海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ローマ

    1:Egg ★:2018/11/06(火) 19:56:48.63 ID:CAP_USER9.net
    『Corriere della Sera』は5日、「チェコの実業家ダニエル・クレチンスキが、ローマの買収に関心を抱いている」と報じた。

    ダニエル・クレチンスキは1975年生まれの43歳。チェコ生まれの弁護士で、現在はチェコのエネルギー関連企業EPHの会長兼CEOを務めている。

    『Forbes』によれば現在の資産は26億ドル(およそ3000億円)。タブロイド紙の『Blesk』『Sport』などを展開するCzech News Centerの所有者でもある。

    彼は先日6億ユーロ(およそ771.2億円)でミランの買収に動いていたとのことだが、それはエリオット・マネージメント(ミランの所有者)に断られたため、ターゲットをローマに移したという。

    スパルタ・プラハの共同オーナーでもある彼はサッカー事業に強い関心を抱いており、欧州トップレベルの舞台に打って出る意思があるとのこと。

    現在はイタリア系アメリカ人のジェームズ・パロッタ氏がオーナーとなっているローマ。

    しかしクラブは新しいスタジアムの建設を進めている関係で借金がかさんでおり、そのプロジェクト自体もかなり遅れが目立っている状況にある。

    パロッタ氏はクラブの所有権を手放すことを考えていないと言われているが、もし多くの投資が得られるとすれば…。

    2018年11月6日 18時0分
    2018-11-06_21h12_22
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15556086/
    続きを読む

    1:数の子 ★:2018/10/27(土) 00:49:59.47 ID:CAP_USER9.net
    今季のチャンピオンズリーグ(CL)では、イタリア勢の好調が続いている。グループステージ第3節まで消化して、1クラブの1試合平均獲得勝ち点数はイタリア勢がトップだ。『Opta』が伝えている。


    現地時間23日と24日にCLグループステージ第3節が各地で行われた。イタリア勢はユベントスがマンチェスター・ユナイテッドに勝利し、ローマはCSKAモスクワに3-0と快勝。ナポリはパリ・サンジェルマンと2-2のドローで、インテルはバルセロナに0-2で敗れている。

    第2節で15年ぶりとなる全勝を飾ったイタリア勢は、充実のシーズンを過ごしていると言える。イタリア勢の1試合平均獲得勝ち点は2.17となっており、国別でトップだ。

    2位はスペイン(アトレティコ・マドリー、バルセロナ、レアル・マドリー、バレンシア)とドイツ(ドルトムント、シャルケ、バイエルン、ホッフェンハイム)で1.92。ポルトガル(ポルト、ベンフィカ)が1.67で続き、イングランド(トッテナム、リバプール、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド)が1.42、オランダ(PSV、アヤックス)が1.33と続いている。

    イタリア勢は現在、ユベントスがグループHで首位を快走中。インテル、ナポリ、ローマはそれぞれのグループで2位につけており、全4チームの決勝トーナメント進出も不可能ではない状況だ。

    フットボールチャンネル編集部
    20181024_juventus_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00294600-footballc-socc
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/08/29(水) 22:51:51.63 ID:CAP_USER9.net
    ローマを率いるエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督が、左手を骨折したようだ。その理由は…。

    27日、ローマはホームでアタランタと対戦。開始2分に新戦力MFハビエル・パストーレが先制点を挙げるも、前半のうちに3失点を喫してあっさり逆転を許す。それでも、後半15分にMFアレッサンドロ・フロレンツィが1点を返すと、後半37分にはFKからDFコスタス・マノラスがゴールネットを揺らし、3-3で引き分けた。

    問題のシーンは、マノラスの同点ゴールの後だった。テクニカルエリアからベンチに戻ったフランチェスコ監督は、追いついたにもかかわらず、ベンチのアクリルパネルを左手で殴った。それでも怒りがおさまらなかったのか、一度ベンチに座ったが、立ち上がって今度は右手でアクリルパネルを殴っていた。

    米『ESPN』によると、試合後にフランチェスコ監督は「できることなら、ハーフタイムで7、8人交代させたかった。バランスを失っていたので、3-3には怒りを覚えた」と話していた。

