海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ロシアW杯

    1:れいおφ ★:2017/10/19(木) 22:01:48.41 ID:CAP_USER9.net
    2017-10-19_23h07_56
    2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)の開催地となる同国カリーニングラード(Kaliningrad)の市長が18日、試合が行われる日は街を離れ、海外から訪れたサッカーファンを「殴ったりしないように」と市民に忠告した。

    カリーニングラードのアレクサンダー・ヤロシュク(Alexander Yaroshuk)市長は、出演した地元ラジオ局の番組の中で「(訪れた人を)温かくもてなし、親切にしよう。そして誰のことも殴ったりしないようにしよう」「もし英語が話せるなら、会話でもしてみたらいい」と市民に語りかけた。

    今大会の開催都市としては最西端に位置するカリーニングラードは、ポーランドとリトアニアに挟まれたロシアの飛び地で、大会期間中に4試合が開催されるスタジアムは3万5000人の観客を収容する。

    W杯開幕に備えて街の清掃ボランティアを募ったヤロシュク市長だが、その一方で大会期間中は街を出るよう市民に促している。大会中は約15万人のサポーターが詰めかけるため、交通手段はシャトルバスを除き実質的に利用不可能になるという同市長は「4試合のうち1試合は、少なくとも欧州の強豪国だ」とすると、「10万~15万人が訪れることを想像してほしい。彼らがこの街中を歩き回るんだ」と警告した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000030-jij_afp-socc
    続きを読む

    1:動物園φ ★:2017/10/13(金) 13:50:49.17 ID:CAP_USER9.net
    10/12(木) 22:10配信
    Football ZONE web

    伊メディアが予想 第2ポッドにはプレーオフ組からイタリアとスイスを予想

    来年6月に開幕するロシア・ワールドカップは、12月1日にモスクワのクレムリン宮殿で組み合わせ抽選会が行われる。10月に行われた予選を終えて全32カ国中23カ国の本大会出場が決定しているが、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、早くもグループステージ組み合わせのポッド分けを予想。日本は第4ポッドに入るとされている。

    本大会の組分けはFIFAランキングを元に4つのポッドに分けられ、そこから地域性が考慮される。日本の場合、同じアジアの出場国と同居することはないが、ヨーロッパは13カ国が出場するため、8つのグループのうち5つは2カ国が入ることになる。

    記事では、第1ポッドに入る国は全て予選を通過したとして、開催国ロシアに加えて、ドイツ、ブラジル、アルゼンチン、ポルトガル、ベルギー、ポーランド、フランスの8カ国になるとしている。

    そして、第2ポッドにはプレーオフ組からイタリアとスイスが入ると予想した上で、他にスペイン、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイに加え、大陸間プレーオフでペルーがニュージーランドに勝利するとして名前が入っている。
    日本は第4ポッド、対戦するのは果たして…

    第3ポッドは欧州のプレーオフ組からクロアチア、デンマークが勝ち上がるとして、初出場のアイスランド、コスタリカがここに入ると予想。その他は大陸間プレーオフに進出しているオーストラリアかホンジュラス、予選通過が決まっていないアフリカの3カ国で第3ポッドが埋まるとしている。

    そして、第4ポッドは日本、サウジアラビア、イラン、韓国とアジアから出場が決定している4カ国に加え、エジプト、ナイジェリア、セルビア、パナマが入ると予想している。

    このポッド分けでいくと、日本はブラジル、スペイン、クロアチアと同居する“死の組”に入るようなことも起こり得る。開催国枠で第1ポッドに入った2002年日韓大会を除くと、アルゼンチン(1998年フランス大会)、ブラジル(2006年ドイツ大会)、オランダ(2010年南アフリカ大会)、コロンビア(2014年ブラジル大会)といった第1ポッドの国と対戦してきた日本だが、ロシアではどのような強豪と相まみえることになるだろうか。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    2017-10-13_15h16_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171012-00010019-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:3倍理論 ★:2017/10/11(水) 19:36:12.81 ID:CAP_USER9.net
    2bd5a3c3-fa00-4c40-63e4-9e02ae509685

