海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ロシアW杯

    1:Egg ★:2018/06/16(土) 12:25:09.27 ID:CAP_USER9.net
    日本代表は現地時間14日にロシアのベースキャンプ地カザンに入り、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦に向けてトレーニングを積んでいる。日本にとって、2014年W杯で惨敗したコロンビアとのリベンジマッチに臨むなか、DF長友佑都は「ボロボロにされている」経験をどう伝えるか迷っているようだ。

    アルベルト・ザッケローニ元監督に率いられ2014年ブラジル大会に出場した日本は、初戦のコートジボワール戦で本田圭佑が先制点を奪うも1-2と逆転負けを喫し、続くギリシャ戦は途中から一人退場した相手を攻めあぐねて0-0ドロー。そして迎えたコロンビア戦では1-4と完敗しグループリーグ敗退が決まった。

    長友の脳裏をよぎるのは、4年前のコロンビア戦で力の差をまざまざと見せつけられ、1-4と惨敗した記憶だ。「ズタズタにされた思い出しかない」と振り返るなか、再戦に向けてある悩みがあると告白した。

    「その経験を伝えるのがいいのかどうか、自分自身も迷っている部分がある」

    その一戦は長友に大きな衝撃を与え、今でも「何もできなかった」という思いが強く残っているという。本田や岡崎慎司、吉田麻也、香川真司ら当時を知る選手がいる一方、W杯自体が初めての選手も少なくない。

    「自分がピッチの中で受けた感情のままに後輩たちに伝えてしまうと、もしかしたら腰が引けたり、自信を失う恐れもある。だから言うべきかどうか」

    伝えるべきかどうか、そしてどこまで話すべきなのか――。長友は思い悩んでいるようだ

    フットボールZONE 6/16(土) 10:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00111746-soccermzw-socc

    写真
    続きを読む

    1:pathos ★ :2018/06/16(土) 11:26:36.48 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】南米コロンビア・アンティオキア(Antioquia)県メデジン(Medellin)のサンタフェ動物園(Santa Fe Zoo)で15日、ライオンのつがいが、サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)19日のコロンビア対日本の勝者を予想した。同動物園によると、ライオンはコロンビアを勝者に選んだという。【翻訳編集】 AFPBB News
    2018-06-16_13h16_19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000014-jij_afp-socc
    続きを読む

    no title

    1:名無し募集中。。。:2018/06/16(土) 05:32:09.33 ID:0.net
    ちょっと厳しいよな
    2:名無し募集中。。。:2018/06/16(土) 05:33:07.69 ID:0.net
    信じる者は救われる(足元)
    3:名無し募集中。。。:2018/06/16(土) 05:33:45.99 ID:0.net
    ちょっとじゃねえよ
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/16(土) 09:30:57.28 ID:CAP_USER9.net
    【モロッコ 0-1 イラン ロシアワールドカップ・グループリーグB組第1節】

    現地時間15日に行われたロシアワールドカップ・グループリーグB組第1節でイランはモロッコに1-0で勝利した。イランにとって20年ぶりとなるワールドカップでの白星は、アジア全体としても8年ぶりの勝利となっている。

    2014年ブラジルワールドカップで、アジア勢は勝利がなかった。日本、韓国、イランが1分け2敗、オーストラリアは3戦全敗で敗退となっている。

    これに加えて、2010年南アフリカ大会では、決勝トーナメントに進出した日本と韓国が敗戦。アジア勢として最後の白星は、グループリーグで日本がデンマークを3-1で下した試合で、以後16試合、アジア勢はワールドカップで勝利がなかった。

    イランの勝利で他のアジア勢も波に乗っていきたいところだ。

    フットボールチャンネル 6/16(土) 2:19
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00274840-footballc-socc

    ●アジア勢初得点はまさかのオウンゴール。

    幕切れは劇的だった。両者一歩も譲らない激戦は0-0のまま6分間のアディショナルタイムに突入する。そしてドラマは95分に生まれた。

    イランは左サイドの深い位置でフリーキックを獲得し、DFエハサン・ハジサフィが左足で蹴る。ニアサイドに鋭く蹴り込まれたボールを、モロッコのFWアジズ・ブハドゥズがクリアを試みるも、頭で突いたボールは無情にもゴールネットに突き刺さった。

