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    タグ:ロナウド

    201701102305441e0

    1:風吹けば名無し:2018/03/14(水) 05:06:07.91 ID:h2rlJJGMr.net
    昨シーズンのCL準決勝準々決勝ハットトリック
    決勝2得点でCL優勝とかそこら辺の選手なら歴史に残る
    2:風吹けば名無し:2018/03/14(水) 05:06:37.32 ID:4dmy5Dm40.net
    ワールドカップとってからいえや
    3:風吹けば名無し:2018/03/14(水) 05:06:59.05 ID:2KIz6IdTr.net
    今回もぶっちぎりやしな
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    1:Egg ★:2018/01/12(金) 12:45:36.42 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表FWのロナウド氏は、同代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を“一歩後退”と捉えているようだ。11日付のスペイン紙『マルカ』が同氏のコメントを伝えている。

    ネイマールは、昨年8月にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍。サッカー界の記録を更新する2億2200万ユーロ(約297億円)という移籍金が話題となったことは記憶に新しい。一方のロナウド氏も、1997年夏に当時の史上最高額となる2800万ユーロ(現レートで約37億円)でバルセロナからインテルに移籍。バルセロナから新天地を求めたという共通点を持つ2人だが、同氏は後輩にあたるネイマールの決断を否定的に見ているようだ。

    同じくブラジル代表のレジェンドであるジーコ氏の公式YouTubeチャンネルで対談企画に登場したロナウド氏は、現役時代の経験を踏まえながら次のようにコメントした。

    「スポーツ面において、彼の決断は一歩後退だと言えるが、チャレンジは本当に人それぞれだ。私も現役時代にバルセロナでプレーしていたが、インテル移籍を決断している。それは、当時のセリエAがリーガ・エスパニョーラよりもずっと高いレベルの競争があったからだ」

    ネイマールのパリ・サンジェルマン移籍を巡っては、今もなお賛否両論が渦巻いており、リーガ・エスパニョーラ復帰の噂も絶えない。果たして、「移籍の決断は“前進”だった」と周囲を納得させるような結果を残すことはできるのか。同選手の今後のパフォーマンスには一層の注目が集まる。

    1/12(金) 12:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00700563-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/05(金) 06:38:28.47 ID:CAP_USER9.net
    メッシとC・ロナウド以外のクオリティはどうか

    サッカーは年月を重ねるごとに進化しているが、選手のクオリティも上がっているのだろうか。オレたちの世代の方が良い選手が揃っていたと主張するのは、元ブラジル代表の元祖怪物FWロナウド氏だ。

    2007年以降はクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの2人がバロンドールを支配しており、この2人は数多くの記録を打ち立ててきた。

    しかし独『Sport Bild』のインタビューで、ロナウド氏は自身が現役としてピークだった時の方が世界一の座を争う戦いは激しく、今よりも難しい時代だったと主張している。

    「私の世代では今よりも競争が激しかった。メッシとクリスティアーノを過小評価しているわけではないけどね。2人は今後も世界最高の選手の座を争うだろうけど、

    僕たちの頃はジダン、リバウド、フィーゴ、私、それにロナウジーニョもいた。あの時代はより難しかったんだ」

    現代ではメッシ、クリスティアーノ・ロナウドの2人が凄すぎたため、他の選手が手も足も出ない状態となっていた。数年前に比べて世界最高の座を争う戦いがあっさりしたものになったのは間違いないだろう。

    ロナウド氏はそこに少し物足りなさを感じているようだが、メッシとクリスティアーノ・ロナウド以外の選手の質は元祖怪物が現役だった頃に比べて落ちているのだろうか。

    2018年01月04日(木) 21時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20180104/01world/192167

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    1:Egg ★:2017/12/29(金) 11:01:00.78 ID:CAP_USER9.net
    1996年にスペインのFCバルセロナへ移籍し、1シーズン在籍したロナウド・ルイス・ナザーリオ・デ・リマ。当時のバルサのテクニカル部門長はサー・ボビー・ロブソンだった。

