海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ロシアW杯

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/19(木) 17:41:42.80 ID:CAP_USER9.net
    小柳ルミ子 サッカーW杯を総括 日本の逆転負け「これが世界レベル」
    2018年7月19日 16:14 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/19/kiji/20180719s00041000314000c.html

    歌手の小柳ルミ子



    サッカー通で知られる歌手の小柳ルミ子(66)が19日、TBSラジオ「たまむすび」(月~金曜後1時)に1年半ぶりに出演、閉幕したサッカーW杯ロシア大会を総括した。

    サッカー中心に全てのスケジュールを組み立てている小柳はロシアに行って生観戦。「今大会は左の山型(組み合わせ)に強豪国が全部入ってしまった。それもサッカーなんですけれどね。だってベルギー・ブラジル戦なんて決勝で当たってもいいカードですよ」と好カードが早くからあったことを強調。予選リーグで前回王者のドイツがメキシコに負けたのが「ショックだった」と興奮気味に話した。その上で上位に進出したチームについて「まず守備から、というチームがのし上がってきた」と指摘した。

    今大会から導入されたVAR判定については「私はいいなあと思っている。重要な場面でPKなのかどうかなど、鮮明になった。ネイマール(ブラジル)の派手な倒れ込みは演技じゃないか。人の芝居で自分の一生を棒に振ることがないようになったのでは…」と話した。

    ベスト16まで行った日本代表について、決勝トーナメントのベルギー戦での2―3の逆転負けを「これが世界レベル。5~6分あれば2点取れるのが世界レベルなんです。2点取って、日本選手に油断が出てしまった。この試合こそ、したたかに時間をつぶしてほしかった」と持論を展開した。

    大ファンのメッシ(アルゼンチン)については「次の大会では35歳になるが、ぜひ出てほしい」と希望を口にした。
    続きを読む

    1:動物園φ ★:2018/07/19(木) 14:05:44.14 ID:CAP_USER9.net
    2018-07-19_17h46_19
    Goal
    http://www.goal.com

    日本と同じグループHで、まさかの最下位に終わったポーランド…。


    ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキはロシア・ワールドカップが失意に溢れたものとなったことを認めている。ポーランド『Przegl?d Sportowy』が報じた。

    ポーランドはポット1としてグループHで、コロンビア、セネガル、日本と同居した。エースのレヴァンドフスキには高い期待がかかっていが、1ゴールも挙げることはできず。ポーランドもまさかの最下位に終わり、グループリーグ敗退となった。レヴァンドフスキはW杯後には大きなショックを受けていたという。

    「眠れない夜が続いたよ。何が間違っていたのか考えていた。今回がいつかの成功のためになると信じている」

    「とても傷ついたし、まだ消化できていない。大きな野心があったが、現実は夢とは全く異なっていた。胸が痛いよ。責任を感じている」

    また、キャプテンだったからこそ、ワールドカップでの戦いが重荷になったのか、という考え方には「全く気にしていなかった。全員とコンタクトを取るようにしていたよ。若い選手たちともね」と答えている。

    大会前から大会中まで、レヴァンドフスキの周りには常に移籍のうわさが渦巻いた。しかし、そういった憶測が影響したとは考えていないようだ。

    「僕の移籍話は常に起きてきたことだから、全く考えていなかった。レフ・ポズナンからドルトムントへ移籍する時、ドルトムントからバイエルンへ行く時もそうだった。こういった状況にどう対処するべきかはもう学んでいる」
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/07/19(木) 12:00:13.60 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)全4戦にフル出場したDF酒井宏樹(28)が、ベルギー戦(2-3)で決勝点を許したカウンターのシーンを振り返り、「対応は全ての選手が正しかったと思う」と述べた。

    ベルギー代表選手らの試合後の振る舞いについても「勝ち慣れている」と回想。力の差を痛感したようだった。

    ■「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました」

    決勝トーナメント1回戦のベルギー戦は、2-2で迎えた後半終了間際、MF本田圭佑(32)のCKを守ったベルギーが高速カウンター。GKティボー・クルトワからボールを受けたMFケビン・デブライネがドリブル突破すると、パスを受けたDFトーマス・ムニエがクロスを上げ、MFナセル・シャドリが中央で合わせた。一切スピードが緩まない電光石火だった。