    各地で行われた2018年ワールドカップに向けた予選。

    最終日となった南米や北中米・カリブ海地域では、チリ代表やアメリカ代表が本戦出場を逃すという波乱があった。

    この10月の時点でワールドカップ出場が決まっているのは23ヵ国。

    残りの9ヵ国はアフリカ予選とヨーロッパ予選のプレーオフ、大陸間プレーオフによって決定する。

    そこで気になるのは、「12月に行われる本大会の組み合わせ抽選会で日本がどの組に入るか」ということ。

    今大会でも各グループの実力差を均等にするため、32チームがまず4つのポットに分けられ、そこからドローが行われる。

    従来のポット分けは大陸連盟の区別を意識したものであったが、今回はFIFAランキングをより重視したものになる。

    具体的に言うと、ポット1には開催国であるロシア+出場チームのうちFIFAランキングの上位7ヵ国が入り、ポット2は同ランキングの8位から15位のチームが、ポット3は16位から23位のチームが、ポット4は24位から32位のチームがそれぞれ入る。

    このポット分けは10月16日(月)に発表されるFIFAランキングによって決定する。

    しかし10月の代表戦は終了になったたため、非公式ではあるが出場国および出場の可能性を残すチームの一応のポイント数が明らかになっている。

    今回は『We Global Football』が算出したこのFIFAランキングのポイントをもとに、ポット分けの行方を見ていきたい。

    出場が決定している23ヵ国と出場の可能性を残している18チーム、計41チームの獲得ポイントを上から順番に並べてみる。

    0. ロシア代表(563)
    1. ドイツ代表(1631)
    2. ブラジル代表(1619)
    3. ポルトガル代表(1446)
    4. アルゼンチン代表(1445)
    5. ベルギー代表(1333)
    6. ポーランド代表(1323)
    7. フランス代表(1226)

    =======================

    8. スペイン代表(1160)
    * ペルー代表(1159)
    * スイス代表(1134)
    9. イングランド代表(1116)
    10. コロンビア代表(1095)
    * イタリア代表(1065)
    11. メキシコ代表(1060)
    12. ウルグアイ代表(1034)
    * クロアチア代表(1012)
    * デンマーク代表(1001)
    13. コスタリカ代表(942)
    14. アイスランド代表(920)
    * 北アイルランド代表(889)
    * スウェーデン代表(872)
    * アイルランド代表(866)
    * チュニジア代表(839)
    16. エジプト代表(818)
    * セネガル代表(814)
    17. イラン代表(784)
    * コンゴ民主共和国代表(751)
    18. セルビア代表(748)
    * ナイジェリア代表(721)
    * オーストラリア代表(714)
    19. 日本代表(711)
    * ギリシャ代表(681)
    * モロッコ代表(679)
    20. パナマ代表(670)
    * ブルキナファソ代表(639)
    * コートジボワール代表(600)
    21. 韓国代表(588)
    22. サウジアラビア代表(576)
    * カーボベルデ(568)
    * ホンジュラス代表(492)
    *南アフリカ代表(472)
    * ニュージーランド代表(256)

    ※非公式のデータ
    ※小数点以下の数字により、ポイント数は若干前後する可能性がある
    ※冒頭の数字は出場が決まっているチームのポイントを並べた時にもの
    ※冒頭に*の付いている国は出場に可能性を残すチーム

    今回の組み合わせ抽選会では、ヨーロッパ以外では同じ連盟のチームが同一のグループに入る可能性は排除されており、そのヨーロッパでも同一グループで最大のチーム数は「2」となっている。

    ハイチに引き分けた日本のポイントは711。これは出場を決めている23ヵ国の中では上から19番目となる。
    続きを読む

    1:れいおφ ★:2017/10/11(水) 17:51:55.63 ID:CAP_USER9.net
    現地時間10日、ロシアW杯北中米カリブ海予選の試合が各地で行われ、パナマがコスタリカを2-1で下しW杯初出場を決めた。しかし、その一方でパナマの疑惑のゴール判定が物議を醸している。

    疑惑の対象となっているのが53分のパナマのガブリエル・トーレスのゴール。

    コーナーキックのこぼれ球がゴールライン付近にこぼれたところを同選手は頭で押し込もうとしたが、カメラでは明らかにこれがゴールラインを割っていない。

    最終的にコスタリカの選手がクリアすることでプレーは切れたが、審判はこれをゴールという判定に。そこで勢いに乗ったパナマはさらに試合終了間際の88分、ロマン・トーレスのゴールで逆転し、見事3位でW杯への出場権を掴んでいる。

    しかし、どの角度のカメラから見ても明らかにガブリエル・トーレスのゴールは入っているように見えなく、誤審の可能性はかなり高い。

    もしパナマがこのゴールを決めていなければ、4位で大陸間プレーオフ行きとなったホンジュラスや最終節でW杯出場を逃したアメリカの順位にも影響を与えていたことを考えると、今回の疑惑の判定は歴史に残る大誤審となるかもしれない。
    20171011panama_getty1_-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171011-00235511-footballc-socc
    続きを読む

