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    タグ:ロイス

    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/03/07(火) 00:24:12.01 ID:CAP_USER9.net
    ロイスが約4週間の離脱へ UCLベンフィカ戦や上位対決ヘルタ戦を控えるドルトに大きな痛手

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 18:30配信

    4月には王者バイエルン戦なども控えているが……

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは5日、ドイツ代表MFマルコ・ロイスが負傷により、チームを約4週間離脱することを発表した。

    4日に行われたブンデスリーガ第23節レヴァークーゼン戦で負傷交代していたロイス。クラブの公式サイトによると、詳しい検査の結果、太もも裏の筋繊維を断裂しているとのこと。
    復帰は4月上旬になるようだ。

    チームの指揮官を務めるトーマス・トゥヘル監督もレヴァークーゼン戦後の会見で「チームにとって大打撃。ここ数週間、安定したパフォーマンスとハイレベルなプレイを披露していただけに、極めて大きな損失だ」コメントしていた。

    8日のUCLベンフィカ戦や11日のブンデスリーガ上位対決ヘルタ・ベルリン戦といった重要な一戦で、絶好調ロイスを欠くこととなったドルトムント。代表ウィークが明けた4月には王者バイエルン戦なども控えているが、それまでにロイスは復帰を果たすことができるのだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010027-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 23:23:29.35 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント(ドイツ)のMFマルコ・ロイス(27)がケガから戻ってきたことで、このところ話題となっているのが「BVB(ドルトムントの略称)のキャプテン問題」。トーマス・トゥヘル監督が明言していないことから、DFマルセル・シュメルツァー(28)は少々ナーバスになっているようだ。

    チームのキャプテンとはまとめ役であり、監督とメンバーの橋渡し役でもあり、さらに発言権も有する重要な存在。ドルトムントでは、マッツ・フンメルスの退団で今季から新キャプテンが必要となったが、大本命のロイスがケガで長く不在だったため、その役割はシュメルツァーが担ってきた。

    しかし、ロイスが復帰したことで独メディアは盛んに「後半戦のキャプテンはロイスか、シュメルツァーか」と報じている。メディアの見解はロイス有力で大体一致しており、シュメルツァーは“降格”と目されている。

    こうしたなか、独『ヴェルト』紙、『シュポルト・ビルト』誌(電子版)などが現地時間6日に報じたところによると、シュメルツァーはこの話題を快く思っていないようで「シーズン中に外部からそんなことを訊ねられるなんて初めてだ。キャプテンは監督が決めるものなのに、第三者からなぜきみがキャプテンなのか、とか、違う選手がなるべきじゃないのか、とか言われるなんてね」と、ムッとした様子。「これからどうなるか監督に訊ねるのが一番だ。彼が答えてくれると思う」と話した。

    なお、シュメルツァーは「この問題は僕にとってすごく大事なんだ」とも述べており、リーダー役を続けたがっているようにも思える。

    独『フォークス』誌(電子版)は、「シュメルツァーの気持ちは理解できる」と綴り、同選手がここまでキャプテンの役割をしっかり務めてきたと評価。大声で何かを論じるタイプではないかもしれないが、チーム内で尊敬を得ているとコメントした。

    ただし、どのメディアもロイスがやはり本命としており、『フォークス』誌も「ファンはロイスを愛しており、彼はクラブの顔だ。競技の面での貢献に議論の余地はなく、性格も陽気でチームの雰囲気を良くする存在だ」とまとめている。

    なお、肝心のトゥヘル監督は7日、報道陣に対し「マルセルがこの話題でナーバスになっているのは分かる」「マルセルとはそのうち話をするつもりだ。メディアのこともあるので、マルコとも話す。直近の公式戦まで待ってくれ」と話したという。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000016-ism-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/04(日) 02:07:05.35 ID:CAP_USER9.net
    Football ZONE web?12/4(日) 1:42配信

    4-1でボルシアダービーを制して連敗回避 勝ち点を23に伸ばして暫定5位浮上

    ドルトムントは3日にブンデスリーガ第13節本拠地でボルシアMGと対戦。FWオーバメヤンのリーグ戦4戦連発を含む2得点やMFロイスの3アシストという活躍が光り、4-1で快勝した。日本代表MF香川真司は足首負傷の影響でベンチ入りせず、リーグ戦4試合連続の欠場となった。

