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    タグ:レスター・シティ

    2017-05-19_09h10_15

    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 9946-PySf [221.111.201.173]):2017/05/19(金) 05:36:16.93 ID:CAP_USER9.net
    第34節 5/18(木)27:45 キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-6 トテナム・ホットスパー

    得点
    ハリー・ケイン(前半25分)
    ソン・フンミン(前半36分)
    ベン・チルウェル(後半14分)
    ハリー・ケイン(後半18分)
    ソン・フンミン(後半26分)
    ハリー・ケイン(後半44分)
    ハリー・ケイン(後半45分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927918
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/15(月) 08:56:14.65
    0-2とレスター劣勢のなか、前半42分に岡崎が高速ボレー弾
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5カ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。

    レスターは司令塔マフレズがPKで同点に追いつくチャンスを外して1-2負けを喫したが、相手の名将ペップ・グアルディオラ監督はレスターの戦いぶりとともに侍ストライカーも称賛している。地元紙「レスター・マーキュリー」が報じた。

    レスターが来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏4位以内を目指すシティを追い詰めた。0-2とレスター劣勢で迎えた前半42分、侍ストライカーが一世一代の美技で決めた。左サイドのMFマーク・オルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。高速ボレー弾はゴール右隅に突き刺さった。

    後半31分にはシティのエリア内でDFクリシーからファウルを受けたリヤド・マフレズはPKを獲得。自らキッカー役を務めたが、キック直前で滑った軸足でもボールに触れてしまい、二度ボールに触ったためゴールは無効とされた。

    「オカザキ、スリマニ、マフレズがいる」

    同点の危機を辛くも乗り切ったグアルデォラ監督は試合後、「レスターはとても面倒な相手だ。私は完璧に理解している。この試合だけではないが、ここに昨季優勝した理由があるんだ」と語った。

    「(キャスパー・)シュマイケルは素晴らしいパス能力を持っているので、彼らにハイプレッシャーをかけることはできない。パスを回したり、サイドバックにボールを持たせることもできない。なぜなら、オカザキ、(イスラム・)スリマニ、マフレズがいるからだ。それをコントロールすることは難しい」

    ゴールを決めた岡崎のみならず、マフレズ、スリマニの前線からの苛烈なプレッシャーで、シティの目指すパスサッカーがしづらい状況だったと振り返っている。ワールドクラスのゴールで称賛を受けている侍ストライカーだが、世界的な知将は疲れを知らない運動量と前線からのプレッシングという岡崎の武器を高く評価している。

    Football ZONE web 5/14(日) 22:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170514-00010027-soccermzw-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/13(土) 23:30:53.96
    ◆約5カ月ぶりとなる今季リーグ3得点目、GK為す術なしのワールドクラスの一撃

    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が13日の敵地マンチェスター・シティ戦で約5ヶ月ぶりとなる今季リーグ戦3得点目を左足ボレーシュートで決めた。相手GKも為す術がないワールドクラスの一撃に、英メディアは「何てゴールだ!」「バイオレンスな一撃」と称賛の嵐を送っている。

    0-2で迎えた同42分に侍ストライカーが目覚めた。左サイドのMFオルブライトンが右足でゴール前へクロスを送ると、ゴール前でフリーになった岡崎が体をひねりながら左足一閃。目にも止まらぬ高速ボレー弾がゴール右隅に突き刺さった。

    英地元紙「ガーディアン」電子版は速報で衝撃の一撃を「何てゴールだ!」とレポート。そして、「コンパニはボールの軌道を見誤り、オタメンディは滑った。それが岡崎に体をひねることを許した。そして、とてつもない高速ボレーをネットに突き刺した。カバジェロは完璧なスピードを伴ったバイオレンスな一撃に打ち負かされた」と称賛している。

    レスターの公式ツイッターも「オカザキ! なんてゴールだ、シンジ!イエース!」と興奮ツイート。岡崎にとっては昨年12月3日のサンダーランド戦(1-2)以来、約5カ月ぶりのゴール。23試合連続で無得点だったが、ついに終止符を打った。

    Football ZONE web 5/13(土) 22:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170513-00010018-soccermzw-socc

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    【マンチェスター・シティ 2-1 レスター・シティ プレミアリーグ第37節】

