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    タグ:ロシアW杯

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    1:風吹けば名無し:2018/07/14(土) 17:41:50.03 ID:ArX07iu50.net
    おぎやはぎの小木博明(46)矢作兼(46)が、サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会のフランス代表FWエムバペ(19)の遅延行為に嫌悪感をあらわにし、「ああいうやつはスターになれない」と切り捨てた。

    12日深夜放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」で、W杯ロシア大会の話で盛り上がった2人。決勝に進出したフランスについて矢作は「エムバペがもう腹立つから、フランス負けてほしいよな」と切り出し、小木も「あの遅延行為のね。あと、とぼけ方ね。あれ腹立つな、19歳で」と同調した。

    エムバペは今大会で大活躍して注目を集めているが、準決勝のベルギー戦で遅延行為により警告を受けた。矢作は「せっかくスターになる逸材だと思ってたけど、もうスターになれないな。
    ああいうやつはスターになれないだろ」とバッサリ。小木も「スターってああいうことしませんよ」と同意し、「クロアチア勝ってほしい」と願った。

    エムバペについては芸能界屈指のサッカー通で知られる小柳ルミ子もブログで「この大会中の振る舞いを見て嫌いになった ガッカリした」と批判していた。




    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807130000408.html
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    1:Egg ★:2018/07/15(日) 12:27:33.36 ID:CAP_USER9.net
    1人の女性のツイートが日本、そして世界のサッカーファンの心を掴んだ。
    そのツイートには、日本代表が使用したロッカールームの写真が添えられていた。

    「これは94分でベルギーに負けた日本のロッカールームです。スタジアムでは代表のサポーターに感謝し、ベンチやロッカールームをきれいにし、そしてメディア対応をしました。またロシア語(キリル文字)で『ありがとう』と書かれたメモまで残していきました。すべてのチームの模範だと思います」

    そのツイートの主は、オランダ人のプリシラ・ヤンセンスさん。FIFA(国際サッカー連盟)の運営スタッフとして今大会に関わってきた。オーバータイムで逆転された日本代表が、怒りや悔しさでいっぱいだったことは容易に想像できる。しかしまるで使用前のように清掃、整頓し、メモまで残した姿に感動したのだろう。

    「日本にはClassがある」
    このツイートは瞬く間に広まり、日本人はもちろん世界中のメディアや多くの人々が反応した。

    「日本はClass(品格)がある」
    「素晴らしいマナーだ。いつか日本に行ってみたい」
    「子供にスポーツを教えているコーチは、こういうことも教えるべきだね」こういった言葉がSNS上に並んだ。

    選手が清掃したと伝えた海外メディアもあったが、実際に片付け、メモを置いたのは代表スタッフだった。しかし日本代表として戦っていたスタッフも選手と同じような悔しさがあったことはまちがいない。そういった気持ちをかみしめながら、会場のスタッフやボランティアへの感謝をメモに残す気遣いはなかなかできることではない。


    スポーツのロッカーが散乱しているのは普通のこと。

    ロッカールームが散らかっているのは、ワールドカップだけに限らず、スポーツ現場ではよくある光景だ。怒りにまかせて椅子を蹴ったり、壁を殴ったりする選手を現場で見たことがある。関係者にとってはそういったことは、良くも悪くも見慣れた光景なので、飲みかけのボトルやゴミが落ちていたり、椅子が床に転がっていても、スタッフたちは黙々と作業をするだけだ。

    プリシラさんのツイートにグッときた日本人ももちろん多いはずだ。大会前には監督解任の報が流れ、批判の声も上がった。グループリーグの最終戦のプレーには日本はもちろん世界から疑問の声もあった。
    「日本を応援する気がなくなった」
    「決勝ラウンドではベルギーを応援する」

    そんな言葉もあったが、ベルギー戦での日本の戦いぶり、その後、1枚の写真と言葉を見て、考え方を変えた人は多かったはずだ。

    「Integrity(気高さ)」
    選手や関係者を含めて日本代表がどういった姿勢でワールドカップに臨んだのか、そして舞台からどう去ったのか垣間見ることができた。

