海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:レアル・マドリード

    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/20(木) 05:14:03.92 ID:CAP_USER9.net
    現地時間19日、チェルシーはレアル・マドリーからスペイン代表FWアルバロ・モラタの獲得を発表した。今のところメディカルチェックはまだ行われていない。また、複数の英メディアによると、モラタの年俸は1000万ユーロ(約13億円)になるだろうと伝えている。
     
    なお、移籍金は公表されていないが両クラブは8000万ユーロ(約104億円)の移籍金で合意したようだ。この移籍金は歴代8位の金額となり、スペイン人選手の中では歴代最高額の移籍金となる。

    ちなみに、これまでのスペイン人の記録を持っていた選手は2011年にリバプールからチェルシーに移籍したフェルナンド・トーレスで、その額は5800万ユーロ(当時:約65億円)である。

    先日、英紙『ミラー』はチェルシーのアントニオ・コンテ監督が2014年のユベントス時代に指導していたモラタに対し強い関心を示していると報じていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00222734-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/13(木) 08:11:44.08 ID:CAP_USER9.net
    日本人の少年がレアル・マドリードのカンテラに入団――。そんなビックニュースが流れてから4年ほどの歳月が過ぎた。当時9歳だった中井卓大(たくひろ)は着実に成長を遂げ、所属するインファンティールA(U-14)でトップ下のレギュラーを確保。得点とアシストを積み重ね、スペイン『AS』紙で「マドリーの宝」と報じられるほどの活躍をみせている。

    バルセロナのカンテラで技術を磨いた久保建英(現・FC東京U-18)が注目される中、未来の日本代表で”2人の天才”が共演する姿に期待を寄せるファンも多いだろう。中井の情報が日本に入ってくる機会は少ないが、今回、当時のレアルのカンテラコーチで、中井の入団を後押ししたイニアッキベニ氏に”天才少年”の現状を聞くことができた。

    イニアッキベニ氏は、レアルのカンテラで2004年から10年間にわたってコーチを務めた人物。現在もドバイスポーツシティのサッカースクールのヘッドコーチとして、多くの有望選手を指導しているが、そんな同氏にとっても中井は特別な存在だという。

    「”ピピ”(中井の愛称)は、初めて見た時からとにかくうますぎました。足元の技術が高く、どんな時でもボールを失わない。ボールを失わないということは、味方が信頼して預けられるということ。これはレアルのカンテラの中でも、非常に優れた個性です」

    中井がカンテラ入団前に在籍していた、滋賀県にあるアズーフットボールクラブ代表の嶌村寿次(しまむら ひさつぐ)氏も、イニアッキベニ氏と同様の印象を抱いていた。

    「圧倒的な技術を持った子供でしたね。私の中でも”特別な選手”という印象で、特にボールを扱う技術に関しては突出していた。まさかレアル・マドリードのカンテラに入団を果たすまでの選手とは思いませんでしたが、非常に高いポテンシャルを感じました」

    レアルのカンテラに入団する際には、「若すぎる、早すぎる、前例がない」といった、周囲からの反対の声もあった。だが、中井はそんな雑音を強靭なメンタルでかき消した。優れた技術を、どのように試合で活かすか。それは、レアルの”優れた選手”を判断する基準となっている。

    「いかに技術が優れていても、それを発揮できるメンタルがなければ意味がない。これは大きなポイントです。ピピは、強靭な意志と自分の長所を、しっかりとテストで披露していました。才能だけではなく、成功できるメンタリティも持ちあわせていたということです」(イニアッキベニ氏)

    中井はレアルのカンテラ入団以降、慣れない環境に苦しみながらも徐々にチームに適応していった。各カテゴリーで20名ほどの在籍しか許されない世界最高峰のカンテラでは、毎年のように半数近い選手が入退団する。その競争に勝ち残っている事実は、中井の実力と成長を語る上で明確な指標となっている。

    つづく
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    7/13(木) 7:50配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170713-00010001-sportiva-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/11(火) 16:42:16.93 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンがハメス獲りへ…恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか
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    バイエルンがハメス・ロドリゲス獲得へオファーか(Getty Images)

    レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(25)の争奪戦にバイエルンも加わるようだ。スペイン『アス』が報じている。

    ハメスはジネディーヌ・ジダン監督のもとでレギュラー定着に苦しみ、今季リーガ・エスパニョーラで22試合に出場したが、先発は13試合にとどまった。そのため、移籍報道が絶えず、マンチェスター・ユナイテッドやパリSGが獲得に向かっていると報じられている。

    同紙によると、カルロ・アンチェロッティ監督が率いるバイエルンが数日中にオファーを出すという。2014年7月にハメスがレアルに加入した当時、指揮官はアンチェロッティ監督だった。そのシーズンはここまでで最高の公式戦46試合に出場し、17ゴール18アシストを記録していた。

