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    タグ:ロッベン

    1: Egg ★ 2019/07/13(土) 22:11:04.30
    毎年、この時期になると世界のサッカー界から、名プレーヤー引退のニュースが飛び込んでくる。今年特にショックだったのは、元オランダ代表FWアリエン・ロッベン(35)の現役引退。昨年12月には10年間在籍したバイエルンからの退団を発表し、Jリーグへの加入もうわさされていたが…。バイエルンでのラストゲームでも盟友・リベリーとともにゴールも決めた35歳での引退には「まだやれるやん…」と残念な思いを抱いたファンも多いと思う。

    私もその一人で、担当するガンバ大阪関係者(と言っても広報担当の方だが)に「神戸がイニエスタ取ったんやから、ガンバもロッベン取ってくださいよ」とお願いしたりもしていた。そんなロッベンの引退に際し、彼との思い出話を聞きたくて、かつてバイエルンに所属し、今夏G大阪に復帰した宇佐美に話を聞いた。11―12年シーズンのバイエルン在籍時、チームメートとして接したレフティーについて「努力を結果に変えられる姿勢は、1年だけですけど近くで見られて本当によかった。やっぱり印象に残っているのはカットインから左足のシュート。もちろんそれだけじゃないですけど、主にあの一本をあそこまで研ぎ澄ませた。すごいし、あの形のみで世界を渡り歩いた。あそこのゾーンでは本当に強かった」と当時の衝撃を語ってくれた。

    当時、宇佐美はロッベンと紅白戦などで幾度となくマッチアップしたという。そこでずっと疑問に思っていたことを聞いてみた。ロッベンと言えば、右サイドから中に仕掛けて、左足でシュート。言い方は悪いが、ほぼこのワンパターンだ。確かに速いし、うまい。でも、なぜあそこまで止められなかったのか。

    「止められないです。何回も対戦しましたけど、分かっていてもやっぱり(足が)出えへんし、止められなかった。カットインしてシュートだとわかっているんですけど、今回だけは縦なんじゃないかって思ったりもするし…」。爆発的なスピード、急停止、細かいタッチ…それに加えて、ロッベンの場合は他の選手よりも縦への恐怖感が強かったという。

    「中を警戒しすぎたら、もちろん縦にもいかれる。すごいのは、縦に突破しても(利き足と逆の)右足でシュート、じゃないんですよ。左足なんですよ。縦に突破したら、普通おれみたいに右利きなら、(左サイドで)縦に行けば左で打つじゃないですか。あの人は縦に突破しても、突破しきれているから、左に持ち替えて打てるんですよね。そういうのも見ているから、縦のほうが怖いって。で、結局中にいかれるっていう」

    左利きの選手が右サイドでプレーする場合、縦に突破すればシュートは精度は落ちる右足で、となる場面は多い。しかしロッベンはその一瞬のキレで完全に相手を抜き去ることで、左足に持ち替えてシュートを打つ時間を作り出していたという。これが『中はこわい→でも縦はもっと怖い→結局中でやられる』という無限ループの正体だった。

    そんなロッベンの引退に、宇佐美も少し寂しそうだった。「ストイックでしたね。練習はめちゃくちゃやる。性格は一匹狼がゆえに、勘違いされやすいタイプに見えました。でもしゃべったら、めちゃめちゃいい人やった。まだやるかなと思ってましたけど。最後、バイエルンでリベリーと2人で点を取って。ロッベンらしいな、と言えるほど仲良くはないですけど、あのまま引退って、きれいすぎる終わり方やなと」。確かに10年間在籍したクラブで、トップクラスのパフォーマンスを維持したまま引退したロッベンの最後は美しかった。しかし日本のいちファンとして、あのカットインをJリーグで見てみたかった。(G大阪担当・金川誉)

    7/13(土) 18:07配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000151-sph-socc

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    1: 幻の右 ★ 2019/07/05(金) 01:54:46.28
    【ベルリン共同】サッカーの元オランダ代表で、2018~19年シーズン限りでバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)を退団したアリエン・ロッベン(35)が現役引退を発表した。4日にドイツの専門誌キッカー(電子版)などが報じた。

    ロッベンはドリブル突破が得意なアタッカーで、チェルシー(イングランド)やレアル・マドリード(スペイン)でもプレー。Bミュンヘンでは12~13年シーズンの欧州チャンピオンズリーグ(CL)制覇など多くのタイトル獲得に貢献した。

    オランダ代表では10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で準優勝し、14年ブラジル大会は3位となった。

