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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ローマ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 21:58:59.78 ID:CAP_USER9
    ローマに所属する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティが25日、今シーズン限りで同クラブを退団することを自身のSNSで発表した。

    「2017年5月28日 日曜日、ローマ対ジェノア、僕がローマのユニフォームを着る最後の日だ」「このカラーが僕にとって今までどれだけ重要であり、今後もどれだけ重要であるかを簡単には言い表せない」

    「僕のフットボールへの愛は決して色あせない。それは愛情であり、僕の情熱だ。情熱を燃やすことを止める想像が全くできない。とても難しいことだ」

    「月曜日からまた前を向いて歩み出す準備ができている。新しい挑戦への準備ができているんだ」

    現在40歳のトッティは、28日に行われるセリエA最終節のジェノア戦がローマでのラストマッチとなることを発表。しかし、去就については明言を避けている。

    今月3日にはローマのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるモンチ氏が就任会見で、同選手について「今シーズンが選手としてラストイヤーで、その後は幹部入りことで合意している」と語っていた。

    1989年にローマの下部組織に加入したトッティは、1993年に16歳の若さでトップチームデビュー。
    これまで“バンディエラ”(クラブの旗頭)としてチームをけん引してきた。

    今シーズンはここまで公式戦27試合に出場し、3ゴールを記録している。

    SOCCER KING 5/25(木) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00592538-soccerk-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/07(日) 17:00:08.54
    ローマのスパレッティ監督が「トッティの背番号10番は永久欠番にするべきではない」と話したと、7日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    ローマの40歳FWトッティは今季限りで現役を引退すると、既にクラブ幹部が発表。これを受けてローマに本社がある伊紙コリエレ・デロ・スポルトが「トッティが引退したら、ローマクラブはトッティの背番号10番を永久欠番にせよ」と提唱していた。

    同監督は反対の理由について「あの番号はサッカーをするすべての子どもたちの夢だ。トッティのことを思い出させるために私なら、すべてのローマのユニホームに小さくトッティの名前を入れる」と話したという。
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    日刊スポーツ 5/7(日) 16:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01819656-nksports-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/05/04(木) 00:05:31.99 ID:CAP_USER9.net
    読売新聞 5/4(木) 0:01配信

    サッカーのイタリア1部、ローマに所属する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)が今季限りで現役を引退すると、英BBC(電子版)などが3日、報じた。

    クラブ幹部が同日、来季は契約を更新せず、別の形でクラブに残ると明らかにした。トッティは1993年のデビューからローマ一筋で、2000~01年シーズンに中田英寿氏と共にリーグ優勝。代表では06年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会優勝に貢献した。(モナコ 風間徹也)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00050166-yom-socc
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    1:イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/22(水) 18:52:31.83 ID:CAP_USER9.net
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    ローマに所属するベルギー代表MFのラジャ・ナインゴランは、自身が愛煙家であることを強調し、「それを恥じるつもりはない」と豪語した。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    3月の代表国際ウィークで、ワールドカップ欧州予選でギリシャ(25日)、国際親善試合のロシア(29日)の2試合を戦うベルギー代表のメンバーに招集されたナインゴランは、以前から喫煙に及んでいたことが問題視されていた。

    現ベルギー代表指揮官のロベルト・マルティネスからは、「チームの一員になるのであれば、彼は受け入れるべき規則を守る必要がある」と指導され、昨年10月と11月は招集外となっていた。

    そんななかで再び招集されたナインゴランだが、「俺はタバコを吸っているけど、恥ずかしいとは思わない。それはみんな知っているし、隠したこともない」と、堂々とメディアの前で宣言したのだ。

    さらに「手本を示すべきだということは分かっている。自分の子供たちもいるしな。だけど、自分はサッカーの仕事を上手くやれていると思っている。これが重要なことだ」と、プレーに影響はないことを強調した。

    >>2 へ続きます( ´ー`)y-~~
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/21(水) 19:50:08.16 ID:CAP_USER9.net
    AFC公式サイトが97、98年のアジア年間最優秀選手賞を受賞した中田を紹介
     
