海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ロシアW杯

    1:風吹けば名無し:2018/02/17(土) 01:45:53.79 ID:e5zsre7z0.net
    GK
    アリソン(ローマ)

    DF
    ダニエウ・アウベス(PSG) マルキーニョス(PSG) チアゴ・シウバ(PSG) ミランダ(インテル) マルセロ(レアル)

    MF
    カゼミーロ(レアル) レナト・アウグスト(北京国安) パウリーニョ(バルサ) コウチーニョ(バルサ) フェルナンジーニョ(マンC) ウィリアン(チェルシー)

    FW
    ネイマール(PSG) ジェズス(マンC) フィルミーノ(リヴァプール)


    20180216_tite_getty-560x373
    5:風吹けば名無し:2018/02/17(土) 01:47:17.82 ID:e5zsre7z0.net

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    GettyImages-481898440-800x478

    1:風吹けば名無し:2018/02/09(金) 15:26:46.77 ID:hjqQvNM9F.net
    わいはスペインかブラジルやな
    3:風吹けば名無し:2018/02/09(金) 15:27:21.21 ID:nhZQ+eU4a.net
    すぺいんじゃ誰をストライカーにしたらええんや
    7:風吹けば名無し:2018/02/09(金) 15:28:06.57 ID:TYR5epR30.net
    >>3
    モラタ!アスパス!
    10:風吹けば名無し:2018/02/09(金) 15:28:47.61 ID:nhZQ+eU4a.net
    >>7
    その二択ならアスパスやな
    できたら右で使いたいけど
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    s-worldcup-title

    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/02/02(金) 06:01:49.157 ID:WbPVn0zO00202.net
    この停滞感は異常
    2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/02/02(金) 06:04:25.930 ID:4rj+hGYS00202.net
    お前って広告代理店が騒がないとそう思っちゃうんだな
    ちょろいな
    3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/02/02(金) 06:05:44.797 ID:WbPVn0zO00202.net
    >>2
    周囲でW杯の話してる奴ゼロだぜ?
    これまでこんなことはなかった
    9:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/02/02(金) 06:09:07.651 ID:mXAfzMsQ00202.net
    >>3
    むしろワールドカップの話が出てくるのなんてフランスワールドカップ以降だけだろ
    サッカーの話なんて誰もしないのが普通なんだよ
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    1:Egg ★:2018/01/26(金) 12:43:17.46 ID:CAP_USER9.net
    日本代表が3月下旬の欧州遠征でウクライナ(FIFAランク35位)、マリ(同71位)と強化試合を行う方向で最終調整に入った。欧州クラブの関係者が明かしたもので、会場はベルギーになる見通し。6月14日開幕のW杯ロシア大会では1次リーグでコロンビア、セネガル、ポーランドと同組。本番を想定して東欧、西アフリカの2チームと対戦する。

    本番を見据えたピンポイントのマッチメークが実現する。日本代表のハリルホジッチ監督は昨年12月1日のW杯抽選会直後から「本番のシミュレーションになる相手と試合をできれば」と強化試合の対戦国選定に着手。

    昨年12月24日には「交渉はかなりいい状態で進んでいる。私の希望がかないそうだ」と語っていた。W杯1次リーグ初戦で対戦するコロンビア対策となる南米勢とは開幕直前の5月か6月に試合を組む方針。3月の欧州遠征では東欧、西アフリカ勢に絞り交渉を進めていた。

    ウクライナはW杯欧州予選でI組に入り、3位で敗退。W杯に出場するアイスランド、クロアチアに及ばなかったが、5勝2分け3敗と善戦した。監督は現役時代にACミランなどで活躍したシェフチェンコ氏。ドルトムントで香川の同僚であるMFヤルモレンコら実力ある選手がそろう。FIFAランクは日本の56位に対して35位と格上。前線の大柄な選手をターゲットにする戦術などポーランドと重なる部分も多い。

    マリはW杯アフリカ3次予選でC組最下位で敗退。モロッコ、コートジボワール、ガボンを相手に4分け2敗と1勝もできなかった。FIFAランク71位と格下だが、クリスタルパレスの攻撃的MFサコら個々の力は高い。サブサハラ(サハラ砂漠より南の地域)系特有の身体能力があり、仮想セネガルにはうってつけの相手となる。