    14日の試合でサウジアラビアが0-5でロシアに完敗していたため、このオウンゴールは、ロシアワールドカップでのアジア勢初得点となった。そしてイランにとっての今大会初勝利にして、20年ぶりとなるワールドカップ通算2勝目を引き寄せる劇的な1点となった。

    フットボールチャンネル6/16(土) 2:21
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00274843-footballc-socc

    写真


    動画
    https://tver.jp/corner/f0022768

    NHK
    https://www1.nhk.or.jp/sports/2018fifaworldcup/
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/16(土) 07:07:24.34 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表合宿(15日、ロシア・カザン)ガクに任せろ!!

    W杯ロシア大会1次リーグ初戦のコロンビア戦(19日、サランスク)に向けて、日本はベースキャンプ地となる当地で2日目の練習を行った。従来の予定から2日前倒しで冒頭15分以外を非公開。司令塔を務めてきたMF大島僚太(25)=川崎=は腰痛で連日の別メニューとなり、攻撃的MF柴崎岳(26)=ヘタフェ=のスタメン出場が濃厚となった。

    カザンの寒空に、半袖のユニホームをまとった選手の笑い声が響く。練習に先立って行われたスタッフを含めた写真撮影。木々に囲まれたピッチに和気あいあいのムードが広まったのもつかの間、開始15分から報道陣はシャットアウトとなった。

    「時間はそんなにない。いいコンディションで第1戦に臨みたい」

    コロンビアとの初戦にかけるチームの覚悟が、ロシアでの初練習(14日)を終えたMF柴崎の言葉からにじむ。2日目の練習は急遽(きゅうきょ)、従来の予定を2日も前倒しにして冒頭以外を非公開で行った。「カザンに入ったらクローズしたいと思っていた。メンバーを固めてやりたいと考えた」と西野朗監督(63)は話し、コロンビア戦まで続ける考えを示した。特に守備に時間を割き、コロンビア対策を進めたという。

    パスセンスを買われて司令塔に抜擢(ばってき)されてきた25歳の有望株、MF大島は左腰打撲のため連日の別メニュー。関係者は「部分合流の可能性もある」と説明したが、4日後に迫る初戦では柴崎が先発する可能性が高まった。

    指揮官の期待は大きい。12日のパラグアイ戦後には「コロンビアとしては日本を捉えづらいだろう。見せていないセットプレーもある」と“飛び道具”での難敵攻略を示唆していた。3日目は攻撃に重点を置く見込みで、柴崎を中心にセットプレーの精度を上げることも考えられる。

    初戦のコロンビアに限らず、対戦国はいずれも格上。パスで崩して迎える好機は数限られる。「キッカーの質で全てが決まる意識で蹴りたい。セットプレーが貴重な得点源になる」と柴崎。右足から正確無比なプレースキックを繰り出す26歳は、自らが勝負の鍵を握ると心得る。

    パラグアイ戦では同級生の大島に代わってボランチで先発。スペインリーグでバルセロナやレアル・マドリードの強敵にもまれ、磨きに磨いた長短を使い分けるパスワークは健在だ。FKではキッカーを務め、クロスバー直撃のボールを蹴ったかと思えば、後半32分にはオウンゴールを誘った。西野監督に初勝利を贈る立役者となった。

    前日は500人ものサポーターが詰めかけた歓迎ムードから一転、この日のピッチは非公開で緊張感に包まれた。寡黙で職人かたぎの男は持久力を測定するメニューで黙々と走り込んだ。「(セットプレーは)1本で1点を取れる精度を求めていく」。冷静沈着な背番号7が静かに闘志を燃やす。

    サンスポ 6/16(土) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000000-sanspo-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/16(土) 00:55:24.33 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の西野朗監督は15日の練習後に取材に応じ、チーム内に「非常に厳しい(状態の)選手がいる」と明かし、特にFW岡崎慎司の状態について問われると「岡崎が1番気になる」と明かした。

