海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:レアル・マドリード

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 19:44:40.00 ID:CAP_USER9.net
    Rマドリードのコロンビア代表FWハメス・ロドリゲス(25)が、前マンチェスターC監督のペジェグリーニ氏が指揮する中国の河北からのオファーを断った。スペイン紙アスが報じた。

    同選手は現在受け取っている年俸350万ユーロ(約4億2000万円)の、約10倍の年俸3000万ユーロ(約36億円)のオファーを河北から打診されたが、断りを入れたという。

    また、クラブに対する違約金に対しても最初は8000万ユーロ(約96億円)と、ロドリゲスをモナコから獲得したものと同額だったが、Rマドリードに売却の意思がないことから1億1000万ユーロ(約132億円)に条件を引き上げたが、選手自身がチームを去る意思がないことを伝えたと報じた。
    2017-01-11_20h42_48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-01763909-nksports-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 16:01:55.48 ID:CAP_USER9.net
    幾多の美女と浮名を流してきたC・ロナウド。

    現地時間1月9日、スイスのチューリヒで開催されたFIFAの2016年表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ」。年間最優秀選手には大方の予想通り、クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー/ポルトガル代表)が選出された。
     
    そのC・ロナウドは同表彰式に息子クリスチアーノ・ロナウド・ジュニア、母親、姉2人、そして新恋人と噂されていたジョージナ・ロドリゲスを連れ立って出席した。
     
    サッカー界でも屈指の色男として知られるC・ロナウドは、ロシア出身の世界的スーパーモデルであるイリーナ・シェイク(2014年1月の同アウォーズに出席)と2015年初頭に破局後、様々な美女とデートする姿が目撃されてきたが、いずれも公の場に連れてくるほど深い関係には至らなかった。
     
    しかし、ジョージナはどうやら違うようだ。昨年9月にマドリードで開催された『ドルチェ&ガッバーナ』のパーティーで知り合ったという2人は、C・ロナウドが欠場した12月10日のデポルティボ戦をともにスタンド観戦し、ショッピングやディナーをはじめ、ジャスティン・ビーバーのライブやパリ・ユーロディズニーでデートする姿をパパラッチされたことも。そして、選手たちが家族やパートナーを連れてくる今回のアウォーズで、正式に公の場で初お披露目された格好だ。
     
    ジョージナはスペイン出身の21歳。ロンドンで英語を学び、スペインに戻って以降はモデルをしながら『グッチ』のショップ店員をしているというファッショニスタだ。
     
    ちなみに、C・ロナウドの恋人ながらサッカーにはあまり興味がない模様。件のデポルティボ戦では試合終了間際にマドリーが決勝ゴールを決めた際、C・ロナウドと息子が大興奮しているのをよそに、ジョージナは椅子に座ったまま無表情……。地元のメディアとサポーターからはバッシングを食らっていた。
     
    いずれにしても、スーパースターであるC・ロナウドの「正式」な恋人として世界中に知れ渡っただけに、今後はジョージナの一挙手一投足が大きな注目を集めそうだ。
    2017-01-10_16h46_36
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170110-00021796-sdigestw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/10(火) 06:58:02.94 ID:CAP_USER9.net
    2017-01-10_08h30_58
    FIFA(国際サッカー連盟)は9日(日本時間10日)、スイスのチューリヒで「ザ・ベストFIFAフットボールアウォーズ2016」を開催し、男子の年間最優秀選手に、ポルトガル代表でレアル・マドリードのFWクリスティアーノ・ロナウド(31)が選出された。

    2年ぶり4度目の受賞となり、歴代最多の5度選ばれているアルゼンチン代表でバルセロナのFWリオネル・メッシ(29)に迫る記録となった。

    同賞は2010年から昨年まで「フランス・フットボール」主催のバロンドールと統合されたいたが、今回から再びFIFA単独での表彰となった。投票内訳は、各代表チームの主将と監督、選抜されたジャーナリスト、そしてオンラインでのユーザー投票によって決定される。

    同賞の最終候補にはC・ロナウドのほか、メッシとフランス代表でアトレティコ・マドリードのFWアントワーヌ・グリーズマン(25)が残っていたが、大差での受賞となった。

    C・ロナウドは2016年のUEFA(欧州サッカー連盟)の欧州最優秀選手賞とバロンドールも受賞しており、今回の選出で個人“3冠”を達成。ポルトガル代表でEURO2016を制し、レアル・マドリードではチャンピオンズリーグ優勝、日本で開催されたクラブW杯でも鹿島に対してハットトリックを記録しタイトルに導くなど、終始C・ロナウドの活躍するニュースが先行した1年となった。