    現地時間13日にプレミアリーグ第37節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティと対戦。ダビド・シルバなどにゴールを許し、レスター・シティは1-2の敗戦を喫している。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。試合開始して29分、マンチェスター・シティのダビド・シルバに先制点を決められると、36分にはPKからガブリエル・ジェズスにゴールを決められ2点リードされる。

    それでも42分、左サイドからのクロスを岡崎がダイレクトボレーで合わせて1点を返した。岡崎にとっては2016年12月に行われたサンダーランド戦でゴールを決めて以来、5ヶ月ぶりとなるゴールで今季リーグ戦3点目となっている。さらに77分、PKのチャンスを獲得したレスターだったが、リヤド・マフレズのPKはゴールに入ったものの、蹴ったボールが軸足に当たり起動が変わった2回タッチの得点だったとしてゴール判定が取り消された。

    結局、レスター・シティの追い上げは岡崎の1点だけにとどまり1-2の敗戦を喫した。岡崎は73分にイスラム・スリマニとの交代でピッチから退いている。勝ち点3を積み上げたマンチェスター・シティは暫定3位に浮上した。

    【得点者】
    29分 1-0 シルバ(マンチェスター・シティ)
    36分 2-0 ジェズス(マンチェスター・シティ)
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    マンチェスター・シティ2-1レスター・シティ(前半終了)


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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/13(土) 10:40:44.21
    レスター・シティを率いるクレイグ・シェイクスピア監督は、来シーズンに向けてチームを抜本的に変えることはないと語った。『スカイスポーツ』が報じている。

    レスターは2016-17シーズン、優勝した昨季から一転して、苦しいシーズンを過ごした。一時は17位まで順位を落とし、2月末には“おとぎ話”の立役者であったクラウディオ・ラニエリ監督を更迭。その後、シェイクスピア監督の下で持ち直し、35試合を終えた時点で9位に付けている。来季どのような戦いを見せるのかにも注目が集まるが、指揮官は移籍市場での大きな動きは必要ないと考えているようだ。

    「最低限の補強になると考えているよ。数人の入れ替えだと予想している。過去最高額の移籍もあり得ると考えているよ。選手の立場から言ったら、プレミアリーグはプレーすべき場所。多くの選手がこのリーグに来たがるだろう」

    レスターにとって最高額の移籍金は、昨夏スポルティングからFWイスラム・スリマニを獲得した際の2800万ポンド(約41億円)となっている。
    2017-05-13_11h01_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000001-goal-socc
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    2:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/07(日) 18:26:57.54
    2017-05-07_21h44_48
    ―残り3試合でどんな結果をつかみたい?

    「今日見てもらったらわかると思うんですけど、やっぱり、決まっているんで、交代というのも。多分この調子でいくと、決まっているんで、何人かは代えてくると思うんすよね。(代えられるのは)絶対俺じゃないかっていうのも、やっぱり頭に入っているんで。途中からでも出るチャンスがあれば、点を取りにいきないなと思うし、もちろん先発で行けば、今日のような役割をしながらゴールを狙っていきます。やることは変わらないっすけどね。ジタバタしても3試合しかない。正直言って、シーズン10点という目標は、今もうそれは不可能なんで」

    ―今季の残留が決まり、来季もレスターにいればプレミアでやることは決まったが、来季のことはもう考え始めている?

    「まだ全然考えてないです。でもやっぱり僕は周りにどう思われようと、自分が自分に一番期待している。そういうプレーをしたいというか、もっと上にもっと上にという。絶対に満足しないというか…。別にステイするのか出るのかというのも、誰も分からないことだと思うし、じゃあステイして自分がどんなプレーをするかというのも誰にも分からないと思うんです。やっぱり自分はチャレンジを続けていきたいと思う。もっと期待されたい。『お前は役割を終えたら、いいよ』みたいな感じは僕は嫌なので。そういう意味ではチームに話していきたいと思うし、自分が点を取ったりもっと調子が良かったら、もっと(出場時間を)伸ばしてほしい。やっぱり意志が来シーズンは必要になってくると思う。僕はそういう風に使われるのが一番嫌なので(苦笑)。それだったらサブに置いてもらった方が、いいと思っている。点を取れると思うんだったら、サブからでもいいから『得点チャンスに決めてくれ』みたいな。それでも試合にも出たいので(苦笑)。監督がそういう信頼しているのであればというところで、もっと信頼されるプレーヤーに、このレスターでなりたい」

    ―その信頼というのは「点を取る」という部分での信頼? チームの中で欠かせない役割としては、完全に信頼されていると思うが?