    2018年7月16日未明放送の「Going!Sports&News」(日本テレビ系)でインタビューを受けたDF酒井宏樹は、このカウンターにおけるいくつかの場面を振り返った。

    本田のCKは中央に放り込むのでなく、パスをつないで延長戦に持ち込むべきだったのではないかという声がある。だが、酒井は「ピッチにいる誰もがCKに懸けていました。そのCKで点を取れず、向こうにやられた。懸けていた分、多少のリスクは負っていた」と90分で勝負を決める意思統一が図られていたことを明かしている。

    ここからのカウンター。ベルギーは瞬時の攻め上がりですぐに数的優位をつくった。ドリブルするデブライネの前にいたMF山口蛍(27)は、ファウルしてでも止めるべきだったとの指摘もある。しかし酒井は「蛍のところでファウルするのは無理でした」としている。

    その前の段階として、酒井は「クルトワがボールを持った時に出させないようにするとか、デブライネがボールを持つ前に引っ張っちゃうとか...」と2つの局面をあげたが、「それらをする余地はあったか?」と問われると、

    「ちょっと無理でしたね。本当に速かったんですよ。みんなが言うように個の差がある。局面を打開するのはそこなので」

    とベルギーとの差を痛感している。また、「対応に関しては全ての選手が正しかったと思う」と述べている。

    >>2以降に続きます
    2018-07-19_15h32_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000007-jct-ent
    続きを読む

    1:動物園φ ★:2018/07/19(木) 09:51:58.45 ID:CAP_USER9.net
    ワールドカップで3位となったベルギー代表。

    好プレーを連発した守護神ティボー・クルトワは、『Golden Glove』を受賞する圧巻の活躍を見せた。

    『Sporza』によれば、今大会の思い出となる瞬間について聞かれるとこう答えたそう。

    ティボー・クルトワ(ベルギー代表GK)

    「2つの瞬間があった。

    ひとつは0-2から逆転した日本戦、もうひとつは勿論ブラジルを撃破したことだ。

    ネイマールのシュートに対するセーブはクライマックスだったね。

    これらの瞬間は永遠に忘れないだろう」
    521605ef-8bd5-5857-5cd4-636923c9e316
    https://qoly.jp/2018/07/17/courtois-on-japan-match-iks-1
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/07/19(木) 07:52:39.65 ID:CAP_USER9.net
    「日本はベルギーよりも良いプレーをしていた」

    「日本はとても賢かったが、とても繊細だった。終盤はゲームをコントロールできていなかったし、今のところその原因を誰も説明できていない」

    日本は後半早々にMF原口元気、MF乾貴士の連続ゴールで2-0とリード。ところが後半途中から徐々に主導権を握られ、連続失点で2-2と追いつかれると、アディショナルタイムに高速カウンターから被弾し、最終的に2-3と痛恨の逆転負けを喫した。

    「2点のリード後、ゲームをコントロールすることに経験を生かすべきだった。日本はベスト8に進出することができたはずだ」

    2点リード後にゲームをコントロールできていなかったと指摘。経験豊富な選手が多くいながらも、3連続失点で逆転された展開に驚きを隠せなかったようだ。

    「多くの選手は経験が豊富で、欧州でもプレーしている。それでも、あんな未熟な形で敗れた。私の監督時代には見たことがない。あまりに繊細すぎた」

    かつて率いた日本代表の逆転負けをそう分析したトルシエ氏。「日本はベルギーよりも良いプレーをしていた」と評価しているだけに、2点リード後の展開に思うところがあったようだ。
    2018-07-19_10h36_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00122960-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:金魚 ★:2018/07/18(水) 21:13:15.99 ID:CAP_USER9.net
    ベルギー戦は今大会屈指の好試合で、私は日本の戦いに好感を持った。先制して、自分たちより強い相手を慌てさせ、手を緩めずに追加点を挙げた。終了間際に逆転されたが、リードしてすぐに守りに入っていたら、もっとたやすく追いつかれていただろう。

