海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:レアル・マドリード

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/22(木) 18:54:45.45 ID:CAP_USER9.net
    12月18日に行われた『サッカークラブW杯・決勝 鹿島アントラーズVSレアル・マドリード』(日本テレビ系)の生中継に、明石家さんま(61)がゲスト出演した。大のサッカー好きとしても知られるさんまは、問題発言でサポーターから叩かれることもしばしば。この日の中継でも、さんまの発言に注目が集まっていたが、サポーターからはさんまを見直す声が上がっている。

    「さんまは去年の暮れに行われた『サッカークラブW杯』の中継で、FCバルセロナが優勝したのを見て“予想通りすぎて退屈”と言い放ち、批判を浴びました。そのため、サッカーファンからは目の敵にされていたんです。

    この日も、さんま自身が大ファンということで、レアルに勝ってほしい気持ちが大きかったのでしょう。“鹿島がレアル・マドリードを倒して優勝したらおかしいやんか”と発言したんですよ。

    それ以外にも鹿島に対しての失言が続き、ファンの怒りを買っていました。しかし最後に、さんまは試合結果に対するうまいコメントを残してまして、それで評価が一変したようなんです」(スポーツ誌ライター)

    そのコメントとは、さんまが試合終了後に発した「MVPはレフェリー」というもの。

    この試合では、すでに1枚イエローカードをもらっているレアルのセルヒオ・ラモス選手(30)が、後半終了間際に鹿島の金崎夢生選手(27)を倒し、ファールとなる場面があった。

    レフェリーは一瞬イエローカードを取り出すような動きを見せたものの、結局ラモスに2枚目のイエローカードを出さずじまい。そのまま試合は継続され、鹿島は敗北。レアルに退場者が出ていれば戦況も変わっただけに、鹿島にとっては大きな痛手になった。

    これには鹿島の石井正忠監督(49)も「(イエローカードを出す)勇気をもう少し持ってほしかった」とこぼしている。さんまの「MVPはレフェリー」発言も判定の不可解さを端的に語ったものであり、サッカーファンからは「これは最高の皮肉だわ。さんまもいいこと言うな」「レアル好きならあの判定も擁護しそうなものだけど、よく言った!」という声が上がっている。

    さんまはその日の放送で「鹿島に僕は謝らなきゃいけないな。まさかこんな展開になるとは夢にも思わなかったわ。見ているほうは面白い」と、失言を撤回する発言もしている。サッカーファンとさんまの間にできた溝も、これで少しは埋まったかもしれない。

    2016年12月22日 17時00分 公開
    http://taishu.jp/detail/26052/
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/21(水) 23:52:48.63 ID:CAP_USER9.net
    杉山茂樹氏が語るクラブW杯決勝 日本サッカー史上、最も惜しかった試合

    2016年12月21日 12時1分

    ざっくり言うと
    鹿島とR・マドリードが対戦したクラブW杯決勝を、杉山茂樹氏が解説しているセルヒオ・ラモスへの判定に、許すような態度を取った石井正忠監督を称賛日本サッカー史上、最も惜しかった試合で、勝たせてやった感があるという

    勝たせてやった感さえ覚える敗戦。鹿島が見せた最良の負け方
    2016年12月21日 12時1分

    最終スコア2-4ながら、90分の戦いでは2対2。ロスタイムに入った93分、遠藤康が、右足で放ったシュートが決まっていれば、鹿島はレアル・マドリーを下し、クラブW杯チャンピオンに輝いていた。
     
    日本サッカー史上、最大の番狂わせは、アトランタ五輪でブラジルを破ったマイアミの奇跡だ。しかし、内容では一方的に劣っていた。シュート数4対28。マグレと言っては当時の選手に申し訳ないが、日本人でさえ狐につままれたような、まさに奇跡という表現が似つかわしい番狂わせだった。
     
    遠藤のシュートが決まり、鹿島がレアル・マドリーに勝っていたら、勝利の必然性は、当時を大きく凌いでいた。日本サッカー史上、最も惜しかった試合。鹿島対マドリー戦はそう言い切ることができる。
     
    最も美しい敗戦と言っても大袈裟ではない。比較したくなる試合は、ドーハの悲劇だ。94年アメリカW杯アジア最終予選。その最終戦でイラクにロスタイムに同点ゴールを叩き込まれ、悲願のW杯本大会出場を逃した一戦だ。しかし、その後のサッカー人気興隆のきっかけになった試合でもある。そうした意味で美しい敗戦と定義したくなるのだ。
     