    7/5(金) 1:30
    2019-07-05_08h19_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-00000001-kyodonews-socc

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    1: Egg ★ 2019/05/30(木) 21:43:42.70
    今夏にバイエルン・ミュンヘンを退団する元オランダ代表FWのアリエン・ロッベンは、Jリーグでキャリアを続ける可能性があるようだ。本人が母国メディア『Voetbal International』で明かしている。

    ロッベンのランクインは?バイエルン史上20人の偉大なる選手たち…

    現在35歳のロッベンは今夏に10年過ごし、公式戦304試合(144ゴール、101アシスト)に出場したバイエルンを去ることが決定。今シーズンは負傷で5カ月間の離脱を強いられるも、ホームでのラストマッチで18日に行われたブンデスリーガ最終節フランクフルト戦(5-1)でゴールを奪い有終の美を飾った。

    そんなロッベンだが、今夏以降のキャリアについては現在検討中だという。『Voetbal International』でも現役生活を続ける場合の移籍先候補に関して具体的なクラブ名を明かさなかったものの、「将来に関する選択肢は4つのカテゴリーに絞っている」と示唆。「例えばアメリカや日本といったヨーロッパ外の冒険に挑むかもしれない。あとヨーロッパの絶対的なトップクラブも考えているし、オランダへの復帰も除外しない」と明かした。

    決断に苦しんでいるのは、バイエルンより低いレベルでプレーすることになるからと話すロッベン。「頭の中のボタンを押す必要がある」と表現し、新しい環境に向かうにあたって気持ちを入れ替える必要性を強調した。

    これまで故郷の古巣、PSVやフローニンゲン、MLS(メジャーリーグサッカー)のクラブ、そしてJリーグのFC東京が新天地候補として挙げられた右ウィングだが、ここに来て初めて日本行きの可能性を口に。今夏以降、果たして日本でロッベンの流れるようなカットインからのシュートを目にすることができるのか、注目したいところだ。

    5/30(木) 20:58配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00010027-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/19(日) 11:13:45.52
    5/19(日) 10:52配信
    リベリとロッベンがバイエルンに涙の別れ、7連覇を置き土産に退団

    【AFP=時事】18-19ドイツ・ブンデスリーガ1部は18日、第34節の試合が行われ、リーグ7連覇を達成したバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)では、今季限りで退団するフランク・リベリ(Franck Ribery)とアリエン・ロッベン(Arjen Robben)の最後のプレーに、チームメートが涙した。

    バイエルンにそれぞれ12年と10年所属し、今季限りでの退団が発表されているリベリとロッベンは、試合前には観客の大歓声を浴びて涙をこらえているようにも見えた。

    それでもバイエルンでの最後のリーグ戦となるフランクフルト(Eintracht Frankfurt)戦が始まると、両者は交代出場からどちらもゴールを決め、チームもボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)とのリーグ前半戦の勝ち点9差を覆し、逆転優勝を飾った。

    ロッベンはスカイ・ドイツ(Sky Germany)に対して「こういう試合が終わった後だから、いろいろな感情が体中を駆け巡っている」「言葉にはならない。ただ味わうしかないよ」とコメントした。

    リベリは「一番重要なのは、自分たちがきょう優勝したことだ。この特別な瞬間のために、僕の家族も総出でフランスからやって来ていた」と話している。

    エースのロベルト・レワンドフスキ(Robert Lewandowski)は「きょうはただ勝つだけでは足りないとみんな思っていた。ドイツの覇者が誰かを示す必要があった」「フランクとアリエンのためにも優勝したかった。開始前に2人の家族が目に入ったときには泣きそうになった」とコメントした。

    トーマス・ミュラー(Thomas Mueller)は「二人にとって夢のような結果になった。今年はストレスがたまったし、いらいらすることもすごく多かったから、これ以上は望めない」と話した。

    リベリが12年にわたって慕ってきたウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長も、リベリの4点目のゴールが決まると客席で涙を見せた。会長は「交代出場の時点で感極まっていたのに、あの素晴らしいゴールで涙をこらえきれなくなった」「先発じゃないのが分かって、ここ数日はすごく悲しそうにしていたからね」とコメントした。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000008-jij_afp-socc
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    1: Egg ★ 2019/05/14(火) 09:16:03.18
    今シーズン終了後にバイエルン・ミュンヘン退団が決定している元オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、去就に関する決断はまだ下していないようだ。ドイツ誌『キッカー』のインタビューで明かしている。

