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    タグ:レスター・シティ

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/13(月) 01:07:36.43
    岡崎にとってレスターでの最後の試合に出場

    5月12日、プレミアリーグの最終節が行なわれた。ホームにチェルシーを迎えたレスターは、0-0のスコアレスドローに終わっている。

    今季を最後にレスターを退団する意向を明らかにしている岡崎慎司はベンチ入り。勝てば3位が確定するチェルシーは、つい先日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝第2レグでPK戦の末にフランクフルトを下したメンバーを中心としたメンバーで臨んだ。エデン・アザール、オリビエ・ジルーらはベンチスタートとなっている。

    攻めるチェルシーと守るレスターの一進一退の攻防が続き、前半はスコアレス。後半もスコアレスが続いたがレスターは66分、ウィルフレッド・ディディに代えて岡崎慎司投入。21試合目となるプレミアリーグ出場を果たした。

    サポーターの拍手に迎えられた岡崎は、さっそくジェイミー・ヴァーディ―とのコンビでゴールに迫る。しかし、追うように、チェルシーは69分にアザールを投入。エースに託す。

    レスターは76分に、岡崎同様”奇跡のプレミア優勝”を成し遂げたメンバーであるダニー・シンプソンも投入。80分には右サイドを駆け上がったベン・チルウェルからのマイナスのパスに岡崎が飛び込むチャンスを迎えたが、最後の息が合わなかった。
     
    一方のチェルシーは、ELの疲れもあるのか、アザールがボールに触る機会が少なく、チャンスらしいチャンスを作ることができない。83分、アザールとルベン=ロフタス・チークのワンツーから決定機を作るが、シュートに結びつけることができなかった。

    岡崎はその後もハードワークを続けたが、シュートを放つことは叶わなかった。だが、その確かな存在感は「ミラクルレスター」の記録とともに、サポーターの記憶に深く刻まれているに違いない。
    2019-05-13_01h39_28
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00058503-sdigestw-socc
    5/13(月) 0:58配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2019/gbr/gbr-11154954.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
    順位表

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/715701
    成績

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/10(金) 06:49:28.95
    5/10(金) 6:25配信
    レスター退団の岡崎慎司が来季スペイン挑戦か

    サッカーのFW岡崎慎司(33=レスター)が、来季のスペイン挑戦を目指していることが9日、分かった。

    12日の最終節を前にした8日、レスターが岡崎の今季限りでの退団を発表。日本代表歴代3位の通算50得点を記録しているストライカーは、今夏でのスペイン移籍の道を模索している。

    岡崎は15年にブンデスリーガのマインツからレスターに加入。誰も予想しなかった15-16年シーズンのプレミアリーグ制覇に主力として貢献した。公式戦通算135試合19得点。昨冬には同じプレミアリーグのハダースフィールドからオファーがあったが、奇跡の優勝を成し遂げた1人としてクラブに慰留され、残留を決めていた。

    ドイツ、イングランドと渡り歩き成果を出した岡崎。さらなる挑戦としてスペインリーグを第1候補に、移籍先を模索中だ。J1神戸など国内の複数クラブも獲得の可能性を探って動向を注視しているが、関係者によれば国内復帰の意思はないという。36歳で迎える22年W杯カタール大会を目指す岡崎のスペイン行きが実現するか、注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-05090648-nksports-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/09(木) 01:03:25.95
    5/9(木) 0:49配信
    レスター、岡崎慎司の退団を正式発表。「チームは彼を大いに頼りにしていた」

    レスター・シティは8日、同クラブに所属するFW岡崎慎司およびDFダニー・シンプソンが今季限りで同クラブを退団することを発表した。

    両者は今季終了後に満了するレスターとの契約を更新しておらず、岡崎はメディアに対しても今季限りでチームを去ることを明言していた。だがクラブからも正式な形での発表が行われた。

    岡崎は2015/16シーズンに加入したレスターでの1年目にリーグ戦36試合に出場して5ゴールを挙げ、サッカー史上に残る快挙となったプレミアリーグ初優勝に貢献。数字に表れない献身的な守備も含め、チームに欠かせない存在として現地メディアやファンから高い評価を得た。

    2014年から在籍していたシンプソンもレスターのプレミアリーグ優勝に貢献した選手の一人。クラブは両者の退団を発表するにあたり、「レスターで優れたキャリアを過ごした」「タイトル獲得に重要な役割」「永遠に尊敬される」とその業績を称えた。

    岡崎については、「疲れ知らずの走りと運動量はレスターの守備と攻撃を繋ぐ助けとなった。見事なタイトル獲得を成し遂げたチームにおいて、おそらく最も重要であり最も過小評価された役割のひとつを務め、チームは日本代表選手を大いに頼りにしていた」と述べている。