    女子の年間最優秀監督賞にはリオ五輪で金メダルを獲得したドイツ代表を率いたシルビア・ネイド監督(52・8月に退任)が3年ぶり3度目の受賞、男子の年間最優秀監督賞には、昨季イングランド・プレミアリーグでレスターを優勝に導いたクラウディオ・ラニエリ監督(65)が初受賞した。

    女子の最優秀選手賞では、米国代表MFカーリー・ロイド(34)が2年連続の受賞。最も優れたゴール賞(プスカシュ賞)には、2月にマレーシアで行われたペナンFAのMFモード・ファイズ・スブリ(29)の決めた“予測不可能なFK”が受賞。これはアジア初の同賞受賞となった。

    スポニチアネックス 1/10(火) 4:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170109-00000139-spnannex-socc

    ◆ベスト11

    FIFA(国際サッカー連盟)は9日、スイス・チューリヒで年間表彰式「ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズ2016」を開催し、FIFPro(国際プロフットボール選手協会)と共同主催の2016年FIFA/FIFProワールドベストイレブンを発表した。

    ベストイレブンは2万5000人以上のプロサッカー選手による投票でGK1名、DF4名、MF3名、FW3名が選出。メンバーには2015-16シーズンのチャンピオンズリーグ覇者レアル・マドリードから、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドやスペイン代表DFセルヒオ・ラモスら5選手が名を連ねた。

    また、バルセロナからもアルゼンチン代表FWリオネル・メッシら現チームから4名が選ばれ、2015-16シーズンまで在籍したブラジル代表DFダニエウ・アウヴェス(現ユヴェントス)も加えて5選手がメンバーに入った。

    レアル・マドリードとバルセロナから計10名選出とほぼ独占しているが、バイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーが唯一スペイン勢以外から選ばれている。

    ■2016年FIFA/FIFProワールドベストイレブン(カッコ内は国籍/所属クラブ)
    ▼GK
    マヌエル・ノイアー(ドイツ/バイエルン)

    ▼DF
    ダニエウ・アウヴェス(ブラジル/バルセロナ→ユヴェントス)
    ジェラール・ピケ(スペイン/バルセロナ)
    セルヒオ・ラモス(スペイン/レアル・マドリード)
    マルセロ(ブラジル/レアル・マドリード)

    ▼MF
    ルカ・モドリッチ(クロアチア/レアル・マドリード)
    トニ・クロース(ドイツ/レアル・マドリード)
    アンドレス・イニエスタ(スペイン/バルセロナ)

    ▼FW
    リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)
    ルイス・スアレス(ウルグアイ/バルセロナ)
    クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリード)

    SOCCER KING 1/10(火) 3:15配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00539412-soccerk-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 18:25:43.04 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードに所属するブラジル代表DFマルセロが、同クラブデビューから丁度10年を経過した。スペイン紙『マルカ』が7日に報じている。

    現在28歳のマルセロは、母国ブラジルのフルミネンセで2005年にプロキャリアをスタート。2006年9月にブラジル代表デビューを果たすと、2007年1月にレアル・マドリードへ加わった。

    すると加入直後の2007年1月7日、リーガ・エスパニョーラ第17節デポルティーボ戦に出場。以来、マルセロは10シーズンにわたって同クラブ一筋でプレーしてきた。

    そして2017年1月7日、マルセロはレアル・マドリードデビューから丁度10年が経過した日に開催されたリーグ第17節グラナダ戦で先発。後半途中までプレーし、チームの大勝に貢献した。

    同紙によるとマルセロは、「僕がここに到着したときは18歳だった。国を代表するプレッシャーがあってとても怖かったよ」と10年前の心境を振り返った。その多大な重圧の中でプレーを続けられてきた要因に関して、「ファビオ・カンナヴァーロ、ペペ、ロベルト・カルロスのサポートがなければ、私はここにいないだろう」と説明。レアル・マドリードでチームメートとなった元イタリア代表DFファビオ・カンナヴァーロ、ポルトガル代表DFペペ、クラブと代表チームの先輩である元ブラジル代表DFロベルト・カルロス氏への感謝を示した。

