逸材」、「あのロナウドを食った」など、昌子のパフォーマンスは高い評価を受けている。

    昌子は182cmと大柄な選手ではないが、空中戦でもロナウドらと互角にぶつかってみせた。チームが4失点しているだけに手放しで喜ぶことはできないが、日本代表はもちろん海外クラブから声がかかってもおかしくないはず。24歳と若いことも魅力だが、日本代表DF吉田麻也のように昌子も海外でプレイするセンターバックになるか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 12/19(月) 8:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00010008-theworld-socc
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    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 09:45:19.89 ID:CAP_USER9.net
    ■「鹿島VSレアル」瞬間最高視聴率36・8%!平均は26・8%

    サッカーの「クラブワールドカップ(W杯)決勝 レアル・マドリード×鹿島」(日曜後7・20)が18日に日本テレビ系で生中継され、平均視聴率は26・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。

    瞬間最高視聴率は午後9時20分で、36・8%だった。

    試合は、鹿島が前半9分に先制を許したものの、MF柴崎岳(24)が2ゴールを決めて逆転に成功。しかし、Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)にハットトリックを決められるなど最後は力尽きた。惜しくも大金星を逃した鹿島だったが、欧州王者を相手に最後まで健闘した。Rマドリードは前進のインターコンチネンタル杯(トヨタ杯)を含めて5度目のクラブ世界一で最多記録を達成。

    鹿島が決勝進出を決めた14日放送の準決勝「Aナシオナル戦」の平均視聴率は11・7%、レアル・マドリードの今大会初戦となった15日の「アメリカ戦」の平均視聴率は13・6%だった。
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    スポニチアネックス 12/19(月) 9:37配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00000082-spnannex-ent
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    1:胸のときめき ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 03:45:32.85 ID:CAP_USER9.net
    クラブワールドカップ決勝は、鹿島アントラーズからクリスチアーノ・ロナウドのハットトリックを含む4発を叩き込んだレアル・マドリーが勝利。クラブ史上5度目の世界一を成し遂げた。
     
    「最高の1年だ。夢のような1年だった」と語ったC・ロナウドを始め、マドリーの面々の多くが世界一の称号を手にした喜びを語る中、一人だけチームへの不信感を口にしたのが、コロンビア代表MFのハメス・ロドリゲスだ。スペイン紙『マルカ』が伝えている。
     
    準決勝は途中出場してアシストも記録しながら、決勝では出番なしに終わった背番号10は、
    試合後、「僕がマドリーに残ることは保証できないね」と自らの去就について口を開いた。
     
    ハメスはマドリー退団を仄めかした理由について、「僕はプレーしたいんだ。タイトルを獲れたことは嬉しいけど、決勝でプレーできなかったことに失望している」とし、出場機会の少なさが主因であることを明かした。
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    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=21317

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    1:れいおφ ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 22:46:37.10 ID:CAP_USER9.net
    クラブW杯決勝(18日、Rマドリード4-2鹿島、横浜国)熱戦を見守った日本代表の
    ハリルホジッチ監督は「鹿島を祝福してほしい。かなり抵抗をした」と、欧州王者を追い詰めたJ1クラブをたたえた。

    主審の笛には不可解な点が多かったといい「そうじゃなければ、センセーショナルな結果になっていた。怒りがこみ上げる」と話した。

    代表から遠ざかっている柴崎が2得点し「能力があることは知っている。攻守の運動量を増やせば、かなり伸びる」と評価した。
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    http://www.sanspo.com/soccer/news/20161218/jle16121822250011-n1.html
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 23:31:46.58 ID:CAP_USER9.net
    FIFAクラブワールドカップ決勝が18日に行われ、レアル・マドリーが鹿島アントラーズを4?2で下した。

    レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督は試合後の記者会見で「疲れていると思いますが喜んでいますか?」という問いかけに対し、「そうですね、いつも喜んでいますよ。タイトルはいつも重要ですから。自分たちが苦しめられることは予想していました。簡単な決勝にはならないと思っていました。本当に、相手は走り回って果敢に戦っていました。その闘いに勝って、ここまで勝ってタイトルをとれてうれしい。長旅を経てクラブワールドカップのタイトルを持ち帰るのは嬉しい」とコメント。

