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    タグ:レアンドロ

    1:Egg ★:2017/11/21(火) 22:57:46.94 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズに所属するMFレアンドロが、母国ブラジルメディア『グローボ』の電話インタビューに応じている。

    今季から鹿島でプレーするレアンドロは序盤戦こそ出場機会がなかったものの、大岩剛監督の初陣となった明治安田生命J1リーグ第14節のサンフレッチェ広島戦で初の1試合2得点を記録。第26節のアルビレックス新潟戦では2点ビハインドの状況からハットトリックを達成し、勝利の立役者となった。ここまでJ1リーグ21試合に出場。得点ランキング8位の11得点を挙げている。

    レアンドロは「Jリーグで優勝してもしなくても、鹿島に残りたい。私も家族もここで幸せを感じているし、日本に適応できている。私の希望は鹿島に残ること」と残留を希望していることを明かした。その理由の一つとして、ピッチ外における日本の良さを語っている。

    「日本の教育は世界一だ。日本人は素晴らしい教育を受けていて、盗難に会うこともないし、道でゴミを見つけることが難しい」

    最後にレアンドロは日本での生活について、「日本ではたくさんのことを学んでいる。日本人は常に笑顔で明るく、苦労をしながらも夢を追い求めているんだ。ここでの経験は人生の教訓となっている」と語り、充実ぶりをうかがわせた。

    11/21(火) 17:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00671531-soccerk-socc

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    2017-11-22_00h12_04
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/11(月) 19:36:44.32 ID:CAP_USER9.net
    今季、鹿島に期限付き移籍で加入した24歳MFレアンドロが切望

    鹿島アントラーズに所属する元ブラジル代表MFレアンドロは、日本を安住の地と感じているようだ。ブラジル時代を振り返りつつ、「長い間、日本にいたい」と切望している。ブラジルメディア「UOLスポルテ」が報じた。

    今季、ブラジルのコリチーバから鹿島に期限付き移籍した24歳のMFレアンドロは、徐々に出場機会を増やすなどチームにフィットしつつあり、ここまでリーグ戦14試合に出場し、チーム内3位の6ゴールをマークしている。2013年のボリビア戦でブラジル代表として出場したアタッカーは、「長い間、日本にいたい」と明かしているという。

    保有権はブラジルのパルメイラスにあるなか、記事では「彼はパルメイラスと2018年まで契約している。しかし、平穏のために彼は日本滞在を望む」とのタイトルで特集。さらに、「レアンドロは日本でキャリアを追求しようと考えている」と伝えた。

    記事のなかでレアンドロは、ブラジル時代について「ブラジルの全てのクラブでは、多かれ少なかれプレッシャーに晒されている。もちろん、それぞれのクラブに特別な状況があるけれども、プレッシャーという意味では全く同じだ」と回想。グレミオ、パルメイラス、サントス、コリチーバと渡り歩いてきたが、心休まる時はなかったという。

    心の安らぎを与える平穏な日本

    レアンドロは「ブラジルで長い時間を過ごし、全てのクラブでプレーしてきたが、いつも標的にされてきた」と振り返りつつ、「僕は平穏を求めている」と胸中を告白する。そして新天地に選んだ日本での穏やかな生活に満足しているようだ。

    ブラジルでは自クラブのサポーターからも厳しい視線に晒されていたなか、「ここ(日本)では全く違うんだ。スタジアムを去る時、ファンが写真を求めてくれる」と、温かい対応に驚きを隠せないようだ。記事では「日本人の中で過ごし、平穏を感じる環境が、レアンドロに心の安らぎを与えている」とまとめている。

    日本でのキャリアを積み始めたばかりのレアンドロだが、安住の地・日本で長年プレーすることになるのだろうか。

    9/10(日) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00010017-soccermzw-socc

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    20170225-01784091-nksports-000-7-view

    1:サインコサイン ★@\(^o^)/:2017/02/28(火) 16:25:44.74 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ報知 2/28(火) 16:20配信

    J1の神戸は28日、25日に行われた清水との今季開幕戦で左膝を負傷したFWレアンドロ(32)が神戸市内の病院で検査を受けた結果、左膝前十字靱帯(じんたい)損傷および外側半月板損傷で全治6か月と診断されたと発表した。

    レアンドロは昨季J1リーグ戦で19得点を挙げ、得点王に輝いていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000121-sph-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/14(土) 18:50:51.65 ID:CAP_USER9.net
    鹿島の新ブラジル人トリオが14日、茨城・鹿嶋市内で行われた若手中心の自主練習に初参加し、いきなり午前、午後の2部練習を実施して意識の高さを示した。

    チームの始動は17日からだが、午前は筋力トレーニングや、ランニングなど約1時間半。午後は薄暗い中で選手は3人だけで、スタッフとランニング。石井監督も見守る前で、ピッチが2面とれるグラウンドの外周12周を快走し、「想定よりも速い。ビックリ」と新任の里内フィジカルコーチを驚かせた。