    ドルトムントは前半6分にFWラファエウに先制ゴールを許すも、失点からわずか1分後にロイスのポストプレーからオーバメヤンがダイレクトシュートで押し込んで試合を振り出しに戻した。同15分にはコーナーキックからDFピスチェクが頭で決めて勝ち越しに成功した。

    後半19分にはMFデンベレ、同23分には再びオーバメヤンがネットを揺らした。後半の追加点はいずれもロイスがお膳立てし、長期離脱から復活を遂げたロイスはこの試合3つのアシストを記録。データ会社「オプタ」によればブンデスリーガ初の1試合3アシストとなった。
     
    ドルトムントは4-1でボルシアダービーを制し、連敗は免れた。エースFWオーバメヤンと復活したロイスの働きもあり、勝ち点を23に伸ばして暫定5位に浮上した。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161204-00010002-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/19(土) 18:10:30.69 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ代表FWマルコ・ロイスが復帰目前で再び悲劇に見舞われた。日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは18日、ロイスがかかとを負傷したため、翌19日に行われるブンデスリーガ第11節、宿敵バイエルンとの大一番を欠場することを、クラブ公式ツイッターで発表した。

    ロイスは昨シーズンの5月21日に行われたDFBポカール決勝のバイエルン戦で内転筋を負傷。今夏に開催されたユーロ2016の出場も逃していた。長らく離脱を強いられていたロイスは10月に練習へ復帰。そして、19日に行われるバイエルンとの“デア・クラシカー”で今シーズン初出場を果たす可能性も浮上していたが、直前に再びケガを負ってしまい、試合復帰はお預けとなった。

    ドルトムントはクラブ公式ツイッターで、「ロイスがかかとを負傷しました。長期離脱の影響もあり、リスクを回避するため、明日(19日)は欠場します」と発表した。

    また、ドイツメディア『DW』によると、18日の試合前日会見に出席したトーマス・トゥヘル監督が、ロイスの負傷はこれまでのケガと関係なく、「突然のことだった」と説明。「彼のシューズが原因かもしれない」と話している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00517662-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/14(水) 21:25:42.66 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントに所属するMFマルコ・ロイスの復帰時期が不透明となっているようだ。ドイツ『シュポルト・ビルト』によると、現在リハビリ中の同選手は負傷箇所に再び痛みを感じているという。

    ロイスはこの夏に開催されたユーロ2016出場を内転筋の負傷で見送った。その後は8月中旬の復帰を目指し、リハビリに励んでいると伝えられていた。だが、9月中旬現時点でもまだ戦列復帰に近づいている様子が見られないようだ。

    トーマス・トゥヘル監督は先週の会見で、「彼はリハビリで直線的な動きから方向転換の練習に至ったところ。ボールを使った練習はまだほどほどの段階だよ」と話すにとどまっていた。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)も「彼の負傷は複雑なので、完治する時期の予想は判断し難い」とコメントし、ロイスの復帰に関する明言を避けている。

    ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは数週間前『シュポルト1』で、「我々は彼が第3節(今月17日のダルムシュタット戦)までに復帰できると考えている」と話していた。だが、同CEOはロイスの状態について13日、「正直、まともな答えを出せない」と不安をのぞかせている。

    MFヘンリク・ムヒタリャンという昨季までの主力を失ったドルトムントはこの夏、MFマリオ・ゲッツェ、FWアンドレ・シュールレ、ウスマン・デンベレらを獲得し、2列目を積極的に強化している。それらの補強は、ロイスのさらなる離脱を懸念していたためだったのだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000023-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/06(水) 18:09:28.56 ID:CAP_USER9.net
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    ●ハメス・ロドリゲス、アントニー・マルシャル、エリオ・アザール、マルコ・ロイスが競う
    エレクトロニック・アーツは、本日(2016年7月6日)同社の『FIFA 17』のカバースターを選ぶファン投票を開始したことを発表した。すでに発表済みの4人のアンバサダー、レアル・マドリードのハメス・ロドリゲス、マンチェスター・ユナイテッドのアントニー・マルシャル、チェルシーのエリオ・アザール、ボルシア・ドルトムントのマルコ・ロイスが、公式『FIFA 17』グローバルカバー投票で激突することになる。