    もっとも当時、今回の鹿島と似た境遇に置かれていたのは、対戦相手のイラクの方だ。

    主催者であるFIFAにとってイラクは勝って欲しくない側だった。アメリカと政治的に緊迫した敵対関係にあったイラクを、できればアメリカW杯本大会に出場させたくない。FIFAはそうした思惑を、隠そうとしなかった。その冷遇ぶりは主審の判定に端的に表れていた。日本戦では累積警告が解け、本来出場可能である選手まで出場不可とされる、不条理甚だしい仕打ちを受けていた。
     
    日本が1点リードで迎えたロスタイム。イラクはもう1点加えても、本大会出場の可能性がないにもかかわらず、最後まで頑張り、ショートコーナーからオムラムがヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。試合後、ピッチを淡々と去って行くイラクの選手たちの姿が、僕の目にはかなり美しく見えた。日本以上に美しい敗者に見えた。

    クラブW杯決勝。遠藤が右足シュートを外す少し前、セルヒオ・ラモスが金崎夢生に過激なタックルを見舞ったとき、バーレーンのシカズエ主審は、カードを出そうとした。セルヒオ・ラモスにとっては退場宣告を意味する二枚目のイエローカードを、だ。
    2016-12-22_08h13_28
    http://news.livedoor.com/article/detail/12445608/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/22(木) 05:48:04.89 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーは20日、FIFAから命じられていた補強禁止処分が軽減されたことを発表した。それに一役買っていたのは13歳の中井卓大君の存在だったとスペイン『ABC』が報じている。

    レアルは今年1月に18歳未満の外国人選手登録に関する規定を違反したとして、FIFAから補強禁止処分を科せられていた。対象となっていたのは今冬・来夏の移籍市場。だが、クラブはこの決定に異議を唱え、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に上訴を行っていた。

    FIFAはR・マドリーが当時9歳の中井君を家族から引き離してマドリードに連れてきたとみなしていた。しかし、中井君の母親は何年も前に離婚しており、息子とともにスペインへやってきたと証言。CASは、FIFAが両親が離婚している子供の獲得を裁くことはできないとの理解を得た。そのため、この証言が処分軽減において大きな効果があったという。

    来夏まで移籍市場での活動が禁止されていたレアル・マドリー。そんな白い巨人を救ったのは13歳の中井君であったと言うこともできるようだ。
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    GOAL 12/22(木) 5:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161222-00000034-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/20(火) 09:08:26.99 ID:CAP_USER9.net
    18日のFIFAクラブ・ワールドカップ決勝レアル・マドリー対鹿島(4-2)で主審を務めたジャニー・シカズ氏(ザンビア)が、レアルDFセルヒオ・ラモスを退場処分としなかった疑惑の判定を振り返っている。

    後半終了間際の問題のシーンでは、すでに1枚イエローカードを提示されていたS・ラモスが、明らかなファウルでFW金崎夢生のカウンターをストップ。シカズ氏は笛を吹いてプレーを止め、胸のポケットに手を入れたが、結局2枚目のイエローカードを出さず試合を続行させた。

    シカズ氏はエジプト『filgoal.com』とのインタビューでこの件について問われ、副審との意思疎通が不十分であったために起こったことと説明している。

    「副審と私のコミュニケーションの問題だ。ファウルと判断した副審は、イヤホンで『カードなし』と言った。しかし私はそれを『カードの提示』だと理解したんだ。ただ彼とのやり取りに不足があっただけなんだよ。ビデオ判定とかそういうものは関係ない。私と副審の間だけで起こったことだ」
    2016-12-20_10h01_07
    GOAL 12/20(火) 8:38配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000029-goal-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 23:29:23.06 ID:CAP_USER9.net
    Cロナ「苦しめられ予想以上だった」善戦鹿島を評価
    [2016年12月19日22時28分]

    表彰を受ける、左から鹿島MF柴崎、RマドリードFWロナルド、MFモドリッチ(撮影・江口和貴)



    サッカーのクラブW杯決勝でレアル・マドリード(スペイン)に善戦したJ1鹿島について、19日付の同国スポーツ紙は予想を上回る奮闘に苦慮したジダン監督や選手の談話を報じた。

    エースのロナルドは「苦しめられた。(鹿島のプレーが)予想以上だった」と話し、ジダン監督は「特別なテイストを持っている」と試合運びを評価した。

    コスタリカ代表のGKナバスは「難しい試合だった。われわれのミスをうまく利用した」とコメント。FWバスケスは「120分間奮闘していた」と言い、思い通りの戦いができなかったと振り返った。

    2得点のMF柴崎について、「鹿島の宝石」との見出しを立てたマルカ紙は「2点を決め、レアルを脅かした柴崎は、スペインでのプレーを望んでいる」とした上で「決勝でのプレーは世界中の技術部長たちの目に留まったはずだ」と報じた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1754074.html
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    2016-12-19_10h13_06
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 12:05:31.58 ID:CAP_USER9.net
    2016年12月18日、サッカーのクラブワールドカップ決勝が日産スタジアムで行われ、開催国枠で出場した鹿島アントラーズが欧州王者のレアル・マドリードに延長戦の末敗れた。中国のメディアやネットユーザーは、鹿島の善戦を称えている。