    1:動物園φ ★:2017/10/11(水) 16:47:12.79 ID:CAP_USER9.net
    10/11(水) 12:22配信
    ゲキサカ
    news_228172_1
    強豪国の敗退はW杯予選の過酷さを物語っている(Getty Images)

    ロシアW杯予選は各地で波乱を呼んでいる。

    10日に終了した欧州予選では、何と言っても前回大会3位のオランダ代表が出場権を逃したことが大きなトピックスだ。スウェーデン代表相手の最終戦で“7ゴール以上の勝利”を目指したが、奇跡は起こせなかった。

    その他ではFWガレス・ベイルやMFアーロン・ラムジーらを擁することで、60年ぶりのW杯出場に大きな期待が集まったウェールズ代表。前回大会出場のボスニア・ヘルツェゴビナ代表。アンドリー・シェフチェンコ監督が率いるウクライナ代表がプレーオフに出場することもなく、予選で姿を消した。

    9組中8組の2位が11月に行われるプレーオフに進むことになるが、唯一、グループFで2位になったスロバキア代表がプレーオフ進出を逃した。8日の最終節で勝利し2位に浮上していたスロバキアだったが、最終日にプレーオフラインを争っていたギリシャ代表が勝利したことで、各組2位の最下位になってしまった。

    大混戦で最終節を迎えた南米予選では、3位のチリ代表が一気に6位に転落し、W杯出場権を逃した。15年と16年の南米選手権を連覇、今夏開催されたコンフェデレーションズ杯で準優勝するなど、近年結果を残していたチリがまさかの予選敗退となった。南米予選では前回大会出場のエクアドル代表や、過去8回の出場を誇るパラグアイ代表も出場権を逃している。

    北中米カリブ海予選では自力でW杯出場を決める可能性があったアメリカ代表が、すでに敗退が決まっている最下位のトリニダード・トバゴ代表に敗れる波乱。パナマ代表、ホンジュラス代表に逆転を許し、一気に出場圏外まで転落した。1990年大会以降続いていた連続出場が7で途切れた。

    アフリカ予選の最終節は11月だが、「不屈のライオン」カメルーン代表、アルジェリア代表、ガーナ代表ら強豪国の敗退が決定済み。最終節でモロッコ代表との直接対決で出場権を争うコートジボワール代表次第では、前回大会出場の5か国のうち4か国が出場権を逃す可能性がある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-01645026-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/10(日) 08:12:04.11 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップは世界最強のナショナルチームを決める場ではあるものの、そこに世界トップレベルの選手たち全員が出場できるわけではない。大陸によっては厳しすぎる予選の壁に阻まれて本大会出場を逃す選手もいる。特に今回の2018ロシアワールドカップ予選は荒れ気味だ。各大陸で強豪国が苦戦しており、期待していたスター選手が本大会出場を逃す危険性もある。

    そこで英『sky SPORTS』は、「ワールドカップ本大会で見ることができないかもしれない11人」をポジション別に紹介している。まだ可能性の段階だが、彼ら11人が本大会に出場できないケースも考えられるのだ。

    まずGKでは、イタリア代表ジャンルイジ・ブッフォンだ。イタリアは欧州予選グループGに所属しているが、ここにはスペイン代表がいる。現在2位のイタリアはプレイオフに回る可能性が高いが、欧州予選のプレイオフでは何が起こるか分からない。イタリアと言えども潰されてしまう可能性もある。

    最終ラインでは南米予選8位と苦戦しているエクアドル代表からアントニオ・バレンシア、欧州予選グループAで3位と苦しむオランダ代表からフィルジル・ファン・ダイク、昨季ファイナリストでありながら南米予選で5位とギリギリの位置にいるアルゼンチン代表からハビエル・マスチェラーノ、そして欧州予選グループDで4位に沈むオーストリア代表からダビド・アラバだ。

    4位までが出場権を獲得し、5位はプレイオフに回る南米予選において現在8位のエクアドル、欧州予選グループDで4位のオーストリアはかなり厳しい立場だ。オランダもプレイオフ出場権を掴めるか際どいラインで、ファン・ダイク、バレンシア、アラバの3人は本大会に出場できない可能性が高い。

    MFの選手ではチリ代表アルトゥーロ・ビダルだ。チリは南米王者であり、コンフェデレーションズカップ2017のファイナリストだ。しかし現在は南米予選で6位と大苦戦で、このままでは出場権を失ってしまう。ビダルに限らず近年国際大会で結果を出してきたチリが本大会に出場できないのはショッキングな出来事だ。

