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    タグ:ロナウド

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 19:05:50.73 ID:CAP_USER9.net
    世界を代表するスター2人

    先日、マンチェスター・ユナイテッドFWアントニー・マルシャルはクラブ公式サイトのインタビューで子供時代に憧れていた選手として元ブラジル代表FWロナウドと、ロナウジーニョの2人を挙げた。どちらもマルシャルとはややスタイルが異なるものの、幼い頃から突破力と得点力を併せ持つ選手に憧れを抱いていたようだ。

    ロナウドといえばインテルやバルセロナ、レアル・マドリードと複数のビッグクラブを渡り歩き、そこで驚異的なパフォーマンスを見せてきた。キャリア終盤はコンディション管理の問題でスピードを失ってしまったが、全盛期の突破力と得点力は世界屈指のレベルだった。

    一方のロナウジーニョはロナウドほど得点力があるわけではないが、アイディアに富んだプレイを得意としている。バルセロナでは観客をうっとり、そして驚かせるプレイを数多く披露し、現代では少なくなってしまったファンタジスタと呼べるタイプの選手だった。また、パスなど展開力ではロナウドよりも上と言えるだろう。

    そこで英『METRO』は、ロナウドとロナウジーニョのどちらが上と思うかをアンケート調査している。

    その結果、ロナウドが57%、ロナウジーニョが43%を集める結果となり、ロナウドの方が優れた選手と答えた者が多い結果となった。どちらも世界を代表するスター選手であり、それぞれバロンドールも獲得している。

    好みは分かれるところだが、元祖怪物には天才ロナウジーニョも敵わないか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/19(木) 18:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010008-theworld-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 20:32:18.22 ID:CAP_USER9.net
    1月7日、スペイン・マドリードでクリスティアーノ・ロナウドのバロンドール受賞セレモニーが行われ、マイケル・オーウェンやルイス・フィーゴらかつてレアルに所属していたスーパースターたちが出席した。その中でもひときわ目を引いたのが、“怪物”と呼ばれた元ブラジル代表のロナウドだ。

    ロナウドは本人だとわからないほど激太り。同席したオーウェンにツイッターで「自分は太っていると思っていた。でもそれもロナウドに会うまでだ」とイジられるほどのデブ化を果たしていたのだ。

    「日本の芸能人でいうと、出川哲朗ぐらいのルックスになっていました。今も体型を維持しているジダンやフィーゴと並ぶと、ロナウドの太りようは異常に見えるほど。2002年日韓ワールドカップ決勝で2ゴールを決めた時の面影は微塵もありません」(スポーツ紙記者)

    ロナウドが現役を退いたのは2011年。引退から5年でここまで太ったことに驚きの声が上がっている。

    「彼はもともと太りやすい体質で現役のころからぽっちゃりだったので、引退したら太るのは目に見えていましたがまさかここまでとは‥‥。激太りしたサッカー選手といえば、アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナが思い出されます

    一説によればマラドーナが太った理由は薬物の摂取によるものだとされていますが、ロナウドは大丈夫なのか心配です。ただの体質ならいいんですが」(前出・スポーツ紙記者)

    プレーで世間を驚かせた怪物が、まさか怪物のような体になって帰ってくるとは‥‥。

    アサ芸プラス / 2017年1月12日 9時58分
    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_73463/

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 19:58:55.99 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表のロナウド氏が、先日自身の体型に言及した元イングランド代表のマイケル・オーウェン氏に“反撃”している。

    7日に行われたレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドの4度目のバロンドール受賞セレモニーに参加した両者。オーウェン氏はセレモニー終了後に「元チームメートのロナウドを見るまでは、自分が太ったものと思っていた」とツイッターで心境を吐露していた。

    ロナウド氏は9日にFIFAの式典に出席した際「そのメッセージが記されてからオーウェンと話してはいない。だけど、今もこの世界で僕の体重が重要視されていることに驚いているよ。それに一体どう意味があるのか、僕には理解できないね」と引退後も体重超過を指摘されることに不快感を示している。
    wer
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000017-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 19:12:00.57 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元イングランド代表のマイケル・オーウェン氏がブラックジョーク、あるいは親愛の情の裏返しの一言?かつて所属したレアル・マドリード(スペイン)でチームメイトだった元ブラジル代表のロナウド氏を“口撃”した。

    オーウェン氏は自身のツイッターで「かつての同僚ロニーを見るまで僕は太ってきていると思っていた」とつぶやいた。

    8日のスペイン各紙によると、両選手は元ポルトガル代表のフィーゴ氏らとともに、サンティアゴ・ベルナベウに登場。現役ポルトガル代表のFWクリスティアノ・ロナウドが自身4回目のバロンドールをマドリードのファンにお披露目する舞台に同席していた。
    2017-01-08_21h17_48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000094-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 16:05:10.13 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表FWロナウド氏が、ドイツ代表MFトニ・クロースの物議を醸しているツイートに反論している。