    W杯に出場しない2カ国との対戦も指揮官の思惑通りだ。昨年11月の欧州遠征ではブラジル(FIFAランク2位)、ベルギー(同5位)に1―3、0―1で連敗。世界トップの力を体感する狙いがあったが、今回は本大会に向けた戦術を落とし込む作業があるため、防戦一方にならない可能性の高い相手を選んだ。ロシアでの躍進に向け、強化計画は着々と固まりつつある。

    ▼ウクライナ代表 91年のソ連崩壊によるウクライナ独立を受け、チームが発足。W杯は、06年ドイツ大会が唯一の出場で8強進出を果たしている。日本との対戦成績は1勝1敗。直近の試合はジーコ体制下の05年10月12日にキエフで開催された親善試合で、日本が0―1で敗れた。

    ▼マリ代表 W杯出場経験はない。アフリカ選手権は11度出場し、72年の準優勝が最高成績。99年世界ユース(現U―20W杯)3位、17年U―17W杯4位など世代別の世界大会ではコンスタントに結果を残している。国際Aマッチで日本と対戦はない

    1/26(金) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000060-spnannex-socc

    写真

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    GettyImages-622238492-800x600

    1:風吹けば名無し:2018/01/24(水) 19:02:14.58 ID:oWHA/+480.net
    ネイマール ジェズス コウチーニョ
    パウリーニョ フェルナンジーニョ
    カゼミーロ
    マルセロ ミランダ マルキーニョス アウベス
    アリソン
    控え
    フィルミーノ、ウィリアン、レナトアウグスト、ドウグラスコスタ


    こんなん誰が勝てるねん
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    1:Egg ★:2018/01/23(火) 06:30:40.61 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップ史上初のビデオ判定導入が決定的だと、FIFA(国際サッカー連盟)幹部が明かした。イギリスメディア『スカイスポーツ』が22日に報じた。今シーズンからイングランド、ドイツ、イタリアなどでも導入されたビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)。今夏に行われるロシア・ワールドカップでは、大会史上初の導入が濃厚となっているようだ。

    FIFAの最高商業責任者を務めるフィリップ・ル・フロック氏は「VARの導入は確実だ。公平なものだから、テクノロジーの導入は素晴らしいこと」とコメント。すでにW杯に向けてVARのスポンサーを探しているようで、「興味を持っているいくつかのテクノロジー企業と話をしている」と明かした。

    FIFA主催大会におけるVARは、2016年12月に日本で行われたFIFAクラブワールドカップで初導入された。準決勝では鹿島アントラーズがアトレティコ・ナシオナル(コロンビア)戦で、史上初のVARによるPKを獲得。FW土居聖真が決めて“初得点”を記録していた。

    また、日本代表としては、昨年11月に行われたブラジル代表との親善試合で初めてビデオ判定を経験している。なお、W杯での導入は国際サッカー評議会(IFAB)の承認を得る必要があり、3月2日に行われる年次総会にて最終決定が下される。

    1/23(火) 6:00配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00705468-soccerk-socc

    写真
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    1:数の子 ★:2018/01/11(木) 19:51:37.32 ID:CAP_USER9.net
    1/11(木) 19:35配信 SOCCER DIGEST Web
    過去の対戦成績は、日本の1戦1勝。

    日本サッカー協会は1月11日、ロシア・ワールドカップの本番直前となる6月8日に日本代表がスイス・ルガーノのスタディオ・コルナレドでスイス代表と国際親善試合を行なうと発表した。

    スイスは12月21日発表のFIFAランキングで8位の強豪国。中盤にはジェルダン・シャキリ(ストーク)、グラニト・ジャカ(アーセナル)、最終ラインにはシュテファン・リヒトシュタイナー(ユベントス)やリカルド・ロドリゲス(ミラン)といった欧州主要リーグで活躍するタレントを豊富に抱える。

    過去には一度、2007年9月11日にオーストリアで対戦しており、この時は中村俊輔の2ゴールや矢野貴章の後半アディショナルタイムのゴールなどで、4-3と勝利を収めている。

    ロシア・ワールドカップで日本は、6月19日にコロンビア、同24日にセネガル、同28日にポーランドと対戦する。

    【画像】スイス代表 基本フォーメーション、メンバー



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00034678-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/10(水) 12:41:55.60 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は今年6月に開幕するロシア・ワールドカップ(W杯)のグループリーグ第2戦でセネガルと対戦する。日本を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督はセネガルメディア「XALIMA」のインタビューで、海外組の現状について「尊敬されるクラブのスター選手がいない」と胸中を吐露した。