    グラナダ戦でレアル・マドリード通算382試合目の出場を果たしたマルセロ。記者から「もう10年間レアル・マドリードでプレーするか」問われると、「トライしてみるよ」と軽快に応えた。
    2017-01-08_19h36_57
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00538909-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 00:18:58.33 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    レアル・マドリード 5-0 グラナダ

    【得点者】
    1-0 12分 イスコ(レアル・マドリード)
    2-0 21分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    3-0 27分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    4-0 31分 イスコ(レアル・マドリード)
    5-0 58分 カゼミーロ(レアル・マドリード)

    レアル・マドリード
    ナバス、カルバハル、ヴァラン、ナチョ、マルセロ(68分ファビオ・コエントロン)、クロース(46分ハメス・ロドリゲス)、カゼミーロ■、モドリッチ、イスコ(50分マルコ・アセンシオ)、C・ロナウド、ベンゼマ

    グラナダ
    オチョア、ティト、ロンバン、ガブリエウ・シウヴァ■、ルベン・ヴェゾ、セルジ・サンペール■、アグボ■(60分ハビ・マルケス)、ボガ(65分ブエノ)、タバヌ■(77分ポンセ)、ペレイラ、クラヴェツ

    Goal.com
    https://goo.gl/CaInjx

    リーガ・エスパニョーラ第17節が7日に行われ、レアル・マドリードとグラナダが対戦した。

    4日に行われたコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)5回戦ファーストレグで、セビージャに3-0と快勝したレアル・マドリード。公式戦連続無敗記録を「38」に伸ばし、リーグ戦再開を告げるホームゲームに臨む。先発メンバーには、カゼミーロやルカ・モドリッチ、トニ・クロース、クリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマらが名を連ねた。

    レアル・マドリードは開始10分、敵陣左サイドでボールを奪ったマルセロが反転からミドルシュートを放つなど、立ち上がりから攻勢をかける。そして12分、ペナルティーエリア右側でベンゼマからのラストパスを受けたイスコが強烈なシュートを放つと、相手GKの手を弾いてゴールへ。幸先良く先制に成功した。

    リードを奪ったレアル・マドリードは21分、モドリッチのミドルシュートを相手GKが弾いたところにベンゼマが詰めて2点目。さらに27分、左サイドでマルセロが粘って前を向き、クロスに反応したC・ロナウドがヘディングシュートを突き刺した。

    3点を奪って優位に立つレアル・マドリードは31分にも、モドリッチからのグラウンダーのクロスにイスコが飛び込んで4点目を記録。前半を4-0で終え、ハーフタイムを迎える時点で勝利を決定付けた。

    ジネディーヌ・ジダン監督は後半開始時からハメス・ロドリゲスを投入。51分にはマルコ・アセンシオもピッチへ送り出し、競争意識を刺激する。そして58分、右サイドで得たFKをJ・ロドリゲスが蹴り込むと、ファーサイドに詰めていたカゼミーロが押し込んで5点目を奪った。

    レアル・マドリードは以降も攻勢をかけ、65分にはマルセロが強烈な左足ボレーでゴールを脅かすなど、さらなる追加点への意欲を見せた。試合前にC・ロナウドのバロンドールお披露目が行われた一戦で、ゴールラッシュで勝利を飾った。

    試合は5-0で終了。レアル・マドリードがホームで圧勝し、バルセロナが昨シーズンに樹立した公式戦連続無敗記録「39」に並んだ。次戦は12日、セビージャとの国王杯5回戦セカンドレグに臨む。
    2017-01-08_09h09_01
    SOCCER KING 1/8(日) 0:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00538585-soccerk-socc

    前節までの順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192326-192326-fl

    WOWOW
    http://www.wowow.co.jp/sports/liga/
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 20:46:39.08 ID:CAP_USER9.net
    4日、コパ・デル・レイのベスト16でセビージャと対戦したレアル・マドリー。

    マドリーにとってセビージャはUEFAスーパーカップで苦戦を強いられた相手であったが、ホームでの1stレグを3-0で勝利している。

    このゲームではここまで出番の少なかったハメス・ロドリゲスが全ゴールに絡む大活躍。

    ジネディーヌ・ジダン監督はクリスティアーノ・ロナウドという絶対的エースを温存したままで先勝し、完璧に近い結果を手に入れた。

    そんなマドリーに関するあるデータを、『Opta』が紹介している。


    https://twitter.com/OptaJose/status/816778669255487489/photo/1

    こちらは、ジネディーヌ・ジダン政権下でクリスティアーノ・ロナウドがいなかった際の試合結果。

    その成績は、11戦10勝1分。なんと勝率90.9%!