    シーズン2002-07にはレアル・マドリードに所属したロナウドは、インタビューで、FCバルセロナよりもマドリーに親しみを感じると述べた。

    『Esporte Interativo』のインタビューでロナウドは次のように語った。「僕はバルセロナよりもマドリーにずっと親しみを感じているし、感謝している。バルセロナではキャリア最高の瞬間を迎えたけれど。バルサでの僕の時代の終わりは、非常に悪い形で起きた。ネイマールの離脱の時にも似ている。」

    「(当時のFCバルセロナの幹部は)ロマーリオやロナウジーニョにしたような邪魔を僕にもした。いずれにせよ、バルセロナの街は信じられないくらい素晴らしい。だが、僕はよりマドリーに親しみを感じている。このクラブのアンバサダーとして活動もしている。」

    「(マドリーのアンバサダーとしての活動について)特にアジア方面で活動をしている。サッカーとまた関係することができて嬉しい。僕の人生はサッカーなんだ。サッカーが発展し、世界中のあらゆる地域で育つことが嬉しい。」

    2017年12月29日10時07分 SPORT
    http://sport-japanese.com/news/id/14587

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    no title
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    1:pathos ★ :2017/12/26(火) 23:28:19.86 ID:CAP_USER9.net
    現在、中国の江蘇蘇寧の監督であるファビオ・カペッロが、イタリアのテレビ番組『Sky Calcio Club』のインタビューを受けている。番組のなかで「過去率いたなかで最も優れた選手は誰?」という質問を受けた指揮官は、ブラジル人ロナウドの名前を挙げている。

    カペッロとロナウドは、2006-07シーズンのレアル・マドリードで半年間共に働いた。この年、カペッロは10年ぶりに戻ったスペインでリーガ優勝を果たしたが、チームがトロフィーを掲げたとき、すでにブラジル人ストライカーの姿はなかった。冬の移籍市場でミランに移籍したからである。

    カペッロは当時を次のように振り返っている。「たった半年間だけだったが、彼は最高の選手だったよ。しかし、私はレアル・マドリードを優勝させるためロナウドを移籍させた。当時、彼の体重は96kgもあったんだ。2002年ワールドカップのときの体重は84kgだったそうだ。それを聞いた私は、88kgまで落とせるか聞いたんだが、ロナウドにはそれができなかった」
    2017-12-27_12h02_21
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00010000-mdjp-socc
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    1:Egg ★ :2017/10/23(月) 22:30:17.47 ID:CAP_USER9.net
    1990年代後半にブラジル代表で実現した、ロマーリオとロナウドのいわゆるROROコンビ。活動期間こそ短かったが、サッカー史上最強の2トップと言っていいだろう。そんなROROコンビが現代に蘇っても通用するのか――答えはイエス、十分に通用する。なぜなら、ゴールゲッターはMFやDFとは違い、時代や戦術の変化を受けにくいポジションでもあるからだ。

    ■点獲り屋に必要な普遍的才能

    CL(チャンピオンズカップ時代を含む)の1試合あたりの得点率トップは1970年代に活躍したゲルト・ミュラーだが、トップ10には1950年代のアルフレッド・ディ・ステファノとフェレンツ・プスカシュ、1960年代のエウゼビオから1990年代のルート・ファン・ニステルローイ、そして今も現役のリオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウド、レバンドフスキまで、それぞれ活躍した時代の違うストライカーが名を連ねている。彼ら高得点率ゴールゲッターたちの共通点、それは “特定のエリアでスペシャルな選手”であることだ。

    “特定のエリア”とは、ペナルティエリア内のゴールエリアの幅のこと。このエリアからのシュートが最も得点になる確率が高く、その他のエリアからのシュートとは格段の差があるのは古今東西の統計ではっきりしており、時代を問わずここでシュートを撃てる選手が多くの得点を獲れる。

    もちろん、その点の獲り方はそれぞれだ。メッシのようにドリブルで侵入するタイプもいれば、レバンドフスキのようにクロスボールをヘディングやボレーで叩いて決めるFWもいる。得点率王のゲルト・ミュラーに至っては、完全にこのエリア専用の選手だった。このエリアでのプレーだけが天才的で、他ではほぼ何もしない。

