海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ローマ

    1: 久太郎 ★ 2019/06/26(水) 17:45:22.41
    ローマに所属するイタリア代表FWステファン・エル・シャーラウィが、中国スーパーリーグの上海申花への移籍に近付いているようだ。25日、イタリア紙『Il Tempo』が報じた。

    26歳のエル・シャーラウィは2016年にミランからローマへと完全移籍。同クラブではレンタルで在籍していた期間も含めて公式戦139試合に出場し、40得点26アシストを記録している。

    ローマは来シーズンいっぱいで契約が満了するエル・シャーラウィを移籍金が生じる今夏のうちに放出したいと考えている模様で、上海申花と移籍金1800万ユーロ(約22億円)で合意した模様だ。

    上海申花はバレンシアやアトレティコ・マドリードなどの指揮を執ったスペイン人のキケ・サンチェス・フローレス氏が監督を務めており、ナイジェリア代表FWオディオン・イガロらが在籍している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-00952134-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/16(火) 06:58:00.00
    ローマのMFニコロ・ザニオーロが、イタリア国外でも注目を集めている。
    しかし、ローマは同選手を残すために全力を注いでいるようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    19歳でイタリア代表にも呼ばれているザニオーロは、今季終了後の去就が話題になっている。
    ドイツメディアは先日、バイエルン・ミュンヘンが5000万ユーロ(約65億円)を用意して同選手の引き抜きを狙うと報じた。

    これについてバイエルンのスポーツディレクターであるハサン・サリハミジッチ氏は14日、ドイツ『スカイ』で
    「我々は多くの選手に興味を持っている。シーズン終了を待とう」と話すにとどまり、報道を否定はしなかった。

    一方で『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、ローマが契約延長更新を続けているとした。
    現行契約は2023年までだが、条件面を大幅に改善した上で2024年までの契約を結び直す考えとされている。

    イタリアの将来を担うと期待されるザニオーロ。ローマは他国からの高額オファーを断り続けられるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00317804-footballc-socc
    4/15(月) 23:01配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/07(木) 07:42:12.17
    ポルト3-1 ローマ
    第1戦 1-2
    合計 4-3
    [得点者]
    ティキーニョ    (前半26分)  (ポルト)
    ダニエレ・デ・ロッシ(前半37分)  (ローマ)PK
    モウサ・マレガ   (後半7分)   (ポルト)
    アレックス・テレス (延長後半12分)(ポルト)PK
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296870


    UEFAチャンピオンズリーグ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

    4: 久太郎 ★ 2019/03/07(木) 07:43:13.41
    >>1
    120分間の死闘はポルトが制す! ローマは延長終盤にVARでPK献上…第2戦で逆転負け

    [3.6 欧州CL決勝T1回戦第2戦 ポルト3-1ローマ]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)決勝トーナメント1回戦第2戦が5日に行われ、ポルト(ポルトガル)は本拠地エスタディオ・ド・ドラゴンでローマ(イタリア)と対戦し、3ー1で勝利。第1戦は1-2で敗れたものの、2試合合計4-3で逆転し、2014-15シーズン以来のベスト8進出を決めた。

    2月12日の第1戦では2-1で勝利したローマ。通常の4バックから3バックに変更し、3-4-3の布陣を敷く。前線は中央にFWエディン・ジェコを、左右にMFディエゴ・ペロッティと第1戦で2得点を挙げたMFニコロ・ザニオーロを起用した。

    FWヘスス・コロナが負傷から復帰したポルトは4-4-2の布陣を敷く。ゴールにはGKイケル・カシージャスが立ちはだかり、前線にはFWフランシスコ・ソアレスとFWムサ・マレガが配置された。

    ローマは第1戦を2-1で制したが、ポルトもアウェーゴールを奪い、逆転の可能性が残される。序盤からポルトが攻勢に出ると、前半26分に試合が動いた。中盤でボールを奪ったポルトはコロナが左サイドを突破してPA左に進入。左横に流したパスにマレガが反応し、中央に折り返すと、ソアレスがゴールに流し込んだ。