    また鹿島に関して、「リーガでプレーできるクオリティの選手はいるか?」という質問に「リーガでプレーできる選手は何人かいるのではないかと思います」と回答。もっとも「私のチームには24人の選手がいるので、もう満杯ですけどね」と、世界ナンバーワンのクラブの敷居は高いと示唆するコメントも残している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000029-goal-socc
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    1:シャチ ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 22:27:40.18 ID:CAP_USER9.net
    クラブW杯決勝(18日、Rマドリード4-2鹿島、横浜国)J1覇者の鹿島(開催国枠)は欧州王者のレアル・マドリード(スペイン)に延長戦の末、2-4で敗戦。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)がハットトリックを決めた。

    日本テレビで放送された中継に生出演したタレント、明石家さんま(61)は「まあ(鹿島が)がんばってくれて、きれいに着地ができたような気持ちでホッとしてます。もし鹿島が2-1で勝っていたら、高速道路でいろいろなことを考えてしまいそうやった」と話した。試合を振り返ると「MVPはレフェリーです」と意味深に語った。

    前半9分にRマドリードのFWベンゼマに先制点を許しながら同44分にMF柴崎岳のゴールで1-1の同点に追いつくと「また鹿島に僕は謝らなきゃいけない。まさかこんな展開になるとは夢にも思わなかった。
    見ている方はおもしろい」とJ1覇者を絶賛した。

    前半終了時はロナウドに「なんかあったんかな。本当に元気がないんですよね。きょう点を取りにいこうとしているのか、きのうの夜遊びなのか」と専門誌フランス・フットボールの2016年最優秀選手賞「バロンドール」に選出されたスーパースターの不調に驚いていた。
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    サンケイスポーツ 12/18(日) 22:14配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161218-00000580-sanspo-ent
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    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 22:10:39.14 ID:CAP_USER9.net
    FIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)決勝、レアル・マドリード対鹿島アントラーズは延長戦までもつれ込む、歴史に残る激戦となったが、主審を務めたジャニー・シカズ氏が疑惑の判定で物議を醸した。

    後半45分にDFセルヒオ・ラモスがカウンターに出ようとしたFW金崎夢生が反転したところをファウルで引き倒した。するとシカズ主審はカードをしまっている胸ポケットに手を上げて、イエローカードを出そうとした。

    セルヒオ・ラモスはこの試合で一枚イエローカードを受けていために、この瞬間2枚目のイエローカードが出て退場かとかと思われたが、なぜかザンビア人主審はカードを出さずに踏みとどまった。

    レフェリーの謎めいた挙動と疑惑のジャッジに対して鹿島イレブンは激高したが、結局はセルヒオ・ラモスはおとがめなしに終わった。
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    Football ZONE web 12/18(日) 21:44配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161218-00010025-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/18(日) 22:02:44.74 ID:CAP_USER9.net
    FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016決勝が18日に行われ、欧州サッカー連盟代表のレアル・マドリード(スペイン)と開催国代表の鹿島アントラーズ(日本)が対戦した。

    2度目のクラブW杯制覇を目指すレアル・マドリードは、15日に行われたクラブ・アメリカ(メキシコ)との準決勝を2-0で制して決勝進出。公式戦36試合無敗を続けている。一方の鹿島は1回戦でオークランド・シティ(ニュージーランド)、準々決勝でマメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)、準決勝でアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)と、各大陸王者を次々と撃破し、日本勢、アジア勢初の決勝進出を決めた。