    現地時間12日にホームで行われる今季プレミアリーグ最終節のチェルシー戦では、岡崎とシンプソンの退団セレモニーが行われるとのことだ。クラブはファンに向け、両選手に最後の別れを告げるためスタジアムを訪れるよう呼びかけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190509-00320755-footballc-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/05/03(金) 12:25:39.17
    今シーズン限りでレスター・シティを去ると表明した岡崎慎司。現地時間2日に行なわれた前日会見で、同クラブのブレンダン・ロジャース監督も岡崎の退団を認めた。地元紙『Leicester Mercury』が報じている。

    2015年にマインツから移籍したきて岡崎は、今年の6月いっぱいで契約が満了する。3月には本人がメディアを通じて、退団の意向を示していた。

    ロジャース監督は会見で、岡崎と話し合ったうえでの結論であることを認め、このように語った。

    「シンジ・オカザキは、クラブ史において“レジェンド”として名が残る。チャンピオンの経験を持つ彼は今シーズン終了後にクラブを去る。

    数週間前にシンジと話をしたが、彼はどうやらストライカーとして戦いたいという意志が強く、ヨーロッパのどこかのクラブでプレーする機会を探すようだ。

    レスターにおけるシンジの貢献は計り知れない。彼の笑顔、熱意、クオリティー……。この素晴らしいクラブの歴史の中で、貴重な役割を果たしたと考えている」

    岡崎はレスターで「奇跡」と呼ばれた2015-16シーズンのプレミア優勝に貢献。だが、今シーズンは出場機会に恵まれず、まだ1ゴールも奪えていない。

    「彼は最後まで、チームが可能な限り上位で終えられるようにチームをサポートしたいと考えてくれている。我々も彼に感謝の気持ちを示す機会を与えたいと思っているよ」

    残されたゲームは残り2試合。岡崎にとってラストゲームとなるのは、12日に行なわれるホームのチェルシー戦だ。同紙によれば、この最終戦で地元サポーターに見送られて退団することになるようだ。
     
    岡崎の新天地はどこになるのか――。注目が集まる。

    5/3(金)6:12サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00058001-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/01(水) 20:47:36.27
    レスターに所属するFW岡崎慎司(33)が、4月30日付の地元メディア「レスター・シェア・ライブ」で、今季限りでのクラブ退団を明言した。

    今季リーグ戦20試合に出場も、先発はわずか1試合と思うような出場機会を得られていない岡崎は、インタビューで「レスターを去ることにしました」と、4シーズン在籍したクラブから退団することを表明した。

    クラブとの契約も今季終了まで。退団の理由について「レスターでの役割は、間違いなくストライカーではなかった。2列目のMFとして見られていると感じています。だが、本職のMFを見て、彼らの技術はとても高い。僕はMFではないと感じた。来季はストライカーとしてプレーできる場所で挑戦したいと強く思い、退団することを決めました」とコメント。ストライカーとして勝負をするために移籍を決意したとしている。

    移籍1年目の2015-16年シーズンは「試合に出るためには、(ストライカーではなく)守備と攻撃をつなげる役割をこなした」と、リーグ戦36試合に出場して5得点と主力として試合に出続けた。「それが僕の人生における初タイトルをもたらした」。優勝した「ミラクル・レスター」のレギュラーとして活躍した。

    それでも「ある程度、(優勝して)達成感はあったが、満足感は思っていたよりも大きくなかった」と、当時の心境を話した。その理由は「僕自身、FWとして加入したが、実際はMFのようなプレーをしていた」だからだという。当時は「それを強みと(周りに)思われていた。だが、(自分自身は)危機感を感じていた。ストライカーは得点で判断される。最終的にはゴール数で優れたストライカーか、そうでないかを判別されるから」と、当時から不安を感じていたことを明かした。

    33歳での移籍。新たな場所に移籍したとしても、若手とは違い、結果(得点)を求められる。厳しい戦いが待ち受けることになるが「僕は33歳だが、ゼロから始める時。ベテランと言われる年齢だと理解しているが、(自身としては)それを(ベテランだと)感じていない」と話した。最後に「(ベテランに求められる)リーダーシップを発揮する前に、ゴールスコアラーとして自身の存在を証明したい」を締めくくり、新天地での活躍に思いをはせていた。

    5/1(水) 20:42配信 日刊スポーツ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-05011079-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/17(水) 21:55:11.29
    侍ストライカーの大争奪戦が始まる――。イングランド・プレミアリーグ、レスターに所属するFW岡崎慎司(33)が今季限りで退団することが確実となった。英紙「テレグラフ」(15日付)など各メディアが一斉に報じた。イタリアやスペイン行きが浮上する中、契約満了で移籍金が発生しないため、Jリーグ復帰もささやかれている。

