海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ロシアW杯

    1:3倍理論 ★:2018/06/17(日) 20:41:13.95 ID:CAP_USER9.net
    ついに開幕したワールドカップ。グループAのウルグアイ代表はエジプトとの初戦に1-0で勝利した。

    スコアレスで迎えた後半44分にDFホセ・ヒメネスが決勝ゴールを叩き込むという劇的な展開だった。

    2006年からチームを率いるオスカル・タバレス監督は「殺るか殺られるかであり、今日の経験は成長の助けになる」と初戦勝利の喜びと価値を口にしていた。

    そのウルグアイはサッカー熱が非常に高く、学生数1万人を超える大学がW杯試合日には休校にしちゃうほど。

    また、学校でこの試合を見ていたウルグアイの子供たち(と先生も)も、決勝点の瞬間には狂喜していたようだ。





    みんな大騒ぎ!

    ウルグアイは20日の第2戦でサウジアラビアと対戦する。
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    https://qoly.jp/2018/06/17/uruguay-schoolkids-on-gimenez-goal-iks-1
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    1: 3倍理論 ★ 2018/06/17(日) 19:52:21.17 ID:CAP_USER9
    19日のW杯初戦・コロンビア戦(サランスク)を2日後に控え、ほどよい緊張感に包まれていた。12日のパラグアイ戦(4-2)で2得点を挙げてアピールに成功した日本代表MF乾貴士(ベティス)はベースキャンプ地・カザンでの練習を終え、「ここの芝は正直やりづらい。明日の公式練習では、まずそこを第一に確かめようと思っている」と、試合会場入り後のイメージを膨らませた。

    ドイツとスペインでのキャリアがある乾をしても、ロシアの芝はボールコントロールが難しいという。「最後のところで蹴るときに動いたりするので、そのへんがイヤ。水が下のほうにたまっていて、表面はカラッとしている。スペインでもここまで止まるピッチはない。試合会場でもそうなのかどうかを確かめたい」。

    繊細なタッチによるドリブルを武器にする乾にとっては、スパイク選びも重要なテーマだ。パラグアイ戦では前半にフリーのシュートを外し、ハーフタイムに西野朗監督から「スパイクに何か入っているのか? 親指のあたりを調べてみろ」と“珍指令”を受けた。急いでハーフタイムにスパイクを交換すると、後半に2得点と爆発した。

    この日のトレーニングでも、「今日もシュートを外しまくっていたら、『こないだの前半のヤツを使っているんだろ』と言われたので、『今日使ったヤツはもう使いません』と言った」と、またしても“スパイクネタ”でいじられたことを明かし、「スパイクは10足くらい持ってきたので、オプションはたくさんあります。その中で良いのを選択したいと思う」と、キリッと表情を引き締めた。

    「W杯は初めて。30歳になる年で初めてというのは遅いのかもしれないけど、自分にとってはこれが一番早かったと思っている。出られたらしっかりプレーしたい」。日本が誇るドリブラーが満を持してW杯の舞台に挑む。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655182-gekisaka-socc

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    1:pathos ★ :2018/06/17(日) 19:31:20.98 ID:CAP_USER9.net
    運命の第1戦を2日後に控え、日本代表MF本田圭佑(パチューカ)がベースキャンプ地のカザンに入ってから初めて報道陣の取材に応じた。

    「徐々に気持ちは高ぶってきている感じがする」。自身3度目のW杯。過去2大会は7試合すべてにフル出場し、2大会連続となる計3ゴールを決めている。しかし、今大会は直近のパラグアイ戦で同じトップ下のMF香川真司が1ゴール2アシストと結果を残し、本田とのポジション争いにおいて強烈なアピールに成功した。

    「僕自身、結果にどれだけコミットできるか。その準備をしてきた。スタメンで出るか、サブかは分からないけど、どちらでも求められるのは結果にコミットできるかどうか」。ベンチスタートとなればW杯では初めて。しかし、それでもチームに貢献できることはある。「勝つためにやれることは全部やる。ピッチ内外でその作業はすでに始まっている」と強調した。

    W杯での3ゴールが証明するように、大舞台で勝負強さを発揮するのが本田だ。「ぶっつけ本番に強い人、弱い人がいる。これまでの環境がそういう能力を自然と身につけさせる。僕はたまたまラッキーで、そういうプレッシャーの中で生きることが多かった」。そう自認する男は「それは理詰めではない。そこで結果を出す、出しに行く。自分ならできると、自問自答しながらやっていきたい」と力を込めた。

    たとえ途中出場になったとしても、“一発”の期待は大きい。「究極論、サッカーは最後は個。だれかのひと振り。それがゴールに入るかどうか。戦術でゴールは入らない」。19日のW杯初戦・コロンビア戦(サランスク)。日本人初のW杯3大会連続ゴールで西野ジャパンを初戦白星に導く。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655178-gekisaka-socc
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    1:fallen leaf ★:2018/06/17(日) 11:04:34.43 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元なでしこジャパンのタレント・丸山桂里奈(35)が17日、TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜・前9時54分)に生出演し、W杯日本代表のコロンビア戦について解説した。

