海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:レヴァンドフスキ

    1:Egg ★ :2017/10/16(月) 19:17:55.36 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、バロンドールの選出方針に疑問を呈した。『ESPN』が報じた。

    先日、バロンドール2017の候補者30名を発表された。レヴァンドフスキもその中に含まれたが、「僕にとっては重要ではないね」と話してこのように続ける。

    「バイエルンでの成功、特にチャンピオンズリーグでの成功が重要だ。チャンピオンズリーグの決勝に進んだり、ブンデスリーガで優勝したら話すかもしれないが、今はバロンドールというのは、僕のフォーカス外だ」

    また、レヴァンドフスキは昨年16位にランクイン。しかし、バロンドールの発表方法に疑問を持ち、「50位や5位、25位の選手を発表する意味がわからない」と話している。

    「最後の3人だけが重要なんだ。昨年は何て言うか…少しショックだったね。(2015-16シーズンは)バイエルンはCLで準決勝に進み、ブンデスリーガでも多くのゴールを挙げた。CLでも2位のスコアラーだった。僕がこの順位だった理由がわからない。少し可笑しかった。おそらく『ファニー』という言葉が正しいだろう」

    なお、今年度はチャンピオンズリーグの連覇に貢献したクリスティアーノ・ロナウドが、バロンドールの最有力候補に挙げられている。
    2017-10-16_20h57_30
    10/14(土) 11:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000006-goal-socc
    続きを読む

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 23:20:46.37 ID:CAP_USER9.net
    補強方針を巡ってクラブ首脳陣を批判したバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキだが、これによりレアル・マドリード移籍の可能性が浮上している。スペイン紙『マルカ』が12日付で報じた。

    先日、レヴァンドフスキはドイツの週刊誌『シュピーゲル』に対して「国際舞台での成功を望むのであれば、バイエルンは考える必要があると思う」と発言し、クラブの補強方針を批判。これに対してバイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)が「このような発言は残念なこと。彼はチームメイトへの批判も言っていたしね」と苦言を呈し、話題となっていた。

    また、同CEOはレヴァンドフスキの「アジアツアーは何の役にも立っていない」との不満についても「彼のお気に入りといわれているレアル・マドリードは、我々よりも長く、アジアに2倍の滞在日数を割いていたのだがね」と言及したが、今回『マルカ』紙はそのレアル・マドリード移籍の可能性について伝えている。

    長らくの間、レアル・マドリードはレヴァンドフスキへの関心を報じられていた。その始まりは2012-13シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝まで遡る。当時ドルトムントに所属していた同選手は、レアル・マドリードとの準決勝で4得点をマーク。この活躍がフロンティーノ・ペレス会長の目に留まり、レアル・マドリードは同選手の獲得を目指したが、先に動き出していたバイエルンが移籍を成立させ、“夢”は叶わなかった。その2年後にもレアル・マドリードは同選手の獲得に動いたが、この時はバイエルンが売却を拒否。移籍は実現を見ることなく、現在に至っている。

    だが、今回の首脳陣批判が引き金となり、レアル・マドリードへの移籍可能性が再燃している模様。「レヴァンドフスキとレアル・マドリードが共にする夢」と題して記事を組んだ同紙は、「レアル・マドリードのサポーターがレヴァンドフスキの白いシャツ姿に興奮するように、ストライカー自身もいつかスペイン王者のためにプレーしたいと思うだろう」と述べ、両者が相思相愛の関係にあると報じた。

    バイエルンでコンスタントに得点を量産してきたレヴァンドフスキだが、果たしてスペインに新天地を求めることとなるのだろうか。
    2017-09-14_07h24_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641855-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Marine look ★@\(^o^)/:2017/08/22(火) 23:10:54.20 ID:CAP_USER9.net
    8/22(火) 13:52配信

    レヴァンドフスキが今夏のアジアツアー実施を批判「何の役にも…」

    18日に行われたブンデスリーガ開幕戦で、バイエルンはレヴァークーゼンを相手に3-1と勝利を収めた。しかし、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは試合内容に不満を持っているようで、今夏に実施したアジアツアーがチームに悪影響を及ぼしていると考えている模様だ。21日付のドイツメディア『SPORT1』が伝えている。

    レヴァークーゼン戦では53分までに3ゴールを奪ったバイエルンだが、65分にレヴァークーゼンに1点を返されたあたりからは選手たちの動きが目に見えて鈍くなり、攻め込まれる場面が何度もあった。

    勝利を振り返ったレヴァンドフスキは、試合終盤に見られたチームの低調なパフォーマンスについて、「プレシーズンではトレーニングのための時間がなかった。アジアへの旅行とたくさんの親善試合があったからね。でも、それらは何の役にも立っていない」と語り、中国やシンガポールで行われた今夏のアジアツアーを調整不足の原因として挙げた。

