海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ロシアW杯

    1:久太郎 ★:2018/03/17(土) 00:08:00.31 ID:CAP_USER9.net
    2018-03-17_08h19_38
    ドイツサッカー連盟(DFB)は16日、スペイン(24日)とブラジル(27日)との国際親善試合に向けたメンバー26名を発表した。

    ワールドカップ欧州予選は全勝で終えたドイツだが、昨年11月に行われたイングランド戦(0-0)、フランス戦(2-2)は未勝利。それ以来となる今回の強化試合に向けて、ヨアヒム・レーブ監督は合計26名の選手を招集した。

    その中、マルコ・ロイス、マリオ・ゲッツェ、アンドレ・シュールレとボルシア・ドルトムントの選手たちは落選となっている。レーブ監督はロイスについて、「マルコに関しては、慎重に、そして重圧がかからない状況で最高レベルに戻って、安定することが大切」と言及。また今回の選出について次のように説明した。

    「複数ポジションにおいて非常に多くのオプションがある一方、そうでないポジションもある。だから、フレキシブルに起用できる選手たちが必要だ。代表チームへのドアは閉ざされておらず、何人かにおいては視察を続け、今後数週間でアピールすればチャンスはあるはずだ」

    なおドイツ代表招集メンバー26名は以下のとおり。

    GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マーク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン)
    DF
    ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
    マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    ヨナス・ヘクトル(ケルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン・ミュンヘン)
    ヨシュア・キミヒ(バイエルン・ミュンヘン)
    マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー)
    ニクラス・ジューレ(バイエルン・ミュンヘン)
    MF/FW
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    エムレ・カン(リヴァプール)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン)
    マリオ・ゴメス(シュトゥットガルト)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    イルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)
    サミ・ケディラ(ユヴェントス)
    トニ・クロース(レアル・マドリー)
    トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
    メスト・エジル(アーセナル)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン・ミュンヘン)
    リロイ・サネ(マンチェスター・シティ)
    ラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)
    サンドロ・ヴァーグナー(バイエルン・ミュンヘン)
    ティモ・ヴェルナー(RBライプツィヒ)
    (※DFBはMF及びFWをひとつのカテゴリーとして発表)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000030-goal-socc
    続きを読む

    2018-03-15_15h31_34
    1:豆次郎 ★:2018/03/15(木) 15:26:14.42 ID:CAP_USER9.net
    ・国際親善試合 対マリ代表(3/23)
    ・キリンチャレンジカップ 2018 in EUROPE 対ウクライナ代表(3/27)


    [日本代表メンバー](2018/3/15発表)
    26名

    ■GK
    川島永嗣
    東口順昭
    中村航輔

    ■DF
    酒井宏樹
    遠藤航
    長友佑都
    車屋紳太郎
    宇賀神友弥
    昌子源
    植田直通
    槙野智章
    森重真人

    ■MF
    長谷部誠
    三竿健斗
    山口蛍
    大島僚太
    柴崎岳
    森岡亮太

    ■FW
    本田圭佑
    久保裕也
    原口元気
    宇佐美貴史
    中島翔哉
    大迫勇也
    小林祐希
    杉本健勇

    http://www.jfa.jp/national_team/news/00016410/
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/03/14(水) 16:55:22.08 ID:CAP_USER9.net
    3/14(水) 16:47配信
    日本サッカー協会は14日、ロシアW杯に出場する日本代表の壮行試合として、5月30日に日産スタジアムでガーナ代表と対戦すると発表した。キリンチャレンジカップ2018として行われる。ロシアW杯前最後の国内主催試合となる。ガーナ代表はロシアW杯には出場しないが、FIFAランク54位につけ、アフリカの実力国のひとつに挙げられる。日本代表が1次リーグで対戦するセネガル代表戦への準備になる。