    ロッベンは先月末の第31節ニュルンベルク戦で負傷明け初のメンバー入りを果たすと、続く第32節ハノーファー戦、第33節RBライプツィヒ戦ではそれぞれ終盤に途中出場。バイエルンでの10シーズン目は5カ月間の長期離脱を強いられ、「最も美しい1年だったとは言い難い」と振り返るも、18日の最終節フランクフルト戦、25日のRBライプツィヒとのDFBポカール決勝に向けて「ポジティブな形で終えたい」と強調した。

    そんなロッベンだが、離脱中の思いについて「時には絶望に陥ったが、それは普通のこと。それでも前を向いていなければならない。2~3回はメンバー復帰のドアの前に立ったけど、開くことがなく、3~4回は階段を転がり落ちてしまった」と表現。「自身の運命を重く受け止め過ぎてはいけない。スタジアムの7万人の誰もがそれぞれ何らかの悩みを抱えている。(元同僚のイケル)カシージャスのような例もある。心臓発作と比べたら足のケガなんて大したことはない」とも話している。

    一方で、ロッベンは今後のキャリアに関しては現役を続ける方向に傾いているようだ。「まだサッカーを最高に楽しめているし、身体が通常の状態であれば、フィットネス状態も本当に良いと言える。フィットネステストでそれが証明されたんだ」と明かしつつ、「本来はもっとプレーを続けたい。ただ、大事なのはもう一度重傷や複数の負傷で5カ月間の離脱を経験したくないこと。そうすると楽しむことができなくなるからね」と述べ、「僕は自分の体を知り、何が必要なのか理解している。フィジカル面における力、スタミナ、基礎的なフィットネスはある。まだ4~5年間はプレーできる。そういった感覚は得ている。だが、負傷となれば話が変わる」と続けた。

    また今後について、余裕を持ってプレーできる環境は選びたくないようだ。「自分はそういうキャラクターではないし、だからこそそれが少しばかりのジレンマになっているんだ。常に最高の目標、タイトルを目指してプレーしてきた。6位や8位につけるようなチームでどれほどやれるのか正直わからない」と移籍先選びに悩まされているようだ。それでも「たくさんの選択肢がある。ヨーロッパから、そしてヨーロッパ以外からもね」と欧州外に新天地を求める可能性をほのめかした。

    『キッカー』のインタビューでは過去にはアメリカ行きを示唆したことについて問われると、「そうだったね。ありかもしれない。強いて言えば中国はないかな」と返答。「すべてにおいてプラスとマイナスの面があるからね。最終的には確信しての決断ではなければいけない」と慎重な構えを覗かせている。

    古巣のフローニンゲンやPSV、MLS(メジャーリーグサッカー)やFC東京といったJリーグクラブからのラブコールが報じられてきたロッベン。今年1月に35歳の誕生日を迎えた右ウィングだが、来シーズンは独自のリズムで右サイドから切り込み左足でファーサイドにシュートを沈めるプレーはどのリーグで見せてくれるのだろうか。

    5/14(火) 6:05配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00010001-goal-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2019/04/24(水) 06:08:10.71
    バイエルン・ミュンヘンの元オランダ代表FWアリエン・ロッベンは今季限りでの退団を表明しているが、海外メディアでは数多くの新天地のなかでFC東京も候補に含まれていることが報じられている。スペイン紙も「ロッベンは日本での新たな挑戦を見据えている」とJリーグ参戦の可能性を取り上げている。

    これまでチェルシーやレアル・マドリードなど世界屈指のビッグクラブでプレーしてきたロッベンは、2009年にバイエルンへ加入。リベリーと両ウイングから仕掛ける攻撃がチームの軸となり、“ロベリー”のコンビ名で世界でも人気を博した。在籍10年目を迎え、バイエルンはロッベンにとって最も所属歴の長いクラブとなったが、契約満了となる今季限りで退団となる。

    今季終了後にメジャーリーグサッカー(MLS)への移籍が有力であると報じられてきたが、ここにきてFC東京入りの可能性が急浮上しているようだ。伊メディア「カルチョ・メルカート」によると、ロッベンに対しMLSに加えて中国や中東、古巣のPSVや強豪インテルが関心を示しているとのことだが、日本からはFC東京がオファーを提示したと伝えている。

    さらに、スペイン紙「AS」は「ロッベンはMLSを通過して日本での新たな挑戦を見据えている」と見出しを打って報じ、「バイエルンのウィンガーはアメリカではなく日本のJ1リーグへの移籍を好んでいるのかもしれない」と綴っている。世界中のファンを魅了したカットインシュートが、Jリーグで見られる日は来るのだろうか。