    「その『欠かせない』というところも…じゃあ90分僕を置いて、リヤド(マレズ)とかは点を取るか取らないか(の選手)じゃないですか。でも今シーズンは点を取ってきていないじゃないですか。じゃあ何で使うの? と、逆に言えば。バーディーがいるので、どっちかを残せばいいじゃないですか。でもどっちも残して、リスクを高くして勝ちに行く。まあ監督次第ですけど、監督が僕を信頼して90分使い続けてくれたら、例えば自分が調子が良ければ、90分のうちなら点を取るチャンスがあるかも知れないわけじゃないですか。今日のアルブライトン(の3点目)みたいな感じで。やっぱり60分だと可能性はより低くなる。負けたら負けたで自分を真っ先に代えるというのも、今シーズン続いている。『結果が出ていないからしょうがない』と言われれば、しょうがない話ですけど、実際やっぱり自分が出て(レスターの)サッカーが成り立っているって思う。そういうところでの意志を来シーズンは出していきたいなと」

    ―やっぱり90分。

    「そうですね。90分やって、無理だったら代えてくれればいいけど。今みたいに、例えば前の(欧州CL)Aマドリード戦で45分しか出られなくて、『(交代は)戦術理由だ』と言われて。それで、次の試合で先発から外されるようだと、やっぱり『俺って何だんだ?』って疑心暗鬼みたいになる。もちろん、それは厳しい世界、プロの世界だから、しょうがない。それだったらそれで別にいいですけど、でも僕は期待したいです。監督に期待されなくても、自分は期待したい。だから別に、いろんな選択肢があっていいかなと思いますけど」

    ―シェークスピア監督のことはどう思っている?

    「正直、これまでのノリでここまで来ていると思う。先に、シンプルなレスターの戦いに戻した、というところが結局、結果を残すことになったと思うんです。選手ひとりの意見が通る世界ではないので。監督が一番。僕目線でなにか言いたいってことはないですね」
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/07(日) 01:32:47.26
    【スコア】
    レスター 3-0 ワトフォード

    【得点者】
    1-0 38分 ウィルフレッド・エンディディ(レスター)
    2-0 58分 リヤド・マフレズ(レスター)
    3-0 90+3分 マーク・オルブライトン(レスター)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927938

    プレミアリーグは6日、第36節を行った。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでワトフォードと対戦し、3-0で勝利した。先発出場した岡崎は、後半17分にピッチを後にした。

    4月29日のWBA戦と同じ11人で臨んだレスターは、前半18分にゴール正面右あたりでFKを獲得すると、MFリヤド・マフレズがPA内にグラウンダーのパスを送る。これに反応したFWジェイミー・バーディが中央に折り返し、岡崎が飛び込んだが、目の前で相手DFにカットされ、右ポストを叩く。

    さらにDFクリスティアン・フクスの鋭いクロスからあわやオウンゴールという場面を作ったが、ゴールネットを揺らすには至らない。

    すると、ワトフォードは前半29分、相手のクリアミスからFWステファーノ・オカカが右足ボレーも、GKカスパー・シュマイケルがセーブ。36分には、左サイドからDFダリル・ヤンマートが折り返し、こぼれ球をMFトム・クレバリーがPA手前から右足一閃。強烈なシュートが枠を捉えたが、これもGKシュマイケルに阻まれてしまう。

    互いにゴールに迫りながらもゴールネットを揺らせないでいたが、試合は前半38分に動く。

    レスターは右CKからMFマーク・オルブライトンがPA右にグラウンダーのパスを送り、MFダニー・ドリンクウォーターが右足でゴール前に放り込む。すると、相手のトラップが大きくなかったところをMFウィルフレッド・エンディディが右足で押し込み、レスターが先制に成功した。

    追加点を狙いにいくレスターは後半4分、岡崎のスルーパスからバーディが左足を振り抜くが、GKエウレーリョ・ゴメスのセーブに遭う。それでも13分、自陣でのFKでGKシュマイケルが大きく前方に蹴り出し、右サイドでバーディがフリックしたボールをDFエイドリアン・マリアッパがコントロールミス。