    バヒド・ハリルホジッチ監督は協会を通じてコメントを発表。「W杯本大会に向けた最終準備の初戦となる試合です。3月のマリ代表に続き、ガーナ代表とやることになりますが、セネガル代表に非常に似たチームだと思います。爆発的なスピード、パワーそしてアグレッシブさを伴ったチームに我々は慣れなくてはいけません。そしてこの試合は日本国内で本大会前の最後の試合となります。我々がどのようなものを表現できるのか、ということを示すことが大事になってきます。いい準備をして本大会に臨みたいので、その準備のためにもサポーターの皆さんがいつものように素晴らしい雰囲気を作ってくださることを期待しています。この試合後、ヨーロッパへと移動しますが、やはり最後にサポーターの皆さんの気持ち、そしてあの最高の雰囲気を直接スタジアムで感じたいと思います」
    2018-03-14_18h06_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-00000124-sph-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/03/14(水) 13:43:43.35 ID:CAP_USER9.net
    ハリルジャパンが非常事態だ。6月のロシアW杯に臨む日本代表は欧州に遠征し、国際親善試合でマリ(23日)とウクライナ(27日、ともにベルギー・リエージュ)と対戦するが、主力選手に負傷者が続出し、メンバー選考が進んでいない。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は急きょリスト外選手の再検討を指示するなど、舞台裏ではドタバタ劇が繰り広げられているという。

    ハリルホジッチ監督は4日に再来日して以降「ケガ人の多さと試合に出ていない選手の存在が心配だ」と不安をあらわにする。左足首の回復遅れで代表不参加が確実となったMF香川真司(28=ドルトムント)をはじめ候補選手に相次ぐアクシデントが発生したからだ。

    日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)も「国内組を入れたら(ケガ人の数が)両手の指じゃ足りないくらいだ」と嘆いたほどだが、この緊急事態を受けてハリルジャパンの舞台裏はてんやわんや。指揮官が代表メンバー選考において、急きょ大胆な方針転換を決めたためだ。

    これまでハリルホジッチ監督はメンバー選考のために常時「35人くらいのリスト」を作成。香川やFW本田圭佑(31=パチューカ)ら落選組の選手も登録されているリストから、「ベストメンバー」とした昨年11月の欧州遠征や同12月の東アジアE―1選手権のメンバーを選出してきた。

    しかし指揮官は負傷者続出に加え、クラブで出場機会のないFW浅野拓磨(23=シュツットガルト)ら状態のよくない選手をリストから外すことを決断。その結果、欧州遠征メンバーの編成もままならない状況に。そこでW杯まで約3か月に迫る中、ハリルホジッチ監督はリストを“白紙”に戻し、新戦力の発掘から再スタートすることになったという。

    この方針を受けて代表スタッフは、広島のMF川辺駿(22)を筆頭に、今季に入って急上昇している選手を徹底マーク。10、11日には情報収集のため、これまで有力候補のいなかったクラブの試合にも足を運んだ。また実力を認めながら年齢がネックとなっていたMF中村憲剛(37)やFW家長昭博(31=ともに川崎)の再検討も開始した。

    指揮官も欧州遠征について「新たな選手が呼ばれる可能性も、もちろんある」と明言。さらにはW杯メンバーも「直前まで考えたい。3月に呼んだからといってW杯(出場)が確実なわけではない」と話し、5月中旬予定だったメンバー23人発表の延期も示唆した。

    野戦病院と化したことで混迷するハリルジャパンは、この苦難を乗り越えてW杯本番でベストの日本代表を編成できるか。

    3/14(水) 11:02配信
    2018-03-14_15h00_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-00000000-tospoweb-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/03/14(水) 13:41:01.35 ID:CAP_USER9.net
    【柱谷哲二の闘将論】サッカー元日本代表DFでキャプテンも務めた柱谷哲二氏(53)が約20年ぶりに本紙評論家に復帰し「闘将論」を展開することになった。第1弾として6月のロシアW杯に臨むハリルジャパンに緊急提言。未来のA代表エースと言われる逸材のW杯メンバー入りをはじめ、大黒柱の復帰、愛弟子の動向に言及した上で「闘将」の後継者には意外な男を“指名”した。

