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    タグ:ローマ

    1:シコリアン ★@\(^o^)/:2017/08/27(日) 05:53:20.04 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ローマ 1-3 インテル

    1-0 15分 エディン・ジェコ(ローマ)
    1-1 67分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-2 77分 マウロ・イカルディ(インテル)
    1-3 87分 マティアス・ベシーノ(インテル)

    セリエA第2節が26日に行われ、ローマと日本代表DF長友佑都所属のインテルが対戦した。長友は2試合連続で先発出場した。

    先制したのはホームのローマ。15分、ラジャ・ナインゴランが左足でペナルティエリア内に浮き球のパスを送ると、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したエディン・ジェコがワントラップから右足のボレーでネットを揺らした。

    後半に入り56分、インテルは長友に変えてダルベルトを投入した。そのインテルは67分、エリア内で縦パスを受けたマウロ・イカルディが反転から右足のシュートを流し込み、スコアをタイに戻す。

    勢いに乗るインテルは77分、左サイドからイヴァン・ペリシッチが鋭いクロスを入れると、中央で受けたイカルディがワントラップから右足で流し込み、逆転に成功した。さらに87分、再び左サイドからペリシッチが折り返したボールを今度はマティアス・ベシーノがダイレクトで合わせ、決定的な3点目となった。

    試合はこのまま3-1でタイムアップ。インテルが敵地で逆転勝利を収め、開幕2連勝を飾った。

    次節、ローマは9月10日にアウェイでサンプドリアと、インテルは同日にホームでSPALと対戦する。
    2017-08-27_07h29_04
    8/27(日) 5:48配信 SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00633998-soccerk-socc
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    1:鶴仙人 ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 01:55:01.88 ID:CAP_USER9.net
    中国人オーナーになったACミランは、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、移籍市場に2億1000万ユーロ(約273億円)を投じる大型補強を敢行した。しかし、メンバーを大きく入れ替えて復権を誓う名門に、ライバルチームの会長は「正気を失っている」と非難しているという。米デジタルラジオ局「シリウスXM」が報じた。

    ミランの現状について、見解を述べたのはASローマのジェームス・パロッタ会長だ。
    「ACミランについて言及するなら、いったい何が起きているのか分からない。全く意味を成さない行動だ。そもそも彼らにはチームを買収する金などなかったんだ。そこで彼らは私がロンドンで知っている人間から、かなり高い金利で3億ユーロ(約390億円)を借りたんだ。少なくとも高額の頭金を費やし、選手たちに支払っている。だが、どこかの時点で全額支払わなければいけない」

    同局によれば、パロッタ会長は危険な“自転車操業”について指摘しているという。実際、ミランの株式99%を取得した中国企業グループの代表であるリー・ヨンホン氏は、買収資金を調達できず、何度も支払いを延期。最終的に、高金利で融資を受けてなんとか期日までに交渉にこぎつけていたのだ。

    「サラリーが収入に見合うものではない」

    買収資金の用意もおぼつかなかった中国人オーナーが、なぜ大型補強を実現できたのか。そこには、UEFA(欧州サッカー連盟)の設定する「ファイナンシャル・フェアプレー規定」を度外視した無謀な資金計画がそこに存在するという。

    ミランの今季の目標を、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得に設定している。それを実現できれば多額の放映権料を手にできるが、放映権収入ではミランを救えないとパロッタ氏は語る。

    「彼らはチャンピオンズリーグ出場権獲得のためだと言う。それだけでは十分ではないだろう。彼らのサラリーが収入に見合うものではない。なぜこんなことが起きているのか。セリエAで唯一正気を失っているのが彼らなんだよ。いつか理解できるような大きなマスタープランが存在するかもしれないが、他のチームは少なからず合理的なんだ」

    覇権復活に向けて大きく舵を切ったミランだが、果たして思い通りかつての黄金時代を取り戻すことはできるのだろうか。
    2017-07-29_08h10_51
    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13400145/
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    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/07/18(火) 10:47:57.20 ID:CAP_USER9.net
    K10011063051_1707181001_1707181017_01_02
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170718/k10011063051000.html
    イタリア トッティ現役引退 「サッカー人生の第1章終了」
    7月18日 10時36分

