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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ロシアW杯

    1: 豆次郎 ★ 2018/06/24(日) 01:53:42.41 ID:CAP_USER9
    6/24(日) 1:52配信
    メキシコ、韓国撃破で2連勝…エルナンデスが代表最多50点目をマーク!
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が22日に行われ、韓国代表とメキシコ代表が対戦した。

    27分、チャン・ヒョンスがエリア内でハンドを犯し、メキシコがPKを獲得。これをカルロス・ベラが決めてメキシコが先制した。対する韓国はソン・フンミンがメキシコゴールに迫るも得点は奪えず。メキシコの1点リードで前半を折り返す。

    後半に入ると、韓国はイ・スンウを投入し得点を狙う。しかし、GKのギジェルモ・オチョアを中心としたメキシコ守備陣を崩せない。すると66分、メキシコは中盤でボールを奪うと、得意のカウンターが発動。パスを受けたハビエル・エルナンデスが追加点をマークし、リードを2点に広げた。なお、このゴールでエルナンデスは同代表の最多得点記録を50点に更新した。

    その後、アディショナルタイムにソン・フンミンが1点を返すも、試合は1-2で終了。メキシコはドイツ戦に続く2連勝で勝ち点を6とし、グループステージ突破へ大きく前進した。一方の韓国は2連敗となった。

    両チームは27日、韓国はドイツ代表と、メキシコはスウェーデン代表と対戦する。

    【スコア】
    韓国代表 1-2 メキシコ代表

    【得点者】
    0-1 27分 カルロス・ベラ(メキシコ)
    0-2 66分 ハビエル・エルナンデス(メキシコ)
    1-2 93分 ソン・フンミン(韓国)
    2018-06-24_02h09_32
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00782675-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/06/23(土) 22:42:26.67 ID:CAP_USER9.net
    セネガル紙が日本を特集「敏捷性の質の高さはセネガルにとって懸念」
     
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は24日、第2戦でセネガルと激突する。互いに勝てば連勝で決勝トーナメント(T)進出が濃厚となる大一番。2002年大会以来16年ぶりの決勝T進出を目指すセネガルメディアは、MF香川真司を最大警戒している。

    コロンビアを相手に番狂わせを演じた日本。対戦国メディアも日本に対する印象を改めている。セネガル紙「Le Quotidien」は「敏捷性、日本の最大の武器」と題し、警戒を強めている。

    特に名指ししているのが日本が誇る背番号10だった。

    「カガワをプレイメイカーとして置く4-2-3-1のフォーメーションでコロンビアにリードを奪うと、日本は相手をポゼッションで圧倒し、いわば敏捷性の質の高さを見せつけた。典型的な背の高いセネガル人が小柄な日本に対して懸念するものだ」

    「明らかに気を付けるべき男はシンジ・カガワだ」
     
    記事では、コロンビアをポゼッションで圧倒。小柄ながら俊敏性を生かした日本の特長を存分に発揮したと紹介し、背の高いセネガルにとっては懸念材料になるだろうとしている。

    本田圭佑、長谷部誠、岡崎慎司ら実績十分の選手の名を挙げた上で、「明らかに気を付けるべき男はシンジ・カガワだ。アルゼンチンのリオネル・メッシやポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドのように、シンジ・カガワは日出ずる国の真のスーパースターだ」と香川をメッシや、C.ロナウドの名前を出して、日本の至宝的存在だとしている。

    セネガルメディアが最大限の警戒を払う香川。コロンビア戦では先制のPKを決めるなど躍動した日本の10番が、戦前の評判通りの活躍を見せるなら、セネガルを慌てさせ、同時に日本を決勝T進出に大きく近づかせることは間違いない。(THE ANSWER編集部)

    2018年6月23日 15時33分 THE ANSWER
    http://news.livedoor.com/article/detail/14908706/

    写真
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    1:Egg ★:2018/06/23(土) 22:52:03.45 ID:CAP_USER9.net
    サッカーベルギー代表のFWロメルー・ルカクは、母親が水で牛乳を薄めているのを見たとき、自分の家庭がどれだけ貧しいのかを認識した。彼がW杯ロシア大会の舞台で見せるその才能は、家族が貧困を抜け出すためのパスポートとなった。

    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドに所属するルカクは、ベルギー・アントワープでの成長の過程、そして批判を無視するための解決策を明かし、今はロシアの地を楽しんでいる。

    ルカクはウェブサイト、ザ・プレイヤーズ・トリビューンで、成功するという決意はサッカー界最大の祭典から遠くかけ離れた、ベルギー2番目の都市のほこりだらけの郊外で築かれたと明かした。