    ――日本代表は今月下旬に欧州遠征に臨む。どんな選手が選ばれるか

    柱谷氏:しばらく招集されていない本田(圭佑=31、パチューカ)をどうするのか。彼の経験はすごい。ゲーム中にうまくいかないときの対処の仕方を知っている。若い選手はうまくいっているとハンパなく力を発揮する一方、そうでないときはマイナスになる。(バヒド・ハリルホジッチ)監督もいろいろ考えていると思うけど、ベテランと若手のバランスが大事になってくる。

    ――本田が復帰すれば昨年9月以来となる

    柱谷氏:選手としてグッと伸びているものはないだろうけど、久しぶりの日本代表でも遠慮せずに今まで通りにリーダーシップを取ってほしいね。これまではコンディションが戻っていないからメンバー外になっていただけ。状態が良ければ、相手国に脅威を与えられる選手なのは間違いない。世界でも名前を知られる選手だからね。

    ――MF香川真司(28=ドルトムント)については

    柱谷氏:ケガをしているけど、状態はいいんじゃないか。ハリルホジッチさんが代表選手に「試合に出ないとダメだ」と言っているのは正しいんだよ。やっぱりゲームをしていないとコンディションは上がらない。たとえバルセロナ(スペイン)に行ったとしてもコンスタントに試合に出ていなければ意味はないってこと。

    ――W杯メンバーになりそうな若手はいるか

    柱谷氏:中島翔哉(23=ポルティモネンセ)もそうだけど、堂安律(19=フローニンゲン)とかね。あとは“日本のメッシ”(FW久保建英=16、FC東京)をW杯メンバーに入れてもいいんじゃないか。彼を見ていると、サッカー界の未来は明るいと感じるよ。代表監督を務めた岡田(武史)さん(61)が、高校生だった市川大祐を(1998年フランスW杯に)帯同したようにバックアップでもいい。若手に経験させるのは次のW杯に向けて大事になる。

    ――久保の魅力は

    柱谷氏:センスはすごい。ドリブルの仕方とか(ボールの)置き場所とか見ると、先も含めてすべてを描けている。あとはフィジカルだけ。J1だと接触で(体を)持っていかれる。今後は英才教育をしていかないと。日本サッカー協会もクラブに任せるだけじゃなく、しっかりと(強化方法を)考えてほしいね。

    ――MF長谷部誠(34=Eフランクフルト)の主将ぶりについて

    柱谷氏:いいんじゃないかな。バランス取れていると思う。(元代表主将だった)オレよりも数段いいキャプテンだよ。浦和のコーチをしていたときに3年間指導したけど、マコ(長谷部)は選手として素晴らしいのはもちろん、後輩の面倒見もいいし、先輩ともきちんと話せる。そういうコミュニケーション能力は高いからね。

    ――ところで、選手たちは堅守速攻スタイルに不満のようだ

    柱谷氏:(ボールを)回せるときは回すという判断でもいいんじゃないかな。相手がゴール前に戻っているのに速攻なんて無理だから。本田やマコがリーダーとしてピッチ上で判断するべき。カウンターを狙うのは当然として、ダメなときは臨機応変に指示すればいい。ただ監督の方針が一番であって自分たちの考えが先になってはいけない。

    ――かつて「闘将」と呼ばれた。後継者は

    柱谷氏:それは(DF吉田)麻也(29=サウサンプトン)じゃないか。世界一激しいと言われるイングランドで活躍できるセンターバックってすごいし、きちんと戦っているから。他選手に対し激しく言うタイプじゃないけど、彼ならプレーでチームをけん引できる。今はケガをしているけど、闘将と呼ばれる存在になってほしいね。

