海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ロナウド

    1:数の子 ★:2017/10/14(土) 17:48:44.27 ID:CAP_USER9.net
    インテルやナポリは、現役時代にマルディーニがタイトルを競ったライバルたちだ。長いキャリアにおいて、最も強かった対戦相手を問われると、かつてのナポリとインテルの「顔」を挙げている。
     
    「幸か不幸か、私は(ディエゴ・)マラドーナやロナウドといった選手たちと対戦してきた。私が戦ってきた中で最も強かった選手たちだ」

    ---略-----

    全文はこちらからご覧になれます
    2017-10-14_21h10_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00031109-sdigestw-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/08(土) 11:57:18.56 ID:CAP_USER9.net
    かつてバルセロナ、インテル、レアル・マドリーなどで活躍した元ブラジル代表FWロナウドの息子が、サッカー選手として評価を高めつつあるようだ。

    ロナウドは息子のロナウド・ナザリオ・デ・リマが、イスラエルで行われるマカビア競技大会のサッカー競技、U-18ブラジル代表に選出されたことを公表。メンバーの画像を自身のSNSでアップし、次のように述べている。

    「2017年のマカビア競技に選ばれたブラジル代表チーム。息子のロナウド・リマも選ばれたよ。ブラジル、頑張れ!」

    2017年のマカビア競技は6日からイスラエルのエルサレムで行われるスポーツ総合イベントで、世界85カ国から1万人を超える選手が参加する見通しとなっている。

    ロナウドの息子、ロナウド・リマはインテル在籍時の2000年にイタリアで生まれた長男。父親から受け継いだサッカーの才能を生かし、今後さらなる名声を手にすることができるのか、今後の躍進が期待される。
    2017-07-08_14h05_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000004-goal-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/02(火) 23:07:25.96 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガルとブラジルのロナウド

    現在レアル・マドリードの監督を務めるジネディーヌ・ジダンは、現役時代数々のゴールを生んできた。

    しかしそんなジダンも、ゴールを量産する二人のロナウドに嫉妬しているようだ。

    かつてレアルでともにプレイしたブラジル代表のロナウドと、現レアルで指導するポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドを絶賛した。同監督のコメントを英『EXPRESS』が伝えている。

    「監督の立場として言うが、彼(クリスティアーノ)は過去最高の選手だよ。不運にも彼と一緒にプレイはできなかったが、対戦相手として試合をしたことがある。

    彼の統計は素晴らしいものだ。ブラジルのロナウドとはプレイしたことがあるよ。彼もまたずば抜けた選手で、ゴールを量産していたね。彼らには嫉妬している。

    あんなにたくさんのゴールを決めたことがないからねしかしたくさんのアシストはしたよ。ゴールネットを揺らすスリリングな気持ちは感じられないがね。彼らは決定的な選手だ」

    ジダン監督もここぞという場面ではゴールを決め、チームを勝利に導いていた。しかしパスで試合を決定付ける選手も、ゴールを量産するストライカーには敵わないようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 20:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010032-theworld-socc

    写真
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/29(土) 12:28:39.52 ID:CAP_USER9NIKU.net
    ◆ブッフォンは“優勝組”に入る大チャンス。
     
    紹介するのは、だれもが認める世界トップクラスの実力を備えながら、一度もチャンピオンズ・リーグ(CL)の頂点に立てなかった近年の超大物たち。ビッグイヤーを獲得することがどれだけ達成困難な偉業かを示す、一つの証左でもあるだろう。
     
    その筆頭格が、元ブラジル代表FWのロナウドだ。ワールドカップで無類の勝負強さを発揮したストライカーも、ビッグイヤーとはついぞ縁がなかった。驚きは、レアル・マドリー時代の2002-03シーズンに勝ち進んだベスト4が最高成績という事実。決勝の舞台にすら立ったことがなかった。
     
    ファイナルまで進みながら、あと一歩で夢を実現できなかったのが、ローター・マテウス、エルナン・クレスポ、パベル・ネドベド、デニス・ベルカンプの4人だ。なかでも悲劇的だったのが、バイエルン時代のマテウスとミラン時代のクレスポだ。
     
    マンチェスター・ユナイテッドと対戦した1998-99シーズンの決勝、1-0で迎えた後半ロスタイムに2点を決められて逆転負けした、いわゆる“カンプ・ノウの悲劇”を経験したのがマテウス。クレスポは04-05シーズン、相手はリバプールだった。自身が決めた2点を含め3ゴールを前半で奪いながら、後半に同点に追いつかれ、PK戦の末に敗れ去っている。
     