    ベスト8への壁などと言わずに、日本にはもっと先に進んでほしい。決勝トーナメント進出が、日常のあいさつのように当たり前になって、初めてその先が見えてくるはずだ。
    004ff00a08dd6286e19f91fa49c7a153-1024x742
    https://worldcup2018.yomiuri.co.jp/news/4212/
    続きを読む

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/18(水) 19:26:38.15 ID:CAP_USER9.net
    フランスW杯優勝も内容に相次ぐ批判の声…母国選手から「相手のミスに頼っているだけ」
    7/18(水) 16:47配信 GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000017-goal-socc



    かつてフランス代表でもプレーし、今夏にパリ・サンジェルマンを退団したウィンガー、ハテム・ベン・アルファが、ロシア・ワールドカップでの“レ・ブルー”(フランス代表の愛称)の戦いぶりを批判している。『フランス・フットボール』のコラムで伝えた。

    フランスは今夏に行われたロシアW杯で優勝。決勝でクロアチアを4-2と一蹴し、20年ぶり2度目の世界王者となった。一方で、元ドイツ代表MFローター・マテウス氏からは「スタイルがない」と批判されるなど、プレー内容に関しては否定的な向きも多い。ベン・アルファも決して美しくないフランスの姿に落胆した一人だったようだ。

    「このチームの選手は何人か知っているけど、彼らがプレースタイルを気にしたり、試合の中で進化しているという感じはしなかったね。僕がもしデシャンだったら、もっと技術的な可能性を生かし、タレントたちを自由にさせて美しいフランスの試合を見せようとしただろう。ブラジルのようにね。結果だけでは喜びを感じないよ」

    実際、グループリーグを首位通過した後も、現地で取材した『Goal』フランス版編集部のジャン・シャルレス・ダンレー氏は「試合での明確なプランが見られない」と厳しい指摘をした。ベン・アルファも同様で、2年後のユーロでは厳しくなると予想している。

    「その方法がもっとも効果的で、とてもよく適用されていることは認識している。フランスは対戦相手のミスに頼っているだけだ。しかし、次のユーロでは安全ではなく、悪いサプライズが起こる可能性があると思う。これからは相手が罠を仕掛け、フランスのミスを待ってくるだろうからね」

    カウンター主体のスタイルで頂点に立ったフランスだが、かつて“シャンパンサッカー”と称されたチームを知っている者からすると、物足りない出来だったようだ。
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/07/18(水) 06:22:06.90 ID:CAP_USER9.net
    「ガーディアン」紙が602選手を採点 大会MVPのモドリッチがアザールと並んで2位

    初の東欧開催となったロシア・ワールドカップ(W杯)は、フランスの20年ぶりとなる優勝で幕を閉じた。32カ国、全736選手が参加したなか、その81.8%にあたる602人が出番を獲得。英紙「ガーディアン」は大会を通じて査定していた出場選手全員の採点を公開。日本代表MF香川真司が全体5位に入る大健闘を見せた。

    「ワールドカップ2018選手レーティング:ロシアでの各試合パフォーマンスの採点」と題し、データを公開したのはサッカーの母国イングランドの大手紙「ガーディアン」だった。

    特集では、試合に出場した各試合の採点(10点満点)と大会を通しての平均採点を公開。全736人のうち、81.8%にあたる602人がその対象となった。

    公平性を期すため、ここでは“自国の消化試合数の半分以上に出場した選手”を条件に加えるが、栄えある1位はイランのGKアリレザ・ベイランバンドの「8.67点」だ。チームは1勝1分1敗でグループリーグ敗退となったが、初戦のモロッコ戦(1-0)で完封勝利を飾ると、残り2試合も最少失点でしのぐなど最後の砦として孤軍奮闘。スペイン戦、ポルトガル戦は「9点」の高評価が与えられていた。

