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    タグ:ロナウジーニョ

    1:すらいむ ★@\(^o^)/ :2017/05/09(火) 14:12:49.36
    「このままじゃロナウジーニョみたいに終わるぞ」ネイマール、バルサ助監督が言い放った言葉に激怒

    来季バルセロナの監督候補ともされるフアン・カルロス・ウンスエ助監督が、FWネイマールと練習中に激しい口論を繰り広げたようだ。

    スペイン『ムンド・デポルティボ』によると、ウンスエ助監督はネイマールに対して戦術指導を施していたが、やり取りの中でそのトーンを上げていったという。ウンスエ助監督はネイマールにさらなる集中を求め、終いにはこのままでは選手として成長できず結果を手にできなくなることを示唆。これにブラジル人FWが激怒したようだ。

    そして『マルカ』が続報として、ネイマールが激怒したウンスエ助監督の言葉を伝えた。曰く、ウンスエ助監督は「このままじゃロナウジーニョみたいに終わるぞ」と言い放ったとのことだ。ネイマールは友人でもある元バルセロナFWを引き合いに出したことに納得がいかず、練習後のロッカールームでも怒りが収まらない様子だったとされる。

    ウンスエ助監督は、今季限りでバルセロナを退団するルイス・エンリケ監督の後任候補の一人だ。しかし、今回のネイマールが怒った一件で、チームを引き継ぐのが難しくなったという見方もされている。
    2017-05-09_14h49_48
    Goal.com 2017年5月9日 8時32分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13036476/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 20:54:08.48
    結果は少しばかり意外なものに

    6日にビジャレアルと対戦したバルセロナでは、FWネイマールが異次元のパフォーマンスを見せてくれた。

    シザース、シャペウなど自慢の足技を次々と披露し、ビジャレアルDFはこれらのトリッキーな動きについていくことができなかった。

    近づきすぎればファウルを取られ、距離を取りすぎるとドリブル突破を許してしまう。今のネイマールは止められない存在になりつつあり、DFも対応に頭を悩ませていることだろう。

    バルセロナでプレイした元ブラジル代表FWロナウジーニョのドリブルとネイマールのドリブルを比較している。どちらも同じブラジル人選手で、バルセロナでも同じ左サイドでプレイしている。タイプこそ違うが、ネイマールはロナウジーニョの後継者的存在と言うこともできるだろう。

    しかし、同メディアがおこなったアンケート結果は少々意外なものだ。「どちらがドリブルキングか?」とのアンケートで、なんと83%もの人がロナウジーニョに票を入れている。

    ネイマールも圧倒的なドリブルを披露しているのだが、想像以上に差がついている。ブラジルの魔術師ロナウジーニョには敵わないと考えられているようだ。

    ロナウジーニョの場合はネイマールよりアイディアが豊富で、何をしでかすか分からないタイプの選手だ。面白さの点ではネイマールを上回っていると言うこともでき、バルセロナサポーターの記憶には今もロナウジーニョのプレイが刻み込まれているようだ。
    2017-05-08_22h00_33
    theWORLD(ザ・ワールド) 5/8(月) 20:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00010030-theworld-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 06:09:23.38 ID:CAP_USER9.net
    世界中のフットボール・ファンをその技巧で魅了してきた元ブラジル代表のロナウジーニョ。そんな稀代のクラッキが今度は自身の歌声でファンを虜にしようと、3月21日に歌手デビューを飾った。

    2015年にフルミネンセ(ブラジル)を退団して以来、無所属となっているロナウジーニョは、正式な現役引退は表明していないものの、いまやセミリタイア状態。ただ、頻繁にチャリティーイベントに参加するなど、その存在感はいまだ健在だ。

    ロナウジーニョは無類の音楽好きとして知られ、これまでもラップやレゲエなど複数のアーティストのミュージックビデオに出演。昨年9月には「音楽と関連した新プロジェクトを考えている。音楽はずっと好きだから、他の仕事よりも多くの時間を割いている」と本格転身をほのめかしていた。

    そんなロナウジーニョは、自身37回目の誕生日となる今年3月21日に自らのYouTubeアカウントを更新し、『Sozinho』をリリースしたのだ。

    「孤独」を意味するタイトルがつけられたこのシングルは、ロナウジーニョ名義では初となる一曲で、本人は「ありがとう!友よ」とファンへの感謝を口にしている。

    ゆったりとしたソフトサンバ調のリズムで、自身のキャリアを歌ったロナウジーニョ。曲中では,、「初めて孤独。その孤独を越えて、強さと信頼を持ち続ける」と意味深な言葉を残している。

    いずれにしても、歌手として本格的な活動をスタートさせたロナウジーニョが、フットボーラーとしてピッチに戻ってくる日はもうないのかもしれない。少し寂しい気もするが、アーティスト活動への興味は尽きない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12864785/
    2017年3月29日 19時10分 サッカーダイジェストWeb

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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 12:00:02.67 ID:CAP_USER9.net
    引退を表明したランパードが、現役時代に印象的だった出来事について述べている。その中で、強烈なインパクトを残した名手について最大限の賛辞を贈った。


