海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ロベカル

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    1: 風吹けば名無し 2020/07/18(土) 13:27:16.38
    あの勢い任せにダイレクトをぶちかます脳筋スタイルが好きやった

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/19(火) 21:19:31.63
    ブラジル代表とレアル・マドリーでロナウド氏とプレーしたロベルト・カルロス氏が現代のスーパースターたちでさえも、彼とは比較することができないと主張した。

    ロナウド氏は現役時代にバルセロナ、インテル、レアル、ミランなどに所属。ブラジル代表では2002年の日韓W杯で大会最多の8ゴールを挙げ、母国の世界制覇に貢献した。

    イギリス『デイリー・ミラー』によると、R・カルロス氏は「ロナウドはトレーニングでも際立っていた。彼は最高だった。ロナウドのような怪物は他にはいないだろう」と言及。バルセロナFWリオネル・メッシ、ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド、同胞であるパリSGのFWネイマールよりも上だと話し、「ロナウドは唯一無二だ」と力説した。

    さらに「我々の世代の方がゴールを決めるのがより困難だったと思う」と現在との違いを挙げ、「当時はもっとフィジカル的で、攻撃選手の耐久性は弱かった。しかし、ロナウドは全てを行うことができた」と回想している。

    ロナウド氏は2002年の日韓W杯を制した直後、R・カルロス氏のいたレアルに加入した。大怪我から復帰したばかりだったこともあり、体力面で疑問符が付いていたというが、すぐにその不安を払拭。通算177試合に出場し、104ゴールを決める活躍を見せた。

    R・カルロス氏は加入当初からレアルで輝けると信じて疑わなかったと話している。「彼が来た時、どれほど信じられないような選手であるかを知っていたが、マドリーの多くの人はそうではなかった。それでも彼は多くの人々を驚かせた。8万人の観衆をとても幸せにしていたのを覚えているよ」と当時を懐かしんだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200519-43480373-gekisaka-socc
    5/19(火) 14:24配信

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/01(金) 01:05:52.24
    強いってレベルじゃねーよなこれ

    2: 風吹けば名無し 2020/05/01(金) 01:06:50.14
    急にどうしたんや

    3: 風吹けば名無し 2020/05/01(金) 01:06:58.48
    ロナウジーニョはガチ

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/04(土) 10:08:37.84
    どうすか?

    2: 風吹けば名無し 2020/04/04(土) 10:08:51.48
    マルセロ

    4: 風吹けば名無し 2020/04/04(土) 10:09:35.19
    総合力ならラームとアラバ

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    1: 風吹けば名無し 2020/03/10(火) 12:59:18.65
    他におりゅ?

    2: 風吹けば名無し 2020/03/10(火) 13:01:05.44
    メッシは?

    5: 風吹けば名無し 2020/03/10(火) 13:01:42.94
    >>2
    メッシは意味わかる凄い奴

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    1: 風吹けば名無し 2020/01/23(木) 17:52:46.85
    ただしロベカルは10メートルの助走をつけるものとする

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/11(金) 17:27:10.47
    「デル・ボスケは練習を午後に設定していた、何故なら朝だと遅刻するとわかっていたから」

    元レアル・マドリー所属選手ロベルト・カルロスがポルトガルのTV局のインタビューで問題発言をした。レアル・マドリーの選手たちが特別扱いされていたことをうっかり漏らしてしまったのだ。

    元ポルトガル人サッカー選手ビトール・バイーアが司会を務めるTV番組「Camisola 11」でのこのロベルト・カルロスの発言は大きな批判を巻き越している。

    ロベルト・カルロスはマドリーの選手たちが夜遊びで翌日早起きできないために、監督ビセンテ・デル・ボスケが練習を17時からに設定していた、と語ったのだ。

    「月曜や、たまに火曜日も練習は17時からだった。ほかの日の練習は朝11時からだった、何故ならほとんどだれも時間通りに現れなかったからだ。」

    監督アントニオ・カマチョ時代も状況は変わらなかった。

    「銀河系軍団時代、僕ら7人は控室の要注意人物だった。僕らはいつも良い関係を保ったが、カマチョだけは無理で、彼は10日間しか我慢できなかった。彼は控室に来て、みんなに挨拶し、とてもシリアスな顔でレアル・マドリーの歴史を背負っていた。彼が何て言うのか僕は待ち構えた。“明日全員朝7時に来るように”と彼は言った。通常僕らは10:30に練習を開始していたから、僕らは彼と話し合い、時間を変更してもらうように言った。僕らには僕らの習慣があったから。」

