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    タグ:ロナウド

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    1: 名無し募集中。。。 2019/01/26(土) 00:07:28.48 0
    最強すぎん?

    全員バロンドール受賞者だし

    2: 名無し募集中。。。 2019/01/26(土) 00:09:36.96 0
    試合内容は最強過ぎてつまらない

    3: 名無し募集中。。。 2019/01/26(土) 00:10:48.55 0
    ロベカル

    4: 名無し募集中。。。 2019/01/26(土) 00:11:19.86 0
    カフー、ロベカル、ジウベウトシウバ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/04(金) 08:17:12.41 _USER9
    1対1となった相手GKを軽々と手玉に取る圧巻のテクニック「まさに怪物」

    史上最高のストライカーは誰か――。永遠のテーマにおいて、必ずと言っていいほど名前が挙がるのが元ブラジル代表FWロナウドだ。

    1990年代、圧倒的なスピードとキレのあるドリブルで猛威を振るったが、スペイン紙「AS」公式ツイッターは“元祖怪物”のアンストッパブルな若き日の映像を公開。

    「彼はまだ史上最高のストライカーの1人だ」と綴ると、「いや、ザ・ベストだ」「ロナウドこそ唯一無二」と往年のファンが反応している。

    オランダ1部PSVで結果を残したロナウドは、1996-97シーズンにバルセロナへ移籍。

    加入1年目で37試合34得点と爆発的な成績を残してバロンドールを受賞すると、97年夏に当時の最高額となる移籍金でインテルに移籍。

    99年に右膝靭帯部分断裂をするまで、キレのある個人技で相手を次々と翻弄した。

    「AS」紙公式ツイッターは、「年月が経過しても、彼はまだ史上最高のストライカーの1人だ」と若き日のプレー動画を公開。

    ダブルタッチからの鋭い切り返しで飛び出してきた相手GKを手玉に取れば、シザースや絶妙なフェイントで次々と1対1を制していく。

    あまりの切れ味に、対峙したGKはなす術なくピッチに倒れ込むしかなかった。

    現在では、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)やアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)が史上最高と称されるが、コメント欄では「最高の1人? いや、ザ・ベストだ」「ロナウドは誰とも比較できない。特にその驚異的なスピードは」「史上最高の9番なのは疑いの余地はない」「まさにフェノーメノ(怪物)」「答えはシンプルだ。ロナウドこそ唯一無二」と往年のファンから主張の声が並んでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00158952-soccermzw-socc
    1/4(金) 6:50配信

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    https://www.youtube.com/watch?v=lGJ92PDl3Rw&t=89s


    【ロナウド】インテル時代 プレイ集 怪物 Ronaldo INTER Skills&Goals

    https://www.youtube.com/watch?v=VvoVjIsT4Ac&t=22s


    【限界突破していた頃の怪物ロナウド】神業スーパープレイ集

    https://www.youtube.com/watch?v=SofvifQuoBA


    【ロナウド】怪物の全盛期!メッシより凄い? Ronaldo

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    1: Egg ★ 2018/12/07(金) 21:52:53.92 _USER9
    ●「怪物」の7勝1分け2敗という結果に。

    ユベントスは12月7日、セリエA第15節でインテルをホームに迎える。クリスチアーノ・ロナウドにとっては、初のイタリア・ダービーだ。

    インテルといえば、かつて「怪物」の異名で知られた元ブラジル代表のロナウドが在籍したクラブ。時代の異なる選手の比較は不可能だが、もしロナウドとC・ロナウドの対決が実現していたらどうなっていたのか、好奇心をくすぐられる人は少なくないだろう。
     
    そこで、イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は7日、識者10名を対象に実施した「ロナウドとC・ロナウドはどちらが上?」というアンケートの結果を紹介した。

    アンケートに答えたのは、ジャンカルロ・アントニョーニ、フィリッポ・ガッリ、ディノ・ゾフ、アルベルト・ジラルディーノ、ルッジェーロ・リッツィテッリ、ジュゼッペ・ジャンニーニ、マルコ・ボッリエッロ、フランチェスコ・グラツィアーニ、アントニオ・ディ・ナターレ、マノーロ・ガッビアディーニの10名だ。

