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    タグ:ロナウド

    1:数の子 ★:2018/06/04(月) 17:37:51.38 ID:CAP_USER9.net
    かつての“怪物”が選考したベストイレブン。いずれも歴戦の強者がずらり居並ぶが、現在のサッカー界における“モンスター”は意外にも選外となった。

    6月3日、元ブラジル代表FWのロナウドは、近年恒例となっている自身セレクトの「歴代ベストイレブン」を発表した。言わば2018年版だ。

    その11人はいずれ劣らぬ伝説の名手たちが集う。システムはボックス型の4-4-2である。

    まず、守護神にはジャンルイジ・ブッフォンが入り、最終ラインは右から元ブラジル代表DFカフー、元イタリア代表DFファビオ・カンナバーロ、同DFパオロ・マルディーニ、そして元ブラジル代表DFロベルト・カルロスが並ぶ。

    さらに中盤から前線にかけては、文字通りの絢爛豪華。2ボランチに元フランス代表MFのジネディーヌ・ジダンと元イタリア代表のアンドレア・ピルロが並び、“天才マエストロ”コンビを形成。その一列前には、右にリオネル・メッシ、左にディエゴ・マラドーナという新旧アルゼンチン代表の10番が配置された。
     

    そして、注目の最前線にロナウドは、自分自身とサッカー界の“王様”であるペレのコンビをチョイスしている。

    申し分のないゴージャスな面子ながら、現在サッカー界のビッグスターでレアル・マドリーの後輩にあたるクリスチアーノ・ロナウドが落選している。これが大きな話題となっているのだ。

    スペイン紙『AS』は、かつて銀河系軍団でエースを担ったレジェンドの“クリロナ外し”について、「世界でもっとも偉大なイレブンでC・ロナウドの居場所はなかった」と報じ、さらには英紙『The SUN』も、「ロナウドによるロナウド外しだ。ブラジルの伝説的なスターは5度のバロンドール受賞者を選びはしなかった」と綴った。

    現役時代から話題に事欠かなかったロナウドだが、引退してもなお、その言動でサッカー界を盛り上げてくれている。
     

    フォーメーション画像


    GK ブッフォン

    DF カンナバーロ
      マルディーニ
      ロベルトカルロス
      カフー

    MF ピルロ
      ジダン
      メッシ
      マラドーナ

    FW ペレ
      ロナウド

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041404-sdigestw-socc
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    ro

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/01(金)11:54:55 ID:8sy
    同じ時期やったけど

    2: 名無しさん@おーぷん 2018/06/01(金)11:56:19 ID:8sy
    同じブラジルでレアルとバルセロナで別れたけど

    7: 名無しさん@おーぷん 2018/06/01(金)12:01:26 ID:BRr
    技術はロナウジーニョ
    その他は圧倒的にロナウド

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    mig

    1:風吹けば名無し:2018/05/07(月) 16:02:30.16 ID:ete1vbdxr.net
    イニエスタ・ノイアー・リベリ・ネイマール
    13:風吹けば名無し:2018/05/07(月) 16:06:53.07 ID:K2acSRrn0.net
    サラーとネイマールとスアレス
    15:風吹けば名無し:2018/05/07(月) 16:07:18.02 ID:5uMJQpO+0.net
    スナイデル
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    201701102305441e0

    1:風吹けば名無し:2018/03/14(水) 05:06:07.91 ID:h2rlJJGMr.net
    昨シーズンのCL準決勝準々決勝ハットトリック
    決勝2得点でCL優勝とかそこら辺の選手なら歴史に残る
    2:風吹けば名無し:2018/03/14(水) 05:06:37.32 ID:4dmy5Dm40.net
    ワールドカップとってからいえや
    3:風吹けば名無し:2018/03/14(水) 05:06:59.05 ID:2KIz6IdTr.net
    今回もぶっちぎりやしな
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    1:Egg ★:2018/01/12(金) 12:45:36.42 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表FWのロナウド氏は、同代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を“一歩後退”と捉えているようだ。11日付のスペイン紙『マルカ』が同氏のコメントを伝えている。

    ネイマールは、昨年8月にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍。サッカー界の記録を更新する2億2200万ユーロ(約297億円)という移籍金が話題となったことは記憶に新しい。一方のロナウド氏も、1997年夏に当時の史上最高額となる2800万ユーロ(現レートで約37億円)でバルセロナからインテルに移籍。バルセロナから新天地を求めたという共通点を持つ2人だが、同氏は後輩にあたるネイマールの決断を否定的に見ているようだ。

