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    タグ:ロイス


    1:pathos ★ :2017/10/07(土) 19:05:57.85 ID:CAP_USER9.net
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。

    昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016-17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。

    先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。

    その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。

    ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000~4000万ユーロ(約39~52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。
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    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 07:41:52.08 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントに所属するドイツ代表MFマルコ・ロイスは長期離脱が決まった。30日付けの独紙『ビルド』が報じている。

    ロイスは現地時間27日に行われたドイツ杯(DFBポカール)決勝のフランクフルト戦で負傷し、前半のみの出場となった。試合後、独メディア『ARD』のインタビューで「恐らく膝の十字靭帯だと思う」と発言していた。その後、現地時間29日には膝の十字靭帯断裂と診断された。

    記事によると、現地時間30日に27歳のロイスはミュンヘンで精密検査を受け、手術をした場合、全治まで6ヶ月から8ヶ月かかると伝えている。また、手術を回避した場合でも4ヶ月のリハビリ期間が必要となるようだ。これによりロイスは来季開幕には間に合わない見込みだ。

    今季のロイスは昨季終盤に痛めた内転筋の怪我のため11月までプレーすることが出来なかった。さらに3月に行われたレバークーゼン戦で左太ももを負傷し4月に戦列復帰したばかりだった。

    チームのキャプテンを務めるマルセル・シュメルツァーは「これはとても悲しい出来事だ。なぜ彼がいつも怪我に悩ませられるのか私には分からない」とエースの怪我の多さを嘆いていた。

    フットボールチャンネル 5/31(水) 6:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00010001-footballc-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 20:57:25.03 ID:CAP_USER9.net
    DFBポカール決勝で負傷交代 検査の結果を公式サイトで発表

    優勝のドルトムントに悲報! ロイス、右膝十字靭帯部分断裂が判明 ガラスのエース長期離脱へ

    ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスは現地時間27日のDFBポカール決勝のフランクフルト戦(2-1)で負傷し、ハーフタイムに途中交代した。検査の結果、右膝十字靭帯の部分断裂と判明し、数ヶ月間の離脱となることが決まった。クラブ公式サイトが発表している。

    2012年以来、5季ぶりのメジャータイトル獲得の歓喜に湧くドルトムントだが、ガラスのエースの足がまたも悲鳴を上げた。2014年ブラジル・ワールドカップを故障で棒に振ったのに続き、昨季はポカール決勝のバイエルン・ミュンヘン戦で負傷し、フランスで開催された欧州選手権でもメンバー外となった。

    今季も手術の影響で出遅れると、その後は復帰と離脱という負の連鎖を繰り返した。公式戦24試合で13得点8アシストとピッチに立てば圧倒的な結果を残すが、怪我の多さが玉に瑕となっている。

    日本代表MF香川真司とも絶妙な連係を見せる天才アタッカーは、長期離脱で来季の開幕に向けて不安を残すことになった。
    2017-05-29_21h26_35
    Football ZONE web 5/29(月) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010019-soccermzw-socc
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/04/09(日) 19:34:41.43 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ報知 4/9(日) 19:14配信

    ドルトムントのドイツ代表MFロイスが練習復帰

    ドルトムントのロイス(左、ロイター)

    ドイツ代表MFマルコ・ロイス(27)が9日、ドルトムントのチーム練習に復帰した。ドイツのラジオ局「スポルト」が報じた。ロイスは今季ここまでリーグ戦11試合に出場し、2得点。3月4日のレバークーゼン戦で先発出場したが、左太もも裏を負傷し、前半44分に途中交代していた。

    ドルトムントは11日に欧州CLでASモナコ(フランス)とホームで、15日にはフランクフルト戦(ホーム)、19日には再び欧州CLでASモナコ(アウェー)との対戦を控える。その後も22日にボルシアMG(アウェー)、26日にドイツ杯準決勝でバイエルンと対戦する。ここに来て、けが人が続出のチームにとっては朗報となりそうだ。
    2017-04-09_21h16_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000151-sph-socc
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/03/07(火) 00:24:12.01 ID:CAP_USER9.net
    ロイスが約4週間の離脱へ UCLベンフィカ戦や上位対決ヘルタ戦を控えるドルトに大きな痛手