    クロースは1月1日に、『ツイッター』で画像を掲載。その画像では「フェリス(スペイン語、ポルトガル語でハッピー)2017」と記されるべきところで、

    17の部分がブラジルとドイツの国旗になっていた。2014年ブラジル・ワールドカップ準決勝ブラジル対ドイツのスコア、1-7を示したものである。

    挑発的とも受け取れるツイートをしたクロースに対しては、ブラジルの人々が激しい批判を浴びせており、

    レアル・マドリーのチームメートであるDFマルセロは「最大限の敬意を!」とつぶやいた。そしてレアル・マドリーのOBであるロナウド氏も、クロースに対して反応を見せている。

    ロナウド氏は『フェイスブック』のアカウントで、同様に「フェリス2017」の画像を掲載したが、こちらは20の部分がブラジルとドイツの国旗になっている。

    そして画像には、大五郎カットのロナウド氏がドイツ代表と対戦する姿が…。そう、この画像は2002年日韓ワールドカップ決勝で、ブラジル対ドイツを下した際のスコア2-0を示しているのである。

    ロナウド氏はこの画像を、ウインクする顔文字付きでクロースの『フェイスブック』アカウントに送り届けている。

    GOAL 1/2(月) 12:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000003-goal-socc

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    1:イコ ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 18:33:19.88 ID:CAP_USER9.net
    イブラヒモビッチがスター3選手に言及。C・ロナウドについては努力で違いを生み出す選手になったと語っている。


    マンチェスター・ユナイテッドでプレーするFWズラタン・イブラヒモビッチが最高の選手と感じているのはブラジルのスター2人だという。『ESPN』が報じた。

    イタリア、フランス、そしてイングランドでも成功を収めようとするイブラヒモビッチ。そんな最高のスター選手の一人であるイブラヒモビッチでさえ、元ブラジル代表FWロナウドには特別な敬意を払っているようだ。

    「ロナウドは怪物で、最高の選手だったと思う。僕にとって彼はまさにフットボールの一例だった。彼がやること全て人々を興奮させた。ドリブルやそのスピードとかね。ロナウドは生まれついての才能を持っているね。練習で身についたものじゃない。作られた選手ではなく、生まれついて彼は特別な選手だったんだ」

    また、2000年代初頭にロナウドとともにフットボール界に彩りを加えたトリックスター、ロナウジーニョについても言及している。

    「僕らはミランで一緒にプレーした。以前のようにベストではなかったが、僕は彼のドリブルや髪を揺らしながら仕掛けていく姿が大好きだった。周りを子供のようにさせていたね」

    一方で、2016年のバロンドールに輝いたクリスティアーノ・ロナウドについては「一緒にプレーしたことはないけど」と前置きしながら「彼はハードトレーニングによって違いを作り出した選手だ。生まれついての才能ではない」とロナウドやロナウジーニョとは異なるとしている。
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    http://www.goal.com/jp/news/23582/1/2016/12/30/30982932/1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/26(月) 18:03:19.65 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスターC(イングランド)のペップ・グアルディオラ監督は、度々比較され、常に議論の対象となるFWリオネル・メッシとFWクリスティアーノ・ロナウドについて言及。後者を称賛しつつもメッシは「別次元だ」と評している。現地時間25日、スペイン『マルカ』紙(電子版)が伝えた。

    バロンドール(世界年間最優秀選手)受賞5回を誇るメッシと、先日通算4度目となる同賞を受賞したC・ロナウドは、度々“どちらがより良い選手なのか”と世界中のあらゆる選手、監督、記者、ファンの間で議論されている。先日、バルサを率いるルイス・エンリケ監督もクラブの公式チャンネルで「メッシは“メロンドール”のようなものを受賞すべき。他の選手とは比較にならない」とコメントしている。

    かつてバルセロナ(スペイン)を率いた経験を持つグアルディオラ監督は、ボクシングデー(26日)の試合前の会見で“メッシ・ロナウド論争”について問われると「エンリケの意見に賛成だ。レオ(メッシの愛称)はゴールを決め、味方を活かす方法を知っているベストプレーヤーだ」とL・エンリケ監督に同調するとコメント。さらに「他の選手に敬意を持っているし、クリスティアーノはトップの選手だ。しかし、メッシは次元が違う」とかつての教え子を手放しでほめ称えた。

