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    タグ:ロナウジーニョ

    1:豆次郎 ★:2017/10/17(火) 14:57:19.28 ID:CAP_USER9.net
    10/17(火) 14:40配信
    ロナウジーニョがバルサ退団の真相を告白「自分で去ることを決めた」

    バルセロナのレジェンドであり、現在は同クラブの大使を務める元ブラジル代表FWロナウジーニョがバルセロナを離れた理由について述べている。16日付で、スペイン紙『マルカ』がスペインメディア『TV3』の番組内で行われたインタビューを引用して伝えている。

    2008年夏にバルセロナを退団したロナウジーニョ。入れ替わるようにジョゼップ・グアルディオラ監督が就任したことから、同監督に戦力外通告を出されたことがクラブを去る理由になったと囁かれていた。しかし、ロナウジーニョは「僕は自分でバルセロナを去ることに決めた。自分の目標は満たされていたし、変化を必要としていたんだ。グアルディオラ監督とはいつもいい関係だよ。彼の弟と親交もあるほどだ」と噂を一蹴した。

    また、「バルセロナを退団した後から、キャリアの下降線をたどったということは決してない。僕は勝ち続けたんだ。アトレチコ・ミネイロではコパ・リベルタドーレス(南米王者)を勝ち取ったし、フラメンゴでは7カ月間負けることはなかった。本当に、何も後悔はしていないよ」と述べ、自身のキャリアを振り返っている。

    ロナウジーニョは2003年から2008年までバルセロナに在籍。2004-05シーズンと05-06シーズンにはリーガ・エスパニョーラ連覇を果たし、2005年には世界最優秀選手に贈られるバロンドールを受賞していた。バルセロナではリーグ戦通算145試合に出場し、70ゴール46アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00656566-soccerk-socc

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    GettyImages-56034481-2

    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/10/05(木) 23:46:57.43 ID:iKsXg4uor.net
    全盛期のプレイほんまに面白い
    2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/10/05(木) 23:47:25.54 ID:01s3qWe/0.net
    ツェフが一歩も動けなかったシュート好き
    7:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/10/05(木) 23:48:38.50 ID:iKsXg4uor.net
    >>2
    あの頃のバルサチェルシーほんと熱い
    26:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/10/05(木) 23:51:30.75 ID:5O76K9yn0.net
    >>2
    あのクネクネトーキックほんとすき
    43:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/10/05(木) 23:55:06.62 ID:qmdmvLlMd.net
    >>2
    あれはやばかったな
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    20150501ronaldinho
    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 22:09:21.53 ID:f2ifN8W+0.net
    どっちが正しいの?
    3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 22:10:00.70 ID:EWPF04wc0.net
    ロナルディーニョ
    4:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/08/22(火) 22:10:59.08 ID:JJCczoZ4d.net
    ホナウド
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 17:39:47.51 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表MFロナウジーニョは、サッカー選手としてキャリアを続けるには年齢的に厳しいと明かした。30日にホンジュラスで行われた親善試合、モタグア対レアル・エスパーニャ戦(0-2)終了後にインタビューに応じている。

    現在37歳のロナウジーニョだが、2015年9月に所属していたブラジル・フルミネンセとの契約を解除して以来、世界各地で開催されている親善試合などでのプレーを続けている。30日はホンジュラスを訪れ、地元2クラブによる親善試合に参加し、45分間ずつ両クラブのイレブンに加わってプレーした。レアル・エスパーニャに加わった後半にはアシストも記録している。ロナウジーニョの活躍に現役復帰を期待するファンも多いが、本人は年齢を考慮するとプロ選手としてプレーすることはもうないと告白している。

    「選手にとって大好きなサッカーを辞めることは難しいと思うが、僕は年を取り過ぎてしまったと思う。世界中にサッカースクールを開きたいと考えている。このプロジェクトを通じて、サッカーの発展に寄与していきたい」

    ロナウジーニョは現在もバルセロナの親善大使としてサッカーの振興に努めているが、今後も活動を拡大していく意向を示した。
    2017-07-31_18h02_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000015-goal-socc
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    1:すらいむ ★@\(^o^)/ :2017/05/09(火) 14:12:49.36
    「このままじゃロナウジーニョみたいに終わるぞ」ネイマール、バルサ助監督が言い放った言葉に激怒

    来季バルセロナの監督候補ともされるフアン・カルロス・ウンスエ助監督が、FWネイマールと練習中に激しい口論を繰り広げたようだ。

    スペイン『ムンド・デポルティボ』によると、ウンスエ助監督はネイマールに対して戦術指導を施していたが、やり取りの中でそのトーンを上げていったという。ウンスエ助監督はネイマールにさらなる集中を求め、終いにはこのままでは選手として成長できず結果を手にできなくなることを示唆。これにブラジル人FWが激怒したようだ。