    ゴール前でのシュートチャンスは一瞬。その一瞬にどこへ蹴れば入るかわかっている、シュートの決断を速くできる。それこそが“ゴールゲッターの才能”である。ロマーリオ、ゲルト・ミュラー、メッシ……いずれもそうなのだが、シュートの前にゴールを見たりしない。見なくてもターゲットのゴールポストがどこにあるかわかるからだ。

    内蔵されているレーダーで常にロックオンしていて、反転してもジャンプしても、倒れながらでもゴールの隅にシュートを決められる。パスだとこうはいかない。ターゲットが動くパスの場合は、ギリギリまで敵味方の動きを見なければならないからだ。シュートであれば、ターゲットのゴールは動かない。

    だからゴールの四隅が体に入っていれば見る必要はないし、実際見る余裕もない。このゴールの位置がわかる感覚の有無が天性のゴールゲッターとその他を分けている。パスもシュートもすべてが巧い万能型もいる一方で、得点能力だけが傑出しているタイプがいるのはそういう理由であり、“決定力”は他の技術とは少し違うのだ。

    そして、これはMFやDFが現代では通用しにくい理由にも繋がっている。特定エリアで一瞬の違いを生み出せれば良いゴールゲッターは例外で、インテンシティが急激に高まっている現代サッカーではトップレベルでプレーするためのアスリート能力のベースが桁違いに上がっているからだ。

    ロマーリオはゲルト・ミュラーとよく似ていて、ごく短い距離のスプリント能力が抜群だった。重心の低さが方向転換に有利だったのも彼と同じ。ただ、ボールコントロールとシュートのアイディアに関してはゲルト・ミュラーより上。

    瞬間的にDFを外してのシュート、GKをあざ笑うようなループ、高速クロスにテニスラケットを合わせるように角度を変えるボレー、誰よりも素早くこぼれ球に反応し、落下点へ入るのが速いので背が低いのにヘディングも強かった。ロマーリオはゴール前で点を獲るために生まれてきたようなFWである。バルセロナではシュート練習だけして帰ってしまうこともよくあったそうだ。

    >>2以降につづく
    no title
    fballista  10/20(金) 20:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010001-fballista-socc&p=1
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    1:数の子 ★:2017/10/14(土) 17:48:44.27 ID:CAP_USER9.net
    インテルやナポリは、現役時代にマルディーニがタイトルを競ったライバルたちだ。長いキャリアにおいて、最も強かった対戦相手を問われると、かつてのナポリとインテルの「顔」を挙げている。
     
    「幸か不幸か、私は(ディエゴ・)マラドーナやロナウドといった選手たちと対戦してきた。私が戦ってきた中で最も強かった選手たちだ」

    ---略-----

    全文はこちらからご覧になれます
    2017-10-14_21h10_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171014-00031109-sdigestw-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/08(土) 11:57:18.56 ID:CAP_USER9.net
    かつてバルセロナ、インテル、レアル・マドリーなどで活躍した元ブラジル代表FWロナウドの息子が、サッカー選手として評価を高めつつあるようだ。

    ロナウドは息子のロナウド・ナザリオ・デ・リマが、イスラエルで行われるマカビア競技大会のサッカー競技、U-18ブラジル代表に選出されたことを公表。メンバーの画像を自身のSNSでアップし、次のように述べている。

    「2017年のマカビア競技に選ばれたブラジル代表チーム。息子のロナウド・リマも選ばれたよ。ブラジル、頑張れ!」

    2017年のマカビア競技は6日からイスラエルのエルサレムで行われるスポーツ総合イベントで、世界85カ国から1万人を超える選手が参加する見通しとなっている。

    ロナウドの息子、ロナウド・リマはインテル在籍時の2000年にイタリアで生まれた長男。父親から受け継いだサッカーの才能を生かし、今後さらなる名声を手にすることができるのか、今後の躍進が期待される。
    2017-07-08_14h05_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000004-goal-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/02(火) 23:07:25.96 ID:CAP_USER9.net
    ポルトガルとブラジルのロナウド