    今回の件で、指揮官は左手の中手骨を骨折。手術を受けて無事退院し、29日のトレーニング時には左手に包帯を巻いていたという。
    2018-08-29_23h31_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731865-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/05(火) 20:41:15.55 ID:CAP_USER9.net
    ローマ訪問の中田英寿氏を古巣が歓迎「誰かと思ったら…イタリア王者ナカタだ!」
    6/5(火) 19:28配信 GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000027-goal-socc

    ローマでプレーしていた中田英寿氏(C)Getty Images


    元日本代表の中田英寿氏が4日、古巣のローマを訪問した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。中田氏は、スクデットをもたらした英雄として今でもローマで人気が高い。

    セリエAに移籍した1998年から今年で20年。節目の年を迎えた中田氏は自身の軌跡をたどり、ペルージャに続いてローマのトリゴリアを訪れた。中でも元ローマのレジェンド、ブルーノ・コンティ氏と長らく話していたとみられる。

    ローマもまた公式ツイッターを更新し、2001年の優勝メンバーの訪問を伝えている。中田氏の写真を添え、「今日、トリゴリアへ誰がやって来たか思ったら…元ジャッロロッソ(黄・赤:ローマのこと)のイタリア王者のヒデトシ・ナカタだ!」と歓迎した。ローマはさらに、公式ウェブサイトでも中田氏を紹介している。

    「今日はトリゴリアを特別ゲストが訪れた。元ジャッロロッソのヒデトシ・ナカタだ。フルヴィオ・ベルナルディーニ・スポーツセンターを訪問してくれた。日本人MFは、2000年1月から2001年6月までローマのユニフォームでプレーした。ファビオ・カペッロ指揮下でチームは史上3度目のスクデットを獲得した。通算40試合に出場、6ゴールを決めた」
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/06/05(火) 15:56:24.62 ID:CAP_USER9.net
    ローマに所属するボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表FWエディン・ジェコが4日、インスタグラムを更新し、東京に滞在していることを明かした。

    ロシア・ワールドカップに出場しないボスニア・ヘルツェゴヴィナは、5月28日にモンテネグロ、1日に韓国と試合を行った。2試合に先発したジェコは、韓国とのアウェーマッチを終えた直後、妻のアムラ・シラドジッチ・ジェコさんとともに日本を訪問。京都や奈良を観光する様子をSNSにアップしていた。

    続いてジェコは、東京へと移動。再びインスタグラムを更新し、都内で観光を楽しむ様子を報告している。東京スカイツリーの展望台では、高層ビル群を背景にポーズをとる姿の写真をアップ。ハートマークを添えて「東京に心を奪われた」とつぶやいた。

    さらに浅草を訪れたジェコは、浅草寺宝蔵門(仁王門)の前で両手を広げダイブ。「イチ、ニ、サン、ジャーンプ」と日本語でカウントしながら得意のジャンプを披露した。193センチの大型FWは、21.7メートルの仁王門の前でも、まるでゴール前のような迫力を見せている。

    なお、昨年のオフには、ローマの同僚で親日家のMFダニエレ・デ・ロッシが来日。東京や大阪、京都、奈良、広島を観光した。また先月末にはユヴェントスのMFクラウディオ・マルキージオも東京を訪れている。

    写真



    goal 6/5(火) 12:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000008-goal-socc
    続きを読む

    kagawa-500x333

    1:風吹けば名無し:2018/06/05(火) 11:22:22.63 ID:uzHpKKSI0.net
    どこになるん?
    3:風吹けば名無し:2018/06/05(火) 11:22:58.33 ID:BW9hO0x30.net
    インテル長友
    7:風吹けば名無し:2018/06/05(火) 11:23:57.98 ID:m9R7bRdR0.net
    バイヤンが一番凄い
    続きを読む

    8:U-名無しさん :2018/06/03(日) 19:12:27.17 ID:4pmfw9380.net
    EdDzeko (Edin Džeko)

    Making green tea in
    #fukujuen #teaceremony



    6月3日 13時9分 Twitter for iPhoneから
    https://twitter.com/EdDzeko/status/1003126567948546054


    ジェコ日本に来てるんか
    続きを読む

    1:3倍理論 ★:2018/06/02(土) 21:09:47.44 ID:CAP_USER9.net
    420c43fa-d27a-e07f-867e-4e3269a54e47

    イニエスタにベッカム、マルキージオと、先月来、大物サッカー選手の来日が相次いでいるが、今度はローマのエースが日本を訪れたようだ。

    金閣寺を背に映るのは、エディン・ジェコだ!