    そして『マルカ』が続報として、ネイマールが激怒したウンスエ助監督の言葉を伝えた。曰く、ウンスエ助監督は「このままじゃロナウジーニョみたいに終わるぞ」と言い放ったとのことだ。ネイマールは友人でもある元バルセロナFWを引き合いに出したことに納得がいかず、練習後のロッカールームでも怒りが収まらない様子だったとされる。

    ウンスエ助監督は、今季限りでバルセロナを退団するルイス・エンリケ監督の後任候補の一人だ。しかし、今回のネイマールが怒った一件で、チームを引き継ぐのが難しくなったという見方もされている。
    2017-05-09_14h49_48
    Goal.com 2017年5月9日 8時32分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13036476/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 20:54:08.48
    結果は少しばかり意外なものに

    6日にビジャレアルと対戦したバルセロナでは、FWネイマールが異次元のパフォーマンスを見せてくれた。

    シザース、シャペウなど自慢の足技を次々と披露し、ビジャレアルDFはこれらのトリッキーな動きについていくことができなかった。

    近づきすぎればファウルを取られ、距離を取りすぎるとドリブル突破を許してしまう。今のネイマールは止められない存在になりつつあり、DFも対応に頭を悩ませていることだろう。

    バルセロナでプレイした元ブラジル代表FWロナウジーニョのドリブルとネイマールのドリブルを比較している。どちらも同じブラジル人選手で、バルセロナでも同じ左サイドでプレイしている。タイプこそ違うが、ネイマールはロナウジーニョの後継者的存在と言うこともできるだろう。

    しかし、同メディアがおこなったアンケート結果は少々意外なものだ。「どちらがドリブルキングか?」とのアンケートで、なんと83%もの人がロナウジーニョに票を入れている。

    ネイマールも圧倒的なドリブルを披露しているのだが、想像以上に差がついている。ブラジルの魔術師ロナウジーニョには敵わないと考えられているようだ。

    ロナウジーニョの場合はネイマールよりアイディアが豊富で、何をしでかすか分からないタイプの選手だ。面白さの点ではネイマールを上回っていると言うこともでき、バルセロナサポーターの記憶には今もロナウジーニョのプレイが刻み込まれているようだ。
    2017-05-08_22h00_33
    theWORLD(ザ・ワールド) 5/8(月) 20:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00010030-theworld-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 06:09:23.38 ID:CAP_USER9.net
    世界中のフットボール・ファンをその技巧で魅了してきた元ブラジル代表のロナウジーニョ。そんな稀代のクラッキが今度は自身の歌声でファンを虜にしようと、3月21日に歌手デビューを飾った。

    2015年にフルミネンセ(ブラジル)を退団して以来、無所属となっているロナウジーニョは、正式な現役引退は表明していないものの、いまやセミリタイア状態。ただ、頻繁にチャリティーイベントに参加するなど、その存在感はいまだ健在だ。

    ロナウジーニョは無類の音楽好きとして知られ、これまでもラップやレゲエなど複数のアーティストのミュージックビデオに出演。昨年9月には「音楽と関連した新プロジェクトを考えている。音楽はずっと好きだから、他の仕事よりも多くの時間を割いている」と本格転身をほのめかしていた。

    そんなロナウジーニョは、自身37回目の誕生日となる今年3月21日に自らのYouTubeアカウントを更新し、『Sozinho』をリリースしたのだ。

    「孤独」を意味するタイトルがつけられたこのシングルは、ロナウジーニョ名義では初となる一曲で、本人は「ありがとう!友よ」とファンへの感謝を口にしている。

    ゆったりとしたソフトサンバ調のリズムで、自身のキャリアを歌ったロナウジーニョ。曲中では,、「初めて孤独。その孤独を越えて、強さと信頼を持ち続ける」と意味深な言葉を残している。

    いずれにしても、歌手として本格的な活動をスタートさせたロナウジーニョが、フットボーラーとしてピッチに戻ってくる日はもうないのかもしれない。少し寂しい気もするが、アーティスト活動への興味は尽きない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12864785/
    2017年3月29日 19時10分 サッカーダイジェストWeb

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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/02/07(火) 12:00:02.67 ID:CAP_USER9.net
    引退を表明したランパードが、現役時代に印象的だった出来事について述べている。その中で、強烈なインパクトを残した名手について最大限の賛辞を贈った。