    なかには4部クルトゥラル・レオネサとの試合も含まれているが、マンチェスター・シティとのCLやセビージャとのUEFAスーパーカップも対象となっており、対戦相手の格に関係することなく結果を残しているようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/06/real-madrid-win-ratio-without-cristiano-ronaldo-kwm-1
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/04(水) 18:22:06.57 ID:CAP_USER9.net
    5319cf66-3f74-40d2-a81d-dc83daa410a2
    世界王者レアル・マドリー。

    日本で行われたクラブワールドカップ終了後にそのままミニブレイクへと投入し、4日に行われるコパ・デル・レイで2017年の公式戦が再開になる。

    そんなマドリーのSNSアカウントが、日本人のファンを紹介している。



    ハワイのビーチでマドリーのユニフォームを着、タオルマフラーを掲げる美しい女性。

    実はこの女性、タレントとして活動するSHO-NOさんだ。静岡県出身の22歳で、レアル・マドリーのサポーターとしても知られている。

    そんなSHO-NOさんは先月、ホノルルマラソンに参加するためハワイを訪れたそう。1週間弱の滞在であったが最終日にワイキキビーチでモドリッチのユニフォームを着て写真を撮ったところ、その一枚をマドリー公式が紹介したというわけだ。

    マドリーはこの写真をTwitter(スペイン語、英語、フランス語、アラビア語、日本語)、Facebook、Instagramのそれぞれでアップしている。



    公式に紹介され、SHO-NOさんも興奮!

    やはりマドリー公式の影響力は半端じゃないようで、「どこの国かわからん人たちからのメッセージなりやまんだけど」とツイートしている。

    ちなみに、世界各地のサポーターの様子をSNSで紹介するというムーブメントは、ビッグクラブの間で流行になりつつある。




    こちらはマドリーがかつて紹介したもの。

    それぞれ、ギザの大ピラミッド(エジプト)、タージ・マハル(インド)を訪れたマドリーファンの写真である。

    http://qoly.jp/2017/01/04/real-madrid-sho-no-kwm-1
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/04(水) 15:24:52.43 ID:CAP_USER9.net
    スペインの2016年テレビ番組視聴者数ランキングが発表され、トップ50のうち94パーセントに当たる47番組がサッカー関連番組だったようだ。3日付けのスペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が報じている。

    スペインのコンサルタント会社であるバルロベント・コムニカシオン社が、昨年1年間にスペイン国内で放送されたテレビ番組の視聴データをもとに同ランキングを発表。サッカー関連番組がランキングを総なめにしており、同国での“サッカー熱”の高さが伺える結果となった。

    年間1位に輝いたのは、昨年5月にミラノで行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝、レアル・マドリード対アトレティコ・マドリードのPK戦。

    総視聴者数は1164万2000人にのぼり、当時の視聴率は62.3パーセントだったという。なお、同じ試合の延長戦が年間3位にランクインしており、総視聴者数は1071万7000人、視聴率は58.1パーセントを記録した。

    一方、年間2位に輝いたのは、昨年6月に行われたユーロ2016のグループステージ最終節、クロアチア代表対スペイン代表。スペイン代表は1-2で敗れたものの、この試合の総視聴者数は1072万6000人、視聴率は60.6パーセントを記録している。

    なお、サッカーとは無関係の3番組は、同ランキングの40位台でようやく登場。そのうち2番組はドラマであり、それぞれ40位と45位にランクイン。そして、残りの1番組はヨーロッパで人気の音楽コンテスト「ユーロビジョン」の関連番組で49位だった。

    ■スペインにおける2016年テレビ番組視聴者数ランキング
    (人数は総視聴者数、カッコ内は視聴率)

    1位:レアル・マドリード 対 アトレティコ・マドリード(CL決勝:PK戦)…1164万2千人(62.3%)
    2位:クロアチア代表 対 スペイン代表(ユーロ2016グループステージ最終節)…1072万6千人(60.6%)
    3位:レアル・マドリード 対 アトレティコ・マドリード(CL決勝:延長戦)…1071万7千人(58.1%)
    4位:バルセロナ 対 セビージャ(コパ・デル・レイ決勝:延長戦)…1046万5千人(53.8%)
    5位:バルセロナ 対 セビージャ(コパ・デル・レイ決勝:90分間)…1003万5千人(49.8%)
    6位:ポルトガル代表 対 フランス代表(ユーロ2016決勝:延長戦)…982万4千人(57.1%)
    7位:スペイン代表 対 トルコ代表(ユーロ2016グループステージ第2節)…974万9千人(60.9%)
    8位:レアル・マドリード 対 アトレティコ・マドリード(CL決勝:90分間)…944万7千人(57.3%)
    9位:スペイン代表 対 チェコ代表(ユーロ2016グループステージ第1節)…886万9千人(55.8%)
    10位:イタリア代表 対 スペイン代表(ユーロ2016ラウンド16)…849万7千人(62.9%)