    レアル退団は確実とみられているハメス。新天地にドイツの強豪を選択し、恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか。今後の去就に注目が集まる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-01641638-gekisaka-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/10(月) 20:45:20.10 ID:CAP_USER9.net
    チェルシーがレアル・マドリーに所属するスペイン代表FWアルバロ・モラタ(24)の獲得に向けて8000万ユーロ(約104億円)を準備しているようだ。スペイン『アス』が報じている。

    チェルシーは、今季プレミアリーグで20得点を挙げたFWジエゴ・コスタ(28)の退団が濃厚とみられており、新たなストライカーを探している。その中でかつてチェルシーに在籍していたエバートンのFWロメル・ルカク(24)の獲得に迫っていたが、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が発表され、ルカクを取り逃がしていた。

    そのためターゲットをユナイテッド行きが秒読みとまで報じられたモラタに変更。8000万ユーロもの移籍金を用意しているという。だが、レアルの要求額は9000万ユーロ(約117億円)。両クラブの間には、1000万ユーロの開きがある。チェルシーとしてはD・コスタが移籍、モラタの獲得失敗だけは避けたい。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-01641626-gekisaka-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/07/08(土) 20:25:24.24 ID:CAP_USER9.net
    ジダンの次男がレアルのトップチームに昇格か 第3GKとして スペイン紙報じる
    2017.7.8(Sat)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/08/0010352727.shtml

    スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督の次男ルカ(19)が第3GKとしてトップチームに昇格する可能性がある。スペインのマルカ紙が伝えている。
     
    同紙によると、これまで2シーズンにわたって第3GKとしての役割を務めていたジャニェスが出場機会を求めて他チームに移る見通しから、2軍チームに所属する若手を引き上げるという。

    ジダン監督にとっては長男のエンソがアラベスへレンタル移籍したばかりで、入れ替わりで弟を手元に置くことにもなり得る。
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    786:U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2017/07/07(金) 17:57:44.17 ID:fcBcHCSv00707.net

    no title

    一年で12センチか
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 10:45:42.48 ID:CAP_USER9.net
    フォロワーは1億600万人、一度の投稿で4500万円の経済効果

    C・ロナウドはインスタグラムでも“スポーツ界最強”! 1回の投稿で生み出す金額は…

    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、ピッチ上での大胆不敵なドリブル突破、そして欲しい時にゴールを奪う決定力でサッカー界トップの座に君臨する。英紙「デイリー・メール」は、そのブランド力は大人気のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である「インスタグラム」でも、スポーツ界最強だと報じている。
     
    今回ロナウドの“SNS力”を明らかにしたのは、インスタグラムを研究する企業「Hopper」調べのレポートだ。ロナウドは現在、インスタグラムで1億600万人ものフォロワー数を有している。サッカーで、そして様々なサイドビジネスを展開するなかで世界各国を巡り、その様子を画像で投稿するのはおなじみだ。ここ最近では代理母による出産によって生まれた双子、そしてロナウド・ジュニア君との4人同時の画像を投稿して大きな話題となった。

    そのロナウドだが、インスタグラムに1回投稿するにあたって得る“経済効果”も莫大なものになる。同企業のリサーチによると、一度の投稿で31万ポンド、日本円にすると約4500万円もの金額に及ぶとしている。

    スポーツ界2位のNBAスターに3倍以上の差

    この金額は世界中で使用しているインスタグラムユーザーの中でも、3位に当たるのだという。ちなみにスポーツ界でトップ10に入ったのは、ロナウドと米バスケットボールNBAのスーパースター、レブロン・ジェームズだけ。そのレブロンも1回の投稿あたりの金額は9万3000ポンド(約1360万円)と3倍以上の差をつけている。

    アスリートのなかで圧倒的なブランド力を発揮しているロナウド。SNSも駆使することで、自らの価値を高めていることは間違いない。

    7/7(金) 10:06配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170707-00010003-soccermzw-socc

    写真
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/06/30(金) 17:08:25.59 ID:CAP_USER9.net
    レアルのジダン監督の長男 アラベスに移籍 柴崎とチームメートの可能性も
    [ 2017年6月30日 16:47 ]
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/30/kiji/20170630s00002020236000c.html

    スペイン1部レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)の長男で、同クラブに所属するMFエンツォ・ジダン(22)が、スペイン1部アラベスに移籍した。29日、両クラブから3年契約で完全移籍することが発表された。

    父と同じ攻撃的MFのエンツォは、04年に9歳でRマドリードの下部組織に入団。14年にBチームにあたるカスティージャに昇格し、今季は3部で32試合5ゴールを記録した。16年11月にトップチームでデビュー。スペイン国王杯4回戦の3部クルトゥラル・レオネサ戦で途中出場し初得点を決めたが、スターぞろいの銀河系軍団での公式戦出場はこの1試合にとどまっていた。