    先日、今年のアジア国際最優秀選手賞にレスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が選出されたが、アジアサッカー連盟(AFC)は公式サイトで過去の年間表彰選手を振り返り、1997年と98年にアジア年間最優秀選手賞を受賞した元日本代表MF中田英寿を、「現在に至るまでアジアサッカーの価値を高めた真のアイコン」として、改めてその先駆者ぶりを特集している。

    中田は95年にベルマーレ平塚(現・湘南ベルマーレ)でプロデビューすると、98年フランス・ワールドカップに初出場した日本代表の一員としてプレー。その後の夏の移籍市場でイタリアのペルージャに渡った。

    「相対的にあまりにも無名なチームからやってきた彼は、ほとんど独力で気候、異なる文化、根本的に異なるサッカーのなかでチーム内での信頼を勝ち取った」と評されたように、移籍後の初シーズンでは開幕戦で強豪ユベントスと激突し2ゴールという衝撃的なデビューを飾った。

    渡欧1年目で年間10得点(うちPK4得点)を挙げ、イタリアの有力スポーツ誌「グエリン・スポルティーボ」が選出するセリエA初年度の外国人選手を対象にした「サプライズ賞」に選ばれた。

    ローマで歴史的な優勝メンバーの一員に
     
    中田は「スポンサーや観光客を連れてくる日本人選手」という理由ではなく、一人の優れたサッカープレーヤーとしての評価を高め、2000年にはローマに移籍。翌シーズンにはイタリア代表FWフランチェスコ・トッティとのポジション争いや外国籍選手枠に苦しみながらも、首位ユベントスとの直接対決で0-2のビハインドから鮮烈なミドルシュートを決めると、試合終了間際にも中田のシュートのこぼれ球から同点ゴールが生まれた。このシーズン、ローマは逆転優勝を飾り、現在に至るまでの最後のリーグ優勝となっている。

    その後、中田は当時のアジア人選手の移籍金最高額となる600億リラ(当時のレートで約33億円)でパルマに移籍。その後にフィオレンティーナやボローニャ、イングランドプレミアリーグのボルトン・ワンダラーズなどを渡り歩き、2006年のドイツ・ワールドカップを最後に29歳の若さで引退した。

    AFCの記事で最も高く評価されているのが、その先駆者としての存在価値だ。中田の後には韓国代表MFパク・チソンや日本代表MF香川真司、同FW本田圭佑などが欧州のビッグクラブでプレーしてきている。しかし、中田の存在なしにはそうした後進たちの活躍はあり得なかったとした。

    「中田が生み出した流れは現在にまで至る」

    「中田は常に先駆者であり、壁を打ち破ってヨーロッパのクラブがマーケティング目的ではなくアジア人選手の獲得が有用であることを示した。アジアサッカーにとって中田の引退は間違いなく早すぎたが、彼が生み出した流れは現在にまで至る。アジアの才能がグローバルな舞台で活躍し、現在に至るまでアジアサッカーの価値を高めた真のアイコンは、間違いなく中田である」

    引退から10年が経った今でも、欧州で最も有名な日本人サッカー選手は中田であり続けている。それは、彼が「レベルの劣るアジアから来た選手」というレッテルをプレーによって打ち破ってきたからにほかならない。日本サッカーだけでなく、アジアサッカーの功労者として、中田は現在も評価され続けている。

    Football ZONE web 12/21(水) 19:12配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161221-00010015-soccermzw-socc&p=1

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/13(火) 07:05:57.37 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ローマ 1-0 ミラン

    【得点者】
    1-0 63分 ラジャ・ナインゴラン(ローマ)

    GOAL.com
    http://www.goal.com/jp/match/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E-vs-%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%B3/2305909?ICID=RE

    セリエAは12日、第16節を行った。日本代表FW本田圭佑の所属する3位のミランは敵地で2位のローマと対戦し、0-1で敗れた。ミランは6戦ぶりの敗戦を喫した。

    ミランはMFユライ・クツカが出場停止、MFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷欠場。前節のクロトーネ戦で5試合ぶりの出場を果たした本田の先発復帰にも期待が集まったが、この日もベンチからのスタートになった。

