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    タグ:ロナウジーニョ

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/20(水) 08:10:41.47
    見ていて楽しかったな
    https://i.imgur.com/pCkjovf.gif

    2: 風吹けば名無し 2020/05/20(水) 08:10:57.69
    宇宙人やったわ

    3: 風吹けば名無し 2020/05/20(水) 08:11:37.41
    やべっちFCの宿題よくやってたわ

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/01(金) 01:05:52.24
    強いってレベルじゃねーよなこれ

    2: 風吹けば名無し 2020/05/01(金) 01:06:50.14
    急にどうしたんや

    3: 風吹けば名無し 2020/05/01(金) 01:06:58.48
    ロナウジーニョはガチ

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/27(月) 21:34:00.84
    元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏が、逮捕後に初めてとなるインタビューに答えた。

    現役時代に卓越した技術と最高の笑顔で多くのフットボールファンを魅了したロナウジーニョ氏だが、先月にパラグアイで行われたチャリティイベント参加のために同国に入国した際、偽造パスポートを使用した疑いにより、兄ロベルト・アシス氏と共に逮捕。衝撃的なニュースとして世界中で報じられた。

    その後、刑務所内でフットサルを楽しむ様子などが伝えられていたロナウジーニョ氏だが、先日に保釈金を支払い保釈。現在はパラグアイの首都アスンシオンにあるホテルに移動し、監視下で裁判を待つことになると報じられている。

    そのロナウジーニョ氏はこの度、『ABC』にて逮捕後初となるインタビューに応じた。ロナウジーニョ氏は今回の事件について、「文書が合法なものではなかったと知って僕たち(兄と自分)は本当に驚いた。その時から僕らは当局に対して完全に協力している。すべてを説明しているよ」とコメントした。

    また、ロナウジーニョ氏は、「本当に痛みを伴う出来事だった。僕自身、こんな状況を経験するなんて思ってもみなかったんだ。プロとして最高レベルを経験してきたし、人々にフットボールの楽しさを伝えようと人生を過ごしてきたんだから」と、自身も想像できなかったことだと話した。

    一方でロナウジーニョ氏は、「パラグアイの人たちはとても温かく、尊敬心と愛情を示してくれた。この国に入った1日目からそれを感じたよ。感謝したい。この問題がすぐに解決することを願っている」と、パラグアイの人々の自身への対応に感謝していた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200427-00010027-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/27(月) 11:31:36.75
    逮捕を知った時の想いは?
    世間を驚かせるニュースが世界を駆け巡ったのは、今年3月。元ブラジル代表MFのロナウジーニョが、パラグアイで偽造パスポートを使用したとして、兄のアシスとともに地元警察に逮捕され、刑務所に勾留されたのだ。

    その後、動向が逐一報告されたロナウジーニョは、今月8日に総額160万ドル(約1億7600万円)の保釈金を支払って、条件付きで保釈。現在は刑務所から3キロ離れたダウンタウンにあるホテルで、保護観察を受けながら過ごしているという。

    自らの犯した失態によって、いまだ母国へ戻れていない元スターには、サッカー界からもその身を案じるコメントが殺到している。そんななか、この度、注目を集める発言をしたのが、元アルゼンチン代表の英雄ディエゴ・マラドーナだ。

    自身も過去に麻薬所持や記者へエアガンを打ち込んだ暴力行為によって警察沙汰を起こした経験を持つ、サッカー界の“伝説”は、アルゼンチンの地元紙『El Dia』のインタビューで、ロナウジーニョに対する自らの想いを口にした。

    「ロナウジーニョに起きた出来事を知った時、俺は悲しくなったよ」

    そして、マラドーナはプライベートでも親交があり、自身と似た創造性に溢れたプレースタイルをしていた“後輩”へ、こうメッセージを寄せている。

    「彼は決して犯罪者なんかじゃない。ただパラグアイへ仕事に行っただけだよ。彼の唯一の過ちは、いまだに自分をアイドルだと過信していることだ。俺にとって彼はかけがえのない友人だ。たとえ死んでも支持するよ」

    苦境に立たされるロナウジーニョに想いを馳せたマラドーナ。「死んでも支持する」というレジェンドの熱き思いは、元セレソン戦士に届くだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200426-00010007-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/23(木) 01:53:48.55
    真似のしようがない

    2: 風吹けば名無し 2020/04/23(木) 01:54:47.54
    尚、ロニーも無理な模様

    3: 風吹けば名無し 2020/04/23(木) 01:54:51.61
    ロベカルはみんな真似したやろ
    意味はないけど

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/18(土) 20:47:03.09
    偽造パスポート使用の疑いでロナウジーニョ容疑者を軟禁しているパラグアイの高級ホテルの待遇が少々良過ぎるようだ。

    ロナウジーニョ容疑者は先月、兄のロベルト・アシス容疑者と共にブラジルからパラグアイに渡航した際に偽造パスポートの使用が判明し、パラグアイ現地の刑務所に1カ月間勾留された。