    19日にコロンビアとの試合を控える日本代表について、丸山は「勝てるか勝てないかは試合をやらないと分からないです」とした上で、「チームワークで頑張れば…。チャンスはなきしもあらずです」と微妙に答えた。

    それでも日本代表に有利なデータを披露。コロンビアは前回の南米予選は9勝4敗3分だったが、そのうち3敗が火曜日の試合。今回の南米予選(7勝5敗6分)でも4敗が火曜日の試合で、“コロンビアは火曜日に弱い”と力説。「日本代表の試合は何曜日ですか? そう火曜日です」と語った。

    日本代表の勝敗予想は「最初は1勝1敗1分でしたけど、直前の親善試合2試合を見て変わりました。3勝です」と上方修正。テリー伊藤(68)から「(予想がはずれたら何か)罰ゲームがあるの?」と問われると「お尻出します」と約束していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000109-sph-ent
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    1:豆次郎 ★:2018/06/17(日) 14:49:14.72 ID:CAP_USER9.net
    6/17(日) 14:42配信
    “つり目”ポーズで炎上中のマラドーナがSNSで釈明「アジア人が応援してくれるなんて…」

    アルゼンチン代表の初陣となったグループリーグ第1節アイスランド戦を3階のVIPルームから見守ったディエゴ・マラドーナ氏の行動が波紋を呼んでいる。

    マラドーナは禁煙のスタジアムで試合中に葉巻をくわえていたことが取り沙汰されていたが、さらに人種差別行動があったようだ。観客に手を振って応じる中で、韓国人ファンに対して“つり目”ジェスチャーを行ったと『BBC』が報じている。

    これを受け、マラドーナ氏は自身のフェイスブックで釈明。スペイン語、英語、イタリア語の3カ国語で、「スタジアムを訪れたファンの中で、アルゼンチンのユニフォームを着て私の撮影をしているアジア人の少年に驚いた。アジア人までもが私たちを応援してくれるなんて素晴らしいことだと伝えたかっただけなんだ」と説明している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655168-gekisaka-socc
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    no title

    1:風吹けば名無し:2018/06/16(土) 23:56:43.63 ID:wfMi0zVax.net
    相手からしたらメッシを潰せばええだけやん
    2:風吹けば名無し:2018/06/16(土) 23:57:00.08 ID:qE+PuAHN0.net
    作戦があまりにも無能すぎる
    4:風吹けば名無し:2018/06/16(土) 23:57:07.22 ID:urHASbOB0.net
    ほんこれ
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    1:Egg ★:2018/06/17(日) 08:55:01.23 ID:CAP_USER9.net
    【カザン(ロシア)16日】日本代表の西野朗監督(63)が19日の1次リーグ初戦コロンビア戦(サランスク)に向け、2列目に右から原口元気(27)香川真司(29)乾貴士(30)を起用する可能性が高くなった。関係者によれば、非公開で行われた戦術練習で、この3人が同時にプレーしたという。

    トップ下に本田圭佑(32)という選択肢も残しつつ、初戦で金星を狙う。日本は今日17日にサランスク入りする。

    西野ジャパンの勝負布陣が固まりつつある。近くのカザン・アリーナでフランスがオーストラリアを下した直後、ポプラの綿毛が小雪のように舞う中で日本の厳戒態勢の非公開練習が始まった。

    非公開は前日15日に続き2日目。冒頭15分のみ公開されたが、退出を命じられた報道陣の残した荷物まで厳しくチェックされる徹底管理下でピッチへと続く2つの鉄の門がガシャン、ガシャンと閉じられた。

    時折、選手の声だけが風に乗って漏れてくる。関係者によれば、攻撃のパターン練習に続き、セットプレーの得点パターンを確認。そこで攻撃の軸となったのは左の乾、トップ下の香川、そして右の原口だった。

    指揮官は欧州での事前合宿でスイス、パラグアイと2試合を戦い全23人を使った。定位置争いは激化の一途。「悩みたいなと思った状況になった」と欧州を離れロシア入り。カザンで非公開練習を開始した前日15日には「メンバーもそうですけど、ここにきて固めて入りたい」と厚いカーテンの内側で、メンバーを固め連係を生み出そうとしていた。

    中でも、パラグアイ戦で躍動し2得点した乾への期待は大きいようで、練習前に西野監督は、手倉森、森保両コーチと話し込んだ後に、わざわざ乾を呼び5分ほど話をした。乾も手ぶりで戦術の確認ともとれるアクション。すり合わせの作業が進んでいる。

    注目のトップ下は香川が有力。本田という選択肢も残しつつ、けがから一気に状態を上げてきた10番が、主役を張る見込み。右からは、ガーナ戦で3バックのウイングバックも任せた西野ジャパンの生命線ともいえる存在、原口がエネルギーを吹き込むのが、基本形になりそう。その原口は「どれだけ粘って我慢できるか。アイデアはある」と話した。

    6/17(日) 7:48
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00241232-nksports-socc
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    9

    1:Egg ★:2018/06/17(日) 13:06:03.85 ID:CAP_USER9.net
    16日放送、テレビ東京「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」では、連日盛り上がりを見せるロシア・ワールドカップ(W杯)に臨む日本代表のイケメン総選挙を行った。