    2015―16年シーズンのミラクル優勝に貢献した岡崎も、今季は先発出場がわずかに1試合で無得点。地元メディアによると、レスターは岡崎に契約延長をオファーしない方針で、シーズン途中に就任したブレンダン・ロジャース監督(46)と話し合った結果、退団を決意したという。

    1月末締め切りの移籍市場で同リーグのハダースフィールドなど複数クラブからオファーが届いたものの、再浮上を誓ってレスターに残留。しかし、その後も状況は変わらなかった。12日のニューカッスル戦でも出番なし。「厳しい道が待っているが、それがサッカー選手」と現実を受け止めていたが、岡崎は新天地を探していく構えだ。

    かねて「いい選手は絶対にどこかに拾われる。欧州で生き残るためにも頑張りたい」と話しており、テレグラフ紙は「岡崎はイタリアやスペインを見据える」と報じた。このため、獲得を熱望しているフェネルバフチェ(トルコ)などの欧州クラブが“侍ストライカー”の争奪戦を繰り広げることになりそうだ。

    実績十分なストライカーとあってJクラブも虎視眈々と狙いを定める。公認資格を持つ選手代理人は「移籍金がかからないのはメリットになるだろうし、人気のある選手だから(獲得を)考えるクラブは多いんじゃないか」と指摘し、日本クラブが争奪戦に参戦するのは間違いない。

    かねて岡崎への興味がささやかれるが獲得に動くとみられる。欧州残留を希望する岡崎は果たして、どこに向かうのか。今夏の去就が注目される。

    4/17(水) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000038-tospoweb-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 08:06:22.93
    4/16(火) 7:51配信
    岡崎慎司、今季終了後にレスター退団へ…英紙が一斉に報道

    レスター・シティのFW岡崎慎司は今シーズン限りで退団することになるようだ。英紙『テレグラフ』などが15日に一斉に報じた。


    2015年からレスターでプレーする岡崎は、1年目に奇跡のリーグ優勝なども経験。しかし、次第に出場機会を失い、今シーズンはわずか1度の先発にとどまっている。そして今季が契約最終年となり、今夏にはフリーで新天地を求めることになりそうだ。

    岡崎は今冬にも移籍が噂され、ハダースフィールドが20万ポンド(約2900万円)で獲得を目指したが、実現には至らず。それでも、2022年のワールドカップへ向け、レギュラーとしてプレーできるクラブを現在まで探し続けているという。

    奇跡のリーグ優勝を成し遂げたレスターは、すでにリヤド・マフレズ、ヌゴロ・カンテといった主力がステップアップ済み。ダニー・シンプソン、クリスティアン・フクスも岡崎とともに今季終了後にチームを去ることが濃厚で、“伝説”を知る選手はさらに減ることとなりそうだ。

    33歳の岡崎はスペインやイタリアといった未踏の地での挑戦を求めていると報じられ、そこへの移籍が第一希望となる模様。今夏の動向に注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00010006-goal-socc
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/11(木) 22:37:47.38
    FW岡崎慎司がイメチェン? 「New style」の1枚公開…乾貴士が反応「俺も真似しよー」

    SNSに4枚の写真を投稿、元日本代表MF清武もコメント「俺はやめときます。笑」イングランド1部レスターに所属する元日本代表FW岡崎慎司が自身の公式インスタグラムを更新し、「New style」と綴って新たなヘアースタイルを公開。日本代表MF乾貴士が反応し、ファンからも「めっちゃ似合ってる!」などの声が上がっている。

    今季の岡崎はリーグ戦20試合に出場して1ゴールにとどまっているが、6日の第33節はハダースフィールド戦(4-1)では後半途中からピッチに立ち、3試合ぶりに出場で勝利に貢献した。今夏の去就が注目されるなか、シーズン終盤戦に向けて“イメージチェンジ”を図ったようだ。

    11日に自身の公式インスタグラムを更新した岡崎は「New style」と綴ると4枚の写真をアップ。そのうちの3枚はトレーニングに勤しむ岡崎を捉えたもので、最後の4枚目では短髪となった笑顔の岡崎が登場する。

    この投稿を受けて、3月シリーズの代表戦に招集されたアラベスの乾が「俺も真似しよー」と反応。さらにセレッソ大阪の元日本代表MF清武弘嗣が「俺はやめときます。笑」と記し、岡崎はすぐさま「いや、やれよ。笑」と冗談交じりに返信している。

    岡崎の「New style」を受けて、返信欄にはファンのコメントも並び、「ほんといい表情しますね」「短髪のほうが好き」「ナイス笑顔」「めっちゃ似合ってる!」と好評を博しているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00182403-soccermzw-socc


    岡崎慎司 instagram
    https://www.instagram.com/p/BwG9HrBDCAe/

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/31(日) 20:27:22.81
    ◆サッカー プレミアリーグ第32節(30日・キングパワー・スタジアム) ▽レスター(2―0)ボーンマス