    試合は9分、モドリッチの強烈なミドルシュートをGK曽ケ端がはじいたところにベンゼマが詰めてレアルが先制。しかし、鹿島は44分に左サイドからのクロスを受けた柴崎が左足でボレーを決め同点に追いつく。さらに後半に入って52分、中央でボールを拾った柴崎が相手DFをかわしてペナルティーエリアの外から放ったミドルシュートが決まり、鹿島が逆転に成功する。

    しかし、レアルも58分にバスケスが倒されて得たPKをクリスティアーノ・ロナウドが決めて2-2の同点に追いつく。その後はレアルのペースで試合が進むが、鹿島も後半終了間際に決定的なシーンをつくるなど譲らず。

    途中、鹿島の金崎がイエローカードを1枚受けているセルヒオ・ラモスに背後からのチャージを受け倒れたシーンでは、主審はいったんイエローカードを出す素振りを見せたものの結局出さないという不可解な判定も見られた。

    試合はそのまま延長戦に入り、98分、104分とC・ロナウドが立て続けにゴールを決め、レアルが4-2と突き放す。鹿島も最後までボールを追ったが、試合はそのまま終了。世紀の番狂わせとはならなかったが、鹿島が世界のトップクラブを相手に大善戦した試合だった。

    この試合は、中国でも大きな注目を集め、スポーツメディアはビッグプレーがあるごとに詳報。

    試合後、網易体育は「アジアの誇り!鹿島が2ゴールでレアル・マドリードの優勝を脅かす」と題する記事で、「延長戦で優勝を逃したが、90分では銀河系軍団から2ゴールを奪った。鹿島は全アジアの誇りである」と伝えている。

    また、別の記事では「金を積むのが王道か?。鹿島が中国スーパーリーグの横っ面をはたく、日本人選手だけでもレアル・マドリードにひるまず」と題し、大金で海外の有名選手を買い漁る自国リーグに疑問を投げ掛けている。

    また、新浪体育は「負けはしたが栄誉!アジアは脇役じゃない!日本人選手だけの鹿島がレアル・マドリードを相手に延長戦に持ち込む」と伝え、捜狐体育は「上海申花(ACLで鹿島と対戦の可能性)は気を付けろ!。鹿島はレアル・マドリードを転覆直前に追い込んだ」などと驚きを持って伝えた。

    中国のネットユーザーからは、鹿島が2-1とリードした時点で「信じられない」「アジアの光」「レアルを負かしてほしい!東アジアサッカーの奇跡を創ってくれ!」「全員が日本人選手、うらやましい」「鹿島はスゴい!アジアの最高レベルを存分に見せてくれている!頑張れ!」など、

    鹿島を応援するコメントが寄せられた。敗れた後にも、「この日本のチーム、本当にスゴいよ」「90分の試合なら、拍手は鹿島に送るしかなかった」「鹿島アントラーズのサッカーは印象的だった。負けても栄誉を手にした」「これが差だ。

    世界とアジアの、そして中国と日本の」「公平に言って鹿島アントラーズは本当に素晴らしかった。90分では世界のビッグクラブと互角に渡り合ったし、ラスト5分はレアルを圧倒していた」など、鹿島を称えるコメントが数多く寄せられている。

    サッカー熱の高い中国では、日本と同様にレアル・マドリードの熱狂的なファンも多いが、そんなファンがフォローする中国版ツイッターのレアル・マドリードニュースのアカウントでも鹿島への賛辞が散見されることからも、鹿島の戦いぶりがいかに中国のサッカーファンの心に響いたかは想像に難くない。(翻訳・編集/北田)

    レコードチャイナ 2016年12月19日 10時50分
    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20161219/Recordchina_20161219013.html

    網易体育
    http://sports.163.com/

    捜狐体育
    http://sports.sohu.com/

    新浪体育
    http://sports.sina.com.cn/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 11:26:13.96 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのDFセルヒオ・ラモスが、18日のクラブ・ワールドカップ決勝で退場を免れた判定について試合後にコメントしている。スペインラジオ『カデナ・コペ』が伝えた。

    欧州王者マドリーはクラブW杯決勝で開催国王者の鹿島アントラーズと対戦。圧倒的優位が予想されながらも、一旦は1-2と逆転を許す苦しい展開となったが、同点に追いついて延長戦へ。最後は4-2で勝利を収め、2年ぶりとなるクラブ世界一のタイトルを手にした。