    FWの選手はかなり多い。欧州王者ながら欧州予選グループB2位のポルトガル代表からクリスティアーノ・ロナウド、グループD2位のウェールズ代表からガレス・ベイル、マスチェラーノと同じくアルゼンチンのリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロ、そしてアフリカからグループCで首位コートジボワールと勝ち点差2で何とか踏ん張るガボン代表からピエール・エメリク・オバメヤンが選出されている。

    欧州予選の場合、ベイルのウェールズ、ロナウドのポルトガル、ブッフォンのイタリアなどプレイオフで潰し合う可能性もある。これが最も恐ろしいシナリオだ。アフリカの場合グループの首位しか本大会には出場できないため、オバメヤンをワールドカップで見るにはガボンにコートジボワールを上回ってもらうしかない。これはかなりハードルの高いミッションだ。

    世界最高の選手の座を争うようなスーパースターたちが本大会に出場できない可能性も大いに考えられるのがワールドカップで、予選は大陸ごとに行われるので仕方がないと諦める部分も必要だ。できれば同メディアの挙げた11人全員に出場してほしいが、このうち何人が本大会に進めるのか。

    9/9(土) 23:50配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00010019-theworld-socc

    写真

    続きを読む

    GettyImages-841276476

    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/09/04(月) 02:59:53.61 ID:5eGI4iUN0.net
    フランスとかやばそうやが
    若すぎて本戦は厳しい感じやろか
    7:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/09/04(月) 03:01:40.13 ID:DxWlDPUj0.net
    ドイツやろ
    8:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/09/04(月) 03:02:04.48 ID:k7kJzR6zd.net
    そらセレソンよ
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 01:30:51.80 ID:CAP_USER*.net
    2016年3月29日、サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア2次予選の最終戦が行われ、グループCの中国はカタールに2?0で勝利し、最終予選に進出できる12チームに滑り込んだ。

    中国がアジア最終予選に進出するのは2002年の日韓大会以来で、中国ではさまざまな声が寄せられている。

    中国のサッカーファンからは、「昨晩(29日)の勝利は最終予選に駒を進めたに過ぎない。中国は日本や韓国、イラン、オーストラリアといったアジアの強国と対戦するチャンスを手にした。

    おそらく各国に打ちのめされるのが関の山だろうが、それでも同じ舞台に立つことができる。ここ十数年の間、中国はこれらの国と同じ舞台にすら立つことができなかったのだ」と冷静な一方で、中国サッカーが成長したと語る声も聞かれている。
    2016-03-31_07h34_44
    Record China / 2016年3月31日 1時10分
    http://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_132211/

    動画 新浪網
    http://sports.sina.com.cn/video/c/n/match/1516/0329/CHN_QTR/#250536650
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459355451/

     
    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 18:33:20.21 ID:???*.net
    AFC(アジアサッカー連盟)は10日、ロシア・ワールドカップのアジア2次予選のポットが決まったことを発表した。

     40の国と地域が参加する2次予選ではFIFA(国際サッカー連盟)ランキング上位国も全て参加。9日に発表されたFIFAランクに基づき、8チームずつが5つのポットに振り分けられた。6大会連続の出場を目指す日本はFIFAランク上位8カ国が入るポット1に入った。

     日本と同じポット1にはイラン、韓国、オーストラリア、UAE、ウズベキスタン、中国、イラクが入り、この8カ国は2次予選で同じグループにはならない。

     2次予選は2015年6月11日から2016年3月29日にかけて実施。各ポットから1チームずつが同じグループに入り、計8グループの最上位チームおよび2位チームの中から成績上位4チームの計12チームが最終予選に進む。

    ■ポット1
    イラン、日本、韓国、オーストラリア、UAE、ウズベキスタン、中国、イラク

    ■ポット2
    サウジアラビア、オマーン、カタール、ヨルダン、バーレーン、ベトナム、シリア、クウェート

    ■ポット3
    アフガニスタン、フィリピン、パレスチナ、モルディブ、タイ、タジキスタン、レバノン、インド

    ■ポット4
    東ティモール、キルギス、北朝鮮、ミャンマー、トルクメニスタン、インドネシア、シンガポール、ブータン

    ■ポット5
    マレーシア、香港、バングラデシュ、イエメン、グアム、ラオス、カンボジア、台湾
    2015-04-10_19h47_33
    SOCCER KING 2015.04.10. 18:23
    http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150410/300717.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428658400/

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