    元日本代表FW岡崎慎司(32)が所属するレスターは、ホームでボーンマスを2―0で下した。先月末にブレンダン・ロジャーズ監督(46)が就任後、初の3連勝。岡崎はベンチ入りしたが、出番は訪れなかった。

    試合後、苦笑いを浮かべてミックスゾーンに現れた岡崎は「試合に関しては、もう言うことはないですね。選手が監督をリスペクトしているところがすごくありますから。これが続けば、このチームは強くなるかな」と好調のチームを分析した。かつて強豪のリバプールを率いた経験を持つ指揮官は、4―3―3システムを採用。「このシステムに自分が当てはめられるかと言えば、なかなか厳しい。でも練習はハードなので、それは自分にとっては一番の幸運。残り3か月で、この監督が来てくれたのは自分にとっては大きいですね」。新監督が就任後は4試合で1試合の出場にとどまっているが、好印象であることを明かした。

    だが今後もロジャーズ監督の下でやりたいかという質問に対しては「ないですね」と即答。「僕が20代前半だったら、まだ頑張ろうかなと思いますけど。やっぱり、チームを出るのが基本路線だと思います。ヨーロッパでもう1回、自分の価値を上げていきたいと思っている」と今季終了後にレスターを離れる考えを示した。

    次の移籍先の希望について「正直そんなことを考えられる立場ではないと思う」としながらも、「4大リーグ(イングランド、スペイン、イタリア、ドイツ)に残れるなら残りたいですね。1年でも2年でも、どんな契約であろうと残ってプレーしたい」と断言した。

    ドイツ1部マインツから加入した15―16シーズンには36試合で5得点を挙げ、リーグ初優勝に貢献。今季はここまでリーグ戦での先発はわずか1試合にとどまっているが、プレミアリーグで4シーズンを過ごした自負がある。「4年プレミアリーグでやって、やれるというのも見せられた。ここ(プレミア)でやりたいなと思うこともある。でも人生は1度しかないので、やっぱり違うリーグで、違う自分を見たいというのもある」と思いを明かした。

    そのためにも、まずはレスターで出場機会をつかむことに集中している。「ハードな練習の中アピールして、試合に少しでもいいから出て結果を出して。そういう目指していく感じは楽しいですけどね」。4月16日に33歳を迎えるストライカーが、岐路を迎えている。(森昌利通信員)
    2019-03-31_20h51_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00000218-sph-socc

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    1: ほニーテール ★ 2019/02/11(月) 00:36:18.82
    プレミアリーグ第26節が行われ、トッテナムがレスターと対戦した。

    トッテナムは体調不良のエリック・ダイアーが欠場し、若いオリヴァー・スキップが先発入り。対するレスターはモナコから加入したベルギー代表MFユーリ・ティーレマンスが移籍後初出場し、最前線にはジェイミー・ヴァーディではなくデマレイ・グレイが入った。

    スコアが動いたのは33分。右サイドでボールを受けたクリスティアン・エリクセンのピンポイントクロスをダビンソン・サンチェスが頭で合わせてトッテナムが先制した。

    対するレスターは58分、カウンターからジェームズ・マディソンが倒されてPKを獲得。しかし、直後に投入されたヴァーディが蹴ったボールはウーゴ・ロリスにセーブされる。

    すると直後の63分、トッテナムは敵陣でボールを奪うと、フェルナンド・ジョレンテとのワンツーからエリクセンが左隅に強烈なシュートを叩き込んだ。

    その後ヴァーディとソン・フンミンが1点ずつ得点して試合は終了。トッテナムがレスターを3-1で下している。なお岡崎慎司は88分から途中出場した。

    【スコア】
    トッテナム 3ー1 レスター

    【得点者】
    33分 1-0 ダビンソン・サンチェス(トッテナム)
    63分 2-0 エリクセン(トッテナム)
    76分 2-1 ヴァーディ(レスター)
    90+1分 3-1 ソン・フンミン(トッテナム)

    【スターティングメンバー】
    トッテナム(4-4-2)
    ロリス;トリッピアー、ダビンソン・サンチェス、ヴェルトンゲン、ローズ(88分 ウォーカー・ピータース);ウィンクス、スキップ(70分 アルデルヴァイレルト)、シソコ、エリクセン;ソン・フンミン、ジョレンテ(79分 ワニアマ)

    レスター(4-5-1)
    シュマイケル;ペレイラ、エヴァンズ、マグワイア、チルウェル;ディディ、ティーレマンス、バーンズ(88分 岡崎)、マディソン、ゲザル(72分 イヘアナチョ);グレイ(59分 ヴァーディ)
    2019-02-11_01h25_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00905429-soccerk-socc

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