    その後、約1憶7000万円の保釈金を支払い釈放された2人は、パラグアイのアスンシオンにある『パルマロガホテル』に軟禁されている。

    パルマロガは近くにビーチを望む4つ星ホテル。さらにその中でも最高クラスのプレジデンシャルスイートの一室を利用しているという。加えて、プライバシー保護のたためホテルは貸し切り状態。現地警察の監視下にあると言えど、ある意味最高の贅沢ではないだろうか。

    ホテルの支配人であるエミリオ・ジェグロス氏はメキシコ『エクセルシオール』の取材でこう語っている。

    「ロナウジーニョのユーモラスなところは健在でいつもジョークを言っています。私の印象では良い人に見えますよ。笑顔を失うことがないんです。彼の兄も同じく、最初の日とはまったく表情が変わっていて、ここに着いたときは緊張とストレスが目に見えてわかりました」

    さらにジェグロス氏はロナウジーニョ容疑者からの要求でサッカーボールを用意したことを告白。しかし、それだけにとどまらず、実際にサッカーが出来るよう縦30メートル、横15メートルの、フットサルコートを一回り小さくした巨大な部屋を作り上げてしまったようだ。

    一方で、ロナウジーニョ容疑者ら2人は外に出かけることも許可されているようだが、アスンシオンは新型コロナウイルス拡大防止のためロックダウン敷いており、気軽に外出できない状況となっているという。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-00373429-usoccer-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/08(水) 10:11:47.39
    [アスンシオン 7日 ロイター] - 偽造パスポート使用疑惑によりパラグアイの拘置所に勾留されていたサッカーの元ブラジル代表MFロナウジーニョ氏が、兄ロベルト・アシス氏とともに160万ドル(約1億7400万円)の保釈金を支払い、釈放された。担当裁判官が7日に発表した。

    かつてバルセロナなどでプレーし、2002年ワールドカップ(W杯)では世界一に輝いたロナウジーニョ氏は、3月6日に兄でビジネスマネージャーだったアシス氏と逮捕された。

    2人はパラグアイの偽造パスポート使用の疑いがかけられたが、弁護士は勾留措置は違法などと主張していた。

    ロナウジーニョ氏とアシス氏は保釈金としてそれぞれ80万ドルを支払い、裁判を待つ間はパラグアイのホテルに滞在することが許された。裁判官は「多額の保釈金が、彼らが逃亡しないことを保証する」と述べた。
    2020-04-08_10h53_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-00000036-reut-spo

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/03(金) 18:44:53.90
    偽造パスポート使用の疑いで逮捕され、入国したパラグアイのアスンシオン市内の刑務所に収監されているロナウジーニョは事件の解決を待つ間、同刑務所内でスポーツを楽しんでいる。

    先月半ばに行われたフットサル大会では助っ人として参加を求められ、彼が出場した試合は11-2で圧倒。5ゴール6アシストを記録したという。

    違いを見せたロナウジーニョは29日に、今度はサッカー・テニスの試合に参戦。しかし、なんとこの試合で元ブラジル代表ぼスターは敗北。元警察官だった、ヨニ・ダビド・メレレス・マルティネス氏とエドガー・ラモン・オタズ氏のコンビに敗れたという。

    ロナウジーニョを破った2人は犯罪を犯して刑に服している。ヨニ氏は強盗による10年の求刑、エドガー氏は殺人で18年の刑に服しているようだ。

    彼らはロナウジーニョに勝ったことを一生の自慢話として語ることができるだろう。
    2020-04-03_19h15_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-00010014-sportes-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/24(火) 20:12:49.34
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    2: 風吹けば名無し 2020/03/24(火) 20:13:12.59
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/22(日) 01:53:21.87
    現在収監中の元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏が、3月21日に40歳の誕生日を迎えた。

    バルセロナやミランで栄華を極め、2018年1月に現役を引退したロナウジーニョ氏。誰もが認める世界最高の選手の中の1人だが、現在は刑務所に服役中。

    先日、実兄のロベルト・デ・アシス・モレイラ氏と共に偽造パスポートを所持していた容疑でパラグアイ警察に拘束され、アスンシオンにあるアグルパシオン・エスペシャリサダ刑務所に収監された。

    まさかの事態となったものの、思いのほか悠々自適な暮らしを送っているようで、半年に1度行われるフットサル大会では同氏の活躍でチームは優勝。その後は大工にも手を伸ばすなど、退屈なはずの生活を精一杯楽しんでいる様子だ。

    そんな中迎えた21日、この日はロナウジーニョ氏の40回目の誕生日。自分の誕生日を牢獄の中で迎えるとは思ってもみなかっただろう。だが、スペイン『ムンド・デポルティボ』などによると、この記念すべき1日を幸せなものにしようと、受刑者たちがバーベキューを企画したそうだ。

    いろいろな意味で特別な誕生日となったロナウジーニョ氏だが、今のところ釈放の目途は立っておらず、現在進行中の裁判の結果次第。また、世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスが釈放時期を遅らせる可能性もあるとのことだ。
    2020-03-22_04h38_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200322-00372065-usoccer-socc

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