    初戦のコロンビア戦に続き、6月24日にはアフリカの難敵セネガルを迎え撃つ。ハリルホジッチ監督は早くも闘志をたぎらせているようだ。

    「ワールドカップは私の大きなゴールの一つだ。3回の挑戦で本大会に出場するのはこれが3チーム目になる。これは大きな成功だ。アルジェリア代表とともにブラジルでのワールドカップでは素晴らしい思い出がある。本大会に出場したからには、日本でも同じような成功を収めたい」

    記事によれば、指揮官はこのように意気込んだという。前回のブラジル大会ではアルジェリア代表を同国史上初の16強進出に導き、決勝トーナメント初戦では優勝したドイツ相手に延長戦に持ち込む好勝負(1-2)を繰り広げた。ロシアの地で当時の再現を目指すが、FIFAランク57位の日本に対し、コロンビア(13位)、セネガル(23位)、ポーランド(7位)はいずれも“格上”とあって、一切の油断は感じられない。

    「ホンダ、カガワを除けば…」

    「我々にとって良いドローとは呼べない。どのグループも困難だ。我々は本命ではないが、ワールドカップでは全てがオープンだ。イタリア、スペイン、イングランドという偉大な国ですら脱落する。それは『不可能はない』ということを意味する。ただ楽観的であればいいんだ」

    下克上に意欲を燃やす一方で、日本代表の現状は完成から程遠いという感覚がハリルホジッチ監督にはあるようだ。

    「個人的な部分、そして、チームとしても成長の必要がある。近年不運なことに、彼ら(日本には)偉大なタレントが存在しない。ケイスケ・ホンダ、シンジ・カガワを除けば、話題になる多くの事象は存在しない。フランスではヒロキ・サカイ、エイジ・カワシマについて我々は知っている。彼らはリーグ・アンでプレーしているからだ。ドイツとイタリアにもいくつかの要素は点在しているが、彼らはスターではない。尊敬されるクラブで重要な役割を果たしているスターではないんだ」

    「厳格さ」と「規律正しさ」がベースの武器

    MF香川真司はドルトムントで復調の兆しを見せ、FW岡崎慎司もレスターで活躍しているが、指揮官にとっては世界的なスター不在が悩みの様子。名門ACミランで3年半の間、ナンバー10を背負った本田も昨夏にメキシコリーグのパチューカに新天地を求めており、ビッグクラブでプレーする選手がいないのが現状だ。

    「組織という部分では厳格さ、規律正しさという武器を手にした。これをベースに私はワールドカップに臨むことになる」

    昨年12月のE-1選手権では国内組で臨み、韓国相手に1-4と大敗を喫するなど矢面に立ったハリルジャパン。勇敢な戦いを見せ、本大会で結果を手にすることはできるだろうか。
    2018-01-10_13h09_00
    1/10(水) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010008-soccermzw-socc
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    1:数の子 ★:2018/01/07(日) 15:03:15.24 ID:CAP_USER9.net
    2018-01-07_16h49_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010001-soccermzw-socc

    外国籍で5番目に多い9人がブンデスでプレー「日本人は異国的な存在ではなくなった」
     
    今年6月に開催されるロシア・ワールドカップ(W杯)で、日本代表はポーランド、セネガル、コロンビアとグループリーグで対戦する。「ブンデスリーガOnet」ポーランド版は、ドルトムントのMF香川真司ら多くの日本人がブンデスリーガでプレーしていることから、「ドイツでプレーするプレーヤーの多い日本はW杯でポーランドのライバルとなる」と報じた。

    「1977年にヤスヒコ・オクデラがケルンに加わってから40年が経ち、日本人はブンデスリーガの中で異国的な存在ではなくなった」

    記事ではこのように書き始められ、“パイオニア”である奥寺康彦氏の時代から月日が流れ、ブンデスリーガで日本人選手が徐々に存在感を高めていることに触れている。

    そして、「組み合わせ抽選会が終わった時にセネガルやコロンビアとの戦いを多くの識者たちが協議していたが、それ以上に定期的にブンデスリーガを見ている人たちからすれば、堅実さが印象的な第4ポッドに入っていた日本が怖い存在になることを知っているはずだ」と言及。ブンデスリーガで多くの選手がプレーしている日本が、ロシアW杯でポーランドにとって厄介な存在になるだろうと予測している。