    また、ボクシングデーに行なわれるプレミアリーグ・ハル戦について「楽しみで眠れないよ」とコメント。さらに「多くの試合を見たが、ハルはスペシャルなチームだ。彼らは他のチームよりさらによいプレーをしようとするだろう。(ダビ・)シルバは私に年末のこの時期に試合をすることの意味を警告してきたよ」と、対戦相手を称賛しつつ、プレミアリーグ独特の年末の過密日程についてコメントしている。
    2016-12-26_20h13_47
    ISM 12/26(月) 17:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161226-00000015-ism-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2016/12/26(月) 17:09:59.15 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスFWゴンサロ・イグアインが、史上最高のFWとして元ブラジル代表FWのロナウド氏の名を挙げている。

    イタリア『プレミアム・スポルト』とのインタビューに応じたイグアインは、セリエAでプレーした数々の名ストライカーの名を挙げながら、それでもロナウド氏こそがナンバー・ワンであるとの見解を示した。

    「子供の頃もイタリアのフットボールは見ていた。トレゼゲ、バティストゥータ、クレスポ、モンテッラといった偉大なストライカーがこのリーグでプレーしていたね。だけど、僕にとって史上最高のFWはロナウドだ」

    「ルイス・スアレスも高いレベルにあるし、リヴァプール時代からさらに進化した。レヴァンドフスキ、アグエロもとても強靭なストライカーだね。ただ、僕が最も好んでいるのは、笑ってしまうようなゴールを決める選手なんだ」

    イグアインは一方で、FWパウロ・ディバラとバルセロナFWリオネル・メッシの比較を求められ、次のようにコメントしている。

    「ディバラとメッシはとても似ている。ただディバラは23歳とまだ若いし、その未来は彼次第だ。最高の選手となるすべての要素を備えているが、強靭なメンタルも必要だね」

    「凄まじいスピードでこのレベルにまで到達した彼だが、それを長い間維持することは簡単じゃない。これから浮き沈みがあるだろうし、常に安定を図るように気をつけなくてはならない。称賛、批判のどちらにも耳を傾けることなくね」
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    http://www.goal.com/jp/news/1867/1/2016/12/26/30849202/1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/13(日) 17:11:43.47 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが、幼いころに憧れた選手を告白した。クラブ誌『ユナイテッド・レビュー』のインタビューでのコメントを、12日に同クラブの公式サイトが伝えている。

    イブラヒモヴィッチが憧れの選手として挙げたのは、バルセロナやレアル・マドリードで活躍した元ブラジル代表FWロナウド氏。「彼は驚異的だった。やること全てに『ワオ!』と言ってしまうような選手だったね」と、衝撃的なプレーに魅了されていたと明かした。

    また、ボールタッチについて、「ボールを扱っている時は、『今、世話をしているところなんだ』と言っているかのようだったね。以前にこんな選手は見たことがないし、今になってもいないよ」と、絶賛した。

    さらに、「若い頃、ロナウドを見て、『あんな風になりたい』と自分に言い聞かせていた。違いを作れるし、光り輝いていたし、それでいてシンプルなんだ」とコメント。幼い頃から憧れていたと明かし、改めて同氏の凄さを強調した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161113-00514833-soccerk-socc
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    1:アルテミス ★@\(^o^)/:2016/10/20(木) 23:56:43.33 ID:CAP_USER9.net
    ▪︎現役時代を振り返ったロナウド

    現役時代にインテルやレアル・マドリードなどで活躍した元ブラジル代表FWロナウド。怪物と呼ばれ、バロンドールやW杯得点王にも輝いた同選手だが、ケガに悩まされるサッカー人生を送っていた。

    そんなロナウドがインタビューに応じ、現役時代を次のように振り返った。伊『Gazzetta dello Sport』など、複数メディアが伝えている。

    「僕はロベルト・カルロスやカフーのように、長い間プレイしていたかった。でも度重なるケガで、その願いは叶わなかったよ。試合を欠場したくなかったから、ケガを克服するために頑張ったんだけどね」

    そして、銀河系軍団と呼ばれたレアル時代の裏話もこのように語っている。

    「2度の遅刻でサッキやカペッロ監督から説教され、罰金を取られたことがあった。後日、再び遅刻をしちゃったんだけど、怒られる前に『叱るか罰金を科すか、どっちかにしてくれ』って先に言ってやったよ。そしてペレス会長から外出をなるべく避けるように言われたこともあったんだけど、そのときは『フィーゴのような妻がいれば、僕は自宅でたくさんの時間を過ごすんじゃないかな』って答えたよ」

    以前、インテル時代の指揮官ミルチェア・リチェスクから練習嫌いでナイトクラブ通いの日々を送っていたことを暴露されていたロナウド。これまで何度か結婚と離婚を繰り返している彼だが、しっかりとプライベートを管理してくれる妻が現役時代にいれば、さらなる怪物になっていたかもしれない。
    2016-10-21_07h13_38
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00010018-theworld-socc
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