    結果は、「怪物」の圧勝だった。ガッリ、ジラルディーノ、リッツィテッリ、ジャンニーニ、ボッリエッロ、ディ・ナターレ、ガッビアディーニの7名が「怪物ロナウド」と回答。C・ロナウドを選んだのは、ゾフとグラツィアーニの2名だけだった。アントニョーニは「ドロー」としている。

    なかでも、リッツィテッリとボッリエッロは、「インテル時代のロナウドが純粋に才能で上回る」とコメント。ジラルディーノは「クリスチアーノもロナウドには並び得ない」とし、ディ・ナターレは「ロナウドこそ最強だった」と述べている。

    一方でゾフは、C・ロナウドの継続性を高く評価。グラツィアーニは「現代のサッカー選手のプロトタイプ」と称賛した。怪物ロナウドを選んだリッツィテッリやボッリエッロも、「完璧なマシン」「見事な精神力」と、C・ロナウドに賛辞を寄せている。

    なお、『Corriere dello Sport』紙によると、ユベントスは現在、セリエA通算4998ゴールで、大台まであと2点に迫っているという。イタリア・ダービーでドッピエッタ(2ゴール)を記録すれば、C・ロナウドはまた新たな歴史をつくることになる。

    12/7(金) 20:25配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00051212-sdigestw-socc

    写真
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    1:朝一から閉店までφ ★:2018/11/18(日) 20:49:37.89 ID:CAP_USER9.net
    2018/11/18 20:00

    Text by
    編集部K

    『The SUN』は15日、「元ブラジル代表FWロナウドは、電動キックボードで歩道を走ったことで罰金を言い渡される可能性がある」と報じた。

    かつてバルセロナやインテル、レアル・マドリーで活躍し、ワールドカップでも2度優勝を経験したブラジル代表FWロナウド。

    先日はスペイン2部に所属するレアル・バジャドリーの株式を51%取得してオーナーとなっており、そのために2700万ポンド(およそ39.17億円)を支払っていた。

    現在42歳のロナウドはマドリードのサラマンカ地区に在住しているとのことだが、水曜日にちょっとした問題に直面していたようだ。

    彼はランチのために自宅から300~400mほど離れたレストランに向かおうとし、電動キックボードで歩道を走っていたとのこと。

    しかしマドリードでは先月から歩道での電動キックボードを禁止する新法が施行されており、これは交通違反にあたる。

    検挙されたロナウドには79ポンド(およそ1万1500円)の罰金が言い渡されたとのことだ。

    "
    目撃者

    「彼は自宅から300mほどの距離にあるレストランに行った。深く帽子をかぶっていて、誰もロナウドとは気付いていなかった。

    そして彼も周りに警察がいることを心配しているようには見えなかった。レストランの外にキックボードを止めて、店に入っていった」
    "

    マドリードでは電動キックボードに自転車レーンでの走行とヘルメットの着用を義務付けており、ルールを守らなかった場合は罰金が課せられる。

    引退してからはだんだん腰回りの太さと体重が増えていることで知られるロナウド。甲状腺機能低下症に罹っていることもあって、なかなかコントロールが難しいようだ。
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    https://qoly.jp/2018/11/18/ronaldo-risks-fine-by-zooming-along-pavements-in-electric-scooter-kgn-1
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/23(日) 10:45:42.60 ID:CAP_USER9.net
    買収したばかりのバジャドリーは降格圏を彷徨う

    元ブラジル代表のレジェンドで、“フェノーメノ(怪物)”ことロナウドがついに一念発起だ。2011年の現役引退以降、いっさい取り組んでこなかったダイエットに挑戦するというのだ。
     
    以前、レアル・マドリー時代の同僚であるマイケル・オーウェンに「ロナウドを見て、自分は引退したあとも大して太っていないんだと安心した」と笑いのネタにされた。

    その際も「だからなんだ? もう現役じゃないんだから、僕の体重がどれくらいあろうが関係ないだろ」と意に介さず。

    現役時代からぽっちゃり体型を指摘されていたが、引退後はもともと大好きだったビールとおつまみの摂取量が度を越し、現在に至るという。
     
    だが、そんなロナウドが考えをあらためたというのだ。先日、私費を投じてラ・リーガ1部のバジャドリーを買収し、経営権を取得して世間を驚かせたが、もちろんその一件と無関係ではない。ワールドカップで2度の優勝を経験したストライカーは、地元メディアの前でこう宣言したのだ。