    2003年の高原直泰(ハンブルガーSV)を筆頭に、小野伸二(ボーフム)や長谷部誠(フランクフルト)の名前を取り上げ、日本人選手のドイツ挑戦の歴史について紹介。記事によれば、現在ブンデスリーガでプレーしている日本人選手9人という数字は、外国籍の中でフランス人、オーストリア人、スイス人、ブラジル人に次ぐ5番目の多さだという。

    香川は“誰よりも危険な存在”として登場
    誰よりも危険な存在として取り上げているのが、ドルトムントの香川だ。「堅実で、精巧で、有能な技術を要する」と評価され、ボールを持ちながらゲームを作れる攻撃センスと走り回りながら多くの仕事をこなすことができる献身性は危険だと分析している。

    さらに、FW浅野拓磨(シュツットガルト)やFW伊藤達哉(ハンブルガー)ら日本の若い才能が芽を出し始めている現状に触れ、ブンデスリーガで活躍しているポーランドの選手は日本が厄介な存在になることを誰よりも知っているだろうと伝えた。

    ブンデスリーガで活躍する選手たちが、W杯本大会でポーランド相手にどんなパフォーマンスを見せるのか。今から楽しみにしたいところだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
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    1:Egg ★:2018/01/03(水) 13:40:13.61 ID:CAP_USER9.net
    日本のサッカー専門家が2018ロシアワールドカップ(W杯)で日本はグループリーグ1位、韓国は最下位になると予想した。

    スポーツ報知は2日、1980年代の元日本代表でサッカー専門家、山本昌邦氏による2018ロシアW杯の予想を伝えた。山本氏は韓国はグループリーグで敗退する一方、日本は1位で決勝トーナメントに進出するという見方を示した。

    山本氏は韓国が属するF組について「ドイツは世界連覇という野望に向けてスキが見当たらない」と評価し、韓国については「アジア最終予選は4勝3分け3敗で冷や汗のA組2位通過。武器はイングランド・プレミアリーグのトットナムで活躍する孫興民(ソン・フンミン)の得点力。申台龍監督が17年7月に就任し、戦術浸透度が心配」と分析して最下位を予想した。

    一方、日本についてはポーランド、コロンビア、セネガルを抑えてH組1位で決勝トーナメントに進出すると分析した。コロンビアついては「ロドリゲス、ファルカオら強力なアタッカー陣は脅威だが、攻撃重視で守備意識が低いのも事実」と評価し、ポーランドはエースのレバンドフスキーへの依存度が高いと分析した。

    セネガルについては「身体能力が高い選手がそろうが、その一方で連係不足と気分屋の面は否めない」と評価した。

    1/2(火) 15:59配信 中央日報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000034-cnippou-kr

    【山本昌邦氏のW杯完全予想】F組はドイツの層厚い

    ドイツは世界連覇という野望に向けて、スキが見当たらない。GKノイアー、MFクロース、エジル、ミュラーら優勝経験のあるタレントに加え、コンフェデ杯Vの若手も加え、選手層が厚い。メキシコはロンドン五輪の金メダル世代が中心の強みがある。

    ◆ドイツ

    過去決勝に8度進出し、4度V。前回覇者は17年のコンフェデ杯も制覇し盤石の態勢。レーブ監督の下、【攻守に隙のないサッカー】で欧州予選を10戦全勝で突破。【サイドバックの層の薄さ】が唯一の不安要素か。初戦のメキシコ戦を落とした場合は連覇に暗雲。

    ◆メキシコ

    愛称「ロス・トリコロレス(三色旗)」は北中米カリブ海予選を1位で通過。【連動するパスサッカー】を武器に94年から6大会連続で16強の成績を残す。一方で【カウンターの対応の弱さ】に不安も。ボール支配時間が長くなるため、速攻に注意したい。

    ◆スウェーデン

    準V(地元開催58年大会)、3位(94年大会)1度ずつの北欧の強国はプレーオフでイタリアを2戦合計1―0で下し、3大会ぶりの出場。アンデション監督のつくる【強固な守備】が特徴。昨年代表を退いたFWイブラヒモビッチ不在による【得点力不足】が課題。

    ◆韓国

    02年日韓大会で4位に入った「アジアの虎」。アジア最終予選は4勝3分け3敗で冷や汗のA組2位通過。武器はイングランド・プレミアリーグのトットナムで活躍する【孫興民の得点力】。申台龍監督が17年7月に就任し【戦術浸透度】が心配。

    ドイツ代表予想フォーメーション



    1/2(火) 7:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000212-sph-socc
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