    投票はすべて、本日より公式『FIFA』カバー投票Webサイトで開始され、7月19日の午後11時59分(太平洋時間)まで行われる。オンラインで好きな選手に1日1票投票でき、ハッシュタグ#FIFA17CoverRewardで自動共有機能を使用すれば、追加投票権も獲得できるとのこと。また、選手のハッシュタグ(#FIFA17Hazard、#FIFA17James、#FIFA17Martial、または#FIFA17Reus)を使用してツイートすることで、誰を支持しているのかをアピールすることも可能だ。

    投票結果は、7月中に公式『FIFA』カバー投票Webサイトで公開される。

    『FIFA 17』の4人のカバー候補者は全員が攻撃的なプレースタイルで知られている。『FIFA 17』のグローバルアンバサダーとして、EA SPORTSと協力してゲームプレーに影響を与え、プレイヤーの思考、動き、対戦相手とのバトル、セットピース、新しい攻撃テクニックにおいてイノベーションをもたらしているとのこと。EA SPORTS FIFAのシニアプロデューサーのニック・チャノン氏は、以下のように述べている。

    「ハメス、マルシャル、アザール、ロイスは、エキサイティングで攻撃的なサッカーの代表的な選手であり、ファンが『FIFA 17』に期待する革新的なプレーを体現しています。ファンの皆様が、好きな選手に投票し、自分が投票した選手を同シリーズのカバースター、つまり世界的に『FIFA 17』を代表する選手にできるのです」

    『FIFA 17』では、革新的なゲームプレー機能によって、ファンの皆様はピッチ上のすべての動きをコントロールできる。フィジカルプレーの全面見直し、セットプレーの改良、新しいアタッキングテクニック、新しいアクティブインテリジェンスシステムを実装したとのこと。

    EA SPORTS『FIFA 17』はEA Vancouverによって開発され、日本国内では9月29日に、Xbox One、プレイステーション4、Xbox 360 (デジタル版のみ)、プレイステーション3で発売される。

    『FIFA 17』のSuper Deluxe Editionを先行予約したユーザーは、最大40のFIFA Ultimate Team ジャンボプレミアムゴールドパック、今週のチームのレンタル選手、そのほかのFUTコンテンツを入手できる。先行予約特典の詳細はこちら。Xbox OneのEA AccessのメンバーはPlay First先行トライアルでゲームをいち早く楽しめる。利用開始時期や利用制限の詳細は後日公表されるとのことだ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160706-00000035-famitsu-game
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/14(火) 21:48:09.21 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのFWマルコ・ロイスが内転筋に重度の損傷を負い、年内の実戦復帰が難しい状況であると報じられた。ドイツ紙『ビルト』の報道をドイツメディア『Sportal.de』が引用して報じている。

    ロイスは5月21日のDFBポカール決勝バイエルン戦で120分間プレーし、PK戦ではキッカーを務めた。しかし同試合中に負傷していた模様で、2014年のブラジル・ワールドカップに続き、現在開催中のユーロ2016のドイツ代表メンバーにも名を連ねることができなかった。

    今シーズンのクラブチームでの最終戦で負傷し、ユーロ2016出場を逃す不運に見舞われたロイス。5月31日のドイツ代表メンバー発表会見では、ユアヒム・レーヴ監督が「深刻な負傷を抱えており、ドクターも彼がプレーできるかどうか疑いを持っていた」と説明していた。ドルトムントの発表によると、同選手は内転筋を痛めているとのことだった。

    そして今回の報道では、ロイスの負傷が全治6カ月を要する重傷であると伝えられている。『ビルト』はケルン・スポーツ大学のインゴ・フロベーゼ教授の見解を紹介。同教授は「このような類のケガであれば、(全治)6カ月を要すると考えることが現実的だ」とコメントしている。

    同紙は「ロイスが再びフットボールの舞台に立てるのは、おそらく2017年になってからだろう」と、年内復帰が絶望的であるとの見通しを報じている。
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    SOCCER KING 6月14日 19時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160614-00455894-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/10(金) 12:10:24.29 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは今夏、日本代表MF香川真司とドイツ代表FWマルコ・ロイス以外の全ての“キーマン”が退団することになるかもしれない。9日、英紙『デイリー・メイル』が伝えている。

    マンチェスター・ユナイテッドは、ついにドルトムントの背番号10番ヘンリク・ムヒタリアン獲得の問い合わせを行ったようだ。同選手の契約は2017年の6月30日まで。そのため、多くのビッククラブが熱視線を送られている。