    サッカー元イタリア代表のフォワード、フランチェスコ・トッティ選手が現役を引退し、所属していたローマのディレクターに就任することになりました。これは17日、ローマが公式サイトで発表しました。それによりますと、トッティ選手は「サッカー選手としての私の人生の第1章は終わった。これからはディレクターとして重要な任務に就く。ピッチ上で示したようにディレクターとしてもいい影響を与えたい」と述べ、現役引退を表明しました。

    トッティ選手は2006年のワールドカップドイツ大会のイタリアの優勝メンバーで、長年エースナンバーの10番をつけて活躍してきました。

    イタリア1部リーグのローマでは昨シーズン退団するまで24年間在籍していて、退団後はJ2の東京ヴェルディが獲得を目指すなど去就に注目が集まっていました。
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/04(火) 00:35:38.48 ID:CAP_USER9.net
    昨季限りでローマを退団した元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)は、やはり現役を引退してフロント入りすることが濃厚なようだ。ローマの新指揮官を務めるエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督がイタリア『Il Centro』で王子のフロント入りを示唆した。

    昨季限りで下部組織時代を含めて28年間を過ごしたローマを退団したトッティには現在、現役を引退して予てよりクラブが6年契約をオファーしていたディレクターに就任してフロント入り。あるいは獲得交渉が報じられているJ2の東京ヴェルディや、同胞アレッサンドロ・ネスタ監督が率いるアメリカのマイアミFCなどで、現役を続行する、という2つの選択肢がある。

    サマーバカンスから戻ってきたトッティは、近日中に自身の去就を発表するとみられるが、先日にローマの新指揮官に就任したディ・フランチェスコ監督は、現役時代に共にプレーした王子がディレクターとして自身をサポートする可能性を示唆している。

    「我々はほぼ確実にトッティをディレクターとして迎え入れることになるだろう。」「私は最近、彼と話をした。彼の選んだ役割を超えて、彼が我々の近くにいることは幸せなことだ。彼の存在は多くの付加価値を与えてくれるからね」

    「チームを率いるのは私だが、現時点で私はここのプレーヤーたちをあまり知らない。そういった中でチームを掌握している誰かが側にいてくれることは大きな助けとなるはずだ」

    1989年にローマの下部組織に加入して以降、ジャッロロッソのユニフォームに身を纏い、28年間で公式戦786試合に出場し、307ゴールを挙げたトッティ。ローマでのタイトルは2000-01シーズンのスクデットと、2度のコッパ・イタリアのみだが、2006年ドイツ・ワールドカップでイタリア代表の優勝に貢献するなど、サッカー界屈指のレジェンドとして知られる。

    今回のディ・フランチェスコ監督の発言が事実であれば、トッティの現役引退の可能性は濃厚だ。しかし、多くの日本のサッカーファンが夢見るトッティのJリーグ参戦の可能性はわずかながら残されているはずだ。

    超ワールドサッカー / 2017年7月3日 22時22分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_281560/

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/27(火) 12:58:22.89 ID:CAP_USER9.net
    オフシーズンを利用して日本に来ているダニエレ・デ・ロッシ。

    これまで東京、京都、奈良、大阪、広島を訪れており、妻であるサラ・フェルバーバウムさんがいろんな写真を投稿してくれていた。

    日本での最初の投稿からすでに1週間が経過しているが、どうやらデ・ロッシ夫妻はまだ日本にいるようだ。

    こんな写真がアップされていた。
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    https://www.instagram.com/p/BVwMl7gHk-A/

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    https://www.instagram.com/p/BVyclu-nimc/

    ここは、石川県金沢市にある「金沢21世紀美術館」。どうやらデ・ロッシ夫妻は北陸地方にも足を運んでいたようだ。

    2017-06-27_13h17_40
    https://www.instagram.com/p/BVrAvqHn7OB/

    大阪ではこんなアツアツのショットも。ここは「新世界」と呼ばれるディープスポットだ。

    写真



    2017年6月27日 12時0分 Qoly
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13258216/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/26(月) 22:41:44.64 ID:CAP_USER9.net
    「トッティと同じ役割のため当初は疑問視も」と回顧。
     
    ローマは6月22日、エジプト代表FWのモハメド・サラーをリバプールに売却した。移籍金は4200万ユーロ(約50億4000万円)で最大800万ユーロ(約9億6000万円)のボーナスがつく。合計5000万ユーロ(約60億円)はクラブレコードとなる売却額だ。
     