    アジアツアーについては、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長が「最高のツアーだった。貴重な経験を得ることができて、全てが素晴らしかった」と発言するなど、クラブ幹部はおおむね好意的に捉えている。

    しかし、今後のブンデスリーガで勝ち点を取りこぼす試合が続くようなことがあれば、今回のレヴァンドフスキのようにオフシーズンのアジアツアーに対する疑問の声が大きくなる可能性もあるだろう。
    2017-08-22_23h25_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631209-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 00:47:11.28 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、同クラブに不満を抱いているようだ。母国紙『Super Express』でのコメントを引用し、イギリス紙『デイリーメール』が20日に報じている。

    レヴァンドフスキは今シーズン、公式戦で43ゴールを記録。チームが5連覇を果たしたブンデスリーガでは30ゴールを挙げたが得点王のタイトルは逃した。残り1試合時点では得点ランキング首位に立っていたが、最終節は無得点。同節で2ゴールを挙げたドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに逆転を許す結末だった。

    報道によると、レヴァンドフスキは今月上旬、『Super Express』に対して「苛立っていたよ。チームメイトの姿勢に失望したんだ」とコメント。

    得点王を逃したこともあってか、批判的な言葉を同僚たちに向けた。そして今週、同選手の代理人を務めるマイク・バルテル氏がドイツ誌『キッカー』に対し、「ロベルトは私に(チーム内で)サポートを得られていないと言ったんだ。彼があんなにも落ち込んでいる様子は見たことがなかったよ。彼は本当に、得点王になるためにサポートしてもらうことを望んでいたんだ」と、コメントしたという。

    クラブとチームメイトへの不満を抱いていることが判明したレヴァンドフスキ。今後は移籍の可能性を報じるメディアが増えそうだ。『デイリーメール』はマンチェスター・Uとレアル・マドリードを移籍先候補に挙げ、バイエルン退団の可能性を伝えている。

    6/20(火) 22:32配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602878-soccerk-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/05(月) 14:59:02.70 ID:CAP_USER9.net
    英国・カーディフで3日(日本時間4日)に行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝はレアル・マドリード(スペイン)がユベントス(イタリア)を4―1で下し、通算12度目の欧州制覇を達成した。2得点のエースFWロナウドが5季連続得点王に輝いた。

    大会方式が変更された1992年以降、初のCL連覇を果たしたジネディーヌ・ジダン監督(44)は「本当にうれしくて、もう踊り出したい気分だよ。歴史的な一日になった」と喜びを爆発させた。さらに黄金期を継続させるため、Rマドリードは今オフに大改革を断行する構えだ。

    スペイン各メディアによると、Rマドリードは特に攻撃陣の再編をもくろんでいる。アス紙は、FWガレス・ベイル(27)、MFハメス・ロドリゲス(25)を放出し、最終的には2億ユーロ(約249億円)の資金を準備。

    その上でマンチェスター・シティー(イングランド)のFWセルヒオ・アグエロ(29)、チェルシー(同)のFWエデン・アザール(26)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)のFWロベルト・レバンドフスキ(28)の獲得を狙うと報じた。

    これまでRマドリードはエースFWC・ロナウドの後継者として、モナコ(フランス)の“怪物”FWキリアン・エムバペ(18)の獲得に動くと見られていた。しかし怪物は今オフの移籍には消極的な発言を繰り返している。そこで大物ストライカーに路線変更した。

    史上初の欧州CL連覇という金字塔を打ち立てた“白い巨人”。これまでの実績と豊富な資金力を駆使し、オフシーズンも主役としてサッカー界をにぎわせる。
    2017-06-05_16h52_52
    6/5(月) 11:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000008-tospoweb-socc
    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/21(金) 18:21:14.78 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードのFWロナルドとDFセルヒオラモスが、バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(28)を勧誘した。21日付のスペイン紙アスが報じた。

    18日に行われた欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、Rマドリード対Bミュンヘン戦の試合が行われ、Rマドリードが2試合合計6-3で準決勝に進出した。この試合で主審の判定に納得できず、Bミュンヘンの選手らが試合後に審判室に押しかけたとの報道が出た。同紙によると、その時にレバンドフスキはロナルドとセルヒオラモスにRマドリードへの移籍を勧められたという。

    また、ペレス会長もレバンドフスキに健康状態を質問したり、今シーズンの幸運を祈っていると話したという。同会長はレバンドフスキがドルトムントに所属していた12-13年シーズンの同大会準決勝で、Rマドリード相手に4得点を決めたことで、同選手を高く評価しているという。
    2017-04-21_19h20_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01811233-nksports-socc
    続きを読む

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/02(日) 14:48:00.72 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンを率いるカルロ・アンチェロッティ監督は、ロベルト・レヴァンドフスキの驚異的な得点力に今更驚くことはないようだ。