    「もう選手じゃないから、これまではまったくと言っていいほどダイエットには関心がなかった。でも、もうそうも言っていられない。(バジャドリーの)選手たちと一緒にトレーニングをし、練習でも一緒に身体を動かしたいんだ。僕ができるアドバイスもきっとあるはずだからね。もちろん、監督が許す限りにおいてだけど。まあ、見ていてよ」
     
    どうやら本気のようだ。
     
    クラブの株式51%を3000万ユーロ(約39億円)で取得したロナウドは現在、取締役会長の任に就いており、「バジャドリーを欧州を代表するクラブに成長させたい」と意気込む。はたしてその夢は実現するのか。ダイエットに成功し、選手たちに秘伝の技を伝授できるのか──。
     
    今シーズンのバジャドリーは5試合を戦って3分け2敗と勝ち星がなく、降格圏を彷徨っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00047653-sdigestw-socc
    9/23(日) 5:36配信











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    1:ほニーテール ★:2018/09/04(火) 22:49:33.42 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元ブラジル代表FWのロナウド(Ronaldo)氏は3日、スペイン1部リーグに所属するレアル・バジャドリード(Real Valladolid)の株式の51パーセントを取得し、同クラブの経営権を手にしたと発表した。

    バジャドリードのカルロス・スアレス(Carlos Suarez)会長は、同市役所で行われた記者会見で「きょうは新たな始まりの日だ。ロナウド氏はこのクラブの株式の51パーセントを取得した」「彼は夢を愛し、その夢を広める人物だ」と述べた。

    一方、現役時代はレアル・マドリード(Real Madrid)とFCバルセロナ(FC Barcelona)に在籍してスペインでプレーし、ブラジル代表としてもW杯(World Cup)で2度の優勝経験を持つロナウド氏は「きょうは私にとって非常に重要な日だ」「私はピッチの内外で多くのことを経験してきた。バジャドリードの1部定着や自分たちの夢を持ち続けることに期待してほしい」と語った。

    バジャドリードは今季から1部リーグに昇格しているが、開幕後3試合の成績は2分1敗で現在は16位につけている。

    ロナウド氏は史上最高の選手の一人として広く認識されており、バジャドリードのファンとしては夢見心地だろう。

    FIFA最優秀選手賞(FIFA World Player of the Year)を1996年と1997年、2002年にそれぞれ受賞したロナウド氏は、2011年に現役を引退。41歳の同氏はファンに対し、クラブの未来を具体化するのに協力してほしいと訴えかけた。

    「すべての人にこのクラブの一員になってほしい。このプロジェクトに参加してくれるファンを求めている」

    「われわれはアイデアや意見、批判、野望を求めており、皆さんに現在と未来のバジャドリードの一部になってほしい」 【翻訳編集】 AFPBB News
    2018-09-04_23h19_27

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000026-jij_afp-socc.view-000
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    1:pathos ★ :2018/06/23(土) 18:05:43.47 ID:CAP_USER9.net
    元フランス代表のエマニュエル・プティ氏が、アルゼンチン代表のリオネル・メッシは、ポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドと比べてリーダーシップの資質を持っていないと、ベッティングサイトの『Paddy Power』で語った。

    世界最高のプレーヤーとも称される2選手だが、ロシアW杯では明雲が分かれている。C・ロナウドはスペインとの初戦でハットトリックを挙げる最高のスタートを切ると、続くモロッコ戦ではポルトガルを2連勝に導く決勝ゴール。ポルトガルもグループリーグ突破をほぼ手中に収めた。2試合ですでに4ゴールを挙げたC・ロナウドは、得点ランクでトップに立っている。