    この試合の後半終了間際に起きたプレーでの判定には、マドリーの母国スペインのメディアからも疑問の声が上がっている。後方からのチャージで金崎夢生を倒したラモスに対し、主審は胸ポケットに手をかけてカードを出すような仕草を見せたが、結局カードは出なかった。55分にも金崎を倒してイエローを受けていたラモスは、もう1枚カードを出されれば退場となるところだった。

    ラモスは自身の受けた判定について、「1枚目は、僕のサッカー観で考えればすごく厳しい判定だった。カードを出すとは思えなかった」とコメント。2枚目のカードを出されなかった場面については、「審判に対して少し運が変わってほしいと思っていた」と述べ、幸運にも助けられた判定だったと感じている様子を見せている。

    金崎へのファウルを取られたあと、ラモスは主審から大きく離れていった。そのことが判定を変えはしないとしても、「危険を感じたんだ。(そういう場合は)できるだけ早く離れた方がいいね」と冗談交じりにコメントしている。
    20161219_ramos_getty
    フットボールチャンネル
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00010013-footballc-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 10:48:00.28 ID:CAP_USER9.net
    クラブW杯決勝(2016年12月18日 横浜国際)
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    <鹿島・Rマドリード>試合後、C・ロナウド(右から2人目)にユニホームをねだる鈴木(右)
    Photo By スポニチ

    後半43分からピッチに立ったFW鈴木は、宣言通り憧れのC・ロナウドとのユニホーム交換に成功した。

    「1分、2分で仕事ができるのは凄い」と敵のエースの働きに感嘆。自身は延長前半11分にバー直撃のヘディングシュートを放つも決めきれず「決めたら違った展開になっていた」と悔やんだ。「メンタルなど全ての質を上げていかないと(Rマドリードに)追いつかない。今大会は素晴らしい経験をさせてもらって夢のようだった」と振り返っていた。 【クラブW杯日程&結果】

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/12/19/kiji/20161219s00002000049000c.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 09:08:41.40 ID:CAP_USER9.net
    18日に行われたクラブワールドカップ決勝、鹿島アントラーズVSレアル・マドリードの一戦では欧州王者レアルを焦らせたMF柴崎岳の2発に注目が集まった。しかし、この試合も含め今大会最も信頼できる選手だったのはDF昌子源ではないだろうか。

    昌子は準決勝のアトレティコ・ナシオナル戦でもシュートブロック、1対1の守備など抜群のパフォーマンスを披露し、まさにMVP級の活躍だった。それは決勝のレアル戦でも変わらず、クリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマら世界を代表するアタッカーと互角に渡り合ってみせた。1対1で抜かれる場面も少なく、ロナウドやベンゼマを抑え込んでいたと表現しても言い過ぎではないはずだ。

    このパフォーマンスには海外のサッカーファンからも称賛の声が挙がっている。2得点を挙げた柴崎はもちろんだが、昌子について海外のサッカーファンはSNS上で「今冬に欧州クラブが狙ってもおかしくない逸材」、「あのロナウドを食った」など、昌子のパフォーマンスは高い評価を受けている。

    昌子は182cmと大柄な選手ではないが、空中戦でもロナウドらと互角にぶつかってみせた。チームが4失点しているだけに手放しで喜ぶことはできないが、日本代表はもちろん海外クラブから声がかかってもおかしくないはず。24歳と若いことも魅力だが、日本代表DF吉田麻也のように昌子も海外でプレイするセンターバックになるか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 12/19(月) 8:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00010008-theworld-socc
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    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2016/12/19(月) 09:45:19.89 ID:CAP_USER9.net
    ■「鹿島VSレアル」瞬間最高視聴率36・8%!平均は26・8%

    サッカーの「クラブワールドカップ(W杯)決勝 レアル・マドリード×鹿島」(日曜後7・20)が18日に日本テレビ系で生中継され、平均視聴率は26・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが19日、分かった。

    瞬間最高視聴率は午後9時20分で、36・8%だった。

    試合は、鹿島が前半9分に先制を許したものの、MF柴崎岳(24)が2ゴールを決めて逆転に成功。しかし、Rマドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)にハットトリックを決められるなど最後は力尽きた。惜しくも大金星を逃した鹿島だったが、欧州王者を相手に最後まで健闘した。Rマドリードは前進のインターコンチネンタル杯(トヨタ杯)を含めて5度目のクラブ世界一で最多記録を達成。

    鹿島が決勝進出を決めた14日放送の準決勝「Aナシオナル戦」の平均視聴率は11・7%、レアル・マドリードの今大会初戦となった15日の「アメリカ戦」の平均視聴率は13・6%だった。
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    スポニチアネックス 12/19(月) 9:37配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00000082-spnannex-ent
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