    コンゴ民主共和国人の移民の子であるルカクは、小さいころによく食べ物が不足していたこと、そしてアパートの電気料金を支払うお金がなかったため、暗闇の中で祈ることもあったと振り返った。

    「一週間を暮らしていくだけの余裕がなく、お金が全くなかったんだ。単に貧しかったのではなく、一文無しだった」

    「私の父親はプロのサッカー選手だったが、キャリアの晩年のころにはお金は尽きた」

    現在25歳のルカクは、6歳の時に母親が牛乳の量を増やすために水を注ぎ足しているのを見て、どれほど自分の家庭が悲惨な状況にあるのかを知ったという。

    そして、プロサッカー選手としてのキャリアが貧困から抜け出す方法だと決心したのはそのときだった。

    またルカクは子どものころ、対戦相手の親に出身地を尋ねられ、プレーする資格を持っているのか質問されるなど、偏見の目で見られていたことを明かした。

    「『何だって?自分はアントワープで生まれ、ベルギーの出身だ』と思ったよ」と話している。

    さらにルカクは「アパートにはネズミが走り回っていて、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League)も見ることもできず、他人の親からの視線もあって、大きな怒りの気持ちを持ってプレーしていた」と続けた。

    「必死だった。12歳のときには34試合で76点を決めたよ」

    ルカクは16歳の時にベルギー1部リーグのRSCアンデルレヒト(RSC Anderlecht)と契約を結び、それから11日後に代表デビューを飾った。W杯に臨むベルギー代表の初戦となったパナマ戦では、2得点を挙げる見事なスタートを切っている

    6/23(土) 21:19配信
    2018-06-23_23h31_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000029-jij_afp-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/06/23(土) 22:56:18.63 ID:CAP_USER9.net
    6/23(土) 22:55配信
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグG組 ベルギー5―2チュニジア(23日・モスクワ)  

    ロシアW杯1次リーグG組のベルギー―チュニジアは5―2で、ベルギーが圧勝した。  

    開始から主導権を握ったのは、ベルギー。前半6分。FWのE・アザールがPKを押し込んで先制。同16分には高い位置でボールを奪取してから最後はFWルカクが強烈な左足シュートを沈め、追加点。ルカクは同ロスタイムにこの日2点目を奪い、2戦連続マルチ弾。

    大会通算4得点とし、ポルトガル代表FW・Cロナウドに並び得点ランク首位に立った。

    2点リードで後半に入ってもベルギーの勢いは衰えず。ロングパスに抜け出したE・アザールが冷静なボールタッチでGKを交わし、この日2点目。3点差となった後は、ルカクとE・アザールを下げる余裕を見せた。終わってみれば大量5得点を奪い、2連勝。最終節は引き分け以上で、24日のイングランド―パナマ戦の結果次第では最終節を待たずに決勝トーナメント進出が決まる。
    2018-06-23_23h07_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010002-spht-socc
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    1:Egg ★:2018/06/23(土) 20:22:59.23 ID:CAP_USER9.net
    2018年6月21日、環球時報(電子版)によると、サッカーのワールドカップ(W杯)02年の日韓W杯で中国代表の監督を務めたボラ・ミルティノビッチ氏はこのほど、グループリーグ初戦・コロンビア戦で勝利した日本について「運が良かった」と述べた。

    ミルティノビッチ氏は、コロンビア戦での日本のプレーについて「一貫して風格のあるサッカーを見せた。ボールの支配率もコロンビアを上回っていた。しかし、日本代表のプレーのリズムは比較的ゆっくりしており、今の世界のサッカーの主流に追いついていない。中田英寿のような選手が中核にいればいいが、今は32歳の本田圭佑頼み。惜しいところだ」と語った。

    さらに、ミルティノビッチ氏は、25日に予定されている日本・セネガル戦について「日本は運が良くて1戦目を勝てた。グループリーグ突破は難しいだろう」と語った。

    ミルティノビッチ氏は過去にメキシコ代表、コスタリカ代表、アメリカ代表、ナイジェリア代表を決勝トーナメントに導き、W杯で結果を残す手腕は「ボラ・マジック」と呼ばれている。

    2018年6月22日 10時10分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_616815/
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    1:プーアル ★ :2018/06/23(土) 18:31:55.52 ID:CAP_USER9.net
    20180623_tite8040
    ロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグE組、ブラジル対コスタリカは終了間際の2ゴールでブラジルがなんとか勝ち点3を手に入れた。その苦戦ぶりから解放されたシーンとして象徴的だったのは、MFフィリペ・コウチーニョの決勝弾後、チッチ監督の“歓喜の転倒”だった。

    ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」によると、カリスマ指揮官はこのシーンに触れて「真っすぐ歩けない」と負傷したことを明かした。