    上位対決は拮抗した展開となった。ミランは前半27分、エリア内でFWジャンルカ・ラパドゥーラが倒されてPKを獲得。しかしこれをFWエムベイェ・ニアンが枠右に外してしまう。ラパドゥーラがPKを獲得してニアンが外すという結果は、2試合連続となった。

    スコアが動いたのは後半に入ってからだった。17分、ローマはDFコスタス・マノラスが競り勝って頭で落としたボールにMFラジャ・ナインゴランが反応。ドリブルでゴール前まで持ち込むと、左足を豪快に振り抜き、先制点を奪った。

    反撃したいミランは後半39分に最後のカードとして本田を投入。本田はMFマリオ・パシャリッチと交代で入り、左MFでプレーした。本田は途中からポジションを右に変更。違いを生み出そうとする。

    しかしホームで今季無敗のローマの固い守備を最後まで崩すことは出来なかった。

    ゲキサカ 12/13(火) 6:59配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-01634359-gekisaka-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/01(木) 01:30:51.61 ID:CAP_USER9.net
    ミランやローマでプレーしたエマヌエルソン 「あそこでプレーするな」と持論を展開
     
    かつてACミランとローマなどでプレーした元オランダ代表DFウルビー・エマヌエルソンが、若きフットボーラーに対して「イタリアには行くな」と忠告している。オランダ地元誌「フットボール・インターナショナル」が報じている。

    「イタリアのサッカー界は偽善者で満ち溢れている。友人も信頼できる人間も見つけることはできない。フランク・デ・ブールも到着後、数時間でイタリアサッカーに合わなかった」

    こう語ったエマヌエルソンは2011年にアヤックスからミランに加入。左サイドバックとして73試合に出場している。セリエAではローマ、アタランタ、ベローナを経て、現在はイングランド2部シェフィールド・ウェンズデイでプレーしている。

    オランダのエールディビジからセリエAに向かう選手は多いが、イタリアは鬼門だと持論を展開している。

    「すべての若手に同じアドバイスをしている。イタリアには行くな。あそこでプレーするな。フットボールの世界のことで、国のことではない。フットボールは政治的なんだ。常にベストの選手がプレーするわけではない。他のことが重要なんだ」

    「犬の群れのようなプレーをしていた」
     
    イタリアでも最も政治的なクラブと呼ばれるミランなど古巣では、実力とは無関係で出場機会を手にする選手がいたようだ。「ローマ? あそこも悪い選択だった。6人の補強のうちの1人で加入したけれど、自分はスタンドにいて、チームは犬の群れのようなプレーをしていた」と語ったエマヌエルソンは、心底イタリアサッカーを憎んでいるようだ。

    エマヌエルソンの育ったアヤックスにはオランダ代表MFリーシェドリー・バズール、同FWアンワル・エルガジらミランが獲得を狙う新鋭がいる。だがOBは、若きオランダ人の鬼門としてイタリア行きを食い止めようとしている。

    Football ZONE web 11/30(水) 21:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010021-soccermzw-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/03(月) 05:45:17.11 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ローマ 2-1 インテル

    【得点者】
    1-0 5分 エディン・ジェコ(ローマ)
    1-1 73分 エベル・バネガ(インテル)
    2-1 76分 コスタス・マノラス(ローマ)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931226


    セリエA第7節が2日に行われ、ローマと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦した。長友はベンチスタートとなった。

    前節、インテルはホームでボローニャと引き分けてしまい連勝がストップ。
    また、ミッドウィークに行われたヨーロッパリーグ(EL)ではスパルタ・プラハ(チェコ)に1-3の敗戦という屈辱的な結果となってしまった。

    一方、ローマも前節はトリノに1-3の敗戦。ELではアスタナ(カザフスタン)に4-0の快勝を収めたため、この試合も勝って調子を取り戻したいところだ。

    開始早々の5分、先手を取ったのはローマだった。右サイドからチャンスを作ると、駆け上がってきたブルーノ・ペレスの速い折り返しをゴール前のエディン・ジェコが流し込み、先制に成功した。