    (記事/Footmedia)
    2017-01-04_16h18_13
    SOCCER KING 1/4(水) 12:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170104-00536707-soccerk-socc

    地上波番組表
    http://www.elmundo.es/television/programacion-tv/
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 17:30:45.77 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードがトッテナムに所属するイングランド代表MFデレ・アリへ関心を示している。1月2日付のイギリス紙『デイリーミラー』が報じた。

    同紙によると、レアル・マドリードがアリに興味を持っている模様。2012年夏にクロアチア代表MFルカ・モドリッチ、2013年夏にウェールズ代表FWギャレス・ベイルをトッテナムから引き抜いたレアル・マドリードだが、今シーズン終了後の夏の移籍市場で再び同クラブから有望株を獲得しようと画策しているようだ。

    現在20歳のアリは、2015年にMKドンズからトッテナムに加入。2015-16シーズンのプレミアリーグでは33試合出場10ゴールを記録し、PFA(イングランドサッカー選手協会)による年間最優秀若手賞と年間ベストイレブンに選出された。

    昨年9月にはトッテナムとの契約を2022年まで延長したアリ。給与も昨シーズンの週給25000ポンド(約360万円)から約60000ポンド(約860万円)へと急増したようだ。同選手の移籍金は最低でも5000万ポンド(約72億円)かかると見込まれているようだが、レアル・マドリードの今後の動きに注目が集まる。
    2017-01-04_07h27_17
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00535611-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/03(火) 18:53:14.72 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン(ドイツ)FWアルイェン・ロッベン(32)が、2009年にレアル・マドリー(スペイン)から移籍した当時を振り返り、バイエルン加入は「ステップダウンだと感じた」と述べた。米放送局『ESPN』が現地時間1日に報じている。

    2009年、レアルはフロレンティーノ・ペレス氏が会長に再任。ペレス会長は就任するや否や大型補強に動き、夏にクリスティアーノ・ロナウド、カカ、カリム・ベンゼマ、シャビ・アロンソといったビッグネームを次々に獲得した。一方で、その資金の捻出や、人員整理も進め、ロッベンはその夏にバイエルンへと売却された。

    ロッベンは1日、『FOX SPORTS』で「少し運命的な夏だった。フロレンティーノ・ペレスが会長として戻ってきて、C・ロナウド、カカ、カリム・ベンゼマ、シャビ・アロンソが、高額な移籍金で新加入選手としてマドリーにやってきた」「クラブからは、僕を売却することで、クラブは資金を手にすることができると伝えられた。

    でも最初はレアルを離れたくなかった。自分にとって最高のプレシーズンになる可能性があったからだ。でも、チャンスを貰えなかった。それで、決断を下すしかなかったんだ」

    「バイエルンからのコンタクトがあったが、難しい決断だった。僕のキャリアで最も難しいものだった。当時のバイエルンは、現在の僕らとは状況が異なり、ヨーロッパのエリートクラブの一員ではなかった。だから、僕にとってはステップダウンだったんだ」と当時を振り返り、その心境を吐露した。

    そのうえでロッベンは、「でも、最終的に移籍した。クラブは僕と契約するために全力を尽くしてくれたからね。それから、(当時の)ルイス・ファン・ハール監督の存在も決め手の1つだった」

    「今の僕は、心からの『バイエルンマン』だよ。8シーズン目になるし、自分がこのクラブの一部になったと考えている」とコメント。バイエルンで充実したキャリアを過ごしていると語った。

    ロッベンはバイエルンでこれまで公式戦233試合に出場し、121得点79アシストを記録。キャリアを通じてケガに悩まされ続けながらも、同チームで5度のブンデスリーガ優勝や4度のドイツカップ制覇、それぞれ1度のチャンピオンズリーグ、クラブW杯優勝などを経験している。

    ISM 1/2(月) 12:04配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000014-ism-socc

    写真
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