    長谷部誠、大久保嘉人も在籍したヴォルフスブルク時代、元ブラジル代表FWグラフィッチとの“凶悪”コンビでブンデスリーガを席巻したジェコ。

    その後マンチェスター・シティ、ローマへと活躍の場を移したが、コンスタントに得点を決めており、ドイツ時代から数えて8度も二桁ゴールを記録している。

    そんな彼はヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督の出身地として知られるボスニア・ヘルツェゴビナ代表のエースでもある。

    母国は残念ながら今回、予選敗退によってワールドカップ出場を逃してしまったが、昨日1日、韓国代表と親善試合を行い3-1で勝利。全州で行われたこの試合にはジェコも先発出場していた。

    代表戦の予定も終わり休暇に入ったのだろうか。試合を終えてすぐ、日本を訪れたようだ。

    https://qoly.jp/2018/06/02/edin-dzeko-in-japan-hys-1
    続きを読む

    1:数の子 ★:2018/05/03(木) 18:15:06.89 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】サッカー欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)でリバプール(Liverpool FC)に敗れ、決勝進出を逃したASローマ(AS Roma)のモンチ(Monchi)スポーティング・ディレクター(SD)が、同大会でのビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)導入は「必須」だとコメントした。モンチSDは、リバプールとの準決勝で審判団による「信じられない」ミスがあったと話している。

    2日の準決勝第2戦で、ローマは準々決勝のFCバルセロナ(FC Barcelona)戦を思い起こさせる逆襲を見せたが一歩及ばず、試合は4-2で勝利したものの2戦合計スコア6-7で敗退した。ローマは第1戦と第2戦の両方で試合終盤にPKを与えられたが、モンチSDは、VARがあれば決勝へ進出していたのはローマだったと主張している。

    「リバプールにはおめでとうと言いたいが、何が起こったかは検証する必要がある。今夜は2個の明白なPKが見逃され、すべてが変わった。第1戦のリバプールのゴールも1点はオフサイドだった。VARの導入は必須だ。最も重要な大会になぜVARがないのか理解に苦しむ」

    欧州サッカー連盟(UEFA)のアレクサンデル・チェフェリン(Aleksander Ceferin)会長は、少なくとも来季は欧州カップ戦で映像判定技術を使用しないと話しているが、国際サッカー連盟(FIFA)はこの夏のW杯ロシア大会(2018 World Cup)でVARを使用することを決めている。

    今季のチャンピオンズリーグでは、レアル・マドリード(Real Madrid)対ユベントス(Juventus)の準々決勝第2戦でも、後半ロスタイムにレアルに与えられたPKをめぐってユベントスの守護神ジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)が激怒する一幕があったが、モンチSDは、この判定も不当なものだったと考えている。

    「今こそ、イタリアサッカー界が声を上げるべきときだ。ユベントスも信じられないミスで敗退に追いやられた。きのうのレアル対バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)戦もそうだった」 【翻訳編集】 AFPBB News
    2018-05-03_23h32_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000015-jij_afp-socc
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/05/03(木) 05:39:29.84 ID:CAP_USER9.net
    レアルの3連覇阻むのはリバプールだ!粘るローマを2戦合計7-6で退けて11年ぶりファイナルへ


    [5.2 欧州CL準決勝第2戦 ローマ4-2リバプール]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準決勝第2戦が2日に行われた。第1戦を5-2で先勝したリバプール(イングランド)は敵地でローマ(イタリア)と対戦し、2-4で敗れた。しかし、2戦合計7-6で2006-07シーズン以来、11年ぶりの決勝進出を決めた。なお、決勝戦は5月26日にキエフ(ウクライナ)のNSKオリンピスキで開催され、リバプールは3連覇狙うレアル・マドリー(スペイン)と戦う。