    バイエルンは1日、ブンデスリーガ第26節でアウクスブルクと対戦。レヴァンドフスキのハットトリック&2アシストの活躍もあり、6-0の大勝を収めている。得点ランキングでドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンと並びトップに立ったレヴァンドフスキについてアンチェロッティは以下のように語る。

    「我々は素晴らしいプレーをした。(3得点を挙げた)レヴァンドフスキはあれが普通だよ。彼はストライカーですべての試合で得点しているからね」

    また、アウクスブルク戦で久々の実戦復帰を果たしたDFジェローム・ボアテングは、これからもコンディションを向上させ続ける必要があるとしている。

    「90分プレーできて嬉しいし、これからの数週間が楽しみだ。チームの雰囲気は良いし、楽しみだよ」
    2017-04-02_16h27_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000010-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/16(木) 11:51:00.26 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、同クラブ退団を検討しているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が15日に報じている。

    報道によると、レヴァンドフスキはバイエルン側と契約延長に向けた話し合いを続けている一方で、移籍の可能性を模索している。移籍先候補として挙げられているのはリヴァプール。レヴァンドフスキは、ドルトムントで指導を受けたユルゲン・クロップ監督と再びタッグを組むことに興味を示していると報じられた。

    なお今回の報道では、以前からレヴァンドフスキへの関心を持っていると報じられてきたレアル・マドリードへ移籍する可能性も言及されているが、同選手の加入に際してはスター選手が同クラブを退団する必要があるため、実現は難しいとの見通しが記されている。

    レヴァンドフスキはバイエルンでプレーした2年間でブンデスリーガ62試合出場47ゴールを記録している。同選手は他クラブからのオファーを受けなかった場合は契約延長に合意する意向だが、ドイツでの得点量産を経て、新たな挑戦をしたいという希望を持っているようだ。

    レヴァンドフスキは現在、ポーランド代表の一員としてユーロ2016に出場中。16日にはグループステージ第2節でドイツ代表と対戦する。
    2016-06-16_15h16_22
    SOCCER KING 6月16日 11時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00456461-soccerk-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/02(木) 17:34:58.75 ID:CAP_USER9.net
    新たな銀河系計画は進む?

    最強の攻撃ユニット構築に向け、彼らの攻勢は止まらない。欧州チャンピオンズリーグを11度制したスペイン屈指の名門レアル・マドリードが、とうとう大型ストライカーを確保することになるかもしれない。

    カリム・ベンゼマにクリスティアーノ・ロナウド、そしてガレス・ベイルという強力な陣容を揃えながら、彼らはまだ満腹ではないというのだろうか。スペイン紙『as』は今季のブンデスリーガで32試合に出場し30得点を記録したバイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、レアルとの仮契約にサインしたと報じている。

    バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長は先日、同選手が非売品であり、今後もチームに残留すると強く宣言。しかし『as』によるとこの27歳のエースは来季のリーガエスパニョーラで新たな挑戦に臨み、白い巨人の一員としてプレイすることになるという。

    2013年にはトッテナムからベイルを、そして2014年はモナコからハメス・ロドリゲスをそれぞれ破格の移籍金で獲得したレアル。毎年のようにマーケットで散財を繰り返す彼らだが、とうとうその魔の手はドイツ王者にまで及ぶことになりそうだ。
    2016-06-02_18h04_15
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00010005-theworld-socc
    続きを読む

    2016-05-10_12h40_21
    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/05/10(火) 11:33:26.42 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ出場権は関係なし?

    そのポーランド人が来季どこへ行くのかは、多くの憶測と謎に包まれている。しかし、欧州の舞台でプレイできる人間が、“そうではないクラブ”へ移籍することなど、期待できるだろうか。

    かつてマンチェスター・ユナイテッドで一時代を築き上げ、偉大なCBとして君臨したレジェンド、ガリー・パリスター氏は、今夏の移籍が取り沙汰されるバイエルン・ミュンヘンのロベルト・レヴァンドフスキの去就について、次のように言及した。英『Daily Star』が同氏のコメントを伝えている。

    「ハリー・ケインやレヴァンドフスキといった選手は、ユナイテッドが求めている類いのプレイヤーだ。クリスティアーノ・ロナウドについての噂も盛んに話されているね。もちろん彼は驚異的な名手だけど、マーカス・ラッシュフォードの成長を妨げてはほしくないよ。彼はまるでビッグクラブでもう何年もプレイしていたかのように台頭したね。まだ18歳なのに」

    「チャンピオンズリーグの出場権を獲得できなければ、そういった選手たちを獲得するのは困難になる。でもマンチェスター・ユナイテッドでプレイできるチャンスがありながら、それを断る奴はバカげた人間だよ」

    今夏のマーケットではレヴァンドフスキやケインが“バカげている”人間なのか、それとも利口な人間なのか、その答えが出ることになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160509-00010036-theworld-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