    続きはリンク先で
    https://www.football-zone.net/archives/114579
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    1:pathos ★ :2018/06/23(土) 18:05:43.47 ID:CAP_USER9.net
    元フランス代表のエマニュエル・プティ氏が、アルゼンチン代表のリオネル・メッシは、ポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドと比べてリーダーシップの資質を持っていないと、ベッティングサイトの『Paddy Power』で語った。

    世界最高のプレーヤーとも称される2選手だが、ロシアW杯では明雲が分かれている。C・ロナウドはスペインとの初戦でハットトリックを挙げる最高のスタートを切ると、続くモロッコ戦ではポルトガルを2連勝に導く決勝ゴール。ポルトガルもグループリーグ突破をほぼ手中に収めた。2試合ですでに4ゴールを挙げたC・ロナウドは、得点ランクでトップに立っている。

    一方で、アルゼンチンは2戦で1分1敗とグループリーグ突破に黄信号が灯っている。そのなかでメッシは、アイスランドとの初戦でPK失敗など精細を欠き、続くクロアチア戦でも見せ場を作れず完敗。ナイジェリアとの最終戦に可能性こそ残っているものの、もう1試合のクロアチアvsアイスランド次第ということもあり、他力本願であることは変わりない。

    自国開催となった1998年のフランスW杯の優勝メンバーで、バルセロナやアーセナルに在籍したプティ氏は、こうした点も踏まえてメッシよりもC・ロナウドの方ががリーダーシップ能力に長けていると語る。

    「メッシは最高のプレーヤーの1人だが、ロナウドのようにリーダーの資質を持っていないね。彼は考え方を示す必要がある」

    プティ氏は「バルセロナで上手く行っているとき、彼は素晴らしい選手だ。しかし、上手くいかなければピッチで消えてしまう。走ることなく歩いている」とメッシの姿勢に苦言を呈した。

    アルゼンチン代表については「ホルヘ・サンパオリが多くの間違いを犯してきた。チーム全体で自信と信頼がない」とし、「私は予選突破する光景が見えない」と厳しい評価を下した。

    「過去に偉大な選手を擁したアルゼンチンを覚えているが、このチームはまったくその時代に程遠い」

    アルゼンチンは現在勝ち点『1』でグループDの最下位に位置しているが、最終節のナイジェリア戦で勝利し、クロアチアがアイスランドに引き分け以上で終わればグループ2位で突破することができる。

    GOAL
    2018-06-23_18h54_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000012-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/06/23(土) 06:23:39.03 ID:CAP_USER9.net
    「ロシアW杯・H組、日本-セネガル」(24日、エカテリンブルク)

    2連勝のカギは高速パスにあり-。サッカー日本代表の西野監督は21日(日本時間22日未明)、ベースキャンプ地のカザンでの練習後、報道陣の取材に応じ、セネガル対策を語った。

    ポーランドを2-1で撃破したアフリカの雄について、指揮官は「ただ身体能力が高いとか、フィジカルで押してくるというだけのチームではない。

    特に、ディフェンスがしっかりとしているところが近年ないですね、アフリカのチームでそういう組織的なところは」と警戒。21日の練習前からスカウティング映像をミーティングで用いるなど、対策を進めている。

    狙いは敵陣を切り裂く鋭いパス。「(敵陣は)時間もスペースも与えてくれない」としながらも、「ただ、そこを逃げて(両サイドで)ボールが動いているだけでは、つかまってしまう。

    密集した組織的な守備を避けずに、ポイントが作れれば。ボールを速く動かすことをまず考えないといけない」。広い守備範囲の網を突破し、攻撃の起点を確保する。

    起用メンバーについては「ベースは初戦」と語った指揮官。コロンビア戦の快勝劇を、セネガル戦につなげる。

    ディリースポーツ 6/23(土) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000016-dal-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/06/23(土) 13:20:49.21 ID:JsEGE4i/0.net
    かわいそう
    2:風吹けば名無し:2018/06/23(土) 13:22:28.05 ID:JsEGE4i/0.net
    昨日は泣いたら叩かれた模様
    3:風吹けば名無し:2018/06/23(土) 13:23:44.65 ID:kIv35Cf00.net
    でも人気なのもわかるわ
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    1:風吹けば名無し:2018/06/23(土) 10:21:12.39 ID:EIgGSXb9a.net
    もう痛いンゴできないねぇ
    2:風吹けば名無し:2018/06/23(土) 10:21:44.82 ID:lccZT4YQ0.net
    ネイマール泣いとるかあ
    3:風吹けば名無し:2018/06/23(土) 10:22:56.44 ID:HKEMYZWu0.net
    でもネイマールにはガチの痛いンゴがあるから・・・
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