    ちなみに、ネドベドはユベントス時代の02-03シーズン、ベルカンプはアーセナル時代の05-06シーズンに決勝に進み、ともにその決勝ではプレーできずに獲得のチャンスをフイにした。前者は累積警告によるサスペンションで、ベンチスタートだった後者は守護神イェンス・レーマンの18分の退場により戦術的な理由などから投入が見送られた格好だ。
     
    その他では、エリック・カントナ、ロベルト・バッジョ、ルート・ファン・ニステルローイ、ファビオ・カンナバーロ、ガブリエル・バティストゥータ、パトリック・ヴィエラ、リリアン・テュラムといったレジェンドが挙げられる。
     
    現役時代でこのカテゴリーに仲間入りしそうなベテラン大物が、39歳のジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)、35歳のズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)、40歳のフランチェスコ・トッティ(ローマ)だろう。
     
    ただ、今シーズンのベスト4に勝ち進んだブッフォンは、“優勝組”に入るビッグチャンスを迎えている。準決勝の相手は、勢いがあるとはいえ格下のモナコ。すでにバルセロナ、バイエルン・ミュンヘンといった優勝の“常連”が敗退しており、2シーズンぶりのファイナルに勝ち進めば、勝機は十分ある。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    SOCCER DIGEST Web 4/29(土) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00025096-sdigestw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/19(木) 19:05:50.73 ID:CAP_USER9.net
    世界を代表するスター2人

    先日、マンチェスター・ユナイテッドFWアントニー・マルシャルはクラブ公式サイトのインタビューで子供時代に憧れていた選手として元ブラジル代表FWロナウドと、ロナウジーニョの2人を挙げた。どちらもマルシャルとはややスタイルが異なるものの、幼い頃から突破力と得点力を併せ持つ選手に憧れを抱いていたようだ。

    ロナウドといえばインテルやバルセロナ、レアル・マドリードと複数のビッグクラブを渡り歩き、そこで驚異的なパフォーマンスを見せてきた。キャリア終盤はコンディション管理の問題でスピードを失ってしまったが、全盛期の突破力と得点力は世界屈指のレベルだった。

    一方のロナウジーニョはロナウドほど得点力があるわけではないが、アイディアに富んだプレイを得意としている。バルセロナでは観客をうっとり、そして驚かせるプレイを数多く披露し、現代では少なくなってしまったファンタジスタと呼べるタイプの選手だった。また、パスなど展開力ではロナウドよりも上と言えるだろう。

    そこで英『METRO』は、ロナウドとロナウジーニョのどちらが上と思うかをアンケート調査している。

    その結果、ロナウドが57%、ロナウジーニョが43%を集める結果となり、ロナウドの方が優れた選手と答えた者が多い結果となった。どちらも世界を代表するスター選手であり、それぞれバロンドールも獲得している。

    好みは分かれるところだが、元祖怪物には天才ロナウジーニョも敵わないか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/19(木) 18:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00010008-theworld-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 20:32:18.22 ID:CAP_USER9.net
    1月7日、スペイン・マドリードでクリスティアーノ・ロナウドのバロンドール受賞セレモニーが行われ、マイケル・オーウェンやルイス・フィーゴらかつてレアルに所属していたスーパースターたちが出席した。その中でもひときわ目を引いたのが、“怪物”と呼ばれた元ブラジル代表のロナウドだ。

    ロナウドは本人だとわからないほど激太り。同席したオーウェンにツイッターで「自分は太っていると思っていた。でもそれもロナウドに会うまでだ」とイジられるほどのデブ化を果たしていたのだ。

    「日本の芸能人でいうと、出川哲朗ぐらいのルックスになっていました。今も体型を維持しているジダンやフィーゴと並ぶと、ロナウドの太りようは異常に見えるほど。2002年日韓ワールドカップ決勝で2ゴールを決めた時の面影は微塵もありません」(スポーツ紙記者)

    ロナウドが現役を退いたのは2011年。引退から5年でここまで太ったことに驚きの声が上がっている。

    「彼はもともと太りやすい体質で現役のころからぽっちゃりだったので、引退したら太るのは目に見えていましたがまさかここまでとは‥‥。激太りしたサッカー選手といえば、アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナが思い出されます

    一説によればマラドーナが太った理由は薬物の摂取によるものだとされていますが、ロナウドは大丈夫なのか心配です。ただの体質ならいいんですが」(前出・スポーツ紙記者)

    プレーで世間を驚かせた怪物が、まさか怪物のような体になって帰ってくるとは‥‥。

    アサ芸プラス / 2017年1月12日 9時58分
    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_73463/