    初来日のMFレアンドロ(23)は元ブラジル代表だ。13年4月のボリビア戦で代表初出場初得点を決めた。グレミオ、パルメイラス、サントスなどの名門で主力として活躍を続け、昨季はコリチーバで25戦5得点。ドリブル突破などを武器に中盤からの得点力を期待されており「ジーコも関係していてブラジル人なら誰でも知っているクラブ。もちろんセレソン(ブラジル代表)は狙いたいが、鹿島のチームメートと良いシーズンを過ごすことが一番大事。長く日本でプレーしたい」と意欲を見せた。

    昨季は神戸で29戦11得点で完全復活したFWペドロ・ジュニオール(29)は、J1だけで6クラブ目となる。得点力に加えて、周囲を生かす動きも得意。「私は日本で成長してきた。日本人、ブラジル人みんなで、鹿島がまだとれていないACL(アジア・チャンピオンズリーグ)のタイトルをとりたい」と初制覇を目標に掲げた。

    新潟のボランチとして、4季で122試合16得点と、攻守で存在感を示してきたMFレオ・シルバ(31)は、14年には全選手最多得票を集めてベストイレブンに輝いた実力者だ。練習後には大好物と公言している亀田製菓の「ハッピーターン」をサポーターからプレゼントされ「ハッピーだよ。頑張れる」と日本語で感謝した。

    MF柴崎岳は今冬の欧州移籍を目指しているが、J1と天皇杯を制した現有勢力は、ほとんど変わらない。エースFW金崎夢生や、DFリーダーの昌子源を中心し、新加入のブラジル人3人が主力を形成できれば、優勝候補筆頭は間違いない。今月22日にはタイ遠征に出発し、同31日からは宮崎合宿を予定。2月25日のJ1開幕となる東京戦(カシマ)に向け、準備を進める。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170114-01765275-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 13:26:13.98 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズは12日、パルメイラスに所属する元ブラジル代表FW/MFレアンドロが期限付き移籍で加入すると発表した。

    レアンドロは1993年生まれの23歳。身長177センチメートルのアタッカーで、FWとMFをこなす。グレミオやパルメイラス、サントス、コリチーバと国内クラブを渡り歩いてきた。

    U-20、21、22と年代別のブラジル代表にも名を連ね、2013年にはA代表にも招集。同年4月6日に行われたボリビア代表との国際親善試合でデビューを果たし、1ゴールを記録している。

    2016シーズンの明治安田生命J1リーグと天皇杯を制した鹿島は2017シーズンに向けて、ヴィッセル神戸のブラジル人FWペドロ・ジュニオールやアルビレックス新潟の同MFレオ・シルバ、アビスパ福岡のFW金森健志、湘南ベルマーレのDF三竿雄斗を獲得。レアンドロが5人目の移籍加入選手となった。

    SOCCER KING 1/12(木) 13:12配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170112-00540651-soccerk-socc

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    2017年01月12日(木)
    SEパルメイラス(ブラジル)より、レアンドロ選手が期限付き移籍で加入することとなりましたのでお知らせいたします。

    ■登録名: レアンドロ(LEANDRO)
    ■本 名: Weverson Leandro Oliveira Moura
    ■生まれ: 1993年12月5日
    ■国 籍: ブラジル
    ■ポジション: FW/MF
    ■サイズ: 177センチ、76キロ

    ■経歴: グレミオFBPA(2011、ブラジル)-SEパルメイラス(2013、ブラジル)-サントスFC(2015、ブラジル)-コリチーバFC(2015、ブラジル)
    ※2008年にはCFZ ブラジリアに所属

    ■代表歴:
    ・U-20、U-21、U-22ブラジル代表
    ・ブラジル代表

    鹿島アントラーズ公式
    http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/release/58109
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 13:47:48.88 ID:CAP_USER9.net
    『Lance!』『Globo』などブラジルのメディアは、「日本の鹿島アントラーズがパウメイラスのFWレアンドロと交渉している」と報じた。

    J1優勝後に出場したクラブワールドカップでレアル・マドリーと激闘を演じ、世界中を驚かせた鹿島。天皇杯でも昨日、準決勝で横浜F・マリノスを2-0で下し、元日に開催される決勝戦へ駒を進めた。

    来年にはアジア・チャンピオンズリーグでの厳しい戦いも控えているが、そんな彼らに王国ブラジルから補強の話題が飛び込んできた。

    その対象とは、今年のブラジル全国選手権を制したサンパウロ州の名門パウメイラスに所属するレアンドロだという。

    レアンドロは1993年生まれの現在23歳。2011年にグレミオでデビューし、すぐに頭角を表したFWだ。2013年、元アルゼンチン代表FWエルナン・バルコスらとの交換で当時2部のパウメイラスへ移籍すると、13ゴールを記録してチームを昇格に導いている。