    同じくブラジル代表のレジェンドであるジーコ氏の公式YouTubeチャンネルで対談企画に登場したロナウド氏は、現役時代の経験を踏まえながら次のようにコメントした。

    「スポーツ面において、彼の決断は一歩後退だと言えるが、チャレンジは本当に人それぞれだ。私も現役時代にバルセロナでプレーしていたが、インテル移籍を決断している。それは、当時のセリエAがリーガ・エスパニョーラよりもずっと高いレベルの競争があったからだ」

    ネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を巡っては、今もなお賛否両論が渦巻いており、リーガ・エスパニョーラ復帰の噂も絶えない。果たして、「移籍の決断は“前進”だった」と周囲を納得させるような結果を残すことはできるのか。同選手の今後のパフォーマンスには一層の注目が集まる。

    1/12(金) 12:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00700563-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/05(金) 06:38:28.47 ID:CAP_USER9.net
    メッシとC・ロナウド以外のクオリティはどうか

    サッカーは年月を重ねるごとに進化しているが、選手のクオリティも上がっているのだろうか。オレたちの世代の方が良い選手が揃っていたと主張するのは、元ブラジル代表の元祖怪物FWロナウド氏だ。

    2007年以降はクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの2人がバロンドールを支配しており、この2人は数多くの記録を打ち立ててきた。

    しかし独『Sport Bild』のインタビューで、ロナウド氏は自身が現役としてピークだった時の方が世界一の座を争う戦いは激しく、今よりも難しい時代だったと主張している。

    「私の世代では今よりも競争が激しかった。メッシとクリスティアーノを過小評価しているわけではないけどね。2人は今後も世界最高の選手の座を争うだろうけど、

    僕たちの頃はジダン、リバウド、フィーゴ、私、それにロナウジーニョもいた。あの時代はより難しかったんだ」

    現代ではメッシ、クリスティアーノ・ロナウドの2人が凄すぎたため、他の選手が手も足も出ない状態となっていた。数年前に比べて世界最高の座を争う戦いがあっさりしたものになったのは間違いないだろう。

    ロナウド氏はそこに少し物足りなさを感じているようだが、メッシとクリスティアーノ・ロナウド以外の選手の質は元祖怪物が現役だった頃に比べて落ちているのだろうか。

    2018年01月04日(木) 21時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20180104/01world/192167

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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 11:01:00.78 ID:CAP_USER9.net
    1996年にスペインのFCバルセロナへ移籍し、1シーズン在籍したロナウド・ルイス・ナザーリオ・デ・リマ。当時のバルサのテクニカル部門長はサー・ボビー・ロブソンだった。

    シーズン2002-07にはレアル・マドリードに所属したロナウドは、インタビューで、FCバルセロナよりもマドリーに親しみを感じると述べた。

    『Esporte Interativo』のインタビューでロナウドは次のように語った。「僕はバルセロナよりもマドリーにずっと親しみを感じているし、感謝している。バルセロナではキャリア最高の瞬間を迎えたけれど。バルサでの僕の時代の終わりは、非常に悪い形で起きた。ネイマールの離脱の時にも似ている。」

    「(当時のFCバルセロナの幹部は)ロマーリオやロナウジーニョにしたような邪魔を僕にもした。いずれにせよ、バルセロナの街は信じられないくらい素晴らしい。だが、僕はよりマドリーに親しみを感じている。このクラブのアンバサダーとして活動もしている。」

    「(マドリーのアンバサダーとしての活動について)特にアジア方面で活動をしている。サッカーとまた関係することができて嬉しい。僕の人生はサッカーなんだ。サッカーが発展し、世界中のあらゆる地域で育つことが嬉しい。」

    2017年12月29日10時07分 SPORT
    http://sport-japanese.com/news/id/14587

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    1:pathos ★ :2017/12/26(火) 23:28:19.86 ID:CAP_USER9.net
    現在、中国の江蘇蘇寧の監督であるファビオ・カペッロが、イタリアのテレビ番組『Sky Calcio Club』のインタビューを受けている。番組のなかで「過去率いたなかで最も優れた選手は誰?」という質問を受けた指揮官は、ブラジル人ロナウドの名前を挙げている。

    カペッロとロナウドは、2006-07シーズンのレアル・マドリードで半年間共に働いた。この年、カペッロは10年ぶりに戻ったスペインでリーガ優勝を果たしたが、チームがトロフィーを掲げたとき、すでにブラジル人ストライカーの姿はなかった。冬の移籍市場でミランに移籍したからである。