    4年に一度のサッカーの祭典は、オリンピックをも上回る注目度。例えば、207の国と地域が参加したリオデジャネイロ五輪のテレビ視聴者数が約50億人だったのに対し、32チームしか出場しなかったブラジルW杯では、およそ5倍の約260億人というテレビ視聴者数を記録した。

    約300種目もある五輪に対し、サッカーしか行われないにもかかわらず、圧倒的な人気を誇るW杯。そんな世界的なイベントでは、つねに各国の美女サポーターが注目を集めてきた。今回のロシアW杯にも、すでに大勢の美女たちが集結している。

    そこで、番組ではW杯の美女サポーター50人に対し、サムライブルーのイケメン総選挙を実施。西野朗監督が率いる日本代表で誰が人気なのかを探った。

    3票でベスト5に滑り込んだのは、キャプテンの長谷部誠(34)と武藤嘉紀(25)。5票の大島僚太(25)が3位で続き、岡崎慎司(32)が2位につけている。

    そして堂々の1位に選ばれたのが、母親がドイツ人の酒井高徳(27)。「目がきれい」「髪型もカッコいい」など美女たちから賛辞を寄せられ、18票とぶっちぎりで優勝した。

    2018年6月17日 7時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14875806/
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    1:Egg ★:2018/06/17(日) 09:09:17.47 ID:CAP_USER9.net
    ブラジル代表FWネイマール(パリ・サンジェルマン)が「世界最高の選手は俺だ」と発言。過去10年間、バロンドールを二分しているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)の“ある理由”を、その根拠に挙げている。

    ブラジルのYouTubeチャンネル「Desimpedidos」に登場したネイマール。17日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のスイス戦を前に、絶対的な自信を見せつけた。

    「控えめに言っても、今、世界最高の選手は俺だ」

    サッカー王国の背番号10はこう豪語した。2016年のリオデジャネイロ五輪でブラジルに金メダルをもたらした男は自信に満ち溢れていたが、実は“注釈”があった。

    「全ての選手のうえに立つ2選手がクリスティアーノ・ロナウドとメッシだ」

    ロナウドとメッシを現代サッカーの二大巨頭と認めつつ、それでもなお自らを世界一と名乗る理由はネイマール曰く「彼らは他の惑星からやってきたから」。二人は“異星人”のため、自分が“地球上で一番”というわけだ。

    ロシアW杯で世界制覇を成し遂げ、異星人の域に近づくことはできるだろうか。

    フットボールZONE 6/17(日) 7:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00112093-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/06/17(日) 07:11:42.48 ID:CAP_USER9.net
    攻めに攻めたアルゼンチンだったが…。

    【6月16日・モスクワ|グループD アルゼンチン 1-1 アイスランド】

    ボール支配率78%、総シュート数27本。守勢に回ったアイスランドに対して、攻めに攻めたアルゼンチンだったが、最後までゴール前に表われた巨壁を打ち壊すことはできなかった。

    スタートは良かった。19分に敵ペナルティーエリア内で楔のパスを受け取ったセルヒオ・アグエロが反転しながら強烈なシュートで豪快にネットを揺らした。

    しかし、課題の守備陣がすぐさま粗を出す。23分、右サイドで数本のパスを繋がれて右サイドを崩されると、最後はGKウィリー・カバジェロがボールを掴みきれずにこぼれ球を、アルフレッド・フィンボガソンに押し込まれた。

    そこから一方的に攻め込んだアルゼンチンに一大チャンスが訪れたのは、タイスコアで迎えた64分だった。相手ゴール前でマキシミリアーノ・メサがヘルドゥル・マグヌソンに倒されてPKを得るも、ここでキッカーを務めた大黒柱のリオネル・メッシがまさかの失敗。アイスランドの守護神ハンネス・ハルドールソンに完全にコースを読まれ、弾き出された。
     
    背番号10のPK失敗が仇となり、アルゼンチンはアイスランドとドロー。試合前の下馬評を考えても痛恨の一戦となったことは言うまでもない。

    格下と見られていた相手に躓いたアルゼンチン代表に母国メディアも嘆き節が止まらない。

    アルゼンチン全国紙『Ole』は、「なんてPKだ! メッシはたった11mの距離(PKの距離)でさえ決めることができなかった」と銘打って、千載一遇のチャンスを逃したエースと代表チームを非難した。

    「PKもダメ、速攻での流動的なランニングもない、効果的なライン間のパスもない、左足も、右足もダメ…。最後までメッシには何もなかった。アイスランドが示した戦術的なスキルに苦しんで勝利を逃した。チームもアグエロの偉大な個人技によってゴールをこじ開けたが、リードを長く保てなかった。この日のアルゼンチンは細かいミスを何度も犯した。本当に残念だ!」

    ドロースタートのアルゼンチンは、立ち直ることができるのか。21日に行なわれる次戦の相手は、グループリーグ最大のライバルと目されているクロアチアだ。

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    サッカーダイジェスト6/17(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180617-00042263-sdigestw-socc
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