    先日、現役引退を表明した元イングランド代表MFフランク・ランパードが、現役時代に印象的な出来事の一つとして、とある選手と対峙した瞬間のことについて言及した。

    ランパードは「今でこそバルセロナは(リオネル)メッシのチームと言えるかもしれないが、ロナウジーニョと初めて戦った試合のことはよく覚えている。彼はボールを持ったら、不可能なことでも実現してしまうんだ」と発言。

    「チャンピオンズリーグのノックアウトラウンドで、それまでに経験したことがない衝撃を受けたよ。彼は別の惑星から来た人だと思ったね」

    ランパードが言及したのは、04-05シーズンのチャンピオンズリーグ、決勝トーナメント1回戦の対バルセロナ戦。その第2戦では、ロナウジーニョがペナルティーエリア外から、ほぼノーモーションで意表を突いたトーキックを放った。対峙したリカルド・カルバーリョもブロックのしようがなく、ペトル・チェフも為す術なくゴールを許す形に。

    結果的に2戦合計5-4でチェルシーが上回り、準々決勝に進出したのはチェルシーだった。しかし、ランパードにとっては勝ち上がったことよりも、ロナウジーニョから受けたインパクトがあまりに強烈だったようだ。
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    http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89/2017/02/07/32405992/1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 19:05:50.73 ID:CAP_USER9.net
    世界を代表するスター2人

    先日、マンチェスター・ユナイテッドFWアントニー・マルシャルはクラブ公式サイトのインタビューで子供時代に憧れていた選手として元ブラジル代表FWロナウドと、ロナウジーニョの2人を挙げた。どちらもマルシャルとはややスタイルが異なるものの、幼い頃から突破力と得点力を併せ持つ選手に憧れを抱いていたようだ。

    ロナウドといえばインテルやバルセロナ、レアル・マドリードと複数のビッグクラブを渡り歩き、そこで驚異的なパフォーマンスを見せてきた。キャリア終盤はコンディション管理の問題でスピードを失ってしまったが、全盛期の突破力と得点力は世界屈指のレベルだった。

    一方のロナウジーニョはロナウドほど得点力があるわけではないが、アイディアに富んだプレイを得意としている。バルセロナでは観客をうっとり、そして驚かせるプレイを数多く披露し、現代では少なくなってしまったファンタジスタと呼べるタイプの選手だった。また、パスなど展開力ではロナウドよりも上と言えるだろう。

    そこで英『METRO』は、ロナウドとロナウジーニョのどちらが上と思うかをアンケート調査している。

    その結果、ロナウドが57%、ロナウジーニョが43%を集める結果となり、ロナウドの方が優れた選手と答えた者が多い結果となった。どちらも世界を代表するスター選手であり、それぞれバロンドールも獲得している。

    好みは分かれるところだが、元祖怪物には天才ロナウジーニョも敵わないか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/19(木) 18:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010008-theworld-socc

    写真
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 18:33:19.88 ID:CAP_USER9.net
    イブラヒモビッチがスター3選手に言及。C・ロナウドについては努力で違いを生み出す選手になったと語っている。


    マンチェスター・ユナイテッドでプレーするFWズラタン・イブラヒモビッチが最高の選手と感じているのはブラジルのスター2人だという。『ESPN』が報じた。

    イタリア、フランス、そしてイングランドでも成功を収めようとするイブラヒモビッチ。そんな最高のスター選手の一人であるイブラヒモビッチでさえ、元ブラジル代表FWロナウドには特別な敬意を払っているようだ。

    「ロナウドは怪物で、最高の選手だったと思う。僕にとって彼はまさにフットボールの一例だった。彼がやること全て人々を興奮させた。ドリブルやそのスピードとかね。ロナウドは生まれついての才能を持っているね。練習で身についたものじゃない。作られた選手ではなく、生まれついて彼は特別な選手だったんだ」

    また、2000年代初頭にロナウドとともにフットボール界に彩りを加えたトリックスター、ロナウジーニョについても言及している。

    「僕らはミランで一緒にプレーした。以前のようにベストではなかったが、僕は彼のドリブルや髪を揺らしながら仕掛けていく姿が大好きだった。周りを子供のようにさせていたね」

    一方で、2016年のバロンドールに輝いたクリスティアーノ・ロナウドについては「一緒にプレーしたことはないけど」と前置きしながら「彼はハードトレーニングによって違いを作り出した選手だ。生まれついての才能ではない」とロナウドやロナウジーニョとは異なるとしている。
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    http://www.goal.com/jp/news/23582/1/2016/12/30/30982932/1
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