    レアル・マドリードのスタメンは、GKケイロル・ナバス、DFダニエル・カルバハル、ラファエル・ヴァラン、セルヒオ・ラモス、マルセロ、MFカゼミーロ、トニ・クロース、ルカ・モドリッチ、FWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ルーカス・バスケスの11名。負傷により準決勝の出場を回避していた主将のS・ラモスが復帰している。一方、鹿島のスタメンはGK曽ヶ端準、DF西大伍、昌子源、植田直通、山本脩斗、MF永木亮太、小笠原満男、遠藤康、土居聖真、柴崎岳、FW金崎夢生。金崎が今大会初先発となった他、永木が先発に復帰している。

    試合は開始早々にスコアが動く。9分、レアル・マドリードが右サイドから攻めると、L・バスケスがクロスを入れる。植田がこれをクリアしたが、こぼれ球をモドリッチが拾いミドルシュートを狙う。GK曽ヶ端が一度は防いだが、こぼれ球をベンゼマが押し込み、レアル・マドリードが先制した。

    一方の鹿島は高い位置からボールを奪い、積極的に攻め込む。24分、右サイドの遠藤が抜け出して右足シュートを狙ったが、ここは枠を捉えきれなかった。

    レアル・マドリードに決定機が生まれる。27分、右サイドのカルバハルから、ベンゼマ、L・バスケスとつなぎ、最後はリターンを受けたベンゼマがミドルシュート。しかし、ここはGK曽ヶ端が横っ飛びでセーブした。さらに31分、エリア手前右でFKを獲得すると、C・ロナウドが直接狙った。壁に当った跳ね返りを再びC・ロナウドが狙ったが、枠の上に外れてしまった。37分には左サイドからL・バスケス、ベンゼマ、C・ロナウドとつなぎ、最後はモドリッチがミドルシュートを放ったが、ここはGK曽ヶ端がキャッチした。

    すると前半終了間際の44分、鹿島は金崎が相手DFの裏に抜け出してチャンスを作る。一度はヴァランに突破を阻まれたが、左サイドでボールを受けた土居が縦へのドリブルからクロスを入れると、エリア内の柴崎がこれを受ける。トラップはミスになったが、こぼれ球をゴール右下に蹴り込み、鹿島が同点に追いついた。このまま1-1でハーフタイムを迎える。

    後半も波に乗れないレアル・マドリードに対し、鹿島の10番が個人技を見せる。エリア手前でボールを持った柴崎が相手DFをかわし、左足で強烈なミドルシュート。低い弾道のボールがゴール左下に決まり、鹿島が逆転に成功した。

    しかし、レアル・マドリードも反撃に出る。59分、山本がエリア内でL・バスケスを倒してしまい、レアル・マドリードにPKが与えられる。これをC・ロナウドがしっかりとゴール左下に決め、すぐさま同点に追いついた。さらにキックオフ直後のプレーで、植田のミスを拾ったC・ロナウドがドリブルから右足シュート。しかし、ここはGK曽ヶ端がなんとか弾いてCKに逃れた。

    真っ向勝負の鹿島に対し、いよいよ本領を発揮し始めたレアル・マドリードの猛攻が続く。65分、左サイドをベンゼマが突破し、最後はマルセロが左足シュート。GK曽ヶ端がこぼし、C・ロナウドが詰めていたが、曽ヶ端がなんとかキャッチし直した。

    鹿島は67分、小笠原を下げてファブリシオを投入した。レアル・マドリードは73分、左サイドのマルセロがクロスを入れると、C・ロナウドがヘディングで折り返し、ベンゼマが胸トラップから振り向きざまのシュート。しかし、ここもGK曽ヶ端がスーパーセーブでなんとか凌いだ。

    レアル・マドリードは81分にL・バスケスを下げてイスコを投入した。直後にC・ロナウドがカウンターからシュートまで持ち込んだが、ここもGK曽ヶ端が立ちはだかり、得点を許さなかった。

    猛攻を凌いだ鹿島も反撃に出る。88分、ファブリシオがエリア手前から左足シュートを放ったが、ここはGKナバスがなんとか防いだ。さらに89分には相手DFの裏に抜け出した金崎がGKと一対一となったが、ここもナバスがなんとか防いだ。試合は90分で決着がつかず、延長戦に持ち込まれた。
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