    先制したポルトが2試合合計2-2とし、アウェーゴールで優位に立つ。しかしローマも前半35分にチャンスを掴む。ペロッティがPA左からドリブル突破で進入すると、DFエデル・ミリトンのファウルを誘い、PKを獲得。不動のキャプテンMFダニエレ・デ・ロッシがカシージャスの逆を突き、試合は1-1の同点に。2試合合計で3-2と再びローマが優位に立った。

    追いついたローマだが、前半終了間際にデ・ロッシが負傷のために交代に。精神的支柱を失い、MFロレンツォ・ペッレグリーニが投入。前半はそのまま1-1で折り返した。

    ホームサポーターの声援を受けるポルトは後半開始から再び攻勢に。すると後半7分に再びゴールを奪う。2回のCKは失敗に終わるも、ローマのカウンターをコロナがすかさず奪って逆カウンター。左サイドから右足でインスイングのクロスを放つと、相手守備陣の裏を突いたマレガが右足で押し込み、2-1と勝ち越しに成功。2試合合計で3-3と試合を振り出しに戻した。

    このまま2試合合計3-3で行くと試合は延長戦に。ローマは後半10分にDFリック・カルスドルプに代えてMFアレッサンドロ・フロレンツィを投入する。ポルトも同24分、コロナを下げ、FWヤシン・ブライミを投入した。

    3バックのローマは最終ラインに5枚が並び、ポルトに押し込まれる展開が続く。すると後半32分にはDFイバン・マルカーノが下がり、中盤にMFブライアン・クリスタンテがピッチへ。中盤の枚数を増やし、4-2-3-1に布陣を変更した。

    ポルトも後半33分にソアレスに代えてFWフェルナンドを投入。試合はポルトが2-1でリードも、2試合合計3-3のままで90分間が終了し、延長戦へと突入する。しかし両者ともに疲弊しており、延長戦で追加される4人目の交代枠も使い切るも、延長前半でスコアは動かない。

    ローマは延長後半6分にチャンス。PA左に進入したジェコの右足シュートはゴール上にはずれる。さらに1分後、クリスタンテのパスを受けたジェコが再びPA内へ。飛び出した相手GKをかわすようにループシュートを放ち、ボールは無人のゴールに向かうも、DFペペのクリアに阻まれた。

    危機を乗り越えたポルトに大きなチャンスが到来。延長後半9分、フェルナンドがPA内でフロレンツィにユニフォームを引っ張られて倒れる。ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によりファウルが認められ、ポルトがPKを獲得。DFアレックス・テレスがゴール左に決めて3-1に、2試合合計でも4-3と勝ち越しに成功した。

    試合はそのまま終了し、120分間の死闘を制したのはポルト。14-15シーズン以来の8強進出を決めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-35633291-gekisaka-socc

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    1: pathos ★ 2019/02/13(水) 16:40:17.14
    昨年、インテルのチーフ・スポーツ・ディレクターのピエロ・アウジーリョは、こう打ち明けた。

    「コウチーニョを売りに出したことを、インテルは20年に渡って最大の後悔とするだろう」

    しかし、これは事実ではなくなるかもしれない。

    MFニコロ・ザニオーロは、フランチェスコ・トッティ以来の、セリエAで3得点を挙げた最年少選手となった。

    その彼をローマに450万ユーロで売ったのは、インテルだった。

    「6カ月はかかるだろうと思っていた。だが、彼はすでにトップでプレーできる状態にある」

    18年のU-19欧州選手権で準優勝したイタリア代表を鼓舞するザニオーロを見た誰もが、彼がフル代表でも活躍できると思ったことだろう。

    事実、ロベルト・マンチーニ監督は、このティーンエイジャーがローマでデビューする前に、イタリアのフル代表に招集している。

    その後、ローマのエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督は、ザニオーロのデビューの舞台をチャンピオンズリーグに選んだ。相手はレアル・マドリー。場所はサンティアゴ・ベルナベウ。彼は大舞台で堂々たるプレーを見せ、監督はその冷静さを高く評価した。