    写真



    3/14(水) 11:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-00000001-tospoweb-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/03/13(火) 23:10:49.22 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯、どうなる日本代表メンバー
    ポジション別最終チェック/第5回:センターFW(1トップ)編

    ロシアW杯に挑むハリルジャパンのメンバーがどうなるか。その選考に対する関心が日に日に高まっている。ここでは最後に、1トップの人選について検証する――。

    ◆代表入りの可能性(2~3枠)
    80%=大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    60%=杉本健勇(セレッソ大阪)
    30%=川又堅碁(ジュビロ磐田)
    25%=岡崎慎司(レスター/イングランド)
    20%=金崎夢生(鹿島アントラーズ)
    20%=興梠慎三(浦和レッズ)
    15%=その他(サプライズ選出)

    メインの使用布陣が4-2-3-1から4-3-3に変化したハリルジャパン。しかしFWは、いずれも3人編成の1トップ型で変わらず、だ。試合の頭から2トップを採用したのは、2016年3月24日にホームで行なわれたW杯アジア2次予選vsアフガニスタン(中盤ダイヤモンド型4-4-2)に限られる。試合の途中から、2トップに変化したケースもほぼなく、今後も1トップを既定の路線と考えるべきだろう。

    同じ1トップでも、4-2-3-1と4-3-3では、その役割は微妙に変化する。仲間が遠いのは、後者だ。4-2-3-1の1トップ下(「3」の真ん中)より、4-3-3のインサイドハーフのほうが、1トップからの距離は遠い。したがって、4-3-3の1トップには、ひとりでボールを収める力を備えたポスト型の選手のほうがハマる。

    2016年10月11日に行なわれたW杯アジア最終予選、アウェーのオーストラリア戦(1-1)。4-2-3-1から4-3-3へ移行するきっかけとなった試合は、これだった。ハリルホジッチはこの試合で4-3-3を選択し、1トップに本田圭佑(パチューカ/メキシコ)を据えた。

    本田を1トップ(0トップ)に置く4-3-3で想起するのは、2010年南アフリカ杯本大会に臨んだ岡田ジャパンだ。岡田武史監督が窮余の一策として繰り出したこの作戦が奏功。まさかのベスト16入りを果たす原動力になったことは、記憶に新しい。2010年から6年経った2016年にも、時の代表監督は同じ作戦を用いたのだった。

    4-2-3-1からの移行という点でも共通するうえに、その4-2-3-1で1トップを務めていた選手が、岡崎慎司(レスター/イングランド)だったという点でも一致する。これは、本田のポストプレーが、岡崎のそれを凌(しの)ぐことを意味する。しかし本田の1トップは、ハリルジャパンではこのオーストラリア戦が最初で最後になった。次戦のオマーン戦(親善試合)以降、4-3-3の1トップには大迫勇也(ケルン/ドイツ)が座ることになった。

    4-2-3-1の使用頻度は、これを機に減少。岡崎がスタメンを飾るケースも同様に激減した。そして岡崎は、2017年9月のW杯アジア最終予選、アウェーのサウジアラビア戦を最後に、代表チームに招集されなくなった。岡崎に復活の目はあるのかと問われれば、苦しいと言わざるを得ない。まもなく32歳を迎える年齢的な問題、1トップとの適合性加え、多機能性が減退したこともその大きな理由だ。

    もともとザックジャパン時代には、むしろ4-2-3-1の「3」の右で出場する機会のほうが多かったほどだが、所属チーム(マインツおよびレスター)でセンターFW型の選手として活躍してしまったことと、それは大きな関係がある。運のなさを感じずにはいられない。

    本田の1トップ(0トップ)がオーストラリア戦限りで終わってしまったのに対し、大迫の1トップが今なお健在なのは、単純に大迫のほうがボールの収まりがいいからだ。本田の衰えを示す事例と言ってもいい。2011年のアジアカップでは、4、5人に囲まれてもボールを失わなかったほどだったが……。