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 19:58:55.99 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表のロナウド氏が、先日自身の体型に言及した元イングランド代表のマイケル・オーウェン氏に“反撃”している。

    7日に行われたレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドの4度目のバロンドール受賞セレモニーに参加した両者。オーウェン氏はセレモニー終了後に「元チームメートのロナウドを見るまでは、自分が太ったものと思っていた」とツイッターで心境を吐露していた。

    ロナウド氏は9日にFIFAの式典に出席した際「そのメッセージが記されてからオーウェンと話してはいない。だけど、今もこの世界で僕の体重が重要視されていることに驚いているよ。それに一体どう意味があるのか、僕には理解できないね」と引退後も体重超過を指摘されることに不快感を示している。
    wer
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170111-00000017-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/08(日) 19:12:00.57 ID:CAP_USER9.net
    サッカー元イングランド代表のマイケル・オーウェン氏がブラックジョーク、あるいは親愛の情の裏返しの一言?かつて所属したレアル・マドリード(スペイン)でチームメイトだった元ブラジル代表のロナウド氏を“口撃”した。

    オーウェン氏は自身のツイッターで「かつての同僚ロニーを見るまで僕は太ってきていると思っていた」とつぶやいた。

    8日のスペイン各紙によると、両選手は元ポルトガル代表のフィーゴ氏らとともに、サンティアゴ・ベルナベウに登場。現役ポルトガル代表のFWクリスティアノ・ロナウドが自身4回目のバロンドールをマドリードのファンにお披露目する舞台に同席していた。
    2017-01-08_21h17_48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000094-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 16:05:10.13 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表FWロナウド氏が、ドイツ代表MFトニ・クロースの物議を醸しているツイートに反論している。

    クロースは1月1日に、『ツイッター』で画像を掲載。その画像では「フェリス(スペイン語、ポルトガル語でハッピー)2017」と記されるべきところで、

    17の部分がブラジルとドイツの国旗になっていた。2014年ブラジル・ワールドカップ準決勝ブラジル対ドイツのスコア、1-7を示したものである。

    挑発的とも受け取れるツイートをしたクロースに対しては、ブラジルの人々が激しい批判を浴びせており、

    レアル・マドリーのチームメートであるDFマルセロは「最大限の敬意を!」とつぶやいた。そしてレアル・マドリーのOBであるロナウド氏も、クロースに対して反応を見せている。

    ロナウド氏は『フェイスブック』のアカウントで、同様に「フェリス2017」の画像を掲載したが、こちらは20の部分がブラジルとドイツの国旗になっている。

    そして画像には、大五郎カットのロナウド氏がドイツ代表と対戦する姿が…。そう、この画像は2002年日韓ワールドカップ決勝で、ブラジル対ドイツを下した際のスコア2-0を示しているのである。

    ロナウド氏はこの画像を、ウインクする顔文字付きでクロースの『フェイスブック』アカウントに送り届けている。

    GOAL 1/2(月) 12:11配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000003-goal-socc

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    1:イコ ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 18:33:19.88 ID:CAP_USER9.net
    イブラヒモビッチがスター3選手に言及。C・ロナウドについては努力で違いを生み出す選手になったと語っている。


    マンチェスター・ユナイテッドでプレーするFWズラタン・イブラヒモビッチが最高の選手と感じているのはブラジルのスター2人だという。『ESPN』が報じた。

    イタリア、フランス、そしてイングランドでも成功を収めようとするイブラヒモビッチ。そんな最高のスター選手の一人であるイブラヒモビッチでさえ、元ブラジル代表FWロナウドには特別な敬意を払っているようだ。

    「ロナウドは怪物で、最高の選手だったと思う。僕にとって彼はまさにフットボールの一例だった。彼がやること全て人々を興奮させた。ドリブルやそのスピードとかね。ロナウドは生まれついての才能を持っているね。練習で身についたものじゃない。作られた選手ではなく、生まれついて彼は特別な選手だったんだ」

    また、2000年代初頭にロナウドとともにフットボール界に彩りを加えたトリックスター、ロナウジーニョについても言及している。

    「僕らはミランで一緒にプレーした。以前のようにベストではなかったが、僕は彼のドリブルや髪を揺らしながら仕掛けていく姿が大好きだった。周りを子供のようにさせていたね」

    一方で、2016年のバロンドールに輝いたクリスティアーノ・ロナウドについては「一緒にプレーしたことはないけど」と前置きしながら「彼はハードトレーニングによって違いを作り出した選手だ。生まれついての才能ではない」とロナウドやロナウジーニョとは異なるとしている。
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    http://www.goal.com/jp/news/23582/1/2016/12/30/30982932/1
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