    しかし、ビルトゥス・エンテッラのスポーツ・ディレクターであるマッテオ・スペルビは、ザニオーロの自信に満ちたプレーに何の驚きも感じなかったという。

    「あれが彼の素晴らしい才能の一つだ。不安になってプレーできないなんてことはないからね」

    彼を逃してしまったクラブは、インテルだけではない。父親のイゴールによると、16年にフィオレンティーナが彼を放出したのは、「身長が足りない」からだったという。

    ザニオーロ自身は「新しい選手が来るから」と言われた後、クラブと同意に至っただけだったという。失望していることを認めた一方、古巣に強烈な言葉も贈っている。

    「もう終わりだとがっかりしたかって? 確かに。だって9年もいたのに、ひどい扱いをされたんだからね。でも、それが彼らの選択だった。僕と入れ替わりに入った選手たちが僕より優れていたかどうか、見てみればいい」

    苦々しい気分だったことは明らかだが、ザニオーロは前を向いて、新しいチームに向かった。若者は、今や自分を捨てたフィオレンティーナとインテルが間違ったことを証明するという、決意を原動力にしている。

    彼のゴール数を見ただけでも、結果は確かに明白だ。

    事実、サッスオーロ戦でのザニオーロの、力の抜けたチップによるシュート以上にクールなゴールが、今シーズンの残りの試合で見られるとは思いがたい。とんでもないフェイントでアンドレア・コンシーリとジャン・マルコ・フェラーリに尻もちをつかせて置き去りにした後の、見事なゴールだった。

    トリノ戦では、エリア内で倒されながらボールをコントロールしようとする姿に、ザニオーロのテクニックと革新性が見てとれた。その後、素早く身体を回転させ、得意な左足でゴールネットの天井部分にボールを叩きこんだのだった。

    そうした卓越した技の披露を見れば、昨年夏のワールドカップのグループステージ敗退からいまだ立ち直っていないイタリア代表に、ザニオーロを入れるべきだという浮ついた話が花開くのも、驚くべきことではない。

    アズーリは新たなスターを求めている。若くて才能があり、タフなザニオーロはまさにうってつけだ。

    「私に言わせれば、彼は才能とエネルギーを兼ね備えたミッドフィルダーであり、スティーブン・ジェラードやフランク・ランパードのようだ」

    そう賛辞を惜しまないのはインテル・プリマベーラの元監督ステファノ・ベッキである。一方、ザニオーロの父は息子を、体格においてもポジションにおいても、カカに似ていると思っているが、「息子は(ハビエル)パストーレに似ている。パストーレは怪物だが、ニコロはまだまだ先が長い」と冷静に話す。

    もっとも現在、ローマの司令塔としてファーストチョイスされているのはザニオーロであり、パストーレの方はベンチを温めざるをえなくなっている。

    今やイタリア中が、ザニオーロがスーパースターへの道を歩み続けることを希望しており、今週のチャンピオンズリーグのベスト16のポルトとの試合で活躍することを望んでいる。

    もっとも、アウジーリョとインテルの関係者全員は違うかもしれない。

    ローマにとってトッティがそうだったように、ネラッズーロが、イタリアで最もエキサイティングなティーンエイジャーを譲ってしまった痛手から立ち直るには、しばらく時間がかかることだろう。
    news_265978_1
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265978-265978-fl

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    20161214193517

    1: 久太郎 ★ 2019/02/13(水) 06:59:31.88
    マンチェスター・U 0-2 パリSG
    [得点者]
    プレスネル・キンペンベ(後半8分) PSG
    キリアン・エムバペ  (後半15分) PSG 