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 18:30配信

    4月には王者バイエルン戦なども控えているが……

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは5日、ドイツ代表MFマルコ・ロイスが負傷により、チームを約4週間離脱することを発表した。

    4日に行われたブンデスリーガ第23節レヴァークーゼン戦で負傷交代していたロイス。クラブの公式サイトによると、詳しい検査の結果、太もも裏の筋繊維を断裂しているとのこと。
    復帰は4月上旬になるようだ。

    チームの指揮官を務めるトーマス・トゥヘル監督もレヴァークーゼン戦後の会見で「チームにとって大打撃。ここ数週間、安定したパフォーマンスとハイレベルなプレイを披露していただけに、極めて大きな損失だ」コメントしていた。

    8日のUCLベンフィカ戦や11日のブンデスリーガ上位対決ヘルタ・ベルリン戦といった重要な一戦で、絶好調ロイスを欠くこととなったドルトムント。代表ウィークが明けた4月には王者バイエルン戦なども控えているが、それまでにロイスは復帰を果たすことができるのだろうか。
    2017-03-07_08h16_43
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010027-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 23:23:29.35 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント(ドイツ)のMFマルコ・ロイス(27)がケガから戻ってきたことで、このところ話題となっているのが「BVB(ドルトムントの略称)のキャプテン問題」。トーマス・トゥヘル監督が明言していないことから、DFマルセル・シュメルツァー(28)は少々ナーバスになっているようだ。

    チームのキャプテンとはまとめ役であり、監督とメンバーの橋渡し役でもあり、さらに発言権も有する重要な存在。ドルトムントでは、マッツ・フンメルスの退団で今季から新キャプテンが必要となったが、大本命のロイスがケガで長く不在だったため、その役割はシュメルツァーが担ってきた。

    しかし、ロイスが復帰したことで独メディアは盛んに「後半戦のキャプテンはロイスか、シュメルツァーか」と報じている。メディアの見解はロイス有力で大体一致しており、シュメルツァーは“降格”と目されている。

    こうしたなか、独『ヴェルト』紙、『シュポルト・ビルト』誌(電子版)などが現地時間6日に報じたところによると、シュメルツァーはこの話題を快く思っていないようで「シーズン中に外部からそんなことを訊ねられるなんて初めてだ。キャプテンは監督が決めるものなのに、第三者からなぜきみがキャプテンなのか、とか、違う選手がなるべきじゃないのか、とか言われるなんてね」と、ムッとした様子。「これからどうなるか監督に訊ねるのが一番だ。彼が答えてくれると思う」と話した。

    なお、シュメルツァーは「この問題は僕にとってすごく大事なんだ」とも述べており、リーダー役を続けたがっているようにも思える。

    独『フォークス』誌(電子版)は、「シュメルツァーの気持ちは理解できる」と綴り、同選手がここまでキャプテンの役割をしっかり務めてきたと評価。大声で何かを論じるタイプではないかもしれないが、チーム内で尊敬を得ているとコメントした。

    ただし、どのメディアもロイスがやはり本命としており、『フォークス』誌も「ファンはロイスを愛しており、彼はクラブの顔だ。競技の面での貢献に議論の余地はなく、性格も陽気でチームの雰囲気を良くする存在だ」とまとめている。

    なお、肝心のトゥヘル監督は7日、報道陣に対し「マルセルがこの話題でナーバスになっているのは分かる」「マルセルとはそのうち話をするつもりだ。メディアのこともあるので、マルコとも話す。直近の公式戦まで待ってくれ」と話したという。
    2017-01-09_10h01_20
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000016-ism-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/04(日) 02:07:05.35 ID:CAP_USER9.net
    Football ZONE web?12/4(日) 1:42配信