    ムヒタリアンはすでにドルトムントに契約延長を拒否したともみられている。豊富な資金を持つユナイテッドは、この逸材を2500万ユーロ(約30億円)で獲得できることを喜んでいるようだ。これまでリバプール、ユベントス、アーセナル、マンチェスター・シティなどがムヒタリアン獲得に名乗りを上げていた。

    一方でドルトムントは主将マッツ・フンメルス、MFイルカイ・ギュンドアンを放出。FWピエール=エメリク・オーバメヤンも移籍間近と囁かれている。仮にムヒタリアンまでも放出することになれば、ドルトムントは主力4人を欠くことになる。来シーズンは大変革の年であると同時に、戦力ダウンは免れない。果たして、来季ドルトムントはどのようなメンバーで戦うことになるのだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160610-00010014-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/03(金) 00:29:06.73 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントも痛恨! 戦列復帰は10月か
     
    欧州選手権(EURO)のドイツ代表から外れたドルトムントのMFマルコ・ロイスが、思わぬ重傷であったことが明らかになった。ドイツ紙「ビルト」が報じている。

    ロイスは23名のドイツ代表メンバー発表時に、ヨアヒム・レーブ監督が「彼はまっすぐしか走れない状況だ。負荷の強い大会で耐えられるのか、とても疑問に思っていた。彼と我々のために最良の選択だった。健康状態が完璧なら、彼は我々にとって最大の財産なのだが」と話し、負傷による離脱だったことが明らかになっていた。

    しかし、その症状は想像以上に重く、恥骨炎により全治4カ月の重傷であるという。

    これにより、新シーズンの始動日である7月4日の合流はおろか、8月26日の来季ブンデスリーガ開幕戦にも間に合わないことが確実になった。

    トレーニングへの合流は10月頃にまでずれ込む見通しで、ドルトムントはエースを欠いた状態で来季の戦いをスタートすることになる。

    2014年ブラジル・ワールドカップは左足首の靭帯断裂、そして今年のEUROでは恥骨炎と、ビッグトーナメントの直前に相次いで重傷に見舞われたロイス。

    18年のロシア・ワールドカップでは、
    この負の連鎖を断ち切って世界にその才能を見せつけることができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 6月2日(木)22時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160602-00010018-soccermzw-socc

    写真

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 20:41:55.88 ID:CAP_USER*.net
    ドイツ代表MFロイスが独紙に激白 「チームのために投資が必要」

     ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスは、チームが王者バイエルン・ミュンヘンを凌駕し、ブンデスリーガの頂点に立つためにはさらなる補強が必要になると訴えた。ドイツ地元紙「ディ・ヴェルト」が報じている。

     ドルトムントは、今季のブンデスリーガ前半戦を2位で折り返した。しかし、首位バイエルンとの勝ち点差は8と大きな差をつけられている。魅力的な攻撃サッカーを支えるエースのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤン、ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアン、同DFマッツ・フンメルスら主力に移籍の噂が伝えられている。

     故障に苦しみながらも圧倒的な攻撃センスを披露するロイス自身も、レアル・マドリードやバルセロナなどへの移籍話も浮上している。常に主力に移籍話が浮上する中で、タイトル獲得と主力の慰留には、積極的な補強が必要になると訴えた。

    「クラブが(主力の残留を)望むのであれば、しっかりと気を配る必要がある。トップに立ちたいのなら、チームのために投資が必要だ。選手たちはトップになりたいし、クラブも同じだ。僕らは今いる選手たちをキープし、新たな選手を連れてくることができるはずだ」
    .
    ヤヌザイ、ホフマンが去り少数精鋭に…

     今冬には期限付き移籍で加入していたベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイがマンチェスター・ユナイテッドに復帰し、MFヨナス・ホフマンがボルシアMGに移籍。トップチームの陣容は少数精鋭となっている。

     4得点7アシストと結果を残す日本代表MF香川真司が、前半戦の終盤にベンチスタートとなるほど選手個々の質が高いとはいえ、負傷者が続出するなど不測の事態が起こればチームは危機に直面することになる。今季就任したトーマス・トゥヘル監督の下、昨季の不振から立ち直り、再びバイエルンに次ぐ存在となったドルトムント。他クラブが触手を伸ばすロイスの訴えを実現するような動きを、今冬の残りの移籍期間で見せることができるだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160118-00010018-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453117315/

     
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