    リードを許したインテルも反撃。9分、前線でマウロ・イカルディがボールを奪うと、パスを受けたエベル・バネガがロングシュートを狙う。しかし、ここは惜しくも左ポストを直撃し、同点ゴールとはならなかった。

    ローマは21分に連続でチャンス。モハメド・サラーが2度に渡ってGKと一対一になったが、1本目は枠の右に外してしまい、2本目はGKサミール・ハンダノヴィッチに防がれてしまった。
    インテルは42分に決定機を作ったが、こちらもGKヴォイチェフ・シュチェスニーが好セーブを見せて得点を許さず、1-0でローマがリードして前半を終えた。

    インテルは62分にクリスティアン・アンサルディに替えて長友を投入。リーグ戦では開幕戦以来6試合ぶりの出場となった。すると68分に長友がチャンスを作る。
    左サイドを突破してグラウンダーのクロスを入れると、中央のイカルディを経由して最後は途中出場のアサン・ドゥモヤ・ニュクリがシュートを放ったが、ここは枠を大きく外してしまった。

    続く73分、エリア手前でボールを持ったイカルディが右へ浮き球のパスを出すと、抜け出したバネガがダニエレ・デ・ロッシをキックフェイントでかわし、左足でゴール右下に蹴り込み同点ゴールを沈めた。

    しかし、直後の76分にローマが右サイドでFKを獲得。アレッサンドロ・フロレンツィが右足でクロスを供給すると、これをニアのコスタス・マノラスが頭で合わせて勝ち越し。
    ローマが再びリードを奪った。さらに87分にも右サイドでFKを与えると、今度はジェコが強烈なヘディングシュートを放ったが、ここはGKハンダノヴィッチがビッグセーブで追加点を許さなかった。

    しかし、このままローマが2-1で逃げ切った。インテルにとっては公式戦2連敗となってしまった。なお、長友は62分から試合終了までプレーした。

    次節、ローマは敵地でナポリと、インテルはホームでカリアリと対戦する。
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    SOCCER KING 10月3日(月)5時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00499727-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/01(土) 09:49:53.06 ID:CAP_USER9.net
    90分間ピッチに立ち続けたトッティ

    29日にヨーロッパリーグのグループステージ第2節が行われ、ローマ(イタリア)と瀬戸貴幸が所属するアストラ(ルーマニア)が対戦した。試合は、ケヴィン・ストロートマンなどのゴールで4ゴールを奪ったローマが4-0で圧勝。今季のUELで初勝利を挙げた。

    そんな中、40歳の誕生日を迎えてから初めての試合でフル出場を果たし、2アシストを決めたローマの主将フランチェスコ・トッティが伊『Sky SPORT』のインタビューに応じ、次のように述べた。

    「今日の試合のデキに関しては、とても満足しているよ。チームの実力を証明するためにも勝利することが大事だった。これからも今日のように勝ち続けたいね」

    「前半が終わったとき、チームドクターに冗談を言ってやったんだ。25歳のときだってこんなに脚の調子は良くなかったよってね。でも、これは本当のことなんだ。フィジカルコンディションが本当に良いよ。90分間ピッチに立ち続けることができるくらいにね」

    自身の調子の良さをメディアの前で明かしたトッティ。衰え知らずのローマの王子は、今季どんなプレイを披露してくれるのだろうか。今後のプレイに期待したい。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 9月30日 18時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00010010-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/14(火) 01:44:00.90 ID:CAP_USER9.net
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    イタリア・セリエAのユヴェントスは「ローマからボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFミラレム・ピャニッチを獲得した」と公式発表した。

    契約期間は5年間。移籍金は3200万ユーロ(およそ38億円)であると発表されている。

    先日ユヴェントスへの移籍を希望していることを明らかにしたピャニッチ。すでにユヴェントスとの交渉は合意に達していると発表されていた。

    13日、ユヴェントスは朝からピャニッチがメディカルチェックに訪れていることを公式発表。昼にはそれが完了したことを明らかにしていた。

    そして今回ついに正式な契約が結ばれたことが発表され、ピャニッチのユヴェントス移籍は6月末を待たずに決定する形となった。

    http://qoly.jp/2016/06/14/juventus-signed-with-miralem-pjanic
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