    それはともかく、ハリルホジッチが布陣をその後、4-3-3メインに切り替えたことも、大迫のプレースタイルと、相性がいいことを実感したからに他ならない。ファーストチョイスは、よって大迫になる。

    >>2以降につづく

    3/13(火) 17:40配信
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00010006-sportiva-socc
    続きを読む

    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/03/13(火) 10:44:02.94 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯の「予言者」、耳が聞こえない白猫「アキレス」に決定
    2018年3月13日 10:04 発信地:モスクワ/ロシア
    http://www.afpbb.com/articles/-/3167116



    2018年W杯ロシア大会で勝敗を予言をする白猫の「アキレス」(2017年6月22日撮影、資料写真)。(c)AFP/Olga MALTSEVA

    【3月13日 AFP】2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)で勝敗の予言を行う動物に12日、同国サンクトペテルブルク(Saint Petersburg)のエルミタージュ美術館(Hermitage Museum)に住む耳の聞こえない白猫「アキレス(Achilles)」が選ばれた。

    2010年に行われた南アフリカ大会(2010 World Cup)では、タコの「パウル(Paul)」がドイツ代表が戦った全7試合の勝敗を見事に的中させて人気を博した。当時は水槽に沈められた国旗のうち、パウルの触手が伸びた方が勝利国とされ、スペインが制した決勝も予言した。

    今回はアキレスが顔を入れた方の餌皿を勝利国とする、比較的地味な形で予言が行われるが、ロシアの通信社Rスポーツ(R-Sport)は「アキレスは生まれつき耳が聞こえない。それが彼の直感が優れていることを説明するだろう」と記している。(c)AFP
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/03/12(月) 23:34:47.11 ID:CAP_USER9.net
    ブラジルサッカー連盟は12日、3月の国際親善試合に向けたブラジル代表メンバー25名を発表した。

    ミランダ(インテル/イタリア)やフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール/イングランド)らチッチ監督就任以降はお馴染みの顔触れとなった。負傷離脱中のネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)は招集外となり、前線にはウィリアン・ジョゼ(レアル・ソシエダ/スペイン)が初招集されている。

    ブラジルは今月24日にモスクワでロシア代表と、28日にベルリンでドイツ代表と対戦。ドイツとは2014年7月に母国開催のワールドカップで1-7と惨敗を喫した以来の顔合わせとなる。

    招集メンバー25名は以下の通り。

    ▼GK
    アリソン(ローマ/イタリア)
    エデルソン(マンチェスター・C/イングランド)
    ネト(バレンシア/スペイン)

    ▼DF
    チアゴ・シウヴァ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ミランダ(インテル/イタリア)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ペドロ・ジェロメウ(グレミオ/ブラジル)
    ダニエウ・アウヴェス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ロドリゴ・カイオ(サンパウロ/ブラジル)
    ファグネル(コリンチャンス/ブラジル)
    マルセロ(レアル・マドリード/スペイン)
    フィリペ・ルイス(アトレティコ・マドリード/スペイン)

    ▼MF
    カゼミーロ(レアル・マドリード/スペイン)
    フェルナンジーニョ(マンチェスター・C/イングランド)
    フレッジ(シャフタール/ウクライナ)
    レナト・アウグスト(北京国安/中国)
    パウリーニョ(バルセロナ/スペイン)
    フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール/イングランド)
    ウィリアン(チェルシー/イングランド)
    タリスカ(ベジクタシュ/トルコ)

    ▼FW
    ドウグラス・コスタ(ユヴェントス/イタリア)
    ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール/イングランド)
    ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C/イングランド)
    タイソン(シャフタール/ウクライナ)
    ウィリアン・ジョゼ(レアル・ソシエダ/スペイン)
    2018-03-12_23h52_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00727752-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/03/09(金) 19:49:43.54 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯、どうなる日本代表メンバー
    ポジション別最終チェック/第4回:サイドアタッカー(ウイング)編