    4-1でボルシアダービーを制して連敗回避 勝ち点を23に伸ばして暫定5位浮上

    ドルトムントは3日にブンデスリーガ第13節本拠地でボルシアMGと対戦。FWオーバメヤンのリーグ戦4戦連発を含む2得点やMFロイスの3アシストという活躍が光り、4-1で快勝した。日本代表MF香川真司は足首負傷の影響でベンチ入りせず、リーグ戦4試合連続の欠場となった。

    ドルトムントは前半6分にFWラファエウに先制ゴールを許すも、失点からわずか1分後にロイスのポストプレーからオーバメヤンがダイレクトシュートで押し込んで試合を振り出しに戻した。同15分にはコーナーキックからDFピスチェクが頭で決めて勝ち越しに成功した。

    後半19分にはMFデンベレ、同23分には再びオーバメヤンがネットを揺らした。後半の追加点はいずれもロイスがお膳立てし、長期離脱から復活を遂げたロイスはこの試合3つのアシストを記録。データ会社「オプタ」によればブンデスリーガ初の1試合3アシストとなった。
     
    ドルトムントは4-1でボルシアダービーを制し、連敗は免れた。エースFWオーバメヤンと復活したロイスの働きもあり、勝ち点を23に伸ばして暫定5位に浮上した。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    2016-12-04_03h00_19
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161204-00010002-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/19(土) 18:10:30.69 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ代表FWマルコ・ロイスが復帰目前で再び悲劇に見舞われた。日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは18日、ロイスがかかとを負傷したため、翌19日に行われるブンデスリーガ第11節、宿敵バイエルンとの大一番を欠場することを、クラブ公式ツイッターで発表した。

    ロイスは昨シーズンの5月21日に行われたDFBポカール決勝のバイエルン戦で内転筋を負傷。今夏に開催されたユーロ2016の出場も逃していた。長らく離脱を強いられていたロイスは10月に練習へ復帰。そして、19日に行われるバイエルンとの“デア・クラシカー”で今シーズン初出場を果たす可能性も浮上していたが、直前に再びケガを負ってしまい、試合復帰はお預けとなった。

    ドルトムントはクラブ公式ツイッターで、「ロイスがかかとを負傷しました。長期離脱の影響もあり、リスクを回避するため、明日(19日)は欠場します」と発表した。

    また、ドイツメディア『DW』によると、18日の試合前日会見に出席したトーマス・トゥヘル監督が、ロイスの負傷はこれまでのケガと関係なく、「突然のことだった」と説明。「彼のシューズが原因かもしれない」と話している。
    2016-11-19_19h19_14
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00517662-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/14(水) 21:25:42.66 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントに所属するMFマルコ・ロイスの復帰時期が不透明となっているようだ。ドイツ『シュポルト・ビルト』によると、現在リハビリ中の同選手は負傷箇所に再び痛みを感じているという。

    ロイスはこの夏に開催されたユーロ2016出場を内転筋の負傷で見送った。その後は8月中旬の復帰を目指し、リハビリに励んでいると伝えられていた。だが、9月中旬現時点でもまだ戦列復帰に近づいている様子が見られないようだ。

    トーマス・トゥヘル監督は先週の会見で、「彼はリハビリで直線的な動きから方向転換の練習に至ったところ。ボールを使った練習はまだほどほどの段階だよ」と話すにとどまっていた。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)も「彼の負傷は複雑なので、完治する時期の予想は判断し難い」とコメントし、ロイスの復帰に関する明言を避けている。

    ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは数週間前『シュポルト1』で、「我々は彼が第3節(今月17日のダルムシュタット戦)までに復帰できると考えている」と話していた。だが、同CEOはロイスの状態について13日、「正直、まともな答えを出せない」と不安をのぞかせている。

    MFヘンリク・ムヒタリャンという昨季までの主力を失ったドルトムントはこの夏、MFマリオ・ゲッツェ、FWアンドレ・シュールレ、ウスマン・デンベレらを獲得し、2列目を積極的に強化している。それらの補強は、ロイスのさらなる離脱を懸念していたためだったのだろうか。
    2016-09-15_06h37_49
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000023-goal-socc
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