    4月24日にアンフィールドで開催された第1戦を2-5で落としたローマ。本拠地スタディオ・オリンピコでの決勝進出に向けて準々決勝のバルセロナ戦同様、3点差での勝利が条件となった。スタメンは第1戦から3人、28日のセリエA第35節キエーボ戦(4-1)から2人を変更し、FWステファン・エル・シャーラウィやFWパトリック・シックらが先発起用された。

    エースFWモハメド・サラー、FWロベルト・フィルミーノの活躍で第1戦を制したリバプールは、その試合からMFアレックス・オクスレード・チェンバレンに代わってMFジョルジニオ・ワイナルドゥムが先発。28日のプレミアリーグ第36節ストーク・シティ戦(0-0)からは4人を変更し、FWサディオ・マネやMFジェームス・ミルナーらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    2度目の奇跡の突破を願うサポーターの声援を受け、立ち上がりから気持ちの入った攻撃を見せたローマだが、ミスから先制点を許してしまう。リバプールは前半9分、MFラジャ・ナインゴランの横パスをハーフェーライン付近で奪ったフィルミーノがそのままボールを運び、PA左へスルーパス。裏へ抜け出したマネが冷静に左足で流し込み、先制のゴールネットを揺らした。

    ローマは、2戦合計6-2と厳しい状況となったが、ラッキーな形で望みをつなぐ。前半15分、右サイドからDFアレッサンドロ・フロレンツィが上げたクロスをPA左のエル・シャーラウィが頭で中央へ折り返す。味方にはつながらなかったが、DFデヤン・ロブレンのクリアしたボールがミルナーの顔に当たってゴールに吸い込まれ、オウンゴールで1-1と同点に追いついた。

    リバプールは前半25分、左サイドでパスを受けたDFアンドリュー・ロバートソンが縦に仕掛け、PA左深くまで持ち込んで中央へ折り返す。これをマネが左足で合わせたが、相手のブロックに阻まれた。それでも、直後の左CKからミルナーがゴール前に蹴り込むと、PA中央で混戦となり、FWエディン・ジェコがクリアしきれなかったボールをワイナルドゥムが頭で沈め、2-1と勝ち越しに成功した。

    2戦合計で再び4点差となったローマは前半35分、DFアレクサンダル・コラロフの縦パスをPA左手前で受けたエル・シャーラウィが右にスライドし、シュートコースを作って右足一閃。しかし、ミルナーの足に当たったシュートは惜しくも右ポストを叩き、前半を1-2で終えた。

    残り45分に勝負をかけるローマ。気持ちを切らさず、攻撃を続けると、後半の立ち上がりに同点に追いつく。7分、左サイドからPA内に進入したエル・シャーラウィが右足を振り抜くと、GKロリス・カリウスが弾いたボールをジェコが右足でねじ込み、2-2。ジェコは欧州CL5試合連続ゴールとなった。直後にローマは、MFロレンツォ・ペッレグリーニに代えてFWジェンギズ・ユンデルをピッチに送り込んだ。

    ローマは後半15分、MFダニエレ・デ・ロッシが最終ラインの背後へ浮き球パスを送り、ゴール前に走り込んだユンデルが右足で合わせるが、GKカリウスの正面。18分には、PA内でDFトレント・アレクサンダー・アーノルドのクリアがユンデルに当たり、こぼれたボールをエル・シャーラウィが左足ボレーで狙うが、アレクサンダー・アーノルドの体を張ったブロックに阻まれた。

    猛攻を仕掛けるローマは後半24分、デ・ロッシを下げてMFマキシム・ゴナロン、30分にはエル・シャーラウィに代え、今季リーグ戦2試合に出場の19歳FWミルコ・アントヌッチを投入した。リバプールの守りをなかなか崩せない中で、41分にMFラジャ・ナインゴランが右足ミドルシュートを決め、この試合3-2と逆転。さらにDFラグナル・クラバンのハンドで獲得したPKをナインゴランが決めるが、反撃もここまで。リバプールは4-2で第2戦を落としたが、2戦合計7-6でファイナル進出を決めた。
    2018-05-03_07h38_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-01653345-gekisaka-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