    4/24(水) 6:01 フットボールゾーン
    2019-04-24_07h21_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190424-00184746-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/23(火) 07:13:32.02
    イタリアの移籍情報サイト「カルチョ・メルカート」は22日、今夏にドイツ1部バイエルン・ミュンヘンを退団することを表明している元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(35)に対し、J1・FC東京が獲得のオファーを出したと報じた。

    同サイトは「6月にBミュンヘンとの契約が切れるロッベンは、JリーグのFC東京からオファーを受けた」と短く伝えた。

    かねて噂されていたロッベンのJリーグ移籍。2010年W杯南アフリカ大会でオランダの準優勝に貢献した名手へのオファーについて、FC東京関係者は金銭面の問題を理由に否定した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000009-sanspo-socc
    4/23(火) 7:00配信

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    1: Egg ★ 2019/04/22(月) 13:04:39.30
    バイエルンの元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(35)に対し、FC東京がオファーを送ったとイタリア『カルチョメルカート』が報じている。

    今年6月に契約満了でバイエルンを退団すると見られるロッベン。同メディアは記事内で「6月に切れるバイエルンとの契約を更新しないアリエン・ロッベンが、現在Jリーグで首位を走る日本のチーム、FC東京からオファーを受けた」と伝えている。

    バイエルンの選手としてブンデスリーガ7度の優勝経験を誇るロッベンだが、加入10年目の今季は負傷により昨年11月から欠場が続いており、リーグ戦の出場はわずか9試合。ドイツ『スカイ・スポーツ』によるとFC東京のほか、インテルやMLSのトロントFC、古巣PSVなどもロッベン獲得に興味を持っているという。

    4/22(月) 12:46配信 ゲキサカ
    2019-04-22_13h53_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-43466211-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/12(金) 07:47:36.13
    復帰の遅れるバイエルンFWアリエン・ロッベンが、現状に苛立ちを見せている。ドイツ『スカイスポーツ』が伝えた。

    バイエルンで10年目のシーズンを迎えているロッベン。ここまで15試合に出場して5ゴールを記録しているが、昨年11月の負傷以降、離脱が続いている。先月にはトレーニングへと復帰したものの、新たにふくらはぎを損傷。試合出場のメドは立っていない。

    今季でドイツ王者との契約が満了となるロッベンは、すでにシーズン終了後の退団を発表している。ブンデスリーガが残り6試合となる中、35歳のウインガーは現状にフラストレーションを溜め込んでいるようだ。

    「不安に思っている。今シーズン、もう一度バイエルンでプレーできるかわからないよ。ハッキリわからないのがまたイライラするね」

    バイエルン退団後も現役を続行するロッベンは、「数クラブからのオファーと電話がある。だけど、もちろん長期間トレーニングしたいんだ」と、移籍先を決めるよりもコンディションを上げることを最優先に考えていると明かした。

    ブンデスリーガ7度優勝の経験を持つロッベンには、インテルやMLSのトロントFC、古巣PSVやフローニンゲンが興味を抱いているという。また、明治安田生命JリーグのFC東京の関心が確認されている。

    キャリアを通じてケガに悩まされてきたロッベン。すでにバイエルンでのラストゲームを終えてしまったのかと恐れる35歳ベテランウインガーだが、今季中にピッチに立つことはできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00010004-goal-socc
    4/12(金) 7:04配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/09(火) 07:45:18.13
    バイエルン・ミュンヘンに所属する元オランダ代表のFWアリエン・ロッベンにメジャーリーグサッカー(MLS)への移籍の可能性が浮上してきた。7日付けの伊メディア『カルチョメルカート』が報じている。

    同メディアによると、トロントFCがロッベンに興味を持っているチームであると伝えている。また既に話し合いが行われたとも報じている。2006年に設立されたトロントFCは2017年にMLS初制覇を成し遂げた。今季も2試合少ないながらも首位と勝ち点差「3」の2位に付けている。

    ロッベンは既に今季終了後に10シーズン過ごしたバイエルンを退団する事を明言している。そんな35歳に対してはこれまでPSVや堂安律が所属するフローニンゲンといった古巣が獲得に興味を持っていると伝えられてきた。

    2009年から10シーズンにわたってバイエルンに在籍し、主力として数々のタイトル獲得に大きく貢献してきたロッベンだが今季は相次ぐ怪我で昨年11月を最後に出場機会がない。このままプレーすることなくドイツ王者を去り新天地に行くのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00316978-footballc-socc
    4/9(火) 7:20配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/321579
    成績

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