    ※ポール・ポグバが後半44分退場
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296859

    ASローマ 2-1 FCポルト
    [得点者]
    ニコロ・ザニオーロ(後半25分)ローマ
    ニコロ・ザニオーロ(後半31分)ローマ
    アドリアン・ロペス(後半34分)ポルト
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296862

    UEFAチャンピオンズリーグ結果
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

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    1:Egg ★:2018/11/06(火) 19:56:48.63 ID:CAP_USER9.net
    『Corriere della Sera』は5日、「チェコの実業家ダニエル・クレチンスキが、ローマの買収に関心を抱いている」と報じた。

    ダニエル・クレチンスキは1975年生まれの43歳。チェコ生まれの弁護士で、現在はチェコのエネルギー関連企業EPHの会長兼CEOを務めている。

    『Forbes』によれば現在の資産は26億ドル(およそ3000億円)。タブロイド紙の『Blesk』『Sport』などを展開するCzech News Centerの所有者でもある。

    彼は先日6億ユーロ(およそ771.2億円)でミランの買収に動いていたとのことだが、それはエリオット・マネージメント(ミランの所有者)に断られたため、ターゲットをローマに移したという。

    スパルタ・プラハの共同オーナーでもある彼はサッカー事業に強い関心を抱いており、欧州トップレベルの舞台に打って出る意思があるとのこと。

    現在はイタリア系アメリカ人のジェームズ・パロッタ氏がオーナーとなっているローマ。

    しかしクラブは新しいスタジアムの建設を進めている関係で借金がかさんでおり、そのプロジェクト自体もかなり遅れが目立っている状況にある。

    パロッタ氏はクラブの所有権を手放すことを考えていないと言われているが、もし多くの投資が得られるとすれば…。

    2018年11月6日 18時0分
    2018-11-06_21h12_22
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15556086/
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    1:数の子 ★:2018/10/27(土) 00:49:59.47 ID:CAP_USER9.net
    今季のチャンピオンズリーグ(CL)では、イタリア勢の好調が続いている。グループステージ第3節まで消化して、1クラブの1試合平均獲得勝ち点数はイタリア勢がトップだ。『Opta』が伝えている。


    現地時間23日と24日にCLグループステージ第3節が各地で行われた。イタリア勢はユベントスがマンチェスター・ユナイテッドに勝利し、ローマはCSKAモスクワに3-0と快勝。ナポリはパリ・サンジェルマンと2-2のドローで、インテルはバルセロナに0-2で敗れている。

    第2節で15年ぶりとなる全勝を飾ったイタリア勢は、充実のシーズンを過ごしていると言える。イタリア勢の1試合平均獲得勝ち点は2.17となっており、国別でトップだ。

    2位はスペイン(アトレティコ・マドリー、バルセロナ、レアル・マドリー、バレンシア)とドイツ(ドルトムント、シャルケ、バイエルン、ホッフェンハイム)で1.92。ポルトガル(ポルト、ベンフィカ)が1.67で続き、イングランド(トッテナム、リバプール、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド)が1.42、オランダ(PSV、アヤックス)が1.33と続いている。

    イタリア勢は現在、ユベントスがグループHで首位を快走中。インテル、ナポリ、ローマはそれぞれのグループで2位につけており、全4チームの決勝トーナメント進出も不可能ではない状況だ。

    フットボールチャンネル編集部
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00294600-footballc-socc
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    1:久太郎 ★:2018/08/29(水) 22:51:51.63 ID:CAP_USER9.net
    ローマを率いるエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督が、左手を骨折したようだ。その理由は…。

    27日、ローマはホームでアタランタと対戦。開始2分に新戦力MFハビエル・パストーレが先制点を挙げるも、前半のうちに3失点を喫してあっさり逆転を許す。それでも、後半15分にMFアレッサンドロ・フロレンツィが1点を返すと、後半37分にはFKからDFコスタス・マノラスがゴールネットを揺らし、3-3で引き分けた。