    アラベスは公式サイトで「技術が高く、中央でもサイドでもプレーできる。1対1に強く、ミドルシュートも武器」と、そのポテンシャルに期待を寄せた。アラベスは、スペイン2部テネリフェの柴崎岳(25)の移籍先候補に挙がっており、来季チームメートになる可能性がある。

    ジダン監督の4人の息子は、これまで全員がRマドリードに下部組織に所属。次男のGKルカ(19)はU―19フランス代表で、カスティージャでプレー。三男のテオ(15)と四男のエリアス(11)はMFで、それぞれ年代別のユースチームでプレーしている。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/26(月) 15:47:27.66 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグクラブにとって今夏の“掘り出し物”となるかもしれない。

    名門レアル・マドリーの下部組織で10年以上過ごし、現在はフリーとなっているスペイン人DFが日本への移籍を希望しているという。フリーのためもちろん移籍金(移籍元クラブとの契約解除に必要な違約金)はかからない。ゼロ円で獲得できるのだ。

    その選手とはダビド・マテオス。名前に聞き覚えのある人は少ないかもしれない。それもそのはず。

    レアル・マドリーではトップチーム昇格こそ果たしたものの、公式戦は国内カップ戦とチャンピオンズリーグの2試合に出場したのみで、昇格した翌年にギリシャの強豪AEKアテネに期限付き移籍。

    その後、スペインのレアル・サラゴサ、ハンガリーのフェレンツバロアメリカのオーランド・シティとクラブを渡り歩き、今年3月にフリーとなっている。

    現在マテオスは新たな所属先を探している最中だが、そこで目を付けたのが日本実はAEKアテネ時代、現在FC東京に在籍しているオーストラリア人FWネイサン・バーンズと同僚だった。離れ離れになった今も、情報交換をする仲だという。

    バーンズからJリーグの環境面の良さや過ごしやすさなど、日本の良い面を聞いたマテオスはJクラブ入りを熱望。日本以外にも世界中にネットワークを持つマネージメント・エージェント会社である株式会社Naocastle(本社:日本、代表取締役CEO:今矢直城)に直接コンタクトをとり、日本でプレーしたい意向を伝えたという。現在は獲得に手をあげるJクラブを待っている状態だ。

    マテオスは身長191cmの大型センターバック。対人戦を得意とし、空中戦での強さも期待できる。またアメリカなどでプレーしていた経験があるため、英語でのコミュニケーションも問題ない。年俸も高くなく、フリー選手のためクラブの財政状況によっては条件面で交渉の余地もある。

    レアル・マドリーでは満足な活躍を見せられなかったマテオスだが、その他のクラブではまずまずの実績を残している。J1昇格を目指すJ2クラブ、あるいは現在低迷しているが浮上のきっかけを掴みたいJ1クラブにとっては、貴重な戦力となりうる存在と言えるだろう。

    マテオスはすぐにでも新天地に合流できるよう自主トレーニングでコンディションを維持している。果たして、今夏のJリーグ入りはあるだろうか。

    6/26(月) 14:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00218992-footballc-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 21:27:20.19 ID:CAP_USER9.net
    ◆エースの決断でチームは変わる?

    大きな偉業を達成したチームが、よもやの分裂危機に瀕している。クリスティアーノ・ロナウドの退団説に揺れるレアル・マドリードは今、難局を迎えていると言えそうだ。

    「レアルには戻らないともう決心した」。このヘッドラインが世間を騒がせて以降、動揺を隠せていないのは何もマドリディスタだけではない。

    スペイン『Diario Gol』はスーパーエースによる不満爆発が、一枚岩だったチームを2つの派閥に分裂させたと指摘。

    同メディアがカテゴライズする2つのグループとは、かねてよりロナウドを擁護し、チーム内の数少ない理解者とされるセルヒオ・ラモスを筆頭とする“ロナウド支持派”

    (退団濃厚のぺぺやマルセロ、ケイロル・ナバス、F・コエントラン)と、チーム内のすべてのメンバーが平等に扱われるべきと考える“ロナウド反対派”(イスコ、クロース、モドリッチ、モラタ、アセンシオ)だ。

    また、同メディアはロナウド反対派の1人が「彼さえ退団すれば、全員にとって幸せになる」とも訴えているとし、チーム内に少なからず不穏な空気が立ち込めていることを示唆した。

    2009年の加入以降、毎年のようにレアルへ50ゴール以上をプレゼントし、常にスポットライトを独占してきたロナウド。果たして本当にこのままマドリードへは戻らないのだろうか。今後の展開に注目だ。

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    6/23(金) 14:20配信 theworldmagazine
    http://www.theworldmagazine.jp/20170623/01world/spain/137772
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