    先日、現役引退を表明した元イングランド代表MFフランク・ランパードが、現役時代に印象的な出来事の一つとして、とある選手と対峙した瞬間のことについて言及した。

    ランパードは「今でこそバルセロナは(リオネル)メッシのチームと言えるかもしれないが、ロナウジーニョと初めて戦った試合のことはよく覚えている。彼はボールを持ったら、不可能なことでも実現してしまうんだ」と発言。

    「チャンピオンズリーグのノックアウトラウンドで、それまでに経験したことがない衝撃を受けたよ。彼は別の惑星から来た人だと思ったね」

    ランパードが言及したのは、04-05シーズンのチャンピオンズリーグ、決勝トーナメント1回戦の対バルセロナ戦。その第2戦では、ロナウジーニョがペナルティーエリア外から、ほぼノーモーションで意表を突いたトーキックを放った。対峙したリカルド・カルバーリョもブロックのしようがなく、ペトル・チェフも為す術なくゴールを許す形に。

    結果的に2戦合計5-4でチェルシーが上回り、準々決勝に進出したのはチェルシーだった。しかし、ランパードにとっては勝ち上がったことよりも、ロナウジーニョから受けたインパクトがあまりに強烈だったようだ。
    2005-2006-lampard-ronaldinho_1310tsnx4xykg11tjzv89qdvr1
    http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89/2017/02/07/32405992/1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 19:05:50.73 ID:CAP_USER9.net
    世界を代表するスター2人

    先日、マンチェスター・ユナイテッドFWアントニー・マルシャルはクラブ公式サイトのインタビューで子供時代に憧れていた選手として元ブラジル代表FWロナウドと、ロナウジーニョの2人を挙げた。どちらもマルシャルとはややスタイルが異なるものの、幼い頃から突破力と得点力を併せ持つ選手に憧れを抱いていたようだ。

    ロナウドといえばインテルやバルセロナ、レアル・マドリードと複数のビッグクラブを渡り歩き、そこで驚異的なパフォーマンスを見せてきた。キャリア終盤はコンディション管理の問題でスピードを失ってしまったが、全盛期の突破力と得点力は世界屈指のレベルだった。

    一方のロナウジーニョはロナウドほど得点力があるわけではないが、アイディアに富んだプレイを得意としている。バルセロナでは観客をうっとり、そして驚かせるプレイを数多く披露し、現代では少なくなってしまったファンタジスタと呼べるタイプの選手だった。また、パスなど展開力ではロナウドよりも上と言えるだろう。

    そこで英『METRO』は、ロナウドとロナウジーニョのどちらが上と思うかをアンケート調査している。

    その結果、ロナウドが57%、ロナウジーニョが43%を集める結果となり、ロナウドの方が優れた選手と答えた者が多い結果となった。どちらも世界を代表するスター選手であり、それぞれバロンドールも獲得している。

    好みは分かれるところだが、元祖怪物には天才ロナウジーニョも敵わないか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/19(木) 18:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010008-theworld-socc

    写真
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 18:33:19.88 ID:CAP_USER9.net
    イブラヒモビッチがスター3選手に言及。C・ロナウドについては努力で違いを生み出す選手になったと語っている。


    マンチェスター・ユナイテッドでプレーするFWズラタン・イブラヒモビッチが最高の選手と感じているのはブラジルのスター2人だという。『ESPN』が報じた。

    イタリア、フランス、そしてイングランドでも成功を収めようとするイブラヒモビッチ。そんな最高のスター選手の一人であるイブラヒモビッチでさえ、元ブラジル代表FWロナウドには特別な敬意を払っているようだ。

    「ロナウドは怪物で、最高の選手だったと思う。僕にとって彼はまさにフットボールの一例だった。彼がやること全て人々を興奮させた。ドリブルやそのスピードとかね。ロナウドは生まれついての才能を持っているね。練習で身についたものじゃない。作られた選手ではなく、生まれついて彼は特別な選手だったんだ」

    また、2000年代初頭にロナウドとともにフットボール界に彩りを加えたトリックスター、ロナウジーニョについても言及している。

    「僕らはミランで一緒にプレーした。以前のようにベストではなかったが、僕は彼のドリブルや髪を揺らしながら仕掛けていく姿が大好きだった。周りを子供のようにさせていたね」

    一方で、2016年のバロンドールに輝いたクリスティアーノ・ロナウドについては「一緒にプレーしたことはないけど」と前置きしながら「彼はハードトレーニングによって違いを作り出した選手だ。生まれついての才能ではない」とロナウドやロナウジーニョとは異なるとしている。
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    http://www.goal.com/jp/news/23582/1/2016/12/30/30982932/1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/07(水) 17:45:40.03 ID:CAP_USER9.net
    12月10日(土)にヤマダグリーンドーム前橋にて開催されます「ロナウジーニョドリームフェスティバルin前橋」におきまして、ザスパクサツ群馬所属の選手・コーチも参加予定でしたが、イベントの開催が中止となりましたのでお知らせいたします。