    これを見逃さなかったマフレズがボールを奪ってライン際から中央にカットインし、相手のスライディングより一瞬早く左足を振り抜く。角度はなかったが、ゴールに吸い込まれ、レスターが2-0とリードを広げた。

    岡崎は後半18分にFWイスラム・スリマニと交代。22分にはドリンクウォーターを下げてMFアンディ・キングを入れる。

    直後の23分には、左サイドでパスを受けたバーディがカットインし、切り返しで相手のマークを剥がして右足を振り抜くが、GKゴメスのセーブに阻まれる。それでもアディショナルタイム3分にカウンターからバーディのパスをオルブライトンが右足でゴール右隅に決め、3-0とした。

    試合は3-0でレスターが勝利。これにより、勝ち点を『43』に伸ばしたレスターは、残り3試合で降格圏18位スウォンジー(勝ち点32)との勝ち点差が『11』に広がり、今季のプレミア残留が決定した。

    昨季王者がチャンピオンズリーグ(欧州CL)を戦いながらとはいえ、開幕から10試合でわずか2勝、今年に入ってからは5連敗を喫するなど、苦戦を強いられ、2月に成績不振によりクラウディオ・ラニエリ前監督を解任。

    それでもコーチから昇格したクレイグ・シェイクスピア監督がチームを立て直し、就任直後から5連勝を記録するなど、なんとか3試合を残して残留を決めることができた。

    ゲキサカ 5/7(日) 0:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01639452-gekisaka-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/03(水) 21:47:32.10 ID:CAP_USER9.net
    指揮官は信頼

    レスター・シティ所属の日本代表FW岡崎慎司に足りないのはゴールだ。

    今でもレスターではジェイミー・バーディの相棒を任されているが、とにかくゴールが足りない。岡崎の献身性、ガッツ溢れるプレイは誰もが認めるところで、もう少し得点を決められれば……との物足りなさだけが残る。

    「岡崎は23試合連続でゴールがない」

    地元紙『Leicester Mercury』も岡崎がここ23試合得点を決めていないことを取り上げており、バーディの相棒を今後も任せるべきなのかといった疑問も呈している。

    しかし、指揮官のクレイグ・シェイクスピアは岡崎にゴールを奪う能力があると信じており、その献身性を含め次のように評価している。

    「シンジには得点を奪う能力があるよ。私はそれをトレーニングで見ている。シンジはチームの中でも重要な役割を担っているし、彼の働きはチームスタッフもチームメイトも非常に評価している。我々は彼が持つ運動量のクオリティも理解しているし、彼はとても良い選手だ」

    シェイクスピアはクラウディオ・ラニエリから暫定的に指揮官の仕事を引き継いでから、バーディと岡崎の2トップを基本布陣としてきた。

    岡崎のことを評価しているのは間違いないはずで、その能力を信頼しているのだろう。岡崎はその期待に応える必要があるが、再びゴールを決めたあとの快心の笑顔を見せてもらいたい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/3(水) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00010014-theworld-socc

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/01(月) 17:54:18.99 ID:CAP_USER9.net
    レスターに所属するデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルは、マンチェスターのビッククラブに移籍する準備ができている。イギリス紙『サン』が30日付で報じた。

    昨年レスターでプレミアリーグ優勝を果たしたシュマイケル。同選手は公式戦37試合に出場しているが、レスターはプレミアリーグ第35節終了時点で11勝7分16敗の勝ち点「40」、と不振に喘いでいる。そんなシュマイケルにマンチェスター・Uとマンチェスター・Cが、獲得の準備を進めているようだ。

    シュマイケルは近頃イタリア人の代理人である、ルーカス・バスチェリーニ氏と契約を結んでいた。同氏は特に、マンチェスター・Uとのコネクションを持っており、今夏の移籍市場でシュマイケルは、マンチェスター・Uへの移籍が取りざたされている。

    マンチェスター・Uは、スペイン代表GKダビド・デ・ヘアの去就が不透明。一方のマンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督は、現在のGK陣の出来に満足しておらず、それぞれ獲得の機会を今夏に狙っている、と同紙は報じた。また両クラブとも、トリノに所属するイングランド代表GKジョー・ハートの獲得も目論んでおり、マンチェスターのGK事情は、この夏に大きく様変わりする可能性がある。
    2017-05-01_19h59_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582486-soccerk-socc
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