    この日はベースキャンプ地で約2時間の練習を行ったが、14日に続き、岡崎は別メニューで調整した。

    日本サッカー協会広報によると、岡崎はパラグアイ戦後から右足下腿に張りを訴えたというが、国内にいるときから右ひざには厚いテーピングを施しており、その状態も心配される。

    チームには負傷者に備え、バックアップメンバーとしてFW浅野拓磨が帯同している。大会規定で登録メンバーは負傷者が出た場合、初戦の24時間前まで変更できる。

    スポーツ報知 6/16(土) 0:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000025-sph-socc

    写真


    日本代表の西野監督は15日、カザンでの非公開練習後に報道陣の取材に応じ、19日にある1次リーグ初戦のコロンビア戦について、「厳しい選手もいる。オカ(FW岡崎)が一番気になる」とし、
    岡崎が出場を回避する可能性を示唆した。

    12日のパラグアイ戦に先発した岡崎だが、14日にカザンで練習を始めてからは両足のふくらはぎに張りがあって全体練習に合流できていない。DF昌子とMF大島も、報道陣に公開された15分間で別メニューだった。

    朝日新聞 6/16(土) 0:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000001-asahi-spo
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/06/16(土) 04:53:51.18 ID:CAP_USER9.net
    6/16(土) 4:51配信
    スポーツ報知
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグB組 ポルトガル3―3スペイン(15日、ソチ)

    1次リーグ屈指の好カードは、ポルトガルFWクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックなどで引き分けとなった。スペインは06年のドイツ大会以来の初戦白星はならなかった。

    試合は史上4人目となる4大会連続ゴールで幕を開けた。ポルトガルがスペインにほとんどボールを触らせないまま迎えた前半3分。C・ロナウドがドリブルで仕掛けると、ペナルティーエリア内でRマドリードのチームメートDFナチョと接触してPKを獲得。同4分。C・ロナウドは助走を取って、強く蹴り込んでGKの逆をついて先制ゴールを奪った。このゴールは史上4人目となる4大会連続ゴールの快挙だった。

    1点を追うスペインが前半24分に追いついた。自陣中央付近のMFブスケスが敵陣左奥へのロングフィード。ポルトガルDFぺぺとの競り合いに勝ったFWディエゴコスタがボールを奪うと、ペナルティーエリア正面までボールを運んだ。ディエゴコスタは相手DF2人を右、左そして右と切り返して振り切って、右足でゴール左下隅に同点弾を決めた。

    ところが前半終了間際に、再び度肝を抜くゴールが生まれた。前半44分。自陣のDFペペがペナルティーエリア正面付近へ放り込んだ。FWゲデスが落として横パスでC・ロナウドにつなぐと、エースが軌道の低い無回転シュート。ボールはスペインGKデヘアが弾いて、そのままゴールに吸い込まれ、再びポルトガルがリードを奪った。

    後半は2度目の世界王者を目指す“無敵艦隊”が強さを見せつけた。後半9分、大会後からJ1神戸でプレーするMFイニエスタがドリブルで仕掛け、ゴール正面25メートル付近でFKを獲得した。シルバがペナルティーエリア内右奥に放り込むと、MFブスケツが折り返してFWディエゴコスタが同点ゴールを決めた。

    勢いに乗るスペインは同13分、ペナルティーエリア内左で仕掛け、相手DFに当たってエリア外にこぼれた。後ろからDFナチョが低い弾道のシュートを放つと、左ポストに当たって今度は右ポストに当たりゴールネットを揺らした。ナチョは前半開始早々に先制点となるPKを与えており、汚名返上の逆転ゴールとなった。

    しかし、試合はそのままでは終わらなかった。後半43分。C・ロナウドがゴール正面20メートルで得たFK。壁の右外を巻いて、ボールはゴール右上隅に吸い込まれて土壇場で同点となった。