    >>2以降につづく

    7/15(日) 8:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00831333-number-socc&p=1

    写真

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    1:Egg ★:2018/07/15(日) 09:42:20.63 ID:CAP_USER9.net
    広報部長は「選手たちがどう考えるかだね」

    悲願のワールドカップ初優勝に向け、いよいよフランスとの一大決戦を迎えるクロアチア代表。下馬評ではやや劣勢を強いられているが、延長戦やPK戦を勝ち抜いてきたメンタルタフネスは尋常ではなく、チームとしての団結力も特筆に値する。
     
    そんなバルカンの雄だが、実は最終登録の23名よりひとり少ない22名で戦ってきたことを忘れてはいまいか。グループリーグ初戦のナイジェリア戦のあと、30歳の熟練FWニコラ・カリニッチが追放処分を受けたからだ

    ズラトコ・ダリッチ監督が怒り狂ったのは、ナイジェリア戦でのカリニッチの振る舞いだった。ゲーム終盤の85分に途中出場を命じたところ、「背中に痛みがあるから出れない」と拒否したのだ。前日練習でも直前練習でも問題なく身体を動かしていただけに、指揮官はこれを虚偽と見なし、先発落ちに対する反抗的な態度と受け止めたのだ。一枚岩の闘う集団が形成されるなか、ダリッチ監督はチームの弊害となり得るカリニッチを切り捨てた。ミランのストライカーはすぐさま、開催地ロシアを去ったのである。
     
     
    誰もが忘れかけていた事件だが、決勝を前日に控えた記者会見の場で、クロアチアの報道陣がクロアチア・サッカー協会のメディアオフィサーであるトミスラフ・パカク氏に、「もし優勝してもカリニッチにメダルは授与されないのか?」と問いかけた。広報部長は優しい口調で「どうだろう。様子を見るしかない。なによりもほかの選手たちがどう考えるかだろうね」と私見を述べたうえで、協会としての決定は下していないと答えている。
     
    FIFA(国際サッカー連盟)の登録上は、いまでもカリニッチはクロアチア代表の正式メンバーである。メダルの色が金になるのか銀になるのかは分からないが、さすがに怪我で離脱しわけでなく、追放された選手の手元には……。前代未聞のシチュエーションだけに、結末が気になるところだ。

    7/15(日) 7:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00043971-sdigestw-socc

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    1:名無し募集中。。。:2018/07/14(土) 23:48:20.54 ID:0.net
    ポーランド戦で本気出して勝ってたら日本は準決勝までこれたな
    2:名無し募集中。。。:2018/07/14(土) 23:50:06.83 ID:0.net
    日本は弱い
    失点が多すぎる
    3:名無し募集中。。。:2018/07/14(土) 23:51:33.14 ID:0.net
    弱い事はない、南米とやるよりはいい
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    1:北村ゆきひろ ★ :2018/07/15(日) 03:09:47.65 ID:CAP_USER9.net
    日本と決勝トーナメント1回戦で3―2と劇的逆転勝ちを収めたベルギーが、イングランドを破って3位に入った。

    今大会だけでなく、これまでも日本に勝ったチームが上位に進出している。各大会での対戦相手の最高成績は以下の通り。

     98年:クロアチア(3位)
     02年:トルコ(3位)
     06年:ブラジル(8強)
     10年:オランダ(準優勝)
     14年:コロンビア(8強)
     18年:ベルギー(3位)

    1次リーグA―H組にはシード国が計8チームおり、ベスト8が輩出されるのは順当なところ。日本が出場した全6大会で、日本に勝った相手は6大会で1チームが準優勝、3チームが3位となかなか優秀。

    また上記4チームと14年のコロンビアの5チームは、いずれも当時の過去最高成績(タイ含む)。“あげまんジャパンの法則”が新たに生まれたかもしれない。
    2018-07-15_08h18_55
    https://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034054/20180715-OHT1T50055.html
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