    Jリーグが開幕し、各試合で活躍した選手が脚光を浴びる中、それに絡めて注目されているのが、その選手の代表入りの可能性である。はたして、日本代表メンバーとしてロシアW杯に出場できるのは誰なのか。今回は最大の激戦区とも言える、サイドアタッカー(ウイング)について検証する――。

    ◆代表入りの可能性(4枠)
    80%=乾 貴士(エイバル/スペイン)
    60%=小林 悠(川崎フロンターレ)
    50%=伊東純也(柏レイソル)
    45%=久保裕也(ゲント/ベルギー)
    45%=中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    40%=原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ)
    35%=武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)
    30%=浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)
    10%=宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    5%=家長昭博(川崎フロンターレ)

    昨年11月の欧州遠征には、原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ)、乾貴士(エイバル/スペイン)、久保裕也(ゲント/ベルギー)、浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)が、国内組主体で臨んだ12月の東アジアE-1選手権には、伊東純也(柏レイソル)、土居聖真(鹿島アントラーズ)、倉田秋(ガンバ大阪)、小林悠(川崎フロンターレ)が、それぞれ選ばれている。

    この中で土居と倉田は、攻撃的(高めの)MFのほうが適しているのではないかということで、その回ですでに可能性を探っている。本田圭佑(パチューカ/メキシコ)もしかり。ここでは触れないが、多くのポジションをこなす多機能型は、1箇所しかできない選手より、有利であることは言うまでもない。

    土居、倉田以外では、小林にユーティリティな魅力がある。東アジアE-1選手権でも4-3-3のCF(センターFW)として2試合先発を飾る一方で、4-2-3-1の「3」の右でも1試合、先発を果たしている。ウイング兼ストライカーだ。

    今季の川崎でも、昨季の得点王にもかかわらず、これまで4-2-3-1の「3」の右で先発を重ねている。2つのポジションを兼ねることができる小林。彼が23人のメンバーに加われば、余剰が1人生まれることになり、その1人分の枠を他に回すことができる。

    浅野も、代表でCFとしてプレーした経験がある。しかし、そこに適性があるとは思えない。2トップの一角ならわかるが、3FW系の1トップとなると厳しい。現状では、右サイド単独での候補と見るべきだろう。

    だが、所属のシュツットガルトでは、年明けからスタメンはおろか、サブでも試合に出場できずにいる。「海外組」というブランド力も手伝い、これまでは小林に対して優位なポジションを築いてきたが、最近は苦しい立場になりつつある。

    右サイドで浅野と五分五分の戦いをしてきた久保は、ゲントでコンスタントにスタメンの座を維持している。しかし代表で、ここのところいいプレーができていない。W杯アジア最終予選の前半部分で見せたような驚きを、見る側に提供できなくなっている。

    久保も適性は2トップにある。その一角こそがベストポジションだが、ハリルジャパンの基本布陣は3FW。浅野同様、そのギャップに苦しんでいるという印象だ。

    つづく
    2018-03-09_20h18_38
    3/9(金) 17:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180309-00010006-sportiva-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/03/09(金) 18:19:31.89 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会(JFA)は9日、日本代表が6月12日にパラグアイ代表と国際親善試合を行うと発表した。会場はオーストリアのインスブルックにあるチボリ・シュタディオン。キックオフ時間や中継局は調整中。

    W杯初戦の1週間前に、“仮想コロンビア”との対戦が決まった。

    パラグアイは南米予選で7位に終わり、本戦出場権を逃したものの、出場権を獲得したペルーとは勝ち点2差。日本が初戦で戦うコロンビアとの勝ち点差も3。パラグアイのFIFAランキングは30位で、55位の日本にとっては格上となる。

    6月19日に大一番、コロンビアとのW杯初戦を戦う日本にとっては、申し分のない相手だ。

    3/9(金) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-01651297-gekisaka-socc

    写真
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