    同年にはルイス・フェリペ・スコラーリ監督のもとワールドカップの自国開催を控えるブラジル代表に選出され、ボリビア戦でデビュー。翌年にはガンバ大阪のアデミウソンらとともにU-21代表としてトゥーロン国際大会に出場した。

    2015年にサントスへ貸し出された際には、バイエルンのロベルト・レヴァンドフスキとの比較から「レアンドロフスキ」などとも呼ばれ、現インテルのガビゴウことガブリエウ・バルボーザともプレーしている。しかし目立った活躍はできず、今年はコリチーバに貸し出されていた(今年の全国選手権の成績は25試合5ゴール)。

    報道によると、クラブ間でレンタル移籍を前提にした交渉が行われているようだ。レアンドロとパウメイラスの契約は2017年末までとなっているが、もし、レンタルが決定した場合、1年間延長されるのだという。

    気の早いWikipediaのポルトガル語版は、既にレアンドロの所属を鹿島に書き換えている。
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    ジーコの古巣ということでブラジルでの知名度がもともと高かった鹿島。しかし、レアルとの激闘はもちろん、アトレティコ・ナシオナルを倒したことによりさらに南米で一目置かれる存在となったようだ。

    http://qoly.jp/2016/12/30/kashima-antlers-want-to-sign-with-leandro-hys-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/10(土) 11:06:30.22 ID:CAP_USER9.net
    栄えある1位は、得点王に輝いた生粋の点取り屋。

    2016年シーズンのJ1全18クラブに協力を願い、現役Jリーガー90人に今季のベストプレーヤー候補トップ3を選んでもらった。ここでは、その投票結果から作成した「CF部門」のトップ5を紹介する。
     
    【選出概要】J1の各クラブから5人ずつ、合計90人にアンケートを実施。2016年のベストプレーヤーを自クラブ以外から3人挙げてもらい、ランキングを作成した。ポイント換算の内訳は1位=5pts.、2位=3pts.、3位=1pt

    ―――◆―――◆―――◆―――
     
    ●5位 4 pts.
    ハモン・ロペス(仙台)
    32試合・10得点・4アシスト
     
    印象的だったのは横浜の前田直輝の言葉だ。「同じ左利きとして、あの爆発的なパンチ力が魅力に感じた」。同じ左利きのアタッカーから贈られた賛辞は、R・ロペス本人にとっても至上の喜びだろう。また、甲府の橋爪勇樹は「高さ・速さ・強さ。すべてを兼ね備えている」とアスリート能力の高さに舌を巻いた。

    ●4位 23 pts.
    大久保嘉人(川崎)
    33試合・15得点・3アシスト
     
    今季得点王のレアンドロが「相変わらず日本でトップクラスのFW。対戦する時は常に警戒している」と認め、大宮の横谷繁も「動き出しの質と決定力」と称賛。今季は得点王こそ逃したものの、「相手に分析されても点を取り続けていることがすごい」と湘南の大槻周平が言うように、厳しいマークをかいくぐって15ゴールを決めた。

    ●3位 32 pts.
    興梠慎三(浦和)
    30試合・14得点・3アシスト
     
    仙台の守備陣ふたりは脅威を感じていたようで、渡部博文が「パスの出し手にしっかり合わせ、DFとの駆け引きを制する力がある」と言えば、大岩一貴は「対戦相手として一番怖かったFW」。また、FC東京の東慶悟「身体の使い方が上手い。フィニッシュの質も高く、嫌なところに入ってくる」とオールラウンドな能力を評価した。
     
    ●2位 47 pts.
    ピーター・ウタカ(広島)
    33試合・19得点・8アシスト
     
    浦和の西川周作は「得点力はもちろん、広島らしく味方も使って簡単そうで難しいシュートを決めます」と大絶賛。また、川崎の小林悠も「得点力とともにアシストもあってチーム戦術的にすごい」とし、神戸の三原雅俊は「マークを外されて目の前でゴールを決められました(笑)。決定力はずば抜けていましたね」と決定力に拍手を送った。

    ●1位 66 pts.
    レアンドロ(神戸)
    31試合・19得点・4アシスト
     
    鹿島の永木亮太やG大阪の倉田秋、藤春廣輝らが選出。永木は「基礎の技術がしっかりしていた。ワンタッチの落としも正確」と称え、G大阪のふたりは「対戦してやられた印象が強い。とにかく点を取られた」(倉田)、「一番なんでもできるFWで、シュートもパスも、全部すごかった」(藤春)と褒めちぎった。
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    SOCCER DIGEST Web 12/10(土) 6:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00021103-sdigestw-socc
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