    2位には「8点」で3選手がランクイン。史上初の3位に輝いたベルギーを主将として牽引したFWエデン・アザール、大会MVPに輝いたクロアチアの主将MFルカ・モドリッチのほか、36年ぶりの出場となったペルーのFWアンドレ・カリージョが名を連ねた。

    3位躍進のベルギーMFデ・ブライネと同率

    そして、次点の「7.67点」だったのが香川だ。W杯でアジア勢として初めて南米勢を破ったグループリーグ初戦のコロンビア戦(2-1)で先制PKを決めると、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(2-3)ではMF乾貴士の無回転ミドルをアシストするなど抜群のゲームメークを披露。4試合中3試合に出場してチーム最高点をマークするとともに、全体で5位タイ(韓国GKチョ・ヒョヌ、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネと同率)に入った。

    世界一と最優秀若手に輝いた19歳の神童FWキリアン・ムバッペ(7.43)ら優勝国フランスの全選手を上回ったほか、現代フットボール界の二大巨頭であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(6.00)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(7.25)をよりも高い採点だったことは大いに価値があるだろう。

    フットボールZONE7/18(水) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180718-00122744-soccermzw-socc

    写真

    続きを読む

    1:首しめ坂 ★:2018/07/17(火) 17:41:02.52 ID:CAP_USER9.net
    サッカーW杯決勝に乱入のパンクバンドメンバーに禁錮刑
    7/17(火) 11:31配信
    AFP=時事

    ロシアの首都モスクワで行われたサッカーW杯ロシア大会の決勝中に、警察官の扮装(ふんそう)でピッチに乱入したロシアの反体制派パンクバンド「プッシー・ライオット」のメンバー(2018年7月15日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News



    【AFP=時事】サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)決勝の最中にロシアのパンクバンド「プッシー・ライオット(Pussy Riot)」の男女4人がピッチに乱入した事件で、ロシアの裁判所は16日、4人に15日間の禁錮刑を言い渡した。

    ロシアの独立系ニュースサイト「メディアゾナ(Mediazona)」によると、4人はモスクワで行われた裁判で「観戦者が順守すべき行動規則に著しく反した」として、この罪に対する量刑では最大の禁錮15日を言い渡された。さらに3年間のスポーツイベント入場も禁止された。

    4人は、15日にモスクワのルジニキ・スタジアム(Luzhniki Stadium)で行われたフランス対クロアチアのサッカーW杯決勝の後半に警察官の扮装(ふんそう)をしてピッチに乱入し、試合を一時中断させた。この直後に「プッシー・ライオット」がソーシャルメディアへの投稿で乱入を計画したことを認め、政治犯の解放など6つの政治メッセージを公表した。

    この試合はロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領やフランスのエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)大統領らも観戦していた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000012-jij_afp-socc
    続きを読む

    1:数の子 ★:2018/07/17(火) 15:24:25.31 ID:CAP_USER9.net
    ▽フランス代表としてロシア・ワールドカップ(W杯)を制したMFエンゴロ・カンテだが、そのシャイすぎる性格が話題となっている。イギリス『メトロ』が伝えた。

    ▽15日に閉幕したロシアW杯。初戦から圧倒的な強さを見せたフランス代表が決勝でもクロアチアを4-2で破り、5大会ぶり2度目の優勝を果たした。

    ▽チームが優勝トロフィーを掲げる中、ひとり中々トロフィーに触れられずにいたのがカンテだ。そのシャイすぎる性格からか、自分からトロフィーを持つことを躊躇っていたようだ。それを見かねたMFスティーブン・エンゾンジがカンテにトロフィーをアシスト。受け取ったカンテはカメラマンの前でポーズをとり、ようやくトロフィーを掲げることが出来た模様だ。

    ▽性格がシャイなのは仕方ないが、カンテは今大会全試合に出場した優勝の立役者の1人。もう少し胸を張っても誰も文句は言わないはずだ。『メトロ』によれば、フランスの指揮官ディディエ・デシャンは、メンバーを決める際に一番初めにカンテの名前をチームシートに記入したという。

    [2018年7月17日(火)15:12]
    pcimage (1)
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=320971

    動画
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