    2016-17シーズンは公式戦通算で19得点・15アシストを記録したサラーだけに、売却に不満を抱くサポーターも少なくない。だが、FFPを守るためにローマは早期の主力放出を義務付けられており、これだけの金額での売却に一定数のファンが納得しているのも確かだ。彼らが願うのは、その利益がさらなる補強に回ることだろう。
     
    では、ローマがこれまでに大金を投じて獲得したのはどんな選手たちだったのだろうか。ローマ専門サイトの『forzaroma』が現地時間6月25日、1990年以降の歴代トップ10を発表した。あくまでも同メディアによるランキングだ。
     
    堂々の1位は、元アルゼンチン代表FWのガブリエル・バティストゥータ。10年を過ごしたフィオレンティーナを離れ、永遠の都に拠点を移した稀代のストライカーは、入団1年目の2000-01シーズンにセリエAで20得点をマークし、ローマにとって通算3回目となるスクデット獲得に貢献した。
     
    その2000-01シーズンのローマのスクデットといえば、元日本代表MFの中田英寿を忘れることはできない。

    2000年1月にペルージャから加入した中田は、フランチェスコ・トッティとのポジション争いに苦しみながらも、敵地でのユベントス戦で途中出場から1得点を含む2ゴールを演出。天王山でチームを2-2のドローに導き、優勝の立役者として高く評価された。同サイトは、「歴代移籍金ランキング」で5位にランクインした中田を次のように評している。
     
    「ローマのユニホームに袖を通した初の日本人選手は、3回目のスクデット獲得の1年半前に、2000年1月にフランコ・センシ(当時の会長)によって獲得された。中田の獲得に好意的ではない見解もあった。才能あるトップ下、つまりトッティと同じ役割だったからだ。少しの疑問があった。だが、それ以上ではなかった」

    >>2以降につづく
    no title
    サッカーダイジェスト 6/26(月) 16:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00027212-sdigestw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/16(金) 12:22:28.10 ID:CAP_USER9.net
    ローマに所属するイタリア代表のMFダニエレ・デ・ロッシが現在、妻のサラ・フェルバーバウムさんとバカンスで東京を訪れている。ローマ情報サイト『フォルツァ・ローマ・インフォ』が15日、報じている。

    デ・ロッシは2016-17シーズン、セリエAで31試合に出場し4ゴールをマークするなど活躍し、ローマのチャンピオンズリーグ出場権の獲得に貢献した。リーグ戦終了後はイタリア代表に招集され、11日に行われたロシア・ワールドカップ欧州予選第6節リヒテンシュタイン戦(5-0でイタリアが勝利)に出場した。また7日に行われたフレンドリーマッチ、ウルグアイ戦ではアディショナルタイムに得点をマークし、3-0の勝利に貢献した。

    シーズンの全日程を終え、現在リフレッシュ中のデ・ロッシは妻のサラさんとともに東京を訪れている。出発前には「日本は僕が大好きな場所の1つ」と話しているように、デ・ロッシは親日家として知られている。

    ただ自身が両腕などに入れているタトゥーを心配し、「タトゥーについてあまり良いイメージを持たれていないことをつい最近知った。僕は歓迎してもらえるかな」と明かしている。

    なおデ・ロッシらは既に来日しており、サラさんが自身のインスタグラムで滞在中の様子を報告している。15日には渋谷を訪れ、「ウェルカム・トゥ・トウキョウJP(東京へようこそ)」とつぶやいたほか、原宿では制服姿の女子生徒に興味を示す様子をみせた。滞在期間は10日間とされている。

    6/16(金) 11:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000005-goal-socc

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    De Rossi, vacanze a Tokyo con la moglie Sarah. Ma attenzione ai tatuaggi…
    http://www.forzaroma.info/news-as-roma/de-rossi-vacanze-a-tokyo-con-la-moglie-sarah-ma-attenzione-ai-tatuaggi/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/29(月) 12:22:11.09 ID:CAP_USER9.net
    ローマのFWフランチェスコ・トッティは、クラブでのラストゲームに出場した後、感動的なスピーチでその心境を語っている。