    現在レアル・マドリードの監督を務めるジネディーヌ・ジダンは、現役時代数々のゴールを生んできた。

    しかしそんなジダンも、ゴールを量産する二人のロナウドに嫉妬しているようだ。

    かつてレアルでともにプレイしたブラジル代表のロナウドと、現レアルで指導するポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドを絶賛した。同監督のコメントを英『EXPRESS』が伝えている。

    「監督の立場として言うが、彼(クリスティアーノ)は過去最高の選手だよ。不運にも彼と一緒にプレイはできなかったが、対戦相手として試合をしたことがある。

    彼の統計は素晴らしいものだ。ブラジルのロナウドとはプレイしたことがあるよ。彼もまたずば抜けた選手で、ゴールを量産していたね。彼らには嫉妬している。

    あんなにたくさんのゴールを決めたことがないからねしかしたくさんのアシストはしたよ。ゴールネットを揺らすスリリングな気持ちは感じられないがね。彼らは決定的な選手だ」

    ジダン監督もここぞという場面ではゴールを決め、チームを勝利に導いていた。しかしパスで試合を決定付ける選手も、ゴールを量産するストライカーには敵わないようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/2(火) 20:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010032-theworld-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/29(土) 12:28:39.52 ID:CAP_USER9NIKU.net
    ◆ブッフォンは“優勝組”に入る大チャンス。
     
    紹介するのは、だれもが認める世界トップクラスの実力を備えながら、一度もチャンピオンズ・リーグ(CL)の頂点に立てなかった近年の超大物たち。ビッグイヤーを獲得することがどれだけ達成困難な偉業かを示す、一つの証左でもあるだろう。
     
    その筆頭格が、元ブラジル代表FWのロナウドだ。ワールドカップで無類の勝負強さを発揮したストライカーも、ビッグイヤーとはついぞ縁がなかった。驚きは、レアル・マドリー時代の2002-03シーズンに勝ち進んだベスト4が最高成績という事実。決勝の舞台にすら立ったことがなかった。
     
    ファイナルまで進みながら、あと一歩で夢を実現できなかったのが、ローター・マテウス、エルナン・クレスポ、パベル・ネドベド、デニス・ベルカンプの4人だ。なかでも悲劇的だったのが、バイエルン時代のマテウスとミラン時代のクレスポだ。
     
    マンチェスター・ユナイテッドと対戦した1998-99シーズンの決勝、1-0で迎えた後半ロスタイムに2点を決められて逆転負けした、いわゆる“カンプ・ノウの悲劇”を経験したのがマテウス。クレスポは04-05シーズン、相手はリバプールだった。自身が決めた2点を含め3ゴールを前半で奪いながら、後半に同点に追いつかれ、PK戦の末に敗れ去っている。
     
    ちなみに、ネドベドはユベントス時代の02-03シーズン、ベルカンプはアーセナル時代の05-06シーズンに決勝に進み、ともにその決勝ではプレーできずに獲得のチャンスをフイにした。前者は累積警告によるサスペンションで、ベンチスタートだった後者は守護神イェンス・レーマンの18分の退場により戦術的な理由などから投入が見送られた格好だ。
     
    その他では、エリック・カントナ、ロベルト・バッジョ、ルート・ファン・ニステルローイ、ファビオ・カンナバーロ、ガブリエル・バティストゥータ、パトリック・ヴィエラ、リリアン・テュラムといったレジェンドが挙げられる。
     
    現役時代でこのカテゴリーに仲間入りしそうなベテラン大物が、39歳のジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)、35歳のズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)、40歳のフランチェスコ・トッティ(ローマ)だろう。
     
    ただ、今シーズンのベスト4に勝ち進んだブッフォンは、“優勝組”に入るビッグチャンスを迎えている。準決勝の相手は、勢いがあるとはいえ格下のモナコ。すでにバルセロナ、バイエルン・ミュンヘンといった優勝の“常連”が敗退しており、2シーズンぶりのファイナルに勝ち進めば、勝機は十分ある。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    SOCCER DIGEST Web 4/29(土) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00025096-sdigestw-socc

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