    カペッロは当時を次のように振り返っている。「たった半年間だけだったが、彼は最高の選手だったよ。しかし、私はレアル・マドリードを優勝させるためロナウドを移籍させた。当時、彼の体重は96kgもあったんだ。2002年ワールドカップのときの体重は84kgだったそうだ。それを聞いた私は、88kgまで落とせるか聞いたんだが、ロナウドにはそれができなかった」
    2017-12-27_12h02_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00010000-mdjp-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/23(月) 22:30:17.47 ID:CAP_USER9.net
    1990年代後半にブラジル代表で実現した、ロマーリオとロナウドのいわゆるROROコンビ。活動期間こそ短かったが、サッカー史上最強の2トップと言っていいだろう。そんなROROコンビが現代に蘇っても通用するのか――答えはイエス、十分に通用する。なぜなら、ゴールゲッターはMFやDFとは違い、時代や戦術の変化を受けにくいポジションでもあるからだ。

    ■点獲り屋に必要な普遍的才能

    CL(チャンピオンズカップ時代を含む)の1試合あたりの得点率トップは1970年代に活躍したゲルト・ミュラーだが、トップ10には1950年代のアルフレッド・ディ・ステファノとフェレンツ・プスカシュ、1960年代のエウゼビオから1990年代のルート・ファン・ニステルローイ、そして今も現役のリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウド、レバンドフスキまで、それぞれ活躍した時代の違うストライカーが名を連ねている。彼ら高得点率ゴールゲッターたちの共通点、それは “特定のエリアでスペシャルな選手”であることだ。

    “特定のエリア”とは、ペナルティエリア内のゴールエリアの幅のこと。このエリアからのシュートが最も得点になる確率が高く、その他のエリアからのシュートとは格段の差があるのは古今東西の統計ではっきりしており、時代を問わずここでシュートを撃てる選手が多くの得点を獲れる。

    もちろん、その点の獲り方はそれぞれだ。メッシのようにドリブルで侵入するタイプもいれば、レバンドフスキのようにクロスボールをヘディングやボレーで叩いて決めるFWもいる。得点率王のゲルト・ミュラーに至っては、完全にこのエリア専用の選手だった。このエリアでのプレーだけが天才的で、他ではほぼ何もしない。

    ゴール前でのシュートチャンスは一瞬。その一瞬にどこへ蹴れば入るかわかっている、シュートの決断を速くできる。それこそが“ゴールゲッターの才能”である。ロマーリオ、ゲルト・ミュラー、メッシ……いずれもそうなのだが、シュートの前にゴールを見たりしない。見なくてもターゲットのゴールポストがどこにあるかわかるからだ。

    内蔵されているレーダーで常にロックオンしていて、反転してもジャンプしても、倒れながらでもゴールの隅にシュートを決められる。パスだとこうはいかない。ターゲットが動くパスの場合は、ギリギリまで敵味方の動きを見なければならないからだ。シュートであれば、ターゲットのゴールは動かない。

    だからゴールの四隅が体に入っていれば見る必要はないし、実際見る余裕もない。このゴールの位置がわかる感覚の有無が天性のゴールゲッターとその他を分けている。パスもシュートもすべてが巧い万能型もいる一方で、得点能力だけが傑出しているタイプがいるのはそういう理由であり、“決定力”は他の技術とは少し違うのだ。

    そして、これはMFやDFが現代では通用しにくい理由にも繋がっている。特定エリアで一瞬の違いを生み出せれば良いゴールゲッターは例外で、インテンシティが急激に高まっている現代サッカーではトップレベルでプレーするためのアスリート能力のベースが桁違いに上がっているからだ。

    ロマーリオはゲルト・ミュラーとよく似ていて、ごく短い距離のスプリント能力が抜群だった。重心の低さが方向転換に有利だったのも彼と同じ。ただ、ボールコントロールとシュートのアイディアに関してはゲルト・ミュラーより上。

    瞬間的にDFを外してのシュート、GKをあざ笑うようなループ、高速クロスにテニスラケットを合わせるように角度を変えるボレー、誰よりも素早くこぼれ球に反応し、落下点へ入るのが速いので背が低いのにヘディングも強かった。ロマーリオはゴール前で点を獲るために生まれてきたようなFWである。バルセロナではシュート練習だけして帰ってしまうこともよくあったそうだ。

    >>2以降につづく
    no title
    fballista  10/20(金) 20:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010001-fballista-socc&p=1
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