    問題のシーンは、マノラスの同点ゴールの後だった。テクニカルエリアからベンチに戻ったフランチェスコ監督は、追いついたにもかかわらず、ベンチのアクリルパネルを左手で殴った。それでも怒りがおさまらなかったのか、一度ベンチに座ったが、立ち上がって今度は右手でアクリルパネルを殴っていた。

    米『ESPN』によると、試合後にフランチェスコ監督は「できることなら、ハーフタイムで7、8人交代させたかった。バランスを失っていたので、3-3には怒りを覚えた」と話していた。

    今回の件で、指揮官は左手の中手骨を骨折。手術を受けて無事退院し、29日のトレーニング時には左手に包帯を巻いていたという。
    2018-08-29_23h31_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731865-gekisaka-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/05(火) 20:41:15.55 ID:CAP_USER9.net
    ローマ訪問の中田英寿氏を古巣が歓迎「誰かと思ったら…イタリア王者ナカタだ!」
    6/5(火) 19:28配信 GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000027-goal-socc

    ローマでプレーしていた中田英寿氏(C)Getty Images


    元日本代表の中田英寿氏が4日、古巣のローマを訪問した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。中田氏は、スクデットをもたらした英雄として今でもローマで人気が高い。

    セリエAに移籍した1998年から今年で20年。節目の年を迎えた中田氏は自身の軌跡をたどり、ペルージャに続いてローマのトリゴリアを訪れた。中でも元ローマのレジェンド、ブルーノ・コンティ氏と長らく話していたとみられる。

    ローマもまた公式ツイッターを更新し、2001年の優勝メンバーの訪問を伝えている。中田氏の写真を添え、「今日、トリゴリアへ誰がやって来たか思ったら…元ジャッロロッソ(黄・赤:ローマのこと)のイタリア王者のヒデトシ・ナカタだ!」と歓迎した。ローマはさらに、公式ウェブサイトでも中田氏を紹介している。

    「今日はトリゴリアを特別ゲストが訪れた。元ジャッロロッソのヒデトシ・ナカタだ。フルヴィオ・ベルナルディーニ・スポーツセンターを訪問してくれた。日本人MFは、2000年1月から2001年6月までローマのユニフォームでプレーした。ファビオ・カペッロ指揮下でチームは史上3度目のスクデットを獲得した。通算40試合に出場、6ゴールを決めた」
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    1:Egg ★:2018/06/05(火) 15:56:24.62 ID:CAP_USER9.net
    ローマに所属するボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表FWエディン・ジェコが4日、インスタグラムを更新し、東京に滞在していることを明かした。

    ロシア・ワールドカップに出場しないボスニア・ヘルツェゴヴィナは、5月28日にモンテネグロ、1日に韓国と試合を行った。2試合に先発したジェコは、韓国とのアウェーマッチを終えた直後、妻のアムラ・シラドジッチ・ジェコさんとともに日本を訪問。京都や奈良を観光する様子をSNSにアップしていた。

    続いてジェコは、東京へと移動。再びインスタグラムを更新し、都内で観光を楽しむ様子を報告している。東京スカイツリーの展望台では、高層ビル群を背景にポーズをとる姿の写真をアップ。ハートマークを添えて「東京に心を奪われた」とつぶやいた。

    さらに浅草を訪れたジェコは、浅草寺宝蔵門(仁王門)の前で両手を広げダイブ。「イチ、ニ、サン、ジャーンプ」と日本語でカウントしながら得意のジャンプを披露した。193センチの大型FWは、21.7メートルの仁王門の前でも、まるでゴール前のような迫力を見せている。

    なお、昨年のオフには、ローマの同僚で親日家のMFダニエレ・デ・ロッシが来日。東京や大阪、京都、奈良、広島を観光した。また先月末にはユヴェントスのMFクラウディオ・マルキージオも東京を訪れている。

    写真



    goal 6/5(火) 12:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000008-goal-socc
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