    選手たちの食事中の飲酒をやめさせようとしたヴァンデルレイ・ルシェンブルゴ監督については次のように語っている。

    「ルシェンブルゴも同様だった。リーガ第二節の遠征で、僕らはいつものように部屋に荷物を置き、夕食の前にビールとワインを飲みに行った。テーブルの上にはいつもワインボトルが2本置かれていた。ロナウドと僕は監督に“ここの人間は彼ら自身の習慣がある。見ていればわかると思うが、その習慣を変えようと思わないでほしい。テーブルの上のワインボトルとビールを取らないで欲しい。そんなことをすれば問題が起きるだろう。”それなのに監督はワインとビールを取り去った。そして彼は3か月で退任した。」

    またインタビューの最後にカルロスは次のように語った。

    「今考えると、どうして僕たちはあんなにバカなことをしていたんだろう?試合が終わると、プライベートジェットに乗り、バラハス空港のプライベートターミナルに降り立った。ベッカムはそれからどこかに消えて、フィーゴとジダンも何処かへ行ってしまう。ロナウドと僕もまた、、、翌々日は練習に戻らなくてはならないのに。僕はF1を見に行くために試合が土曜になりますようにと祈っていた。どこに行くのにもプライベートジェットを使っていた。まったくクレイジーだった。」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010007-sportes-socc
    10/11(金) 11:50配信

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 01:07:21.86
    どっちが優れてるんや?
    世界最高のサイドバックと思ってたロベカル世代のワイからするとマルセロの動画見て衝撃なんやが

    2: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 01:07:43.76
    マルセロ

    3: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 01:08:04.33
    カフーの方が最強やで

    7: 風吹けば名無し 2018/12/24(月) 01:09:26.23
    >>3
    右は間違いなくこいつやが

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/03(火) 20:32:10.46 ID:???*.net
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    ギリシャ1部、クサンチ対パネトリコス戦ですごいゴールが決まった。

    Superleague Greece - Goal of The Year 2015: Papasterianos
    https://www.youtube.com/watch?v=oJ2l1BXg7kc



    35メートル以上はある距離から弾丸フリーキックをブチ込んだのは、 クサンチMFエマヌイル(マノリス)・パパステリアノス。

    全身の力を込めて右足から放たれたシュートはトップコーナーに突き刺さっており、GKも成す術なしであった。

    クサンチはこの試合に3-1で勝利。全得点がプレースキック(FK2発にPK)という効率のよい点の取り方であった。

    http://qoly.jp/2015/11/03/xanthi-emmanouil-papasterianos-amazing-free-kick-goal-vs-panaitolikos
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446550330/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/26(日) 11:50:14.62 ID:???*.net
    元サッカー日本代表で解説者の前園真聖氏が、26日放送のフジテレビ系『ワイドナショー』(毎週日曜 前10:00)に出演。1996年アトランタ五輪で対戦したブラジルのスター選手、ロベルト・カルロスとユニフォーム交換した後、ロッカールームにそのユニフォームを放置したことを明かした。

    映画『風と共に去りぬ』の主人公が着用したドレスがオークションで高額で落札されたニュースを紹介したコーナーで、MCの東野幸治が前園氏に「国際試合とかで有名選手と交換したお宝ユニフォームを持っていないですか?」質問すると、前園氏は「ユニフォーム交換しても、そのままロッカールームに置いて帰る」と驚きの告白をした。

    その理由を「汗かいてビチョビチョだし、においもすごいので」と説明。それに反応したコメンテーターのスポーツライター・金子達仁氏が「アトランタ五輪のブラジル戦で誰と交換しました?」と質問すると、「ロベルト・カルロスです」とビッグネームの名前が飛び出した。

    2002年の日韓W杯で優勝したブラジル代表や、”銀河軍団”時代のスペイン・レアル・マドリードの不動のレギュラーとして大活躍したスター選手のユニフォームも「ロッカールームに置いて帰った」という前園氏に、スタジオから驚きの声が上がった。

    「捨てたわけではなく、置いておいただけ」という前園氏だが、ロベカルの価値を知る金子氏は「激レアですよ」と思わず絶句。コメンテーターの松本人志も「潔癖症というか、なんなんでしょ」と前園氏に聞くも「汗でビチョビチョだし、においも…」と独自の理論を繰り返し、笑わせた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10050094/
    2015年4月26日 11時37分

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    ロベルト・カルロスのユニフォームを放置したことを告白した前園真聖氏
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430016614/

     
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