    28日にスタディオ・オリンピコで行われたセリエA最終節ジェノア戦では、終了間際にディエゴ・ペロッティがゴールを決め、ローマが3-2で勝利を収めた。これでローマはリーグ戦2位を確保し、来シーズンのチャンピオンズリーグにストレートインできる権利を獲得した。54分から途中出場したローマのバンディエラ、トッティは土壇場での勝利に貢献し、ラストゲームに花を添えている。

    試合後、スタディオ・オリンピコでスピーチを行ったローマの10番は「キャリアはおとぎ話のようだと考えている。そしてこれは最も辛い場面、エンディングだ」とラストゲームを終えた心境を語り、以下のように続けている。

    「このユニフォームを脱ぐ時が来た。もしかしたらまだ辞めないと言うかもしれないが、たぶんそれはないだろう。今は何も語れないかもしれないが、これは思った以上に簡単ではなかった。今はとても怖い気分だ。ペナルティーキックを蹴る前の恐怖とは違う。全く先の見えない穴に飛び込むような気分だ。だから今はみんなの支えを必要としている。みんなの愛情があれば、ページをめくって、新しい冒険に飛び込むことができるはずだ」

    「この28年間を短く語ろうと思ってもできることではない。何年もかけてこの脚で自分自身の存在意義を証明してきた。少年時代、何が一番お気に入りのおもちゃだったかわかるかい? もちろんフットボールだ。それは今も変わらない」

    「2001年6月17日から時が経つのが速かったように感じる。あの時は主審が試合終了のホイッスルを鳴らすのを待ちきれなかった。そのことを思い出すだけで、今でも鳥肌が立ってしまう。今、時間が僕の肩を叩き、“成長する時が来た。明日になれば君は大人だ。その服と靴を脱いで、今日からスタートを切ろう。君はもう大人だ。もう芝生の上でも、太陽の光も、相手からゴールを奪う喜びも感じられない。お祝いの時だ”と言っている」

    「ここ数か月、なんでこの物語から目を覚まされなければならないのかと自問してきた。まるで良い夢を見ながら寝ている子供のようだった。そして母が学校に行くように起こしに来た。僕は夢を見ていたい、もう一度夢を見ようと思っていても、できない。これはもう夢ではなく、現実だ。そして僕はもう二度と戻ることはない...」
    2017-05-29_14h41_22
    GOAL 5/29(月) 8:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000000-goal-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 21:58:59.78 ID:CAP_USER9
    ローマに所属する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティが25日、今シーズン限りで同クラブを退団することを自身のSNSで発表した。

    「2017年5月28日 日曜日、ローマ対ジェノア、僕がローマのユニフォームを着る最後の日だ」「このカラーが僕にとって今までどれだけ重要であり、今後もどれだけ重要であるかを簡単には言い表せない」

    「僕のフットボールへの愛は決して色あせない。それは愛情であり、僕の情熱だ。情熱を燃やすことを止める想像が全くできない。とても難しいことだ」

    「月曜日からまた前を向いて歩み出す準備ができている。新しい挑戦への準備ができているんだ」

    現在40歳のトッティは、28日に行われるセリエA最終節のジェノア戦がローマでのラストマッチとなることを発表。しかし、去就については明言を避けている。

    今月3日にはローマのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるモンチ氏が就任会見で、同選手について「今シーズンが選手としてラストイヤーで、その後は幹部入りことで合意している」と語っていた。

    1989年にローマの下部組織に加入したトッティは、1993年に16歳の若さでトップチームデビュー。
    これまで“バンディエラ”(クラブの旗頭)としてチームをけん引してきた。

    今シーズンはここまで公式戦27試合に出場し、3ゴールを記録している。

    SOCCER KING 5/25(木) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00592538-soccerk-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/07(日) 17:00:08.54
    ローマのスパレッティ監督が「トッティの背番号10番は永久欠番にするべきではない」と話したと、7日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    ローマの40歳FWトッティは今季限りで現役を引退すると、既にクラブ幹部が発表。これを受けてローマに本社がある伊紙コリエレ・デロ・スポルトが「トッティが引退したら、ローマクラブはトッティの背番号10番を永久欠番にせよ」と提唱していた。

    同監督は反対の理由について「あの番号はサッカーをするすべての子どもたちの夢だ。トッティのことを思い出させるために私なら、すべてのローマのユニホームに小さくトッティの名前を入れる」と話したという。
    2017-05-07_18h35_53
    日刊スポーツ 5/7(日) 16:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01819656-nksports-socc
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