    一方で、アルゼンチンは2戦で1分1敗とグループリーグ突破に黄信号が灯っている。そのなかでメッシは、アイスランドとの初戦でPK失敗など精細を欠き、続くクロアチア戦でも見せ場を作れず完敗。ナイジェリアとの最終戦に可能性こそ残っているものの、もう1試合のクロアチアvsアイスランド次第ということもあり、他力本願であることは変わりない。

    自国開催となった1998年のフランスW杯の優勝メンバーで、バルセロナやアーセナルに在籍したプティ氏は、こうした点も踏まえてメッシよりもC・ロナウドの方ががリーダーシップ能力に長けていると語る。

    「メッシは最高のプレーヤーの1人だが、ロナウドのようにリーダーの資質を持っていないね。彼は考え方を示す必要がある」

    プティ氏は「バルセロナで上手く行っているとき、彼は素晴らしい選手だ。しかし、上手くいかなければピッチで消えてしまう。走ることなく歩いている」とメッシの姿勢に苦言を呈した。

    アルゼンチン代表については「ホルヘ・サンパオリが多くの間違いを犯してきた。チーム全体で自信と信頼がない」とし、「私は予選突破する光景が見えない」と厳しい評価を下した。

    「過去に偉大な選手を擁したアルゼンチンを覚えているが、このチームはまったくその時代に程遠い」

    アルゼンチンは現在勝ち点『1』でグループDの最下位に位置しているが、最終節のナイジェリア戦で勝利し、クロアチアがアイスランドに引き分け以上で終わればグループ2位で突破することができる。

    GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000012-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/06/04(月) 17:37:51.38 ID:CAP_USER9.net
    かつての“怪物”が選考したベストイレブン。いずれも歴戦の強者がずらり居並ぶが、現在のサッカー界における“モンスター”は意外にも選外となった。

    6月3日、元ブラジル代表FWのロナウドは、近年恒例となっている自身セレクトの「歴代ベストイレブン」を発表した。言わば2018年版だ。

    その11人はいずれ劣らぬ伝説の名手たちが集う。システムはボックス型の4-4-2である。

    まず、守護神にはジャンルイジ・ブッフォンが入り、最終ラインは右から元ブラジル代表DFカフー、元イタリア代表DFファビオ・カンナバーロ、同DFパオロ・マルディーニ、そして元ブラジル代表DFロベルト・カルロスが並ぶ。

    さらに中盤から前線にかけては、文字通りの絢爛豪華。2ボランチに元フランス代表MFのジネディーヌ・ジダンと元イタリア代表のアンドレア・ピルロが並び、“天才マエストロ”コンビを形成。その一列前には、右にリオネル・メッシ、左にディエゴ・マラドーナという新旧アルゼンチン代表の10番が配置された。
     

    そして、注目の最前線にロナウドは、自分自身とサッカー界の“王様”であるペレのコンビをチョイスしている。

    申し分のないゴージャスな面子ながら、現在サッカー界のビッグスターでレアル・マドリーの後輩にあたるクリスチアーノ・ロナウドが落選している。これが大きな話題となっているのだ。

    スペイン紙『AS』は、かつて銀河系軍団でエースを担ったレジェンドの“クリロナ外し”について、「世界でもっとも偉大なイレブンでC・ロナウドの居場所はなかった」と報じ、さらには英紙『The SUN』も、「ロナウドによるロナウド外しだ。ブラジルの伝説的なスターは5度のバロンドール受賞者を選びはしなかった」と綴った。

    現役時代から話題に事欠かなかったロナウドだが、引退してもなお、その言動でサッカー界を盛り上げてくれている。
     

    フォーメーション画像


    GK ブッフォン

    DF カンナバーロ
      マルディーニ
      ロベルトカルロス
      カフー

    MF ピルロ
      ジダン
      メッシ
      マラドーナ

    FW ペレ
      ロナウド

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041404-sdigestw-socc
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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/01(金)11:54:55 ID:8sy
    同じ時期やったけど

    2: 名無しさん@おーぷん 2018/06/01(金)11:56:19 ID:8sy
    同じブラジルでレアルとバルセロナで別れたけど

    7: 名無しさん@おーぷん 2018/06/01(金)12:01:26 ID:BRr
    技術はロナウジーニョ
    その他は圧倒的にロナウド

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