    ■大会名称: ロナウジーニョドリームフェスティバルin前橋
    ■主催:ロナウジーニョドリームフェスティバル実行委員会
    ■後援:前橋市、一般財団法人前橋市まちづくり公社、前橋スポーツコミッション、前橋市サッカー協会、上毛新聞社
    ■協力:株式会社草津温泉フットボールクラブ、株式会社図南クラブ、NPO法人日本ブラインドサッカー協会
    ■日時:平成28年12月10日(土)午後18時15分キックオフ
    ■場所:ヤマダグリーンドーム前橋(前橋市岩神町1‐2‐1)
    ■参加予定選手:アマラオコーチ、永井雄一郎選手、坪内秀介選手、小林竜樹選手、吉濱遼平選手、川岸祐輔選手、常盤聡選手、小牟田洋佑選手、松下裕樹選手

    詳細は公式HPをご覧ください。
    ■公式HP:http://www.ronaldinhojapan.com/
    方法について》

    ザスパ草津
    http://www.thespa.co.jp/thespa/club_newsinfo/news/newsdesc.cgi?newsid=2016120704
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/12/03(土) 06:26:24.78 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表FWロナウジーニョ(36)が、コロンビアで起きた飛行機墜落事故で選手19人が亡くなったブラジル1部シャペコエンセでのプレーを申し入れていることが分かった。

    兄で代理人のアシス氏が、地元紙グロボに「コンタクトがあれば積極的に考える。助けになりたい」と語った。シャペコエンセにはブラジル各クラブが選手の無償レンタル移籍を申し出ているほか、元アルゼンチン代表MFフアン・ロマン・リケルメ(38)も現役復帰してプレーする意思を示している。

    FIFAは2日、シャペコエンセの悲劇を受けて全世界で今週末に行われる試合で1分間の黙とうと全選手が喪章をつけるように要望。11日の同1部最終節でシャペコエンセと対戦予定だったアトレチコ・ミネイロは試合を棄権するとブラジル協会に伝えた。一方、ボリビアの航空当局は航空機を運航していたラミア・ボリビア航空の運航免許を停止した。
    2016-12-03_07h33_46
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/12/03/kiji/K20161203013837930.html
    2016年12月3日 05:30
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/11(火) 12:15:02.26 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表FWロナウジーニョが10日、自身のインスタグラムを更新。今年12月に来日し、群馬県で開催されるイベントに参加することを明かした。

    ロナウジーニョはポルトガル語と日本語で文章を綴り、「みなさん、12月には日本の会社であるショーデボーラフットボールマネジメントからのオファーを受け、群馬県でのサッカーイベントに参加します。たくさんの応援を待ってます!」と投稿。

    ポルトガル語での動画メッセージには「日本のみなさん、群馬のみなさん、こんにちわ 12月に日本で会いましょう!!」とのテロップが添えられている。

    イベントの詳細や日時などは明かされていないため、続報に注目が集まる。スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』など複数メディアが9月7日に報じたところによれば、ロナウジーニョは2017年夏に引退する意向を持っている模様。今回発表されたイベント参加が“現役選手として”日本でプレーを披露する最後の機会になる可能性もありそうだ。

    SOCCER KING 10月11日(火)11時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00502602-soccerk-socc

    写真
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/09/21(水) 20:19:52.06 ID:CAP_USER9.net
    ロマーリオへの憧れか

    リオネル・メッシがまだ幼い時代、バルセロナの名誉を高めていたのは元ブラジル代表のスーパースター、ロナウジーニョに他ならない。かつてこの怪物とフランスのパリ・サンジェルマンで共に過ごしていたジェローム・ルロワ氏が、ブラジル人MFとの日々を回想している。

    2002年の日韓W杯で世界的な評価を高めたロナウジーニョはその翌年に名門バルセロナへ入団すると、以降のカタルーニャにおける英雄として君臨。目を疑うほどの高次元なテクニックやゴールの数々は、レアル・マドリードのサポーターからも拍手喝采を浴びたほどだ。しかしルロワ氏いわく、ロナウジーニョの生活スタイルは決して“ノーマルなもの”ではなかったという。仏『SFR Sport』が41歳のフランス人によるコメントを伝えた。

    「ロナウジーニョは1週間の内、1日たりとも練習をしてなかったよ。金曜日に突然現れて、土曜日には試合へ出る準備をしてた。それがロナウジーニョだ。思うに、彼はロマーリオの足跡を辿っていたんだろうね。彼も毎晩のように出かけていた。でもロナウジーニョはロマーリオのような成功を収めることはなかったね」

    さらにルロワ氏は少し前に仏雑誌『So Foot』でも次のように話していた。

    「毎朝必ずサングラス姿で現れると、ユニフォームに着替えてすぐにマッサージルームへ直行し眠っていた。彼のような天才は少し変人だよ。意味不明だった」

    奇想天外な舞台裏を明かしたルロワ氏だが、ロナウジーニョが表舞台でやってのけた魔法のような偉業にはタネも仕掛けもない。彼が“ロマーリオ以上”なのか、それとも以下なのかは分からないが、いずれにせよ名門バルセロナにおけるスーパーなカリスマプレイヤーであることは疑いの余地がない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010019-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月21日(水)18時1分配信


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