    試合はそのまま終了し引き分けたが、随所に見どころあふれた好ゲームだった。
    2018-06-16_05h01_37

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00010001-spht-socc
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/06/16(土) 02:35:36.62 ID:CAP_USER9.net
    6/16(土) 2:28配信
    イケメン過ぎるモロッコ監督にネットがざわつく「ハリウッド俳優かよ」

    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグB組 モロッコ1―0イラン(15日、サンクトペテルブルク)

    「イケメンすぎる」「めっちゃイケメン」「ハリウッド俳優かよ」

    日本時間15日深夜0時。午前3時からのポルトガル―スペイン戦に備えて仮眠していた人も多かったと思われるモロッコ―イラン戦で、ネット住民をざわつかせた噂のイケメン。モロッコ代表のエルヴェ・ルナール監督(49)その人である。

    トレードマークは清潔感あふれる白シャツ。日焼けした肌がひときわ映えるのは、レフ板効果もあるかも。しかもこの日はアンクル丈のパンツで、素足(またはごく浅い靴下)にシューズ。スタイリッシュすぎる…。

    1968年、フランスのエクスレバン生まれ。98年W杯フランス大会で、日本代表がベースキャンプを張ったリゾート地なので、ピンとくる人もいるだろう。

    現役時代のポジションはDF。カンヌなどで30歳までプレー。SCドラギニャンという下位クラブで指導者としてのキャリアをスタートさせ、ベトナムのクラブなどを渡り歩いた、見かけによらぬ苦労人である。

    08年にザンビア代表監督に就任。以後、アンゴラ、ザンビアなどアフリカの代表チームで実績を積み、14年W杯ブラジル大会で日本を破った(2○1)コートジボワール代表監督に、同大会後に就任。ハリルホジッチ前日本代表監督が率いていたリールの監督だったこともある。

    試合はあまりに悲劇的な結末を迎えた。試合を通じて攻め込みながらゴールを奪えず、後半ロスタイムにオウンゴールで敗れた。残る2戦の相手はポルトガルとスペイン。あまりに厳しいが、今大会でルナール監督の笑顔が見られることを祈りたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180616-00000069-sph-socc

    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/06/16(土) 01:41:02.47 ID:CAP_USER9.net
    6/16(土) 0:10配信
    ハメス負傷はやはり情報かく乱作戦だった! 元気に練習復帰、日本戦出場へ【コロンビア代表/ロシアW杯】

    日本代表がロシアワールドカップ初戦で対戦するコロンビア代表。現地時間15日、カザン郊外の保養地にあるサッカー場でトレーニングを行った。気温は13度、やや肌寒い。

    トレーニングは冒頭15分のみ公開。そこではストレッチをしている様子のみしか見ることができなかった。同じピッチにはルビン・カザンのトレーニングウェアを着た選手たちもいた。同クラブのユースチームで、コロンビアは非公開になった後、彼らと練習試合をして、戦術の確認をすると見られている。

    前日、筋肉疲労によりトレーニングを欠席していたハメス・ロドリゲスはこの日は元気に復帰。時折笑顔も見られ、まったく問題ない様子だった。前日から現地ではハメスの負傷に多くのメディアが疑問を持っていた。単なる情報かく乱作戦と見られていたが、やはりその通りだった。

    コロンビアは情報操作をしてくる。実は11日にウズベキスタン代表とのトレーニングマッチを予定しているとの情報も流れたが、広報は直前になって「そんな話はない」とどこ吹く風。何度か問い合わせた時点では、「監督次第だ、ペケルマン監督がやると言えばやる」と仕上がり不調を匂わせる返答だったのだが……。

    それでいて重要な情報は徹底的に隠す。イタリア合宿でも非公開を貫き、カザンでの合宿地も市内から車で約1時間の不便な場所。練習場には厳重に囲いがしてあり、どこからも見ることができない。

     ともかく、このまま何もなければハメスは19日の日本戦に元気な姿で登場する。選手らが繰り返し強調するように「万全の状態」のコロンビアが待ち構えている。

    (取材・文:植田路生【カザン】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00274798-footballc-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